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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/20 12:04:31 (B.88qDc.)
中2になった息子とついに結ばれた…

本当は私の実子ではないが、6才の頃から一緒だし、長期の出張が多く、留守がちの夫よりずっと私になついていた。

私は昔から優等生に見られるようなキャラクターでしたが、実はかなりインモラルな人間…

息子ができた時に想像したのは、まず将来的に近親でのセックスができるかも!…という事でした…

そのための伏線は育てながら上手に張ってきました。

息子とは夫にはナイショですが、未だに一緒にお風呂に入る仲。
だんだんと大人の男になってくぺニス…
陰毛こそ薄めですが、完全に剥けています。
そうしたいやらしい話もできる仲でもあったので、いつかはそうなるかもという予感は息子にもあったよう。エッチな動画より身内の生の裸。
それにあがらえない若い性欲…

子供を出産したことがない私のからだも、それほど大崩はしていない(そう思いたい!)…

女の魅力的なからだの基準は私…
そう刷り込んでもきました。

それがやっと報われた…

全身が敏感な性感帯になったみたい…
未熟ながらも最高に感じたセックスでした…

記念に小旅行をしようと思ってます。いたるところでしまくりた〜い…
高画質のカメラも買って撮りまくりたいです。
親子の痴態を…
本当の息子だと思って抱かれてます。
夫より小さいが固すぎる息子の肉棒!タマタマ!
本当に食べちゃいたい!!
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2017/05/20 02:28:58 (SsV/Yk22)
先月、私たち夫婦と妹夫婦が初めてスワッピングをしたのですが、血の繋がった実の妹と言うこともありこちらに書かしていただきます。

私43歳、妻の恵子46歳、妹の美智40歳、美智の旦那信二38歳です。

私たち夫婦は子供が一人で留守番が出来る年頃になったということもありSWをはじめて3年になりますが一方の妹夫婦は1年らしいです。

切っ掛けは半年ほど前、信二君がつい妻に漏らしたことで発覚したSW体験。

もともと妹夫婦とは仲が良く、家族ぐるみで旅行に行ったり夫婦同士で居酒屋に飲みに行ったりしていたんです。

私も家に帰って妻から妹夫婦がSWをしていると聞いてびっくりしていました。

すると妻から「今度は美智さんのところとSWをしてみたいわ。」と言い出したのです。

元々SWなんて気が進まなかった妻なんですが、私が押しに押してSWの世界へ引っ張り込んだのです。

ところが嵌ってしまい今では妻がお相手のご夫婦と日にちを設定するようになっていたのです。

「おいおい、美智って俺の血の繋がった妹なんだぞ。いくら向こうもSWをしているからって実の妹を抱くなんて、、」

「でも、子供を産ませる訳でもないんだから、私だってたまにはずっと年下の男性に抱かれてみたいわ。信二さんだったら8つも違うんだから、、」

「でもなあ、、」

「ね、いいでしょ。美智さんと信二さんには私から言うから。」そんな話が半年前でした。

妻のプッシュで信二君は大喜び、妹の美智は二の足を踏んでいたのですがついに折れたようで先月初めてのSWを行いました。

自宅では子供がいるので妻がネットで調べSWのできるラブホテルに行きました。

お風呂も大きく大きなダブルベッドが2つ並んでいて、ほかに寝室が一部屋あるんです。

同室、別室SWが出来るようになっているみたいで妻も信二君も興奮状態なんです。

私と妹の美智はと言えば伏し目がちに事の成り行きに身を任していました。

「ねえ、あなた、いいわよね。」妻は信二君の腕を握り嬉しそうに言うんです。

「義兄さん、いいですか。美智も抱かれてもいいんだぞ。いくら兄妹だって言っても男と女、世の中いくらでもそんな関係あるんだから。義兄さんの子供を産む訳でもないんだから、ただセックスを楽しむだけ。俺も義兄さんだったら安心だから。」

そう言って二人はさっさとお風呂に入ってしまったのです。

私と妹はベッドの淵に座って黙っていました。

お風呂では妻と義弟の信二君がキャッキャと言ってはしゃいでいるんです。

「美智、どうする。」

「どうするって、するしかないじゃない。」

「いいのか、」

「私はいいけど、兄さんは、、」

「ああ、、おれもいいよ。」

この話が決まってつい妹を女として見てしまっていたんです。

昔から幼い妹とみていました。

妹が虐められているとすぐに走って助けに行き、妹を一生助けなければと思っていました。

そんな妹が今の信二君を連れてきたときは殴ってやりたいような気持になったこともありました。

そんな妹を今、私は抱こうとしていると思うと股間の物が大きくなってしまっていたんです。

そうこうしている間に妻と信二君がお風呂から出てきたんです。

二人ともホテルのガウンを着て多分その下は裸だと思います。

「あなた、美智さん、まだそんな恰好でいるの。あなた、私たち向こうに部屋にいますから、いいわよね。」

妻は義弟の腕を取り奥の部屋へ行こうとしています。

「美智、いいよな。義姉さんと向こうにいるから適当にな。道、あとで恨みっこなしだぞ。」

そう言って二人は奥の部屋に消えていきました。

しばらくして美智が立ち上がりました。

私も立ち上がり二人して脱衣場に向かっていったのです。

小さいころはよく二人でお風呂にも入っていましたが、大人になってからは初めてでした。

私に背中を向け着ている物を1枚1枚脱いでいく妹。

初めて見る大人の妹の裸、ひょっとしたら起たないのかもしれないと思っていた私のペニスも妹を欲しがりいきり立っていました。

妹も私のペニスを見てクスッと笑い、「元気がいいのね。」と伏し目がちに言っているんです。

でも、それで吹っ切れたのか二人はシャワーを浴びながら抱き合いキスをしていたんです。

ごめんなさい、眠くなってきました。続きは後日書きます。


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2017/05/19 01:23:36 (lTv.TLlC)
地方在住の36歳、パート主婦です。夫と子供の3人家族ですが、夫は3年前から東京に単身赴任中です。
夫とは5年程前からセックスの回数が激減し、その後は完全にセックスレスになりました。そのため、私の《熟れた肉体》と《旺盛な性欲》を満たす手段といえば、週に3〜4回のオナニーのみ....という寂しい性生活を強いられていました。ところが、そんな状況を激変させる出来事が起こったのが、去年のゴールデンウィーク(GW)でした。相手は当時中学3年生だった大ちゃん(現在高校1年生)....私の《甥っ子》です。

甥っ子の大ちゃんは私の姉の一人息子です。
私がまだ学生(20歳)の時に産まれた大ちゃんに対して、私は特別な思い入れというか、愛情を持っていました。産まれた時から知っているだけでなく、オムツを替えたりお風呂に入れたり....我が子のように愛情を注いで接してきたからだと思います。
そんな大ちゃんがいつの間にか思春期を迎え、私の事を【ひとりの女(=性の対象)】として見ていた事実を知った時はショックというより正直、意外な感じでした。私にとっては息子同然で、当然ですが私の方からそういう(エッチな)感情を抱かせるような振る舞いをした覚えは全くなかったからです。
でも今になって考えると、35歳(当時)という【女盛り】の年齢にも関わらず長い間のセックスレスで欲求不満だった私からは、10代の男の子の理性を簡単に狂わせてしまうくらいのフェロモンが出まくっていたのかもしれません(笑)

隣町に住む大ちゃんとは普段から家を行き来する関係で、休みの日に泊まりに来ることも以前からの習慣でした。まだ幼い頃はいつも母親(私の姉)と一緒でしたが、小学校の高学年になってからは1人で来ることも多くなり、当然、去年のGWも1人で泊まりに来ていました。2泊3日の予定だったのですが《事件》が起きたのは1泊目の夜中でした。
私の娘(当時7歳)は子供部屋で先に(夜10時頃)寝ていましたが、私と大ちゃんが寝室のベッドに入ったのは夜の12時を回っていたと思います。いつものように私は自分のベッドを使い、大ちゃんには、そのベッドから60センチほど間隔をとって並べている夫のベッドを使わせていました。不自然に思われるかもしれませんが、大ちゃんを男として意識したことのなかった私にとっては自然なこと、いつもの習慣でした。でも、それが自然なことではなくなってしまったのが、この夜からです。

異変を感じて私が目を覚ましたのは夜中の2時頃だったと思います。いつの間にか私のベッドに移動していた大ちゃんは、私の右側に添い寝してピッタリと身体を密着させ、オッパイを弄っていました。身体に掛けていたはずの薄い掛け布団は剥ぎ取られ、既にパジャマのボタンも上から3つ目まで外されて、豆電球の薄明かりの下でオッパイが露わになっていました。私は普段から家の中でも常にブラジャーは着けているのですが、寝るときだけは別です。大ちゃんが泊りに来ている日でも、寝るときだけはベッドに入る直前にブラジャーを取って寝ていた事を少し後悔しました。ただ、既に状況はブラジャーの有無の問題ではない事を私はすぐに悟りました。

(どうしよう....。なんでこんな事に?)
大ちゃんは私が目を覚ましたことにも気づかない様子で、オッパイを至近距離で凝視しながら揉んでいました。
「何してるの!?」
私は意を決して言葉を発しましたが、その声は少し震えていたかもしれません。
「あ!叔母さん....。」
それに対して大ちゃんは、一瞬、驚いたようにも見えましたが、声のトーンは妙に落ち着いていました。
「『あ!』じゃないでしょ?何してるの....。」
「オッパイ触ってた。」
こちらが拍子抜けしてしまうほど軽々しい返事でした(笑)。しかも大ちゃんは、オッパイから手を離そうともしません。
「そんな事しちゃダメでしょ?ねッ、大ちゃん....分かるでしょ?」
でも次の瞬間、こんな優しい言い方ではダメだという事を悟りました。
「あぁ....イヤんッ!」
大ちゃんは揉むのをやめるどころか、私の上に覆い被さって乳首に吸い付いてきたのです。
「ちょ、ちょっと大ちゃん!?....イヤだッ、大ちゃんダメッ....あッ....あッ、ああんッ....そんな.....あぁダメ〜ッ....あぁ....あんッ!....お願い....大ちゃん、やめて!....ああんッ!」

(これはマズイ!)
と思いつつ....
(こんなの絶対に許されない!)
と思いつつ....
私は夢か現実かも分からないような感覚に陥ったせいか、いつの間にか隠微な《女の声》を漏らしていたのです。でもその本当の理由は単純で、間違いなく乳首が感じてしまったから....気持ち良かったからに他ありません。そしてもちろんこれは夢ではなく現実でした。

大ちゃんは左右の乳首に交互に吸い付きながら、両手でオッパイを揉むことも忘れていませんでした。
(あぁ....どうしよう。私....気持ち良くなってきた....。)
いつの間にかパジャマのボタンは全て外されていて、大ちゃんは私の乳首に吸い付いたままパジャマの袖から私の腕を抜き取る動きを始めました。
(パジャマを脱がせて上半身裸の状態にするつもりね....。)
大ちゃんの動きを察知した私は抵抗するどころか、自ら率先して片方ずつ肩を浮かせ、袖から腕を抜き取り、大ちゃんに協力してパジャマを脱いでしまいました(笑)
その訳は、どちらにしても私のオッパイは既に大ちゃんの支配下にあったこと。そして何よりも、私自身がこの時点で既におかしくなりかけていたからだと思います。

上半身に邪魔なものが無くなった私は、両手で大ちゃんの頭部を抱き、優しく髪の毛を撫で回した後は背中に手を回して思いっきり抱き締めていました。
実際は後で分かったことですが先に説明しておくと、中3だった大ちゃんは既に中2の時に同じ中学の先輩女子を相手に童貞を卒業していたらしく、オッパイや乳首の扱いにもそれなりの技量(!?)を持ち合わせていました(笑)
「ダ、ダメ〜、大ちゃん....ダメ〜ッ!」
と言いつつも、大ちゃんを抱き締める私の力は増すばかりでした。なぜならこの「ダメ〜」は、私が感じている時に漏らしてしまう一番の口癖なのです(笑)
もちろん大ちゃんも素直にやめるわけがありません。一旦、乳首から口を離したかと思うと、次は首筋に舌を這わせ、その後ついに私の唇を奪いにきました。
「だ....大ちゃん!....はぁ....はぁ〜んッ、大ちゃん....あぁ....。」
私は、キスとキスの合間に吐息を漏らし、意味もなく大ちゃんの名を呼ぶことしかできませんでした。
「叔母さん....舌入れてもイイ?」
耳元で優しく囁く大ちゃんの声....。かなり久しぶりに大ちゃんの声を聴いたような不思議な感覚のまま、
「イイわよ....。でもその前に、叔母さんの舌を吸ってみて....ほら!」
私は下から大ちゃんの瞳を見つめながら、震える声でキスへの了解を与えるとともに、ペロリと舌先を出して見せました。
(ジュルジュル〜ッ!)
大ちゃんは私の舌を口に含み、音を立てながら吸い上げてくれました。
「(ピクリッ!)ああ〜ッ!」
私は身体をヒクつかせて声を漏らすと、そのまま口の中に大ちゃんの舌が侵入してきました。
(ベロベロ....ジュル〜!ジュルルル....。)
濃厚なキスでした。
(あぁ....これが大ちゃんなの!?産まれた時から知っている....私がオムツの交換もしてあげてた、あの大ちゃんなの....。)
不思議な感覚と同時に、今まで感じたことのない興奮が私を襲っていました。

パジャマのズボンも脱がされ、パンティー1枚の姿にされるまでにそれほど時間はかからなかったと思います。パジャマの上を脱がされた時と同様、ズボンの腰ゴムに大ちゃんの手が掛かると同時に、私も率先してお尻を浮かし、脱がされることに協力していたのかもしれません(この辺の記憶は定かではありませんがその可能性は高いです(笑)....)

「叔母さん....エロいパンティー履いてるんだねッ!」
顔から火が出るほど恥ずかしかったので、大ちゃんが発したこの言葉だけはハッキリと覚えています(笑)
「そんな....別にエロくないわよ....。」
否定はしてみたものの、確かにまだ中3の大ちゃんにとっては刺激が強いパンティーだったかもしれません(笑)
「だって叔母さん、マン毛が透けてるよ(笑)」
「コラッ!『マン毛』って何よ!(笑)」
「透けてるしハミ出してるし....叔母さんのマン毛、濃いんだね(笑)」
「イヤだもう〜!ヒトの陰毛見て笑うなんて最低〜(笑)」
確かに、花柄レースのハイレグパンティーからは、普段まったくお手入れしない隠毛が透け、ハミ出していたと思います。
「脱がしてイイ?」
「イヤだ〜、恥ずかしいよ〜!」
「イイじゃん、クンニしたい!」
「えッ!ちょ、ちょっと大ちゃん....(苦笑)」
大ちゃんから、ごく自然に《クンニ》という言葉が出たことに私は苦笑してしまいました。
「イイでしょ?クンニさせてよ叔母さん!」
「ちょっと待ってよ....いつの間にそんな言葉....。」
「みんな《クンニ》くらい知ってるよ!女子だって使ってるよ(笑)」
「もう....どうなってるの?大ちゃんの学校は(笑)」
「イイね?脱がすよ〜!」
この段階ではもう、私も《女の直感》として、大ちゃんが童貞ではない事に何となく勘付いていました。
「大ちゃん....イヤ〜んッ!ダメ〜ッ!」
と言いながら、またも率先してお尻を浮かし、パンティーを脱がされることにも協力的な私がいました(笑)
その後は....。

「ハァ....ハァ....ハァ....ハァ....イヤんッ!大ちゃんイヤッ!そこ....ああんッ、そこは....ダメ〜んッ!」

(どうして?中3のくせにどうしてこんなに上手なの!?....仮に童貞ではないにしても....既に女を知ってるにしても....上手過ぎるわ...。)
自問自答している間にも、私のおマンコは容赦なく大ちゃんに攻め立てられていました。
「イヤーん、もうダメ〜!大ちゃん、私もう気持ち良過ぎてダメみたい〜!あぁぁぁぁ〜イクぅぅぅぅ〜、叔母さんイッちゃうわよ〜!ああッ....あッ、あッ、あッ、あッ....イクッ、イクイクッ、イクぅ〜ッ!!」
あまりにも巧みな大ちゃんの指技、舌技に何度イカされたでしょう(笑)
ホントに夢のようでした。こんなにイカされてしまうなんて....。こんなに潮を吹くなんて....(笑)

そして、次は私がオチンチンをいただく番ですから(笑)、当然ですが大ちゃんにも全裸になってもらいました。カチカチに勃起して反り返ったオチンチンは、最初はまだ皮を被っていましたが、亀頭の先は顔を出していて、指で少し触れただけで簡単にペロンッ!とカリ首の位置まで剥けてしまいました。もちろん、私はお返しのフェラチオで一生懸命にご奉仕してあげましたが、ここでも大ちゃんは意外と長持ちして私を驚かせました。決して下手なフェラチオではないはずなのに(笑)
それでも、最後に亀頭がプク〜ンと膨らみ発射の瞬間を感じ取った私が、下から上目遣いに
「イイのよ、そのまま口に射精してイイのよ!」
と目で合図してやると、大ちゃんは
「ああ〜叔母さん!ああ〜イイ〜ッ!気持ちイイ〜ッ!」
と声を出しながら精子をブチ撒けてくれました(笑)
この後、2人で上になったり下になったり....69も....そしてお互いにアナルも舐め合いました....(恥)

そしていよいよ挿入....。
私は、夫のオチンチンではなく、専ら《オモチャ》や《野菜》にしか装着することがなくなっていたコンドームを、久し振りに本物のオチンチンに装着してあげられる喜びを感じていました(笑)
ベッド上で無防備に(ハシタナイ格好で)お尻をついたまま膝を立て、M字に股を開いている私の目の前には、仁王立ちしている大ちゃんのオチンチンがありました。私はコンドームを装着してあげながら、下から大ちゃんの顔を見上げ、
「セックスはいつ経験したの?今までに何人とやっちゃったの?」
と質問し、ここで初めて、大ちゃんが中2で童貞を卒業したことを聞き出しました。相手は1学年上で同じテニス部の女子だったそうです。そしてその後にもう1人、その女子の親友ともセックスを経験したとの事でした。
(中2の時に2人かぁ....どうりで慣れてるはずだわ!)
「私が3人目って事ね!前の2人と比べると年齢がかなり離れちゃったけど....叔母さんで良かったのかな?」
「イイに決まってるよ!だってオレ、前から叔母さんとヤリたかったから!」
「前から?」
「うん。オレ、ずっと前から叔母さんのことが好きだったから!」
「それって....私を《女》として見てたって事!?」
「そうだよ!」
「えぇ〜ッ!?すごく意外なんだけど!」
「でも、ホントだよ。」
「《前から》って....いつ頃から?」
「小学校の3年生ぐらいかなぁ....。」
「えぇ〜ッ、マジ?嘘でしょ?」
「ホントだって!」
「まさかそんなに小さい時からそんな風に見てたなんて....なんかイヤだ〜、急に恥ずかしくなってきたかも〜(笑)」
「コンドームまで着けてくれたのに、今更《恥ずかしい》って、変じゃない?」
「それはまあ....そうなんだけどね(笑)」
「オレ、早く叔母さんのマンコに挿れたいよ(笑)」
「でしょうね(笑)」
「オレのチンポでヒーヒー言わせてみたい(笑)」
「生意気言って....。大人の女を、そんな簡単にヒーヒー言わせられるかしら?(笑)」
「あれ?指と舌だけでヒーヒー言ってた人は誰!?(笑)」
「もう〜ッ!だったらほら....。私の上に来て、もっとヒーヒー言わせてみてよ(笑)」
私は仁王立ちの大ちゃんの下で、仰向けに寝そべりました。それに続いて大ちゃんは、慣れた感じで私の股をM字に開かせ、躊躇する様子もなくスムーズにオチンチンを挿入しながら私の上に覆い被さって来ました。
「あッ....大ちゃん....。」
「叔母さん!」
「あッ、あッ....大ちゃん....オチンチンが....。」
「入って来た?分かる?チンポ入ったの分かる?」
「わ、分かる....大ちゃんのオチンチン....分かるッ!入ってる〜ッ!」
「シ〜ッ!ちょっと叔母さん、声が大きいよ(笑)」
「だって....オマンコ気持ち良いの!」
「(娘が)起きちゃうよ(笑)」
「イヤんッ!意地悪言わないで!子供部屋には聞こえないわよ(笑)」
「そうかなぁ?ホントに大丈夫?」
大ちゃんは悪戯っ子のような笑みを浮かべて急に腰の動きを速め、激しくピストン運動を始めました。
「あッ、あッ、イヤッ!大ちゃん....大ちゃん凄い!あぁ....ああんッ、イイッ!大ちゃん....イイわ〜ッ!」
私は両足をM字に開脚したまま、太モモで大ちゃんの胴体をシッカリとホールドしてピストン運動を受け入れていました。
「凄い....凄いわ大ちゃん!....あんッ....私....こんなの久し振り....久し振りなの!ああんッ、イイ〜ッ!大ちゃん....もっと、もっと突いて〜ッ!叔母さんが壊れちゃうくらい....大ちゃんのオチンチンでいっぱい突いてちょうだい!あぁぁぁ〜ッ!」

結局この日は朝の5時くらいまで、ほぼ休憩もなしでセックスを続けてしまいました。私自身、まさかこんなにもセックスを堪能できる機会が訪れるとは予想もしていませんでした。しかもその相手が大ちゃんだなんて....。世の中、何が起こるかわかりません(笑)

あれから1年、現在の大ちゃんとの関係は....。
もちろん、より過激になって続いています(笑)
またそのうちに書きたいと思います。



8
2017/05/16 15:03:38 (UNxRhzBB)
父と母が離婚したのは俺が小学二年のとき、それ以来母息子の母子家庭です。
母はもちろん、離婚した父や祖父とかの支援もあり、俺は都会の大学に進学させてもらいました。
俺はそのまま卒業後も、都会での生活をする予定でしたが、母が地元に帰ってきて欲しいの強い願い、俺は母のその願いを聞き入れ、地元にUターン就職しました。
俺が大学卒業する少し前、母は時々無性に不安になるときがあると言ってました。
四十も半ば過ぎた母の、更年期の症状ではないか、そう思いました。
地元に就職して働き出した俺、母も安心するだろうと思っていたら、夜時々俺の部屋にきて、もうどこも行かないでね、みたいなことを言ったりして、どこも行かないよとなだめたりしてるうちに、母が一緒寝ようなどと言い出すようになり、母が安心するならと、時々一緒に寝たりもしました。
あの夜も同じように、一緒に寝たんです。
それまで感じたことがない、甘い香りが母の体から出ているような気がしました。
横を向いて寝てる母のパジャマの首元から見える胸の谷間が、妙に悩ましいような気がしました。
大学時代付き合ってた彼女と別れて半年が過ぎていて、女の体を欲しいと思っていた俺でした。
パジャマのボタンを一つ二つ外すと、茶褐色の乳首が顔を出しました。
それを軽く指先で転がす、寝てる母はそれでも微動だにしません。
数回してるうちに、母のしおれたような乳首が、少し固く膨らんできました。
そして母から香る甘い香りが、さらに俺を狂わしました。
俺はその乳首をちょっと吸ってみました。
さすがに母が起きました。
『何してるの?』
思考が狂ってしまってる俺は、母に抱きつきました。
『そんなに不安なら、その不安かき消してやるよ』
母の唇を強引に奪いながら、はだけた乳房を揉み、乳首を摘みました。
『イヤッ!』
母は少しだけジタバタしましたが、唇を奪い続け、乳房を揉むことを止めないでいたら、意外なくらいすぐ、ジタバタが止まりました。
あとはもう俺にされるがままでした。
俺の愛撫を黙って受け入れ、フェラを頼むと素直にしてくれて、69になると母はもうすっかり濡らしていました。
俺が母を仰向けに寝かすと、母は挿入を感じとったようで、自ら足を開き、黙って受け入れポーズをとりました。
『入れるよ?母さん』
母は少し顔を横に背けながらも、顔を縦に振りました。
母の古びた性器に、グチュ〜っといやらしい音を立てながら入っていきました。
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小柄な母と

投稿者:タカ ◆f.HdVeTBm6
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2017/05/14 17:28:35 (XsV0Z48B)
うちの母親は小柄でぽっちゃりしている。
昔から家の中で全裸でウロウロしてて、俺は大きな胸も股間の茂みも見慣れていた。
長男は俺は風呂あがりにバスタオルを巻いただけの母の肩や腰を揉むのが日常だった。

俺が高校生ぐらいのときから、
「アンタらが、成人したら離婚する」
と親父への不満と一緒に口にするようになった。
ある夜のこと、母をいつものようにマッサージしていると、また離婚について母が話してきた。
水面下で少しずつ離婚について話を進めていて、みんな進学を控えていたので、親父が親権を持つということだった。
俺はしょんぼりとして話を聞いてると、母がバスタオルがはだけたまま抱きついてきて、
「タカだけは、ついてきて」
心臓がぎゅっと締めつけられるような感じがした。
母にそう言われて内心すごく嬉しかった。

それ以来、母を女として意識するようになっていた。
それまで興味もなかった母のおばさんパンツを洗濯カゴから物色し、まだ触れたことのない茂みの奥を妄想して汚していた。
母を思って射精したあとは決まって自分への嫌悪感に悩まされ、そんな思いを払拭するために、さほど好きでもなかった幼馴染とセックスして童貞を卒業した。

日差しの強い週末だった。
親父はサービス業なので仕事で、弟たちは友人と出かけて、母とふたりになった。
「住むのはどこでもいいんだけど・・・」
ふたりになると母は離婚後の引っ越しの話を持ちかけてきた。
ちょうど進学でうちを出て一人暮らしする予定なので、親父や弟には内緒で母とふたりきりで暮らすことに期待を膨らませていた。
近所のスーパーに一緒に買い物に行って、帰ってきただけでふたりとも汗だくになった。
家に帰るなり、母はシャツを脱ぎ捨てていた。
見慣れていたはずの母の裸体にドキドキし、母がパンツを脱いで洗濯機に放り込むと、
「洗濯するから、アンタも脱いじゃって」
と俺の服に手を掛けた。
汗で湿ったTシャツを脱ぐのに苦戦してると、
「タカ、勃ってるよ」
とパンツを下げた母がからかった。
「仕方ないだろ」
そういうと、
「いいんだよ、男なんだし」
母は笑うと、ふいにペニスを触ってきて、先端を指先で撫ぜてきた。
「ちょっとダメだって」
「いいから。じっとしてて」
母はゆっくりと唇をペニスに近づけると、キスをした。
ピンクの亀頭に母の唇が被さって、根元まで飲み込まれた。
脱衣場で俺は壁に手をつき、目下で母の頭が前後していた。
母の舌が敏感なところをなぞり、唇が包皮を押し下げるたびに膝がガクガク震えてた。
ずっと母とふたりでいる時に感じていた嬉しさに淫らな罪悪感が入り混じった複雑な気分だった。
母の唇が離れると、唾で濡れたペニスの先がヒクヒクしていた。
「ふたりだけの秘密だからね」
いつもどおりの母だったが、緊張して声も出なかった。

バスルームに入ると母が風呂の蓋に腰掛けた。
大きく開いた股は茂みで覆われていたが、母が指で割れ目を開くと、鮮やかなピンクの肉が見えた。
「触ってみる?」
母はそう促した。
マッサージで触れてるところから10cmも離れていないのに、決して触ることができなかった母の陰部に指を潜り込ませた。
指に母の中がまとわり付き、ジワッと汁が染み出してきた。
「母さんのここ、近くで見てもいい?」
と聞くと、
「だーめ!明るいし恥ずかしいもん」
まだ昼間で採光窓からの日差しが入り込んでいた。
指一本でクチュクチュと母の一番柔らかいところをかき回すと、
あぁ・・・と聞いたことのある女の声がバスルームに響いた。
夜中に盗み見た母の痴態を思い出した。
薄暗い寝室の布団の中で小声で喘いでいた母が、今は目の前で女の顔をしていた。
膣から指を抜くと、母も膝裏を手を持ち上げて大きく股を開いた。
濡れて光っている茂みを亀頭でかき分けると、ゆっくりと割れ目の中に沈み込めた。
指が届かなかった母の一番深いところまで入り込むと風呂蓋の上に母を押し倒し、小柄な身体を抱きしめた。
汗でじっとりしている母の乳房を持ち上げて、大きな乳首を甘噛すると母から大きな喘ぎ声が漏れた。

あっ!あっ!ああぁぁ!!

幼馴染は処女だったが女の身体は気持ちよくて、自分ではセックスを知ったつもりに鳴っていた。
最近はセックスにも慣れて、可愛い声で喘ぐ幼馴染が愛おしく思えてたが、母が若い男のペニスに喘ぐ姿にショックを受けた。
息子のペニスを柔らかく包み込む経産婦の膣は、幼馴染との未熟なセックスを忘れさせるような快感と興奮だった。
「母さん、まだ生理ある?」
40過ぎの中年女性の性についてまだ詳しくなかった俺は、母にそう聞いた。
「もうイキそう?」
母にそう聞かれたことに悔しくて、母をもっと感じさせたいと無我夢中でピストンを繰り返した。
あん・・・あん・・・
ピストンで奥に入れられるたびに、年甲斐もなく幼馴染と同じような可愛い声で喘ぎながらも
「イキそうなったらに言って」
と、うなされるように何度も言った。
幼馴染とは避妊もしっかりしていたが、母の身体からは離れられそうになかった。
「母さん、イキそうだけど・・・抜きたくないかも」
そういうと母はキスしてきて、ぎゅっと抱きしめてきた。
「アタシも・・・」
母はさっきまでペニスに絡めていた舌を滑り込ませてくると、俺は母のキスの気持ちよさに意識が溶けてしまった。
胴体に脚を巻きつけると、母もぎゅっと抱きついてきた。
ビクッビクッと痙攣する母の身体の深いところで結合したまま快感の頂点に達した。

射精のあとも母としばらく抱き合っていたが、
「そろそろ出ないと・・・帰ってきちゃうから」
母が身体を起こして、ようやく離れた。
一度射精したペニスも母の膣の中でもう復活していたが、全身がだるくて起き上がるのも辛かった。
「もう・・・こんなに出して」
白い精液が母の内股を伝っていた。
よく見ると母の胸元や首には無意識につけたキスマークがたくさん付いていた。
「バレたら、お母さん死ぬからね」
母はシャワーで俺の身体を流しながら、そう言った。

それからも母とは家族の目を盗んでは、たびたびセックスするようになった。
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