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※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/01 14:25:17 (XA/wo9z1)
Bitchさん、奥さんの説得は時間を、かけてですよ、焦らずに、まずは写真を撮る、それを奥さんとは言わずに知り合いに見せる所から楽しんで、奥さんとのセックスの時、願望、妄想のように、他の男として欲しい事を、少しづつ伝える、愛してるからしたいという事を、心から伝えるです。
後も少しづつです、妻はクンニが好きですが、私は一切クンニをしないようになりました、と言うかしません。
ですから他の男とした時は、クンニをたっぷりしてもらうようにしています。
確認した事ありませんが、少しはそれにもはまってると思います。
寝取られ癖の私は、寝取りはダメですからね、知り合いの綺麗な奥さんを頼まれたのですが、イマイチ興奮しませんね、やっぱり愛する妻が他人にが最高です、相手にとっては、単なる性のはけ口で、AVみたいな彼女にもできないことしたい興奮する姿、それに単なるブサイクな女が来るかと思っていたら、手入れの行き届いた美人の人妻が来てテンション上がりまくり、夢中でクンニ、これをビデオで見るのが、最高です。
寝取られは基本オナニー好きなんでしょうね。
いい加減に付き合ってる女を、寝取らさても全く興奮しませんでしたから、愛する妻でないと成立しません。
最高に楽しく興奮する世界ですよ、頑張って説得してください。
少しづつ妻も慣れます、でも日常なかなか、他の男ととは私も言いにくいので、セックス中に
「ぼちぼちお客さんとってよ」
と妻を娼婦設定の会話にしています。
妻もすすんでやるのはプライド的にも抵抗があるようで、低姿勢で頼みます、すると
「頑張るね」
と答えてくれて成立です。
今はネットがあるので、すぐに男性を調達どころか、びっくりするぐらい応募があります。
ですから妻と旅行に出かけるときなんかに、一晩だけ前もって男性を現地で用意する事も、可能です。
沖縄に行った時7泊したのでホテルではなく、海の前の貸別荘を借りました、本島には結構多く、値段もそんなにびっくりする金額でないので、楽しいです、妻もホテルでないので開放的になりますから。
沖縄の方はどんな感じかと、前にくれた方達とやりとりをしていた中で、内地の子で向こうの大学に行ってる20歳の男の子がいました。
見た目も真面目そうで、まさか他人の妻を寝取りたいなんてタイプに見えないのですが、性癖と見た目は違うもので、願望が凄かったです。
妻の顔は唇ぐらいしかわからないボカシを入れて、写真を送ってあげると、毎日のようにオナニーするので、彼にはかなりの数送ってあげました。
沖縄に行くから、生の妻でオナニーしますか?と誘ってあげると、凄く喜んでくれました。
初日の夜に呼んであげると6時に来ました、三人でバーベキューですが、緊張してますが、気のきく子で一生懸命手伝ってました。
車で来てましたが、帰りは代行で沖縄の代行は安いので、代行代あげるからと、お酒をおませます。
緊張からか、早いペースで泡盛を飲みます。
部屋に入り、間接照明に音楽を流し、エロいムードを作り出すと、緊張が高まり黙ります、シャワー浴びたらと、シャワーを勧め、出てきたら妻にシャワーをさせます。
ビデオ回すと多分緊張感でダメになるだろうと、なしで楽しみます。
バスタオルを巻いて出てきた妻が、何を着ればいい?
と聞きますが、私の答えは、そのままで。
妻を真ん中に座らせ、2人で挟むように座ります。
「いつも由美でオナニーしてくれてるんだよね」
「はい毎日してます」
「うっそー」
と妻は照れながら否定すると
「本当です」
と真面目に答えます
「沖縄で彼女もいなかったら、オナニーが楽しみになるよね、若いしね」
「はい」
素直に答えます
「写真では由美のオマンコ散々見てるでしょ」
「はい、毎日見てます」
「興奮する?」
「興奮します」
「生で見たいよね」
「はいみたいです」
妻はちっとまってと、テープルの泡盛を急いで飲みます、御構い無しにバスタオルを取り上げます、妻は相手がウブな20歳で、緊張しているのでそれが妻にまで伝染しているような状態になってます。
手で体を隠す妻に、刺激的かと思ったのですが、突然この状況だからこそ思いつきました。
「彼にタップリ見てもらえるようにしよう」
と妻を縛る事にしました。
「ダメだよ」
と言いながらも、いつもの本気の抵抗でないやつです。
手はくくれる紐はあったのですが、足が問題です、探すと洗濯用ロープがあったのですが、直接だと流石に痛そうなので、妻を一人がけのゆったりした椅子に浅く座らせ、両膝にタオルを巻いた上を縛り、ロープを椅子の下を通して反対側から、同じようにタオルを巻いて縛り、脚を全開にしました。
前に座らせて、私がオマンコを開きます。
「写真と同じでしょ」
「はい」
「これがクリトリス」
開いて説明してやりますが、妻は
「イャーン」
と恥ずかしそうにつぶやきます。
「指に唾をつけて、指先で優しく触ってやって」
と支持します、彼が慣れない手つきで、始めると妻は目を閉じで感じ始めます。
「顔も始めて見たけど綺麗でしょ」
「綺麗な人はわかってましたけど、予想以上でした」
「オマンコも綺麗?」
「綺麗です」
「舐めたくなるよね」
「はい」
「舐めてやって」
舐め始めると、妻の口から声が漏れます。
私は少し離れて、泡盛を飲みながら見ています。
優しく舐めつづけてる彼に
「いいよ、気を使わず、本能のまま、舐めたいように舐めて」
「はい」
いい返事が返ってきます、そして顔をうずめるように、夢中で舐めます、妻の声も声高になり、部屋にエロい声が響きます。
犬のように舐め続ける彼に。
「縛ってあるから、動けないから、オマンコだけではなく、好きな所好きなだけ舐めていいよ、由美も喜ぶから」
顔を上げて、オッパイを舐めて吸います。
延々舐め続けると、下手くそでも流石に妻も我慢出来ず。
「ムズムズする」
とつぶやきます。
なんとかして欲しくなりますよね、いかす訳でもなく、ただただ舐め続けてる訳ですから。
「入れてみる?」
「はい」
と言う爽やかな返事が返って来ます。
バスタオルを外すと、チンポはギンギンに空を向いています、コンドームを出して
「先に口に入れてやって」
丁寧に支持して妻の口に入れます、妻も動けないから、私が手伝う感じです、腰を動かすわけでもなく、口に入れてます。
「どう?」
「気持ちいいです」
コンドームを渡して、縛った妻を外します。
ベットルームに移動して彼を寝かせて、ゴムフェラをさせ、タマタマを舐めさせます。
「気持ちいいです」
とい彼の上に乗り、妻に挿入させます。
上に乗り腰を振る妻が
「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「よかった」
すると
「いっちゃいそうです」
と言う彼に
「いいよ、また後でやればいいから、いっていいよ」
と言ってやると、すぐにいきました。
妻は中途半端な興奮が残ったままとなって、私に抱きついて来ます、私をベットに倒して誘います。
キスしてそのまま挿入してやると、激しい突きに感じまくる由美です。
上に乗せてオシッコスタイルで、腰を上下に動かせ感じる由美、少し離れた所で見ている彼です。
寝取られと言うより、私達2人のセックスのオモチャ程度です。
正常位で腰を振りながら、耳元で
「気持ちよかった?」
「うん、気持ちよかった」
「またオマンコ貸してやろうな」
「はい」
と感じながら答える妻に興奮です。
しばらく妻を楽しみ、休憩に入ります。
3人は順番にシャワーしてリビングで飲みます。
「気持ちよかった?」
「はい、すいません」
「大丈夫だよ」
「何が一番したかった?」
と聞くと
「舐めたかったです」
入れることより、舐めることを想像してオナニーしていたようです。
「舐めるの好きなんだ」
「はい」
「舐めていいよ」
ソファーの妻の脚を開き舐めます、妻の体制を私が変えて、舐めやすくしてやります、私も妻のオッパイを、舐めてやると、声をあげる由美です。
彼のチンポはギンギンです。
彼を椅子に座らせて尺八をさせると、すぐにヤバイですと、ギブアップします。
ベット移動して正常位ではめます。
腰を振る彼に妻が
「さっき見ていて興奮した?」
「興奮しました」
「したんだ、じゃ同じように突いて」
ガンバって突きますが、すぐに
「いきそうです」
と言う彼に
「いって、いって、いっぱい出して、気持ちいい、突いてあぁー、出して、いっぱい出して」
妻の言葉に我慢できずか、射精する彼です。
その夜はそれで彼はかえしました。
次の日はゴルフをしたりのんびりですが、4日目が日曜日なので、彼に連絡したら暇だと言うので、迎えに行きました、あまりエロくもなくオモチャ君ですが、3人でランチがてらのドライブいです。
夏前ですが気温も高いし、なんと言っても南のリゾートですから、妻にはミニのワンピースのリゾートドレスを着せて、ブラはさせていますが、ノーパンです。
伊計島にドライブして、少し外れると人は全くいません、妻の後ろに彼を立たせて、後ろからスカートをめくらせ写真撮影です。
すぐにエスカレートして、短パンずらせて、尺八です。
バックは綺麗な海そして青空の下、妻がひざまずきオモチャ君のチンポくわえてる写真です、楽しく興奮しています、彼は本気で興奮していましたが。
ランチを食べながら、スカートめくらせオマンコ鑑賞です、彼曰くパンツベタベタですと。
「帰ったらやらせてあげるからね」
と言うと、爽やかな返事が返って来ます。
もう、どこも寄らないからとブラも外させます、薄いリゾートドレスですからすぐに脱ます。
人のいない所いない所を探す私達です。
いないと、ドレス脱がせて全裸で撮影です、青空の下で脚を全開にオマンコ撮影です。
部屋に帰りシャワーして、彼に舐めさせてあげます。
挿入すると、やはりすぐに射精、うーんあんまり役に立ちません。
彼を送りますが、妻はミニのドレスのみです、帰りは2人で自動販売機の前で写真撮影したりしながら帰りました。
次の日は2人で、ゴルフ。
妻にノーパンでさせましたが、これはイマイチでした、ゴルフにもエロにも集中出来ず、失敗でしたが、やってみないとわかりませんからね。
でも、南の島はいいですね、妻の年齢ては都会では超ミニは出来ませんが、沖縄なら問題ありませんから、ほとんどノーパン生活でした。
退屈になると尺八させて入れると言う生活ですが。
男の子をら呼ぶのはレベル高いですが、それ以外なら、説得すれば奥さんはオッケーしてくれるはずです。
それには少し奮発して、いい部屋ですね。
26
2016/12/31 07:51:05 (SzIl7ixz)
36歳、小6の息子持ち女性と来春結婚予定。その彼女が寝取られる自分の興奮よりも、その息子から母親である彼女をとある男に奪わせようとする歪んだ話である。言わば母親寝取られに近いかもしれない。

以前コンビニに寄った時に、店前でタバコ吸っている男を指差して「あの子、裕太(息子)を苛めてる同級生なの」と耳打ちしてきた。どうやらお互い面識はあるようで、彼女は「子供がタバコなんか吸ったら駄目でしょ」と注意していた。
ただ、風貌はとても小6には見えなくて、かなりガッチリした体格。物凄く筋肉質な体で、穿いていたスウェットパンツもパツンパツンになる程。それ故、発達した男尻の肉厚さや、イチモツの巨大さをうかがわせる股間の膨らみが否が応にも強調されている。成人男性顔負けの体型と威圧感が漂う厳つい雰囲気だった。

息子を傷つける憎き男に、ひるむことなく毅然とした態度で対峙する母親としての姿を見た時に、俺の中でどす黒い願望が芽生えた。

『息子を守ろうとしているこの女が、この重量級の加害者男に組み敷かれたらひとたまりもないだろうな。果たして母親としての威厳を保ち続ける事が出来るのだろうか…』と。この屈強な少年(と言っても醸し出しているその迫力は完全に大人以上で、最早少年という言葉は相応しくない)と汗だくでまぐわう彼女の恥態が脳裏に浮かび上がってきたのだ。

数日後のセックス時、「この前のいじめっ子、もう完全に大人の男だったな」と軽くジャブを入れてみたが、「変な事言わないで」と一蹴された。しかしその後もしつこくそいつの名前を出しながら徐々に頭に植え付けていった。
「アイツはもう経験済だろうな、凄いセックスしそうだな」、と行為をちらつかせる表現から始め、「もしアイツに犯されたらどうする?」「アイツに抱かれてるの想像してみろ」、など徐々に過激に攻めていった。
当然彼女は嫌がって、「もう止めて、あんな猛嗣君の事なんか言わないで!」と言っていたが、明らかに感じ方が変わってきた。
「あの子の名前はもう出さないで!」と言いながらも、むちゃくちゃ濡れるようになり、それまでよりも激しく逝くようになってきた。息子を傷つける加害者に抱かれる妄想が相当刺激となるみたいだった。

「アイツのちんぽしゃぶるの想像してるんだろ?」と言いながらフェラさせると、「いい加減にして」と言いつつねっとりと濃厚に舐め尽くしてきたり、まだ前戯もしていないのにそいつの名前を出すだけでトロトロと濡れてくるまでになっていた。
口では嫌と言いながらもそいつの事を意識しているのはもう一目瞭然。電マで攻めながら寸止めを繰り返し延々とお預け状態にさせた中で、「逝かせて欲しいなら、猛嗣君に『逝かせて』とおねだりしろ」と煽ってやった。
彼女は「イヤっ、猛嗣君の事なんか考えたくない」の一点張り。「『猛嗣君、沙代子を逝かせて下さい』、だろ?ほら、早くおねだりするんだ。」「そんなのイヤっ!言えない」と泣いて懇願してきたが、「言えないならこれでお終いだぞ」と追い詰める。すると最後には、狂ったように「猛嗣君、逝かせて!」と泣き叫び、ついに白状した。

その逝き様といったら、背中をのけ反らせて痙攣し、体を波打たせる。凄まじいの一言で表せるものではなかった。
それ以来、常にそいつの名前を言わせて、あたかも彼とセックスしていると錯覚させるようにした。彼女も段々と歯止めが効かなくなってきて、嫌がり戸惑いながらも「猛嗣君、気持ちいい」とか「猛嗣君のおちんぽ…美味しい…」と言えるようになるまでに。
極めつけは、猛嗣君に抱かれているのを思い浮かべながらオナニーさせたこと。
初めは母親としての良心が残っていて「そんな真似、絶対出来ない」と頑なに拒んでいたが、俺が少しリードして「本当は猛嗣君に抱かれてみたいんだろ?素直になれ」と囁くと、徐々に彼女の中のスイッチが入っていく。「イヤ…そんなの違うの…」と泣きながらも自らクリトリスを弄り始める。次第に指使いも激しくなり、うわ言のように「猛嗣君…ァア…猛嗣君…」と奴の名前を連呼し始めていく。段々と俺が引く程に乱れ始め、「猛嗣君のおちんぽ、すごく大きい」と言いながらバイブをしゃぶる。「猛嗣君、もっとして、気持ちいいの」と口走りながら一心不乱になりながらバイブでオナニーにふける卑猥な姿はゾクゾクくるものがあった。

最後も愛液を飛び散らせながら「猛嗣君凄い!逝っちゃう!逝く!」と絶叫しながら、体をビクビクさせながら昇天する。物凄い迫力だ。

「猛嗣君に抱かれて気持ち良かったか?」と問うと「うん…猛嗣君…凄い感じちゃった」と呟きうっとりした表情を浮かべるしまつ。

三年前に夫を持病で亡くし、それ以来息子と二人三脚でやってきたと。息子だけが生き甲斐、と身持ちの固い母親。容姿も美人で、華奢な体に似つかわしくないGカップの胸。そうそうお目にかかることのない極上の女だ。
それが今では、息子を痛め付ける男を思い浮かべてオナニーするまでに成り下がり、これまでの気丈な母親の姿は一切消え失せている。

「息子をいじめる男だぞ?いいのか?」と言葉で責めてやった事もあるが、「だって…」と言葉を濁すだけでもう完全に嵌まってしまっている様子。こんなにも淫乱ではしたない女だったとは、嬉しい誤算だった。

最愛の一人息子を裏切り、息子に傷を負わせる虐めの加害者『猛嗣』に堕ちていく母親の淫靡で淫らな性は、哀しくも狂おしい程に美しい。

今後の成れの果てが楽しみな女である。
27
2016/12/30 10:56:47 (Cq3FmAar)
レスありがとうございます。読んで頂いてる喜んで頂けて感謝です。
前にも、書いたように過去の男性の中で、出来る人をキープしています、自分勝手じゃなくこちらの意図を汲んでくれる人、そして楽しんでいける、まさにギブアンドテイクです。
36歳の大阪からの単身赴任の男性は、普段は凄く丁寧なんですが、セックスが、始まるとS的で、言葉で妻をいじめます、そしてどこから調達してくるのか、複数を希望すると毎回新しい男を連れてきますが、自分より歳下の後輩らしき立場の人間を連れてきて、全てを仕切ってビデオを撮ってくれます。
妻も寝取られを理解して私の性癖に付き合ってくれるのですから、元々はかなりのMです。
夫に命令されて、見知らぬ男達のオモチャになる事に、興奮してるわけですから、1度妻にセックスしながら、何が一番興奮するかと聞いた時、妻はわからないを繰り返しましたが、ひつこく聞くと、口とオマンコに同時にチンポが入っている時と答えてましたから、彼には何度も貸し出してます、いつもまたお願いいたしますとメールがきますし、こんな男がいますと、まるで新製品を勧めるように、新しい男を紹介します。
ある時、見た目も普通なんですが、全然彼女もいなくて溜まりまくってる28歳の男がいますと言うプレゼンでした、聞くとセックスの経験が少なく、でも性欲はガンガンあると言うのです。その彼ともう1人を用意してもらい彼と3人です、口とオマンコにチンポを同時に入れる映像を完璧に取るには3人必要ですから。
週末のホテルのセミスイートを取ります、週末で高いですが唯一の私の趣味ですから、妻を車に乗せてホテルに向う時はいつも複雑な興奮です、妻を売り飛ばすような不思議な感情です。
妻に彼が今日はどんな男達が来るか教えてやります、不安そうな妻を見ながら、興奮していきます。
部屋に入りカメラやオモチャのセッティングです、途中の休憩後はこれを着るようにと教えます、いつものようにシャワーをさせて、レースの横ひもの小さなパンツにストッキングにパンプス、超ミニスカにニットのノースリープを着せます。
「頑張って、エロいビデオ撮ってね」
「うん」
「女優でしょ」
「うん嫉妬して怒るようなの撮ったら、ご褒美くれる?」
「いいよ」
「何しようかな」
と言う妻に
「由美のお気に入りのあの子とさせてやるよ」
「いーよ、そんなんじゃない」
と興味ないふりをします、妻も彼からどこまで報告を聞いているか不安なんでしょう、なんて言ってた?とは聞いてきません。
6時に彼らが来るので、私は部屋番号をメールしてその前に部屋を出ます。
彼からお礼のメールが10時前に来ました
ホテルに戻ると、部屋が乱れて妻は全裸にバスローブ姿で私を迎え、私に抱きつき
「しよう」
と迫ります、シャワーでチンポだけを急いで洗い、差し出すと、尺八をします、ついさっきまで見知らぬ男にこうしていたのかと想像すると、いつもの尺八の数倍快感が襲います。
「こうして舐めてあげた」
「舐めたよ、3人だから、いっぱい舐めたよ、入れて」
挿入を求めます、いつも終わった後は淫乱女の妻がいます。
入れながら会話でが、激しく突くと私がいってしまいそうになるので、ゆっくり腰を動かしながら会話です。
「オマンコ痛い?」
「少し」
「いっぱい突かれた?」
「いっぱいされたよ」
「何回したの?」
「いっぱい」
彼に射精したコンドームを置いておくように言ってありますから、テーブルの上に精子が入ったゴムが何個もあります。
他人に散々突かれて、壊れそうなオマンコは凄く感じるようです
「5人ぐらいいけるんじゃない?」
「えー無理だよ、壊れちゃう」
口調は決して否定的ではありません。
オマンコの毛は綺麗にパイパンになってます
「オケ毛剃られたの?」
「剃ってたよ」
「生え揃うまで休憩やね」
「生えたらまたするの?」
「お気に入り君ご褒美にね、彼のところ泊まってくる?3人で旅行行く?」
「そんなの変だよ」
と旅行は否定しますが、お泊まりにはノーコメントです。
ビデオは次の日からの私の、楽しみでオナニーのおかずです、我が妻でオナニーするという、健全な日々です。
ビデオの中身はまあまあいけてました、興奮したのは例の彼女もいない男です、
「どう、綺麗だろう」
と彼が妻をまるで自分の女ように振舞います。
「お前ら、こんないい女とした事ないだろう」
彼らが見ている前で、妻の服を脱がしていきます。
ブラとパンストにパンプス姿の妻を前に
「どう、最高級やろ」
「綺麗っす」「凄いです」
と2人の男は立ったまま妻を囲んでみています。
「お前らタオル取って、奥さんにチンポ見てもらえ」
2人のチンポは早くも勃起しています、妻の目の前にチンポを持っていきた見せます。
「奥さん今日はこのチンポで楽しんでくださいね、舐めてやってもらえますか」
ソファーに座り左右からチンポをいきなりWフェラです、するとモテナイ君が
「ダメです、いきそうです」
と言う彼に
「出すなよ、奥さんの、口に出すのはNGやから」
とルール通りに止めます。
「お前らも舐めてもらったから奥さんも、なめてやげろ」
ベッドに運ばれ脱がされます、パンストを脱がされ、足を開かれると、パンツには早くもシミが広がってます。
「奥さんもう濡れてるぞーエッロいなー」
パンツ脱がされ、指でオマンコを開かれ
「濡れてる濡れてる、奥さん濡れて光ってますよ、舐めていいですか?」
「舐めて」
とつぶやきます
「舐めてやて、お前らたっぷり舐めてあげなさい」
モテナイ君は、砂漠で久々の水を飲むかのように、夢中で舐めつづけます、テクニックも何もなくただただ本能のまま舐めますが、妻は感じています、もう一人はオッパイを吸い舐め回しています。
「とにかくお前一回出せ、何回もできるやろ」
と彼がモテナイ君に挿入を勧めます。
「奥さん一回抜かしてやってね」
「いいよ 入れて」
「奥さんいいよって」
ゴムをつけて入れますか、入れただけで
「いきそうです」
と彼に言います
「いいよ、気にせんといけよ」
腰を動かし、妻が声を出した瞬間
「でてしまいました」
本当の一瞬でした。
もう一人も入れますが
彼はそれなりに頑張ります、腰を振りながらオッパイを舐めて、キスをして、それでも数分で射精です。
「奥さんごめんね、でもこいつら今からですから」
「大丈夫よ」
「奥さん綺麗すぎるから、こいつら我慢できなくなるんですよね、お前らこんな綺麗な奥さん2度と抱けへんから、思い起こすことないようにやらしてもらえよ」
と言いながら、妻にキスして尺八させて挿入します。
大人のセックスで先ほどまでの彼らの、欲望ぶつけるのとは違います。
ソファーに座り妻を上にしてカメラ向けに入れます、カメラから挿入部分が丸見えです。
「ちゃんと撮れてるか?」
「はい写ってます」
「奥さんのオマンコに俺のチンポが刺さってるの、写ってる?」
「はいバッチリです」
「お前らもうチンポ立ってるやないか、チンポあろてこい」
ソファーで抱き合いキスしています。小声で妻の耳元で話してます、妻が笑顔でダメとか言っていますが、聞き取れません。
休憩して妻もシャワーしたようで、着替えています。
ガーターをつけてオープンブラです。
「エロいなー」
「たまらんね、見てるだけでお前ら立ってるやろ、奥さんに何したいか言わないとあかんぞ」
「はい尺八いいですか」
「ちょっと待てよ」
と、カメラを近づけてアップで取ります、
「奥さんの髪の毛上げて、頭手でもて」
とアングルの指示です。
両手で妻の頭を持って、頭を動かし腰も動かします、
「どや気持ちいいか?」
「気持ちいいです」
「こんなベッピンになかなかチンボくわえてもらえないぞ、よかったな」
「はい」
「お前オマンコ舐めてあげろ」
もう一人はオマンコを舐めに潜り込みます。
「エロい絵やねー、奥さんの体好きに使えよ、奥さんいいよね」
「したい事して」
と呟く由美です。
ベッドで口とオマンコにチンポを入れて、やりたい放題です、しかし激しく腰を振ると射精です、2人で散々遊んだ挙句、2人は順番に射精しました。
それからは彼がキスを延々するセックスです、舌を絡ませる彼に応じる妻の姿はエロいです。
体位を、変えて突きまくります。
妻の声が激しくなります、2人は撮影を頑張っています。
長いセックスで彼が射精します。
もうのべ5発射精されてますが、2人はまだ全然いけそうな感じです。
飲み物飲みながら
「奥さん大丈夫?」
と、気遣いはしていますが、完全に性処理穴の扱いです。
「奥さんオマンコの毛を剃らしてやってね、旦那さんに言ってあるし、お前らした事ないやろ、こんな美人の奥さんオマンコの毛を剃らせてくれるて」
「はい、ありがとうございます」
ベッドで彼に後ろから抱かれて脚を開かされて、2人が剃ってます。
「奥さん恥ずかしい?」
「恥ずかしい」
「恥ずかしいよな、会ったばりの男にオマンコの毛を剃られて、お前ら欲しかったら持って帰れよ」
「はい持って帰ります」
「反対からも剃って、ツルツルにしろよ」
濡れたタオルで拭かれてパイパンの完成です。
早速舐めています。
「クリトリス吸えよ」
妻が感じて声を漏らします。
感じてる口にチンポを、入れますが、また勃起します。
オマンコは食べられてるように顔を埋めて、舐めまくります。
「ケツの穴も舐めたれよ」
お尻の穴を舐めららると、逃げようと体をよじります。
彼が妻の体を抑えて、マングリ返しを2人でやると、お尻の穴はもう無防備です。
「凄い格好してるね奥さん、ケツの穴も丸見えですよ、ケツの穴舐めたれ」
感じる声でなく
「やめて、やめて」
とつぶやきます、
「奥さんしたい事していいんでしょ、ケツの穴はダメなんですか?」
「やめて」
力なく拒否する由美です。
「奥さん、ケツの穴は舐めないでと言えばやめてあげるよ」
「やめて」
「やめてじゃないよ、ケツの穴はやめてでしょ」
さすがにケツの穴とは言えない妻です。
「綺麗な顔して、凄いことされてるねー名前も知らない男にケツの穴舐められてるよ、オマンコに舌も入れたれ」
彼のS的発言に、なってきます。
尺八させてる男に
「またがって金玉舐めさせろ」
「奥さん金玉舐めてやって、どや気持ちいいか?」
「気持ちいいっす」
「最高やろ、こんな美人の奥さんのオマンコやケツの穴で遊んで、金玉舐めさせて、奥さんこいつらまだあと1発づつしますよ、していい?」
「許して」
と感じながらつぶやきます。
「ダメなの?ダメならケツの穴で遊ぶよ」
「やめて」
「オマンコ美味しい?」
「美味しいです」
「AVでしか見たことないやろ、凄いやろ」
「気持ちいいです」
「変わってくれ、奥さん今度は俺の金玉舐めて」
マングリ返しを離し妻の顔にまたがる彼、下から金玉を舐めていますが、その間もクンニは続き、もう1人もオッパイを舐めています。
「変わったろ」
とクンニの男と変わります。
「お前も言え」
「奥さん舐めてください」
「奥さんなめてやってや、金玉祭りやで」
オマンコを見て触り楽しんでます。
彼がまた変わり
「奥さん気持ちいいわ、舐めて」
とまたがります。
「ほら舌つこて舐めろよ、はいは?」
「はい」
「今度いっぱい男呼んで朝までやったるからな、そんなけ舐めたらケツの穴指入るやろ」
指を入れると拒否反応する妻に
「奥さんケツの穴にチンポはNGやけど、指ぐらい入るから大丈夫でしょ、奥さん金玉気持ちいいですよ、綺麗な顔して、知らない男の金玉順番に舐めさせられて可哀想に、もうこいつらチンポ立ってきてるよ」
ソファーに移動して3人が並んで座り尺八をされます。
「奥さんオシッコ見せてやってよ」
「無理、出ないよ」
弱々しい言葉です。
「旦那さんオシッコさせてと頼まれてるんですよ、やってよ」
「無理、許して」
「お前らオシッコかけてもらえよ」
「はい」
「奥さん、こいつらかけて欲しいて」
「絶対でないよ、許して」
2人はチンポがギンギンです、立ち上がりWフェラです。彼がコンドームを渡すと、立ちバックで突かれます、前から彼が妻を抱きキスをします。
「奥さん気持ちいい?」
「気持ちいい」
「これだけやってもまだ気持ちいいんだ」
「おかしくなっちゃうよー」
「チンポ好き?」
目を閉じ感じながら
「好き」
とつぶやきます
「また入れる?」
「して」
この体勢がいいか聞くとベッドに行きたいと言う妻を連れて行きます、3発目はさすがに、激しくしてもなかなかいきません、妻の声は頭がおかしくなったように乱れています、射精するとぐったりしてる妻の口を使って勃起させて挿入です。
激しい突きまくりに体が歪んでいるように見える妻です。
意識が、飛んでるのではと思う感じ方です、激しい突きです。
射精すると妻は動きません、彼が横に寝て優しくキスします。
「オマンコもう使えない?」
「もう無理」
「もう無理なんだ」
「もう壊れちゃった」
と目を閉じたままつぶやきます。
妻にお茶を飲ませて、椅子に運んで来て脚を大きく開きます、妻は力なくされるがままです。
オマンコをカメラがとらえます。
「7発やったオマンコです、毛も剃られました、少し赤くなってます」
と彼が解説しながら撮っています。
「奥さん自分でオマンコ指で開いて」
ぐったりしてる妻は本当にばてて動けないみたいです
「奥さん言うこと聞かないとまた、チンポ入れるよ、こいつらまだまだ出来るから」
「無理、許して」
「じゃオマンコ開いて」
言われるまま、自分でパイパンマンコをカメラに向けて開きます。
「みんなのオマンコでしょ、みんなでこの穴使ってくださいて言いなさい」
「みんなで使って」
「、この穴でしょ」
「みんなでこの穴使ってください」
「ケツの穴は使ったらダメなんだね」
「ダメ」
「じゃ言わないと」
「お尻の穴はやてめ下さい」
「オシッコは?」
「今日は出ない」
「今度する?」
「する」
「絶対」
「絶対」
「じゃボチボチ終わろうか、お前らもう思い残すことはない?チンポもう入れるなよ」
するとまだ舐めたいと、椅子の前に座り込みオマンコを舐め始めます、妻も眉間にしわを寄せながらまだ感じます。
「お前クンニ好きやなー、まあこれだけ綺麗な奥さんでオマンコも、綺麗やからなー」
5分ほどクンニするとまた勃起してましたが、彼が時間がないからと止めて終わりました。
28
2016/12/29 15:22:58 (7/1eNiOX)
じろうさんレスありがとうございます。
定期的に他人に貸し出して楽しんでます。
愛する妻が他人に抱かれている姿は、世の中のどんなエロい事よりも、最高に私を興奮させてくれます。
色んな事を考え、試してみます、中には想像と違ったものもあったり、しばらくはマイブームでハマったりします。
今はキープしてる男性の中で、28歳でかなりのマッチョでイケメンの彼がいます。
妻は聞いても違うと言いますが、妻は絶対お気に入りです、まあ私が見ても、顔も体も確かに美しい男性で、話し方も丁寧な青年です。
信頼出来る彼には、私は行かないで、妻を貸し出してビデオを撮ってもらってます、その彼いわく、ビデオを止めてる時の奥さんは、かなり積極的で、ビデオ回してる時とは違うというのです。
そこで彼の部屋にカメラを隠してセットしてもらい、私が妻を届けて貸し出すと言う計画を立てました。
私が知らない妻を見れる興奮、そして彼はどうやってそれを引き出すか、頑張りますと気合い入ってます。
綿密な作戦をねり、妻に週末彼の部屋に貸し出す事を伝えました、照れからでしょうが、
「えーまたするの?間隔短くない」
的な事を言いながらも、まんざらではありません。
「由美のお気に入りだから、嬉しいだろ」
と笑いながら言う私に
「お気に入りとかないよー」
と否定する妻に、もうすぐ全てがバレるのにと、でも隠しカメラの事は妻には当分秘密で続けたいので、私と彼の極秘作戦です。
「ビデオ撮らなくていいから、その代わり帰って来たら、詳しく詳しく報告しなさい」
の、私の言葉に、不信感もありませんでした、過去に本当に数回ビデオなしで貸し出した経験もあったからでしょう。
土曜日の、夕方車に妻を乗せて彼のマンションへ向かいます、ナビを入れて行くと、彼に聞いたとおりのマンションがあり、30分で着きました。
部屋番号を教えて、1人で行かせます。
「終わる前に連絡して、迎えに来るから」
「はーい」
そんな会話で行く妻を見ながら、早くも興奮です。
家に帰っても、落ち着かず、イライラとムラムラの感覚の中、今こうして今他人のチンポを舐めたり入れたりしてるのかと思うと、オナニーしたくなります、過去の妻のビデオを見ながら興奮し、時間が過ぎるのを待ちます。4時間ちょい過ぎてからメールが来たので、迎えに行きました。
その夜妻の報告をベッドで聞きながらの、激しいセックスです。
そして次の夜ビデオの回収に行き、妻に酒を勧めて、妻が完全に寝たのを確認して、自分の部屋でベッドホンをつけて鑑賞ですが、延々4時間以上回っているのですが、30分で限界でオナニーしてしまいます。
最後まで見るのに何日もかかり、何発もオナニーです、そしてまた頭から見てオナニー。
ビデオが回ってない妻は確かに彼の言うとおりでした。
部屋のインターフォンがなったからスイッチを入れた感じで、やがて妻が部屋に入ります、1DKの部屋ですから、ベッドがメーンにして写し出されています。
「奥さんお久しぶりぶりです、凄く会いたかったですよ」と抱きしめキスをすると、キスを受け入れます。
すぐにセックスが始まるのですが、時折見せる妻の笑顔が楽しそうなんです、キスも妻から求めていったりして、クンニをされると気持ちよさそうに声を出し
「おちんちん頂戴」
と69を自ら求めます。
「奥さん美味しいですか?」
「おいしい」
と感じながら深くくわえています。
挿入され、入ってるところを見ながら彼が
「奥さんのやらしいオマンコに入ってますよ、突き刺さってますよ」
「いやー見ないで」
と笑顔で甘えたようにいいます、そして彼に
「したかった?」
「したかったですよ、めちゃくちゃしたかったです」ー
「何がしたい?したい事していいよ」
「奥さんしたい事していいんですか?ビデオ回ってないから、旦那さんに内緒で」
「いいよ、何がしたい?」
ゆっくり腰を振りながら、感じさせながらのエロいトークです、
「これがじゃまですよね」
と言いながら腰を振りますが妻は意味がわからないようで
「何が?」
「これ、奥さんコンドームじゃまですよね」
「えーコンドームなしがいいの?」
「そら、ない方が気持ちいいでしょ、でもコンドームは約束ですからね、ダメですか?少しだけ」
「えー少しだけ?」
と妻は生入れを承諾します、コンドームを外して入れると彼は
「めっちゃ気持ちいい」、
「気持ちいい?」
「気持ちいいです、奥さんはどうですか?」
「気持ちいい」
「奥さんもコンドームない方が、気持ちいいですか?」
感じで声を出しながら
「凄く気持ちいい」
と彼にキスを求めて舌を絡ませます。
「奥さん奥まで突きますね」
と深く突き刺す度に、妻の声は反応します。
「奥さん中に出してもいいですか」
「ダメ、それは絶対ダメだよ」
「したい事していいんでしょ」
「それはダメ」
「それはダメなんだ、じゃ生でチンポ入れたのは旦那さんに内緒ですよね」
「うん、内緒」
腰を激しく突きながら、エロい言葉を投げかけ、返事をさせる彼です。
「奥さん生のチンポ気持ちいいって言わないと」
「生のチンポ気持ちいい」
「生のチンポ好き?」
「好き」
「このチンポとやりたかった?」
「やりたかった」
「やりたかったんだ奥さん、じゃ旦那さんに言ってくれたらいいのに」
「言えない」
「なんで?」
「だって恥ずかしいもの」
「エッチしたいと言うのが」
「それも」
「ほかは?」
「あなたとしたいて言えないよ」
「じゃ、今日はいっぱいするね?」
「いっぱいしてー」
「奥さんのオマンコ壊れちゃうよ」
といいかながら激しく突き上げます
「壊して壊して、いっぱい遊んで、おもちゃにして」
「壊していいんだ」
「こわして」
「壊したら、他の男の人できなくなりますよ、色んな男の人とやってるんでしょ」
「そんなにしてないよ」
「前に僕としてから何人しました」
「わからない」
「わからないぐらいしてるの」
「3人ぐらい」
「気持ちよかった?」
「気持ちよかった」
「あー嫉妬するー」
「なんで」
「奥さんが他の人とこんな事してると思うと、嫉妬して興奮しますよ」
「えーだって」
と言いながら眉間にしわを寄せて感じてます。
激しく突きまくり、いきそうになったのか、彼はチンポを抜いて汗を拭きます。
「汗だくだ」
と呟く妻を連れてシャワーして出てきます。
飲み物勧めて、妻に
「なんでもしてくれるんでしょ、奥さん四つん這いになって」
「えー恥ずかしい」
と言う妻ですが、彼に従いベッドで彼の言うように四つん這いになります、後ろからオマンコを覗き込みながら
「奥さんのオマンコいつ見ても綺麗ですね、脱毛してるんですか」
「うん」
恥ずかしさに耐えながらお尻を突き上げ、頭はベッドに落としています。
「かわいいね奥さん、お尻の穴も丸見えですよ」
「いゃーん、見ないで」
「ダメですよ、なんでもするって言ったから、お尻の穴舐められるの好きですか」
「好きじゃないょ」
「ご主人はお尻の穴舐めてくれるんですか?」
「舐めないよ」
「でも他の人は舐めるんだ」
「はい、舐める」
「じゃ僕も舐めますから、逃げたらダメですよ、わかった」
「はい」
彼がお尻穴を舐めると、切ない声になります、舐めながら
「奥さん恥ずかしい?お尻の穴舐めてますよ」
「やめて」
と小さな声で言います。
「やめませんよ、恥ずかしいですよね、ご主人も舐めないお尻の穴舐められて、恥ずかしいけど、少し感じるんでしょ」
「はい」
「感じるんだ、すけべな奥さんですね、お尻の穴舐められるの好きなの、ご主人に内緒にしときますね」
「はい」
「言っていいんですか?」
「言わないで」
「オマンコも舐めて欲しいですか」
「舐めて」
「ちゃんと言わないと」
「舐めてください」
「ちゃんと言いなさい」
「オマンコ舐めて」
オマンコを舐めながら、指でいたずらもします、感じる妻です。
我慢できなくなってる妻が読み取れます
「チンポ欲しくなってきました?」
「入れて」
「入れません」
「入れて」
「入れません、コンドームしてませんから」
「そのまま入れて」
「生でいいの?」
「生でいいの」
「じゃ入れたくなるまで舐めて」
と彼がベッドに寝ます、尺八を丁寧にし、たまたまも舐めあげています。
「気持ちいい」
と呟く彼に
「気持ちいい?」
と聞きながら舐める妻
そして上に乗り自ら入れます
「奥さん生でまた入れちゃいましたよ」
「あぁー気持ちいい」
と、自ら腰を上下させます。
「なんでもしていいなら、何しようかな?」
「何がしたいの?したい事して」
両手をだらんとさせながら腰を振り感じてる妻です。
「オマンコの毛を剃ろうかな」
「いいよ」
前に申し訳程度に残してある陰毛は、男性が剃りたがれば、剃らせてあげてるので、妻はためらわずオッケーします。
「オシッコしてるの見せてくださいよ」
「恥ずかしいよ」
「見せた事ないの?」
「ない事はないけど」
「あるんだ、ご主人にみせたの」
「主人も」
「もって、他の人も」
「主人に言われてみんなの前で」
「みんなの前でしたんだ、お風呂場で?」
「そう」
「じゃ後でしてね」
「出ないよー」
泣きを入れる妻に
「嫌ならご主人に、言うよコンドームつけてないチンボを上に乗って奥さん入れてきましたと」
「ダメだよーダメだからね」
甘えます、まるで恋人同士のようなじゃれあいをしながらキスをします、それも妻からのキスです、自らキスをする姿なんか見たことありませんから、チンポ入れるより変に興奮してしまいます。
正常位になり、一回抜いておこうかな?と言う彼に
「もう一回できる?」
と聞きます
「出来ますよ、奥さんかわいいからすぐにまた立ちますよ」
「じゃいいよ」
膝を曲げてチンポを深く向かいれようとする妻の姿、声は最高に私を興奮させます。
「行きますよ奥さん」
「来て来てー」
と叫びあい射精します。
終わっても妻がキスを求めます、見たことない光景です、飲み物飲んでなんでもない会話ですが、リアリティーある映像にたまりません。
風呂場から洗面器持ってきて、テーブルの上に置き
「奥さんここでオシッコしてね」
「えー無理だよ、恥ずかしくて出ないよ」
恥ずかしそうにしてますが、それも楽しんでいます
彼にせかされて洗面器をまたいで座らされます。
前に座って観察しようとしてる彼に
「無理だよ、出ないよー」
前に複数の男の前でオシッコさせた時は、半べそかきながら、やっとの思いでしましたが、今回は全く違い笑顔です。
「奥さんがんばって」
「出ないよー」
「奥さんエロいですよ、早くしてくださいよ」
「こんなの無理だよ」
「奥さん集中して」
妻はオシッコする体制でしゃがみ、それを前から見て、恋人同士が、ふざけあってるような感じです。
「じゃ、後にしますか?オシッコするまで帰らさないからね」
ベッドで、剃毛をしますが、楽しそうな2人です。
「今まで男の人に毛を剃らせた?」
「うん」
「恥ずかしい?」
「恥ずかしいよ」
「今も?」
「今は少しだけだよ」
「いつもは、もっと恥ずかしいの?」
「だって知らない人に剃られるの恥ずかしいよ」
「知ってる人は恥ずかしくない」
「知り合いは無理だよ」
「僕は大丈夫?」
「大丈夫」
「じゃオシッコしてね」
「オシッコは無理、出ないもん」
「じゃ中で出していい?」
「そんなの無理だよー」
甘えてます、私にも見せない甘え方です。
「なんでもするって言ったのに」
綺麗なパイパンが出来上がりました、シャワーして出てきてビールを、飲みながらイチャイチャしてます。
「奥さんかわいいですよね、毎日したいですよ」
「いっぱいしたいの?」
「ご主人に頼んでくださいよ、月に一回」
「言えないよ、恥ずかしい」
「じゃご主人に内緒で、時々来てくださいよ」
この言葉の返事は本気でドキドキものです。
「ダメだよ内緒は」
「ダメなんだ」
「ダメダメ、放り出されちゃうよ」
この言葉に安心しました。
「オシッコ無理だからサービスするから」
とベッドに寝かせた彼の体にキスをします、乳首を丁寧に舐めてチンポをしごき、尺八をします。
「奥さんチンポ美味しい?」
「おいしい」
「お尻の穴にチンポ入れていい?」
「絶対無理、できない」
「なんでも無理じゃん、わがままな奥さんだなー」
楽しそうな2人です。
「ご主人に何時に来るの?」
「終わる前に連絡したら30分ぐらいで迎えに来るって」
「奥さん帰らないで、泊まってよ」
チンポ舐めながら
「泊まってずっとしてるの?」
「したい?」
「したいね」
と笑ってます。
「でも泊まれないから、今しよう」
とチンポのおねだりです。
生で入れてガンガン突きまくり、最後はバックで突いて背中にかけられました。
それで終わらず、彼のリクエストで顔は隠して写真を、いっぱい撮らせてました。
そしてまた、セックス、どう見ても妻は楽しんでいます。
29

後悔

投稿者:のりお ◆..k2pXA8lk
削除依頼
2016/12/29 14:07:01 (yHbMlwmT)
自分36才 嫁35才 子供2人の夫婦です。

以前からスワッピングしてみたいと何度も口説いて ようやく見学だけならと嫁の承諾をゲット!

早速 気が変わらないうちに 某サイト管理人とアポを取り 見学させて貰える事となりました。



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