2026/08/08 22:23:09
(.YoNTxWb)
親が大手勤めの金持ちで一流大卒!友達いっぱい恋人もいっぱいで婚約者持ち!投資で金持ちタワマン住み!
SEX大好き!いつでも呼べば来るセフレが何人もいるから不自由しないけど偶にはオナニーもしたい!
エロネタエロネタネット検索…え、野郎同士だとアナルですんの? 気持ちいいのか? …ちょっと指入れてみるか
おふうっ、うおっ新感覚! いいなこれ、彼女に試したバイブも入れてみっか!? ひょっほー、いいぞこれいいぞ
何々、男のチンコだと別次元? でもホモじゃねーしな、リアルは無理だなー、女になりたい願望なんてねーしなー
Hey,セフレカモン! 実は同窓会の余興で女装することになってな、ちょっと化粧してみてくんない?
男と? HAHAHA、ないない、いつものメンツだよ。なんならお前も来る? 来ない? (ほっ)
そうして瑠璃(ルリ)ちゃんは生まれた
数年後…
「おせーぞ、盆暗。5分待ったら帰るっつってんだろ」
「めんごめんご。何そのカッコ、死ぬぞ」
38℃の蕩けそうな炎天下。陽が翳り始めた夕方とはいえ黒コートはないだろ
「ま、ま、ほれ、ハグしてみ?」両腕を広げてピョンピョンする様が可愛らしい
「うお、アイスノンみてー。冷感コートってやつか、欲しいんだよなこれ」
「安いトコ教えてやるよ。今度行こーぜ。あ、やめろ、ケツ撫でんな」
「コンパクトなチンポケースちゃん。こうして抱きかかえると無性に安心感わくわ、豆粒ドチビ」
「ぶっ殺すぞ」
「おおこわ。そんなお前がベッドの上ではアンアン可愛らしく鳴くから面白いもんだね」
「人前でそういうこと言うなっつってんだろクソが」
閑散とした公園だが視界内に人がいないわけでもない。そだね
「飯食う? ホテル直行?」
「ホテル」
「じゃじゃーん、どーよこれ」
「おー白セーラー! 似合う似合う、背が低いからロリっ子ぽくて可愛いぞ」
「一言余計ってよく言われない?(怒)」
「怖い目で睨まないで。よく言われるし実は気にしてもいるぞ。改める気はないが」
「一番ダメなタイプだ」
「ノンデリは俺の魅力」
「ただの開き直り! それに魅力を覚える人なんていないからな」
「パートナーがメロメロでちょっと怖いぞ」
「性転換したんだっけ、オメデトー」
「安定したらSEXして結婚するから俺も既婚者になるからパパ同士で不倫しような」
「お前ホントクズな」
「ふっ、ふーうん、んーむ」
濃厚にキスしながらお互いのチンコを撫でまわす
女装はしててもコイツのはペニクリと呼べないんだよな
子供の腕くらいあるんじゃね?
襲われたら絶対裂けるわ
「小っちゃいのにココだけは大っきいよな」
「突っ込むぞゴルァ」
「泣かせるのは女だけにして。ほら尻出しな」
「ほれ、Kiss my ass! ウ○コ穴なんてよく舐められるな、病気になんぞ」
「言う割にキレイにしてくれるルリちゃんが俺は好きよ。お浣腸して涙目で我慢してるルリちゃん想像するとそれだけで立つ」
「スカトロ趣味はないんじゃなかったのかよ」
「ブツは見ないよ。ルリちゃんが「おトイレに行かせて下さいませご主人様ぁ~」って泣くのを眺めて楽しみたい」
「やってもご主人様なんて言わねーよ、ひゃぁっ、いきなり舌入れんなぁ」
「モモガモガモガ(浣腸はさせてくれるのね、今度予告なしで入れたろ)」
「何言ってんのか分かんねえよ、ひひっケツの内側舐めとる」
「モガモガモモガ(あー尻タブに挟まれてるこの一時堪んねえ。おっぱいに埋もれたい男の気持ちが分かるわ)」
「あはは、ケツ舐められてるとなんか笑えてくる、はははははは」
「モガモモガモガ(いつぞやの子は俺を屈服させた気分になったと言ってたなぁ。後で泣かせてやるから束の間の愉悦に浸っとけ)ぷはぁ、よっしゃヤるぞ」
「いつでもいいぞ、ほれほれ」
「入れにくいから振るな。うおぉかなりほぐしたのにキツキツで堪らん」
「うひひ、ゴリゴリ来たぁ」
「もうちょい色気のある声上げろよ。「ああぁん」とか「いいのぉ」とか」
「そういう子とやれよ。ひゃはは、腹パンパンだぞ」
「そんじゃいつものチンポケースモード!」
「モード言うな、あーこのカッコくっそ恥ずかしい!」
バックから脚持ち上げて背面駅弁でGO!
「さらに鏡に映して羞恥アップ!倍率ドンさらに倍!」
「ギャー、マジで殺すぞお前!」
「お兄ちゃんにおしっこシーシー体勢にされて恥ずかちいでちゅかー」
「誰がお兄ちゃんだエロボケ!」
「この状態で揺すると勃起が回復してスカートから飛び出ます。ボッキーン」
「実況すな!ああ、気持ちいいのがムカつく」
「ほれほれ、偶には甘えてみなさいよ」
「絶対ヤダね!ひぎゃっ」
「ロリJCな見かけからの男声罵倒がいいね。張り切ってダンベルスクワットしちゃうゾ」
「ひぎゃっ、ひぐっ、あぐっ」
「「ルリちゃん気持ちよくてイッちゃうのぉ」とか言っていいんだよ?」
「ぶっ、ぶっころ、へぶっ」
「ま、いまさら言われてもドン引きするんだけどな。中出しすんぞー」
「ぐほぁっ、ははっケツん中、出てる、壁に、ビシャビシャ、どんだけ…」
「ちょっと休憩すっか、座りまーす」
「ちょっ、と待って、おぐっ、いっ入れたまんまでドスンて座んな…」
「責めの内だし」
「知ってますぅー、クソが」
「回しまーす、はいご対ー面」
「ひっ引き攣るから、やめーや」
「こっちも捻じれて痛いんよ。あ、ちょっと泣いてる可愛いなぁ」
「面と向かって言うな」
「照れてる? ぶはははは、お前が、照れるの?」
「殺すぞ」
「ルリちゃんにならいいよ^^。それはそうと、俺たちの間を遮るように起立してるこの棒、俯いたらセルフフェラできるんじゃない?」
「前後の温度差ぁ! 本気になんてしねえけど、その内マジで殺んぞ」
「ツンデレ可愛いなぁ」
「違えから」
「ビクビク震えて臨界状態で可哀想だから扱こっか」
「俺のチンポ勝手に可哀想にすんな」
「俺出したから次ルリちゃん出す?」
「……扱けってことね、はぁあああ、はいはい」シコシコシコ
「小っちゃいおててで必死にこすってんの可愛いっ」
「それが言いたいだけか(怒)。…気が散るから腹ん中でクイクイ動かすのやめてくんない?」
「こっちが気持ちよくなっちゃうからオナニーに集中できなくなる?」
「こいつ死んでくれないかなー」
「本気モードはダメ。じゃあお兄ちゃん手伝っちゃうぞー」
「ちょっ、バッ、雑に、あ゛あ゛あああ!」
ドピュドピュッ
「おー飛んだ飛んだ。ぶははは、頭に被ってる被ってる」
「死ね!アホ!バカ!ボケ!カス!」
「はははマジで泣いとる。ルリちゃんのお射精無理やり出させられて悔しかった?ねえねえ悔しかった?」
「もういい、もういいよ、俺が嫌がってもこれから下からガンガン突いて俺が柄にもなく泣くのを笑いたいんだろ」
「ご名答。やっぱ抜くと冴えてくるな、さすが賢者の時間」
下から突くのに合わせてチンポケースを持ち上げたり降ろしたり
「ああっ、うんっ、なんでっ、おまえっ、なんかとっ、やってんだろっ」
「そりゃあ、お前がヤリチンでヤリマンだからだよ」
「くっそ、否定、できないっ」
「あとマゾの気があって、俺にはひどい扱いして貰えるからだな」
「は、それは違うわ。俺マゾじゃないもん」
「あれ、自覚なかった?」
「絶ーー対っ違うから」
「あ、出る」
「ひうっ、…っこの見境なし」
「泣かされたら喜ぶくせに」
「嫌がってんだよ!ふざけんな!」
「はい、チンポ扱きまーす。順番だからね」
「敏感なんだからやめろって!」
「言うだけで止めようとしないマゾちゃん仕草頂きましたー」
「止めるわ」
「言われて初めて動く。選択肢になかったんだろ。お前マゾだよ」
「……違う、違うわ!ぶち殺すぞ!」
この後10分くらい痴話喧嘩した(挿入したまんま)
性癖って自覚ないから面白い
殺すが多いですがこいつは元ヤンなので口癖です