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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/09/05 23:39:22 (JKrpApzM)
1年か2年前に
メールでやり取りして
いい人そうだったから
会ってみたいと思ったので
石川町に迎えに来てもらって
車に乗ってすぐに

いきなり首絞められて
もちろん抵抗したけど、
耐え切れなくて
失神してしまって
犯されて
笑いながら捨てられた
1
2026/09/05 22:41:25 (GrqIK4FX)
 5月上旬の出来事です。
 女装のお友だちと半年ぶりにお会いし、2人で新世界の通天小町に
出かけました。
 この日の私は、黒のリクルートスーツで、白のボウタイブラウスと
タイトミニ。スカートはいつもよりもかなり短めの丈を選びました。
インナーには、白い花柄レースのブラジャーとショーツ、その上に
フリルたっぷりの白のスリップを着ました。ヌーディーベージュの
パンストに黒のパンプスを合わせ、少し気合いを入れた装いで
出かけました。
 1階の談話室でお友だちと2人で話していると、後から
熟女装さんや地雷系の男の娘もやってきて、最終的には4人で
楽しくお話しすることになりました。
 その中にいた地雷系の男の娘は、とても若くて小顔。
どう見ても女の子にしか見えないほど可愛らしい方でした。
「初めて小町に来た」と話していたのですが、その言葉の
真相は、後になって明らかになります。
 お名前はさおりさん。年齢はおそらく30歳前後でしょうか。
とにかく若々しい方でした。話をしていると、さおりさんは
「カマレズをするために小町に来た」とのこと。
思わず驚いてしまいました。
 そんなさおりさんが、いつの間にか「スーツ姿がたまらん」と
言い始め、私のそばにぴったりと寄り添ってきました。
手を握られたり、脚に触れられたりするうちに、何とも言えない
雰囲気になっていきます。
 そして、自然な流れで私たちは2人だけで個室へ移動することに
なりました。
 部屋に入ると、最初は抱き合ったりキスをしたりしながら、
少しずつ距離が近づいていきました。
 さおりさんは積極的で、私の服に手をかけながら、優しく
触れてきます。
 そして、さおりさんの方から私の体を触り始めました。
ブラウスのボタンを外し、手はブラジャーの中へするっと
入ってきました。乳首をいっぱい感じさせてくれます。
 今度は私がさおりさんのブラウスも脱がして、ブラジャーも
取ってしまいます。痩せた体で乳房はありませんが、なぜか
女性のような乳首が顔を出します。乳首に夢中で吸い付き、
舌で転がします。甘い匂い。体も髪の毛も、とにかくいい匂い。
これが若い女の子の匂いなのかな。
 私もさおりさんの緊張がほぐれるように接しながら、しばらく
2人きりの時間を過ごしました。
 さおりさんは見た目がとても可愛らしいのですが、思っていた
以上に積極的でした。そのギャップに、私も次第に引き込まれて
いきました。
 お互い貪るようにキスをします。するとさおりから「下の方も
触ってほしい」と小さな声が聞こえました。可愛い白いレースの
ショーツを脱がしてあげると、ガチガチに堅くなったおちんぽが
現れました。すかさず、お口に含みおしゃぶりします。すごく堅い。
先の方を舌で刺激すると、ひときわ大きな喘ぎ声が聞こえ始めました。
でも、このままでは終わりませんでした。
 なんと、さおりさんから、「お尻に入れたいです」と言われたのです。
私は少し戸惑いました。
「私、初めてです」
そう伝えると、さおりさんは「まずはお尻をほぐしてからにしましょう」
と言ってくれました。
 部屋には、まるでこの展開を予想していたかのようにローションが
用意されていました。さおりさんは慣れた様子で準備を進めていきます。
私は言われるままに身を任せることにしました。
 仰向けに寝て、脚を広げます。たっぷりのローションが私のお尻に
塗られ、さおりさんの指が私の中に入ってきます。
 まずは指1本から。余裕で入ります。前立腺も刺激してくれます。
若いのにテクニシャン。
次に指2本。結構入りますね。
さらに指3本。いけるもんですね。うまいですね。さすがテクニシャン。
最初は緊張していましたが、さおりさんは無理をせず、こちらの様子を
確認しながら進めてくれました。それでも、いざという段階になると、
やはり緊張します。
 さあ、いよいよ本番です。さおりさんの堅いおちんぽが私の中に
入ってきます。
最初は少し痛みがあり、思わず動きを止めてもらいました。
「大丈夫?」
そう声をかけてもらい、もう一度ゆっくりやり直してもらうと、
今度は何とか大丈夫でした。当然異物感はありますが、痛くありません。
 その後、さおりさんが正常位で私を犯し始めました。ベッドがきしむほどの
かなり激しい勢いで、私を突いてきます。これが結構激しいのです。
キュッキュッではなくガシガシかな。
 正直なところ、私はまだその感覚を「気持ちいい」と
感じるところまではいきませんでした。ただ、不思議と嫌な感じもしません。
自分の体の中で何かが動いている――そんな不思議な感覚でした。
女の子の初体験もこんな感じなのでしょうか。
さおりさんの動きがさらに早まります。さらに激しく私を突いてきます。
そして、わたしの中に信じられないぐらい、いっぱい出してくれました。
(もちろんコンドームは装着済です)
 しばらくするとさおりさんの動きも落ち着き、2人で一息つきました。
後から聞いた話なのですが、さおりさんは自宅が近所なのにもかかわらず、
わざわざこうしたことをするために小町の個室を予約していたそうです。
つまり、最初からかなり準備をして来ていたわけです。
「カマレズをしたい」と話していたさおりさんでしたが、
実際に2人きりになってみると、途中からはまるで別人のような積極性でした。
最後には、「風俗に行くより、小町の方が安上がり」と冗談めかして話していました。
 私は終始、さおりさんにリードされっぱなしでした。でも、不思議と後悔は
まったくありません。むしろ、ずっと一度経験してみたいと思っていたことだったので、
「これも一つの経験だったかな」と思っています。
 またいつか、誰かにリードしてもらいながら、今度は自分自身も心から
楽しめるようになれたらいいなと思います。
それにしても、30歳近く年下のさおりさんと、まさかこんな展開になるとは
思いませんでした。改めて、通天小町は本当に何が起こるか分からない場所だなと
実感した一日でした。
2
2026/09/05 12:16:55 (vbjWrxv4)
「俺EDやから嫁とレズから喜ばしてやって」と夫婦さんからお誘いがあり行ってきたんですが
一役も二役もなることになり騙されけど楽しんだお話。

3~40代くらいの奥さんと白髪の還暦くらいの旦那?最初奥さんと長いキスしながら軽くサワサワまさぐりしていく。吐息の奥さんMだと聞いていたのでいきなり強く乳首を摘まんだ。「嫌、良い、感じる」と好き者さん。お股を責めるとヌルヌルだし旦那からこれと渡された電マで刺激したらお漏らして一回絶頂したけど刺激を続けてると旦那が私の腰に押し付けきて何故か固いし立ってるし判る。後ろから押し付けながら私の乳首を触る旦那。「立ってるんですか?」と聞いたら興奮したらこうなったて言うから奥さんと並んで旦那のを舐める。EDなんて嘘普通に上向き固く立派我慢汁まで垂らす始末。

どうします?
俺だけじゃ持たないからと男呼ぶて、もう一人用意してたか?すぐに部屋のベルがなる。
後から登場した男は奥さんと始めるし私横から奥さん触ってると旦那から「いいか」と聞かれうんと頷くとこっちで洗面台まで移動。すぐスカート捲られパンスト破いてお尻叩かれる。叩かれると感じてしまいクネクネして「あっ」と声が出るから そのへんのマゾ女とかわんねぃと喜こぶ。いちよ出る前に自分で綺麗にしでプラグしてたけどお浣腸されるもう一度外したプラグを入れ直し出し入れされ出るてお願いしてバスルームで流したの。浣腸で私の大事な所はヒクヒクしてるぞと言われローション垂らされ生で入れられ、
中だしされたのぐったりしたけどベッドに連れてたいかれる
奥さんまだやってるから見学と思ったら縛らせてくれと私を縛りベッドに寝かせるから奥さんから小さな性器を舐められ逝くと叫んだら口を外し、顔に頂戴と顔射させられる。男たちクスクスにやけけ、今度は交代て相手がかわる奥さん旦那に突かれたのにいつの間にか上になって自分で動いて半狂乱になってる。
私も釣られて負けじと声が出る。バックで責める交代男おまえのケツマンコどんだけ濡れてるんねんヌルヌルやし本間のマンコみたいやなて(そらさっき中だしされたし)
逝くぞてまた中だしされるわ
やりすぎて乾いてヒリヒリじゃなくてミルクげ垂れドロドロて感じ。

休憩してお二人でどうぞと奥さんにフェラしてもらいながらレズみたいにしてたけど我慢出来なくなった男たちから最後は二人並んで突かれてけど せっかくやからと私が奥さん突いてそのバックをまた犯すみたいなかっこーになってた。

私のそちんにも感じてくれて「また逝く」て奥さん。それ、見て私もガクガクきて逝くともうほとんど出てないと思うけど射精感。

汗ダクだし精液くさいしかわるかわるシャワーしてお別れ。良かったけどカップルさんてこんなことらあるよねと騙されけど
楽しんだ日でした。ありがとう。




 
3
2026/09/03 12:40:36 (TzLw3kwS)
はじめまして、学生してます男の娘です。
この前地元のコミケに行きました。メイドのコスプレでけっこう声かけてもらって楽しかったです。
名刺とかくれる人もいて、そのうちの一人の人が「セクシー系の男の娘の動画を撮ってて撮らしてくれないか」ってことで名刺をくれました。
「動画見てみてね」ってことでURLもくれました。
見てみると電車のシーンで制服姿のかわいいJKさんがお尻を触られてました。ブラウスのボタンを外されて胸に手をいれられて乳首もいじられてます。
だんだん囲まれて耳の穴に指を入れられたり、太ももを擦られたりしてます。スカートの中が映るとショーツから勃起したおちんちんの先っぽが頭を出してて
そのJKさんが男の娘だってわかりました。一人の男の人がおちんちんを出して握らされると、ゆっくりしごき始めていかせました。
精液がふとももとかスカートにべっとりついてます。
シーンが変わって駅のトイレみたいなとこです。やっぱり囲まれながらJkさんはしゃがんでフェラしてました。
何人かをいかせて顔や制服にいっぱい精液がついて、もうかけるとこがなくなると立ちバックで犯られました。
見終わってぼくは全裸になるとオナニーしました。
毎晩それを見てオナニーするようになって、2週間くらいして動画をくれた人に連絡しました。
動画を撮ろうってことになって後日指定されたお部屋に行きました。僕はカミングアウトしてないのでメイクをして他人さんにはわからないように変身していきました。
用意されてはのはスクール水着でした。着てみると胸が乳首ギリギリくらいまで開いてて、肩ひもの部分がすごい細くてちょっと食い込むくらいでした。
お尻にバイブを入れられました。くびれててエロい形です。水着で落ちなくてずっと気持ちいいとこに当たります。
そのままカメラの前に立ってインタビューみたいなのを受けました。名前とか身長とか趣味とかです。
バイブが感じてだんだん体に力が入らなくなってくると隣に男の子が立って僕の背中とかふとももとか胸とかに指をはわしました。
膝のあたりを触られるとガクガクして膝が落ちそうになりました。
ペニクリは逆にガチガチになってました。やっぱり指をはわされました。我慢汁がダラって出て水着にしみました。
キスされて舌をからめました。耳をなめられながら「フェラしてよ」って言われてしゃがみました。
姿勢が変わってバイブの当たり方が変わるといっちゃいそうになりました。なんとかこらえておちんちんを根元からゆっくりなめました。
カメラ目線でつばをたっぷり塗るようになめてるとガチガチに固くなりました。
ベッドに移動して仰向けになりました。水着はつけたままでお尻のとこを横に動かしてオマンコに挿入されました。
ガチガチのおちんちんはやっぱりバイブと違ってあったかくて気持ちよくて腰が勝手に動きました。
入れてた男の子は「いくっ」って叫ぶと抜いてあわててコンドームを外して僕の水着の上にぶちまけました。
胸やお腹、ふとももにたっぷり精液がかかりました。
撮影はそこで終わりでした。監督さんは僕の水着をゆっくり脱がせると自分も全裸になりました。
僕に体を被せるとカチカチのおちんちんをペニクリに重ねて腰をやらしく動かしました。僕の唇に舌をはわします。
僕は舌を絡めて舐め合いました。「いっしょにいこうよ」と言うとおまんこを突きながらペニクリをしごいてくれました。
僕は「いくっ もう だめぇ」とメス声でいきました。同時くらいに監督さんもいっぱい中で出してくれたのがコンドームごしにもわかりました。
2作目もやろうって言われてます。たぶんやると思います。

4
2026/09/02 19:38:01 (El4mydlk)
 とあるお金持ちのご家庭に女装メイドとしてご奉公しています。昨年の大型連休に地元で行われた
コスプレイベントに女装コスプレで参加した際に声を掛けてきた女子大生と少しばかりですがお話をしたのが
きっかけでした。その彼女が前述のご家庭のお嬢様だったのです。幸いご家族の方々(ご夫婦と大学生の
お嬢様、高校生のお坊ちゃまの4人家族です)もこの「変な趣味」の私を受け入れて下さったのでご奉公することに
なった次第です。
 それから1年ほど経った2,3カ月前、旦那様のお部屋のお掃除をしていたらお坊ちゃまにお部屋に呼ばれました。
ドアをノックすると「はい」とお返事が。「里香です。お呼びでございますか」「うん、入って」
ドアを開けて中に。「失礼いたします。お坊ちゃま、どんなご用でしょうか」「里香、お前、学生時代何の教科が得意だった?」
「はい。ボク、失礼いたしました、私は化学が好きでした。何故か周期表に興味を持ってよく本を読んでいました。
学校では先生を質問攻めにしてうるさがられていたくらいで」
「ホント?それはありがたい。ボク、化学が大の苦手でね。色々教えてくれないか」「はい、私でよろしければ」
 こうしてお坊ちゃまの「家庭教師」をすることになったのですが1時間ほど経って「ちょっと疲れたな。少し休憩して
いいかな」とベッドへ。「里香、お前もこっちにおいで」
言われるままベッドに行くと突然押し倒されて服を脱がされ下着姿に。「お坊ちゃま、な、何をなさるのですか。そのような
はしたないことをなさってはいけません」「里香、ボク、お前のことがずっと気になっていたんだ」
「でも私はお坊ちゃまどころかお嬢様よりも年上なのですよ。それでもよろしいのですか」 「うん、「ホンモノ」じゃないことは分かって
いるけど・・・どうしてもお前への気持ちを抑えきれないんだ。お願いだから抱かせてくれない?」
 結局そのまま抱かれることに。キスをされ乳首を弄られおちんちんをまさぐられ最後にはおちんちんをお尻に挿れられ所謂「メスイキ」させられました。
 しばらく放心状態でしたがやっと落ち着きを取り戻したので「お坊ちゃま、私がこんなこと言うのは大変失礼ですがいつか彼女様がお出来になった
ときにはもう少し優しくなさるのがよろしいかと。「ホンモノ」の女の子にはちょっとキツいと思います」
「えっ?ちょっとキツかった?それはすまなかったね。でもお前の言う通りにするよ。ありがとう」
 それから半月ほど経ったある日、今度はお嬢様に呼ばれました。「お嬢様、お呼びでございますか」「ええ、ねえ里香、お前、ゆった(お嬢様は
弟様(お坊ちゃま)をこうお呼びになっています。お名前を「雄一様(一応仮名です)」とおっしゃるからです)に抱かれたの?」「あっ、それは・・・」
「正直に話していいのよ。ゆったから聞いてるから」「それでしたら・・・おっしゃる通りです。間違いございません」
「で、どうだったの?男の子に抱かれて」「はい・・・、少しだけ女の子の気分を体験出来たように思っています」
「そう、よかったわね。これで里香も女の子ね。じゃあ、今度は私とレズってみない?」
「えっ?お嬢様と、ですか?いくらなんでもそれはあまりよろしいことではないかと思います。おやめになった方が・・・」
「いいじゃない、せっかく女の子になれたんだから」
 で、またベッドに押し倒され服を脱がされ下着姿に。キスから始まったのは同じでしたがその後がお坊ちゃまとは少し違っていて乳首は弄られるのではなく
舐められて私にもおっぱいをおしゃぶりさせて下さいました。また、お尻は(当然ですが)ペニバンを挿れられてやはり「メスイキ」させられました。
 こうして私はご姉弟に抱かれたワケですが気になるのはご両親はご存じなのかということです。旦那様は地元の船会社の重役、奥様は画廊を経営、と地位のある
お仕事をなさっています。ご姉弟と私の間だけの秘密であって欲しいと思っています。
5
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