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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/04 14:03:18 (FepOH4At)
今年のゴールデンウィーク初日の夜、つまり昨日ですけど妹と初Hしました!
うちは俺が中学の時に親が離婚して、俺も妹も父に引き取られてます。
離婚原因は母親の浮気だから当然だけどね。
それで3人仲良く協力し合って今まで暮らして来たんだけど、仲良くなり過ぎたと言うか…妹と恋仲になりました。
毎年連休は父も休みだったんだけど、今年は仕事のトラブルとかで夕方から臨時出勤?になって昨日今日と泊まり込みで家に居なかったんだ。
だから昨日から家には俺と妹の2人きり。

「父さん居ない事だしセックスしない?」
「お兄ちゃんと同じこと考えてたよ〜」

って感じの軽いノリでセックス決定。
風呂とか頭の中からぶっ飛んでて、リビングで服脱ぎ棄ててお互いに性器舐め合った。
オシッコと汗で蒸れた臭いが混ざってたけど全然気にせず舐めまくった。
妹も同じく夢中でしゃぶってたよ。
そんでバックで入れてガンガン突いたんだけど、途中でカーテン閉め忘れてたのに気付いた。
どうしようか悩んだけど、妹のマンコが気持ち良過ぎて抜きたくなかったからシカトした。
そのまま中出ししてやったらめっちゃ喜んでた。

「実は…さっき気付いたんだけどカーテン閉め忘れてたんだよね」
「え!?近所の人に見られたかな?」
「もう中出しまでしちゃったんだし、このままもう一回しようよ」

って事で、今度は妹が上になって騎乗位でやった。
一応道路に面した窓に背中を向けてハメたから、誰かに見られても兄妹でやってるとは気づかれないと思う。
二回目も中出ししたけど、最初に出した精子がかき出されてアソコがエライ事になった。
不思議と妹が痛がらなかったから初めてじゃないのか確認したら、昔リコーダーで処女喪失したって言ってた。
他にも、すりこ木・胡瓜・ソーセージなんか使ってオナニーしてたらしい。
いつか俺とセックスする時に痛くて出来なかったら嫌だから練習したんだって。
16
2017/05/03 08:03:55 (G8ZHc3Re)
男の子って、おもしろい。

冷たくなって、思春期だもん仕方ないかなってあきらめてたら、またいつの間にかなつくようになって…

ちょっと大人っぽくなってきた、たくましくなりはじめた背中を眺めてたら、うれしくなって、ついつい甘えてたら不意に抱きしめられてあせったようにキスされて…。

わかってたんだ…。

ママを見る目がフツーじゃなくなってたこと。

目がおっぱいにばかり向くようになって、見つめる瞳の中に子供じゃない光がひかっていたことも…。

わかってたから、わざと胸元の開いた服ばかり着て、うんと可愛い声を出して甘えてたんだ…。

怖さとかなかったよ。

後悔もなかった。

ただ、うれしくて、可愛らしくて、ずっとこのままでいられればいいのにとしか思わなかった。

主導権は私にはなくて、いつも向こうから誘ってくるのを待つばかり。

もどかしいと思うときもあるけど、やっぱり自分から誘っちゃいけない私だけのマイルール。

だから、嫌われないように一生懸命ダイエットしたり、うちの中でもせっせとおめかししたりして、それなりにがんばってる。

そんな苦労が今の私には楽しいし、あの子の喜ぶ顔を思い浮かべるだけで胸がときめいて頬が熱くなってくる。

いけないことってわかってるけど、そんなのどうでもいい。

あの子に可愛がってもらって、あの子にいっぱい意地悪されて、あの子の唇を身体中に受けたら、もう世間のことなんてほんとにどうでもよくなってくる。

自分の子供とするセックスには、そう思わせてくれるだけの気持ちよさと幸せがある…。

17
2017/05/01 16:36:33 (WyGI3jlc)
母と男女の関係になってしまいました。僕は20歳の学生で母は46歳です。
先日、親子三人で居間でお酒を飲んでいた時、あまり飲めない父が先に二階の
寝室に入ってしまい、僕と母は二人でテレビを見ながら酒を飲んでいました。
そのうち母も僕に寄りかかって寝入ってしまいました。
最初はあまり意識しなかったのですが、肘に当った母の胸の柔らかい感触に
気付き、ドキドキしてしまいました。酒が入っていたせいもあり、僕は人差し指で
母の胸を押してみました。ムニュムニュと胸の肉に食い込む人差し指を見ている
うちにだんだん大胆になってきて、母の胸を揉んでしまいました。
すると寝ていると思っていた母の手が伸びてきて、短パンの上から勃起した
僕のペニスに触ってきたのです。僕が「母さん」と小声でいうと、母は更に小さな
ヒソヒソ声で「し、お父さん起きちゃうわよ」と言いました。
そして僕のペニスをゆっくり擦り始め、「んふ、母さんのおっぱい触って大きく
しちゃったの?」と聞いてきました。母は酔っていると思いながらも言い訳も出来ず
僕が頷くと、母は身を起こしてブラウスをスカートから出すと、背中に手を
回してブラジャーのホックを外しました。そして僕の手をブラウスの中に導き、
生で胸を触らせ、再び短パンの上からペニスに触ってきました。
ムチムチした汗ばんで柔らかい母の豊乳の感触と酸っぱいようないやらしい匂いに
興奮した僕は、母のブラウスをたくし上げてブリンと汗で濡れ光る巨乳を露出させました。
汗の酸っぱい匂いにむせそうになりながら母の乳房に顔を埋めて匂いを満喫し吸ったり舐めたりしていると、
母は僕の短パンの中に手を滑らせて直接ペニスを握ってきました。僕は母の手が動きやすいように短パンと
ブリーフを脱いでペニスを露出させると、母の太腿に手を這わせてスカートの中に滑り込ませました。
父が起きてくるかもしれないとも考えましたが、行為を止めることが出来ませんでした。
僕の指が母のパンティに触れると、母はハアッと溜息をついて足を大きく開きました。
僕はパンティの上から母マンを刺激し、母は素早く手の平をタップリ舐め濡らすと
ローションみたく粘っこい唾まみれの濡れ指で僕のペニスを握ってヌルヌルシコシコと扱いてきました。
母のパンティが湿ってくると、僕は興奮で我を忘れ、母のパンティを脱がせました。母は全く抵抗せず、むしろ
脱がせやすいように腰まで浮かせてくれました。母のそこは濡れてチーズみたいに甘酸っぱく匂って
愛液が陰毛に絡みついて部屋の明かりでヌルヌルテラテラと光っていました。
僕があそこを弄りながらキスすると、母は僕に擦り寄ってきて積極的に唾液をたっぷり絡めた長い舌を
絡め濡れた肉厚な唇を与えてきました。悩ましい濡れた音を立てながら母の唇を貪りました。
我慢できずにそのまま母をソファに押し倒すように寝かせ、唇を吸い舌を絡めながら
「母さん、入れてもいい?」とヒソヒソ声で聞くと、母はウンウンと素早く頷きました。
僕は母の股の間に身体を入れて、ペニスを握って慎重に狙いを定めて
母の濡れマンにあてがい、グイッと腰を突き出しました。ヌプッとペニスの先端部分が
母の中に埋没し、母も僕も同時に「あ」と声を出してしまいました。
アイコンタクトで母と視線を交わし、互いに頷き合うと、僕はゆっくり腰を前に
突き出し、母の中を進んで行きました。ペニスがズグズグと母の中にめり込んで
いき、ついには根元まで納まってしまいました。ヌルヌルの母の中は気持ちよく、
母とやってしまったという思いが快感を増幅させました。
僕はゆっくりと母の中を往復し、その膣肉の感触を楽しみました。
母は切なげな表情で唇を舐め濡らし、僕が奥を突くたびに顎を跳ね上げて
ヒッヒッとしゃくりあげていました。しばらく正常位でピストンした後、僕は母を
持ち上げてソファに座り、騎乗位の形で母を下から突きました。
最初は不安定で動きがおぼつかなかった母も、慣れてくると腰を前後にクネクネと
動かし始めました。それは普段の母からは想像もつかないくらいいやらしい動きで、
僕は向かい合ってその母の姿を観察し、これが自分の母親なんだと確認して
たまらなく興奮しました。射精感が込み上げるてくると、僕は再び正常位に戻って
激しくピストンしました。二人とも声を出さないようにしていましたが、特に母の
呼吸音はとても大きく、それに交じって声らしきものも漏れていました。
僕は何故かその時、膣外射精という考えが頭に浮かばず、自分の本能と欲求に
抗うことをせずにグイッと母の奥にペニスを突き入れ、そのまま母の膣内に
射精してしまいました。母はハアッハアッと激しく喘ぎながらも、ヒソヒソ小声で
叫ぶように「あっ、ダメッ、ダメよっ」と言いました。
しかし僕はがっちりと母の中に納まったまま、ペニスに込み上げる強烈な快感に耐えながら
狂ったように母の唇を吸いながら精液を母の中に出し続けました。
18
2017/04/26 17:06:35 (/d4Weuyz)
もう20年ほど昔の話。
俺が18歳の頃、同じ町内に住む2歳年上のいとこの姉ちゃんを性処理として使っていた。
最初のキッカケは姉ちゃんの彼氏が発端だった。
決してお世辞にも可愛いとは言えない並のブスだった姉ちゃんに初めて彼氏が出来た。
その彼氏と昼夜連絡を取りたかった姉ちゃんは、部屋に電話を通している俺のところにしょっちゅう夜中に遊びに来ていた。
顔はブスだが、デカパイでモデル並みにスタイルの良い姉ちゃん。
当時、年下ばかりで貧乳の彼女とばかり付き合っていた俺は、姉ちゃんのデカパイに興味が沸き電話を貸す代わりにそのデカパイを揉ませてもらっていた。
顔を見ると気分が萎える俺はいつも電話中の姉ちゃんの背後から手を回しデカパイを揉んでいた。
最初は服の上から、しかし次第に布越しの感触に飽きてしまった俺は、姉ちゃんの同意も確認しないまま直接服の中に手を入れ直にデカパイを揉みまくった。
小さめの乳首をコリコリと弄ると、だんだん固くなり
、たまに姉ちゃんの肩がビクッと跳ね上がるのが凄く
楽しかった。
それからも俺の行為はエスカレートしていった。
直にデカパイを揉むのも飽きてきた俺は、とうとう下半身にまで手を伸ばした。
しかし、それはさすがに姉ちゃんも抵抗はした。
だが、電話中の姉ちゃんは彼氏にバレないよう声を上げたりはせず、受話器で塞がれていない片手で何とか俺の行為を阻止しようと頑張ったが、土台無理な話で最終的には俺は姉ちゃんのパンツに手を入れた。
事前にデカパイを揉んでいたせいか、姉ちゃんはのっけから濡れていた。
それもかなりの濡れ具合だった。
俺が指でマンコを弄るたびにグチャグチャと卑猥な音が立つほどだった。
手マンまで達すると姉ちゃんの反応は乳首の比ではなかった。
俺がクリを指で弾くたびに全身をビクつかせ呼吸が荒くなる姉ちゃん。下手に会話を続けると声が漏れる手彼氏にバレそうになるのか?姉ちゃんは彼氏との会話が相槌程度になった。
それからは回数を重ねる度に姉ちゃんの抵抗は無くなっていった。なので俺は好き放題姉ちゃんの身体を弄ってやった。ブラをズラしたりするのは面倒くさいので、最初っから全裸にするようにもなった。
途中、さすがにブスでいとこの姉ちゃんにsexまでする気は起きなかった俺だったけど、若さもあって勃起も収まらなかった俺は、姉ちゃんを寝かせパイズリしたり素股をしたりして、顔やデカパイにザーメンをぶっかけるようになった。
射精した後、洒落で姉ちゃんの口元にチンポを近付けてみた俺、すると姉ちゃんは眉間にシワを寄せ少し怒った表情をしたが、彼氏との会話の途中途中にチンポを咥えてくれた。
そんな遊びは半年ほど続いたけど、彼氏とのつき合いに慣れてきた姉ちゃんは次第に俺の部屋にも遊びに来なくなってしまった。



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2017/04/26 10:18:18 (pLDOU2ig)
ここを見てショックだったけどはじめはお袋なんてババアにしか見えず、興味もなかったのにこんな風になるとは思ってもなかった。

今月から大学生になったんですがきっかけは半年ほど前に遡ります。

中学の頃から連んで高校も一緒のツレが、前からふざけて言ってたけどとうとう、本域でうちのお袋とセックスさせてくれって言いだしました。

石田ゆり子に似てるってツレはいつも言ったけど、確かに俺が18なのに41と周りの母ちゃん連中と比べると若いものの、ただのババアにしか見えず、正直セックスしたいと言われてもキモいとしか思えなかった。

だから、好きにすれば、っていつものように適当に言ってたけどこの日はツレの対応が違いました。
テスト休みの日に行くからどっかで時間を潰してくれと、具体的なことを言ってきました。

別にお袋に興味があったわけじゃないし、大学行ったら1人暮らししようと思うくらい家族が好きじゃなかったので、OKしました。

5時まで帰ってくるなと言われてたけど鉢合わせたら気まずいので7時過ぎに帰るとお袋は親父といつもと変わらない様子で飯を食ってました。
多少作り笑いっぽいようだけど、親父は気付かず、俺も言われてみればそうかもなって感じだったので、あいつ結局びびって失敗したんだろうなって思ってました。

飯の後、ツレからごちそうさまってLINEが入った時は複雑でした。多少はお袋を連れにとられたって言う思ってもみなかった感情があったものの、よくやるねぇって呆れてました。

学校に行くと予想通りツレが寄ってきてあれこれ報告してたけどキモいから聞くふりして、はいはい、良かったね〜童貞くん卒業おめでとうねって返してました。

それからは何度かツレはうちにきて、お袋とセックスしてたようです。

俺が推薦で大学がきまった年末頃に浪人を決め込んでたツレと久しぶりに遊んでた時に色々聞きました。

お袋とセックスをしてること、はじめはうまくできなかったこと、真剣に初めての人になってくださいって言ったらはじめは笑って断られたけど何度も何度もお願いしたら受け入れてもらえたこと。

ツレからは母ちゃんとセックスしてみるか?もし騒がれたらお袋がお前の息子とセックスしてるって脅したら良いし、と言われた時、少し興味を持ちました。正直ツレの母ちゃんは光浦靖子にしか見えず、ムリだろうと思ったけど一回試してみるかって感じでツレの話に乗ることにしました。

ツレの家に母ちゃんが1人しかいない時を示し合わせて訪問しました。

母ちゃんはすぐに出てきました。相変わらずブサイクなのにちょっと反応してる俺が、自分自身情けなかったものの、何とかツレの部屋に上がり込めました。

しばらくツレの部屋で待ってるフリをしていると母ちゃんがコーヒーを持ってきました。その後部屋に残り話相手をしてくれてるようだったのでここだなと思い、始める事にしました。

「俺ね、中学の頃からおばさんの事好きだったんだよね。初めての人はおばさんって決めてたんだけどさ。今日思い切って告白するよ。」

母ちゃんは驚きながら何か色々言って断ろうとしてました。だから「タカシ(ツレの名前)もうちのお袋に興味があったらしくて告白してセックスさせて貰ってるらしいよ。さすがに親子はまずいじゃん?だから俺はおばさんに相手して貰おうと思ってさ。これでもダメなの?」

母ちゃんはもっと驚きながら、それでも断るので「童貞捨てる一回だけだから良いでしょ?ね?お願い。タカシもうちのお袋としてるのに不公平じゃん」

俺は高1で童貞を捨て4人くらい経験があったけど一応童貞って事にしていました。

母ちゃんに言いながら近付いた俺は母ちゃんを押し倒しました。めちゃくちゃ抵抗してたけどジーパンとパンツを剥ぎ取った位から抵抗が弱まりました。

ブスの顔を見ると萎みそうなので顔を見ないようにしながら上も脱がしたら結構巨乳でそれだけで何とかセックスできそうだった。

無理矢理入れると痛いとか言いながら嫌がってたのにしばらく腰を振ってると喘ぎながら「今回だけにして、お願いします」って母ちゃんは言ってきた。

無視して腰を振ってると逝きそうになったので母ちゃんの巨乳にかけてやりました。

この時、何だか不思議な感覚になりました。
大人の女を征服した満足感…

調子に乗った俺はザーメンのついたチンポを母ちゃんの口に持って行き、舐めろと言うと母ちゃんは従順に咥え始めた。
俺の満足感はドンドンまし、出したのにすぐ大きくなった俺はソファに座り、跨いで入れろ、と言うと母ちゃんは戸惑いながらもシブシブ座位で入れきます。
下からガンガン突き上げてやるとブスなのにエロいアヘ顔してて俺もめちゃくちゃ興奮しました。

その日は3回出して満足した俺は帰りました。


自宅に帰るとお袋がいたのでテレビを見るふりしてリビングであらためてお袋を見て見ると、言われて見ると石田ゆり子に似てるような気がするし、ツレの母ちゃんと比べたらよっぽど見るに耐え得る。
巨乳じゃないけどケツがデカくてエロい。

もう俺はお袋を女として見ていて、セックスしたい対象になってました。
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