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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/06/02 01:25:43 (zbxHejPB)
最近、念願の通天小町デビューしました。
ここは、女装のオアシスみたいなところ。
皆さん着飾って、楽しんでおられます。
私は発展用の服しかなく、ちょっと地味な格好。
それにぽっちゃりだから、お相手がなかなか見つかりません。
週末に合わせて行ったのですが、もう、寂しいの一言。

部屋に居てもなにもないので、ホテル談話室に向かいます。

入ると、テーブルで常連らしき女装さん達が、宴会みたいなお話しをされてます。
ちょっと入るには度胸が…
そんな度胸無い私は、半個室のソファーに座り、スマホをポチポチ。
たまーに純男さんが除いてくるのですが、すっと遠ざかります。
いいの、馴れてるの。選ばれないのは。
そう言い聞かせ、ソファーに居続けます。

もう1時間位経ったでしょうか。
お隣の宴会は、さらに花が咲いています。
そんな時、純男さんが入ってきて、隣に座りました。
手には酎ハイの缶。
お話しするでなく、太ももに手をおいてきます。
もう、この物好きな方に感謝。
しばらくすると、胸にも手を延ばしてきます。
感じはじめる私。
しばらく純男さんの手に体を任せます。
すると、そのうちにズボンを下げて、フェラをするようにサインを出してきます。
ここでして良いのかと迷いつつ、私もスキンを付けて咥えます。
隣は宴会。
その脇では、フェラする私。
酔ってるかと思ってた純男さん、ムクムクと芯のある硬さになります。
すると、嵌めさせてと言ってきます。
部屋でと言うと、ここでしたいと。
普段なら断るところですが、これがラストチャンスと思い、ショーツを脱ぎ、ローションを付けます。
ソファーに押し倒されるように、正常位で入ってきます。
隣は宴会。
その脇では、嵌められている私。
異常なシチュエーションに、思わず興奮してしまいます。
私はソファーの背に押し付けられるように、苦しい。
けど、入れられて気持ちもいい。
腰が早くなります。
声は出ないように我慢しますが、いやでも漏れているでしょう。
次に、ソファーを抱えるように、バックへ移行。
激しい突きに声を出しそう。
そして、行くよという声のあと、一段と激しくなり、フィニッシュ。
結局純男さんとはろくな会話とかも無く、やりにげされたビッチのような感じで別れました。

ご要望があれば、続けます。

1
2026/05/31 01:06:05 (qNZm3uNV)
女装を始めてそう間もないという愛子さん(40)と夜歩きを
「こんばんわ。盆さんですか?」
「ばんわー、そうです私が変なおじさんです」
「うっくく、笑わせようとしないで下さい。まだ声が…志村?」
「いやぁネタが通じてよかった。素敵なワンピースですね、星空を溶かしたような」
「えへへ、嫁の一張羅を拝借してきまして」
白い斑点が所々光ってる黒のワンピースで、スカートがメッシュ状で少しふんわり広がっている
手突っ込みやすいから好きなんだよこれ
タイトスカートとレディスズボンは滅べばいいのに
「だらだら歩いて、最後にご飯行きましょう」
「はい。あの、お時間は大丈夫なんでしょうか」
「うちの嫁は浮気公認なんですよ」
「……そういうトコもあるんですね。あ、私は名目出張中です」
「ははは、そういう「遅くなっても大丈夫」な話はしないのが鉄則ですよ。ホテルに連れ込んじゃおうかなんて考える悪い男はいっぱい居ますから」
「盆さんはそういうの無さそうですよ?」
「(予防線かな…)ははっ、では行きましょう」
差し出した手は握ってもらえず、腕に抱きつかれた
嬉しいやらガッカリやら、恋人つなぎしようよ

住宅地を抜け河川敷から公園へ
腕が封じられ腰を抱けない
「へぇ学生の頃も女装されてたんですか」
「自己満足で、散々な出来でしたけどね。お化粧もしませんでしたし」
「若いと何とかなるもんですけどね」
「それからはずっとご無沙汰だったんですが、妻と付き合い始めたころによくメイクされまして、表向き嫌々な振りで内心意欲が蘇ってきて」
「そして最近になって復活と。若気の至りって大事ですね」
「あはは、恥ずかしい過去ですけど」
「いやいや、女装子さんが増えることは嬉しいことです」
「……本当にお好きなんですね、これ」
「大好物です。先ほど言ったホテルに連れ込もうとする悪い男とは何を隠そう私のことでして」
「そんなに上手くできた気はしないんですが、魅力的ですか?」
「腕を抱かれて密着できて非常に嬉しいんですが、腰を抱きたくて手がワキワキしてます」
「じゃあ…どうぞ」
「ありがとうありがとう、ううっ」
「ウソ泣きしなくても…ひゃぁっ、ちょっ、ちょっと手つきがイヤらしいんじゃ?」
「じゃあ添えるだけで」
「いきなり不信感が湧いてきましたよ!」
「一つ許されると男はチョーシこくもんです。アナタは今は狙われる要素に身を包んでいるんですよ」
「思い出させてくれてありがたいことですね!」
「常に意識してください。アナタが魅力的かどうかはアナタではなく相手が決めることです」
「言ってくれればいいんです。モミモミする必要ないじゃないですか」
「無防備な女装子は堪らんなぁ、ぐへへ」
「やだ、エッチ!」

いい盛り上がりで飯屋へGO
「お酒も出すお店は他の客に揶揄われることがあるので個室アリがお奨めですが、下心のある男も多いので注意が必要です」
「盆さんのような男ですね」
「ご理解いただけたようで幸いです。隣に座るような奴は間違いなく太ももに手を置いてきます」
「盆さんのような男ですね」
「「あーん」して貰えます?」
「しないです」
「じゃあ対面で」
「あーあ、途中までは楽しかったのに」
「男はみんなケダモノですよ。アナタもそうだったでしょうに」
「ううっ否定できないことを」
「奥さんと何としてもお付き合いしたかった頃を思い出しなさい」
「ううっあの頃は可愛かったのに」
「愛子さんは今が可愛いですよ」
「…今、言います?」
「スパっと点数稼ぎしますから慣れてくださいね。ちなみに本音です。この後ホテル行きましょう」
「行きません!」
「男とのセックスは気持ちいいですよ。メスオチって聞いたことあります? 本当に心に女が宿るんですよ、男なのに」
「経験談ですか」
「はい」
「え?」
「最初はノーマルだったんですが好きになったのが男で、慣れるためにゲイに走ったんです。男ともしましたし、やったら恋しくもなりましたよ」
「……」
「せっかく男とやれるようになったのに、今のパートナーはNHになってましてね。ガッデム、俺の努力は何だったんだよ! で、中間をとって女装子好きになりました」
「めっちゃハードですね」
「今は経歴話すときの鉄板ネタですけどね。大ウケ確定です」
「いやぁ笑えないと思いますけど」
「笑う笑わないは個人の自由ですから。で、本題に戻すと男とのセックスはとても気持ちいいんですがこれからどうです?」
「やりません」
「私がウケでもいいですよ?」
「やーりーまーせん!」
「ちっ」
「プッ、くくっ、あはははは」
「ははは、とまあ経験豊富なので初体験の折はぜひご一報を」
「ええ、気が向きましたら」
よし、選択肢という畑に俺という種が撒かれたぜ(願望)

「あーヘビーな話も聞かされたけど楽しかったです」
「酔ってるときは本人が思う以上に無防備だから気を付けてね」
「そんなことないですよ。たったビール2杯ですよ」
「腰じゃなくてお尻抱いてるの気づいてない?」
「は?……ひゃわっ!」
「女装してることに気を配って、他が疎かになってるんですよ。無意識だから気を付けて」
「言ってくれればいいって言ったでしょう!」
「柔らかいお尻でした」
「それは言わなくていい!」
「愛子さんホントに外出初めて? 正直緩すぎる。普通ハリネズミみたいに警戒してるものなのに」
「うっ、実は新婚のころ妻と何度か…」
「そのとき男にチヤホヤされて気分よくなったんですね」
「はい」
「女仕立ての女装はやたら完成度が高いですからね。完璧に女と見られてたでしょう」
「めちゃくちゃモテました」
「「こいつ犯してぇなー」って性欲で見られてたんですよ」
「うわ、今更キモい」
「ホイホイ男遊びしてるとあっという間にラブホに連れ込まれますよ」
「警戒します」
「そのうえで楽しんでください」
「はい」
「これからラブホ行きましょう」
「は、いいえ!…あっぶなー、何してくれてんですか」
「確実に酔ってます。なんか凄く神妙になってますよ、もうそこ駅ですから。帰ったらすぐ寝なさい」
「罠にかけといて何説教してんですか。今日はありがとうございました」
「はい、ところでお別れのチューは?」

凄く汚いものを見る目で見られました
2
2026/05/30 17:40:56 (oW5lqQ6m)
最近女性物の下着着たりニーハイとか履いてお尻いじりながらオナニ〜したくなっちゃうんです...女装しながらおじさんに犯されたいとか思っちゃったり犯されてるとこ想像しながらしこしこしたりしてて...笑このサイトで繋がった人に下着とかディルドとか買って貰っちゃってますます雌になりたいと思っちゃってます笑いつかふりふりのスカートとかピチピチのスク水とか着てみたいな〜
3

ことば

投稿者:aya  000aya
削除依頼
2026/05/29 12:22:16 (DUX6n1oB)
「ソフトSMっぽい感じでしようよ」
「・・うん どんな事するの?」
「手だけ軽く拘束してHするだけ どう?」
「うん ならいいよ」
両腕を肘を曲げた状態でロープで縛られた
赤いロープだった 持ってきたのか 
会う前は縛りたいなんて聞いてないぞ
でもH上手だからいいか やさしいし
動けるけど手の自由が利かない感じの縛り方だった
縛り終わると優しくベッドに寝かされた
彼とは3回目位のH 
いつも気持ちよくいかせてくれる優しい人

ホテルの天井見ながら お尻でイキ始めた
快感の波乗りがはじまった
途中彼は優しく言葉をかけてくる
動きを止めて 耳元で
言葉をささやいてくる
「きもちよくなってきた?」
「うん」

「うん」じゃないよ「はい」は?

「・・・?」 なんだろう

「はい」は?
「素直に はいって 答えないと痛くしちゃうよ」
「はい」は?
  
プレイなんだ だよね 
「・・はい」

「汗かくほどいいのか?」

「はい」

「素直でいい子だね」「優しくゆっくりしてあげるからね」
「ゆっくりが好きっていってたの本当なんだね」

ちゃんと聞いててくれたんだ

「君はほんと 好き物ちゃんだね」
「返事は?」

「はい」

「動いてないのに中がピクってなってるじゃんか」
「ちょっとすました感じにみえるけど ほんとすきものだな」

何回もイカされてすごく気持ちいいけど
さすがに限界がきた感じ
「もうダメ ちょっと待て」

「うん 分かった がんばって」

「・・・??」 えっ

「くー いい表情だよ それそれ」
「どこまで犯るかはおれがきめるから大丈夫だよ」
「そんなこと考えないでいいからね」

・・・こいつちょっとやばいかも
多分そうじゃないと思いたい

「君は尻でチンコ咥えて 素直にしてればいいからね」
「素直じゃないといたくしちゃうよ」
「わかった?」

「はい」

「んー いいね」
「もっと下半身の力抜くんだよ」 
「刺された時に全部うけいれるんだよ」
「ほら力抜いて」

「はい」
「あっあっあっ はぁん うっ はぁー」そんな感じ 
また未知だった感覚を体験した

「今度は締めろ」

ただ言われるまま尻の穴を締めた
すると軽く頬にビンタされる

えっ? なんで?

「はい」は!

「はい」 

今度は首を片手で掴まれた
掴んだまま私の顔を自分に向けさせて
「目え見ろ」 と言われ 見つめさせられた 
そのまま動き出す彼
途中で体が反応して顔が横を向くと
すぐに正面に戻された 
私は言われた通りに彼の目を見続けながら
体を揺らされた
 怖い 一瞬恐怖を本当に感じた 
 でも軽く首を締める感じだった
 心から良かったー と
 安心した けど 豹変したらどうしよう
 まさかね とか 思ったりした
 手を縛られるだけでこんな気分になるんだ
言葉も刺激になるんだな と思った
使い方は難しいと思う
下手な言葉はしらけるだけだから
この人は言葉も上手 って思った
  その後もいろんなこと事された・・・


4
2026/05/28 22:50:51 (MbZZaiqy)
私は空いている左手でおちんちんの根本付近を軽く掴む

凄く硬かった サイズはふつう位 それとすごく熱かった


裏表を確認して ゆっくり慎重にゴムをかぶせる 亀頭部分に軽くかぶせて

空気だまりを指先で軽く押して 

亀頭全体に クルクルっと 一回転づつ回しながらかぶせていく

カリの部分を乗り越えた所で

亀頭全体に被さる 

おちんちんの首の部分に食い込んだコンドームを

亀頭をかるく引っ張りながら根本方向にゆっくりクルクル被せていく

毛を巻き込まないように注意しながら根本に向かってクルクルする

中間部分位まで被せた 


次は ローションを自分の口に含んだ

歯が当たらないように 彼の陰毛を両手でよけながら 今度は手は使わないで

口だけで根本までクルクル被せるようにしようと思った

亀頭部分を唇で包むように咥える 口の中の舌の上に置くようにしてたローションが

彼のちんちんの亀頭の裏側にくっつく

咥えたままで 舌を回転させて亀頭全体を1周か2周して

またはそれを繰り返してローションをのばそうと思ったけど 

舌が短いのと 唇が少し小さいのでうまくできないとすぐに分かった

ん 出来ない 無理みたい


そこですぐにちんちんを咥えたまま

頭を左右に傾けながら舌を使って対処した

亀頭の上側は 咥えたまま 口の中で舌を下から上に差し替えて

舌の裏側で亀頭の上部分につけた

 

次はこのまま口を滑らせてコンドームの根本目指してスライドする

おちんちんを半分位咥えている状態 口腔内の上の奥の部分に軽く亀頭が当たる

そのあたりでコンドームのクルクル部分に唇が当たった

そこで止めて唇の先を硬くして 彼のおちんちんを唇で締めるようにして挟む 

今度は唇だけで 1回転づつコンドームをクルクルさせながらちんちんの根本に向かって被せる

唇の先を硬くしたまま ゆっくりと自分の顔を彼のお腹に近づける

おちんちんの根本に近づくにつれて

喉の奥にちんちんが当たる むせないようにゆっくりする

彼の陰毛が鼻に当たってちょっと鼻がくすぐったい

ボディーソープの香りがした

根本付近まで被せる事が出来た

むせない位まで戻して唇全体を硬くして口の中に空気が入らないようにした状態にして

吸引した ちんちんの皮が伸びるのでその状態のまま

最後に手を使って完全に根本までコンドームを被せる 成功した

毛を巻き込まないで上手に装着できた

その間 彼は私の頭を撫でていた 

吸引を一旦やめて普通にくわえたままの状態に戻す

そのまま口腔内の上側から奥の喉にかけて 反り返った彼のちんちんの先端を滑らせる

喉の奥付近が心配だったが ゆっくりすれば えずかないで 何往復もできた

おちんちんを咥えたのも初めてだったので

こんな事を自分からしてるのが恥ずかしかった

彼が見下ろしているので 彼の目に可愛く映っているといいな 

興奮が加速してくれるといいな と思ったり

自分は今 膝をついて 男性のちんちんを咥えてるんだ

 自分の正体を認めて 認識して 確認した

自分の意志で 好きでこんな事するようになってしまった

と思うと ドキドキした なんかすごい背徳感


口からちんちんを離す時にローションが長い糸を引いた

それを見た彼が エロイ うわー と言った

嬉しかった
5
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