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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2001/10/20 16:42:14
 「でちゃったねえ」先生は乳首を勃起させたまま、僕のちんぽをしごいてみせ
た。「見て」そう言って先生は自分のおっぱい揉みはじめ「元気になったら言って
ね」と言い、乳首をつねりはじめました。僕のちんぽはすぐに勃起しました。それ
を見た先生は「あら、もう、」と言うとすぐに手で握ってきました。「何度見ても
すごいわねー」と言い、まじまじと真っ赤に充血したちんぽを見てきました。僕は
「先生、僕にも触らせて下さい」と言うと、「じゃあ」と言って先生が診察台に座
って上半身裸にタイトスカートというえろい格好で「いいわよ」と言った。僕はさ
っきから触りたいと思っていた大きなおっぱいをまっさきに鷲ずかみにし思い切り
揉みました。そしてびんびんの乳首を舌で転がしながら、びんびんに勃起したちん
ぽをタイトスカートの上から、恐らく汁でグチョグチョになっているであろう先生
のマンコに押し当てました。すると、先生は我慢できなくなったらしく「マンコ触
ってもいいわよ」と言ってきました。僕はすぐさま先生の足を広げ、案の定グチョ
グチョに濡れたパンツを脱がし、真っ赤に充血したマンコを必死になって舐めまし
た。そして、今度は僕が我慢できなくなって「いれていいですか」と聞くと、先生
は「いいわよ」と言いました。僕はちんぽをマンコに入れようとしたのですが、な
かなかうまくいきませんでした。すると先生は「ここよ」と言って、ちんぽを握り
マンコに押し付けてくれました。やっとの思いで入り口に入り後は押し込むだけと
言う状態になりました。僕は遠慮なしに思いっきり奥まで入れました。すると先生
は「あーあん」「あーん大きい」とよがりました。それから2分ぐらい先生の絶叫
は続き僕は先生の胸とスカートと顔に大量の精液をぶちまけました。「今度来たと
きはそのペニスの大きさ測らせてね」と帰り際に言われました。しかしあの胸は、
今思い出しても興奮してしまいます。
996
削除依頼
2001/10/20 11:12:12
 三年ほど前のことです。高校生だった僕はおなかの調子が悪かったので、家の
近くの小さな病院へ行きました。
 そこの病院は40代の女医さん(既婚)が院長を務める内科と小児科をメインに
やっている病院で、看護婦は2,3人しかいませんでした。その日、僕は学校を休
んで午前中に行ったので、待合室はすいていておばさん2人ぐらいしかいません
でした。ほとんど待ち時間もなく、僕は診察室に呼ばれました。
 診察室に入ると女医さんがなにか書き物をして一人でいました。先生は「どう
ぞー」と下を向いたまま言いました。先生はショートカットで細身の結構な美人
で胸も服の上からでも形がわかるぐらいあって、高校生だった僕はかなり緊張し
てしまいました。「お願いします。」と言って診察が始まりました。
 「どうしました?」と先生が聞いてきたので、僕は、最近おなかの調子が悪い
ということを言うと、先生が「便のほうはどうですか。でてる?」と聞いてきた
ので、僕は正直に、便秘になったり下痢になったりすると言うと、先生は少し考
えて「それはいつから?」と聞いてきたので「一年ぐらいまえからです。」と答
えると「じゃあ、ここにうつ伏せになって寝て。」と診察台の上に寝るように言っ
てきたので、僕は言われた通りにしました。すると先生は「ちょっと腰あげてね
ー」と言って、僕のベルトを外し、ジーパンとパンツを同時に脱がせようとしまし
たがなかなか脱げないので、まずジーパンを膝まで下ろしました。そしてパンツを
脱がす前に先生はゴム手袋をして、水の入ったボールを用意して「ちょっとごめん
ねー」と言ってパンツを下ろそうとしました。しかしその時、うぶだった僕は美
人の女の人の前で裸になってるというだけで興奮してしまって、ちんぽを勃起さ
せてしまっていたので、パンツがひっかかってなかなか脱げなくなってしまいま
した。あせった僕は、「すいません」と言い、手でちんぽを押さえてなんとか切
り抜けました。すると先生は「あらら」と言って微笑のような困惑のような表情
をしていました。
気を取り直して先生は「じゃあ、おしりにできものとかできてないか調べるんで、
ちょっと我慢してね。」と言い「おしり上に上げてくれるー」と言ってきたので、
僕はワンワンスタイル状態になりおしりを少し上げました。すると先生の細い指が
いきなり入ってきて、初めは気持ち悪かったのですがだんだん気持ち良くなってき
てちんぽがさらに勃起してしまいました。一分も経たないうちに検査は終わりまし
た。ゴム手袋を捨てて手を洗うと、先生は「どうだった?」ときいてきました。僕
が「なんか気持ちわるかったです。」とうつ伏せのまま照れながら答えると、「ほ
んとにー?」と言ってにやにやしながら目の前に近ずいてきました。そして、「ち
ょっと座ってみ」と言ってきました。僕は、恥ずかしさを消し開き直って堂々と、
勃起したちんぽを先生の目の前に見せてやりました。すると先生は「感じちゃっ
た?」と言い、ちんぽを右手で握りながら「立派ねーホントすごいねー、さっきパ
ンツ脱ぐとき、もう起ってたでしょ見ちゃったのよ。それですごーいと思ってもっ
と見たくなって、ホントだったらお尻の検査横向いて寝てもらうんだけど、わざわ
ざお尻上げてもらったの。それでお尻に指入れながらちんぽ見てたのよ。そしたら
さらに大きくなるからびっくりしちゃったわよー。」と言うと、その気になったら
しく先生は「おっぱい見たい?」と聞いてきたので、僕が「はい」と答えると、白
衣を脱ぎ、ブラウスのボタンをゆっくり外すと真っ白な肌と予想以上に大きそうな
胸がブラジャーから溢れていた。そして先生は腕を後ろににまわしホックを外し
た。すると一瞬一センチほど下がったかと思うと、ブラジャーの影からEカップ近
くありそうなものがあらわれた。乳首の色はピンクがっかた肌色、ビンビンに起っ
ていた。それを見た僕は、我慢できず本能的に手でしごいて一瞬で絶頂に達し思い
っきりぶちまけてしまった。それを見た先生は・・・ 
                                つづく
997
2001/10/14 15:28:29 (Y9NcCqyE)
東○線の武蔵○杉にあるI皮膚科は看護婦、受付事務とも若くてやたら美人揃い。
全員バイトのようでピンクの白衣はコスプレそのもの。
しかも生地が薄いらしくパンツが透けている。患者殆どそれを見に来ているおやじ
ばかり。

この前そのうちの一人がトイレに入るのをつけて無理やりいれてやったら
抵抗せずに声をあげていた。
その後は何もなかったように診察室に戻っていったので
帰り病院の外で待ち伏せして家までついてって公園に連れ込んでまた犯した。
998
2001/10/14 11:35:02
 私の彼はアナルが好きなようです。最近「おしりを舐めて」とおねだりしてきま
す。甘えたような目でお願いされると「いいよ」と答えてしまいます。彼と付き合
いだしてから、彼にも気持ち良くなって欲しいという気持ちが強くなってきた私。
最初は息子から舐めていきます。そして玉袋へ。しばらくすると「おしりも・・」
と彼からおねだりが。
 足を広げたまま持ち上げてもらう格好になると彼の肛門が見えます。周りから優
しく舐めていくと「美味しい?汚いよ」と聞いてくれます。「美味しいよ。汚くな
いよ」と嬉しそうに私が答えると彼は肛門の力を少し抜いてくれます。でも、この
体位では舐めにくいので「よつんばいになって。」と言うと彼は素直に言われた体
位になるんです。その姿を見ていると何だか可愛いようないじめたいような不思議
な気持ちになります。
 彼の肛門を舐め続けると時々吐息のような声が聞こえてきます。それに合わせる
かのように肛門も緩み何かを受け入れたそうな状態になるんです。だから私の舌を
ゆっくりと出し入れしてみるんです。彼は感じているようで息子に触ると固くなり
脈うっています。私は舌で刺激を与えながら息子を舌の動きに合わせしごいた。
 舌の動きに合わせて息子をしごいていると、「指を入れて」とおねだりしてきま
す。私はキシロカインゼリーという透明なゼリーを彼の肛門に塗って、また自分の
指にもゼリーをつけて舌を受け入れていた場所へゆっくりと挿入していきました。
「ゆっくりいれて」と彼は言ってきますがそれとはうらはらに彼の肛門は私の指が
早く欲しいといわんばかりに柔らかくなっています。ゆっくり入れてもすぐに私の
指は彼の中に入っていきました。
 最初は出し入れしていたのですが、ある場所に指が当たると感じるようでした。
普段声を出さない彼が「んんっ・・」と声を出すのです。彼は「気持ちいい」とい
い抵抗する様子もありません。私は彼を犯したいという衝動にかられて彼の感じる
と言う場所を刺激しました。刺激すると息子はそれに反応するようにビクビクと脈
打ちます。私はさらに刺激を与えました。しかし彼は便意を催すようで「やめて」
と途中で止めさせられました。
 私は、彼の感じる姿を見ることが出来て何だか嬉しかったけど、自分がアブノー
マルな世界に入り込んでいっているみたいでちょっと心配になりつつ、いつか彼を
おしりでイカせて見たいと思ったのでした。

999
2001/10/10 21:04:58
 去年の年末、友達と忘年会と称して飲んでいた。そのうち、誰かが言い出した。
「女はおらんとね…。」
 私は、知り合った二十歳の看護婦(M)のことを思い出し、電話をかけた。

 電話をすると、友達と一緒に居ると言うことであったが、車で一時間かかる工程
を、Mは「今から行く!」という。私は、自分ひとりいい思いをしようと出かけて
いった。

 待ち合わせてMを拾うと、夜中の12時近く。「もう店が無いよ。お酒買ってゆっ
くり飲もうか?」と言うと、「うん。」と返事…。近くのコンビニで酒と夜食を買
い込み、ラブホテルに行った。

 ラブホテルでは、Mの仕事の愚痴を聞きつつ、「社会ってそんなもんだ!」と、
酒をすすめると、いつしかMは、酔いつぶれてしまった。
 「トイレに行く。」と、言って帰ってこないMのことを、しめしめと思いつつ、
少しは心配しているそぶりで、「大丈夫?」とドアの外から声をかけた…。
「大丈夫。」と言う返事からしばらくして、Mがトイレから出てきた。
「ベッドに横になったら?」とすすめると素直に横になり、アルコールが頭の中を
駆け巡る…。ころあいを見計らって、着ている服を脱がせにかかる…。
 抵抗しているのか、自分から脱いでいるのかわからないようなMだったが、マン
コに指を入れると、「痛い!まだ一人しか知らないし、何回かしかしたことない
の…。」と、かわいいことを言ってくる。

 そのご、一通り終わった頃には、彼女も酔いが覚めたらしく、一緒に風呂に入っ
ていると恥ずかしがっていた。
 でも、形のいい上を向いた胸や、ちょっと薄めの陰毛…。あえぐ時の恥ずかしそ
うな表情は、今でも覚えている…。今年も連絡をとろうかと思う…。

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