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2014/09/30 01:59:31 (DyZ3R6bE)
妻は代々酒処の出身で自他共に認める酒豪であったが、歳を重ねるにつれて飲まれることが目立ち始めた。
酒に飲まれると誰でも気が大きくなり、発言が大胆になり、足元がおぼつかなることは周囲にのんべいがいる方ならよくご存知のことと思うが、それが正しく妻の姿でもある。
多少のリスクを感じながらも酒好きな妻のために歓楽街から近いところに居を構えたりもしていた。
妻は今年で40歳になる。目が悪いせいか常に潤んだ瞳でじっと人を見つめる癖がある。厚ぼったい唇、小皺がなくスッピンに近いメイク、Gカップの胸、胸に引けを取らない堂々とした腰。大概の飲み屋では必ず他の男性客から注目を浴び、頻繁に声がかかる。
妻もその事実に対して自覚があり、外飲みの際には自己防衛のためなのか、必ず自分と一緒に出かけるのであった。

ある週末、妻の地元から旧友2人が訪ねてくるので珍しく自分抜きで外出すると伝えられていた。自分が仕事から帰宅すると食事の支度はされていた。食事を終え、寛いでいると、懇意にしていた居酒屋に11時迎えに来て欲しいとメールが届いた。
その直後から自分は腹の調子が悪くなり、何度もトイレにこもってしまい、居酒屋に到着したのが11時半を回ってしまった。中に入ると若い店長とスタッフが挨拶をしてくれた。小さな店なので挨拶を返しながら店内を見渡せることができたが、見慣れた顔の常連が2〜3人いただけで、妻はそこにいなかった。
スタッフの話では10時半ころに連れがホテルのチェックインのため帰り、店にいた常連と談笑し、程なくして妻も会計をしてたらしい。
どこかで行き違ったかな?と思い、いつもの帰宅路を車をゆっくり進め、帰宅をした。途中見かけた人の姿もなく、家は蛻の殻。
子供じゃないのだから大丈夫。そのうち帰ってくるだろうと思いベッドに横たわった。そうしてあっという間に寝入ってしまった。

物音に目を覚ますと妻が帰宅していた。7時を少し回っていた。
「ただいまぁ。疲れちゃったぁ」と言うなりベッドに横たわっって自分が身体を起こした時には寝息を立てていた。自分は多少あきれながらもニット・Tシャツ・スカート等を脱がし、いつものパジャマを着替えさせようとしていた時に妙な臭いを嗅ぎつけてしまった。
間違いなく精子の臭いだ。下着を膝まで脱がすとクロッチはおびただしい量の妻の愛液でびしょ濡れ。オマンコは間違いなく何かが頻繁に出入りをしていたことを証明するように真っ赤に充血し、グショグショに濡れていた。
いとも簡単に指がスルリと入り、少し動かしただけでも愛液が溢れ出てくる始末。しかし、臭いはすれども精子の痕跡はオマンコにはなかった。
精子は思いがけないところにあった。濡れ切ったところを拭いていたら、濃い目の陰毛の根元部分にガッチリと付着していた。

それから数日間気付かぬふりで妻と接していたが、妻の携帯チェックを毎日行なっていた。通話記録に変化はなく、メールも旧友とのやり取り程度で、一夜限りのことかと、詮索するのをやめようかと思い始めたところ、見慣れないアドレスからのメールを受信していた。
あの日から2週間を迎えようとした頃だった。開いてみると妻がシャワーを浴びているのと仰向けでイチモツを受け入れ喘いでいる写真が2枚添付されていて、次の金曜に会いたいと誘いの文章だった。その時点で妻は返信をしていなかった。取り敢えず、画像だけを自分の携帯に転送し保存をした。
木曜の夜。妻が寝静まったあとに確認したが、妻は返信してはいなかった。しかし、妻の痴態の写メはこの日も送られてきていた。

金曜の夕方。妻からのメールで友人と飲みに行くと連絡が入った。
帰宅したらテーブルに夕食があるだけで妻はいなかった。

思い起こせば、子供が授かるまでは殆ど毎晩妻を抱いていたが、1人生まれ、2人目が授かった頃には月1ペースまでに落ちていて、子供たちが進学で家を出た頃からは何年も抱いていなかったことに気づいた。
妻は再び朝帰りをした。帰宅直前にシャワーを浴びたのか、今回は精子の持ち帰りはなかったが、オマンコは充血していた。

翌週の金曜にも妻から同じメールが届いた。
仕事を切り上げ、心当たりの場所へと急いだ。自分たちの携帯には旅行した時に移動を記録するアプリがあり、大体の場所は把握できていた。
案の定。目星をつけた喫茶店から男と寄り添って妻が出てきた。コッソリと尾行すること概ね10分。2人は躊躇することなくラブホテルの入口へ歩を進め、自動ドアが開いた瞬間に駆け足で回り込み、2人の前に立ちはだかった。
男は血相を変えて自分に文句を言いかけたが、妻がパニックを起こして意味不明な言動をしたことによって、自分が妻の夫であると悟ったようだ。

妻は発端となった晩、予定より早く飲み会が終わったので徒歩で帰宅をすることに変更。
深酒がたたってまともに歩けなくなる。
男(28歳・独身・彼女なし・その時点で童貞)が偶然近くにいた。
妻が転んだ。男が駆けつけ声をかけた。妻は寝ていた。
男は近くのホテルに連れ込んだ。
意識のない妻を全裸にし、事に及んだ。
途中、久々の性的刺激に妻は意識を戻したが、無意識に自分とのセックスと勘違いし、妻も快感を堪能。
1度目のセックスが終わり、汚れたイチモツをフェラさせられて他人棒と気づいた。
酔もあって、妻は「1度は許した身体」と開き直り、一旦シャワーを浴び、再び身を預けた。
何回したかわからないほど朝まで続けた。
スキンの持ち合わせもなく、全て生で挿入し、腹上に射精してはティッシュで拭き取るのを繰り返した。
最後は服を着てからじゃれ合い、着衣のままで69をして別れた。
2回目は流石に妻もためらっていた。
裸の画像を多数保管されたことで、流出を恐れた。久々のセックスで身体に火がついてしまい、オナニーだけでは耐えられねくなっていた。との2つの理由で男のもとへと出向いた。
食事を済ませてホテルへ移動。

殴りつけたい衝動を抑えて事情聴取を敢行し訴訟を匂わせて所持してる画像を妻の携帯に送信させ、男の画像を全削除し、妻のデータ・履歴も全削除。慰謝料請求。即刻男の住処に押しかけパソコンのデータをチェック。妻とのコンタクトを不能にしてやった。
後は示談成立を待つのみ。
1
2014/09/27 18:29:16 (qsmL57An)
「もう無理、、恥ずかしすぎるよ。。」

今日、28歳の誕生日を迎えた妻が頬を赤くして言った。

「ダメだよ。さっき約束したんだから。ほら。。」

妻の誕生日を祝いに来てくれた僕の友人が妻の手を握りながら言う。

「だって、、ねぇ貴方、もうこれ以上は。。」

妻が夫である私に助けを求めるように言った。

「仕方ないよ。勝負に負けちゃったんだから。」

「で、でも。。」

口ではそう言いながらも、妻はサトシの大きくなった息子から手を離そうとはしなかった。
そして、観念したのか、ついに妻は手を上下にゆっくりと動かしはじめた。

「うぉ〜気持ちい。。もう最高。。愛ちゃん、俺、嬉しいよ。」

妻の手が自分の息子をぎこちなくシゴクのを見ながら、サトシは興奮して言った。

「もっと、ちゃんとしてくれないとイかないよ。」

そう遠慮せずに言うサトシに腹がたったが、それよりもその光景に対する興奮の方が上回っていた。
自分が企んだこととはいえ、自分の妻が他の男の棒を握っている。。
妄想するのと実際に目にするのとではその度合が違った。
嫉妬と興奮が頭のなかでごちゃごちゃになって、その光景を黙って見るしかなかった。

「愛ちゃん、、お願いがあるんだけど。。」

そんな僕の複雑な気持ちをよそに、サトシが言った。

「ちょっとペロペロしてくれない?!そしたら早くイクと思うんだけど。」

「ペロペロ?! それは無理だよ。。ねぇ貴方。。」

さっき以上に頬を赤くした妻が僕に同意を求めて言った。
でも何故かその言い方が、どうしよう。。しても良いの?と僕に許可を求めてる気がした。
すると、次の瞬間、僕はとんでもないことを口にしていた。

「少しくらいだったら、いいんじゃない。」

「やった!!いいってさ。愛ちゃん、早くペロペロして!」

サトシが大はしゃぎで言うのを見て、ハッと我に返った。しかし、もう遅かった。

「貴方、本当にいいのね。。」

もう今さら、やっぱりダメなんて言える雰囲気ではなかった。
今度は、後悔とこれから起こることへの期待の2つの感情が僕の頭のなかで喧嘩していた。
心臓はもはやドキドキを通り越してバクバクして、僕の体中のすべての血が股間に集中していた。
そのせいか、、冷静に考えなくてはならないはずの頭に血が回らず、僕はまたしても言ってしまった。

「いいよ。僕にしてくれるようにサトシにもしてあげたら。」
2
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2014/09/26 03:00:15 (KjCKp7pH)
もう数年前の話だが仕事で外回り帰り道、ラブホから車が出てきてラブホ横の自販機に停車。
助手席降りて自販機物色中の女を何気に見ると妻に似ていたので良く見るとやはり妻でした。
当時は夜遅くに出掛け一時間帰ってこなかったりアソコが精子臭かったり万汁が乾きカサカサになっていたりとあったが今では怪しい時間に外出しなくなったし万も精子臭くないので男はいないと思う。
当時は相当数中出しされていたみたい?だけど妊娠しなくて良かったよ。
どっちの子かわからないからね。







3

既婚者合コン

投稿者:まきた ◆S/wMZTUKrg
削除依頼
2014/09/25 19:44:08 (0GTlfsH9)
妻が職場の人達に飲み会に誘われたから行きたいと言うのでOKした。
日頃、妻に浮気されたいと願ってる変態の俺は、嫉妬してるっぽく「男も来るの?」と聞いた。
既婚者だけの飲み会だから大丈夫だよ!って言われた。

飲み会の日。普段スカートなんか着ないのに膝丈のスカートででかけた。
帰宅したのは夜中3時過ぎ
先に寝たふりをしていたので妻も静かに布団に入った。
妻の眠りが深いのを確認して洗濯籠を物色。
興奮しながら下着をみつけクロッチを見ると凄く濡れていてメスのニオイがする。
脱いでかけてあったスカートの中に頭を突っ込み深呼吸すると、妻の厭らしいニオイがする。
お尻の辺りに染みがあり、こんなに濡れる状況だったのかと興奮。
次の日、妻に求められたので激しく突き上げながら追及した。

「本当はなんの集まりだった?」
喘ぎながら飲み会だと言い張る

「パンツとスカートがあんなに濡れる飲み会なのか?正直に言わないと動くのやめるよ!」

やめないでと叫びながら、本当は既婚者の合コンだったと白状

「濡れるようなことをしたのか?」

妻を突き上げ動きを止めると、お願いイカせて〜と叫び自ら腰をふる

腰を押さえつけ、言わないと抜くと言うと、王様ゲームして何人かとキスして胸を揉まれたと白状

俺は興奮が高まり妻の中に放出しました。

妻は、キスした相手の1人とメアド交換していた。

今回バレなかったら、今度二人で会うつもりだったらしい。

「二人で会うって事はセックスOKってことだよな?」と聞くと
俺しか男を知らないから、一回だけ他の男としてみたかったらしい。

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2014/09/25 02:26:18 (s9TfPFzZ)
最初は普通のSEXだったのですが、CP喫茶で彼女が開花始めた感じです
ルールがしっかりした店だったので、安心して入っていけました。

幼稚園の頃から毎日オナニーして、JC2で同級生が複数してるのを
見てたようなので仕込むのに時間はかかりませんでした。

イク前にじらして、「中だし欲しかったら言う事聞くか?」
「言う事聞くからご褒美下さい」というまでになったら後は思うまま。

すぐに自分から人前でわざと音立ててやらしくフェラしたり、
足を広げて結合部を見せてましたてました。
他のCPさんの彼女と二人四つん這い並んばせて両手で二人同時に
吹かせたりしてる内に、彼女に「咥えていいですか?」と許可を得て
彼女の顔を見ながらやらしく口で抜いてあげてました。


言われたからやってるという言い訳してたのが今では、
「おっきいペニス好きなスケベ女です」
「沢山のおちんちんで犯してください」
大声で尻振りながら言うようになりました。
動画をとってみせてやると、好きな男の前で自ら腰を動かし欲しがる
淫らな自分をみて興奮するみたいです。

子供の時みたいにしゃぶってみろっていうと舌先でチロチロ舐めて、
イラマチオみたいに咥えるよう指示するとえづきながらよだれたらして
止めるまでするフェラ好きなりました。
だからそばでしごいてたら「咥えさせてください」と言って咥え
始めて、「出して」と言いながら口内発射。
そのまま精液を口に溜めたまま突っ込んでやると喜ぶ変態に
してやりました。
何度もイキまくるうちに精液飲んでしまうみたいで、犯されてる感じが
たまらんそうです。



こんな感じで楽しんでたのですが最近ちょっとご無沙汰だったので、
明日は久々に乱れさそうと思ってます。
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