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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/11/19 11:12:23 (Wn2fKW7E)
小6の息子のいる母親です。一年ほど前から息子とお風呂に入っていると、
私の体を触ってくるようになりました。
初めは息子も女の体に興味を持ち始めたのかなと、思いほおっていたので
すが、さすがに息子が心配になり今年の夏に一緒にお風呂に入るのをやめ
ました。
ところが、先日の日曜日主人が居ないのをいいことに息子が私に抱きつい
着て私を羽交い絞めにし胸をもんできたんです。息子は気が小さいんで私
が喘ぎ声を出すとびっくりしてやめると思ってたんですが、息子は母さん
の裸が見たいといって興奮し私の服を脱がせ始めたんです。
抵抗しましたが、あっという間にショーツ一枚にされ息子はショーツを脱が
そうとしてきましたが、これはお母さんの大事なところを包んでいるものだ
からダメと言って抵抗しましたが脱がされてしまいました。
すると息子は私から離れ、自分のズボンとパンツを脱ぎおちんちんをだし私
のところへ近寄ってきて私の足首を持って股を広げてきてその間に自分が入り
私が股を閉じられないようにし、おまんこが息子に丸見えの体制をとられてし
まいました。
すると息子は、自分のおちんちんとおまんこが正対するような体制を取り息子は
まだ勃起していないおちんちんを入れてこようとしました。
当然、勃起してないんで入るわけがなく最初は失敗しましたが、2回目挿入しよう
としたときには息子のおちんちんは勃起していてとうとう挿入されてしまい
息子は私の子宮めがけて精子を発射しました。
息子とのセックスが終わり、息子が私からおちんちんを引き抜くと膣から太ももにか
けて息子の精子が流れ落ち2人でその様子を呆然とみてましたが
私は、息子の子供を妊娠しないか心配でたまらなくなりその日から息子と口をきいて
ませんが産婦人科に行くときには息子も連れて行くつもりです。
6
削除依頼
2017/11/18 20:00:08 (HSR16RPT)
同じアパートの2つ隣りの部屋に姉と姪が住んでます。
姪が幼い頃に姉夫婦が離婚しています。
その為、姪はとても可愛がられて育ちました。
私も良く顔を出しては姪の面倒を見てました。
今年の夏のある日、いつものように合鍵でドアを開けて声を掛けました。
「姉さん居るかい?姪ちゃん?」
返事が無かったけど部屋の電気は点いていました。
トイレか風呂か?と思い、出直そうとした時にトイレから姪が現れました。
「あ、叔父ちゃん!いらっしゃい!」
「やあ、トイレだったの…って…えええ!?」
姪はパンツを膝まで下げたままで、しかも他には何も着ていませんでした。
「姪ちゃん、いくら何でも無防備過ぎだよ…女の子なんだから…。」
「大丈夫だよ?家にはお母さんしか居ないし。」
「叔父ちゃんが今来てるじゃないか。」
「叔父ちゃんになら見られても恥ずかしくないよ?」
会話を交わしながら姪はパンツを脱いで洗濯機の中へ放り込みます。
今時の子が皆こんな感じなのか、それとも姪が特別なのか判りませんがビックリしました。
話を聞くと、続きでお風呂に入るつもりだったそうです。
とりあえず、姪とは言え年頃の女の子の裸をいつまでも見てる訳にはいきません。
「アイス買ってきたから後で食べてね。それじゃ。」
私はお土産を渡して帰ろうとしました。
「ありがとう!」
姪は裸のまま小走りで寄って来てアイスを物色します。
「ハーゲンじゃん!やったー!お母さんいつも安いのばかり買って来るから嬉しい!」
物凄く喜んでくれたのは良いんですが、思い切り抱き着かれてドキッとしてしまいました。
普段は何も意識してませんでしたが、身体はすっかり大人になっています。
胸は姉よりも大きく、肌も張りがあり、引き締まった腰から程良い大きさのお尻が魅力的です。
「分かったから離れて。叔父ちゃん変な気持ちになっちゃうぞ?」
冗談交じりに忠告して姪を引き剥がそうとしました。
「私を襲いたくなるって事?叔父ちゃんになら良いよ。」
笑顔でそう返されてしまい、完全に揶揄っているなと感じた私は姪を抱き締めました。
「大人を揶揄うと取り返しがつかなくなるぞ?」
そう言って姪にキスしました。
しかし、あろうことか姪は舌を絡ませてきたんです。
ネットリとした舌使いで濃厚なキスでした。
ここで引いたら私の負けだと思い、負けじと舌を絡ませます。
気付けば私も姪も本気になっていて、お互いの性器へと手を伸ばしていました。
姪の指使いは姉のそれと良く似ていました。
(親子だなぁ…)
と感心しました。
「叔父ちゃん…一緒にお風呂入ろ?」
姪に誘われるがまま私は服を脱いで風呂に入りました。
「今日お母さん出掛けてて帰りが遅いんだ。」
これを聞いて安心した私は、じっくりと時間をかけて姪と楽しむ事にしました。
お風呂の中では決して挿入はせず、指と舌で焦らすだけ焦らしました。
姪の表情は完全にとろけています。
風呂から上がると姪は私を姉のベットへと誘導します。
「ここで抱いて。」
「ここはお母さんのベットじゃないの?」
「うん。お母さんのベットで叔父ちゃんとセックスしたいの。」
なかなか良い趣味をしています。
しかし、いざ挿入!と言う時に大事な事を思い出しました。
スキンがありません。
生で入れて良いものか迷いましたが、ここまできて止めるのも姪に申し訳ない。
意を決して生で挿入しました。
思った通り姪は経験者でした。
姉は控えめな感じ方をしますが、姪は遠慮の無い乱れ方と喘ぎ声を上げます。
しかも若いだけあってアソコの締まりも申し分ありません。
私はすぐに逝かないように工夫しつつ、姪を喜ばせる事に専念しました。
姪のアソコがギュッと締まったのを合図に、私は肉棒を抜こうとしました。
しかし姪がしっかりと抱き付いて来て抜く事が出来ません。
ずっと我慢していたので、私の方ももう限界でした。
結果、私は姪の中に大量に射精してしまいました。
姉のみならず、姪にまで膣内射精する事になるとは思いもしませんでした。
射精が終わっても姪は離れようとせず、私に抱き付いたままキスを求めてきました。
そのまま舌を絡め合ってると、駐車場に車が入ってくる音がしました。
私達は慌てて服を着てベットを直そうとしました。
しかしシーツには姪の愛液と私の精子がベットリと付いてしまっています。
急いで替えのシーツを出して交換し終えた所で姉が帰宅しました。
本当にギリギリでした。

書き忘れてましたが、私は姉とも身体の関係があります。
7
2017/11/17 21:36:56 (JnyHpXJi)
6〜7年前からの記憶振を返りながら現在進行中の状況を記しました。
頭が悪いので文章も下手です。理解しにくい処もあると思いますが最後までお読みいただければ幸いです。
1階は台所とリビング部屋は1階8畳の和室です。
もの心ついた頃から母と一つのダブル布団で現在も寝ています。
優しい母で体はとっても柔らかくて温かいので乳を触りながら眠っています。
以前は父と母が寝ていたようですが、
僕が生まれて直ぐ父は仕事の関係もあり、静かな部屋に移り2階の別の部屋で休むようになったようです。
母とのセックスもあまり多くはなく
1月に2回〜3回位しかしなかつたようで、何時か母と僕が寝ている同じ布団に入ってきて、
母は悲鳴とも苦痛ともとれるアッアッと声を出し必死に耐えているようだった。
同じ布団のため開いた母の膝が揺れる度に僕に触れることもあり母は僕に触れているので少しそちらに寄ってと言っていたこともあります。
僕が目を覚まし気が付かれてはと思ったのか。
ここでは駄目と断って母が父の部屋に行って暫くして帰ってきたこともあった。
初めて父母がセックスしていることに気が付いたのは9歳の頃で、
両親もやはりセックスするのか、
驚きショックを受けた。
翌朝には何事もなかったかのように優しく振まっている、
こんなに優しい母が嘘のようで不思議な感じがした。
最近ではほとんど母が、父の部屋に行くことは無いのか、
寝た後に居なくなっている事に気付いた事は無くなりました。
母が寝る前に父の部屋に行っているのかも??
小さい頃から風呂は、習慣でほとんど毎日、母と11歳の今でも入っている。
体を洗いながらチンチンを毎回剥いてこうして中まで洗わないと不潔になるので洗うのよと言って剥かれ最初は痛かったけど慣れると、
くるりと直ぐ剥けるようになり痛くなくなった。
硬くピンピンの間は剥けたまま亀頭むき出しで戻らなくなるが柔らかくなると元にもどる。
10歳の頃までは何時も母に身体と頭髪を洗ってもらってばかりだったが、
僕も母さん洗ってあげなければと思うようになり、
スポンジタワシにボディソープ液をたっぷり含ませ背中を入念に流してあげるようになった。
馴れた頃には背中ばかりでなく前側も、
素手にボディソープ液をたっぷり付け下半身の股間に手を差し入れて洗ってあげると、
少し驚き戸惑った様子だったが
とっても柔らかく液の滑らかさと相まって、
ツルツルして柔らかくフニャフニャした感じがした。
見えるのは陰毛だけその奥は見えなかった。
身体を少し後ろにそらして股間をさらに開いて目を閉じうっとりして、
(クスグッタイ、けど自分で洗うよりとっても気持ちいいわ)
と言いながら、
アッアッとっても気持ちいいわ、もう少し、ゆっくり、ゆっくり、
ボディソープ液で揉むように入念に洗っていると、
(母さん気持が変になりそうそこはそのくらいにして)笑い、
その他の下半身部分全体も入念に洗ってあげた。
母の下半身洗っていると僕のチンチンも自然と硬くなっていた。
すると母が硬くなってきたやっぱり男の子だ、
(見られると恥ずかしかった)。
今夜のお風呂はいいお風呂だった有難う又洗ってねと言ってくれていた。
それ以来お互いの体を洗い合うのが習慣になってしまった。
柔らかい股間部にはボディソープ液を素手につけ差し入れ触れながら洗う、
感触が柔らかく母も気持ちよさそうに直ぐに目をつむり、
股間を更に開いて、
直ぐに目を閉じアッアッと気持ちよさそうにうっとり目を閉じ、
普段は見たことのない顔姿になっていた。
母が喜ぶのが嬉しくて何時も同じ要領で洗い合うようになっている。





8
2017/11/16 22:33:16 (qwdSj89U)
私は30代半ばの会社員。未だ独身。
半年前だが、母親が亡くなった。
生前から、葬儀は家族葬でということで、遺言通り近親者だけで済ませた。
父親は3年前に亡くなっており、直系血族は、出戻りの40歳の姉だけになった。

通夜が終わり、親族は控室で、母の遺体と一夜を過ごす。
他の親族は、ある程度で帰ってしまい、残っているのは子の、私と姉だけ。
葬儀会館のスタッフも、玄関の戸締りをして帰ってしまった。
母の枕元の線香は1時間くらいで無くなるので、翌日の葬儀まで絶やさないように監視。
その間、姉といろいろ話していて、離婚の原因とか聞いていたら、すれ違い生活から夜のほうも満足できず、一緒にいる意味が感じられなくなったそうだ。
決定的になったのは、元旦那の不倫発覚。
会社の同僚とデキていたそうで、それだけならともかく、姉との間には出来なかった子供が、不倫相手との間に出来て、結局、責任を取る形で姉とは離婚。
でも実は、姉も隠れて不倫していたのだが、離婚してしばらくして別れたらしい。

私「じゃぁ、今どうしてんの?」
姉「どうって・・・それは自分で・・・」
私「オナってんの?」
姉「ストレートだなぁ。。。」

姉弟という関係からか、姉に対して女という目では見てなかったが、眠気を我慢するのが大変で、テンションが変なほうになってきて、母の急変からバタバタして、私も溜まっているせいか、なんかムラムラ。

私「誰も居ないし、ちょっとしようよ。」
姉「あほ。不謹慎な。母の遺体の前で。」
私「上の控室あるよ。線香も変えたとこだし、また1時間いけるでしょ。」
姉「姉に向かって、何言ってんのよ・・・」

そういって、上の控室のお風呂でシャワーしてくるといって出て行った。
私は、ちょっと時間をずらして上がっていくと、姉はシャワー中。
しかし、聞き耳を立てると、「あっ・・・あっ・・・」という声が。

私は服を脱いで、そっと扉を開けると、姉はシャワーをアソコに当ててオナニー中。

私「なんだ、結局(欲求不満が)溜まってんじゃん。」
姉「キャッ!!なにしてんのよ!!」

私は身体を隠そうとする姉の後ろから抱きつき、胸とアソコに手を這わせた。

私「したいくせに。正直じゃないんだから。」
姉「いや・・・だめよ・・・」
私「ダメって・・・もうこんなにヌルヌルじゃん。」

指をアソコに入れると、更に喘ぎ声が大きく。

姉「もう・・・知らないよ。。。」

と言いつつ、しゃがみ込んで私のペニスを咥えてきた。
弟なのに、久しぶりのペニスを味わっているようで、ねっとりとしたフェラチオだった。
ペニスはギンギンになり、母の急変からこっち、オナニーもしてなかったから、私も溜まっている状態で、

私「やばい、やばい・・・逝きそう・・・あっ!!」

と、我慢できずに咥えたままの姉の口の中に射精。
姉はしばらく咥えたまま、精液を搾り取るようにしながら徐々に口を離し、最後は飲み込んだよう。

姉「もう・・・いっぱい出過ぎだよ・・・今度は私を気持ちよくしてよ。」

と言うので、風呂から出て、控室に敷いてあった布団で抱き合った。
ゴムが無かったので生入れしたが、姉は構わずに受け入れた。
何度か逝かせた後、最後は顔に発射。
結局、朝まであと2回やって、スタッフさんが来る7時頃からは、何食わぬ顔で対応。
一通り葬儀も無事済ませ、姉とは夫婦のような生活が始まった。
9
2017/11/14 04:42:59 (s75TUOrd)
僕が始めてセックスをしたのは〇〇生のときでした。
叔父夫婦と親父の4人で、旅行へ…。
叔父と父親は釣り三昧。
海水浴から戻ってきて、叔母とお風呂にはいっていました。
「ボク、背中洗って」というのです。
(叔母は俺のことボクって呼びます)
「おねがいね」
「は、はい」
 僕は初めて触れる大人の女性の体に興奮しました。
 僕のチンコは勃ってました。
 僕はそれを気づかれまいとして、慌てて叔母の背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
 背中越しにちらちらみえる叔母のおっぱいのふくらみをみて、僕のチンコは勃ったまま。
「ありがとう、今度はボクの番ね」
 叔母はそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
 叔母の顔がタ僕のチンコの目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」
叔母がニコッとしながら、チンコを口にふくみ、舌でちろちろしました。
 僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、でちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
 僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
 どびゅっつ、チンコの先からはじめて精液が発射されました。
 げほっ、叔母はその勢いがあまり強かったのでむせて、チンコが口を離れた瞬間、第二弾がどびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
 僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」
叔母は、ニコニコしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。とてもやわらかいふっくらとした胸でした。
「ね、前のほうもあらって」
 叔母は精液のついた首筋から胸を洗うようにいいました。
 僕はあわててタオルで叔母のからだを洗います。
「そうそう、もっと下まで」
 叔母は僕の手を胸からおへそ、そしておへその下の黒いしげみに導きました。
「みたい?」
 おばさんは僕の耳元でささやきました。
 僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
 おばさんは両手をうしろについてM字型の両足を広げました。
 僕の目の前に黒い茂みにアソコが現れました。
 僕の息子は一気に固くなりました。
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