平日の午後、新宿のホテル。 先にチェックインを済ませ、獲物を待つ。 今回のお相手は、ネットで「メス犬」と名乗っていた健気な22歳の大学生。 「はじめまして……」と、緊張した面持ちで入室してきた彼。 170/60、想像よりもガッチリとした雄の身体を、まずはパパの手でゆっくりと剥いていく。 すると、服の下から現れたのは、ピチピチの紺色のスクール水着。 さらにその裏側には、すでにプラグが深く仕込まれていた。 「そんな名前じゃパパの所有物っぽくないね。今日から君は『ルナ』だ」 そう告げ、持参したニーハイをパパの手で丁寧に履かせてやる。 これで、パパ好みのメス息子の完成だ。 彼から事前に聞いていたのは、これまでのおじさん達との苦い経験。 前戯もほとんどなく、いきなり挿入を求められるだけの扱いに、心も身体も傷ついていたという。 ならば、本当の「悦び」をパパが教えてあげなければならない。 今回は挿入は一切なし。 プラグをゆっくりと引き抜き、スク水の上から、そして剥き出しの太ももを割り、手マンだけでじっくりと時間をかけて追い込んでいく。 ガッチリした雄の身体が、パパの指先一つでメスのようにのけ反り、震える。 「あ、あぁ……パパ、すごい……こんなの、初めて……っ!」 これまで味わったことのない、丁寧で濃密な「教育」に、彼は次第に理性を失っていった。 最後はパパからのご褒美として、彼のペニスにたっぷりと白濁をぶっかけて終了。 わずか1時間半の逢瀬だったが、彼はすっかり「ルナ」としてパパの虜になったようだ。 その後届いたメールには、「もっと狂わせてほしい」という切実な言葉。 次はもっと深く、もっと残酷に、このメス犬を甘やかしてやろうと思っている。