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2014/11/27 23:47:58 (9o4ITPHM)
知らない間に妻のあそこがガバガバになっていた!
今まで何も言わなかったのに、「もうちょい太いチンポがいいなぁ」と言うようになりました。浮気はしてないと言うんですが、どうなんでしょうか?
1
2014/11/27 21:17:03 (E0.nfUTu)
生きるのにお金がかかり過ぎますよね…
働いても働いても足りなくてどんどん安く少なくなっていく夕飯。
あるサイトで女性から支援を受けてからと言うもの家族にも笑顔が戻って
人生変わりました。後悔する前にプロフィール見てください。
2

妻と後輩

投稿者:ポンタ ◆AA2oJO8ngo
削除依頼
2014/11/26 23:15:29 (2PjXWU/G)
妻は看護師をしてます。40代ですが身長が低くぽっちゃりしてるので若く見えます。
まぁオバちゃんですが・・・

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り
妻がいる病院に来ました。
同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼を面倒みていました。
半年たった頃には2人でカラオケ行ったり飲みに行ったりしてました。
うちにも連れてきて、私も一緒に飲んだりもしました。
今月に入り、妻から電話で後輩君の誕生日だから食事ご馳走してもいいかと聞かれたので
祝ってあげなと言いました。

帰宅した妻にどうだったか聞くと、レストランで食事をして海岸を散歩してたら急に抱きしめられて
告白されちゃった・・・と言いました。

誕生日だから少しだけ抱きしめていたいと言われ、抵抗できなかったみたいです。
どうやら研修の時から妻に一目惚れで、年上が好みだったので
我慢できなかったらしい。

これからどう接していけばいいのかわからなくなったと妻が言うので
お姉さんが色々教えてあげればいいんじゃないの?と冗談で言うと

女として見られてたのが正直ちょっと嬉しかったし、かなりドキドキしたと言いました。

その言葉を聞いて股間が熱くなり、妻を抱きました。

そして、いよいよ明日に妻は後輩君に寝取られます。

妻を抱きながら、後輩君としてもいいよって言いました。
ただし全てを報告するようにと約束しました。

乗り気じゃないと言いながら、嬉しそうな顔が魅力的でした。

明日が楽しみです。ドキドキします。
3
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2014/11/26 03:24:55 (I1GfGrNA)
もう数ヵ月前に嫁が僕の会社の後輩の彼女と新潟へ海水浴へ行った。
嫁とは休日が合わないので以前から仲の良い会社の後輩彼女と二人で行ったのだが、その時に事件は起こった話を昨日、後輩から聞いた。
嫁と会社後輩彼女と二人で海水浴へ行って海ではしゃいでいたら嫁の水着がズレて乳首丸出しになってしまったらしくそれを見掛けたギャル男らしき四人がひつこく下ネタ連発しながらナンパしてきたらしく散々だったらしい。
嫁からはそんな話は一切聞いてない。
嫁は見た目はギャル系で派手だが以外に真面目で心配性なので僕に気を使ったのかな?
でもその話を後輩から聞いた時は嫁がナンパしてきたギャル男に無理やりなんて想像し股間か熱くなり昨夜は嫁を犯すように激しく突き上げてやりました。
嫁は数年前の学生時代から数えきれない回数痴漢に合い結婚前の大学生の時には痴漢に押さえつけられ精子までかけられた過去があり
ます。
その時も
いっそレイプされていれば…
とか僕は想像ばかりしてしまっていました。
大事な嫁が知らない他人に突かれる姿を想像しては股間を熱くするダメな男です。
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寝取られに目覚めた話

投稿者: ◆c0Ew8iOWTg
削除依頼
2014/11/25 17:02:18 (ZD/kBWi9)
いつも他の方の投稿を読み、オカズにさせて頂いてます。21歳、大学生です。投稿が不慣れなので分かりにくかったらごめんなさい。極力簡潔に書かせて頂きたいと思います。
僕の父方の祖父は、とある田舎の権力者のようなもので、とても大きな屋敷のような家に住んでいました。都心部の住宅街に密集して建てられているような一軒家と同じくらいの広さの蔵もありましたし、土地も山が幾つ分か分からない程ありました。
毎年両親と田舎へ行っていたのですが、母が祖父に抱かれていました。初めて目撃したのは小学生になったばかりのことでした。夜中にふと目が覚め、酒を飲んで鼾をかいている父の隣に母がいないことに気付きました。おそらく僕は一人でトイレへ行ったんだろうと思います。その辺の記憶は曖昧でしたが、僕達に与えられた寝室へ戻ろうとしたとき、いつも先が見えない程真っ暗だった廊下の向こうが明るかったことに気付きました。不思議に思ってこっそりと近付くと、徐々に女の人の苦しむような声が聞こえて来ました。それが、初めて耳にする母の喘ぎ声でした。
微かに開いた襖から覗くと、祖父が母の上で激しく動いていました。セックスというものを知ったのは4年生の頃でしたが、それがどういうものかを知ったとき、祖父と母の行為がそれだったんだと知りました。
襖の向こうを覗いたその日はまだ何をしているのか分かりませんでしたが、本能的にそれが本来なら父と母が行うはずであること、物凄く卑猥で背徳的な行為であることを悟りました。その為、僕は夜の行為を見たことを誰にも言えずにいました。今となっては父をはじめ他の大人がが気付かなかったことが不思議でなりません。父や親族は皆祖父には逆らえないという話をしていたので、もしかしたら知っていたのかもしれませんが。
少なくとも僕が初めて見た時、母は決して嫌がってはいませんでした。祖父の下で激しく突かれながら足をピンと伸ばし、祖父の首に手を回してしがみついていました。
「はぁあん…あああっ……あぁあああお義父さぁあん……大きい……凄く気持ちいい……うっああああっそこお!……んもっとおお…………」
その後も毎年祖父の家に泊まる度に何度も覗きましたが、母は夢中になると、『もっと』の前に『ん』と声を溜めるようにして絞り出す癖があったようです。『んもっとぉお…』『ぅんんんもっとおおお!』その時によってバリエーションは違いますが、自宅では決して耳にも目にもすることのない母の姿を何度も覗きました。
僕がオナニーを覚えたのは11歳の頃でしたが、その頃は暫く覗き、我慢の限界に達するとトイレへ戻り、興奮して膝をガクガクさせながら射精したものでした。
その頃、叔父さんが結婚し、少し年の離れた若い奥さんを連れて来ました(父は3人兄弟。父は次男です)。その時叔母はまだ20代前半で若く、明るくて可愛らしい女性で、僕の憧れのお姉さんでした。身内贔屓かもしれませんが母も綺麗な女性だと思いますし、もう一人の伯母も誰が見ても美人という人でしたが、叔母はまさに僕の理想の人でした。
その頃から祖父の相手が母から叔母に代わりました。その時点で僕が夜な夜な覗きに行っていることが、少なくとも母にばれていないはずがないのですが、当時の僕は欲望に忠実だったし、なぜか誰からも何も言われませんでした。
叔母は祖父と対面座位で舌を絡ませて喘いでいました。
「んああああっ!いいっ!お義姉さんたちが嫌がらなかったのがわかるぅ!お義父さん!お義父さぁん!」
「明日は○○(襖を隔てていたので聞き取れませんでした)のところに挨拶いくから、綺麗にしとけ。○美(伯母)も○子(母)もあいつには気絶するほど気持ちよくしてもらってるから、お前も癖になるぞ」
という内容のことを田舎の言葉で言いながら、叔母の中で祖父は果てていました。
それが終わったのは僕が高2の時でした。田舎の組合か何かで集まって宴会をしている最中に祖父が倒れ、そのまま息を引き取ったそうです。葬儀や49日時が終わったあと、親や親族が遺産や形見分けで話をしている間、従兄弟たちはゲームをしたり小さい子のお守りをしたり様々でした。僕は退屈だったので普段は閉めきられていた蔵の中を見ていました。
古くさい蔵書やガラクタの中に、不自然に埃が積もっていない煎餅の空き箱がありました。ピンと来た僕は、中を確かめる前にこっそりと持ち出し、受験勉強をするために持ってきていた鞄に押し込み、持って帰りました。
自宅に戻って見てみると、それはやはり母や伯母たちの卑猥なポラロイド写真でした。内容は似たり寄ったりでしたが、母も伯母たちもそれぞれ100枚近くにも及び、覗いて見ていた以上にくっきりと秘部が見え、とても興奮する仕上がりでした。
二人の伯母も母も決して嫌がってはいないことがわかりました。長男嫁の伯母は頬を赤く染めて大股を開き、自分でワレメを開いておる写真がとても綺麗でした。何枚かふくよかになっている写真がありましたが、おそらく従兄弟を生んだあとに体型が変わった時のものだろうと思います。乳首が黒ずみ、乳房が大きく張っておりましたが、それでもいわゆるハメ撮りで悶えている写真は充分に僕を興奮させました。手を縛られたり、手拭いで目隠しをさせられている写真が多かったのは、おそらく伯母が拘束されることが空きな性癖だったのではないかと思います。
母はラビアが厚めで横にホクロがありました。ハメ撮りも多かったのですが、祖父や知らない相手と交わりながら二人で写っている写真がおおかったので、おそらく複数の男と同時に交わることが多かったのだろうと思います。祖父の家で見ることはありませんでしたが、アナルも充分に開発されていたよいで、二穴を同時に刺された結合部をアップで写されている写真もありました。眉毛を八の字にしてカメラ目線で肛門に肉棒を埋め込まれている姿は僕も生で見ることはありませんでしたし、父は一生見ることがない光景だろうと思います。
僕の憧れのお姉さんだった叔母は、叔父の趣味なのか、アソコはツルツルでした。結婚した当初の叔母は恥ずかしそうに顔を真っ赤にして写っていましたが、妊娠してお腹が大きくなった叔母は大胆に尻を突きだし、自ら尻を手で開いて胡瓜や茄子がはいったアソコをさらけ出していました。
僕はその後進学して上京しましたが、その写真は全て伯母と伯母、母に分けてアルバムに納め、今でもオカズにしています。彼女もできて普通の恋愛もしてますが、彼女とセックスするときは自分達が行っている行為を違う誰かが彼女としいぇおり、それを襖の隙間から覗き見ていることを妄想しています。AVを借りる時もジャンルが熟女系や寝取られ系ばかりに偏ります。おそらく僕は一生この性癖から抜け出すことは出来ないと思います。
簡潔に書くつもりでしたがダラダラと書き散らかしてしまい、申し訳ありませんでした。
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