優美のベッドに座り向かい合いダッコで遊んでみた。
程よく濡らした優美をベッドに腰かけた状態で跨がらせて入れてみました。
いつもと違う体位に少し戸惑う優美の脇の下に手を添えていきなり深く入らないように気を遣いながら……
ぺニスを入れる深さは優美の好みに任せられるのでお互いに安心してできます。
優美に動いてもらいました。これも初めての事です。
ぎこちなくお尻を動かします。
その初々しい動きが何とも言えずかわいくてたまりません。
「あー、おお、じょうずに動かすねぇ優美、パパ気持ちよくてたまんないよ」そう誉めると火照った顔の優美が微笑んで言いました。
「ゆーみがこうすると、パパきもちいーの?」
腰をクネクネ動かします。
「んん、……そう、……あはあ、ああいいっ、、気持ちいいよゆうみっ」
優美の小さなお尻を捕まえてゆっくりと上下に動かします。
パパの想いを理解して優美も自分から体を上下に動かしてくれました。
本当に気持ちよくてあっという間に終わりを感じてしまいました。
「パパ、もう、ゆうみ、、パパはもう」お尻を軽く2回叩くと
「せーし、でる?」優美が察して聞きました。
「うん、パパ気持ちよくてもうダメ、我慢できないから、ら出すね」
優美の協力を得ながら上下運動のピッチを上げました。
「おおっ、、でるうっ、、、」
「パパ、きもちいい?」
「ああ、いいよっ、、優美のオマンコ、、ううーいいっ!、、おおいいっ、、っ!」
抱き締めて余韻を楽しんでいると優美が胸の中で聞きます。
「せーし、いっぱいでた?」
「うん、、いっぱい出たよ」
「気持ちよかった?」
「うん、さいっこーに気持ちよかったよ」
「くふふっ、パパよかったね」
「うん、ありがとうね優美」
優美とのセックスも日々進歩しています。
今ではぺニスを難なく受け入れてくれるようになりました。
中だしはいつまでできるかわからないけどまだ当分は大丈夫だろうと思います。
ひかると違い父娘として一緒に暮らしているのだから調教の早さも濃さも優美の方がセックスに関してはずっと早くてお姉さんです。楽しませてくれます。
そういえば今日、仕事から帰宅して車から降りると奥様とひかるが庭のプランターのナスに水やりをしていました。
奥様と挨拶をしてひかるに
「夏休みはいつまで?」と聞いてみて返事に驚きました。
「19日まで」と言うんです。
「はあ?」思わず聞き返してしまいました。
奥様がコロナで遅れた分を取り戻すためだと説明します。
「そっかー、じゃあ急いでたくさん遊ばないとね、直ぐに終わっちゃうね」と言うと
「うん、また遊びにつれてってくれる?」とひかるが言うので
「来週からおじさんもお休みだから優美と一緒にどっか遊びに行こうか?」と言うとひかるぎ母親の顔を見ます。
「いいけど、あんまりワガママ言ったりしないんだよ?」と、そして
「いつもいつもご迷惑じゃありません?」と言うので
「優美、ひかるお姉ちゃんが大好きですから」
そしてひかるに
「それに、ひかるちゃんと居るとおじさんも楽しいからね」と言うと顔を赤らめて下を向いてしまい
「うん……」と頷きます。
来週は何とかひかるとの時間を作らないと、マジで直ぐに夏休みは終わってしまいます。
明日は沙絵とのデートの約束です。
午前中はひかると、と思っていたら残念ながら明日はお隣の奥様はパートがなく家にいるそうなんです。
なので明日は昼頃から沙絵とのデートに行く予定です。
『今回のリクエストはなんだ?』
沙絵からラインが来てました。
『久々に姉ちゃんの臭いが嗅ぎたい』と返すと
『またかよ、わかった、楽しみにしてろ』
この代償に千佐子とクソオヤジとのセックスを認めなけりゃならない。
複雑な想いです。
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