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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2001/09/04 22:40:54
今日はかずみのカーセックス初体験をお話しします。
あれはかずみがまだ卒後2年目くらいだったので確か23歳の夏の事です。
深夜明けで帰宅しようとしたのですが、日曜日でもあり電車は混んでいそうだなあ
、と憂うつな気分でした。病院の職員用通用口から出ると、すぐ目の前の車の中か
らかずみを呼ぶ声が。それは少し前に退院した、患者のじんさんでした。
「家まで車で送ってあげるから道教えて」と言うのです。
どうしようかと思いましたが、かずみの住んでいるワンルームマンションはF駅の
すぐそばなので「それじゃF駅まで」とお願いしました。
じんさんは虫垂炎の手術でしたので、1週間くらいで退院していかれたんですが、
たまたまかずみが入院の問診もオペ前後の検温もとおしてケアさせてもらったので
じんさんの方も「いつもかずみさんだから、緊張するような時もリラックスできて
よかったよ」と嬉しそうに言って退院していかれたので、かずみの中の好感度もか
なりイイ感じだったんです。
勿論看護婦と(元)患者ですから、車が走り出してからも話題は入院中の事や
きわどい話ばかりでした。
「下の毛を剃ってくれたのもかずみさんだったよね。まだ生えて来ないんだよ。こ
れってどれくらいで元に戻るものかなあ?」
「わからないですよ〜、だって生えそろうまで入院してるひとっていませんよ?」
「そっか、そりゃそうだ。でも俺みたいに勃起しちゃう人って多いの?」
「時々ですね。若い人は仕方ないですよ。もしかして気にしてました?」
「そりゃね、ホラ今も」
「え?」じんさんはいきなりかずみの手を掴むと自分の股間に引き寄せました。
ズボンの中で、じんさんのモノはカタク熱を持っていました。
「あ、危ないですよ。運転中だし」
「大丈夫。ここなら」いつの間にか車は路肩によせられて止まっていました。
じんさんはかずみの手はそのままに、今度はかずみの股間に自分の左手を侵入させ
て来ました。そしてパンティーなどないかのように、指でワレメをさぐるようにす
るのです。そんな事をされて、エッチなかずみが感じないわけがありません。
「はぁぁ・・・」いつのまにかかずみはため息のようなあえぎ声を漏らしながら、
じんさんの指に股間を押し付けて腰を振っていました。
「かずみって、こんなエッチだったんだ・・・」
じんさんは自分でズボンの前をくつろげると、飛び出すようにソレはそそり立って
いました。握ると、毛はまだちゃんと生えてなくてちくちくした感じでした。
「かずみさんのおっぱい触りたいなあ、とか思うとさ、こうなっちゃうんだよね」
そう言いながらじんさんはかずみのキャミソールの肩紐をずらすとブラジャーごと
お腹のあたりまで引き降ろしました。キャミの肩紐で縛られた格好になったかずみ
は、そのままじんさんにのしかかられて、シートに押し倒されました。
かずみは車に詳しくないので車種とかわからないんですけど、その車はリクライニ
ングを水平にまで倒すと、後部座席と水平になるのです。
おかげでそれほど窮屈な思いをせずに横たわることができました。
「ん、んんむ・・・」かずみはそのままキスされながらおっぱいを揉まれました。
かずみはおっぱいがとても敏感なんです。乳首はツンと立ち上がってかたくなって
いたので、舌でレロレロされると痛いくらいに感じました。
「ああ、ああ、あ、ん・・・」首筋にもキスされ、ミニスカートを捲り上げられ、
太腿を撫でられて、かずみはさらに感じてしまいました。
そしてパンティーをずりおろされると、(もちろん、お尻を上げて脱ぐのに協力し
ました)すぐにじんさんのおっきいモノがかずみのぐしょ濡れのアソコを貫きまし
た。「ああっ!あっあっあああっっ!あふっ、ああんっ!」
激しいピストンにかずみは、ここが真昼の路上だという事も忘れて叫びました。
でもじんさんはちゃんと理性があったのか、かずみの口を片手でふさぎました。
「んっ、んぐうう、ふううっ、んんんっ!」
でもかずみは首を振ってその手を外してしまいました。
するとじんさんは少し体を起こすと、かずみの腰をしっかり掴んでさらに激しく
腰をグラインドさせてかずみの中に抜き差ししました。
「ああっ!もうイク!イッちゃう!あああっ、イクイクうう〜〜っ!!」
かずみはイクとアソコがびくびくってケイレンするみたいになります。
それでじんさんのおちんちんを締め付けるみたいになりました。
次の瞬間熱いモノがお腹の中に広がったみたいになりました。
そうです。ザーメンを注ぎ込まれてしまったのです。
(今日って大丈夫な日だったよね・・・)そんな事を妙に理性的に考えながら、そ
のままマンションまで送ってもらいました。そしてマンションの玄関で立ったまま
、ドアにもたれた格好で2回目のナマ挿入をされてしまいました。
3回目は全裸にされてキッチンに手をついてバックから・・・

じんさんとはそれっきりです。噂ではちゃんと彼女がいて、かずみは遊びだったみ
たいです。でもかずみもその時彼氏がいたのでおあいこですよね。
今ですか?今はフリーですけれど、いつでもえっちできるようにコンドームは持ち
歩いてます。ほんと、かずみはどうしようもない淫乱ナースですよね。
996
2001/09/02 22:11:39
かずみは電車通勤なんですけど、深夜明けだと(深夜勤は午前1時〜9時です)
仕事が終わって電車に乗るのが午前10時くらいになります。
だから平日だと通勤ラッシュも終わっているので結構座れるんですけど、座ると眠
くなってしまうので困ります。
この間は車両の端っこに座って、電車の壁にもたれて寝てたら、知らない人に
(30歳前後?サラリーマンふうの人でした)太腿を撫でられてしまいました。
ハッと起きて目を開けたら、さっと手を引いて電車を降りて行ったんですけど、
あのまま寝た振りをしてたらどんな事されてたんでしょうか?
もしかして脚を開かされてアソコをタッチされたりパンティーのわきから指を入れ
られたり・・・
そんな事を想像しながらオナニーしてしまう、いけないかずみでした。

P.S.今度の深夜明けは、気づいても寝た振りをしていようと思います。
997
2001/09/02 14:25:26
高校2年の夏休み前のサッカーの大会で、アキレス腱を切って手術しました。
手術後は痛み止めの注射をしてもらっても痛いし、全く動くことができないし、
生まれて初めて導尿されたり、オムツを当てられたりして落ち込みました。
看護婦さんや母に1日に何回も下の世話をしてもらっても、自分が情けなくて
恥ずかしいだけで、勃起することはありませんでした。

勃起するようになったのは、リハビリも兼ねて、車椅子で洋式トイレに行けるよう

なってからです。その時付き添ってくれていた看護婦さんがパンツを脱がせてくれ

時、ピクンと上に跳ねたのです。
「よかったわね。」
と、その時、看護婦さんが僕の勃起を、とても喜んでくれました。
勃起というのは<男性の健康の回復のバロメーター>なんだそうです。
「向こうを見ているから、しちゃいなさいよ。」
と看護婦さんはトイレットペーパーをクルクルまわしてとると、僕に渡して、背中

向けました。看護婦さんのお尻にムラムラッてきて一瞬でフィニッシュ。
ペニスの先にティッシュの破片がついて、看護婦さんが指先で取ろうとしてくれた

2回目の勃起。看護婦さんが大笑いで、またペーパーを取ってくれました。

この看護婦さんが、同じクラスのY子さんのお母さんだと後で知りました。
口の軽い人なのでY子さんにも喋っていたような気がします。

998
2001/09/02 00:02:16
Hをしたわけではないけど。

坂下さん(仮名)は整形の美人ナースさんで、俺は患者だった。
俺は椎間板ヘルニアで入院していて、手術した。
手術後にはあそこにカテーテルを入れていたのだが、看護婦が体を拭くことがあっ
た。そのとき陰部洗浄もしてくれたのが、坂下さんだった。
陰部洗浄の直前まで寝てた俺は、坂下さんにあれをいじられている間勃起してい
て、坂下さんは少し困った感じの顔をしていた。

その後、俺も少し坂下さんのことを意識しはじめた。

そして、一週間後。
術後二週間の検査のために、起床時間すぐの時に、坂下さんが来た。
採血の間中、寝ぼけた俺の腕をとって、手のひらを胸に押しつけてくれた。
結構大きな胸だった。

その後なにかあるかな?と思っていたが、何もなかった。残念。
坂下さん、また会いたいなあ。
999
2001/09/01 14:14:25
少し前の日曜日、介助浴室で患者さんにイカせてもらったお礼にヌイてあげました
患者さんはかいとさんといって、右上腕骨折の方です。
右腕から肩にかけてギプスでがっちり固定されている以外は健康なんですが、
利き腕が右という事でいろいろと不自由なんです。
それでその日、左手で食事をしている時にこぼしてしまわれて、パジャマの前全体
が下着まで汚れてしまいました。日曜日は入浴日ではないのですが、シャワーなら
使えますから、浴室で汚れを落とす事にしました。
さいわい食べ物は熱くなく、ヤケドもなく、汚れを落とすだけで済んだのですが、
かいとさんは左手でとても不自由そうでしたし、ギプスにお湯がかかっては大変な
ので、ほとんどかずみが洗いました。
そしてかいとさんにお尻を向けてバスタオルを取りに行こうとした時
「看護婦さん、下着が透けてるよ」突然そう言われて驚きました。
そう、かずみは白衣のままでしたので、蒸気で湿った白衣が透けて下着が見えてい
たのです(普段は専用のTシャツ+半パンで介助します)おまけにその日は婦長も
休みなので油断していて、アニマルプリントの紐パンでした。
「へー、こんなのはいてるんだ、意外〜」
かいとさんは裸のままバスチェアから立ち上がると、かずみに近づいて来ました。
浴室のドア前に追いつめられたかずみが身動きできないでじっとしていると、
そのパンティーラインをなぞるように、かずみのお尻を撫でてきました。そして白
衣のスカートを捲り上げるとアソコのワレメをなぞるようにタッチして来たんです
。思わず「あっ・・・」と声が出てしまいました。だって、利き手じゃない筈なの
にとっても器用なんです。
そんな声を出してしまったので「あの、困ります・・・」と言ってもかいとさんは
全然気にしないでかずみのアソコを撫でて「困るって何が?ほら、もう濡れてるよ
?」と言うのです。それはホントの事だったのでかずみは何も言えませんでした。
そうしているうちに、かずみはもっと感じてしまって、かいとさんの方にお尻を突
き出して腰を振っていました。いつの間にかパンティーの紐は片方ほどかれて、ア
ソコにかいとさんの指が2本、いえ3本入って、浴室内にはくちゅくちゅ、というヤ
ラシイ音が響いてとても恥ずかしいキモチになりました。
そしてかいとさんがクリトリスのあたりを刺激してくれたと同時に「うっ、うんん
・・・っ!!」と、声を殺しながらイッてしまったんです。
信じられませんでした。立ったまま、しかも指だけでイカされてしまうなんて。
浴室内でしゃがみこんでしまったかずみに、かいとさんは「自分だけイっちゃうな
んてずるいなあ、俺もイカせてくれよ」と言いました。
見るとかいとさんのモノは血管が浮くほど充血し、お腹につくくらいに反り返って
いました。かずみはかいとさんにもう1度バスチェアに座ってもらい、熱くなって
いるモノを両手ではさんで上下にシゴいて刺激しました。カリの周りと裏スジのあ
たりを刺激するとびくびくしたので、その周辺がキモチいいようです。それでかず
みは、両手で玉袋を揉みながら、かいとさんの股間に顔を近づけると、ペニスの付
け根から裏スジにそって舐め上げました。そのまま亀頭をしゃぶり、ペニス全体を
吸い上げるようにしました。「ウッ、いいよ、かずみ・・!」かいとさんはかずみ
の頭を股間に押し付けて、射精をこらえているようでした。
それでかいとさんの「感じるらしい所」を重点的に責め続けると、やがて「ウウ・
・ンッ!」とくぐもった声がしてかずみの口の中に多量の精液が発射されました。
かいとさんはかずみのあごを持ち上げて口を開けさせ、自分の精液を確認している
ようでした。「飲んで」と言うのでかずみがそれを飲み干すと「もう1度」と言う
のです!かいとさんのモノはさっき放ったばかりだと言うのにもうギンギンにそそ
り立っていました。びっくりして絶句していると、
「ずっとかずみの事を見ていて、オナニーしたかったけど左手じゃうまくできなか
ったんだよ」と言いました。かずみはなんだか嬉しくなって、当然のようにもう1
度しゃぶりました。その後何回口内発射されたのか覚えていません。
かいとさんはのぼせてしまったようで、ふらつく足どりで病室に帰られました。
また飲ませてね、かいとさん
1000
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