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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/14 20:51:18 (l2xS4Q8u)
受験シーズン大雪になると思いだします。
それまで、母を性欲の対象として意識したことなんて全くなかったのに
その日の母のぬくもりが僕を変えました。

自分は、関西の私立高校を受験しました。
実家のある町からは、JR特急で3時間かかる遠隔地であり、
母は半分観光気分で僕に付き添って来てくれていました。
僕は無事、試験を終え、達成感と爽快感を味わいながら、
会場を出て母と合流し、本来ならすぐ帰路に着くところでしたが、
前日からの大雪で地元へ帰る特急列車が運休となり、もう一泊することになりました。
母は、観光もろくにできず、列車運行情報の確認と宿泊の予約に奔走してたようです。

それから、受験も終わったことだし、せっかくだからということで、少し街を散策し
鉄板焼きの店でちょっと贅沢な夕食もして、母が当日予約したホテルに向かいました。

前泊したホテルはそれなりのシティホテルでシングル2部屋に分かれて泊ってましたが、
その日はどこのホテルも空きがなく、母が何軒も当たってやっと取れたのが、ビジネスホテルの
セミダブル1部屋だけだったようです。
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2018/02/13 17:53:27 (/WJneNHf)
幼くして両親は離婚。私は祖父母と叔母の家で育った。

祖父は学校の先生。叔母は小説家と言うほどはないが文章で
身を立てているバツイチ。
そんな環境だったので家の中には本があふれ、今考えるとそ
れほど過激じゃないけど中学生には刺激的な小説なども普通に
書棚に並んでいた
そのせいか中学生の頃には愛や性にまつわる小説を読み、
週刊誌のグラビアを見て女性の下着への興味も高まっていた

叔母のショーツもときどき借りていたし・・・


そんな私が高校2年になったとき、実の母が再婚先から
帰ってきた
私を置いていったのも再婚した相手が海外での仕事だったため
だったが、何かあったらしく、また離婚。

私は小学生の低学年の時に一度会ったのだが、それ依頼の再会

海外生活のせいか、服も同級生の親などとは雰囲気も違うし
妹である叔母より若く見える

しかし、いきなり母親だって10年ぶりに言われても違和感だらけ

祖父母と叔母との平和な生活に割り込んできた母はなんとなく居心
地が悪く、得意の英語を活かして外に仕事を見つけた。

しかし、2ヶ月も過ぎた頃いろいろ言われて実家の居心地が悪く
なって通勤に便利だからとアパートを借りてまた実家を出て行った

そのアパートは私の高校に近く、週末に遊びに寄ったり、
部活の帰りに母親のところで晩ご飯を食べたりと徐々に母親と過ごす
時間が増えてきた


そんなある夏の日だった

週末に服を買ってくれるというので金曜日の放課後から母のアパート
にいた。
母は早めに仕事を切り上げ、一緒に近くのスーパーに夕食の材料を買
いに出かけた

母はゆったりとしたブラウス、タイトなスカート。
白の薄手のブラウスの下にはうすいブルーのブラが透けている

一緒にスーパーを歩きながら若くてちょっと綺麗な感じの母と
歩くのは楽しかった

野菜や牛乳、そしてお菓子など二人とも両手に余るくらいの荷物を提げて
アパートに帰る途中だった。
スーパーを出る頃から怪しかった空からポツリポツリ。
あっという間に降り出してしまった

二人で酒屋の軒先で雨宿りしていたけど、やむ気配もなく・・
走ろうか?という母の声に頷き、アパートまで駆けた。

部屋に入ったときにはすっかりずぶ濡れ。
すっかり暗くなった部屋の電気をつけ、タオルで髪を拭いたり・・

ふと目を上げると視線の先に母がいた。
鏡に向かって髪を拭きはじめたところ。

母のブラウスはそしてスカートもずぶ濡れ。
エレベーターの中では気がつかなかったけど、ブラウスの下の
ブラはくっきりと見えてしまい、スカートも突き出ている
お尻のあたりは濡れてショーツのラインが浮き出している

思わず手が止まり、凝視してしまう私。
母に女性を強く感じた瞬間だった。

母はそんな私の視線にも気がつかず、髪をざっと拭くと
着替えないと風邪引くわよ・・と部屋着を手にバスルームの横の
脱衣スペースへ向かった

私も走って泥のはねたズボンの裾を気にしながら母の部屋に置いていた
短パンとTシャツを取りに行った

母と入れ替わりに脱衣スペースで服を脱ぎ、着替える。

置かれた洗濯機には母のスカートとブラウスが引っかけてあり
横の脱衣かごには使ったタオルが掛けてある

濡れたのはかごに入れておいてねと言い残して母はキッチンに
向かった

ぬれたシャツを入れようとしたかごの中にはタオルの下に
パステルブルーの母のブラとショーツが見えていた

手を伸ばしかけたが、キッチンからもすぐ見えてしまいそうで
自分の手を伸ばそうとする衝動を抑えるのに苦労したのだった






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2018/02/12 13:49:09 (3Uuu3/Fi)
最近の事じゃないんだけど告白させて下さい。

自分が高校の時なんですが、当時中学生の妹に夜這いをかけました。

妹は一時期不眠症気味で睡眠導入剤(?)を飲んでたんです。

そんなある日、ちょっとした悪戯のつもりで妹に手を出しました。

ちょっと触っただけじゃ起きなくて、どの程度まで平気か試したくなったんです。

チンコを唇に押し付けても起きないから、ついエスカレートしてしまって…。

パンツを剥ぎ取って携帯でマンコの写真を撮りました。

軽く手マンしたらマン汁が出てきて、思わず舐めてしまいました。

妹のマンコを舐めるなんて物凄く変態だな…と感じたけど歯止めが効かなくなりました。

もっと変態的な事を…と、アナルに小指を第二関節まで入れました。

この時は、絶対に起きないでくれって気持ちになってました。

アナルから抜いた指は臭かったけど、何故か興奮してしゃぶってしまいました。

何度も何度も妹のアナルに小指を入れては抜いてしゃぶりました。

ここまでやったら最後までしちゃおう!って思って、コンドームも無いのに挿入してしまいました。

マジで妹に挿入してるよー!

超変態じゃんか俺!

でも気持ち良過ぎ!

こんな事しか頭に浮かんで来ませんでした。

止めなきゃ!とは、これっぽっちも思いませんでした。

起きないように静かにゆっくり腰を動かしたのに、あまりにも気持ち良過ぎて長くは保ちませんでした。

さすがに中出しはマズイと思ったけど、ギリギリまで妹のマンコを楽しもうと欲をかいたのが失敗でした。

まだイケる…もうちょっと…そろそろだけどあと少し…

こんな感じで我慢してたら、妹が「んん…」って寝言を言ったんです。

感じてた声じゃなく、本当に寝言って感じでした。

その声で自分はビックリしちゃって、その拍子に妹の中に射精してしまいました。

ヤバイ!とは思いましたがパニクっちゃって抜く事すら忘れてました。

ただアワアワしながら妹の中に精子が流れ込んでいくのを見守るだけでした。

射精が終わってからも頭の中は混乱したままで、とにかくパンツを履かせなきゃ!って…。

ティッシュで拭く事も忘れて、そのまま妹にパンツを履かせて自分の部屋に逃げました。

親には言わなかったみたいだけど、妹は部屋の鍵をかけて寝るようになりました。

自分がやったって絶対にバレてるはず…。

それか父さんに襲われたと思っているのか…。

怖くて聞く事が出来ないままです。

だけど、また妹を犯したいと思っている自分もいます。

近親相姦って一度でも経験したら病み付きになるんでしょうか?
8
2018/02/11 20:05:13 (rM8v8HYW)
私は今年45で、妻のフミは40才、実の妹です。フミを妹ではなく、女として意識したのが、フミが中学2年の時です。それから今でも、激しく愛し合います。泣きながら、兄れたのは、私が21才で、フミが16才で3日間、犯し続けたのが、はじまりでした。3日目には、フミから求めて来ましたけどね。
 8月の頭だった思います。4泊5日の
旅行に両親が行った時、二人きりになる、この機会を逃すわけがありません。フミが夕飯を済ませ、先に入浴をすますと、リビングさソファーで二人に座りました。既に、私のチンコは勃起してます。何気ない会話をしながら、フミとの距離を縮めてから、ワザとフミの手を握ると、強引に引き寄せて、キスをしました。
「えっ?お兄ちゃん」
更にキスをする、舌を強引に入れ、唾液を送る。
「や、やめて、やだよ、やだって、あたしたち、兄妹だよ、やめて」
「うるさい、お前が好きなんだよ、おら」
と平手打ちを何発か入れ、パジャマを引き裂きました。女子高生の妹をレイプする快感は、何とも言えない刺激があります。
「う・・・、いやだ、いやだよ」
泣きながら、フミは抵抗するが、腕を決められた状態で何もできない。私は、胸を舐めまわし、右手で、フミのマンコに指を入れ、グジュグジュといやらしい音を立てる。
「何がいやだ、感じてるの、お兄ちゃんが舐めてやるから」
股を広げた、音を立てながら、クリトリスを舌で何度も、何度も吸い続ける。液も飲む。
「いや、いやだよ、お兄ちゃん、おかしいよ、はぁ、はぁ」
フミは涙を流しながらも、感じていた。抵抗する力も弱くなったので、フミの口をあけ、いきり起つチンポを咥え、何度も嗚咽をするが、関係無く、腰を動かす。
「フミ、お兄ちゃんの美味しだろ、いいだろ、はぁ、いいよ、いい」
そのまま、フミを四つん這いにすると、バックから、一気に挿入。
「あ〜、やだ、おにいちゃん、抜いて」
「フミ〜、いい、最高だ、フン、フン」
「や、やだ、や、や、やめて、お願い、やん、やん、やん」
何度も、何度も、腰をつき、胸を激しくもみ。バック、騎馬位など妹の身体を堪能。
「あん、あん、あん、お兄ちゃん、だめ、だめ、いや、あん、あん」
「フミ、フミ!気持ちいいよ、凄くいいよ」
ソファーは、フミの液、それに2人の汗を吸い込んでいる。正常位にすると、フミは、グッタリ、当然、ここまで来たら中出し。
「はぁ、はぁ、お兄ちゃん・・・」
「フミ、フミ、な、中にしてやるからな」
「あん、あん、や、やだ、中は、止めてぇ」
私は腰を一気に動かすと、妹の子宮に精子さ注いでやった。
「お兄ちゃん、やだよ、何で、中に出すんよ」
「お前が好きだからだよ、今日は、一日中してやるからな」
そう言うと二回目、更に三、四回と全て中た出した。二日目も朝から、フミを犯し続けた。フミは、気が着けば、自ら腰を動かし、兄の私を求めて来るようになりました。
 それ以降は、フミとは、どちらか必ず求めるようになりました。高校二年初めて妊娠するが、高校生なので堕胎、二人で泣きましたが・・・。それから、数年後、妹は妊娠、出産をしました。もちろん、私達兄妹の子供です。奇形児でも無かったです。
9
2018/02/10 22:04:43 (M9xwWrD0)
私は自分の布団に戻り寝転びながら余韻に浸りました。
姉としたことをいろいろ思い浮かべていると、ふと「あっ、フェラチオしてもらうの忘れた」と気づきました。
そして、そんな事を考えているうちにいつの間にか眠ってしまいました。
明け方にトイレで目を覚ますと隣で姉が寝息を立てて寝てました。
数時間前にこの姉を抱いてしまったのか、と何とも言えない気持ちになりましたが、罪悪感はありませんでした。あまり深く考えるのはやめて、再び眠りにつきました。

朝、姉に「もうすぐ朝ご飯だよ!」と起こされました。
時計を見ると8時ちょっと前。
姉は既に洋服に着替えてました。聞くともう朝風呂にも入って来たとのことです。
私は何とか起き上がり急いで大浴場に行き、目を覚まして戻って来ると、姉と二人で朝食を食べに宴会場に向かいました。
朝食を食べている間、姉が何事もなかったように接してくるので、私も自然に会話が出来ました。
部屋に戻ってコーヒーを飲みながら寛いでいる時も姉は昨日の昼間と同じ感じでした。私は昨夜の出来事が夢だったのではとさえ思いました。

チェックアウトまではまだ1時間半程ありました。
特にする事もなかったので、私が「どうする?早めにチェックアウトする?」と聞くと、姉は「えっ」と少し驚いたように私を見て、「う〜ん、どうしようか…」とハッキリしません。
まだゆっくりしたいのかなと思い、「ギリギリまでゆっくりしようか?」と聞くと、「うん、そうだね…」とどことなく落ち着かない様子でした。
私は少し気になりましたが、煙草を吸いにベランダに出ました。
煙草を吸いながら昨夜の事を思い浮かべていると、もう一度姉を抱きたいなと思い、私の方こそ落ち着かない気持ちになってきました。
気持ちを静めようと2本目に火を点けると、ふと「もしかして姉も同じ気持ちなのではないか?」という気がしてきました。
煙草を吸いながら、「どうしたものか…」と悩みましたが、結局結論が出ないまま部屋に戻りました。

しばらくテレビを見ていましたが、私はあることを思い出し、何気なく「そういえば忘れちゃってたな」と呟きました。
姉が「えっ、何を…?」と聞くので、「フェラチオしてもらうの」と冗談めかして言いました。
姉は少し顔を赤らめて「そうだったけ…」とは恥ずかしそうに目を反らしました。
私が「ねえ、まだ時間あるし…思いきって」と言うと、姉は「え〜〜…」と少し困った顔をしました。「フェラチオするのは嫌い?」と聞くと、「別にそういうわけでもないけど…」
「本当?じゃあ、お願いします!」と両手を合わせました。
すると姉は「でも、あんまりそういう事したことないからうまく出来るか分からないよ」と半ば了承して呉れました。
私は「大丈夫だって」と言い、急いでズボンとパンツを脱ぎました。私のペニスは既に少し元気になってます。
座っている姉の前に立つと、姉は「え〜、本当にするの?なんか恥ずかしいよ〜」と照れたように私のムスコから目を反らしました。
私が「お願い」としつこく頼むと、姉は仕方なさそうに私のペニスに目をやり、「どうするんだっけ…?」と言いながら、戸惑い気味に私のペニスに手を触れました。
しばらく迷った様子の後、意を決したように「こうかな…」と呟き、パクリと咥えました。
そして、少しぎこちないながらも一生懸命に口を前後に動かししゃぶってくれました。
私は自分で頼んでおきながらも、あの真面目な姉が私のペニスを咥えてフェラチオしている姿に不思議な感覚を覚えましたが、それ以上に興奮してペニスは完全に硬くなってました。
姉は健気にしゃぶり続けてくれてます。
私はいきそうになるのを堪えて姉の口からペニスを抜くと、姉を押し倒しキスをした後服を脱がせ始めました。
姉は抵抗することもなく、自らも服を脱ぐのを手伝ってくれました。
淡いピンク色のブラジャーとパンツも脱がせ全裸にすると、私も全裸になり姉の体を抱きしめました。
昨夜とは違って姉も積極的で激しく絡み合いました。
時には姉が上になり私の体を愛撫してくれ、再度フェラチオもしてくれました。
私がペニスを挿入して腰を振ると、「あっ、あっ、あっー、気持ちいいー」と昨夜にはなかった声を発しました。
バックになったり、姉が上に乗ったりと様々な体位で楽しんだ後、最後は正常位になり挿入しました。
「あっーあー、あーん」と姉が気持ちそうに声を出し、私も夢中で腰を振り続けました。
姉が「あー、もうダメッ、いっちゃうー」と喘ぐとの同時に私も限界になり、姉から抜き、果てました。

姉と部屋にある浴室でシャワーを浴び、急いでチェックアウトしました。
駅に行く間は自然と手を繋いで歩きました。
帰りの電車の中ではあまり会話せずに、ほとんど寝てました。
姉の最寄り駅に先に着き、姉は「正志、ありがとうね!」と手を振って電車を降りていきました。

姉の「ありがとう」が一緒に温泉に付き合ったことに対してだったのか、姉を抱いたことに対してだったのかは分かりませんでしたが、何となく嬉しい気持ちなり立ち飲み屋に向かいました。

その後、姉とはまだ会ってません。
近いうちに連絡してみようか迷ってます。
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