さて、引き継ぎも終わり3時には退社して優美のお迎えです。
千佐子の病院は3時からって、なぜ午前中に行かないのか、そんなことをしてるから疑いたくない疑いをかけなきゃならなくなるんですよね。
さすがにいきなり勇輝はないだろうからオヤジが怪しいかな。
コロナ自粛でデカチンをもて余していただろうから、
くっそ、あの淫乱女房が!
もしも今日の医者が嘘でオヤジにおまんこさせてたとしたら……
とか、考えればイライラするのがわかっていてもつい考えてしまいます。
他の女ではできないのに娘となら今でも勃起するって、どんなだよ。
つか、自分としか父親ができないからやらせてあげるってのも大概だろ
千佐子はいったいどんなテクを使ってあのデカチンを立たせてるんだか
イライラしてそんなことを考えてると事故りそうです。また後でね姫。
園長先生からの謝罪と説明が長く遅くなりました。
千佐子の方は一応は病院に行ったらしく薬などを見せられたので……だけどまぁ、殆ど帰った時間が変わらないので朝からたっぷりと時間があったわけですよね。
取りあえずフィストが原因の出血ではなかったようなので安心しました。
抗生物質と鉄分補給の薬とか数種類の薬が出たようですが今は出血が止まってるとこ事です。
今夜は千佐子とはやめとくかな。
園の対策は大した事は出来なさそうで保育士の観察を徹底することや目の届かない施設等には鍵かけを徹底する、位しか提示されませんでした。
まあ、優美がエロクソガキの餌食にさえならなきゃいいわけですけど。
優美はその間先生と遊んでもらっていて離れていたんだけど帰りの車のなかで学童の男の子にエッチな事をされそうになったら必ず逃げて直ぐに先生に助けを求めるように教えました。
「パパ以外の、他の男の子とは絶対にエッチな事はしちゃダメだからね」と言うと
「しないよ?、だってゆーみがしたらパパかなしいんでしょ?」(本当によくわかってる)
「そうだよ、それとね、パパとの……」と言いかけると
「ぱあぱぁ~、ゆーみ、わかってるからぁ、だれにもいわないからしんぱいしないのっ!」叱られてしまいました(笑)
ユウミ、いちおう本当に良かったです(^^)
賢いイイ子(^-^)v
問題は千佐子です。
生理後の出血、意味不明です。
フィストではない、と思ってました。
そもそも、フィスト出血なら、自分で分かるので、もっと長く様子をみて、それでも出血がおさまらなければ、怖い病気を心配して、渋々、いや、怖々婦人科にいきます。
例えば、ひまりは女医専門の婦人科です。もちろん個人病院です。
もちろん婦人科の医師は圧倒的に男性です。
希に、視姦フェチで視られることに興奮する癖の女性は、適当な不調を作っては頻繁に婦人科に通います。
また、実パが医療従事者なので、よく聞くそうです。
婦人科の男性医師は、視姦されにくる患者はすぐに判るそうです。
もちろん個人病院です。
千佐子は頻繁に婦人科系の不調を訴えては頻繁に婦人科にいくんじゃないですか?
個人病院じゃないですか?
主治医は男性では?
その手の女性は、肛門科にいく人も。
千佐子に聞いてみてください。
違うことを祈ります。
東京アラートやっぱり発令ですね。
我が家も[千佐子アラート]発令です。
いや、そんな大事じゃないけど姫の言葉で心配になって確かめて見たら
「バカッ!なんの嫉妬?」叱られてしまいました。
病院は個人の開業医で、優美が臨月近くまでお世話になった医者で男性です。
[産婦人科]を掲げているのに結局は大きな病院に転院を薦めて帝王切開は転院先で行いました。
千佐子の体があまりにも小さすぎて自信がなかったんでしょうね。
出血量に対応が、とか色々言ってたけどリスクを負いたくなかったわけで、まあ、そんな医者です。
確か台湾人の医者だったと思います。見たところまだ若くて、と言っても50代に届くか40代後半と言ったところですかね。
いや、その辺はあまりよく見てはいなかったけど兎に角今はそこに行ってます。
理由は千佐子が言うには「近い」からだそうです。
「最近行ったのはいつ?」と聞いてみました。
「んー、……なんで?」と逆に不審そうに聞くので
「頻繁にあるって言ってたからさ、心配だろ」
「頻繁でもないけど、生理みたいに時々ね」
「医者は何だって?」
「んー、……子宮筋腫かも知れないって」
「かも?……わかんないってこと?」問い詰めると
「大したことないから心配ないよ」ちょっと不機嫌になったけど確かめないといけないと思い
「警◯署の近くに女医の医者があったろ、そこに変えてみれば」と言うと少し顔を見つめられたあと
「なあに?…千佐子を男の医者に診察させるのが嫌ってこと?」小首を傾げて詰ります。
「ん、ま、そんなとこだな」正直に答えると
「バカッ!なんの嫉妬?」半笑いです。
「するだろ、普通よ」ちょっと不服そうに言うと
笑いだしました。
「笑い事じゃねえって、マジな話だぞ」
「あはは、ごめんね、大丈夫、千佐子ちゃんなんかより若くて可愛い患者さんがたあーくさん見せてるんだから、心配ないって」
そう言って一頻り笑うと腰に手を回して抱きついてきて
「でも、まだそんな嫉妬してくれるんだ……うれしい♪」茶化すんです。
「変えてくれるか?」強く抱き締めて尋ねると
「ふふっ?……考えておきまぁ~す」はぐらかされてしまいました。
結局こちらの惚れてる弱味をくすぐられてしまい真意は分からず仕舞いでしたね。
最近の優美はパパの指いれクチュクチュがお気に入りです。お風呂では下着とかを汚さないのでいいんだけど優美的には快感の興奮が覚めないうちにママと接するのがどうも嫌みたいなので今は寝る前の自分のベッドがいいと言います。部屋だとママに聞かれる心配がないのでエッチな会話が楽しくていいみたいですよ。昨日の夜はこんな感じでした。「パパ、きょうもゆびいれて?」ククッと照れ笑いで横になった優美が言うんです。最近はパパがパジャマとパンツを下ろす役目です。これは優美のリクエストで、たぶん秘密の共有と言うか、罪の共有をパパに求めてるんだと思うんだけど真意は確かではないです。でも勝手に脱いでくれるのもいいけど男としてはやっぱりロリのパンツを下ろす喜びって絶対にあってこれは堪らない瞬間です。子供らしい縦の筋が見える当たりでちょっと止めて「んー、……今日も可愛い優美の割れ目ちゃん、パパ見ちゃおうかなぁ?」ふざけて言うとクスクス笑いながら「もおー、パパのエッチぃー」両手で見え始めた割れ目を隠して笑いました。シャツを捲って豆粒より小さなピンクの乳首をペロリと舐めると「きゃははっ♪、くすぐったあいっ」思わず股を隠した手が離れた隙に一気にパンツを下ろしてしまいました。「ほーら、優美のおまんこみーえた♪」からかうと「もおーっ、ぱぁぱぁ、ずる~いーっ」嫌そうでもなく笑いながらツルペタの胸と股を隠しました。自分が恥ずかしがるとパパが喜ぶことに気がついているのかも知れません。足を開かせると優美の顔から笑みが消えます。指で割れ目を広げると本当に感動の光景です。すでにたっぷりと濡らしていて糸を引いていました。その単純な形の膣の入り口から中身を鼻先で撫で擦りあげます。優美が息を詰めるのがわかりました。優美の滑りの臭いを楽しみながら数回これを繰り返すと今度は舌を使ってゆっくりと時間をかけて舐め上げてあげます。手を伸ばして乳首を摘まんで捏ねながら脇腹や首筋を撫で擦りながら時間をかけて愛撫していると切ない小声で優美が初めて自分から言ったんです。「ぱぱぁ……、、……ゆびいれて?」とうれしいお願いに舞い上がりました。親指で中指の爪先を触り大丈夫な事を確認をすると優美の流す滑りを塗りつけてゆっくりと入れました。温かく濡れて軽く締め付ける小さな穴の感触を楽しみながら手のひらを上に向けて差し込みます。指先の先端を少し曲げるようにして膣の上側を擦るようにゆっくりと出し入れし、時折親指を使ってクリトリスを左右にそっと撫でて刺激します。胸を愛撫し続けているパパの左手を優美の小さな手が掴みます。大きくお腹を上下させて長い呼吸を始めると、時折腹筋をピクッと収縮させて息を詰めるんです。その可愛らしさと言ったら、本当にこの瞬間に地球が割れてもいいと思えるほどの素晴らしさなんです。言葉で、しかも文字でなんか到底表現できないほどです。腹筋の痙攣が頻繁になり始め、呼吸も短く荒くさせてきたところを見計らってクリトリスを親指からパパの舌先に変えてあげました。少し甘いような、鉄臭いような優美のマンコ汁の臭いを嗅ぎながら無心に舐め、指を出し入れしました。優美の限界も、もう間もなくでした。膣から指を抜くとズボンとパンツをを急いで脱いで優美の足を広げてペニスを侵入しました。ずいぶんと広くなったのか昨夜などはすんなり飲み込んでくれて熱い優美の体内を亀頭に感じます。竿も心地よく締め付けてくれて残念な事にパパの終焉も間近でした。優美のクリトリスを捏ねながらゆっくりと抜き差しをしていると優美が泣き出しそうに顔を歪めるんです。痛いのか?と、思ったらどうも違う、「ぱ、ぱ、」と小さく呼びました。「ん?、、イクのか?」と荒い息の中から聞くと小さく頷きます。「そっか、、、気持ちいいか?、、」また小さく頷くと小さな手がクリトリスを刺激している腕を掴みました。もう限界でした。「優美っ!、、パパもっ!、、、ゆうみっ、パパもイクっ!、、、、ああいいっ!、、」あまりにも楽しくて、時計を見れば部屋に入ってから一時間近くもたっていました。ティッシュペーパーで何度も流れ出るパパのものを拭き取ります。身繕いを済ませてあげると抱き締めてキスをします。前髪を撫で上げると優美が潤んだ目で見つめて「パパ、きもちよかった?」と小さな天使のような声で聞くんです。「んん、もお、サイッコーに気持ちよかったよ、…………優美は?」と聞くと「くふふっ…………やだ、いわない~」笑って焦らすんです。... 省略されました。
姫に特別に報告するほどの話もなくて……
と、思ってるのはもしかしたらパパがボンヤリしてるだけなのかな、と……
昨日仕事から帰ってから物置の整理などをしていたらお隣の奥さまに声をかけられたんです。
お互い先日の(バーベキュー)お礼などのあと、奥様が言うんです。
「土曜はまた子供たちがご迷惑を……」(は?)
適当にごまかしたけど何の話か分からず家に入って千佐子に聞くと
「あーゴメン、言うの忘れてた、土曜ねウチで子供たちでパンケーキパーティーするんだよね」(忘れてた?)
ちょっと不審には思ったけど隠すことでもないのかな、と思い直して話を聞くと
千佐子が優美を連れて帰ってきたときにお隣の末っ子(輝ちゃん)と優美が顔をあんせて何故かパンケーキの話になったそうです。
最近テレビで自宅のホットプレートでできるフワフワパンケーキ作りという番組の話で楽しそうだったので千佐子が「それなら土曜日に優美の家でやってみる?」と提案するといつの間にか出てきていた次男坊(和輝)もやりたいと言うので「じゃあ土曜の10時にウチにおいでね」と言う話になったらしいんです。
「んー?、いいけど……」ちょっとだけ気になったので
「上の子は?」と聞くと
「上の子って?……あー、勇輝?」(よびすてか)
「ゆうき君はどうかなぁ、あの子結構人見知りだからね」こんどは取って付けたように「君」と言ったのが反って気になるパパでした。
姫が不安になる話ばかり言うから疑いが疑いを呼んで大変ですよ(笑)
まあ来るのは子供達だけじゃないだろうからそんなに心配はないと思うけど……
それにしてももしも勇輝が来るなら千佐子の様子を気にしていないとヤバい気がします。
だいいち「上の子って?」と言う惚けかたが怪しい。
話の流れから言って「上の子」と言ったらお隣の長男に決まってるのにわざと「誰?」みたいな顔をしたのが気になります。
パパ、こんにちは
みたよー ホームプレートでできる本格料理
パラパラチャーハンが良かった
隣のご主人もくるなら大丈夫かと(^^)
勝ち気なドスケベ少年より、気弱な少年(むっつり君)のが母性をくすぐるから、千佐子に注意してね
んー、彼はサッカーのクラブチームなんかに入ってる割には大人しいんだよね。
今はチームも練習ができないらしいけど日焼けして健康そうな子です。
母親の話ではもう少し元気があればいいんだけど、との事でした。
確かに最初に会ったときには会釈はしたけど目は会わせなかったですね。
それなのにこないだのバーベキューの時には千佐子に自分から話しかけたりして母親も不思議がっていました。
「自分よりも私が小さいから話しやすかったんじゃない?」千佐子は笑って後でそう言ってたけどそんなもんですかね。
明日は電気量販店で泡立て機を買いにいくようです。
千佐子は手でやっていたようですけど子供達には難しいとかで電動の泡立て機を買いたいと言うことでした。
パパは料理、調理の類いはまるっきり解らないので全てお任せです。
まあ、お隣さんとのお付き合いは大事ですから、そう言う関係ならいくらでも深入りしてあげてもいいですよね。
ま、でも油断は禁物です。
なんたって千佐子ですから、ただで済むとは思えません。
話がだいぶ違う。
お風呂で優美が言うにはパンケーキパーティーを薦めたのは千佐子からだと言うんです。
あと、
「ひかるおねえちゃんのパパはおしごとでこれないんだって」との事でした。
お隣の旦那今のの仕事は休みが不定期らしくあまり家には帰らないみたいなんです。
ここでは詳しい御主人の仕事の話はやめとくけど、
お隣の奥様はパートタイマーでC県ではそこそこ名の知れた食品工場で働いているようです。
「優美ちゃんのパパはいつも家にいていーなぁー」とひかるお姉ちゃんちゃんが優美に言ったそうです。
何だかかわいそうです。
中古物件とはいえ一軒家を購入して子供三人を育てるにはなかなか大変ですよね。
うちだって優美を保育園に預けて共働きで何とかやりくりしてますから。
因みに旦那さんはパパより年上です。
あ、お隣の奥様は午後の2時過ぎに合流するそうです。
ちゃんと千佐子は監視するので大丈夫ですよ。
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【プロフ動画】妻が揺らされた時の物
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