帰ってみると優美、微熱です。
いつもの事ですけど風邪の症状はありません。
暖房をかけて暖めたお風呂で体だけを軽く洗ってアイスクリームが食べたいと言うのでアイスクリームと大好きなマンゴージュースで夕食も終わりでした。
まだ早い時間だったけど千佐子が優美に
「お部屋でパパとお話しすれば?」と言うと優美がパパを見るので微笑んで両手を差し出すと嬉しそうに飛び込んで来てくれました。
仕事から帰ると直ぐに優美のお熱の話をした千佐子が
「あの子、寂しいのかもよ?」と言うんです。
「さびしい?…どうした」と聞くと
「パパが最近ひかるばっかりだからじゃない?」
沙絵の電話を思い出しました。
確かに優美の体を可愛がってはいてもどこかにひかるの代用みたいな想いが無かったかと言われると自信がありませんでした。
優美をダッコして階段を上がるとパパの首にしっかりと腕を回します。
優美の甘い体臭を感じながらお尻をポンポンして部屋まで運びました。
ベッドに寝かせると優美が両手を差し伸べるのでまた抱き締めました。
口にキスをされると小声で
「パパ、カギはいいの?」と
前髪を撫で上げながら
「お熱は大丈夫?」聞くと「うん」と頷きます。
「そっか、まってて」立ち上がるとドアに鍵をかけました。
振り返るともう優美はパジャマのズボンとパンツを膝まで下ろして待っています。
微笑んで近づき片ひざをベッドに乗せると優美のその細い両足を持ち上げてオムツの交換スタイルです。
いつになく丁寧に舐めてあげていると深く荒い呼吸から優美が囁きました。
「パパ……おちんちん、おおきくならないの?」と、顔を優美の股から上げて
「なってるよ、どうして?」と聞くと
「ゆーみのおまんこにいれないの?」と言うんです。
また沙絵の言葉を思い出していました。
ひかるとは違いもう優美とは引き返せない関係なんだということです。
「入れて欲しい?」と聞くと「うん」頷きました。
「どうして?」しばらくやらなかった掛け合いです。
「おちんちんいれるときもちいーから」照れ笑いをします。
「誰のおちんちん?」パジャマとパンツを脱がします。
「くふふっ?……ばぱの!」
つい癖で優美のパンツの臭いを嗅いだパパに
「パパ、なんでにおいかぐの?」
不思議そうに優美に聞かれてしまいました。
「なんでもないよ、……じゃあ優美のおまんこに入れてあげようかなぁ」
パパもハーパンとトランクスを脱いで優美の小さく細い足を持ち上げカエルに広げるとその間に割ってはいります。
優美の顔から笑顔が消えました。
もうたっぷりと溢れている優美のマン汁を皮を剥いた亀頭に塗りつけると…………
「お、…ああ、……ああいいっ」思わず呻きました。
優美の大きな瞳がそんなパパをじっと見つめています。
「ね、パパ、少しだけ動かすからね苦しかったら言うんだよ」と言うと黙って小さく頷きました。
優美の膝を掴んで持ち上げ差し込んだ部分を眺めながらゆっくりと深く……そしてカリのギリまで抜きます。
優美の表情を確認しながらまた腰を前に……
ペニの半分がスが優美の汁で濡れて光ります。
お腹にのせた優美の手をとると指先をクリトリスに触らせ手首を動かしました。
何度か誘導するとパパの行為を理解した優美が勝手に自分で動かしクリトリスを刺激し始めました。
ゆっくりと、慎重にペニスを抜き差しします。
優美の焦点の合わない目が虚ろに揺れ始めます。
その目が閉じます。
ぷっくりと濡れた唇を開けるとピクッと顎をのけ反らせます。
そう、もうこの子とは後戻りなんかできない。
もうこの子はパパの第2の「妻」なんだと知りました。
とたんに射精の欲求が始まってしまいました。
「ゆうみっ、、ぱぱ、」と言うと目を開け優美がパパを見ます。
「せーし?、いーよ、、パ、ぱ」
「ああ、パパもうだめだ、…、、おお気持ちいいっ!、、、んふうーうー、、、んんっ、、」
以前あまりの気持ちよさについ子宮を突いてしまい優美を痛がらせたので射精の時は動かさずに狭い膣の締め上げだけを楽しむことにしているんです。
いや、実際に長くはないパパのペニスガ優美の子宮を突いたのかどうかは確かではないんだけど優美の体が動くほど打ち付けた時に優美が顔を痛そうに歪めたんです。
長い射精が終わりました。
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