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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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2026/02/07 02:52:47 (TBTj/d5o)
ニューハーフになって
性別変更できてませんが
女性として生活してます。
風俗で働きお金を貯めて性転換して
生活に余裕ができるまで
ソープやクラブで工場済みだから純女として働いてました。
ある程度蓄えもできたのと
女性として雇ってくれるお店に就職
経営者は、女性です。
バツイチのシングルマザーで
息子さんが2人
働きだした頃は、息子さん達が中学生
高校生になった息子達と休みの日に
一緒に遊びに行ったりしてました。
見た目の私だと若く見え
息子さん達と同級生みたいな
働きだしてお店の売り上げも良くなり
私も頭金の一部をだして
安い中古住宅を購入
私は、その家の一部屋で共同生活に
私は、家の家事を任されて
お店と家事をするようになり
息子達とと姉と弟みたいな関係
ちょっと油断してて
息子達に刺激的な服装してて
2人に襲われて抱かれてしまいました。
久しぶりの生挿入されて感じてしまいました。
2人に同時に抱かれたり
別々に抱かれる関係
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2026/02/06 23:24:27 (0c7Bl5IL)
以前書き込みをした熟女装の陽子です。
40歳既婚。妻子あり。50歳バツイチ男性の女にされてしまっています。

もう既にアナルも乳首も開発されてしまって彼から離れられなくなってしまっています。詳しくは過去の投稿をご覧下さい。

彼は女装者との経験は豊富です。私と付き合う前にはやはり45歳の熟女奏者と付き合っていたと言ってます。
この日も彼との濃厚なSEX一回線を終えてベッドの上でグッタリして彼と抱き合ってる時に突然彼が言いました。
「陽子もすっかり女になったな。メイクも上達して来たから暖かい季節になったら外へ連れ出してやるよ。」
「でもいきなり昼間は無理だろうから夜に発展場へ連れて行くよ。」
外出する自信は無いんですが彼の命令には逆らえません。
戸惑いながらも「はい、連れて行って下さい。」と返事しました。

そして彼は突然私の前に付き合ってた女装さんの話をし始めました。
現在の女の前で前の女の話するなんてどうなの?とは思いましたがその女装さんがどんな人か気になったのでそのまま話を聞いてました。
その人はやはり熟女装で45歳くらいだったそうです。
そこそこの企業のそれなりの役に就いてて10年以上の女装経験があるベテラン女装さん。
メイクもプロに習ったと言っていて完璧だったそうです。
服装もパリッとしたセンスの良い服装で立ち姿は凜としたレディで
日中に二人で外を歩いても堂々としていて全くバレなかったそうです。
そうやって様々な紳士淑女のデートを楽しむ一方、ホテルに入って服を脱がせれば淫靡な下着姿が
露わになってベッドの上では彼女はとんでもなく淫らに乱れまくったそうです。
「俺のチンポで狂ったように喘ぎ悶えていたよ。でも俺一人に溺れることはなかったな」

「俺と付き合ってる間も他の男とも寝てたよ。つまり彼女との関係はセフレで恋人ではなかった。」
聞いてるうちになんか嫉妬心のようなものを感じてたのですが、ただのセフレだと彼が言ったので少しホッとした気がしました。
「1年ほど付き合ったけど彼女の転勤でそのまま関係は解消さ」
「で、陽子と出会ったわけだが、俺自身はやっぱりずぶの素人女装子を一から女に仕込んでいくのに燃えるんだと分かったよ」
「おまえを初めて抱いたとき、このウブな女の下着を着ただけの男をどういう風に俺好みの女に仕込んでいこうかと
思ったらゾクゾク興奮したよ」
「おまえはいい女になってきた。本当に俺好みだ。これからは恋人としてずっと愛してやるからな」
そう彼に言われて私は「はい。私を、陽子をずっと愛して あなたの最後の女にして」と返事をしました。
もちろん今後彼との関係がずっと続くかは分かりません。
でも今このときは彼の最後の女でいたい。

私はお尻を両手で持って足を思い切り広げて濡れそぼったアナルマンコを彼に向け、甘えた声で彼に言いました。
「あぁ・・ 来て~、早くぅ。あなたのおチンポ欲しいの 挿れて~」
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2026/02/04 01:24:35 (wG3W4DX9)
去年コミケにリゼロのレムの服でコスプレして出かけました。
いっぱい声かけてもらえたんですけど、そのうちの一人の人がお名刺とかくれてセクシー系の動画を撮らせて欲しいってことでした。
迷ったんですけど本番はなしってことでオッケーしました。
後日に言われた場所に行って用意されてたレディスの水着に着替えました。女子のスクール水着みたいでしたけど、胸とか背中とかがすごい広く開いてて乳首がすれすれに隠れてるぐらいでした。
着る前にぼくのおまんこに小指の半分くらいの長さのバイブみたいのを入れられました。少しあったかくて時々ピクって動いて入口を刺激されました。
ぴちっとした水着で抑えられて抜ける感じがしなくて、下半身から力が抜けていく感じがしてました。
ソファの真ん中に座ると正面にカメラがセットしてありました。両脇に男優さんなのかオトコの人が座りました。お二人ともビキニのパンツだけのかっこうでした。
撮影は僕にファイブミニくらいのちいさい透明な瓶が渡されてそれをなめながら監督さんのインタビューに答えるっていう設定から始まりました。
おまんこを刺激されながら瓶を舐めてると水着で押し付けられてるペニクリがすぐカチカチになりました。
両脇のお兄さんたちは少しずつ僕の背中とか耳のまわりとかに指をはわしはじめました。スキンシップに弱い僕は敏感に反応してました。
勃起して水着から浮き出た乳首をいじられた時思わずメス声であえぎ始めました。
もう一人の人が僕が舐めてる瓶を横に置いて自分のおちんちんを僕の口の前に持ってきました。僕舐め始めるとお腹にくっつくらい奮い立っていました。
乳首をつまんでた人は僕の水着の肩紐を下ろして今度は乳首に舌を這わし始めました。
気持ち良すぎて自分から乳首を押し付けるようにしてると、乳首の人は自分のショーツを脱いで僕におちんちんを握らせました。軽く上下に手を動かしてると
我慢汁がどんどんあふれて手に流れました。
さきに行ったのはフェラしてるお兄さんでした。僕のお口の奥にドバドバってすごい勢いで発射されました。全部飲んでお掃除フェラをし終わると今度は手コキしてるお兄さんも「いくっ」って言いながら
僕の体中にぶちまけました。胸とかお腹とか水着の上に白い液がいっぱいかかってました。
監督さんが「それお掃除フェラしながらオナニーしてみて」って言ってきました。
僕はお掃除しながらかけられた精液を水着の上から体にぬりつけながら勃起させてました。自分のペニクリから流れてる我慢汁で水着の中もドロドロにしながら腰が勝手に動いてました。
お掃除が終わると監督さんは全裸になって僕の水着をゆっくり脱がすと、ソファの上で僕を抱きました。
本番はないっていったのになって思いましたけど、気持ち良かったので。
3
2026/02/01 18:51:18 (D4XrSvoe)
女装妻の生活も長くなり、ほぼ女の子状態です。
去勢してホルモンを摂取しているので身体つきも女の子に近づいてきました。
女の子として洗濯したり掃除したりの何気ない日常だけでも幸せを感じます。
それでも女の子として抱かれると感じてしまう真由美です。
昨日は一日彼に愛されていました。
親子ほど年下の彼に抱かれて、主導権を握られると真由美の被虐心をくすぐります。
彼は加虐心が強いせいか彼の胸の中でいたぶられます。
彼に押さえつけられてお尻を高々と上げさせられると、無慈悲に彼の肉棒が真由美の秘孔を犯そうとします。
真由美は「イヤーン、痛いこと止めて」と叫んで、お尻をクネクネさせても、力強い両腕で真由美の白い双丘をがっちり捕まえて
無慈悲にも肉棒が秘孔にねじこまれました。
自然と「アアーン、イヤ、ダメ」と黄色い悶え声が自然とでます。
彼が真由美の腸壁に射精すると本当に子供が出来ると思い「あなたの子供が欲しい」と叫んでいます。
4
2026/02/01 08:54:42 (5XGL5h2N)
「露出狂のJK」…それは、男なら一度は遭遇してみたい夢の存在だが、実際には存在しない「ユニコーン」や「ドラゴン」のような存在だ。
 だが、俺はそんな夢の存在を演じている。

 女装が趣味だった俺は「完パス」をするようになって、女装から遠ざかっていた。
 完パスとは、誰からも女装を見破られないことだ。
 女装に嵌っていた頃の俺は、毎日の様に女装外出を繰り返していて、本物の女性に近づけるように努力していた。
 俺は生まれつき男らしくない見た目をしていたので、街を歩いていると男性から本物の女だと認識され、ナンパをされたり、痴漢や盗撮の被害に遭遇したが、女性の鋭い観察眼を誤魔化すことは出来なかった。
 これは私見だが、女性が女装を見破る能力を「100」とすると、男性の能力は「20」くらいで、道行く男性全員が俺を女だと認識しても、女性全員に男だとバレている可能性がある程だ。
 俺は街にいるリアルな女性を参考に女装をしていて、同僚の女子社員たちをベンチマークとして、似た洋服やメイクをして、道行く女性に女装がバレないようにしていた。
 しかし、完パスをするということは、目立たない女性になることを意味していて、俺は目立たない男から目立たない女になっただけで、女装へのモチベーションを保てなくなっていた…。

 そんなある日、俺は街で背の高い女子高生を見かけた。
 その子は俺と同じくらいの身長だったが、とてもスタイルが良く可愛い子だった。
 俺は彼女みたいな女子高生になりたいと思った。
 しかし、性別だけを偽装する普通の女装と違い、年齢も偽装する女子高生への女装は難易度が高く、俺はより一層、女装の研究にのめり込んでいった。
 10代の女の子になるには、肌質や髪質を同僚の女子社員たちよりも綺麗にする必要があったが、基本的にノーメイクに制服姿の女子高生は、洋服やメイクのバリエーションが少ないので、俺は女装資金の全てをスキンケアやヘアケアに集中することが出来た。
 やがて、俺は女子高生の姿でも完パス出来るようになったが、問題が一つあった。
 それは、背の高い俺が標準的な丈のスカートを穿くと、ミニスカートになってしまう事だ。
 最近でもミニスカのJKを見かけることはあるが、主流は膝下丈で、スカートが短いだけで目立ってしまう。
 女性にしては背の高い俺は相対的に脚も長く、ミニスカートから剥き出しになった脚のインパクトは強く、俺は男たちの注目を集めることになってしまった。
 目立たない女装を心掛けていた俺は、ミニスカートどころかスカート自体を穿かなくなっていたので、男たちから注目されることに慣れていなかった。
 今までの俺は、周りの女性に合わせた洋服を着ていて、街中で同じ服を着た女性と遭遇することが多く、特に夏場は、全く同じトップスを着た女性と、一日に10回以上すれ違うこともあった。
 男たちは、俺が「自主的にスカートを短くし、ワザと太ももを露出している」と勘違いしているようで、エロい目で俺の脚を見て来たり、エスカレーターで俺のスカートの中を盗撮して来た。
 しかし、ゲイでもホモでもない筈の俺は、男からエロい目で見られることを嫌だとは感じていなかった。
 いや、それどころか、俺は男たちのセックスの対象になることを嬉しいと感じていた。
 女子高生になった俺は、男たちにとって価値のある存在になっていた。
 ただ、下着を覗かれることになるので、俺はスカートの時でも股間を成形するようにしていた。
 股間を「女の子の形」にする方法はいくつもあるが、俺は紐パンのようなパッドで、股下に折り畳んだペニスを固定する方法をとっていた。
 この方法は手間が掛からず、上から女物のショーツを重ね履きすればパッドを隠すことが出来、何よりも股間の形状が本物と酷似していて、ショーツに食い込んだワレメも再現されていた…。

「お姉ちゃん、危ないから、こっちに寄ってねw」
 俺がJKの格好で工事現場の前を歩いていると、ガードマンが話し掛けてきた。
 俺は周りを見渡したが、特に危険な状況ではなかったので、そのガードマンがJKに話し掛けたいだけだと分かった。
 女装中の俺は老若男女問わず話し掛けられることが多く、その中にはナンパをしてくる男もいた。
 笑顔で俺を見ているガードマンに、俺が手を振ってあげると、ガードマンも嬉しそうに手を振り返してきた。
 俺は年配のガードマンのリアクションが可愛く感じ、衝動的に自分でスカートの前を捲ってガードマンにパンツを見せていた。
「なっ!」
 突然、JKの生パンツを見たガードマンは驚きの声を上げた。
 我に返った俺は、自分のしたことが怖くなり、その場から速足で逃げたが、仕事中のガードマンが追いかけて来ることはなかった。
 俺は自分でスカートを捲り、女性化させた股間を男に見せる行為に興奮した。
 それからの俺は、スカートの丈を更に短くし、制服をギャル風に着崩し、仕事中の男を狙ってパンチラ露出をするようになっていた…。

 男たちの興奮度は、ショーツのデザインによって異なり、男受けの良いショーツは、白色、無地、綿素材、ローライズ、ローレグ、ハーフバックだったが、その全てを満たしているショーツは少なかった。
 その逆に、興奮度の低いパターンは、見せパンやパンストやタイツの重ね履きだ。
 しかし、10代の女の子ではない俺は、脚の筋肉がゴツゴツ感じる日もあり、パンストやタイツのお世話になることがあった。
 そこで俺は、股間の成形方法をタックに変更することにした。
 タックとは防水フィルムで股下に折り畳んだペニスを直接股間に固定する方法で、手間は掛かるが形状だけではなく見た目も女性器に近づけるテクニックだった。
 俺は陰毛を剃って股間を成形し、ノーパンの状態でパンストを直に履いた。
 俺の股間のワレメを塞いでいる防水フィルムは不自然にテカっていたが、パンストを履くとフィルムと地肌の境目が目立たなくなり、俺の股間は本物のオマンコに見えた。
 パンストを直に履いた俺は、いつもより緊張していた。
 自分からパンツを見せる行為は、JKの悪ふざけに思われる筈だが、ノーパンの股間を見せる行為は、男をセックスに誘っていると思われても仕方なかった。
 俺は、いつもよりも慎重に獲物を物色したが、路上にはガードマン以外に通行人も多くいて、中々、露出のチャンスがなかった。
 しかし、突然のビル風でスカートが捲れ、犬の散歩中の男性にパイパンの股間を見られてしまった。
 スカートを穿いた経験のある人は分かると思うが、スカートは風では滅多に捲れることはないので、俺は油断していた。
 俺のパイパンのワレメを見た男性は、驚きの表情を浮かべたが、俺の後を付いて来ることはなかった。
 考えてみれば、俺自身も、もしノーパンの女性を見かけても、美人局や悪質なユーチューバーの存在を疑い、後を付けることはしない筈だ。
 俺は自意識過剰だったようで、路上でレイプされる妄想をしていた事が恥ずかしく感じた。
 緊張の解けた俺は自分でスカートを捲って、マンスジが透けて見える股間を露出させた。
 やはり、ノーパンの股間を見た男たちのリアクションは良く、俺は露出のスリルを存分に楽しんだ。
 ただ、俺のしていることは厳密にいえばノーパンではなく、股間にはパンストの縫い目が見えていた。
 そこで俺は、シームレスのパンストを穿くことにした。
 股間部分に縫い目のないパンストは、通常のパンストの5倍以上の値段がしたが、ヌードベージュのパンストは遠目で見ると何も穿いていないように見えた。
 俺のマンスジを見た男たちは、俺をオカズにしてオナニーをする筈だ。

 今も、この文章を書いているマクドナルドの俺の席の向かいには、男たちが並んで座っていて、俺のスカートの中を覗こうと頑張っている。
 俺は男たちに見られていることに気付いていないふりをして、内股気味に股を開いたりして、男たちのリアクションを楽しんでいる。
 男たちは俺がノーパンかもしれないと気付いたようで、椅子に寝そべるように座り、視線を低くして俺のデルタゾーンに注目している。
 この文章を投稿をした後、俺はワザと股を大きく開いて席を立ち、男たちにマンスジを披露してあげようと思っている。
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