ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2026/03/20 18:39:49 (9Iu.9ZdK)
時々県外から会いに来てくれる人がいて、その方からお誘いがあり、先日の深夜にお出かけしてきました。

会いに来るといっても、目的は私の体で性処理することです。

私の服装は、上半身はタートルネックセーターにアウターという普通の格好ですが、下半身は薄手の白でパンティが透けて見えてしまう超ミニのタイトスカート、太ももの付け根までの黒のストッキング、パンティは白のフルバックですが、「肉便器」や「公衆便所」という文字がプリントされているもの。

見るからに露出癖のある変態女装子です…。

車に乗り込むとすぐに、相手の方は私の太ももに手を這わせました。
そして、その手はスカートを捲り上げ、パンティが丸見えの状態でペニクリを弄り、お尻を撫で回してきます。
すでにペニクリがいやらしい液で濡れていることを指摘され、それを先端に塗り付けて、捏ねくりまわしてきます。

そして、セーターもたくし上げられ、ブラジャーも露出させ、乳首を弄ってきます。
乳首を触ったときに、早くも乳首が硬くなっていることを指摘され、私自身一番感じる場所であるので、どんどん快感が込み上げてきました。

車の中とはいえ、ブラジャーもパンティも露出した状態で、大股開きにされているので、もし隣にトラックが止まって、運転手がこちらを見たらと思うと、ドキドキが止まらず、その時点でかなり喘いでしまっていました。

自宅から20分ほど車で走ると、小さな漁港があります。
ここは、掲示板でもハッテン場として名前が挙がることはほとんどない、穴場のような場所です。

人の目を遮る物陰はないものの、そもそも深夜には誰も訪れないような場所です。

車を降りるときも、捲り上げられたセーターやスカートを戻すこともせず、下着が露出した状態でした。

地面に置いてある鉄枠のようなものに手をついて、お尻を突き出すと、パシャパシャと写真を撮る音が聞こえます。
自分がどのようにいやらしく見えているのかを想像すると、それだけで興奮が高まるのですが、突き出したお尻をパンと叩く音が響き、私もアンッと声を上げてしまうのです。

ひとしきり撮影とスパンキングが終わると、ひざまずいてお口でのご奉仕を始めます。

何年か前から、お口でご奉仕するときは、手を使わずお口だけで、できるだけジュボジュボといやらしい音を立てながら行うことを自分の決め事としています。
肉便器がご奉仕するのだから、相手の方がより気持ちよく、より興奮されるように、自分に課しています。

そのご奉仕の姿を何度も動画に収めていました。後からその動画を送っていただいたのですが、いやらしいおしゃぶりの音と、興奮している自分の表情を見て、その時のことがフラッシュバックしてきます。

相手の方からも気持ちよさそうな吐息が漏れているのを聞くと、もっと気持ちよくなっていただくようにご奉仕しなければと、自分なりに精一杯お口を使いました。

立って後ろを向くように命令され、お尻を突き出すと、とうとう尻肉穴を使っていただく番です。

昔は大きい肉棒を入れられると、その都度処女を破られるような痛みを感じていたのですが、今では大きい肉棒でも痛みは最初の一瞬だけで、すぐに快感が押し寄せてきます。

肉便器なのだから、自分が気持ちよくなっていてはいけないのですが、それでも尻肉穴は犯されることによって快感を得られるようにできているので、そこが野外であることを忘れるくらい、喘ぎ声が高くなっていきます。

相手の方も疲れてきたのか、一度お口でのご奉仕を挟んで、復活してきたら、座っている相手の方の肉棒に自分から腰を下ろして、尻肉穴に挿入して自分から腰を振って、ご奉仕しました。

外が寒かったこともあり、車に戻って、中で続きを行います。

助手席の背もたれを倒し、助手席の上でお尻を突き出し、相手の方の肉棒を受け容れました。

後ろからガンガン突かれて、もう喘ぎ声を我慢することもなく、快楽を貪ってしまい、相手の方が「中に出すぞ!」と声をかけられると、「舞のお尻の中に出してぇ」と絶叫し、やがて最後の強烈な一突きで、お尻の中でドクドクと脈打つ感覚がありました。

私自身あまりの快感で尻肉穴が収縮してしまって、相手の方からすごく締まってると指摘されましたが、肉便器たるもの、最後まで気持ちよくなってもらわなくては、という気持ちはいつも持っているので、最後の一滴まで搾り取るのが自分の役割だと思っています。

もう若くはないので使われる頻度は減りましたが、今でも何人かの方には不定期で肉便器として使っていただいているので、役割が果たせるうちはご奉仕は続けていきたいですし、こんな私でも、ちょうど手ごろな肉便器だと思っていただけるのであれば、使っていただけたらいいなと思っています。


1
削除依頼
2026/03/20 07:29:16 (Tdf7nHlb)
私は、幼馴染の由紀恵に着せ替え人形にされてた。
知り合った時は、由紀恵に女の子と思われてた。
でも一緒に遊ぶようになり私が男の子だと知った。
小さい頃だから遊んで汚れて一緒にお風呂に入って
私が男の子だとわかったのに
私の顔が女顔だからと
由紀恵の持ってた着れなくなった服を私に着せだした。
由紀恵の母親も私を女の子と思ってた。
それで由紀恵と風呂に入って汚れた服や下着の着替えで
由紀恵の服や下着が用意されて
それを着るようになり
それを着て家に帰ると母が普通と違ってた。
私の母は、息子でなく娘が欲しかった。
私が着た服や下着は、二度と返すこともなく私の服と下着に
溜まっていく女の子の服や下着
まだ小さいからと母は、私に女の子の服や下着を着せてた。
私も男の子の服や下着より優しい着心地の良さで
好んで服や下着を着てた。
由紀恵の母親と私の母は、ママ友になってたが
家が少し離れてたからそれほど親しくなってなかった。
私の母は、由紀恵の母親に私が男の子だと言ってない
由紀恵の母親に会うときは、私に女の子の服や下着着てた。
私は、中性的に育ってた。
女顔だからって母も私の髪の毛を長くしてた。
それで男の子の服を着てても女の子に間違われてた。
私も女の子と錯覚しだしてた。
私と由紀恵は、違う小学生へ進学した。
由紀恵と私の家との間に校区が違ってたから
通学では、男の子の服を着て通学
でも下着は、女の子の下着を着るのが多かった。
学校で服を汚して帰ると女の子の服に着替えて
由紀恵の家に遊びに行く
遊びに行くと必ず由紀恵に着せ替え人形みたいに服を着せられてた。
由紀恵の学校の友達には、私を女の子と思われてた。
その秘密が由紀恵の喜びにもなってた。
由紀恵は、衣装持で飽きた服を私にくれてた。
中学も別々だった。
由紀恵は、女子校に行く事になり
私は、共学の中学で髪の毛の校則が緩くて
男子生徒では、長髪だった。
そのせいでちょっとイジメもあった。
中学生になり由紀恵は、いつものように着せ替え人形に
それと下着も変わってブラやジミーズとストッキングなど着せられてた。
ブラは、由紀恵が最初に着けてたやつで
まだ胸が出てきだした頃のブラ
Aカップ以下のジュニアブラ
由紀恵が生理が始まるとガードルみたいなのも混ざり
由紀恵が女の身体に成長が早くて
まだ新しいのにサイズで着れなくなったのを私に
私の長髪だから由紀恵の母もまだ私を女の子と見てた。
声変わりもしないしヒゲなどもなく
どちらかと言えば
由紀恵の方がムダ毛が多かった。
それと私は、余り日焼けしなくて
日焼けしてもすぐに元の白さに戻って
由紀恵の嫉妬されてた。
そして過ちが
由紀恵が性の興味を持ち出して
着替えさせられる時に私のジュニアにイタズラ
ある時それまで勃起しなかったのに
初めて勃起まだ皮を被ってたけど
私よりエッチ無事に興味を持ってた由紀恵
由紀恵にフェラされたりしだして
ふざけて私に跨り私のジュニアでオナをしだして
大勢を崩して私のジュニアが由紀恵の中に入ってしまった。
挿入された時に私の皮が剥けて
由紀恵の中の気持ち良さにで
初めての射精した。
由紀恵の処女喪失と私の童貞卒業
由紀恵は、他の男に抱かれることもなく
私は、由紀恵以外の女性に相手にされてなく
成人式で由紀恵の母親に男だと知られた。
私は、進学せないで就職
由紀恵は、系列の女子大に進学
由紀恵と私は、別れることもなく関係が続いてた。
そして由紀恵が卒業して私と結婚
出来ちゃった婚ですが
でも結婚して由紀恵の着せ替え人形は、続いてた。
夫婦で旅行するときは、必ず女装させられて
女子トイレに一緒に入り
子供を見たりしてた。
2
2026/03/20 02:25:59 (Czno97tQ)
有馬に行ってくるから現地で会ったら宜しくな
温泉と旅館でハレンチ繰り広げてるから一緒にパイセン辱めようぜ!


前哨戦に女装子に会ってきたよ
いつもはお約束蹴っ飛ばしてもエロいことしてるけど、今回は純粋に会うだけにした
夜子さん(42)
「しゃぶれや」
「ええぇ…」

本命の彼氏さんに会うまでの時間潰し、とかいう俺を舐めてんのか?と問いたくなるマッチングに即応
「旅行前の時間潰しでよければお相手しますよ!時間来たら即サヨナラします」
「えっちぃ会話で気分を盛り上げてくれたら幸いです♪」

夜の子さんらしく黒尽くめのご衣裳のヨルコさん
「しゃぶれや」
「ええぇ…」
「すみません。思ったより美人さんで理性が吹き飛んでしまいまして」
「いえ、そう言って頂けると嬉しいです」
「これからパートナーと旅行だと思わなければホテルで一戦挑みたいですよ」キレカワイくてマジ嫉妬
「それが堪えきれるなら可愛らしいパートナーさんなんですね」
「ええ、俺みたいなのを好きだと言ってくれる可愛いやつで。それはそうと、そこらのトイレでちょっと愛で合いませんか?」お肩さわさわ
「それはちょっと…彼氏を待たせているので」
「こんな色っぽいご婦人を待たせているなんて男の風上にも置けませんね。どのようなお付き合いで?」
「お友達の、息子さんなんですよ。私みたいなのに興味津々らしく…」
「ご誘惑なされた、と」
「ええ、まあ(笑)」
「お友達が知られたら、お怒りになるのでは」
「殺されるでしょうね、うふふ」
「ご理解のないお友達で?」
「私のような変態でも友情を持ち続けてくれる良いお友達だけに、ご子息に迫られた時には大いに悩みましたとも」
「悩んだだけで済ますなら蔑ろにしてるも同然ですよ(笑)」
「うふふ」
「お綺麗なのにクソ野郎で興奮します」太ももさわさわ
「私たち気が合いそうね、うふふ」
「もう30分もなければホテルにお誘いしてるんですが」
「私は10分もないわ、残念ね」
「お父さんと同年代の男に引きずり込むんですか」
「お父さんに興奮する子に育てられたら面白いと思わない?」
「お父さんに思うところがお有りで?」ももつけ根コリコリ
「私の初恋ですのよ、うふふ」

「パイセーンお待たー!行きましょー!」
「あの子誰。お前まさか今日まで出会い系やってたわけ?」
「まっさかー。偶然会った昔の知り合いっすよー。今日は寝かさないからな?」

武運を祈る、友よ
3
2026/03/18 20:57:36 (scDIriKm)
女装をはじめて10年ほど過ぎ35歳のころです

今日は梅田のSMショーパブに久しぶりに遊びに行きます
夕方からシャワーを浴び大腸の奥までお湯を入れて何度も何度も出るお湯が
透明になるまで洗浄し綺麗にしてから念入りにお化粧をしてお出かけの準備が出来ました

今夜は滅茶エロい格好でお尻が見えるほどの超ミニ下着は穿かずに
ノーパンですそのうえアナルには尻尾のついたプラグを入れて
ミニスカーの下から垂れ下がっています

そんな恰好で市バスに乗り大阪駅前で降りましたまだ時間も早く人通りも
多い中を歩いているとすれ違う人や追い越していく人が私を見ていきます

見ていくはずですよね尻尾のある人が歩いているのですから知らない人はこの尻尾は
何だろうと思うし知ってる人はこの人アナルにプラグ入れて歩いていると気が付くです

私は変態なので変な目で見られる方がうれしいのです

しばらく歩いて曽根崎のビルに着きましたエレベーターで6階に上がりお店に入りました
店内はもう沢山のお客さんで賑わっています

麗華ママが「美智子久しぶりね」と言ってテーブル席に案内してくれました混んでいたので
50歳くらいのカップルさんと相席になりました

飲み物を持ってきてくれた麗華ママが「美智子久しぶりに遊ぶ?」というので頷きました
相席になったカップルさんとお話しながら飲んでいると安達祐実に似た綺麗な女王様が来て
「貴女が美智子さんね私はリオナ今夜は私が遊んであげるね」と言って私に拳を見せるのです
私はすぐに分かりました麗華ママがリオナさんに私の事を話したのだろうと

しばらく飲んでいましたがハプニングショーが始まる時間です
テーブル席の前にはSMのお店らしくはりつけ用の十字架が有り床はショーが出来るようになっています

ショーが始まりましたすると先ほどのリオナさんが「美智子おいで」と手招きしています
そうです今夜のショーは私が責められるのです12~3人のお客さんに拍手され舞台に行くと
リオナさんに「全部脱いで四つん這いになりなさい」命令され言われるように脱いで犬のように
四つん這いになりました「これはな~に」と尻尾つかまれ引き抜こうとしましたが私は抜かれないように
アナルをぎゅっと締めたのです

このころにはお客さんは私を取り囲むように近寄って見ています
「美智子緩めなさい」と言われ力を抜くとプラグをゆっくり抜かれました
「こんなもの入れていやらしい子ね」言葉責めです

「これより気持ちいいことしてあげるね」と言って腕まである長いゴムの手袋をして
私の緩んだアナルにたっぷりのローション塗り慣れた手つきで指を入れて少しずつアナルを
広げてくれますとこ時顔を見ていたくないか聞いてくれます指を3本4本と入れ広がったアナルに
今度は丸めた手を入れて私のアナルが受け入れることが出来るよになるまでお尻をさすりながら
ゆっくりと広げてくれます痛くはありませんが苦しいですでも気持ちいいです
リオナさんは感触でもう入れても大丈夫と分るのでしょう「力を抜いて」と言って手首まで入れてくれました

私の体はアナルで絶頂を迎えることが出来るようになっていますので勃起したペニスからは精液がトロトロ流れ出ています
普通の射精と違って何度も絶頂が来ますこれがメスイキと言ってこの味を知ったら麻薬のようにやめることが出来なくなるのです

見ているお客さんも固唾をのんで見てくれています

私と飲んでいたカップルの女性が私に「そんなに気持ちいいのですか」と聞くので「最高に気持ちいいです」と答えると
「人間の身体って不思議ですね」と私を見つめていました 
私が絶頂を迎え射精したのでリオナさんの手首が抜かれていきますが私はまだ感じていたくて抜けないように締め付けると
「もっと欲しいの?」「抜かないであげるから痛いので緩めてくれる」と言って又奥まで入れて拳をぐるぐるしてくれました

しばらくして私も満足し手首が抜かれました お客さんから拍手をもらい脱いだ服を着て舞台を降りたのです

席に戻り飲んでるとリオナさんが来て私に「美智子の感じている姿を見てると可愛くてまた責めてやりたくなる」と言ってくれたのです

時計を見るともう12時を回っています帰りの電車はもうありません
仕方がないので関西ホテルに電話すると空きがあったにで泊ることにし予約しました 泊ると決まったらお店が閉まるまで飲みましょうと言うことになり
少なくなったお客さん皆が一つのテーブルに集まりお互いの性癖を話したりして変態同士楽しく飲んだのです

そのSMショーパブは今もありますが警察の取り締まりが厳しくなり過激なショーは今はしていないようです










4
2026/03/16 14:31:08 (w0V7GfIb)
前から興味はあったんですが、踏み込め無かった女装さんの世界に、初めて飛び込んだのが2ヶ月前でした。
大阪の某ビデオボックスに1年前に、彼女と別れて、いろいろなことがあるというのを知り、訪問。
複数の女装さんがいて、中には結構綺麗な感じの人も居ましたが、声がけするも先約あったり、タイミングを逃し、ただ妄想しながら自分で処理していました。

その後、女装AV見たりして、ヤリたい願望が膨らみ、別のビデオボックスに初訪問。
平日早い時間帯だったからか、部屋はあっさり取れて、入室後、サッとシャワーしてから、店内を徘徊。
最寄りの談話室に女装さんが居ましたが、結構お年な雰囲気で、スルー。
なかなか目に留まる方が居らず、一旦部屋に戻り、ダメ元で掲示板に書き込むと、これから来店するらしき方から返信があり、部屋番号を伝えて待機。

20分くらいして、女装さんが来ました。
年配(50代くらい?)ながらも、こんなおばちゃん居るよなって感じの自然な熟女感がある方で、早速招き入れて、少しお話ししたら、おしゃぶりしてくれ、私もお返しとばかり、69でしゃぶり合い。
互いにフル勃起したら、女装さんが入れてと言うので、ゴムは?と聞いたら好きにしてと言われ、初めてだし生挿入させてもらいました。

感触が良く、女装さんのをシゴきながら出し入れし、私がイク直前に女装さんがイッて射精。
私も続けてアナル中出ししてやりました。

抜いて私は女装さんがお腹に出したのを吸って口移しし、女装さんは私のをお掃除フェラ。
しばらく腕枕で抱き寄せながら添い寝して、1時間の間に2回ヤラせてもらいました。

その後は、女装さんは本来の待ち合わせがあるからと、シャワーして出ていきました。
私も、その女装さんで満足したんで、シャワーして出ました。

それ以降も何度か行ってますが、最初の女装さんみたいな方には会えていません。
5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。