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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/02/10 16:13:27 (gg25YU6O)
興味ある人居れば今日の夜にでも書きますけど…
6
2019/02/07 19:43:09 (f29FTATb)
最初に
ノンフィクションです。


彼女は高卒
居酒屋でバイトしている時に
可愛いかったので
声をかけたのがキッカケ
なかなかOKしてくれなかったが
誠実に対応して、やっと付き合えた

色々あったが結婚する

こんな事が実際にあるなんて
この気持ちを抑えきれず
文章にしてみます


彼女と付き合ってみて
彼女の不思議な行動に気付く
連絡が全く取れない時間帯がある
就職先を教えてくれない
事務の仕事なのに深夜まで残業がよくある
束縛するタイプでは無いが
結婚を考えるうえで最低限は知りたい

怒らずゆったり問い詰めると
泣きながら全部教えてくれた

デリバリーヘルスで働いていること
多額の借金があること

解せなかった
金銭感覚は普通
派手なタイプでも無いのに何故借金?

話を聞いていくと彼女を覆う闇が
とてつもなく深いことを知った


両親と4つ下の弟の4人暮らし
両親はどちらも中卒
彼女が中学生になった時
不況の煽りであっさりリストラされた

酒に溺れ荒れる父親
家庭内暴力の犠牲になる彼女
その時の暴力で片目の視力がほぼ無い

3年になり進路相談
成績優秀で大学進学を
見据えた高校を目指すが
両親に「高校卒業後は
働いてもらわないと困る」
と勝手に進路を商業高校にされる
両親との溝がさらに深くなる

彼女は泣きながら
勇気を振り絞り話を続けた

中3夏、彼女が父親と衝突した時
ボコボコに殴られ蹴られ
顔は腫れ上がり立つことも出来ない
家の中を引きづり回され
着ていた服は破れ半裸状態
それをジッと見ていた父親
髪の毛を鷲掴みし
父親の部屋まで引きづっていく
ベッドの上に投げられる
父親が彼女にまたがり
マウンティングポジションをとる
そのまま、また往復ビンタが始まった
永遠に感じるぐらい
ベッドの上で長い時間殴られたらしい
たまに拳を振り降ろされ
鼻血で血塗れになり息がしづらい
片目もその時見えなくなった
衝突した理由も明らかに父親が悪いのに
ベッドで殴られながら
彼女は「ごめんなさい、ごめんなさい」
と謝ってしまっていたらしい。
いよいよ意識も朦朧としてきた時
暴力が止まった

部屋にあったタオルを口に押し込められ
声が出せない状態にされる
破れたシャツを全部破られ全裸にされた
圧倒的な暴力を受けたあとで
タオルが無くても声はだせなかったし
抵抗も出来なかった

彼女は父親により処女を捨てた


その日以来
彼女は父親の物となった
ほぼ毎日父親に抱かれ
色んなエッチをしたらしい
圧倒的恐怖で父親の言う通りにしか
出来なかったらしい

裸を写真撮られたり
言うこと聞かないと
中出しして子供を孕ますなんて脅された
もっとも暫くしたら
中出しばかりだったらしい

高校生になって
父親はエスカレートしていく
朝でも昼でも夜でも
自分のタイミングで
そして父親の部屋以外でも
彼女を抱くようになる
風呂、リビング、トイレ、
彼女の部屋、ある時はラブホ

母親は父親と娘の関係を
もっと前に知っていたが
見て見ぬ振りを貫いていたらしい

リビングのソファーで日曜の昼間
父親に犯されている時に
リビングのドア越しに
母親がこっちを伺って見てる時
目が合ったけど
母親はすっといなくなったらしい


高校2年で事件があった

続きはまた今度



7
2019/02/02 10:56:54 (QxLDoRS4)
当方40代のしがないリーマン。母は親父を癌で
亡くして早5年。
私は長男で離婚歴がある。
娘は確か小学生?もう何年も会っていない
男一人で大変でしょうの一言で実家に帰り母と
同じ生活。
一年位して母との二人暮らしも馴れた頃
いつもの食事 母はお酒好き

お風呂上りは上下のジャージ姿がほぼほぼ

少し酔いすぎたのか 日本酒が母の胸にこぼれた

アラッ 少し酔ったかな?っと着替えに・・・

それは 私の見る目を変えさせた
私のスポーツ・ジムで着ているトレーニングウェア
白色の体にフィットする母のはちきれないとする胸に
私の男の本能がというか 胸好きの私の忘れかけていた
心が一瞬で目覚めた
今まで何の気持ちもない普通の母親が今現在私に目には
メスになった。
視線が母の胸に集中している
母は上機嫌で飲んでいるが
私の視線は母の胸から離れない

その時私はしてはいけない妄想に
このまま母を酔わせて・・・・

お母さん大丈夫?

グタッとしている母親の胸をおそるおそる触ってみるが
反応がない。風邪ひくから 布団に行こうよ?
夢の中である

ネットリ、マッタリ母のオッパイを舐めては揉み
舐めては揉みを繰り返してこの晩は
私も酔いがまわっていたので母の横で眠りについた。

翌朝、母は何事もなかったように朝ごはんを
一緒に食べて会社に

それから2か月位たったでしょうか
仕事中に携帯に母から電話が・・・

〇〇ちゃん  今晩お鍋にするんだけど
何鍋がいい?   じゃー魚にしてよ
解った。〇〇ちゃんが好きな日本酒買っておくから
早く帰ってきてね。  解った
帰宅したのは19時頃だ

いつものようにエプロン姿の母。
いつものような晩酌  美味しい鍋でお酒も進み
お互いに寄ってしまった頃  母が〇〇ちゃん
お風呂先に入って。私はかたずけてから入るから

うん、かーさんじゃー先に入って寝るわ

風呂に入って少し酔いがさめたので冷たいビールを
飲んで
母が風呂から出てくる
親子なののでバスタオルを巻いて奥の部屋に

いつもと様子が違う カタン・コトン
何か探している様子

かーさんどうしたの???
ピチィパチン・・・

エッ?\(◎o◎)/!

それはまぎれもなく以前私が母に興奮した私の
トレーニング・ウェアを

その時に私は直感しました。あの時母は寝てなかった
8
2019/01/31 12:00:17 (dGm5W5.O)
妹・ユキ。年子。ややポッチャリ系。。胸・発育途上。

物心が付いた頃には父親はおらず、母は幾つもの仕事を掛け持ちしていたため、常に留守。いつもユキと2人きりの生活だった。
八畳一間の家で自分は常に読書をしていた。
ユキはいつも自分の太腿を枕に寝てばかりいた。
母はいつも周囲から美人と言われていたが、自分も同感だった。
そんな母に似たユキは可愛い顔立ちだった。
ユキはいつも自分にベッタリくっ付いていた。自分も何となく嬉しかった。

中2の夏の昼間の事だった。
いつもの様に図書館から借りた本を壁を背にして読んでいた。
ユキもさり気なく、自分の太腿を枕にゴロ寝を始めた。
タイトルは忘れたが、性描写の多い小説で、堪えていたけど遂に股間が膨らんでしまった。
タオル地の短パンの股間は雪の目の前でムクムクと隆起。
お互い性に対して好奇心が旺盛な年ごろ。大した知識もない中、ユキも自分の変化に、その意味を知っていた。
テンションの上がったユキはパンツの上から悪戯をし始めた。
「止めろ!」と言いながら、自分は抵抗しなかった。
自分の股間も更にヒートアップ。
「見せて」
「ヤダ」
「見たい」
「ダメ」
押し問答を繰り返した末、強引にパンツを脱がされた。
初めは驚いた表情のユキだったが、徐々にニヤ付き、直に触れ始めた。
それだけでも十分に気持ち良かった。
何処で覚えて来たのか、突然ユキの口に包まれた。
温もりを感じ、ユキの舌が先端に触れた瞬間暴発てしまった。
トイレでコッソリしていたオナニーとは比較にならない快感に、大量の精子をユキの口に放ってしまった。
ユキは驚きながらも全てを飲み込んだ。
後日談だが、ユキが学校から帰った時、母が知らない男の隆起したペニスを口に咥えていたのを目撃した事があったらしい。

射精を終えても勃起は収まらない。
「お前のも見せろ」
言うのを待っていたのか、ユキはスカートの裾をまくり、パンツを降ろし、横たわって脚を広げた。
産毛の様なヘアと、一本の縦筋が見えた。
初めて見た女性器。
筋を広げると真っ赤に充血し、初めて嗅ぐ不思議な香りがした。
訳も分からず、無心に舌を這わせた。
息が荒くなるユキ。
上の方の豆に舌が触れる度にユキは身体を捩じらせた。
下の方の穴からは夥しい液体が溢れ、香りもきつくなった。
『ココに居れるんだな』
知らないながらも本能が導いた。
硬くなったままのペニスを握り、先端を穴に宛がった。
痛がるユキ。
中々入らないペニス。
2〜3分かかって漸く先端が収まった。
ユキの目尻から涙の糸。
それから奥へ入らないペニス。
ユキを徐に抱き上げ、抱っこしたスタイルになった途端、ユキの重みで一気に根元まで収まった。
「痛い。痛い。」を連呼し泣き叫ぶユキ。
ユキのTシャツとスポーツブラを脱がして、再びユキを仰向けに。
膨らみかけた乳房に舌を這わすと海老反りになるユキ。
少しずつ腰を振ると、動きもスムーズになりだした。
動きが滑らかになった頃には涙も治まり、ユキも両手・両脚を使って抱き締めてきた。
気恥ずかしくてできなかったキスも、何時しか自然に舌を絡ませ合っていた。
再び襲ってきた快感に、ペニスを抜こうとしたが、ユキが両脚で腰を固めていたため、間に合わなかった。
収まらない射精。
抜くのを諦めた。

この日を境にユキとの関係は自分が高校を出るまで続いた。
日増しに大きく膨らむユキの胸と、濃さを増す陰毛。
ユキは時々援交をしては大人のテクニックを身に着け、伝授してくれた。
援交以外はグレル事のなかったユキも自衛官に嫁ぎ、今では二児の母。
自分も数人の女性と交際したのち、ユキとよく似た嫁を貰った。





9
2019/01/31 01:29:10 (BTpYHior)
やさしくて頼りがいがあって、だれよりも私のことを大事にしてくれて、そんなパパが小さな頃からずっと好きだった。
 周りの友達は、お父さんなんか気持ち悪いっていうひとが多かったけれど、私にはそのひとたちの気持ちが全然理解できなかった。

 中学生になったくらいからは、毎晩パパのおチンチンを頭に思い浮かべて自分でするようになった。
 だから、パパの顔を見るとすごく恥ずかしくて、いつも顔を俯かせてしまう私を見てパパはとても心配していた。

 
 高校2年生の時に仲の良かった友達と大きなケンカをしてしまった私は、それからは誰にも会いたくなくなって学校を休むようになった。
 ずっと部屋に閉じこもって家から出ない日を続けていると、心配したパパが昼休みに仕事を抜け出して様子を見に来るようになった。
 毎日じゃなかったけれど、顔を出すときは決まって甘いパンやお菓子を差し入れしてくれて、それをぼそぼそと頬張る私をパパはうれしそうに眺めていた。
 私はただでさえ痩せていたのに、学校を休むようになってからは、ますます食べなくなっていたからパパはとても心配していたんだと思う。
 
 パパの安心したような顔を見ていたら、なんだか私もすごくホッとして、そして、ずっとそばにいてもらいたくて、ある日、私は仕事に戻ろうとするパパに、行かないでって泣いて頼んだ。
 
 パパはとても悲しそうな顔をして、私の頭を撫でながら、ごめんね、早く仕事を終わらせてまた来るからね、って部屋を出ていこうとしたけれど、私はパパにしがみついて離れなかった。
 
 パパは身動きが取れなくなって、私が落ち着くまでしばらく抱きしめてくれていた。
 パパの大きな手のひらに背中を撫でられていたら、すごく落ち着いて、すごくうれしくて、パパがこの世の中にたった一人しかいない男の人のように思えて、どうしてもこの気持ちを教えたくて、パパを独り占めしたくなった私はパパにしがみつきながら、セックスしようと言った。
 
 その頃の私は、ひどくエッチでいやらしいことばかり考える女の子になっていた。
 頭に思い浮かべる相手はいつもパパで、パパにならば何をされてもいいと本気で思っていた。
 
 パパは驚いていたけれど怒ったりはしなかった。困ったような顔をして、今度ね、と笑いながらスルーしようとした。
 私はどうしてもパパにエッチをしてもらいたくて、ずっとしがみついたまま離れなかった。
 
 でも、どんなに待ってもパパはその気になってくれなくて、ずっとしがみついているわけにもいかなくて、そのうち大きなため息が聞こえて、パパに嫌われたくなくて、キスだけでいいと言ったら、チュッと簡単なキスをしてくれた。
 

 その次の日もパパは様子を見に来てくれて、やっぱり私はパパにセックスしようと言った。
 でも、パパもやっぱりその気になってくれなくて、私が可愛くないから嫌なんでしょうって泣いたら、すごくまじめな顔になったパパは、お前ほどかわいい女の子はいないよ、と言って、私の頬を手に取りながらやさしいキスをしてくれた。
 
 すごくうれしくて何度もキスのおねだりをした。
 パパは、何回もしてくれて、そのうちキスをしたまま私たちはベッドの上に倒れこんだ。
 
 キスは舌を絡めあうものに変わってパパの手が私の胸に伸びてきた。
 
 おっぱいを揉まれながら、もう、泣いたって許してやらないからな、といったときのパパは、私の知らない”男の人”の顔だった。
 
 私はパパに裸にされて、うれしさよりも怖さのほうがずっと大きくなって、パパにしがみつきながら泣きじゃくっていた。
 
 痛かったら言えよって言われたけれど、実はもう私は処女じゃなかった。
 パパは私が初めてじゃないかと心配していたみたいだけれど、中学生の頃に付き合っていた人がいて、すでにその彼に奪われていた。
 
 それをパパに教えてあげたら、なんだか安心したような、少し残念そうな複雑な表情になっていた。
 
 初めてじゃないなら、うんとイジメてやるからなと言われて、本当に恥ずかしいことをたくさんされた。
 わけがわからなくなるほど体中を舐められて、アソコやお尻の穴まで舐められ、声も出せないくらいになったころに、パパはいよいよ私の中に入ってきた。
 
 見た目なんかよりずっと大きくてすごかった。
 息が止まるような大きさがあって、私は必死にパパにしがみつくしかできなかった。
 
 前からされたり、後ろからされたり、パパのおなかの上にのせられて下からもされた。
 パパにおっぱいを握られながら、意地悪そうな目で見つめられて、すごく恥ずかしいのに、下から突き上げられるとすごく気持ちよくて、泣きながら気持ちいいとパパに教えた。
 
 最後はおなかの上に出されてパパは私の上に倒れこんできた。
 しばらくは無言でなんだか怒っているようにも感じたのは、きっとパパが自分自身を責めていたからだと思う。
 
 だから、私はパパに何度もキスをした。
 ぐったりとしていたおチンチンも積極的に舐めてまたおっきくしようともした。
 そのまま、パパが二度としないと言い出しそうで怖かったからだ。
 
 一生懸命おチンチンを舐めていたら、パパはやさしく私の頭を撫でてくれた。
 そして、またおっきくしてくれると、私の身体を持ち上げたパパは、私を抱きしめながら舌を絡めるねっとりとしたキスをずっとしてくれた。
 
 
 それからというもの、パパはお昼休みになると必ず家に帰ってくるようになった。
 
 12時少し前から午後の1時を少し過ぎたころまで私の部屋で過ごして、もちろんその間は、ずっと私とセックスしていた。
 
 それまで、なんの楽しみもなかったのに、パパとセックスするようになってからは、パパが帰ってくる時間を待つのが楽しくてならなかった。
 パパに裸にしてもらうために、家の中でもちゃんとした服を着るようになったし、下着にも気を遣うようになった。
 メイクなんか一度もしたことはなかったけれど、パパのためにキレイになりたいと思って雑誌を読んで勉強するようにもなった。
 ご飯もちゃんと食べてパパに心配させないように心がけている。
 
 私が元気になるとパパも喜んでくれた。
 うれしそうに私を抱きしめて、そして何度も情熱的なキスをしてくれて、私が泣いて降参するまでおチンチンでイジメてくれる。
 
 すごく激しくて、でも、すごくやさしくて、前に彼としたセックスとは全然違うセックスがうれしくて仕方ない。
 
 今でも私は学校に行ってなくて不登校のままだけれど、でも、大学に行きたい気持ちはあって勉強は続けている。
 全然ストレスを感じていないのは、パパがすごいセックスをいっぱいしてくれているからだと思う。
 今のところ、パパ以外の男の人は考えられないし、パパほど私を大事にして可愛がってくれる男の人もいないように思う。
 
 もう、パパは私のものだし、私が大学に入ることができたら、一人暮らしをして、その部屋でパパと一緒に暮らしたい。
 
 始めてパパとエッチをしたのがちょうど1年前の今日。
 何か記念を残したくて、カキコした
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