最近の優美はパパの指いれクチュクチュがお気に入りです。
お風呂では下着とかを汚さないのでいいんだけど優美的には快感の興奮が覚めないうちにママと接するのがどうも嫌みたいなので今は寝る前の自分のベッドがいいと言います。
部屋だとママに聞かれる心配がないのでエッチな会話が楽しくていいみたいですよ。
昨日の夜はこんな感じでした。
「パパ、きょうもゆびいれて?」ククッと照れ笑いで横になった優美が言うんです。
最近はパパがパジャマとパンツを下ろす役目です。
これは優美のリクエストで、たぶん秘密の共有と言うか、罪の共有をパパに求めてるんだと思うんだけど真意は確かではないです。
でも勝手に脱いでくれるのもいいけど男としてはやっぱりロリのパンツを下ろす喜びって絶対にあってこれは堪らない瞬間です。
子供らしい縦の筋が見える当たりでちょっと止めて
「んー、……今日も可愛い優美の割れ目ちゃん、パパ見ちゃおうかなぁ?」ふざけて言うとクスクス笑いながら
「もおー、パパのエッチぃー」両手で見え始めた割れ目を隠して笑いました。
シャツを捲って豆粒より小さなピンクの乳首をペロリと舐めると「きゃははっ♪、くすぐったあいっ」思わず股を隠した手が離れた隙に一気にパンツを下ろしてしまいました。
「ほーら、優美のおまんこみーえた♪」からかうと
「もおーっ、ぱぁぱぁ、ずる~いーっ」嫌そうでもなく笑いながらツルペタの胸と股を隠しました。
自分が恥ずかしがるとパパが喜ぶことに気がついているのかも知れません。
足を開かせると優美の顔から笑みが消えます。
指で割れ目を広げると本当に感動の光景です。
すでにたっぷりと濡らしていて糸を引いていました。
その単純な形の膣の入り口から中身を鼻先で撫で擦りあげます。
優美が息を詰めるのがわかりました。
優美の滑りの臭いを楽しみながら数回これを繰り返すと今度は舌を使ってゆっくりと時間をかけて舐め上げてあげます。
手を伸ばして乳首を摘まんで捏ねながら脇腹や首筋を撫で擦りながら時間をかけて愛撫していると切ない小声で優美が初めて自分から言ったんです。
「ぱぱぁ……、、……ゆびいれて?」と
うれしいお願いに舞い上がりました。
親指で中指の爪先を触り大丈夫な事を確認をすると優美の流す滑りを塗りつけてゆっくりと入れました。
温かく濡れて軽く締め付ける小さな穴の感触を楽しみながら手のひらを上に向けて差し込みます。
指先の先端を少し曲げるようにして膣の上側を擦るようにゆっくりと出し入れし、時折親指を使ってクリトリスを左右にそっと撫でて刺激します。
胸を愛撫し続けているパパの左手を優美の小さな手が掴みます。
大きくお腹を上下させて長い呼吸を始めると、時折腹筋をピクッと収縮させて息を詰めるんです。
その可愛らしさと言ったら、本当にこの瞬間に地球が割れてもいいと思えるほどの素晴らしさなんです。
言葉で、しかも文字でなんか到底表現できないほどです。
腹筋の痙攣が頻繁になり始め、呼吸も短く荒くさせてきたところを見計らってクリトリスを親指からパパの舌先に変えてあげました。
少し甘いような、鉄臭いような優美のマンコ汁の臭いを嗅ぎながら無心に舐め、指を出し入れしました。
優美の限界も、もう間もなくでした。
膣から指を抜くとズボンとパンツをを急いで脱いで優美の足を広げてペニスを侵入しました。
ずいぶんと広くなったのか昨夜などはすんなり飲み込んでくれて熱い優美の体内を亀頭に感じます。
竿も心地よく締め付けてくれて残念な事にパパの終焉も間近でした。
優美のクリトリスを捏ねながらゆっくりと抜き差しをしていると優美が泣き出しそうに顔を歪めるんです。
痛いのか?と、思ったらどうも違う、
「ぱ、ぱ、」と小さく呼びました。
「ん?、、イクのか?」と荒い息の中から聞くと小さく頷きます。
「そっか、、、気持ちいいか?、、」
また小さく頷くと小さな手がクリトリスを刺激している腕を掴みました。
もう限界でした。
「優美っ!、、パパもっ!、、、ゆうみっ、パパもイクっ!、、、、ああいいっ!、、」
あまりにも楽しくて、時計を見れば部屋に入ってから一時間近くもたっていました。
ティッシュペーパーで何度も流れ出るパパのものを拭き取ります。
身繕いを済ませてあげると抱き締めてキスをします。
前髪を撫で上げると優美が潤んだ目で見つめて
「パパ、きもちよかった?」と小さな天使のような声で聞くんです。
「んん、もお、サイッコーに気持ちよかったよ、…………優美は?」と聞くと
「くふふっ…………やだ、いわない~」笑って焦らすんです。
「何だよ、パパだってちゃんと言ったんだからさ、言ってよ」と拗ねて見せると
「くふふふっ、、どーしてもききたいの?」まだ焦らすんです。
「うんっ、どーしても聞きたいっ!」頬を撫でました。
「あのね?……ゆーみも、きもちよかった」
やっと言ってくれた優美の体をギュウッと抱き締めて幸せに浸った夜でした。
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