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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/21 02:02:05 (9JZRqsET)
バツな私は高一と中二の息子がいます。

お兄ちゃんはおとなしく私にも必要以外はあまりしゃべりません。
弟は問題児です。
しょっちゅう学校に呼ばれています。
そして先日は女子のスカートを捲ったとの連絡がありました。
幸い勘違いだと話は終わりましたが、我が子だけに事実だと思います。
お兄ちゃんは頼りになりませんので、再び家で問いただすと、生意気だからパンツをぬがそうとしたと言いました。
そんな話はおかしいし問題になると怒ると、いきなり足を蹴られました。
小学生時代と違い、最近は腕力で敵わないのに手を出されます。この日は太ももを蹴られて倒れ、私は痛くて泣いてしまいました。
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2017/09/19 12:20:10 (xZ1oIZ/1)
昔話になります
あれは、30年前の話しです。
いとこの姉は僕より9こ上で当時22歳僕が13歳の時でした。
皆さん忘れてしまったでしょうが伊豆大島が噴火した時の話です。
噴火した事で大島は全島避難になり、本土に全員避難しました。数ヶ月後に避難解除され、島に帰りだした頃でした。
うちの親は変わり者で噴火した溶岩が見たいと、避難解除されたすぐに大島に旅行する計画をたてました。
確か正月明けの寒い頃でした。一家と母の姉、弟、弟の娘【これが僕のいとこの姉】でフェリーに乗り波浮港に向かいました。いとこの姉はスタイルも顔も良く、当時の何かにスカウトされて、雑誌に載りいい気になっていたくらいの感じです。波浮港に着き、民宿に向かいます。民宿は波浮港のすぐ近くにあり、まだ観光客もいるはずが無く貸し切りでした。温泉もあり、古い民宿でしたが料理も美味しくみんな満足していました。
夜は今の様にスマホも無く、テレビがやっと映る程度でする事も無く卓球や、トランプをしました。観光では、流れ出た溶岩を見に行きましたが、数ヶ月経った時もまだ熱く靴底が熱で溶けて臭かったのを思い出します。ちょうど、正月のテレビで心霊現象の特番をしていました。かなりリアルで怖かった内容で、恥ずかしながら、トイレに行くのもビビっていました。一家6名の旅行ですが、男3人中2人は親父と叔父です。夜は場末のスナックに2人して向かいます。毎日良く呑めるなと思う位呑んで酔って帰ってきます。その日もテレビの特番が終わってから、親父と叔父はスナックに行くと言いタクシーを呼んで出て行きました。残された僕たちは、トランプをしました。やがて11時も過ぎお風呂に入る事に。民宿には、わざわざ女性の風呂をオープンしなくても、男子風呂だけ開ければ、僕たち家族だけだからいいですよと伝えてあり、男子風呂にまず母、叔母、いとこの姉が入りました。部屋で一人待っていましたが、先ほどのテレビを思い出し、かなり怖がってました。1時間が過ぎやっと母達が風呂を上がり部屋に戻りました。僕は、何気無くいとこの姉を見ると顔は火照り、浴衣をめくり上げてパンツまで見える格好でした。僕は正直、興奮し勃起しました。
母が、あんたも風呂入って来なさい?と。テレビ見たから怖くて入れないとは言えず…強がって、分かった!とタオルを持って部屋を出ました。でも一人でなんて入れません。古い民宿は今にも、心霊現象が起きそうで!幽霊なんかいっぱいいそうだし!
タオルを持って、僕は自販機の横のソファーに。すぐ横が民宿の経営者がいる部屋だたので怖くないから。少し時間ぎ達ちどうしようと思っていると、いとこの姉がジュースを買いに来ました。
しまった!と思い立ち上がると風呂の方向に歩きます。
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削除依頼
2017/09/16 17:27:00 (29wK3BRI)
23歳の男です。つい先日、偶然にも目撃してしまったことを書いてみます。
その数日前、高校時代からの友人・優生に久しぶりに電話で遊びの誘いをして、約束があるからと優生に見事に断られていた。
残念だったけど、当日はひとり少し離れた街に出てみると、優生の姿を駅前で発見したんだ。声を掛けてみようかと歩いていると、
なんとそこに現れたのは優生の母親である真理さんだった。俺の誘いを断ってまでデートする相手は母親の真理さんだったのか・・と妙な気分になった。
真理さんは、俺の記憶が正しければ48歳の女性で一人息子の優生のいる主婦だ。確かに真理さんは綺麗な人だと認める。なぜなら、真理さんに女を感じて、
こんな年上の女性なら抱いてみたいという気持ちがあったのは、一度や二度のことではなかったからだ。
すると、嬉しそうな笑顔の真理さんは、優生の腕に自分の腕を深く絡めて寄り添って歩き出した。二人だけの楽しそうな会話をしながら、デパートに入っていった。
おれは、何だか怪しく思って、二人を追跡してみることにした。
歩きながら優生の手が真理さんの括れたスカートの腰に回ると引き付け、その手がお尻にまで降りてなで回していた。二人の背後5mほどまで接近していた時だったから、
しっかりと覚えている。優生の指先は、真理さんのスカート越しにパンティのラインを探っているかの様子もあった。だめよ、と優生を諭すような顔の真理さんも、
まんざら嫌がっている印象は受けなかった。
しばらくして、少し躊躇いがちにも優生の手に引かれて二人の入った店は、驚いたことにランジェリーの店だった。
またしばらく待つと、二人は寄り添って店から出て来て、真理さんの片手にはピンク色の袋が一つ提げられていた。優生は母親の真理さんに、ランジェリーの店で何をプレゼントしたんだ。
おそらく下着類だろうとたやすく想像はできるけれど、自分の息子に選んでもらったブラやパンティを身に着ける母親を想像してしまうと、何だか普通の親子関係を遥かに超えているように思えて仕方がなかった。
その後は優生の洋服を選んだり、雑貨店で小物を見て楽しんだりしている二人は、明らかに男女が恋愛をしているデートに見えた。
ゲームコーナーの奥のプリクラにも二人は入った。隣のブースに入って静かにしていると、「いいじゃん」「やぁだぁ〜」なんて声が聞こえて来た。頬にキスをしながら撮影しているのか、優生が真理さんを後ろから
羽交い絞めにして抱き着いているのか、「キャッ」という真理さんの女性の小さな黄色い声も一瞬だけ聞こえて、真理さんをお姫様抱っこでもしてあげたのかな。
その後、しばらく声が聞こえなくなって、「だめよ・・」と真理さんの甘く引き摺った声が小さく聞こえて来た。もしかすると、優生は真理さんのスカートの中に手を入れてパンティの上から真理さんのあそこを軽く
虐めているのだろうか、と俺の想像が勝手に働いていた。「あん・・うっ・・」言葉にならない声が聞こえて、「もう、だめよ・・こんなところで」と俺の耳にはっきりと聞こえた。
「ここで」「だめよ」「誰も来ないよ」「だって落ち着かないわよ」「ね」「いやよ」そんな会話が漏れて来た。
二人は、ブースを出てゲームコーナーから離れていった。
真理さんと手を繋いで、優生は奥の通路へと歩いていった。天井から下がっている看板を見ると暖(トイレ}のマークが出ていた。距離を保って追跡してみた。偶然に優生と出会った口実を作ろうと、俺が男子トイレに入ってみると、
どこにも優生の姿は見当たらなかった。個室はみんな空いていた。どこへ行ったんだ?・・まさか、女子トイレなんてことはないだろうな。
男子トイレと女子トイレの間には、広い個室の多目的と呼ばれるトイレがあって、その個室のドアが閉まって赤いランプで使用中だった。
まさか・・・俺は接近して耳を澄ませてみた。優生のベルトを外す金属音が小さく聞こえた。足を動かす女性の靴のヒールの音も聞こえた。
優生の男の声が、蚊の音のように小さく聞こえた。母親の真理さんが優生の前にしゃがみこんで、フェラしている姿を想像してしまった。
そして、カラカラカラとペーパーを取る音が聞こえると、洗面台で手を洗い、真理さんが口をゆすぐ音が聞こえた。真理さんは息子の優生の放出した男のエキスを口の中で受け止めていたんだ。真理さんはペーパーに出したのか、それとも
飲んであげたのか。それは不明だ。
男子トイレの前の陰まで戻ると、やがてドアが開いて先に優生が出て来て、そのすぐ後ろから隠れるように真理さんが従って出て来た。そうか、優生と真理さんには親子関係以上の男女の関係があるのか。
二人はまた手を繋いで、何事もなかったかの様子でフードコートに回り、お昼を楽しそうに食べていた。優生の話に耳を傾けている真理さんは、もうすでに母親以外の「女」の顔をしていたし、あんなに仲のいい親子を初めて俺は見た。
時折、優生の手がテーブルの上の真理さんの上に重なって、妙に撫で回していると、真理さんも気持ちよさそうにしていたのが印象的だった。
お昼の後には少しブラブラした後、デパートを出た二人は、本当に楽しそうに腕を組んで歩き、二人だけの世界に入っていた。
裏通りに出た二人は、その先にホテル街があることを知っていたのだろう。
手前の電柱の陰で真理さんを抱き寄せ、優生は真理さんの長い髪を優しく撫でた後に熱いキスをしていた。真理さんも優生の背中に腕を回して、優生の唇を受け止めていた。決定的な証拠だろう。
優生が何かを真理さんに言い、真理さんはコックリと頷くと、優生は真理さんの腰に腕を回して引き付け、そのままエスコートしながらホテルのゲートをくぐっていった。
あの優生が、母親の真理さんをこれからホテルのベッドで抱くんだ、と想像しただけで俺は興奮してしまった。
真理さんは優生の愛撫で感じ、自分が産んだ息子のペニスを膣の深くまで招き入れて、女の頂点の悦びを与えられているのだろうか。
これも男と女である限り、恋愛のひとつの結果なのだろうか。
8

口封じ

投稿者:加代子U ◆yVFcMki4E.
削除依頼
2017/09/15 14:19:59 (KXu/2kF7)
長文になりますが最初から書きます。
38歳の主婦です。
結婚して10年になりますが子供はいません。
夫は九州に単身赴任してて私は東京で一人住まいです。
私は去年まで学習塾で英語を教えていました。
最後の年に教えてた生徒のひとりが当時中学1年の「雄くん」です。
雄くんの母親とは今はやめましたが料理教室の少しだけの知り合いです。
今年の5月に2年生になった学校帰りの雄くんとバッタリ顔を合わせました。
その頃は私は塾で教えるのをやめてましたが、それがきっかけで家で時々英語を教えてあげるようになりました。
私の意図的な誘惑に負けて雄くんが迫って襲ってきて関係に持ち込みました。

今月になって雄くんのお母さんに2人のことが感づかれてしまいました。
「夫とあなたのご主人 に2人のこ とを話します。その前にあなたの所に行って話を聞きます。」
夫の耳に入ったら私は家を叩き出され家庭崩壊してしまいます。
私は恐怖に怯えました。なんとかしなければ・・・・・・
雄くんを呼び出してバレたこと男親に知らされることを話しました。
「私も破滅しちゃうし、雄くんも私を襲ったんだから無事には済まないし」そう言うと雄くんは怯えてました。
「雄くん、お母さんの口封じをしようよ」
そして立てた計画が2人がかりで母親を襲って、雄くんに近親相姦させるするという悪魔の策です。
「両手はテープで縛って暴れないようにおばさんが抑えつけてるから、どんなに泣け叫んで抵抗してきても、雄くんひるんじゃ駄目よっ」
「僕のためにも、加代さんのためにも絶対失敗 しないでやるよ」
「必ず中に出さなきゃダメよっ。2回目は指と舌と硬いおちんちんで逝かせること。雄くんお母さんにできる ?」
「加代さんの目の前でやるのって恥ずかしいけど絶対やるから」
私には確信がありました。
雄くんには前戯と挿入のポイントは全部教えてきたし、それに中2のくせに持久力が凄いんです。
母親が私の家に乗り込んで来るという日の前日に、雄くんと緻密な計画を練りました。
万一にも失敗することが出来ないからとにかく2人とも必死です。
幸い私は高校の時柔道部に入ってて、強くはなかったけど雄くんのお母さんを組み伏せられます。
更にこの家の前の持ち主がピアノの趣味があって防音壁になっていることです。


次の日、雄くんのお母さんが来ました。
逆上して怒鳴り込んでくると予想してたのに、落ち着いた様子に逆に恐怖を感じました。
口を突いて出た言葉は厳しかったです。
「ご主人には全部お話しさせてもらいます。あなた覚悟は出来てるわよね。何か言いたい言訳があったらお聞きします」
「このベッドで子供の雄ちゃんを誘惑したのね」
私は彼女がベッドに座るこの瞬間を待ってました。逃がさないようのしかかるように飛び掛かりました。
「雄く〜ん !」隠れてた雄くんに声を掛けた瞬間、彼女はびっくりして戸惑いのスキができ両手を私に取られました。
すばやく雄くんが母親の両手をベッドのパイプにガムテープで固定しました。
「雄ちゃん何するの ! 馬鹿なことしないで早くテーぷ剥がしなさい!」
雄くんは無言です。 
母親のわめき叫ぶのを無視するのが不安感をあおって効果的だって昨日から決めてたんです。 
「雄ちゃんお母さんの言うこと信じて、お願い手を解いて!」
「雄ちゃんはその女に騙されてるだけで、何にも悪くないんだから本当こんなことやめて!」
私に向かって「あなた私に何したいの ?こんな事許されると思ってるの ? 」
こんな言葉は全部筋書きに入っていきます。
「雄くん、お母さんが私達のことバラスって言ってるから言いつけられないようにお母さんの裸の写真撮っちゃおう」
それを聞いた彼女の暴れ方は半端じゃない。「馬鹿なことはやめて!」
手を拘束してるから私は馬乗りになってブラウスをはだけてブラを外しました。
下は予想してた以上に物凄い抵抗で、身体を左右によじってスカートをはだけて足をばたつかせて暴れまくった。
私と雄くんの2人がかりで腰を抑えたり足を抱えても簡単にパンティは脱がせられない。
「スカートが破れて帰りに困っちゃうんじゃない」って脅かしてなんとかスカートは通過。
スカートを取られて観念したのか、ひどく暴れ回ったあげく疲れ果てたのか、パンティに手がかかってもさっきより抵抗が弱まってきた。
「雄ちゃんこの女狂ってる。遊ちゃんお願いこの部屋から出てって」
写真を何枚か撮りました。
「これで気が済んだでしょう。今日はもう帰ります。ほどいてください」
これで終わりの訳ないでしょ。
「分かったわ。じゃあ最後にあとひとつだけで終わりにしてあげる」
雄くんが下半身を露出した格好でベッドに近づいた。
その瞬間彼女はすべてを悟って、猛烈に暴れ出した。
「あなた達なに馬鹿なことするつもり ? 雄ちゃんそんなこと絶対ダメ。騙されないでお願い目を覚まして」
私のマウントで足をばたつかせる抵抗も限界です。大柄な雄くんに足を抱えられるのも時間の問題です。
当然濡れていない彼女の秘所にたっぷりとローションを塗り込めました。
「いやー、やめてー。駄目、駄目、それだけはやめてー。お願いだからやめてー!」
「雄ちゃんそれだけはしたらだめ。親子でそんなことしたら人間じゃなくなっちゃう」
「夫にもあなたのご主人にも言わない約束するから、お願いやめてー。本当にお願い、お願い、お願い」
泣きながら懇願してる。
挿入しちゃうまでは絶対無言を貫いてプレッシャーを与える計画なんです。
ようやく足をがっちり抱えることが出来て、雄くんのものが母親のおまんこの割れ目を擦り始めました。
「いやぁー、だめ、だめ、やめて、やめてー。雄ちゃんそれだけはしたら駄目ー」
若い雄くんが何分も擦るだけで我慢できる訳はありません。ローションで濡れ濡れのおまんこの穴にとうとう・・・・・
「ダメぇー、入れちゃぁ駄目ぇー。抜いて、抜いて、抜いて。親子で駄目ぇー」
抜こうとして身体を上擦らせ、腰をひねります。
「あら、雄くんのおちんちんが気持ちよくって腰が動いちゃうの ?」耳元で私はいじわるを言います。
前戯のクンニを省いてるので盛り上がりを埋め合わせる分、雄君は私が教えた通りゆっくり出し入れしてます。
抜くのを諦めた彼女は雄くんの挿入をもはや受け入れて、ただ、感じないようにプライドを保つ方に切り替えていまる。
2分位かしら私は雄くんに合図を送りました。『イカせなくっていいから中出ししちゃって。イカせるのは次』
雄くんのおちんちんはポルチオをついてるから彼女も感じてるはずです。でも気持ちよくなるのを懸命に我慢してるのが分かります。
『今はそれでいいわよ。2度目は歓喜で泣き叫ばせてあげるから』
雄くんのピストンが射精に向かって早くなって1分も経ったでしょうか、彼女も雄くんの限界の気配を感じたのでしょう。
「雄ちゃん、なに考えてるの、駄目よ、だめ抜いてー。お願い抜いてぇー」
「出しちゃ駄目。中は駄目、中に出しちゃ駄目。お願い抜いて、いやぁー、いやぁー出すのやめてぇー !」
雄くんはたっぷり奥に注ぎました。
短いですけど動画を撮らせてもらいました。
「後で私のアフターピルをあげるから妊娠のことは安心してね」言ってあげました。

以上、私達がやった強制的な近親相姦の懺悔です。

放心状態が落ち着いた後、口封じを完璧にするため雄くんに頑張ってもらい絶望に堕として仕上げです。
今度は、前戯から入って、ついに母親を淫語まで言わせてなんども絶頂に逝かせました。
雄くんもお母さんもお疲れ様でした。
9
2017/09/13 15:08:32 (Q6LsJQ9e)
俺、今月4日まで童貞だった。
やりたかったが勇気も彼女もなく
できなかった。
そんな俺の性的対象は母に向けられた。
俺は22歳の学生
母は63歳
友達のお母さんより かなり年上だが
俺から見れば一番身近なターゲット。
高校生のお父さんは学校に
父は仕事に
そして俺はまた夏休み。
当然ながら専業主婦の母と2人きり。
別に珍しいことじゃなく普通のことだ。
不器用な俺は作戦など立てられず
食器を洗ってる母の後ろから押し付けた。
押し付ける前から俺としては
大きくなっていたが
気づいたかどうかは不明。
母の腰を掴み 必死に押し付けた。
「なにするの?」って母が言い終わる前に
発射してしまった。
だって めちゃくちゃ気持ちよかったからだ。
発射したのを母は気づいたようだ。
厳しい顔で「シャワーを浴びて来なさい」
と 一言。
俺は無言で立ち去り 自分の部屋に
着替えを取りに行き風呂場に直行。
なんか ヤバイ って気持ちでいっぱいに
なってきた。
母と顔を合わせられない。
そんなことを考えていると
風呂場のドアの外から母が話しかけてきた。
「どうしたの?早くシャワーを浴びなさい!」
俺は着ている服を脱ぎカゴにいれるために
ドアを開けた。
母はまだそこに立っていた。
なんか困ったような顔をしていた。
「なんで こんなことしたの?」
俺は お母さんが好きだから!
と答えた。
そこから5分くらいかな?
俺としては凄く長く感じたが
母がいろいろと聞いてきた。
俺は全部 正直に答えた。
すると母が自分の着ている服を脱ぎ出した。
俺はビックリした。
何が起きてるのか状況が掴めない。
そんな俺を母は笑顔で抱きしめてくれた。
俺のアソコは大きくなり
母にバレないように腰を引いた。
でもバレない訳はない。
母は「いいのよ!気にしなくて」
と言ってくれたが気にしないことなんて
できない。
恥ずかしさでいっぱいだ。
母は「私は教えるほど知識はないから
とおるを気持ちよくさせてあげられるか
わからないよ」
と言ってきた。
俺は既に気持ちいい。
最高に気持ちいい。
初めての気持ちよさだ。
母は脱衣所に移り俺を仰向けに寝かせた。
俺の上にゆっくり乗り
俺のオチンチンを優しく掴みながら
自分のオマンコに入れた。
俺はもうビックリ
こんなに気持ちいい世界があったなんて。
ビデオで観るような激しさはなく
ゆっくりゆっくり上下に腰を動かした。
俺は寝ているだけだ。
母の頬が少しづつ紅潮し
息が荒くなってきた。
声を出している訳じゃない。
あっ、俺は我慢できず発射。
母は気づいているのか いないのか
わからないが
そのまま腰を動かし続けている。
俺のオチンチンが復活した。
俺も母の動きに合わせて腰を動かしてみた。
母の息がますます荒くなってきた。
と思った瞬間 動きが止まり
俺に抱きついてきた。
どうしたんだ?
俺には状況が理解できない。
しばらく その状況が続き
俺は様子を見ていた。
そしたら母が
「気持ちよかったよ。ありがとう」
と言ってきた。
あとから聞いてわかったことだが
母はイったようだ。
イクならイクと教えてほしかった。
それから毎日やっているが
イク時は教えてもらっている。
なんか誇らしいじゃん。
10
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