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※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/13 23:27:16 (kVotsnJB)
そんな浮かれていた自分がバカだった。ある日のメールに、
「ごめん。T君に避妊もしないで中に出されちゃったから妊娠した。」
突然の告白に狼狽しました。でも大学に行かずに働いて、親にも助けてもらえばなんとかなる、結婚しようと思った。朋美に電話した。

T「心配するな。責任持つよ。二人で育てよう。」
朋美なら喜んでくれるはずだった。いつもの朋美なら。
朋美「無理だよ。親が許してくれない。大学だってやめたくない。中出しは無
  責任だったよ。」
朋美らしくもない冷たい言葉に、つい・・
T「俺が悪いのか?」
朋美「そうじゃないよ・・とにかく、堕すしかないから承諾書にサインしてほしい。あと20万円くらい手術費用が必要なの。」
T「朋美、俺達の子だぞ?命をなんだと・・」
朋美「だから余計、不幸にしたくないし、私、T君を不幸にしたくないよ・・」

何を言っても取り合ってもらえない。話し合いの余地はなかった。20万円
は子供のころからバイクを買おうと思ってせっせと貯めていた貯蓄を当てた。

承諾書にサインする当日に朋美は現れなかった。代わりに友達のゆかが現れた。
「あれ、朋美は?」
「来れるわけ、ないっしょ?一番、傷ついて苦しむのはあの子なんだから?
ちょっとぉ、反省してるの?あの娘、毎日泣いているんだよ。」

私は朋美の心情とゆかの凄みに負け、承諾書にサインすると診断書を受け取りお金を渡した。
こいつ、ゆかは、高校生でヤリマンと呼ばれるくらい遊び好きで派手な感じだった。朋美の豹変もこいつ、ゆかの影響だろう。

中絶手術も無事に終わったとメールだけ届いた。
いったい自分は何をしてしまったんだろう。激しい虚脱感に襲われる。自分勝手な行動で朋美を傷つけてしまったのだから。

こんなもの!
診断書を破ろうとした瞬間、思いとどまり目を通すと、横線が引いてあり数字が書き換えられているのに気が付く。項目をみると妊娠第xx週のxxが訂正されている。
普通は書き変えってあり得ないはずだよね?調べるとこういう書類は書き直すか、訂正印を押すのだとわかった。
しかも。絶句した。訂正された元の日にちは逆算すると二人がセックスした日よりかなり前。つまり、朋美があのサークルに参加しだした週だった。

 朋美に真意を尋ねるわけにはいかない。あくまでまだ疑惑なのだから。
あの、ゆかという女をまず、引っかけてやろうと思った。

念のため、大金を渡すので、ゆかの電話番号とアドレスを控えておいた。
ゆかに電話する。
T「あ、ゆかさん?届けてくれた診断書にね、不備が見つかってね、実は妊娠日が訂正されていたので気になってね。医師に確認したんですよ。そうしたら訂正はあり得ないって言うんですよ。聞きづらいけど朋美も知らいないって言うんです。ゆかさんが知っているってね」

 もちろん嘘だ。カマをかけた。

ゆか「はあぁ?・・知らないって、あの、アマぁ、舐めやがって!」
T 「どういうこと?」
ゆか「あいつ、知らねぇってことないんだよ。こっちは頼まれたんだから。」
T 「何を?」
ゆか「あのアマ、あたしが付き合ってた先輩を寝取ったんだよ!」
T 「朋美はそんな子じゃないし、私の子供だって妊娠したくらいですよね?」
ゆか「あんた騙されてるんだよ。あのアマとんでもないクソビッチさ。あたし 
  がヤリサー誘ったら、嬉しそうにパクパク、マンコ広げやがって。処女の癖に。」
T 「なにっ、朋美がそんな女だという証拠を見せてみろよ。」
ゆか「先輩との処女喪失やヤリサー全員とのハメ撮りが証拠だよ。」
 
 そんなことはない、絶対、朋美にはあり得ない。その時にはまだ確信していました。嘘つきめ。今すぐゆかを捕まえに行って思いっきりぶん殴りたい・・
でもここは冷静に、

T 「ところであなたは何を頼まれたの?」
ゆか「あの子が妊娠したのは先輩の子かも知れないけど、ヤリサー全員に中出しさせて、先輩にエッチしてるところを見せて興奮するタイプの変態オンナなんだよね。だから誰の子かわからない。
堕す手術代と言って全員から1万円ずつ受け取って堕す手術したけど、その前の書類作成の時に誰も手術承諾書に名前を描いてくれないからどうしようって、私に聞くから、彼氏に書かせれば良いでしょ?って、言ったの。
彼に書かせるにはどうすれば良いのって、聞いてくるから、うざいし、彼氏と来年セックスするって聞いてたから、来年するのも、今するのも一緒じゃん、今日やらせて、痛い痛いって大げさに言えば何人も姦ってるなんてバレないし、中出しさせて出来ちゃった、って言えば童貞なんていちころだよ。って、教えてやったのよ。その代り20万出せって言ったの。そうしたら『わかりました。彼氏に頼みます。いつもありがとう。』ですって。」

 私は怒りを抑えきれずに、
T 「言う事はそれだけか?」
ゆか「あたり前でしょう?」
T 「明日、警察に自主しろ。」
ゆか「なんで?」
T 「詐欺と窃盗と強姦幇助、監禁致傷だ。」
ゆか「そんなの証拠ないじゃん?ばーか」
T 「証拠はお前が自白した。」
ゆか「あんた、ばか?あたしが警察で自白なんかするかよ!」
T 「実はこの会話、録音している。」
ゆか「嘘ばっか。」
T 「ほら。」
録音を再生してやった(あんた、ばか?あたしが・・・)

ゆか「ちょっとぉ、何しちゃってくれんのよ?」
T 「自首しないなら、今から俺が被害届を出して、この証拠を提出する。」
ゆか「ちょっと、やめなさいよ。」
T 「やめてやってもいいが、協力するなら。」
ゆか「なにするのさ?」
T 「お前は協力するなら許す。20万円もくれてやる。だが、あいつらヤリサ
 ーメンバーは許さない。お前、朋美のハメ撮り動画とか画像持っているだろう?」
ゆか「持ってないよ。そんなもん。」
T 「これから警察が家宅捜査するように要請するがそこで見つかればお前はアウトだ。いいのか?」
ゆか「え?まじかよ・・・持っているよ。・・持っています。」
T 「よし、これからすぐここに持ってこい。」

 ゆかが持ってきたのは驚いたことに朋美のスマホだった。そしてSDカー
ド。朋美にはヤリサー用のスマホを持たせて、メンバーがセックスしたいときはいつでもヤリ部屋と呼ばれる部屋に監禁され犯されるのだ。
それをこいつが録画していた。そして私に送られていた事務的で時に悪意
のメールはこの女が朋美になりすまして送り付けていたのだと悟った


 私はゆかから、朋美がヤリサーに入会したいきさつを聞いた。あとからビデオで確認した内容と合わせると概ねこうだった。

当時、私との付き合いがぎくしゃくしていた朋美は同じ中学という安心感から何かとゆかに相談していた。
朋美「彼は受験で大変なのに、私は何もできることがないから寂しい。」
ゆか「それなら、とりあえず、このキャンパスのことをよく知らなきゃだめよ。彼が来た時に教えてあげられるじゃん。」
朋美「どうすれば良いのかな?」
ゆか「良いサークルがあるの!私たちの先輩もいるから安心だよ。」
朋美「先輩?」
ゆか「ほら空手部のカッコいいキャプテン、居たじゃない?」
朋美「西岡先輩ですよね?あの人怖かった気がするけど・・」
ゆか「何でも教えてくれるいい人だよ。なんでもね・・入会する?」
朋美「なんか楽しそう!お願いします。」

 朋美の入会が決まり、すぐに、歓迎会と称してアウトドアサークルのBBQ大会が始まった。女子は朋美とゆかだけだった。
同じ高校出身の鈴木と田中の二人もいた。この二人は以前、朋美に告白して振られていた二人だった。

 二次会で
西岡「よ!朋ちゃん、可愛いね〜!さ、ささ一杯、ほら、どーぞ。」
西岡のお酌に朋美は
朋美「私、お酒、ダメなんです。飲めないんですぅ。」
西岡「何飲めない?そうか未成年者に酒のましてどーすんのよ、俺?ごめんね?」
朋美「いえ、私こそごめんなさい。今日はいろいろとありがとうございました。
私、先輩の事、中学の時は怖い方なのかなと思っていたんです・・」
西岡「え?まじか?でも優しい好青年だろう?」
朋美「はい!素敵です!」
西岡「はいっ!素敵、美少女からいただきました!ありあとあっす!朋ちゃん
にノンアルコールのスペシャルドリンク進呈、けってー!酒じゃなきゃいいよね?」
朋美「はい。ありがとうございます!いただきます!」
おそらく睡眠薬入りの甘いドリンクを朋美は一気に飲み干した。

しばらくすると目はうつろになり突然笑いだしたりして陽気に話した。
鈴木「朋ちゃん彼氏いるんだって、頑張りな」
朋美「はい頑張ります!」
田中「朋ちゃん試験頑張りな」
朋美「はい、がんびゃります」
鈴木「朋ちゃん、次回のサークル企画も成功するといいね」
朋美「はい頑張りまふー」
西岡「朋ちゃん僕と性交するといいね」
朋美「??セイコウ?なんれすか?」
西岡「いいの、いいの、性交しようね〜?ね〜」
朋美「ね〜・・がんばりまひゅ・・」
 酔いが完全にまわり、墜ちた朋美を、鈴木と田中支えるとワンピのファスナーを下した。
パステルブルーのブラがはだけ出てきた。下半身もまくられ、ブラとお揃いのショーツが現れて、おーっと歓声が上がった。
 そしてハサミでそれらの端がカットされると下着は剥がれ、Bカップの小
ぶりな、形の良い乳房とちょぼ毛の少女のような性器はむき出しになった。
 
鈴木「お〜、たまんね〜」
鈴木と田中が両脇から乳首にしゃぶりついた。朋美は朦朧としながらも、
朋美「ひゃう〜ん、あふあふ、はぁ、だれですか〜ひたずらしないで〜」
田中「お〜可愛い!マンコ、行きま〜す」
じゅぼぉ〜朋美の性器は男の指を2本もあっさりと受け入れた。
ゆか「先輩、処女じゃないかも?すみません」
西岡「仕方ないか、こんだけの上玉だしな。一気に仕上げるからスマホで撮
れよ、いいな?」
ゆか「わかりました。」

 すっかり酔いつぶれた朋美は自分が裸だとは気づいていない。男たちは容赦なく朋美の無垢なカラダを玩具にした。

朋美「ああん、やん、誰ですか私を悪戯しなひいででええ〜」
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん、聞こえますか〜?」
朋美「ああ、先輩ああ、たすへてくさい・・いたずら・・されてるの、なあ
んかきもひぃでふ・・」
西岡「え?何が気持ちいいの?」
朋美「おはいとはすこか、きもひいいてふ・・」
西岡「朋ちゃん処女じゃないでしょ?こんなに感じて?」
朋美「かんじてなんれいまへん。ひもひいいの・・」
西岡「朋ちゃんオナニーしてるでしょう?」
朋美「え?はずかひぃでふ・・」
西岡「ちゃんと白状しないとこうだ・・・」
西岡は朋美の性器の入り口を激しく擦りあげた。
朋美「あひゃぁあああん、してます、ひてまふからぁ・・やめてくらはい」

鈴木と田中も同時に乳首を激しく吸うと朋美のカラダはのけぞり白目をむい
て、逝ったそうだ。

 朋美はオナニーしていたのか?ちょっとショックだった。確かに私にもセッ
クスを求めるそぶりがあった。あの時に応じていればこんなことにはならなかったのかも知れない。朋美はまさか犯されるとはこの時は思ってもいないだろう。悪戯でくすぐられているような感覚だったに違いない。

 痙攣する朋美を鈴木と田中が抑えつけて、支えた。
西岡「朋ちゃん、朋ちゃん?聞こえてますか〜?」
朋美「ひゃあ、しぇんぱい、きこえてまふ。たふけてくらさい・・」
西岡「うんそうだね!一番槍で助けてあげられるのは、彼氏でもなく僕だよね、
姫、お助けいたしますが、いいですね?」
朋美「わかんないけど、なんか、たすけてくらはい」

 西岡は朋美のクリトリスをチューっと吸うと愛液で泡立っていたマンコに
ワインを口移しした。朋美は脚をピーンと張り詰めた。
朋美「おひゃああああぅあぅ・・あそこ熱いです。ひやひやぁはやく、はひゃ
く何とかしてくらさい、おねがい・・」
西岡「彼氏君ごめんな。朋ちゃんのお初は僕がもらうよ!同意の上だから仕方
ないよね〜朋ちゃん?」
朋美「なんれすか?」
朋美は性器粘膜からの吸酒であっという間に酔いが回り体は紅潮して桜色に
染まったようだ。西岡はズボン、パンツを脱ぎ、20×5cm以上ある狂暴なペニスをマンコに突き立てた。
 じゅびゅ、くっちゅう〜、ずっちゃ、ずっちゃ・・・
酔い落ちした朋美の代わりに彼女の性器が叫ぶように音を立てた。

西岡の悪意に満ちた邪悪なペニスは徐々に処女の狭いマンコを押し広げていった。
朋美のマンコも他人の与えた快感で膣イキさせられてすんなり受け入れたようだった。朋美は声もなく酔いつぶれていて、ペニスで突かれる度に仰け反る。
西岡「朋ちゃん、処女膜付近偉く気持ちいいです。カリにヒダがまとわりつい
てきます。でも早く逝かないと、朋ちゃんが昔振った鈴木君田中君がセカンドヴァージン、サードヴァージンが欲しくてチンポ張り裂けそうです。人に迷惑はかけられません、とりあえず、子宮に亀頭刺して射精しますね。」
 西岡はさらに激しく突き上げ亀頭を子宮に差し込むかのように調整した。そして小刻みに激しく子宮を圧迫した。

西岡「うおおおぅ、いい、朋美のマンコ、キッツ!彼氏にやられてなくてよかったよ!処女マンコさいこぉ・・・」
 とペニスをぐいぐい子宮に擦りつけ尻の筋肉が痙攣すると、
西岡「うう、俺の精子を処女マンコが、吸い取ってるぅ、こいつはとんでもない淫乱な女だ、うぐぅおおおおっ!」
 ケダモノのように叫ぶとかなりの量の精液を朋美の子宮に放精した。

朋美は仰け反り痙攣しながらヨダレヲ垂らし、西岡がペニスを抜くと、5cmのペニス型がぽっかり空いていて、性器からは破瓜の出血と薄汚れた精液でミックスされたピンク色の精液が溢れて、男たちの興奮した歓声が起こった。

西岡はそれを満足げに眺めると朋美のワンピースでペニスを拭った。
西岡「ふうっ・・処女マンコは気持ちいいな・・おい、後は好きにしていいぞ。」
「おおおッう!!」男たちから歓声が上がった。

続いて、鈴木が覆いかぶさり、朋美は痙攣して向かい入れた。乳首を吸われては反応し、クリトリスを弄られながら反応している。
鈴木「童貞喪失が振られたオンナ、朋ちゃんデス!恋人のTより先に、
セカンドヴァージンいただきます!おお、すごっ!10分前まで処女だった
のに、乳首吸いながらチンポ突くと、きゅっきゅと締まります!T君にはもったいないです!」
田中「おい早くしてくれ、俺だって振られたけど、今でも朋ちゃんは最愛の
オンナなんだ、俺が肉便器にしてやる!」
 二人は朋美の性器を清めもせずに精液をつぎ足しながら射精していた。
西岡「何が愉快かって言うと、俺がこうして処女をもらった女は何十人もいるが、俺の性癖がしみ込んだ変態女を、彼氏や旦那がありがたがって抱いているのかと思うと愉快で仕方ないよな!」

ここにいた7人の男に次々犯された朋美は全員の膣内射精を受けるとマンコがペニスのカタチの大きさで穴が開いたまま精液が垂れ流れていた。
最期の男には抱き付き自ら腰を振っていたと、ゆかが言った。
私は信じたくないけれどゆかがスマホで撮影した動画にはそう取れる動画が
ありました。そして最後に言った言葉が。
「Tくん・・すき・・」
だった。ここで動画は終わる。

 実際には次の日も10人くらいで動画を撮ってはバラすと脅し、「もう許してください」と泣いて懇願する朋美に「彼氏も仲間に呼ぼうか?Tをいたぶっても面白いですね」と鈴木と田中に言われると、「やめて、T君には関係ないから手を出さないで・・お願い・・」と言いながら、大人しくなり黙って犯され、、性器が腫れあがると、精液を飲むフェラチオまで仕込まれていた。

 めまいと吐き気がした。嘔吐した。
自分の事だけでしか考えず、何もしてやれなかった自分が悔しい
毎日、録画したのか、おびただしい数のビデオがあり、自分が朋美と初体験した日のビデオが記録されていた。
西岡とモーニングセックスして、騎乗位で激しく腰を振り、自ら乳首とクリトリスを慰めて、西岡の精液を受け止めた。フェラチオで西岡のペニスを清めると、西岡から携帯を渡された。恐らく、俺に遅れる電話をかけたようだ。
車で俺の家の前まで送られて、ベロキスを交わして俺の家の中に消えていった。
俺が初体験した時、挿入前に朋美のマンコが精液臭かった意味がわかった。

一時間後、「遅くなってごめんなさい」と言いながら俺の家から出てくると、乗車し数分後、停車して、フェラチオしていた。
そして、他の大学との大人数の合同コンパ会場で酔わされた。各大学のヤリマン代表を選び男子全員で一斉に犯し、射精したら女のマンコの上に正のマークをマジックで記入した。
結果は朋美の大学が優勝した。朋美のへその下には正マークが6つ付いていた。朋美はインタビューされて知らない男のペニスを頬張り「ウレヒィ〜」を連発していた。俺との時間より、大量のペニスを頬張り、大切な用事に参加していた。

私はゆかに再三、口止めをして、行動に移した。
全てを明かすのではなく、まず、率直に大将・西岡の首を狙った。
でもこれは失敗した。
動画の一部を加工して、朋美の携帯から処女喪失画像を
「悔しい」
と、添付し、西岡に送信した。
お前たちの悪事はバレているぞ、という意思表示のつもりだった。

 すると翌日、朋美の両親が私の元に訪れた。険しい表情で。
「T君を信じていたのに、朋美に中絶させたって本当ですか?」
お母さんがそういうと、お父さんが中絶書類の同意に自分のサインがあるのを示した。あの書類だ。でも、ゆかのようにはいかない。朋美と自分がいつどこで、何回セックスしたなどご両親は知らないのだ。

T「落ち着いてください。この書類を持ってきたのは朋美ですか?」
母「違うわ。今日、ポストに入っていたの。朋美はサークルの合宿とかで留守よ・・・」
T「朋美のスマホに連絡は入れましたか?」
母「それが通じないの」
そのはずだ。朋美のスマホは私が持っている。
父「君は娘にそんな仕打ちをしておきながら、開き直るのか?どうなんだ?」
T「もう隠すことはできないので、全てお話しします。確かに僕は朋美と一度だ
 け交わりました。でもその時には朋美は妊娠していたのです。」

 バキッ!
お父さんはおもむろに私を殴った。

父「うちの娘が彼氏のキミ以外と性交し、妊娠するような、ふしだらな娘だというのか?」
T「・・そうではありません。私も今でも朋美を信じています。」

私は朋美のご両親にゆかから得た情報を教えて、ゆかの録音のみ証拠を提出した。
でも、ビデオは、とても見せられなかった。騙されたとはいえ、徐々に彼らの性欲の虜となり、恋人の純情を利用し、金をだまし取る。中絶させたとの汚名まで着せるとは。とてもご両親には見せられない。娘のポルノムービー。
ビデオには私との「初体験」の日に西岡の取り巻きと朋美が痴態を繰り返す、その日から朋美が逝き狂うようになり自分の性欲を満たすために誰とでも寝る淫獣と化した様子が映っていたのだ。

母「思い当たる節があります。やたら化粧が濃くなり、ピアスの穴をあけたり水商売のような格好や無断外泊・・」
父「信じられん。でも本当なら、君に申し訳ない、何と言っていいのか、すまん、娘を許してくれ。私の責任だ・・私の・・」
T「妊娠が分かった時、私は結婚を申し出たのです。あの時、強引にでも連れ帰
 し結婚していたら。そして、朋美が他人妊娠を秘密にして墓場まで持って行ってくれたらと悔やみます。」

 ♪♪、お母さんのスマホが鳴りました。

母「娘からだわ。・・もしもし、朋美?今どこなの?連絡もしないで、もう・・」
 流石お母さんです。「いつも」を装っています。
朋美「もう子供じゃ、ないんだから、自由にさせてよ。今、T君と逢ってお土産を渡しているの。今夜も遅くなるね・・・」
お父さんが不意にスマホを奪って
父「このばぁかもぉーん!、俺が今、T君と逢っているところだ、すぐ帰ってこい!」
朋美「えっ?・・おとう?さ・・・(ツーツーツー)」
母「お父さん何するんですか?」
父「すまん、T君、確定だ。ふしだらな・・ああ、何てお詫びを・・」

泣き崩れるご両親にかける言葉がなかった。朋美は実家にに帰ることはなかった。
11
2017/01/13 23:24:18 (kVotsnJB)
ヤリサーって、ご存知ですか?
私は18歳の時にヤリサーで彼女を寝取られ、奪われました。

 私Tと彼女・朋美は当時18歳。幼馴染で子供の頃は
「私、T君のお嫁さんになるんだ」
と朋美は言うくらい仲良しだった。

 朋美は身長155cmBカップの美乳、細身で黒髪が似合う清楚なタイプで今の女優で言うならら、はるさんのような感じだ。
友だちには幼馴染でなければお前には一生付き合えないタイプだと言われるほど人気があった。

「私にはT君がいるから、ごめんなさい」と言って、言い寄る男をすべてを断ってくれる彼女が大好きだった。
当然のように付き合いがはじまり、奥手な二人は高校生の時17歳で初めてのキス。
 受験生なのでそこまで。二人が希望大学に合格するまでは初体験はお預けと約束した。

 受験の合否が発表となり、しかし、朋美は見事合格、自分は受験に失敗した。

 落ち込んだ。何よりつらかったのが、朋美と二人で合格して初体験ができないこと。
慰めてくれる優しい朋美、キスしながら胸に手をあて撫でている。せっかくいい雰囲気になったのに、
(え?朋美はここで初体験させてくれるつもりか?バカにするなよ、同情
の初体験何て嫌に決まっている!)
と思い、強がりを言って、
「来年同じ大学に合格するまで、初体験はお預けだ」
朋美は驚き、残念な顏で、
「うん。頑張ってね。待ってるからね暖」
と優しくキスしてくれたけど。

 自分の情けなさに比べ朋美は入学準備を楽しそうに始めていた。
私の親からは、
「浪人は1年しか許さない。だから昼も夜も予備校に通いなさい」
と言われ退路を断たれた。

 春になり、私のところに訪れてはキャンパスライフを楽しそうに話してくれる朋美に対して、初めは癒され、和んでいたけれど、模試や課題が上手くできないと朋美に当たる様になった。

「まったく、いいよな。遊ぶ時間がある人たちは。そんな話ばかり聞かされたら、勉強に集中できないよ」
「ごめん、無神経だった。寂しいけどちょっと距離置くね。私だって応援したいもの。でもメールではやり取りしてね?」
「ああ、わかったよ。」
でもこれが二人にとって取り返しのつかない未来をもたらすとは思ってもみなかった。

メールが早速届く
「同じ中学だったゆかさんに会ったよ。空手部の部長だった西岡先輩も一緒で
す。当時は怖い人だったけど実はすごくいい人暖」
「ゆかさんに誘われてアウトドアサークル入会。T君に逢えなくて寂しいけど、
朋美がんばるよ。チュッ!」
「歓迎会もあるみたい。楽しみ。他校との交流もあるみたい」
「勉強頑張ってね。来年は二人でこのキャンパスを歩けたら最高だと思います。」
「自分ばかり楽しんでごめんね。でもたまにはメールくださいね。愛してい
るよT君、おやすみなさい。」

 なんだよ、朋美の奴、俺の言ったことぜんぜん、響いてないじゃないか。自分だけ楽しそうだな・・。
私は半ば、ふてくされて10回に1回程度、相槌を打つ程度に返信した。
 普段の私もこんな感じで、幼稚園前からの付き合いからだし信頼関係と絆は強いものだと信じていた。

「今日は歓迎会。初のアウトドア。といってもBBQです。」
「みんな親切。焼きそばの美味しい作り方を教わったよ。今度ご馳走するね。」
「楽しいだけに、無性にT君に会いたくなる。ちょっと寂しい」
「ゆかさんと先輩がいるから心強いな。いい人たち。」
「この後、2次会、カラオケはT君と以外ははじめて。」
とこの日はメールが途切れる。
 いつもは
「おやすみなさい。愛してるよ、T君暖」
で終わるだけに、無性に心配で朋美の母親に電話してしまいました。
「こんばんは、おばさん、朋美は帰りましたか?」
「あら、久しぶりね。今日は大学のお友達、ゆかさん、だったかしら?遅くなったのでお泊りですって。」

 だったらなんで私にメールくらいくれないのかと思ったが、おばさんの心配
なさそうな声にとりあえず安堵した。

次の日「おはよう」メールも無く、たまらずに電話を掛けた。
出ない。再三かけたが出ない。ようやくつながる。
「朋美どうした?何かあったか?」
「ああ、T君・・ちょっと、ハメ外しちゃったみたい、具合悪くて・・ごめんね、ほんとごめん・・ん、私・・・ごめんね、今度会おうね・・」
「おい、週末な、約束だぞ?」
「・・うん、ごめんね・・」
 泣いているのかな?元気がないのが心配だったがとりあえず会って話がしたかった。メールが来なくなっただけで狼狽する自分。本当に何が大切かが解った気がする。逢いたい。朋美に逢いたいよ。

 この日から楽しげだったメールが事務的になった。
「朋美は元気です。」
「慣れると通学はきついです。」
「勉強頑張ってね」
「おやすみなさい。愛してる。」
 私の方からメールして、やっと、こんな感じの返信が来るので不安は募るばかりだった。

そして週末。朋美に逢いに出かけようとすると、朋美からの電話だった。
「おはよう。朋美。あのな、俺な今日、すっごくお前に逢うの楽しみにしていたんだ。最近ちょっと辛くあたってごめんな。」
思わず本音を話した。
「・・あん、あひ、T君ごめんなさい。私ねぇ、レポートの、あん、提出が、(男の声:なんだ、彼氏?か早く済ませろよ)あって先輩達に手伝ってもらっているの、今日はごめんなさい。行けません。ホントごめんね・・」
「おい、そこに誰かいるのか?おい、」
「・・ごめんね・ぁぁん」プー・・・
 私は不安というか絶望感に似た感情が湧いてきた。
メールを送るが返信もない。電話口の後ろの男の声。サークルの仲間だろうか?
 夜にメールが届く。
「今日はごめんね。最近仲間も増えて、交わる人も増えたら時間が足りないくらいなの。レポートとか追いつかないし、みんなに迷惑かけてます。でも、心配しないでね。私も来年はT君とこういう心配を分け合いたいです。大好き暖」
いつもの明るい朋美だった。

 自分の方もあれこれと忙しく朋美との接点がないまま夏になった。
そんな時に朋美から、
「T君に逢いたい。寂しい。好きなの・・」
と突然のメール。
「俺も逢いたい!」
って、二つ返事で返信。親のいない日、私の部屋で会うことになった。

 久しぶりに逢った朋美は豹変していました。茶髪に染め、少し派手なメイク
そして、健康的な日焼け。ミニのノースリーブのワンピースがまぶしい。
久しぶりのキス。ぎこちなかったあの朋美が積極的に舌まで絡めてくる。
T「ど、どうした?朋美・・」
朋美「違うの、T君とずっと逢いたかったんだからぁ。」
媚びるような甘えかたも、恥じらいがない・・・
T「俺も逢いたかったけど・・・」
朋美「あのね、私とT君が離れていても信頼し合えるような関係が欲しいの。 
  邪魔みたいにされて、逢ってもらえないと、壊れちゃうよ。ね?抱いてぇ」
T「朋美、お前・・」
朋美は服を脱ぎだすと乳房だけ白いビキニの跡が現れた。私と泳ぎに行くと
きは勧めてもビキニなど着けたことはなかったのに。
あの日、朋美を抱かなかった後悔から、私はむしゃぶりついてしまった。
舌を絡め乳房を揉みショーツをはぎ取った。
 あれ?陰毛がなかった気がする。そして、変な匂い。精子の匂いだ。
はっとしたように、朋美は抱き付いてきて、
朋美「初めてをお願い。大好きよ!」
私は興奮の極みでペニスを朋美の性器に宛がうけど童貞の悲しさ、気は焦せるばかりで挿入できない。
朋美が手を宛がうとペニスは朋美の性器にジュブウと音を立て収まった。
朋美「あん、大きい、痛い・痛いよT君・・」
T「大丈夫か、抜くか?」
朋美「嫌よ!私、私ね、ずーっとT君にあげたかったの。嬉しいから続けてぇ」
T「ああ、おお、愛してるよ朋美。朋美は俺のものだだぁ・・」
朋美「ああ、T君、私も好きよ、私はあなただけのものだからね?」

私はあまりの気持ち良さに膣内で射精してしまった。あっという間に。
T「おお、いい、出る・・」
朋美「え?もう?いえ、いや、中に、中に出したの?」
T「ごめん・・」
すると朋美はペニスを抜くと、
朋美「赤ちゃんできちゃう・・・」
と言いながら部屋を出てトイレに駆け込んだ。ウオシュレットのビデで膣を洗浄したようだ。

 スマホで誰かと話しながら戻ってくるとすぐに着衣して、私が話しかけると、
T「朋美ごめん。つい中で・・」
朋美「いいの、いいの。仕方ないよ。初めてだもんね。」
お互い初めてなのにちょっと引っかかるけど、朋美をもう一度抱きたくて、
T「今日はゆっくりしていくだろう・・」
「あ、ごめんね〜、このあと、予定があるの!今日は逢えて嬉しかったよ。また連絡するね」
と言ってあわただしくたち去った。

 自分は「男」になった嬉しさと、朋美との絆ができたことを喜び、これから逢えばあの体を抱けると思うと、想像でオナニーを毎日した。

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2017/01/13 14:56:08 (8Y6FFBgr)
元妻(由紀子)との離婚調停がやっと結着し けじめのために書き込むことにしました その日は私がクライアントに直行するため由紀子より遅く家を出ることにしていました由紀子には予定は話していませんでした由紀子は子供を幼稚園に送りながらパート先に行くのが日課です 私は1時間 遅く家を出ましたが走行中書類忘れた事に気づき戻る途中 ゆきこのアイシスが2台先を走っていました 具合でも悪いのかと思いながらアイシスが左折した時に助手席に人影が見えました アイシスは自宅の通りへ自分は距離を取りながら後についていき ゆきこが自宅の玄関を開けた途端助手席側から 帽子をかぶった人壁の中に滑り込んだのを見ました 道幅が狭いため路駐できないので住宅街のコンビニまで車を止めに行くことにしました 会社とクライアントに連絡を入れ引き継ぎなどをして自宅へ着いた時には20分以上過ぎていたと思います 玄関のドアノブには鍵がかかっておりリビングのカーテン越しから中の二人の姿は見えませんでした自分は鍵を開け音を立てずにリビング のぞきましたが誰もいませんでした その時ひどくんと ゆきこの声がひどくんと呼ばれた男は元妻の弟ですが血の繋がりはなく両親の再婚同士で由紀子は父方 ひろ君は母方の連れ子です 何んだ弟かと思い安堵した時 姉さんもっと声出せよ 甲高い声が階段の下まで響き 階段を息を殺し這うように登りました 部屋のドアは開けぱなしになっていました震える手でスマホを出しカメラモードにしようとしましたがパニックってるためなかなか切り替わりません やっと動画モードにしてレンズ部分だけだし映し出された映像は 床で弟に組み敷かで足を担がで ピストンされている姿でした 足首にはパンティがひっかかったまま由紀子は素っ裸で弟は下半身だけ脱いでました凄い勢いで突きまくられてました この女とは終わりだと思い離婚するには証拠が必要と思い撮影を続けました 弟は由紀子から離れると姉さんケツ突き出せよといい妻は素直に四つん這いになり 弟がゆきこの穴を左右に広げぶちこもうとしてるぺニス見てそのデかさに驚きました 手を添えることもなく狙いを定め一気にぶち込み悲鳴を由紀子はあげました ゆっくり抜き一気に押し込むを何度も繰り返し 仁王立ちになった弟は由紀子に 口を開けると そそり立ったペニスを口の中へ 咳き込む由紀子 しかし容赦のないフェラチオでした 床に寝た弟は姉さん上に乗れよと 由紀子はしゃがみこむように腰を沈める由紀子先端が挿入されたらしい時 弟はゆきこの膝を左右に開きバランスを失ったゆきこは完全にペニスを奥まで押し込まれてました 激しく突かれたり 自ら動くゆきこ 胸を鷲掴み握り潰されてたその時 弟が突然上半身を起こして 元妻の両足抱えながら動きが一瞬とまりその後5回ほど突き上げ投げ捨てるように由紀子から離れ 抜いたペニスを 今日阪神起こさせたゆきこの口の中でしゃぶらせ 放出したばかりのペニスはまたそそり立ってました ゆきこは 弟にうつ伏せにされヒキガエルのようなぱいを正され 後ろからまた打ち込まれました 自分は 嫌悪感に襲われ スマホを握りしめ家を出ました 自分は義父に電話をして会社を早退してもらい 嫁の実家で離婚を切り出しました もちろん両親には動画を見せました 特に義母はかなりショックを受けましたがその義母からの口から意外な言葉がまだ続いてたんだと訳を聞いても義母は口をつぐんでましたやっと義父が口を開き二人の過去を話してくれました 両親が二人の関係を知ったのは両親の法事のため1泊で出かけたけれど親族で揉め事があり二人は一泊を取りやめて 深夜に帰宅したそうです息子の部屋には明かりがついていたので父親は帰ったことを伝えようと2階に登った時声がしたそうです思春期の高校生だからエロビデオでもみてると思ったそうで母の連れ子の為遠慮があり引き返そうとした時部屋の引き戸が少し開いてたそうです、やはり気になり覗くと息子がバックで性交してたらしく隙間からは相手の顔まで確認は出来なく義父は茶の間で義母に話たのは10分位過ぎてからだそうです 話を聞いた母親が2階に駆け上がりドアを開けた時 弟の上に乗って腰を振っていたのは姉だったと言いました二人の関係は1年以上も 由紀子は大学の寮に入れられ息子は高校生のため家に残したそうです、子供の親権は私になりましたが例え子供の父親が誰で有ろうとこの子は私が大切に育てる覚悟しました、あの二人はと言うと
一緒には暮らしてないようですが相変わらず由紀子は肉便器にされてるようですリサーチ会社の報告では
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2017/01/13 13:40:34 (3vL6oE2C)
元妻との離婚調停がやっと
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2017/01/09 17:27:43 (62EFEqgl)
皆さんにとっては、全然大した事じゃないと思いますが、私にとってはもう堪らない出来事で、投稿したい気分になりました。

妻沙織26歳とは去年結婚したばかりなんですが、この正月休みに妻に会わせてない友人を呼び、家で飲み会をしました。
私にとっても卒業以来jの再会で、人数は4人。31歳の独り身ばかりでした。
妻は朝から手作りした料理でもてなしました。甲斐甲斐しくもてなし、可愛く健気に接待していました。
その様子に奴らは期待通りに私を羨んでくれました。
いつのまにか「奥さん」ではなく「サオちゃん」と名前で呼ばれている妻。

そんな状況の中、少し芽生えた嫉妬心。それから変な欲望が沸いてきたんです。
こんないい女と結婚したのは俺だ…そう自慢してこの嫉妬心を振り払いたくなったのかもしれません。
私は隣の部屋からPCを持ってきてテレビに繋ぎました。
「付き合っていた頃から撮りためた写真、見てやってよね。」
私のひと言に驚き、恥ずかしそうにする妻。そして、おぉっ、いいねぇと沸き返る奴ら。
適当にフォルダを選び、画面を手でふさごうとする妻を制止し、スライド再生を始めました。
画像が変わる事に、おおぅ!わぁっ!と上げられる歓声の傍で、奴らの視線に耐えられなくなった妻は可愛くすね顔をしてキッチンに逃げ込んだ。
残ったのは私と男4人。
一人が小声で言った。「あのさ、エロいの見たいな。ビキニとかないのかよ…もち、それ以上のでもいいけどlな…」
自慢したい俺。調子に乗って言ってしまった。「ま、いっか」
別フォルダの画像。デートの時の妻のミニスカ姿やビキニ姿が。奴らの言葉数は減り、息遣いが荒く感じた。
妻が戻ってくる気配がし、「はい、ここまで」俺はスライドを制止した。「微エロはここまでな。後は俺だけが楽しむやつね。」
それからも酒は進んだが、刺激が強過ぎたのか、奴らの妻に向けた話題は徐々にエロくなっていった。
妻が恥ずかしがって返答に困るのを楽しむかのようなやりとり、それは私も嫌ではなく、刺激を感じ楽しめていました。

夜も深まり、騒ぎ声を気にする時間帯になった頃。「カラオケ屋に移ろうか?」
私の提案に皆は同意し、軽く片づけをしてから追っかけるという妻を残し、先に出ることにしたんです。
男5人はカラオケ屋に向かいました。妻とも何度か行った店、家からは10分かからない場所です。
道を知る私は少し先を歩きました。そしてある事を思い付き、妻に電話したんです。
応答した妻に言いました。「画像見せた時にね、あの服可愛いなって皆言ってたから着て来いよ。サプライズっていうかサービスしてやりたいんだよ。」
それは光沢レザーのタイトミニ。白のモヘアのタートルセーターとの組合せで、私も気に入っていたものだったんです。
本当は家でのもてなしもそれをと私は言ったんですが、奥さんらしい恰好の方がいい言う妻に押し切られてたのでした。
妻も少しは酔っていたのかもしれません。その時は電話口で「仕方ないなぁ…」と受け入れたんです。
「外寒いからダウン羽織ってくればいいからねぇ…」「電話を切った私は追いかけてきた妻に対する奴らの反応を想像してにやけました。
オーダーしたものがテーブルに並び、妻待ちの雰囲気の中 、ドアは開き妻が入ってきました。
膝上まであるピンクのダウンコートに黒のハーフブーツ姿。ラウンドソファの一番奥に座っていた私はそれを見届けた後、妻を手招きし横に座らせました。
「遅くなってごめんねぇ。」ダウンを羽織ったまま私の横に来た妻。
「あ、ダウンはそこかけとけばいいのに。」私はハンガーラックを指差しました。
「う、うん」またドアの方に戻り、ダウンコートを脱いだ妻。そしてすぐにその服装に気付いた奴ら。
「おお、おおおぅ…いいじゃない!可愛いなぁ!」ピースする私は拍手されました。
「俺たち夫婦のおもてなし〜だよな」と一声かけた私。妻は無言で恥ずかしそうにテーブルと奴らの脚に挟まれるよう歩き、私の所に辿り着いた。

カラオケ屋でそれから2時間。飲む奴は更に飲み続け、唄うこともなくなり、私にも少しぐったりし始めてました。
でも奴らは元気でした。想像していた通り、妻が酔っ払いの思考をエロくさせていました。
デュエットに誘い腰や肩に手を廻す奴にソファに寝そべり何気に妻の脚や股間を眺めてる奴。
まぁ、おもてなしの許容範囲かな…股間が大きくなっているのを隠している私。ざわつく心のままに怒りは覚えないようにしました。
空いたグラスを妻に見せ、何気なく自分の所に呼び寄せる奴。「あ、はいはい…」それに気付き腰を上げる妻。
皆その動きを目で追い、私はその様子を見て興奮していました。
膝を揃えて座り直し、ずり上がらないようにスカートの裾を整えグラスに注ぐ妻。
注いでもらった奴が皆の注目を感じながら、首を傾げふざけキスに妻を誘いました。
困り顔の妻は小声で何か呟き、ドアを開けて部屋を出て行きました。
その声が離れていて聞こえない私。「おしっこだよ〜」誰かが笑いながら言い、更に続けました。
「のんちゃんも疲れてきたろうし、そろそろお開きにしようか。」
そのまま奴は立ち上がり、「俺もトイレ」と伝えドアの方向に。「じゅあ俺も連れしょん」と私の横の奴も席を立ちました。
終わりかぁ。楽しんでくれて良かった…という気持。私は急な眠けに目を瞑り、うとうととしてしまいました。
あ、眠ってしまった…。重い瞼を開けた時でした。ごそごそ、ごそごそ…と物音がし、ぼそぼそと人の声も聞こえました。
何処から聞こえるのか分からないまま、ソファに凭れかかったまま、ぼやけた目で周りを見渡しましたが誰もいません。
数秒経った後、その物音は私の背後の部屋の隅だと悟り、ソファの背もたれ越しに振り返りました。
そこには奴らが固まるようにいました。そしてその中には妻も…。
「ん?どうかしたかぁ?俺、寝ちゃってたよぉ」
「あ?いや、何でもない…今日はご馳走になったお礼を奥さんに言ってたんだよ、お前が眠ってたから起こさないようにここでね…」
「あ、そう?悪いなぁ。もてなす側が寝ちゃって…さぁ今日はこれでお開き!」
「そうだな。今日はほんと、もてなしてもらって…のんちゃんにも会えて最高だったぁ。」
皆が笑っている中、奴らの中にいる妻の顔が冴えなく感じたました。
「のんちゃんが頑張ったから喜んでもらえた。ご苦労さん…」
無言の妻。「ほんと疲れさせちゃったね…」と頭を撫でました。
奴らはその店でタクシーを呼び、私と妻に見送られ、そのままホテルに向かいました。

歩いて帰宅した二人。言葉も少なく、冴えない表情のままの妻。
飲んで帰った日いつもは、着替えずにそのままリビングでコーヒーを一杯飲む二人。
なのに、寝室に向かおうとする妻。私は気になり、「ぉぉ、酔い冷ましのコーヒー飲もうよ…」半ば強引にリビングに呼び戻しました。
ダウンを羽織ったままの妻がコーヒーを入れて持ってきました。
「ご苦労様だよね。ありがとう…」その時に気付いたんです。妻のパンストの長い伝線、両脚ともにでした。
「すごい伝線だなぁ。店で何処かで引っ掛けちゃった?」
「たぶん…そうだと思う…」
内腿にかけて、まるで無理やり引っ張ったのようにも思えた私。「何処だろうな…」呟いた直後にある疑念が沸きました。
「もしかしてだけど、まさか奴らんに悪ふざけされたんじゃない?」
「それ、違うから…酔って何処かに引っ掛けただけ…」
「うん、そうだな…」そう言う妻に一瞬に欲情した私。その事には触れないでおこうと決め、その場で妻を犯しました。
パンストは私の手で裂きまくりました。着衣のまま…何度も突き上げても、私の興奮は収まりませんでした。

妻はいい女、最高です。


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