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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/02/27 12:59:14 (C2aqVbgG)
私は、引きこもりの息子に犯されました。ある昼下がりに息子の部屋に掃除に行ったところ、息子はアダルトビデオを見ながら勃起したぺニスでオナニーしていた。そして、息子に押し倒されズボンと下着を脱がされ、濡れていないまま、行きなり挿入されました。息子は欲求の固まりで、息子の思うままにされ中出しまでされました。
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ねーちゃんと

投稿者:3兄弟 ◆jH3Q3bIrRM
削除依頼
2015/02/24 22:11:31 (XVjyZwJZ)
酒も度が過ぎれば。

酒にかかわるネタって結構ありますよね。僕もたまにここでヒマつぶしに記事を読むのですが、酒にまつわる話は多いと思います。でも、みなさんは一体、どれくらいを飲んで、「酒のせいで」といってるのか、比べる基準が人それぞれであり、わからないものであります。

僕はつい先日、姉(27)と二人で、かなり奇跡的に珍しい事なのですが、居酒屋に行きました。それは両親が留守で家に食べ物もなく、姉が20日の給料日直後なので(今月の20日は、姉にとって給料日でもあり金曜日でありました)「ゴハンないし、てきとーにどっか食べにいこっか。」と言い出したのがきっかけでした。

姉のオゴリなので僕はついていくことにしました。すると、居酒屋で姉の知り合いという人がおり、「これから駅前の店にのみに行くとこ。よかったらキミらもこない??」と姉が誘われていたのです。そして2軒目にいったのです。姉はこの段階で、ビールと日本酒を飲んでいました。

その2軒目の駅前の店ってのは、こじゃれたバーで、姉はここの常連なのでしょうか。既に座っている客とも面識があったようです。そして進められるがままに酒をのみ、ここで姉はさらに追加で焼酎、ブランデーを飲みました。

それから店の客数名を連れてカラオケへ。ここで姉はさらにカクテルとハイボールを飲みました。

帰りの話です。いい年した大人の姉が、本当にサイフの中がスッカラカンという状態になりました。僕は最初からサイフなんて持っていってませんでした。家まで歩いて40分くらいの距離ですが、歩けないこともないので、僕は 「尋常ならざる酩酊」 をしている姉を連れ、40分の道のりを歩いて帰る事にしたのです。

その前に少し、姉を紹介しておくと、酒には強い。とは聞いていましたが、酒にだらしないタイプでもなく、家ではしっかりと母親の代理をし、責任感もあり、意外とちゃんとした姉なのです。仕事でも社員雇用でひとつの会社でずっと勤めていました。僕だって、今回のように、姉が 度の過ぎた酩酊 をしている姿なんて始めてみました。

姉は「あれ〜〜タクシーは〜〜〜」なんていってますが、「ねーちゃん、金ないからww 歩いて帰るしかないやろwwwww」とベロンベロンになる姉の腕を掴み、一緒に歩いていきました。歩いている道は川沿いでした。

姉はしっかりと僕の腕につかまり、腕に微乳を押し付けていました。事あるごとにフラフラし、つまずき、そのたびにぺちゃんって尻もちをつくのです。姉は近所でちょっと食べて帰るだけ。っていう格好だったので、姉は家着のミニスカに中はTシャツ コートだけお出かけ用。だったので、尻もちをつくたびに、足を大開脚させ、薄緑色のパンツをバコーン!!ってさらしているのです。

あ、そうだ。誤解があってはなりませんので、先にいっておくと、今だからこそ、こうして冷静な時分に記事をかいているから、読者の方は、「このとき弟は正常なんだな」って誤解を生む内容ですが、僕も姉同様に飲まされまくり、姉ほどではないですが、かなり酩酊しておりました。

そして姉は何度も何度も尻もちをつき、こけました。もう、ここまできたら、僕にも吹っ切れてた部分もあったので、「起きて。はい立ち上がる。そして歩く。そして前進」と姉を動かす事だけ考えてました。

でなんとか、やっと姉を家につれてかえりました。玄関につくやいなや、寝始める姉。リビングまで引きずり、そのままで寝かせたのですが、道中が暗くてわからなかったのですが、姉はどうやら歩きながらどこかでオシッコをしてしまってたようでした。パンツがアソコからお尻の部分にかけて湿っていたのです。

僕は姉のパンツを脱がせ、簡単に水洗いして洗濯機に放り込みました。そしてリビングに帰り姉を見ると、マンモロさせながらグーグーと寝ています。意味もなく、そのワレメを見ている僕。そんな状態が続きました。

先にも言いましたが、僕もかなり酩酊している方だったので、家についた。あとは寝るだけ。という安心感からか、何をどう思ったのか、(ちょっと暇つぶしにねーちゃんの中に指いれてみよっかな)って思ったのです。

何の葛藤もなく、とりあえず中はここだな。と思って中指を入れてみると、中は濡れているのでしょうが、外側が乾燥しており、姉のビラビラが指にひっかかりうまくはいりません。そこで両手の指で姉のビラビラを一度広げ、ピンクの部分の穴に直接指を入れると、意外と中はスムーズに入ったのでした。

そしてこんなことを考えてました。(今まで何人この中にはいったんだろうな・・・)って。そして中指だけ中にはいった状態で、ガバガバ度チェックではありませんが、中を一通り確認すると、処女ではありませんが、かといいてヤリマンというわけでもないような、簡単にいうとけっこうシマリがよかったのです。

自分では(ネーチャンに対してなにやってるんだろうな俺wwww)みたいな気持ちもありましたが、いくら姉の体といえども、指に伝わる感覚は、女性の中の感覚なのです。僕はとりあえずしばらく姉の中を指でかきまわしていました。

すると姉に変化がありました。時折、体が動き、声が出ているのです。。。。しかし。。。寝ているようでした。

Gスポットを念入りに刺激すると、姉は本格的に体を動かし始めました。そして暫くしないうちに、声も出すようになってきたのです。

僕の中では(ねーちゃんに対してなにやってるんだろうな俺)という感覚なんかより、姉とかそんな事を考えるのじゃなく、僕自身も「エロモード」のスイッチが入っていたのです。

ですが、やはり姉というのがあるのはあります。姉にキスしたいとも思いませんし、姉にフェラされたいとも思いませんでしたし、姉のアソコを舐めようとも思いませんでした。

ただ、肉体的な快感。だけでした。

中に指を入れたら、自分の彼女や、以前の彼女の中に入れたのと同じ感覚がある。そして姉かもしれませんが、ちゃんと快感を与えたことによる反応もある。そしたら、自分の息子を中に入れても、僕は興奮できるんじゃないか。というような思考です。文章にしたら長いですが、当時は思考というより感覚です、。

わかってもらおうと、長々と文章にしても、きっとわかってもらえない感覚かもしれません。ただ、同じような経験をした方なら、もしかしたら、当時の僕の感覚がいかなるものであったか理解していただけるかと思います。

僕は自分のトランクスを脱ぎ、姉の足を広げました。そしていい具合に濡れているアソコに少しずつ、痛みを与えないように、姉の液で自分をぬらし、ゆっくりゆっくりと入れていったのです。

僕の精神面も酒で狂ってたのかもしれませんし、あるいは、こんな背徳な事をしているっていう興奮からかもしれませんが、今まで経験した誰よりも気持ちよかったです。

姉の中にいれ、すこしずつ力を入れ、奥まで入れる。そしてまたゆっくりと出し、また奥まで入れる。それを繰り返しました。まるで姉のあそこが意思をもっているかのように、僕の息子をくわえこむのです。(あまり濡れていないところに生で入れたからかもしれませんが)

姉は寝ているので腕を自分の目の上に置き、台所の明かりを遮断したようなポーズのまま、「ああ・・ん・・・ああ・・・ん・・・」とゆっくり声を出していました。すると少しずつ濡れてきている様子でした。

そしてゆっくりゆっくり出し入れするのも、おっくうになりリズミカルに腰を揺らし始めたら、姉は「アッツ!!アン!!アン!!アンッ!!!」と今までに聞いたことのない可愛い声を出し始めました。すると、さっきはあまり濡れてないな。って思ったのに、どこからこんなに湧き出るのだろう、とおもうくらい、中からジュワ〜〜って汁が染み出てきました。

しかし、姉は起きて僕の目を見ることなく、ずっと目を腕で押さえて寝ている状態を保ったままでした。

そして僕が70%くらいに上ってきたとき、ピストンの速度を上げ、姉の両足を自分の両肘の内側にかけ、より大開脚させながら入れると姉も「アンアンアンアン!!!!イク!!!!」と言い腰をえびぞりにしたのです。

僕は95%くらいになりました。もうどうにでもなれ!!!!っていうやぶれかぶれな心境でパンパンパンパン!!!!!!!って腰を激しく連打すると、姉が突然「イク!!!ダメ!!!○○!!!(僕の名前)外にだして!!!!」って、最後の僕の名前を酔ったときの声でもなく、いつもの姉の声でハッキリいわれました。僕はめくれあがった姉のスカートの内側に射精すると同時に、いっきに精神面でも目が覚め、

とんでもない事をしてしまった!!!!!!

という今までに味わったことのない、ダークな気持ちになったのです。姉はまだ余韻が残っているのか、スカートや下腹部は精子まみれになり、足を閉じる気力もないのか、お尻まで汁を垂れ流したアソコを見せながら、時折、腰をビクッと動かしながら、腕だけはまだ寝たフリをして目をおさせていました。

それから僕は逃げるように姉から離れ、自分の部屋に入りフトンを頭にかけました。

それから2、3日姉を避け続けました。ずっと欝でした

しかし、同じ家に住んでいるのでいつかは顔を合わさないといけません。とうとう姉が僕の部屋にきたのです。

「このまえごめんなww 私変なことしてない??w」っていう明るい第一声でした。僕は「うん?うーん別に」と答えました。

きっと姉は全部わかってるんだと思います。ただ、姉も悩んだでしょうが、いつまで経ってもこの状態でいるわけにもいくまい。と明るく忘れるように振舞ったんだと思います。

僕はその言葉に甘え、姉とはもとの通常な関係に戻ることができました。そしてそれ以来、僕も姉も、あんなにひどく酒を飲むことはありません。

しかし、あれほどひどく酒を飲むことはありませんが、酒を少しでも飲んだときは、姉に対してムラムラし、姉のパンツで自慰行為をするようになってしまいました。今まではそういうことがなかったのに。ただ僕の中でなにか脳内の回路が狂ってしまったのかもしれません。

でも、いつかはこれも収まるだろう。。と、あまり考えないようにしております。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
997
2015/02/24 15:04:16 (v3Sn/Lxx)
私の家族は主人と一人息子と三人です。
同じ敷地に平屋があり主人の妹が住んでいます。
主人の妹は40才を過ぎていますが、結婚もせず定職にもつかず、毎日ダラダラ暮らしております。
化粧はしないし、白髪もそのまま、掃除、洗濯もほとんどしません。
だらしなく太って、女を捨てたような感じです。
私たち夫婦は共働きで、息子が小さい時は妹に預けていました。
私が休みの日、中学生の息子に一緒に出かけようと誘っても息子は嫌がります。
しかし、息子は叔母に誘われると嬉しそうに出掛けて行きます。
夜な夜な、叔母の部屋に通う息子…
少し気になり息子の部屋を調べて見ると、ベッドの下から汚れたパンティ…はきつぶされ電線したストッキング…そして妹の裸の写真が大量に出てきました。
その写真の中に妹が息子のぺニスをくわえている所、ぺニスを妹の女性器に挿入してる写真がありました。
びっくりです。
母親としてどうすれば…悩んでいます。
998
2015/02/24 00:26:26 (gmkIHypU)
息子が公然わいせつで警察にお世話になりました。
勉強がうまくはかどらずむしゃくしゃして鬱憤晴らしに
会社帰りの女性に射精するところを見せつけたとのこと
でした。
警察から呼び出され、息子を迎えに行き、女性の方に
謝罪しました。幸い私の仕事関係の方で、私に同情して
くださり、示談に応じていただけました。本当に申し訳
無いと同時に、私の育て方が悪かったんだと悲しくなり
ました。
息子もしょんぼりしており、黙って抱きしめる事しか
できませんでした。

ごめんねと息子は言ってくれましたが、私も息子にご
めんねとしか言えません。幸い示談になりましたが、
一歩間違えれば息子の将来を狭める結果に成りかねない
状況を前に、息子に謝り続けました。

欲求不満なんだろうなとは薄々気づいていました。
私への甘え方も性的な要素が強くなってきた事もあり、
なんとかしてあげたいとは思っていました。
浪人生なので恋愛するわけにもいかないでしょうし。

家に帰って食事をさせ、今日はゆっくり寝るようにと
言って部屋に寝かせに行きました。
ベッドの傍らで息子にもう一度ごめんねと謝り、抱き
しめてあげました。
息子はいつものように私の体を恐る恐る撫でるように
してきました。
いつもなら、はいおしまいとしていました。でももう
放っておくわけにはいかないと心に決めました。
私の胸を欲しがる息子にシャツを脱ぎブラを外して
触らせました。少し驚いた息子でしたが、頭を胸に
持っていってあげると、赤ちゃんのように吸ってくれ
ました。
懐かしい感覚に浸っておりましたが、息子が私の手を
自分の股間に持って行き現実に引き戻されました。
もう息子は大人でした。しかも母である私に欲情して
いるのでした。
息子の服をすべて脱がせてあげると、待ちきれないと
言う感じで私を押し倒してきました。余程興奮してい
るようで、クンニはもちろんフェラしてあげるまでも
なく入れてきました。やり方は知っていたようです。
初めはさすがに痛かったですがすぐに濡れて気持ち
良くなりました。不覚にも泣いてしまいましたが、
息子は欲求不満をすべてぶつける感じで力一杯腰を
振って中にほとばしらせました。
お互い抱き合いながらしくしく泣いてしまいました。

2人の秘密なのでいつもゆっくりできず、主人の目を
盗んでですが、息子を受け入れるようになりました。
罪悪感もだんだん薄れてきました。
息子が立ち直る日まで続けるつもりです。

999

母親と息子

投稿者:春子 ◆uqmaStgCu2
削除依頼
2015/02/22 22:41:07 (1gkuleIF)
皆さん、初めまして。このサイトは10年位前から拝見してる、マニア妻です。
まさか自分の体験を投稿する時が来るとは夢にも思いませんでした。
私と息子(裕之)の話しです。説明が多く、話しが長くなりますが、良かったら聞いて下さい。まず家族紹介をします。現在私(春子)45歳、夫48歳、息子(裕之)24歳です。最初のきっかけは、息子が中学生から名門高校の受験の為に猛勉強をしていた時期でした。
塾に通っては、毎日のように徹夜をしたりしてました。基本的に何事も休みなく打ち込む、真面目性格でしたから、精神的に追い詰められていたと思います。受験が迫ってきた2カ月位前から家庭内で暴れる事が多くなりました、暴れると言っても私達夫婦には、手を挙げる事は有りません。物にあたるのです。壁やダイニングテーブル、更にイスにまで。気に入らないと手や足で当たり散らします。特に息子の部屋の壁は穴だらけです。中学生とはいえ、小学生からの空手で鍛えた185センチの大男が物に当たるので、家の中が台風が通った様に本当にボロボロでした。何故なんだと何度話し合いましたが、息子は、ほっといてくれの一点張りで、私達の言葉に耳を貸さず、夫も私も困り果てました。
しかしある日、夫が何かを悟ったようで、夕食後に息子の部屋にひとりで乗り込み、深夜まで二人で話し込んでました。私が寝ないで夫を持って訪ねましたが、夫は俺に任せとけの一言で寝てしまいました。翌日は会社から帰ると、直ぐに何かを抱えて、息子の部屋に、こそこそと行き、又同じように話し込んでました。そして、その日を境に、急に暴れる事が止まり、前の様に、物静かな息子に戻ったのです。私はとても不思議に思い、何度も夫に訳を訪ねましたが夫は
「駄目だ、男と男の内緒の約束だからな」
と言い、教えてくれませんでした。私は凄く怪しいと思いましたが、男親の男通しの、女性には分からない約束なんだと自分に言い聞かせ、無理矢理に納得する事にしました。
何よりも自然と前の息子に戻ってくれた事が嬉しくて、それ以上の詮索は止めました。…そんなある日、息子が塾に出掛けた隙に、こっそりと部屋に入る事が有りました。何故なら、この頃の息子は母親が部屋に入る事を極端に嫌がり、部屋はいつも、荒れ放題で汚いままでした。シーツや枕カバーも変えず、衛生的にどうかと思い、息子に言いますが、自分でやるからの一点張りで、部屋の侵入は拒み続けました。息子が居ない時にチラチラと覗き込みますが、新しいシーツや枕カバーを部屋まで持ち込んでおきながら、変えずに汚いままでした。だから意を決して部屋に入り、急いで枕カバーやシーツを変えようとしたのです。バタバタと布団を捲るとマットレスの不自然な膨らみが気になり、捲ると唖然としました…大量のDVDが出てきたのです。8箱有りました。
それは見るからに妖しい女の裸体ばかりのパッケージで、まさか自分の愛する息子がこんなモノをと…少しショックを受けました。しかし思春期の息子を持つ母親なら、だれでも通る道だと自分に言い聞かせ、深いため息をつきました。
しかし、どうやって未成年が、このようなモノを隠し、持てるのか?身体は大男だが、私に似て童顔の息子は坊主頭でレンタルビデオ屋でも、借りれる事はあり得ないでしょう…ましてや店で購入なんて、不可能でした。…!?そして、私の脳裏に、夫の怪しい行動が浮かびました。やっと理由が分かったと確信がしました。
こんなにも大量のDVDを未成年が購入できる訳は有りえません、夫か買え与えたと。
息子の変わり様はこれなんだと確信しました。
しかし未成年に、この様な物を買え与えても、良いものかと不安になり、すぐに主人に電話しました。
主人はバレたかと大笑いし、「良いじゃないか、DVD位、俺もそうだった、まあ俺の場合はエロ本だったがな、このくらい年頃の全ての男の子は、下半身が毎日痛い位に欲求不満で、常に女性の事を考えて、悩んでいるんだよ、気持ち良く吐き出せば落ち着くんだよ」と言いました。
しかし、いくらなんでも未成年の息子に、こんな如何わしいモノを買え与える親なんて、いるの!?と怒ると。「そりゃ〜やり過ぎた親父かもしれないな、しかし効果は出てるし、結果オーライだ。まあ俺場合は兄貴とか先輩から手に入れてたから良かったけど、裕之は一人っ子で真面目だし、オマケに最近は受験勉強で忙しくて、空手に行ってモヤモヤを発散出来ずに、溜まってたんだよ。だから買え与えたんだ。良く出来た親父だろ。」と又、大笑いです。
主人は「裕之には男通しの約束だから、お前には内緒だと誓ったのになぁ」と言い、ため息をつきました。「ちなみにパソコンは見たか?DVDだけか?」と訪ね。私が意味が分からず、何の事?と訪ねましたが「そうか。もう、そっとしとけ。アイツにもアイツなりのプライドがあるからな。知らないフリをしろ」と言うので、ちょっと待って!まだ何かあるの?まだ怪しい約束でもあるの?訪ねると、「しつこいなぁ良いから、これ以上は詮索するな!」と逆ギレし、忙しいからと電話を切られました。
私は安堵の気持ちと情けない気持ちで、息子のベッドに腰掛け、呆然としました。
分かってるつもりでした、息子の事は…1時間位は息子の幼かった頃を思いだし、泣く程落ち込みました。何だかDVDの女性に息子を盗られた気になり、ポロポロと涙が溢れました。…しばらくして何気にDVDを手にとると、ふと気になる事が。パッケージの写真は若い女性ではなく、いわゆる熟女形の女性ばかり…裏側の説明をよく見ると、なんと母親と息子が愛し合う内容の近親相姦のでした。他のDVDも母子モノの近親相姦ばかり。
私は目眩がする程、ショックを受けましたい。なぜ?母親なの?なぜ若い娘じゃないの?息子は大丈夫なのか?と不安になりました。
考えられない世界です。
肉親で愛し合うなんてと悪寒が走りました。
私の知らない世界…気が変に成りそうです。主人に又、問いただすべきか悩んでいたら…主人との会話を思い出しました。パソコン…パソコンに何かある、答えが有ると思い、息子に気分転換にゲームと買え与えたパソコンに向かいました。
開いて見て、略歴をみるとゲームと平行して、あるサイトに頻繁に繋がってました…
それがこの近親相姦のサイトたったのです。
私は好奇心で恐る恐るサイトを開き、近親相姦の[初めての体験談]を見ていきました。身体に電気が走りました。そして読み進める度に、想像する興奮にいつの間にか、夢中になり、いくつもの体験談を読んでました。中でも母親と息子の痴情の体験談ばかりが気になり、食い入る様に見ていました。凄い!?…凄い事…母親が息子の為にしてる…息子が母親を犯す…全てが事実かは分かりませんが、私は読み進め度に、妖しい気持ちになり、少し前の落ち込んだ気持ちは消え失せてしまい、私の陰部をペニスで満たしたい気持ちで一杯になりました。
イケないのに息子が母親が犯してる…母親が息子に尽くしてる…あぁ〜あり得ない…
私は呼吸が荒くなり、思わず、夫がしばらく相手にしてくれない、スカートの中の大事な部分に手をそっと伸ばしました。
熱く煮えてきた陰部を被っている下着は、布地の上から軽く触っただけでも分かる位、愛液が溢れて、濡れてました…
そうなると止まりません、私はパソコンを閉めるとDVDに飛び付きました。【こんな如何わしいモノ!だけど止まらない、観たくてたまらない】
母子交尾という題名を選びテレビを点けました。
パッケージの説明によると息子の就職祝いで母親が温泉旅行に連れていくと言うモノで旅館で息子が母親に告白し、最初は無理矢理に。しかし後半は母親が積極的に息子に抱かれる話しでした。
見始めるとリアルに良く出来た内容でさらに興奮しました。
私はテレビに釘付けになりながら、スカートを捲り挙げ、パンティに手を掛けました。息子の部屋なのに…と自問自答しましたが、欲求不満の私は誘惑には勝てませんでした。
こんなにも興奮する世界が有るなんて…
私はパンティゆっくりと両手で下げました。
オナニーなんて久しぶりです、私の陰部は愛液が溢れ、パンティに糸を引いているのが見えました。
両足から抜き去り、私はベッドに倒れる様に仰向けになりました。足をM字に開き、手を伸ばしました。横目でテレビを見ながら、指先でクリトリスを捏ね回し、グチュグチュな陰部にゆっくりと中指を侵入させました。抜き差しを繰り返す内に、薬指が足され、更に激しくかき回しました。
【あぁ〜母親が息子に犯されるぅ〜】
【息子のペニスを口にくわえてるぅ〜】
私は夢中で指を出し入れし、胸をまさぐりました。私の声なのか?テレビの声なのか、喘ぎ声がハモり、さらに私のアソコのグチュグチュという音が部屋中に響き渡り、凄く感じました。
意識が飛びそうに成りながら、目をつぶると当然の様に裕之が頭に浮かびました…
裕之が私を逞しい身体で抱きしめ、告白する!?それを受け入れる私…全裸になり息子の熱いペニスを自らの陰部に招き入れる…

『あぁ〜裕之ぃ〜裕之のちをちんおっきぃ〜すごいぃ〜すごいのぉ〜』
『あぁ〜凄く感じるぅ〜裕之ぃ〜もっと突いてぇ〜裕之ぃ〜愛しるぅ〜愛してるのお〜あぁ〜』
息子の逞しい鍛えた体に突かれる自分を想像して、あっという間に絶頂が近づいてきました。その時、テレビから【母さん…あぁ〜逝きそうだよ】【良いわぁ〜中にちょうだい〜】と会話が聞こえました。私も息子に問いかける様に。
『裕之ぃ〜出したいのぉ…母さんの中にぃ…あぁ〜あぁ〜出してぇ〜母さんの中にぃ〜…あぁ〜あぁ〜…あっ〜いっくぅ〜いぃ〜』
叫び、腰が勝手に浮き上がり、つま先で踏ん張りながら、海老反りになりました。私は髪を振り乱しながら、よだれを垂らし、ガクガクと腰が波打ち、アソコから潮を吹きました。
…はぁ…はぁ…と胸で荒い呼吸を繰返し、初めての体験に感じ過ぎて、意識朦朧としてました。こんなに感じるなんて…主人との営みでも無かった事でした…
気だるい…横目でテレビを見ると、メニュー画面でした。
いつの間にか終わってる…呼吸が収まり、ふと窓の外を見ると、日が傾いてました。置き時計に目をやると、この部屋に昼間から夕方までいる事に気が付きました。5時間もいたんだ…起きる…起きないと…しかし嫌悪感と満足感に包まれた放心状態の身体には力が入りませんでした。
もうこんな時間…家事もしてない…5時間も息子の部屋で…大切な事…何か…何か忘れてる…息子…裕之…裕之が…裕之が帰ってくる時間…!?
そうだ!と私は我に返り、飛び起きました。
スカート越しに濡れて、染み付きのシーツを素早く変えて、枕カバーを交換し、DVDを直して窓を開けました。空気を入れ替えて、部屋中の私のアソコの淫臭を消そうと思ったのです。
しばらくの間、空気を入れ替えました。そして窓を閉めようとした時に、何か視線を感じたのです。ガラス越しに一階の玄関口の前で、睨みながら見上げる息子と目が合いました。
私慌てて、シーツと枕カバーを掴み、部屋を出ました。
シーツでスカートを隠してながら階段を降りると、途中で、怒ってる息子とすれ違いました、『御免ねぇ、裕之ぃ、母さん我慢出来なくて交換しちゃった』と言いましたが無視されて、私が階段から一階に降りると『部屋に入るな!』と叫び、扉を乱暴に閉めました。
私はため息をつきながら、御風呂場に向かいました。
枕カバーとシーツを洗濯機に入れて、スカートのお尻回りの染みを確認しようとスカートを回した時に、私は急ゾッとして悪寒が走りました。まさか嘘でしょ…
パンティを穿いてない事に気が付きました。
【あぁなんて事!!バカッ!バカッ!バカあー!】
私は自分自身を罵倒しながら、オロオロとしてしまいました。
1000
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