先日、街へお買い物に行った際、店先で白いストッキングを見かけました。看護師さん達も穿いているナースストッキングですが、昔を思い出し懐かしくて買っちゃいました。
私がC生のころ2つ上の先輩と仲良くなってよくこの先輩のお家に遊びに行っていました。先輩のところは母子家庭で、お母さんは看護師さんで夜勤が多くて殆どお家にはいなかったので、ふたりでテレビを観たり、学校での事なんかを話したりしていたけど、ある日先輩が「内緒の遊びをしようか」と言って私の隣に座って私の股間を触ってきました。私はびっくりして「いやだ、やめて」って両手で先輩の身体を押して先輩から離れようとしたけど小柄な私は大柄でガッチリしている先輩の力には敵わず、そのまま床に押し倒されてズボンを下ろされてしまいました。
先輩は露になった私のおちんちんを撫で回し「可愛いおちんちんだね。段々固くなってきたよ。」と言って弄ぶので、私は恥ずかしくて何も言えずに黙って目を瞑って我慢していましたが、次第に気持ちよくなってきて私のおちんちんは完全に勃起し、我慢できずに時々「あっ」と声も出ちゃいました。その様子を見た先輩は「ねっ、気持ちいいでしょ」と言って触り続け、顔を赤くして我慢している私に「我慢せずに出していいよ」と言って、私のおちんちんを握って上下に動かし始めたので、私も我慢の限界がきて「だめ、でちゃう」と言ってそのまま逝っちゃいました。
私が余韻でぐったりしていると「気持ちよかった?」と言ってティッシュで後始末をしてくれズボンを履かせてくれました。そして私の隣に横になって私を抱き締めて「可愛いね。また遊ぼうね。」と優しく頭を撫でてくれました。それからは先輩のお家に遊びに行く度に「内緒の遊び」をするようになりましたが、次第に先輩のお家に行くとすぐにズボンを脱がされおちんちんを見られるようになりました。ただ、そのまま素足でいると寒いので一通り私のおちんちんを見終わると、先輩がお家にあった白いストッキングを私に穿くように渡すので、私はそれを穿いて先輩と一緒にテレビを観たり、お話しをしたりして暫くゆっくり過ごしてから可愛がってもらうようになりました。
このように先輩と「内緒の遊び」をする時にはいつも白いストッキングを穿いていたので、店先で白いストッキングを見たとき、この当時の事を思い出して懐かしくなって買っちゃったのでした。〜続く〜
2026/09/25 16:59:15
(h.K.YfkZ)