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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/24 23:37:19 (UJ2hhWZA)




母は私が小さい頃に父と離婚してずっと2人で暮らして来ました
そんな中大学進学の為に1人暮らししていた時の話です
母は何かにつけて私の世話を焼きにアパートへ泊まりに来ていました
そんなある日の事
夕食を済ませてテレビを見ていると
風呂から母がバスタオル1枚で出て来ました
それ自体は昔からなので特に驚きもしませんでしたが
母は私の前に立つとバスタオルを取って下着姿になりました
「ねぇ新しく買ったんだけど似合ってる?」
驚きましたが平然を装って「良いんじゃない」と答えると「そう」と言ってパジャマを着てしまいました
次に来た時もまた下着姿を見せてきました
しかも前回よりデザインの勝負下着感が増していました
そして3回目色はオレンジでブラもパンティーも総レース
乳首を陰毛も透けていました
しかも後ろを向いた母のお尻はTバックになっていました
もぅ我慢出来なくなって両手で母のお尻を揉みしだきました
そうすると母が
「エッチ、、もっとしたい?」と言うので頷いて答えると
母は全裸になって私をベットに連れて行きそこで初めて母とセックスしました





16
2017/06/24 09:36:55 (fdGZHPma)
30代の母は寝るときに睡眠薬を飲みます。その日は送別会で
お酒飲んでたみたいで、それに薬を飲んだため部屋にフラフラで
戻って行きました。母の下着でオナニーしていた僕は起きないんじゃないかと
期待して母の部屋に行きました。読んでみても軽く触ってみても
全然起きません。パンツの中に手を入れて女の人の穴に指いれてみました。
全然起きないのでパンツおろして穴に指2本入れてると濡れてきて
少し生臭い感じ汁が出てきて、我慢できずにガチガチの
チンポ入れてしまいました。初めての女で起きるのも怖くて
うごけなかったのですが、すぐ出そうになって中に出したらまずいのは
わかってたので抜いて母の唇に押し当てました、無意識なのに
チュウチュウ吸ってくれてすぐ母の口に出してしまいました。
チンポあんなにとろけそうになるなら腰触れたらどれだけ
気持ちいいのだろうかと思ってしまいます。
17
2017/06/23 01:49:42 (oZJdq6xs)
20代半ばにして初めてアナルセックスを経験しました。
相手はうちの母親、51歳。
容姿は一見痩せてるけど、脱ぐとだいぶ贅肉がついてる感じ。
おっぱいはちょうどいいサイズ。

うちの母親に坐薬を挿入を頼まれたのがきっかけ。
「どうしても、うまく入らんのよ。お願い」
ちょっとまえに体調不良で入院してたのもあって引き受けたが、坐薬なんて触るのも初めて。
横になってパジャマのズボンとパンツを下げて、尻だけ丸出しになった母親の肛門に押し込んだが、すぐに押し出されてしまった。
「母ちゃん、力入ってるって」
「そんなんゆうても、無理やもん」
そういって困惑する母親。
なるべく見ないようにしていたが、じっくりみた母親のアナルはやっぱり熟女って感じの色合いだった。
スマホで調べたら、少し溶けるまで指先まで入れたほうがよいと書いてあって、
(いくらなんでも、母親のアナルに指入れるなんて、ちょっとなぁ)
と、とドン引きだった。
まぁ母親にしてみればこんなこと頼める人はそういないので、アナルに軟膏を塗って薬を人差し指で押し込んだ。
(あら?こんなに緩いの?)
思った以上に簡単に指まで入ってしまった。
「ヤダ、指入ってるって」
「ごめん、説明書に少し溶けるまでこのままって書いてあったし」
「う、うん。わかった。仕方ないよね」
まぁ、母ちゃんも恥ずかしいんだろうな、と思いながらも母親のアナルに入ってる指が予想以上に熱い。
他の女のマンコに指を入れても、こんなに熱いと感じた記憶はない。
「母ちゃん、具合悪いんか?」
「うん、ちょっと・・・熱っぽいかも」
なんか変な気分になってきて、すごく気まずかった。
指を少し深く入れたり出したりして、母親の中を探ったあと、指を抜くと薬剤が溶けてドロっと付いていた。
坐薬自体はほとんど母親の体内に残ったみたいだったが、もう少し母親のアナルを触ってみたかった。
母には黙ってもう一度指を入れると、
「う、うん・・・まだ?」
「もうちょっと、指入れてるの辛い?」
「うちは大丈夫やけど、なんか申し訳なくて・・・」
ゆっくりと指を奥まで入れると、
「ううっ・・・」
と、母親の声が漏れた。
もうチンポがズキズキして、それを知られないようにするのが大変だった。
しばらくして抜くと、母親もほっとしてため息を漏らした。
正直、匂いはちょっと気になったが、特に汚いと思わなかった。
しかし、母は礼を言うと次からは自分でできそうだと言った。

坐薬を入れたあとに母親をネタに一発抜いていた。
中学生以来の罪悪感。
しかし、しばらくするとまた母親のあの顔を見たくなった。

あれから一週間ぐらい経って、風呂から出てパジャマ姿で母親に話しかけた。
「母ちゃん、もう一回だけ触らせて」
気まずい空気だけど、一度やってるので割りとストレートにお願いできた。
「困る、うちかて触られて平気ってわけじゃないもん」
母が頬を赤らめて言った。
「女なんやし、アソコに近いから・・・他の女の子じゃ、あかんの?」
「いや、アナル触らせてなんて、言えんし」
そんなやりとりをしてると、母親が深いため息をついて、
「いいって言ったわけじゃないからね」
母親がパジャマのズボンとパンツを下げて、このまえの坐薬を入れたときと同じ姿勢になった。
ほとんど毛もないアナルに軟膏を塗りつけた。
今度はちょっと太くて長い中指だったが、穴を撫ぜてるとなんなく入っていった。
坐薬もなく、ただエロい好奇心だけで母の中で指を動かした。
軟膏を足して出し入れすると、かなり馴染んできてもう一本ぐらい指が入りそうだった。
母親の手は性器を見られたりいじられたりしないように、手で蓋をしてたが、
うう・・・と呻いたり、身体を揺らしたりとまるで目の前でオナニーしてるみたいだった。
(もう一本ぐらい入るよな?)
母親に黙って指をもう一本入れてみた。
「あっ!ダメやって。お尻の穴壊れる」
母親の抗議で手を止めたが、二本目も指先が入るほど穴が拡がった。
「もう、ええよね?」
母親がストップをかけると、けっこう時間が経ってた。
「手、洗ってきて」
そういう母は立ち上がって、丸出しにしていた尻を閉まった。
(母ちゃん、感じてたのかな?)
正直、母親がどんなふうに思っていたのか、このときはわからなかった。

そして、まさかの3度目。
最初から、心に決めていた。
また夜に母親に声をかけた。
「もう、一回だけってゆうたのに・・・ちょっとトイレしてくるから一時間ほど待って」
母親はぶつくさ文句を言ったが、2度めのときのようにあれこれ言い訳せずに準備してくれた。
父親は夜の仕事をしているので、朝まで帰ってくることはない。
普段から家の中ではトランクスだが、わざと前のボタンを外しておいた。
勃起してると、チンポがニョッキリ顔をだした。
母親はシャワーを浴びたらしく、上はパジャマを着ていたが、下はすっぽんぽんのまま居間に戻ってきた。
久しぶりに母親の陰毛を見たが、記憶よりも薄くなって割れ目が透けてた。
「こっちは絶対に触ったらアカンからね」
念を押しながらも、手をマンコに蓋をしていた。
母親のアナルに軟膏を塗るのも3度めだったが、今回はかなり多めに塗った。
「うう・・・」
指を入れる瞬間だけは、苦しいのか辛そうな声を出したが、入れてしまうと、
ハァハァと呼吸を乱し、指の動きに合わせて母親の身体が動いてた。
恥ずかしいのか、座布団を抱きしめて顔を隠していたが、余計にいやらしくみえた。
(母ちゃんとセックスしてぇ・・・)
パンツの窓からコンドームを被せた勃起が飛び出した。
こっちにも軟膏を塗って、母親の下半身に寄せた。
指を抜くと、手を添えて母親のアナルに先端を押し当てた。
ムニっと先端が穴を拡げて1,2 cmほどめり込んだ。
「あっ・・・イヤ!!」
母親がびっくりして声を出した。
ぐっと押し込むと、先端が丸々アナルを拡げて母親の中に入った。
「ダメだって、親子でこんなことするの」
「母ちゃん、お願い!」
母親に向かって手を合わせた。

母親の直腸に入ったチンポは出たり入ったりを繰り返して、ゆっくり深くまで入っていった。
大きく動けないので、普通のセックスのような快感が薄かったが、母親と繋がってる感じはすごくよかった。
「どうしよう・・・もう親でいられない」
「ごめん、母ちゃん」
母親は少し泣いてるようだった。
息子を責めるわけでもなく、母親は何度も後悔を口にした。
そして時々、
あっ!
と女の声を小さく漏らした。
母の身体がアナルセックスに反応していた。
「ちゃんと、コンドームしてるから」
そういうと、母はほんの少し気が楽になったみたいだった。
「準備してたん?」
「うん、これやったら指を同じやと思って」
「そうやけど・・・」
母は納得はしてないけど、それ以上言わなかった。
普通のセックスよりもかなり長い間交わっていた。
お互い額に汗がびっしょりで母親は着ていたパジャマを脱いで、ババシャツだけになった。
「あっ!ああっ!」
横向きになっていた母を仰向けにすると、太めの太ももを抱え込んだ。
正常位になったとき、母の割れ目が開いてるのが見えた。
陰毛が濡れて、割れ目からはピンク色の口が覗いてた。
クンニされたあとみたいに、母親のマンコは男を欲しがっていた。
「あっ・・・お尻でイキそう」
母は座布団を抱いたまま、そういった。
より深く繋がりを求めて、ゆっくりとピストンした。
ビュッ!ビュッ!
俺が射精する前に、母親の割れ目から汁が出てきた。
足先がブルブルと震え、母の身体に力が入った瞬間のことだった。

ゆっくりと母のアナルから引き抜くと、精子溜まりにたっぷりとエキスが溜まっていた。
指のときでは綺麗だったが、セックスだとやはり少し陰茎のまわりを汚してしまっていた。
「母ちゃん、シャワー浴びようか」
イッた後、恥ずかしいのか、ほとんど何も言わない母親を連れてシャワーを浴びた。
今考えるとすごくいやらしいシチュエーションなのに、アナルセックスで射精したことが、神秘体験に思えて、少しも淫らな気持ちが湧かなかった。
母のアナルを丁寧に洗い、正面から性器も洗ったが、このままセックスしようとは思わなかった。

風呂からあがって、ようやく少し冷静になって、母親とアナルセックスについて話し合った。
「うん。正直、すごかった」
包み隠さず、母親は感じたことや、絶頂に達したことについても話してくれた。
「なんか思ったのと違ったけど、母ちゃんとなんか仲良くなったね」
そういって笑うと、母親も同じように、頷いた。
またする?と聞くと、
「気が向いたらね」
と母親はイヤとは言わなかった。

つい最近の話、まだ2度めはしてない。




18

叔母を抱いてます

投稿者:タク ◆d/pQlCc6hA
削除依頼
2017/06/22 22:51:21 (Ryfodo68)
僕の初体験は今から3年前の18歳の時、相手は子供の頃から憧れていた叔母(母の妹)でした。
その時36歳だった叔母は、旦那と離婚してバツ1になったばかりでした。
娘の親権も旦那に奪われ一人暮らしを始めた叔母のアパートに、事情があって数日間だけ泊めてもらうことになった僕は、その初日の夜に勇気を出して、
「メグ(叔母の呼び名)とSEXしたい!」
と無謀な告白をしてしまいました。
ところが叔母の反応は、あまり驚いた様子も見せず意外なほどにアッサリと【OK】でした。
「秘密を守れるならイイわよ。タクちゃん(僕の呼び名)も無事に高校卒業したことだし、私で良かったらいくらでも相手してあげる。」
って感じでした。
「ガキの頃からメグのことが好きだった。」
と更なる告白をすると、これに対しても叔母はアッサリと、
「知ってるわよ、そんなこと!」
と答えました。僕が少し不思議そうにしていると、叔母は更に続けてこう言いました。
「タクちゃんは、いっつも私のことエッチな目で見てたからね〜。」
その後も色々と話をすると、叔母には全てバレていました。
・小学校の低学年の頃からずっと、叔母を性の対象として見ていたこと。それに伴う行動として、叔母のタンスを開けて下着を物色していたこと。
・中学生になってからは更にエスカレートして、脱衣所に忍び込んでは洗濯前の使用済下着にイタズラしていたこと。
・高校生になってからは、小遣いを貯めて購入したアクションカメラを脱衣所に仕掛け、入浴前後の着替えの様子を盗撮していたこと。昼寝中には服の上からオッパイを触ったり、スカートを捲り上げてパンティーの上から触ったりしていたこと。
これら全部、バレてました(笑)
どうして怒ったり、やめさせたりしなかったのか尋ねると、またまた叔母はアッサリと、
「カワイイ甥っ子がすることだから、別にどうってことないわよ!」
と言います。
「だからSEXも?させてくれるの?」
「タクちゃんがしたいのならイイわよ。タクちゃん、まだ童貞なんでしょ?初めての相手が私でもイイのなら....タクちゃんが後悔しないと言うのなら....私は大丈夫だよ。」
「後悔する訳ないじゃん!」
「だったらイイわ。しよう....私が教えてあげるから....SEXしよう。」

一から教えてもらいながらやり遂げた初めてのSEXは、今でも忘れられません。
恐らく、この時の叔母は離婚したばかりで、しかも旦那に娘も奪われて自暴自棄になっていたんだと思います。でもそれだけではなく、実は叔母の方も、僕のことを少なからず【男】として意識していたような気がします。うまく説明できませんが、僕とSEXすることを予期していたというか、望んでいたというか。そんな感じがしました。
この初めてのSEXは(当然、休憩も挟みながらですが)、夜の11時頃から明け方の5時頃まで一晩中、続きました。僕は一晩で6〜7回、全てコンドームを付けさせられて射精しました。叔母も意外と僕の下手くそなSEXに感じてくれて....(演技だったかもしれませんが)....時折、大きな声を漏らしたり、全身をヒクつかせたりして、僕の攻めに反応していました。
叔母は特にバックが好きなようで、
「そう、それ!そうやって奥の方まで突かれると凄くイイの!....ああん、もっと!もっと腰振って!奥までガンガン突いて!」
この時の声が一番大きく、全身のヒクつき方も最高だったと記憶しています。

もちろん、あれから3年が経過した今も叔母との関係は続いています。っていうか、今ではまるで【セフレ】のように、好きな時に好きなだけ抱かせてもらっている感じです(笑)
叔母も僕との関係に満足してくれているし、39歳になった叔母の熟れた肉体は最高です!

19
削除依頼
2017/06/18 17:42:16 (bQOxMhjk)
42歳バツイチです。
息子は18歳。今年から大学生です。
息子とは肉体関係があります。

息子が中学3年生の冬から口で抜いてあげたのが始まりでした。
高校受験の気晴らしに自分でしているところを見つけました。
その時に勉強に集中するためと言われ口で抜くように頼まれました。
私は受験のためと渋々咥えました。
口の中で射精した息子は約束通り勉強に集中するようになりました。

それからは毎日求められました。
私は受験のためと受け入れていました。
毎日毎日口で抜いてあげていると私の女が目覚めてきました。
そのうち精液を飲み込むようになりました。
息子も喜んでいました。

高校受験に合格したお祝いに私のアソコを舐めさせてほしいと言ってきました。
私は承諾しました。
約束通り合格しました。
それからはしゃぶらせるのと舐めるのを毎日求めてくるようになりました。
舐め合いっこもするようになりました。

息子は私がいるところに必ずやってきて私の股間を舐めるようになりました。
私にも好きな時にしゃぶらせました。

大学受験の時に合格したらセックスをさせてほしいと言われました。
約束しました。
そして無事に合格しました。
約束通りセックスをさせてあげました。
それから毎日セックスをしています。

息子は絶倫で朝と夜は必ず射精します。
出発前に私の口に出し夜はセックスをして出します。

休みの日は一日中です。
舐め合いっこをずっとしています。

一日に4回射精します。
私も何度もいかされます。

先日に試験がありました。
その成績がよければアナルセックスをさせてほしいと頼まれました。
承諾しました。

息子は好成績を取ってきました。
させてあげました。
経験があったので無難にさせてあげれました。

これからも息子とセックスをしていく覚悟をしました。
息子は何かの理由をつけて私に性癖をぶつけてきます。
これから先、何をさせられるのか楽しみです。

私自身は息子の精液の味が大好きでいつでも飲みたいです。
息子に頼んで口に出してもらうこともあります。




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