2021/08/18 08:23:15
(dbiaSD8E)
奈美の風呂は長くてな、大抵40分以上は出てこねのよ。
昨日の夜も奈美が風呂に行くと娘が俺に目配せをするの。ソファーから立ち上がると先に立って2階さ階段を上ったのさ。それはいつものことなんだ。
すぐ目の前の柔らかな黄色いタオル生地の短いキュロットの尻を眺めながら俺も上るとよ踊り場で後ろを振り返って
「父さんの視線が痛でわ」と言って笑ったな。
「はは、親ながらいいケツした娘だなとおもっでよぉ」そう言って手で娘の尻を撫でてやるとその手を叩いて「こおれ、まてっ!」まるで犬コロでもしつけるみてえに言うの(笑)
娘の部屋に入ると堪らずに後ろから抱きついたのさ。
「だからあ待てっで」身をよじって娘が抵抗すっから「キャン」叱られた犬の真似をすると娘が呆れて「ばかっ!」て笑うの。
そんなジャレあってから始めたのさ。
娘が俺のハーパンの腰ひもをほどくとパンツ諸とも一気におろしてよ俺を見上げたの。
「なにさ、ぜんぜん準備でぎでねの?」
娘が手で持ち上げるほど下を向いてたのさ。
伸びてはいたんだけどまだ柔らかくてな。
「さんざん娘のケツやらすい目で見でたクセに、なにさこれ」そう言いながらやわな細い指で握ると前後に扱いてくれたの。
床さ膝をつくと俺を見上げてよ「時間ねんだからさ、準備しとけハァ」そう言うとチンポの付け根から裏側を先っぽまでベロリと舐め上げてくれたの。
2回、3回……
娘の頭を撫でながら堪らずにうめいたわ。
直ぐにムクムクと膨れてくっと舐めながら娘がニヤリとしてな
「すぐ立っだな、そんだなにベロがイのが?」からかうのさ。
「おめのペロは特別だ」そう答えると裏地を娘がベッドの時計をチラッと見たあと「いれっが?」て言うの。
タイムリミットは残り30分ばかりさ。
「お、たのむわ」俺がそう言うと立ち上がって後ろを向くと黄色のキュロットと濃紺のショーツをいっぺんに下げてよ、ベッドに両ひじをつくの。
割れ目を指でなそると「もう入るべ?」て言うの。確かにもうヌルヌルでよ、白いケツの上に左手をおくと右手でチンポ掴んで娘の穴にあてがうと一気に差し込んだの。
「あはっ……」娘が小さく溜め息をついてな。
「何べん入れでもよ、、おめのマンチョはよ、、いいマンチョだな」ヌチャネチャと音を立てる娘の穴に出し入れしながら具合を誉めると前後に体を揺すられて頭を下げたまま
「まだぁ、、くぢの方がいいくせによ、、」と拗ねてみせんのよ。
「なんもよ、、おお、、おおたまんねわっ」
パンパンと娘の尻の肉が波打つほど叩きつけてると
「おっ、おっ、とうさんっ、、いいよっ、、父さんっ、、とうさんっ、、いいわあっ」
この娘が意図的に繰り返し言う「父さん」がよ、娘とオマンコやってるって実感させて興奮すんの。
タイムリミットまで5分残して娘の体がベッドに乗り上がるほど強く突いてよ、やわな娘の尻を両手でおさまえながらな、断続的に強く、3回、、4回、、、5回、呻いたわ。
娘が片手で自分のマンチョにティッシュペーパーを当てながら俺のチンポから残りを吸いだしてくれて綺麗に掃除をしてくれたの。
下に降りると奈美はまだ風呂から出てきてねがったのさ。
リビングで娘の下っ腹を撫でながら腹が膨れて来ねえなと心配すると笑ってよ
「そんだに楽しみにされだらこっちも嬉しいわ」と言って腹を撫でる俺の手を上から押さえるの。
「私が母さんにできだ時と、どっちが楽しみ?」そう難しい事を聞くの。
「そらよ……」
「そら?」俺の顔を首を傾げて除きこんで聞くのさ。
「そら、おめのこの腹の子だわ」そう答えると嬉しそうに微笑んでな
「ちゃーんと産んでやっからな?……楽しみにしてでな?」そう言ってくれたの。
風呂の内戸が開く音が聞こえたので娘の唇に軽くキスをして離れたわ。
娘のおかげで潤いに満ちてる毎日だわ。
この年になってこんな日々が来るなんてよ、夢にも思わないことだわ。