ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

このBBSに投稿下さった内容は雑誌、書籍などに掲載される場合があります。 ご承知のうえ投稿してください。当サイトに投稿された文章の著作権は、すべてNAN-NETに帰属するものとします。
短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 399
2016/12/03 13:39:36 (HbMpo/9r)
先日、友人と居酒屋で飲んでる時に会話で「ほらこれこれ」と友人が会話の中であった画像を見せてきました。
その最中友人は他の友人と喋りだしたのでなんとなく画像を戻してしまいカメラロール(画像が小さくいっぱい出てくる画面)になりました。
そしたらビキニ姿の女や下着単体の画像があったので見てみるとなんとビキニ姿の女は僕の彼女でした。
彼女が海やプールに行った時の画像でした。彼女の顔写真もありました。
そしてなんと下着単体は彼女の下着でした。

どこに書けばいいかわからなかったので板違いならすみません。一応若干の寝とられ?ですよね?
1
2016/12/03 00:14:25 (TLpnRx49)
自分には2つ上の彼女がいます。会計監査の仕事で、1人で個人事業主の職場を回る仕事です。ちなみに彼女は33です。

ある日彼女と食事をしながら仕事の話をしていました。とある個人事業主の社長(60代後半)に気に入られているという話でした。

奥様はいないらしく、行くとたまにご飯を用意してくれて、2人で食事をしたりもするらしいとの事でした。

時には社長が上機嫌になり、彼女の口元にお箸を持って行き、「あーん」をしてくることもあると。彼女はもろに断れないタイプの真面目ちゃんなので、普通にそれを食べてしまったらしいです。

彼女的には「あーん」まではさすがにちょっと抵抗があり、ほんとならやめてほしいらしいのですが、お客さんなので無下に断れないという昭和肌なところがあります(笑

そんな話を聞くまでは、なんとも思っていなかったのですが、その日社長とのそんな話を聞かされて、自分は初めて嫉妬の入り混じった興奮を感じました。まあ簡単に言うと目覚めちゃったという事だと思います。

デザートを食べながら何食わぬ顔で「なんかもっとひどいことされてないだろうね!」と言うと、彼女は

「ひどいことはされてないけど、たまに温泉に誘われるんだよー。断ってるけどねもちろん!」という爆弾発言。

その時は「温泉はないわー!しゃちょーさんチャラ過ぎ(笑。」と一笑にふしてみせましたが、内心めちゃめちゃ行って欲しいという気持ちになってしまいました。
2
2016/12/02 01:11:11 (NjGGHqaX)
38歳の、ファミレスでアルバイトをする妻を持つ夫です。
貧乳でしたが、子どもが産まれて授乳期を過ぎても萎まず、二人目が産まれた後は、完全に巨乳になり、華奢な身体との嬉しいギャップを感じていました。
弄る処があるというのは、良い事ですね。
去年の正月が過ぎて、 (書き初め)の季節の頃、雪が薄ら積もった朝に、ふと妻が私に漏らしました。

「雪が積もると、ちょっとエッチな気分になるんよ」「「は?」
「小学6年の時な 冬の寒い朝に 通学路に積もった 真っ白な雪に 男の子達が並んで 何かしとんのよ」
「・?」
「で 女の子たちは 背中を向けて ひそひそ 話をする子や 男の子の前に回り込んで 顔を赤らめて 唇に手を当てているんよ」
「あん?」
「わたしも (何してんるの〜?)って思って」
「おっ!」
「覗き込んだわたしに 「え〜っ!」て 男の子たちは 一斉に拒絶するんよ」
「そらぁ!」
「よ〜く見ると おしっこしてました」
「立ちションの 連れションやな」
「そ」
ニヤニヤする 私に
「あほ」
「自分が言ったんや」
「・・新しい雪に向かって並んで 一斉におしっこで 雪に 字を書いていました」
「楽しそうや」
「[えーっ!やだぁー!恥ずかしいー!] 並んだ おちんちんを見て 思わず叫んで みるみる顔が 赤くなるのが 自分でも解るんよ」
「はは」
「でもな 手で 顔を隠したまま 指の間から しっかり 男の子たちの 雪の書き初めを見てました」
「なんや そら」
「(賀正)! (正月)! とか 騒いでいる子や 名前を書いている子もいたなぁ」
「最高や!」
「んで (いいなぁ〜!) (私も書きたい!)と思ったら 他ん子の中にも [いいなあ!]とか 羨ましい気に言ってる子がいて (同んなじぃ) と思った」

「男の子たちに [お前も 書けばいいじゃん!]とか言われて [バカ! 寒いじゃん] 真面目に返す方も 方だけど からかわれているのに [お尻出したら マジ 寒い]と 真面目に応えている子]もいて 他人事なのに また 顔が赤くなってしまた」
「・・」

[賀正っ!] [正月っ!] [あれっ? コレなんだぁ? 健太のあほ コレ何て書いたん?」
「男の子たちが退いた後 暫く歩いて わざわざ戻って一斉に わたしたちの 品評会 が始まったのよ」
「はは」

「妙に 男の子と女の子が 朝から仲良くした 親密な日だった」
「ふ〜ん」

「頭の中に 男の子たちの 並んだおちんちんが 焼き付いた」
3
2016/12/02 01:04:38 (MdV.ipBc)
彼女のカナとは付き合って2年になります。
見た目ロリっぽい小柄な女の子で、ファッション関係の仕事をしているので見た目もとても可愛い自慢の彼女です。
カナは活発な性格で男の子っぽいところが有り、下ネタなんかも明るく話す反面、実際には奥手でSEXの経験は有るものの、とてもノーマルな体験を片手で収まる程度の人数としか経験していませんでした。
俺はと言うと、高校生の頃からアブノーマルなプレイが大好きで、野外や複数などの経験も有りました。
ただ、いつも相手はセフレばかりで、いつかちゃんとした彼女と寝取られプレイがしたいと思い続けていました。
カナは付き合い始めはホテルでのSEXしか認めてくれず、風呂も別々でベッドでは電気を消してくれと頼んでくるような子でした。
それでも俺はどんな女の子でもアブノーマルへの憧れは必ず持っていると確信していたので、根気強くカナの性癖を探っていきました。
先ずは軽めに言葉攻めから始めて、カナの身体のエロさや穴の具合の良さなどを褒めながら電気を付けた部屋でのSEXに慣れさせました。
明るい部屋でSEXをするようになり、身体の隅々まで眺めるようになるとカナの感度は格段に上がりました。
そこで、触られる以外にも見られることも感度に影響することを教えてあげて、日頃の生活の中でも他人の視線に喜びを感じる事が有るんじゃないかな?って感じで話をしていくと、通勤電車などで男の人に見つめられたり、スカートの短い時なんかに足を見られてることに気付いたりすると、しばらくその人の事を思い出してしまうと告白されました。
そんな話をしながらSEXを始めて、正常位でつながりながらカナの手をマンコに引っ張って指先でクリを触らながら腰をグイグイと押し付けるようにしてやると少しずつカナの指が意思を持った動き方をしていくのが分かりました。
そこで「オナニーはするの?」ではなく、オナニーをしている前提のように「オナニーは何歳からしてたの?」と聞くと、流れるように自然な感じで「小5…」と返事が有りました。
それからオナニーについての言葉攻めを続けていき、通勤中に視線を感じた相手をオナニーのオカズにしたことは有るか?と聞くと、時々と素直な返事が返って来ました。
想像の中でその相手に何をしてもらうの?と聞くと、パンツを覗かれたりしてそのまま裸を見せたら、電車の中で痴漢されたり、カッコいい人の時はホテルでラブラブのSEXをしたり…と、クリを激しく擦りながらそれまでは聞けなかったようなカナの内面を見せてくれました。
それからはSEXのたびにオナニーをさせて、新しいオカズになった男はいるか?や、オナニーで想像したようなことをしてみたいと思うか?などとカナの願望を暴くように言葉攻めを繰り返しました。

そうして1年くらい経った頃には、カナが見ず知らずの他人に性的なイタズラをされることに興奮と憧れを持っていることは俺たち2人の共通認識になりました。
そひて少しずつ部屋以外の場所でカナの身体を愛撫するようになり、公園や車内でのプレイにも少しずつ馴染ませていきました。
スマホで出会い系のアプリを開いて、セフレ募集の男の写真をオナニーさせながら見させて、好みのタイプを答えさせたりして、気に入った男がいた時はその男の写真を見ながらイクまでオナニーをさせて、その後でその男に何をされるのを想像したかなどを告白させながらSEXしました。
誕生日にアダルトショップに連れて行き、バイブを選ばせて、カナが選んだバイブをプレゼントしてあげた時には俺の見ていない隙に、後ろを通る男にお尻を軽く撫でられたと後で告白してくれました。
知らない男達に見られながら自分のマンコに入れたいバイブを選んだ気分はどうだった?と聞くと凄くエッチな気分になったと言うので、バイブでオナニーさせながらフェラさせて、エロい男達にレイプで輪姦されているイメプレをしてやると潮を吹いて感じていました。
その後ネットでテレセ相手を探している男を探して、電話を繋ぎ、俺はいないフリをしてバイブオナニーでテレセをさせました。
最初は緊張でまともに喋れなかったカナも徐々に相手に慣れて、甘えるような話し方で言われた通りの場所を自分で触り始めて、二回続けて絶頂を迎えていました。
俺の目の前で他人と実際には性的な行為をしたことにカナはしばらく放心状態のようになっていたけれど、もう一度SEXをしてやるとそれまでに感じた事がないくらいに激しく求めて来ました。
カナは感情の入らない相手に初対面ですぐに性的な行為をされることに1番興奮するんだね?とカナの知らないカナを教えてあげるようにしながら、自分の好みの女にカナを導いていきました。
カナはすっかり自分は他人と出会ってすぐに性行為をする事が自分の憧れなのだと思い込むようになりました。
それからは毎晩寝る前に出会い系で見つけた男とテレセをしてから眠ることを義務付けてやると、俺の言いなりの体を取りながらも、内心では積極的に言いつけを守って毎晩他人との絶頂を楽しむようになりました。
それは同棲を始めてからも続き、俺が見ている前でも、俺が不在や先に寝た日などでも欠かさずに続けられました。

カナは少女っぽい服装が好きで、下着も綿素材の可愛らしいものばかりを好んで身につけていました。
そんな下着姿を見ている時に、俺が不意に「こんな子供パンツじゃ他の男とSEXする時に相手がガッカリしちゃうよ?」と笑うと「こう言うのが好きな人とすれば良いかな…」と答えられました「じゃあそう言う条件でSEXしてくれる男を探してあげようか?」と聞くと小さな声で「うん」と答えました。
本当に探しても良い?ついに本当にSEXまでしたいと思うようになった?と聞くと、「だって、◯◯くんが私の願望を見つけてくれたんでしょ?」と言われました。
それで早速にカナのスマホで出会い系に登録をさせて、自分で考えた文面で男募集を書き込みさせて、返信も男選びも全てカナの自主性に任せるようにさせました。
男とのやり取りは進むたびに全て画面を見せて報告させるようにしていふと、一週間目くらいにカナが特別に心を開いているらしい男がいることに気づきました。
俺のいない間にLINEを交換して、テレビ電話で裸を見せ合った事も報告されました。
そこで次の休みにデートに誘わせてあげました。
男は二つ返事でデートの日程を決めてきました。
デートの前日は男とのLINEが止まない中でSEXをしました。
俺に突かれながら男から届くLINEに切れ目なく返信していくカナのマンコは布団をビショビショに濡らすほどこうふんしていました。
SEXを終えて、明日はデートで早起きだしSEXは一回にして早寝しなね、と言ってあげた時の「ありがとう」と答えた時のカナの笑顔がとてもエロくて今でも鮮明に覚えています。
4
2016/11/29 20:07:44 (/Tgmnsn7)
常連であろうあの男性を探しに例のバーにいきました。
平日の夜とあってか客は私1人でした。あの男性はいませんでした。世の中そう甘くないとマスターにビールを頼みました。
妻と来たときには店の雰囲気を味合う余裕はありませんでしたが、1人でゆったりと飲んでいると、落ち着いた店で女を口説くにはこれ以上ない場所だと思いました。
1本飲んでまた出直そうと思っていると、2杯目を手酌していたときに入口からあの男が入ってきました。
相変わらず危険な匂いのする私の友人には存在しない男性でした。「マスター、ビール!」
先週、妻がいたときには紳士的な言葉と柔らかい物腰だったのですが、今日はかなり粗暴な感じを受けました。
男性は私を見て「どこかで会った?ここかなあ?よその店か?」
「きっと、ここだと思います。先週の金曜日が初めてで、今日が2回目です。この前は女性と一緒でしたよね」と男に振ると、私の横にやってきて自分のビールを私のグラスに。
「あのときいた、あんちゃんか?確か、気を利かせて帰ってくれたんだよなあ」
(違うよ。気を利かせたんじゃなくて、ムカついて帰ったんだよ)
「あのとき、トイレから出るとキスしてたんで、お邪魔虫かなと思って帰りましたよ。あの後、どうしたんですか?いい雰囲気だったのでホテルにでも行ったんですか?」私は知りたいことを直球で聞きました。
5
1 2 3 4 5 6 ... 399
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕