お隣の奥様から何度もお礼を言われて困りました。
改めて奥様の顔を見るとこんな普通すぎるおばさんが息子とやってるのかと不思議な思いがしました。
勇輝が千佐子とママがうちの駐車場で話してるのを自分の家の玄関から見ていました。
ひかるが優美の部屋の窓からママに声をかけました。
ママが手を振りながら顔だけ出してる優美に声をかけました。
「優美ちゃん、今日はひかると遊んでくれてありがとうね、今度みんなでご飯でも食べに行こうよ」と、
「うーん、でもね、ゆーみがひかるおねえちゃんにあそんでもらったんだよー」
優美のその言葉に笑顔を返した奥様が千佐子とパパを見て
「ホントにいい子ね、羨ましい」と、
それを聞いていたひかるが
「ママ、わたしはぁ?」笑います。
見上げた奥様が
「はいはい、ひかるもとってもいい子ですよ」
いつの間にか勇輝の姿はなくなっていました。
千佐子の本気の杭打ちを受けた衝撃は彼の人生の中でも忘れられない記憶となるだろうと思います。
パパとの事は忘れてもいいけどね。
今夜は千佐子に杭打ちをさせてやるかな、
目の前で長いツインテールを揺らしたかだか10歳の細いガキのチンポで激しく荒い息づかいから口を開けて喘ぎ声を上げ続けた恥ずかしい36歳のおばさんの姿をビデオ再生しながら……
優美の前では聞かせられないあの声です。
「あっ、はっ、、、はっはっ、、、ああはあああっ、、、ああいいっ、、、ああいいっ、、、ああだめっ、、、じゅんくんっ、、、そんなっ、、、ゆうきにっ、、、なめさせてっ、、、ダメよっ、、、ダメダメっ、、ああいくううーーっ、、」
一人で部屋で再生して楽しみました。
ペニスは細くても短くても女を逝かせることができるという証明ビデオです。
あのママには千佐子が言うとおり千佐子は絶対に負けないかも知れません。
勇輝はこれでまた1つ、決して他言できない秘密を私たちに握られたわけです。
姫はマジで恐い女です(笑)
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