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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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投稿者:美代子 ◆549BDUyaLs
削除依頼
2017/02/06 06:02:29 (NSAh2YrV)
私達三人家族です。
去年まではごく普通家庭だったのに…。
息子は今までに、彼女、女性とお付き合い等経験した事も 有りません。
オナニーは中学2年の頃からしていた事は分かっていまし た。
あの日。
洗濯物を持って、息子の部屋へ、ノックすると
「入っていいよ」
部屋に入ると、息子は全裸でした。
オチンチンも勃起してました。
「お母さん」
裸のまま、抱き付いてきたんです。
胸を揉まれ、お尻にオチンチンを押し付けてきます。
息子「お母さん、僕だけなんだよ、女性経験無いの、 みんなにバカにされるんだ」
私「お母さんじゃ無く、そう言う事は、好きな女性と合意の 元で経験した方が良いと思うけど」
息子は納得したらしく、服を着て、「ごめんね、どうかしてたごめんね」と謝ってくれました。
いつもの息子に戻っていました。
夜になって、就寝前に主人に今日の出来事を話しました。
16
2017/02/05 20:38:23 (G1PSvGhh)
僕には6歳上の姉がいます
昨日の夜の事ですが、このサイトを見て近親相姦の快感を知りたくなりました
深夜に姉の部屋に行き、寝ている姉のスウェットを脱がしました
初めて見た姉のマンコはちょっとビラビラが大きくて、グロかったけど勇気を出して舐めてみました
姉のマンコを舐めるだけでは興奮しませんでした
じゅうぶんに濡れたと思ったので、僕もチンコを出して素股を試しました
ヌルヌルしてて気持ち良くなって、やっとチンコが大きくなったので入れる事にしました
童貞の僕は、なかなか上手く入れられなかったけど何とか入りました
姉のマンコは見た目と違って中は結構きつくて、かなり気持ち良いです
しかも姉を犯してると思うと、何とも言えない興奮?快感?があって入れただけで出ちゃいそうでした
しばらく動かないで、出そうになるのを必死に耐えました
何とか動けそうになったので腰を振りましたが、5回くらい動いただけで出そうになりました
急いで抜こうとしたけど間に合わなくて中に出ちゃいました
出ちゃったならしょうがないと思い、出しながら何度か腰を振って全部中出ししました
出し終わってぐったりしてたら、姉が目を覚まして一言…
「あんたね…最初の方から気付いてたけど、何考えてんの?馬鹿なの?」
何も言えずにうつむいてたら更に責められ
「好き放題した挙句に姉に中出しとか頭おかしいよ!これだから童貞の猿は嫌なのよ」
気付いてたなら何で止めないのか聞いたら
「まさか本当に入れると思わなかったからよ!今日が危険日だったらどうするつもりだった?」
「抜こうとしたけど間に合わなくて…」
「童貞がそんなにタイミングよく出来るはずないでしょ!」
謝るしか出来ませんでした
一応、初犯なので今回は親に内緒にしてもらえました
でもまた何かしたら即親に告げると念を押されました

失敗談とどちらか迷いましたが、中出しまでしてしまったのでこっちに書きました
17
2017/02/05 15:37:42 (UoF28WKi)
同居の叔母は毎日夜中に部屋に来ます。
毎夜布団に入って来ると僕の顔をぶ厚い唇と舌で舐め回す。
たっぷりの唾液まみれになる僕は 『おばさんの唾飲ませて』と叔母のふっとい匂い立つ身体に下から抱きついて、口をあけ叔母の唇を待ちます。
肉厚な唇が僕の唇に吸いつき、叔母の舌が入って来る…と同時に生温かい唾液が流れて来る 大量に
その間も叔母の熟れた肉厚の身体が僕の上で動き回る。
僕は、叔母の舌を吸い絡め、唇を叔母に吸われながら唾液を飲み干す。
母にばれないようにお互いに声を殺して…。
叔母が口をつけたまんま、「唾おいしい?」と聞いてきます。「うん。もっと」と答えるとさらに流し込もうと押し付けてきます。

いつの間にか、反り返るほどになっていた僕のあそこは、叔母のあそこに埋もれており、巨大な尻をゆっくり動かし声を殺している

叔母の唇が快感で僕の口から離れると、僕におおい被さる叔母の垂れ下がる肉を愛撫する。下についてしまうほどの大きな乳房

叔母の乳房は大きくて乳輪が大きく乳首も大きい。

ぼくはその乳房に強く吸いつき、乳首を強く噛みついたりすると、耳元で「声出たら、おねえさんに聞こえちゃう」と囁く。

叔母のこうゆう仕草がたまらない。

僕はこの叔母のおかげで唾液好きになった。しかし。叔母でなければだめです。
叔母の香しい息、唾液、体臭これがなければ…。

今夜も先に布団に横になればきっと…。
18
2017/02/05 07:40:21 (fGuJZrou)
エッチなサイトを渡り見ていたらこのサイトにたどり着き約1か月
が経ち、皆さんの近親者との体験を読んでいるうちに
ウチにも美少女とは言えないが、年頃の妹がいる事に気がついた。

適当に成長しているが今迄は、たとえばお婆さんと同じで
ほんの少しも女としての魅力は感じなかった。
だが、知らないうちに人並みに膨らんだ胸。、
ショートパンツから伸びる脚は私が隠れて見ている
グラビアの女の子の太ももと同じ、いや勝るとも劣らない美しさだ。

そう思った途端に妹は私の標的に変わった。
居間でくつろいでいる時に短パンの隙間やスカートの中を
角度を考えて下着や足の付け根を覗き、その中身を
想像して自慰をするようになった。

女の子の隠してる部分を触ってみたい。男なら、
誰しもそう考えることだ。 先日、勇気を振り絞り、
寝ている妹の部屋に潜入した。初めて入った日は妹の
寝顔を見ながら音がしない様自慰をした。

いつもより多く出たザーメンを ティッシュで受け
息を殺しは、静かに部屋を出た。心筋梗塞に
なるんじゃないかと思うほど心拍数が上がっていた。

そして今日、ついに寝てる妹に御触りをしてしまった。
部屋に侵入した時、あまりにも深く眠っているようだったので
ついに布団の中に手を入れてみた。

妹の汗なのか、布団の中は少しの湿気と温かさが詰まっていた。
それを掻き分けて、私の手が数ミリずつ妹の躰に近づき胸らしい柔らかさの
場所にたどり着いた。 右指先でパジャマの上から胸を
突っついた。(こんなにも柔らかかったのか・・・) 

いつも一緒に居たのに全く気が付かなかった。結構豊かな
サイズと言葉では表せない素晴らしいソフトな感触。
 揉むという行為は目を覚ましそうで出来なかった。

私は眠っている妹の唇に自分の固くなったモノの先をそっと付けた。
先走りの液が唇に付き、糸を引いた。
私はもう、このまま発射したくて堪らなかったが、何とか我慢して静かに
自分の部屋に戻った。

たった今起こした妹への猥褻行為を思い出し自慰を繰り返し、自分が
どこまでエスカレートしてしまうのか怖くなった。
このままでは引き返せなくなる。
私は妹の秘部を触りたい、あの口の中にザーメンを発射したい
そんな風に考えていた。もし、妹が目を覚ましたらどうなるのだろう。

ここの投稿のように仲良くセックスを出来る関係になれるとは
到底思えない。


間もなく夜が明けるが、興奮して全く眠くならない。
明日の晩も、行動を起こせるかどうか? 何とか直に乳首や性器を触りたい。

夏ならば布団や衣類も薄いのだろうが、この時期は難しい。
この後も報告を続けたい。
19
2017/02/01 08:51:08 (Q4KfDpe8)
従妹の娘 優香、中学2年生との青少年育成条例に完全アウトの体験談を書きます。

俺(ジュン)は女子中学生3人に英会話を週に一度、英会話を教えていた。 妹、菜摘。従妹の娘 優香。その2人の友人,遙。この3人は姉妹のように育ち、大変仲が良くいつも一緒に過ごしていた。 俺は旅好きで近日、香港に行く計画を持っていた。
その話をすると妹と親戚の娘、優香が一緒について行きたいと言い出した。習っている英語を使ってみたいし外国を見てみたい、そう思ったのだろう。私の従妹に当たる優香の母親も許可をくれて3人での旅行となった。

ところが出発の前日突然、菜摘が高熱を出した。妹は優香に泣いて謝り、2人だけでも行って欲しいと言った。だが、男子大学生と女子中学生の2人で海外旅行に行くというのは、いささか問題がある。 だが母親は小さい頃から
いろいろ面倒を看て貰っている親戚のお兄ちゃんという意識が強くあったのだろう。 確かに小学生の頃は道場に行く時には道着に着替えさせたり、妹と3人でお風呂も一緒に入っていた事もあったが。 結局2人で行く事にお許しが出て優香の母親に
成田空港まで送ってもらう事になった。

<ちゃんと先生の言う事を聞いて。わがままを言わないように。1人で出かけたりしちゃダメよ> 母親の心配をよそに優香は本当に嬉しそうにしていた。 機内で優香は眠っていた。夕べ興奮してあまり眠れなかったと言っていたから。
油断しているのか気を許しているのか、ミニスカートなのに足を開いていて、その真っ白な太腿がまぶしい。
到着した時はもう日が暮れていて東南アジア特有の怪しい雰囲気のせいで優香は私と手を暖いできた。キョロキョロと街を見ている。ダウンタウンの路地に予約していたホテルはあり無事にホテルにチェックインした。 

部屋は妹が来るつもりで予約したツインと私の部屋シングルにそれぞれ入った。窓を開けると露店と行きかう人々が見える。
夜が更けて広東語で意味がわからないTVを眺めているとドアをノックする音が聞こえた。開けるとパジャマに着替えた優香が立っていてた

<どうした?>
<先生、一人で寝るの怖いよ。こっちに居ていいでしょ?>
優香を部屋に入れたがこれはヤバいなと思った。
<優香、それってこっちで寝るつもりじゃ…?>

<ナニ? いいでしょ?>
<ダメダメ! 一緒の部屋に泊まったなんてお母さん達に知れたら大変な事になっちゃうよ!今は居てもいいから眠くなったら自分の部屋に戻りな>
<大丈夫。さっき1人で部屋にいる所の写真も撮ったし、誰にも言わないから>
<だってベッド1つしか無いんだぞ>

<前にも一緒のお布団で寝た事あるじゃん>
<あの時はまだ子供だったから…>
<私まだ子供だから平気だよ> 
<一緒に寝たらどこか触っちゃうかもしれないんだぞ>

<えーっ!やらしい!それは先生が触らなければいいじゃない! 別に触られたっていいし>
<俺、イビキ凄いぞ>
<私いつもヘッドホンで音楽聞きながら寝るくらいだから大丈夫>
完全にああ言えばこう言うタイプだ。俺はどうするか迷ったが優香は奥の手を見せてきた。菜摘に送ったラインの履歴を俺に見せた。
「こんな広い部屋で1人。リッチな気分だーっ!」飛行機や街の写真と一緒に部屋で1人で居る画像だった。
<ネ、1人で部屋に居ると思うでしょ。だから大丈夫>

最後の一押しでつい
<うん…。じゃ、いいよ>
と言ってしまった。なんの根拠があっての大丈夫なのか?ナニに対しての大丈夫なのか?
ベッドの端と端に2人で横になった。 そして今日の出来事を沢山話した。
空港特急のスピードの速さ,街が賑やかで香港の人の声が大きい事、初めて使った英語が通じた事。

暫くすると優香はウトウトし始めやがて眠ったようだ。
照明を落とすと薄明りの中で少女の優しい花のような香りがする。
優しい香りだから優香なのか? 俺はなかなか寝付けず、美少女の寝顔を眺めていた。 

暫くすると優香は寝返りを打ち、私の方に転がってきた。背中とお尻が俺に密着した。女の柔らかさと体の細さがわかる。
タッチしたいがそれはヤバい。 優香の母親は何度も「ジュン君、お願いね、よろしくね」そう言っていた。 
成り行きによってはこういう事もあり得ると女の感が働いていたのではないだろうか。

まずい、勃ってきた。 俺は自分を戒め一度ベッドを出て反対側に回り込んで入り直し、優香と距離を取った。
その瞬間、起きたのか眠っていなかったのか優香が怒ったように言った。
<ちょっと先生、私が嫌いなの? なんでそんなに離れたいの?>

<いや、そんな事は無いけど…>
<じゃ、引っ付いて寝ようよ>
<…うん>
完全に主導権を女子中学生に取られている。優香は俺の胸に顔を付けてきた。 俺はつい優香の体を抱きしめてしまった。
 大きくは無いけど柔らかい胸もはっきりとわかる。 当たり障りのないぷよぷよとした脇腹辺りに手を置いた。
<先生、なんか嬉しいよ。いい気持ち>

ただ、俺は完全に勃起していてこれがバレない様に腰を引いて変な格好になっていたと思う。この状態でアソコが固くならないようにする方法はない。
だがその時の中学2年生の言葉に驚かされた。
<お兄ちゃん、もしかしてココ大きくなってるんじゃない? 勃起って言うんだっけ?>
<よくそんな言葉知ってるな。普通恥ずかしくて言えない言葉だぞ。大きくなってないよ。ガキンチョ相手に>
<もう、子供じゃないよ>
<さっきは子供だって言ったくせに>

優香は不意に膝で俺の股間を触ってきた。不意を突かれペニスがカチカチになっている事がバレてしまった。
<やっぱりそうだ! 勃起だ! エッチな事考えてるんだ!> 
<そりゃ、そうだよ。可愛い女の子とベッドで抱き合ってるんだぞ> 俺は開き直った。

<私ってかわいい女の子かな?>
<うん、まあね。そう思ってる>
<やったーっ! うれしいよ。じゃあ、チュウしてよ>
優香はからかうつもりで言ったのかも知れなかったが俺の中でブレーカーが落ちた。優香の唇を吸い、口の中に舌を入れた。

 パジャマの上からそっと胸を触り、優しく揉んだ。そしてパンツの社会の窓から怒り狂った肉棒を出し、パジャマ越しに優香の股間辺りに押し付けた。

<わぁ!男ってこんなになるんだ!?>
優香はなるべく見ないようにして自分の下腹部に当たる感触だけでそう言った。
<優香、初めてか?>
<うん…。いいよ、先生。私なら大丈夫>
ここまで来たらなるようになれと思った。

私はゆっくりパジャマを脱がせた。 薄明りでの白い下着姿の優香はまるで童話の中の妖精のようだった。
ブラを外し乳首が俺の口に入った。
<ああぁ…。…。あ…。>
私は少女の股間を隠す最後の1枚を膝まで下げた。少量の陰毛、その陰毛に隠れようとしているクレバスが
目に飛び込んできた。


<キレイだな、優香>
<男に初めて見られた>
<そんな事ないよ、子供の時は良く見せて貰ってた>
緊張のためか口数が少なくなっていた優香が少し笑った。

私がそこに口を付けると一瞬体がビクッと波を打った。
優香は
<大丈夫、ちょっとびっくりしただけ>
そう言うとまた目を閉じた。私は優香に自分の右膝を抱きかかえるように言い、左ヒザを外側に開いた。
するとそれまで閉じていた溝がぱっくりと開き女の子の構造が良くわかった。 俺はつい
<うわっ>と声を出してしまった。

<恥ずかしいよ、。見ないで…>
そうはいくか! 恥骨当たりの肉を上に引き上げると小さなクリトリスが現れた。俺はそこを舌で攻めた。
<あうっ! ちょ、ちょっと…。ヤバいかも…>
<気持ちいいだろう? >
<わかんないけど…。なんだか…。あぁ…>

ワレメを開くと膣だと思われるピンクの穴が見えた。
じつは俺は風俗での経験はあったがプロでない女性は初めてだった。
プロのお姉さんは俺のペニスを誘導して勝手に挿入してくれたが今日は自分でやらなければ。

この未知の穴に舌を刺しこんだ時、優香の喘ぎ声が一段と大きくなった。 俺は人差し指をゆっくりと入れてみた。 
初めての時は相当痛みがあると聞いていたが、それほど痛がるような様子は見せず指は根元まで入った。
内腿の筋肉にかなり力が入っている。

< 優香、痛いか?>
<そうでもない。大丈夫だけど、怖いよ>
俺はいきり立つ肉棒をを用意した。 そしてその先端を膣口にあてすべての準備が整った。
ついに中学生の教え子とセックスをしてしまう。大丈夫なのか? チラッとそんな考えがよぎったが
もう、止める事は出来なかった。

<入れるよ、優香>
優香がうなずくのを見てペニスが毎秒1センチずつキツめの穴を進んで行った。
ようやく半分くらい来たところで優香の目から涙が流れ落ちるのを見た。
<優香、そんなに辛いか? 痛いのか? やめるか?>

少女は何も言わなかったが痛みに耐えているらしい事は伝わってきた。 付け根まで収まり、俺は射精を我慢していた。
やはり風俗の女性のアソコとはあまりにも狭さが違う。
優香が辛いだろうと思い、あまり動かなかったが射精する快感が襲って来て、慌てて引き抜きぷっくらと柔らかい少女の腹の上を男の液体で汚した。

発射を終えた棒の付け根には少しだが優香の血が付いていて
それを見た時俺は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
そして血液で寝具を汚さないようにタオルを股に挟んだ。 優香は自分のお腹の上のミルク状の液体を指さして
<これって精子?> と聞いた。

<正確には精液だね。この中に精子がたくさん入っている。これを女性の中で出すと赤ちゃんが出来る>
<先生、気持ち良かったからこれ出たんでしょ?  私って気持ちいい?>
<すごく気持ち良かったよ。優香がもっと好きになった。痛い事してごめんね>
優香は私に抱き付き長いキスをした。

薄暗い部屋で色白の肩と柔らかい黒髪が光って美しい。いつしか俺は腕の中に優香を抱きながら眠っていた。優香の夢を見ながら。


<あ、もう明るくなってる>
その声で目が覚めた。パンツ一枚だけの少女がベッドから出てカーテンの隙間から外の風景を見ている。突き出したお尻がかわいい。 

昨夜の事はやはり夢じゃなかったんだ。
少女っぽい白パンツの妖精が胸を両手で隠しながらベッドに走り込んできた。 
<パンツ履いたんだね>
<だって、血が付いちゃうと思って。ナプキン挟んだ>
<‥‥。そっか。ごめんね>
いとおしくてキツく抱きしめた。

ベッドの中で白くきれいな乳房を見れば、ソコはまたしても大きくなるに決まっている。
<あ~、また大きくなってる〜。 勃起だ!>
<ごめんね、こればっかりは自分ではどうしようもないんだ>
<寝てる時は凄く小さくなってたよ。これぐらい>
そう言うと人差し指と親指でサイズを作った。

<勝手に見んなよ〜。小さい時見られるのは恥ずかしいよ>
<ちょっと触っちゃった。ふにゃふにゃだった。先生、全然気が付かないで眠ってた>
明るい朝に見るとすっぴんの優香はまるで子供だった。
昨夜のあの艶っぽい妖しい女は何処に行ったんだ?

<先生、向こうの部屋キャンセルしようよ。お金もったいないよ>
<今夜もこっちに泊まる気なの?>
<そうよ、イヤなの?>
<じゃ、こっちの部屋をキャンセルしよう>
<ダメだよ、向こうベッド2つあるでしょ。別々に寝ようとしてるじゃん>
俺はホントは優香と一緒に寝たいと思っていたのだがそういう素振りを見せない様にした。

<仕方ないな。それじゃ、浮いたお金でペニンシュラホテルのカフェでケーキでも食おう。世界一のホテルだよ>
<やったー!> こんなに喜んでくれて俺も嬉しくなった。

<今日はあの山の一番高い所まで行くよ>
<バスで行くの?>
<ケーブルカーだ。見晴らしが良いらしいよ>
その日は香港島の観光地を周り、美味しい飲茶を堪能した。 この街の人は我々の事を誰も知らない。話してる言葉も誰もわからないだろう。それをいい事に
街中でも中学生の腰を抱いて歩いた。

日が暮れてまたあの淫靡な2人だけの時間がやって来る。
くたびれてホテルに戻ると俺は小さな荷物を放り、ベッドに横になった。



                 つづく
20
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