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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/10/13 02:13:14 (t58IYd3C)
親父が死んでからオカンは変わった。パートが終わると
毎日の様に飲み歩き、朝帰りは普通。
お金が無くなり、兄貴とオカン3人でボロアパートに引っ越すが
兄貴は高校卒業してから一人暮らしする為、大阪に出て行った。
さらに、おかんの飲酒率は上がり、仕方なく俺も高校卒業し
働かざるを得ない状況になった。
ある日、仕事帰りにラブホの裏を横切った時、駐車場に
おかんと知らんおっさんを見た。
正直、内心「このおっさんと出て行ってくれへんかな?」
と思った。二人分の家事をこなすのがメンドクサかった。
その日、おかんが深夜2時頃帰ってきた。次の日休みだった俺は
ウル4(ゲーム)をせっせとやり込んでいた訳だが
トイレから吐く声が聞こえた。いつも通りだ。
俺はトイレに向かい、いつも通りトイレで泥酔、爆睡
しているであろう母を布団に移動させに行った。
が、マジかよ
おかんはトイレに座って大便しながら寝てた。
便器にはコロコロクソが2〜3個。
対処に迷ったが、とりあえず手を突っ込んで尻拭き
ティッシュに付いてないのを確認し布団に移動させた。
しかし、ちゃんと拭けたか?布団にクソ付かされるのは勘弁だ。
と、思った俺はうつ伏せにオカンを寝かせ尻穴付近確認。
・・付いてない・・ほんで毛薄いな・・アソコ丸見えやし・・
童貞で生で見たこと無かった俺は、オカンの脚を開けさせ
しばし、鑑賞することにした。
ちょっと、触ってみるか・・?どうせ、起きないし
起きても拭いてたで誤魔化せるだろ。。
触ってみる・・ちょっと、ムラムラしてる自分がいる。
指が割れ目を押した瞬間、ドロっとした白い液が出てくる・・
まさか、精液か・・?
悪い考えが頭をよぎる
「オカンが妊娠したら出て行くんじゃねーの」
「今迄、俺に迷惑かけてきたんやから、入れるぐらい良いやろ」
既に、半立ちだった俺はオカンのアソコにペニを近づける
・・届けへんな・・穴の位置もわかれへんし・・
そっと、仰向けにオカンを転がす・・顔見えるのイヤやな・・
上半身に布団を掛けて、下半身だけ丸出し状態に
足を開いて、少し持ち上げ、自分の太腿をオカンの足の下に滑り込ませる
・・これが正上位か・・
ペニをオカンのアソコに近づける
・・届かない・・ぐいっと前に移動・・
ちょっと、萎えてきているペニを持ってグイグイ挿入しようとするが
・・入らない・・
何回か上下に動かしてるうちに勃起。なんとなく穴の位置が分かってきた
押し込んでみると、ズズズって入っていくのが分かった・・
腰を数回動かす・・
あ!と思った時には射精していた・・
今までに味わったことの無い射精感・・頭が真っ白になる・
一旦ペニを抜く。我に返った俺はティッシュでオカンのアソコを拭く。
部屋に戻り落ち着く為に一服する。
十数分後、オカンを見に行く・そのままだ・・
布団被って、足は開いた侭・・
そっと、全身に布団を被せる・・

次の日、ばれて無いか不安だったがオカンは普通に出て行く。

また・・チャンスがあればやりたいな


996
2014/10/10 22:24:48 (XclGs9d4)
パパと初めてしたのが6月初め。
新しいお母さんが来て、最初の内はうれしかったけど、パパとあんまり仲良いから、だんだん嫌いになっちゃった。
ママが死んじゃった小学3年の頃から今年の4月までずっとパパと入ってたお風呂も、高2にもなったらオカシイってお母さんが言ったみたくて、
もう一緒に入らなくなったし、夜だって早く寝なさいって、自分たちはリビングでイチャイチャしてるし。
夜、けっこうHな声出して、セックスしてるのはっきり分かったし。
だんだんお母さんのこと、嫌いになって、前みたくパパと二人の方がいいと思うようになった。
前みたいにパパにお風呂でぎゅっと抱っこされたり、変なことはしなかったけど、キスしたりして欲しくなっちゃった。

お母さんが自分のお父さんが具合悪くなって田舎に帰った6月の夜、久しぶりにパパとお風呂に入った。
黙ってたら分かんないよ。って、パパに言って、無理やり一緒に入っちゃった。
2ヶ月ぶりくらいだけなのに、パパの裸見たらドキドキして、後から聞いたらパパも一緒だったみたい。
パパのオチンチンが大きくなってるの初めて見た。
ぎゅってして、って言ったら、抱っこしてくれたけど、いつの間にかキスされて、舌まで入れられちゃった。
初めてのディープ?キッス。
オッパイやあそこも触られて、あたしも堅くなったオチンチン初めて握った。
触られてキスされてると頭がボーっとして、あそこが熱くなっちゃうのが自分でも分かった。
知らないうちに、抱っこされたままベッドに連れてかれてた。


997
2014/10/05 11:01:47 (7v6YT2MS)
父の癌が発覚したとき、妹亜紀は13才中学一年でした。
お父さんっ子だった亜紀は、精神的に不安定になり、闘病の甲斐なく父が亡くなると、中学二年になっていた亜紀は、さらに精神的に不安定になりました。
俺は20才になっていて、家にいる男として、父亡きあとを支えようとしてました。
母は気丈に振る舞っていましたが、亜紀は気がかりでした。
父が亡くなって三ヶ月くらいが過ぎたあたり、夜亜紀が俺の部屋に来ました。
一緒に寝て欲しいと言うのです。
中学二年にもなってと思いましたが、精神的不安定な亜紀、それで落ち着くならと、一緒に寝ました。
それから度々、亜紀は俺と一緒に寝たいとくるようになり、妹とは言え、俺は次第に変な気持ちを持つようになりました。
父が亡くなり半年もたつと、母もかなり落ち着いてきてるのに、亜紀はあまり変わらず不安定のまま。
徐々に膨らむ俺の変な気持ち。
ある時、俺は亜紀に言いました。
『変な気持ちになっちゃうから、もう一人で寝ろよ』
亜紀はごめんねとだけ言いました。
それからしばらくは夜来なくなりましたが、やはりまた来たんです。
『変な気持ちになっちゃうって言ったろ?』
それでもお願いと、俺の床に入ってきました。
『それでもお願いって。お前のこと襲っちゃうぞ』
俺はからかうように亜紀言いました。
すると亜紀が言いました。
『お兄ちゃんに襲われるなら、私は構わないよ』
衝撃的な言葉でした。
亜紀は続けて言いました。
『兄とはいえ男性の寝床に入るってことは、何されてもいいって気持ちなんだよ』
おいおいと思いました。
下の階には母が寝てる、母は時々俺達が一緒に寝てることを知りません。
『あのね、我慢とかしなくていいから。だって私もお兄ちゃんの温もりが欲しくてこうしてるんだから』
俺は黙ってました。
布団の中から漂ってくる妹の香り、リンスや石鹸の香りが俺の欲情をかきたてました。
目を閉じて、寝ようとしてるのか、キスしてなのか、亜紀を見ていて俺はもう限界でした。
俺は目を閉じていた亜紀の唇に、自分の唇を重ねました。
亜紀は特に何の反応もなく、黙ってそれを受け入れてました。
何回もキスをして、亜紀の乳房を触り、揉みました。
『痛い』
亜紀が小さく言いました。
998
2014/10/04 00:35:15 (/RlKNlw.)
お母さん、ちょっと聞いてよ。
長女がすごい剣幕で台所に来た。
これお兄ちゃんの精子でしょ。まただよ。もう注意してって言ったじゃん。
見ると制服のブレザーに大きなシミが。
頭が真っ白になりました。
これまでも居間で私たちがいるのに堂々とオナニーしたり、私の下着にいたずらする奇行はありました。
でもこれはまずい。
すぐ息子の部屋へ。
入ると下半身裸でオナニーの最中。
あなたって子は、そんなことばかりして変になるわよ。
ねえ、あなた妹の制服にあれを出したの?本当に?
長男が言うには、妹の制服やベッドの匂いでオナニーしたので、気が付いたら制服にかけていたとのこと。
しかも妹とエッチしたいそうだ。
ねえ、お願いだからそんなこと考えないで。あたしが代わりになるから。お願い。
そう言って息子のペニスを頬張り、夢中で吸い出そうとしました。
でもうまくいきませんでした。息子は器用に私の胸を揉み、服を脱がせてきました。
そして股間に顔を埋め、抵抗するも股間を舐めまわして来ました。
やだやられちゃう。
正気になってそう覚悟しました。
大きな息子のペニスはいとも簡単に私に入ってきました。
すごく大きくて元気なペニス。私も驚き必死に喘ぎ声を抑えました。
でも開けっ放しのドアから長女が見ていたのに気付きました。
どうしよう。
でももう後の祭り。とにかく妹に謝る事と制服を拭いてあげる事を中に出された後言い聞かせました。
息子はペニスを出したまま謝りに行き、長女もしぶしぶ引き下がってくれました。
ただ長男には出て行ってもらいたいとのこと。当然とは思いつつも、大切な息子。何とか更生させたいです。
当面私が受け止める覚悟です。
999
削除依頼
2014/10/03 16:32:19 (IL7pA2G1)
婦人会での集まりが有り、と言うか飲み会で母親から電話が入った。
迎えに行くとの約束も有り片道30分の時間を掛け、料理屋の駐車場に着く。
外に出ても何人かの人数で立ち話、やっとの事で俺が待つ車の所に3人で近づいて来る。
仲間の女性に俺を息子だと紹介する、少し照れくさい思いを抱きながら挨拶する。
「優しい息子さんねぇ、家のなんて旦那も子供も知らん顔よ」
と甲高い声で笑いながら言う。
挨拶を済ませると母親は助手席に乗り込み主婦達に別れを告げる。
静かに車を走らせる。
「剛ありがとうねぇ」
少し酔ってるのか、何時もには無いセリフ。
シートに深く凭れ、フゥーと深い息を吐く。
何気に助手席に座る母親を見ると、膝丈のスカートが深く凭れてるせいか腿の辺りまで上がり、母親ながら少しドキドキの緊張感を覚えてしまう。
「ねぇ、今日はお父さんも居ないし酔い覚ましに、ちょっと海岸線をドライブしながら帰らない」
母親が言う。
時間は夜の9時を少し回った頃。
帰っても何もするあての無い俺は
「コーヒーぐらい奢れよ」
と言う。
近くのコンビニに立ち寄りカップコーヒーを書い、車を海岸線に向かわせる。
酔ってるせいなのか母親は助手席で結構、賑やかにはしゃぐ。
夜の水平線辺りに漁をする船の灯りが見え、ちょっと幻想的。
「綺麗ねぇ、剛ちょっと止まって見ようよ」
母親に言われるがまま道路の脇に車を停める。
「あー夜風が気持ちいい」
車から降りた母親が両手を広げ言う。
母親の横に立つ俺に腕を組み
「こんな光景を見るの剛とは初めてよね」
「ってか誰と見たの」
「馬鹿ぁ、お父さんに決まってるじゃない、それも昔、昔に付き合い始めた頃」
甘えたように組んだ腕に頭を持たせて来る母親、珍しく香水を付けてるのか、微かに良い香りが俺の鼻をくすぐる。
もう少しで五十路を迎えようとする母親に、少し女を感じてしまい、要らぬ妄想をしてしまう。
それを振りほどくように車に戻る、続いて母親も乗り込んで来る。
今まで賑やかだった母親が急に無口になり深く凭れると暗い窓の外を眺める。
「そろそろ帰るよ」
俺の声に母親は返事をしなく、軽く頷く。
言葉を失くした母親の方を見ると、先ほどよりスカートの裾が上がり腿が更に露わに成っている。
俺の鼓動が急に高まり危ない妄想に駆られて行く。
そんな思いを抱きながら車は海岸線を外れ、灯りも何も無い道を走る。
先からの重苦しい沈黙、いま母親に手を伸ばしたら、こっぴどく叱られるだろうか?それとも母親も、それを待ってるのだろうか?
運転しながら俺は欲望と葛藤をする。
しかし思い詰めた欲望に勝てる筈も無く、俺の手は母親の腿に
「母さん、どうしたの急に黙り込んじゃって」
心配する素ぶりを見せながら腿に触れる。
母親とは言え触れた指先から柔らかな感触が俺の脳裏を刺激して来る。
俺が触れた事に何の抵抗も示さず、母親は更に黙り込んだまま外を見続ける。
ゆっくりと指先だけで母親の腿の感触を確かめる俺。
膝を合わせ閉じた腿が少し緩むのが分かる。
母さんも…俺の妄想は頂点に達する。
指先から掌を腿にあて緩んだ腿の内側に手を進める。
その圧力に従うように母親の腿の力が抜けて行く。
「剛……」
「母さん」
「剛…だめ…」
母親の拒絶する声に俺の理性は吹き飛んだ。
内腿に添えられる手を意識して動かし始める。
「剛…だめ…親子なのよ私達」
震える声で言う母親。
更に欲望を楚々られ、生温かい腿に手を這わす。
小指に母親の股間の感触。
「あっ、つっ…剛…」
膝が開き自由に成る俺の手は下着の上から母親をまさぐる。
その手を母親の手が掴んで来る。
「あぁ、そんな事されると母さん困る」
悩ましい表情で俺を見ながら言う。
俺は返す言葉も無く、ただ母親の股間をまさぐり続ける。
周りには車一台も走って来る気配もなく、俺は道路脇の窪みに車を停めると、そのまま母親に被さり唇を奪う。
押し退けようとする母親。
シートベルトが邪魔をして母親の動きを奪う。
唇を奪ったまま俺の手は、また母親の股間に。
唇を重ねたまま母親は呻きに似た声を挙げると抵抗は、一気に弱まり、やがて俺の唇を自ら吸って来る。
暗い車の中で乱れた母親の服装。
強引にストッキングを引き下ろそうとすると母親が
「だめ…ここでは嫌」
と言って来る。
「我慢出来ないんだ母さん」
「でも、ここじゃ嫌」
「家に帰る」
俺の声に母親は頭を左右に振る。
「じゃホテルなら良いの」
母親は恥ずかしげに小さく頷く。
財布を持って来なかった俺に母親は、私が持ってると恥ずかしげに言う。
ジーンズの中で痛いくらいに膨れた物に我慢をさせ、かなり早いスピードで車を走らせる。
「剛、そんなに急がなくても大丈夫よ、私は逃げたりしないから」
と甘えた口調で片腕に頭を預けて来る。
町外れにポツンと建つホテルに車を乗り入れる。
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