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1
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


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112
2021/06/15 11:26:59    (bCVlDYjA)
こっちも・・・・・
今から
はあはあ

 健闘を祈る・・・・
空打ちになっても撃ちまくれ!
生の膣内・・・・
113
2021/06/15 13:49:14    (VTX9GfB0)
後でな、まとめて書くから、今はそれどころじゃないわ
我慢ならねでいっかい出てしまった。娘が中でいいって言うからよ、中によ
やあや、たまらんかったわ
114
2021/06/15 17:08:52    (VTX9GfB0)
娘がよ、笑っていうのさ。
「少しは自由にさせてよ」ってな(笑)
便所以外はずっと娘の体を抱いてんだ、手も離さねえ俺だわ。40にもなったこの娘がかわいくって可愛くってよ、どうにもならん。
チョットでいいから離れてろって言うから仕方ねえさ。「チョットだけだぞ」と言うと「もお~」って呆れたように首を傾げて笑うのさ。
いま和室で取り込んだ洗濯物を畳んでるわ。

朝よ、渋滞をようやっと抜けて帰ってみればヤッパリ娘の車が家の前に有ったわ。
家に入ってみれば娘が風呂から出てくるところよ。(カラスかよ)
格好はさんざんに俺をいじり倒した例のグレーのキュロットでよ、上は白のキャミだった。もちろんブラなんか着けてないからポチポチで俺を誘うのさ。
「お帰り、どさウロついてたの?」頭をタオルで拭きながらそう聞くと俺が持ってるドラッグストアーの2円のら白いレジ袋を見て「なにさ」と聞いて手を出した。
「何でもねわ」と言ったときにはもう袋の片側を取られてしまい中を見られてしまった。。
「まったああー、こんなの買ってえ~」そう言って笑われてしまったさ。
俺は恥ずかしくなってよ下を向くと一箱だけ空になってるのを取り出してな俺の胸に押し当てたのさ。思わずその空箱を受けとるとよ、娘がな
「効くといいな…」そう言ってって微笑んでくれたの。
はい、洗濯物をは終わったみてえだわ。
115
2021/06/15 18:37:06    (bCVlDYjA)
便所以外は///
うんうん

想像してしまいました
116
2021/06/15 20:57:30    (VTX9GfB0)
まずまず、書けるだけ書くかな。

「なんだ、風呂入っちゃったの」俺が言うと娘が目を丸くして「ソラはいるワっ」と言ったあとニヤッと笑って
「まだ置いてあるから持ってきて使えば」と風呂の方を指さして楽しげにからかうのさ。
脱衣かごに脱ぎたてのパンツがあるっていうのよな。この前娘が風呂に入ってるときにどうしても我慢ならねでカゴから娘の淡い水色のパンツの裏地に鼻を押し付けて臭いを嗅いだのがバレててよ、その事で俺をからかうのさ。
ソファーに腰かけてる俺の前にコーヒーカップを置きながらそんな冷やかしを言って笑う娘の手首を掴んで引き倒すように引っ張るとしっかりと抱き締めた。
俺に大人しく抱かれた娘が「なあ、母さんのようすとか聞かねえの?」と言う娘を懸命に荒々しく抱き締めながら唇を重ねてた。
ベロを入れる前にバカな事を聞いてしまった。俺は身も心もフワフワと宙に浮いてる状態でよ、自分でも何を言ってるのかわかんね程だったのな。。
「おめ、…イヤじゃねか?」と、
すると娘が俺の左右の目を交互に目玉を動かしながら見つめてよ俺の背中に回した腕にギュッと力ば入れてなクスッと鼻で笑ったわ。「なにさ、ヤダヤダやめてやめてパパあっッ、……とかって暴れたほがイ?」そう言ってケラケラ笑ったわ。そして俺の首に吸いついたあと「私もさあ、しじゅう(40)だもの……もーそんなめんこぐネわ…………父さんの好きにすればイ」そう言ったのよ。
娘のその言葉でほんのチビットばかし残ってた俺の理性が溶けて粉々に砕け散ってしまったのさ。
117
2021/06/16 00:49:04    (2A/iAW.3)
粉々に砕け散って・・・
その後の内容を
文字にして欲しい

 空撃ちになるまで???
118
2021/06/16 07:11:26    (2v7EUaoD)
初めっから書くかな。長いよ(笑)
この年になってこんなにチンポがふやけるほどヤれるとはな、俺は幸せ者だ。

もうよ、俺を止めるものは何もなくなってた。娘の唇をな、娘の頭の後ろを押さえながら吸って舌を吸いだしてヌメヌメと絡ませてよ、娘の鼻息が顔に心地よくって……
白く薄いキャミの腹の下から手を滑り込ませると乳を掴んでガキのように揉んでいたさ。
手のひらにコリっとシコらせた娘の乳首が当たってよもう……それはもうたまらなかったんだわ。
乳をたっぷりと楽しんでから膝小僧に手を置いてスリスリと回転させるように撫でてシットリとした太ももの間に手を潜らせるとよ、娘が荒い鼻息を更に荒くしてな股をしっかりと閉じ会わせて俺の手を挟んで拒むのさ。俺の手首の上辺りを掴んで抵抗する娘に俺は焦ってな
「なしたのよ、ほれ、ほれ股ひらけ」
そう言うと俺の首にまだ乾いてない頭を押し付けながら娘のマンチョを触りたくて盛った犬コロみたいになってる俺によ
「だってよ……ワタシだって少しは恥ずかしいわ」と可愛いことを言うのさ。
「そっか……だども、な?、、な?」そう言いながら力を込めて反対側の太ももを押しやると「あっ、、」と小さく声をあげたけど素直に股を広げてくれてよ、柔らかな生地のキュロットの上から懸命にマンチョを揉んだのさ。
「んー、、と、うさん……そんなにしたら、、わたし、、わたし」そんな言葉を俺の耳に吐きながら苦しげにハア、、ハアと息をかけるの。そらあたまんなかったわ。
キュロットの裾から指を入れてみるとパンツは履いてなくてな、フルフルと柔らかなマンチョの肉が直に指に感じてよ、その指の上にシットリと濡れたキュロットスカートの生地がヌルっと触れるのさな。それくらい娘も興奮しててマンチョから汁を絞り出してたんだな。
「おほ、……パンツ、履いてねの」柔らかなピラピラを手首をクネクネと動かして捏ねながら俺が言うとな
「はいてて欲しかった?」と言うのさ。
俺の指が肛門を揉みながら親指でクリを捏ねるとまた顔を俺の首に押し付けて「んうっ、、ううン」と呻くのよ。
「いいか?……な、……いいのか?」興奮して荒い息をしながら俺が娘の耳に囁くと首に押し付けた頭で小さく2回頷いたさ。
もうたまらずに頬ずりをすると唇を重ねて娘の舌を吸いだして絡めてよ必死にトロトロにヌメったマンチョを捏ねくった。
あまりに濡らすので指先で叩くようにするとピチャピチャと大きな音がするのさ。
「ここ、なめてもイいか?」口を離して俺が聞くとフッと鼻で笑ってな
「ダメって言ったらやめてくれるの?」そう言うのよ。
キュロットの腰ゴムを尻の方から掴んで下げると娘が尻を浮かせて助けてくれた。
二人でそそくさとキュロットを脱がすと娘がまた足をピッタリと閉じ会わせてしまってよ今さらながら言うのさ。
「ここではイヤ」と、
「なしてさ、、いいべさ」興奮した俺が娘の膝を広げようともがきながら聞くと
「私のへや、もう冷えてっから」そう言って盛り狂った俺の胸を押して体を起こし立ち上がってしまったの。
仕方なく俺も立ち上がると娘の生のケツを眺めながら2階の娘の部屋へと階段を上った。
その白いキャミを着たままなのがよ、かえってエロくてな……
確かに娘の部屋はクーラーで冷えていたな。
娘がベッドに上がって仰向けになると不覚にもその時初めて気づいたんだわ。
「おめ、…それ、毛え剃ってんの」とな。
「もお、……そんなのいいべさ」娘がそう言うと手のひらで股を隠して照れたように笑うのさ。
「いやよ、にんだかそれ可愛いなと思ってよ」服を脱ぎながら俺が言うと
「ははっ、そうか?……子どもみたいだべ?」そう言って笑ったあとによ予想もしなかった爆弾を落とされたんだわ。
「子どもの頃よ、父さんによく触られてたっけな」と、
思わず固まってしまったわ。
そんな俺を見て娘が可笑しそうに笑うとな
「忘れてっとおもった?」そう言うのさ。

そう、奈美がうちのシロとじゃれに来てた可愛かった頃によまるで生き写しのように可愛くなってた娘とよ、まだその頃は風呂に二人で入ることもあったのさ。
叱ると言うことを一切しなくて可愛がるばっかしだった俺を娘は大好きだったらしくてな……
そんな娘のマンチョを風呂でな触ってたことがあるのさ。だど、その頃はまだチチも平らで毛も生えてない子どもでよ言われるまで俺も忘れてた位昔の話だわ。
「そっか……わるかったな」と謝りながら最後のパンツを脱ぐと勃起させてる俺の物を眺めてニヤニヤとした娘がよ
「そんなにして、ホントにそう思ってる?」
そう言ってクスクスと笑ったのさ。
119
2021/06/16 08:21:53    (2v7EUaoD)
朝からずっと娘とずっとくっついてるので書いてるひまがないわ。後でまとめて書くから勘弁して。
ただ一番の収穫はよ10年前と違ってこれからもうまいタイミングがあればヤらせてくれるって娘が言ってくれた事だな。

娘のマンチョの具合は前と変わってねかったしよ、やっぱり子供を産んでねえからなのかな。そらイがったなんてもんでねえわ。
後で書くからよ、すまん。
120
2021/06/16 13:32:49    (2v7EUaoD)
娘の股を開かせると綺麗に剃ってあるマンチョを眺めてな、
「おめ、自分で剃ってんの?」と聞くと
「だから、そんんこといいべさぁ……恥ずかしいって」そう言って太ももを押し広げてる俺の手をパチンと娘が叩いたわ(笑)
顔を寄せるとさすがにシャワーでよく洗ったとみえて臭いは強くなかったけどそれでも大分濡らした後なのでプンとマンチョ独特の匂いがしてたな。
目の前の下っ腹をヒクヒクさせて娘が笑ってよ「なあに匂いかいでんのさあ、やめてよ~」そう言って手で隠してしまったのでその手首を掴んでどける、と、途中で思いついた。
娘の指を摘まむと娘のクリ袋に押し付けたのさ。これは10年前のあの時にもやった事なんだ。娘も覚えていたらしくてよ
「みたいの?」と聞いたので「ああ、また見せてくれっか?」と言うと黙って細い指を使いはじめてくれたの。

ベッドの縁に腰かけた俺にしばらく娘がマジオナを鑑賞させてくれてよ、次第に息が上がりはじめた娘の太ももやチチを撫でながらな……
小さく悲鳴をあげはじめた娘に「いいのか?」と聞くと「イイよ、、ああイイ、、」と喘ぎながら答えるのさ。
そしてな「とうさん、、下からアレとって」と言う。「オモチャか?」と聞くと頷いたのさ。
ベッドの下の引き出しを開けると普通のバイブとおかしな形の派手な色のやつなど3個あってな、取りあえず全部出して娘の腰の脇に並べてみせるとドぎついピンクの抱き枕のちっさいヤツみたいな形のを娘が手にしてよ俺に手渡すのさ。
「つかって……」粘っこい声でそう言うのでオモチャの握りの少し膨れた所を押すと「ブゥーーーーー、、、」と低く唸ってよ持ってる手にも痺れが伝わるのさ。そして先端がウネウネと首をふってな……
でもこれは初めてじゃなかってな、前に娘の部屋に忍び込んで動かしてみたことがあってよ使い方は分かってたの。ビリビリと痺れるバイブの頭をクリ袋の先っぽに軽く触れさせると仰向けの体をよじって娘が善がるのさ。
その光景はよ、まるで極楽よ。
クリ袋からダラダラと汁を流す娘の膣穴に移動してシビレさせながらピラピラをなぞり小便の穴に押し付けて下からクリをまた押し上げるように、それを何往復も繰り返してるうちによ娘があられもない悲鳴をあげはじめたのさ。
「はっ、はっ、ああイイっ!、、ああダメっ、、だめえっ、、そこっ、、あはああそこいいーーっ!」
そんな感じだったな。
俺もチンポがビンビンになっちまってよベッドに片膝立てて娘の脇に乗ると娘が手を伸ばしてそれを掴むのさ。
そして上半身を起こしてな俺のそれをベロベロ舐めはじめてくれてよ、またその気持ちよさったらないのさ。
片手にピンクのバイブを娘のマンチョに当てながらもう片手で娘の頭を支えてな、俺も唸ったな。
「ああっ、、とうさんもイイわぁっ、、おめのベロ、、たまんねじゃ、、」

1週間以上も娘にエロ挑発を続けられて溜まっていた俺はよ、一分ほどでガキのころみてえにあっという間にヤバくなってしまったんだわ。
「おおっ、、だめだっ、、まてまてダメだっ」そう言いながら娘の口から腰を引いてチンポを抜くとバイブを止めて娘の顔を跨いで娘の太ももを肘で広げてる開かせると赤ん坊のオムツがえポーズにさせた。
そして丁寧に剃った娘のマンチョにチュバチュバ吸い付いてベロベロと舐めはじめたのさな。
「あっ、、あっ、、とうさんっ、、、とうさんっ、、」俺を呼びながら娘がマンチョを舐められる気持ちよさに悶えるのさ。
娘がぶら下がったおらの物を掴んでよ、扱くのでよヤバかったわ。
「さわんでネでば、、、ダメだ、、でちゃうがらよっ」
すると「クチでもいーよ?」と娘が言うのさ。
「ややっ!、、10年ぶりだも、おめのマンチョさ出してえじゃ」そう言うと顔の上にある俺のケツを叩いてな、
「もう入れていーヨ」て言うのさ。
おらももう限界でよ、急いでベッドの下にあるズボンを拾ってポケットからゴムの小袋を探ってると娘がよ
「いいからっ、……生でやっていいって」そう言うのさ。
「だけど、おめ……」躊躇してるとよ
娘が俺の腕を掴んで引き寄せながらな
「いいってば……中のほがよかべ?」とさ、
それでもふん切れの悪い俺の前で膝を立てて広げてよ「いいから、……こっ(おいで)」と言うのよ。
湯気がたつかと思うほどはち切れそうになったチンポを掴むと白く泡立った汁を盛んに流して待ってる娘の膣にあてがったの。
娘がな?おらの肩に両手を乗せてよ言うのさ。
「10年……長かったな……とうさん、またせてごめんな」とよ……
「わるいとうさんでな……わるいな……わるいな」
謝りながらよ、懐かしい太い柔らかな輪ゴムのような入り口の娘の膣穴の感触をチンポに感じながらゆっくりと噛み締めるように差し込んだわ。
「あやまんでねネや、……これくらいしかしてやれねもん…………ど?…………いいの?」
娘が下から見上げながら聞くの。
「イーヤいいわぁ……おめのマンチョはナンちゅうヨさだべ」とじっとして答えるとな
「うのかしてイーよ?」娘が言うのさ。
「おめのマンチョがよすぎてよ、うのかしたら直ぐにでちまうから」俺がそう言うと娘が俺の物を刺しこまれてるっていうのに突然可笑しそうに笑い始めてよ、俺もつられて笑ってな、二人で繋がったまま暫く笑いあってたの。お陰で少し俺の物にもまた余裕ができたのさ。
「笑うとよ、おめのマンチョがクイクイ締まるのな」と俺が言うと「バカおやじっ……すけべ」娘が下から見上げながら笑顔でそう言うのさ。そしてよ
「こうけ?」そう言ってな、不思議なほど輪ゴムをギュッと締めるのさ。
「あっ、、すげなおめっ、、、おおすげっ」
何度も締め付けられてたまらずに腰を前後に衝いて竿を娘の粘膜にこすり付け始めたらよ、もうダメさ。
「うっ、、」呻いた俺の様子に気づいた娘がな
「だせ、、おもいっきしだせばイーよ」そう言ってくれてよ…………

俺の射精の痙攣がおさまるまで赤んボをあやすみてに娘が俺の背中を擦ってくれていたのさ。
121
2021/06/16 14:44:32    (2A/iAW.3)
良いなあ~~~~~何回戦ったのか

もっと最後まで・・・・
しりたい

 俺にも女の子がいたら幼児のころから
親父さんと同じ様に触ってたかもしれない
そんなすけべーです

 処女や無かった・・・だったですね
何で今まで・・・・と色んな想像です

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