いつもお仕事で通る公園の多目的トイレ。
相手が入ってくるなり、「オナして見せてよ」。
相手を真正面に従えながら、ミニスカをそろりそろりとたくし上げると、あらかじめ着込んでいたパンスト姿が露わに。
「いいね〜。もっとしっかり見せなさい」。
目の前に、今会ったばかりの男性が私の股間を凝視している。
「もう濡れてるよ。いやらしいね」。
一気に下着をずりおろされて、白い下半身が露わに。
あっ!
「パイパンなんだね、いやらしい」。
こんなところ、誰かに見られたらどうしよう。
「ほらもっとしごいて」。
自然と腰が前後に動き、お尻を突き出し、呼吸も激しくなる。
「おまんこが丸見えだよ」。
ああ、恥ずかしい〜!
「ほら、いっぱい出して!」
あああああ、逝く逝く逝く!
こんなことが、いつか妄想で終わらない日がくるのかな。
【自由人・あやのプロフィール】
168/69/50代後半、パンストフェチ既婚者。
大阪市住之江区住み。
カカオあり。