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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

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2018/12/09 01:04:54 (pOxm3ZYZ)
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近親相姦 経過報告
1
2018/12/09 00:11:18 (pOxm3ZYZ)
姉は、小柄だが、ませていた所為か6年生で私よりも2年も早く初潮が始まり、ターゲットが私へと
移った。

断片的な記憶は、妊娠中に、蘇り、母親を攻めた。

記憶の中で、離れに作られた、お風呂場で
父親にクンニされ、その後勃起したペニスを無理矢理喉の奥まで押し込まれ苦しくてむせながら頭を抑えられ動かされ、苦しかったのと、顎の痛みとクンニの気持ちよさが蘇る。
今は、イラマチオは、苦手だか、フェラもクンニも好きだと思えます。

学校が休みの前日、夜更かしをした日曜の朝は、カーテンが付いた二段ベッドの下の段に眠る私の布団の中に入り混んでくる、
父は、母から、掃除のために布団から追い出されたからだ。

その後、母親は、カーテン越しに朝食の支度をする気配を感じながら、ベッド中へ入ってくると、流石に気が付く、背を向けて寝返りをうち、眠ったふりをすると乳首を触られ濡れた股間に最初は素股をされ気持ち良くなり息が荒くなり
徐々に固く大きくなり、そのうち、父が耳元で息が荒くなったと同時に口お抑えられ痛みを感じた。

その時は、自分に何が起こったか分からず。
トイレへ行くと太腿につたう血と痛みが何なのか分からなかったが、高校2年生の頃、彼氏が出来て
彼は、私と同じ中学だった男子と仲良かった為か、中学の頃のエロ本持込みがバレた男子が私と見たとバラし、エロ軍団の一人とされて、色々な噂され、強姦されそうになった事を聞かされたのか、初めてのSEXで、確認させられた。
でも、血はやっぱり流れなく、摩擦で傷付いて血が出たのをペーパーでふき取って彼氏に見せた。
その時、あの時、私の処女が失われた事に気が付いて、悲しいくなり、信じられなかった。

父親から、口止めは、されなかった。

それが、疚しい事と、母には、秘密だと子供でも分かる。
それに何と言って、母親に救いを求めればいいのか分からなかった。

父親が姉とは、違って、全く性に興味が無い私は、同級生のませた女子が、親が留守の自宅の寝床へ男子を誘ったと、話しを聞いても全く興味が沸かなかったし男の子達を、異性として見た事も、無かった。

ただ、家では、違っていた。
なにが始まりなのかは、覚えていないが

姉から、オナニーを教わり、気持ち良さも知っていた。

いつの間にか、カーテンでベッドは、隠されて、隣の部屋の両親の寝室のドアノブが取り外され、覗ける様になっていて、姉と両親のSEXを覗いた。
その時は、何故突然ドアノブが無くなっていたのか?
寝室の電気が消えて無いのか、不思議には、感じなかった。
ただ、
弁座に登ると手の届く様な高さに棚を父が作り、そこには、エロ本が置いて有った。

その本には、リアルな豊満な熟女の身体に、亀の頭が入り込むのを見て、下腹部が熱くなるのを感じた頃、ドアノブが外されてた。

SEXへの興味よりも、後ろめたさや、秘め事への快感を感じた。
今でも、気が付かないふりや、声を押し殺したカラオケやネカフェや居酒屋などの愛撫などで口をふさがられるのに、快感を感じてしまう。

エロ本の初めの衝撃以外は、忘れてしまったが、今の漫画の描写よりも、中年雑誌がそうなのか、リアルでいやらしく感じる。

その後、何度もトイレで、両親の目を盗んて本を覗く事が楽しみになったが、母親がそれに気が付いてか、父親に本を片付けさせた。

父は、1級建築士なのに、働かなかった、器用貧乏で、仕事を、転々と変えて、4人の娘のために内職をしている母に、内職の機会をこさえたりしていた。

そんな父と食事をするのは、緊張し怖かった。

誰も逆らえなかったが、お風呂場を隣の家には、玄関脇に作ったのに、何故うちは、離れに作ったのかと怒った。
実際、裏玄関には、近くにプロパンも有り、作れるスペースも有ったからだ。
何も言わない母親にも腹を立てた。

そんな事は、長くは続かなかった。
母親と私がお風呂に入って、出ようとして居たのに、父が母と入れ替わりで、母が出て行った。
父のクンニが始まり、突然、ドアが開いた。
母がお風呂から出て来ない私に不信感を感じ、見に来たのだ。
その翌朝、父親は、親戚のおばさんと駆け落ちして戻らなかった。
妹が忘れた筆箱を取りに行くと言い残し
2
2018/12/08 01:53:43 (3q.ATUP2)
母は44歳、二十歳の時に地元の資産家だった当時40歳の父の後妻となった。ちなみに俺には母親違いの年の離れた兄と姉がいる。病気で無くなった前妻の代わりに小学生だった兄達を可愛がり、後に生まれた俺と同様に愛情を注いだ。兄達は地元の国立大に入り父の会社に入った。そんな家庭環境で俺自信も何不自由無く、常に学力も学年トップクラスで育った。いつもいい香りのする美しい母が自慢だった。外に買い物に行くときは中学生になるまで母お手をつないで歩いた。
中学生に入り好きだった女の子に告白され、喜んでいると、その女の子が耳打ちした。
「優くん(俺)ってマザコンなの?」それ以来俺は母と手をつないで歩くのをやめた。急に手をつなぐのを拒み出した俺に母は
「ママのこと嫌いになったの?」と心配そうにのぞき込んできた。
「違うよ、好きな子ができたから」俺はもじもじしながら応えた
「え〜ショック!優はママのボーイフレンドだと思ってたのに〜」冗談とは思えない顔で母は顔を近づけてきた。母の美しい顔がほんの数センチ先にあった。
「だって、ママとはキスしたりできないじゃん」俺はいたずら心で言った
「そんなことないよ」母の柔らかい口唇が俺の口唇をふさいだ。
「ママなにすんだよ」
「親子だからキスしてもいいんだよ」母は微笑んだ
「だからって俺のファーストキスを」俺は恥ずかしさで視線をそらした
「あら、優、小さいときママにいっぱいキスしてくれたよ、ママ大好きって」
「…」俺は恥ずかしさで言葉が出なかった
「それだけじゃなくて、よくママのお布団に入ってきて、オッパイとかも吸ってたよね〜」母はいたずらな笑みを浮かべて俺をのぞき込んだ
「それは小さいときの話で…」
「今でも優はママの赤ちゃんだよ、そうだ、今夜ママのベッドに遊びに来てよ、なんならオッパイ吸ってもいいよ〜」
後で聞いたのだが、この時すでに父とレスになって10年だったそうだ。それに俺に彼女ができたことで嫉妬していたらしい
「行かないよ」俺はそっぽを向いた。
「じゃー、彼女にいっちゃおうかな、優はマザコンですって」
「もう、やめてよ。今夜行くから」
「う〜ん、やっぱり優はいい子」母は俺の頭を撫でた。
その夜、俺は母との一線を越えしまった。

3

娘と

投稿者:和也 ◆SY8mau/dWQ
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2018/12/04 20:02:27 (GSdbTeuK)
娘との初体験を告白します
何年も前の話しなのでもう時効と思い書きます

自分が20歳の時の子で、母親は同い年で
娘(あやか)を産んでしばらくして事故で亡くなりました
それで男手一つで育てていたのですが
あやかが中学生になったある日
自分が仕事中の事故で両手の甲にヒビが入ってしまい
両手包帯になってしまいました
落ち着くまで仕事を休むことになったのですが
両手が不自由になってしまい
一人で風呂に入ることが出来なくなり
〈指先は、かろうじて動かせるのでスプーンなどを使えば食事は可能
トイレはウォシュレットを使えばなんとか〉

どうしようと思っていたら、あやかが
(私がパパの体洗ってあげるね)と言ってくれて
恥ずかしかったのですが、頼むことにしました

あやかと最後に一緒にお風呂に入ったのが確か小2
久しぶりの風呂に緊張していました
自分が先に入りシャワーを浴び〈手を濡らさないように〉
するとあやかが入ってきて俺の体を洗ってくれました
自分が椅子に座り、まず後ろから
久しぶりに見たあやかの裸体は
最後にお風呂に入った時とは比べ物にならないくらい成長していて
完全に女性の体になってました
ついこないだまで(大きくなったらパパのお嫁さんになる槌)なんて言ってたのが
ウソみたいでした

両手が使えないので、当然することもできず
たまっていて
前面を洗ってもらってる時に
恥ずかしながら反応してしまいました
するとあやかに
(パパ・・・大きい・・・)と言われて
余計に恥ずかしくなり、完全に上を向いてしまいました

すると何を考えたのか
セッケンのついた手で俺の物を触り始めました
シコシコされたわけではないのですが
ぎこちなく触られて
「あやか、パパ恥ずかしいからやめて」と言ったのですが
(恥ずかしがってるパパ可愛い)と言われて
されるがままになっていたら
射精感がこみ上げてきました
「これ以上触ると出ちゃうよ」というと
(それって射精のこと?性教育で習った)
触り方はぎこちないですが、さっきよりもスピードが増して
ほとんどシコシコされる状態になってしまいまして
しばらく抜いてなかった分、大量の液を発射してしまいました
液があやかの体に、かなりの数かかってしまい
すると、あやかが俺に抱きついてきました
手の先が使えないので腕だけで抱きしめたのですが
それはそこで終わり
風呂を上がったのですが
(パパと一緒に寝たい)と言われて
それも数年ぶりに一緒に寝ることになりました
あやかを俺の胸枕で抱き
すると
(お嫁に行かない、ずっとパパと一緒)と言ってくれました

ケガが完治したあとも
内緒ですが一緒にお風呂に入ったりしました

あやかはもうお嫁に行ってしまいましたが
今でも強烈に思い出しますね
4
2018/12/04 13:57:47 (XyY8lcMp)
もう20年も昔の話ですが、2歳下の妹とセックスしてました

当時高1の私と中2の妹、ナオは小さい頃からとても仲良くしてました
いつもナオは夕飯が終わると私の部屋に来て2人でベッドに寝っ転がりながらマンガ読んだり学校での話などをして過ごしていました
それがいくつになっても変わらずに続いていました

やがて私が女の子の身体に興味が湧き始め、当然いつもそばにいるナオに関心が向かい、ナオが中1くらいからうつ伏せでマンガ読んでいるナオに乗っかったり、抱きついたりしていました
最初は乗っかるだけでしたが、調子に乗った私はナオの胸に手を回したり、お尻を撫でてみたり、ちょっとちょっと女性らしい部位を触るようになってました
でもナオは何も言わず別段嫌がらないでしたいようにさせていました
ナオの胸やお尻はか細い身体なのに柔らかくて、さらに仄かに香るシャンプーの匂いが女の子を感じさせ、ナオが部屋から出てった後に覚えたてのオナニーで思い出しながら発射していました

そんなことをしばらく続けていたある日、私は相変わらずナオにぺったりくっついてその感触を楽しんでいました
中2になったナオの胸はだいぶ膨らんできて、ちょうど私の手に収まる大きさになっていて、私は触るたびに興奮していました
そしてその頃にはさらに調子に乗っていたので、ナオのお尻に私のちんこを擦り付けて腰を動かしたりしていました
うつ伏せのナオに乗っかり、後ろから胸に手を回しながら腰を振っていれば誰だってヘンだと思うでしょう
案の定、ついにナオが身体を傾けてこっちに向いて
「ねぇ、お兄さ、最近なんなの?何してんのよ?」
と直球で聞かれてしまいました
私の心臓がドクンと脈打ち、あ!やべ!と思いましたが、まぁ嘘ついてもしょうがないし、
「え、こうしてるとすげぇ気持ちいいんだよ」
とこれまた直球で返事しました
これでこの関係も終わりだな、、、もったいないけどしょーがない、なんて思っていたのですが
「へー、そーなんだ、そんな気持ちいいの?」
今度は変化球で返してきました
「え?、あ、あぁ、気持ち良いよ、とっても」
「あれだよね、男の人って胸とかお尻好きだよね?」
「?なんで?」
「最近、クラスの男子もよく触ってきてさ、すごくイヤなんだよね〜」
「なにぃ〜!?」
聞くと、多分周りの女の子よりも発育が良いナオの胸に同級生の男どもがちょっかいを出してきてるらしく、
それがすごくイヤなんだそうで
それを聞いてちょっと凹んでしまい
「じゃあ、俺がしてたこともヤだったね、ごめんね」
と素直に謝ると
「え?うぅん、お兄は別に良いの」
キョトンとした顔で言われて、
「え、そーなの?」と聞き返すと
「うん、お兄のは別にヤじゃないよ、平気〜」
「じゃ、じゃあ、おんなじようにしていいの?」
「う〜ん、あんましつこくしないならいいけど、もうおしまいってナオが言ったらやめてね」
「わ、わかった!約束するよ!」
思いがけずにナオからおすみつきがもらえ、私はとても嬉しかっです



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