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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談

くらげ

投稿者:aya  000aya
削除依頼
2026/06/04 18:05:32 (TGtuMyYd)
東京 大阪などには
魔境と言う名の海があります
発展場ともいわれているみたいです
海に入ればクラゲに刺される事もあります
 私が遭遇したクラゲの特徴を
 少しだけ記録します
 私にとってはクラゲだった と言う
 個人的見解です 

 自分から誘っておきながら
 2人になった時に自分が仰向けで横になり
 乳首舐めて と言ってきた
 私はそのまま黙ってその場所を後にした
 多分勃起不全   
 

 自分から誘っておきながら
 2人になると自分が仰向けで横になり
 しゃぶって大きくして
 と言ってきた
 黙ってその場所を後にした
 多分勃起不全  

自分から横になる=要注意と言う事をおぼえました
  

 素早くスカートの中に手を入れてきて
 一直線にチンコ触ってきた
 そこは嫌 といっても 
 しつこく何回も触ってこようとする
 このおじさんのせいでせっかく女装して
 女の子になっていたのに
 「日本語わからねえのか?」
 と言わされた 女の子気分を破壊された
 多分 相手の言葉を理解できないと言う病だと思った


 声をかけられて部屋にさそわれた
 部屋に入ってベッドの上に寝かせれて
 体中舐め捲られた
 男性のおちんちんも硬かった
 でも片手をずっと背中側に置いていた
 よく見たら
 自分のお尻に自分の指を入れていた
 これはレア体験だった
 それを見た瞬間
 一瞬思考停止した 動きも止まった 多分
 彼の時間を止める能力によって
 私の思考が数秒間停止したのだろうと思った
 私は動けるようになったので
 「あ 部屋に忘れ物しちゃったちょっと戻ります」
 そういって服を着て部屋からの脱出に成功した
   ちょっと怖かった 色んな意味で
 
「これ使おうよ」
 変な薬(錠剤)を出してきた
 黙ってその場を後にした

 愛撫が上手で途中まで凄く良かった
 「ちんちん立ってきたね カチカチじゃん」
 と言って私のちんちんを触ってきた
 「そこ 触られるのダメなんです」
 「わかった 触らないから入れてくれないかな」
 「・・・・・・・・」
 私は微笑みながら 身支度を整えて
 忘れ物確認もしっかりしてから その場から立ち去った  
  
 素敵な体験だってたくさんしている
 でも 同じ位 こういう体験もしている
 私だけじゃないはず と思っています
1
削除依頼
2026/06/04 14:23:39 (TGtuMyYd)
ちんこが大きかった

紳士的に誘われてHすることになった
2階自動販売機の前で声かけられた
ジュース買ってエレベータに乗ろうとした時に
「お酒じゃないんですね」
「あ はい 飲めないんです」
とほほ笑んで答えた
「笑顔が可愛いですね」 
「おとなしそな雰囲気でいい女です」
褒め上手だった
「椅子空いてますよどうぞ」
そう言われたので
タバコとジュース飲みながら
座ってちょっとお話しタイム
灰皿が置いてあった頃の話

 
「何回かおみかけしてるんですよ」
「あ はい 来てます」
「最近ですよね?」
「それまで見かけた事なかったから」
「はい ここ最近週に1回位きてるかもです」
「曜日とかはきまっているの」
「不定休なので決まってないです」
「週末とかは?」
「ほとんど仕事なので来た事ないです」
穏やかな話しかたで私がすきな雰囲気

「今日はこれからですか?」
「はい そんな感じです」
「綺麗ですね 良かったら遊びませんか?」
と誘われた
綺麗ですね と言われた瞬間に
お尻解放スイッチが入ったみたい 即決
「はい 優しくしてくれるなら」
「もちろん」
「はい お願いします」

どんな男性なのか
思いやりがあるか
優しく扱ってくれるか
嫌な事しないか
面白いか 頭いいか
とかはセックスすればわかるので
抱かれながら知っていけばいい
私にとって素敵な男性なら

次は私からお願いする
抱いてもらえるように振る舞う
ガウンの袖軽く掴んだり
手でも どこでもいいから体をつけるとか

ヤリマンだけど さすがにHしてとは言えない

私の部屋でHすることにした
鍵を閉めた

後ろから優しく乳首を刺激されながら抱きしめられた
耳を唇で軽く噛む そのままくびに唇を滑らせる
舐めないで唇だけのドライな感じ
体にこれやられるとなんか幸せな感じになる
ちくび は優しく舐めてもらいたいけど
それ以外は唇の感触のほうが私は好き

後ろから抱きしめられた時にちんちんを軽く
押し付けてくる ん なんか 
大きい気がするんだけど

子供のころ味噌汁のお椀の蓋の中の具は
具の大きさはどうなんだろうと
推測した時の事を思い出した 
なんでこの場面でその記憶なんだろう

ガウン脱いだら勃起していて
凄く大きかった ちょっと予想を超えていた
これは 入るのかな? 痛そうな気がする
今迄で一番多きかった
触った時の印象 太い 長さもあって大きい
それと初めて抱いた感想 それは
重い 重量がある と言うふうに感じた
口に入れると口内が結構いっぱいになる
咥えるだけで特に何もできないという感じ
前技は短かった
すぐに仰向けに寝かされて 足を広げられた
彼がローションを出そうとしたので
私のローションを彼に渡した
私のお尻の穴に塗ってから
大きなちんちんにゴムの上から自分で塗りはじめる
まんべんなく亀頭から根本まで丁寧に塗っていた
タオルで手を拭いてから私に「垂れてないよね?」
と聞いてきた 
「はい」 と答えながら なんか物の扱いとかが丁寧そうな気がした
          物持ちがよさそう などと挿入前に考える
事実 ここまで私の体にたいする扱いもいい感じ
太ももの裏側を手で持って 股を開いてくる
時間をかけてゆっくり入れてくる
ほんとうにジリジリと
チンコを使ってアナルをほぐしながら入れてくる
と言う感じだった 
これ出来る人は少ないんじゃないか と思った
多分すぐに入れないと 途中で萎えちゃうほうが多い
意外に痛みは少なかった
その理由はあるんだけど 
意外とすぐに入った うっ となった 
あんな大きいのが入ったんだ はいっちゃったんだ
という軽い驚き

入っちゃった 
どんどん大きなちんちんを受けいれ可能になってしまっている自分
にも少しの驚きとあきれ

ただお口いっぱいみたいな感じで
お尻いっぱい と言う感じになった
私から ちょっと待って とか何も言っていないけど
すぐには動かない しばらく止まって馴染むのを待つ
彼はわかっているという感じ

ゆらゆら横にちょっとづつ動く
これが後で効いてくる
ちんちん入れてから横にゆらゆらされると
お尻の穴全体がほぐされるからだと思う
私が痛がらなくなってきたら
ちょっとづつピストンのストロークを広げてくる
ちんちんが大きいからピストンだけなのに
お尻の中をかき回されている感覚になった
お尻の中でのゆっくりピストン 段々気が遠くなってきた
「んっ はぁ」 気持ちいい あ 来る 
お尻の中が勝手に収縮しはじめた 
何回味わっても この始まりの時が凄く好き 感動するといっていい
捕まった・・今回はどうなるんだろう・・ 
快感の部屋の出口の扉を閉められたような感覚がしびれちゃう
が 彼の動きが変わった 
今度は亀頭を使い出した 一旦全部出してから
すぐにまた狭い入口を貫通して入れてくる
それを段々早い動きで出したり入れたりを繰り返す
これがきつかった 勢いよく抜いた時に
鈍い痛みがくる 
刺激が強すぎるので鈍い痛みになる と言ったほうが近い
遠くに離れ始めていた意識が 鈍い痛みで戻ってくる
抜く時にピチャピチャとローションが音を立てる
その音を楽しんでいるかのように抜く時のほうが動きが早い
一番きつくて締まりがいい部分だから
彼のちんちんに刺激があるのか 結構それをやられた
そんなにしたら広がっちゃうよ と思った けど黙って我慢した
また中に入れて動き出す また気持ちよくなって気が遠くなる
これの繰り返しが続く
中の気持ちいいところを突かれて快感が脳を突き抜ける 
ジェットコースターみたいな感じ
強い波に襲われる ふわふわしてると
入口で出し入れが始まる 鈍い痛みでふわふわから戻される
正常位でこれが続く 生殺し的な感じ しばらくして
正常位から手を掴まれて抱っこ状態に
そこから お尻持たれて上下に振られる
今度は 入れたまま また仰向け
左足を右に持ってきて
と言いながら私の足を掴んで右にゆっくり持っていく
横向きで膝を曲げた状態で違う角度で突かれる
ポイントが少しずれたので気持ちいいけど意識はしっかりしてる
またお尻の穴が広がらないかちょっと気になる
だって痛くないんだもん 筋肉が柔らかくなっているだけならいいけど

この辺りから意識して体の力を抜くようにする
かなり疲れてきていた 水泳した後みたいな感じになってきたから
これは体がもつとは思うけど もたない気もしてきた
脱力を意識した

「ゆっくり膝伸ばして うつ伏せに寝るような感じにしてみて」
いわれた通りに膝を伸ばしながらうつ伏せになる
チンコはいれたまま 足を伸ばした状態
あ これ ヤバいかも 
足伸ばしたら気持ちいい所に当たったまま
と言う感じになった 多分そうだと思った
彼が上に被さって動き出した なんかマズイぞ これ 

予感的中だった
ここからが凄かった 悲鳴に近い感じでお腹から声が絞り出される
と言う感じになった 角度が合ったんだと思う
メスイキしながら強烈な射精感が短時間で襲ってきた
強烈な射精感~少しだけ戻る~強烈な射精感~少しだけ戻る
これが3回位来た 意識が遠くなるふわふわだ

男性にはわからない 自分も男性だけど 例えば
射精している時間がかりに もし2分続いたらと考えてみると
分かりやすいと思う 射精時間はせいぜい10秒位しかない
それが続いたら 自分でコントロールできなかったら
ある意味快感拷問ともいえると思う

肩を上から抑えられていたので体は固定されたような感じ
汗びっしょりになった 変な声しかでない 言葉にならないので
限界になって首を横に振った 彼が止まった 
「大丈夫?」 
「ダメ 待って」
すぐに止まってくれた
「動かないからね」
少しそのままで静止状態 

「手がさあ 指が全部開くんだね」 と言われた
そういえばそうかもと思った  ん? 
「普通そうならないの?」
「うん珍しいと思うよあまり見ない」
「後ろから手が視界に入るから見てたんだ」
「寝バックでゆっくり入れ始めたら両手の指大きく広げたから
 あ 相当良いんだな この辺なのか と思いながら見てた」
確かにそうかも とまた思った
「それと時々 足は泳いでるみたいに バタ足になったりしてたね」
バタ足で手の指大きく開くっていう感じ か
あまりセクシーとは言い難い気がすると思った
でもイッテいる時 自分はそうなるんだな と思った
ちょっと変 だよね と自分で思ったが 
でもそんなのしかたないから
理解して終わらせた
 
今度は体をそのまま横向きにされた
チンコはいれたまま
ずっと勃起している 若干小さくなった気がするけど
「休憩しよう」 と彼が言う
私が動いて抜こうとすると 
「このままで休憩ね」 といって 腰を掴んで戻された
横向きで寝ている私の後ろで同じく横向きで寝ている彼
かれのチンコは入ったまま
驚いたのは普通は小さくなって外れるのに
大きさはたいして変わらないでそのまま
じっとする事数分間 多分5,6分はそのままだったと思う
さらにあきれたのは そのまま彼はうとうとしだした
何これ ・・・・でも私の呼吸落ち着いてきたからいいか
船漕ぎ始めた彼が はっとして起きた 
「気持ちよくてちょっと寝ちゃったよ しきりなおすね」
ここで初めてちんちんを抜いた

「鏡の前に正座して」と言われた
正座すると後ろから私のお尻を少し持ち上げる
私は少し正座で前傾姿勢 手を布団に付く 
「締まり具合が少し変わるんだ 
 君も自分の姿 鏡で観れるからいいでしょ」
さっきの寝バックほどではないが 
その体制でもいかされた
1時間ちょっとの出来事だった

彼は射精しないまま そろそろ帰らなきゃ
ありがとう またね 風呂入って帰るね
今度外で合ってホテルのサービスタイムで
ゆっくりセックスしようよ
そう言って部屋から出て行った
多分夜の11時位だったと思う

鍵を閉めて少し横になった
目を閉じて今日のセックスの事考えていた
休憩してからお風呂入って
何かスナックで食べて寝ようと考えた
目を開けたら 朝の10時だった 
鍵閉めて正解 良かった と思った
  部屋にいる時に誰か分からないけど
  ドアの取っ手をひねってあけようとする
   鍵かかってるから当然開かない
    と言う事を何回も体験しているから
     そう思った
腰は軽い ちょっと気だるさが残っているけど 
なんか体はスッキリしている妙な感覚だった

実は 彼とHする前に違う人と1時間位Hしてた
この人とは外で待ち合わせてホテルに何回も行っている
優しくて上手で人間的にも好きな男性
彼は大体 私のお尻の中でほとんど射精する
「気持ちよかった?」と私が聞くと
「うん 良かったよー」 と嬉しそうに言ってくれる男性でした
穏やかな感じなので
終った後に一緒にお風呂入ったりして
なんかそこだけは ここで出会う他の男性とは
違う関係だったと思います


やさしい彼とセックスして お風呂から出て彼が帰っていった
その後でジュース買って部屋に戻ろうとした時に
チンコの大きな彼に話しかけられた
そのまま部屋に入ってまたすぐにHが始まった

と言う数少ない連続メスイキ天国の日でした
2人目の彼には 
いつきたの?と聞かれたとき に
そんなに時間は立ってないですよ
来て少し時間たった位です と答えた 
さっきまで1時間位たっぷりHしてた事は言わなかった
それがわかったとしても そんなこと聞いてこないだろうし
お風呂でちょっとリセットできたからまだ限界じゃない
まだH出来ると思っていたけど
やっぱかなり疲れたんだ と言う事が朝起きてみてわかりました
人数じゃなくておちんちん入れてもらっている時間
そして何よりもメスイキ時間がどの位だったか
冷静に考えたら2時間近くオーガズム感じてるんだから
体力の限界なのは当たり前と言えば当たり前なんだけど
このころはメスイキしだした頃だったので
自分の中で経験値の蓄積が少なかった頃だから
瞬きしたら朝だった と言う 体験になったと思う
起きた時 2人目の彼が部屋を出た時のままの状態だった
お尻のローションはまだ少しだけヌルつきが残っていた
部屋の明かりは点いたまま
これって結構なヤリマンのような気がする
気づいたらスキモノでヤリマンになってた

もう 完全にヤリマン女装子です
でも 恥じらい はあります
いつも恥ずかしいです
気持ちは女の子です 多分
2
2026/06/04 14:20:37 (PazhL30n)
もういい年齢だしとしばらく辞めていた女装を再開しました。まぁ辞めていた期間もアナニーはやめられなかったんですけどね…笑
思い返すとアホでした。半端ななり損ないだからと自分を下げるのが前提だったので使ってくれるならと結構なんでもしちゃってまして、ホント何事もなく過ごせていたのはミラクルでした。
再開のきっかけはアナニーで初めてメスイキを達成出来てしまい本物で試したいの欲求が抑えられなくなって…とありきたりです。
身体の手入れもそうですが処分してしまった道具一式、年齢的にもねぇ…と時間もお金も心の壁もありました。と言いつつ結局ヤったんですけどね笑
結論は相変わらず男は下手な精脳しかいないんだなぁと。都内ビデオボックス、有名公園、新宿某所、池袋某所と昔から知ってる場所は全てリピしてみましたがド下手、ドMが大半で稀に当たりな感じでした。あ。浅草は当たり率が20倍くらいに上がりますがお爺ちゃん過ぎるのがね。。
某掲示板で偉そうにメスイキのうんちく語る人ともやりましたが話しになりませんでした。自分が出来るようになってから語れと。アホかと。
こんなのを繰り返しているとお気に入りのディルド入れてアナニーしながら適当なチンポ舐めてる方がマシになります。そんなヤサグレ気分でしたがついに出会ってしまうんです。場末の掲示板で。
小柄な薄毛ポチャでチンポも普通、なんならちょっと仮性気味な全然守備範囲外のおっちゃん。なのに神。あんたエスパーかと思うほど会話から触り方からハメ方までこちらの反応一つ一つに先回り対応するって何者!?笑
クソミソにメスイキというかわからせっくすで2時間かからず堕ちました。はい。
初めて同性に惚れるというか好きという感情が当たり前のように湧き上がってくる日が来るとは…
終わってお別れするのが寂しいってこんなに切なくなるんですね。
もう一度でいいからまた会って欲しい、費用も全部持ちますからお願いしますと言って快諾して貰えましたが、セフレ枠すら厳しいくらい予約があるから時間空いちゃうとのこと。マジか…。
よくよく界隈で聞いてみれば有名だった方のようで、したことある人の多いこと多いこと…でも悪評ゼロ、精々2回目に辿り着けないのがムカつくって。笑
はぁ〜次はいつになるのでしょう…タ◯さん…
好き🩷
3
2026/06/02 11:20:00 (Y.DAkFAi)
デブ専です
一度掲示板で会った70歳のデブのオヤジに掘ってもらった時、動画や写真を撮られました。僕は既婚で家族にバレたらまずいだろ?と言われオヤジがやりたくなったら呼ばれて種付けされます。
何度も呼ばれて時には複数のデブオヤジにも口やアナルにザーメンを流し込まれています。
最近は妻が旅行や出張の時は泊まりでオヤジの家に行き、用意されていた女性用の下着を身につけさせられて犯され、話を聞いてやって来た初めてみるオヤジにも犯されまくって、アナルがガバガバになっています。
4
2026/06/02 01:25:43 (zbxHejPB)
最近、念願の通天小町デビューしました。
ここは、女装のオアシスみたいなところ。
皆さん着飾って、楽しんでおられます。
私は発展用の服しかなく、ちょっと地味な格好。
それにぽっちゃりだから、お相手がなかなか見つかりません。
週末に合わせて行ったのですが、もう、寂しいの一言。

部屋に居てもなにもないので、ホテル談話室に向かいます。

入ると、テーブルで常連らしき女装さん達が、宴会みたいなお話しをされてます。
ちょっと入るには度胸が…
そんな度胸無い私は、半個室のソファーに座り、スマホをポチポチ。
たまーに純男さんが除いてくるのですが、すっと遠ざかります。
いいの、馴れてるの。選ばれないのは。
そう言い聞かせ、ソファーに居続けます。

もう1時間位経ったでしょうか。
お隣の宴会は、さらに花が咲いています。
そんな時、純男さんが入ってきて、隣に座りました。
手には酎ハイの缶。
お話しするでなく、太ももに手をおいてきます。
もう、この物好きな方に感謝。
しばらくすると、胸にも手を延ばしてきます。
感じはじめる私。
しばらく純男さんの手に体を任せます。
すると、そのうちにズボンを下げて、フェラをするようにサインを出してきます。
ここでして良いのかと迷いつつ、私もスキンを付けて咥えます。
隣は宴会。
その脇では、フェラする私。
酔ってるかと思ってた純男さん、ムクムクと芯のある硬さになります。
すると、嵌めさせてと言ってきます。
部屋でと言うと、ここでしたいと。
普段なら断るところですが、これがラストチャンスと思い、ショーツを脱ぎ、ローションを付けます。
ソファーに押し倒されるように、正常位で入ってきます。
隣は宴会。
その脇では、嵌められている私。
異常なシチュエーションに、思わず興奮してしまいます。
私はソファーの背に押し付けられるように、苦しい。
けど、入れられて気持ちもいい。
腰が早くなります。
声は出ないように我慢しますが、いやでも漏れているでしょう。
次に、ソファーを抱えるように、バックへ移行。
激しい突きに声を出しそう。
そして、行くよという声のあと、一段と激しくなり、フィニッシュ。
結局純男さんとはろくな会話とかも無く、やりにげされたビッチのような感じで別れました。

ご要望があれば、続けます。

5
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