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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/10/30 11:28:00 (iCifjbIO)
俺は母と姉のオモチャにされている。きっかけは3年前、事故で両手を怪我した事だった。母が「ねぇ、お風呂どうする?手が使えないから身体洗えないでしょ?洗ってあげるから」って事で一緒に入る事に。まず頭。そして背中、胸、足と洗ってくれた。「大事なトコロは丁寧に洗わないとね」素手で…。思わず勃起(笑)「あらあら…」溜まってた俺はすぐに発射。母は笑いながら「早いね…」などと言いつつさらに洗い続けた。結局3回ほど発射させられた。母はその事を姉に言ったらしく「カズってお母さんに3回も出してもらったの?私も出るとこ見てみたい(笑)」母はただ笑っいるだけ。「ねぇ、良いでしょ?今日は私と一緒に入ろ屮母は「今日は敦子にしてもらいなさいね(笑)」強引に風呂に連れて行かれ姉に抜かれた。母と姉2人がかりでされた事もあった。怪我が治っても変わらずされている。母や姉の身体に触ろうとすると「ダメ。おとなしくしなさい。」などと怒られビンタされる…こんな日々がいつまで続くんだろう?
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2014/10/23 20:45:36 (m5zTpYzs)
僕は44歳、13歳年下の妹がいます。
僕の母は僕が子供のころに病気で亡くなり、妹は父と後妻の間にできた子供です。
後妻さん僕は折り合いが悪く、高校も全寮制の学校で大学も東京の大学でそのまま東京で就職をしました。
盆、暮、正月もあまり実家に戻らないし、妹とはあまり話したことはありませんでした。

父よりもかなり若い継母さんでしたが、癌になり5年ほど前に他界してしまいました。
父も後を追うように1年と少し経った頃に交通事故で他界
それを機に妹は東京で暮らす決心をしたようで相談されました。
妹とは今まであまり話したこともなかったのですが、あの継母の娘とは思えないぐらい素直ないい子でした。

僕は東京で3LDKのマンションに暮らしています。
部屋が余っていたので女性とルームシェアしていたのですが、彼女が結婚のため出ていくのが決まっていたのでそこに住めば?と勧めたらぜひということで形では一緒に暮らすことになりました。
こちらも新たなルームシェアの相手を見つける必要もなくちょうどよかったのです。

彼女が子供のころに僕は家を出てしまいましたので妹という感じが薄いのですが、向こうはお兄ちゃんと慕ってくれます。
ある日、食事をしながら飲んでいた時に恋愛の話になりました。

僕は何となく結婚という形をとる気になれずに、一緒に暮らしてた女性もいましたが今でも未婚
妹はこちらに来る寸前まで大学院で研究一筋だったらしく男とは無縁だったそうです。
身長169cmすらっとしたスレンダーで胸もお尻もぺったんこの妹
顔はまあまあかわいい部類に入ると思うけど、男性とは付き合ったことがないらしい。

彼女がこちらに越してきて3か月ぐらいした時に製薬会社の研究室の勤め先が見つかって、それからは生活がすれ違いになり家でもあまり顔を合わさなくなりました。
それから10か月ぐらい経ったある日「今日はお兄ちゃんと一緒に寝てもいい?」と急に言われました。
あまり本気にしていなかったので「いいよ〜」と返事をしたのですが、食事してお風呂入って部屋でTVを見ていたら妹が部屋に来ました。
「え、冗談じゃないんだ?」と心の中で思ったけど、ひるまないで「いらっしゃい」と迎え入れました。
それからたまに一緒に寝るようになりましたが、僕は寝ると熟睡する方なので何もなし、そんな時になんか暑苦しい!と思い目が覚めると妹が背中に抱き着いて寝てました。
夏だったし「暑いよ」と声をかけ引き離そうとしたんだけど、引き離しても引き離してもまとわりついてくる
「なんか怖い夢でも見たの?」といってもとくに返事はないし、とりあえず向かい合い抱きしめてあげました。
久しぶりの女性の感触に何となくムラムラしてきてしまい、キスをすると妹は嫌がるそぶりもなく受け入れてくれました。

キスをしながらTシャツの上から乳首を触ると体をくねらせますが嫌がるくねらせかたではなく、感じてるという感じでした。
調子に乗りTシャツをたくし上げ直接乳首を触りはじめたころには声が出るようになり、乳首を口に含むとそれは絶叫に近くなりました。
スエットとパンティを脱がし、蜜壺を触るとそこはもうグショグショになっていて蜜は足の付け根まで濡らしていました。
少し足を開かせ、指でクリトリスを刺激すると完全に絶叫になり体をビクつかせます。
面白がって何度もそれをしていると思いっきり体を固くした後にぐったりとさせました。
足を思い切り開き蜜壺を完全に見える状態にして、僕のペニスを蜜壺に挿入するとすごく痛がっています。
付き合ったことがないといえ20代後半でまさか処女はないだろ?と思ったのでしばらくしていないから痛いんだろうと思っていました。

彼女の中は絡みつくように狭く気持ちがよく僕はすぐに絶頂を迎え、抜くのが間に合わずにそのまま中に出してしまいました。
妹はそのまま僕にしがみついてきて、結合したまましばらくキスをしていたらまたペニスがむくむくと大きくなったのでそのまま腰を振ってまたしても彼女の中に放出しました。
そのあと一緒にシャワーを浴びて、抱き合いながらまた寝ました。
翌日ベッドを見るとうっすらと血がついていました・・・

それからは頻繁に部屋に来るようになり、関係を持つようになりました。
幸い、最初の行為では妊娠に至ることはありませんでした。
基礎体温を付けさせ、安全日以外はゴムを付けるようにしましたが、そんな関係が続いたある時妹に
「お兄ちゃんとの子供が欲しい」と言われました。

最初はただのムラムラから始まった関係ですが、今は妹の事を愛していますし、妹も僕の事を愛しています。
この後も何も障害がなければ一緒に暮らしたいと思っています。

難しい話は割愛しますが、今はとても悩んで半年ぐらい前に言われたことですがまだ悩んでいます。
純粋な兄妹ですが、表現的には半分は同じ血が流れています…
今は二人の遺伝子解析を頼んでいます。
もし違ったらとの一縷の望みもありましたが兄妹であることはほぼ確定しています。
もっと掘り下げた解析も頼んでいるのでそれの答えが出たらもう一度検討してみるつもりです。

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投稿者:Cool
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2014/10/23 05:17:46 (kszmMcnS)
私の初経験は、姉32 僕28という年齢を置いてからの話しです。

僕は東京で一人暮らしをしながら社会人。姉も実家を離れ東京ではないですが、別の場所で結婚し、女児が一人います。

そんな姉が東京にくる用事があって、僕の部屋を旅館代わりにしたことが始まりでした。

姉の結婚式以来、4年ぶりの再会です。姉は夜の23時に東京のとある駅に到着し、僕の家にくるのがはじめてなので、僕は駅まで迎えにいきました。姉は酔ってました。僕も少し前までツレと飲んでたので酔ってました。

そして二人で徒歩で僕のワンルームマンションにくると、姉は即座にベッドに寝転び寝る始末。姉がどういう人たちとの飲み会だったのかはしりませんが、姉はパーティードレスを着ていました。

僕の部屋はフローリングなんで地面が硬いので、地面に寝るのには多少つらい。僕は寝ている姉を壁側に無理やり押し出し、空いたベッドのスペースに寝転がりテレビを見ていました。

電気を消す前にふと姉を見ると、いったい羞恥心はどこにあるのか。と疑いたくなるように、ドレスからスカートをまくりあげた状態でパンモロで寝ているのです。

しかし、ここで姉がデブとかポチャなら、そのまま電気を消して僕も寝るところですが、姉は弟の自分がいうのもなんですが、かなりモデルのようにスタイルがいい。僕が今まで付き合ってきた彼女よりかは断然細く、肌がきれいなのです。

僕は電気を豆電球にし、それから不覚にもしばらく眺めてしまいました。そしてなぜかムラムラきた私はそのまま姉のパンツの上からクリを触り続けたのです。ほんとどうかしてました。しかし、、、姉もどうかしてました。

姉は寝ぼけてるのか、酔ってるのか、それとも旦那にやられてると錯覚してるのかわかりませんが、「ア・・・ アッ・・・・」と感じ始めてるのです。

申し訳ないのですが、姉とのSEXシーンの詳細まで語ろうとはおもえません。。ですが、ただその後、お互い一言も話す事もなく、目もあわせることもなく、フェラ クンニ 挿入 外だし。と全部、その流れでヤってしまったのです。

しかも、お互い姉である。弟である。と了承済みです。

翌朝、起きたら姉はいつもの姉に戻ってました。僕はなんか気まずく、姉に社交辞令的な日常会話しかできませんでしたが、姉はいつもの姉でした。

続きもありますが、ここはなんか初体験のみ。とかいてるので、次回話す事あれば経過報告の方で話そうと思います。
3
2014/10/21 23:29:49 (O08guqsd)
俺と姉貴は実家を離れ、それぞれ一人暮らしをしています。
ある週末に姉貴から電話があり、今日は泊まりに行くからって。
どうやら飲み会があったらしく自分の家に帰るのが面倒になり
家の方が近かったらしいです。

俺21歳
姉貴24歳

1時間後ぐらいに電話が鳴り、駅に着いたらしく迎えに来いと。
迎えに行き帰り道のコンビニでビールとつまみを買って帰り、
またうちで飲みなおしてました。

飲み始めて1時間もしないうちに姉貴が眠くなってきたと言って
その場で寝始めちゃって、少ししてから起こしてベッドに運んだけれど
服も脱がないでそのまま寝ちゃいました。

俺は好奇心から姉貴の胸にそっと手を置いて軽く揉んでみたりしました。
姉貴が起きそうもないので、さらにシャツのボタンを外し服を脱がし
姉貴は少し寝ぼけながらなのか自分からも脱いで下着だけになりました。
さらにブラも取ってみると形も大きさも俺好みのオッパイ

姉貴の胸を両手で揉んだり、乳首を舐めたりしてると感じてきたのか
少し乳首は硬く立ってきて、俺も興奮してきて着てた服を全部脱ぎ
勃起してたので姉貴の唇に当てると口をあけて舌を出して舐めはじめ
目を覚ましていたのにはビックリしましたが、興奮は抑えられず
フェラしてと言うと咥えて舐めてくれました。

また俺が覆いかぶさり胸を揉んだり舐めたりしながら手を下にずらして
下着の上から姉貴のアソコを触ってみると熱く濡れているのがすぐに分かりました。
下着の中に手を入れて直接触ってみると濡れていたので下着を脱がして
全裸にしてから指を入れグチョグチョに。

正常位みたいな体制になり、姉貴のアソコに擦りつけながら
入れようとしたら、ダメ、ダメだって入れちゃダメだよ!と言うけど
言ってるだけで体の方は逃げてる様子はなかったから押し込もうとしたら
待って待って分かったからコンドームは?と聞かれ
俺はベッドの横の引き出しに入れてたコンドームを慌てながらも付けてから
姉貴と合体しました。

初めのうち姉貴は感じながらも、ただやられちゃってるようでしたが
そのうちに姉貴の方から俺の首に手を回してきてキスもせがむようになりました。
姉貴と舌を絡ませキスをしながら胸を揉んだり乳首をいじりながら
それに今、姉貴の中に入れて腰を動かしてるなんて考えただけでも
最高に興奮して今までにないぐらい硬くなってるのが自分でも分かりました。

腰を激しく動かしてると気持ちよくなってきて、いきそうだよ、って言うと
姉貴がいいよと言うから、さらに腰を激しく動かしそのまま姉貴の中で果てました。
疲れたので姉貴から抜いてから寝転がってると姉貴が起き上がり
きれいにしてあげる。と言いながらフェラしてくれました。

その後そのまま二人で裸のまま寝ちゃいました。

なんか変な気持ちというか気持ちよくて目を覚ますと姉貴がフェラしていて
昨日はしちゃったねぇ〜責任取ってもらうからね!と言われ
え!?って焦ってると、ちゃんとした彼氏が出来るまで彼になってもらうからね
って言われました。

それから週末になると姉貴はうちに来て一緒にご飯を食べて、そのあとは
エッチを楽しんでます。
4
2014/10/20 00:45:24 (6YPXZXnZ)
息子の暴走を止めるために性欲を受け止める母親を愚かと笑う
かもしれませんが、悩んだあげくの苦渋の選択なんですよ。
その欲望を他人に向けて事件を起こされるぐらいなら、私で何とかしなくて
はという思いです。

息子は来春の大学受験に備える浪人生です。予備校にも行かず部屋に
こもって勉強・・しているはずですが・・。息子が外出中に部屋の掃除
に入ると隠すこともなく、エッチな雑誌や借りてきたAVが無造作に放置されて
います。息子は性格は暗いほうで友達も少なくガールフレンドがいた気配もあり
ません。性欲の高まる年代なのに発散できず、勉強のストレスも加わっていつか
爆発するのではと気にかけていました。近所で夜痴漢の話を聞いたときには
真剣に疑いました。何とかしなくては・・私は決意しました。

その日の午後、私は覚悟を決めて息子の部屋を訪ねました。やはり勉強ではなく、AV
をヘッドホンで見ていました。悪びれる様子もなく
「何だよ」
「良ちゃん、こういうの好きみたいだけど性欲たまってるの」
「お前に関係ないだろ」
「エッチなことばかり考えてたら勉強に集中できないでしょ。
 お母さんがすっきりさせてあげるから勉強に集中して」
「・・・マジかよ」
「手でいい・・」
「何ガキみたいなこと言ってんだよ、口でしてくれよ」
予想外に強くでてきた息子に動揺しましたが、血ばしった目を
みると逃げようがないのが分かりました。
「わかったわ。その代わりその後はちゃんと勉強するのよ」
私が言い終わらないうちに、息子はスエットを脱いで下半身を露に
しました。男として立派に育っていました。AVを見ていたせいか
すでに硬くなっています。
「おら〜」
と普段おとなしい子とは思えない荒々しさで迫ってきます。倫理観をふりきり
息子の前にひざまずいて、口に含みました。汗臭くべとべとしていて蒸せって
しまいましたが、
「何だよ、ちゃんとしゃぶれよ」
頭をおさえつけてくるので、その勢い負けないように口を動かし舐めはじめました。
するとさっきまでの荒々しさが消えて
「あ〜」
とい声とともに欲望を吐き出しました。突然の発作に口で受けるしかありません
でしたが、あまりの量に途中で吐き出してしまいました。息子はへなへなと座り
こんでいます。私は咳き込みながらも口の残った精子をテッシュに出して口を拭き
ました。少し落ち着きを取り戻し、放心状態の息子に
「良ちゃんは女性に口でしてもらうの初めてだったのかな」
と優しい言葉をかけ、息子のおちんちんをテッシュで拭いてあげよう
とすると
「なめんじゃねえよ。この淫乱女が」
私におさえつけるとベッドに押した倒してきました。
「痛い、痛いよ」
「うるせえお前もこうされたいんだろう」
「落ち着いて、ねえ。また口でしてあげるから」
「あんなんで俺が満足するわけないだろう。なめるな」
興奮はおさまらず、シャツのボタンを乱暴にやぶり、下着をあらわに
しました。私が抵抗を続けると、黙れと平手打ちがとんできました。
これ以上刺激してはさらに危険と感じ、抵抗をやめしばらく息子の好き
にさせました。ブラをおしあげ、乳房にむさぼりついてきます。
私は目を閉じ息子の興奮がおさまるのを待ちました。抵抗が止んだのに気
づいたのか乱暴さは少し収まり、母さんとつぶやき唇を求めてきました。
荒い息をはきながら口の中に舌を入れてきて私の舌を吸おうと
します。私は好きなようにさせていました。唇と乳房を散々貪ると、いよいよ
スカートを巻くりあげ、いきなりパンテイを脱がしてきます。刺激してはいけない
と抵抗せずにいました。荒い息をはきながら、ぎごちなくパンテイを
脱がすといきなり股間に口をつけ舐めはじめました。
「駄目、そこ汚いわよ」
構わず舐め続けます。クンニとは呼ぶには程遠いですが、必死に舐め続ける
息子を止めることはできませんでした。これで落ち着くだろう・・しかし
私の考えは甘かったのです。
「よし、いくぞ」
とさけぶと私の股間に体をはさんできました。その時気づいたのです。
さきほど射精したばかりなのに、もう息子のそこは硬くなっています。
ようやく事態を察し、
「お願い、口でしてあげるから。それだけは許して」
「うるせえ、ここまできてやめられるか」
「駄目、そんなことしたら私たち獣よ」
「もう獣だよ」
私は再び抵抗をはじめましたが、上半身をがっちりおさえつけられ
逃げられません。おさえつけながら、下半身を足の間に入れ、必死
に挿入を試みてきます。信じられないくらい硬くなった先端が私の
股間でうごめきます・・・私は必死で腰をずらし逃げましたが
息子の愛撫で濡らされたそこは硬いもの射抜かれるとあっさり受け
入れてしまいました。
「駄目!」
私も叫びもむなしく、挿入を確認すると息子は腰を動かしはじめます。
体をおさえられ耳元では息子の息づかいを感じます。
「すげえ〜」
興奮して腰を振る息子に
「もうやめて」「ねえ、落ち着いて」「こんなこと許されないわよ」
と何とか説得を試みますが、一向に収まりません。すると息づかいが
段々あらあらしくなってきます。私は危険に気づき
「ねえ、駄目よ。「出すならお母さんが口で受けてあげるから」
となだめますが、腰の動きが早さをまし射精が近づいているのを
感じます。
「お願い、中だけには出さないで」
私は最後の懇願をしますが、息子の動きは激しさを増し・・
「うりや〜」
との叫びとともに私の膣の中に息子の精子が注ぎ込まれました。
射精後もしばらく私の上から動きません。私たちは時が止まったように
体を合わせたままでした。そして、息子が体を起こし
「お前が悪いんだからな」
息子が体を起こすと膣から精子がこぼれていくのを感じます。
私はしばらく放心していましたが、ふと我にかえり部屋を出て
お風呂に直行し、息子の精子を洗いながしました。
洗いながら、自分の起こした罪を感じていました。
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