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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

このBBSに投稿下さった内容は雑誌、書籍などに掲載される場合があります。 ご承知のうえ投稿してください。当サイトに投稿された文章の著作権は、すべてNAN-NETに帰属するものとします。
短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/15 08:25:15 (Z0ThVmUB)
リストラされてもう五年過ぎてまだ再就職出来ない亭主です。
妻がパートから社員になって養われてます。
妻がパートの時は、倉庫整理で定時に帰って来てたけど
社員になり服装もスーツで営業で外回りもしてると言ってた。
私が職安に行った帰りに
車に乗った妻を見かけた
乗ってた車は、営業車でなく高級車
妻は、助手席に座って運転手にもたれかかってた。
その車は、何度も行ったり来たりして何故か信号で止まるような速度でした。
妻は、信号で止まると運転手に顔を押し付けて見えなくしてた。
立ち止まって見てた私の前で信号で止まった時に中を覗くと
ジャケットば、羽織ってたけど
裸でM字に開かれた股間に大きなバイブが刺さってるのが見えました。
運転手は、私が覗いてるのに気づいてます。
信号が青に変わってもすぐに動かないで
バイブを握って動かして
妻の喘ぎ声聞かせてからスタートしました。
その後は、ホテルがある方に走って行きました。
その日から二日間妻が帰って来ませんでした。
携帯も繋がりませんでした。
11
2018/04/15 02:18:38 (2Zv8tUpG)
寝取られ癖を持つ、37歳です。
癖と言うものの、妻にそんな事言えず、今までは皆さんの投稿を読んで、
自分の事に置き換えたりして、妄想する毎日だったのですが、
昨日、偶然?と言うか、勢いで、初めて寝取られ?・・・体験する事が出来たので、
ここに書かせて頂きたいと思います。


記憶している限りの事しか書けませんし、寝取られと言っても、この界隈では、

よくある話しかも知れません。
物足りない印象もあるかと思いますし、話しが途切れたりしているかも知れませんが、

その辺りはご勘弁下さい。

僕と妻は中学生の頃から付き合っている、同じ37歳の仲良し夫婦です。

今年結婚15年目を迎えた今でも、夜の営は週2回、必ずあります。
妻は色白で細身の身体…見た目、夜の商売風で派手な印象ですが、

地元の弁当屋でパート勤務している主婦です。

子供は、13歳の中学1年生と11歳の小学5年生2人居て、自分で言うのも何ですが、

容姿は結構綺麗な方だと思います。好みは分かれますが・・・世間からは、

バトミントン選手だった、潮田玲子さんによく似てると、よく言われたりしています。

ただ・・・髪の色が少し茶髪なのと・・・Cカップのそこそこ巨乳にも関わらず・・・

乳輪が大き目なのが少し残念ですが、まだ救いなのが、色は薄いピンクで、

子供二人産んでいるけど、まだ張りのある胸である事です。
細身の身体も毎日の腹筋等で鍛えられているので、健康的に見えて、付き合って23年経過
していますが、今でもムラムラしたりします。僕には最高の妻だと思っています(笑)。


その偶然となった体験は、昨日の事です。新学期が始まったばかりの週末ですが、

子供達はお小遣い目当てに(笑)、隣り街にある僕の実家でお泊りに行くと言う事で、

この週末2泊3日間は、夫婦二人っきりでのんびりと過ごす予定だったのが、

急遽、昔しからの友人、Tからの電話で一転・・・このTは、中学からの同級生で、勿論、
妻とも長い付き合いで、彼は現在、独身なんですが・・・彼の元妻は、妻の友人で、

妻の紹介でTと結婚し、離婚するまでは家族ぐるみでの付き合いがありました。


突然Tが、「来週末から急遽メキシコに出向になったよ、しばらく帰れないから、今夜一緒に
飲まないか?」との電話が入り、僕は妻に相談・・・妻は「TくんもK(元妻)と別れて寂しいのよ
…しばらく会え無いわけだし、子供達も留守だから良いじゃない?」と言うので、

僕はTに自宅まで来る様に言って、家飲みの準備をしていました。
Tは離婚して約3年…子供も前妻と一緒に居る為、自由な身なのですが、まだ前妻への
未練がある様で、今回の出向で5年間は帰国出来無い事になった事に、かなりショックを
受けている様子でした。


やがてTが到着して、三人で飲み始める事に…。

僕はいつも大して飲めず、酒は弱いのですが、妻とTはかなり強い方で、どんどん酒を
飲み出していました。
どれぐらい時間が経過したかはわかりませんが、僕は最初の1本程度しか飲んでいない為、

逆にそろそろ覚めて来たかなぁ?と思ったら、ようやく二人が酔っ払って来た感じで、、、

話しの流れが、前妻との話しを経由して、下ネタ関係に流れて来たんです(笑)。

妻も普段はあまりそんな話しもしないのですが、酔っ払ていたのでしょう・・・下ネタに積極的で、

その場は変な盛り上がりがありました。

Tが、「Y(僕)はいいよなぁ〜こんな綺麗な嫁さんと毎晩楽しめるんだからさ・・・」と言うと、

妻が「え〜っ!?毎晩なんてしてないよ〜」と言って、僕も、「そうだよ、毎晩なんて無理無理!」

と言うと、Tは、「何だよ〜それ・・・俺なら、相手がA子ちゃん(妻)だったら毎晩、ギンギンになるよ!」

と言うので、妻は手に持っていた缶酎ハイを、一気飲みした後に、「私もまだまだイケるかなぁ?」と

言って、Tが「全然イケるよ!見てるだけでムラムラしてくるもん(笑)」と言うと、妻は「Tくん、相当

溜まってんじゃないの〜?私でムラムラするって」と笑顔で返答したんです。

Tは、「そうだよなぁ、、、あれから、女性の身体に触って無いよなぁ・・・俺なんていつも右手が恋人
だぜ〜」と・・・僕の顔見て言うので、僕は思わず・・・いえ偶然・・・?・・・いや、今思えば、

あれは僕の本音だったのだと思いますが、妻に、「それならA子がヌイてあげればいいじゃん?

Tもしばらく帰れないわけだし、海外出向の餞別だと思ってさ・・・(笑)」と、冗談っぽく言ってみたんです。すると妻は、酔っ払っている為、驚く様子も無く・・・少し考えた感じで、「まぁね〜・・・Tくんとも、

もう長い付き合いだもんね〜・・・Kを紹介したのも私だし、責任あるもんね」と言いだしたんです!

僕は、突然の予想外な妻の返しに、心臓が飛び出してしまうぐらいバクバク、ドキドキして、

驚くと、妻が「あははは・・・何驚いてんのよ〜!?冗談よ〜冗談(笑)」と・・・それでも僕のドキドキは

治まらずに、Tに、「お前どうなんだよ?・・・A子がヌイてもいいって言ったら?」と唐突な事を聞くと、

Tは手に持っていた酒を一気飲みして、「当たり前じゃん!逆にお願いしたいぐらいだよ!」と・・・

すると妻が僕に「何勝手な事言ってるの?バカじゃないの〜Tくんも困ってるじゃん!」と言いながら、

新しくもう一本、缶酎ハイを開けて飲み出しました。

しかし僕の興奮は治まらず、妻に「でもさ〜本当にTがお前にお願いしたいって言ったらどうする?」と・・・

無茶フリして見ると、妻は少し考えた後、「Yが良いって言うなら・・・Yがやれって言うなら出来るかな?」

と言い出したんです!僕は興奮してもう、自分でも訳が分からなくなっていたんだと思いますが、

ここで長年隠し続けて来た、「寝取られ癖」がある事をカミングアウト・・・・妻とTは、僕の突然の告白に、

かなり動揺しているはず・・・・と思っていたら、二人とも酒を開けて大笑い・・・。

妻は「何の告白なの〜?ウケるなぁ〜」と・・・Tは笑いながら、「いやいや、でも人には色んな性癖が

あるからさ〜・・・別にいいじゃん!」と・・・・僕は自分のしたカミングアウトに、情けなく思えて黙り込ん

でしまったんです。そしたら妻が、「え?何、何?私が他人とエッチする事で、Yは興奮するって事なの

〜?」と聞いて来たので、僕は「実際に、その場にならないと判らないけど・・・」と言うと、Tが「じゃぁ〜

・・・俺で試してくれてもいいよ〜」と・・・「正直言って、こんな事言うと駄目だけど、A子ちゃん見てると

本当にムラムラするんだよね・・・マジで溜まってるからかな?お願いしたいぐらいだよ」と、

言い出したんです。

僕は妻に、「どうする?出来る?」と聞くと、妻は困った様子で、「マジで言ってんの〜?・・・ちょっと

待ってよ〜・・・」と言いながら、また缶酎ハイを開けて飲み出し、考えていました。

Tは、「ごめん!変な事言ったわ・・・それより飲もう!」と空気を読んで、また酒を開けると、

妻は「エッチしろとか、脱げって言われても無理だけど・・・」と言だして、僕に「どこまでするか?

だよね?Yがやれって言うのなら、頑張ってもいいけど・・・」と・・・突然の展開に、僕は焦りと動揺で、

何が何だかわからない状況になっていました。


Tが「本当に?いいの?A子ちゃん・・・」と言うと、妻は「まぁ、Kは私の紹介だったわけだし・・・

別れた時、少し責任感じてたんだ〜・・・」と前妻との事を気にしていた様で、「Yがそうしろって言う

なら・・・それにTくん、5年も向こうに行くわけだし・・・大変だもんね・・・」と・・・酔っ払ってまともな判断が

出来て無い状況だと思いますが、とんでも無い方向へ・・・(笑)。


僕は話しが覚め無い様にと、早速「じゃぁ〜・・・どこまでするか?決めようか?」と仕切ると、

Tが「A子ちゃんの無理の無い様に」と言うので、妻に「どこまで出来る?」と聞いたんです。

妻は「Yの言う通りにする・・・でもエッチするのとかは無理だからね」と言うので、僕は悩んで、

「じゃぁ〜・・・手コキで出すって事で・・・俺の見ている目の前で・・・」と言うと、妻は少し悩んでから、

「う〜ん・・・手でするのかぁ?まぁ、それぐらいなら何とか・・・ね・・・・」と言うんです!

僕は今になって思えば、もっと欲張って注文すれば良かった・・・と後悔していますが、

その時点ではもう舞い上がって大変で、それが限界だったんです。

妻は中学生の時から僕と付き合っているわけで、現時点で僕以外の男は知りません。

僕以外の大人の男根を触った事は一度も無いわけです。


「恥ずかしいから、もう一本飲んでからね。」と…どれだけ飲んでも顔色一つ変えない妻が
顔を赤くしています。Tは、シャワーを借りたいと言ってお風呂場へ行きました。
僕はいよいよだと思うと、股間が硬くなって脈を打ち出し、痛いぐらいの状態に、、、

妻に、「ごめん…変な性癖で、、でも想像したらこんなになって来たよ」と、妻に硬くなった股間を見せると、妻はお風呂場を確認した後、ニコっと笑って、僕の股間をシゴきだし、パクっと咥えて、得意のフェラをしながら、「私も今日は酔っ払ってるのかな?Yが喜ぶのなら、何でも出来るよ」と言ってくれました。

妻のその台詞で、僕はもうイキそうになって、妻のバキュームがかなり激しくなって来て、そろそろ発射しようかと思った瞬間、お風呂場から物音が・・・・妻も僕も慌てて離れて、その場での射精はお預けになったものの、僕の股間は弾けそうな状態のままに。

そしてTがシャワーから出て来て、いよいよ妻の、初、他人棒を手コキへと流れる事になりました。

Tが、「何だか悪いなぁ…お前の大切なA子ちゃんに、こんな事頼むなんて…」と言いながら、
ベルトを緩めました。僕は、「どの体勢でする?」と聞くと、妻は「何だか緊張してきたわ・・・

もう一本飲んでからでいい?」と…また缶酎ハイを飲みだしたので、とりあえず自然にTが妻の座るソファーの横に座って位置決め決定!妻は飲みながらも隣にTが座って、一瞬焦りつつも僕の顔見て、
「始めるの?この場でいいの?」と聞いて来ます。僕はTに「隣りに座ってするのでいいよな?」と確認、、Tは「OK!じゃぁ、ここで脱ぐよ…」と言いながら、ズボンとパンツを同時に足元まで降ろしたんです。


遂に・・・僕も初めて見るTの股間・・・男根(笑)、、、妻からすれば初めて見る僕以外の大人の男根(笑)。
Tは少し照れた感じで、「あんまりジロジロ見られると何だか恥ずかしいなぁ…」と言いながらも、

何故か半勃ちの状態で座っています。
Tは僕に、「お前も脱いでくれよ・・・何だか俺だけで恥ずかしいよ・・・」と言うので、僕は素面だったにも

関わらず、勃起した状態で下半身裸になりました!妻はそれを見て、「ちょっと〜!?アンタ達〜

ヤダ〜変態じゃん・・・何してんのよ〜(笑)」と笑いながらも、Tに「旦那以外の人の触った事無いから、
上手く出来無いかも知れないけど…」と言って僕に、「じゃ〜始めるね…」と言って、隣に座るTの竿を掴んで、ゆっくりと上下に動かし始めたんです。
僕はそれを見た瞬間、何とも言えない興奮と、怒り?嫉妬?みたいな気持ちで、心臓がバクバク、

頭に血が上る感じと、吐きそうになるぐらいなっているのに、僕の股間は、今までに無いぐらいパンパンに腫れ上がり、大興奮!僕は妻の行為を見ながら、自分でシゴき出していました。

妻が小さな声で、「あっ・・・」と言うと、Tの竿もパンパンの状態になって来て、気持ち良さそうな顔で、

「A子ちゃん・・・あ〜っ気持ちいいよ〜と言って、妻は、「Tくん・・・ヤバイね〜・・・カチンカチンになってる」

と・・・僕は、愛する妻が、自分以外の男・・・しかも昔からの親友の棒を目の前でシゴいている、この異常な光景と・・・妻のそのエロイ発言に、もういつ発射してもおかしくない状態になっていました!
妻の手の速度が上がって来て、Tも我慢出来そうに無くなって来て、そろそろ発射かな?と思わせた瞬間・・・Tがとんでも無い事を口走ったのです。

Tは妻に、「ごめんA子ちゃん・・・もうイキそうなんだけど・・その前に、お願いがあって・・・」と、

「服の上からでいいから、胸を触らせて欲しいのだけど駄目かなぁ?」と言い出したんです!
妻も僕も驚いたのですが、妻が僕に、「まぁ、服の上からだし…どうするぅ?」と言うので、

僕はまよわずOKを出しました。
妻がTに、「しょーがないなぁ・・・服の上からだからね・・・」と言って、Tは妻に、「ありがとう」と言いながら、
僕に「悪いなぁ〜」と言って、隣りでシコシコしている妻の胸を背後から鷲掴みにする様な感じで、

両手でゆっくりと触ると、「A子ちゃん・・・やっぱり、大きいね〜・・・谷間が見たい・・・」と言い出すんです。


妻は右側に下半身丸出しの友人・・・・左に下半身丸出しの夫に囲まれていると言う、超異常な、

変態空間の中・・・着用していたシャツのボタンを一つ外して、谷間を見せます!

普段、谷間から胸元の開いた服をよく着る妻は、谷間を見せるぐらい何とも思っていないのだと

思いますが、見えているのと見せているのとでは大きく違って来ます!Tが愛する妻の谷間を

見て興奮して股間を熱くしていると思うと、もう大興奮でした。

そして、またTの竿を掴んで、シコシコ上下ピストン・・・僕はその光景を見て、思わず妻の左側に座り、

自分の棒も同じ様にシゴく様に要求・・・・AVとかで見る、3PのW手コキみたいなシチュエーションになって、その数秒後ぐらいに、Tが「あっ、ヤバイ、出る・・・」と言って先にTが発射!!

Tは勢いよく発射した後ドクドクと流れ出し、妻の右手にねっとりとTの液が付着していました。

そして、それを見ながら僕も妻の左手で発射・・・妻の両手には二人の男の液が、ねっとりと付着した

状態です!!妻は無言でその場を立ち去り、洗面所へ・・・・。


僕は言葉にならない満足感と、興奮、罪悪感と、嫉妬の様なものを感じながらも、妻を愛おしく

想い、結果、過去最高に興奮した一日となりました。

とりあえず、まだこの後の続きもあるのですが・・・。指が腱鞘炎になりそうなので・・・

上手く伝わらなかったかも知れませんが、妻の初手コキ体験&同時発射でした。
ここまで読んで頂き、大変ありがとうございました。

12
2018/04/13 16:30:57 (.m.U9WH2)
先月彼女を寝取られた初の体験談です。
拙い文章ですので中傷はご遠慮ください。

彼女
年齢35(見た目27〜30歳くらいに見られがち)
独身OL
Bカップ
小柄でスレンダー

付き合って5年の彼女。
今までの人生で彼氏は2人でどちらの男性もセックスはかなり淡白だったらしい。
私と付き合いだしてから性に目覚めたらしく夜の公園、居酒屋の個室、車の中などでセックスを繰り返していました。

私「元々素質あったんじゃない?一番興奮したオナニーは?」
彼女「えっとね…タクシーの中かな…」
私「え?どうやって?」
彼女「出張で羽田に夜着いて当時住んでた練馬までの車内で運転手さんに気づかれないようにね…すごくドキドキしたよ…」
割とあっけらかんと話すのでこちらもビックリ。
なかなか変態の素質ありとみてバイブ、目隠し、手足をヒモで縛るなどいろいろ試して週末のセックスライフを存分に楽しんでいた。
中でも彼女がはまったのがイラマチオ。
頭を押さえ喉の奥にグッと押し込み激しくピストンするとえづき泣きながらも「あん気持ちいい…もっとして…もっと奥まで突っ込んで…」とおねだりするまでになった。
最近は私仁王立ちで頭を掴み(ポニーテールにさせておきます)、彼女に自分で首を絞めさせながらのイラマチオがお互い興奮します。

ある時正常位中に「ねぇ何人かの男に君がめちゃくちゃにされる姿見てみたい。エッチな用語で複数とか輪姦とか言うんだけどさ」

彼女「複数?なにそれ?なんか怖いよ…興味あるけど…アンアンダメェダメェ〜イクーーー」とイキやすい体質で一回のセックスで20回くらいは果てる彼女です。

私「で、どうなの?間近で観たいんだけどいいかな?いいよね?」

とそこは彼女の同意など求めず強引です。

「いいけどどんな感じか事前に知りたいよ…」

という彼女。拒否しないってことはまんざらでもない証拠。
ネットでそれ系の寝取られや輪姦映像を観せると「すごいね…気持ち良さそう…でも女が忙しそうね(笑)」とあきらかに興奮している様子。
「じゃあ決定ね、ほらこれ観ながらオナニーして」と指示すると素直にクリトリスをこすりながら「ねぇ本気なの?こんなのやったらどうにかなっちゃうよ?アン…だめまたイクゥイクゥ〜」と身体をねじらせながらまたもイク彼女。その姿が愛おしくて長い間激しくベロチュウして彼女を抱きしめるのでした。


それから週末のセックスのたび小出しに寝取られセックスの話をもちかけると彼女の要望がまとまった。

複数は怖いから最初は1人から
相手は50代くらいのおじさんでガッシリ体系がいい
どSがいいけど痛いことはしない人

彼女の話を聞いているだけでも十分興奮してしまう私でした。
すぐにネットの掲示板で募集をするとその日のうちに20通もの写真付きメールが来てびっくりしましたが彼女と吟味の上要望よりは少し若いですが47歳のいかにも肉体労働系のSさんを選び連絡するとすぐに返信がありまずは私が面接をすることに。

新橋の居酒屋で待ち合わせ。
時間通りに来たSさんとまずはビールで乾杯。実際会うまで本当に自分と同じような癖をもった人がいるのか不安でしたがこの世界の先輩として10年以上の歴をもつSさんから貴重な体験を聞きながらお酒を飲みとても有意義な時間でした。
Sさんの要望は生でしたいとの一点だけで後はこちらの指示に従うというとても紳士的な対応でした。

そして彼女の安全日についに計画は実行されることになりました。

Sさんから指定された池袋のホテルの部屋に2人で到着。

ドアを開けて正面にベッド、左手にガラス張りのお風呂、右手にテーブル、ソファー、テレビ(50インチくらいかな?)。
テレビとその台が仕切りみたいになっていてソファーに座るとベッドは全く見えない作りになっている。

「はじめまして」
と挨拶をしてまずは三人で乾杯。
Sさんは既にシャワーを浴びたらしく白いガウン姿。
彼女はチラチラと目のやり場に困っているみたいな感じ。

S「彼女かわいいですね!かなりタイプです!おじさんだけどハッスルするからよろしくお願いします!」
彼女「あははハッスルって(笑)」

わざとオヤジギャグで彼女の緊張をほぐしてくれます。一番緊張してるのは私かも…
胸がバクバクする。
本当に彼女はこんなガタイのいいおっさんに抱かれてしまうのか…

私「お風呂入ってくれば?」
彼女「うん…」
S「ゆっくり綺麗綺麗するんだよ!」
彼女「はい(笑)」

なんだか第一印象の紳士的な感じよりも馴れ馴れしくしかもちょっと軽いノリにちょっといらっとした。「こいつ猫かぶってやがったな…」

Sが私の隣にどかっと座り直して肩を組んできた。
「遠慮なくやっちゃっていいんですよね?もちろん痛いことはしませんから安心してくださいね。あと性病の検査結果を持参してますので」
私「はい…もし彼女が拒んだらすぐにやめてあげてください」
S「もちろんです。たっぷり可愛がってあげますからお酒たくさん買ってきてますんで飲みながらじっくり楽しんでくださいね」

15分くらいして彼女が風呂から出てきた。
ドアの前までSが迎えに行き彼女の手を引いて(この手つなぎがかなり嫉妬と興奮した)ベッドへ。
私はソファーに座っているのでベッドの様子は見えないがかろうじてテレビと台の隙間から少しだけ様子が見える。
ビールを飲みながらその隙間に全集中を注ぐ私。
なんとまだ2.3分しか経ってないのに耳打ちで何かを囁いたSは彼女にかなり濃厚なディープキスをし始めた。
彼女ディープキス好きなんだよ…

「あん……」
彼女の声が漏れる。
ブチュブチュベロベロと唾液を絡ませ大きな音を立てて時には彼女の舌を吸うS。
ビクッビクッと肩を震わせる彼女。
「まさかイったのか?イク時はちゃんと言わなきゃダメだろ?ん?」

なんだその偉そうな喋り方は…
また私はいらっとしました。

Sは彼女の首を軽く掴み舌を吸いながら乳首をまさぐる。
「あん…あん…い…い…イク」
S「よーしそれでいいんだよ。」

と言いながら彼女を寝かせて胸を揉みしだきながら乳首を吸う。
「イクイクイクゥ…」
S「本当にイキやすいんだね、スケベ(笑)嬉しいよ。」

もう発狂しそうでした。
目をつむり下を向いてただただビールを流しこみ少しだけ今日の事を後悔していました。

しばらくすると彼女の喘ぎ声が止まったので体をやや乗り出しベッドを見るとSさんの股間に彼女か顔を埋めていました。(Sさんのかなりデカイ…)

口いっぱいに頬張ってジュプジュプと音を立ててしゃぶる彼女にSさんが指示を出します。
「タマの付け根から亀頭まで舌を這わせてゆっくり上がって下がってごらん」
彼女「はい…」と上下運動を繰り返す。
S「おぉ…最高…いやらしい舐め方するな…」

彼女の唾液でSさんのぶっといマラがテカテカに光っています。

そして彼女の頭を掴みその図太いモノを喉の奥にゆっくり差し込んでいきます。
彼女「ウゴ、ウゴ、ウゥ〜気持ちいい気持ちいい…」
涙で目がトロンとしています。
かなり激しく頭を掴みピストンするS。(もうさん付けしたくない心境です)

「ほらほらほら口まんこいいね、もっと締めてごらん」
しばらく彼女のうめき声と唾液が太マラにまみれるいやらしい音が部屋中を支配していました。
彼女のアソコはびっちょり濡れてぬらぬら光っています。

ビールを立て続けに飲んだので尿意をもよおしトイレに立ちました。正直いつもよりかなり勃起していて便器に小便するのが大変でした。

まだ頭の中がぐちゃぐちゃなまま部屋に戻ると驚きの光景が…

Sが仰向けの彼女の顔に和式便器で用を足すかのようにまたがっているのです…
「ングング…チュパチュパ…Sさんのお尻の穴おいしいです…」
舌を這わせて一生懸命アナルを舐めている彼女。
そんな卑猥なこと一度もしてもらったことありません…
おまけに彼女は自分でクリトリスをまさぐって「ング…イ、イ、イグ〜…」と巨大なオヤジの尻に吸い付きながら逝ってしまいました。

「よしよしじゃあそろそろ入れてあげようかね」
グッタリした彼女を片腕で持ち上げられるくらいガタイのいいS。

S「お尻あげてごらん」
彼女「はい…」
なんて素直にメス犬のような格好をするんだ!スケベ!と私は悔しかったです!

S「ちゃんとおねだりしないと入れてあげないよ?」
彼女「私のアソコにSさんのオチンチン入れてください…」
S「アソコじゃなくておまんこ、チンチンじゃなくてチンポ、ね?はいやり直し。」
彼女「私のおまんこにSのぶっといチンポ入れてください…」
なにアレンジしてるんだよ…

S「入れてください、お願いします、でしょ?」
彼女「入れてください、お願いしまアァァァ〜〜」
言わせてる途中でSは彼女のまんこにチンポをぶちこんだ。
ほとんど叫び声に似たような甲高い声で「アンアンアンダメ〜ダメェェ〜」と感じまくっている。

「ほら、ほら、」と奥深くまでねじこむS。
「イグイグイグイグイグイグイググゥゥゥ」と体を大きく反らす彼女の首を片手でギュッと掴み締め上げ突きまくる。
耳元で「チンポを繰り返して言って」というSに首を絞められたままバックで犯される彼女は「チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ…好きこのチンポもっとして〜!」と喘ぎまくる。

彼女の体を少し乱暴に仰向けにさせ足を開きSが覆いかぶさり再び挿入。
華奢でスレンダーな彼女に対して大男のSなので真後ろから見ている私には彼女のピンと天井に向けて上げられた両脚しか見えない。
尚も容赦なく突き続けるS。
「ア、ア、ア、もうダメ〜またイッチゃうイッチゃうイ、イグゥ〜!」

S「よしそろそろ俺も出すから足を上げて体にしっかりしがみつけよ!」
彼女「はい、出して出してアァァァ」

Sが首の後ろに手を回しガッチリ逃げ場がないほどに彼女をホールドして最後の突きで中で果てたS。

嫉妬と怒りと興奮が入り混じってどんな感情かわからなくなっている私のところへSがやってきて冷蔵庫から冷えたビールをコップに注いで飲み干し私にこう言いました。
「彼女すごくいいですね。特に鳴き声最高。興奮しましたよ」と。
殺意さえ芽生えましたが「はぁ…はは…いいでしょ最高でしょ」となんとも情けない乾いた笑いしか出ませんでした。

普段晩酌程度しかしないこの時私はこの時既に飲み過ぎていました。
だって飲むしかやることがないんですから。お酒を飲みながら彼女がめちゃくちゃにされる姿を楽しむなんてできるわけありませんでした。

20分ほど過ぎた頃でしょうかSがベッドでぐったり寝ている彼女を「ほれ、一緒にお風呂入るよ」と片手で軽く持ち上げ手を引いてガラス張りの風呂場へ行きました。(この手つなぎもまた嫉妬MAXです)。

そして私はビールからSと飲み始めた日本酒ですっかり酔ってしまい少しうとうとしてしまいました。でも時間にすると5.6分だったかもしれません。

バシャバシャバシャバシャ
バシャバシャ

目を覚ますと少しドアが開いた浴室から水しぶき?が上がる音が聞こえてきました。
何かと恐る恐る乗り出しガラス張りの浴室を除くと湯に少し浮かんで仰向けになって浸かっているSの股の間に彼女が入りギンギンにそそり立ったペニスを激しく上下しながらしゃぶりついてるではないですか…言葉になりませんでした。彼女の目はうっとりSの顔を見ながらしゃぶり続けています。

私は一体どうしたらいいんだ…
とにかくわかりませんが寝たふりをしながら薄目で浴室の様子を観ていました。
するとまた2人はかなり長いディープキスをした後彼女を立たせて壁に手を突かせまた後ろから激しく突き上げ彼女は甲高い声で鳴き続け2回目の中出しです…


「今日はありがとうございました」「こちらこそ」

チェックアウトする為に部屋を出て3人でエレベーターに乗りました。
Sが私に「いいですか?」と伺ったのですが意味がわかりませんでした。するとSは私の目の前で1Fに着くまで尻を鷲掴みにして首を掴んだまま激しく舌に吸い付き唾液を飲ませました。「アンアン…」彼女は申し訳なさそうに横目で私を見ながらSの言いなりでした。
時間にすると30秒から1分にも満たないエレベーター内での最後の絡みでした。

ホテルを出たその場でSは会釈をして別方向へ。
4.5分後Sから「最高でした。彼女口説いてセフレにしたいくらいです。」
どこか上から目線のその発言に心底いらっとしてメールは返信しませんでした。

電車に乗る体力がないという彼女をタクシーに乗せとりあえず今日はお互い帰ってまた後日会う約束をして別れました。
彼女の前でどういう顔をしていいかわからなかったほど興奮したからです。




13
2018/04/13 10:03:18 (JMAktQ0Z)
同居が始まって1ヶ月が経ったが二人は私のことなど居ないかのような感じになっていた。
ある日、突然の高熱でダウンしてしまい、久しぶりに妻いや元妻の看病をしてもらう羽目になった。
済まないね。良いのよ気にしないでそんなやり取りの中心の中に閉まっていたものを元妻に聞いた。
経済力がないような感じだけど、それでもあの男の人が良いのかい?
ごめんなさい。あの人とは離れられない身体なの。少し触れられらだけでもう我慢できなくなるの。あの快感はもう忘れられないのだからごめんなさい。そんな会話をしている間にその男は夜勤から帰って来た。あっと言って元妻は一階に降りて行った。
元妻がそんなにセックスに積極的だったということを何年も暮らしていたが今初めて知った!そう思うと今の方が良いかなぁと思うことが出来た。
お帰りなさい、ご飯にするわね。
いや風呂入るわ。もう沸いているわよ。
上どうなの?薬飲んで大丈夫みたいに。そうなんだ。
その後はザーッと風呂から音がしていたが、その内静かになった。
喉が渇いたので飲み物を取りに行こうと一階に降りると洗面所でフェラをしている元妻がいた。あの時と同じように根元から亀頭まで裏筋を舐め上げ口の中に全てを含み口で扱き髪を振り乱しながら舐め回していた。隠れるようにその様子を見続けた。男も腰を元妻の動きに合わせ前後させより奥へ肉棒を押し込んだ。あんな長い時間かけてフェラする元妻を見たのは初めてでその表情は眉間にシワを寄せてしかし快感に浸っているようであった。
男の手が妻の頭を抱えて更に動きを早くしうぅっと言う声を上げてその激しい動きが止んだ。
元妻は、その後も肉棒を離さず咥えたままであったが精子を出し切ったところでようやく口から肉棒を解放した。
精子をすべて飲み込んだことはすぐに分かった。
柔らかくなったモノから滴る精子も残さず舐める元妻を見て自分が何年も一緒に居た女ではなく本当のオンナにさせられたと感じ敗北感に打ち拉がれた。
14
2018/04/12 18:51:12 (z7XYWAQg)
妻が俺以外の男に抱かれて喘ぐ様子が見たくて、妻に何度か相談したが断られた。
そこで俺は、ビジネスとして、一度だけの約束でAV男優に妻を抱かせて撮影してもらう企画に応募した。
当時妻は40歳、ややロリ顔の妻に色気が出てきた頃だった。
この20分の動画は、今でも興奮する。

「奥さん、可愛いですね・・・」
男優に身体に巻いたバスタオルを剥ぎ取られた妻・・・
私だけの乳房が露わになる。
乳房を揉まれ、乳首を舐められ、妻は目を閉じてため息を漏らす。
妻の乳房を舐める男優の手が、妻のお腹、腰、そして内股を這いまわる。
妻のため息が荒くなっていく。
ついに男優の手が妻のオマンコを捕え、ゆっくりと足が拡げられてオメコを晒し、男優にじっくりと観察される。
「奥さん・・・すっかりドドメ色で、夫婦仲がよろしいようですね。それとも元彼にヤラれましたか?奥さんの元彼は何人ですか?」
「ハアァ〜〜そんな事・・・言えません・・・恥ずかしいから、あまり見ないでください・・・」
はみ出たメコビラの間に舌を差し込まれ、勃起したクリを器用に唇で皮を剥いて舌先で嬲られ、妻は、私との時には聞いたことの無いようなエロい喘ぎ声をあげる。
クチュクチュとわざと音を立ててクリを責められ、妻は一度目のアクメの波に暖まれてグッタリとする。

男優が私より一回り大きなデカチンを妻に咥えさせる。
大きすぎてウゴウゴとのずく妻の足を拡げながら、男優がデカチンにコンドームを被せた。
安全日だから生中出しを頼んだが、万が一病気になるとメシの食い上げになるからと、コンドーム装着は譲ってくれなかった。

妻のメコ穴に男優のデカチンがめり込んでいく。
妻のメコ穴がブワッと拡がり、メリメリと音が聞こえるようにデカチンが根元まで突き刺さった。
男優は、カリまでゆっくりと引き抜くと、妻のメコ肉がメロッと裏返る。
そして再び、妻のメコ穴の奥深くにゆっくりとめり込ませると、妻のメコビラが引きずられて内側にめくれる。
その出し入れは次第に早くなり、妻が悶えはじめる。
妻のメコ穴の奥までデカチンを挿し込んだ男優は、ゆっくりと腰をグラインドさせながら出し入れして、妻が最も反応する場所を探している。
妻は、弱点を探り出されて責められ、大きく拡げさせられた足をビクビクと痙攣させて喘ぐ。
見たところアクメの波に暖まれて、間もなくイカされそうだった。
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