金曜日退社する時部長に呼ばれ行くと「明日社長の家に行くように」と言われた。理由を聞くと「まだ秘密だが新しい事業をするので君に相談があるそうだ、良かったな」と言われた。俺がまだ秘密の仕事の事で呼ばれたことに興奮し翌日スーツを着て部長と一緒に行った。4LDKのマンション立派な部屋でソファに座ると
「平田君アレを持ってきなさい」部長が戻ってくるとビールとワインを持っていた。「ま~飲みなさい乾杯だ」と言われるままに飲んだ。社長が「見てもらいたい物があるんだが」と封筒から写真を出し俺に見せた、俺は驚いた、新規事業の写真かと思ってたのにそれは俺の写真、それもホモ専の映画館に入る所や隠し撮りしたのか
中で半裸の俺が男に乳首とチンポを刺激されてる写真だったそう言いながら俺の横に座りシャツの上から乳首を撫ぜ始めた、「アッ社長」と言っても返事はせず俺が嫌がると部長が「何も言わないで言う通りにしてるんだ」と言うと社長が「何だ君まだ居たのかもう帰りなさい」と言われ部長は帰った。俺はさすがに社長とは、
と思ったが映画館お年寄りのようなぎらついた激しい刺激ではないソフトな感触が気持ち良かった、シャツのボタンを外され指が乳首を撫ぜ始めた時社長が「乳首感じるんだな硬くなってきたぞ」そう言われた俺は気持ち良くて目を瞑り身体の力を抜くとシャツを脱がされ乳首に舌が這いだした頃チンポが硬くなってしまった。
「もう硬くなったのか見せなさい」俺は立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ勃起しているチンポを見せた。「いいチンポしてるなそのまま後ろを向いて足を広げて背中を倒して見ろ」アナル丸見えになったがさすがに恥ずかしかった、すると社長の手が足の間から入りチンポを摘まみ少し動かし出したがその時腕がアナルにあたる、
こんな姿勢でされるのは初めてだったがその感触が気持ち良くて興奮していた。ニヤニヤしながら社長が横になりなさい」俺が横になると裸になったがそのチンポは素晴らしかった(もう60過ぎてるはずなにこんなチンポなんて)そう思った。俺が一人でする時のディルド4センチだがそれよりも太く16センチはある長さの
チンポそのズル剥けのチンポが俺の顔の上でピクついていた。そう思ってると腰を沈め「舐めろ」とアナルが顔の前に来たので俺ははっきり言ってもう社長じゃない映画館なんかとは違う男だと思うようになった、その瞬間俺はもう部下ではなくなり男と男になり社長のアナルに舌を這わしだした。もう俺は興奮しまくっていた、
言われるまま仰向けになり足を広げ社長のチンポを受け入れたがいつも使うディルドより太いチンポ初めは少し痛かったが頭が入り中でチンポが動き出すともうその気持ちのいい感触に俺は勝手に声が出ていた。俺は多分映画館のように暗い場所でなく明るい豪勢な部屋でされてることにも気持ちが高ぶっていたんだと思う。
「厭らしい喘ぎ声だなア~俺のチンポは気持ちイイか」俺はつい「ア~ッおじさん、アッ済みません社長アア~」笑いながら「おじさんかま~イイだろ逝くぞ」そう言いながら激しく俺のアナルの中に掛けた。俺は映画館の隅で隠れるように、本当は見られてたと思うが、こんな明るい部屋で犯されて快感が高まり社長が抜いた
チンポを咥え中で激しく舌を動かした。そして暫くワインを飲まされながら俺の男経験を聞かれた。俺はもう隠す事も無く、初めては映画館で爺さんにシャブられた、とか話した。そんな話をしながら飲んでいるとドアが開いた。来たのは部長だった。 長くなるので止めます。
2026/09/25 15:04:08
(/qSXGram)