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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/06 03:46:31 (Tr6UUs7s)
7年が経ちました。
私が中3の頃にいきなり告げられた両親の離婚( .. )
お父さんがいない日々が段々と寂しくなりお父さん世代の男性を好きになり学校の先生とも関係したりもして寂しさを紛らわしていました。
社会人になってからは職場の上司や取引先の男性、全てがお父さん世代の人ばかりと今でもお付き合いしています。
その中でも1番の主従関係にある上司に手渡された封筒には往復の航空券が入っていて土日の休みを利用してお父さんに会いに行き私の成長した姿も淫らな女になったのも全て晒しお父さんとセックスして来いと言われ驚いたけど7年前のお父さんの顔を思い浮かべたら濡れてきた私

ここも上司に教えて貰い他にも近親者との関係がある人達がいる事を知り、お父さんに会ってSEXしたいって気持ちは高まるばかりでした。

お父さんに会う日の前日に連絡して会いに来る事を告げると凄く喜んでくれたけど上司からの命令を実行してしまうと悲しませてしまうかもと不安もありました。

6
2018/09/04 12:40:50 (DvG8hE4S)
初めて投稿します。
姉の結婚で私も新たな道に進む決意とケジメや決別でチャレンジしています。
話は遡り、十年前の話から書かせて頂きます。
当時、受験の中三だった私。
大好きな尊敬する姉は高校二年生。

私にとって、姉は絶対的な理想でした。
容姿
162ぐらい 胸も私とは較べよう無いサイズ (たぶんCカップ)
艶のあるロングヘヤー
少し古い(ファンの方にはスミマセン)ですが、上戸彩さんの十代に似ています。
私も料理は好きでしたが、姉の料理は美味しく中学時代はいつも私の分も作ってくれました。

私も姉が通う女子学院を目指しての受験生でした。
模試での判定も問題は在りませんでしたがやはり不安で一杯の日々でした。
ある時期、軽いノイローゼに陥り大好きなお姉ちゃんに当たってしまいました。
私はお姉ちゃんみたいに出来が良くない。余裕もない等。
その晩、自室で受験勉強しても後悔ばかりしてました。

そんな私に、姉は夜食を作って運んでくれました。
私は「お姉ちゃん、ごめんなさい 嫌いにならないで 嫌っちゃ嫌だ」
ワンワン泣きました。
そんな私に姉は、優しく抱き締めて
「菜々美、お姉ちゃんが嫌いに成る訳がないでしょ」
「菜々美は、お姉ちゃんの大切で大好きな妹だからね」
姉の胸元で抱き付いて泣いていたら、姉は「もう泣かないで」
そう言って姉が私にキスをしてきました。
小さい頃にされた槌へのキスでなく、唇を重ねたキス
私のファーストキスでした。

驚きましたが、嬉しかったです。
離れた時、「お姉ちゃん大好き」
今度は、私からはキスをしました。
何度も何度も、キスを繰り返しました。その日から、朝のキス ただいまのキス お休みのキス
必ず欠かさずしていました。
溜まったストレスも吹き飛び受験も成功しました。

入学して、学院でも昼休みは姉を探してくっついていました。
学院に入り、識ったこと
それは、姉が人気が有り慕われている事。かなりモテている事。妹の私に対して、かなりの嫉妬心が噴き出ている事。
怖かったですが、表面化はしませんでした。
自分で言うのも何ですが、姉が私に対する溺愛が半端ないので、手出し出来なかったと思います。
7
2018/09/04 12:39:50 (cY65466v)
今年の夏休み、都内の叔母の家に泊まりに行った時に
童貞を卒業しました
相手は父の妹の貴子(42)です
「卒業」というより「奪われた」です

貴子は飲み屋に勤めていて歳よりも若くは見えます
サバサバしていてあけすけで、話していてとても楽しい叔母なのですが、けっこうすけべな事も平気で口にする、ちょっと下品だな、とは思ってました
中学生の甥っ子である僕のことは凄く可愛がってくれて、今回も叔母の誘いで遊びに行き、ディズニーシー
に連れて行ってくれました

そしてその夜、叔母の家に帰宅すると叔母はいつものように缶ビールを開け飲み始めます
すると「ねぇ、涼太はカノジョいるの?」とか「キスはしたことある?」とか酔っ払ってヘラヘラしながら聞いてきます
僕はまだ何もしたことなかったから「ないよ」と返事しながらスマホをいじってました
叔母は家ではいつも下着でウロウロしていて、それなりに色っぽいとは思いますが、まぁ叔母なのでなんともなかったです
缶ビール2本空けたら今度は焼酎を氷入れて飲み始め
「じゃあまだシタことないんだー!へー!そーかー!ドーテーなのねぇ(笑)」
だんだんウザくなってきました
そしたらとんでもないことを言い始めました
「ねーねー!涼太ー!アタシとシテみない?ワハハハー!」
めっちゃゲラゲラ笑いながら口走りました
真面目にこんな酔っ払いはイヤダと思ったので
「しないしない!絶対やだ!」
「えー!何よー!そんな拒否んなくてもいいでしょー!ワハハハ!」
めっちゃ楽しそうな叔母
もう相手すんのめんどくさかったので
「、、、シャワー浴びて寝る!」
と席を立ちリビングを出てシャワー浴びに行きました
しばらくすると脱衣所でバタバタ音がし、勢いよくドアを開けて全裸の叔母が乱入してきました
「涼太ー!洗ってあげるぅー!」
狭いユニットバスの中に無理矢理入り込んできました
僕は背中を丸め「ちょ!貴ねえ!(叔母のことは昔からこう呼んでました)何してんの!」
「だからぁーアンタを洗ってあげるって!ホラ!こっち向きな!(笑)」
「い、いいよ、もう洗い終わったんだから!もう俺出るから!」
そう言って叔母を引き剥がして外に出ました
シャワールームからは「もー!いーじゃん!たまにはさぁー!」とかなんとかブツブツ言ってる声が聞こえましたが、叔母もシャワーを浴び始めたので身体を拭いてそのまま寝る部屋に行き布団に入りました
でも、久々に見た叔母の裸は刺激的で不覚にも勃起してしまいなかなか寝つけませんでした
やがて睡魔が襲ってきてウトウトしていると、そーっと短パンとパンツが引き下ろされてオチンチンが熱くなりました
「え!?何!?何?漏らしちゃった!?」
僕はガバッと上体を起こしてみるとなんと叔母がまた全裸で僕のオチンチンを口に咥えてこっちを見てました
「た、、貴ねぇ!!な、何してんだよー!」
僕の上ずった問いかけには答えず、口に咥えたままのオチンチンを舌でコロコロと転がし始めました
これがとんでもなく刺激が強く
「あ!あぁ〜!あ!」と情けない声が出てしまいました
8

婆ちゃん

投稿者:忠志 ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2018/09/03 14:50:14 (AQXH4fJA)
私が小学生の頃に、両親が離婚し、父と私の二人暮らしになりました。
父は会社員でしたので、平日などの朝食は父が作ってくれ食べた後、一緒に出掛けていました。
また、夕食は父が帰宅後に作ってくれ、その間に宿題を済ませたり、風呂に入ったりしてがあったました。

夏休みになろうとしていた時に、父の出張問題が起こりました。
出張も今回限りって訳じゃなく、今後もあるという事で、父は悩んで、田舎の実家で一人暮らしをしている祖母に相談しました。
夏休みの間だけ、父一人で生活し、私は田舎の実家に行く事になり、夏休み後の事や私の転校話などは、父の出張後に相談しようという事になりました。
実家では、祖母が何から何までしてくれるので、甘えに甘えて、何不自由ない生活でした。
私は、常に纒わりつき、夜寝る時も一緒の蒲団で、還暦間近の祖母には相当しんどかったしウザかったと思いますが、いつもニコニコしてました。

ある夜、いつもの様に祖母が添い寝をしてくれ、私が寝付くまで、身体を擦ってくれていました。
下半身を擦って貰っていると、チンチンまで弄られて、その快感で包茎のまま勃起してました。
優しく優しく、玉袋や竿を擦られたり、チンチンの皮を剥かれたり被せたりされてると、快感で堪らなくなり、イってました。
イクと言っても、まだ精通前でしたので、射精感のある痙攣はありましたが、精液が出ない『カラ射ち』でイってました。
祖母に弄り続けられると、萎えてくすぐったくなるので、腰を引くと、手の動きを止めてくれてました。
私「婆ちゃん♪」
婆「何?♪」
私「あのね♪いつも気持ち良いんだけど……」
婆「何?」
私「父ちゃんには、言わない?」
婆「何を?チンチンをいじってる事を?」
私「うん!」
婆「言わないよ♪二人の内緒!」
私「良かった!」
婆「気にしてたの?」
私「何か恥ずかしい事みたいで!」
婆「そうなんだ♪!」
私「して貰っててね♪気持ち良かったから、時々ね♪自分でね♪弄ったりしてたらね♪婆ちゃんにして貰っている時と同じようになった♪」とオナニーを覚えた事を祖母に言うと
婆「そうなの♪してるの♪そう♪」と抱きしめられました。
その時の祖母の胸の柔らかさに、触ってみたくなり
私「婆ちゃん♪オッパイ触って良い?」と聞くと
婆「触りたい?」と言いながら、パジャマの前ボタンを外し、ぽろ〜んと。
私は、その乳房を撫でたり、揉んだりしてて、乳首にシャブリつきました。
乳首を咥え、吸ったり舐めたり噛んだりしてたら、
婆「婆ちゃんも気持ち良いよ♪」と私の頭を撫でて
婆「婆ちゃんのオッパイはどんな?」
私「柔らか〜い♪もうお乳は出ないの?」
婆「もう出ないよ♪」
私「そうなんだ!」
話ながらも、祖母の乳房を愛撫してました。

私「婆ちゃんも気持ち良いの?でも婆ちゃんはチンチン無いじゃない!」
婆「婆ちゃんもあるよ♪男と違うモノだけど♪」
私「そりゃ母ちゃんと一緒だろ?ちょっとだけ見たこと有るよ♪毛だらけだったけどね♪」
婆「じゃ!ちゃんと見たことないんだ♪」
私「うん♪あんまり解んない♪」
婆「見たい?」
私「うん♪見たい!」
婆「父ちゃんには内緒だよ♪」と二人で被っていたタオルケットを剥ぎ、パジャマを捲り、パンティが現れました。
祖母は、パンティを脱ぎ、横たわりました。
仰向けになり、M字開脚になり、私を促しました。
私は起き上がり、祖母の足元へ移り、俯せで覗き込みました。
女の性器を初めて見て、興奮していました。
さっき萎えてたチンチンが痛いくらい勃起しました。祖母は足を広げ、指しながら、ここが赤ちゃんが生まれるところ(腟)、ここがオシッコの出るところ(尿道口)、ウンチの出るところ(肛門)と性器の全部を教えてくれました。
最後に、陰唇やクリトリスなどを指で擦りながら教えてくれました。
婆「見るだけで良いの?」と頭を上げ、私の顔を見ながら聞いてきました。
私「弄って良いの?」
婆「したいようにして良いよ♪」
私「…」黙って、祖母の性器を弄り回してところ、腟の周りが濡れてきて、シーツまで染みました。
私「婆ちゃん!お漏らしした?」
婆「違うよ♪女のチンチンは、男のチンチンが入り安い様に濡れてくるの♪」
私「僕のチンチンを?」
婆「大人になったらね♪大きいチンチンになったらね♪うふ♪」と
私「ふ〜ん♪でも、また硬くなったよ♪ほら♪」
婆「ホントだ♪」とニコニコしてました。
この事が、私が性に興味を持ったきっかけだったと思い投稿しました。
9
2018/09/01 10:13:00 (Zhp550Ga)
昨日の夜12時頃だったかな?
小便したくなって目が覚めたんだ。
小便を済ませてトイレから出たら、泥酔した姉ちゃん(23)が帰宅。
なんだか少し機嫌が悪そうだから、下手に関わらない方が良いと思って部屋に逃げた。
「さて、もう一度寝るか!」と布団に入った瞬間、姉ちゃんが部屋に突撃してきた。
ズカズカと近付いて来たと思ったら布団を剥ぎ取られた。
更に胸倉を掴まれて無理やり上半身を引き起こされて「おい、慰めろ!」と来た。
いきなりすぎて頭の中は「何のこっちゃ?」の文字がグルグル渦巻いてた。
そしたら今度は押し倒されて無理やりキスされ、突き離したら金玉を掴まれた。
抵抗できなくなった俺に再びキスしてきて舌まで入れられたよ。
やっとキスから解放されたら今度は「寝ろ」と、かなり上から目線で命令された。
金玉を人質(?)にされてるから仕方なしに従ったら、顔の上に跨って座りやがった。
グリグリとパンツ越しに押し付けられるマンコとケツの穴…
鼻が痛いわ息苦しいわで抵抗したけど、グッと金玉を握る手に力込められて無力化された。
「私を慰めろって言ってんの!」「舐めなさいよ!」とイカレタ命令されて正気を疑った。
従うしかないからパンツ越しに舐めたら「直接舐めろ」だって。
まだシャワーも浴びてないくせに…
パンツずらして小便臭いマンコとウンコ臭いケツの穴舐めたよ。
マジで涙目になった…
「止めるんじゃないよ」と念を押してきたと思ったら、金玉が一時的に解放された。
その代わりに足でギュッと顔を挟まれて逃げられなくされたけどね。
んで、パンツ脱がされてチンコ咥えられた。
信じられるか?実の姉がまだ未経験の弟のチンコを咥えるんだぜ?
嫌なのに気持ち良くて勃起しちゃうのが悲しかったよ…
「気が弱いくせにココはなかなか凶暴じゃん!」とか喜んでるけど、そんなの知るかって感じ。
チンコから口を離したと思ったら、チンコが潰れるほどギュッと握られた。
でも舐めるのからは解放された。
まあ…予想できると思うけど、姉ちゃんがチンコの上に腰を下ろして入れちゃったんだわ。
まさか童貞まで奪うとは思ってなかったから大ショック…
人の気も知らないで元気いっぱい腰を振りやがって!
「出ちゃうから止めて!」って言ったのに、「出せ出せ!遠慮しないで思いっ切り!」とか馬鹿なの?
しかもマンコに力入れて締め付けてくるから我慢なんて出来なかった。
ええ…思いっ切り中に出しちゃったよ…
「あんた溜め過ぎじゃない?オナニーしてんの?」って大きなお世話だ!
「まだ出るでしょ?」って強制的に2回戦目に突入。
立て続けに搾り取られてもう腰ガクガク…
それなのに「あんたももっと腰振りなさいよ!」とか無理だから…
「もっと頑張んないと『あんたに犯された!』って叫ぶよ?」
まさかの脅し文句頂きました。
で、上から降りてケツ突き出して「ほら、バックからガンガン突きな」だって。
マンコから出た精子が布団に垂れてるじゃんか…どうすんだよ…
いまだ元気なチンコが恨めしい…
濡れ衣着せられちゃ堪らないから、言われた通りバックから突いたけど腰が…
とても『ガンガン』なんて突けない。
弱弱しくペチペチ腰を打ち付けて、なんとか3回目の射精までこぎつけた。
やっと満足(?)してくれて解放された。
去り際に「もっと持久力と耐久力つけときなさいよ」の一言を残してったけどね。
姉ちゃんには今後一切酒を飲まないで頂きたい…
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