私は普段から放課後とかに制服のスカートの中のパンツを脱いで膝上25センチのスカートで過ごしていて、その日はその状態で図書館にいたのですが、本棚をぶらぶらしている時に中学生くらい女の子がいて、その子は小柄で優しそうな感じはしました。そこで私はあえてその子の近くで機会が来るのを待ってました。その子がある本棚の下の部分の本を読もうとしゃがんだ時に私はその子の近くで本を取って立ち読みしました。もうその時の私のスカートの中は愛液で溢れてびしょ濡れでした。スカートが短いので見られるだろうと思って隣にいたのですが、本に集中してるのか私の痴態に気付いていないようでした。そこで私は一個前の本棚に移りました。そこで私はほんの少しだけ前屈みので本を読んでるフリをしました。その態勢を10分くらい続けるとオマンコから白濁の愛液がトロ〜んと床に垂れました。その直後にその女の子が「お姉さん見えてますよ。それとも見せてる感じですか。もしかしてそういう趣味だったりします?」と声をかけられて私は何を言っていいかわからずに頷きました。女の子は「さっきから見てたんですけど、凄い濡れてますよね。もし良かったら触ってみてもいいですか?」と言われました。
そしてその子が私のスカートの中に手を入れて既に愛液が溢れ出てしまっているオマンコに指が入ります。女の子は「すごい。こんなに濡れてる。私もこういうのに興味は結構あるんですけど、お姉さんはほんとにエッチなんですね」とニヤけながら指を少しずつゆっくりと出し入れし始めます。クリを刺激されたり、糸を引いた指を見せつけられながら、奥に指を刺激された時にイってしまいました。その後もGスポットを優しく刺激されたりして2度イきました。そして、私のオマンコから愛液がどんどん出てくる様子を見て、彼女は私のオマンコを激しく手マンしてきました。クチュクチュと音を出しながら立ったまま手マンされてるのもあって、大量の愛液がどんどん彼女の手、私の太ももだけでなく、床を濡らしていきました。
そして、私が6度目の絶頂を迎え、そこで彼女がやっとスカートの中から手を抜きました。手だけでなく腕についた私の愛液をハンカチで拭きながら「また会ったら一緒にエッチなことしたいです」と言いながら彼女は去って行きました。
私はその後オマンコや太もも、足についた愛液を拭きながら図書館から出ました。床を濡らした大量の愛液はそのまんまですが、さすがに誰も愛液とは思わないでしょう。
家に帰ってもなかなか興奮の熱は冷めませんでした。
2026/09/12 17:28:49
(RNEOHUos)