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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2014/10/22 19:01:43 (kTaQZj9I)
夫40才、妻34才の夫婦です。こちらで募集した単独さんとラブホにて、初めての3Pを体験しました。長い間の説得の末、一回してみて嫌ならもうしないからと無理強いした感じですが。
当日は居酒屋でおちあい、恥ずかしそうにしている妻に酎ハイを飲ませ、バカ話をして和ませるよう努力しましたが、いま思うと私もまたのぼせ上がっていました。私は、運転があるから飲んでいないのに冷静ではいられませんでした。胸が高鳴りドキドキしてラブホに入りました。酔ったふり?妻を抱き抱えながらベッドへ運びました。横たわる妻を見て、これからのことを思うだけで勃起してしまいました。
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2014/10/21 01:01:37 (6V7r/Oka)
僕は37歳。4歳下の妻の美代子とは職場で知り合い結婚しました。
僕は線も細くひょろひょろと頼りないタイプ。小柄で可愛らしく社内の男性社員や得意先からも人気のあった美代子と結婚した時は「会社の七不思議」とさえ言われました。
美代子は僕の優しいところが好きだと言ってくれたし、周囲の声もやっかみでみんな嫉妬してるんだと、むしろ誇らしく思っていました。

美代子は結婚して会社を辞めたのですが、子供が2人とも小学校に入学したタイミングでまた仕事をしたいと言いました。僕も美代子の考えは前から聞いていたので、仕事に復帰することは賛成だったのですが、いざ職探しを始めるとなかなか仕事が決まりません。美代子も何回も履歴書を書いて面接に行って落とされて、かなり落ち込んでいたのですが、うちの会社の企画部門でアルバイトの募集があり、美代子を知る担当者から良ければ働かないかと言って貰えたのです。
美代子にしてみれば、年数が経っているとはいえ知らない仕事でもないし、当時から知っている人もいる職場です。
僕も賛成し、美代子と僕はまた同じ会社で働くことになりました。
といっても、そこそこの規模の会社なので、僕のいる営業部門と普段それほど接点があるわけではありません。

そして、僕にはひとつだけ気になることがありました…。


美代子がアルバイトととして職場復帰して数ヶ月経った頃、僕は部長と出張に行くことになりました。
営業部長の榎田さんは昔から剛腕営業マンと呼ばれていた人でかなりのやり手。
体育会系で色黒にトレードマークの髭。正直僕の苦手なタイプの人でした。歳は43歳。
そして、部長はかつて企画時代に美代子と同じ職場にいました。

出張先で僕は榎田部長と2人で居酒屋に行きました。
強くもない酒を飲んだこともあって、僕もいつもと違っていたかもしれません。
部長からひとしきり仕事のハッパを掛けられたあとに、美代子の話が出たことがきっかけで、ずっと前から気になっていたこと、聞きたくても誰にも聞けなかったことをつい口にしてしまいました。

「あの…部長…」
「何や?」
「あの…こんなこと聞くの、怒られるかもしれませんが…」
「何やねん、もったいぶりやがって」
「昔、その…部長が…美代子とつきあってるって噂があったんご存知ですか…?」

部長は一瞬面食らった感じですが、すぐにゲラゲラ笑い出しました。
「何言うんかと思ったら、なんやねんお前、けったいな奴っちゃな」
「あの噂って…ほんまはどうなんですか?」

部長は昔からプレイボーイで有名でした。
結婚前、そして結婚が決まってからも僕の耳にその噂は入ってきました。当時部長はもう結婚していたし、事実なら不倫です。
僕は美代子が不倫などするわけないと思いながら、どこかで不安を感じていました。
部長に聞いたあとは罪悪感が込み上げてきます。
自分で何馬鹿なこと聞いたんだと後悔しました。

「確かにそんな噂あったらしいな」
部長は言いました。
「あんなん、ただの噂や。気にすんな。何年前の話しとんねん」
「はあ…すいません」
噂と聞いて安心する自分がいました。
「なんや?久しぶりに美代ちゃん職場復帰したら心配なったんか?」
「いや、そういうわけでは…」
「企画の部屋行って久しぶりに美代ちゃんに会ったけど相変わらず可愛いやん。あんまり変わってないな?」
「いや、もう30過ぎてますし…」
「30代は30代で魅力あんねんて。相変わらずお前は女わかってないなー」
「はあ…」
「企画の橋本とか絶対狙ってんで。知ってるやろ、若いジャニーズ系の?あいつもたらしやからな」
そんな社員がいることは何となく知っていました。
「あ、いらんこと言うた?」
部長は面白そうに言うと、グイッと酒を飲みます。

「いえ、そんなことは…」
「子供2人やったっけ?ちゃんと美代ちゃんとヤってるか?」
「え?それはまあ…たまには…」
実際には美代子が働き出してからはレス状態でした。
「あれはヤっとかんとあかんタイプやからな…」
部長がボソッと言った一言を僕は聞き逃しませんでした。
「あの、どういうことですか?」
「何が?」
「今…部長がおっしゃったことです。タイプ…って」
「そんなん言うてないやろ」
「言いました。あかん…タイプとか…」
僕も意地になっていたのでしょう。食い下がりました。
部長の目がいつの間にか据わっていたのは酒のせいか怒りのせいかわかりません。
部長はガンとグラスをテーブルに叩きつけました。
「お前もしつこい奴やな!ああ言うたわ、男おらんとあかんタイプやって!」
その剣幕にすっかり気押された僕に追い打ちを掛けるように部長が言いました。
「はっきり言うたるわ、そしたら。ヤったで、お前の嫁はんと。美代子とオメコしたわ。それ聞いて納得したか!」

僕が開けてはいけない扉を開けた瞬間でした。




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2014/10/20 07:18:09 (3zEOQbMi)
妻の美雪33歳とは職場恋愛の末、結婚に至り現在、小学3年生の息子がいます。
夫の私が言うのは恥ずかしいのですが、美雪は可愛い顔立ちをしており、童顔で24〜25位によく見られます。
今年の8月に息子が通う学校のママさん友達に誘われ隣町のパチンコ店でアルバイトを始めました。
1ヶ月がたち、パチンコはやりませんが、美雪の勤務振りを覗きに行きました。
遊び心で美雪にばれない様に、途中でキャップを買い、深めにかぶって変装気分で行きました。
駐車場に車を止めて、まず店の大きさにビックリしました。
店に入ると予想以上にお客がいて更にビックリしましたが、1番ビックリしたのは、女性社員の制服でした。
生地の薄いワンピースのミニでした。
夜のお店の女の子みたいだな〜美雪も着てるのか。
私の目の前の若い女子社員が少しかがんだだけで、パンティラインがくっきり浮かび上がりました。
お客が多い訳が分りました。
美雪を発見しました。
お客さんのドル箱を持ち運びしたりしていました。
やはり美雪もパンティラインくっきりで動いていました。
他の男に見られている事にムカッとしましたが、とりあえず席に座りました。
球を打っていると、隣の40代の遊び人風の男性から声を掛けられました。
「初めて、見る顔だね〜」
「はあ、初めてです」
その男性は、台の攻略法を教えてくれたりしました。
「それにしても大きい店ですね。お客も多いし」
「目的の半分は、女性社員だろ。彼女たちの制服見ただろ?」
「はい・・色っぽい格好ですね・・」
「それが店の売りになってるんだよ・・パチンコ店も競争だから・・」
「そうなんですか」
「パンティラインは見放題。パンチラも拝めるし」
「えっ!?パンチラですか?」
「そうだよ!しゃがむと確実に見えるよ!」
「俺はあの女がお気に入りなんだよ!美人で足が綺麗なんだよ!」
男が指を指した女性社員は後ろ姿の美雪でした。
私は男を惹きつける美雪にジェラシーを感じました。
「美雪ちゃんと言ってね。昨日はピンクのパンティだったよ」
「見えたんですか?」
私は、ショックと興奮で勃起をしてしまいました。
確かに美雪の制服姿は男をそそる感じがり、夫の私にも興奮させる魅力がありました。
後に、トイレに行く時隣のスペースでお客のドル箱を床に下ろしている美雪を見ると、しゃがんだ瞬間、純白のパンティがのぞいていました。
その席の男と隣の男が美雪のミニの奥を食い入るように覗いていました。
美雪がその場を離れ、私は男たちの後ろに無意識に行ってみると。
「今日は白だよ!見えたか?」
「バッチリ!見えたよ〜」
と、大喜びしていました。
私は、トイレの個室で美雪のパンティを見られた悔しさと興奮で一発抜いてしまいました。
抜いたあと、これ以上、私の大事な美雪のパンティを見られてたまるか!と思い、美雪のバイトを辞めさせる決心をしました。

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2014/10/19 13:09:34 (mrdT316e)
私は建設業の職人をしています。
年に何回か仕事が切れてしまう事があるのですが、今年は3ヶ月も切れてしまいました。
月に10日しか無いときもあったので、当然収入が減りかなりの金額の税金も滞納してました。
市県民税の督促が続いたのですが無視してたら差し押さえされる事になってしまい、貯金がなかったので息子と私の生命保険を差し押さえられそうになりました。
70万円ほどだったのですが、妻が立て替えてくれました。
それからしばらくしての事です。
自宅で私の高校時代からの友人Kと飲んでました。
Kは昔から妻が好きで、酒が入るとやらせてくれってお願いしてました。
妻も軽くあしらってました。そんな会話を私もドキドキしながら聞いてました。
いつかOKしたらって想像してました。
郵便が来ていたのでみてみると、色の違う封筒がありました。
督促が進むと目立つ色になるのですが、年金の督促でした。
しかも結構前に来ていたやつでKも税金や年金を甘くみてると痛いぞって言ってました。
経験済みなのでわかってたのですが、金もないのでとりあえず無視してました。
そしたら銀行から電話が来て、口座が差し押さえられたと聞きました。
あわてて電話すると市県民税でした。
前よりも短い期間でくらうとはおもいませんでした。
そのあと年金から電話がきて60万払わないと差し押さえしますと言われました。
Kが飲みに来た日に妻にそのことを言うと、うちにはもう払える貯金がないよと言われてしまいました。
あまりにも不甲斐ない自分が嫌になります。
他にも必要な金があるので100万ほど必要になります。
でもここでサラ金に手を出すと先が見えてしまいます。
せっかく飲みに来ていたKに申し訳ない雰囲気を味あわせてしまって・・・
すると心配したKが金貸そうか?と言ってくれました。
夫婦で助かると言ってしまいました。
でもすぐに返せないかもと言うと、人間強い目的がないと真剣にならないもんだからと
ある提案をしました。
3ヶ月後に100万返してくれるなら無利子。
それ以降の利子は週1で丸1日奥さんを自由にさせてもらう。
週1以外の日に奥さんを好きにしていいなら、1日で2万円返して貰った事にしてもいい。
そんな事を言いました。
妻はなんで私なのって言うと、前から抱きたいって言ってるのは結構マジだったと言いました。
3ヶ月で返せばいいだけの話だとKは言いました。
共働きなのでなんとかなると思いOKしました。
払う物すべて払って不安要素が無くなったので頑張って働きました。
しかしあと1ヶ月ってとこで仕事が切れる日が続きました。
Kに延長の相談をしたのですがダメでした。
60万しか用意できなかったので残り40万を払うまで
週1で妻を1日貸す事になりました。
妻もKだったら我慢できると言ってくれて金曜の夜7時にKのアパートに送りました。
Kが自分の意思で奥さんの体を差し出す事が自らの戒めになると言うからです。
確かに辛くて悔しい気持ちでした。
家に帰り次の日の夜7時に迎えに行くまでなんともいえない複雑な気分でした。
帰りの車で妻にごめんね・・・ありがとう・・・と言うと
早くお金返そうね・・・じゃないと私・・・
そのまま何も言わないで泣いてました。
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2014/10/19 07:43:20 (XVxGU1bK)

都内在住の夫婦です。

この場を借りて、妻の話(現在進行中の実話です)を投稿したいと思います。

【妻/里美・37歳】

早いもので結婚後、あっという間に15年の月日が流れました。

結婚後の里美は、家庭に入り、家事や育児などを手際よくこなす専業主婦となり、近所の方からも
[良妻賢母]
という目で見られてきました。

そんな里美が、35歳になった頃から
「外で働きたい!」
と言い出すようになりました。

夫婦間で話し合った結果、里美は外で働くことになり、都内の会社に就職が決まり
{臨床検査技師の検査助手}
として、里美は働き始めました。

半年が過ぎた頃から…
「今日は残業なの!」
との理由で、徐々に帰宅する時間が遅くなっていきました。

そして一年後には、里美の服装や化粧も派手になり、以前よりも明るくなり、綺麗になっていくのがハッキリとわかりました。

里美の言動や容姿が変貌していくことに不信感を抱き、私は里美が留守の間に詮索することにしました。

・派手な下着(Tバックのパンティー)
・派手な服(ミニスカート)
・高価そうなアクセサリー
・写真
・手帳

調べれば調べるほど何もかも全てを疑ってしまう。

「社員旅行なの!」
「残業なの!」
「職場の飲み会なの!」
「同窓会なの!」

里美の発言を疑い出したらキリがない。

実際、私が仕事で出張をしている間、里美がどこで何をしているのかわからないのだから…。

だが不思議なことに、そんな想像をしている時、必ず私の胸は高鳴り、股間が熱くなった。

嫉妬心が逆に、言葉に言い表せないほどの興奮剤となって私を襲ってきたのです。

『もしかしたら、里美は浮気をしているかも知れない!?』

私は、某掲示板に投稿して里美を尾行してくれる方を募りました。

数日後にその掲示板で、Tさん(40代後半)と出会い、私はTさんと酒を飲みながら、何度も詳細な打ち合わせをしました。

私とTさんの間に信頼関係ができ、私はTさんに里美の写真を見せ、里美の個人情報を全て伝えました。

少し変態性癖を持っているTさんのリクエストに応えて、里美が履いた後の染み付きパンティーを洗濯機から拝借し、そのパンティーでTさんにオナニーもして頂きました。

Tさんが里美の尾行を開始してから六日目に、里美が仕事帰りに男と会っていた事実が判明したのです。

Tさんから私の携帯に電話が入り、その報告を詳しく聞きました。

《金曜日の17時半に会社を出た里美は…
18時過ぎに新宿駅前で男と合流し、居酒屋に入り→一時間後に店から出てきて→男と体を寄せ合い、暗い路地の奥へとゆっくりと進んでいき→里美と男は、ラブホテルの中へ吸い込まれていった!》
との事でした。

私は、Tさんからその報告を聞いた夜に、里美がその男とセックスしているシーンを想像しながら、狂ったように勃起している自分の欲棒をしごき、何度も何度も果てました。

だが、それでも興奮は収まりませんでした。

24時半過ぎに、里美は何食わぬ顔で帰宅すると
「今日も残業で疲れたわぁ〜!」
と言いながら、シャワーを浴びる為に一階の風呂場へと足早に降りていきました。

里美は、男の匂いを消すかのようにシャワーを浴び、私の隣ですぐに寝息を立て始めた。

浮気し、さっきまで情事に狂っていた里美が隣にいるというのに、不思議にも怒りの感情はわいてこなかった。

いや、むしろ喜びさえ感じていたのかも知れない。

ずっと歯の間に挟まっていたものが取れたような、安堵感にも似た心地よさ…。
結局、興奮からか、朝まで一睡もできませんでした。

そして、私は禁断のドアを開ける。

里美がよその男とセックスしている姿を見たいという、被虐の扉を・・・

(続く)

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