ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 200
2017/03/09 00:16:35 (i.aO5hC7)
用意は良いか?
父が僕に聞く。
いいよ。
じゃあ、はじめよう。

カメラの前に僕と母。
父が僕と母にインタビュー。
「いつからママとセックスしたかった?」
「小学校の頃からかな。ママのパンツやブラでオナニー
するようになって」
「ママは知ってた?」
「なんとなくね。」
「どう思った?」
「最初はいやだった。でもだんだん可愛くなって」
「そうなんだ。。でその後は」
「ママに見てもらいたくなって」
「何を」
「勃起したところとか」
「あたしに見せてくるようになったのよね」
「そう、友達はみんな隠れてするけど」
「見せたいんだ。今も?」
「うん」
「じゃあ脱いで」
カメラに向かって履いていたパンツを脱ぐ。
「おお、大きくしてるな」
「うん、もっとアップで撮ってよ」
「よし、じゃあオナニーしてみろ」
父と母の前でしごくのは快感だ。
「じゃあ今度はママにしごいてもらうか」
「すごいわ。カチカチね」
母の手で射精感がこみあげてきた。
「ああ、出る出る。ちゃんと見てて」
「ははは、いいぞ出せ」
父と母の目の前で、それも母の手で射精。
最高に気持ちいい。
「すごい元気だな。あっちまで飛んでるぞ」
「ホントに。ちょっと拭いてあげるわね」
母がハンカチで優しく拭いてくれる。
「ママにはいつも見せてるのか?」
「うん」
「でも今日はパパにも見てもらったわね」
「どうだった?」
「うれしい」
「そうか。少し休憩するか?」
「いいよ。続けようよ」
「よし。じゃあママを裸にしようか」
僕は母の服を脱がせた。
「ママの裸好きか?」
「一番好き」
「そうか、どこが一番だ?」
「おっぱい」
「そうか、じゃあ優しく揉んだり舐めたりしてごらん」
柔らかい母のおっぱいを揉み、乳首をしゃぶる。
「見て、この子ったらまたこんなに大きくしちゃって」
「若いっていいなあ」
「さあ、今日はママと何するの?」
「セックス」
「そうよ。この大きいの入れるの。その前に舐めて」
母は僕の顔の前で大きく足を開いてくれる。
「ゆっくり優しく舐めてね。」
母に言われるまま夢中で舐める。
「ママ気持ち良さそうだな」
「ええ、すごくいい」
「よし、じゃあママに舐めさせてあげろ」
母がしゃぶってくれる。
「もういいかな。じゃあ始めていいぞ」
「あたしが上になる?」
「このまま入れたい」
母に正常位でいれました。
「うわあ、大きい」
「おお、ちゃんと入ったぞ。そのまま腰を振るんだ」
「温かくてきもちいい」
父に色々教わりながらもあっという間に母の中に射精
してしまいました。
「どうだった?」
「気持ちよかった」
「ママは?」
「よかったわ」
僕はまだ母の胸を触っていました。
「まだやりたいみたいだから、あとは思う存分やって
いいから」

初体験を残すことができました。
16

兄としての理性

投稿者: ◆KI/v/GbdMU
削除依頼
2017/03/08 21:14:30 (HAvN.AZJ)
私は今年から関東へ上京する予定の23歳、高校生の妹と小学生の弟がいる。二人とも血は繋がっていない。

弟は野球と釣りが好きで、休日にはよく海へ釣りに行ったり庭先でキャッチボールの相手をしてやったりと、まるで本当の兄のように懐いてくれているので、問題ないんだが、問題有りなのは妹の方…。

思い返してみれば、親が再婚する以前、まだ親同士が付き合ってる段階から妹も弟も俺には懐いていたんだが、妹が中学へ上がった頃から既に小さな兆候はあった気がする。

俺の洗濯物を畳んで部屋に置いてくれるようになったり、休日には頼んでもいないのに昼飯を作ってくれたり。はじめの頃は、ただただ気の利く子だと感心するばかりだった。

中学に通っている間その行動は続き、バイトから帰ると俺の部屋でマンガを読んでいたり、「掃除機かけといた」とか肩まで揉んでくれたりするようになった。

そして俺の中の違和感が決定的になった出来事は、約一年くらい前、外出から戻り部屋に入ると、妹が俺のベットで寝ていたのだ。自分の一人部屋があるにもかかわらず…しかも俺の枕を抱きかかえるようにして…。


さすがに風呂にまでは入ってこないが、高校に上がってからは、俺が部屋のベットで寛いでいると、マンガが読みたいのを口実にベットに入ってくる。今年のバレンタインには家族で俺だけハートマーク入りの手作りチョコまで貰ってしまったし。

理性では抑えていても俺にも男の部分があるし、妹もどんどん女性の身体に成長している。兄として、大人として、一線を越える前に諭すべきか、でも思春期の妹の心に傷をつけてしまわないかと恐れる自分もいる。




17

妊娠するかも

投稿者:りえ ◆eTy6HArFGw
削除依頼
2017/03/07 12:45:16 (rP79uAyw)
兄の長男を預かっています。
去年こっちの大学受かってアパート見つかるまでのつもりで我家に。
長男の兄と末っ子の私は12才違い、私が中1の時に生まれた甥っ子も
19才の立派な「男」です。
私たち夫婦には今年9才になる女の子しかいないから、単身赴任してる
夫は「家には男性がいた方が良い。」って言って喜んで賛成。

それなのに、一年近く経っても甥っ子は家にいます。
いるどころか・・・今は夜になれば、私の「ダンナ様」。
娘が寝付いたの確認したら、私たち夫婦の寝室に来て、朝までいます。
朝になると知らん顔して、ベッドから抜け出して自分の部屋、娘と三人で
朝食を食べたら学校やバイトに出かける。そんな生活になっちゃいました。

去年の6月・・・
最初にお風呂でされた時はレイプっぽくて、嫌だったのに、そのまま夫婦の
寝室まで運ばれ、「おばちゃん、騒ぐと美希ちゃんが起きちゃうよ」そう
言われて抵抗諦めてしまい、朝まで何回もされてるうちに体が感じるように
なってしまいました。
我慢出来ずに喘いで、声を上げそうになるとシーツの端噛みしめさせられて
最後は甥っ子の舌受け入れて、ディープキスまでしてしまいました。
裸のままで何時の間にか眠って、娘に起こされるまで眠り込んでいました。


バタバタで朝食の準備、体の奥にまだ甥っ子の精液残っていて、ナプキンを
宛てていても滲み出して来るのが判るくらいでした。
朝食の用意が出来た頃、いつもと同じ明るい顔して甥っ子が起きて来て、
私と娘との3人でテーブルを囲みました。
私は殆ど食欲無かったのに、甥っ子は普段通り、娘に『お兄ちゃん』って
呼ばれながら明るく笑っていつも通りに食べて、振舞って、2人揃って
出掛けて行きました。

その日の夜、娘が自分の部屋に行ってから、リビングで問い詰めようとした
私を抱きしめ、口を塞ぐようなキスして来て、抱きかかえられるように
寝室に連れて行かれました。
娘を気にして無言のまま抵抗したけど、甥っ子はバスケやってた182,3
上背のある筋肉質の男、158しかない私の力じゃ何も出来なくて、
ベッドに押し倒され、揉み合いながら裸にされて、オッパイに吸付かれたら、
もう抵抗出来なくなりました。
それでも咎めようとしたら、「叔母さんと叔父さんのセックスしてる声聞い
たら、ガマン出来なくなって・・」そう言われて、私も言葉が出なくなりま
した。

夫は40才ですけど、2番目の子供欲しがってて、2週間に一度赴任先から
帰って来ると、こっちにいる2日間は必ずSEXを求めて来ます。
少し前に帰って来た時も、まだ甥っ子がTV見てる時間でも、「先に寝る」
って言って私を連れて寝室、2回以上はSEXしました。

リビングから寝室は離れていても、夫婦のSEXの音、耳を澄ませば、
たぶん聞こえたと思います。

そんな甥っ子の言葉聞いて、オッパイからオヘソ、オヘソから下腹部へと
舌を這わされ、甥っ子の舌先が私のあそこ、クリに当るのを感じた瞬間から
ただの「女」になってしまいました。
クンニされながら声上げて、二つ折りにされるみたいに体を曲げさせられ、
甥っ子のペニスが押し入って来た時には、イってしまいました。

それから、今日まで殆ど毎日、毎晩、甥っ子は私を求めて来ます。
娘がいない時は、昼間でも、朝でも・・・
夫が帰って来て、私と夫がSEXした次の日は2階の娘の部屋にまで聞こえ
るんじゃないかと思うくらい激しいSEXをします。
だんだん甥っ子が愛おしくなって来てます。
甥っ子の夫より堅いペニスに貫かれるようにSEXするのが好きになって、
夫とは決してしない69や、甥っ子の上手になって来たクンニだけで
何回もイってしまいます。
甥っ子の熱い精液が体の奥に打ち込まれてくるのを感じるのも好き。

子供出来づらい私だけど、こんなだと出来ちゃうかも知れません。
18
削除依頼
2017/03/06 12:42:50 (mtEuyIXF)
35年前
当時高校一年でした
厳しい父の躾で柔道をさせられていたので
同級生より身体は大きく
身体の成長も早く体毛も濃かったので
年相応には見えませんでした

父と母は同じ村で知り合い結婚したため
母の家族もすぐ近くに住んでいました
母には妹がいて、妹もまた地元で結婚し
近所に住んでいました
農作業の前に叔母の家へ届け物をしたとき
叔母の自慰を目撃しました
目があって気付いた叔母は
ハッと焦ったあと
ゆっくりアソコを開いて私に見せてきました
動画も写真も画像もない時代
初めて見た女の身体に
私は固まって見入りました
呼ばれて側に寄ると
叔母の膣は濡れて光ってみえて
男の本能なのか
それが何を意味しているのか分からないのに
下半身は堅く膨らみました
今のようなズボンではなく
薄い布のような下着だったので
勃起は立派なテントを作り
叔母は布を退けて握り
さらに膣を指で擦り上げてました

そのまま手ほどきを受けて
濡れて湿った叔母の膣に挿し込み
言われるがままぎこちなく腰を動かし
滑りが良くなると腰打ちが楽になり
味わったことのない快楽に浸りました
興奮か恐怖か緊張か、
足はガタガタ震え
次第に腕も肩も震えだし
けど腰振りは止まらず
射精が近くなると
腰は勝手に速く動いて
膣奥で果てました
果てても体の震えは止まらず
叔母に覆いかぶさったまま
カタカタ震えてました

行為は一度で終わらず
性の快楽を知ってしまった私は
用もないのに一人の時を狙っては叔母の家へ行き
外からは見えない奥の台所などで
叔母に覆いかぶさり腰を振っていました
叔母も拒否することなく受け入れて
毎回膣奥で私の精液を受け止めてました

しばらく経って
叔母は身ごもりました
やっと子供ができたか、と
祖父母も私の両親も喜んでいましたが
私は自分がしていた行為が
子を宿すとすでに知っていたため
叔母のお腹には自分の子がいると思っていました
けれどあの時生まれた男の子は
誰の子か分かりません
もちろん叔母の旦那の子かもしれません
私はあれから
女性と身体の関係になると
叔母との行為が頭に蘇り
全くできなくなりました
なので今も独り身です
もしあの子が私の息子なら
名乗り出たい気もありましたが
もう結婚し家庭を持ったときいたので
今更荒立てることも、何の意味もない
死ぬまでこの悶々とした悩みは
続くんでしょう
19
削除依頼
2017/03/03 01:29:17 (dh8CwytA)
今、姉と初めての行為を終えました。
姉は後ろで寝ています。
まだ、頭の整理がついていないのですが、
整理するためにこちらに
書き込ませていただきます。

ここ数日、入学の準備の為、
先に上京している姉のマンションに宿泊していました。
僕は19歳、この春がら大学生で、姉は一つ上の20です。

そうなった、そもそものきっかけは数年前、
まだ僕も姉も高校生だった頃、

姉は僕の友人と付き合っており、
僕は姉の友人と付き合っておりました。

僕の友人は周囲に姉とのセックスの話をしておりまして
自然とその話は僕の耳にも入って来ました。
普段はマジメな姉なのですが、性に対して興味があったようで
簡単に言えば、かなりHで、激しく、声も大きく、
姉から求めていたとの事でした 
想像も付かない意外な話でした。

姉もまた、友人から僕と当時付き合っていた
彼女とのセックスの話を聞いていたようで

つい先ほど、食事をしながら当時の話になりました。
アルコールの入った姉が、
友人の中でも特別可愛い子とお付き合いできて良かったね。と
話始め。僕に性欲があるという事が以外だったと
笑いながら語りました。
その時、頭の中を「自分から色々と仕掛けて来る」とか
「ものすごくH」とかそんな友人の言葉がよぎり
どんな風になるんだろ?と思わず想像してしまいました。

「姉ちゃんこそ、どうだったんだよ?」と返すと
「なんかね、物足りなかった。最初は年下でカワイイと
思ってたんだけど…自分じゃ決められないし、スグいじけるし」

更に、「あんた大きいんだってね!」と茶化すように言って
「ありゃ だめだ 親指みたいなもんだ。最初は良かったけど
みんなの話聞くと、良いな〜って思ってたよ」と。

平気な顔で下の話をしたている姉に、少し引いたものの
整った容姿と体型をしている姉の乱れた姿を想像して
股間が反応していたのも事実です。

その場を立ち去ろうと思ったのですが、立ち上がるとスエットの
股間の形が明らかに変わっている事を、姉に知られてしまうのでは?
『大きいんだってね』なんて話をされたばかりでしたので。

ですが「食器片付けるから手伝って」と言われ、考え過ぎかな?
と思い立ち上がると、姉は僕の股間を驚いたような顔で見つめ
目をそらしました。
その時、何を思ったのか?「姉ちゃんのHの話、聞かされてて
ずっと どんなだろう?って思ってた。見てみたい」
と、つい口が滑ってしまいました。

すると姉も
「うん実はわたしも。話聞いてて、なんかモヤモヤしてた」
そこで、思わず後ろから抱きしめてしまいました

僕の股間は姉のお尻にしっかり当たっています。
姉は振り返り、正面から抱き合いました。
股間同士がしっかりと当たっています。

キスをして、そのままソファーに押し倒しました。
姉の股間に僕の股間を押し付け
腰を動かすと姉は瞳を潤ませて僕にしがみ付きました。

姉のスエットの中、パンティの中に手を入れ指先で触ると
姉もまた、僕のトランクスに手を入れて触って来ました。
とろんとした潤んだ目で、それでいて、瞳はしっかり
黒くて大きくて。今まで見た事もないような、きれいな
顔で、息遣いも早くなり小さなアエギ声をあげています。

トレーナーをめくりブラジャーを外し乳首を舐めました
お互い全裸になり姉をソファーに座らせ、股間を開かせ
舐めて、指を入れると、アエギ声は更に大きくなっています。
「入れて」と耳元で囁きました。「何を?どこに?」と
応えました。「意地悪」と言われ、逆に僕がカーペットに
押し倒され、姉は自分から入れて来て腰を動かし
僕の両肩を押さえつけ
「ごめん、ずっと、こうしてみたかったの。好きなの」と
スゴイなと思いました。嬉しいという思いが込み上げて来ました
僕も、こうなりたかったのかも?と思いました。

正常位に体位を変えて、腰を動かしました。
イキそうになったので抜こうとしたら、腰を足で押さえられ
「いいよ、中に出して。大丈夫だから」
姉の中でイキました。姉もまた同時にイったようです。

近親相姦を、家族を超えると言う人がいますけど
昔から知っている姉ではなかったです。
超えたのではなく、一人の女性として堪能できたという
感じでした。明日からまた、普通の家族に戻るんだと思います
また、するのかな?とも思いますが、その時は姉ではなく
一人の女性として、またやるのかな?と思っています。
20
1 2 3 4 5 6 7 8 9 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕