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※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/12 19:18:24 (qN08vA90)
愛してやまない、44の妻に寝取られてほしい願望があります。

妻は結婚後、浮気経験もなくsexも好きではないです。
他の男性としていると想像するだけで興奮するのですが、まだ妻に打ち明けてもいません。

打ち明ければ、アホちゃう?と罵られ終わりそうなんですが
女性の気持ちとしてはどうなんでしょう?

いいアドバイスあればお願いします。


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お隣さん

投稿者:芋焼酎 ◆wpyomV1JcY
削除依頼
2017/07/12 12:34:38 (glnsU5ld)
暖去年の夏の出来事です。暖私35歳 妻(宏美)35歳 子供 1人暖前置きが長くなりますがお許しください。暖3年前に8棟建っている新築建売住宅の1棟をマイホームとして購入しました。近所には、
子供(小1)の子が3人いました。暖隣の古田さんとは、子供の歳が、一緒なので嫁同士かなり仲良しみたいです、暖古田さん一家 旦那31歳 奥さん(祥代)28歳 子供(小1)暖ある日 、
妻(なんか隣の旦那浮気したみたいよ)
私(マジで)
妻(仕事先のパートの人みたいだよ)
私(へぇ〜そんなにモテるようには、みえないけど)
妻(2回目らしいよ)
私(そぉ〜なんだ〜)
妻(さっちゃん「古田さんの嫁さん」頭にきたから1週間ぐらい実家に帰るって、さっきLINEがきた)
私(旦那大変じゃん)
妻(自業自得でしょ)など話をしてました、夕食を済ませビール片手にいつもは、ベランダでタバコを吸うのですが(家の中は、禁煙にされてま笑)その日は、家の横の駐車場でタバコを吸おうと玄関を出ると隣の古田さんの旦那が玄関の外でタバコを吸っていました。暖私(こんばんわ)旦那(あっこんばんわ)
私(暑いですね〜)旦那(そうですね)
しばらく沈黙して私(バレちゃったの)旦那が小さな声であいつ余計なこと言ってとつぶやいて、
旦那(違うんですよ、ただ相談に乗ってただけで)話を聞いてみると奥さんの誤解みたいで
(本当かどうか笑)
私(でも2回目なんでしょ)
旦那(本当にあいつおしゃべりたな)暖旦那(前回は、肉体関係になる前にバレちゃって)
私(さっちゃん「嫁がいつも呼んでいるので」勘がいいんだね)
旦那(そうなんですかね)暖その日からたまに夜、旦那とタバコを吸いながら話をするようになりました。数日後
私(奥さんは、浮気とか怪しいのないの)
旦那(ないですね〜)
私(旦那と違うんだ笑)
旦那(苦笑い)2人でビール片手に話していると話題は、だんだん下ネタの方になり、
私(奥さんあまり性欲無いの?)
旦那(エッチは、かなり好きですよ、とくに酒が入ると)
私(へぇ〜)
旦那(お宅は、?)
私(うちのは、そおでも無いかな嫌いじゃ無いけど)などと話をしていました。
しばらくしたある日、
私(今度みんなで休みの日に温泉でも行こうか?)
旦那(いいですね、でもうちのまだ機嫌悪くて)私(うちのに誘わせるよ)など話をして、翌日仕事から帰ると、
妻(さっちゃん温泉OKだって)
私(じゃあ2人で相談して予約しといて)
妻(わかった)暖旅行当日 車2台で箱根に向けて出発暖途中いろいろな所により宿に到着暖予約がいっぱいでひと部屋しか取れなかったみたい、旅館のはなれでかなり広め
妻(いいよね同じ部屋でも広いし)
私(俺は、いいけど、古田夫婦は、大丈夫なの)妻(さっちゃんは、にぎやかで、いいんじゃないって言ってたよ)
私(ならいいけど)
妻(早速、温泉に入ってこよ)
さっちゃんを誘って、子供を連れて温泉に入りに行きました。暖私と旦那は、男風呂妻たちは、子供を連れて女風呂に入った後、部屋に戻りしばらくすると夕食の時間、食事を終え、みんなで呑むことに(子供達は、疲れて爆睡中)酒を呑みながら話をしていると、さっちゃんが旦那の浮気の話にイライラしながら呑むペースが早くなり完全に酔っ払い暖他のみんなもいい感じに酔ってきたので、
妻(そろそろ寝よ)
私(そうだな)布団を5枚ひいて真ん中に子供2人で両端に夫婦で寝るつもりが、さっちゃんが話し足りないみたいでうちの嫁の隣に行ってしまい、仕方なく私は、旦那の隣に寝ることに。暖みんな寝静まった頃、私の布団の下からモソモソと誰かが入って来ました、嫁がイタズラしに来たと思い暖ほっときました、だんだん上にそして浴衣の裾がめくられてパンツの上から股間に頬を擦りはじめました、その後パンツを脱がされチ◯コを指でつまみペロペロと舐めている感じがしました、なんか今日は、いつもよりねちっこいな〜と思いながらも私のチ◯コは、徐々に大きくなりはじめ完全にMAXになった時、布団の中の動きが止まりました、何か慌てたように布団の横から飛び出て来ました、顔を見るとなんと、さっちゃんが真顔で私の顔を見てました、暖私(えっ)
さっちゃん(ごめんなさい)私は、妻だと思っていたので、ちょっとパニクってました、
それからもさっちゃんは、ごめんなさいを連呼してました、私の中の悪魔が顔を出し(笑)自分のチ◯コを指差して
私(これどぉ〜するの?)暖さっちゃん(ごめんなさい!間違えちゃって)
私(責任を取ってくれないと困るよ、これじゃ寝れないし)暖さっちゃん(責任取れって言われても)
私が隣で寝ている旦那を見ながら、
私(起こして言いつけちゃおうかな〜)
さっちゃん(ごめんなさい、それは、やめて)
私(じゃあどうにかしてよ)
さっちゃんは、しばらくうつむき考えてました、私は、そんな態度にさらに興奮してもっとイジメたくなってしまいました。暖私(どうする旦那起こす?それとも続けてくれるの?)暖さっちゃん(沈黙)
私(もお我慢できないから早く決めてくれないと旦那起こすよ!)暖さっちゃん(ごめんなさい、分かりました、内緒にしてくれますか?)暖私(それは、さっちゃん次第かな!)
その後さっちゃんは、黙って私のチ◯コを握りペロペロと舐めはじめました、さっちゃんの息が荒くなってきた所で69を要求、最初は、拒みましたが私が旦那の方に手を伸ばすと、慌てて私の顔にまたがってきました。暖浴衣を捲ると白いパンツが目の前に鼻を近づけると湿っていると言うよりびしょ濡れでした、 私(凄く濡れてるよ)
さっちゃんは、私のチ◯コを舐めながら首を振っています暖私(俺は、まだ何もしてないよね!)
さっちゃん(・・・)暖私(もしかして、さっちゃんて変態?)
さっちゃん(違います)暖私(だってさっちゃんが、いきなりチ◯コをしゃぶってきただけで、俺何もしてないよ)
さっちゃん(言わないで)
言葉でからかいながらパンツを脱がすと凄く綺麗なマ◯コが目の前に、堪らずしゃぶりつきました、暖さっちゃん(イヤ)
私は、気にせずに続けていると、さっちゃんが、ブルブルと震え始め、いきなり私の上にドサっと乗っかってきました、暖私(もしかしてイッちゃったの?)暖さっちゃん(ハァ〜ハァ〜)暖上に乗っているさっちゃんを横に降ろすとグッタリしてました、私は、さっちゃんの足を開かせマ◯コを指でひろげてみました、かなり狭く綺麗なマ◯コでした、整えられた陰毛の中からクリ◯リスを見つけ舐めると、ヒッと言ってさっちゃんが跳びはねました、舐めながら、
私(気持ちいいの)
さっちゃん(やめて)
続けていると凄い力で私の頭を太ももで挟んできました、気にせずに続けていると、
さっちゃん(それは、やめて ダメ ダメ)
私(そんなに挟んでたらやめられないよ)暖さっちゃん(ダメ おかしくなっちゃう)
私は、手を上に伸ばしてコリコリになっている乳首をちょっと強めにギュッとしてみると、ヒィ〜と言いながらブルブルと震えだし、またイッてしまったみたいでした、暖私(またイッちゃったの)
さっちゃんは、何も言わずにグッタリしてました、そろそろ私もイキたくなり暖さっちゃんのマ◯コにチ◯コを擦っていると、
さっちゃん(ダメ それだけは、やめて)
私(自分だけ2回もイッたのに)暖さっちゃん(でも・・・)
さっちゃんは、恥ずかしそうに、そんなの入らない、暖私(えっ、なんで)
さっちゃん(そんなに大きいのムリ)
私は、会社の温泉旅行などでも同僚からデカチンなどと言われるくらい、かなり大きい方です、暖私(でも早くしないと旦那起きちゃうよ)
私(ゆっくりと挿れるから)暖さっちゃんは、何も言わずに天井を見ていました、私は、ゆっくりと腰を前に出し先っぽがマ◯コに収まった時、
さっちゃん(苦しい)暖私(まだ先っぽだけだよ)また少しずつ挿れていくと8分目ぐらいまで入りゆっくりとピストンをはじめました、最初は少し痛がってたけど、暖かなり濡れていたのでスムーズに動かせるようになりました、暖さっちゃん(う〜大っきい〜あたる奥にあたる)私もかなりの締め付けで限界が近づいてきました、一旦チ◯コを抜いて横になり、さっちゃんを上にして騎乗位の態勢になり、暖下から突き上げました、私のチ◯コが馴染んできたのか、さっちゃんは、目をつむり気持ち良さそうに腰を振っていました、その時旦那がモゾモゾと動き始めました、私は、ヤバイと思いました、
旦那が起きて座り込んで私達の方を見ています、暖さっちゃんは、目をつむり快楽に浸っていて気付いてません、旦那は、目をこすりながら何が起きているか理解できない様子でボーッと見ていました、1分ぐらいして
旦那(祥代 お前何してるの?)と言われて
さっちゃんの動きが止まり旦那に気付いたようです、その時急にマ◯コがキツくなり限界が近かった私は、
私(イッイクっ)なんと中で出してしまいました、中に出された感覚にさっちゃんは、また目をつむりながら暖さっちゃん(アァ〜熱い)と呟き目を開けました、旦那は、完全に目が覚めたみたいで
旦那(祥代聞いてるのか!)少し大きな声で言いながら、さっちゃんを睨んでいました、
私は、バレてしまったならと、開き直って旦那に向けてシィ〜っと人差し指を口の前にもっていきました、暖私(子供が起きちゃうから)
旦那(そうゆう問題じゃないでしょ)暖私(ちょっと落ち着いて説明するから)
旦那(何の)
私(とりあえず向こうに行こう)と窓際の椅子とテーブルがある方を指差しました、旦那は、イライラしながら椅子に座りさっちゃんもフラフラしながら椅子に座りました、私は、冷蔵庫からビールを取り椅子に座り旦那にビールを渡しました、渡されたビールを、一気に呑み干し2本目の蓋を開けて暖旦那(説明って何の説明)かなりイライラしながらビールをグビグビと呑んで、さっちゃんを睨んでいました、これまでの成り行きを正直に説明しました、その間も旦那は、かなりのペースで呑んでいました、旦那は、あまり酒が強くないようで、
かなり酔っていました、
私(さっちゃん温泉入ってくれば)
さっちゃんは、コクリと頷き温泉に向かいました 、私は、酔っ払っている旦那に暖私(俺もちょっと温泉入ってくるね)
旦那は、怒りながらも
旦那(どうぞ)
旦那の耳元で
私(うちの宏美酔うと記憶をなくすんだよね)
旦那(そぉ〜なんだ)
私(少しゆっくりと温泉入ってくるから)
旦那は、私の方を向き驚いた顔をしていました、やっと気付いたようで
旦那(いいんですか)
私(俺はゆっくり温泉に入ってくるから)
後で考えると何故そんな事を言ったのか?私も酔っていたのかも、それから、さっちゃんを追いかけるように部屋を出ました、離れから温泉までは、歩いて2分ぐらいで、小走りでさっちゃんを追いかけると肩を落とし下を向きながらトボトボと歩くさっちゃんをみつけました、温泉の入り口あたりで追いつきました、ここの旅館は、温泉が5ヶ所あり(男湯 女湯 時間で交代制の露天風呂と家族風呂が2つ)家族風呂は、予約無しで空いていれば札を掛けて中から鍵をかけるみたいでした、1つは、使用中で、もう1つは、空いていたので、
私(こっちに入らない?)
さっちゃん(えっ もぉダメです)
私(あんなに怒りながら酔っ払っている旦那の所に早く戻っても気まずいだけでしょ)暖さっちゃん(でも)
絶対にやだと言う感じじゃ無かったので、腕を掴み家族風呂に連れ込みました、
私(とりあえず汗流そうよ)
脱衣所の時計を見ると夜中の1時過ぎでした、
さっちゃんは、タオルを巻きながら服を脱ぎ先に浴室に入っていき私は、後からタオルを肩にかけて入っていきました、
さっちゃん(えっ 前隠して下さい)
私(タオルを巻いて入るのは、マナー違反でしょ)さっちゃんは、見ないで下さいと言いながらタオルを外しました、私は、身体にお湯をかけてから湯船に入りました、さっちゃんは、ハジの方でシャワーでマ◯コを洗っています、
私(中に出しちゃったけど大丈夫)
さっちゃん(私できにくい体質で今日は、安全日だから多分大丈夫だと思う)暖と言いながら中の精子を指で掻き出していました、
私(手伝うよ)
さっちゃん(大丈夫です)
私は、さっちゃんの方に行き強引に座らせ足を開かせて指を入れました、
さっちゃん(アッ)
私は、指を出し入れしながら普段どんなSEXしてるのか聞いてみました、だいたい旦那がオッパイを揉んでマ◯コを弄って挿入、時間にして30分くらいだそうです、フェラは、たまにするけど時間をかけて愛撫されたことは、あまり無いみたいです、そんな話をしながら指を出し入れしていると、身体が小刻みに震えはじめ、
私(イッたらダメだよ)暖さっちゃん(ダメ ダメ イッ イッちゃう)
私が手の動きを止めると暖さっちゃん(えっ)
また手を動かし始めイキそうになると止めるを繰り返していると、さっちゃんは、泣きそうな顔になり、
さっちゃん(お願い)と言ってきたので、私は、指を2本にしてGスポあたりを激しく擦ると、
さっちゃん(アッアッなんか出そう)と言った途端に凄い勢いで潮を吹きました、その後グッタリしているさっちゃんを四つん這いにさせてバックからチ◯コを挿れながらアナルに指を出し入れして楽しみました、潮を吹いたのもアナルを弄られたのも初めてだったみたいで、凄い乱れぶりでした、2時間以上、さっちゃんをイカせたり、温泉に入ったりしてから、なんとか着替えグッタリしている
さっちゃんを、抱えて部屋に戻ると、そこには、全裸でイビキをかいている旦那と浴衣が、はだけてオッパイとマ◯コを丸出しの妻の宏美が寝ていました、よく見ると宏美の唇から首のあたりに旦那の精子がかけられ、右のオッパイには、旦那に付けられた、キスマーク、私は、変なドキドキ感を覚えました、時計を見ると朝方4時過ぎ暖ヤバイ!宏美は、私が普段朝が早いので酒を呑んだ次の日や休みの日でも習慣なのか、だいたい朝5時前後に起きてしまいます、私は、最初の予定通り真ん中に子供達で両側に夫婦になる様にさっちゃんを旦那と子供達の間に寝かせて宏美を反対側に運ぼうとしました、ふと考え、このまま宏美が目を覚ました時の反応が見てみたくなり、そのまま放置する事にしました、私は、旦那と子供の間に寝て、ウトウトしながら宏美が起きるのを待っていると宏美がう〜んと言いながら伸びをしました、私は、薄眼を開けて宏美を見ていると小さな声で暖宏美(えっ・・・何・・・何で)暖宏美は、口元に付いている旦那の精子を手でぬぐい匂いを嗅いでいます、暖そして膝立ちになり私が、寝ているのを確認してから落ちている旦那のパンツを無理矢理履かせ浴衣を軽く直して静かに、小さな部屋風呂に入って行きました、私は、音を立てずに静かに風呂に近づくと、宏美がブツブツ何か言っていたので聞いていると、
宏美(何で裸?何でさっちゃんの旦那が裸で横に居たの?えっキスマークも付いてるし?え〜また記憶飛んでるし〜!でもヤバイどうしよう)
かなりのパニック状態でした、私は、布団に戻り横になっているといつの間にか眠ってしまいました暖子供達の声で目が覚めました、暖もお全員起きて朝食が運ばれていました、皆んな目を合わさず気まずい感じでした、特にうちの妻は、挙動不審でした。
旅行から帰った後も、いろいろありましたが、
後日談は、機会がありましたら投稿します。
12
2017/07/10 14:55:27 (uKh0tqER)
女将の小料理屋へ本当に久しぶりに行った。
でも、定休日でもないのに店が閉まっていた。
当然、閉店時間にもなってないが、店の明かりも消えていて店に人が居る気配も無い。
2階の女将の部屋を見上げてみると、カーテンが閉められていたけど、明かりが点いている。
女将は居る様だった。
店の入り口は閉まっているので、裏の住居用の入り口へ回る。
鍵が掛かっていても開けて貰えば良いかって感じで行った。
ドアノブを回すとカチャッって音がして入り口が開いた。
ラッキーって感じで中に入る。
声を掛けないで部屋へ入るのもって思ったけど、びっくりさせてやろうと思って黙って階段を上がった。
2階の踊り場まで行った時、女将の声が聞こえてきた。
女将「ん、んむっ、ふぅん」
一瞬、誰の声だか分からなかった。その声はあまりに女っぽくて、いつもの優しくご飯をよそってくれる女将と結びつかなかったからだ。
でも、確かにその声は聞き覚えのある、女将のものだった。
僕は、気づかれないように引き戸をわずかに開けた。
いつも寝ているダブルベッドに、女将は横たわっていた。今まで着ていたんだろう、水色のブラがその側に落ちている。
そして、眩しいばかりの女将の白い肉体が、男の前にさらけ出されている。僕からは男の体が邪魔でよく見えなかったが、色っぽい声だけはよく聞こえた。
女将「んんっ、いいっ、いいのぉ」
男に甘えるような口調。男は無言で体勢を変えた。
その時、女将のたわわな乳房が一瞬だけ僕の目に映った。僕は思わず息をのんだ。今、自分がいけないことをしているという意識はあったけれど、見たいという気持ちが我慢できなかった。
男に散々嬲られたのか、うす桃色の形のいい乳首が大きく上を向いている。僕もなめたい……、そんな思いもつかの間、また男の体が覆い被さってしまう。男の体はたくましくて、乱暴に女将の肉体を征服していく。
誰なんだ?たくましい身体……。視線が遮られて冷静になった僕の頭に疑問が浮かぶ。
女将「ゥウン、アァン……。お願い……、ねぇ、そのままでいいから。もう、いれて……」
女将の口から、すごくイヤらしい言葉が飛び出す。うらやましい……。濃厚な女将の匂いが鼻をくすぐって僕の頭から疑問が吹き飛びそうになったその瞬間。
男 「お前は淫乱だな。ずぶ濡れだよ。ククッ。よし、そろそろいれてやるぞ」
男は、己の肉棒を持ち、放心状態の女将の股間へとあてがう。
女将はうっとりとした顔でそれを受け入れる。両手を男の首に巻きつけ、両足で男の腰を挟み込む。
(あぁぁ…、いよいよ、男のモノが女将の膣内に…)
僕は、その瞬間をじっと見つめる。
ズブブブ……。陰部に肉棒が嵌り込む瞬間が良く見えた。
黒々したぶっとい肉が、桃色の肉をムチュリと押し開く。
男は、ゆっくりと腰を押し出していく。
黒い棒が、桃色の肉にズリュズリュと呑み込まれていく。
女将が征服されていく音がした。
男のモノは、途中までゆっくりと侵入していた。だが半分までくると、急にグビグビと勢いよく入っていった。
下の唇が、男のモノをパックリと咥えこんでいる。
男がゆっくりと腰を引くと、下の唇が捲れあがり蜜がトロリと落ちていく。
今度はゆっくりと押し込んでいくと、桃色の肉が減り込んでいく。
男は、それを何度か繰り返す。
女将は、まるで赤子のように男にしがみついている。腰だけは、男の挿抽にあわせてグイグイと動かしていた。
男は、体力に任せて腰を振る。
男の貪るような腰使いが嬉しいようで、女将も自らも腰を浮かせ、クネクネと動かしていた。
しばらく正常位でしていた2人だったが、男は女を抱きかかえ、上体を起こした。
女将と男は、ピッタリと体を密着させ、座ったままの恰好で抱き合い、セックスをはじめた。
男が腰を突き上げるたびに、女将は髪を振り乱す。
相当気持ち良さそうだ。汗ばんだ肌と肌がミッチョリとくっつき、体を動かすたびにネチョネチョと音がするほど密着したまま激しく腰を突き合わせ、舌を絡め合いながらセックスをしていた。
奥さんと男は、もつれ合いながらベッドに倒れ込んだ。
今度は騎乗位だ。
女将は、男に跨り、ムフリとエッチな笑みを零すと、まるで自分が雌馬になったように激しくヒップを揺さぶった。
普段のお淑やかな雰囲気とは全然違う。
目の前にいるのは、まさにセックスマシーンだ。
女将の白い肌が上下するたびに、メロン大の乳房がユッサユッサと揺れ、ピンク色の乳輪が卑猥な楕円を描いて見せた。
男は、腰を突き上げつつ、彼女の乳房を手にし、揉みしだいた。
女将は、コケティッシュな笑みを湛えながらひたすら腰を振る。
(す、すごい…、あんなに腰を振って…、あぁぁすごすぎるぅ〜)
僕が見てもエロいと思うのだ。
下で見上げている男のボルテージは、マックス状態だろう。
案の定、男はこれでもかとばかりに腰を突き上げる。
女将の体が宙に浮く。
女将「はうっ、あぁぁん…。んんん…」
やがて女将は疲れたのか、男の胸に倒れ込んだ。
男は、女将の頭を撫でる。
ふたりはベッドから下りた。
何をするのかと思って見ていると、こちらに向かってくる。
もしかして気づかれた?
慌てて引き戸を閉めようとすると、女将が窓枠に両手をつき、ヒップを突き出した。
男が背後に立ち、ヒップを抱きかかえて腰を突き出す。
どうやら立ちバックをするようだ。
何も窓際でしなくてもいいと思うのだが、ふたりは激しく腰を動かし始めた。
男が腰を押し出すたびに、女将は前のめりになる。しばらくして、乳房が窓に張り付き、卑猥に歪んだ。
女将が喘ぐたびに、肉棒が乙女の秘所から激しく出たり入ったりしてる。
ヌチュニュチュと滑った音が響き渡る。
女将「あぁぁぁ! ダメ、それいい!」
女将の声が聞こえてくる。
女将「あん、はぁぁん、もっと…、はぁん、もっと突いてぇ〜ん! あぁぁぁん。はうっ、あたし…」
女将は背筋をピ〜ンと伸ばして、全身を震わせた。
僕は、その瞬間がきたのだと分かった。
女将「ダメ、イク、イク、イッちゃう…」
女将の喘ぎ声とともに、男のピストンが速くなる。
女将「あん、んんん、イク…、イッちゃう…、はぁぁ…、あっ!」
女将は、かっと両目を見開いた。
腰がビタビタと震えている。
女将「ひゃうっ、イッちゃう…、あっ、イク、イク、イク〜ン!はぅぅぅん、イク、イク、イッちゃうぅぅぅぅぅ〜ん!」
背中を大きく仰け反らせ、何度か白い肌を震わせたあと、彼女は崩れるようにその場にへたり込んだ。
女将はイッたようだ。
男は、女将のヒップが割れるほど腰を突出し、まるで放尿するかのように腰を震わせていた。
きっと射精しているに違いない。たくましい男の射精だ。物凄い勢いと量だろう。子宮の入り口をビタビタと打ち付けるほどの勢いに違いない。
女将「はぁぁ…、入ってるぅ〜ん、あん、あなたの熱いエキスが、はぁぁん、あたしの中に…」
そのあと、女将と男は僕に気付くことなく二回戦目に突入した。更に三回戦も・・・・・・
不思議なことに寝取られたという悔しさはなかった。
よくそれだけ体力があるものだと呆れながらも、静かに僕は店を出て行った。

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削除依頼
2017/07/09 18:07:58 (CUuCbZD8)
人妻との体験「あゆみとの出会い」の続きです。

妻にはお隣に呑みに誘われたとウソをつき、私も一緒に行こうかしらと言う妻を何とか適当に言って自分だけでお隣に行きました。
自分がお隣夫婦の公認浮気相手になるなんて、もしかしたら旦那から多額の慰謝料を請求されるのでは無いか、とにかくピンチなのは理解していました。
隣のドアホンを押すと旦那が出て「お待ちしてました」と挨拶されリビングに通されました。今日の昼間、あゆみをバックで犯したソファに腰掛けると心臓が飛び出そうなくらい緊張していました。
先に話し始めたのあゆみの旦那でした。「いつも、ウチの妻がお世話になっております」あゆみがコーヒーを運んできました。私は素直に謝ろうとした瞬間、旦那が話を続けます。妻は「まささんの大きいのが大変気に入っていて、いつも満足出来ていると言ってます。私も妻がまささんに犯され悶えている姿を観るのが好きでカメラで撮影させて頂きました。盗撮みたいになって申し訳ない。今日、妻がカメラの件を話したと言っていたので謝ろうかと思いまして。これからもカメラを気にせず今日の様に妻を犯して下さい」と言ってきました。
頭の中は???、謝られてる???
そして、次に「せっかくお越し頂いたから私の前で妻を犯してくれませんか?」と言い出しました。「あゆみ!こっちに来なさい!」あゆみが私のズボンを下ろしフェラを始めます。私は緊張で初めは小さかったのですが、あゆみの上手なフェラで勃起してきました。あゆみは全裸になると私に跨り腰を振り始めました。
旦那が「思い切り犯していいですよ」と言ってきたので、もう訳が分からないなぁ〜と思いあゆみを下から犯してやりました。旦那が「良いですね〜私も参加していいですか?」と言ってあゆみのアナルを犯し始めました。旦那のチンポがあゆみの中でぶつかり合う3Pにあゆみはいつもより感じているみたいでした。
旦那に「もう限界です。出そうです」と言うと「そのまま中に出してやって下さい。あゆみもその方が喜びます」マジか?と思いましたが限界であゆみの中に出してしまいました。旦那もフィニッシュしてあゆみは床に崩れ落ちるようにいっていました。
旦那に「これからも妻を宜しくお願いします」と言われ隣の家を後にしました。
家に帰ると置いてかれた妻に愚痴を言われましたがお風呂に駆け込みシャワーを浴びました。これまでの事やこれからの事を考えると又勃起してしまい。ベッドで寝ている四十路半ばの妻を起こして犯してやりました。やっぱりあゆみの方がいいなぁ〜なんて口が裂けても言えませんでした。
14
2017/07/09 11:52:06 (4JZC1kOw)
私以外のチンポで感じまくる妻の姿は、普段の妻から想像できないです。
いい車に乗り、ゴルフだジムだテニスだと、ちょっと高飛車な女のイメージ、確かに浮気してる人妻としてみたら、していても全然不思議ではない感じですが。
普段ねえ、またしようよと言うと。
[また今度ね]
とスルーされます。
でもそれを繰り返してると、セックスの途中、つまから。
[また、してほしい?]
と聞いて来ます、
次の日から準備に入り、妻には今度は上から
[土曜日お客さんとるからな]
と命令口調で言います。
新規の人にするか、常連さんにするか?
結局常連さんに友達2人を連れてきて、3人でいじめてもらう事にしました。
ホテルで準備して待ち、引き渡す、いつもら終わった連絡をもらって部屋に戻るのですが、彼と相談して初体験の願望を、私は上のバーに行き時間潰し、彼からのラインで、そっと鍵を開けて部屋に戻ります。
するとそこには手を縛られて、目隠しされた全裸の妻がベットに横たわり、1人の男が挿入して、腰を振ってる最中で、妻は切ない声を上げています。
しばらく静かに鑑賞してると、彼が変わりますか?と合図をくれますが、上に乗ってではバレるのではと、そうそんなドキドキがたまないのですが、手を解いて四つん這いにさせます。
まず今突いてる彼がそのままバックで激しく突き上げます。
一旦抜いて静かになった部屋がまた妻の切ない声が響き渡ります。
そしてチンポをしごいてた私のチンポは、完全に勃起です。
バックから入れると、オマンコは熱を持ち受け入れます。
腰を振ると感じる妻、妻は絶対に私とはわかっていません、この女誰のチンポでも感じやがるんだと言う、不思議な興奮が、全身を襲い射精しそうになるのを抑えます。
さすがに常連さんの彼は、心得てます。
妻に
[奥さん気持ちいいの?]
と聞きます
[気持ちいい]
と声にならない声でつぶやく妻
[奥さんチンポ好きだね、チンポ好き?好きって言わないと]
[チンポ好き]
と切なく言う妻
[奥さんまたさせてくださいね、]
[はい]
[また、奥さんのオマンコでみんなで遊んでいい?どうちゃんと言わないと抜くよ]
[抜かないで]
[じゃ、言わないと]
[遊んで、由美のオマンコで遊んで]
[みんなで遊んでいいの?]
[みんなで遊んで]、
[友達呼んでいいの?]
[いいの して いっぱいして]
[オマンコにいっぱい出していいの?]
[いっぱい出して いっぱいして]、
妻の言葉に射精しそうなのを我慢してました。
チンポを抜いて、しばらく見てそっと部屋を出ました。
それから2時間後、連絡をもらい部屋に帰りました。
妻を抱きながら、癒してやります。
[オマンコ大丈夫?]
[少し痛いよ]
[ありがとう、偉いね頑張ったね]
まるで子供を褒めるように、優しくしてやります。
甘えた妻は
[また頑張るね]
とキスをしてきます、さっきまで見知らぬ人のチンポ舐めまわした口で。
15
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