兄に抱かれて、と言っても妹、ではありません。弟、です。2,3年ほど前に
興味本位で地元にあった女装サロンに女装体験をしに行ったのですが、そこに
兄も来ていたのです。そのサロンは女装子だけでなく、女装子との「交流」を望む男性
(所謂「純男」)も出入りしていて兄はその「純男」として来ていたのです。
店のスタッフさんにメイクをしてもらいレンタルした服を着て交流スペースに行くと
しばらくして兄に声を掛けられたのです。別に「タイプだった」ではなく、初めて見る顔だった
から「挨拶代わり」での声掛けだったようです。私はいつ気付かれるか、気が気でなかったのですが
話をしているうちに段々と気付き始めたようで「アレッ?ひょっとして晴仁?晴仁だよね?」
バレちゃいました。「ウン、そう。晴仁だよ。でも兄さん、こういう趣味、あったの?」
「イヤ、そういうワケじゃなくてね・・・。軽い興味本位で来てみたらハマッちゃってね。もう
2年くらいになるかな」
「そうだったの。ボク、あ、私って言った方がいいかな。私も兄さんと同じよ。軽い興味本位。一緒ね。
兄弟って、こんなところまで似るのかな」と2人で笑ってしまいました。
しばらむ他愛もない世間話をしていましたが、突然「あっ、そうだ。外出てみない?」と言われました。この
サロンは身分証の提示等の身分証明を条件に外出が可能なのです。「ねえ、いいだろ。せっかくだからさあ」
「でも私、初めてだからちょっと・・・」「大丈夫だよ。ボクがずっと一緒にいるから」
結局押し切られて外に出ることに。女装がバレたら、と不安でしたが流石プロのメイクさん、決して
モデル並みの美人、とまではいかないものの、オンナとして違和感ないようには仕立ててくれていたので
バレることはありませんでした。
しばらく歩いていて連れて行かれたのはラブホテル。「エッ?ここに入るの?」
「ウン。実の兄貴じゃ、やっぱりダメ?」「そうじゃないけど・・・ちょっと躊躇っちゃう・・・」
ここでも押し切られて結局は入ることに。部屋に入ると2人で並んでベッドに座りしばらくはまた世間話を
していたのですがやがて兄の手が私の服の中に入ってきてキスをされながら乳首を弄られました。
「アンッ!ヤダァ、お兄様ったらぁ・・・」もうこうなったら女の子にならないと、そう思って言葉使いも慣れない
ながらもそれらしくやってみました。「晴仁、あ、いや・・・はるかって呼んでいいかな?ちゃんと女の子、やって
くれているね。いいカンジだよ。じゃあ、脱いでみようか」
服を脱がされ下着姿に(あっ、サロンで買ったレディースですよ(笑))されておちんちんを
シゴかれました。「アンッ!アンッ!ダメェ!イッちゃううう!」「フフフ。まだイカせないよ。そんなに早くイッたら
面白くないからね。先にこっちからやるからね」
四つん這いにされおちんちんをアナルに挿れられピストンが始まりました。初めてのアナル攻めです。思わず「アンッ!アンッ!」と
自分でもビックリするくらい女の子のような声が出てしまいました。アナルって、攻められると
こんなに強烈な快感に襲われるものなの?「ハハハ、はるか、お前、ホンモノの女の子みたいだな。そんなに気持ちいいか?
よし、もっと気持よくしてやるぞ」「アアアーッ!もうダメエーッ!お兄様、もう許してーッ!イっちゃうー!」
「イキたきゃあイっていいぞ。ほら!イケッ!」こうして初めてアナルでイカされました。兄もほとんど一緒にイっちゃたらしく
おちんちんを抜かれた後に顔に精液をかけられました。
しばらく2人とも放心状態でしたが落ち着いたところで「はるか、どうだった?女の子の気分は」
「ウン。すごく気持ちよかったよ。お兄様、ありがとう」「イヤ、ボクの方こそありがとね」
この日以来、私は兄のオンナになり月に2,3回抱かれるようになりました。1年ほど前からは
女性ホルモン剤の投与を受け始め小ぶりではありますがおっぱいも出来ました。また、最近では別の男性にも抱かれる
ようになり、兄のオンナであると同時に女装娼婦になってしまいました。浮気みたいで(笑)兄には申し訳なく思っているの
ですがこのことは兄の「公認」なのです。この先どうなるかは分かりませんが(まさか性転換手術を施されることはなでしょうが)
もう後には引けないと覚悟は決めましたので兄のオンナとして、そして女装娼婦として、行けるところまで行くつもりです。
2026/10/15 02:45:25
(dWimamPG)