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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2019/02/08 19:00:37 (7ZnUAPRe)
家は食堂をしながら下宿をしてます。
何とか頑張って三十代で古い家を買って改修して妻と食堂を始めましたが 余った二部屋を間貸しすると、近くの工業高校の生徒が下宿する事になり、毎年2人が下宿してました。
7〜8年前から下宿人は1人だったり無かったり 遂には2年続けて下宿人は無く、去年 工業高校な先生1人を下宿させました。
小生74歳 食堂を息子夫婦だけに任せてられず 小生もまだ現役で食堂に出てます。

今は古い食堂の隣りに新しく食堂兼自宅を息子夫婦に協力して建て 古い家は倉庫と二階を下宿に使ってます。
下宿人は38歳の独身先生で、夕食は7時 遅い時は夜10時まで開いてるので 帰って来たら食堂の方で食べて貰ってました。

下宿の方は婆さんに任せ 古い家に行く事は有りませんでした。
いつものように 7時過ぎに先生が帰って来て 婆さんが夕食を持って行きましたが 小鉢を1つ忘れて行き 何年かぶりに古い家の倉庫に入ると 古い家が キシキシキシキシ軋み続けてました。
「何だ?」
と思い 小鉢を持ったまま 立ち竦んでみると やはりキシキシキシキシ軋み続けてます!
二階上がろうと階段まで行くと、二階の木のドアが カタカタカタカタ揺れ 聞き覚えの有る喘ぎ声がしてました。
ゆっくり階段を登り ドアのカラスから中を覗くと、素っ裸の婆さんと先生が!
先生の腰に脚を絡み着け 先生の尻を引き付けるように婆さんは手をやり 先生は逸物を 婆さんの女陰に出入りさせてました。

昔 小生にも言った事が無い
「もっとメッチョの奥までして〜 いぃ いぃ〜」
何たる淫らな事を。
まさか71歳の婆さんに 38の若い先生が交尾してるとは思いませんでした。
尻を引き付ける手を離すと 婆さん 先生の首に腕を絡ませ 婆さんから引き寄せ舌をこれでもかと出すと 先生までこれでもかて舌を出し 舌を舐め合い始めました。
その間も先生の腰は動きを止めず逸物は出入りし 白く泡立ってました。
キシキシ カタカタ音は 婆さんと先生が交尾してる振動だったのです。
萎び垂れた乳房を持ち上げ
「乳‥乳も吸っておくれよ‥」
少し体を猫背に丸め 萎び垂れた乳を掴み舐め吸う先生、それでも腰は動き続けて逸物は出入りし 泡は婆さんの尻穴まで垂れてました。

垂れ乳を離すと 手を着き 腰の動きは早くなり ビタビタ激しく逸物をメッチョに打ち込むと 婆さん 腰に絡ませ足を完全にカニ挟みに組み、
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2019/02/08 15:44:54 (5qcD.nwo)
大阪に住む42才の私と40才になる妻との本当にあった寝とられ話しです。

私には結婚前から寝とられ性癖がありました。
その性癖については妻には付き合っていた頃から
冗談混じりに話していましたが、妻は「何それ!?ありえへん!」と軽く聞き流していました。

結婚後、子供が二人産まれてからは育児に奮闘する妻や私はセックスするもののなかなか余裕が出来ず、寝とられ性癖はあったのですが、そんな話しも妻にする事はありませんでした。

数年して子供達も小学生になり、妻も家計の為にパートとして働き出してくれました。

ようやく妻と二人の時間が取れる様になり、セックスにも時間をかけれる頃になると、妻に寝とられ性癖の話しをするようになりました。

妻には相変わらず軽くあしらわれていましたが、あまりにしつこい私の説得に観念したのか、「知らない男性とセックスするのは絶対に嫌だけど、少し触られるくらいなら…。」と言ってくれました。

私はかなり喜んだのですが、あまりガツガツし過ぎると妻に断られそうなので、その時はしつこく話しはしませんでした。

翌日からは、仕事の合間にナンネットで他のカップルさん達がどんな風に募集したり、プレイをしているのか色々拝見したりしました。

そのなかで、「痴漢プレイ」と言う遊び方がある事を知り、それを真似てみようと単独男性を募集しました。

内容は、「ある郷土資料館で妻を痴漢してもらえませんか?」と言う内容です。
募集した数分後から驚く程のメールを頂き、タイミングを見て妻にその事を伝えました。
妻は溜め息をつき、「ホンマにするのん…?最初で最後やからね…。」と諦めてくれました。

「せめて相手は自分で決めさせて!」と言うので、プロフ画像で妻が1人の男性を選びました。
御相手は42才の男性で、いかにも妻の好みそうなスーツの似合う男性でした。

私はその男性と連絡を取り合い、細かい日時の設定を決めました。

当日を迎え、朝は笑顔で子供達を送り出した妻でしたが、私と二人になると、「はぁ…、嫌やな…」とぼそりと愚痴をこぼしました。

私は妻のご機嫌を取り、触られ易いスカートを履くようにお願いし、車で目的地に向かいました。

指定の場所まで妻は普段通りでしたが、目的地に着くとまた溜め息をつき、諦めた様に無言で資料館の中に私と入りました。
ナンネットメールで到着した事を男性に伝えると、男性もすぐ側にいる事だったので、資料館内を妻と歩いていると、スーツ姿の男性と目が合い、お互い軽く頭を下げて挨拶しました。

私は妻に「あっちの展示されてる所を見てて。後でこの人と一緒に行くから。」と、言いました。

男性と私で軽く打ち合わせをして、妻が居る場所に男性と向かいました。

周りに人が居ないかを確認し、まずは私が妻のスカートを捲りました。
私と男性で左右で妻を挟む形で、男性が妻のお尻を撫で回し始め、私は妻のアソコを。
下着越しではありますが、徐々に妻の息遣いも変わり始め、私の心臓もバクバ高鳴りました。

男性は妻のお尻の方からパンストの中に手を入れ、次は下着の中に入りました。
私も前から下着の中に手を入れ妻のクリトリスを、男性はアソコを触り始めると、グチュグチュと厭らしい音が静かな館内に響く様になりました。

妻は立っているのが辛くなったのか、前の手すりに両手をつきました。
私は下着から手を抜き、妻が触られているのを少し離れて見物する事にしました。

初めて会う男性から、資料館内で痴漢されると言う考えられない状況に妻も興奮してしまったのか、声は出せないものの、膝がガクガクしていました。
10分程して妻が「もうやめて…」と言ったので、男性を呼びお礼を言い、解散する事になりました。
男性は私を呼び、「また是非ともお願いします!」と帰られました。

妻と私は資料館で少し休憩して、車に乗りました。
妻は緊張と興奮で顔が少し赤らんでおり、恥ずかしさから、「最悪!下着べちゃべちゃになったやん!」と怒ったふりをしていました。
私はそんな妻が可愛くて、「今日はありがとう!俺も興奮し過ぎて、パンツが(笑)」なんて話しながら家に帰りました。

二人とも興奮していたので、帰ってすぐにセックスしました。
セックス後、妻に「めっちゃタイプの人やったんちがう?」と聞くと、「そうやなぁ。ん〜、わからん!」と答えました。

それから1ヶ月程は妻には遊びの提案はしないようにしましたが、その男性とはナンネットで色々今後についての計画を進めていました。

次は大阪の海側のある商業施設の駐車場での車内プレイです。

1ヶ月を過ぎた頃に、セックスの時妻に計画の事を話しました。妻は即答で「無理!嫌!」と言いましたが、私は妻をいかせない様に焦らしました。
妻は、「意地悪せんといて!早くいかせて!」と言い始めたので、「じゃあ、またあの男性と一緒に遊ぶ?」と聞くと、「わかった…、わかったからお願い…
、早くいかせて…」と了解してもらいました。

翌日男性に連絡を入れ、細かい日時の設定と、プレイ内容を決めました。
内容は、次は男性にローターを持参してもらい、妻をいかせない様に焦らし、フェラまでさせると言う内容でした。

妻には計画の内容は話さず、当日を迎えました。

続きはいつになるか解りませんが、時間のある時に書き込みます。
読んで頂いた方、長々となりましたがありがとうございます。
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2019/02/08 09:04:17 (gApVY8gC)
新婚旅行でイタリアのシチリアに嫁と二人で旅行した時に、立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁を頂かれちゃいました。

寝取られ願望があった俺は大興奮の大満足でした。

当時、私は30歳、嫁は28歳でした。

お土産のワインを買おうって事で、シチリアのトラパニでは有名なワイン屋に行ったんです。

昼過ぎだったので他に客はいなく、ハゲデブだけど愛嬌のある60歳位の店の親父がいました。

俺と嫁を快く接客してくれ、ワインの試飲をさせてくれました。

イタリア語はわからないのですが、嫁が英語を喋れるので、親父とは何とかコミュニケーションが取れました。


次から次とワインを試飲させてくれ、俺も嫁も大分酔って気分が良くなってきました。

そのうち親父は嫁の腰に手をかけ、自分の膝の上に乗せ、何やら英語混じりで嫁の耳元で囁きました。

嫁は俺に

「オジサンがね。君は可愛いからキスしたいって言ってる」

と教えてくれました。

俺も大分酔っていたので

「これだけご馳走になったから、キスくらいいいんじゃない」

と言いました。

嫁がそれを親父に伝えると、親父は嫁を自分の膝の上で対面に座らせキスをしました。

軽いキスかと思ったらディープでした。

嫁も驚いて一瞬離れようとしましたが、腰をしっかり抱えられていたので離れられませんでした。

諦めた嫁は

「ゴメンね…」

と言いたげな目で俺を見ました。

俺は苦笑した表情を嫁に返しましたが、実はかなり興奮してました。

30秒くらいディープキスをされて、やっと親父が唇を離してくれました。

嫁は軽く英語で抗議しましたが、親父はゲラゲラ笑いながら

「君が魅力的だったから調子に乗っちゃったよ」

と言ったそうです。

その後もワインを進められ、嫁は完全に酔ってしまいました。

一緒に飲んでいる間も親父は嫁を隣に引き寄せ、時折オシリを触ったり太ももを撫でたりしましたが、酔っている嫁はなすがままになってました。

すると嫁が「少し気分が悪い」と言いました。

普段からあまり酒は強くなく、何処でも横になってしまう癖があります。

俺は嫁に

「ホテルに胃腸薬を取って来るよ」

と伝え、親父にまたもや片言英語で

「薬を取って来ます。30分くらいかかるかも」

と伝えました。

嫁と親父を二人っきりにするつもりでした。

親父はニヤリと笑い「OK、OK!」と答えました。

店内の奧にあるソファーに嫁を座らせ店を出ました。

店から少し離れたところで店内を見たら、親父がソファーにもたれている嫁にキスをして、服の上から胸を揉んでいるのが見えました。

そして親父は窓のブラインドをすべて下ろしたので、店内の様子が見えなくなりました。

俺は興奮して頭がクラクラしました。

薬をホテルに取りに帰り店に戻りました。

20分くらいだったと思います。

窓のブラインドはまだ下がっており、ドアの鍵も掛かっていて中に入れませんでした。

ブラインドの隙間から少しだけ中が覗けましたが、嫁と親父が居るソファーまでは見えませんでした。

何とか中の様子を伺おうと窓に耳を近付けると、「アッ…アッ…」とか「ンッ…」とか嫁の喘いでいる声が微かに聞こえました。

ずっと聞いていたかったですが、俺は近くのカフェで事が済むのを待つことにしました。

カフェにいる間もたまらなく興奮していました。

1時間後、店に戻ると上半身裸の親父がブラインドを開けていました。

親父は俺に気付くと、ニコッと笑いウインクしました。

店に入り、嫁のもとに行くと、嫁は恥ずかしそうに俯きました。

嫁の服は乱れ、スカートは捲れていてストッキングも脱がされていました。

嫁に「大丈夫?」と聞くと「うん」と答えました。

胃腸薬を飲ませ店を後にしようとすると親父が満面の笑みで、買ったワインとは別に三本サービスしてくれました。

俺はホテルに戻ったら、親父にどんなことをされたか嫁に聞こうと決めました。

その日の夜、お互い大分酔いも醒めたので、

「どんなことされたの?」

と嫁に聞きました。

嫁は恥ずかしそうにポどんなツリポツリと話しはじめました。

酔っているところにいきなりディープキスをされ、実は嫁も感じてしまったそうです。

酔ってきて体が敏感になっているところでの親父の執拗なボディタッチと、夫の前で悪戯をされている罪悪感で理性が薄れてきてしまったそうです。

俺が店を出た瞬間に親父にキスをされ、胸を荒々しく揉まれたそうです。

嫁が

「他のお客さんが来ちゃいますよ」

と言うと・・・親父は

「じゃあ、少しだけ店じまいだ」

と鍵とブラインドを閉めました。

そして親父は嫁のスカートを捲くり上げストッキングを剥ぎ取り、足の指から太ももを撫で回して、舐め回しました。

パンツも下ろされそうになったそうですが、嫁が

「今日は生理だからやめて下さい」

と英語で言うと、何とか通じたようで、今度はブラウスとブラジャーを脱がされ、親父も全裸になったそうです。

親父は自分のギンギンになったモノを嫁の顔の前に突き出し、

「舐めてくれるかい?」

と言ってきたので、嫁はフェラをしてあげたそうです。

その間、親父は気持ちよさそうな表情で嫁の頭を撫でていました。

しばらくして親父は嫁の口の中でイってしまいました。

嫁はこれで解放されると思ったそうですが、今度は嫁のDカップの胸を直に愛撫してきたそうです。

何十分も親父に胸を揉みしだかれ、乳首を舐められているうちに、嫁は本当に感じてしまい声が出てしまったそうです。

最後は親父の唾液でヌルヌルになった胸に親父のモノを挟まれパイズリをさせられて、今度は胸に精液を出されたそうです。

満足した親父はお湯で濡らしたタオルで嫁の体の隅々まで拭いてくれ、グッタリしている嫁に服まで着せてくれたそうです。

それからすぐに俺が店に戻ってきたということでした。

話を聞いていて、俺はムチャクチャ興奮してました。

長々と駄文の垂れ流し、失礼しました。

以上です。

多分、生理じゃなければヤラれてたと思います。

困った嫁です。
28
2019/02/07 18:46:38 (rm1xJ0WC)
いちごを若い男のもとへ貸し出しました。性欲の塊となった新しい男に、どんなふうにやられてきたのか、彼から報告していただきました。
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ぴのさん
今日は、いちごさんを寝取らせていただきありがとうございました。
最初はお互い緊張して、車では手すら触れることなく移動しました。しかし、目的地は迷わずラブホでした。

入るなり、後ろ姿に勃起して、背後から綺麗な反り具合の背中をなぞりながら、お尻のハリが良く、年上とは思えない綺麗なお尻でした。
半勃ちしたペニスがいちごさんの太腿に当たると、握りだして、ゆっくりとしごき始めてくれたので、ペニスはすぐにギンギンになりました。3日もオナ禁してたので、早く挿入したいと思いながら、いちごさんのスカートをめくり上げ、下着の上から舐めようかとしたら、下着を履いていない! すごい、割れ目がパンストに食い込んでるじゃないですか!ぴのさんのご厚意に甘え、いちごさんは立ったままクンニをさせていただきました、ごちそうさま
挿入はベッドでゆっくりしたかったので、いちごさんをマネキンみたいに抱えてベッド上でしっかりと濡らして挿入しました。
しかし、3日分のオナ禁が凄まじい締りに耐えきれるはずもなく、バックから入れて動かしてもいないのに絶頂に届き、足やお尻にぶっかけてしまいました。(プロフ画像8)

なんという締り?いや、締りだけじゃない。上から押さえつけるようなバックにもかかわらず、いちごさんのオマンコは俺のペニスを吸い付き、うねり、射精させたんだと気づいた。
なんて名器…そう思いながら、二回目に備えた。いちごさんのイク姿を見たいという欲望はまだまだ絶頂を越えておらず、バイアグラ効果が発動するのは、これからだと知っていたので、シャワーを浴びてパリパリになった精子を洗い流して、すぐに勃起させるために、いちごさんにテコキをさせました。案の定、ペニスは元気になり、いちごさんのオマンコも濡れ濡れだったので、指でグチョグチョにして、二回目をしっかりと根元まで入れて、子宮口や膣後面の壁を攻めてみました。入り口はパクパクと動く名器だから、油断したら即イキさせられてしまうと思いました。まるでケダモノみたいにバックからガンガン突き上げてみたり、ゆっくり入り口の締りを楽しんだり、極上の名器は、俺のペニスを何度も締め上げて、搾り取られそうになりました。しかし、二回目の挿入は、そう簡単に尽き果てることはないので、しっかりと中を堪能させていただき、,20分ぐらいで腰が疲れてきたので、射精コントロールしてお腹の上に出しました。

ぴのさんの彼女は本当に名器です。素晴らしい締りに何度も快楽を感じ、楽しませてくれました。ありがたくいただきました。昼からも三回目で、ビンビンになったペニスを入れっぱなしにして、体位を変えながら、オマンコを堪能させていただきました。
トークも素敵な感じで、途中からやりたくなったので、ペニスを出すとそっとパンツへ戻してくれる恥じらい感があり、素敵さを醸し出していました。

29
2019/02/07 09:45:59 (9xwN7z2G)
婚活中の不倫してる彼女。
俺には妻子がいるがセックスレスで、その彼女を愛している。
彼女が若い頃に付き合いだしたのだがもう40手前で、そろそろ結婚してもよいのではとお互いの意見が一致し、彼女は婚活を始めた。
美人の彼女は次々と彼氏ができ、俺は友人というテイで何人かいるときに一緒に飲んだりする。

1人目の彼氏は45歳のバツイチイケメン男。
彼女はこいつはチンチンが立たなくて入らなかったと言ってた。
2人目は60過ぎのお金に余裕のあるおじさん。
こいつは変態で足ばかり舐めてきてセックスは無かったと言ってた。
3人目は48歳のバツイチふつうのサラリーマン。
こいつはハリキリ過ぎて気持ち悪いので腹を蹴ってやったと。

俺は早く彼女に結婚してもらいたかったが、寝取られて嫉妬して興奮している自分もいる。
でも彼女はそんな性癖が俺にあるとは知らずに、彼女も俺に気を使って嘘をついていたのだ。

実はどの彼ともヤリまくってた。
俺が嫉妬するので性交が成立しなかったように言ってたが、そうではなかった。
彼女とおれが別れ、ある時今付き合っている男に飲みに誘われて行った時のことだ。
彼は俺を不倫相手だったとはもちろん知らない。

その男は、彼女がいつも俺にしていたあんなことやこんなこと、そして彼女のマンコの具合や奥が感じることまでも事細かに話しやがった。
俺とはやってないアナルまで貫通させていた。

俺は居酒屋の中で興奮してしまい、トイレでこっそり狂ったようにしごきまくった。
ま、長年俺が使い古した女なんだが。

彼女の口からヤリまくってますと聞きたかったな。
その方が興奮はする。
でも彼女は気を使って、彼と付き合ってしばらくの間も俺と週一でセックスしてくれていた。彼とはセックスうまくいかないと嘘をついて。


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