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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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削除依頼
2017/01/03 17:46:47 (dk7cwJq7)
子供も祖父の家に泊まりに出掛けて妻(33)と2人。
正月休みで友人が家に遊びにきました。
因みに、嫁は私が言うのも何ですが 可愛いとよく言われ 胸の形もよく実年齢よりはるかに若く見られる容姿です。
嫁と私と3人で食事しながら談笑。夜遅くになったのと酒も入っていたため友人を泊める事に。
襖1つ挟んだ向こうに友人が寝てる事もあり 変に興奮した私は豆球の中 友人がいるため嫌がる嫁を襲ってしまいました。
嫁も興奮したのか嫌がりながらも いつもより感度もよく濡れ濡れ。
声を殺しながらの騎乗位の時に 襖が少し開いてる事に気付く私は
服を着たままの嫁を脱がし綺麗な胸をした嫁を襖の向こうに見える様に裸にして続行。
わざといつもより強く打ち付け その度、嫁の声も漏れ
「もうだめ。。アッ、イヤ、、! イクー!!」と小声だけどハッキ聞こえたところでフィッシュ、、。
そして身支度を整え就寝。
朝、起きて食事を用意し足りないからとコンビニへ買い物に出たあと
友人から「いいもの見せてもらったよ〜」 と、、。
やっぱり(笑)
最後に ワンピース姿で寝てる嫁のパンチラ写メを見せらました。
いつの間に!?(笑)
暫く記憶と写メをオカズにするそうです

21
2017/01/03 11:28:50 (iOpfvMb8)
明けましておめでとう御座います。
今年初めのお泊りデートに妻(46)が出掛けます。
朝から、興奮のあまりキッチンで妻を抱き締めバックでハメました。
妻は、彼が喜ぶからと下着は着け無いで行くそうです!
妻は彼によってアナルの悦びも覚えされ、彼によってM女として目覚めたのです。
今回は、どんな姿で帰宅するのか楽しみです。
22
2017/01/03 09:52:40 (SoEouB.X)
正月から遊んじゃいました。
年末からゴロゴロしてると、どうしてもエロい事がしたくなります。
元旦は夕方から友人が3人来るので、部屋で飲み会ですが、4時から妻をお気に入り君に貸し出しました。
例の妻に内緒の隠し撮りを頼んで、お気に入り君も友人と初詣の約束を、していたそうなのですが、喜んでキャンセルしてくれましたから、その一緒に初詣行く友達と3Pでもいいよと、言ったのですが、その友人はそんな感じじゃないと言うことで諦めると、違う奴一人呼びましょうか?と彼が言います。
彼の後輩らしいのですが、真面目なマッチョ君ですから、役にたつと思いますよの言葉にお願いしてしまいました。
妻を送り、帰りはタクシーで、帰ってくるように言います。
それと帰りは、ミニのワンピースで買えるように、それを着せて行きます、勿論ノーパンにパンストのみです。
友人3人が6時頃きて、酒盛りが始まります、おせちをつまみながらワイワイです、彼らは妻と会うのを楽しみにしていましたが、実家に行ってて夜に帰ってくるからと伝えて、妻が用意してくれた食べ物でバカ話しです。
奴らと飲みながらも、今頃と退屈だった正月を若い2人が妻をおもちゃに楽しんでいるかと、想像するとムズムズする感覚の興奮です。
彼らが飲みながら、由美の事を褒めると、なぜがそれまで興奮してきます。
あえて私が下ネタに持って行き、楽しみます。
妻と滅多にセックスしないと言うと、彼らは勿体無いよ、俺だったらとノリノリの会話です。
彼らに奥の部屋にある、過去の妻が他人に抱かれてるビデオを、見せたらビックリするだろうと妄想する私です。
でも、あまりに妻を褒める、まあエロく思って褒めてるのですが、褒められると本当に見せたくなります。
そして今リアルに他人2人のおもちゃになってると思うと、かなり興奮が高まります。
酒もテンションを上げますので、妻とノーパンドライブした時の写真を、絶対内緒と見せてやりました、ハードなものでなく、屋外でスカートをめくり立って笑ってる妻の写真です、ノーパンでパンストです。
ほんの少し残ってる陰毛が柔らかそうに、ナイロン越しに透けてます。
あくまでも、私がノーパンパンスト好きだから、妻を説得して撮ったと言う言い方をしましたが、そんな言い訳全く聞いてず、3人は真剣な顔で、すごいすごいと見ています、股間をアップにして、毛少ないねと、
「毛は手入れさせてるし、前に少し残してるだけ」
と言うと、質問を被せます
「エステでしてるわけ?」
「そう、全身脱毛してるから、前だけ少し残してる方が可愛いからな」
「いやーいいね」
「すごい」
「立ってきたよ」
と言う彼らに、どれなら問題ないかと迷いながらも
「絶対由美に内緒だぞ」
と何枚か見せてやりました、ソフトなものばかりで、モロは無しで、パンスト越しの陰毛程度とパイパンを見せると、またテンション上がり盛り上がります、気がつくと10枚ちょい見せてしまってます。
もっと見せたくなる私、もっと見たい彼らですが、ここらでやめないと、あくまでも嫌がる妻にお願いして撮らせてもらった事を伝えます。
まさかその妻が沢山の他人に、オマンコ貸してるとは、奴らも夢にもおまいません。
9時に妻から今から帰るとメールが来ます、ノーパンパンストで帰って来ることを再度確認します、何回した?と言うメールに、わからないと返信が来ます。
わからない?と送ると、たくさんと帰って来ます。
30分もすると妻が帰って来ます、荷物を置いて飲みに加わるように座らせます。
友人達はテンション上がり妻に酒を勧めます。
ワインを飲まされる妻は、ついさっきまで抱かれていたと思い見てるとムラムラします、本来ならすぐに私が抱きたいのに、お預けを食らってるようで、キッチンに果物の用意をしに行った妻を追いかけ、スカートに手を入れてオマンコを乱暴に掴みます。
「ダメー」
と腰を低く妻に
「後でいじめるからな」
と囁きます。
ミニのワンピースを着せたのは、何かを取ったり、ふとした動きでスカートが持ち上がり、太ももまで見える事がありますから、3人はそれを目で追いかけるのを私が見たいからです、普段もそうですが、奴らは妻のパンスト越しの陰毛をさっき見てますから、ワンピースの下を想像し妄想しながらいやらしく見ているはずです。
座ってる妻のスカートも短くなり、前からは股間の中が見えそうですが、妻もノーパンですから、脚を揃えて気をつけています。まあ一瞬見えたとしても、暗いですからまさかノーパンとは気がつかないでしょうし、さっき股間をつかんだ時に、陰毛はなくパイパンになっていました、それはお気に入り君に後輩のマッチョ君に剃毛さしてあげてと伝えておきましたから。
宴会は12時近くまで盛り上がり帰って行きました。
彼らが玄関のドアを閉めると同時にワンピースを脱がせます。
キスをすると妻も激しく舌を入れてきます、妻も私と同じようにお預けを、食らっていたようです。
ソファーの上でパイパンマンコをまさぐります。
「何回もした?」
「いっぱいしてたよ」
「友達の方はどんな子だった」
「始め緊張してたけど、すごく喜んでたよ」
お気に入り君から来てるメール内容と合ってるか確認です。
「本当はお気に入り君と2人が良かったんだろ」
笑いながら
「そんな事ないよ」
「本当は俺に内緒でお気に入り君と合ってるんじゃない?」
言うと、いたずらっぽく
「そうしてたらどうする?」
「どうしようかな?」
「離婚する」
と笑う妻に
「離婚では済まさないよ、お前監禁して俺の知り合い全員にさせてやるから」
と言う私に
「死んじゃうよー」
と楽しそうにキスしてきます。
チンポを入れて楽しみにますが、私も妻もかなり飲んでるので、射精は次の日の朝になりました。
そして昨日2日の午前中にビデオの回収に行ってきました。
夜は誰もこなかったのですが、寝る前妻にワインを飲ませて、本人も気づかない程度の少量の睡眠導入剤を入れて飲ませて、爆睡してもらいます。
私は自分の部屋でビデオチェックです、早送りをしながらポイントポイントだけを、見ていきますが、それでも1時間はかかります、細かい会話やなんでもない言葉に興奮するのですが、それは何回も丁寧に見直してからです。
妻が行くと、2人は待ってたようで、インターフォンが鳴りスイッチを入れたようです。
妻に後輩を紹介するとこから始まり。
彼らはもう風呂に入りスタンバイしていた事を妻に告げてます、妻も家を出る前にシャワーしてきたと伝えて、いきなり始まります。
お気に入り君が、
「奥さん寒かないですか?」
「大丈夫」
「じゃ脱いでもらえますか」
彼の言葉に、コートは入ってすぐに脱いでたので、ワンピースを脱ぎます、1枚1枚脱いでいく姿に
「たまらんやろ」
と後輩に言うと
「すごいっす」
妻はパンツとブラになり
「これも?」
と聞く妻に、お気に入り君
「お願いします」
妻は恥ずかしさを隠して淡々と全裸になります、今、たった今あったばかりで、名前も知らない男の前で全裸になる妻に興奮です、勿論マッチョ君は私以上に興奮です。
「綺麗だろう」
とマッチョ君に自慢するお気に入り君は、私の代弁者です。
ベッドに座らせ、両側に立つと妻は自然と2本のチンポを持ちます、顔の前にチンポを持って行くと、交互に尺八です。
2本のいきりったチンポを交互に口に入れてます。
「気持ちいい」
と男達は満足げです。
お気に入り君が、座ってクンニをすると妻の口から切ない声が漏れます。
コンドームをつけて、バックから入れる手前て止めて、チンポの先でつついて、
「奥さん入れますか?」
「入れて」
と切ない声でせがむ由美、チンポが入ると、体をのけぞらせ感じる妻の口に、マッチョ君のチンポか入ります。
「奥さん気持ちいい?」
「いい いいわ」
「入れたかった?」
「欲しかった」
「欲しかったの?」
「欲しかった」
「今日は2本あるから大変ですよ、お口のチンポ美味しいですか?」
「美味しい」
と聞き取れないぐらいの声でつぶやきますが、腰の突き上げには毎回、声をだします。
「もっと突く?」
「突いて」
かなり突いてからマッチョ君に変わってやって、マッチョ君は無言で突きまくります。
正常位にして、突き上げます。
「気持ちいいです」
とつぶやきながら時々我慢するかのように動きを止める彼に
「いっていいよ」
と言う妻に
「いきません」
と繰り返すマッチョ君に
「いけば、2回すれば?」
と、なんと自ら2回をせがむ妻は、隠し撮りならではの言葉です。
彼は激しく腰を振ったと思うと、射精しました。
彼がチンポを抜くと、すぐにお気に入り君のチンポが入ってきます。
「他のチンポ入ってるの見たら、やっぱり嫉妬して立ちますわ」
と彼がオラオラ系で突きまくります、妻の声は一段と声高になり、背中にしがみつき、自らキスを求めていきます。
妻を上に乗せて、おしっこスタイルで上下さします、妻の両手は宙を掴み、感じています。
ちゃんとコンドームをはめています、自分が生でやると後輩も生でやってはいけないからでしょうか。
休憩をしてはやるといった感じで、後輩のマッチョ君にオマンコの毛を剃らせてやってました。
初めて会った、見知らぬ男に脚を開いてオマンコの毛を剃らせてる姿は何度見てもいいもんです。
結局マッチョ君は2発して、帰りました。
帰ったというか、2人の間に話しができていたのでしょう、彼が帰るとお気に入り君は少し甘えるような感じに変わりました、
「嫉妬しちゃいましたよ」
「おかしいよ」
とはにかんでる妻に
「だってめっちゃ感じるんですもの」
「だってー」
「だって、何?チンポ入れば誰のチンポでも感じてしまうの」
「えーだって」
「奥さん尺八してください、あいつにしたより心込めて」
ベッドに寝た彼のチンポを舐め上げ、頭を持たれて出し入れさせてます。
「奥さん、玉も舐めて」
玉も丁寧に舐め上げて
「気持ちいい?」
「気持ちいいですよ」
「よかった」
という妻に
「奥さん、入れていいですか?」
「入れて」
「コンドームつけますか?生がいいですか?」
今までは彼が生をお願いしていましたが、今回は妻にゆだねます。
「えー生がいいの?」
「奥さんが決めてくださいよ」
「このまま入れる?」
という、質問系です。
「入れたかったら、入れてください」
と言うと、上に乗って生で妻が入れます。
「あっ」
と言う声を出して感じます
「生の方が気持ちいいの?」
と聞かれて素直に
「気持ちいい」
と答えます。
「ご主人には生で入れた事内緒ですよね」
「----/」
感じながら眉間にしわを寄せて腰を振っています。
返事しない妻に
「終わったらメールしておこうかな?奥さんが生がいいと生で入れましたと」
「ダメ、ダメだよ」
「言ったらダメですか?」
「言わないで」
「じゃオシッコ見せてくれますか?」
「出ないよ」
「じゃ、ご主人に実は前からカメラ止めて、生で入れてましたって言っちゃいますよ」
「だめ、お願い意地悪しないで」
正常位に変わり、腰を振りながら
「じゃ言わないから何かしてくださいよ」
「何を」
「お尻に入れていいですか?」
「無理、絶対無理」
「オシッコもお尻も無理ですか」
「だって」
「じゃ」
と言って腰を激しく振り、感じまくる妻に
「このまま、中に出しましょうか」
「ダメダメ」
感じながらも慌てたように拒否します。
「いじめないで、許して」
とつぶやきながら、いじめられてる事を楽しんでいます。
「奥さんチンポ好き?」
「はい」
「このチンポ好き?」
「、はい」
「はいじゃなくちゃんと答えて」
「このチンポ好き?」
「このチンポ好き」
腰を激しく振り
「このチンポ好き」
を何度も言わせます。
「このチンポ毎日入れて欲しい」
「由美のオマンコで毎日遊んでください」
「いっぱい突いて由美のオマンコ壊してください」
「、壊して壊して」
妻の言葉で私の興奮マックスで、妻の元に戻りパンツ脱がせますが、起きませんからオマンコも、濡れません、ローションをオマンコにたっぷり塗って挿入します、しかし妻は起きません?
あれこれは使えるかな?と新たな変態を思いつく私でさたが、全く反応しない妻には射精できず、またビデオ見てオナニーした姫始めでした。
23
2017/01/01 19:09:46 (cBvYjvn8)
新年おめでとうございます。
昨年10月後半から、引っ越しや、夫婦ともに転職などありまして、忙殺されて筆が進まずにおりました。

久しぶりに私達夫婦のお話を書きます。
よろしければ、お付き合いください。

後ほど画像をアップしようかと考えておりますが…
ウチのマゾ妻、陰毛を剃り落とし、俗に言うパイパンにさせました。

友人に誘われて、フィットネスジムに通い始めていたのですが、中学時代に水泳部だった妻は、プールも利用したかったそうで…
マゾ妻の象徴でもあった卑猥な腋毛を、処理したいと懇願してきたのです。

サディストに成りきれない私。
甘いかなと悩みもしたものの、腋毛の処理を許可しました。
ただし、その引き換えにパイパンを義務付けたわけです。

夫の寝取られ性癖に従い、何人もの男性と交尾をしたり、マニアックな行為なども受け入れてきた妻ですが、実はパイパンは初だったのです。

めったに無い機会に、私の寝取られマゾ性癖が閃きました。

12月5日、私達夫婦はあるお宅へお邪魔しました。
斉藤さんという男性のお住まいです。
私の古くからの知人でして、これまでに数回、妻との寝取られ交尾をしてもらっています。

斉藤さんは農家をされている50代の独身で、母上と二人暮らしです。
その日は母上が高齢者デイサービスを利用する日で、半日以上不在との事でお邪魔する事が叶いました。

大きな一軒家、母上と二人暮らしでは手入れなども行き届かない様子が見てとれましたが、それが生活感というのかリアル感というのか…
妙な興奮を誘うのです。

居間でお茶を頂いた後、斉藤さんの寝床部屋へ案内されました。
10畳ほどの部屋に万年床らしい敷きっぱなしの布団。
雑誌やら様々な物が雑然と散らばる、まさに男臭い部屋です。

斉藤さんご本人曰わく、仕事柄身嗜みには全く無頓着であり、嫁探しを諦めた頃から、さらに格好など気を使わなくなったそうで。

以前、寝取られ交尾の後に、斉藤さんの匂いや不潔感について、妻が珍しくこぼしていたのを思い出しました。
私としては、そんな獣のような男性に犯される妻の姿こそが求めるモノなのですが…

「久しぶりに香澄ちゃんとオマンコできるから、楽しみにしてたよ。
さっそくシャクって(フェラの隠語?)もらおうかな。」

早々とパンツ一枚になった斉藤さんは、布団の上に胡座をかいて、妻を促しました。

妻は着衣のまま、斉藤さんのペニスを取り出すと、伏せの体勢でフェラを始めます。

ジュボ…ジュボ…ジュボ…
次第に唾液がペニスに絡まる卑猥な音が聞こえてきました。

失礼ながら、おそらく相当な臭いを漂わせているんだろうな…
と想像しながら、そんな他人様の肉棒を懸命にフェラする妻の姿に興奮高まる私。

雑に衣服を脱がされ全裸になった妻。
日焼けして、グローブのように大きく無骨な手が、華奢な白い身体を弄ります。

仰向けに寝そべった斉藤さんの指示で、妻は股関を斉藤さんの顔に合わせ跨がりました。
69の体勢で陰部を舐め回される妻。
必死にかみ殺す喘ぎ声も、少しずつ大きく漏れて聞こえてきます。

長らく妻の肉体を弄り楽しんだ斉藤さんが、ゆっくり起き上がりました。

「で、今日は香澄ちゃんのマンコの毛を剃るんだったよね?」

斉藤さんの指示で、私は浴室から水を張った洗面器を持ってきました。
さらに、持参した剃刀とシェービングジェル。

「AVで観た事あってさ、これやってみたかったんだよね。」

斉藤さんが以前に観たというAVに倣い、妻はテーブルの上に仰向けで横たわります。
妻の表情から察するに、かなりの恥辱感と恐怖を感じているようでした。

ハサミが入れられて、陰毛が剃り易い長さにカットされていきます。
三人が無言になっていました。

「香澄ちゃん、動かないでよ?切れたら困るから。」

そう言って、斉藤さんは剃刀を当て始めました。

剃刀が陰毛を除去する音のみになり、妻は唇を噛み締めたまま、天井を見つめています。

M字に開かれた脚が小刻みに震えていました。

陰唇の脇を注意深く剃る斉藤さん。

「いいかな…」

かなりの長丁場でした。
タオルで拭き上げ、斉藤さんが私の方を振り返ります。

多少の剃り残しがあったものの、妻の陰部は見事にパイパンとなっていました。

「お袋帰ってくる前に、オマンコしなくちゃ。」

思い出したように焦る斉藤さんに促され、妻は再びフェラを始めました。

四つん這いの股関を後ろから覗いてみます。
肛門付近と陰唇の脇に僅かな剃り残しがありました。
恥辱感からの興奮なのか、膣穴からは淫汁が溢れ出ています。

持参したコンドームを、妻がペニスに被せました。
そのまま、胡座の斉藤さんに跨がり、腰を沈めていきます。

「ウッ…ウァ…アッ…」

ゆっくりと上下運動が始まりました。

対面座位から騎乗位へ移り、妻と斉藤さんの交尾が続きます。

腹の突き出た色黒の斉藤さんに跨がり、一心不乱に腰を動かす色白で華奢な妻のコントラストに、激しい興奮を感じていました。

再び対面座位に戻って、きつく抱き締められながら、あえなく絶頂の喘ぎを漏らす妻。

動けなくなった妻の身体を、玩具のように上下に動かして、斉藤さんも絶頂を迎えます。

脱力して仰向けの妻の腹に、コンドームを外したペニスから、精液が絞り出されました。

パイパンの陰部は赤黒く膨らんで、妻自身の淫汁で濡れ光って卑猥さを増しています。

その場で私も交わりたい衝動を抑えつつ、お礼もそこそこに、斉藤さんのお宅を辞する私達夫婦でした。







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2017/01/01 17:36:33 (/QdWRBFN)
昨年 晩秋のある日 いつものように 職場から 自宅に帰宅し習慣のポスト確認したら 一通の封筒が はてなを見るとご主人様へと 町会の案内かと思い そのまま2階の書斎へ鞄と封筒置き 食事と風呂を済ませ寝室へ 妻の加奈は先にベットに入り 私は明日の授業のプリント確認のため書斎へ ふと封筒が目に留まりました 封筒の上からの感触は 硬いものが入ってるようで開封しました 中には一枚のディスクが入っていました パソコンにインストールすると 階段の上に二人の男とワンピース姿の女が一人 撮影してると思われる男が一人 みんな顔にモザイクがかかっています 男の股に挟まれた女は ブレーンバスター状態で 頭を挟まれ 女の後ろに回ったもう一人の男が 女性のパンティを剥ぎ取りました カメラアングルが下から近づいてきて女性の股間がばっちり映し出されました その時何故か私は違和感がありましたが 次の瞬間パンティを脱がした男が 一物を一気に根元まで入れ 女は 大声で嫌と叫んでました 男は容赦のないピストンで激しく出し入れしてました 男はソファーに移り 女にしゃぶれと 女はいやいやと首を 振っていましたが 男2人に抑えられイマラチオさせられました カメラが固定されたらしく 最初は演技かと思いましたが 女が本気で抵抗してるようで勝ちだと思いました 男が 風呂に連れてけと 二人の 男は女の頭からワンピースを脱がせ 一緒にカメラも移動しバスルームの入り口に向けられました 女は床に仰向けに寝せられ馬乗り状態で両足を持たで開脚させられ 男は亀田をに向けてカミソリを写しました 濡らした股間に石鹸を塗り処理始めました きれいなパイパンにされ 湯船に浸かっていた男が女の股間に割って入りました 女性はいやだいやだやめてやめての繰り返し 悲しい叫びでしたカメラアングルは掛け布団を取られた ベッドに向けられ 男が ベットに 腰掛け 部屋のどこからかの声が 奥さん早くしゃぶらないと旦那さんに 画像を送るよと 女性は男のものを口でくわえました もう一人の男が女のバックから挿入し激しく揺さぶり 今日は前も後ろも全部中出ししてやるからと 笑い声が聞こえ聞こえます しゃぶらせていた男が変われと 女性は上に乗せやで下から突き上げられていました その時急にモザイクが外されました 私は心臓が氷つくかと思い ましたその女は 香奈でした その後 私は頭が真っ白になり よく覚えていませんが 映像を見始めたのが 夜の11時頃でした ディスクの終了時間が朝の7時を刻んでいました あれから怖くて続きを見てませんが 新年を迎えてこの機会に皆様にアドバイス頂けたらと思い 恥ずかしいことですが載せることにしました
25
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トリップ()
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