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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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2026/04/03 14:16:28 (V2udAWv7)
男性には興味なく好きな女の子になりきって女装オナニーするだけでした。でもだんだん物足りなくなるんですよね。ほんとのセックス経験ないから妄想が溜まってエスカレートしていくみたいな。そのくせ女の人の前では緊張して話せないだめな性格なんです。
そのうち女として抱かれたいって欲求が湧いて抑えられず同性向け掲示板で連絡しあった60代の方と会いしました。
6
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2026/04/01 23:52:30 (eKi/5b5l)
26歳独身、普段は男として普通に社会人をしてますが、休みの日は女装を楽しんでいます

女装を始めたきっかけを話すとそれだけで長くなるので簡単にいうと
小4の時、交通事故で亡くなった姉が残した衣服を、姉のぬくもりを思い出したいと思ってこっそり着たことが始まり
エスカレートして下着も履くようになり、姉の下着を履いて学校に行ったこともありました
成長期でそれも着られなくなるとしばらく女装趣味は収まったのですが、大学生になり一人暮らしを始め
バイトの給料でふざけて買った女性服と下着を着たら再発してどっぷりはまりました
ウィッグも買い、百均でメイク道具も揃えて何度も練習しながらメイクの技術も覚えるほどになり、家ではいつも女の子の格好をしていました

就職しても実家には帰らずに一人暮らし、バイトと桁が違うお給料にますます女装にのめりこみ
初めてのボーナスでは某ブランドのフリル一杯のワンピースセットを購入するくらいの重症でした
ある日、会社の飲み会が終わった金曜の夜、終電を逃したので漫画喫茶にでも泊まろうと思ったら満室、興味本位で目についたポルノ映画館で朝まで過ごすことにしました

ここがハッテン場ということは知らずに入館し、なんとなくアレの匂いがするなと思っていると一番後ろで立ち見している一人の女性を囲むように3人の男性、一人はスカートをめくり目の前に股間を舐め、もう一人はキス、そしてもう一人はおそらくアナルを弄っていたと思います
上映中の映画でスクリーンが明るくなった時、女性ではなく顔は男性、首下女装の人が男性3人に遊ばれているとわかりました
こういうところはメイクもばっちりした完全女装の人が相手にされるものだと思っていましたが、男同士でも遊ぶ人もいるだろうしと納得

そこから、家で女装するたびにあの日の出来事を思い出し興奮していました
あの女装子さんよりはメイクをできるし私は男にしては小柄で細身なので女装子としては上と勝手に決めつけ(笑)
この姿で映画館に行ったら襲われるのか、それとも相手されないのか?そんなことを考えるとドキドキしてきます
行ってみたい7割、怖い気持ち3割、調べていると別な映画館だが、女装子さんが着替えに利用しているスペースがあるいう情報を見た時、もう心は決まっていました

バッグに一式詰め込んで映画館に、ネットで見た通りトイレ入口の隣には照明が暗くパーティションが立てられているスペース
そこは掃除道具置き場でしたが、その割には広く受付から死角になっていて気づかれない
化粧をするには暗かったのでメイクはあきらめウィッグと衣装で映画館デビューをしました
入口のドアを開けると館内に明かりが差し込み、古臭いドアも音が鳴るのですぐに何人かの視線を感じました

一番後ろの通路には3人の男性、一人の男性は下半身丸出しで前後からフェラ&アナル舐めをされていました
私に気づいたようですがすぐにプレイに戻ったので、私もジロジロ見ることなく通路側の席に座るとすぐに隣に男性が
「可愛い服着てるね?こういうところに慣れてるの?」私より少し年上か?という若い男性でした
「今日が初めて」と正直に答えると「初めてなのにこういう格好でこういうところきちゃうなんて、遊んでほしいのかな?」
何も答えられずにいると私の手を握ってきますが嫌じゃないのでそのままにしていると、指を絡めてワンピース越しに硬くなってるチンポを撫で始めました

それから耳元でいやらしい言葉をささやきながら私のチンポを撫でてくる男性、いつしか私から一度手をほどくと、男性の手を取ってチンポに当て、その上から私の手を置き触って欲しいとアピールしました
ワンピースの下はショーツ、それ越しだというのに亀頭の形を確かめるように撫でたり摘まんだりと亀頭責め
私は目を閉じて男性のなすがままになり、小さな喘ぎ声も出ていたと思います

裾を捲られ、「ショーツに染みができているよ」と意地悪く言われながら、今度はショーツ越しの亀頭責め
先ほどよりも男性の指を感じる分、触り方はソフトになり焦らされる感じは変わりません
「キスは大丈夫?」とちゃんと聞いてくれるのにも安心し、私は小さく頷くと男性が身を乗り出してきてキス
男同士でキスするのは初めてでしたが嫌悪感はなく、何度かキスをした後自然に舌を絡めあっていました
男性は「初めての子だから優しくしないと逃げちゃうよ、だから邪魔しないでね」というのを聞いて、周りに野次馬が集まっていることに気づきましたが、その声に安心して目を閉じたまま男性に身を委ねました

どれくらいショーツ越しの愛撫が続いたかわかりませんが、先走りというかもう軽くイッて精液をおもらししたくらい
男性はショーツから片足を脱がすともう片足の太もも辺りに戻し
私のチンポは窮屈さから解放され何度もビクビクと脈打ちながら、早く男性に触って欲しいとおねだりしているよう
「可愛い下着だね、それにペニクリちゃんもこんなに大きくしていやらしいよ」
チンポでもペニスでもないペニクリ、その呼び方にさらに興奮してしまうと、男性はキスをしながらゆっくり根本から先まで扱き、時折玉を手のひらで優しく包んだり転がしたり

自分のオナニーではしたことのない愛撫に声が出そうなのを我慢していると「声出したほうが気持ちよくなれるよ、恥ずかしくないから正直になってごらん」と促され、徐々に激しさを増してくる愛撫に耐えきれず喘ぎ声を出しまくりました
映画の中で女優が喘いでいる声と同じくらいの大きな喘ぎ声だったかもしれません
自分の先走りで竿全体も玉も、それを包み込む男性の手もびしょ濡れになっていたと思いますが、それをローション代わりに時に優しく、時に激しく、イキそうになる手前で手を止める寸止めを何度も繰り返され、私は自分から「イカせてください」とおねだり
「じゃぁしゃぶってあげる」確認じゃなくこれから始まる行為の説明

すぐに亀頭が男性の口内に包み込まれると、先走りを味わうように舌を絡め、舌先で尿道口や裏スジ、カリを刺激してきます
また何度も寸止めされ、もう頭がおかしくなり、無意識に男性の頭に手を置いて力が入らないけど口を離してほしくないとアピール
それを理解してくれたのか、ペニクリを激しくしゃぶり始め、イキそうになると根本は手コキ、舌先で尿道口を何度も突いて出してと合図
私は今までに経験したことがないくらいの勢い、ペニクリは何度も脈打って空っぽになるくらいの精液を男性の口内に吐き出していました

落ち着いてもしばらくそのままの男性、残ってる精液を吸い出すようにしたあと、ゆっくり口を離して中を見せてきました
白濁している私の精液、それをゆっくりと飲み込んだ後、ペットボトルの水で口に残っているのを洗い流すようにして飲み干してくれました
「いっぱい声出して喉渇いたでしょ?これでよければ飲む?」そういってペットボトルを差し出す男性
私は飲み口を軽く舐めて男性との間接キスを楽しんでから水を飲みました
二回戦に期待しているのか野次馬は立ち去ろうとせず、中にはチンポを出して扱いていた男性もいました
少し休憩したいというと男性はウェットティッシュでペニクリを綺麗にしてくれるとショーツを履かせてくれ「一旦解散」と野次馬を追い払ってくれました
「ここじゃ落ち着かないでしょ?」と手を引いてロビーにある椅子で休憩しようと手を引かれ、女装したままで大丈夫なのか不安になりましたが男性に委ねることにしました
受付の人やトイレを利用する人に女装姿を見られましたが騒がれることもなく、男性がいるので絡まれることもなく
二人でコーヒーを飲みながら、隙を見てはキスされましたが嫌な気持ちはなくもう男性の虜になっていて
飲み終わったところでペニクリが痛いほど大きくなっていたので、私からおねだり、嫌なら自分でするところを見てほしいと
男性は優しく微笑むと私の手を取り、再びスクリーンに戻りました
7
2026/03/31 22:19:53 (foEszJ1H)
以前から行ってみたいと思っていた大阪。
いつかと思っていたところ、なんと新世界国際映画館が閉店になるとのことにより、急遽遠征してきました。
本当はもっと早く行きたかったけど、風邪と腰痛が出てしまい、ようやく最終週に行くことが出来ました。
金曜日、通天小町に部屋をとり、ちょっとしたトラブルを解消し、いよいよ劇場へ。
けど、なんか静かです。
聞いた話だと、皆週末に向けて休んでいるのではとのこと。
3連休は縄師が来て女装縛ってたり、凄くにぎやかだったよと言ってました。
私も小町で遊んだりしてたので、1時位になったから仕方無かったのかも。

翌土曜日。
新世界は観光客が凄いのですが、小町から平気で皆様女装で出掛けます。
ただ、私は昼間は出掛けるのは無理。
夜10時位に向かうと、もの凄い人数。
皆様、純男さんも女装さんも、別れを惜しむかのように集まっています。
そんな空気なので、発展している人を見掛けません。
私も何も無し。
もやもやを残し、小町へ帰りました。
日曜日も同じ。
ただ、この日は痴漢して来る人がいて身を任せていると、周りから手がわさわさと伸びて来て、快感が体中に湧き上がります。
そして、硬くなった方をフェラすると、直ぐにいってしまわれて、残念。
この日はこれで終わり。

せっかく遠征してきたのに、不満だけ溜まって終わりだなんて、我慢出来ません。
思い切って月曜日に最後のオールナイトに期待して、もう1日延泊しました。

月曜日、夜9時に映画館へ向かいます。
もう観光客がいても、気にしなくなりました。
中に入ると、土日程ではないですが、やはり混んでいます。
私は様子見を兼ねて最後部に居ると、お尻をさわさわと手が。
任せていると、他にも手が出来て、私は手すりに掴まります。
そして体中に湧き上がる快感。
その内、硬くなったペニスがお尻に当たります。
私は急ぎスキンとローションを付けて準備。
アナルに大きなものが当たります。
そして、ずぶずぶと入ってきます。
思わず声が出てしまいます。
腰をつく動き、伸びてくる手。
私のペニクリも久しぶりに大きくなると、すかさずフェラされます。
前と後、胸や太もも、お尻。
私の体が快感で満たされます。
私は館内で、気持ちいいと鳴いています。
バックで入れていた方がいったあと、もう1人直ぐに挿入してきます。
もう、頭の中も快感しか考えられません。
気持ち良すぎて、良すぎて。
2人目の方が終わったあと、ちょっと疲れたので、一旦休憩にしました。

まだ続きます。



8
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2026/03/30 02:25:46 (HDPMJJx2)
女装して、コスプレして、2~3人とかそれ以上の人たちにずっと順番に犯されたりされてたい。
9
2026/03/29 11:46:54 (lV4VTc1r)
見られる風にもこだわりがあるのか、床にふわりと広がったスカートの裾の伸びをいそいそと直しながら
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
生真面目なメイド長、真悠さん(44)は旦那様である俺に無表情のまま申し出た

パイセンのみを濃密に愛でる温泉旅から帰った俺は仕事の調子を取り戻す間もなく出会い系に精を出していた
しかしマッチングは捗らず、泣く泣く某有料ハッテンルームへ
Aさん「おーす、ご無沙汰だな。旅行どうだった?」
俺くん「ご紹介通り、高級なのに呼ばないと一切関わってこない、まさにエロのためにあるような宿でしたw」
A「エロって…著名人が静謐を愛するための高級宿だぞ」
俺「注意されてなければあんま芸能人に興味ない俺でもサインお願いするような大物がいてビビったわ」
A「マジでやめてね、紹介者の恥だから。まあ楽しんでけや、お客さん」
俺「くぅう、サヨナラ俺の諭吉ちゃん…」この表現も使わなくなるんだな渋沢

いつもの子らもクリーチャーズもいたけど新規開拓したかったので挨拶だけして奥リビングへ
表リビングは誘われればする、ほぼフリーセックスの子たち
奥リビングは会話して落とさないとできない子らが集まる
まあ落とすといっても侮辱して露骨に悪印象もたれたりしない限りはできるけど
ヤり部屋だしね此処、みんなヤりに来てんのよ
入った時点で視界に入ってて最初から狙ってたわけだが、途中のカワイ子ちゃんも一応口説くよ布石布石
俺が行くまで他のに口説かれるなよと祈りつつ、ゆっくり1時間ほどかけてメイド服の子のもとへ
長めの髪をシニヨンに詰めた、銀縁眼鏡が固そうな雰囲気漂わせる「いかにも堅物なメイド長」さん
「初めまして、だよね。お話いいかな、メイド長さん」
「いいですよ。セックスしましょう」
「は? いやいやそんなにガッツいてないよ(大嘘)。世間話でもしてさ、打ち解けようよ(よっしゃ行こう今すぐ行こう)」
「その、会話は苦手なんです。口下手で、何を話したらいいかも分からないし」
「ふぅん、じゃあ……長年我が家に仕える割に気の利かないメイドだな。部屋に行くぞ、何をするかは分かっているな(キリッ」
「はい、承知いたしました」
いざ個室へ
「長く仕える割に名前も知らんな、お前は何といったか」
「真悠(マユ)と申します、旦那様」
「碌に家事もできないお前を雇ってるの何の為だと思ってる」
「旦那様の性欲処理でございます」
「分かっているならさっさと床に座れ。メイド風情がベッドを使わせてもらえると思っているのか」
「はい、お言葉のままに」
重々しいクラシック調メイド服だがスカートはふわりと広がった
しかし、ノリいいなこの人
「では早速口で咥えてもらおうか」
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
「と思ったが今回は趣向を変えようか」
「は?」
床に座る真悠さんの傍らに膝立ちで近づき、顎クイしてキスをする
わずかに抵抗を感じる
「ちょっ」
「メイドのことを覚えておらんのは主の不明。今夜は恋人のようなイチャラブプレイで関係を深めようではないか」
「だっ旦那様。メイドはただ道具としてお使いください!」
「メイドなら主の遊びにも付き合え。ほら真悠ちゃんのおっぱいもモミモミするぞ」
「やっお胸は、ダメです」
「何を言うとる。ブラウス越しにも乳首がコリコリと存在を主張しているぞ」
「ひゃん乳首ばかりいじらないで」
「「下さいませ」であろう。メイド長でありながらセックスしかできないで敬語も忘れるか」
「いじらないで下さいませ!」
「そらベッドに伏せるがいい。真悠ちゃんのお尻もモミモミするぞ」
「そんな、ダメです。いやぁ直接ぅ」
「スカートに潜り込むのも一興よな。それお尻に頬擦りしちゃうぞ」
「威厳をお保ちください旦那様!メイド相手に跪くなどあってはいけません!」
「黒のパンティなんぞ着けおって。身に着けるのは色気だけかダメメイド!」
「いやぁ舐めてる。旦那様がそんなことしてはいけません」
「真悠ちゃんに汚いところなんてないよ。ご主人様の舌テクで悶えなさい」
「さっきまで立派な旦那様だったのに、エロオヤジじゃないですかぁ」
(事後に歳知ったけど)年上にエロオヤジ言われたくない
「さあお待ちかねの旦那様のおチンポタイムだぞう」
「どうぞそのままメイドめの体をお使いください旦那様…」
「その前にこっち向いて、正面から抱き合おうメイド長よ」
「そのようなご無礼はできません」
「真悠ちゃんの可愛いオホ顔を楽しみたいのだ。メイドなら従わんか」
「そんなところばかりぃ、ううっ」
「おおっいつもながら良い肉穴だなメイド長!ダメメイドの唯一の取り柄なだけのことはある」
「ああ、そんな酷い仰りようです。心からお仕えしてますのに」
「口上だけは立派だなダメメイドめ。こんなに乳首がコリコリなのは仕事も覚えておらんくせに夜な夜なオナニーしとるからだろうが」
「やぁ、入れながらおっぱい攻めちゃダメですぅ」
「そらキスするぞ。舌を絡ませろよメイド長」
「長とダメと名前を交互に言わないで下さいぃ」
「ダメメイド長、真悠ちゃん可愛い」
「言うと思ったぁ」
おらぁ1発目食らえぇ
「入れながらいじらないで下さい…」
「背面座位は挿入したままペニクリを扱く、女装子とのプレイのためにあると思わぬかメイド長よ」耳ペロペロ
「ゾワッてなるから耳はやめて下さい。ああ、扱くの止めてっ」
「ざーこざーこ、ダメメイドの雑魚ペニクリ、旦那様にシコられてイッちゃえ」
「やあっ、いきなり変なこと言わないで!」
休憩挟まず2回連続でイケるなんて元気だな、いくか3回目?
「ちょっもう無理ですって!敏感すぎてヒリヒリするから先っちょばかり捏ね繰り回さないでっ」
「「下さいませ」がまた抜けてるぞ。懲りぬからダメメイドなのだ」
「下さいませっ!痛いくらいだから、もう本当に!」
さすがに無理か
「ガチガチに硬いままなのに無理とはいかに、メイド長よ」
「長年お仕えしましたからもう若くないのです、旦那様」
「次があれば泣き叫ぶまで攻めてみたいものだな」
「嫌われるような行いはお慎み下さいませ?」
「では私も2発目を出させてもらおうか。もう少し頑張るのだぞ」
「入れたままだから嫌な予感はしておりました」

「会話できるじゃないですか。しかもノリノリで」
「周りに人いるのに、しながらするような会話しろっていうんですか」
「ハッテンルームなんだから、周りもそういう人たちばかりよ?」
「まあそうなんですけど」
「エロ話で周り巻き込んでくんずほぐれつするの楽しいですよ」
「あー、表部屋で時々やってますよね」
「プレイ顔も可愛いからみんなの前でアヘ顔ダブルピースとかやりましょう」
「やりません」

もう少しイチャ話してお別れした
最近は四十路男でもキャワイイ人多いな
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