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2017/05/12 15:30:55 (WGs13kJn)
この回は退屈です。すみません。

友人Kからの情報で、妻○美が泥酔させられて会社の同僚たちに身体をもてあそばれ、盗撮された画像のインタネットへの流出を知った。

ファイル共有ソフトでダウンロードした○美の画像は102枚。

幸い顔が写っているものは、1枚だけ。

身障者用といれで全裸にされ、開脚させられて撮られたものだ。

やや顔がうなだれているせいで、個人が特定されるかはかなり微妙な画像だが、本人や身内が否定すれば、それで済ますこともできそうだ。

まず、入手した画像を○美に見せることで何が起こるかを想定した。

画像のほとんどが○美であることの特徴を写していて、○美本人が見ても、もてあそばれている女が自分であることがわかるに違いない。

普段の○美の様子を見ても、特に何かに悩んでいる節もなく、○美本人は画像のような行為を受けたことについて記憶していないようだ。

何も考えず画像を○美に見せるのは、単に精神的なショックを与えるだけに違いない。

一応○美は現在の職場で活躍し、希望する企画部への転属も見えてきたところだ。

自分のキャリアアップのことを第一に考えていること、もともと人に迷惑がかかることを極度に嫌う性格からも、事を大きくする方向は嫌がるはずだ。

結果、精神的なショックを受けただけで泣き寝入りになるだろう。

「○美のためを思えば」という考えはある、しかし、それだけであると言えばそれはまったくの嘘だ。

画像を入手して数日間。

私の中で「お嬢様としてけがれなく育ち、清楚に生きてきた○美が男たちのオモチャにされ、もてあそばれている」
ということに、無性に性的な興奮を覚えているのだ。

それなら、入手した画像を最大限に使って秘密裏に何かをやってやろうと思った。

この判断はのちに正解だったことが判明する。

私は入手した○美の流出画像について詳しく調べた。

102枚の画像は大きく区別すると6種類ぐらいに分かれる。

まずは○美が私の留守中に自宅で複数の男たちからもてあそばれて盗撮されたもの。

友人Kが○美ではないかと疑った、身障者用トイレで全裸にされてヤラれていた画像。
別でzipファイルになっていたものだ。

次に、やや暗い部屋でベッドらしきものの上に全裸にされて撮られている画像。

ピンク色の背景で○美の開脚した陰部、胸、尻が撮られたもの。

居酒屋かカラオケボックスのような場所で、下着をずらされ、胸や陰部を撮ったもの。

その他は職場だろうか、胸元から乳首を狙ったものや、ムチムチの尻に浮かぶパンティラインを盗撮したようなものだ。

それぞれの画像のExif情報を見ると、やはりカメラが6種類に分かれているのが分かった。

撮影日も職場で撮られたであろう盗撮画像以外は大体同じ日に撮られている。

だが、背景がピンク色の3枚のもの以外、撮影日時はトンチンカンな日付けだった。

ピンク色の背景に○美の陰部や胸が写っている画像。

日付けは1年半ほど前だ。

どうも携帯電話で撮られたものらしい。

この3枚の画像になにか違和感を感じたが、とりあえず、撮られた時期が特定できていないものについて考えることにした。

まずは自宅で○美が全裸にされて複数の男たちにもてあそばれている画像だ。

この画像が撮られた時期についてはある程度絞ることができる。

私の不在が確定的で、突然私が帰宅する可能性がなく、安心して○美をもてあそべるタイミング。

私が1カ月、長期出張していた昨年の秋に違いない。

○美の同僚なら私が出張で不在だということを知ることは容易だ。

いや、むしろ無防備な○美のことだ。
周囲に私の長期不在を話していただろう。

○美の職場では、会議の延長で酒を飲む機会が多い。

半分仕事も兼ねているから、出席を拒めないケースが多いのだ。

まあ、人なつっこい○美のことなので、誘いは断らないだろうが。

そこで泥酔させられて、自宅に送る名目で連れ帰られ、そこでいいようにもてあそばれた挙句に盗撮されたのだろう。

しかし、男たちが一体誰だったか、半年前に配置を変えられた者のうちの誰かの可能性はあるが、はっきりとは特定できない。

次に、友人Kが私に情報をくれた、身障者用トイレで○美が全裸にされている画像だ。

私の中で、この画像が撮られた日について、なにかつながりそうな記憶がある。

○美が携帯電話をなくしたときだ。

後日携帯電話は拾われていて、手元にもどってきた。

当時は特に気にもしなかったが、携帯電話を受け取りに行った○美が、「公園で小学生が拾ってくれたんだって。なんでそんなとこにあったんだろ?」というようなことを言っていた。

「公園」

公園のトイレか?

携帯電話は、○美が公園かなにかのトイレに連れ込まれたときになくなったのではないか。

これまで○美が泥酔して同僚に送ってきてもらったのは、私が知る限り4回だ。

このうちのどれかに泥酔した○美を全裸にしてもてあそぶチャンスがあったはずだが、携帯電話をなくしたときはちょうど1年ぐらい前の夏のことだ。

そのとき○美が泥酔して帰宅したのは深夜1時ごろ。

私はすっかり自宅で寝込んでしまい、○美と一緒にタクシーに乗ってきた男がチャイムを鳴らした男で目を覚ました。

この男は○美の職場の先輩だ。

寝ぼけながらタクシーのところに行くと、泥酔して寝込み、まったく動かない○美がいた。

私は○美の先輩に
「すみません。とんでもない迷惑をかけてしまいました。タクシー代をお支払いします。」と慌てて謝った。

すると先輩は、「いや、通り道なので大丈夫です。」とだけ答え、再びタクシーに乗り込み、すぐにその場から立ち去ってしまった。

このあと私は○美を背負い、室内に運び混むと、嘔吐を始めた。

しばらく介抱すると嘔吐はおさまり、○美は再び寝込んでしまった。

幸いこの日は金曜日で、翌日は休み。

なんとか○美を着替えさせ、ベッドに寝かせたのだった。

このときだ。

そして、○美を身障者用トイレで全裸にして画像を撮ったのは、あの○美の先輩の男だ。

さらにこのことをはっきりさせ、相手の素性を知るには○美から情報を得る必要がある。

私は、○美の画像の存在を隠しながら、○美から情報を得ることにした。
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2017/05/11 23:51:32 (N0ytDqH4)
夫が息子の嫁と肉体関係を持っています。
元々嫁姑関係が悪くて、どっち付かずな夫と、息子でいつも話がまとまりませんでした。
それが最近、夫が嫁の肩を持つこと多くて不思議だと思っていた矢先でした。夫の車の助手席に嫁が乗って近くのラブホテル街に消えていったのは。
たまたま同僚を送っていった帰り、いつもと違う道を使っていた時に見てしまいました。
夫は女性にモテるタイプではないので、嫁の方から夫を誘ったのは間違いありません。
夫を味方につけてから、嫁は明らかに私に優越感たっぷりに接してくるようになりました。
二人の関係が本気でないのは分かっているので、夫へのお仕置きはいずれするとして、今は嫁をどうやってぎゃふんと言わせるか計画を立てています。
22

古女房

投稿者:変癖 ◆0USqqel05Q
削除依頼
2017/05/11 20:33:22 (EYyY6.9R)
うちの古女房は45歳。
年齢相応の顔で垂れ乳ですが、肌は綺麗で潤い感もあります。

性に対しては興味がないのか、若かった時からあまりやりたがることはありませんでした。

夫婦の交尾もレスになってから早8年が経っています。

ネトラレと言うよりはネトラセでした。

女房は近所の奥さんに誘われてスポーツジムに通い始めていました。

女房をネトラセたくて、色々と作戦を立ててあの手この手で隙を作らせてみてました。
その作戦は女房も知りませんし、女房にとってみては浮気となります。

インストラクターも私との交流はなく何も知りません。

私が作戦を実行する前から、多分お互いにまんざらでもなかったんでしょう。
すぐに2人は落ちました。

いとも簡単に初絡みに至った後は、女房の方が積極的で、次の交尾日を催促しているほどでした。

初絡みから半年経ったいまは、2カ月半前あたりからインストラクターの方が飽きたのか、女房の誘いに理由をつけて会う回数を減らしていて、女房は少し苛立ちを覚えている気配がしてました。

逢引の回数は、昨日で12回目です。

そして今日、インストラクターから別れのライントークが昼間に届いていて、何度かやりとりがされてから、女房はインストラクターの意思の固さに切れぎみでした。

そして、会いに行ったようで、まだ帰って来ていません。

ラインの履歴からはインストラクターは、かなり引いており、今日最後の交尾をしているのだと思います。

今後の展開が見ものですが、関係が終わるのも時間の問題のようです。

インストラクターにしてみれば、摘み食いでしょうし、他にもセフレは相当数いることも分かります。

女房の今後は、一度知った浮気の味、また誰かを探して子宮から溢れだす欲求を満たすことになると思います。

ちなみに、ラインやメールの類いは全て私は見られる環境になっています。

私に対する女房の態度は、まったくと言っていいほど変化を感じません。

女は魔物だと心底思います。

ネトラレたくない男性諸氏は、お気をつけてください。

あの女房がこんなになるのですから、まず間違いなく大多数の女は簡単に股を開くことでしょう。

背徳感と快楽を一度味わってしまったら最後、気持ちよくしてくれる男が、タイプの男になるみたいです。

タイミングさえ合えば、その気になってしまうものと私のネトラセ作戦を指南してくれた女性は言ってます。






23
2017/05/11 01:42:31 (jq3FE./j)
妻に他人棒を与えたくてようやく口説き落としたのでネットで単独さんを募集したところ一人の男性が見つかった。彼に撮影も頼み妻の相手をして貰った。最初は普通のHだった。妻も満更でもなくまた機会があればというので、しばらくその男性に任せてみた。そしたら妻が段々と豹変してきた。痛い汚い事をしなければ後は自己責任でいいと妻と彼に約束をしたが、妻はいつの間にかその彼にのめり込んで行った。彼の要求を受けるようになり陰毛は全て除去し、彼に会う時はマンスジが浮かび上がるようなTバックにタイトスカート白のブラウスにノーブラで出かけまるで彼の玩具のようだった。sexもドンドン過激なものになり、渡される動画にはパイパンの妻が手首を吊るされながら縄にまたがり腰を動かしながら隠語を連発し、乳首はピンで吊られながら快楽を得ている映像だった。彼はSMが好きらしく妻を徐々に調教していた。当然ながら手首を吊るされた妻は立ちバックのまま彼の生の肉棒をその身に受け止め彼の精子を子宮に注ぎ込まれている。妻の膣からは彼の精液が太ももを伝って垂れ、彼はその精液をすくい取り妻のアナルを犯していた。吊るされた妻は片足も一緒に吊るされ足は開脚状態で妻のアソコは丸見えにされた。その映像を良くみると妻の割れ目に金属の光る物が見えた。クリトリスの下ぐらい。妻は彼に尿道プラグを入れられ尿道も拡張されている最中だった。そのプラグを抜き取られ彼は妻の尿道に今度はカテーテルを入れ始めた。妻の顔には眉間にシワが入り耐えているがどこか高揚としている。程なくカテーテルからポタポタと液体が出始めた。妻の膀胱にカテーテルが届いたようだ。瓶の中に溜まる妻の尿。妻の強制放尿が終わると彼はカテーテルを固定し、妻から抜けないようにした。すると画面の端から別の男が出で来た。かなり肥満でいかにもスケベそうなオッサンだった。妻の顔をまじまじと見ながら男は妻が先ほど出したばかりの女房が入った瓶に口をつけ喉を鳴らしながら飲み始めたのだ。それを妻は目を背け恥ずかしそうにしている。男は彼に何かの合図をすると彼は頷き妻の後ろで身体を固定した。男は妻から垂れ下がるカテーテルから直接妻の尿を吸い出そうとし始めた。男の指が妻の膣に侵入し中から膀胱を刺激し、妻はブルブルと身体を痙攣させていた。男の肉棒もビンビンになっていたが、男の方にもカテーテルの管が亀頭の先から見え管の先には栓がしてあった。私は嫌な予感がしたがそれは考える間もなかった。男は妻のカテーテルと自分のを繋いだのだ。そして男は勢いよく出すかのように力を込め妻の膀胱へと自分の尿を注ぎ始めた。妻の腰はガクガクと震え一気に溜まる膀胱の尿意に耐えていた。男も「あぁこのメス豚に送ったションベンがまた俺に返ってくるよ〜」と何度か妻の膀胱への出し入れをたのしんでいた。その度に妻の腰はガクガク震えていた。最後に男は思いっきり妻の膀胱に注ぎ込み妻のカテーテルをつまみ戻らないようにして抜いた。妻の中には汚らしいデブの尿が溜め込まれ男はゆっくりと妻のカテーテルを抜き出した。全部抜いた時妻からは男の尿は出てこず、男は妻のツルツルのワレメに指輪を二本入れ妻の膀胱に刺激を加え始めた。妻は声にならない声を出しながら男に注がれた尿を勢い良く出した。ヘトヘトになっている妻に男はローションをたっぷりとなった肉棒を妻のアナルに押し込んだ妻は汚らしいデブの肉棒でアナルを犯されその中で出されていた。妻のアナルもぽっかりと穴が広がりそこから精液が溢れ落ちている。動画はこれで終わったが妻は今も何食わぬ顔でいつものように家事をしている。あれ以来会っているかはわからない。もしかしたら今も妻の身体にはわたし以外の誰かのものが植え付けられているのだろうか。
24
2017/05/10 19:16:46 (oNuo1n7G)
結婚して3年、妻の帰りが遅い日が週に1、2回あって、その日は求めても、
「疲れてるから・・・」
と拒否られていました。
忙しいんだろうなと思っていましたが、ある日、遅く帰った妻の入浴中に妻のパンツをチェックしてみたら、明らかに精液と思われる匂いとヌルヌルした液体が付着していました。
そのパンツを持って呆然としていたら、妻が風呂から上がってすべてを察し、
「・・・気付いてしまったのね・・・ごめんなさい・・・私、彼から離れられない身体なの・・・あなたに出会う前から・・・」
妻の不倫相手は元彼でした。
処女ではありませんでしたが、清純な乙女だと思っていた妻の元彼不倫・・・妻が私以外の陰茎を膣穴に受け入れただけでなく、膣内に精液を注がれたことを思うと、なぜか興奮して勃起していました。

数日後、私は考えあぐねて妻に言いました。
「元彼に俺が出張だからと言って、この家で元彼に抱かれてくれないか?俺は、お前がどんなふうに元彼に抱かれるのか見てみたいんだ・・・」
と言いました。
そして、納戸に隠れて妻の不倫相手が来るのを待ちました。
妻の不倫相手、妻の元彼は彫りの深いイケメンで、私よりも年上で30代半ばに見えました。
シャワーを浴びて寝室に入る二人はまるで恋人同士、そっとドアの中を窺うとクンニの真っ最中だったので、ドアの外に椅子を置いて、その上に乗ってドアの隙間から覗き込むように見ました。
両足をガバッと広げて、陰部を丸出しにした妻がクンニでその広げた足を痙攣させていました。
ジュルルル〜〜ジュパジュパチュチュチュルルル〜〜・・・・妻は敏感な陰核を思い切り吸われているのがわかりました。

男は腰に巻いたバスタオルを外すと、とんでもない角度で腹にくっつくほど勃起した陰茎が飛び出してきました。
その大きさは私の1.5倍はあろうかという大きさで、黒々とテカっていました。
元彼はお腹にぶつかる巨大な陰茎を無理矢理下に向け、妻の膣穴にあてがって、
「スゲェヌルヌルじゃん。入れてほしいのか?」
と言いました。
妻は恍惚の表情でウンウン頷いていて、その瞬間、私の胸は苦しく軋みましたが、それと同時にフル勃起していました。
元彼は、妻の膣穴に大きな陰茎をメリメリと沈めていきました。
妻の幸せそうな表情がはっきりと見えました。
私は、私には一度も見せたことのない心からの幸せを表現したような妻の表情を、この時に初めて見ました。

ゆっくり出入りする元彼の巨大陰茎・・・太さも私をはるかに上回る巨大陰茎は妻の膣穴の周辺の肉を盛り上げたり引きずり込んだりしながら、陰唇もメロメロとさせながら出し入れされました。
妻は腹筋にぎゅっと力を入れて全身で巨大陰茎を感じていて、切なそうに眉間にシワを寄せて、口を半開きにして心から感じていました。
そして時々、私の陰茎では届かない奥まで入ると、
「くはぁっ、あぐうっ、かはぁ〜〜くはぁ〜〜・・・あぐぐぐっ・・・」
と喘ぎ声と言うより呻き声を出して、カクカク震えていました。
元彼は大きなストロークで引き抜いて、また奥まで入れて、そこで上下に巨大陰茎を暴れさせてグリグリと奥を突いていました。
「あぐうっ、あああああ〜〜ひぃぐあっ・・・かはぁぁぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・ぐひっ、ぐひっ・・・」
もう完全に逝っていました。
それから何度も元彼は妻の膣内で縦横無尽に巨大陰茎を暴れさせると、妻はついにヨダレまで垂らして、ガクンガクン痙攣して何度も逝かされていました。
元彼は、妻の身体の操り方を完璧に知り尽くしていました。
私は、妻と夫婦として営んできたセックスは一体何だったんだろうと思いました。

元彼はその後、妻の尻穴に唾を垂らしたかと思ったら、ゆっくり巨大陰茎を抜くと、妻の愛液で光る巨大陰茎を尻穴にあてがい、めり込ませていきました。
妻はビクッっと仰け反るように反応して、元彼がピストンをはじめると、妻は泣き叫びました。
「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜それだめえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅい、い、いぐぅぅぅぅぅぅ〜〜〜」
何と妻はお尻穴でも逝ってしまいました。
妻の尻穴から巨大陰茎が抜かれると、ポッカリ空いた尻穴から元彼の精液がドロ〜リと流れ出てきました。
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