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2014/11/24 10:52:14 (7oEQPUI4)
友達と会社の帰りに居酒屋で飲んでいると隣の卓に偶然高校時代の先輩A子さんが友達と飲んでいました。A子さん一つ上の先輩で堀北真希似の可愛い先輩で高校時代はよくオナネタにしたりしていた憧れの先輩です。ただ噂では地元でも有名な怖い先輩と付き合っていると言う事もあり学校でちょっと話す程度でした。
それでもA子さんは僕の事を覚えていてくれて昔の話で盛り上がりました。
居酒屋を出ると帰りが同じ方向なのでタクシーを呼んで一緒に帰りました。するとA子さんは自分の自宅でもう少し飲み直そうと言うので断るのももったい無いのでコンビニでお酒を買ってA子さんのマンションに向かいました。心配だったのが昔の噂で、恐る恐る聞いてみる事にしました。A子さんは一瞬暗い顔をしましたが、ただの噂で付き合ってなんかいないよと言うので自分は安心しました。
マンションで飲んでいると段々それらしい雰囲気になりA子さんに思い切ってキスをしてしまいました。A子さんはちょっと戸惑いながらも徐々にその気になってくれて舌を絡めながらディープキスを堪能しました。憧れの先輩とヤレると思うとアソコがギンギンで既に我慢汁も出てしまいました。A子さんの胸に手を伸ばすと想像以上に弾力があり大きさ形も美乳、ブラをズラし乳首を舐めまわしました。A子さんも自分のベルトを外しパンツの上から手で扱いてきました。
A子さんに我慢出来ませんって言うとA子さんはパンツを脱がし自分の肉棒を口に咥えてきました。憧れの先輩が俺のムスコを咥えてると思うと限界が近付いて来て自分はベッドに移動しようとした時です。ドアホンのチャイムが鳴りました。夜中の2時か3時、ドアホンのモニターにはあの怖い先輩が映ってました。
A子さんは怯えながら「どうしよう、どうしよう」と言ってます。ドアホンの向こうでは先輩が「A子!早く開けろ!」と怒鳴っています。A子さんはオートロックを開けてしまいました。「早く、隠れて!」と言われ自分は靴と服を持ってクローゼットの中に隠れました。
玄関先でA子さんと先輩が話をしているのが聞こえます。
先輩は酔っ払っているらしくA子さんに怒鳴っています。次の瞬間、ドスって音と「痛い!」って言うA子さんの声がして、暴力を振るわれたみたいでした。その後、髪を掴まれ泣き崩れるA子さんを引きづり先輩が部屋に入って来ました。クローゼットの隙間から自分はA子さんが頭を掴まれ先輩の大きな肉棒を咥えさせらているの見てしまいました。A子さんは苦しそうだけど先輩はお構いなしに腰を振っていました。A子さんは泣きながら耐えていました。その後A子さんを四つん這いにするとA子さんは「もう、止めて」と言ってましたが先輩は後ろからA子さんを犯し始めました。A子さんは泣きながらも時々「あっ」とか声を出し始め感じている様にも見えました。ピストンが早くなり終わりが近づくと「お願い中には出さないで、また妊娠しちゃう!」とA子さんが言いました。「また?」と思った瞬間自分もパンツに出してしまいました。先輩もA子さんの中に出し終えていました。A子さんは「イヤー!」と叫びながら身体を震わせイッてしまったみたいでした。A子さんはヨロヨロ立ち上がりお風呂場に向かいました。たぶん中の物を流しに行ったんだと思います。
先輩はベッドでタバコを吸いながらテレビを見ていました。
1時間ぐらいしてA子さんがお風呂場から戻ってきました。先輩に「もう、帰って」って言うと先輩は「後、もう一回やらせろ!」と言うとまた強制フェラ、A子さんも諦めたのかされるがままにしていました。A子さんは「お願いだから、中に出さないで」と言って先輩に犯され続けました。先輩は「こっちは中でもいいだろう」と言ってA子さんのアナルを犯しA子さんは言葉にならない感じで口をパクパクさせて耐えていました。二回戦目の先輩は中々逝かず2時間以上もA子さんを犯し続けて、最後はアナルにフィニッシュ、A子さんにお掃除フェラさせるとさっさと服を着て出て行きました。
A子さんはベッドでピクリともせず、お尻から白い液体が垂れていました。自分もそうっとクローゼットから出てマンションを後にしました。
1
2014/11/23 12:36:32 (A0bNMlMP)
私50歳、妻44歳、子供は独立して一人暮らしをしています。
今年の春から妻の甥っ子が大学生になってうちの空いている部屋に同居することになりました。
先月の深夜トイレに目をさますと隣に妻がいません。
二階の部屋からはギシギシと音がします。
気になったので二階の甥っ子の寝室の前に行くと、かすかに妻のあえぎ声と甥っ子の声がしました。
甥っ子「なおみ逝きそう」
妻「我慢しないで逝っていいよ」
甥っ子「逝くぞ」
妻「来て、いっぱい出して」
ハアハアと二人の息づかいのあとフェラをしているような音と会話が聞こえて来ました。
甥っ子「なおみ根元まできれいにな、また元気になるまでしろよ」
妻「うん、今度はお口に出したいんでしょ」
甥っ子「なおみも精液飲みたいんだろ」
妻「ゆうくんのだから飲みたい」
しばらくして甥っ子が「逝くぞ」と妻の口にだしたようす。
甥っ子「いっぱい出た?」
妻「いっぱい出たよ美味しかった」
私はあわてて部屋に戻りました。
しばらくして妻もそっと部屋に戻りました。
甥っ子との関係はいつから?
同居前から?同居してから?
きっかけは?
いろんなことを考えながら嫉妬と興奮を覚えました。
2
2014/11/22 04:40:16 (yP0gcV5o)
土曜日キャンセルに次の土曜日間での私と妻の1週間の出来事です。
つまらない と思う人はスルーしてください。

日曜日は日中 家でゴロゴロしていました。
でも 妻が家でレースのナイティーでウロウロ 洗濯物 干すにベランダに 気が気じゃない でも 近所の人に見られてる!って思うと また興奮してきます。内のベランダは透明のガラス張りで。ナイティーの中はノーブラでノーパン 遠目では築かないですが近くだと乳首の色も割れ目もハッキリ分かる。眺めは最高です。部屋を動き回る妻を目で追って興奮してます。


水曜の夜に町内会長が 日本酒を片手に来ました。
会長さんは酒屋の親父で 65位ですか。週に2回来ます。1回は注文取り 後1回は配達に
来る度に 妻は口説かれている見たいです。
私達夫婦のお酒好きは知っています。奥さんがお酒を飲むと色っぽくなるって言ったのを聞いた時がありました。
今夜会長さんが来たのは
今年の忘年会の持ち回りの話でした。
毎年ここの組合で忘年会をしているんです。
玄関で立ち話も何なんでリビングに通し 勿論妻には着替えさせました。ナイティーで会ったら会長さん倒れちゃいますから。とはいえ 会長さんお酒が大好きで前々から 私の妻に言よってるんです。前回の忘年会の時も 酔った勢いで おっぱい 触られたとかお尻撫でられたとか妻言ってました。前回は私は仕事の都合で不参加 妻を参加させました。
妻にお酒とおつまみを出させ
忘年会の話を始めて 時間と会場と会費の話が終りの頃
妻が 私お風呂に入ってくる って 言い行きました。
その間も 会長さんは 妻を舐め回す様に見ています。
私の脳裏で 妻がこのスケベ親父に 身体中を舐め回されるのを想像 股間を熱くしてました。
水曜日は 私達夫婦の愛を確め合う日なんです。
友達と飲んだ時から 週に2回 水曜日と土曜日
やはり 妻は 私の友達の事を意識している事は十分分かります。
私も妻もヤル気満々。
私は妻に 会長さんは今夜のオカズだよ。
妻 クッスと微笑んだ マジ可愛いです。
会長さんと飲んでいると 会長さんが 本当に 奥さん綺麗で羨ましいよ。内の嫁ってきたら トドで色気なんてあったもんじゃない
いやいや 会長さんの奥さん色気有りますよ。
私 「奥さん幾つですか?」
会長 「嫁は58かな?」
私 「 良いじゃないですか
おっぱい も大きく抱きこごち最高でしょう。」

会長 「お宅の奥さん スタイル良いし色気有るし」

私 「内の奥さんは痩せてるから抱きこごち悪いですよ。」

私は痩せてる方が良いんですよね。恥骨がぶつかる位が最高です
会長 「奥さん綺麗で羨ましい!」
私は そんな気持ちも無いけど
会長さん じゃ一晩取り換えましょうか?(笑)
会長さんに そんなに誉めて貰ったら
妻風呂から出てきたら会長さんにサービスお酌しないとですね。
私は 妻の所に行き
私 「背中の大きく空いたドレス着て!」

妻 「えっ〜 あれノーブラ・ノーパンだよ」

私 「分かってる。会長さん お前の事 ベタ誉めだから ちょっとだけサービス」
私 「見えないから大丈夫だよ」

妻 「 うん 分かった」

私は会長さんの所に戻り さぁ!飲みましょう。
でも美味しいお酒ですね。どこから仕入れしたんですか?

会長 「東北地方の酒蔵で1年に50本しか作らないので中々手に入らないですよ」

私 「そんな貴重なお酒 私達に良いんですか?」

会長 「貴方達の通の人に飲んで貰えば 価値が有るんですよ」

妻がドレスを着て来ました。
肩紐で前は おっぱいの膨らみが分かる 所々レースが 片方のおっぱい 辺りに レース お臍辺りから斜めにお尻のした辺りまでレースです 後ろは背中が大きく空いてお尻谷間が見えそうな ノーブラ・ノーパンって事は
完全に分かります。

会長さん 目が点になったと思うと妻を舐め回す様に見て 鼻息が荒く 唾を飲み込む音が聞こえてくる喉仏が動きました。

会長 「いや〜! 奥さん綺麗だ!最高に綺麗だ! 気が狂いそうですよ。ご主人羨ましい!
アッ!そうだ!さっき一晩取り換えましょうかって言ったよね! お願いだ!交換しないか?

妻 「 ありがとう。 駄目よ ダメダメ!奥さんの事愛してあげないと 奥さん綺麗ですよ」

私 「そうですよ 奥さん綺麗ですよ」

会長 「月とすっぽんだよ!」

妻 「 はい どうぞ お酌をする」

会長さんマジマジおっぱい辺りを穴が開くほど見てます。
私は 会長さん そんなに見たら穴が開いちゃいますよ。(笑)
会長 うんうん と言いながら鼻息が荒く その光景をみながら私も興奮していました。
妻はお酌をして私の隣に腰掛け
妻も飲み 凄い美味しいわ〜
会長さんが どうぞ もう一杯と酒をすすめる そんなやり取りをしながら 一升瓶が半分位に 会長さんもほろ酔い 私も妻もほろ酔いです。妻は私にベッタリです
会長さんが 羨ましそうに 良い!良い!

私 「会長さんが 余りにも妻を見るから 妻の乳首立っちゃってますよ!」

会長が妻のおっぱいを見る

片方のおっぱいの所がレースで見ようによっては うっすら見えてしまいます。
妻も酔って 調子に乗り 会長さんが余りにも見るから硬くなちゃったわ と自分のおっぱいを揉んで見せる でも駄目よ! このおっぱい 主人のだから

私も妻もそれ以上は やはり組合ですから 良からぬ事を噂されても困りますから。
でも 会長さんは 十分興奮したと思います。程なく会長さんも帰り 妻は あとかたずけをして私が待っ寝室に来ました。
寝室の間接照明を付け 音楽を
私は 妻の手を引き寄せチーク お互い酔って要るから そのムードに私も妻も引き寄せられるのは直ぐでした。妻に目隠しを
妻は目隠しをされたら スイッチが入ったのか 私をギュット抱き締めてきました。私はムード曲にのせチークしながら

私 「奥さん 今夜の奥さん素敵だ!」

妻 「嬉しい」

私 「今夜 奥さんの事 欲しい!」
と片方の肩紐をほどく 片方のおっぱいが顔を出す。妻は小さな声で ァァッ〜 と

妻 「ダメよ 私は人妻だから」

私 「こんなにも綺麗な奥さん一人の物にしておくの勿体ない」
もう片方の肩紐をほどく ドレスは スルスルと足元に落ち 妻は全裸に
妻 「アッァァンいけないは。」
私は妻の両乳首をつねる
妻 「ァァン 〜」
妻の股に手を伸ばした そこは既に洪水状態 酒屋のオヤジから感じていたんでしょう

私 「 奥さん もうこんなに濡らして 厭らしいですね」

妻 「ダメ ダメよ おかしくなちゃう」
一段と愛液を流す妻
私は 妻にキスをしながら片方の手で乳首を弄り もう片方の手で 妻の厭らしい部分に刺激を与える 妻は足を震わせ蜜を流し 立ってられなくベットに倒れ込む 私は 妻の両足を大きく開き 花園の蜜を舐め飲み込む
妻は アアン アアンと一段と声が高く喘ぎ出す。

私 「奥さん 我慢できない 入れるよ!」

妻 「 入れて!貴方のおっきなチンコで犯して!」

私は一気にペニスを奥まで入れる。妻の愛液が流れ ベットはビシャビシャになる程に濡らす。
妻は頂点を迎えてる 私も一段と激しく腰を打ち付け 頂点にペニスを子宮の奥まで入れ 溜まっていた濃い精子を注いだ
妻と熱いキスをし まだ興奮冷めぬ間に 妻がペニスを口に含み 私が復帰するまで しゃぶっている 途中体を回し 私の口に妻の花園が 花園から まだ私の精子が流れてる 私は 構わず妻の花園にむしゃぶり付く 妻の花園は 生き物様に口を開いたり閉じたり息をしているかの様に 妻は感じている
妻の絶妙なしゃぶりに私のペニスは勃起し 長持ち妻を数えきれない程逝かせ 最後は同時に頂点に登り詰め 渾身の力を出し切ったかの様にダウン 妻は私の手の中で余韻にしたってます。そのまま眠りに着きました。
朝起きると 妻はキッチンで鼻歌を体も軽くサッパリとした顔で
妻 「おはよー」 とコーヒーを入れてくれました。
私 「朝起きて お前の明るい顔見えるのが 私にはなにより最高に幸せだよ」
妻 「私も」
私 「今度の土曜日だね。」
妻 「… … …

いよいよ明日の夜 私の友達がきます。
あのスナックの夜 私の妻と友達がキスをし
おっぱいを揉まれ妻が友達の股間を触った また目の前で再現
私も妻も興奮してきます。
今日は 地下の部屋を掃除します。地下の部屋は カラオケが流行って私も妻 お酒とカラオケが好きで作った部屋です。
カラオケが有って 小さなカウンターとソファーがあります。大きさは10畳程です。
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2014/11/21 01:13:10 (.HYXeQNk)
私の妻、ま◯み(47歳)が、23時ころ、私の目を盗んだように外出しました。
行き先は分かっています。
若い不倫相手です。しかも、複数や他人に貸し出したりもされている様子。
帰宅は大体2時前後。下着には、たっぷりの精液を浸けて帰宅します。
翌朝は、大抵いつもと変わらぬ顔で朝食の支度をする妻。
確かに妻は、いやらしい体型の女です。
出るとこ出てるし、抱き心地に感度も良い女。
気づいたのは、2週間ほど前。
たまたま洗濯機が開いていたので中が見えた際に、まったく見慣れない下着が。
妻の尻なら、まったく隠れないであろうTバック。しかも、またの部分は穴が開いてる、下着としての機能は皆無と思われるようなもの。
そのとき、私は妻を問い詰めることなく、脱衣室で妻の下着を持ち、年甲斐もなく自慰をしてしまい、あっという間に果てました。
それから2週間の間に、妻は2〜3日置きに深夜、出掛けていることが分かり、必ず帰宅後にシャワーを浴び、寝室に入ります。
妻が寝たのを見計らい、洗濯機の中を確認する生活です。
下着には、いつもいつもたっぷりと精液が浸いています。
私にはさせない中出しを、他人にはさせている妻。
しかし、私は妻を咎めるよりも、妻の汚れた下着を片手に自慰することを覚えてしまいました。
今日もそろそろ帰宅するころです。
息を潜めて、妻のいやらしい下着を待っています。
4
2014/11/20 19:08:38 (m8S7PF/.)
はじめまして
私達はサボリーマン40代と♀彩20代の年の差
夫婦です。
今回初投稿してみます。
つまらなかったら本当にごめんなさいm(__)m
つい最近の経験です。

ナンネ歴は、三年ほどで軽い置換プレイや
生脱ぎなどでたまに遊んでいました。
ある時たまたまナンネで知り合ったイケメン単独
さんとネトラレの話しになり、もともと願望があった私は、是非ネトラセて欲しいと頼まれ、彼(B君30代)ならと了解しました。
他人棒の経験の無い彩がOK出すのか不安は、ありましたが聞いてみると、いきなりは緊張するので何回か会ってからならとOKしてくれました。
もともと生脱ぎのスレで談笑などして顔も知っているので日にちを決めてある居酒屋で待ち合わせすることにしました。
私とB君は、この間、携帯番号を交換し彩の事や私の希望のシュツエーションなどやり取りして盛り上がっていました。
とりあえず一回目は、居酒屋で三人で飲みながら本当に楽しく打ち解け、ラインID交換したりお互い身元もあかし友達感覚でこれからも宜しくみたいな感じで、ただの飲み会で解散しました。

次に会ったのは、1ヶ月後くらいの10月の中旬でした。
B君から寒くなってきたので自分の部屋で鍋でもしませんか?とのお誘いでした。
私達が住んでいるところから車で一時間くらい
の街にB君は住んでいるので次の日がお互い仕事が休みの土曜日の夜にお邪魔することに。
当日は、夜7時過ぎにB君のマンションに着きました。
2LDKに一人暮らしで綺麗に整頓され、お洒落な暮らしがうかがえました。
変態イケメン独身の自由な暮らしにちょっと羨ましく思いました。
部屋に通されてからは、三人で鍋の準備をして
テーブルについて乾杯しました。
彩も本当に打ち解け私より年の近いB君の彼女みたいに感じるほどB君のペースにはまってました。
テーブルの下で彩の太ももあたりにB君が手をおいても彩も嫌がらずスキンシップも少しずつエロくなっていきました。
私もイチャイチャがエスカレートしていくにつれ、嫉妬と興奮が交互に襲ってきてお酒のペース
もかなり上がっていきました。
今日は、このまま雑魚寝状態で寝ることに。
今日これだけ盛り上がったから次回は、初ネトラレ
が実現しそうだなぁと思い、いつのまにか眠っていました。
どれくらいか分かりませんがしばらくたって、かなり飲んだのでトイレに行きたくなり目がさめました。
すると確かに今B君か彩が動いたように感じました。
気のせいかなと思いとりあえず用をたし戻ってまた横になりました。
しかしやはりなんか気になりしばらく寝たふりをして様子をみることに。
多分10分くらいたったと思います。
彩の吐息らしい音が聞こえてきたでは、ありませんか。
私は、マジかっ!今日か!
と心のなかで絶叫しました。
彩に後から聞いたのですが飲んでるときに私がトイレに行ったりしてるときに結構際どい所を触られていたらしく、濡れてきて私が寝たら続きをしようとB君と約束していたということだった。

段々と彩も喘ぎ声が漏れるようになりキスをしている様な音も聞こえてきます。
見たいけど邪魔しちゃまずいしほんと寝たふりするのがキツかったです。
イチャイチャからゴソゴソ音がして二人は、ベッドに
移動したみたいです。
しばらく我慢して寝返りをうって薄目で見てみると
布団のなかでモゾモゾしているのが確認できました。
彩が声を我慢してたまに小さくアッと喘いでいます。
クンニされているみたいでした。
私は我慢出来ず目を開けてみていました。
二人は、体勢を変えてB君が仰向けになり彩が起き上がりB君のをくわえています。
私が横になっている所から彩の頭が上下に動いている
のがよく見えました。ふと彩が私の顔を見て目が
開いてることに気付いて一瞬動きが止まりました。
しかしまた動きだしたので私も近くに寄り黙って彩の頭を軽くなでました。
そこから私は、ベッドの横に座り目の前で彩とB君のからむ様子を嫉妬しながら今までに味わった事のないくらいの興奮を押さえながらみることに。
B君も高ぶってるのか、彩に旦那の見てる前で他人とセックスしたいの?とか旦那とどっちが大きい?など聞いて彩が答えないと責めを止めたりじっくりもて遊んでいました。
彩も入れて欲しくなったのか素直に答えるようになりとうとう入れてほしいか?の質問にB君のを入れて下さいと答えてしまった。
それを聞いたB君は、ゴムを取りだし彩に付けさせました。その様子を見ていた私もビックリしました。たしかに私は、大きくはないですが平均よりは、長いし小さいと言われた事は今までありません。しかしB君の
は、間違いなくキョコンの部類です。
彩が付け終えると正常位で彩のあそこに先っちょをあてがいます。
私が心の準備をしようと深呼吸したとほぼ同時くらいに彩の声が漏れました。
そこからB君は、徐々に深く腰を動かしはじめました。
彩が時折喘ぎながら当たるよぉと本気で感じていました。
B君は腰を動かしながら彩に気持ちいい?誰のが彩に入ってるの?などネトリ感を楽しんでいました。

彩は、クリでは何度も逝きますが中でいったことはいままでなかったのですが目の前でその瞬間がやってきました。
逝きそうですとB君に言わされた直後、のけ反りビクンビクンなり呼吸も乱れあっけなくいってしまいました。
そんな彩をバックの体勢にしてB君は後ろから彩の腰をわしづかみにしツキイレしばらく腰をうごかして
ぐったりしてる彩の中でゴム付きとはいえ、はてました。
私は、なんとも言えない気持ちでした。

しばらくしてB君が私に本当にありがとうございましたと声をかけ、彩は恥ずかしそうに気持ちよかったぁと私に甘えてきたところで、ああ初ネトラレが実現したんだぁと実感しました。
その後、二人はバスルームに向かいました。

また近いうちに合う約束をして朝方B君のマンションをあとにしました。

彩は、見ていてどうだった?と私に聞いてきたので
興奮したこと、凄くいとおしく思ったことなどを
伝え、またして欲しいと伝えると必ず一緒に居ることとB君ならという条件付きでOKしてくれました。
あれから1ヶ月程経過して夜のネタはB君の真似してネトリごっこに二人して興奮して楽しんます。

もし最後まで読んで頂いた方がいらっしゃれば
長く下手な文で大変申し訳ありませんでした。
次回はもっと上手く書けるように勉強してきます。

ちなみに書いている時も思い出して興奮してきて何を書いているのか分からなくなってきます。


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