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※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/04/08 00:29:54 (T3kteAYo)
【田中美香の場合】
田中美香49歳パートでマンションコンシェルジュの仕事をしている。
現在は、主人と二人暮らし子どは2人いるがどちらも結婚して実は孫も一人いる。
 高校3年生の時に大学生と初体験をしてそれから30歳の男と付き合いセックスの良さに気づかされそれと共にフェラのテクニックなどを教え込まれた。
20歳で結婚するまでアナルセックスも経験済みであった。
 マンションコンシェルジュの仕事の時は少し濃いめの化粧をする為に結構美人と言われており、その日もいつも通り仕事をこなしていると
管理人さんが一人の男を連れてきた。「田中さん今日から夜間管理人になる加藤さんです。あっ加藤ですよろしくお願いします。」
「こちらこそ田中ですよろしくお願いします」そんな軽い挨拶をして二人は巡回ルートに行った。
「新しい人来たんだ。やっぱりおじさんだったわ」そう思いながらその日は何事もなく仕事を終え家路についた。
「新しい人も慣れた見たやわ」そう思いながら施錠をした鍵を管理人室の棚に掛けるために部屋に入っていくと加藤さんが居てなにやらスマホを見ている。
「なんやろう?」と思い見てみるとエロ動画を見ていた。「なにみてるんですか!」そう声を掛けると「無修正動画。最近はこういうのも簡単に見れるようになってね」
悪びれることもなくそう言う加藤を見てエッと思いながらも知らないふりをしてさっさと退出した。
それから何度となくエロ動画を見ているがチラッと見るが知らんぷりをしてその部屋をでることが多かったが、ある時からその行動に変化がでてきた。
それは、主人が新規プロジェクトで沖縄に行ったきりすでに2か月以上も帰ってこないのであった。それに、最後のセックスからは3か月以上も経っており流石に体も
我慢できない状態になってきていた。そんな時に加藤の日に勤務が重なった。
「あの人今日もアレ見ているのかな…。あんなのもっと見せられたら堪らないわ」そう思いながらいつものように施錠して管理人室へ行くとやはりその男はスマホを片手に動画を見ており
見ないふりをして鍵を棚に掛けた時不意に後ろから抱き付かれた。
加藤を息が耳のところに当たりその息からオスがメスを求める匂いを出していた。
その匂いにと耳に当たる息が性感帯を刺激し「やめてくだい!」の声にも力がなくまた男の手を振り払う力も薄れていた。
「あぁこの男に抱かれてもいいか・・・。いやだめだわ。」そんな葛藤を感じながら男の手は乳房に移ってきた。ゆっくり揉まれた乳房は敏感になり、
男の手を自由にしてしまった。そしてブラウスのボタンを外し直接乳首を触ってこられ抵抗も出来ず快感が湧き出てくるのが自分でも判った。
大胆になったその手は、スカートの中に入ってきて大事なところの蕾を見つけて弄られ「あぁ直に触ってほしい…。」そんな欲求も出てきたとき呼び鈴が鳴った。
男の手はさっと離れ何事もなかったかのように仕事に戻って行った。
美香はとっさにブラウスのボタンを戻し更衣室へ入っていった。
その夜はあの事を思い出し中々眠れなかった。
「今度は本当に身を任せてしまいそうな自分が怖い。でもからだが男を欲しているのよ。加藤さんの匂いは嫌じゃなかったうんうん寧ろ好きな匂いだった。」
そんなことを考えながら悶々としていたが、知らぬ間に眠りについていた。
その2日後また加藤の日が来た。夕方出勤した加藤を見た時に少し顔が赤らんだがそんなことは何も出さずに仕事を終えいつも通りに鍵を管理人室に持って行き
たなにかけようとした時に加藤が同じように抱き付いてきた。今度は更に激しく抱きしめて熱い息が首筋から流れてきた。その瞬間美香の気持ちは固まった。このままこの男に身を任せよう。
そう思うと体の力が抜け男の手が自由に動き出し乳房からスカートの中にと動き回り体を反転し向き合うと恥ずかしさから下を向くと男と手が顎を持ち上げ見つめ合うとそのまま目を瞑り
男の唇を受け入れた。唇に舌を何度か這わせて後口を割って舌が入ろうとすると美香は唇を開き男の舌を受け入れ自らも舌を絡ませ音を立てながら激しく絡み合った。
男はブラウスのボタンを外しブラジャーから乳房を出しされて出された乳首を舌で転がしたり吸ったりしながら片方の手はスカートの中に入り蕾を弄りだした。久しぶりの男との絡みに急激に快感がこみ上げ思わず腕を男の首筋に回し
しがみつく様な恰好で男のなすが儘になっていた。蕾を直に弄りだされると快感も更に加速し一気に絶頂まで上り詰めた。
「あぁ〜!」大きな喘ぎを上げ絶頂を迎えた美香はその場に座り込む形でになった。絶頂の余韻が残る中目の前には今まで見たことのない太くカリがそれにも増して大きく真っ黒でそそりった男根であった。
「なんて大きなちんぽなん!こんなん口にもおめこにも入らへんわ」そう思いながらそっと手を伸ばしそれを握るとその硬さに更にびっくりした。
この年齢でこの固さはすごいわ。そうなると自然に亀頭から舌を這わせ全体を舐めまわすと固さがさらに増した。
亀頭から口の中に頬張るとやはりすべて頬張ることはできなかったが吸いながら口を上下に動かし男もそれに合わせて腰を振ってきた。
玉袋がキュッと上がってきて男の絶頂が近いことを感じると更に上下運動を早くして行くといきなり口から男根を抜き
「我慢できない」とパンツを下ろしに来たがここでは無理とお願いし口の中で絶頂を迎えるよう舌を使いながら上下運動を激しく行い一気に固くなった時その先端から生暖かい精液が口の中いっぱいに放出された。
オスの匂いを感じながらその精液を一口一口飲みすべてを喉の奥まで流し込んだ。
目の前には固さを少し失った男根から精液が垂れ出してきたのでもう一度咥えて残りも飲み込んだ。
パンツを上げブラも着け直して立ち上がると男が優しく抱き精液の匂いの残る唇を重ねてきてそれに合わせるように舌を男の口の中に入れ男の舌に絡ませた。
「休みの日に家に来て」と言われて黙って頷いて管理人室から出て行った。

 その日は、朝10時には加藤の家に行きすぐにシャワーを二人で浴び泡だらけになりながら体を洗い合いそして抱き合い
お互いの欲しいところは入念に洗いベットに倒れ込んだ。
 男の舌が唇から耳たぶそして乳房に移動するたびに美香の腕は男を締め付けるよに
動きその動きが快感のバロメーターにもなっていることを男はすぐに理解した。
舌は美香の体中を這いまわり最後に蕾を優しく撫でそして吸い上げられると絶頂への階段を駆け上がりそして
「いく〜!」の一言を残して頂上まで逝った。
男を迎える場所はすでに愛液で溢れておりまたその周りの襞も充血してぷくっと膨らんでいるのが男から丸見えであった。
その場所にとうとう男が舌を這わしてきてさっき逝ったばかりであったがその快感は更に増してきているのであった
襞から蕾、蕾から襞そして中と自由自在に動き回る舌はザラザラでその感触が快感を掻き立てていった。
2度目の絶頂を迎えるのそう時間を要しなかった。美香はただ快感に溺れ今までにはなかった快感が体中を駆け巡っていることを感じながら
一気に頂点に達した。
ぼーとした感覚の中男の腕に抱かれながら余韻を感じながら唇を重ね今度は美香が男の上になり唇から乳首そしてそそり立つ男根へと舌を這わせて行き
改めて見るそのモノはやはり太く右手で握りながら根元から舌を裏筋に合わせて這わせ亀頭の裏まで舐め上がり先端を舌で刺激しまた根元のほうへ這わせていった。
そして、硬くなった玉袋は口に含み舌で転がして吸い一つづつ吸い上げた。
男はその舌使いにより一層硬さを増し先端から汁を流し美香の愛撫を受け入れた。
美香はその汁を愛おしく吸い取り男根を口の中に含んだ。初めはゆっくりとした上下運動からスピードを上げながら運動を繰り返しその度に男からも喘ぎが漏れ
その喘ぎに一層動きを早めるのであった。
 男はもう我慢できないと口から引き抜くと美香と体を入れ替え上から覆いかぶさり固くなった男根を合体させるべく愛液の溢れた蜜壺に向けた。
美香は足を開き男根を受け入れやすくするように腰を浮かせ挿入を待っていた。
「うっ!」とうとう男のものを受け入れた。やはり口いっぱい頬張った感触がおめこでも感じ、更に強い快感が美香の体に押し寄せてきた。
ピストン運動に合わせて腰を振り腕は首に巻き付け自ら舌を出して男の舌を求めた。
舌を絡ませながら太いちんぽを受け入れ乳房を乱暴に揉まれそれでも喘ぎ声を上げながら激しく求めあい
ピストン運動も高まる中で3度目の絶頂を迎えた。体がガクガク揺らしながら絶頂を味わう美香。
一旦離れたが、今度は四つん這いされバックから責められた。バックは大好きな体位で特にカリが擦れる感じが好きであったが加藤のモノではズルズルズルっと擦れるのが
今までにない感覚でそれに子宮の奥に届くピストンで責められ感が半端ではなかった。
加藤も美香の快感のたびに締まるおめこにいよいよ絶頂の時を迎え美香の4回目と程同時に絶頂に達し
「いくぞ〜!おめこの中に出すぞ! いいよいっぱい出して!」そう言い合って念願のおめこの中で大量の精子を放出した。
ぐったりとした美香にティッシュでおめこを拭こうとすると大量愛液と精液でシーツに大きなシミが出来ており、
「すごいお汁の量。 あぁん精液もいっぱい出てきたわ」そんな会話をしながら全裸のままベットで過ごしその日だけで
数え切れないほど絶頂を迎え、加藤も2回精液を放出した。
加藤は2回目は最後に口へ持って行き口内発射させ美香はそれを飲み干した。

それから加藤とは休みのたびに体を合わせお互いの欲求のまま貪り合った。
美香は加藤に趣味に合わせ濃い目の化粧をし妖艶さを増した。更に下着をはかずに逢うことで気持ちを高ぶらせ、剃毛し
襞からすべてをいつでも見てもらえるようにした。すべては加藤の指示であった。
加藤はその痴態をスマホに収めいつでも見れるようにしていた。
全裸、フェラ、おめこアップ、バック挿入など写真に撮り残していた。
美香のスマホにもフェラ、ちんぽアップ、クンニなどの写真が入っており仕事場でも見せられて
濡れてしまう程加藤に溺れていったのである。

 二人の逢う日は朝からベットインで日に何度も求めあい時には美香の方からズボンを下ろして咥えるなど
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2017/04/07 22:07:42 (Ssdt7eis)
妻が浮気をしていました。
気づいたのはつい最近でその相手に剃毛されていました。
その男は加藤という65歳のマンション管理人。
その男の巨根とテクニックに妻は溺れてしまいました。
【加藤の場合】
加藤敏夫 65歳独身。現在はアルバイトでマンションの夜間管理人
関西の大学を出て電機メーカーに勤務するもうだつの上がらない万年係長
55歳で早期退職させられたが、退職金と慰労金を貰いまんしょのんローンも完済し
それでいて関連会社に再就職を見つけて貰うも役に立たず60歳で定年退職させられ
仕方なく2年前にマンションの管理人のアルバイトをしている。
 しかし、加藤という男はなぜか歳上の女性にはモテた。
若い頃も、会社の近くのスナックのママに童貞を奪われたがその立派な持ち物にママも夢中になり
結構楽しんだ。それからも、中年女性とは何故かうまくいきその女性達からセックスのテクニックを教わり
更に女性を虜にした。
 そんなことであったので結婚もせず気が付けば自分も中年になり婚期を逃した。
仕事もろくに出来ず生活のために働いていたのだが、今回のマンション管理人の仕事だけはワクワクしていたのだ。
 今回派遣されるマンションは、マンションコンシェルジュがおりその女性はすべて中年女性と聞かされていたので
久しぶりにイイ女に会えれば自分のものにしようと考え一人でほくそ笑んでいるのであった。
 いよいよ出勤の日勤務時間より早く勤務先のマンションに向かい先輩管理人からいろいろとレクチャーを受け、巡回に回って行った。
その際に先輩管理人に「コンシェルジュさんはどんなかたですか?」と質問したら、「ああ、みんないい人ですよ」と言われ後で名簿を渡すので
それでまた教えるわ」と気軽に返事をもらった。
「田中美香か。なんかいい感じがするな」名簿を見て加藤の直感が閃いた。
「早く見てみたいな」そんな願望がすぐに現実となった。
「加藤さんこれからコンシェルジュさんとこに挨拶に行きましょう」そう声をかけられ「はい!」と元気よく返事をして椅子から立ち上がった。
「今までこんな良い返事したことないな」そんなことを思いながらコンシェルジュデスクに行くとそこに目当ての田中美香がいた。
「これは上玉じゃないか!今までの女の中で最高の部類だ!胸はちょっと小さめだが美人だし体つきも最高だ。男好きするタイプだぜ。きっとセックスが好きに違いない!」
これほど勝手に考える男も珍しいがそれが現実となる日もそう遠くなかったことを今はまだわかっていないである。
「加藤と申します。今日からお世話になります」と一通りの挨拶をすると「こちらこそ田中です。どうぞよろしく」
と挨拶をして貰い別れたが、加藤の頭の中はどうこの女を落とすかということでいっぱいになっていた。

 それから何事もなく1か月が過ぎるころ仕事にも慣れそろそろ作戦をスタートさせるタイミングを図っていたときちょうど美香さんが担当であった。
コンシェルジュさんは午後7時までの仕事で終わると鍵を管理人室に預けに来る。その時にいつも世間話をして相手のことを観察していたのだが、もう我慢ができなくなり作戦を開始した。
 「お疲れさまでした。」そう言って美香さんは管理人室に入ってきた。
「加藤さん何見てるんですか!」美香さんはちょっと怒ったような声で言ってきた。
「無修正動画ですよ。最近はネットでこんなんも見放題ですよ」加藤はそう言いながら美香さんのほうを見るとパッと顔を上げたが確かに動画を見ていたことを確認した。
「ほんと、男の人はそういうの好きですね」そう言いながら咎めるでもなく鍵を棚に返して帰って行ってしまった。
「あれは行ける。セックスが好きな女に間違いない」そう確信した男は、美香さんと一緒の時は必ず動画を見せてその態度をチェックしていたのであった。
そんなある日、加藤は腰痛で出勤できなくなり自宅で休んでいたところ玄関チャイムが鳴り出たら美香さんがいるではないか。
「田中さんどうしたんですか?」そんな問いかけに「ええ。本社の方が加藤さんに今日必ず渡したい資料があるのでと言うのから帰り道にご自宅があるので渡してきましょうか?」と言うと
「ぜひお願いします」と言われたんで持ってきました言い茶封筒を加藤に渡しました。
「田中さんすみませんが腰が痛くて、冷蔵庫の中のペットボトルをとってもらえませんか?」と加藤がお願いしたところ
いいですよ、なにがあるんですか?このお茶で良いですか?と言いながらペットボトルのお茶をテーブルに持って来てくれました。
そのとき「もう!またこんなの見てる!腰悪いのに!」と美香さんが半笑いで言うと大画面の液晶テレビには、無修正動画が映し出されておりそのシーンは男根を美味しそうに口にほおばる女性の姿であった。
「ああごめんごめん。でも一人じゃこんなものしか見るものないしね」それを聞いていたのかは判らないが美香さんは玄関で靴を履いてサッサと出て行ってしました。

腰もよくなり加藤が仕事に復帰して別のコンシェルジュさんと会話の中で美香さんの旦那さんが長期の出張でもう2か月以上帰っていないことが分かったのであった。
「ようやくチャンス到来だ。次会った時は押しまくってゲットするぞ!」そう思いながら次の出勤日を楽しみにして管理業務そっちのけで作戦を練っていたのであった。
それから2日後その時が来た。
美香さんはほぼ定刻に管理人室に入ってきて鍵を棚にかけたところを後ろから抱きしめ
「田中さん。田中さんも寂しいでしょう旦那さんもいなくて。おれも田中さんのことが・・・」と言いながら
腕の隙間から乳房を手で掴んだのであった。「やめてください!誰か見られます」そう言って手をどけようとすると加藤は空いたほうの手を腰に回し正面を向かせ抱き合うような形になった。右手は背中に、左手は腰からお尻にかけて撫でるように動かした。
「やめて!」そう言いながら腕にそう力が入っていないことを感じ取った時背中の手がブラのホックに手をかけていとも簡単に外してしまった。そうしてその手を乳房を包むように変え乳首を指の間に捉えたのであった。それと同時に左手もお尻からその先蜜壺を捉えたのであった。
加藤の指の動きにだんだんと力が抜けていく様子が感じており「あともう少しだ」そう思った加藤はブラウスのボタンに手をかけ一つ二つと外し小ぶりな乳房をその目で見ることができた。
その時、エレベータの着床音が鳴り住人が出てきて管理人室の呼び鈴を鳴らしました。
「はい!」そう言って加藤はすぐさま住人のところへ行き何やら苦情らしきことを聞かされ対応している間に美香さんは帰って行ったしまった。
「もうちょっとだったのに!」そう思いながら手に残った乳房やお尻の感覚とこの目で見た小ぶりな乳房を思い出しながら次のことを考えているのであった。

それから1週間があの時から初めて美香さんと勤務が重なった。
定刻通りに美香さんが管理人室に来て鍵を棚に掛けていたところに前回と同じように抱きしめたが、美香さんは全く抵抗することなく加藤の両手は乳房とクリトリス辺りを弄っていた。
それに対してもされるがままで正面を向かせると下を向いていた美香さんの顎を持ち上げ見つめ逢うようにすると恥ずかしそうに眼を閉じたので唇を重ねた。3度目の時には口を少し開け加藤の舌を受け入れたのであった。
その間にも手は乳房を弄り固くなった乳首を指先で転がしていると美香さんの口から「あ〜!」と喘ぎが漏れた。
「やったぞ」そう思いながらブラウスのボタンを外し今度は舌で乳首を転がすと更に喘ぎが漏れだした。
そして、スカートの中に手を入れ蜜壺に触れると既に溢れそうになった愛液が出ていた。
やわらかい指先でクリトリスを刺激すると美香さんの腕は加藤の首に回され自分で立って居られない様な状態になり左手で腰を支えてやって舌と指先のリズムを合わせて動かすことで加藤に巻き付いた腕がよい一層強くなり、「あっ。あ〜!」と加藤のリズムに合わせて声が出ているのであった。
美香はその刺激に耐え切れずに「あっいく〜!」と言いながら腰を大きく前後に振りながら床に座り込むのであった。
床に座り込んだ美香に加藤はファスナーを開け既にパンパンになったモノを出し美香の顔の前に差し出した。
それを見た美香は「あ〜すごい!大きいわ〜!カリも大きくてすごく硬いわ」そう言いながら自らそのモノを握り舌を出して先から出ている汁を舐めながらカリ全体を舐めまわした。
「全部入らないわ。」そう言いながら口の中に頬張り頭を前後に動かし固くなったモノを味わうのであった。
フェラのテクニックで加藤も絶頂を迎えつつあったが、入れたい気持ちがあり口から抜き取り美香のパンツを下げようとしたが「ここではだめよ今日はお口だけで許して」そう言いまた頬張りだした美香に
加藤も我慢が出来ず「口で受け止めて!」そう言い熱くそして大量精液を発射したのであった。美香はそれをすべて飲み干し最後に残った1滴までも絞る取るように舐め尽した。
「明後日は休みなんで家で待ってるよ」そう加藤が言うとブラウスのボタンを直しながら美香はこくりとうなづいた。

その日は朝からシャワーを浴び二人して泡だらけになりながら抱き合いそしてお互いの一番感じる部分を触りあい十分に気持ちが高まったとことでベットに行き全裸で横たわる美香にソフトなキスから舌を絡ませあいながらのディープキス
加藤の舌が乳首へと移ると美香の手は加藤の頭を掻き毟らんばかりに激しく感じ喘ぎ声を上げそして舌でクリトリスを刺激されると一気に高まりあっという間に1回目の絶頂へ上り詰めた。
そんな美香を見ながら加藤は攻めを緩めず前回は見ることができなかった蜜壺を襞を分けながら上から下へと舐め大量に溢れてくる愛液を舐め取りその舌はクリトリスへと行ったりし2回目の絶頂を迎えた。
ぐったりする美香の横に来た加藤に今度は美香が加藤の乳首を舐めそしてキスをねだったりしながら固くなったモノへと舌を這わせた。「やっぱりすごいわ」そう言うと根元からゆっくり舌を這わせカリまで裏筋から満遍なく舐め
そして玉袋も口の中に一つづつ頬張りようやく竿全体を口の中に入れその味を堪能した。前回以上のフェラに気持ちが高ぶった加藤は口から抜き美香の上に被さりそのモノをびっしょり濡れたところへ持って行った。
美香は自分から股を開きそのモノが入り易いようにし、美香自身も待ち焦がれたモノが入ってくる時が来たのであった。
「うっ!」加藤の大きなものが美香の中に入った時今までに感じたことのない感覚に襲われていた。それは、異物がやわらなところに刺さるような感覚と抜くときにはカリのエラが壁全体を刺激し鳥肌が立つような感覚であり
美香の口からでる喘ぎは更に大きく「気持ちいい!ちんぽが・・・」「ちんぽがどうした?」加藤に問われ「ちんぽが固くて・・・固くてどうなんだ?固くてエラがきもちいい!」そう言うと一気に絶頂に達した。
美香を起こして四つん這いしたらすでに愛液で大きなシミができておりその愛液は太ももにも流れてきており「これは本当に上玉だ!」そう感心しバックから何度も突き上げるのであった。
再び正常位で合体した二人は舌を絡ませながら加藤の腰の動きに合わせて美香も腰を振りそして二人一緒に最後の絶頂を迎え加藤の精液は愛液でぐちょぐちょのおめこの中に放出された。
しばらく抱き合ったままの二人は余韻を十分に楽しみそのあとシャワーで愛液と汗を流した。
その日二人は何度も抱き合い美香は数え切れないほど絶頂を味わい加藤を2度精液を放出し、2度目は発射寸前に抜き口の中に放出し美香はそれを今回もすべて飲み干した。

 管理人室では下着を着けていない美香のスカートの中に手を入れる加藤の姿があった。
あれ以降加藤と美香は幾度となく体を重ね合い加藤好みの女に仕上げていっていた。
加藤と勤務が重なるときは下着ははかずに出勤しておりその大事なところは剃毛されてすぐに見えてしまうようになっていた。
美香は加藤に抱かれる前に剃毛されたところ更に綺麗してから出かける様になりもちろんノーブラノーパンで行くのであった。
加藤と食事も一緒にするので買い物に行く時でさて下着はないのでエスカレータなどでは気になるのだがそれよりも加藤の言いつけを
守りご褒美のちんぽが欲しいのであった。

 そんな二人の時間も美香の主人の帰宅の時と共に大きな変化となった。
もちろん今までのように体を求めあう時間も無くなりそれに美香の様子の変化に気づいた主人が探偵を雇いすべてを
把握したのであった。
17
2017/04/07 14:49:50 (oN8mlJ.n)
僕は外見どこにでも居る30歳になる普通のサラリーマン。
外見こそ普通だが内面は普通ではないのだろう。
愛する人が他人に抱かれる嫉妬心が興奮に変換される『寝取られ好き』な男なのです。
僕には2つ歳下の彼女が居て、もっぱら2人愛し合う際は『他の誰か』を空想で登場させ、『ほら、知らない男に突かれてこんなに感じてるのか?』なんて事を言いながら楽しんでいます。

僕の紹介はこの辺りにして、つい先日の寝取られ未遂について書かせて頂きます。
先日、友人の結婚式にて旅館のペア宿泊券が当たりまして2人で行こうと楽しみにしていました。
良くこちらのサイトで混浴温泉で寝取られなどの作品がありますが、今回行く旅館は完全に男女別風呂。
特別ハプニングなんて無いだろうなと思い、そんな事を忘れお風呂と食事を楽しんでいました。

しかし、その【ハプニング】は突然やってきました。
夕飯は部屋食では無く、宴会場での食事でした。
僕たちといえば食事前のお風呂を満喫しすぎて夕食時間のラスト付近に滑り込み間に合い、他の人たちと言えば食べ終わりパラパラ帰って行くようなタイミングでした。
『宿の人に申し訳無い事しちゃったね』と彼女。
席に案内されると、隣には50代前半と思われる男性が1人、浴衣を着てゆっくりと日本酒のような酒を静かに楽しんでいました。
彼女と2人で普段食べられないような海鮮を味わいながら、せっかくの旅行という事で我々も日本酒を飲み今日の思い出話をしながら楽しんでいました。
すると突然隣の男性から『どちらからいらっしゃったんですか?』と。
『東京です。』『あー。そうなんですね。私は神奈川から来ました』というような会話からお酒も入っている状況と旅行の開放感からか話は盛り上がってしまいました。
どうやら男性は今日は趣味の釣りを兼ねてこちらに1人で宿泊しているとの事。
そんなこんなで盛り上がり、お酒も進んだ所に宿の人が『すみません。宴会時が閉まるお時間です』と。
そりゃそうだ。夕飯として設けられている時間を20分過ぎていた。
平謝りをしつつ、その男性にお礼と別れを告げようとした時に『いい地酒があるんですよ、お土産にと思って買ったのですが良ければこの後一緒に部屋で飲みませんか?』と。
チラッと彼女の顔を見ると帰りたそうな顔をしている。
しかし、飲んで気が大きくなった僕はその誘いを受け3人で男性の部屋へ向かいました。

続きは後ほど。
18
2017/04/06 12:33:21 (rJEfS63S)
長文ですいません。

昔、よく悪友たちと、飲み会などで流れで乱交や3pになったことはあったのですが、何か物足りなくなり自分の彼女と…と考えるようになり(汗)

当時の彼女は性格も見た目も真面目で、経験人数も少なく、初めは色々苦労しました。
彼女とのセックスは、いたってノーマルなのですが、はじまると必ず、敬語になるMでした。
なので、徐々に(笑)育てていきました。
夜の公園のトイレや、カラオケ、深夜の高速のパーキングのトイレでフェラをさせ、必死で声を殺しながら感じる姿に興奮を覚えていました。
ある時、結婚式の二次会のビンゴで当たったと、恥ずかしそうにバイブを持ってきたので、話は勿論、使おう!となり
それから、セックスの際は口にくわえさせ、セックスしたり、フェラさせながら
ま○こに、入れて楽しみました。

今、誰とセックスしてるの?
と、最中にわざと聞くと、私の名前をいい、じゃ、今、誰のフェラしてるの?と聞くと、わからないょ
と困りながらも、イラマぽく、突っ込んでやると、ヨダレをたらし、苦しい表情を見せながらも、くわえつづけました。

徐々に、徐々に、口調を強め
本当は、知らない男のを想像しながら
くわえてんだろ?
いやらしいや、お前は!
など、言いながら私は腰をふりつづけました。
そして、ま○こから、私のを抜いて、
お前ので、汚れたから綺麗にしろ

そう言うと、ごめんなさい、綺麗にします。そう言ってはバイブ以上にイラマをさせ、バイブをま○こに、いれてやります

なんか、3pしてるみたいだね〜
変態だな、おまえ!

ち、違います、だって、バイブだから
そう言って感じる女になっていきました。

それ以来、セックスは疑似3pが毎回になり、徐々にエスカレートして
今、〜に無理矢理犯されてます
嫌だけど、感じて


ごめんなさい

お前は俺以外でも感じる変態なんだな

ごめんなさい、そんなこと言わないで

彼女は、そう言うと、うっすら涙をながしながら感じるのです
それをみるとたまらなく、興奮し
そうやっては、犯してやりました

ある時、公園のトイレでフェラさせていると、人が入ってきて、

どうやら、私たちが何かしているのに気づいたようで、なかなか出ていこうとせず、彼女は毎回、妄想してるとは言え
リアルには相当驚いたみたいで

わたしは、それでも、いつも以上に興奮を覚え続けました

そのあと家に帰り続きをしたのですが、

お前、あきらかに、いつもより興奮してたよな?

そんなことないです
嘘つくなよ?変態女になったくせに
なんか期待してたんじゃないのか?
そう言うと、真っ赤に顔を染め


ごめんなさい、嫌いになった?
こんなエッチになって嫌いになった?

そう聞いてきました。

わたしは、嫌いになってないよ
だから、正直、いつも妄想してること話してみろよ

そう言って、彼女を誘導しました

もしあの時、トイレで人が入ってきたら
どうしてた?

ん…わからないです

じゃ、俺がその人に見ていいよ
って、言ってたら?

わからないけど

○○が、言ったなら
そうしてたかも

そう彼女は言ったのです

自分の大切な彼女の口から
そう出るとは付き合いたての頃からは想像もしませんでした。


ある時、彼女にオナニをさせたときでした。

目隠しをして、一人でやってみろ!
そう言って、バイブを渡し
私はみていました。

彼女は

はい

そう言って足を広げ
○○君、みてますか?
○○は、変態女です

そして、命令もしていないのに、

バイブを口にいれ
指をま○こに、いれはじめたのです

お前、今、何してるか言いながらやれよ
そう言うと

はい、今、知らない人に犯されてます

何人にだ?
目隠しをしてるから、わからないけど
2人います
そう言って、まるで演技じゃなく思えるほどリアルに、イラマまで自分でやりはじめ、私は我慢できず、顔にたっぷりかけてやり、お前は汚いな、みんなに犯されて感じてるなんて
みんなのち○こをきれいにしろよ
そう言うと、
はい、ごめんなさい、ごめんなさい、
と泣きながら、精子まみれになった口の周りを、バイブつけてやると、私のち○こと交互に、なめ始めました
そして、セックスが終ると気まずそうにシャワーに行きました。
○○、エッチになったね!
うれしいよ

なんて言うと、照れ臭そうに
だって、○○君がさせたんだよ
なんか、最近(汗)目覚めたのかな(汗)

とか、いい始めた彼女を
可愛く思い、もっと、もっと
変態にさせようと、思い、まずは、

疑似3pで、単独男性をみつけ、テレフォンセックスを考えました

つづく

19

整体院で

投稿者:40代夫婦 ◆KXWS3sV.Cc  117.cx Mail
削除依頼
2017/04/05 07:36:39 (dvNNAGnC)
マッサージの所に書くか悩みましたが、寝取られも入っているので此方に。
乱文、長文お許し下さい。
読んでいて、おかしなところはどう書けば良いのか教えて頂けると有り難いです。

先月、整体院の方の体験談を読ませていただき、
この方なら私の願望を叶えていただけるかもと思い、
何度かメールのやり取りをして、
嫁を整体からオイルマッサージ、流れで性感していただけることになりました。
日時を決め、閉院後に行かせていだくことになり、
嫁にはマッサージに行くとだけ伝えて、遂にその日がやって来ました。

続きは中に書きます。
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