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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2017/05/25 12:59:53 (7LRCYyXI)
あれから一週間後私は、町内会長の斉藤を、近所のカラオケボックスに呼び出ししました、わざと遅れて行くと 部屋に入るなり、斉藤は、土下座をしています。[すまない〜本当ににすまない〜]私は、とにかく、怒ってないからと、言ってなだめます。 その代わり、全部正直に、話して欲しいと言いました 斉藤は、少し安心したのか 話しはじめました。 いつからだと聞くと [五年前からです]さらに驚く事に もう二人いると言います プロパン屋の 高橋と寿司屋の児島です 妻は、この三人にやられていたのです、しかもこの三人は皆 私より年上です、斉藤にこの前の飲み会の時どこで妻とやったのか?聞くと 酔った妻が 急におマンコしたいと言い出し 公園のトイレで、立バックで、やったそうです 妻は、小便を漏らしながらイキまくったそうです。 私の知ってる妻とは全く別人です、地味で、自分から求めて来る事なんて一度もありません 
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2017/05/25 08:33:17 (7LRCYyXI)
私は、大工職人 60歳 妻 専業主婦61歳 子ども達は独立して 今は 夫婦二人暮らしです 三年前からEDで夜のセックスは、ありません 妻の体型は 身長 158 痩せていますが おっぱいは、垂れてますが90位あります妻はお酒が大好きで 自治会の人達とよく飲み会をやっています まぁ〜皆60代や70代の人達だから別に気にしませんでした。 何時ものように妻が夜遅く帰宅しました かなり酔っています 私は介抱しながら 洋服を脱がしてなんとか布団に寝かします いつの間にか私も寝てしまい そして夜中にトイレにおき戻ると 妻の布団が 半分めくれています 妻は、イビキをかいて爆睡していますその時 妻の下着姿を見て ムラムラして 私はパンツを、ゆっくり脱がし 携帯の灯りでおマンコを広げて見たら時 どろどろした白い物が 出ています なんと 精液です 自治会の誰かと浮気してたのです そして私はぬるぬるのおマンコを人差し指でクリトリスをいじました まだ妻は、おきません 次に指二本を中に入れて動かします すると妻は 寝ぼけていて [いぃ〜〜感じる〜もっとして〜斉藤さん〜おマンコいぃ〜〜おマンコいぃ〜〜斉藤さんのチンポいぃ〜〜かたくていぃ〜もっと〜もっと〜突いて〜もっと奧を突いて〜あぁ〜いきそう〜いく〜斉藤さんの白くて濃いの出して〜〜奧に出して〜斉藤さんの味がすのを〜] 妻の腰が 浮きました 夢の中で、イッタみたいです 斉藤は 町内会長です 私より6歳上です あんなハゲてる奴がこんな絶倫だなんて?
私ショックですが 自分の物が、勃起したことが驚きです よく朝妻は、何も気づかず朝食の支度をしています。
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2017/05/25 01:29:50 (QHvYrXcQ)
一回戦が終わった後の唾液たっぷりのディープキス。
もちろん二回戦目の始まりです。
少し戸惑いを見せつつもされるがままのM美。
一回戦ほど濃い内容ではなかったものの濃厚である事に変わりない金城さんのプレイ。
M美に「金城さんのおちんちん大好き」と何回も言わせてましたが(笑)

二回戦目はそれなりにあっけなく終わりました。

僕と金城さんの打ち合わせの内容はこれからになります。
実は金城さんにはこの二回戦目のプレイ、というより部屋に入る前からずっとカバンの中にスマホを固定して撮影してもらってました。
ここからの内容は金城さんから電話で聞いた事で直接二人の会話を聞いた訳ではないのですが、ざっくりとこんな感じです。

二回目の中出し後、しばらく抱き合い(というより金城さんが覆い被さり押し潰してる感じですがw)キスをしてました。
そこでカメラには聞こえない声で話し始めます。
金城「凄く気持ち良かったよM美ちゃん」
M美「、、、」
金城「ねえ、彼氏に内緒でまたエッチしようよ」
M美「それは出来ないです、、、」
金城「お願い!俺M美ちゃんの事好きになっちゃった」

ここでまたディープキスをしようとしたみたいですが「もう終わりでいいですか?」と泣きそうな顔でM美が言ってきたみたいです。

金城「M美ちゃんさぁ、明日だけでいいからお願い」
M美「無理です。彼氏にも直接会おうとするのは禁止って言われてますよね?」
金城「だから内緒でさ」
M美「、、、無理です」
金城「M美ちゃん、これ見ても断れる?」

カバンからスマホを取り出し、二回戦目の様子をM美に見せ

金城「M美ちゃんがおちんちん大好きって言ってる姿、ただオカズにしたかっただけなんだけどさ」
M美「彼氏に言いますよ?」
金城「いいよ、言っても。でもこれさっきM美ちゃんが電話してた友達に送っちゃうからね」
M美「え、脅しても無駄ですよ。番号とかわからないですよね」
金城「080-○○○○-○○○○。確認してごらん?」
M美「、、、、」
金城「この子電話番号でFac○book検索出来ちゃうんだね。あ、M美ちゃんもいるね(笑)」
M美「本当にやめてください」
金城「撮った動画すぐネットにアップロード出来るからURLM美ちゃんの友達全員に送っちゃうよ」
M美「警察呼びますよ」
金城「そんな事したらすぐアップロードしちゃうよ(笑)別に俺捕まっても構わないしね。M美ちゃんは一生動画晒される事になるけどいいんだね」
M美「.、、、」
金城「今彼氏に言っても構わないよ?でももう動画保存した段階でアップロードする準備は出来てるんだよね(笑)だから彼氏呼んだ瞬間クリックしちゃうよ(笑)彼氏が力ずくで俺に何かしてきたとしてもネットには載っちゃうからM美ちゃんのエッチな姿は一生誰かに見られる事になっちゃうよ(笑)」
M美「、、、最低ですね」
金城「あまり強気な発言すると明日後悔するよ?」
M美「、、、」
金城「明日デートしてくれる?」
M美「一回だけでいいんですよね?」
金城「うん、明日一日デートさえしてくればM美ちゃんの目の前で動画も削除するから」
M美「、、、わかりました」
金城「明日予定は何か入ってた?」
M美「休みだったので彼氏と出かける予定でした」
金城「じゃあ俺がこのホテル出た一時間後に電話するから仕事の人と話してるフリしてね。昼の方の仕事は普段大体何時からなの?」
M美「10時くらいです」
金城「じゃあ彼氏には急に仕事になっちゃったって事にしてね」
M美「、、、本当に一回だけでいいんですよね?」
金城「うん、M美ちゃんがこんなに可愛いとは思わなかったからあと一回デートだけでもいいからしたいんだよね」
M美「、、、わかりました」

小声でのこの会話が終わった後、僕は呼ばれました。
金城「○○さーん!」
僕「お疲れ様でした(笑)二回戦目終わった後えらい静かでしたね」
金城「いやー、疲れちゃってね、二人してぐったりしてたんだよね、M美ちゃん」
M美「、、、(苦笑い)」
僕「どうでした?」
金城「いやー、こんな可愛いと思ってなかったですし凄い気持ち良かったですよ!若くて肌もピチピチで感度も締まりも良くて!是非もう一回呼んで頂きたいくらいですよ(笑)」
僕「いやー、一回だけって決めちゃってるんですよね」
金城「残念だなぁ」
僕「ありがとうございました」
金城「いえいえ、こちらこそ!」
この後金城さんは一人でシャワーを浴び、最後M美に軽いキスをして帰りました。

金城さんが帰り、M美と二人だけになりました。
僕「どうだった?」
M美「超気持ち悪かったんだけど〜(泣きそうな顔で)」
僕「マジ?笑」
M美「動画見たら多分笑えないよ」
僕「え、どんななの?笑」
M美「もう顔とか体中にいっぱい唾垂らしてくるし何回も唾飲まされた(泣き顔)」
僕「うわ、ヤバ(笑)」
M美「しかもちんこ超臭くて何回も吐きそうになった。一週間洗わなかったって言ってた」
僕「マジ?あのデブ話と全然違うじゃねーか。追いかけよっかな」
M美「いや、もう一生会わないし大丈夫だよ」
僕「ってか最後何話してたの?」
M美「え?ホントにぐったりしてただけだよ?」
僕「ならいいんだけど。あいつ何か怪しいじゃん」
M美「そんな事より動画見て嫌いにならないでね?(泣き顔)」
僕「えらい感じてたじゃん(笑)」
M美「だってあの人凄い勢いで責めてくるんだもん。気持ち良いってゆーよりもずっと逝かされてて苦しすぎた」
僕「しっかり逝かされたんだ(笑)」
M美「電マはしょうがないじゃん、、、。ってかお風呂入ってきていい?顔とか舐められまくって化粧落としたいし何か体中舐められたから臭いんだよね(泣き顔)」
僕「ゆっくり入ってきな」
ここでM美は風呂に入りに行き、僕は金城さんに電話をしました。

僕「金城さん、どんな流れですか?」
金城「とりあえず…………(上記の状況)って感じですね」
僕「さすがです(笑)」
金城「彼女さん本当に大丈夫ですか?今日も結構ハードにイジメちゃいましたけど明日はもっとハードですよ(笑)」
僕「動画にさえ撮っておいて頂ければ(笑)」
金城「了解です(笑)今後のオカズとして僕も持ってていいんですよね?」
僕「拡散禁止ですよ(笑)」
金城「自分の姿まで晒す事になるんでさすがにそれはしませんよ(笑)とにかく今日もハードでしたし明日も結構ハードだと思うんでフォローだけはしっかりしてあげてくださいね」
僕「もちろんです。お気遣いありがとうございます。じゃあ明日一日よろしくお願いしますね」
金城「こちらこそ」

金城さんとの電話が終わってもなかなか風呂から出てこないので様子を見に行こうと風呂場の前まで行ったところ、M美のすすり泣く声が聞こえました。
M美からしたらハードすぎる体験だったのかと思うと凄く切なくもなりましたが、それと同時に物凄い興奮を覚えました。
とりあえず気付いてないフリをしてお風呂から上がるのを待ちました。
待ってる間勃起しっぱなしでしたが、何とか我慢をしました。
M美が出てきた瞬間髪も乾かさずに洗面所でエッチをしてしまいました。
M美がさっきのエッチと比べて物足りなさを感じているのだろうと思うともっと興奮してきましたが、ちょうどM美の携帯に着信があったので我慢をしました。
いつもより激しくキスをしてきたM美でしたが、着信がきた瞬間僕から離れ平静を装い会話をしてました。

M美「え!?明日ですか?はい。はい。あー。わかりました。お葬式なら仕方ないですよね。早番ですね?はい。失礼します」
僕「もしかして明日仕事になった感じ?」
M美「うん、、、先輩のおばあちゃんが亡くなっちゃったみたいでさ。ごめんね?」
僕「今後は嘘じゃないよね?」
M美「さすがに嘘じゃないよ」
僕「じゃあ休憩の度に電話してね」
M美「うん、わかった」

女の人が嘘をつく時の変化の無さに驚きました。まあ嘘とわかって聞いてはいるのですが、わかってなかったらホントにわからないくらいでした(笑)
この日はこのままラブホで寝ようと思ったのですが、ベッドが金城さんのヨダレだらけで気持ち悪すぎたので部屋を変えて一晩過ごす事に(笑)
ついさっきまでハゲデブメガネのおっさんに汚されまくってたM美がスッピンで僕の横で寝てると思うと興奮して心臓がバクバクして眠れませんでしたが、M美は明日もあるのでオナニーをしてその日は何とかして落ち着かせました(笑)
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2017/05/23 01:15:36 (ISGjQfdE)
M美に手錠をかけ、ベッドの外にM美を連れ出す金城さん。
ドアの前に座らせ手錠をドアノブに固定しました。
両手を上げて手錠をかけられてる状態のM美に金城さんはM字開脚をするように命じました。
M字開脚した状態で膝の部分をバンドで固定し、脚も動かせない状態になったM美。
不安そうな表情で金城さんを見上げるM美に対して金城さんは「かぁわぁい〜」と言いまた大量の唾を含んだディープキス。
M美の顔にわざと唾を垂らしてベロベロ顔を舐め、強く目を瞑るM美。
「何でも言う事聞くんだよね?M美ちゃん」と金城さんに言われ戸惑っていると「言う事聞かない子にはお仕置きしちゃうよ〜」と言いM美のあそこに電マをあてます。
声にならないような声で喘ぐM美に「何でも言う事聞く?」と聞く金城さん。喘ぎながら「アンッ、、はい、、、」と言うM美に対し電マの強さを一つ上げる金城さん。
怒鳴り声に近い喘ぎ声をあげ暴れようとするM美に「ちゃんと言わないともうお仕置きしちゃうよ〜?」とニヤケる金城さん。
「何でも言う事聞きます!」とM美が言い電マを止めた金城さん。

金城「今から一番仲の良い友達に電話して」
M美「え、、、」
金城「言う事聞かないの?」
M美「、、、」
金城さんがまた電マをあてると大声で喘ぐM美。

金城「言う事聞けないんだね」
M美「聞きます!聞きます!お願い!」
金城「じゃあほら早く、友達の名前教えて」
M美の携帯を金城さんが見ている最中電マの威力をMAXにする金城さん。「そんな気持ち良さそうにしてる場合じゃないよ。早くかけないと」と金城さんが言うと物凄い暴れようとしながら友達の名前を言い金城さんが電話をかけることに。
コールが鳴った瞬間電マを止めM美の携帯をM美の耳におしつけます。「何でもいいから話し続けて」と指示する金城さん。
かなり息が上がってるM美ですが、友達が出た瞬間何とか平静を装ってます。
手錠をかけられ両手を上げてる状態のM美の顔に携帯を近付け、M美が友達と話し始めて5秒後くらいで金城さんがM美の乳首を弄り始めました。
電話をスピーカーの状態にし、携帯を床に置く金城さん。
M美は不安そうな顔で友達と話し続けます。
指で乳首を弄られてる間は少し息ぐ荒くなりながらも何とか我慢してたM美でしたが、乳首を舐められた瞬間「アンッ」と声を出してしまいました。さすがに友達も違和感を感じたのか
友達「え、M美今ヤッてる?」
M美「ハァ、、え、ヤッてる訳ないじゃん、、んっ、、、」
友達「え、喘いでない?笑」
M美「、、、、ハァッ、、、んっ、、、」
友達「もしもーし、、、もしもーし」

この段階で会話にならなくなり電話を切る金城さん。

金城「言う事聞くって言ったよね?何で話し続けないの?」
M美「、、、、」
金城「こりゃお仕置きだね」
M美「イヤッ!ごめんなさい!あぁ〜ん!」

でかい声で喘ぐM美に「10分以上話せばお仕置きはなかったんだけどねぇ。今1分も話してないから9分間のお仕置きだね」と言う金城さん。
大声で喘ぎながら「ごめんなさい」を連呼するM美に対しニヤケながら「許さな〜い」と言い電マの威力をMAXにする金城さん。
逝き続けて喉が枯れるくらい大声を出したるM美に容赦なく電マを当て続ける金城さん。
9分経ったところで電マを止めると号泣してるM美。
金城さんがM美の頭を撫でながら「気持ち良かった?」と聞いても反応出来ないM美。
それに対し「無視する子もお仕置きだよ〜」と言い電マのスイッチを入れるとM美のあそこにあてる前に「ごめんなさい!気持ち良かったです!」と泣きながらM美が言いました。
それに対し金城さんは「一回お仕置きって言ったら覆りませ〜ん」と言いM美にディープキス。
今度はバイブを持ってきて電マを当てながらバイブをあそこに挿入。疲れ果てて喘ぎ声も出ずに過呼吸気味になったところでお仕置き終了。
両手を上げた状態でぐったりしてるM美に「ご褒美のチューしてあげる」と言いまたディープキスをする金城さん。
脚の固定だけ外し、手錠はそのままの状態で金城さんがM美の顔にチンコを近付けます。
近付けた瞬間物凄い顔を歪めるM美。M美の頭を掴み鼻にチンコをおしつける金城さん。
M美が嗚咽みたいな状態で吐きそうになりながら咳をしてると「性病検査なんて受けてないし実は一週間洗わないできたんだよね〜」と嬉しそうな顔してM美を見る金城さん。「言う事聞かないとお仕置きだよ?」と言いながらM美の頭を掴み口に突っ込む金城さん。
何回も嗚咽で吐きそうになるM美に対しても容赦なくイラマチオをさせる金城さん。
根元まで含ませた状態から頭を掴んで上下させ思いっきり突っ込んでると、大量に涙を流しながら嗚咽で吐きそうになるM美。
金城さんは相当興奮したのかM美の手錠をすぐ外しベッドに押し倒すと
金城「中出ししてくださいは?」
M美「、、え、、、」
金城「言う事聞けないのか?このクソアマ!」
M美「中出ししてください、、、」
金城「俺の事愛してるか?」
M美「、、、」
金城「愛してんのか?ブス」
M美「愛してます、、、」
金城「お前みたいなブス相手にしてやってるだけ感謝しろよ」
M美「ありがとうございます、、、」

何度も言いますが、金城さんはハゲデブメガネです(笑)
正常位で挿入するとまたでかい声で喘ぐM美。
抱き合いながらキスをした状態での正常位。
顔をベロベロ舐められながらの対面座位。
お尻を何回も思いっきり叩かれながらのバック。
バックから正常位に変える時、M美の髪の毛わん掴み、後ろからディープキスする金城さん。
髪の毛掴まれた瞬間「アンッ」と言い若干喜んでるようにみえるM美。
正直M美のドMっぷりがここまでとは思いませんでした。
正常位でキスしながら中出しした金城さん。
その時の会話がこんな感じです。

金城「M美ちゃん、逝っちゃうよ、、!」
M美「アンッ!アンッ!アッ!」
金城「どうして欲しいんだっけ?」
M美「んっ、、中に出してください、んっ、、、」
金城「あっ!イクッ!イクッ!」
M美「あんっ!んっ!んーっ!」

中に出してしばらく抱き合いながらキスしてた二人でしたが、ティッシュで精子を拭くと腕枕をする金城さん。

金城「少し乱暴になっちゃってごめんね」
M美「、、、」
金城「でもM美ちゃん凄いエッチだよね〜」
M美「えっ、、、」
金城「だって虐められて凄い濡れてたよ〜」
M美「恥ずかしいです、、、」
金城「喉乾いたでしょう。水持ってくるね」

この段階で多少予測はつきましたが、金城さん、水を口移しでM美に飲ませました。
少し顔を歪ませるM美でしたが、もう慣れてきたのか飲み干してました。
この口移しがきっかけでまた唾液まみれになるディープキスが始まります。

ここからは僕と金城さんでM美には完全に内緒で練ってたプランになります。

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2017/05/22 22:43:19 (QxqHWHsU)
金城さんのねっとり舌を絡めたキスから始まった彼女貸し出しプレイ。
少し顔を歪ませながらもキスをされ続けるM美。
最初は舌を捻じ込むだけでしたが口の周りを円を描くように舐め始める金城さん。
M美の肩に手を回しながら左回り、右回り、左右上下ととにかく口の周りを舐め尽してました。
5分くらい続いたところでM美が「うっ」と呟きましたら、
金城さん、唾液を大量に舌に含みながらM美の鼻を舐め始めました。
その間M美は目を瞑り何も抵抗する事なく鼻を舐められ続けていました。
M美の肩を抱きながらおっぱいを揉み始めた金城さん。
M美のおっぱいの柔らかさに驚いた様子で「M美ちゃんの柔らかいおっぱい見せてっ」とニヤケながらM美のTシャツを捲り上げる金城さん。
Tシャツとブラジャーを外し、M美が恥ずかしそうに手でおっぱいを隠していると急にその手を舐め始める金城さん。
「え、、、」といった様子で完全にドン引きのM美に対して自分の唾がつきまくったM美の手を「M美ちゃんも舐めてっ」とニヤケながら言う金城さん。
泣きそうな顔してるM美の手をM美の口に持っていき舐めさせる金城さん。M美が舐め始めると一緒にM美の手を舐める金城さん。
今度はおっぱいを揉みながらまた長いディープキスが始まりました。
M美は感じやすくおっぱいを少し弄られるだけで息が荒くなってます。
キスをやめ、M美の反応を見ながら両方の乳首をコリコリする金城さん。
感じないようにしながらも吐息が漏れるM美の反応を見てる金城さんでしたが、二人の目が合った瞬間「ん〜かわいい〜」とM美の顔を思い切り抱き寄せ頬擦りする金城さん。
びっくりしてちょっと顎を引いたM美の顔を抑え、唾を垂らす金城さん。
最初口を開けずにいたM美ですが、金城さんに促され金城さんの唾を飲むM美。
このやり取りを10回くらいし、どんどん泣きそうな顔になるM美。
M美のショートパンツとパンツを脱がし、金城さん自身も裸になり抱き合いながらまたディープキス。
二人でベッドに向かい、M美の後ろに回り込む金城さん。
正面からの映像を見るとこの段階で諦め顔のM美。

後ろから顔、耳、首筋、うなじと舐めまくってるのですが、金城さんとにかく唾液の量が多く首から上が金城さんの唾でテカテカになってる状態。
M美が鼻の下と下唇の下を人差し指で拭ったのを見逃さなかった金城さんは重点的にM美のその部分を舐め尽します。
首筋と耳はM美にとって特に弱い部分で舐められてる間ずっとジタバタしてるM美。
声を出さないようにしながらもちょっと気を抜くと結構大きめの喘ぎ声を漏らすM美。
首筋から上をとにかく舐め尽くされた後は乳首、脇、腕、と全身を大量の唾で舐められるM美。
もうこの段階で喘ぎ声を我慢出来なくなってきています。
クンニをされている最中も大声で喘ぎ、手マンをされると潮を噴いてしまいました。
ぐったりしているM美にハゲデブメガネの金城さんが覆い被さり両手繋いだ状態でディープキス。唾を垂らされまた大量に飲まされるM美。
M美の顔がまた歪んできたところでM美に膝立ちをさせまた手マンをする金城さん。
自分の顔に抱き着かせ、延々と手マンをやめない金城さん。
悲鳴に近い喘ぎ声でM美が「お願い、もうやめて」と言うと金城さんは「何でも言う事聞く?」と。
反応せずに大声で喘ぎ続けるM美に再び金城さんが「言う事聞くの?聞かないの?」と。大声で喘ぎながら「聞きます!何でも聞きます!」とM美が言ったところで金城さんは手マンをやめました。
膝立ちの状態から完全に金城さんにもたれかかる状態になったM美の顔をまた抑え大量に唾を飲ませる金城さん。
5分くらいディープキスを続けたところでM美の両手に手錠をかける金城さん。
ここから金城さんのドSプレイが始まります。
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