2025/11/30 10:41:00
(IOUUCy94)
昔、恋人というか妹的な感じでつきあってた娘がいました。
たぶん男の人から見ても理想的な妹っぽい雰囲気のある娘。
歳が四つほど離れていた。
彼女は高3でした。
ある時寝物語で、私のことを見初めた従兄がいて、3人でしてみないかと提案された。
その提案は彼からじゃなくて、彼女の提案らしった。
私が他の男に抱かれてるのを見て嫉妬心を駆り立てられたいという。
彼女にはそうしたMの気があった。
かといって知らない奴は無理だし、女だと本気の嫉妬になるから私がタイプという従兄は適任者だったんです。
私も彼女も比重は断然女が上だったけど、男がNGって訳ではなかった。
それぞれ昔は経験もあるって程度。
だから、2人でのプレイでもディルドは使ったりしていた。
正直男は久しぶりだったし、それなりに相乗効果もあるかもしれない…
私は写真を見てとりあえず無理系ではなかったから、三人で会うことになった。
そこでも十分合格点を出せると思い彼女に伝えた。
従兄は彼女の性癖を知っているそうだから、彼女がいかにその従兄を信頼しているのがわかった。
いざ、全員の思いが合致し実現が具体的になると、私は彼女に問い質した。
従兄と彼女の関係性をだ。
彼女は唯一知ってる男だと打ち明けてくれた。
私はなんとなくそんな気がしていたから驚きはしなかった。
この時彼は結婚したばかりだったが、最もらしい理由をつけて3人で近場の観光地に旅行に出掛け、とある宿泊施設を借りて一泊することになった。
独立したログハウスを1棟借りるから一切邪魔は入らない…
もちろん、宿泊費から何やらは全部従兄持ちでした。
2食分には多いテイクアウト料理などを仕入れて、まるで山籠りでもするようだった。
それだけ3人でのプレイに没頭するという、未知の快楽へ皆のテンションが高まっていた。
さんざん2人がどんな風に周囲を欺いて関係してきたか根掘り葉掘り聞きながらやってきたら、3人とも気持ちは高まっていた。
着いて名刺代わりに3人で入浴し、ワインで乾杯した。
彼は私の体をしきりに褒めてくれた。
彼の男性器は完全に反りかえっていた。
私も久しぶりに見る本物を見て一気に高ぶった。
それから寝室に移り、3人の淫乱な時間が始まった…
特に打ち合わせし訳ではないけど、全員が無駄な動きをする訳ではなく自然と良い具合に交わりあった。
3人いると様々なバリエーションでできるから、3人同時にインターバルを取ることもなく、絶えずベッドでは組み合わせ自由で行為に耽っていた。
私も夢中で彼に抱かれたし、それを見られるのにも興奮した。
それに、彼女が彼に抱かれるのを見るのも凄く萌えて見ることができた。
触発された女が交互に激しく求めても彼はしっかり受け止めてくれたし、女たちの絡みにも凄く興奮したようだ。
本当に終わりがないセックスで、こんなこと味わったらもうディルドじゃ物足りなくなりそうだった。
彼はこれからもしたいし、たまには2人であって従姉に焼きもちやかせようと提案してきた。
もちろん即オッケーを出した。
そんな私達を恨めしそうに見つめる彼女を2人がかりで鳴かせたり、本当になんでもできた。
3人の変わらぬ愛を誓うくらい盛り上がった。
この時の様子はほとんど撮影したから未だに見てオナニーのおかずにしてます。