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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/02/06 15:58:42 (1f7zkMCq)
既に時効になった昔話です
日曜の昼下がりでしたリビングでテレビを見ながら他愛もない談笑をしていた時2階から足音がしたような気がすると妻も察した様で直ぐに立ち上がると2階へ上がっていった
自分も重い腰を上げ階段を上がると寝室のドアが開いていて中からもがく様な声が聞こえてくる
入口に立って驚いた妻がナイフを持った大柄な男に口を塞がれていた
部屋は物色された形跡が
妻の首筋にナイフが突き付けられて抵抗できないままに粘着テープで手足の自由を奪われ口にもテープを巻き付けられてベッドに倒された
妻も同じ目にあいベッドに横たわった
目の前に妻の脚が見えるだけだった
男は階段を下りリビングを物色しているのだろう派手な音が響いてくる
程なくして男は寝室に戻ってきた
金目の物など何一つない我が家の実態を知り謂れのない罵りを受けた

男は妻に近づきテープで縛られた両脚を担ぐと自分の肩に乗せるとワンピースの裾に両手を入れショーツを足首のテープの位置まで一気にずらした
閉じた尻が暖き出しになり濃い目のヘアとアナルが丸見えとなったのも一瞬だった
男は妻の膝を開いて顔を股間に埋めた
男の頭の陰になってハッキリとは見えないが妻のオマンコに舌を這わせているのに違いなかった
やがて顔を密着させたままオマンコに指を入れ始めた
妻のうめき声とオマンコをかき回すスケベな音が耳に届くだけだった
暫くして妻の尻が浮き膝が伸びた妻は嫌がりながらもイカされていた

男は妻から一旦離れベッドの脇に立ったみすぼらしいスエットパンツの股間が大きく膨れていた
そそくさとトランクス毎スエットパンツを脱ぐとペニスは半勃ちになっていた
しかしサイズは自分のペニスがギンギンに勃起した時以上の馬並みの大きさだった

再び妻の脚を抱えると妻のオマンコにペニスを密着させた
まだ挿入はしていない様だった
男が腰を動かす度にベッドが激しく揺れる
男が再び妻から離れた
そそり立つペニスは見事な大きさとしか言いようがない
妻のワンピースをたくし上げブラのホックを外し大きな胸を露わにした
既に黒ずんだ乳首が勃っていた
間髪入れずに男が乳首にむしゃぶりつくと妻の裸体がくねり出した
妻は日頃から乳首とクリトリスの同時攻めが好きである
男は乳首をしゃぶりながら起用に妻の脚を上げ足首のテープを暖がした
男は妻の脚を広げるとオマンコにペニスの先端を押し付けたが大き過ぎて中々入らない様子であったが腰を動かして徐々にこじ入れるまで時間は要しなかった
男は色々と体位を変えながら妻の手首のテープを暖がしたが妻は無抵抗どころか男の背中に手を回す程大きなペニスに酔い知らされていた
口のテープを暖がされると聞いた事もない様な喘ぎ声を発している
処女を自分に捧げてから12年目で初めて味わう他人棒が途轍もない巨大ペニス
何度も何度も繰り返しイカされていた勿論イッた事も口に出していた
最後は中に出されて終わった

以来妻のオマンコは緩くなってしまいあの惨劇が脳裏に蘇っては中折れする様になった
妻は性的に満足できていないだろうと後ろめたい気持ちにもなっていた

ある日前々からおせっかいとの評判の近所の主婦が声をかけてきた
自分の留守中に大柄な男性が時折家に入り込んでいるらしい
妻の外出も多くなった様な気がすると忠告してくれた

妻が入浴している隙に携帯メールを覗き見ると名前は女性だが聞き覚えのない相手との通信が多くなっていて開くと待ち合わせの約束やどう見てもセックスの感想としか思えない内容のやり取りでさっそく2日後に会う事になっていたのだった
その日は仕事を休みながらも普段通りに家を出て待ち合わせ場所に先回りをした
待ち合わせ自国の15分前に妻の姿が現れた見紛うほどにめかし込んでいた
相手は男だった
とても大柄だった
男は妻の肩を抱き寄せ妻も男に身体を寄せて近くのホテル街へと歩を進めた
付かず離れずで尾行しラブホテルに吸い込まれる後姿を見送った
勿論その間の妻を何度も写真に収めた

妻は全てを白状した
不倫相手はあの時の強姦犯だった
再度自宅に押し掛けられ犯されたらしく妻も男の虜になったらしい
翌日帰宅すると置手紙と共に妻の乱が記載されていた離婚届がテーブルにあった
妻の衣類の大半と常に大切にしていた物がなくなっていた

21
2017/02/04 15:48:14 (9ZIWeWRH)
和久井〇美に似ている妻(42歳)と妻の上司であるKさん(45歳)の不倫関係が明らかになったのは昨年の夏頃のことであった。
その後、今後の身の振り方を含め、妻と私とKさんの三人で幾度となく話し合いが持たれたが、昨年の年末、長く続いた論争にどう
にかピリオドが打たれた。「お互いの家庭を壊したくない。だから離婚は絶対に嫌!」しかし「二人は本当に愛し合っている」等々、
妻とKさんの一方的な言い分に圧され、二人の関係を今後も黙認する形で私が折れたのである。取引としての私からの条件は《関係
が家族や子供たちにバレないためにも、逢瀬に際しては事前に私の許可を得ること》という一つの約束事だけにした。なんと寛大な
夫であると思われるかもしれないが、実は今回の不倫というショッキングな事件を通じ《嫉妬による妻への愛》という、新たな性癖
が私の心に芽生え、日増しに膨らむ性的な興奮の虜となってしまったことが、私を決断に導いた正直な理由なのである。確かに不倫
が発覚した当初は、怒りと憎しみで眠れぬ夜が幾日も続いた。しかし、いつの頃からか、他人に弄ばれる我が妻の姿が妄想として頭
をよぎるようになったのである。他人の手管で様々な愛撫を施される妻の姿。また、見知らぬ男性の逞しい男根に懸命な奉仕を捧げ
る妻の姿。そして最後には、様々な体位で貫かれては、歓喜の涙を流す妻の姿。等々…想い起こされる妄想は止めどもなく膨らみ続
けるようになった。妻へのあてつけと膨らみきった欲求を解消するために、当初は風俗へも通ってはみたが、しかし、どんなに若く
てかわいい風俗嬢をあてがわれても、いざ行為となると直前まで膨らみきっていた股間はとたんに萎えてしまい、一向にことを解消
するには至らなかった。むしろ、妻を想いながらの手淫に驚くほどの快感が得られることに気付き、年甲斐もなく、ある日から妄想
手淫の虜となってしまった。恥ずかしながら、最近は日に何度も手淫に耽ることもあり、時には勝手に持ち出した妻の下着を大量の
精液で汚してしまう始末である。

そんな妻から逢瀬の許可を求められたのは、新年早々のことであった。聞けば今度の週末にKさんと飲みに行きたいとのことであっ
た。私は快く許可を出し、当日の子供たちへのフォロ−を引き受ける旨と「ゆっくり楽しんできていいから」という言葉で送りだす
こととした。決行当日の晩は、いつもより早めに帰宅をし、チビチビと酒を飲んで時間を潰した。酔いが回るにつれ、いま頃楽しん
でいるであろう妻とKさんのことで頭が一杯となり、妄想で膨らみきった股間に何度となく手が伸びてしまった。悶々とした時間が
過ぎ、妻が帰宅したのは午前1時を少し回った頃であった。疲れきった様子の妻は、バツが悪そうな雰囲気で俯き、私の前にしばし
立ち尽くしていた。そんな妻を私はそっと抱きしめ、ゆっくりとキッスを求めてみた。以外にも妻は積極的に求めに応じ、終いには
舌を絡めた激しい行為にまで及んだ。妻との接触は、騒動以来数か月ぶりのことであった。その晩は、タガが外れたように妻の身体
を求めた。妻も激しく燃え、私の期待に応えてくれた。先刻までKさんに弄ばれていたであろう乳房や股間の秘部は勿論、尻の奥に
隠されたチョコレート色の秘穴にまで舌を差し込んでは舐めまわし、久々に妻の豊満な肉体を堪能した。いきり立った男根は、あら
ゆる体位にて妻を貫き、時にはアクロバット的な姿勢でも攻めたてた。燃え上がるような中年夫婦の情交は、気付けば朝方にまで及
び、数度目の射精を迎えて終了となった。その後、妻と私は若い恋人同士のごとく全裸のままで抱き合い、わずかな時間の睡眠を貪
った。妻とKさんの関係が、まさに夫婦の潤滑剤となりつつある今日この頃である。

22
2017/02/03 23:43:57 (qfVonpnn)
私は、昔から寝取られに興味がありました。
若い頃は、彼女を他人に抱かせたりしていましたが、結婚した妻にはできずにいました。

ある夜、深夜に目が覚めて、妻の寝室のドアが少しだけ開いていたので中を見ると妻がいません。
30分ほど経ったとき、玄関が開き、妻が帰宅。
シャワーの音がして、そのまま寝室へ入っていきました。

まさか浮気?と思い、様子を伺っていたら、妻は数日に一度、深夜に出掛けるのがわかりました。
出掛けると大体2時間程度で帰宅するのが分かり、シャワー中に静かに下着を見ると、明らかに精液が付着していました。

今、私は56、妻は52。
夫婦での営みは、ほとんどありません。
あるとき、意を決して妻を追うことにしましたら、妻は近所に停めた車に乗り込みどこかへ行きました。

次回は、と思い、車にすぐ乗り込み、妻を乗せた車を追いました。

人気のないほうに向かっていったので、深追いしたら怪しまれるだろうと思い、かなり距離を取って走りました。

田舎なので、ライトが点いて走っていれば、遠くてもどっちに向かったのかが分かります。
明らかに人気のないほうに曲がり、田舎の空き地に停まったのが確認できました。

私は、少し離れた草むらの中に車を停め、ゆっくり静かに空き地に向かうと、妻が乗り込んだ車が停まっていました。

少し離れた位置から見ていたのですが、死角になるように少しずつ近づきましたら、窓が開いていたので中の声が聞こえてきました。

男は『チンポ好きか』『奥までくわえろって』『やらしい尻だな』などと言っており、しばらくすると妻が『お願いします。私のマンコに入れてください』と懇願。
その後、妻のあえぎ声が聞こえ始め、絶頂に何度も達していました。
男は妻にくわえさせては入れ、くわえさせては入れ、を何度も繰り返し、終いには妻が『もう壊れちゃいますー』と何度も絶頂に。

最後は妻から『中に出して〜』と懇願。
私は、妻たちが動き出す前に退散。

先に帰り妻がシャワーを浴びている隙に、下着を確認。
アソコから流れてきたであろう精液がたっぷり付着していました。

私は、妻が他の男性に抱かれるのが堪らなく興奮するので、妻には尋ねることや問い詰めることなく、今に至ります。

今夜も先ほど出ていきました。
今日は、何時に帰宅するのか分かりませんが、明朝いたっていつもと変わらぬ妻の顔を見ることになるでしょう。

妻が他人に抱かれ、辱しめを受けているのを覗き見て、帰宅後の下着を見るのが、今の私の一番の興奮材料です。
23
2017/02/01 02:05:04 (c0MUmPCz)
前回、嫁よりセックスコールがきた寝とられ属性の私です。

この前の投稿は文章も少し!?おかしくすいませんでした。

さて、その後ですが嫁を攻め立てる毎日が続いております。

短いスパンではありますが、またまたコールがきました。というか、前振りありのコールでしたが… これがまた興奮します。突然もいいですが、前もって知ってる中でのセックスコールはちょっと興奮度が増します。

今回は、違う客でした。
話しによると太くて長くさらに固い物だそうです。
寝とられ属性の方は、この一言だけでも興奮しませんか?
私はこの一言で嫉妬と興奮が一気に押し寄せます。

前回と同じくコールは機械的でしたが、報告がマメにきました。
「今、相手がシャワー入ってる」とか部屋に「スロット台がある」など部屋の様子も教えてくれました。

もちろん、最中は連絡がこないですがこれがまた興奮度をさらに押し上げます。

待つことに3時間程…
やっとの帰宅です。

部屋に入って来たと同時に下着を下げてマンコチェック!
やはり、中だし…です。
すぐにソファーでM字開脚で確認!!

なんと!今回は入り口付近から精子だらけでした。
思わず「妊娠するんじゃない?」と言ってしまいましたが…これがこの期の展開の薬となりました。

嫁「こんなに出されたら嬉しい」
私「でも、孕むよ どうする?」
嫁「孕ませられちゃう どうしよう…」
 「だけど、孕まされても中で出されたら子宮で感じちゃう」
私「やめられないんだね」
嫁「うん!気持ち良くて何回でも受け止めるよ」

この会話は、自分にとって興奮度MAXになりました。
人により違うと思いますが…

やっぱり、下の口だけではもったいないので上の口にも入れてあげます。
精子だらけのヌルヌルマンコに私のお粗末な物を入れてそのままお口へ
何時もより美味しそうに舐めてくれたのは言うまでもありません。

もちろん、その後は嫉妬に駆られてセックスしましたが穴が広がっていて、いつもとは違うマンコに耐えきれずすぐに発射してしまいました(ToT)

嫁のマンコから流れ出る2人の男の精子にを見ると
俗に言う賢者タイムはまずありません。

今回も読んで頂きありがとうございます。
意味不明な文章などは適当に解釈してください。

また、進展があったら書き込みます。
需要があればですけど…


24
2017/01/30 01:04:51 (l8zHaJYJ)
元日の夜の続きはこちらから書きます
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