母親とのセックスした事を話さないとちさこおばさんとはやらせねえからな……
千佐子にはさんざんに勇輝をその気にさせといてお預けするわけですね。
姫はマジで恐い時があります。
千佐子がそれをやりたいと言うので状況次第です。
「チンチン剥いて舐めてやってさ、出そうになったら寸止め2回で我慢できずに吐くよ」
こっちも恐いことを言ってます。
「寸止めって、失敗したら……」
いくら千佐子の経験が豊富でも勇輝の射精が始まるギリギリを見極めるのはかなり難しいだろうと思いました。
「男は始まったらもう止まらないからな」と言うと
「うん、危なくなったら玉を、……ピンッ」
デコピンのように指を弾いてみせて笑います。
「わ、ばか、いたそお槌槌」 想像しただけで下っ腹がズキズキ痛み出しそうになりました。
そりゃあ射精も止まるかもしれません。
今夜は体力温存です。大事の前ですから千佐子も抱きません。
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