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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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母と

投稿者:ケン
削除依頼
2015/04/09 23:23:29 (JtfFkCw7)
父親がずっと単身赴任だったので、俺は幼い頃から母と二人で暮らしているようなものでした。

母は超が付くほどの溺愛っぷりで、まだ性の知識なんてない小学低学年の頃からお風呂も、寝るのも一緒で私はそれが当たり前だとずっと思っていたんです。

小3くらいかな?
母がお風呂に入る度に、「消毒」と言っては、チンポをくわえてフェラを毎回していて、精通は無いけど気持ちいいのでいつもさせていた

一応ですけど、現在私は26で、母は52です。

小学生の時は、必ずお風呂の儀式としてフェラは続き、小5で初めて精通したんです。

母は「これは膿なの、出さないとオチンチンが苦しくなるから、オチンチンが苦しくなったらお母さんに言いなさい」

そう言ってたが、俺は毎日毎日お風呂で母の口に出していた。

中学生になると、性の知識は自然に入ってくるようになり、母がしている事はフェラチオだと知った

エロい同級生は、いつもフェラされてみたい、セックスしてみたいなんてよく言っていたけど、まさか毎日母にフェラで抜かれているとは言えなかったね

母のチンポメンテナンスのおかげなのか、中学生になる頃にはズル剥けのチンポになってはいた(笑)

それは感謝してますよ

中学生になれば、一日一回のフェラでは我慢出来なくなり、朝・学校帰り・お風呂・寝る前に母にお願いして抜いてもらっていた

特別悪い事とも思ってなかったからです。

今までごく普通にしていた事だったからさ

母も喜んでしてくれて、オッパイやお尻を触っても怒りもしなかったので

一つだけ嫌だったのが、父親が帰ってくるとフェラをしてくれなくて、しかも父にハメられてヨガる声が毎晩聞こえてて

嫌だったな(笑)

中2になる頃には、毛も生え揃って大人のチンポになりかけていて、俺も母にスキンシップでお尻を撫でたり、後ろからオッパイを揉んでいたりするようになっていて

中2の夏に、母と一線を越える事に

その日は暑い夜で、母はパンツ一枚にユッタリとしたTシャツで隣で寝ていました。

母はたまに紐パンを履いてる事があり、この日も紐で、片方は緩く結んで解け易くしているのは知っていて、俺はどうしても母のマンコが見たくて、紐を解いてみた

ハラリと解けたその布は、母のマンコの上に乗っていただけで、母が寝返りを打つ度に下着をズラし脱がせていった

私にお尻を向けて横を向きながら寝ている母、生尻を触ってみると…

プニプニと柔らかく、ユッタリとしたTシャツを捲ると、母の大きいオッパイも自由に触れて、ゆっくりゆっくりと触れていた

とうとう母が寝返って上を向いた、膝を立てて脚も開いている

保安球でオレンジ色に照らされる母の身体、薄い茂みもハッキリ分かる

ゆっくりマンコに触れて、指で開いてみると…

ピンク色の中身が現れた

ここがクリトリスで、ここがマンコの入口なんだ

持てる知識を全部出して確認し、母のマンコの匂いを嗅ぐ

少しオシッコ臭い

それから初めてのクンニをした、クリトリスを中心に
母の手が伸びてきて頭を捕まえられたけど、引き離すのではなく引き寄せる感じでした

無我夢中にクリを吸い、舌で転がしていると

「あああァ、、、、、イクゥ、、、」
母は起きていたのです。

母に服を脱がされ、いつもはフェラだけなのに

乳首責めをされて、四つん這いにさせられ、玉を吸われ、アナルに入るほど舌を尖らせて舐めてながら、股の間から竿をシゴかれ

天にも上るほど気持ちが良く、母にもアナル舐めが気持ち良いのを知られてしまった(笑)

我慢汁が先から噴き出すほど、限界が来ていたのに、母はアナル責めを楽しんでいる

それから俯せにされて、ずっと竿に触れるのを焦らされていたからだろうか?

母が舌先で竿裏をなぞった瞬間、チンポから大量に精子が噴き出し、母は予兆してたかのように、いつのまにか口の中にチンポが納まっていて、母の口の中にみるみる出つづける精子

いつもなら口から出してシャワーで流したり、ティッシュに出したりするのに

その夜は初めて飲み込んだ

硬さを失わないチンポは、次に母のマンコを求めていた

母が横になり「ケンおいで」と、自ら脚を開いて俺を誘い

チンポを掴みマンコに誘導した

中は熱かった、ドロドロしててとにかく気持ちいい

ものの三分くらいで母の中に射精した、さっきと変わらない量で

母は「ケン、中に出したら赤ちゃん出来ちゃうでしょ」
そう笑っていた

まだ母の中に入ったままのチンポは、再び動き出してマンコの中に計三回出して

俺は深い眠りについた

初体験はこんな感じでしたね
996
2015/04/09 20:23:51 (kXdsxGKN)
旦那が主張しています!
婦人会の奥さんに、このサイトを照会してもらい……
生理前で前の日からのムラムラとェッチな気持ちでチャットしました
最初は………欲求のつもりデビューしたけど……めっちゃ優しくて………
で………婦人会の寄り合いも有り、お昼に約束して落ちました!
婦人会も終わり…チャットでめっちゃェッチしました
子供が学校から帰ってくるのも………忘れてくらいです
バイブ入れて、めっちゃいきました
気がつくとェッチな私を見つめる………子供の姿があり恥ずかしいけど…入れてるバイブを隠す事もできませでした
その後…息子からメールがあり、写メでそそり立つ姿が写ってました
私の姿でって感じで、戸惑いも有り最初は無視しました…
次のメールは、お腹の上に出す写メでした
その後……


997
2015/04/07 10:28:57 (Kw08AE44)
5年前、
僕に初めての彼女が出来た。


その彼女とは、高校が同じで2人は、惹かれ合い
恋人同士となった。

彼女と付き合って僕は、
今まで女性の体を知らなければ
付き合ったことすらないことを告げた。

それから、彼女は、
「いつ童貞捨てたい?」とか
「今でも良いんやで?」と
積極的に体を求めてきた。

僕は、初めての女性だったので
恥ずかしさとプライドが彼女の体を避けた。

それから一月経った日
僕たちは、体を交じり合わせた。


僕は、初めてだったので
処女は、痛い。血が出るなど知らなくて、
彼女は、「実は、私も初めて…」と小さく呟いた。



恋人同士。
子どもの間は、
お互いの家に行く
親に会うことは、当たり前と思っていた。

僕は、彼女に「親に挨拶行かんとなぁ」と
言うと
「そ、そやねぇ」と困った表情になりながら言った。

その年の夏
僕は、彼女の家に行くことを決意した。

「なぁ?明日さぁ、そっちの家いってもええか?」
僕は、親にも会うことも考えて
彼女に電話越しにそう言った。
すると彼女は、
「3日後ならええよ」と言った。

僕が指定した日は、金曜の晩
彼女の指定した日は、月曜の晩。

「なんでなん?」

「お父さん五月蝿いから」

彼女は、普通に答えた。

彼女の話では、彼女の父は、
夜勤をしていて金土日に休みらしい
なので月曜日に家にいないから来てもいい
とのこと。

僕は、あまり気にもとめず了承した。



そして月曜日。
家に初めて入った。

緊張もしたが
彼女の母、兄、姉が
気さくに話してくれてすぐに緊張が解けた。
僕は、不意に父の話を聞いてみた

「お父さんって、どんな方なんですかー?」
その時、聞くのが間違えていたのか
正解なのか今でも分からない。

「え?お父さんなぁ…
まぁ今度会えるよ!」
と、その日は、誤魔化された。

僕の中で彼女の父が謎に満ちていた。



月日は、流れ
僕は、彼女の父が気になり
彼女に聞くようになった。

僕が聞くと彼女は、
いつも悲しそうな顔をしていた。
「今は、お父さんなんか、ええやん!
楽しもう」と小さな笑顔で答えた。
その笑顔が悲しそうなのが今でも覚えている。



その年の冬。
12月20日。
今でも覚えている。
クリスマス前のあの日の事。


僕と彼女は、その頃は、よく
些細なことで喧嘩するようになった。
でも、すぐに仲直りになり楽しめていた。

その日も些細なことで喧嘩していた。

「もーなんなん?ホンマにあんた意味わからんわ!
もー私ら別れよ!」
「は?お前なに言ってんねん!?」
「もー終わりやねん!追って来んといて!」

僕は、訳も分からず突っ立っていた。



その次の日から…
彼女は、学校に来なくなった。




僕は、心配になり彼女の友だちに聞き回った。

みんなは、「わからへんで?」
「んーなんか、連絡取られへんなぁ?」

など、情報は、無かった。


彼女の親友に聞いてみたところ
「あんな?
言わんといてな?
彼女…もう学校行かんって言ってたで?
もう、地元も出て行くって言ってたわ」

僕は、頭が真っ白になって
「はぁ!?なんでやねん!
全部一から教えてくれや!」

「そんなんウチに言われても分からんわ!
ウチだってあの子の事心配やねん!
せやけど理由言わんとそれだけ残したんや!」
泣きながら言う彼女の親友に
僕は、何も言えないまま立ち去った。

僕は、彼女の家にも行ったが誰も住んでいない。
彼女の家族に連絡したが誰も連絡が取れない。


僕は、ダメだと思い
泣き崩れた…


そして彼女と別れて2カ月ほど経った日。

彼女が学校に来た。

「久しぶりやーん」
「どこいってたねーん」
みんな心配だったみたいで彼女に声をかける

彼女が僕の前に…

「…よっ…よぉ」僕は、小さく呟いた。

そして彼女は、何も無かったかのように
僕の横を通り過ぎた。


帰ってきてから彼女は、変わっていた。
笑顔がなく生気が無かった。

僕が喋りかけても無視するので
親友を通して来てもらうことにした。
「なぁお前なんか知ってるやろ?」
「え?何が?」
「だってお前、彼女と仲ええやん?
知ってること教えてくれへんか?」
「何も知らんって!
そんな知りたいんやったら本人に聞きや?」

「んじゃさ…」




その日の放課後。
僕たちがよくお昼ご飯を食べていた屋上で待っていた。


親友に「んじゃさ…
今日の放課後飯食ってたとこおるって言っといて」


授業が終わり
僕は、待っていた。
他の生徒が帰宅や部活動をしているのを見ながら。
「おっそいなぁ…」


『ガチャ』

扉が開くと同時に僕の顔は、
すぐに扉に食いついた。


そこには、笑顔の失った彼女がいた。



「んで、話って何?」
「何?と、ちゃうやろー!
お前、どんだけ心配したか!」

「勝手にあんたが心配しただけやろ?」
「ふざけんなや!?
お前、心泣いてんの丸分かりやねん!
何あったんな…?」
僕は小さく質問した
その後彼女の瞳から一筋の涙が

「…っ
ホンマごめん。
ホンマにごめんなさい…」

彼女は、「僕の名前」と
ただ「ごめんなさい」を繰り返していた。

僕は、そっと抱き寄せ話を聞いた。



「あんな?
実は、私
処女じゃなかってん」
「え?そこ?
まぁ、だいたい気付き始めてたけど…
そうじゃなくて何あったん?」
僕は、優しく彼女に質問した。

「じ、実はな?
ウチな?
…小学校4年生の頃から
お父さんにレイプされててん。
だから、お父さんに会わせたくなかった。

んでな?
あんたと別れて決心ついたんよ?
家族全員に話そうって。
んで、話ししてお母さんだけは、
やっぱ信じれんかったみたいやわ…
私は、精神的に病んでて保護施設に入ってた。
お父さんは、裁判にかけて刑務所に入ってる。
今は、そんなとこかなぁ?
これだけ。
でも、あんたには、気づいて欲しかったなぁ。
ホンマに今までありがとう。」
泣きながら笑顔で手を振る
彼女に僕は、泣き崩れた。



それから5年。
ぼくは、22歳。
高校卒で社会に出て4年ほどだが
この4年色々なことがあり
もうその頃の悲しみは、忘れていた。


そして、最近。

『ピロリーン』

「ん?メールか」


『やっほー!
久しぶりー』

あの時の彼女からのメールだった。

「話したいことあるねんけどいつ会える?」


「久しぶりやなぁ!
んー…日曜ならあいてるで!」



そして次の日曜日。


あの頃より大人っぽくなった彼女がいた。

「久しぶりやなぁ!
高校の頃ガキンチョやったのに
大人っぽくなったなぁ」

「うっさいわ!
あんたは、背ぇ小さいまんまやな?」

「おい!背ぇの事言うなや!」

「まぁ冗談は、
さておきカフェでも行こか」


彼女について行きカフェに入ることに。


「私なぁ…
結婚しましたぁ!!!」

「…
………
…………
えーーーー!?」


ニヤける彼女と
大声出してビックリする僕たちは、
周りに痛い目で見られた。スミマセン



「良かったやん!
ホンマにおめでとう!」

「ありがとう。
こんな、ウチが結婚できるなんて
ホンマに幸せもんやわ。
私なぁ、あんたにはめっちゃ感謝してるんやで?」

「ほえ?おれ?」

「うん、あんた!
私なぁあんたと別れた時めっちゃ悲しかった。
でも、あんたと別れて決心ついたんよ?
あの時追いかけられて
抱きしめられとったら
絶対に甘えてた。
形は、どうあれあんたの決断は、
正しいことしてくれたと思う。
あんたと会ってなかったら
まだ父と…でも、あんたがおったからな!
それに家族にも連絡してくれてたんやろ?
心配してくれてありがとうな。

家族らもみんな
『あの子必死やしメッチャ愛されてるやん
あの子ええ子やなぁ。』って泣きながら言ってたで!」

「ははは…
ってか、いつの話ししてんねん!
昔のことは、忘れたわ!
もう結婚もしたんやろ?
もっともっと幸せになれよ?」



僕たちは、カフェを出て彼女を駅まで送った。

「んじゃきぃつけてな?
降りる駅間違えんなよ?」

「わかってるわ!
もー…」

改札を抜けまっすぐ歩く彼女に懐かしさを感じた。
あの頃の幸せそうな姿だった。


「おーい!
ばかー!
ホンマに…ホンマにありがとう!」

突然彼女が大声で言ったのでびっくりした。
でも、負けじと

「あほー!
もー電車くんぞー!
ほら!はよ行けー!
あっ!


幸せになれよー!!!」


コクっと頷きホームへと走っていった。




これからも幸せになってください。

998

母も女だった

投稿者:健斗 ◆aU7eLa1Mus
削除依頼
2015/04/06 10:04:40 (TtK10SMw)
ずっと、このサイトを見てて自分も何時かは母親とHを遣りたいと思って居ました
その念願がようやく昨日叶いました。
父親は仕事で現在は家に居ない、たぶん向こうで女が出来てるらしい
母が夜に偶に一人でオナってるのを覗き見した
そして昨晩もオナってる所に全裸で入って行き強引にHを遣った!
最初は抵抗してたけどオナってた事も有って、力は無くて入れて突いてると
声を出し始めてしまった、後は母も女だった
何度も逝くと身体はグッタリして「もう、バカなんだから」と言ってたけど
キスをしてきたりして「スッキリしたよ、でも癖になったりしてネ」と笑ってました
当然、今朝も遣ってきました
999
2015/04/05 13:21:21 (xhH7fTQq)
なんとなく生きてるって事がどんどん辛くなっていった日々を送っていました。
夫が単身赴任になって、あるショップで遅くまでパートするようになった。
仕事は午後からなので午前中に夕食を用意。八時半には帰れるので、大学生の息子が先に食べてる事もある。
息子もバイトで遅くなる時は少しヒマをつぶし2人で外食していたのです。
ある夜息子と食事し家に帰って2人でテレビを見ながら
ソファで一息ついてると、「母さんも前はオバサンだと思ってたけど、なかなかイケてるよね。」
と言った息子。
「まあそれなりのカッコはしないといけないお店だから。」
オナニー好きでだけど男は夫しか知らない。想像では数知れずの男に抱かれたけれど、浮気などそんな度胸もなく他人事。
「アンタももう男なんだよね。」「何を突然、、、」「彼女としてんの?」
「、、、、、」絶句していた息子ですが、「うん、いいなあと思って。」
そう言いながら私は息子の手をスカートの中に導いてあげた。
生まれて初めて、ディープキスをし、生まれてはじめでペニスを口に含んだ。
全く息子であることを意識せず、ひたすら夫以外のペニスがあそこのなかでうごめくのを楽しみました。
息子がイってしまうと、休憩を兼ねてお風呂に二人で入り、ひたすらペニスを舐めて、あやうくイかせてしまうところだった。
息子の部屋にお姫様抱っこで連れてってもらい、いつも使ってるアレを秘密の場所からもってこさせた。
20センチぐらいのもので、ペニスの形をしています。
「あんまり早くしると痛くなっちゃうから、。」
奥の方まで挿入し、小刻みに動かしてもらう。
子宮近くから凄い快感が私を襲い、気を失いそう。
いつもは自分で両ほほを叩くのですが、息子にぶってもらいました。
寸止めを何度か繰り返し、もう限界とのけ反ってイきました。
もう宙をふわふわ浮いてる感じ。激しく痙攣してるのが自分でも分かったけど身体の自由がきかない。
後は息子の好きなようにさせました。
「ねえ、好きになってもいい?息子じゃなくて恋人よお?」「いいよ、俺も母さん好きだよ!」
はっきりと分かった。私はこういうセックスをする為に生きていくんだと。
翌日から人生が楽しくなりました。
1000
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