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先生と生徒体験告白 RSS icon

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2007/05/06 01:43:57 (A9G9Osi/)
俺は30代後半家庭はあるが居場所なんてない。四月に担任を任せられたばかり、クラスの生徒は結構あれてるやつらばっかだった。しかしそんな中とても可愛くて色白にピンクのほほがよく似合うロングヘアーの子がいた。その子の名はあやかって言う。本気で俺は一目惚れした!だからいつもHRの時はあやかばっかりみてしまう。夏休みに入り課外が開かれるとあやかの姿があった!俺は英語科なので課外の中では必修となっている。正直やったーって思った。毎回あやかの近くにいるようにしていつもあやかの髪の匂いを嗅ぐのが日課となった。シャンプーの良い香があやかの純粋な見た目とあっている。夏休みの課外が最後の日俺は決めていた。あやかを俺のものにしたい!と。そのためにあやかをまず最後まで残した。二人きりになった時、俺は我慢していたなにかがふっきれた!あやかだいすきだよっと言いながら後ろから抱き締めた。あやかはびっくりして可愛く震えていた。声も出せずに我慢しているあやかを見ていたら、無性にラブホに連れていきたくなり、ごめんないきなり抱き締めて。遅いから家まで送ると騙しあやかを車にのせた。あやかに家までの道を聞いたが俺はそれとは逆に走りだした。俺はあやかにちょっと腹痛いから寄り道するね?って言った案の定あやかは純粋な子だから疑わずむしろ心配してくれた。ラブホにつきごめん俺まじやばいからちょっとだけ付き添って!って頼んだら素直に、はいと言ってくれた。俺の心の中ではよっしゃぁーってな気分でした。部屋に入ったらすぐ鍵しめてあやかを抱き締めて押したおしてしまった。あやかは抵抗するが男の力にはかなわないし鍵をしめられたから逃げれないと思ったらしく、素直に俺からのクンニをうけた。さすがに挿入はしなかったがいろんな体勢をとらせたりした。純粋な子が淫らな格好をさせられていると思うとすぐ勃起してしまった。そしてあやかへの悪戯は増してエロビも見せた。かなり顔真っ赤にしてたよ。まぁそれ見て俺は興奮みたいな。あやかのアナルもまんこもなめまくったさ。指もいれてみたし。たくさん楽しませてもらいました。それにしてもあやかはかわいいなまたラブホに連れていきたいな。
996
2007/05/05 02:33:15 (/TR779PC)
話は20年前のこと。

俺は県立高校の2年生でその時に音楽を担当していたK先生と関係を持っ
た。K先生は当時30代半ばで離婚していた。めちゃくちゃ美人ではない
が、熟女特有の色っぽさがあり、俺は毎晩K先生を想像してはオナニーに耽
っていた。

俺の両親は帰宅が遅く、夜はいつも一人でいた。

ある日の夜、俺はいつもの通りK先生をおかずにオナニーを始めたのだが、
あるいけない行動に駆られた。

それはK先生の自宅に電話にエッチな電話を掛けることだった。

K先生の自宅番号は当時の生徒連絡簿に記載されていて、俺はドキドキしな
がら先生の自宅に電話をした。

先生は直ぐ電話に出た。

俺はオナニーを始めた。そして、甘い喘ぎ声を出した。

K先生は「変態!」と怒鳴ると直ぐに電話を切った。だが、俺は激しく興
奮して、今までに無い激しいオナニーの快感を味わった。

俺はそれから毎晩電話をするようになった。掛かると直ぐに切られていたの
だが、ついに一週間後、先生は電話を切ることはしなくなった。しかし、電
話は無言。俺は喘ぎ声を何度も上げ、「先生!イクッ!!!!!」と叫んで
果てた。

そして翌日・・・

学校内でK先生は俺を呼び止めた。そして、音楽準備室に俺を招きいれた。
K先生はゆっくりとした口調であの電話の事を問いただした。

「あなた・・・毎晩私の家に電話を掛けてるでしょう」

勿論、俺は否定した。当然ばれたら退学処分である。心臓が爆発しそうだっ
た。

「電話の声とあなたの声が似ているの・・・私、音楽担当だから分かるの
よ。あなたでしょ・・・Hな電話を掛けてくるのは・・・」

俺はおとなしく俯くしかなかった。そして、「はい」と小さな声で答えてし
まった。退学を覚悟した。

だがK先生は優しかった。

「多分、普通なら退学処分だけど・・・私、一人で寂しくて・・・あの声
を聞いて興奮してしまったの・・・今、誰もいないから実際に電話口でして
いる事を見せて・・・」

俺は信じられなかった。そして、俺の股間は信じられないくらい硬く勃起し
た。俺はズボンと下着を下ろして硬く上に反り上がった物を握り、擦り始め
た。K先生に見られていると思うと自然にあの喘ぎ声が出てきた。

「あぁぁ!!!!先生!!!K先生!!!あ〜ぁぁん!!!良いよ
ぉ!!!」場所は音楽準備室。音は外にはもれない。俺は大声を上げた。
「K先生!!!K先生!!!!あああああ!!!!!」

K先生は俺のオナニーをしっかりと見ていた。そして、口を大きく開けた。
俺はそのサインを見て、ゆっくりと先生の口の中に入れた。生暖かいK先生
の口の中で俺は直ぐに出してしまった。K先生は俺の精液を飲み干してくれ
た。

出しても俺の肉棒は硬いままだった。そんな俺の肉棒をみてK先生は側にあ
った椅子に座り、ゆっくりと脚を広げた。俺は抑えることが出来ずに先生の
ストッキングを引き破り、股間に顔を埋めた。

K先生のパンティーはおしっこと汗が入り混じった匂いがした。そして、か
すかにワキガの匂いもした。普通に考えたら多分かなり臭い匂いだったと思
うが、俺にとっては最高に興奮する匂いだった。パンティーの匂いを味わっ
た後、パンティーを下ろした。

指でなぞると、K先生のあそこはヌルヌルになっていた。俺は舌を這わせて
そのヌルヌルを味わった。小さな喘ぎ声が先生から漏れている。俺は先生の
あそこの穴に舌を入れたりして、存分に先生味わった。

後に俺はK先生の脚をもっと広げて、先生の穴に自分の肉棒を埋めた。

俺は「もう、どうなってもいい!!」と思いながら、ピストンを始めた。K
先生は激しい喘ぎ声を立てていた。その声で俺はますます興奮して、ピスト
ンの動きを激しくした。お互いに激しい声を上げてセックスをした。

そして・・・

熱い快感が俺の体を駆け巡り、K先生の中に出してしまった。

幸いにも先生は妊娠はなかったが、それ以来、俺が卒業するまで俺は先生と
セックスを繰り返す毎日を楽しんだ。









997
2007/05/04 21:37:49 (IXC7Dva6)
あるショッピングセンターの駐車場に車を止めた。店内に入ろうと車から降りて歩きだした。何げなく駐車場を歩いていると…本屋で出会った女子生徒を見つけた。驚きと嬉しさで胸がいっぱいになった。出会いの神様の演出に素直に感謝した。スーツにネクタイ姿の俺は迷わず彼女に近ずき声を掛けた。女子生徒は友達にドタキャンされたと言って…可愛いくて愛らしい笑顔を俺に見せてくれた。俺は内心ホッとした。『この前の本屋でのことは俺だとわかってない…ラッキー』可憐な女子生徒に『時間あるなら困ってること相談に乗ってほしいな』って言うと女子生徒は疑うことなく素直に車の助手席に乗ってくれた。俺は軽く冗談を言い会話しながら女子生徒の制服のミニスカから覗くセクシーな太ももや可憐な純情な可愛い顔…そして清純な顔に不釣り合いな豊満な胸と大人の女性より魅力的な身体のラインに…いやらしく舐めるように視線を這わせていた。女子生徒は俺のいやらしい視線に気付いたのか…少し不安気に緊張した顔をした。俺は思い切って女子生徒の太ももに手を這わせた。太ももを撫で回しじょじょに制服のミニスカートの中に手を進め入れていく…手を上手く動かして両足を少しづつ開かせ…指をパンツの脇から侵入させてオ〇ンコに触れてみるとしっとりと湿って濡れている。ここまでくると正直、次の展開に移りたい。『俺、マッサージ得意なんだ!疲れているみたいだからしてあげるよ』幸い俺の車はワンボックスで車内は広い。後ろの二列は座席を倒しベットのようになっている。女子生徒は素直に頷き靴を脱ぎベットになっている後部座席に移ったと同時に俺も素早く移動する。俺は流れのまま…欲情のまま…女子生徒に抱きつき制服のシャツのボタンを一つずつ外していく…シャツがはだけ…ブラを付けた大きな胸に顔を押しつけ埋めながらブラをずり上げ乳首を露出させる。ピンク色の乳首と形のいい大きな胸があらわになる。武者ぶり付くように胸を吸いながら舌先で乳首を転がし刺激する。『はあぁ…はあぁ…たまらなく美味しいよ』『あん…はぁん…』 いやらしい二人の喘ぎ声が車内を包む。俺は興奮しはやる気持ちを押さえながら…身体を起こし女子生徒の制服のミニスカートの中に顔を埋めた。深呼吸をして思い切り匂いを嗅ぎながらパンツを下げ脱がしていく…俺は車内に置いてある二本のネクタイで左の手首と膝・右の手首と膝を縛って強制的にM字開脚のスタイルにする。薄く整えられた綺麗な陰毛とぱっくりと開いた濡れたオ〇ンコからオシリの穴までマン汁が溢れるように流れているのが丸見えだ。俺は顔を近ずけオマンコに唇を当てがい舌先でクリトリスを探す…敏感なクリトリスに舌を絡めるようにペチャピチャ…っといやらしい音を立ててクンニしたり…
オ〇ンコの穴に舌先を挿入しながらマン汁を舐めしゃぶり回す…
女子生徒は恥ずかしい羞恥のカッコのまま…快感に耐えながら可憐な可愛い顔を歪め『あはん…ぁん…ぁふっ』色気たっぷりの喘ぎ声を出している。
次に俺は女子生徒に四つんばいになるように命令すると従順になった女子生徒は黙って四つんばいになりオシリを俺の顔に突き出す…オシリの穴とオ〇ンコがいやらしく目の前にある…可憐な可愛い女子生徒のオシリの穴を舌先でチロチロ味合うように舐めしゃぶっていく…俺はオシリとオ〇ンコを後ろから舐めながら両手を伸ばして胸を揉み刺激する…女子生徒の身体が震えオシリをくねらせる。なんて可愛いくてセクシーなんだ!!俺は四つんばいの女子生徒の股間に仰向けに顔を入れ…女子生徒の身体を起こして…俺の顔を股がらせて座らせた顔面騎乗のカッコにさせる。女子生徒のオ〇ンコを俺の唇に当て腰を振らせて擦り付けさせる。俺は下から舌を突き出してクリトリスを舐めしゃぶっていく…女子生徒は俺の顔に股がりながら舌が動いて舐めているところを喘ぎながら見つめている…オ〇ンコは次から次にマン汁を垂れ流し俺の顔を濡らしていく…
どこまでも…淫らでいやらしい愛撫は…可憐な可愛い女子生徒の身体に大人の快感を教えていくかのように続いていく…
あ〜こんなことしてみたいな(笑)
998
2007/05/04 00:56:25 (IXC7Dva6)
立ち寄った本屋で立ち読みしている女子生徒が目に入った。その子の周りだけ輝いてみえる。日頃から女子生徒は見慣れているが…
可愛い可憐な顔立ちに不釣り合いな大きな胸と熟れた身体が俺の視線を釘付けにする。俺は少し離れたところから立ち読みするふりをしながら…女子生徒をチェックする…制服のミニから覗くむちむちの肉感のある足と綺麗な形のヒップ…触りたい…心の奥底から触りたい感情が湧き出た瞬間、俺は行動に移した。
女子生徒に近づき片手で本を選ぶふりをしながらもう一方の手で太ももを撫であげてみた。女子生徒の反応はない。次に明らかに…いやらしく撫であげて制服のミニの中に手を忍ばせた。パンツごしにオシリを揉みパンツのラインに沿って指をいやらしく這わせていくと女子生徒は無言のまま小さく震えてる。調子に乗った俺はパンツの脇から指を忍びこませ…オ〇ンコに触れると…そこはすでにビッショリと濡れていた。可憐な女子生徒がこんなに濡らして…って考えたら勃起してきた。勃起したものをオシリに擦りつけたかったが、さすがに人の多い店内では出来ない。そのぶん指先の悪戯が大胆になった…指先で割れ目に沿って指を這わせたり…クリトリスを上下に円を描くように転がしたり…次に手をヒップに回しアナルからオ〇ンコの入り口を刺激する…女子生徒の耳元でいやらしい言葉を囁いてみる『可愛いいよ!君のオ〇ンコ舐めたいな』『はぁはぁビショ濡れだ』指はいやらしく這い回る。可憐な女子生徒の足は震えて…身体は小刻みにピクンと反応する。声を出せずに恥ずかしい羞恥の中で快感に耐えながら…オ〇ンコを濡らしている可愛い可憐な女子生徒が…そこにいた。あ〜こんなことしてみたいですね(笑)
999
2007/04/30 10:15:05 (Y6NwPkdg)
たまたま家の近くで会った去年担任してた女子、「センセー、のど渇いてるか
らお茶ごちそうしてっ!」て言われて家にいれてしまった。この子、かわいい
し、僕に好意持ってるの見えみえだったからついね。で、なりゆきでお察しの
とおり。そういう雰囲気になってもあんまり抵抗しなかったんで、ついヤッて
しまった。処女だった。なりゆきだったものでゴム無しでしてしまったし、中
に出してしまった。べつに泣かれたりはしなかったけど・・・涙目で「痛かっ
た〜、先生にあげちゃったの後悔したりしてないけど、今日ってちょっと危な
い日だったんですよ〜。」って言われてしまった。
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