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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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40年前・・・

投稿者:KENZO ◆T2r0Kg7rmQ
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2017/11/05 16:48:30 (gMNBpgqN)
40年前宮崎のおばあちゃん家に行った時一緒にお風呂に入ってて
おばあちゃん家の風呂は当時五右衛門風呂で風呂に入る時
板を踏んで入るのですが風呂窯に入る時一段、段に上がり
おばあちゃんが全裸で半割れの木の板で湯船を腰を曲げて
かき回すのですその時子供の私はおばあちゃんの真後ろに
立っており一段高い位置のおばあちゃんのお尻が目の前にあり
おばあちゃんは太ってておっぱいも大きく突き出した生のおしりに
子供でも興奮してて2本の太ももの間にある女の割れ目も
私は腰をかがめて覗き込んでいたおばあちゃんのアソコは毛も少なく
くっきり一本線の割れ目が見えてた、始めは覗き見してただけだったが

数日後におばあちゃんが湯船を腰を曲げてかき回してる時つい
2本の太ももの間にある女の割れ目に指を入れてしまった
するとおばあちゃんのはピクリと身体を動し「こらっ!いたずらして・・・」と
あんまり怒りはしなかった、それを毎日やっていると
おばあちゃんもなれてきて只腰を振るだけの動作になって来て
そうなるとさわる時間もだんだん長くなって行き
一週間頃には割れ目の一本線を私の指がおばあちゃんの
お尻の割れ目から女の割れ目の先端まで何度も往復して
おばあちゃんは只腰を左右に振るだけで何も言わなくなってて
あの頃はそれが男女の行為である事もいけない事とも思わなかった

今思い出すとあれはおばあちゃんは私の行為を完全に受け入れてたな!と思う
回を重ねる度に私の指は完全に根元までおばあちゃんの割れ目の中に入っていき
おばあちゃんも湯船を混ぜずに只腰を突き出してる時もあり
おばあちゃんの割れ目はナメクジの様にヌルヌルになっており
指を1本から2本にして出し入れするとおばあちゃんは完全に感じてた!
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2017/11/05 05:01:54 (0xBAg4om)
こんなサイトあったんだね。
年齢は…内緒だよ。夫、長男、長女の4人家族。
長男は高校生です。
一月ほど前から、この長男の愛情を受け入れています。
長男は愛おしく、このまま一生マザコンでいてくれれば、私は幸せです。
長男と私は昔から仲良し親子でした。
同じクラスの女の子よりも「母さんの方が可愛い」と中学生になっても言ってくれてました。
反抗期らしい反抗期はなく、中学生になっても同じベッドで一緒に寝ていました。
高校生になっても長男と私は大の仲良しです。
夫は長女にかまいっぱなしで、既に3年近くセックスがありません。
息子とは頬ずりしたり、キスしたり、膝枕が出来るまるで恋人のようにイチャイチャしています。
私はこんな関係が嬉しいのです。

夜寝る時もいつものようにイチャイチャしていました。
ある夜、息子のあそこが大人になっていました。
赤ん坊の頃から手塩にかけて育てた息子ですから、私はいつも平気で触っていました。
むしろ軽いスキンシップのつもりでいました。
大きく硬くなったものを触られても、息子は恥じらうこともなく、ニコリと私を見たのです。
そのまま触っていたら、私も濡れてきました。
まさか、母である私が息子をこんな形で迎え入れる用意が出来ようとは思っても見ませんでした。
何か熱いものに火照ってしまい、二人ともがのぼせあ上がり、まるで夢の世界での出来事のように、人として踏み込んではならない行為を犯してしまいました。
息子の愛情は私の身体の中に注がれました。
私も愛しい息子のことですから、決して嫌ではないのです。
むしろ嬉しいわのです。
それでも、こんなことをしてはいけないと、また求めてきた息子を一度は拒否したのです。
でも、淋しそうな息子の顔を見ると、求められるままに身体を許したのです。
いえ、本当に求めていたのは私かも知れません。きっとそうです。
息子との行為は私には非常に居心地よく、私はこの子を誰にも渡したくありません。
誰にも私たちの関係を解消させる権利はありません。
しかし、25も年の違う親子ですから、いずれは私が先に赴かねばなりません。
それを考えると、もっと息子の年齢に相応しい若い女性と仲むつまじく生活を送って欲しい気持ちもあります。
でも、私も息子も現在の享楽を貪ることの喜びを理性で抑えることが出来ません。
今となっては、それは余りにもせよ辛いことです。

それでも、本当にこの甘い生活を続けていて良いものなのか、私たちは禽獣に落ちぶれたのではないか、不安になります。
これほど深い関係になった親子が今更後へ引き返せるのか自信はありません。

真面目なご意見をいただきたく真剣に御質問させていただきます。
私と息子はこのままの深い関係を突き進んで良いのでしょうか?
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息子が私を…

投稿者:ゆきみ ◆YtFiiqjbeo
削除依頼
2017/11/04 01:33:08 (2PCsqpbE)
私は息子のユウを連れて離婚しました…。夫の浮気と義母からの中傷に耐えられず、味方をしてくれていた義父の死去を機に別れて他県で生活を始めました。

 2人でアパートに暮らしはじめて1年、当時私が44、息子は17でした。秋口の金曜の夜のこと…息子が一緒の部屋に寝たいと言ってきました。私達の借りたアパートは3部屋あってそれぞれの私室にしてましたが、たまにはそういうものかと布団を私の部屋持ち込んで並べて就寝しました。

 夜中に何か変な感覚で目が覚めてしまいました。なんだか身体を誰かにまさぐられているような感じがして目を開けると…私の布団は剥がされてパジャマの前ボタンがはずされてました。
「えっ!」
 驚いて身体を起こそうとしたら両肩を掴まれて押し倒されました。完全にパニックになった私の耳元で押し倒した人物は言いました。
「母さん、ごめんね。」
 息子の声でした。
「ど、どうしたの?」
 なんとか心を落ち着け聞くと息子は答えました。
「お母さんが好きなんだ。」
 そう言うと私のうなじに吸い付きました。
「な、何言ってんの!私達は親子なのよ!そんなのダメよ!」
「いやだ!僕はお母さんを僕のものにする!」
 私の抗議を聴かずに息子はうなじから離れて胸を攻め始めました。
「ユウ、お願い!私はあなたのお母さんなの!」
 そう言いつつも息子の吸い付きに一瞬我を忘れそうになってしまいました。次第に息子の攻めに押されて声をあげそうになるのを必死に堪えます。
「お母さんのおっぱい、美味しいよ…。」
 そして息子は私のズボンとショーツに手をかけて一気に下ろしました。
「いやっ!やめて!ユウ見ないで!」
 必死に解放された両手で自分のあそこを隠そうとしたのですがあっさりと息子ははね除けて顔を私の股間に密着させました。
「お母さんのおまんこ…僕はここから産まれたんだ…」
 そう言って息子は舌で攻め始めました。
「んぁっ!ダメッ!ダメだから…」
 私はすっかりと濡れてました…久し振りに刺激された女の部分、そして実の息子に犯されているというのもあったのかもしれません。
「もうだめだ…お母さん…。」
 両足を拡げられて間に割り込む息子、ついに私の中心が貫かれました。
「ああっ!い、いけないわよ!親子でセックスなんて!」
 しかしその抗議も虚しく息子は私の膣でピストンを続けます。
「お母さん!お母さん!」
 うわごとのように呼ぶ息子。そして…
「…だめだ。もう…もう…」
 息子が限界を迎えようとしていると気づきましたがもう遅く、膣内射精を許してしまいました。


 息子はすぐに謝ってくれました。本当にお母さんが好きなんだ。どうしてもお母さんとセックスしたかったんだ。涙ながらに語る息子、私は起き上がって抱いてあげました。
「ごめんね、ユウも辛かったんだね…」
 頭を撫でると息子は嗚咽を漏らし始めました。

 その日はそのままひとつの布団で眠り、朝に再び合体。以来息子は私と何度もセックスしています。
18
2017/11/03 11:45:49 (deZDa.t7)
私の結婚を促すために親父が建てた広すぎる家で子持ちでバツイチになった妹と同居を始めたのは今年の7月でした。
もともと19歳で親の猛反対を押し切ってのデキ婚でしたので実家には戻る事ができなかったようです。
俺はと言えばまったく恥ずかしながら結婚どころか女性体験すらない31歳、童貞のまま動画などを観ては自分で性処理をする毎日でした。
幼いころにパパママごっこをした頃からずっと妹が好きだった私ですが自慰を覚えてから妄想相手は常に妹ばかりという変質者でありそれは
30を過ぎても変わってはいませんでした。いえ、変わるどころか妄想は上限なく膨らみ続け射精の瞬間などに求める妹への屈辱的妄想は
口では言えないくらいに酷いものとなっていたのです。
そんな兄オオカミの巣へ娘の手を引いた妄想相手が経済的理由からノコノコと自ら入ってきたのですから大変です。
とは言ってもさすがに私にも理性はあり兄という立場上そんな素振りは一切見せないように努めていたんです・・・あの日までは。

姪が転校前の友達とそのお母さんの3人でネズミのテーマパークへ行くというので車で早朝からそのお宅まで送った日は小雨交じりでした。
私は雨の日は畑に出ない主義ですのでその日は帰ってからもブラブラしていましたが農耕機のエンジンオイルを交換をしていない事を思い出し
納屋でトラクターの下にもぐり込んだのはもう昼も近いころでした。
妹の足が見えました(たぶん土曜日で仕事が休みだった?)。
「おひる、何にする?」そう聞く妹に「何でもいいよ、そうめんとか・・」そう答えたのですがレンチを持ち忘れたので「ねえ、その足元にある
 レンチ、とって」と頼むと妹はしゃがんで取ってくれました。スエット生地の短いグレーのワンピーススカートで無防備に白い太ももが開いて
濃紺のパンツが1メートルの距離で丸見えでした。
「あ、サンキュウ」と言った自分の声が不自然にうわっずったんが自分でもわかるほど興奮してしまいレンチを顔に落とす手まで震える始末です。
一旦立ち上がった妹がまたしゃがんで「天ぷらとか、買う?」と聞きますので「うん、うん、そうだね」と答えたのですがきっと声が震えていた
のだと思います。
後ろを振り向いたのか妹がしゃがんだまま体をよじったのでもう大股が開きパンツは完全に見えきってしまい柔らかそうに膨らんだあそこまで覗けて
しまっていました。 激しい勃起を感じて慌ててトラクターの外に投げ出した足を曲げてごまかしたのですが既に遅かったことを後で聞かされました。

ちょっと気まずい雰囲気の中での昼食を済ませ部屋のベッドに寝転んで先ほどの妹の大股開きを思い出しながらつい勃起した物を握って扱いていると
突然妹が部屋のドアを開けて入ってきたのです!。
「あっ」という表情の妹の視線は確実に私の握った性器に注がれていました。
もちろん私も慌ててトランクスを上げましたがもうどうにもこうにも言い訳など成り立たない状況だったのです。
一旦ドアを慌てて閉めた妹が「ごめん、・・ごめんね兄貴」と小さく言いました。妹が悪いわけじゃありませんので「うん、で、なに?」と努めて平静
な声で答えると「入ってもいい?」と言うので迎え入れたのです。
ベッド脇に立ったままの妹が言うには娘のピアノが調子悪く買い替えたい事、車の車検が近いがお金が足りないこと、など経済的な援助をして欲しいと言った
話でした。女っ気もなくギャンブルもやらない私には特に問題のない金額でしたのでその場で快諾をしました。
お礼を言って立ち去ろうとした妹が振り返って「さっきはごめんなさい」と言いましたのでちょっと困って小声で「俺こそみっともなくてごめん」と謝ると
また近づいて膝をつきベッドの上で組んだ両腕に顎を乗せると見上げるように私の目を見つめました。
「話は違うけどさあ・・・兄貴ってもしかして・・・女のけいけん、ない?」と言うのです。
「え?・・あ、ん・・・」つい本当のことを答えるとクスッとその志田未来似の(あくまでも個人の感想です)笑顔で「正直なんだ・・」と笑うのでした。
ちょっと黙ったあと「じつは私のこと考えてしてたりして?」と言うので否定もできず言葉に詰まっていると更にこんな衝撃的な告白が妹の口から零れたのでした。
「ずっと昔から知ってたんだよ? いつか兄貴にせまられるだろうって思っていてさ、もし言われたらさせてあげようって思ってた」
「え?マジか?」思わず頭を起こした私に「だってさあ、普通に気づくっしょ!パンツをチラ見するし私がお風呂あがるといつもタイミングよく決まって前を通るし」
可笑しそうに笑うのでした。更に続きます。「時々さあ、私の洗濯物が無くなったのって犯人は兄貴でしょ! 黙っててあげたんだから感謝しなよ」と。
さんざん詰ったあと腕に顔をうずめて「でも、兄貴ならいいの・・・私も大好きだったから」と囁いたのでした。
そして顔を上げると聞きました。
「いまでも・・私がすき?」と、
「うん、もちろん」と答えると私の目を睨み付けるように見つめながら「じゃあ、いま・・・わたしとする?・・・したい?」と。
「したい」と私が答えるとまた笑顔になり「ほんっとに正直ね」と言って立ち上がり部屋のカーテンを引くとボックスティッシュを掴んでベッドへ持ってきました。
その姿に〔ああ・・妹は大人の女になったんだなあ・・〕と感じたものです。同時にこの不甲斐ない兄貴にちゃんと妹を喜ばせられるセックスなんかできるのだろうか
という不安に駆られましたが体の方は初めての女の中に入れる期待にドクドクと脈打ってしまい制御ができない状態となっていました。

ベッドの脇に片膝を折って腰掛けると私の不安をしっかりと感じ取ってくれたようで「兄貴はじっとしていればいからね? 大丈夫だからね?」と子供でもあやす様に
小さく囁いてくれました。
厚いカーテンで薄暗くなった部屋のベッドの上でそれは始まったのでした。

仰向けに寝た私の膝の上をまたいで座るとスカートの下は午前と違う白のパンツを履いていることがわかりました。私の視線を知って妹が言います。
「パンツなんかよりいいの今、みれるから待ってて」と笑いながら私のトランクスをずり下すと引っかかってぴょんと弾んで暴れる物を握りました。
初めてのその女の華奢で少し冷たい手指の感触に思わずため息をつくと「なんだ、けっこう立派なんだね兄貴のって・・使わないなんてもったいないよ」と言うと
茎を握って上下にゆっくり扱きあげもう片方の指先で亀頭を摩ります。 
「ごめんっ!もう出ちゃうっ!!」切なく叫ぶ俺に慌てて「え? もうっ? まって!」と言いながらティッシュを何枚か抜き取る間に亀頭に被せた妹の掌の中に強かに
何度もなんども痙攣させながら射精をしていました。

私の恥毛に絡みついた精液を丁寧に拭き取ってくれながら妹が言います。「だいじょうぶ、その分二回目は長持ちするって」
そう、射精が終わっても私の性器は半立ち状態のまま第二回戦に備えていたのでした。自慰では経験のなかったことで気力も興奮が続いていました。
「兄貴さあ、新婚3セットってしってる?」新しいティッシュを盛大に抜き取りながら妹が聞くので「知らないけど何それ」と聞き返すと妹が言うにはママ友が
集まって語るには自分の亭主が夜のお勤めで妻に求める共通した3つの要求があるんだそうな。 口に咥える、バックでさせろ、オナニーして見せろ、とからしい。
「兄貴もそんなことを私で想像しながらやってた?」そんな事を話しながら拭いてくれる感触に私の生殖器は再び完全復活していました。
「じゃあ・・少しサービスね?」そう言うと体の向きを変え私の顔の上を跨いだのです。 白い妹の下着は薄く柔らかそうな生地でした。
「この期におよんで遠慮かな?」眺めているだけの私に陰部を見てもいいと促しているのです。股ぐりの脇を指で引っ掛けて横へずらします。
その時に気が付いたのです。「濡れてる・・・」私が言うと「女だってエッチするときは興奮すんだよっ!」て怒って見せると「ごめんね?子持ちのおばちゃんに
なったオマンコで」と言いました。
二十年もの間恋い焦がれて自慰妄想を繰り返し初めて眺めた妹の女性器は艶やかに濡れて輝いていました。
そして妄想で繰り返したクリトリスへの舌愛を求めて顔を近づけると察した妹がお尻を下げて舐めやすいようにしてくれます。
私が妹の可愛らしい肉芽をベロリ、と舐め上げると同時に私の性器が何か暖かく濡れた中にすっぽりと包まれる感触を感じました。
妹のワンピースのミニスカートが垂れ下がっているため私から見えるものは妹の濡れた恥毛と大人色の陰部、白く丸い尻と肛門だけでした。
歯を軽く当てながら付け根から亀頭まで上下に顔を振ってくれているはずですが見えません。時折痛いほどにぎゅうぎゅうと吸い上げては口から抜く時に
「ボッ」と音を立てるのはきっと既婚者の「技」なのだと思います。
私も負けじと妹のクリトリスを舐め転がし陰唇を吸い鼻先を膣口と思われる部分に擦りつけます。
動画え見たそのものの淫蕩な音が薄暗い部屋で聞こえていました。
時間にして・・・2分? 5分はもたなかったかも知れません。 もう次の射精はカウントダウンが始まってしまいました。
経験というものは大したものでそれを敏感に感じ取ったのか妹が体位を変え素早く下着を脱ぎ捨てると私の腰の上に跨り私の断末魔の
性器を摘まんでゆっくりと腰を下ろしてきました。「どうてい、しゅうりょうだね?」と囁きながら。
その感触のすばらしさに息を詰めて両足を突っ張った私の両乳首を摘まんでは摩りながら腰を上下に動かし膣肉の中で擦ってくれるのです。
もう限界を迎え苦悶しながら妹の体を持ち上げて妹の中から抜かなければと思ったときその私の手を払い除けて妹は更に腰のリズムを
上げて小さく、しかし強く言ったのです。
「はじめての時くらいっ! 中でいいからっ!」息を荒げてベッドを激しく軋ませます。そして私に初めての交接が見えるようにとスカーと
をたくし上げてくれました。 文字通り、まさに夢にまでみた妹との性交の光景がそこにありました。

「だめだっ・・・でるうっ!・・・」

私が断末魔の叫び声をあげると妹が私の上に覆いかぶさり抱き着いてきましたので私も意外なほど華奢に感じたその背中を力いっぱいに抱きしめていました。

長い快楽の痙攣の中で私の耳元で妹が囁きます。

「おにいちゃんっ・・お兄ちゃんっ・・・お兄ちゃん・・・」

それは、なつかしい、本当に懐かしい妹の言葉でした。




19
削除依頼
2017/11/02 06:21:57 (xdMAKRnl)
高1ぐらいから母の下着でオナニーをしたり、少し母を女として見ていたりし意識はしていました。
自分から言うのもなんだけど母は色気があり、友達から、お前の母さん綺麗だなとか言われた事があります。
その時は別になんとも思わなかったけど、自分の女性に対するタイプも母と重なり母とのセックス思ってオナニーしてました。
大学に入学の時に母は俺の住むワンルームに二泊した事があり、その時は俺は恥ずかしいあまりベッドで母とは一緒には寝れずソファーで寝た記憶がありますが…二年前。
その正月に帰省した時は、いつもの実家なのに、なんか凄い ドキドキ感を感じました。
母が駅前まで車で向かえに来てくれて一緒にスーパーで買い物をして、なぜか母がより綺麗に感じました。ー
母「ちょっと着替えて来るね」
と寝室に…その時、部屋に干してある母のブラとパンティーが目に入り俺の息子はムクムクと反応して…。
母の黒色の下着は見たことなかったし、かなり興奮したのを覚えてます。

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