僕が18の時、Twitterで出会った45くらいのおじさんが、発展場に連れて行ってくれました。
話には聞いていましたが初めての発展場にドキドキしましたが、中に入り準備を済ませ、その日はタオルデーらしく、小さいタオルを腰に巻き、おじさんの後に続いてプレイルームに進んでいきました。
そこは半個室がたくさんあるタイプの場所で、照明は暗く、迷路のようになっていました。道幅は狭く、すれ違う時は身体が触れてしまいます。
中には思ったより人がいて、みんなそれぞれ品定めしています。自分は平均より高い身長の割に体重が軽く、若くて色白だったため色んな人の目を引きました。人の前を通るとボディタッチをしてきます。
おじさんは個室に入ると僕を扉の中に入れて扉を閉めましたが、鍵はかけませんでした。タオルを取り、膝立ちになっておじさんのおちんぽにご奉仕しました。満足したおじさんは僕を仰向けで寝かせ、アナルをほぐしてちんぽを挿入しました。僕は普段どうしても声が出てしまうのですが、半個室ということもあり声を我慢していました。するとおじさんが、
「いつもみたいにエロい声周りに聞こえるように出せ。」
と言いながらピストンを強くしてきたので思わず
「アッ…オッ…」
と下品な喘ぎ声を出してしまいました。
すると扉が少し開き、セックスをのぞいてきました。人に見られながら犯される状況に自分はさらに興奮して喘ぎ声が声が大きくなってしまいます。
するとおじさんはそんな僕を見せつけるように体位を騎乗にしてから激しく突き上げてきました。
よがっている僕に対し、のぞいてる人は手を伸ばして僕の身体を触り始めました。
よく見るとその人は40過ぎくらいの小太りのおっさんで、フェザータッチで身体中を触ったり、乳首を摘んだりしてきました。
おじさんちんぽで突かれ、身体中を愛撫された僕は快楽で満たされ、おじさんによる手コキですぐに絶頂してしまいました。
その後おじさんも僕の中にたっぷりと種付けしました。
部屋を出た後、色んな人に触られたり、壁に押し付けられてキスしながらちんぽ押し付けられたりしましたが、その日は何もせずシャワーを浴びて帰りました。
その日から発展場の性欲に満ちた空気感に魅せられ、個人的にも時々通うようになってしまいました。
2026/09/21 10:07:05
(mT/Teiuv)