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屈辱で興奮した体験

投稿者:M旦那 ◆jvBtlIEUc6
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2014/10/25 18:09:50 (mZBGIQer)
私36妻33子供無し夫婦です。
妻はスタイルも良く清楚系で自慢です。
先日ひょんな事から顔見知りの男性宅で3人でお酒飲んでいました。私とその男性とは3回くらい多人数で飲んだ事があって、妻も迎えに来てもらった時に挨拶くらいはしています。
その男性は37才で仮名でサトシ君とします。サトシ君とはお酒の席でエロ話しをよくしていて私の寝取られ願望も知っていました。サトシ君は話上手で軽くエロトークも交えて、妻も盛り上がっていました。
そして話の流れからサトシ君が妻の肩モミする事に、妻もホロ酔いも手伝ってか完全に油断しています。私は普通に会話を続けていました。そしたらサトシ君がニヤニヤしながら私を見ています。よく見るとサトシ君は肩モミしながら後ろ上から妻の胸元覗いています。妻はDカップで胸元が緩い服でしたので谷間見ていたのでしょう。
そのまま目で合図送って来ました。が見えてるよ。という合図だと思って私もニヤニヤしてもっと見ていいよ。という意味で頷きました。そうしたらサトシ君はGOサインと勘違いして暴走し出します。
『奥さん、オッパイ大きいんだね〜。ヒロ君(私)は毎日これ揉んでるんだ〜うらやましいよ〜』と妻の胸を揉み始めます、私と妻が呆気に取られいると
『奥さん、俺のこんなになっちゃったよ〜』と勝手にパンツ脱ぎ捨ててチンポ扱きだしてます。
そこで私と妻はサトシ君のデカチンに目を奪われてしまいました。推定18×5センチはあります。
私が思わず『デカいな』と言うと、『そう?奥さんもそう思う?』妻『こんなの見た事無いよ』と言いつつ興味ありそう。私は嫉妬と興奮、一線を超えてはならないでも見てみたいと複雑な思いが葛藤します。
サトシ君のモノはヘソに着きそうなくらい上反っています。
妻が『すごい…硬そう…』と言うと『凄く硬いよ!触ってみてよ』
妻が困った顔で私を見ます。
私もどうしたらいいのかパニクっていたら『ヒロ君、触るくらい良いよね?』私が躊躇しているとサトシ君は妻の手を取り自分のモノを握らせました。『どう?硬いでしょ』『…うん』そのまま妻の手を上下に動かします。私が食い入る様に見ていると『ほらヒロ君も興奮して見てるよ。あれ?勃起してるね。ヒロ君も服脱いだらどう?』

需要があれば、続き書きます。乱文お許しください。
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2014/10/25 12:33:11 (XheUfKnx)
彼女(M 因みにFカップ)が母親に呼び出されて出かけたときに、部屋にあったカメラに納められていた浮気の証拠。
初恋相手(A)とスーパーで偶然出会ったらしく、そのまま部屋に上げたらしい。
中学時代に好きだったことを告げるとその場の雰囲気で最後までしてしまったらしい。
映像によるとAがハメ撮りをしたいと言い出し、2人の思い出としてハメ撮りをOKした。
キスをしたあとMがAのチンコを触り、
「舐めさせて」とバキュームフェラで激しく吸っていると、
「パイズリしてほしい」とAが要求してきてパイズリをし、我慢できなくなったMがAの顔に跨り
「私も気持ちよくして」とオマンコを近づけてきたのでシックスナインでお互いを愛撫しまっくっていた。
挿入時ゴムをつけるのかと思ったらMが
「生で中に出して」と言い出し、そのまま正常位で入れて突きまくっていると今度はバックで入れて更に突いていた。
フィニッシュは正常位でMが「奥で出して」と叫びながら出してもらっていた。
この事をMに問いただすと、その日はそれだけでは終わらず、顔射、パイズリ狭射、口内射精とか全身精子まみれになるぐらいやりまくったと開き直られた。
未だに続いているらしく、明日も朝から会ってやるらしい。
聞くとセーラー服のコスプレをお願いされているらしい。
その話はまた後日。誤字脱字に読みにくさはご勘弁ください。
2
2014/10/22 19:01:43 (kTaQZj9I)
夫40才、妻34才の夫婦です。こちらで募集した単独さんとラブホにて、初めての3Pを体験しました。長い間の説得の末、一回してみて嫌ならもうしないからと無理強いした感じですが。
当日は居酒屋でおちあい、恥ずかしそうにしている妻に酎ハイを飲ませ、バカ話をして和ませるよう努力しましたが、いま思うと私もまたのぼせ上がっていました。私は、運転があるから飲んでいないのに冷静ではいられませんでした。胸が高鳴りドキドキしてラブホに入りました。酔ったふり?妻を抱き抱えながらベッドへ運びました。横たわる妻を見て、これからのことを思うだけで勃起してしまいました。
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2014/10/21 01:01:37 (6V7r/Oka)
僕は37歳。4歳下の妻の美代子とは職場で知り合い結婚しました。
僕は線も細くひょろひょろと頼りないタイプ。小柄で可愛らしく社内の男性社員や得意先からも人気のあった美代子と結婚した時は「会社の七不思議」とさえ言われました。
美代子は僕の優しいところが好きだと言ってくれたし、周囲の声もやっかみでみんな嫉妬してるんだと、むしろ誇らしく思っていました。

美代子は結婚して会社を辞めたのですが、子供が2人とも小学校に入学したタイミングでまた仕事をしたいと言いました。僕も美代子の考えは前から聞いていたので、仕事に復帰することは賛成だったのですが、いざ職探しを始めるとなかなか仕事が決まりません。美代子も何回も履歴書を書いて面接に行って落とされて、かなり落ち込んでいたのですが、うちの会社の企画部門でアルバイトの募集があり、美代子を知る担当者から良ければ働かないかと言って貰えたのです。
美代子にしてみれば、年数が経っているとはいえ知らない仕事でもないし、当時から知っている人もいる職場です。
僕も賛成し、美代子と僕はまた同じ会社で働くことになりました。
といっても、そこそこの規模の会社なので、僕のいる営業部門と普段それほど接点があるわけではありません。

そして、僕にはひとつだけ気になることがありました…。


美代子がアルバイトととして職場復帰して数ヶ月経った頃、僕は部長と出張に行くことになりました。
営業部長の榎田さんは昔から剛腕営業マンと呼ばれていた人でかなりのやり手。
体育会系で色黒にトレードマークの髭。正直僕の苦手なタイプの人でした。歳は43歳。
そして、部長はかつて企画時代に美代子と同じ職場にいました。

出張先で僕は榎田部長と2人で居酒屋に行きました。
強くもない酒を飲んだこともあって、僕もいつもと違っていたかもしれません。
部長からひとしきり仕事のハッパを掛けられたあとに、美代子の話が出たことがきっかけで、ずっと前から気になっていたこと、聞きたくても誰にも聞けなかったことをつい口にしてしまいました。

「あの…部長…」
「何や?」
「あの…こんなこと聞くの、怒られるかもしれませんが…」
「何やねん、もったいぶりやがって」
「昔、その…部長が…美代子とつきあってるって噂があったんご存知ですか…?」

部長は一瞬面食らった感じですが、すぐにゲラゲラ笑い出しました。
「何言うんかと思ったら、なんやねんお前、けったいな奴っちゃな」
「あの噂って…ほんまはどうなんですか?」

部長は昔からプレイボーイで有名でした。
結婚前、そして結婚が決まってからも僕の耳にその噂は入ってきました。当時部長はもう結婚していたし、事実なら不倫です。
僕は美代子が不倫などするわけないと思いながら、どこかで不安を感じていました。
部長に聞いたあとは罪悪感が込み上げてきます。
自分で何馬鹿なこと聞いたんだと後悔しました。

「確かにそんな噂あったらしいな」
部長は言いました。
「あんなん、ただの噂や。気にすんな。何年前の話しとんねん」
「はあ…すいません」
噂と聞いて安心する自分がいました。
「なんや?久しぶりに美代ちゃん職場復帰したら心配なったんか?」
「いや、そういうわけでは…」
「企画の部屋行って久しぶりに美代ちゃんに会ったけど相変わらず可愛いやん。あんまり変わってないな?」
「いや、もう30過ぎてますし…」
「30代は30代で魅力あんねんて。相変わらずお前は女わかってないなー」
「はあ…」
「企画の橋本とか絶対狙ってんで。知ってるやろ、若いジャニーズ系の?あいつもたらしやからな」
そんな社員がいることは何となく知っていました。
「あ、いらんこと言うた?」
部長は面白そうに言うと、グイッと酒を飲みます。

「いえ、そんなことは…」
「子供2人やったっけ?ちゃんと美代ちゃんとヤってるか?」
「え?それはまあ…たまには…」
実際には美代子が働き出してからはレス状態でした。
「あれはヤっとかんとあかんタイプやからな…」
部長がボソッと言った一言を僕は聞き逃しませんでした。
「あの、どういうことですか?」
「何が?」
「今…部長がおっしゃったことです。タイプ…って」
「そんなん言うてないやろ」
「言いました。あかん…タイプとか…」
僕も意地になっていたのでしょう。食い下がりました。
部長の目がいつの間にか据わっていたのは酒のせいか怒りのせいかわかりません。
部長はガンとグラスをテーブルに叩きつけました。
「お前もしつこい奴やな!ああ言うたわ、男おらんとあかんタイプやって!」
その剣幕にすっかり気押された僕に追い打ちを掛けるように部長が言いました。
「はっきり言うたるわ、そしたら。ヤったで、お前の嫁はんと。美代子とオメコしたわ。それ聞いて納得したか!」

僕が開けてはいけない扉を開けた瞬間でした。




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2014/10/20 07:18:09 (3zEOQbMi)
妻の美雪33歳とは職場恋愛の末、結婚に至り現在、小学3年生の息子がいます。
夫の私が言うのは恥ずかしいのですが、美雪は可愛い顔立ちをしており、童顔で24〜25位によく見られます。
今年の8月に息子が通う学校のママさん友達に誘われ隣町のパチンコ店でアルバイトを始めました。
1ヶ月がたち、パチンコはやりませんが、美雪の勤務振りを覗きに行きました。
遊び心で美雪にばれない様に、途中でキャップを買い、深めにかぶって変装気分で行きました。
駐車場に車を止めて、まず店の大きさにビックリしました。
店に入ると予想以上にお客がいて更にビックリしましたが、1番ビックリしたのは、女性社員の制服でした。
生地の薄いワンピースのミニでした。
夜のお店の女の子みたいだな〜美雪も着てるのか。
私の目の前の若い女子社員が少しかがんだだけで、パンティラインがくっきり浮かび上がりました。
お客が多い訳が分りました。
美雪を発見しました。
お客さんのドル箱を持ち運びしたりしていました。
やはり美雪もパンティラインくっきりで動いていました。
他の男に見られている事にムカッとしましたが、とりあえず席に座りました。
球を打っていると、隣の40代の遊び人風の男性から声を掛けられました。
「初めて、見る顔だね〜」
「はあ、初めてです」
その男性は、台の攻略法を教えてくれたりしました。
「それにしても大きい店ですね。お客も多いし」
「目的の半分は、女性社員だろ。彼女たちの制服見ただろ?」
「はい・・色っぽい格好ですね・・」
「それが店の売りになってるんだよ・・パチンコ店も競争だから・・」
「そうなんですか」
「パンティラインは見放題。パンチラも拝めるし」
「えっ!?パンチラですか?」
「そうだよ!しゃがむと確実に見えるよ!」
「俺はあの女がお気に入りなんだよ!美人で足が綺麗なんだよ!」
男が指を指した女性社員は後ろ姿の美雪でした。
私は男を惹きつける美雪にジェラシーを感じました。
「美雪ちゃんと言ってね。昨日はピンクのパンティだったよ」
「見えたんですか?」
私は、ショックと興奮で勃起をしてしまいました。
確かに美雪の制服姿は男をそそる感じがり、夫の私にも興奮させる魅力がありました。
後に、トイレに行く時隣のスペースでお客のドル箱を床に下ろしている美雪を見ると、しゃがんだ瞬間、純白のパンティがのぞいていました。
その席の男と隣の男が美雪のミニの奥を食い入るように覗いていました。
美雪がその場を離れ、私は男たちの後ろに無意識に行ってみると。
「今日は白だよ!見えたか?」
「バッチリ!見えたよ〜」
と、大喜びしていました。
私は、トイレの個室で美雪のパンティを見られた悔しさと興奮で一発抜いてしまいました。
抜いたあと、これ以上、私の大事な美雪のパンティを見られてたまるか!と思い、美雪のバイトを辞めさせる決心をしました。

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