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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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愛人契約と奴隷契約

投稿者:夏美 ◆ep2ooo.Icg
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2026/01/20 14:03:35 (HZM1hHur)
私の愛人契約した人は、小さい会社の社長さん
女性下着や婦人服を製造販売してる女社長
愛人契約して男として働いてた会社を辞めて
愛人の会社で働くことになりました。
女子社員としての勤務です。
小さい会社だから社長も営業に出ます。
私は、助手として社長のお供を
一番のお得意先のお客様と契約の為に
社長が私をM女奴隷として客と奴隷契約させられました。
奴隷契約で私を肉体改造していき
最後に私を純女にして
愛人契約してる社長の子猫にされる予定
私の男性機能は、もう働いてません。
胸もホルモンでCカップまで成長してます。
脱毛もされて陰毛だけが可愛い形に整えられてます。
1
2026/01/18 10:58:18 (peqgAfB1)
思い返せば厨二病の時期が癖の原点だと思います。ある日私の家に来た友達とのエロい話からチンチンの見せ合い、勃起させて大きさ比べ。とかここらへんで止めれば良かったのですけどね。自分の部屋があって両親は共働き、姉は体育会の部活でいつも遅いという条件が整ってしまえばこんなきっかけでも暴走してしまいます。
そのままチンチンチャンバラまで発展して棒と棒が触れ合った瞬間の異様な興奮は今でも覚えてます。最初は笑いながらだったのに何度かペチペチしたり真剣白刃度とか相手のを触り始めるともう無言になってしまい私が先に相手のを握ったところで大量射精、私のペニクリがコーティングされるくらいぶっかけられました。
友人は何か言うでもなくソッコーで逃げやがりました。当時はムカつきましたがまぁ超早漏&賢者で知識も経験も全く足りなければそうなりますかね。
残された私は呆然となりましたが、その景色とムワっと香る精子の臭いに再び興奮し、友人の精子を手にとり嗅ぐ、舐める、顔に塗るという行為に及び興奮はピークに達し触らずに射精しました。癖が刷り込まれた瞬間でした。
後はお約束のような展開で、3日も経たないうちに「また遊びに行ってもいいか?」です。流石にフェラ止まりでしたが週2で私が一方的にする流れというか主従関係っぽくなり、友人の命令で姉の下着や陸上ユニを着てするように。
最後はサクッと親バレして全治三ヶ月コースでぶん殴られ心底反省して終了しました、、、が、刻み込まれた癖はそうそう消せる訳もなく今に至ります。
社会人になり一人暮らしが始まった瞬間から溜めに溜めた性欲が爆発です。ただこんな過去を経験してるにも関わらず知識は上乗せされるので、恥ずかしさやヤバい行為という自覚が追加されると戸惑いました。
結果、性欲は女装して別人格にすればいいと自分を納得させたところで口便器が誕生しました。ぶっかけられ空気に触れてより臭くなる精子、ごっくんから鼻に抜ける精子臭に幸せを感じるのです。どうしょうもない癖の変態でごめんなさい。
社会人1年目ですが、こないだ100人達成出来たので記念に書いてしまいました。お目汚し失礼しました。
2
2026/01/16 23:17:15 (pAn8ILDP)
きっと皆さんと大差ないのかもしれませんが、わたしの場合はこんな感じで始まりました

 最初は安いレディースの部屋着や下着を色々と通販で買って身につけました、、、サイズ感や素材を知るのに役立ったかな
 初めて着たときと、他の服とあわせて何度も着たあとと、、、服を再評価できたりします

 当時はわたし自身の身体のサイズを測ることを思いつかないくらい何も知りませんでした 最初は自分自身の身体をはかる布のメジャーを買うことをお勧めしちゃいます

 背徳感からレディースを捨てたり、忘れられなくて再開したり、、、捨てないでクローゼットの奥深くにしまえばよかった〜なんて何度も後悔しました

 当時、国内で手に入る服はおおむね小さくて、わたしの身体に合う服が少なかったと思います 特にトップスの肩幅、パンツやストッキングの脚の長さがどうしても合わなかったかな
 今は中国系のアプリから欧米人向けの服を買えるので、助かっています ありがとう中国系

 革命的にわたしの意識が変わったのは胸です 身体をいじりましょうということでは無くて、いやいじってもいいのですが、、、例えばパット付きのインナーを常に身に付けるようになると、外から膨らみがわかります
 当然と言えば当然ですがアウティングですね 女として扱ってくれる人が現れます 嬉しいですし、好意に応えたくなりますよね

 わたしの良さを客観的にアドバイスしてくれる、また新しい良さに気付かせてくれる、、、そんなお友だちや大切な人がいたら、幸せですよね
3
2026/01/16 13:39:15 (dLb5b08v)
セフレから温泉に誘われた待ち合わせには、たまには雰囲気を変えラブラブ?と思ってたらいつもの🚙じゃなく何故かワゴンで「こいつら穴兄弟」と紹介された別に二人がおり四人で出発。「ドMやから着くまで遊んであげて」とセフレの合図で直ぐにトップスのボタンは外されブラをずらして乳首を責めてくる。もぅ固くなった乳首立ってると喜ぶ兄弟。パンティはつけていたが電マで栗ちんを刺激され
私💣下着を汚したまま兄弟のを口で咥えていたタイミングでSAに到着。
まいちゃんお尻は綺麗?と聞かれ「うちでしたけど随分たつから判んない」答えるとじゃ卜で出してきなと浣腸され
プラグを入れられた。
けど男子卜ねと命令され兄弟がついてきた。連休の男子卜は混んでいて え女?みたいに視線がそそられた時 プラグがブゥンと音 リモコンで兄弟が動かしてきた。何とか個室に入ったものの音が気になり動いたままで外せずいたしお腹が痛い。だいだい男子卜で乙姫を使用もブゥーン音ブリブリ音やら公衆の前で羞恥心を崩壊させていく。

個室から全力で🚙に戻ったらセフレと兄弟裸。綺麗になったからここでしようと再開。
浣腸しプラグでほぐされ私のマンコはヒクヒク。セフレに股がり座位で兄弟一人のを咥えながら犯されていく。喘いでいて知らない内に🚙の扉が少し開いてて「流石にまずいか」通報を心配してまた出発した。
4
2026/01/14 03:43:11 (p0LnydHE)
決めていた。
アナルでイクまでは、射精しない。
女性用下着を身につける。
家では、Hな格好で過ごす。

それは罰でも遊びでもなかった。
女性になるための準備だった。

男として生きてきた時間よりも、
女になっている自分を想像する時間のほうが、
ずっと長かった気がする。

三日目。
一度、アナニーをした。
ローションを使い、軽くほぐしただけで、特別なことは何も起きなかった。

それでも、何かが足りないと感じていた。
それは快感ではない。
「女になれていない」という感覚だった。

終わったあとも服を脱がなかった。
Tバックの布が、動くたびにアナルに触れる。
その感覚が、自分を現実から少し遠ざける。

――こんな格好をした女性がいたら、男は喜ぶ。
――女は、そうやって見られる存在だ。

そう思うと、胸の奥が静かに満たされた。
自分が男であることは、分かっている。
それでも、女として扱われたい気持ちは消えなかった。

射精してしまえば、戻ってしまう。
男に。

そう思って、寸前で手を止めた。
戻りたくなかった。

女性なら、入れられて、感じて、イく。
選ぶ側じゃない。
拒否できない側。

その「弱さ」が、
自分にとっては、女性である証のように思えた。

二度目のアナニーは、ディルドのフェラから始めた。
喉奥を突かれるたび、唾液が溢れ出す。

――女性は、命令される。
――求められたら、応えさせられる。

そう考えると、
自分が男であるという事実が、少し遠のいた。

ぬるぬるになったディルドを、アナルに入れる。
数回突き、抜き、また咥える。

一度入ったものを口に含むことへの抵抗は、
「女としては当然だ」と言い聞かせることで、
ゆっくり溶けていった。

苦しくて、辛いのに、
ちんぽは正直に反応する。

その反応すら、
「女が身体で答えてしまう感じ」に思えてくる。

再び、ディルドをアナルに突っ込む。
バック、正常位。
前立腺に当たっても、まだ足りない。

女になりきれていない。

騎乗位。
海老反りになる。

その瞬間、
自分の中で何かが噛み合った。

強烈な快感が、内側から広がる。
女性がイく時の姿が、
「なりたい自分」として重なっていく。

ちんぽが付いているのに。
でも今は、それが邪魔に感じられた。

女みたいな格好をして、
女みたいに、弱い立場で、
女みたいに、感じている。

――これが、なりたかった姿だ。

相手は男。
自分は女。
命令され、逆らえず、嫌でも従う。

現実は男同士だと分かっていても、
感じている自分は、確かに女性だった。

男としての尊厳や、プライドが崩れていく。
でも、それは失う感覚ではなく、
脱ぎ捨てていく感覚だった。

このまま、女性を抱けなくなってもいい。
それより、
自分が女性でいられる時間のほうが大切だった。

男との行為でしかイけない身体になってきている――
その考えは、恐怖よりも、
「女に近づいている」という安心に近かった。

いつの間にか、勃起は収まっていた。
男の象徴が、主張をやめている。

それが、少し嬉しかった。

それでも、腰は止まらない。
止めたら、女でいられなくなるから。

もう、限界だった。

深く突き、力を入れる。
同時に、アナルが勝手に締まる。

前立腺への刺激が、強まる。
苦しいのに、気持ちいい。
拒否できない快感。

そして――
ちんぽから、精子が溢れ出た。

それでも、
心の中では、女のままだった。

これは性癖なのか。
それとも、
ずっと女でありたかっただけなのか。

答えは、まだ出ていない。
ただ一つ確かなのは、
男に戻る気持ちが、以前より薄くなっていることだけだった。
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