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鬼畜

投稿者: ◆ZX44V7Za82
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2014/12/08 08:50:06 (VYJ5LojC)
4年前に妻を病で亡くし、現在、小生48歳、娘19歳の二人暮らしです。
先々週に小生が起こした鬼畜の出来事をお話します。
妻に死なれて以来娘の成長だけを楽しみにして生活してきました。
娘は普段家では仕草や服装などかなり無防備に近い感じがありますが
私としては取り立てて父親としての感情以外はありません。
それが、あの日に限って狂ってしまった。
見慣れた娘の風呂上りの姿にいつもは特別の感情が無いのに、あの日に限
って何故か私の中で理性がすっ飛んで狂気が弾けてしまった。
頭の中は積もってた悶々とした気持ちが駆け巡り、もはや制御出来なくなって
きていました。私は完全に娘を狙う鬼畜と化していました。
娘の就寝を十分確認し部屋に侵入。用意した浴衣の帯紐で電光石火両手を
ベッド枠に縛った。娘は当然目を覚まして一瞬の戸惑いの後、事の有様が分
かって暴れだしました。
「何 ? 何するの !」 「嫌ぁー !」
予め立てた鬼畜の計画は足を抱え込む体勢に娘を押さえ込むことだ。
娘は両手は拘束されているものの、両足をバタつかせ私の腹や顔を蹴り上げ
猛烈に抵抗をする。予想をはるかに超えた暴れ方にパンツに手を掛けるのも
容易でない。
10〜15分の攻防の末遂にパンツを抜き取り、両足をガッチリ抱え込んだ。
愛撫そっちのけで最初の筋書きはクンニで一気に絶頂へ追い込いこむこと。
「イヤぁー !! お父さんやめてぇー !! 」「そんなこと嫌ぁー !!」
こうなれば年季の入ったクンニ責めに次第に娘の息継ぎが乱れてきた。
逝かされるのを拒絶しようと高まる快感と戦う顔が歪む。
次の段階を展開するには一度陥落させなければならない。
いくぞとばかりにクリの根元を執拗に舐め上げ最後の追い込みにかかる。
「あっ、いやっ !!」
小さく叫び娘はイッタ。
娘の息が整わないうちに急いで肉棒を取り出し秘所にあてがう。一瞬放心
状態だった娘もこれに気付き猛烈に暴れだした。身体をバウンドさせ腰を捩り
足を取られないように暴れまくる。両手の不自由が差になって抵抗が次第に
少なくなった。いよいよ肉棒を差し込む時だ !!!
「入れないで、それだけはしちゃ駄目ぇー !! 」
一旦一気に奥まで押し込む。
「嫌ぁー !!」
案の定娘は初めてではなかった。嫉妬心も加わってとことん責めてやる。
この時の俺はもう悪魔同然だった。
入り口をこねりGスポットを擦り奥のポルチオを突く。何度もそれを繰り返す。
手練を駆使して暴れまわる肉棒には、逝かされまいと懸命にこらえても
もはや快楽天国に登るのも限界。
偶々、生理日を知っていたので中出ししても大丈夫だ。
快感の中でフィニッシュの動きを察知した娘。
「中はイヤ、お願い抜いて !!」 「中は駄目ぇ !! 中に出さないで !!」 
止まらないピストンの動きにとうとう娘も自ら腰を振り快感を貪りだした。
溜まりたまったものを最奥に打ち込むと同時に歓喜の絶叫を上げながら
娘は完全に堕ちた。
一度やってしまえば二人とも虜になってこの夜の饗宴は延々と続いた。
娘が処女でなかったのが救いではあったが、しばらくは俺でなくては駄目な
身体にしてやる。
その後の経過は別の欄にて披露いたします。
996
2014/12/08 03:18:14 (a4aZGupX)
あぁぁぁぁぁ……来る時が来た!
いつかは必ず来るとはわかっていたけど……♪
いや、気付かないところで、子供って親の知らないところで、どんどん成長しているんですよね
その成長を知った時、嬉しいような淋しいような親心、 いや、嬉しい方が大きいんですよ。
ただ、段々と巣立っていくんだな〜っていうしみじみ感には襲われますよね。
え?
何があったかって?
実はですね……、長男くんに毛が生えてたんです。 そうです、アソコに( *´ノд`)コショショ
いやぁ〜、もう、ビックリっていうか、ショッキングゥ〜♪
私、大変複雑な心境で、なぜか動揺しちゃいました。
997
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2014/12/06 04:42:32 (3MJurP2l)
去年の夏、ちょうど両親が出かけているとき、両親の寝室を冒険したことがあった。
部屋はシンプルで小さなタンスが一つ、母が使っている三面鏡、そして大きなダブルベッドがあるだけ。
ここで父と母が一緒に寝ているんだなと思うと僕の股間が大きくなってきた。
中学2年、友人は彼女とキスをし、すでに童貞を失った者までいた。
タンスを開けると父と母のパジャマや下着類が入っていた。
まだ37歳の母の下着には興味があった。
若くして僕を生み、体型も崩れていない。
身長155センチと少し低めだが、スレンダーな体は小学の授業参観でどの母よりも自慢だった。
そんな母のブラジャーとパンティーハンスの引き出しには花畑のように入っていた。
端の方には黒や青や真っ赤な物もあったが、薄いブルーの花柄のブラとパンティーをゆっくり出してみた。
それはお揃いのものらしく同じブルーの花柄がブラジャーの膨らみとパンティーの前の部分にレースとしてあった。
僕はそれを取り出すとそこに穴が開いた分、周りの下着を寄せて穴を塞ぎ両親が寝ているベッドに持って行き、ズボンとパンツを脱いで横になると大きくなっているペニスを扱きながら匂いを嗅いだりしていた。
「ああ、、ママ、、」
すぐにでも射精したい気分だったがそこはぐっと押さえ、ベッドの頭の上にある引き出しに目がいった。
両親のベッドには明かりも付いていた。
僕のベッドはパイプベッドだからそんなものはなかった。
母と父は部屋の電気を消してこの明かりだけで抱き合っているのだろうか。そんな疑問まで沸いてきた。
頭の上の引き出しを開けると封の開いたコンドームの箱となにやらハンカチに巻かれた物が出てきた。
コンドームの箱を開けると中から3つのコンドームが出てきた。
箱には6個入りと書いてあるからすでに3個は使ったことになる。
そしてハンカチに包んであるものをそっと開いてみた。
まさか、母がこんなものを使っているなんて驚いた。
それは長さ15センチくらいのシンプルなバイブだった。
僕たちの年頃ではそれがどんなものか、それをどう使うかはネットでみんなが知っていた。
知ってはいたが見るのは初めてで、ましてやそれを母が使っているなんてショックだった。
根元を回してみると全体が振動しくねり始めた。
他にはティッシュの箱とそれといって掘り出し物はなかった。
バイブのスイッチをいれ、それをペニスに当てながら再び扱いていた。
「ああ、、ママ。ママがこんないやらしいものを使っていたなんで、、」
そんなことを思いながら扱いていると自分ではもう止められないところまで射精感が来ていた。
ここではまずいと思っても布団の上に出すわけにもいかず、急にティッシュも何枚も出せるはずもなく、仕方なく母のブラジャーとパンティーをペニスに巻き付け射精してしまった。
1回2回3回4回、、何回母の下着に向かって出したかわからない。
脱力感と眠気で僕はその場で寝てしまったのです。

「健太、そこで何をしているの。」
その声で僕は飛び起きました。
すぐに状況がわからず、でも僕がいけないことをしているのだけはわかりました。
しかしすぐにそこが両親の寝室で下半身裸であることがわかり、僕はそのままの格好で飛び出していったのです。
自分の部屋に帰り両親の部屋にズボンとパンツを置いてきたことを思い出しました。
それに母の下着、バイブ、コンドームの箱と次々と思い出し、この世から消えてしまいたい気分でした。
「健太、夕食よ。」
いつもと変わらない母の声、下に降りて行くと父が厳しい顔で待っていると思っていました。
叱られる、いや叱られるだけではすまない。
殴られる、ひょっとしたら家を追い出されるかも。
そうなると何処へ行ったらいいんだろ。
そんなことを思いながら仕方なく降りて行くと、いつもと変わらない母と父がいました。
その日、一足遅れて父は帰ってきて、母は父に黙っていてくれていたんです。
「どうした、眠たそうな顔をして、、」
「勉強もしないで寝ていたんでしょ。だめよ。少しくらいはしないと、、」と愚痴をこぼす母。
その日は夕食を食べると自分の部屋に閉じ篭ってしまいました。

そして1週間くらいたったある晩、その日は父が2泊3日で出張に行っていて僕と母と二人だけでした。
寝ようとした直前、「健太、まだ起きている。」と、母が僕の部屋に入ってきました。
手にはこの前僕がペニスに巻いて射精した母のブラジャーをパンティーが。
「これ、どうしてくれるの。ママが一番気に入っていた下着なのに。あなたの精液がびったりこびり付いているわ。」
「それはその、、」
「これをどう使ったの。ママの前でやってみて。」母は激しい口調で言うのです。
それでも5分くらいは僕は固まっていました。
しかし、母が僕に部屋から出る様子はなく、仕方なしに僕はパジャマのズボンとパンツを脱いでしまったのです。
そのとき母の態度が一変しました。
「健太、ごめん。そんなつもりじゃなかったの。」と、僕に抱きついてきたのです。
「あなたも健康な男の子なんだもの。それくらいするわよね。」
そう言って僕のペニスを握ってきたのです。
「でもね、そんなときにはママに言って。ママがすっきりさせてあげるから。黙って変なところで。」
「えっ、ママいいの、


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昔の事ですが

投稿者:たかお ◆c0T03rBC.c
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2014/12/04 02:51:01 (4S8Y4fL8)
私が高校2年の頃母は姑との仲が悪かったらしく、ついに家を出て行ってしまいました。
3ヶ月ほどは連絡取れずに居たのですが、やはり父には連絡が来たらしく外でたまに親子3人で会うようになりましたが、母は家には帰ってきませんでした。
そのうちに父抜きで2人で会ったりするようになり、土曜日などは夕飯を食べて、そのままシティホテルに泊まるなんて事も増えて来ました。そしてある時いつもの様にシティホテルのツインの部屋で寝ていると母の息づかいかおかしい事にふと目を覚ましてしまいました。それはハァハァ、ウンなど耳をすませばクチュクチュと言う音。
すぐに母が隣のベッドでオナニーしていると気がつきました。どうしようかと心臓はバクバクですがあそこは勃起してカチカチでした。とりあえずしばらく寝たふりをしていましたすると母のクチュクチュが早くなり、ウッウッと言う声も短くなり小さな声でしたが私の名前を口ずさみ◯◯ちゃんいくぅとハッキリ聞こえました。
私はまたドキドキです。そして母がハァハァとまだ息の荒い中私は我慢出来ずに起き上がって母を見ました。
母は布団をはだけほとんど全裸でこちらを見てビックリ顔でした。しかししばらく言葉もなく見つめ合っていたら◯◯ちゃんごめんねこっちに来てって言われ私は無言で母のベッドへ、母は私のシャツとパンツを脱がせるとこれ以上硬くならないくらい勃起した私の物を口に含みそれから全身に舌を這わせまたペニスにを繰り返しました。でもすぐに我慢は限界母の口にたくさんの精子を出してしまいました。でも母の口は止まりません、私のペニスも小さくならずにいました。すると母は母の声では無く女の声でお願い入れてと囁き私を母の中に導きました。まだ高校生の私は経験も少なくがむしゃらに母の上で腰を振りました。そして母さん出ると伝えると大丈夫だから出してと言われ母の中で果てました。
その後気まずい雰囲気でしまが、母が優しくキスしてくれてもう一度セックスして朝が来ました。
もちろんその後も会うたびにセックスする様になりましたが、私が就職して彼女も出来た事もありあまり会うことは無くなり、父とも離婚して今は何処にいるかもわからないです。
なんか長々と駄文すいませんでした。
999
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2014/12/02 20:44:34 (5EXSu8J.)
以前、「オモチャ」のタイトルで投稿しましたが、その続編です。風呂に入っていると姉がニヤニヤしながら入って来た。「今日もしてあげるからここに座って」「…」「早くしなさい」俺はしぶしぶ湯船から出た。いつものように俺のチンポをシコシコ…大きくなってきた。「姉ちゃん、頼みがあるんだけど」「なぁに?」「口でして…」姉は驚いた顔で俺を見た。「お母さぁん、カズが…」「なぁに敦子、カズがどうしたの?」母が風呂場を覗きに来た。「あのね、カズがフェラして欲しいって。どう思う?」「へぇ…いつも嫌がってるのにね」「そうでしょ?」「カズも楽しみたくなったのかな?」俺は無言でうなずいた。母はニヤリと笑い「敦子が嫌じゃなかったらしてあげたら?洗い物が終わったら私も入るから」と浴室のドアを閉めた。姉はにやっと笑うと俺のチンポをくわえてきた。姉の舌がイヤらしく俺のチンポを這い回り、しゃぶりあげ…やはり手コキとは違う快感に酔いしれていた。浴室のドアが開き母が入って来た。「あら、敦子…早くしなさいね。次は私の番だから…」母は湯船に入るとすぐに「やっぱり待ってられないわ…カズ、立ちなさい」言われるまま立ち上がった。姉は俺のチンポをくわえたままだ。仁王立ちフェラの体制だ。母は湯船から出た。
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