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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2015/04/27 20:26:23 (HDDtCxZs)
昨日4月26日。
職場の後輩とサシ飲みをいたしました。
後輩のYくんは28歳、独身彼女アリの青年です。
人柄・性格も良く仕事も出来る男ですが、唯一の問題点は女癖の悪さでしょうか。
彼女がありながらも、常に新たな出逢いを求めていると言いますか。
女性経験で言えば、私など足元にも及ばない強者です。

酒が進み、話題はやはり下ネタに。
Yくんのセックス体験記を楽しく拝聴していました。

すると私の興味はある事に向いていきます。
これまで、さすがに職場の人間はタブーにしてきたのですが…

Yくんは、どんな風に妻を犯すだろう…
妻は精力と若さ漲るYくんに犯され、どんな鳴き声を上げるだろう…

酔いの手伝いもあり、私の寝取られスイッチはONになってしまいました。

当然ながら他言しない約束を交わした上で、私はこれまでの夫婦生活をYくんに話し、寝取られ性癖や変態行為についても概ね打ち明けたのです。

興味を持ったYくんを、二次会と称し自宅へ連れ帰りました。

後輩を連れ帰る連絡だけは入れておいたので、リビングの片付けと薄化粧までは済んでいた妻ですが、その後の展開はまさに不意打ち…

妻のマゾスイッチONと、Yくんの遠慮と緊張を解すために、まずは半ば強引に私が妻を犯しました。

「ちょっと!?待って待って!」

「職場の人でしょ?」

「ダメって…待ってよ」

と囁く妻を無視して、裸に剥いていきます。

私の意向は理解したものの、さすがに受け入れ難いのか、抵抗を見せる妻。

それでも脱がしたパンティーを口に押し込み、女性器を弄り始めると、マゾスイッチONに。

「お前と俺の、変態な話。Yくんに話しちゃったよ。お前が色んな男に犯されてる話も。だから、今日Yくんにサービスしないと、全部会社でバラされちゃうよ?」
などと、私もテンションが上がってそんな台詞を吐いてしまいました。

目の前の光景に緊張の解れたYくんも少しずつ参戦。

学生時代に陸上競技をやっていたYくんの体は、現在も引き締まっていて筋肉質。
さらにペニスは女癖の悪さを象徴するかのように、立派なもので…
一抹の劣等感を味わいました。

基本的にはSだというYくんは、慣れてくると上手く妻を操りながら奉仕させます。

寝そべるYくんに言われるまま、ペニス、裏筋、玉袋にまで舌を這わせる妻。

「本当に、入れるのまでイイんすか?」
と、最後通告のように確認してくるYくん。

興奮で最高潮に勃起しながら、私は頷きました。

Yくんに跨がっていく妻。
膣口にペニスをあてがい、ゆっくりと腰を沈めます。

基本的には妻に自ら動かせて、時折下から突き上げるという騎上位。

「ンッ…ンアッ…」
と、突き上げられる度、抑えきれない鳴き声が洩れる妻の唇。

二人の荒い息遣いと、時々、微かに洩れる妻の鳴き声。
それと、肌の擦れ合う音と、粘液の絡み合う音。
暫くの間、リビングにはそれだけが充満していました。

今までの寝取られとは違う、職場の後輩に妻を犯されているという興奮で、私自身は3Pに加わるのも忘れ見入っていたのです。

ラストは胸付近から鼻の辺りに掛けて射精。
息も絶え絶えの妻がお掃除フェラをして終了しました。

泊まっていく事を勧めましたが、さすがに気まずかったのか、Yくんはそそくさと帰宅…

私は当然ながら、覚めやらぬ興奮を、Yくん使用済みの妻で満たしました。

プロフに写真を一枚アップします。ご興味あればご覧ください。

ではまた。






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2015/04/27 11:34:05 (tC8iiqC7)
あれから8ヶ月以上過ぎてやっと、私自身が落ち着いたので、

その出来事を、告白したいと思います。

あの日は、蒸し暑い夜に、彼女と居酒屋で飲んでいた時の事でした。

当時私は24才、彼女は22才、その日見た映画の話をしながら

飲んでいると「ひろし!ひろしだろ?」と呼びかけられた。

目の前にいるのは、高そうなお洒落なスーツを着たかっこいい男性。

直ぐには誰だか判らなかった。「えっ!もしかして木田先輩ですか?」

「おう、そうだよ、久しぶりだな〜」と僕たちのテーブルに座った。

『うわ〜、嫌な先輩に会っちまったよ』と内心思いながら、
作り笑いを浮かべていた。

今何してるんだとか、彼女可愛いな〜とか、しゃべってくるけど適当に答えて

先輩を追い出したかったので、「友達と来てるんですか?どこの席ですか?」って

言って『早く帰んないかな?』って思ってたら、「おう、ちょっと待ってろよ」と

言って僕たちの席から離れていった。5分もしない内に、先輩が戻ってきて、その横には

小林先輩と中島先輩がいた。「久しぶりだから一緒に飲もうぜ」と小林先輩が言った。

断りたがたが、出来る訳も無く、彼女に「俺の大学の時の先輩、一緒に飲んでいい?」って聞いていた。彼女が嫌がったら断れると思っていた。ところが、「いいよ」って

怖がることも無くOKしてくれたのだ。俺の嫌いな先輩たちは大学時代の空手部の2年上の先輩、この三人が、性格悪いくせに、甘いマスクをしているので女性には人気があった。

特に木田はずば抜けて男前で、この人が、声かけて、ナンパが失敗することは無いという

逸話が残ってるほどだ。木田中心に僕の彼女と仲良く話をしながら時間が過ぎて行く、

嫌で嫌で、仕方ないが、腕力では絶対勝てない自覚がありすぎて萎縮していた。

チューハイを飲んでも味が無く、早くこの場を離れたかったが、先輩たち3人に

可愛いとか、美人だとか言われてる、彼女は顔をニコニコさせて、嬉しそうに自分の事を聴かれて話してる彼女にちょっと嫉妬していた。

時間が21時を回ったので、彼女の門限もあるので、俺が帰ることを提案すると、

「寂しいな〜、りかちゃんと、もっと一緒にいたいな〜」と、木田が言うと

小林も中島も同じように言い出した。しかし、ここは「帰る」と彼女が言うものだと、

思っていたら、「え〜、どうしようかな?」って迷いだした。『馬鹿!ここは帰ると言え!』と思いながら「もう遅いから帰ろう」と俺が言うと、「今日、おとうさんとお母さん旅行で家にいないもん」と言っていた。『馬鹿!それは、それで僕たちの為に、使う為にあるのに!』彼女の正直な発言で、さらに1時間ほど、この店にとどまった。彼女は結構お酒を飲まされ、フワフワ状態、俺だけが見ているなら、可愛い状態なんだが、3人の先輩がいる前では非常に危険な状態。木田が、「りかちゃん、次の店に行かない?」と誘う。

彼女はニコニコしながら「うん、どこ行くの?」と聞く、「歌が歌える所に行こうよ」と言った。彼女は歌が好きなのですぐに同意し、俺は嫌だったが皆で行くことになった。

小林が車を運転して10分ぐらいで付いた所は、ラブホテル街その一つのホテルに入っていった。さすがに俺は「先輩!変なことしないで下さい」と車を降りた時、抗議した。

中島が「何もしないよ、歌うだけだから」と、凄い恐ろしい顔で俺を睨んだ。

もうダメだと、彼女の手を握り、「帰るぞ!りか」と手を引っ張ると、

木田が「ひろし!ひろし!りかちゃんは、どうなの?ここで歌はダメ?」って聞いてくる。

もう、酩酊状態寸前の彼女は「どこでもいいよ」とニコニコしている。

「じゃあ決まりだ」と部屋を選んでさっさとエレベータに乗り込む。

小林と木田と彼女がエレベータに乗り込むと、ドアが閉まり、私の前にいた、

中島が振り向き、腹に正拳突きと太ももに回し蹴りを俺に打ち込んできた。

避ける事などできず、まともに受けたため、その場に倒れ嘔吐してしまった。

服は自分の吐いたもので汚れ異臭を伴った。

中島が「嫌なら、帰れよ」と言ったが、ふらふら立ち上がり、何とか中島と一緒にエレベータに乗り込んだ。「臭っせな〜」と嫌な顔をして中島が言う。

中島が携帯で連絡し部屋のドアをノックし小林がドアを開けた。

中からは彼女の歌う声が聞こえ少しホッとした。彼女が「どうしたの?」と心配してくれた。「ちっと吐いちゃったよ」と言う。

木田が、「風呂に行って綺麗にしてくれば」と心配して、そう言った。

本当に歌を歌いに来たと信じバスルームに行って汚れた部分をお湯で洗い流した。

服とズボンは、大量の水で洗い流したので着る事も出来ずハンガーにかけて干す。

下着姿が、恥ずかしかったので、ホテルの備え付けの浴衣を羽織った。

その間も、音楽が聞こえ、彼女の声も聞こえていたので、『何も無い、大丈夫』と

自分に言い聞かせていた。

だが、ベッドのある部屋に戻って彼女の姿に驚いた。なんと下着姿で歌っていたのだ。

気付けばこの部屋は以上に暑い、当時夏だったのでクーラーをつけていないと部屋の中は

外の熱帯夜の影響ですぐに暑くなる。先輩三人もトランクス、ボクサーブリーフだけの姿、

まるで浜辺にいる水着姿のようだった。「りか!服を着ろよ、なんでそんなかっこしてるんだ!」というと、「だって、熱いんだもん」とフラフラしながら木田にもたれかかった。

『俺の彼女がこいつらのせいで!』と急に怒りが込み上げて来て木田に殴りかかった。

木田は俺の突きを軽々とかわし、逆に綺麗に顎に一発食らってそこから何にも覚えてなく、

目が覚めると、彼女のあえぎ声、目の前にはボクサーブリーフを膨らませている先輩二人が、携帯で彼女の乱れた姿を、動画を撮ったり、写真を撮ったりしていた。ベッドの上では全裸の木田と彼女が正常位で重なっていた。俺は手と足を縛られ全裸の状態だった。「やめてくれ!」そう言うしか出来なかった。

正常位で腰を振っていたのは、木田が、「お前の彼女かなり淫乱だな〜、ほらよく聞けよ、ひろしのチンポと俺のチンポ、どっちが大きい?」「あん、いや〜、恥ずかしい、言えない、あん」「言わないと抜いちゃうよ」「いや〜、抜かないで、もうちょっとで、あっ、」

「言わないとやめるよ」そう言って、凄いスピードで30秒ぐらい突き入れ

ピタリと止まってゆっくりチンポを彼女のあそこから抜こおとして腰を引く、

「あ〜、いや、もっと、もっとして」といとおしいそうな目で、木田を見る彼女。

「じゃあ、言ってやれよ、ひろしのチンポと俺のチンポどっちが大きい?」「あっ、木田さん、木田さんが大きいよ、だから、もっとして」俺は狂いそうだった。僕の彼女が木田に抱かれ、木田言葉攻めを受けるのを目の前で見る事に、発狂しそうだった。なのに俺のチンポは勃起し先走り汁を垂れ流していた。

「言えたね、はい、御褒美だよ」木田がゆっくり腰を振り、彼女の中にチンポをのめり込ませると、

彼女が「あ〜、気持ちいい、あ、凄い、あ、あ、あ〜、」と木田が動くたびに気持ちよさそうな声を上げる。

「そろそろ、俺もいくか」と木田が言い

「バックになりな」と指図し正常位から体勢をバックにかえた。

彼女は気だるそうに、木田にお尻を向けいれて欲しそうに後ろを(木田の方を)見ている。

今まで彼女の中に入って見えなかったチンポが今は全体が見て取れる。『負けた』と思った。

合宿で勃起していない木田のチンポを見た事があったが、勃起したらこれほどでかくなるとは思ってもいなかった。AV男優以上のデカサだろう、20センチはありそうな長さ、それに陰茎も俺とは比べ物にならないほど太い、例えるなら缶コーヒーの太さより少し細い感じだ。それに、松茸の様に雁の発達した亀頭は異様過ぎるほどデカイ、彼女の中によくあんなデカイチンポが入っていた事にびっくりした。木田が彼女のあそこにチンポをあてがい押し込むと彼女が「あ〜、凄い、ううう、」と言って身体を反らせ震えた。木田の太くて長いチンポは彼女の中に埋まっていく、

ゆっくり木田が、腰を振ると、彼女の声「あ〜、凄い、いい、あっ、いく、いく、ああああ〜、いく〜、ううううう〜」と彼女がぶるぶる震えだし、ベッドに頭を付けて絶頂に上りつめた。そんなに簡単にいかない彼女が、木田に簡単にまたいかされた。

 「はえな〜、俺はまだだからな」と凄い速さで腰を打ち付ける。「あっ、うっ、あっん、ひぁん、あっ、壊れる、ううう〜」「そう言いながらギュウギュウ締め付けてるぜ、お前の彼女!」「あ〜、だって、気持ちいい、気持ちいいんだもん、あっ、あああ〜」

AV男優のように腰を打ちつけ部屋にはパンパンと音を響かせ、その突きに同調するように彼女の身体がしなるように動きチンポから受ける衝撃に耐えながら喘いでいる。

長い時間挿入が繰り返され、彼女の腰をしっかり握って木田が言った。

「あっ、出そうだ、中に出すぞ、いいな!」「中はダメ、中はダメ、」

「もう遅いよ、おおお!ああああ!」チンポを強く打ちつけ彼女の奥深くに射精した木田。

同時にまた彼女もいったのか、バックの姿勢は壊れベッドにうつ伏せに二人重なったまま倒れこんで彼女はビクビクと震えた。木田が彼女から離れ彼女の愛液と精液で亀頭の先に白いしずく付いている、半勃起状態なのに俺の勃起しているときよりも遥かにデカイ。

彼女を犯された屈辱と男として負けた想いが交差している中、

小林、中島と立て続けに彼女を抱いた。二人とも俺よりチンポはデカかった。でも木田ほどに巨根でないが僕と比べれば立派なチンポだった。今まで勃起した他人のチンポなど見たこともなかったが、3人のチンポを見て自分のものがいかに小さいか思い知らされた。

木田後に彼女を抱いた小林が「竜也(木田の名前)後だから、がばがばだぜ」と言いながら正常位でクイクイ腰を振っていた。彼女もその動きに合わせる様にあえぎ声を上げていた。「あんなひろしの小さなチンポじゃ満足しないだろ、俺が優しくいかせてやるよ」

俺を馬鹿にして結合部を見せ付ける体位でセックスしだした。

小林が下で彼女が上に乗り、僕の方を向いて自分から上下に腰を振っていた。

怒りが込み上げてくるのに僕のチンポは痛いほど勃起しさらに溢れた先走る汁で、どろどろになってしまった。小林が彼女の脚を腕で押さえ込んで上から突き落とす形で、凄いスピードで腰を振り続け、小林の奇声のようなあえぎ声とともに、彼女の中に中出しした。

その後に中島が彼女を抱いた。

3人とも持久力があり俺のように挿入して5分程度で射精せず、20分以上は腰を振り続けていたと思う。

木田も小林も中島も3回も彼女を抱いた。3回目は3人がかりでセックス、4Pは俺にとっては地獄絵図そのものだったが、チンポはウズキ、ドクドクと波打っていた。

彼女の中に3人の精子は、すべて中だしされ、彼女のあそこは白い泡が、あいつ等のチンポを出し入れする度に、長いチンポにべっとり付着していた。無修正AVで見たことはあったが、自分の彼女がこんな姿になるとは思っても見なかった。

好きでもない3人の男に抱かれた彼女は終始犯されながらも「気持ちいいか?」という問いかけに、「気持ちいい〜」と喘ぎながら悶える姿が今の脳裏に焼きついている。

性欲を満たした3人は彼女のスマホから携帯番号をしっかり自分達の携帯に入力して

ホテルの部屋を出て行った。

彼女が全裸で俺の下に来て縛られていた手と足を解いてくれた。

俺のチンポは手も触れていないのに、彼女を犯されてる行為を見て

射精していた。

この出来事の後、俺は彼女にふられた。

彼女が忘れられず

彼女の後をつけると、

木田と付き合っている事が

解った。

俺と別れる原因になった男だ。

そんなに大きなチンポがいいのかと思った。
2

寝取られるまで2

投稿者:爆発夫 ◆F7NFdc3v1M
削除依頼
2015/04/25 05:59:35 (xQ1G8zpc)
その日は、体勢を変え今日子さんの横に座り私の肉棒を
咥えたまま、下の淫乱な口には指を差しこみ掻き回しました。
今日子さんのお尻の下にはバスタオルを敷いていましたが、
白濁した淫乱な液体で、ビショビショになっていました。
なまのまま肉棒も差しこみました。 騎上位やバックなど色々な
体位で挿入しました。 私の上に乗って腰を振る今日子さんの顔は
目を閉じていました。のけ反った体は更に胸を強調していました。
今日子さんの口の中、お腹の上、背中の上にと私は放出しました。
乱れた一夜を過ごしました。
結果、嫁の奈津美を寝取らせる計画が、いつしか私が今日子さんと
関係を持ち、実際は嫁が私を親友に寝取られてしまったのです。
二人が眠りにつく前に、今日子さんに腕枕しながら少し話をしました。
今「もし奈津美が、あのまま男の人と関係を持っていたらどうだった?」
私「今日子さんのお願いを利いていたよ。 結局は、こんな事になったけどね」
今「そうじゃなくて、隆さんは奈津美の事をどう思った?」
私「嫉妬したと思う」
今「嫉妬だけ? あの時の隆さんを見ていると黙って奈津美の行動を観察して
  いただけだよ。 私には、望んでいた様にも見えたよ」
私「興奮していたよ」
私は、なぜだかその時の今日子さんには正直な気持ちをしゃべっていました。
今「もし奈津美が、本当に隆さん以外の男性と関係をもったらどうする?」
私「嫉妬や興奮もすると思う」
今「私、何となく分かっていたよ」
私「何が?」
今「隆さんが、考えている事」
私「いつから?」
今「いつからと言うか、私の代わりに奈津美を行かせたでしょ。 その話を
  した時も反対しなかったし今夜も…。」
私「そうだったの。 今日子さんは分かっていたから奈津美に あんな話を
  していたの? それとも別の理由?」
今「初めは、奈津美に嫉妬した気持ちだったけど、途中からは私も興奮してた。
  隆さんとは、また別の興奮かもしれないけどね。」
私「そうか。」
今「私、何でも協力するって言ったの覚えてる?」
私「そうだったね。 それで?」
今「隆さんが、望むなら協力するよ。 奈津美を他人に抱かせるの。 その代わり
  また私のお願いも利いてほしい」
私「今日子さんのお願い?」
今「私のお願いは、また隆さんと関係を持ちたい。 それだけ…。」
私「今日子さんは、それでいいの? 何でも協力できるの? 俺の言う事は利ける?」
今「うん。隆さんの言う事利く」
私はその時、奈津美を他人に抱かせる為の事だけでなく、今日子さが「俺の言う事を
利く」という言葉に、嫁にしている事を今日子さんにもさせたい。そう思いました。
私は、今日子さんの気持ちがどこまでなのか知りたくなりました。 奈津美を他人に
抱かせる協力よりも先に今日子さんが俺の言う事をどこまで利くか、従うかを確認
する事をしました。
3
2015/04/22 23:58:17 (NGIz/0wE)
もう50を過ぎたおばさんです

隣の部屋の旦那(26)に遊ばれてます

昼間、奥さんがいないときにうちに来て私を抱きます
「おばさん ちんぽ入れに来たぞ」
私は彼の一物を口で綺麗にして部屋に迎えます
ビールを出すとグラスに注ぐと、床にビール瓶を置き、ツルツルに剃られたオマンコに入れるように言われます

その通りにします

グラスが空になると、オマンコを抜いてビールを注ぎます

コンビニに肴を買いに行かされます
ノーパンでノーブラで

この年なのにミニスカートを履かされ、無駄に大きい胸を晒すように薄手の服しか着させてもらえません

部屋に戻るとどこかの女に電話をしていました
その会話を聞かされ、「これからおばさんとやってからそっち行くわ」と電話相手に言われます。

若い女の子なんでしょうか、おばさんで勃つの?と笑われ「なんでもありだからやっちゃうよ」と言われてしまいます。

前戯もしてもらえないのに、勃起したモノを挿れるように言われ、彼に跨ぎます
「やってるよ今 ゆるマンと笑」電話相手に言います
彼は腰を振ってくれないので、私が上下します

喘ぎ声を電話相手に聞かされました

「こいつやべぇんだよ スケベのヤリマンで」
腰の動きが止まりません


全然大事にされてませんが、
また彼に抱かれたいと思ってしまいます

4

(無題)

投稿者:孝弘
削除依頼
2015/04/22 21:46:49 (ms43QNQC)
明日から妻39歳が女友達と韓国旅行へ3泊4日で行きます。
妻は今お風呂に入っていてカバンに中を見てみたら、黒や真っ赤な下着が入っていました。
私の知らないブルーのスケスケネグリジェも入っていて、女同士で見せ合うのでしょうか。
同じ日に妻の妹の旦那も出張だと言うことです。
義妹とは金曜の夜からホテルに泊まり、土日で温泉へ行く予定です。
偶然なのかな。
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