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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/07/08 09:42:36 (TrEZtKpb)

ホテルに入るとすぐに撮影が開始され、ベッドに座り妻もお相手の方に手を優しくエスコートをされ座りました。
勿論カメラの方に向いて…

するとお互いの顔が近付きキスを始めました。妻は積極的にお相手の口の中に舌を滑り込ませ濃厚なキスに発展して行き、お相手の方と舌を絡ませ唾液が糸を引きキスをしているだけなのに妻の喘ぎ声が漏れ始めていました。

すると、お相手の方が妻のスカートの中を弄り始め妻もお相手の股間を弄ってお互いの息遣いが荒々しくなって行くのがビデオを通じ聴こえて来ました。。。

そして立ち上がり、妻のお尻を激しく揉み妻はお相手の腰に手を回しビチャビチャとキスをしている様です。唇を合わせている所は映っていませんでしたが、お尻を激しく揉む所、キスする音声だけが聴こえてきます。

キスをしながらでしょうか、妻は徐々に服を脱がされ下着だけの姿に。。それでもまだキスは続いている様でした。

このシーンが5分ぐらい続いたでしょうか、するとお相手の方に手を取られお風呂場へとエスコートされお風呂のシーンへと撮影は変わっていました。。。
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2015/07/08 00:23:50 (TXi6kEiq)
なかなか妻へ寝取られが上手くいかず、付き合いの長いセフレである彼女を寝取られて遊んでいます。

彼女自身、遊びであるならイケメンの方がいいという考えは、まあ当然といえば当然。

このサイトで、すでに数名ほど遊んでもらったことがあります。

探せばいるんですよね、イケメン君が(笑)

実際、自分の彼女が20代の若い男性に逝かされ、嬌声をあげて絶頂を迎える表情は寝取られ好きの私にとっては最高のプレゼント。

淫靡な穴に、若い男のアソコがズボズボと入る様は、最高です。

そんな彼女、実はある一人の男性にぞっこんになってしまい、定期的に逢ってはわたしの目の前でやりまくってます(笑)

ボロ雑巾のように犯され、逝かされ、失神してしまう様は、やはり体力の有り余る若い男性にとっては優越感に感じる部分かもしれません。

まだ1対1のプレイしかしておりませんが、将来的には複数プレイへと発展してくれたらと願う今日この頃です。

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2015/07/07 08:29:13 (savrKcps)
みなさんこんにちは。先日妻を貸し出すためにこのサイトで募集しました。
そして何十通ものメールをいただき、その中から1名様を選んで実行しました。実行する前にもお相手の方と綿密な打ち合わせをして妻を現地に派遣しました。

当日妻はスカートそして下着はTバックをきて行ったようでした。

待ち合わせは都内某所。車で迎えに来ていただき車中から撮影がスタート。簡単に挨拶を済ませ早速手を繋いでデートがスタートしていました。そして個室でお食事トークも弾んでいたようです。1時間以上その場面が続きましたが一部始終ビデオの内容を確認して興奮する僕がいました。
するとお相手様からセクシーな衣装に着替えてとお願いされ妻が着替えるシーンに…妻が選んだ衣装に着替えましたが、パンツが見えるぐらい短いスカートで断念をし、元の洋服に着替え直し個室を出ることに。出る前にお相手様と抱き合い手を握りキスをするシーンが映っていました。
そして手を繋ぎまたドライブのシーンです。笑顔で手を握り楽しく話している妻に嫉妬興奮して、着いた場所がドン○でした。ここで店内は撮影が出来なかったのか撮影がストップ。その間は何をしながら店内に入ったのかわかりません。

車に戻り撮影がスタート。妻が手にしていたのは、バイブ、ローター、ローションでした。そしてこれを試しにホテルに行きますと…その時の妻の顔も笑顔でした。おそらく個室の時にキスをした時から濡れて興奮していたのでしょう。ここ迄ビデオを見ていた旦那の僕も興奮して嫉妬して…

そして撮影がストップ。。。ホテルのシーンに変わってました…

3
2015/07/06 11:42:21 (QG31hmSl)
有り得ないと思いの方も多いと思いますが全て事実です。
今から十年前 今の妻と一緒になりましたが
妻は友人のお古 いえ離婚妻でした

友人はモテ男で浮気も数知れずだったようです
度重なる浮気に奥さんが離婚を切り出しました

そんな時 相談に乗った私と こうなったのです
いきさつは省きますが
両親も友人も反対しました 特に母親はなんで離婚歴のある女性とと猛反対でした
でも 妻の佐和子(現、妻)の何とも言えない色気に自分を見失っていたと思います
当時 三十歳の佐和子は周りが見ても美人でした
女を知らない私は 佐和子に夢中でした

周りの意見など耳に入らず結婚しました
一年後 子供も授かり 幸せでしたが
去年 佐和子の元旦那がこっちへ帰って来ました

それからです私と妻の歯車が狂って来たのは
妻は元旦那の事が忘れれらなかったのです
持ち物が違うのです私と元旦那のが
カリも張り長さ太さも段違いです
妻から聞いたのです
私は離婚は嫌で隠れて合うのを認めてしまいました。
4
2015/07/04 21:28:20 (gP7j0LVB)
最初の盗聴から数週間後また盗聴のチャンスが来ました。

「パパ来週の金曜日会社の懇親会が1泊であるんだけど行ってもいいかしら」
「ああいいけど・・・」
また男とだろ・・・と思いながらもそう答えました・
「ありがとうパパ」

妻と男が愛し合うところだけを抜粋すると・・・
「もぉ〜ヤメテよぉ〜エッチなんだからぁ〜」
「あぁエッチだよ。まゆみと同じで」
「エッチじゃないもん・・・」
「エッチじゃないよ・・・私」
ささやくように小さな声で答える妻に男は妻の耳元で?囁くように言いました。
「まゆみ・・・俺のまゆみ・・・愛してる」
そういってキスの音?が続き。
「逢いたかったの・・・すごく淋しかった・・・」
妻がそう言った後からは激しいキスに変わりました。

「まゆみ・・・綺麗だよ」
「あん・・・」
「はぁ・・・・」
妻の口から感じ出した証の吐息が漏れます。
チュッ・・・チュッ・・・二人が唇を吸いあう音が静かな部屋に響き渡ります。
「まゆみ・・・」
そう言う男に「愛してるの・・・」そう言った瞬間私は自ら男の唇をほおばる妻の姿を想像してしまう。
「クリトリスもこんなに硬くして・・・欲しかったんだな俺のが」
「・・・・あぁぁぁぁん・・・欲しかったの・・・これが」
「ピチャピチャ・ンゴンゴ」フェラをしてる音が数分間も続く。
しばらくして態勢を入れ替えたのか
「まゆみ・・・凄いよ・・ビチャビチャだ」
「いや・・・恥ずかしいよ・・・」
「あぁぁぁ〜〜ん だめぇ・・・・」
「気持ちいいだろ?もっとして欲しいだろ」
「あぁぁ・・・して・・・お願い」

再度フェラをしているのか・・・・・
じっと耳を澄ましているとジュボジュボ・・・チュッ・・・「はぁ〜ん・・・」
間違いなく妻の喘ぐような声が聞こえました。
それも聞こえて来る音はきっと妻が丁寧にフェラしている音に間違いありませんでした。
私の心臓は私自身の耳にも聞こえるほどに鼓動をし、身体中の血液が沸騰するかのように熱くなり、その血液が私の身体の中心に集まるのがわかりました。
「まゆみ・・・もっと奥まで」
「モゴモゴ・・・プハ〜・・・あぁぁ」
ジュポ・・ジュポ・・・
「そう・・・私を見てごらん・・・そう・・・俺を見ながら・・・」
「はぁ・・・」
「もぉヌレヌレなんだろ?」
ジュパ・・・ジュパ・・・
「まゆみも舐めて欲しくなってきたかな?」
チュパ・・・ジュボ・・・ジュル・・・チュッ・・・
「舐めて欲しいんだろ?それとももうコレが欲しいかな?」
「あぁ・・・辞めて・・・そんなこと」
私の耳はまるで象の耳のように大きくなったかのように二人の様子を必死に聞くのでした。
「舐めて欲しいんだろ?正直に言ってごらんよ・・・いつものように・・・」
「あぁ・・・お願い・・・」
「まゆみ・・舐めてあげるね・・・」
「あぁぁ・・・辞めて・・・我慢できない・・・」
ジュルジュルジュル・・・チュパ・・チュ・・・チュ・・・
妻がパンティを脱がされ、脚を開かされて恥ずかしいくらいに濡れた淫唇を舐められている・・・

「まゆみ・・・見てごらん・・・ほら」
「あぁ〜〜〜ん ダメ・・・逝っちゃいそう・・・」
「そう・・もっと私をみてごらん」
「あぁぁぁぁん・・・ダメぇぇぇぇ」
「まゆみ何処がいいのかな?」
「いや・・・言えない・・・」
「じゃぁ舐めるの止めていいのかな?」
「いや・・・・ゆるしてください」
「おおお いやらしくなってきたね・・・まゆみ」
「・・・・・・」
「指入れてあげるね・・・」
「あぁぁぁ・・・お願いです・・・・ゆるして・・・ください・・・」
「ほら・・・」
「あぁぁぁぁん・・・いくぅ・・・・」
「どこがいいのかな?」
「ま・・・ゆ・・・み・・の」
クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・・
「まゆみの?ホラ言ってごらん、言うと気持ちよくなるよ」
「はい・・・あぁぁ・・・まゆ・・・み・・の・・おま・・・んこです。。。いくぅ〜〜」

「こんなにグシャグシャにしていやらしいんだね、まゆみは」
「・・・・ゆ・・る・・し・・て・・・」
「やめようか?」
「・・・・・嫌だ・・・」
「素直でかわいいな・・まゆみは」
「まゆみ・・・欲しいんだろ?」
「・・・・・・」
チュッ・・・ムチュ・・・いやらしい音に聞こえるようなキスは妻が男のが欲しい?の問いかけに無言で答えているようでした。
「俺も欲しいよ・・・痛いほどギンギンだ」
「まゆみ、欲しいんだろコレが」
「んぐ・・んぐ・・・」
「どうなんだ?」
「はぁ・・・欲しい・・・」
「このままでいいよな」
「・・・うん・・・直接感じたいの・・・」
しばらくすると「あん・・・・あぁぁ〜〜ん」
ギシ・・ギシ・・ギシ・・テンポよくピストン運動と同じようにベッドが軋む音がしています。
「あぁぁ〜〜ん いい・・・」
「あぁ〜〜〜気持ちいい・・・・」
パン・パン・パン・・・パン・パン・パン・・・男のピストン運動が少し早くなります。
「まゆみ気持ちいいか?」
「あん・・・あぁぁ〜〜〜きもちいいの・・もっとして・・・」
「もっと?どうして欲しいんだ!」
「あぁぁ・・・もっと付いてください・・・いっぱい付いて・・・」
「まゆみ、またグチャグチャになってきたな、こんなには旦那としているときはならないだろ?」
「・・・うん・・・・ならない・・・」
「どうしてならないんだ?」
「わかんない・・・けど・・・あなたとはなっちゃうの」
「旦那とどう違うんだ?」
「あぁ・・・パパのことは言わないで・・・お願い・・・」
「どうして?旦那と違うんだろ?」
「あぁぁぁん そんなこと言えない・・・あぁぁ逝きそう」
「もぉ逝くんだ?いやらしいんだな、まゆみは」
「あぁぁ・・・逝っちゃうよ・・・ゆるして・・・」
「旦那と違うだろ?」
「・・・うん・・・」
「うんじゃないだろ!」
「はい・・・パパと違います」
「パパ?パパじゃないだろ?奴と言え」
あぁぁ・・・・やめて・・・今は・・・」
男のコブラはより一層に激しく妻の中で暴れまくります。
ベッドがきしむ音がさらに早くなっている。
「今は嫌?どうして?」
「あぁぁ・・・逝く・・・」
妻のその声を聞いて男はコブラを抜き去りました。
「あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜お願い抜かないでぇ〜〜入れてぇ〜」
「違うだろ!いつものように言うんだ!」
「あぁぁぁ〜〜〜おかしくなっちゃう」
「なっていいんだぞ」
「あ・・・はい・・・もうダメです」
「精液が欲しいんだろ」
「精液くださいいぃ〜〜〜我慢できません」
「パパのとどっちがいいんだ?」
「やめてぇ〜〜そんな言い方ぁ〜〜」
「じゃぁ自分で言ってみろ!」
「あなたの精液が欲しいですぅ〜・・・あぁぁぁぁ〜〜またいくぅ〜〜」
「あぁぁ〜〜〜これがいいのぉ〜〜〜これがすきぃ〜〜〜」
「・・・・・・」
「あぁぁ〜〜〜奥が・・・奥がいいのぉ〜〜〜」
「・・・・・・」
「また逝きます・・・うぅぅぅぅ」
「まゆみ!ほら俺のを全部呑みこむんだ!!」
「あぁ〜〜〜奥に・・・・あぁぁぁ 痛いぃ〜〜〜」
「・・・・・・」
「痛いけど気持ちいいぃぃ〜〜〜あぁぁぁぁ壊れちゃう〜〜」
「逝ってもいいぞ!」
「はぁぁぁぁ〜〜〜あぁぁぁいくぅぅぅ〜〜」
「逝けぇ!!!」
「うぐぅぅぅ〜〜〜旦那のチ○ポでは無理なの!あぁぁ〜〜〜最高〜〜」
「あいつでは味わえないだろ!」
「はいぃ〜〜これがいいのぉ〜奴のあんなちんこよりぃ・」
「・・・・・」
「逝ってもいいですか?お願いしますぅ〜〜我慢できません」
「あぁ〜〜〜逝きますぅぅぅ 奴のちんぽよりいきますぅ〜〜」
私には興奮よりも敗北感でいっぱいで、聞いたことを後悔していました。

「まゆみ、もうダメなのか?」江崎が妻を見下ろしながらそう言うと
「・・・・・・・・」何も答えずにゆっくりと首を横に振ったのか。
「まだ欲しいんだな?」
男は自分のコブラで淫壷へと押し込みました。
「あぁ・・・・・ん」
妻から深い吐息が漏れると、
「あぁ〜〜〜ん 凄いぃ〜〜 もっともっとぉ〜〜」
「いやぁ〜〜ん・・・だめぇ〜〜〜もうだめぇ〜〜」
「まゆみは正直に言えばいいんだぞ」
「・・・・これの・・・方が・・・」
「え??何て言っているかわからないぞ」
「奴よりも・・いい・・・」
「まゆみ・・・逝きそうだ・・・どこに欲しい?」

「中に・・・中に・・・あなたの精液が欲しいの〜〜」
「妊娠してもいいのか?」
「いいの〜〜頂戴〜」
「まゆみ出すぞ〜〜いつものセリフ言いながら一緒に逝こう」
「はい・・・・奴にはもう触らせないのこの身体はあなたのモノだから〜」
「毎回中に出されてるの〜〜パパ・・・・ごめんね〜〜」

「まゆみぃ〜〜最高だぁ〜〜お前は!!」
「あぁぁぁ!!!!コレがいいの!離れられない!あぁぁぁ〜〜〜あなたのがぁ〜〜」
「まゆみぃ〜〜〜〜いくぞぉ〜〜〜〜」
「頂戴〜〜いっぱい私に!あぁぁぁ〜〜〜逝くぅ〜〜〜好きよぉ〜〜〜あぁぁ〜〜いくぅぅ〜〜中に頂戴!」
「おぉぉ〜〜〜〜出すぞぉ〜〜まゆみぃ〜〜〜!!」

「よかったよ・・・まゆみ」
「うん・・・あたしもよ・・・」
それからしばらくキスの音が続きました。
「かわいいな、まゆみは」
「あなた・・・あたし幸せ」

1度目よりはるかに激しく愛し合う男女の音声を聞き後悔と嫉妬と興奮が入り混じるそんな気持ちになりました。



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