ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

先生と生徒体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
2018/08/24 18:12:03 (H/aomUfm)
私は小の頃にはDカップのブラをしてました。
学校でも巨乳巨乳って言われてましたけど、みんな友達の男の子だしあんまり気になりませんでした。
でも近所の塾にバスで通ってる時にはいつも視線を感じてました。特に塾の遅い授業の時は会社とか学校とかから帰る人で混んでて
背がちっさい私の上から胸とか顔とか見てる男の人達がいっぱいいました。
痴漢さんにもよく会いました。一番多かったのは降り際にすっと胸を触っていく人でした。
私は触られるのに慣れてくると濡らすようになってきました。男の人が触りやすいように立ち位置を変えたりしたりもしました。
でも一番触って欲しいって思ってたのは塾の先生でした。21歳の大学生でバイトだって言ってました。
かっこいいとかじゃなかったですけど、学校の男の子たちより大人で惹かれてました。
塾に行くときはなるべく胸の空いたTシャツとかを着ました。それもあってよく痴漢されたのかもしれません。
塾ではいつも一番前に座って先生に一番いい笑顔を向けてました。
先生がときどき私の胸を見てるのはわかりました。私は授業中にどんどん濡らしてました。
生徒はみんな先生とメール交換をしてました。授業のわからないとことか聞くためです。
ある時先生からメールで部屋に来ないかって 誘われました。
学校が休みの時に喜んで先生のマンションに行きました。
お部屋に入るとすごい男の人のにおいがしました。
先生は塾とは違って短パンとTシャツで ラフな感じでした。そのせいもあってかいつもの先生というよりバスで痴漢してくる人の雰囲気がしました。
「俺麻奈のファンなんだよね、写真撮っていい?」って言われました。
「いいよっ」って言って胸を少し突き出して見せました。
何枚か撮ってるうちにすこしずつポーズを頼まれました。
ソファの上で体育座りしてると「すこしだけ足を開いてみて」って言われました。
私は少し躊躇しました。あそこがぐちょぐちょになってて、足開いたらわかっちゃうんじゃないかって思ったからです。
でも流れでそのまま開きました。
先生はすぐ気づいて「濡れてるね、触ってみて」って言いました。
私は言われるままに先生の前でオナニーを始めました。
先生はパンツを脱ぎました。アレが垂直みたいに立ってました。
「ふぇらしたことある?」って聞かれました。「ないよ」って言いながら舌を出しました。
先生は先っぽを私の口に寄せてきました。l透明な液があふれてました。
「塗って」って言われたので舌先でアレのあちこちに塗りました。
塗っても塗ってもあふれてきて追いつきませんでした。先生のアレは私のつばと汁だらけになってすごいやらしい匂いがしてました。
「口、犯してあげるね」って言いながら少しずつ私の唇に分け入ってきました。
「歯に当てちゃダメだよ」って言われて気をつけてると自然と頬をつぼめて舌を使ってました。
口の中が肉棒でいっぱいでした。
いっぱいなのにもっと膨らむ感じがして、突然抜かれて顔中にかけられました。
中になってからエッチするまでずっとふぇらしてました。
11
2018/08/20 15:44:11 (sRrs.r54)
ついに 生徒とHしちゃいました。
バスケのコーチをしているんだけど、先週土曜日に新チームの練習試合があって
負けちゃったんだよね。それでキャプテン(ゆうな)と後でミーティングしようと
いうことになって。17時頃かな、体育教官室にゆうなが入ってきたんだ。土曜日の夕方だから
俺しかいなくて。
ゆうなが「先生だけですか?」
「そうだよ。そんなことよりお前、なんで負けたかわかってる?」ってオレ。
「すみません、ワタシがいけないんです」
「そんなことじゃなくて、なんで負けたんだって聞いてるんだよ!」
と少し強く言ったんだよね、試合の流れを理解してほしくて。
そしたら「すみません・・・・」って言いながら目に涙うかべてるんだ。
ゆうなって178cmあって顔はバスケ部で一番かわいいんだよね。
ちょっと可哀そうになって「まぁ、とりあえずそこに座れ」って
空いてる肘掛付きの椅子に座らせたんだ。
初めは全然Hなことするつもりはなかったんだ、本当に。
座っている後ろから肩に手を置いて、逆の手で頭をポンポンって。
そしたら更に泣き出しちゃって、どうしようってオレが若干パニクって
おもわず後ろから抱きしめちゃったんだ。
バスケのユニフォームって薄くてタンクトップでしょ、10代で可愛くて背が高くてモデルみたいな女の子
の汗とその匂いかいじゃったら。。。もう我慢出来なくなって。
抱きしめた手を少しづつ下にづらしていって・・
右の掌がゆうなの左の胸の上に。スポーツブラしてるから固いなって感触。
ゆうなはいつの間にか泣き止んでて、黙ったまま。
耳元とで「ゆうな、このままいい?」 黙って頷くゆうな。
ユニフォームの上から今度は積極的に左手で左の胸、右手で右の胸を鷲掴みのようにしたんだ。
ゆうながビクってなるのも無視して、汗にまみれた首筋に唇と舌を這わせた。
しょっぱい10代の汗を堪能しつつ、今度は耳の穴へ。
ゆうなから「あっ・・・」という女の声が。。
オレはもう勃起ギンギンになちゃって笑
そのまま顔を少し後ろに向かせて、ゆうなの唇を舌でなぞった。
ゆうなの唇が半開きになったところで、オレの舌を突っ込んで
10代の可愛い子の舌を味わった・・・。
「大丈夫?」と聞くと、また黙ったまま頷く。
「ゆうなは経験あるのか?」
「・・・・」首を横に2回。
まずいかなって一瞬思ったんだケド、なんせあそこはギンギン!。。
でた言葉が「じゃぁ、ゆっくり進めよう、ゆうな」意味がわからん笑
でもゆうなは黙って頷くんだよね。よしよし笑
そして椅子を回転させてオレのほうに向かせた。
ゆうなはうつ向いたまま。
ユニフォームの下から手を入れてスポーツブラを上にずらした。
プルンッと左右の可愛らしいおっぱいが出たのが感触でわかった。
この時はもうオレ これ以上ないってくらい勃起してて笑
先ばしりでパンツがすごいヌルっていた。でも まだ我慢。
少しやらしくユニフォームに浮き出てる乳首の周りを指先と爪で
なぞってやると
「あんっ・・・あっ・・・」身体をビクッビクッって。
太ももは閉じながらよじれてるんだよね。
コイツ 多分オナニーはしてるんだろうなって思ったら
すごくやらしくしてやろうとS心が出てきて。
「ゆうな、脚を肘掛に乗せて」
「えっ・・・そんな・・恥ずかしいです・・・」
「いいから!」
「・・・・はぃ・・」
ゆっくり脚をあげようとした時に バスケのロンパンは無いなと思い
「待って。脚を上げる前に。。。」と言いながらゆうなの腰に手をまわして
「コレはどけよう?」
「えっ・・・でも・・・あっ・・」 
「ほら、腰浮かせて・・・」
「あ・・・でも・・・」
「ほら!」
「はぃ」
ゆうなはスポパンじゃなく、白いパンツを履いていた。
「じゃぁ、ほら脚上げて」
「あっはぃ・・・」
目の前に10代の生パンM字!!
すぐにゆうなの目の前にかがんで覗き込んだよ。
「あっ・・やっぱりだめ・・・・恥ずかしい・・」
膝を寄せようとするゆうな。
「恥ずかしくなんかないよ?」
力ずくで脚を肘掛に掛けて動けないようにした。
両手で顔を隠すゆうな。
M字の中心部に顔を近づけるオレ。
ヤベ!なんてやらしい匂い!ゆうなの汗とおしっこと
多分あそこからでてくる汁とオリモノ?の匂い。。。
「ゆうなの匂いがするよ?」
「あぁ、だめ・・恥ずかしいです・・・・」
鼻先が白に染みた黄色っぽいとこにあたった瞬間 
ゆうなから「あぁぁ!・・・・・」少し大きい声がでた。
「ここはまだ ゆうなの匂いだけにしようね」
「・・・・」
「先生にゆうなのおっぱい見せてごらん?」
「そんな・・・」
「自分でユニフォームあげて。」
「・・恥ずかしいです・・・」と言いながらゆうなはユニフォームを
まくり上げた。
やっぱりBカップくらいの大きさだったが乳首は小ぶりで
乳輪も小さめ。色は薄い肌色。エロい。さすが10代で未経験。
おれは眺めた後、ゆっくりと乳首を口にくわえた。
「あんっ・・」という声と同時にのけぞるゆうな。
でもおれの口は乳首を咥えて舌先でペロペロ。
動きたがるゆうな。
だんだんと場慣れしたのか「ああぁ・・・あぅ・・・」
ゆうなの声が大きくなってる。
口で右乳首をいじりながら、左手は左乳首をなぶる。
少しつまんだりころがしたり。
つまむたびに「ああぁっ・・」エロい生徒だ。
本当に経験ないのか?疑問が頭によぎる。
よし、このままおっぱいをなぶりながら染みパンをなぞってみるか。
右手の中指をマンスジラインに置いた。
「あっ あっ・・・・あっ・・・」まだ動かしてないぞ?
オレはたまらず「ゆうな、自分でやらしいとこ いじったことあるだろ?」
「・・ないです!・・ないです!」
「正直に言え?オナニーしたことあるだろ?セックスは本当にないのか?」
「・・・・セックスはないです。キスも今日が初めてです・・・」
「オナニーは?」強く突っ込むオレ。
「・・・ある・・・あります・・・・」
ゆうなの顔が真っ赤になっていた。
「そうか、恥ずかしくなんかないよ。みんなもしてるハズだよ?」
うなずくゆうな。
「じゃぁオナニーしたことのある ゆうなのやらしいあそこ、いや、やらしいおまんこ
みせてもらおうかな」
「やだ、だめ 恥ずかしいです!」
「もうやらしいもなにも、ゆうなのおまんこの匂いもおしっこの匂いも
パンツに染みて嗅ぎまくっちゃったよ笑」
「そんな・・・恥ずかしいです・・」
「恥ずかしくなんかないよ、オレだってゆうなの身体を触って
あそこが勃起しまくりだし、ゆうなみたいに汁がいっぱいでてるよ?」
「えっ・・・本当ですか?」
「うん、じゃぁ 見せるよ。」
オレはパンツの染みから見せた。
「ほら、オレもこんなだよ。これが先ばしりってヤツ」
「ホントだ・・・先バシリ?」
「そう、ゆうなのマン汁みたいなもの」ワザとやらしく言った。
「次はゆうながやらしいおまんこ見せる番だね」
オレはM字の前にしゃがんで中心を隠してる黄色染みの部分を
横にずらした。
ゆうなの陰唇はほとんど無くM字の為かすぐに割れたおまんこが
出てきた。少しマンカスが有り余計にやらしかった。
ゆうなのマンカスだし舐めちゃおう。
ゆうなのおまんこ穴から上に向かって舌で舐め上げた。
匂いはシャワーしてないのでかなりあったがそこは10代のおまんこ臭。
楽しまないわけにはいかないでしょ。
ペロンッ!
「あぁぁぁぁ!」ゆうなのデカイ声。
「そんなに気持ちいいのか?この匂いのするおまんこは。」
「やだ、言わないで!やだ・・・」
「やめる?」
「・・・・・やめなぃでください」
「なに?」
「やめないで・・・ください」
「じゃぁ言ってごらん、ゆうなのくさいおまんこ舐めてって」
「やだ、言えない。。いえないです」
「じゃぁ 終ろう。。」
「えっやだ。。。・・・・。」
「ゆうなのくさいの舐めてくださぃ」
「ゆうなのくさい なに?」
「ゆうなのくさいおまんこ!」言いながらゆうなの
おまんこから結構なマン汁が出てきた。
「じゃぁ舐めやすくパンツ脱ごう」
「・・・はぃ」
「ほら、自分の手であそこひろげて」
ゆうなの両手をおまんこの際にもっていく。
「うわぁ、ゆうなのおまんこ丸見えだ。クンクン、はぁ、
ゆうなのおまんこの匂い。。やらしいね」
「あああぁあ そんな・・・そんな。。。」
ゆうなの臭かったおまんこを10分くらいかな、舐めまくって
ゆうなはマン汁でまくり オレはかうぱーでまくり。
ゆうなは声もでまくり。
2回ビクンビクンしてたからクンニで2回逝ってたね。
そろそろちんこ入れたいなって思ったんだケド、そうだ!
「ゆうな 自分でいじって見せて」
「えっ、ムリ・・やだ・・・。」
「これ 入れてみたくないの?」
ゆうなの顔の前に勃起したちんこをちかずけた。
「えっ! これ・・・・おち・・ん・・ちん?」
「見たらわかるだろ?」
「こんなに・・・・上向いてるの・・・見たことないです・・・」
「ゆうな、これ舐めてごらん。。自分であそこ触りながら・・・ほら・・」
「えっ・・・・」
「おれもゆうなの舐めたよ?」
「・・・・・」ゆうなは軽く唇で亀頭を咥えた。
「先っぽを舌でいじって」
ゆうなが固いちんぽを舌で転がした。。
「もっと ふかく咥えて・・」
少しえづきながら咥えるゆうな。
見てみると ゆうなはクリトリスをいじっていた。
「ゆうなはエロくて かわいいね。」
「クリは気持ちいいかい?」
咥えながらうなずくゆうな。
ヤバい。。。逝きそう。。。
もうムリ。。。
「ゆうなの中に入っていい?」
ゆうなは頷きながら「痛いかなぁ・・・」
いや、散々指でいじりまくったから大丈夫じゃない?笑
言わないでおこう。。
机にゆうなを寝かせて・・・・
処女マンは生だよな、やっぱり。。ゴムないし笑
改めて見ると可愛くてモデル体型のゆうなに生はめ出来るなんて。。。
「膝 立てて。。。開いて・・・・入れるよ」
ヌプッ。。。。亀頭でちょっとひっかかる。。
「ゆっくり、ゆっくり もっと奥にいくよ」
「・・・うん」
やべ  いきそう・・・・
クプッ ズズッ
「あっ・・・い・・痛い。。。」
「大丈夫?」
「。。。。。うん・・」
「一回 抜くよ」
ヌポッ!
「じゃぁ もう一度」
ヌプププッ
すんなり入る。。。
奥まで入れて 恥骨でゆうなのクリを擦る・・
「どぉ?」
「あっあっ あっ・・・・いい・・・あっいい・・」
やばい ほんとにいく!いっちゃいそう
「ゆうな ごめん 逝く 逝く・・・いっくっう〜!」
全身から脈をうって 力が抜けた。。。
ちんこははいったまま・・・・
どのくらいたったろう
「先生?先生?」
「あっ ごめん。。。」
がばっっと身体を引き離し 萎んだちんこを抜いた。
当然 大量の精子が ゆうなのおまんこから溢れだした。。
「先生のがいっぱい笑  これが精子?」
「  うん  そう。。」 大丈夫かなぁ。。。不安
「そろそろ 帰らないと。。」
「そうだね もう九時か、送るよ。」
「大丈夫です。先生 ティッシュないですか」
「あつ ごめん はいこれ」
ゆうなは さっさと身支度をすると ユニフォーム着替えてきますと言って
部屋を出て行った。



12
2018/08/08 18:44:44 (KPXZM6uw)
この掲示板をみて生徒を奴隷にしている先生がいることにびっくりしました。そこで私も投稿してみようとおもいました。実は私にも奴隷にしている生徒がいます。普段からヒステリック教師と生徒達にののしられますが同じクラスにいる生徒がそのストレスのはけ口にされているとは誰も思っていないでしょう。だから私はいくらののしられようと奴隷がいる限り平気です。今日は奴隷に何をさせようかと考えていると毎日が楽しくて仕方ありません。
13
2018/08/03 19:55:15 (MR4OfGjr)
お久しぶり投稿します。県予選を勝ち抜いて2年ぶりに甲子園出場を決めました。一回戦は大会4日目です。彩那先生とは試合前後に顔合わし言葉を交わす程度だけでした。その間、レギュラから外れスタンド応援してた友達が、俺に内緒でエッチしてた事を昨日、抽選会後に知りましたけど怒り感情的にならず冷静に受け入れましたよ。今は夏の記念大会での初勝利に向けて頑張るだけですからね。
14
2018/07/30 19:06:08 (HTptyMg3)
高校2年…俺は、副担任の桑山庸子先生と音楽教師の置田里美先生 この2人と関係した 置田先生は俺の童貞を捧げた 桑山先生は半分冗談で言ったら本気にして関係に。2人共、裸になると素晴らしい体つき 置田先生は、初めてな俺に親切に教えてくれたが凄く早い腰の動きで何度もイクを連呼 桑山先生は、俺の裸を見ながら1人で触り感じてから抱き合う変わった先生 そして卒業した後、置田先生は違う学校に 桑山先生とは今も時々会ってます
15
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕