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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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2026/02/01 08:54:42 (5XGL5h2N)
「露出狂のJK」…それは、男なら一度は遭遇してみたい夢の存在だが、実際には存在しない「ユニコーン」や「ドラゴン」のような存在だ。
 だが、俺はそんな夢の存在を演じている。

 女装が趣味だった俺は「完パス」をするようになって、女装から遠ざかっていた。
 完パスとは、誰からも女装を見破られないことだ。
 女装に嵌っていた頃の俺は、毎日の様に女装外出を繰り返していて、本物の女性に近づけるように努力していた。
 俺は生まれつき男らしくない見た目をしていたので、街を歩いていると男性から本物の女だと認識され、ナンパをされたり、痴漢や盗撮の被害に遭遇したが、女性の鋭い観察眼を誤魔化すことは出来なかった。
 これは私見だが、女性が女装を見破る能力を「100」とすると、男性の能力は「20」くらいで、道行く男性全員が俺を女だと認識しても、女性全員に男だとバレている可能性がある程だ。
 俺は街にいるリアルな女性を参考に女装をしていて、同僚の女子社員たちをベンチマークとして、似た洋服やメイクをして、道行く女性に女装がバレないようにしていた。
 しかし、完パスをするということは、目立たない女性になることを意味していて、俺は目立たない男から目立たない女になっただけで、女装へのモチベーションを保てなくなっていた…。

 そんなある日、俺は街で背の高い女子高生を見かけた。
 その子は俺と同じくらいの身長だったが、とてもスタイルが良く可愛い子だった。
 俺は彼女みたいな女子高生になりたいと思った。
 しかし、性別だけを偽装する普通の女装と違い、年齢も偽装する女子高生への女装は難易度が高く、俺はより一層、女装の研究にのめり込んでいった。
 10代の女の子になるには、肌質や髪質を同僚の女子社員たちよりも綺麗にする必要があったが、基本的にノーメイクに制服姿の女子高生は、洋服やメイクのバリエーションが少ないので、俺は女装資金の全てをスキンケアやヘアケアに集中することが出来た。
 やがて、俺は女子高生の姿でも完パス出来るようになったが、問題が一つあった。
 それは、背の高い俺が標準的な丈のスカートを穿くと、ミニスカートになってしまう事だ。
 最近でもミニスカのJKを見かけることはあるが、主流は膝下丈で、スカートが短いだけで目立ってしまう。
 女性にしては背の高い俺は相対的に脚も長く、ミニスカートから剥き出しになった脚のインパクトは強く、俺は男たちの注目を集めることになってしまった。
 目立たない女装を心掛けていた俺は、ミニスカートどころかスカート自体を穿かなくなっていたので、男たちから注目されることに慣れていなかった。
 今までの俺は、周りの女性に合わせた洋服を着ていて、街中で同じ服を着た女性と遭遇することが多く、特に夏場は、全く同じトップスを着た女性と、一日に10回以上すれ違うこともあった。
 男たちは、俺が「自主的にスカートを短くし、ワザと太ももを露出している」と勘違いしているようで、エロい目で俺の脚を見て来たり、エスカレーターで俺のスカートの中を盗撮して来た。
 しかし、ゲイでもホモでもない筈の俺は、男からエロい目で見られることを嫌だとは感じていなかった。
 いや、それどころか、俺は男たちのセックスの対象になることを嬉しいと感じていた。
 女子高生になった俺は、男たちにとって価値のある存在になっていた。
 ただ、下着を覗かれることになるので、俺はスカートの時でも股間を成形するようにしていた。
 股間を「女の子の形」にする方法はいくつもあるが、俺は紐パンのようなパッドで、股下に折り畳んだペニスを固定する方法をとっていた。
 この方法は手間が掛からず、上から女物のショーツを重ね履きすればパッドを隠すことが出来、何よりも股間の形状が本物と酷似していて、ショーツに食い込んだワレメも再現されていた…。

「お姉ちゃん、危ないから、こっちに寄ってねw」
 俺がJKの格好で工事現場の前を歩いていると、ガードマンが話し掛けてきた。
 俺は周りを見渡したが、特に危険な状況ではなかったので、そのガードマンがJKに話し掛けたいだけだと分かった。
 女装中の俺は老若男女問わず話し掛けられることが多く、その中にはナンパをしてくる男もいた。
 笑顔で俺を見ているガードマンに、俺が手を振ってあげると、ガードマンも嬉しそうに手を振り返してきた。
 俺は年配のガードマンのリアクションが可愛く感じ、衝動的に自分でスカートの前を捲ってガードマンにパンツを見せていた。
「なっ!」
 突然、JKの生パンツを見たガードマンは驚きの声を上げた。
 我に返った俺は、自分のしたことが怖くなり、その場から速足で逃げたが、仕事中のガードマンが追いかけて来ることはなかった。
 俺は自分でスカートを捲り、女性化させた股間を男に見せる行為に興奮した。
 それからの俺は、スカートの丈を更に短くし、制服をギャル風に着崩し、仕事中の男を狙ってパンチラ露出をするようになっていた…。

 男たちの興奮度は、ショーツのデザインによって異なり、男受けの良いショーツは、白色、無地、綿素材、ローライズ、ローレグ、ハーフバックだったが、その全てを満たしているショーツは少なかった。
 その逆に、興奮度の低いパターンは、見せパンやパンストやタイツの重ね履きだ。
 しかし、10代の女の子ではない俺は、脚の筋肉がゴツゴツ感じる日もあり、パンストやタイツのお世話になることがあった。
 そこで俺は、股間の成形方法をタックに変更することにした。
 タックとは防水フィルムで股下に折り畳んだペニスを直接股間に固定する方法で、手間は掛かるが形状だけではなく見た目も女性器に近づけるテクニックだった。
 俺は陰毛を剃って股間を成形し、ノーパンの状態でパンストを直に履いた。
 俺の股間のワレメを塞いでいる防水フィルムは不自然にテカっていたが、パンストを履くとフィルムと地肌の境目が目立たなくなり、俺の股間は本物のオマンコに見えた。
 パンストを直に履いた俺は、いつもより緊張していた。
 自分からパンツを見せる行為は、JKの悪ふざけに思われる筈だが、ノーパンの股間を見せる行為は、男をセックスに誘っていると思われても仕方なかった。
 俺は、いつもよりも慎重に獲物を物色したが、路上にはガードマン以外に通行人も多くいて、中々、露出のチャンスがなかった。
 しかし、突然のビル風でスカートが捲れ、犬の散歩中の男性にパイパンの股間を見られてしまった。
 スカートを穿いた経験のある人は分かると思うが、スカートは風では滅多に捲れることはないので、俺は油断していた。
 俺のパイパンのワレメを見た男性は、驚きの表情を浮かべたが、俺の後を付いて来ることはなかった。
 考えてみれば、俺自身も、もしノーパンの女性を見かけても、美人局や悪質なユーチューバーの存在を疑い、後を付けることはしない筈だ。
 俺は自意識過剰だったようで、路上でレイプされる妄想をしていた事が恥ずかしく感じた。
 緊張の解けた俺は自分でスカートを捲って、マンスジが透けて見える股間を露出させた。
 やはり、ノーパンの股間を見た男たちのリアクションは良く、俺は露出のスリルを存分に楽しんだ。
 ただ、俺のしていることは厳密にいえばノーパンではなく、股間にはパンストの縫い目が見えていた。
 そこで俺は、シームレスのパンストを穿くことにした。
 股間部分に縫い目のないパンストは、通常のパンストの5倍以上の値段がしたが、ヌードベージュのパンストは遠目で見ると何も穿いていないように見えた。
 俺のマンスジを見た男たちは、俺をオカズにしてオナニーをする筈だ。

 今も、この文章を書いているマクドナルドの俺の席の向かいには、男たちが並んで座っていて、俺のスカートの中を覗こうと頑張っている。
 俺は男たちに見られていることに気付いていないふりをして、内股気味に股を開いたりして、男たちのリアクションを楽しんでいる。
 男たちは俺がノーパンかもしれないと気付いたようで、椅子に寝そべるように座り、視線を低くして俺のデルタゾーンに注目している。
 この文章を投稿をした後、俺はワザと股を大きく開いて席を立ち、男たちにマンスジを披露してあげようと思っている。
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2026/02/01 08:47:07 (mHHWQWh1)
パートナーを寝取って欲しいというNTR趣味のカップルさんとマッチング
指定のホテルの部屋に行く、とフロアロビーで好みの女装子を発見
ラッキーと思ったが話をすると違うらしい
「私(レイさん)のレズ友がまだ「男性」経験が無くって。私が見てる前で彼女を犯してくれませんか?」とのこと
なぁーんだ残念。「依頼を果たせたら君ともできる?」「ふふ、嫉妬で燃えるくらい盛り上げてくれたら考えなくもないです」
よっしゃよっしゃ
軽くボディタッチして気分を盛り上げながら、彼女の彼女(ミカさん)のもとへ
うん? なんとなく違和感を覚える
基本、彼女がタチで、彼女の彼女がウケだと聞いてたが、ベッドに座って縮こまるセーラー女装子さんから発せられる圧倒的拒絶感
何をされるか知っていて、プレイ了承済みならもうちょい柔くていいはずだがまるで全身ハリネズミ

傍らに腰を落として「やっぱり嫌? 恋人以外とするってのは」軽く会話から
セーラー服に『着られ』てるな
普段は男で抱かれてるのか
まあさっさとこなすけど
「優しくするからね。あと、どうしても嫌だったら「ストップ!」って言ってね。イヤとかダメだと止めないけど、ストップなら止めるから」
肩を抱いて引き寄せ、顎クイからキスに入る
たっぷり唇を堪能しながら抱き込んだ側の手でお胸スリスリ、もう片手で太腿さわさわ
指先を進めてってスカートの中へ
普段の倍くらい時間をかけてほぐす
ほんとに抱いてんのか?明らかにバージン感覚だぞ?
まあちゃっちゃと掘るけど
ちなみにタチ彼女、「ああ、私のミカちゃんが汚されていく…」とか実況してくれるんだけど正直うるさい
ちょっと調子扱くとすぐ拒絶入りそうなんで黙っててもらえませんかね

トライフィンガーでケツマン抉れた辺りで半泣きのミカさんに聞く
「やっと解れてきたね。おしり、犯すよ、いい?」
ガクブルしてるミカさんの頷きを確認し抱えて担いで座位で、ミカさんの自重で入っていくように迎える
腰が砕けてるので泣いて嫌がろうがもう腰を落とすしかない卑劣な状態である
ずっぷり入ったところでいよいよ泣き始めたミカさんを傍目にレイさんがケラケラ笑い始めた
「入った?入ったよね。男に犯されちゃったんだミカちゃん!私に頑張って入れようとして中折れで泣いちゃったミカちゃんは情けない男のまま女の子になっちゃったんだwww」
は?

ミカ男、ヤリチンっぽくレイさんとマッチング→ミカ男、鬼畜前戯の数々でレイさんを泣かす
→俺のチンポで泣かせてやるぜグハハ、あれ?→いざ挿入!というときに中折れ、焦るも治らず
→あんなことやそんなことまでして昂らせといてナニコレ、舐めてんの?→落とし前付けてもらおうか、アアン?
→急募で誰か釣れたらお前犯してもらうから。オラ、女装しろ!→そんな釣り針に俺が釣られクマー(AA略)

「事情は解りましたけどやり過ぎですよ、レイさん」
「露出外出に浣腸我慢までさせられたんだよ私!このイケメンに犯されまくってアナルローズするんだわーいって興奮したのにさぁ!」
「そりゃ妥当っすね」
「でしょ」
「ミカさん、意外と鬼畜でドン引きですよ。同情しかけたけど、やらかしの報いは受けてくださいね」
「えぐえぐ(泣)。え、な、何するの」
「とりあえず一発抜くんで、好きなだけ泣き喚いてください」
「え、えぎゃっ、痛い、いたいー!」
「ケツまんこ裂けちゃえクズ」
「オラ泣け、可愛いぞ。メス堕ちしろ役立たずチンポ。これからも俺が犯してやるからな」
「痛い、イヤ、イヤですごめんなさい、痛いからやめてー」
「中に出すからな(付けてるけど)!ケツに中出しされて女になれや!」
「いいぞー、やれ!やれぇ!」
「いやだーー!」

「可愛い女装子興奮させといて萎えるとか男の風上にも置けんわ。おら、飲め」コンドーム垂らー
「いやぁ汚い、臭い」指で取って口にズポズポ
「次私ねー。ナマでやるから、ホントに中出しするから」
「3連結しません?」
「ごめんね、ちょっと無理かも。嘘ついて悪かったけどお開きでいい?」
「まあしゃーねーっすね。メスに落とせたらまたやらせてください」
「じゃあ、メルアド交換しよっか。ごめんね」

さて、お仕置きだったのか、すべてひっくるめてプレイの一環だったのか
気にはなったが楽しめたので良しとしよう
次があったらレイさん犯すぜ!
2

投稿者:カリン
削除依頼
2026/01/29 10:45:19 (dgxhq7XU)
きっかけは大学の学際だったのかなと思います。準体育会に所属しており広い部室で密かに行われる打ち上げ。下級生は一発芸が当たり前で私はブリブリのアイドル衣装を着てダミ声でブーイングを浴び生パンチラチラで大歓声を浴び大いに盛り上がりました。
そのままハッテンということは流石にありませんでしたが終了後の歓談タイムでOBへの挨拶回り(飲み)の際に「お前声以外はすげぇ可愛くてエロいなぁ」とケツを撫でられたり「マジでチンコ付いてんの?」とイチモツを握られたりと寒イボ全開な事はありましたが、全部員から「こいつすげぇな」と認められた事が嬉しかったですね。
暫く空いて色々端折りますが、若干ブラックな会社でメンタル追い込まれたり女性不信になるような事も重なりで逃げました。可愛い、エロい、一瞬とはいえチヤホヤされた一発芸で魅せた私しか心を安定させる場所がなかったんですね。
裏アカ作って載せてみるとみるみるフォロワーさんも増えるしコメントよりDMがヤバいんです。ほとんどがヤラせろですが、そんなのでも求められる事が嬉しいし気持ちいいのです。
そんな環境に浸ってると軽く洗脳状態でして、スルーしていたチンコ画像付きのDMすら愛おしく感じてしまい、特にオジサンの勃起した全裸画像に魅かれてやり取りしてしまいました。
今週は今日から代休です。夜にこのオジサンと会います。今からすごく緊張してますがちょっと舐めるくらいまではいいかなとか妄想してます。チキって逃げないよう書き込んでみました。
怖いー!
3
2026/01/29 07:13:27 (54iM5p7y)
 妹に女装させられ外に連れ出されました。着せられたのはメイド服。しかも
スカート丈が股下数センチくらいのミニ。妹は自分でボクを女の子に仕立てておきながら
「ヤダ、お姉ちゃん(「お兄ちゃん」とは呼んでくれない(笑))、私よりカワイくなっちゃって。
私、恥ずかしくて一緒に歩けないから少し離れて歩くね」イヤ、恥ずかしいのは
ボクの方なんだけど・・・。このまま数時間外を歩かされて周りからジロジロ見られたのは
いうまでもありません。ちなみに今度はセーラー服を着てもらうから、と言われています。あー
ヤダヤダ。何でこんなことになっちゃったんだろう。困った妹です。
4
2026/01/27 21:01:27 (gBf4bnlM)
掲示板で募集してから10分。
彼の火照った耳に通知音が入った。
少しの不安と期待を抱き、スマホのロックを外す。

ーこちら札幌からです。顔の写真とかないの?

彼は戸惑った。何か送れる写真はないかと探しているうち、次から次へと通知が届く。

ーおじさんでよければ、いじめてあげたいな〜
ーいくらですか?犯したいな笑
ーこちら札幌40代、見た目悪く言われないです。
 よければお話ししませんか?

30分と経たずに7件の通知が入っていた。
謎の高揚感と優越感が込み上げる。

ーあ、やばいかも
自分が見ず知らずの男たちの欲望の対象になっていることに興奮していたのだ。
このまま身を委ねてしまいたい気持ちを、理性が抑えた。
冷静に考えれば、相手は赤の他人。何をされるかわかったものではない。
このまま勢い任せに会ってしまえばこの先の人生にどう影響するのだろうか。
しかし、彼の興奮は冷めることを知らないどころか、危険なことだと認識するたびに増していった。
悶々としながら適当に返信を続けるうち、1件の通知が入る。
何やら他の男たちの性欲に任せたメールと違い、理性とこっちを見透かしたような洞察を感じた。
この人なら自分に危害が及ぶことはしないだろうという謎の確信を抱いた。

二時間後、待ち合わせ場所の駐車場の黒い車の助手席に乗り込んだ。
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