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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/09 20:40:39 (uphrqCVn)
俺が小学生の時に母の浮気で両親が離婚。
父が親権取得して母を追い出した。
数か月後に父に恋人が出来て結婚。
本当の母より優しい人で俺を過剰なくらい可愛がってくれた。
俺が小学6年になっても継母は一緒にお風呂に入りたがる程だった。
当然寝る時も継母の布団に連れ込まれた。
ある日布団の中で「もう小さな子ども扱いしないで」と継母に訴えた。
そしたら「じゃあ大人の扱いしてあげようか?」とディープキスされた。
隣りに父が寝てるのに長々と舌を絡ませてくる。
血が繋がってないから異性として意識してしまい勃起した。
バレないように股間を抑えて隠したけど、継母に気付かれてしまった。
「あら…何を隠してるの?」
俺の手の下に自分の手を滑り込ませてきて股間を触られた。
「え…!?これって…」
人生終わったと思った。
「お母さんにキスされてこんなに大きくしちゃって…悪い子ね」
「ごめんなさい」
「悪い子にはお仕置きが必要ね」
お仕置きと言いつつ何故か継母はパジャマを脱ぎだす。
「あなたも脱ぎなさい」
継母の裸を見てボーっとしてしまい、何を言われたのか分かってなかった。
「ほら、早く脱ぐの!」
ちょっと強めに言われて我に返り、恥ずかしさでモジモジしてたら継母に脱がされた。
「やっぱり…もうすぐ中学生でコレは反則よ」
何を言ってるのか分からなかった。
「まさかここまで大きくなると思ってなかったわ」
ようやくチンコの事だと理解した。
俺は父譲りで小さい時から他のやつよりチンコがデカかった。
「確かにこれじゃ子ども扱いは失礼ね…お仕置きを兼ねて大人にしてあげる」
継母は逆向きに俺に跨ってチンコを咥えた。
「あなたもお母さんのを舐めるのよ」
目の前でマンコとアナルがヒクついている。
恐る恐るマンコを舐めた。
初めはグロテスクな形だと思ったけど、舐めてる内にそんな気持ちは消えて興奮してしまった。
父はまだイビキをかいて寝ている。
継母の口の中で仮性の皮が完全に剥けて一気に快感が高まった。
ドピュッ!
俺はマンコに吸い付いたまま射精してしまった。
出してる最中も継母は口でチンコを扱くのを止めない。
そのせいで出した後もチンコはビンビンのままだった。
「いきなり出すなんてダメじゃない!お仕置きなんだからもっと我慢しなさい」
「だって…気持ち良くて…」
「言い訳はしないの!罰としてお母さんを舐めて逝かせるのよ」
継母は俺の顔の上に座ってマンコを口に押し付けてきた。
「ほらほら、もっと頑張って」
舐め方が悪いと顔中にマンコを擦り付けてくる。
継母の愛液で俺の顔中ベトベトになった。
なかなか逝かないから苦しくて、思わずアナルに指を突っ込んでしまった。
「んひゃ!」
継母は変な声を上げて一瞬腰を浮かした。
「そんな所に興味があるの?変態さんね」
再び腰を下ろしてクンニを続行させる。
アナルをこねくり回しながら必死にクンニした。
継母はさっきまでと態度が変わり、何かに必死に耐えているようだった。
遂に継母は身体をビクビクさせて逝った。
やっと解放されると思ったのも束の間…アナルから指を抜いた瞬間にチンコに跨ってきた。
「まだお仕置きは終わりじゃないわよ…今度はちゃんと我慢しなさい」
そう言って一気に腰を下ろしてマンコにチンコを飲み込んだ。
口も気持ち良かったがマンコの感触はその何倍も気持ち良い。
ドビュッ!ビュッ!
入れた瞬間にまだ射精してしまった。
「こら〜、我慢しなさいって言ったでしょ?」
「ごめんなさい…」
「また黙って出したらもっとひどい罰を与えるわよ?」
継母は腰を使いだした。
「お母さん待って!まだ出てるから!気持ち良過ぎるよ〜!」
「お仕置きって言ってるでしょ?待ってあげない」
容赦なく腰を振り続けられて射精が止まらない。
継母が逝くまで俺は逃げる事も出来ずに逝かされ続けた。
萎えそうになるとアナルに指を突っ込まれて前立腺を刺激された。
継母が逝ってようやく解放されたが、俺は逝き過ぎて辛くて泣いた。
泣いてる俺を継母は優しく抱きしめてきた。
「ちょっとお仕置きが強すぎたわね…ごめんなさい」
「ううん…僕が悪いから…」
「今度はゆっくりやりましょ」
俺はまた搾り取られるのかと不安になった。
「子供のままで良いから許して…」
「お仕置きは終わりよ、次からはあなたが大人になるための練習よ」
継母は微笑んで俺の顔に付いた愛液を綺麗に舐め取った。
そのまま眠ってしまい、翌朝目が覚めたら父は既に起きていた。
幸いな事に布団にしっかりと包まっていたから、俺と継母が裸で抱き合って寝てた事に父は気付いていなかった。
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2017/07/09 17:26:05 (zL1vGkTI)
母と私は、母子家庭で金もないので、家飲み派(私は高校生から飲んでいました。)で、母は複数のパートをしていました。
母は、お酒が入るとハイになり、「生徒でも少しは飲んでいいのよ」と言って晩酌に付き合わされていました。
また、酔った勢いで「彼女はいるの?まだ童貞なの?いつ一人で処理しているの?」とか
私をからかっていました。

母は「私はこう見えても職場ではいろんな男性からモテるのよ。私が再婚すると言ったら敬ちゃんどうする?」と聞いてきましたので、
「本当!?、困ったな。」といいましたら「心配しないで、全部お断りしているのよ。だからここであなたと飲んでいるでしょう。こっちおいで。」と言ってホッペにチュッとするようになりました。
ある時母と飲んでいると「敬ちゃん、最近男性の臭いがするわね。私がいい香りの香水を買ってきてあげるわね。それにしても、あなた私が一番嫌いな元旦那にそっくりになってきわね。お願いだからもう少しスマートになってね。」と
言うと同時にホッペにキスでした。

香水を買ってきたときは、上半身裸で、母から香水をつけてもらうと「あ〜いい香り、あ〜素敵な男性、少し抱きしめるわよ。」と
いって抱きしめながら、首や胸にキスをしてきました。母は「香水のお礼に、私にキスして」と言ってきましたので、ホッぺにキスしようとしたら、唇を出してきたので、本当のキスになりなした。
それから私たちは、飲みながら自然とキスをするようになりました。
しばらくして、気付いたのは母の唇が柔らかくて気持ちいということと、母が「お口をもっと開けて」と言いながら舌が入ってきたとき、物凄い衝撃は体中に走り、母を強く抱きしめていました。

その後は、学校から帰ったら母が帰ってくるのが待ち遠しくなりました。
母は、酔わないとできないので、早く乾杯したいなと思っていました。するとやがて「敬ちゃん、おいで」がサインでいつまでもキスをしていました。
夏休みの熱い夜、ビールを飲みながら母と抱き合っていたら、母が「横になろう」と言って
抱き合いキスしながら横になると同時に、母が私の下半身を触ってきました。
母が小さな声で「敬ちゃん、これからの私たちのこと絶対に秘密よ。私は誰とも結婚しないし、彼氏も作らないわ。あなただけが私の生きがいなの。でも時々、どうしようもない寂しさと不安になるときがあるの。
そんな時は、敬ちゃんから抱きしめられたいの。こんなママ変?」と聞いてきましたので、私が上になり母を抱きしめていたら、「敬ちゃんも脱いで」と言いなが二人はあっという間に裸になりました。

それからは、母がすべてリードしてくれました。その夜は、何回も母を抱きました。母は「若い人は凄いわね。」と言いながら心から喜んでいました。
私は、一時期、母を女として虜になっていました。母からは本当にいろんなセックスを教わりましたし、私もいろんなセックスを勉強して母としていました。
それから、高校を卒業して社会人になって、その会社の10歳年上の女性上司と不倫の関係になりました。この女性は、上司としても尊敬でき、顔、スタイルも言うことなしの素晴らしい人ですが、
ある時、会社の飲み会で二次会が終わりそうな時に、彼女から近くのカラオケ店で待っているように言うメモをいただき待っていましたら、
彼女が来て、「お疲れさん、二人用の部屋を取って」と言われ「部屋に入ると、上司ではなく、女性になっていました。
「あなたは、私の昔の彼氏によく似ているの。私のようなおばちゃんは嫌い?」と聞かれましたので「大好きです。職場に派遣された時からあなたしか見えませんでした。」というと同時に抱き合ってキスをしていたら、「ご注文は?」と店員が来ましたので
店を出て、ホテルに直行しました。

家に帰ると、母が待っていました。「早くお風呂に入って」と言いながらキスをしてきました。その夜から、私は二人関係を持つようになりました。
中年の女性は、セックス欲が強くて1回だけでは満足しませんので、だんだん大変な思いになるようになってきました。
母が、「敬ちゃん今夜は疲れているのね。私は大丈夫よ。お風呂の臭いがするけど?」と言いながら気まずい思いになったこともあります。
私は、正直、どちらも大好きです。でも、これから結婚するとしたら、三人の女性を抱きつ続けることになりますが、体力的に自信がありませんので、しばらくは独身を通すつもりです。
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削除依頼
2017/07/08 12:01:42 (1vaD0Aw9)
此方か、経過報告か 迷いましたが 数十年ぶりなので 此方に書きます。 誤字や脱字が有れば ご容赦下さい。

私は四十歳のサラリーマンです、家族四人で関西の方で暮して居ます。

昨日から、実家の有る九州に出張で来て 次いでとは申し訳ないですが実家の方に数日泊まる事にしました。

実家は兄夫婦と母親との三人暮らしで、現在は七十七歳になる母親が痴呆をわずらって居て 兄夫婦が面倒を看てます。

今日は、私は休みで 兄も休みでした。 それで日頃のお返しにと兄に「今日は、僕が母さんを看てるから二人で出掛けたら?」勧めました。

兄もお義姉さんと話して「じゃ、頼む」と出掛けました!

母は、昔は教師を遣ってて 真面目を絵に描いた様な人でしたが 何故か僕には甘くて 初めてのHも高校生になった頃に

母が教えてくれました、それ以来 就職で家を出るまで時々お世話になって居ました!

そんな母も教師を辞めて、保護司の役も十数年勤めて ある日事故にあって暫く寝たっきり生活になってから

次第に、痴呆の病になって行きました! どうも母の中では、僕は赤ちゃん見たいで何時も何でか 大きなタレパンダの

縫いぐるみを 抱いて居るのです、騒いだりはしないので看るのには手は掛からなくて良いのですが

今日は、僕が横に居るのに タレパンダを胸元に抱き寄せてお乳をやる感じで左の乳房を吸わせる様にしてるのです。

じっと、見てると久しぶりに見た母の乳房に触りたくなって右横から母の浴衣を剥いで乳房を触って見ました

久しぶりに触った母の乳房は柔らかくて、昔はもっと大きく感じたものでした。

触りながら、乳首を口に含み舌で転がす様にしてると 母が 「○ ○が起きますよ」と 僕を亡くなった父親と

思って居る様なのです、それでズボンとパンツを脱いで母の手に握らせると ゆっくり動かしてくれて

少しづつ大きくなっていき、母の口に当てると咥えてくれたので 完全に大きくなったチンポを母のマンコに当てがい

ゆっくり動かすと母は 時折 息を吐き出す様にして目を閉じるのです!

その吐息を聞きながら、数十年ぶりに母の中に放出しました!

もう少し経ったら、食事をさせて挙げます。 母は食事をすると暫く休むそうなので その後でまた

良い気持ちになりたいと 思ってます。
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2017/07/08 11:11:07 (cwthYRk9)
45歳です。夫は47歳。
長男24歳。次男22歳。三男21歳。四男18歳。
ウチの家は男ばかりの家族です。

私は夫公認で家族全員の性処理をしています。
ほとんどが精飲で朝からみんな必ず私にしゃぶらせ飲ませていきます。

セックスもしています。
時間さえあればだれかが私の体で性処理しています。
夕方から寝るまでの間、ずっと誰かの相手をしています。

これは夫の趣味です。
最低な夫ですが愛しているがゆえに従いました。
全員15歳の誕生日に私が初体験の相手をしてきました。
長男から順番に15歳を迎えると私とセックスをします。
そして毎日性の生活を送らせます。
夫以外の家族の目を盗んで長男に色々と仕込みました。
次男も夫と長男以外の目を盗んで仕込んでいきました。
三男の時は長男と次男が気を利かせてくれてゆっくりと初体験の相手となり徐々に仕込んでいきました。
四男の時は全員が隠れて見守る中初体験を済ませました。

それぞれ夫に似て変態です。
全員が絶倫なうえに若いので一日に何度でも射精できます。
夫でも朝と夜は必ず射精します。
今では三男が大学生で一番時間がありそのうえ一番絶倫で変態です。
皆が出発してからゆっくりと起きてきて私にしゃぶらせます。
口の中に出した後、ゆっくりとセックスをして時間が来れば射精し出発していきます。

私はこうして家族全員の性処理に励んでいます。

最近は三男と四男の性癖がちょっと不気味です。
二人とも私に浴室で排泄させます。
それを鑑賞しながら自分で扱いています。
そのまま私にしゃぶらせ口の中に出します。

三男が私にオシッコを飲んでほしいと頼んできました。
私は断りました。
四男も飲んでほしいと言ってきました。
断りました。

最近は女性にオシッコを飲ませることが流行っているようで二人とも影響されたようです。
長男と次男は言ってきませんがそのうち言ってきそうで怖いです。
仮に飲むようになってしまえば毎日大量のオシッコを飲まないといけなくなります。
体がもちません。

私はできる限り抵抗しようと思っていますがどこまでもつか・・・。
夫のオシッコだけで十分なのに・・・。

9
2017/07/05 21:24:14 (i9sViGlX)
僕の姉さんは数年前に子宮筋腫で手術して子宮を取った。

手術の更に数年前に僕は姉さんにセックスをさせてくれと頼んだんだ。

『姉弟なのに』とか『どうして姉の私?』とか色々言われたけど、最終的には僕の頼みを承諾してくれた。

両親が居ない時を見計らって頼んだから、姉さんの気が変わらない内にと思ってその場でやらせてもらった。

服を脱ぐのは恥ずかしいって言われたから、服は着たままでパンツだけ脱いでもらった。

キス・手マン・クンニをさせてもらって、姉さんにもチンポを扱いてもらった。

姉さんから『もう入れても大丈夫』って言われたから、まずはバックで入れさせてもらった。

オナホールは何度か使った事があるけど、そんなのより全然気持ち良くて感動した。

何度か突いて休み、また突いて休みと繰り返した。

気持ち良過ぎてすぐに逝きそうだったから、連続でガンガン突く事は出来なかった。

バックを堪能した後は正常位で入れ直した。

アナルを見て突くのと、顔を見ながら突くのでは感動と興奮が段違いだった。

顔を見ながらだと【近親相姦してるんだ】って実感が物凄い。

姉さんの表情と喘ぎ声がまた可愛くて、中出しするつもりは無かったけど中に出したくなった。

一応姉さんに中出しして良いか確認したら、カレンダーを見て何かを計算し始めた。

『危険日は過ぎてるから良いよ』って許可が出たから、遠慮なく中に出させてもらった。

実の姉に膣内射精するってメチャクチャ興奮する。

しかも近親相姦で童貞捨てたその日に中出ししたんだ。

最初はただ童貞を捨てたいのと、全然彼女が出来ないから身近な女にって感覚で頼んだんだ。

でも実際にセックスしたら堪らなく姉さんの事が愛おしく感じるようになった。

たぶん近親相姦ってシチュエーションで異常に興奮したってのもあると思う。

他の書き込みが本当かどうかは分からないけど、実際にやってみて近親相姦にハマる気持ちが解った。

それからは赤の他人を見てもセックスの対象として見れなくなった。

一応、姉さんとの関係はこの日以降も続いてる。

姉さんにとっては遊びなのかどうか分からない。

もしこれから近親相姦しようとしてる人がいるなら、他人に興味が持てなくなる覚悟はした方が良いと思う。

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