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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2016/08/24 20:45:13 (zpFdT8Sq)
寝取り(失敗談)←興味の無い方はスルーして下さい。

先日、出会い系サイトで寝取り依頼を受けて
メールアドレスの交換をしたカップルと大阪市内の某ホテルで待ち合わせをする事になりました。

♂からお誘いのメールが有り、私は当日は仕事の都合で待ち合わせ場所には19〜21時の間に到着しますが・・・、差し支えが無ければお手伝いします。と「返答」しました。

それに対して♂は、「当日は13時以降なら何時でも大丈夫です。」と返信がありました。

来る当日、私は待ち合わせ場所に20時に到着する折りをメールで伝えた所、♂から30分遅れるとの返信が有り
私は「平日なんで、仕事の都合や交通状態も有るのだろう」と近くのコインパーキングで待機し、「差し支えが無ければ待って見ます」と♂にメールを返しました。

暫くして、「彼女の仕事にトラブルが発生して、更に30分程遅れる」との事・・・
流石に、私は半ばウンザリしていましたが、ホテルの当日キャンセル等の事態で金銭的な負担は出来るだけ避けたいと思い、もう少し待つ事に・・・。

そんな中、前職の仲間から携帯に連絡が有り
時間潰しも兼ねて付近で対応していました。

その後、メールを送信するも返信がなく、
コインパーキングの出庫時間が近づいた為、仕方なくその場を後にしました。

自宅に近づいたその時、♂からメールが有り「最後のメールに、今気付いてメールした」との事・・・。

私にとって、今回は貴殿方カップルに対してファーストコンタクトで有り、当日の不手際が度重なり、待ち時間の経過と供に「不信感が募っていた。」事をソフトに伝えたつもりでしたが・・・弁解にもならないメールの返信に「この度は縁が無かった事」で処理して欲しいと伝えました。

「寝取り」とはこんなに「自身のパートナー」にも「協力者」に対しても、いい加減で無責任な物なんですかね・・・?

私には理解しがたく、皆様の意見を「ご教示」頂きたく今回はここで投稿させて貰いました。
1
2016/08/20 22:32:25 (ei.CugGx)
このスレで吐き出させてくれ。
俺たちの夫婦関係は崩壊した。

まずはスペックから。
俺、32歳、銀行員、大卒、年収600
嫁(Y子)、28歳、薬剤師、大卒、
 1年前に俺と結婚して専業主婦だったが、
 元勤務先で産休に入った者が出たため、
 声がかかって10月から臨時雇用で働きに
 行くことになった。暇をもてあまし気味
 だったので、Y子は喜んでいた。

10月中旬の金曜日、職場でY子の歓迎会の
飲み会があるとY子に告げられた。
「歓迎されるのは俺としても嬉しいが、
 飲み会というのはちょっと・・」
俺が渋い顔をしたので、K子は不機嫌になった。
「参加してもお酒は飲まないで、
  11時までには帰って来てね。」
俺としての譲歩案を提示したが、
「子供じゃないんだし。今までも飲み会があったけど、
 何もなかったよ。私や同僚が信用できないの?」
上から目線で俺をバカにしたような表情のY子。

Y子と俺はしばらくぎくしゃくした関係になったが、
それでも歓迎会の前日には、Y子から誘って夫婦の
営みをした。余談だが妊活中なので避妊はしてなかった。

歓迎会予定の金曜の朝、俺は職場に行く前に、
「今日は車で来たから飲めないとか口実にして、
 お願いだから酒は飲まないでくれ。
 結婚しているのだし、酒を断っても許される
 と思うよ。嫉妬深い夫のことばとして聞いてくれ」
そうY子に言ったがY子は答えなかった。
 

 仕事から8時に帰ってきたとき、
タクシーで歓迎会に行ったのか、
駐車場にY子の車は無かった。
 10時になったとき、メールを送った。
(落ち合う場所を知らせてくれれば、車で迎えに行くよ。)
返事はなかった。
 イライラしながら待つ俺。
11時を過ぎたとき、我慢できずにY子の携帯に電話したが、
電源を切っているのか繋がらなかった。
2時過ぎ、家の前に車が止まる音がして、窓から見ると
Y子がタクシーから降りてきた。玄関に行くと、
ふらつきながらY子が入ってきた。
「いくらなんでも遅いだろう。」
「ごぉめんなさーい。ひぃさーしぶりに飲んだんで、よ酔っちゃって、
気ぃ持ち悪くなーて、R子とカラオケで酔いを醒ませていたの。」
呂律が回らない言葉で上目づかいにそう言うと、
ハンドバックをソファーに投げ出して
「シャワー浴びてくるっ」
とバスルームに行ってしまった。
酒臭い。胃液の匂いもしたから、吐いたのかもしれないと思った。

ハンドバッグの中で携帯の着信音がした。
同僚のR子からの帰宅を確認するメールかと思った。
2度、3度続けざまに着信音がしたので、緊急の用件かもしれない
と思って、バッグから電話を取り出しメールを開けてみた。
(俺たちはお互いの携帯にロックは掛けず、オープンにしていた。
 とは言っても俺にはY子以外にメールをよこす者はいないが。)

差出人:薬局今山一成
件名:記念日
 「今日はありがとう。びっくりした?
  Y子が戻ってきてくれてすごくうれしいよ。
  俺も薬局長のオヤジもY子のファンだから気にしないで。
  独身のときにはちょっかい出せなかったけど、
  結婚したからもう安心だよ。
  これからは三人で楽しく遊ぼうね。
  でもY子今夜不機嫌そうだったから、チョイ心配。
  今夜の記念に撮影したから送るね。
  月曜からもシクヨロ 」

ところどころ顔マークが入ってチャライ内容のメールだった。
添付の動画ファイルを開いてみた。

不快な内容だから、嫌いな人は読まないでくれ。
でも書いてY子と同僚が俺にしたことを暴露しないと、
俺の精神が崩壊する。

いきなり始まる。
男A(後に34歳、既婚、薬剤師今山と判明)
男B(後に48歳、既婚、薬局長沢井と判明)
Aの上で騎乗位のY子。傍らに立ったBが一物をY子の頬に押しあてている。
Aが左手でY子の乳房、乳首、クリを触りながら、右手のスマホで撮影している。
BはY子の左側に立って、左手でY子の髪を掻きあげ、
右手でY子の乳房を揉んでいる。なおY子はやせ形のDカップ。乳首大き目。
20秒くらいしてY子が口を開いた時にBがチンポを突っ込んだ。
「あっ」と声を上げて俺は動画の再生を止めた。
心臓はバクバクして、頭の中は真っ白、呼吸が苦しい。
落ち着け、落ち着けと何度も自分に言い聞かせ、
今山から来た4本のメールを俺のパソコンに転送後、
スマホから消そうかと一瞬思ったが、俺の名前の付いたホルダーに移動させた。
今山の名前のついたホルダーもあったが、中身は簡単な業務連絡だけで、
怪しいものはなかった。しかし、見られて困るものは消去した可能性もある。

Y子のスマホをバッグに戻し風呂に行くと、シャワーの音。
「だいじょうぶか?」と俺が声をかけると
「だいじょうぶ」と返事。
「先に寝るけど、何かあったらすぐに起こせばいいからな」
  (俺の声は震えていた。)
「ごめん、ありがとう」

ベッドに入って布団を頭からかけるが当然眠れない。
Y子が隣に入ってくる。背中を向けた状態で朝まで考えた。
夜の暗闇の中、離婚という言葉が鉄球となって俺に飛んでくる。
Y子と見合いで出会って3年、結婚して1年足らず。
かわいい容姿でDカップのY子。学生時代は人気者だったらしい。
いっぽう宮廷経済学部出身の俺だが、眼が細く小太り、容姿ではY子とは不釣り合い。
でも地元では一流の銀行の本店勤務でスタートしたので、
エリート銀行員と言われたりもした。実際はまじめなだけが取り柄の俺。
自分をそこまで優秀だとも思えない。運が良かっただけかもしれない。
彼女いない歴28年の末に出会ったY子。
街を歩いていても若い男の視線が彼女に注がれるのが分かった。
次に隣の俺の顔を見て不愉快そうにしやがる男たち。
だが今夜Y子は俺が止めるのも聞かずに、男とこんなことをした。
レイプ事件なら仕方がない、いや、レイプした男と戦わねばならぬだろう。
でも、今夜は違う。やはり離婚だ。そこから俺は逃げられない。
逃げるわけにはいかない。

だがこの時はまだ、半分くらいは再構築できるはずだと思っていた。

翌朝の土曜日
 先に起きてリビングにメモと金を置いて外出
「今日は実家に帰れ
  明日両親と一緒に帰ってきてくれ。
  二日酔いだから運転はしないように   俺」
 電話もメールも来なかったが夕方帰宅するとY子はいなかった。
 動画は確認するのが怖くて、まだ見れないでいた。

日曜日  Y子が両親を連れて帰ってきた。
  俺が酒を飲まないでくれと頼んだこと、
  夜遅く泥酔して帰ってきたことなどを報告。
  義理の両親はY子から聞いていたようで、頭を下げてくれた。
  (3Pのことは聞いていなかった)
  Y子は暗い表情で終始うつむいていた。
 
俺はY子に明日から1週間仕事を休み実家に帰ること、
会社には俺から連絡することを話した。

  (3Pの件があるし会社を休むことは同意すると思った。
   3Pは合意でしたのじゃないと思っていたので。)

Y子は承諾し両親と謝罪し実家に帰った。
俺がスマホを置いていくように言うと、素直にそれに従った。
今山のメールには気が付いていないようだった。
なぜスマホを取り上げられるのか、疑問を持てるほどY子も冷静ではなかったようだ。

俺は上司に電話し、3Pの件も含めて離婚になるかもしれないと連絡、休暇をもらった。
上司はY子を俺に紹介した仲人でもあった。
動画を全部見てないことを話すと、逃げるなと叱責された。
仲人でもある上司の言葉に背中を押され、俺は動画を見た。そして吐いた。
 
1本目の動画の続き

Aに騎乗位のY子はBに無理やり一物を口に突っ込まれ、むせ返る。
逃げようとするが後頭部をBに抑えられ、ウグウグググと喉を鳴らしながら、
Bの黒々とした一物を口に押し込まれていた。
口から垂れる大量の唾液。胃液も混じっていたのかもしれない。
両手でBの腹を押し返し、口からペニスを抜いたところで下になったAが
「あああ〜、Y子、逝く」
と言って、画面が思いっきりぶれていた。Aが逝ったのかもしれない。
ゴムはしていたのだろうか?

2本目

バックからAに突かれている。
パン、パン、パンという肉を打つ単調な音に混じってY子の微かなうめき声。
途中でペニスを抜くと、Aは中折れしたペニスをY子にしゃぶらせていた。

3本目

Bに背面座位のY子。Bに挿入された状態で背部からクリと胸を揉まれていた。
AはY子の前に立って、固くなったペニスを舐めさせていた。
Y子は舌で亀頭や裏筋を舐めさせられていた。

4本目

脚を伸ばして座ったBの太ももに頭を乗せて仰向けのY子。
Bの股間に顔を向けさせられて、お掃除フェラをさせられた。
やがてBは両手でY子の両足首を持つと、Y子の頭に足を持ってきて、
マングリ返しのポーズにY子をした。Aがその上からY子に挿入して、
高速ピストン運動。片手でクリをいじっていたが、Y子の名を連呼して
最後はY子の腹から胸にかけて放出した。ゴムは付けていなかった。

2分以下の動画が4本。
二人の男はY子の名を呼んだり、旦那のと俺のとを比べてどうだ、
などと言っていた。
Y子は小さい喘ぎ声と、細かい痙攣。
無理やりなのか、男の暴力が怖かったのか、それとも合意の上なのか。
混乱して冷静になれない。
ただ終始Y子は不機嫌な表情をしていた。
俺は何度も吐きながら見終わると、報復を考えた。

月曜日
 Y子の病院に休むことを連絡。理由について病院長に直接話をしたいと
申し入れ、午後から時間を貰った。
 病院に行くと院長室に通され、急に休みを取って迷惑をかけたことを謝罪し、
Y子が深夜泥酔状態で帰宅したことを話す。

院長「10人程度で行ったようだが、病院としての行事ではなく有志の集まりだった。」

病院に対する責任追及と思ったのか、即逃げの態度だった。

俺「病院に迷惑をかけたのは妻の方で、謝罪をしたいだけです。
 特に今山さんに迷惑と心配をかけたようなので、謝罪と礼を言いたい。」

病院への責任追及ではないと分かると、院長の態度が柔らかくなった。
歓迎会の主催者(?)の薬局長の沢井と、幹事の薬剤師今山を呼んでくれた。
Aが今山、Bが沢井に間違いなかった。
俺の脈拍がとんでもなく早くなり、声も上ずる。

俺「Y子が帰って来た時メールが入った。今山一成さんの名前が見えたが、
 内容までは知りません。けれども、妻は泥酔状態だったので、ご迷惑を
 かけてしまったのではないかと心配しています。」
 心の中で、何で俺がこんな奴らにこんな事を、と思いながら。

今山はかなり慌てながら
 「Y子さんはかなり酔っていたので無事に家に帰ったかとメールしました。
  ただ、同僚とはいえ男性から仕事以外のメールをするのはまずいと思い、
  メールは削除してしまいましたので、残っていません。」

動画の事が頭にあるのだろう、今山は証拠隠滅を考えている気がした。

俺「気を使って貰ってありがとうございます。一応、今山さんからのメールだと
 確認をしたいので、俺の携帯に空メールを頂けませんか。」
この変な提案にも何の抵抗もなく今山は応じた。
間違いない。今山一成、男A,メールの送信者。

Y子の進退について病院長と二人で話がしたいと言って、今山と沢井に退室
してもらった。

院長「職員が社会人としての節度に欠けていたことを謝罪します。
  Y子さんは薬剤師として病院にとって必要な人材です。
  今回のことは職員にも十分に反省させるので、引き続きY子さんを
  勤務させてほしい。」

そこで俺は一本に繋ぎ、タブレットに移動させた動画を院長に見せた。
「何だ、こりゃあ!!」
激昂してゆでだこのように赤くなった院長に俺は
「妻は歓迎会を口実に酔わされて、さっきの二人に輪姦されました。
 後始末は病院にまかせます。俺たち夫婦は今回のことで離婚になるかもしれません。
 あの二人には法的制裁を行います。」
そう伝えて帰宅した。
院長が院内での処罰に証拠として必要だというので、タブレットを預けて帰った。
タブレットは二日後に病院の事務長が自宅に届けてくれた。
そのとき
「院長としては今回の事を重大に考えており、二人を処分する考えであること、
 病院行事ではないとはいえ、病院としてもご主人に謝罪をしたい。」
そういって100万円の入った封筒を置いていった。
病院の評判を気にしての、口止め料といったところか。
二人への法的処置はご自由にしてください、とも言っていた。
既に俺の職場と関係のある弁護士に紹介してもらった弁護士から、
今山と沢井の双方に慰謝料請求100万円の内容証明を自宅に発送していた。
両方の嫁から証拠品提出の提示があったので承諾、
10万ずつでの譲渡要求を承認、
動画の本人の顔がわかる部分だけを20秒程度、
今山の嫁にはメールのプリントアウトを添えて送付。
さらに動画が見たい場合は直接会って見せますと伝言した。
二人からは減額要請もなくすぐに振り込み完了。
後で病院からは二人とも解雇処分にしたとの連絡があった。

金曜日Y子が一人で家に帰ってきた。
どうしても二人で話がしたいという。
俺が黙っているとY子がポツリ、ポツリと話し始めた。
「貴方はもう知っているのかもしれないけど・・
 あの夜、私は酔わされて二人にいいようにされてしまったの。」
俺「今山と沢井だろ」
Y子は驚いていた。
俺「あの夜、今井から動画入りのメールが来ていた。
  見たらお前と二人のセックスシーンの動画だったよ。
  また今度しようとも書かれていた。」
Y子「・・・・・・」
俺「あれだけ飲むなと言ったのに。離婚するしかないだろう。俺には無理だ。」
悔し涙がこぼれた。
Y子「私薬を飲まされたと思うの。お酒は飲んだけど意識がなくなるほど
  飲んでないもの。きっと〇ルシオ〇だと思う。睡眠導入剤はアルコール
  と一緒に飲むと意識を無くす場合があるの。きっと何錠ぶんか一度に
  飲まされたんだわ。」
俺「そ、そんなこと急に言われて信じろて言われたって。
  動画を見てみろよ。」
俺はタブレットに入れた動画をY子に見せた。
Y子は画面を凝視していたが途中から泣き出した。
しかしY子はこれを見せても、二人に犯されたのはなんとなく知っているが、
記憶が飛んでいて、あの夜の事がよく思い出せないという。

その言葉を信じたいという自分がいる。だけど信じられないという自分もいる。

取りあえず、Y子の両親を日曜に連れてくるように言って、Y子を実家に帰した。

日曜日
Y子が両親を連れて帰って来た。
Y子から動画のことを聞いたのだろう、ひたすら謝る両親。
警察に届けるかどうかの話になった。
Y子は届けて白黒させたいという。
しかし両親は、慰謝料は請求しても裁判になれば俺の仕事にも害があってはいけないという。
田舎だからY子にこれ以上恥をかかせたくもないのだろう。
結局その判断は両親とY子に任せることにした。

俺としては今の心境として夫婦の再構築は難しいことを話した。
Y子は離婚はしたくないという。
両親は別居して半年だけ様子をみてほしいという。
その間にもし修復できなければ離婚しても良いということになった。

俺はヘタレかもしれませんが、
Y子と今山が以前から関係がったとは思えません。
クスリのせいかどうかは不明ですが、
薬局長と協力してY子を嵌めたのだと思います。

夫婦の契りをあいつらの一撃で終わらされるのも悔しいので、
もう少し時間をかけて判断したいと思います。

支援ありがとうございました、名無しにもどります


1000 :∞ Over Thread このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。


2
削除依頼
2016/08/20 18:57:54 (Ogr9ZMOG)
願望止まりにするか、あれほど悩んでいたのに初3Pを経験して以来、週1、2回で単独さんと遊ぶようになりました。

単独さんからは、奥さん素質ありますよなんて言われる始末です。うちの妻も嵌まったらどうしょう!なんて言ってますが最近ではエッチしまくりのせいか色気がでてきたように思います。

単独さんも、お世辞が上手く妻との恋人プレーを楽しんでいるようで妻には、自分も奥さん以外とはエッチしないから、奥さんも他の単独とは会わないでほしいとお願いするものだから、妻もまんざらではないようで、こうして週1、2回と遊ぶようになりました。

最初に取り決めたルールがありました。キスはNG、フェラもNG, ゴム着用です。しかしながら、なし崩しでした。風呂場で生挿入されてからは、あとはゴムすら着けなくなり受け入れています。

単独さんはとてもタフな方で、私と違い半端ない精力の持ち主で、市役所勤めの変態さんです。回数もこなし、精子の量が多いので
妻もメロメロのようです。

単独さんの精子を口に含んだまま、私にキスをするのが、妻の楽しみのようです。
最初は逃げるようにしていましたが、今では変態の源になっています。不思議とビンビンに元気となります。
初3Pをしてからの約1ヶ月間、妻も私も随分と変わってしまいました。刺激というか、もっと妻の淫らな姿がみたい、妻も私に嫉妬させたいと、私の前で乱れるようになりました。寝とられと言われるのは、なんか腹がたちます。寝とらせプレーだと思っていますが、自分でも複雑になっています。
私がいない時の妻の姿を見て見たい欲望が芽生え、そして単独さんに何気無く話したところ、物凄い食いつきでした。

今日は、初めての貸し出しプレーです。
今晩泊まるのか、帰ってくるのか心配になっています。








3
削除依頼
2016/08/18 07:59:40 (LuZYXeoy)
(episode6)「暗闇の刺激」




彼女は前回の別れ際に少し淋しそうな顔を見せた。いつまでも手を振る彼女は、バックミラーの中で少しずつ小さくなっていった……

その時私は
なるべく早く会おう。彼女の為にも……。
そう考えていた……。



だが私は彼女を裏切ってしまった。
いや、自分自身の決心をも裏切ってしまったのかもしれない。

異動先の業務は新規プロジェクトの立ち上げから運営に携わるもので、様々な仕事が山積しており、息つく暇もなく時間だけが過ぎていった。

しかも4月後半には九州出張があり、結局4月に彼女と会うことが出来なかった。環境の変化や仕事の忙しさで、淋しさを誤魔化せた私と比べ、彼女はどんな想いをしていたのだろう……。

5月に入りようやく一ヶ月半振りのデートの日にちが決まった。出張の合間の5/11だ。いや、その日しか合わせる事が不可能なくらい、スケジュール調整が難しくなっていた。




デートの日に合わせて私が用意した物がある。

水着だ。彼女の好きな赤色のビキニだ。

ビキニといっても普通のビキニではなく、所謂「マイクロビキニ」というもので、前回の企画で着たコスチュームを購入する際に、例の店で気になっていた商品の1つだった。

今回もデートの前にA駅のM'sにて、そのマイクロビキニを購入しておいた。ブラは谷間は勿論、横乳、下乳が完全に出てしまう面積しかなかった。下はさらに面積が小さいTバックであったが、元々毛の少ない彼女には特に問題はないと考えた。

私はその水着を着た彼女を早く見てみたいという欲望に襲われた。ゴールデンウィーク明けの気温では海に行く訳にも行かず、近くのスパ施設を検索した。

そして近くにスパ施設を発見した。K市にあるスーパー銭湯だ。スーパー銭湯と言ってもバブル期にオープンしただけあって、巨大な施設だ。若干の古さは否めないが、コストパフォーマンスは高いと感じた。

いつものように早速、現調に向かった。施設に向かう途中、この施設でどのような企画が相応しいかを、頭の中で色々妄想していた。ここでどう彼女を見せるのか、何をされるのか…。



K市にあるその温泉施設は田園地帯の真ん中にそびえていた。巨大な施設とともに巨大な駐車場が併設されていた。平日の昼間にも関わらず意外に駐車場は埋まっていた。施設に入ると少し懐かしさを感じる昭和の佇まいを感じた。

この日の為に、こっそり家から持ち出した水着を片手にカウンターに向かった。1300円程度で大小タオル、館内着まで付いてくる。館内着はちょっと着るのが躊躇するデザインではあったが……。

水着に着替え、テルメゾーンと呼ばれるスパゾーンに向かう。ドーム型の天井が空間の広がりを感じさせた。中央にある大型スパゾーンには褐色の温泉が満ちていた。

大型スパゾーンの周囲には5つのジャグジー、そして奥には25mプールが構えていた。平日の昼間の時間のせいか、ご年配の方々の憩いの場になっている感じだった。寝湯でくつろいだり、25mプールでウォーキングしている人が多かった。

一方でジャグジーは人も少なく企画として使うには持ってこいだと感じた。

ただ気になる点が……

スパゾーン入口の掲示板に

(Tバックなどの水着の着用はご遠慮下さい)




対策を考える必要があると思いつつスパを出た。この温泉施設に他に使えるところがないか調査するためだ。万が一スパが使えない時のリスクヘッジ策を考えておかなければならないと感じていた。



2階には大きな宴会場、レストラン、マッサージコーナー、時代遅れのゲームコーナーがあった。暇潰しに懐かしいゲームをしながら、この施設で企画が成り立つのか?と考え始めていた。

そして、そろそろ帰ろうと施設の案内に目をやったとき……



(レストルーム)



最後の望みを掛けて私はそこに向かった……



ドアを開けた瞬間……

(これは使える!いや、使わない手はない!)

そう感じた。


とてつもなく広いレストルームには簡易ベッドが100以上並んでいる。しかも照明は薄暗く、中の人の動きを把握することは困難だった。

ほとんどの人が寝ており、暗く静かなレストルームは、まるで寝室のような雰囲気で「夜這い」されるシチュエーションを妄想した。この場所はスパゾーン以上に可能性を感じた。

彼女には水着の件、温泉施設の件を伝えた。水着は、お気に入りのカラーであった事と、前からマイクロビキニに興味があったとの事で、彼女は、早く見たい!楽しみ!と言ってくれた。




(2016/5/11)「生で見せるカップル」
〜本日◯時頃、K市にある温泉施設に26歳グラマラスボディの彼女を連れていきます。水着ゾーンで声掛けなしで視姦して下さい。赤のマイクロビキニを着せてます〜



その日は、昼間に施設に近いT線のT駅で待ち合わせした。ローカルな雰囲気の駅だ。言葉は良くないが廃れている駅前だ。タクシーが数台並んでいた。タクシー利用客が少ないことが、運転手達の立ち話が物語っていた。

ロータリー中央にはコインパーキングがあった。使われているか使われてないのかわからない錆び付いたパーキングに私は車を停めた。

改札口まで行く。待ち合わせまでは15分位ある。改札口前のコンビニで涼みながら彼女を待つことにした。ナンネからのメールが次々に入っていたが、その時には既に募集は打ち切っていた。もう既に10人弱が参加する事になっていたからだ。

彼女には花柄のタイトミニを履いてくるようにお願いしておいた。直前に写メで選ばせてくれたのだ。私好みの服装で久しぶりのデートをしたいと言う彼女がいじらしかった。



彼女が乗っている電車はわかっていた。それでも私は何度も何度も時計を見た。ようやく電車到着を知らせるアナウンスが聞こえた。もう会える。彼女に会える。そう一ヶ月半振りに……。



彼女が現れた。



乗降客も少ないせいもあり、彼女だけしか目に入らなかった。

いつもの優しい笑顔が眩しかった。

花柄のタイトミニが眩しかった。

グラマラスボディと胸の谷間が眩しかった。

その格好で彼女が電車に乗ってきたことに少し驚くとともに、少し嬉しかった。


『久しぶり〜』

「久しぶり!」


その場で抱きしめたい気持ちだったのに、私は彼女に対し、少し照れてしまった。久しぶりの彼女のグラマラスボディに目を奪われてしまったことも理由の1つかもしれない。
改札前ということもあり、私達はいつものようにキスすることはなく車に向かった。


「ごめんね、なかなか会えなくて」

『淋しかったよ〜、でも会えてよかった〜』


そう言って彼女は腕を組んできた。気持ちがいい…。懐かしい彼女のぬくもりだ。彼女が私の顔を覗き込んでいる。恥ずかしい。とても恥ずかしい。




一ヶ月半という時間が、彼女の顔をまともに見れないほど私を緊張させていた。




私は、車に乗ると押さえきれず彼女を抱きしめキスをした。昼間であったが、ほとんど駅前に人は居なかった。キスはどんどん激しくなり私は彼女の太腿の間に手を入れた。

吸い付くような白い肌が私の手をさらに奥の彼女の熱い部分に導いた。彼女も私の股関に手を伸ばしてきた。どんどん私の肉棒が大きくなるのがわかった。


『な…なめても…いいですか?』

「……」


私が答える前に彼女はズボンのホックを外し、ファスナーを下ろしていた。既に大きくなった肉棒の先がパンツから顔を出していた。

人が少ないとは言え、昼間である。タクシーも近くで停車している中、彼女は私の肉棒を舌先で舐め始めた。いつものように唾液が溢れ出し、肉棒を包んでいった。

舌先で裏筋から根元、そして先まで刺激するように舐め上げると、唇をすぼめながら、私の肉棒を受け入れた。まるで彼女の性器のように私の肉棒を咥えこんだ。

彼女のフェラは、どんどんストロークが大きくなり、イヤらしい音が車内に響きはじめた。彼女はさらに反り返る私の肉棒を舌と唇で攻め続けた。


このままではイカされると感じた私は彼女にこう言った。



「れ…例の水着…見る?」

『も、もう…いいの?すごくかたいよ』

「う…うん。だけど企画もあるし…」




『そっか!じゃ、見せて見せて!』

彼女は急に子供のようにはしゃぎだした。

「ジャーン!どお?」

『すご〜い!わ〜!!でもちっちゃい!これはみ出ない?』

「ギリ!でも大丈夫!」

『な〜んでわかるの?自分が着るんじゃないくせに〜』



二人でじゃれあいながら、私は今日の企画の話や、募集で来るであろう参加者のプロフィールを彼女に話した。彼女も何かを期待しているようだった。

その日は数人の参加者が見込まれた。仕事の関係でスパには行けないが、駐車場でグラマラスボディを一目だけでいいので見せて下さい!という参加者もいた。それでも 今日の彼女の服装なら満足をして頂けるだろうと確信した。



ほどなく広い駐車場に着いた。駐車場で見たいという参加者には、お互いの車種、カラーを伝えてあった。しばらくするとそれらしき車が現れた。かなり離れた場所に停車し、こちらを窺っていた。

私はもっと近くで彼女の身体を舐め回すように見て貰いたくなり、その車のすぐとなりに車を停めた。助手席とその男の運転席との距離は60cm程だ。


「隣の車の人がお前のボディをどうしても見たい!って言った人だよ」

『そ…そうなの?』

「こっち来て!」

『はい…』



彼女を引き寄せると、唇を重ねた。唇を重ねるだけで彼女が感じているかどうかがわかった。僅かに震える身体、唇の奥から溢れる唾液、そこから漏れる吐息。

私は隣の車に向けて彼女のヒップを突き出させた。当然だが、彼女のミニスカートはその状態で割れ目を隠せるほど長くはない。Tバックの細い紐が露になった。

彼女はキスしながら、先程舐め足りなかった私の肉棒を、再び触り始めた。彼女は私の肉棒が何よりお気に入りなのだ。私が少し腰を浮かせるようにすると、彼女はお許しが出たことを悟り、慌てるようにファスナーを下ろし肉棒を引き出した。

彼女も興奮しているようで、先程よりイヤらしく舐め始めた。イヤらしい音と共に、彼女は根元近くまで咥え込んだ。肉棒が喉元に突き刺さり、彼女は背を丸くするように吐き出した。


『ご…ごめんなさい…』


彼女の目から一筋の涙がこぼれ落ちた。そして彼女の口元からは、泡立つ粘液が滴り落ちた。


「いいんだよ。凄く頑張ったね!可愛いよ」


そう彼女を誉めると、私は彼女の口元を掃除してあげた。もっとイヤらしい事をしたかったが、マイクロビキニを着た彼女を早く見たいという願望もあり、私達は車を降りた。

二人で入口に向かう途中、熱い視線が彼女のお尻に注がれていたような気がした。おそらく駐車場の男は彼女の身体を舐めるように見つめていたに違いない。



その日もご年配の方々で溢れていた。ちょっと場違いな格好の彼女に、好奇の視線が注がれた。手続きを済ませ、繋いでいた手を離し男女別の更衣室へと別れた。

私はすぐに水着に着替えスパゾーンに通じる通路に向かった。スパゾーンの混み具合が気になったからだ。スパゾーンは先日と同じくらいのまったり感であった。周りを見渡すもそれらしき確証の得られる参加者は見当たらなかった。

まぁ、直に現れるだろうと私はジャグジーに浸かっていた。



しばらくして、彼女が現れた!



(凄いっ!凄すぎる!)



彼女の白い肌に映える赤いビキニは明らかに面積が小さいため、彼女の大きすぎる乳房を隠しきれてなかった。それはなんとか乳輪を隠しているに過ぎなかった。

横、下から乳房がはみ出てるだけでなく、歩く度に乳房が上下左右に大きく揺れていた。

下のTバックはさすがに最初から露にする訳にもいかず、黒レースのパレオを巻いていた。

彼女はジャグジーに居る私を見付けると、私の方に駆け寄ってきた。胸がさらに大きく揺れている。ブラから乳輪が出てないか気にする彼女は少し恥ずかしそうだった。


『着替えるとき、凄い目でみられちゃったよ〜』

「だよね。その水着じゃ」


彼女は黒のパレオを外しジャグジーに入ってきた。思わず抱きしめキスをした。水中の中での抱き心地は格別だった。ほとんど布を纏わない彼女は、まるで全裸のようだった。

私は彼女を膝の上に乗せ、キスをしながらTバックのお尻を水面から出した。遠くから見るとほとんど紐だけの状態の彼女を私は愛撫し続けた。


その時、鋭い視線が彼女に注がれていた事に私はまだ気付いてなかった……。




(episode6)「暗闇の刺激」後編に続く
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妻32歳

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2016/08/18 05:53:43 (8SjK0QXU)
私が妻に寝取られ願望を打ち明けて早3年、その時妻は涙目になりながら、真剣に悩んでくれましたそして
「あなたが望むなら良いよ」と決意してくれました。
それ以降、真剣に色んなサイトなどでお相手を探したんですが私が理想とするお相手をなかなか見つけられずに3年たってしまいました。子供も小学3年当時29歳の妻は32歳私も35歳です。しかし妻はあの頃と変わらず世間からは可愛くそして若く見られる容姿と外見を維持しています。そしてお相手も見つからず普通の生活を送っていましたが7月の海の日の休日に昼間に遊び疲れた子供と妻が帰って来るなり寝てしまい、仕方なく私は一人で飲みに出かけたんです。そこで、二人の中年の男性2人と仲良くなり一緒に飲んでいました。2人は56歳と58歳でゴミ収集のお仕事されてる方でした。浅黒く何処と無く薄汚れた感じで禿頭頭皮は脂ぎった感じでお一人はバツ1もう1人は未だに未婚とのことで、私はこの人達に妻をって妄想をしてしまい、ゾクゾクする興奮を感じてしまいました、私はいつも清楚で潔癖の色白の妻を浅黒く薄汚れた汚らしいおっさんに寝取られたいそんな変態願望だったんです。だから、サイトなどで紳士的な清潔感をあらわにした方々には全く興味を感じなかったんです。
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