2026/01/07 08:47:45
(QECPdGIa)
昔から小柄で肌も白く「女みたい」って馬鹿にされていました。それが嫌で中学からは体育会系の部活に入ったりしたけど体型は変わらず、友人と一緒に銭湯に行ったりすると「お前の後ろ姿見ると女みたいで興奮する」なんて言われてました。その後大学に進学して一人暮らしを始めたのですが、ある日友人たちと遊びに行って家に帰ると鞄の中に見知らぬカプセルが入っていたのです。多分ゲームセンターに寄ったときに友人が勝手に私の鞄の中に入れたようです。中身は大体想像がつきましたが、開けてみると案の定安物のパンティが入っていました。頭にきてゴミ箱に投げ捨てようと思ったのですが、パンティは掌に収まるほど小さく「本当にこんなの入るのかな」と少し興味を持ってしまいました。(どうせ誰も見てないし…)そう思って私はそのパンティを履いてみることにしたのです。入らないだろうと思っていたパンティは驚くほどストレッチが効いていて、お尻の大きな私でも何とか履くことが出来ました。でもいつも履いている男性用下着と比べると表面積が小さく股上も浅いので、お尻は割れ目が少し見えているし、前も上からオチンチンがはみ出てしまいそうです。頼りない布切れ一枚で隠された股間に私はすごく興奮してしまいました。パンティの中で見るみる膨らむオチンチン。完全に勃起すると少し上からはみ出てしまい、横向きにして何とかパンティの中に押し込んだとき、あまりに興奮し過ぎてそのまま射精しちゃったんです。布を汚しパンティの隙間から溢れ出る精液。射精したあとも興奮が治らず、結局そのまま2回目の射精をしてしまいました。今思えばこれが女装の扉に手をかけた瞬間でした。それからはパンティを履いてオナニーするのが日常のようになりました。最初はそのパンティ一枚だけでしたが自ら下着を買い集めました。Tバック、Oバック、シースルー、フルバックと手持ちのパンティのラインナップも増えていきます。更にパンティだけではなくブラジャーやベビードール、ボディスーツなども買うようになり、アルバイト代を注ぎ込んで買い揃えていきました。その頃には自分が女っぽいことが嫌ではなくなり、むしろそう言われると嬉しくなる程でした。鏡に映した自分の姿は顔さえ見なければ本当に女の子のようです。こうなるともっと自分を女らしくしたいと思って髪を伸ばすようになり、化粧もするようになりました。その頃はロン毛が流行っていたので男の格好さえすれば周囲から変な目で見られることもありませんでしたが、それでも時々街でナンパされたりもしました。服もレディス物を買うようになり1年もする頃には完全に女性として街を歩くようになりました。そしてオナニーの方法も変わりました。前は普通の男性のように扱くだけだったものが、女声を出しながらクリトリスを弄るような感じでするようになり、お尻も自ら開発して太いディルドも入るようになりました。そして私が大学3年のときに初めて同性と性体験してしまいました。その日は購入したスカートをデビューさせた日でした。立っていてもお尻が見えそうになってしまう程短いスカートで、最初は部屋でオナニーするために購入したのですが、どうしてもそれで外出してみたくなり、人の少なくなった夜にそのスカートを履いて駅まで行ってみたのです。もう終電も過ぎた時刻だったので幸い人はほとんどいなくて時折スカートからオチンチンを露出したりしながら散歩を楽しみました。1時間程徘徊してそろそろ家に帰ろうと思ったのですが、夜風に少し身体が冷えていて尿意を催してしまいました。なので家に帰る途中にある公園のトイレに立ち寄ったのです。女性用のトイレに入れば良かったのですが(どうせ誰もいないから)と私は男性用のトイレに入りました。小便器の前に立ちスカート捲り上げると履いていたパンティを膝まで下ろしてお尻丸出しにしました。(あ〜…これすごく興奮しちゃう…)尿意も少し忘れて私は固くなったオチンチンに手を添えて扱き始めたとき、背後で物音が聞こえました。私はハッとしてスカートを下ろしたのですが、時すでに遅しでした。ギュッとお尻を掴まれて振り向くと30代くらいの男性がニヤニヤしながら真後ろに立っていました。彼は「やっぱり男だったんだな。」と言うと前にも手を回してきたのです。「いや、やめて…」と振り解こうとしたのですが強く手首を握られて「こんな格好で歩きまわるなんて変態なんだろう?ケツ丸出しでトイレで変なことしてたって警察呼んでやろうか。」などと脅してきます。「お願い…誰にも言わないで…。」懇願すると彼は「誰にも言わないから少し楽しませろよ。」と私を個室に連れ込みました。狭い個室で向き合うと彼はしゃがみ込んで私のスカートを捲り上げました。まだパンティは下ろされたままで膝に引っ掛かっています。それを脱がされると恐怖で縮こまったオチンチンを咥えてしまったのです。生温かい感触にオチンチンが包まれて緊張が解けてくると再び勃起してしまいました。そして私を壁に向かって立たせるとお尻も舐められました。舌先を捩じ込むようにアナルを舐められ唾液を付けた指を挿れられました。いつもはもっと太いディルドを挿れているのに、指先一本でもついキュッと肛門を締めてしまいます。「もっと緩めろよ」そう言われて、無理やり指を動かされると痛いので必死に肛門の力を抜くようにしました。次第にアナルも解れると更に指を追加されました。前立腺をゴリゴリと指先で弄られると一度は忘れかけていた尿意に襲われました。「だっ、だめ…。そこされるとオシッコ漏れちゃう…。」「小便まで漏らすのか。いいぞ、出してみろよ。」止めるようにお願いしたつもりが逆に彼に火をつけてしまったようで激しく前立腺を責められました。「んぐぅ、でっ、出ちゃうっ!」私のオチンチンからはポタポタとオシッコが出始め指の動きに呼応するようにピュッピュッと壁を汚していきました。「はぁ、もう我慢できねぇ」彼は立ち上がるとズボンを下ろし無理やり固くなったオチンチンを私のアナルに押し込んできたのです。「いやぁ、やめてぇ」と小声で抵抗しましたが彼は聞き入れてくれません。挿れられたときは鋭い痛みが走りましたが、やがて鈍い快感に変わっていきます。片足を持ち上げられて挿れられると、更に深くオチンチンが入ってきて私の前立腺に当たってきます。ここでも私はオシッコを撒き散らしてしまいました。やがて「中で逝くぞっ!」と言うと深く差し込んだまま身体を止めました。アナルでは彼のオチンチンがビクビクと脈打つのが分かりました。そしてゆっくり引き抜かれると彼は自らペーパーで自分のオチンチンを拭くと「ありがとなっ」と言ってトイレから出て行きました。狭い個室の中は私の出したオシッコで床はぐっしょりと濡れていて、その上に投げ捨てられた私のパンティが落ちていました。濡れそぼったパンティはとても履く気にはなれず手に持って個室を出ました。(もしかしてお尻切れてるかも…)そう思って私は洗面台の前でスカート捲り上げてお尻を拡げました。どうやら切れてはいなかったようですが、そのときにアナルから先ほどの彼が出した精液がドロっと溢れ出てきました。精液はポタポタと数滴床に落ちたあと、太ももを伝ってきました。レイプされたようなものなのに何故か凄く興奮してしまって、まだヒクヒクしているアナルを見ながら自分でオチンチンを触ると瞬く間に射精してしまいました。女装だけでなく、身体まで男を求めるようになってしまった最初の体験でした。