洗浄したアナルにローションを塗り、Lサイズ(直径4.5センチ)のアナルプラグをめり込ませていく。最も太い部分を通過して行く時のアナルが目一杯広がっている感覚がたまらない。一番奥まで入り切ったアナルプラグを、またアナルを広げながら抜き、嵌め直すことを三回繰り返す。三回目に奥までしっかりと挿入してからクローゼットに向かう。クローゼットの奥に隠してあるジーンズを取り出して履く。このジーンズは自分で超超ダメージに加工してある。前も後ろも20〜30センチ裂いたもの。何ヶ所も裂いてあるので肌が丸見え。もちろんアナルプラグで変態的に硬くなってしまったモノも。さすがにこのままでは出かけられないのでロングカーディガンを羽織って尻周りを隠して外に出る。Lサイズのアナルプラグが入っているため歩き方もガニ股気味になる。電車に乗り、アナルの圧迫感とこの変態的な行為に興奮が収まらない。30分ほど乗り、目的地の上野で降りた。さくらテラスでトイレに入り、挿入されたままのアナルプラグを抜く。一番太い部分が通過する時に、はぅ、って声が出てしまう。温かくなっているアナルプラグにあらためてローションを塗り、ふにゃふにゃに出来上がってしまっているアナルに挿入。身支度を整えて特選に向かう。ドアを開ける前にカーディガンの前ボタンを外した。ドアを開け入った瞬間から立ち見のおじさんたちの粘った視線を感じる。そのまま立っているとすぐに両サイドにおじさんが寄ってきた。遠慮がちに触ってくる。そこでズタズタに切り裂かれたジーンズに気付き素肌に触れてくる。「すごい格好してるね」と囁かれ興奮が高まる。尻を触っていたおじさんがアナルを触ろうとしてアナルプラグに気付く。「こんなもの入れたままなのか。ガバガバになっちまうぞ。」と囁かれ、この変態な格好がバレた興奮で逝きそうになる。変態と断定したおじさんたちは遠慮しない。ガチガチになっているチンポを扱かれ、アナルプラグをグリグリ動かされ、気付いた数人の見物客もいて、チンポとアナルの物理的な快感と、変態な姿を見られている心理的な興奮がマックスに達して、大量の射精をしてしまいました。
2026/10/20 06:29:04
(oY19Anq4)