2026/07/06 15:21:43
(EIH4.Xbz)
プロフを書くと、お相手が見つかり難い年齢になってしまった、超熟な性欲処理穴女装です。
最近は、ひとり見つかればいいとこ、2回に1回は空振りなんて、当たり前になっていました。
それが、先週の土曜日、なんと5人のオジサマに使って頂きました。
いつもの様に書き込みをして、ハッテン公園に行きました。
予告時間より早く到着してしまい、東屋で書き込みチェックをしていました。
すると、駐車場に1台の車が入って来て、ウロウロしていた私がヘッドライト照らされました。
一般の方か、こっち側の人か判らなかったから、東屋に戻りました。
オジサマが降りて来て私の方へ歩いてきました。
やっぱりハッテン公園の夜、こっち側のオジサマでした。
私を後から抱きしめる様に、乳首をコリコリと弄って来ました。
ちなみに、下はガーターストッキングに、ペニクリだけが隠れるお尻丸出しの下着、上はレースのスケスケエプロン、ブラは付けて無いから、いきなり乳首を攻められました。
敏感な乳首を攻められ、悩ましい声が漏れてしまいます。
「多目的トイレに行こう」
オジサマに耳元で囁かれ、私は黙ってトイレに向かって歩き出しました。
トイレに入り、電気を消します。
(明るい場所では披露出来ない熟なので)
中に入るなり、オジサマの熱いキス。
キスをしながら、オジサマの手が私のペニクリをニギニギ、私もオジサマのチンポをズボンの上からニギニギしました。
我慢出来なくなった私は、オジサマの足元に跪き、ズボンとパンツを脱がせ、オチンポ様に御挨拶。
ちょっと酸っぱい匂いが、凄く興奮します。
だって私、臭いチンポの方が興奮するから。
鼻を押し付け、匂いを堪能してから舌を這わせて舐めます。
硬い!
それに大きくて嬉しい!
口に含み、ジュルジュルと音をさせてしゃぶります。
我慢出来なくなったオジサマが、私を立たせます。
私も、早く入れて欲しくて、お尻をオジサマに突き出します。
(もう少し下……ちょっと上……)
硬いのに、なかなか探し当てられないオジサマ。
半年ぶりの生チンポ、私はじれったくなって、オジサマのチンポを握ってアナルマンコに導きました。
頭が入った途端、オジサマが一気に奥まで突き刺しました。
一瞬の痛みの後、久しぶりの快感が私を貫きます。
激しいピストン、凄い、気持ちいい!
その時、トイレのドアがノックされました。