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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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2026/09/12 22:42:06 (QiDmxzRy)
未熟児で生まれて小さいころ大きな病気をしたからか、現在24歳になりますが身長142cmチン長はフル勃起でも仮性10cmというS高学年くらいの身体です
学生時代はずっといじめられっ子で、C学生の時は不良のオナホとして昼休みと放課後はイラマ&射精された精液を飲むのが日課
抵抗すれば殴る蹴るの暴力なので抵抗もできず、周りは巻き込まれたくないので知らんふり、3年間そんな感じで過ごしました
K校生になると今度はショタ好きのお姉さんに玩具にされる日々、半袖短パンにランドセル姿で手コキやフェラで無理矢理射精させられた後に顔騎で強制クンニやおしっこを飲まされましたが、不良の口オナホに比べれば天国ではありました

その中の一人、美奈子お姉様は私を男の娘として女児服やショーツを着せて玩具にしていました
大学生で一人暮らししていたお姉様のマンションに呼び出されると、まずはシャワーを浴びてから用意された女児服とショーツに着替えます
お姉様は私にメイクをしてくれ、終わった後一緒に鏡を見ながら「梨沙(男の娘の時の名前)は可愛いね」と言ってくれますが、私には男顔にしか見えないので、恥ずかしいというか少し気持ち悪い気分でした
お姉様とのプレイは最初は私が女の子という感じで先輩後輩っだったり姉妹だったりと女同士のレズから始まり、やがてお姉様が私の股間の膨らみに触れると男ということに気づいて男の娘とのプレイに切り替わります
たっぷり時間をかけてショタチンを弄られたあと、お礼としてお姉様に精一杯のご奉仕、お姉様の機嫌がいい時はセックスもしてくれましたが、あくまでもショタや男の娘という感じでお姉様に一方的に犯される形
アナルも開発され自分のチンポと同じくらいの大きさのディルドから最後は18cmくらいの巨チンも飲み込むようになりましたが、それもお姉様が卒業して実家に帰ったことで関係が終わりました

いろいろな対人関係をリセットしたくて地方の大学に進学し、一人暮らしを開始
この頃にはもう自分が男なのか女なのかショタなのか大人なのかもよくわからなくなっており、家では女児服・下着で過ごしていたし、冬の厚着の時期にはプリキュアのショーツやジュニアブラなどを着けて学校に行っていました

本格的な変態行為が始まったのは3年生になる時に親から譲ってもらった車であちこち出かけられるようになったこと
車で30分くらいのところにある大きな公園、調べると昔はハッテン場だったようですが最近はそういう人もいなくなった様子
念のため雨の日を狙ってその公園に行き、車の中で女児服に着替えレインコートで隠しながらお散歩
誰もいないことを確認してベンチに座ってコートの中で粗チンをシコシコして興奮してから多目的トイレでオナニー

最初はそんなことでもドキドキして大興奮していましたが慣れてくると徐々に刺激を求めてしまうもの
バッグに玩具を詰め込んでトイレの中でアナルを弄ったり、スマホのカメラで撮影しながら痴態を配信して誰かに見られていることを想像しながら大きな喘ぎ声を出し
雨の日じゃないにお出かけて女児服のままお散歩したり、心の中では誰かに見つけてほしいという気持ちがあったと思います

その日は月が綺麗な夜でした、いつも通り深夜の公園を散歩しているのは私だけだったので安心していました
ワンピースをたくし上げショーツが丸見えの状態で粗チンを撫で、もう片手はワンピースの上からローターで乳首を責めながらお散歩をしてから、いつものトイレに入ってオナニー開始
1時間くらい楽しんでからトイレを出たら、すぐ目の前にあるベンチに一人の男性が座っていました
こんな時間に女児服姿でトイレから出てくるなんて変態以外ありえませんし、もしかしたら私の喘ぎ声も聞かれていたかも
「こんばんは、可愛い恰好して遊んでたのかな?」男性のその一言がもう逃げられないと覚悟しました
「ここは目立つから、静かなところで少し話したいな、手は出さないから安心して」その言葉を信じて男性の後ろを着いていきました
通路から外れ管理事務所の裏口、喫煙スペースなのか灰皿とベンチがあるところに案内され、先にベンチに座る男性
顔を見ると私より少し年上、20代後半くらい?という結構イケメンのお兄さんでした
「喉乾いてる、これ飲む」差し出したポカリは未開封でまだ冷たかったので、少し安心してお兄さんの隣に座りました
トイレで遊んでいたことや過去の体験から女児服を着るようになったことなど話しているうちに、興奮したお兄さんが
「聞いてて興奮したからオナニーしてもいい?見てくれるだけでいいから」といってオチンチンを出すと私の粗チンとは違う、昔お姉様が使っていた18cmディルドくらい、カリも大きくすごく立派なものでした
それを握りしめゆっくり扱くと、そこにくぎ付けになってる私を見てスピードを早めたりゆっくりにしたりを楽しんでる様子
さっきトイレで3発、それも1発はメスイキで射精していた私の粗チンも勃起していたので、我慢できずに私もチンポを取り出して扱き始めました
お兄さんは私のチンポと顔を交互に見ながら時折喘ぎ声を漏らすので、私も同じようにお兄さんのチンポと顔を見ながら声を出してオナニー
お互い最後まで手を出すこともなく、見つめ合ってもキスしてくることもない、私が望んでいた相互にオナニーを楽しむ状況に興奮しており、後からオナニーを始めた私のほうが先に射精してしまい、すこし遅れてお兄さんも勢いよく大量の精子を飛ばしていました

射精が終わるとすぐに萎えてきて皮被りになってしまうので皮の中は精液でグチョグチョに
バックからウェットティッシュを取り出して拭こうとしたら「綺麗に拭いてあげようか?嫌ならこのまま去るから」とお兄さん
手は出さない約束だったけど、触られるくらいならいいかと思い「私からは何もできないですけど」というと合意と受け止めたお兄さん
私の手からウェットティッシュを受け取りますが、左手でそっと皮を剥くと右手で亀頭を軽くつまむようにして精液を指に取ると、その指を舐め始めました
いきなりのことに驚きましたが嫌な気持ちはないのでお兄さんに身を任せていると、精液を指で拭っては舐め、最後にウェットティッシュで綺麗に拭いてから皮を戻してくれました
その間もお兄さんのチンポは勃起しっぱなしで先っぽからは我慢汁が糸を引いて垂れています
お兄さんがウェットティッシュを取って自分のチンポを掃除しようとしたとき、思わず「綺麗にしてあげます」と言っていました
「無理しなくてもいいよ」そういうお兄さんのチンポを握ると硬さも熱さも私とは大違い、拭いて綺麗にするつもりだったのに右手でシコシコしながら、左手の人差し指で我慢汁を掬うと裏スジやカリを撫でていました
不良のチンポをイラマしていた時とは違って、このお兄さんのだったらと思うといつの間にか指先についた我慢汁を舐め
結局手コキでお兄さんをイカせたとき、その精液を手のひらで受け止め、射精が終わったところでその精液を舐めてしまいました

出会ったばかりでこんなことをしたら簡単にやれる奴、そう思われる気がしたのでお礼をしてからウェットティッシュを残してその場から急いで去り急いで家に帰りました
それからしばらくの間はお兄さんのチンポを握った感触、これをしゃぶったらどうなるのとか、アナルに入れたらという妄想でオナニーしまくっていましたが、連絡先を交換することもなかったし、次また会ったら今度は豹変して犯されてしまうかもという恐怖から、しばらくその公園には行かなくなりましたが、二か月くらいしてまた欲求不満になったことからその公園に行くと、そのお兄さんと出会ってしまいました
1

初めてのメイク

投稿者:かず ◆QkRJTXcpFI
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2026/09/12 01:41:09 (RdT9H.ls)
※性的な描写は含まれていません

女性と恋に落ちる自分の姿って、なぜかど
うしても想像できなくて。かといって、
男性と恋に落ちるのもなんだか違う気が
して、自分の気持ちのあり方はずっと曖
昧なままでした。

そんなとき、ふとメイクに興味がわいて
、よく話を聞いてくれる女友達に相談し
てみたんです。その子は、私の仕草や話
し方を見て「なんだか女性っぽいよね」
とよく言ってくれる子でした。思い切っ
て打ち明けてみたら、「じゃあ、私がメイクして
あげる!」と面白がってくれて。週末、
私のアパートで一緒にメイクをすること
になりました。

きれいに髭を剃って洗顔をして、彼女の
前にちょこんと座ります。ほんの十分ほ
どで、メイクはあっという間に終わりま
した。ドキドキしながら鏡をのぞき込む
と、そこには女の子の顔が映っていて。
本当の自分にやっと会えみたいで、そう
思ったら胸がいっぱいになって、声を
上げて泣いてしまいました。

それからは、自分でも少しずつメイクが
できるようになって、女性物の服を買い
揃えては、二人で街へ出かけるようにな
りました。ありがたいことに、二人とも
体のサイズが似ているので、よくお互い
の服を貸し借りしたりしています。

女装をするようになってから、自分でも
驚くくらい変わりました。以前よりも積
極的に話せるようになって、「最近すごく
明るくなったね」「よく笑うようになった
ね」って言われるたびに、心の底から嬉
しくなるんです。

街を歩くときは、自然に手をつないだり
腕を絡めたりします。でも、男女のよう
なドキドキというよりは、隣にいてくれ
るだけでホッとするような、温かい安心
感に包まれています。……ただ、背が高
くがっしりした男性が通りかかると、つ
い目で追ってしまうんですけどね。そん
な私の様子を見て、彼女に「ああいう人
がタイプなんだ?」ってよくからかわれ
たりもします。街ですれ違う男性からふ
と視線を感じると、今でもちょっとドキ
ッとしてしまう自分がいたりして。

こうして女装を重ねていくうちに、ずっ
と輪郭すら見えなかった自分の気持ちの
あり方が、少しずつ、おぼろげに形作ら
れていくような気がしています。なんだ
か不思議で、でもとても愛おしい時間を
今過ごしているんだなと感じています。
2
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2026/09/11 18:47:28 (an6DWf9P)
ずーっっっと自室隠れ女装で可愛い服や下着を自分のザーメンで汚すだけの日々…で終わるはずもなく、薄い本の通りに当たり前のようにアナルにも手を出しまして一人でオホる変態です。気が向けば自撮りしてエロいでも可愛いでもコメ入って一時的に満たされては削除。
こんなのを数年もやると虚しさもマシマシで興奮より面倒くさいが勝って頻度が減ります。もういいかなぁと思ってクローゼットの整理していると奥の方に初期に着てたリ◯リ◯た◯なが出てきてナニか火がつきました。
ただ辞めて捨てるのももったんないし捨てるにしてもコソコソ夜中に少し離れた集積場もっていくんだしと意味なく気合が入り変身!更にオナ道具一式を助手席に放り込んでちょっと距離ある有名なハッテン公園に。
いつかはと散々リサーチ済みなので停車場所から散策コース、プレイスポットまでサクッと到着です。ソッコーで囲まれました!笑
流石にいきなりクソミソに犯されるとかはないもののお触りは遠慮すらない!すげーなコレ笑
もう辞めるつもりだしと変にスイッチ入ってたので5人くらい来ましたが全部フェラ抜きしてやりました。吐き出したザーメンがた◯な制服を汚します。少し興奮も収まると顎がとても疲れているのに気付いて女の子ってすげーと思いながら一旦車に戻って休憩です。
シートに座ってホゥっとしたら制服に染み込んだザーメン臭がむわぁっと鼻腔を刺すのは反則です。また一気にムラついてしまったので持参したローションとディルドを持ってプレイスポットへ。
どうせならアナニートコロテンショーでも見てもらおうかと気合い入れて向かいましたがもう誰も残っていませんでした…ぐぬぬ
5分も経過すると虚しさというかスン状態になってしまったのでさっさと帰宅。

あれ?なんか忘れてる?
そうです色々捨てる予定がリアルチンポを経験してしまった事で全て抜け落ちてしまいました。こんなのでも需要あるなら次はアナですな。
3

公園

投稿者:とおる ◆3JajjmzFvY
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2026/09/10 14:16:56 (oCzu5paj)
初めて女装っていうものに興味が湧いてきた頃、僕は、何から始めたらいいのかわからず通販で女性用の物を物色していました
ストッキングにT・backブラに化粧品と色々、ポチッとしていると段々ゾワゾワして来て一人で興奮しました

商品が届いてふと、上着買ってない事に気づいたんですが、まぁ〜Yシャツでいいやと軽い気持ちで、届いた化粧品をYouTubeを参考に仕上げ、ゴムもONEダースwwww

アナルも中まで洗いローション注入、準備万端でワクワクしながら、有名な発展公園に着いたはいいが誰も居ない?
「取り敢えず歩くか!」となったんですが、イザ着いたら着いたで心臓バクバク
暗がりの中すれ違うのはカップルばかりでそれらしき人は皆無でした
そう、僕は女装した人を想定していたので、おっちゃんには目も触れず歩いていたんです

何気なく後ろを振り返ると、おっちゃん2人が携帯を観てある程度の感覚を置いて付いて来ていました
前にも言った通り、女装を想定していたのでなんの疑いもなかったのです〔www〕
ウィッグもしてなくての姿なので、多分イケる奴だと思われての事でしょう

ある程度歩いてちょっと疲れたんでベンチに座り持ってきていたジュースを飲んでいると向かいに先程のおっちゃん2人組も座ってました

僕はちょっと抜けてる所があるのでその時、本当になんとも思ってなかったのです
しばらく歩いている人を観察するけど、それっぽい人は全然通りません

本当に諦めムードでいかりや長介の「ダメだこりゃ」であち上がった時
向こうの方からゴッツイ身体したタンクトップでタットゥバリバリの如何にもヤバいおっちゃんが歩いて来たのです、でも向かいのおっちゃん2人に話しかけて居ましたので
「ああ待ち合わせなんだ」と"ほっ"としました

ちょっと間すると3人がこっちを向いて居ました
"何?何?何だろう?カツアゲ?"

違う意味でまた「ダメだこりゃ、終わった」です
案の定コッチに来ました

両脇におっちゃん2人が座り前に仁王立ちでゴッツイおっちゃん

「お金なら無いですよ……」と恐る恐る云うと
3人は、アハハハハハハと笑いだしました!
何んなんと思っていると

「違うがな………ここの公園よく来るんか?」と
「いえッ、初めてです」と言うと

その1人が「この公園ってな、そんなカッコで歩いてたら発展しに来たんかと間違われるぞ、それともしに来たんか?」と顔に似合わずゴッツイおっちゃんが優しい口調で話して来ました

そんなゴッツイおっちゃんが優しい口調で喋りかけられたら、こんな人に犯されたい願望の僕としては、堕ちるでしょと思わずニヤニヤ顔がトロンとしていたのか、両脇のおっちゃん2人が僕の腰に手をやり、茂みの裏のコンクリート壁裏に連れていかれました

声には出しませんでしたが「始まる」と思うとドキドキワクワクで期待感で胸いっぱいになりました

コンクリート壁に手を付かされた時勇気をだして「ごめんなさい、ゴムして貰えませんか?」とバックから取り出し渡すと2人は、何故かニヤニヤ笑ってました
「何なんだろう?何で笑うのかなぁ」と思ってると
ゴッツイおっちゃんがそのゴムを見て「それじゃー無理やで」とスパッツを降ろして見せてくれました
ショップのディルドでしか見たことの無いようないわゆるデカマラと言う奴、街灯に照らされてテカって居るので余計にリアルに見えました

僕の家に有るディルドは、大きくても2.5位なのでほぼ無理なので首を振りながら「おっちゃん、そのサイズは絶対挿れられないと思います、勘弁して下さい」と既に下げられていたストッキングをあげようとした時、両脇の2人が腰をガッチリ抑えて動けなくなりましたwwww

「これって強姦じゃないですかぁー!!」と恐怖のあまり大きい声を出す勇気迄は無く、蚊の鳴くような声で言うのがやっとでした

もうゴッツイおっちゃんは、僕のアナルに指を挿れて掻き回して「こいつローション挿れてきとるでwwwwやる気満々やで」と笑いながら云う光景がまた余計に恐怖をあおってました

ゴッツイおっちゃんが腰をガッチリ抑えて居るので、両腕の前からニョッキともう1人のおっちゃんが入り込んで来ました、既にオチンポをさらけ出して
「咥えろガキ!」と半強制で命令形になりだしました!!怖くて怖くて仕方なく、咥えようと
"エゲツなく臭いおちんぽ、チンカスが腐ったような"吐きそうでした!
でも怖くて、咥えました!ヤッパリですイカ臭い味で酸っぱい感じなのです

もう半泣きでした楽るんじゃ無かったと後悔先に立たずとはこの事ですね

という間に、デカマラの亀頭が僕のアナルにめり込む時、痛さでお尻周りに電気が走るようで思わず「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーー」って声にならない声が出ました、恐怖のあまり声が出ないってこういうのなのですね…

亀頭が半分位挿れられた時、お尻の両肉をグぃと広げて来たと同時に、めり込む感じで挿れてきました、アナル端がプチッという感じで裂けたような感触です、脳にも電気が走りました!!
その頭を抑え、もう1人のおっちゃんは腰を振って僕の口を犯し続けています
意識が遠のく中、もう1人のおっちゃんが中越しで僕のおちんぽをしゃぶりだしました!
デカマラがピストンを始めると痛みで、おちんぽなんかシャブれる状態では無く、ましてや立っているのがやっとでした
意識が遠のきながらでもおちんぽをシャブっていたおっちゃんの服にしがみつき耐えていました

ゴンゴン突かれ出したら咥えにくいのか?おちんぽを咥えていたおっちゃんも辞めてました

最初挿れられた時は、S字結腸にゴンゴン当たる痛みと裂けた激痛で意識が飛んでひたすら耐えていました
ゴッツイおっちゃんも結腸の壁に当ててるのが気に食わないのか?、下から上を突く感じに変えてくれると壁でなく入口を刺激する感覚になりました
けれど……しばらく犯されていると裂けているとこが痛痒い感覚になり、S字結腸の口を犯している
とこも気持ちいいのです

いつの間にか「はぁー、はぁー、気持ちいいですもっと突いて下さい」とお願いしていました

僕は思いだしたかの様におっちゃんのおちんぽをシャブり出しましたドピュドピュと出た精子は激苦でしたので吐こうとしたらおちんぽを挿れたまま鼻の穴を抑えてきたので思わずゴクッと飲んでしまいました笑 最悪です

ゴッツイおっちゃんも「ああ」と言ったと同時にドビュんドビュんっていう感じでこれでもかぁーっていう位精子が出てました!

やっぱりかぁ〜という感じでももう1人のおっちゃんも挿れてきました、レギュラーサイズなので、普通に気持ちよかったです
そのおっちゃんは、みこすり半でした

何故か僕は、太ももとパンティにドップリ付いた精子も気にせずストッキングを上げそそくさとその場を逃げるように立ち去りました

歩く1歩1歩の振動がアナルにジンジン響いていました
僕は振り返りませんでした

それから数日後、痛みも取れ忘れかけていた頃
何気に立ち寄ったデパートで試食会が行われていました、鮭の佃煮や昆布の甘辛煮等を試食していましたイカの塩辛も何気に試食すると、あの時のおっちゃんのオチンポの味を思い出しました

またあの公園に通いだしました、女装して
でもあの3人組とは、出会いませんでした
6~7回通った時にやっと、前からゴッツイおっちゃんと2人が話しながら歩いてきました!

僕は、満面の笑みで手を振って
「久しぶりぃ」と叫んでました

おっちゃんらは、指を刺して笑ってました
















4
2026/09/08 10:22:59 (b0vxFk9G)
初めて投稿します。
女装を始めて数年、外出する様になって約1年…最近、掲示板に始めて書き込み会うようになった方、熟で高身長でちょいガリな私…対する彼はプロレスラーの様な逞し身体…
うっとりします。
私のスト脚が好きらしく、厭らしくも優しくタッチしてくれるのでそれだけでイキそうになります(実際、ペニがショーツの中でグチャグチャだった)
そして、彼の逞しいjrがどうしても愛おしくなって咥えてしまった…
初フェラ…ちょっと感動…ぁぁん…カワイイ…美味しい、亀のプリプリ感…竿部の血管のコリコリ感…堪んない…
もう、離したく無いって感じで…離さなかったの…ウフ
上目遣いした瞬間、彼ったら💦出しちゃった!
好きな人のを受け止めるって幸せなのね…テッシュをもらって出したケド…実は少し飲んでたの…DNAが欲しくて…
その後、私が「メスになりそうで怖い」って言ったら彼「もうメスだよ!いやらしい体にその表情…メスだよ!」って…オナホじゃ無い!とか高飛車なこと言ってた数ヶ月前と比べられた瞬間…あっ…私堕ちてる…メスに堕ち始めてる…って感じちゃった




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