お父さんもずいぶん罪作りな嘘をついたものですね。
個人差はあると思いますが、私の場合、パイプカットの手術後ひと月ぐらい、睾丸が内出血したように赤黒く腫れ上がり、セックスどころじゃありませんでしたよ(笑)
術後一週間ほど経った頃に、恐る恐るオナニーをしてみるとですね…
痛い!扱いている時も竿から睾丸にかけて鈍い痛みが有り、射精の瞬間睾丸に鋭い痛みが走り、血液混じりの精液が出ました。
本来なら、確実に精液に精子が混じっていないか検査のために病院に行かなければならなかったのですが、そんな状態ですので射精に対する恐怖心からスルーしてしまいました。
今思えば、話の種に行っておけば良かったとは思いますが、(エロ本のように看護婦さんが扱いてくれるのか?おかずを渡されて自分で出すのか?)当時は射精に対する恐怖心の方が大きかったのです。
まともに性交を出来たのは、2ヶ月ぐらいしてからだったと記憶しています。勿論、何度もオナニーで試運転を繰り返した後の事でした。
その後1~2年は、時々射精時に痛みがあったり血液混じりの精液が出たりしました。
言い忘れましたが、手術の際は陰毛を全部剃ってしまいますので、生来のパイパンで無い限り嘘はすぐわかると思います(笑)
どうしても生でやりたいために、陰毛を全部剃って「手術した」と嘘をついても、赤黒く腫れ上がった陰嚢は真似出来ません(笑)
ここが判別のポイントですね。
危険な関係ですね。
あたながいなくなった時の息子さんが心配です。
近親相関で生まれる子供は
障害がある子が生まれる可能性が高いとききました。
あながち嘘 じゃないんですね。
|
|
【プロフ動画】#クンニ
クンニ気持ち良かった!! ID:atgmovie55
|