明日から長いながい夏休みが始まります。
優美も保育園はお休みだから平日はパパと二人で過ごします。
コロナで人混みは避けたいので広目の公園とか走り回ったりできるような所を狙って遊びに連れていこうかなと、まるで普通の父親のような事を考えてます。
でも、実態は……
夜な夜なまだ学校にも行かない娘と大人と同じような性交を繰り返す性虐待パパです。
昨夜は沙絵に最後の一滴まで抜かれてヘロヘロで帰ったパパは優美への愛撫に終始しました。
舐めない部分が無いくらいに優美の体、全身をくまなくなめ回し、最近は生意気にコリッとしこるピンクの小さな乳首を吸い付きベロベロと舐めながら可愛らしい柔らかな割れ目に指をつかいます。
基本、どこを舐めてもいても常にオマンコ刺激はやめません。
最近では普通に言うようになったその一言を昨日は数回聞けました。
「は、、はぁ、、あ、いく、、、いく、、」と、
髪を鷲掴みにしながらパパの顔を細く弱々しい太ももでキュゥっと切なげに挟んでピクピクと振るわせます。
連続クンニで2回目のオーガズムが静かにおさまると虚ろな瞳をパパに向けて腕を伸ばします。
しっかりと抱き締めて優美の興奮が退くのを待ちました。
「気持ちよかった?」耳にささやくと
「、、」頷きました。
そして顔を上げると
「パパは?……せーし、だす?」と嬉しい提案です。
でも昨日は優美の逝き顔と声だけで十分に満足でしたから……
しばらくしてからもう一度お願いしてみました。
「パパね、もう一回だけ優美のイク可愛らしい顔が見たいんだけど」と、
「もういっかい?パパゆーみがイクの、みたいの?」クスッと笑います。
「だめ?」額を撫でて聞くと微笑んでくれて
「いーよ?……パパ、だいすきだもん」
「ありがとう」
ベロチューから再開でした。
もう一回と言ったのにそれから可愛らしいあの言葉を2回聞いてお互いに満足して終わりました。
疲れたようで身仕度を済ませてあげると直ぐに深い眠りに落ちてしまいます。
天使の寝顔を眺めて幸せにひたりながら考えました。
(やっぱり、……この子と離れたくない)と。
ひかるとは穏やかに距離を置こうと決意した夜です。
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