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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/05/24 00:57:13 (wrI9TcL8)
パートナーが性転換したわけだが「万全を期すなら1か月はダメだよ」なんて医者に言われたのを遵守しやがるために
俺は初貫通をお預けされ欲求不満が沸々と蓄積されていく日々を強いられた
ガマンできるか!俺はやるぞ! というわけで浮気です
とは言えマッチングでハズレを引くのも普段なら楽しいが今は嫌なのでセフレに連絡を取ることにした
「というわけでヤりたいんだけど今暇?」
「イベントやるんで来れるならできますよ。私が相手とは限りませんが」
「相変わらず旺盛やね。どんなイベント?」
「3月に閉館した新世界国際っていうハッテン映画館ご存じですよね。地下に暗黒ゾーンってあったのは知ってます?」
「知ってるよー、引き込まれた女装子が裸に向かれてレイプされたりスリが横行してたりした無法地帯やんね」
「そうそう、その再現っぽいのをやろうかと。女装子と男の人集めて豆灯だけの真っ暗の部屋でくんずほぐれつをね」
「女の子の顔見れないやん。楽しいのそれ」
「好評ですよ、もう2回目で、女装子7人確定しますから」
「行くわ、いつ?」
「即答(笑)。今週の日曜日夜8時から、前に来られた麗美さんのマンションです」(先週)
「おk」
前にお世話になった唯ちゃん再び
若い子のモチモチ肌堪能するぞー

「おひさー」
「ちょくちょく会ってるじゃないですか。もう始めてますよ」
あれ以来、仕事で関西に来たときは都合がつく限りお相手してもらってる
「女装子は首に光るチョーカー巻いてますから、男同士で盛り上がらないで下さいね☆」
「唯ちゃんは入らないの」
「もう数人来るので。今男2女5ですからあぶれませんよ」
「来てね?」
「もーう、十分ご存じでしょ^^」

前回痴漢電車した洋室はすべて家具が除かれ、敷布団とクッションが幾つか置かれているだけだった
その中で絡み合う黒い影と漏れる喘ぎ声
顔見えねえじゃん
みんな可愛いとのことだったが見れなきゃ意味がない
パンツ一丁で立ってるのもマヌケなので、挿入に及んでる影同士に縋っている影を引きはがして抱き込む
「あん、新しい人?」
「お次狙いよりこっちで楽しもうよ」
男がパンイチ~スッパなのに対し、女装子は何か着てるようだ
隣で大柄な影が腰降ってるのに悠長に愛撫から始めるのも何なので一気に急所を攻める
スカートらしき布をまくり上げてケツマンを探りシャツっぽい布の裾から手を突っ込んで乳首をつまむ
密着するとうっすら顔が見える
確かに可愛い、いや微光マジックにしても相当レベル高いわ
勿体ない、明るみの中で会いたかったよ
すでにお尻はヌルヌルで…ちょっと待った
「もうした?」
「あはは、まだアナタが最初よ。さっき始まったばかりだもの」
「(ほっ)入れますねー」
「んああっおっきい!ちょ、ちょっと待って。なじむの待って」
「(おっきいのか(自慢げ))はい、待ちますよー」腰グリグリ
「あ、それいい。ちょっとそれ続けてて」
(あーケツマンあったけー。守りたい、このヌクモリティ)
「ありがと。もう動いていいよ、っていきなり激しい!」
(全員はさすがに無理として、3、4発は出したいよな。回復速度を考慮して、短期決戦が吉)
「ああん、いい!無言でオナホみたいに扱われるの好きぃ!」
背面座位で必死にダンベルした後バックに移って1発目
「はぁ~ん。ドクドクいってるぅ」(付けてます)
「良かったですよ」
「ううん、私もありがとー」

周りを見回すとうごめく影が増えている
ハッスルしている間に新たに来られたか
入口横に所在なさげに立っている影にほんのり光るチョーカー
休憩か新しい人か、唯ちゃんだったらいいな
「いらっしゃいませ、お嬢さま」
「プッ」
「ひどっ」
「すみません、さすがに不意を突かれて(笑)」
「キレイな声ですね。裏声じゃなくすごく自然だ」(唯ちゃんじゃねーな)
「パス度にすごく影響するって聞きますから、動画とかで発声法を勉強して…その当たってるんですが」
「当ててるんですよ。あなたに、欲情してるんです」ちんこスリスリ
「あの、困ります…あんっ」
「困ってる人が、ここをこんなに硬くするんですか」
「いや…言わないで」
「でもこんなに、ガチガチじゃないですか。ほら先っぽが濡れてますよ」
「いやぁ、違うの、違うのぉ」
「ほら壁に手をついて、しこしこしこ」
「ああ、だめ、私には家族がいるのぉ」
「じゃあご家族に謝りながら恥ずかしい液体をドピュドピュしましょうか」
「ああ、ごめんなさいごめんなさい、あっダメ!」ビュッ…ピュッ
「勢いよく出しましたねぇ。では引き続き不倫セックスしましょうか」
「そんな、これ以上家族を裏切るようなこと、ああっいやぁ!」
後ろから立位でズップシ挿入
「口で言う割には抵抗もなくすんなり入りましたよ。不倫しすぎて広がってんじゃねえか淫乱奥さまよぉ」
「いやぁひどい。優しい人だと思ったのにぃ」
「ハッテン部屋に来て言うことかよ。男に犯されて気持ちよくなるためにここに来たんだろ」(暗黒ゾーン企画だしな)
「違うのぉ。皆さんにキレイだって褒められたらそれだけで良かったのに」
「キレイだよ。可愛いね。色っぽいな。犯したくなるぞ。ケツマンコ奥さま!」
「そんなのいやぁ」
台詞は立派だが、場を弁えたヒソヒソ声なのでノリノリなのは丸解りである
ガスガスと力任せに突いても口元を抑えて声を押し殺す様が実にいい
「中に出すぞ!行きずりの男に孕まされて家族に顔向けできなくなれ!」(付けてます)
「それだけは!それだけは許してぇ!いやぁあ!」2発目

「いやぁ凄い臨場感ですね。思わず聞き入ってしまいましたよ」
「ははは、煩くしてしまって申し訳ない」
男さんに褒められた。いや婉曲的苦情かも
奥さんは別の男さんに「人妻さん? 母子プレイしませんか?」とか言われてた
状況はますます入り乱れて、入れながら両手で花のケツマン弄りながら、カマレズのタチに三連結してる男さんとしばし雑談
ようやく来てくれた唯ちゃんのケツは変わらず抜群で既に1発搾られた俺は何度も中折れしかけたほどだ
「折れろー折れろーザコチンポー」
くぅ~1発目状態ならアンアン喘がせてやるものを
しかし20代のお肌はスベスベピッチピチやね
「でも見えないのもいいもんでしょ。色々想像できて」
「可愛い子は見えてるほうがいい。右手の子、指を捩じ切りそうなくらい締め付けてくるのよ。ぜひ一晩じっくりお相手願いたい」
「だってさー、どう彼?」
「んんん、これでもかってくらい捻じ込んできて凄くいい。フィストしたいの?」
「しません。したいなら精進しますが。痛たた、ちぎれるちぎれる」
「やんっ、中カリカリしないでぇ」
「ちょっとぉ私はぁ~?」
「手首が入りそうで怖いんで腰上げてもらえます? あぁー唯ちゃんダメ、いく、出る」
「はっはー討ち取ったりぃ!」

もうちょいガサゴソしてから、服着てみんなで鍋をつついた
1
2026/05/23 15:08:23 (QscnSD2B)
彼氏は長距離なので中々休みが合いませんが、久しぶりに休みが合いました。
そうなると一日中外へ出なくてお家でラブラブに過ごしています。
彼は幸子に服を着させなくて、ブラジャーとアナルプラグ付ティバックパンティのみで一日過ごしています。
彼が幸子の大きくて白いお尻をスリスリすると「ダメ、セクハラよ」と冗談を言いながら楽しんでいます。
秘孔のアナルプラグが歩くたびに気になり、お尻を女の子のように振っているみたいです。
彼氏は幸子のお尻の振り方は自然で女の子と同じだと言いますが、
幸子は仕事の時に自然とお尻を振って歩いたらどうしょうと思っています。
幸子が食事の用意をしていると、彼は幸子の横に来てお尻を愛撫してくれます。
幸子は「ダメ、幸子感じちゃう」と言いながら彼氏の物をオクチで奉仕です。
十分大きくなったら、彼は幸子をお姫様抱っこでベットへ連れていきます。
幸子はこれからの事を考えて、「優しくして」黄色い声を出しています。
「幸子は良い子になってきたな」と言いながら幸子の両足を肩にかつぎあげて幸子の秘孔に目がけます。
彼の大きくなった物が幸子の秘孔に挿入されると「痛い、許して」と黄色い声で許しを請うと
彼はピストン運動を激しくしてきます。
彼の精液が幸子の腸壁に発射されると、幸子の身体で感じてくれて幸せ気分で一杯です。
2
2026/05/21 23:35:51 (lFjEUJTw)
高校生の頃に姉がいない日に下着を付けたり
スカートを履いたりしてる事がありました。

私はその度に興奮していましたが履いて外に出てみたい
気持ちもあったので、当時陸部に入っていたので
部活が休みの日に履いてみる計画を立てました

当日の前の日にこっそりと姉のパンツを持ち出し、
着替える時に自分のパンツはカバンの中に入れて
姉のパンツを履きました
その時は黄色の少し透けてるパンツでした

いつもよりスースーしているのに興奮しながらも登校
しました
普段なら普通に挨拶している友達に声を掛けられるだけで
ドキドキでした

お昼休みに先輩に会い、今日自主練をしないかと誘われ
ました
仲の良い先輩で断りづらく、着替えの時間をずらせば
良いかなと思いOKしてしまいました

自主練の時間になり、2階にある部室に向かうと先輩は
まだ来ていないようだったので
先に着替えてしまおうと思いすぐに着替えにはいりました
上を先に着替え、その後下を着替えようとズボンを
下げると
『カンカンカン』と階段を上がる音が聞こえました

私は焦ってしまい、ズボンが下がりきった状態で
転んでしまいました
私はうつ伏せの状態でパンツ丸出しで倒れてる状態で
した


お疲れ~と入って来た先輩もさすがにすぐ目に入ったのか
そのパンツどうしたの?と聞かれました
自分の物と嘘をつくのも厳しいと思い
姉のパンツを履いて来たと言いました
先輩は男だもんねと優しく言ってくれて
内心ほっとしました

先輩はそう言いながら着替え、自主練を一緒に始めましたが
自主練中に靴ひもを直している時や前屈をしている時など
背後から見られている視線を感じました

最後は互いにマッサージをしようと言われ部室に
入り、先にやってあげるよと言われましたが
練習中の視線の事もあり、ドキドキしていましたが
私は了承をして先にうつ伏せに寝ころびました

先輩は背中から始めると言い、腰付近に馬乗りになって
マッサージを始めました
背中や肩は特に何かあるわけではなく普通に終わりました
通常であればそのまま足付近に馬乗りのような状態になり
脹脛や太ももをマッサージするのですが
先輩は腰付近に馬乗りになったまま方向を下半身の方に
向けました

私は違和感を感じましたが、先輩は何も言わず
ズボンの上から脹脛を揉み始めました
している途中でジャージ降ろしても大丈夫?と
聞かれたので私は分かりましたと了承しました

ジャージの下はハーフパンツなのですが、先輩は
下げる時に私のハーフパンツの中にまで手を入れて
そのまま降ろしてきたのです

私はパンツ丸出し状態になってしまい
「下げすぎです!」と言うと
「まぁまぁ」と言いながらお尻をさわさわと
触ってきました

私はお尻が敏感なので手から逃れようと左右に
大きく動かしましたが先輩の手からは逃げられず
「これがお姉さんのパンツなんだ」と言いながら
触り続けてきました

お尻を動かし続けて疲れ来た時に「くすぐったいの?」
と言いながら手をこちょこちょしてきました

「いやははははは!!」とお尻は弱かったので、
声を出して笑ってしまうと
「反応良いね」と面白がり
くすぐったりさわさわ触ったりと
触り方を変えて反応を楽しんでいるようでした

先輩はsモードが入ったのか、
お尻をもっと振ってほしいと言い始め
私が拒むと今度は
脇の下をくすぐり始めました

私はさっき以上に身体が暴れてしまい
「ごめんなさい!お尻降ります!!」と言い全力でお尻
を振りました

脇の下を責められながら
「このパンツほしいな」と言われさすがにそれはと思い
断ると、くすぐる勢いが強まり
「うぁはははははは!!」と足をジタバタさせたり体を
捩りながら大暴れしてしまいました

うんと言うまでやめないと言われ
そこから20分ほどくすぐられ続けました
ところどころいやらしく触る事もあったので
感じたり笑ったりと変な感覚になりました

その後先輩にパンツをあげました
1枚だけだったので家では無くしたという話で収まり
事なきを得ました



3
2026/05/21 21:41:29 (8Mc.03ge)
以前、変態行為をしようと思い
女装の楽園の通天閣辺りに夜な夜なブラブラ
しているけど中々居らんもんよね笑

そこで世界一当てにならん、爆サイを使い「今此処に居るよ、犯して欲しい女装さんヨロピコ」と書き込み

やっぱ待てど暮らせど来んがな!

でも遠ぉぉぉぉ〜くからこっち見て様子伺う者が独り・・・・でも来んがな!どない??って感じでワテからそっちへ向かってったら

逃げるでも無く、向かうでも無く、ソワソワしとる笑

「爆サイのんか?」と聞いてみるとコクッ!ってしたんで
近くで見てみると…………ん〜〜〜な感じやけどまぁ〜ええか?と

中途半端なミニスカート履いて明らかなパット入りブラで、でも頑張って着こなしてるから可愛くなるね、こういう娘は!



「ホテル行く?近くに車置いてっから〔近くなかったけど〕美味しいもん買ってホテル乗り込む?」って言うとコクッ!と頷いて付いてくる

一応完女装娘風なんでどこのホテルでも行けるわな〔野郎同士やと選ばなあかんけど〕

一応用意しとるもんは、ディルド色々にペニバン、ローション、ローソク!に縄と乳首CLAMP

バックからガッサーと広げて置いてみると、興味津々で大きめのディルドを手にする

ボソッと「入るん?」と聞くとコクッ!と頷いてニコッて笑う

一緒にシャワ浣♡・・・喋らん子の割に人なっこい感じと思いきや、ド緊張しとっただけ見たい笑

服脱ぐ時、手が震えてたから
「初めてなの?こういう行為」
って聞くとまたコクッ!

ちんぽ見ると皮カムリのちぃ〜こぃちぃ〜こぃちんぽ、多分ホルモン打ってるからやろな

聞くところによると「身も心も、もう女なんで、ちんぽ勃つ事が恥」だそう!で

その娘の後ろに立ちうなじ掻き分け、耳たぶを噛んだり、乳首チロチロしたりしてたら我慢出来んくなり膝まづいてた
ちんぽ汁も垂れ下がって・・・膝まづいてワテのケツマンコに舌入れたり金魂レロレロしたり♡挙句ちんぽレロレロ♡

まぁ〜!確かに初めて感満載の下手さ笑笑

な・ら・と
寝かしてM字に開いてと・・・ん?
ちょっとケツマンコ縦割り気味やん笑

「ディルドで結構遊んでる?」とまたコクッ!

喋らんやっちゃ・・・と

太もも辺りをフェザータッチして乳首周りもフェザータッチしてたら

「ゔぐぅ〜!ゔゔゔぐぅ〜!」

ちんぽ見たら笑うぐらいのちんぽ汁ドロドロ笑笑

その娘、ワテをガン見してる

垂れ下がったちんぽ汁を、戸渡辺りから舌でゆっくりすくい上げてワザと見える様に、舌からツゥ〜っとツララの様に♡♡

その娘口空いたままでハゥハゥ言いながらヨダレ垂らして可愛い♡

ローションを口に含み、まんこに口移し
チョコっと離れてさっき持って笑ってたディルド
をペニバンに付けてぇぇ〜と

口に残ったローションをディルドに
んでもって・・ズッコン!!

さっきの無口がどこえやら

「ぐぅんわぁん、わああっあああああァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"!!!!!!!!」と喘ぎ声

ワテのケツを抑えて、奥までと言わんばかりの
態度!!!
喘ぎ声も半端なくアンアン!!アンアン!!と
【ちなみに、ディルド25cmの5cm】

「良い良いいいぃぃぃ〜イグゥ〜イグゥ〜!」って言いながら泣いてる笑笑

ワテはカナリちぃ〜こぃディルドを挿入されながら……ちんぽしゃぶらして・・・この娘
ワテの乳首思いっきり摘んでる・・・痛い【泣】
けど段々気持ちいい♡と思ったら

ピュッ!!ピュッ!!

楽しぃ〜!!!とその娘

楽しぃ〜!!とワテも

4
2026/05/21 15:35:06 (k6kkCQyy)
自分の中で思い出に残るシーンです

忍者さん ~金縛りの術の使い手~ 挿入

正常位 膝を揃えて太ももを正面から抱えられて
ひざ下の足は ”忍者さん” の顔を挟む形
おちんちんがゆっくり入ってくる
ゆっくりゆっくり はじめ は浅くピストン 多分2.3分位
 私は入口付近は凄く気持ちいいので この時点で んっ
 と声がでてしまう この時点で最初の早い収縮が来てる
 自分で締めているんじゃなくて
 意志と関係なくピクッと収縮
 この時点でメスイキ確変モードに突入
 

 私は演技で声を出したりはしないので
 そんな大きな声は出さない方だと思う
 可愛い声が出せるなら 演技しちゃうかもしれないけど
 残念な事に可愛い女声は修行不足で体得できていないです
 体得したらうるさい位に出すかもしれませんけど
 
 演技すると多分自分が冷めちゃう気がするのと
 相手の男性に失礼な気がして
 基本演技はしないです  

今度はゆっくり同じ体制のまま ”忍者さん” の肩に両足を乗せる形で
体をたたまれながら根本まで入れてくる
たたまれた時に 二の腕付近を彼の両手で捕まれているので
足は彼の腕の幅以上には開けない
自分で簡単に動けない状態になる 
特に下半身が固定されたといっていい感じになった
 え なにこれ 動けない 私捕まった蝶みたい
 なんか萌えポイント プラス1点
深く入れてくるときに体重も乗せてくるので
動けない 重さによる圧迫感 深い挿入の圧迫感 
 さらに萌えポイントプラス1点
圧迫が強くなるとともに深くちんちんが入ってくる
 体の中に入られた 侵入された 普通の事じゃない 
 萌えポイント合計で3点です
 
息を吐く気がないのに息を吐かされる感じ
ふぅぁ みたいな変な声がでてしまって恥ずかしい
 余裕が底をついた状態なので
 萌えポイントはここで終りました 
 

根本まで入れてくる ”忍者さん” の玉が私のお尻の肉の部分にピッタリフィットする
 え 根本まで入ったんだ 凄い 入らなきゃこんな風にくっつかないよ
そこで止まる 多分止まっているのは1分ない位だと思うけど
体感は5分位に感じた 
そこからゆっくり半分位戻す 
 戻す時は 声は大きくないけど があ”ー となってました
一瞬止めてまたゆっくり根本まで入れられる
玉がお尻にぴたっとくっつくから根本まで入れられた事がわかる
 また根本まで入れられた  グゥー っとなる

初めはチンコの半分までゆっくりピストン
その後は半分から根本まででピストン
戻してきてカリがアナル入口の狭いところに当たった所で止めて
そこから今度は止めないで根本まで入れてくる

体勢は たたまれ~戻され~たたまれ を繰り返して体を動かされる

それを2.3往復位までは数えたが そのあたりから はっきりしない
連チャンがはじまったからです 
涙はでなかったのですが
ずっとすすり泣き状態でした


初めの頃は怖くなったりしましたが 少ないけど経験をかさねると
少ないというのは嘘でした訂正します
怖さはなくなりました
体の力を抜く事ができればさらに凄くよくなります(重要ポイント)
 
私のメスイキは
例えるなら 射精するときに
射精する前の出そうな時の感覚よりも少し緩い感覚がずっと小さな波で続きます 
それが始まりです 高い位置で小さな波に揺らされる感じかと
これだけでも凄いですけど

男性としての射精と比べた時 決定的な違いは
自分でコントロール出来ない
これにつきます
射精はある程度は自分で調節できるし
出ちゃう時は直前にでも事前にわかるけど
それがいつくるかほとんど分からない事のほうが多いんです
しかも射精前後の感覚が連続で続く と考えてもらったほうが
近いような気がします
男性の立場の射精快感は直線的で非常に早い
メスイキは波と言う感覚が近く 
タイムラグがあるというかなんというか
一回で はい 終わり じゃない感じです
うっ ふー えっ また来た みたいな感じがちかいかもです
上手く言葉でいえないけど
もちろん濃さはその時または相手 状況 自分の体調によって
ちがいますが そんな雰囲気です 

その波は ちょっと遠くのほうから 向こうから勝手に私のほうに来ます 
私が呼んでないのに来ると言う感じです 
遠くからこっちに来る時は あ なんか来る あ 来ちゃった と言う感じで来ます 
初動は 勝手にアナルがピクッとなった時です 
そこから波の上に乗せられる感じになって 射精する直前みたいな感じの波の上にいます 時折 射精している最中のような激しい収縮が来ます 
その時は あ 出ちゃった と思うのですが でてないんです 
なので 収縮が終ったら普通はサーっと冷めていくのだけれど 
戻っても射精直前位のあたりまでしか戻らないので 恐ろしく疲れます 
ゆっくり動かれ続けたら終らないんじゃないかと思う位の時が数回ありました
でも動きが普通位の速さだとこんなにならない事のほうが多いです 私の場合です
精神的に気分が乗っているとかで気持ちよくなる事もあるけど
それとは明らかに違います
感じる刺激方法は人によって違うと思いますが
前立腺と神経経路って凄いな と思っています

あまりの気持ちよさに
終ったあとにありがとう
”忍者さん” は気持ちよかった?
 挿入の最中には 初動の時位にしか私はお尻の穴と
 おしっこするときの筋肉を締める事位しか出来ないから
 自分ばかり気持ちよくて
 申し訳ない気分になったから聞いてみた
「うん 良かったよ すっきり出したじゃんか」
 と答えてくれた
  でもどう考えても私のほうが
  何倍も全然きもちいい
  

ありがとうございます ”忍者さん” 
元気にしてるといいな 
自分の欲望が満たされたからなんだけど
素直に感謝しています
という気持ちになれました
5
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