こんな子供でもやっぱり恥ずかしいようですね。
パパの正座して開いた股の間に優美の背中を持たれかけさせてお尻を上にしてカエル足に広げます。
恥ずかしいときにする変な笑いをします。
歯を食いしばって「きしししし…」と、
今日はお風呂で小さなアナルも丁寧に洗ったので、まずはそこから戴きました。
肛門を舌先を固くして突っつくようにするとそのおかしな笑いも消えます。
「ぱぱ、」優美が汚いと心配そうにパパを見ます。
「綺麗に洗ったでしょ?……心配しないでいいよ」
左腕で優美のお腹を支えると右手の指で割れ目を広げ見事なまでのピンク色の具をベロリと舐めました。
支えてる左腕にビクッと優美の腹筋の痙攣を感じました。
あとはもう猫がミルクを舐めるようにピチャペチャと音をたてて優美のオマンコを舐め続けます。
優美の手が切なそうにパパの頭を掴み、支えてる腕を掴み、自分の太ももを撫でて快感の切なさに身悶えしながら堪えている優美の可愛らしさ……
優美の見ている前で膣にパパの中指を差し込みます。
この太さでも狭く締め付けてくるんです。
ましてやペニスならたまったもんじゃありませんよね。
「ぱぱ、、ぱぱぁ、……くるしいよお~」優美の泣きが入りました。
優美の体を一旦寝かせたあと、うつ伏せにさせるとお腹の下を持ち上げてお尻を高くさせます。
「優美、お顔を枕につけてごらん?」
背中を軽く押して頭を下げさせました。
膝を左右に広げるとお尻の間に顔を寄せます。
バックからのクンニです。
クリ袋から肛門までレローリ、レローリとなめあげると優美が肛門をすぼめたり緩めたりしてまた切ない息を吐き出します。
「んーーー、、、んーーー、、、」優美が小さな声で唸ります。
耐えられなかったんです。
初めてのバックからの挿入でした。
優美が肘を突いて背中を丸めます。
ピストンはせずにできるだけ深く差し込んで細い腰を両手で引き寄せます。
「ゆうみ、苦しいか?……だいじょうぶ?」
すると「ふうん」頷きました。
小さな背中と入っている膣とペニスの接合部を眺めて……あっという間でした。
「ゆうみ、パパね精子が出そう…………おおだめだ、もう出すね?」
「んー」
「あっは、、、ああきもちいいっ、、、おお、、うっっ、、、ううっ、、、はっ!……ああいいっ」
二日間連続の優美の膣で中だしでした。
優美のピンクの膣から流れ出る白い精液を拭いながら考えていました。
(いったいあと何年こうして優美の中に生で出せるんだろうか)と…………
※元投稿はこちら >>