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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/12/17 05:06:22 (udnYUoiR)
「いたずらしてきたんだろ」と息子に体を責められて

「いたずらしたよ」と情けないヨガリ声を出してしまう女になってしまいました。もうこのときには、潮をふかされて息子の思うがままの雌になっています。


職場の飲み会ごとに、部課長を送るふりしてホテルに行くと、もう日頃我慢しているので、深夜の帰宅になってしまい、中出しされた精液を息子の中指が確かめるようになっています。
深夜なので、主人は2階の寝室でぐっすりです。主人も浮気しているのは、気付いていて諦めているようです。それを知っていて、息子が待ち構えているのです。
ズボンを力任せに下ろし、次にガードル、そしてパンツも剥ぎ取られて掻き回されてしまいます。
もうわたしは、1分ももたずに漏らしてしまいます。
その後は、私がグッタリしても、リビングで立ちバックが続き、私が痙攣するまで息子は、腰を降り続けます。
最初でこそ、「何で息子に浮気を責められなきゃならないの」と思っていましたが、最近では、飲み会の後は必ず職場の誰かとエッチするようにしてます。
息子に責められのが、すごい快感でやみつきになっています。
普通に息子の部屋やリビングでのエッチとは全然違って、潮も3回以上噴いてしまいます。
また、金曜日に飲み会があるので、職場のSさんに送り迎えお願いしちゃいました。今から、朝息子が迎えに来たSさんを見て、やきもきする顔を想像するだけで、興奮してます。帰ってきたらどんな風に責められるかな暖淫乱に、息子の前で喘ごうと思っています。
職場では、37年のベテランで、みんなから頼られていますが、家庭では、息子のいいなりの奴隷です。
「金曜日の夜も、愛しいゆきひろパパお願いね」

金曜日に、計画が成功したらご報告します。

同じような親子の方いらっしゃいますよね。私たちのような親子。
1

僕と母

投稿者:ひ〜ろ ◆TivML8i3IA
削除依頼
2014/12/15 23:39:07 (XpTfuLm.)
僕の母との事を書きたくなりました。僕の家庭は出張がちな
父と母との3人家族でした。幼い頃は親子三人でお風呂に
入っていたので 会社の移動で出張の多くなった父がいない時も
母とお風呂には入っていたのです。母は優しく 僕の頭から
全身を洗ってくれました 頭を洗ってくれた時など キスも
されてました。おちんちんもきれいに洗ってくれたのです
ここは男の子の大事なところだからねと ボディーソープを
手に取り 優しくおちんちんを包むように手のひらで洗ってくれるのです
恥ずかしいと言うと 大切なところだからきれいにするんだよ
と母は言いながらペニスの皮を剥いて亀頭を 洗います 僕は
幼いながらも恥ずかしく気持ちがいい ひとときでした 
そんな僕も小学生の高学年になると 体に変化が出てきます
母は ペニスの周囲にうっすらと毛が生えているのを見つけると
もうすぐ大人になるんだよと言いながらいつものように
おちんちんを洗っている時に 小さいながらも 硬くなっていくのが
わかり 恥ずかしいけどきもちいいいけど 何とも言えない気持ちになり
母におしっこが出そうといった瞬間に 母の顔に硬くなった おちんちんちんから
おしっこと違う ねっとりしたものでした 母は嬉しそうに
もうすぐ大人なんだよと それから母とお風呂に入るのが待ち遠しい
僕になりました。中学生になった僕はまだ母とお風呂に 入っていました
中学になると異性の事など学校で話題になりました。母とお風呂に入りおちんちんを
洗いながら又硬くなるペニスを そして又上り詰めた僕は母の手のひらに射精
そして何も知らなかった僕に母は これが女性の体の中に入って赤ちゃんに
赤ちゃんになるんだよと 僕は母に変な質問をしました。
赤ちゃんはどこから出てくるの 僕はママのどこから出てきたの
どうやって この精子を 女性の中に入れるの 何も知らなかった
僕は母に質問していました。母は笑顔で お風呂を出たらママのお部屋に
おいでと言い浴室を出ました 母を追うように 両親の寝室に行きました
母は下着を脱ぎ足を開いて股間を見せてくれました ひ〜ろはママの
ここから出てきたんだよ 何とも不思議な母の股間 初めて見る光景でした
僕は母の股間を見ているとペニスが固くなって行きます 母の股間に
見とれていましたした。

2
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2014/12/15 11:02:00 (Mr.PCqAV)
あれは、母が、まだ、35か36歳だったと思います。私は、12か13歳の時に、家事やパートで疲れたので、うたた寝をしてました。スカートがはだけて、パンツが丸みえ私は、思わず、勃起。私は、おそるおそる、パンツをさわってました。母は、爆睡です。私は、パンツから勃起したちんこを母のパンツに押しあててました。
3
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2014/12/15 03:17:32 (4Mg3atWQ)
僕が初体験を済ませたのは中2の夏休み、親戚とでした。相手の女の子は僕と同い年で名前はミカ。細いのに胸はそこそこ大きい。ミカは東京生まれ東京育ちで、逆に僕は田舎暮らし。毎年夏休みのお盆になると親戚が僕のばあちゃんの家に集まる。僕は同い年の子がミカしかいなかったため昔から仲がよかった。この年も無事墓参りを終え、みんながばあちゃんの家に集まった。ばあちゃんの家は民宿を営んでいて、1階は大人数で宴会ができるスペースがある。大人たちはそこで毎年飲み会を始める。僕たちもご飯を食べ、外とで遊ぶ事にした。ちっちゃい子供達とサッカーをしたりした。そのうち喉が渇いたのでジュースを僕とミカで買いに行く事に。自転車を2ケツし、僕がこいでいるといきなり後ろからミカが僕のアソコを触ってきた。ズボンの上からではあったが、鷲掴みの感じで軽く揉まれた。「なっ、おい!」と焦って言うとミカは「ちょっとおっきくなってるじゃん」と小悪魔顔で言ってきた。実はミカはわざと僕の背中に胸を押し当てていた。それに僕は反応してしまっていたのだ。ともあれジュースを買って帰ると大人たちはもうだいぶ出来上がっている様子だった。するとみかの母親が「あんたたち向こうの家に行って遊んでなさい。お母さん達はこっちで寝るから。」と言ってきた。この民宿の近くにもうひとつばあちゃんの家があり、そこに行けとのこと。これも毎年の事なので僕たちは当たり前のようにそっちの家に行った。ここで寝泊まりするのはいつも僕とミカだけ。毎年夜中までトランプをしたりして起きてた。このときも二人でテレビを見たりトランプをしたりして遊んでいた。夜もだいぶ深くなり、眠くなってきたので茶の間に布団を敷いて横になりながらテレビを見ているとミカが僕の布団に入ってきた。「どーしたの?」と僕が言うと「あんたさ、自転車乗ってるとき勃起してたよね?」とまた得意の小悪魔顔で言ってきた。僕は「いや勃起はしてないよ!」と恥ずかしがりながら言うと「ちょっと触って!」とミカが僕の手を掴み自分の胸に持っていった。僕は驚いたが初めて触る胸の感触がたまらなくて、すぐ勃起してしまった。「女の子って左右で胸の大きさ違うんだよ。ほら!」と左右触らせてきた。確かに違ってたのを覚えてる。ミカの胸を堪能してると「あんたキスしたことあるの?」と言ってきたので僕は「ないけど。」と答えると「やり方教えてあげよっか」と言われ僕は頷いた。すると抱きつかれミカから唇をつけてくれた。次の瞬間ミカの舌が入ってきた。僕はどうしていいのかわからずいるとミカの舌が僕の舌の上下左右に動いているのがわかった。ミカは「んっ…んっ…」と声を出していた。このとき僕のアソコはもう汁を出していた。数分間キスをし、ミカの顔を見るともう小悪魔顔ではなくとろけるような顔で僕を見ていた。「上脱いで」とミカに言われ僕は来ていたTシャツを脱いだ。するとみかはまたキスをしてきて、少しするとそのまま首を舐めてくれた。僕は「あっ…」と声が出てしまった。それでもミカは無言のまま布団にもぐり、首や鎖骨を舐め、ついには乳首を舐めてきた。するとミカは我慢できなくなったのか、自分でTシャツを脱いだ。そして「おっぱい見る?」と言ってきた。もちろん僕は「見る!」と即答。するとミカはブラを外し布団を下にずらした。僕は夢中になって揉んだ。「もっと優しく揉むの。」とミカが教えてくれたので優しくゆっくり揉むとミカが「あっ…気持ちいい…。ねぇ、乳首舐めてみて」と言ったので僕はミカの乳首を思うままに舐めた。すると乳首が硬くおっきくなるのがわかった。凄く興奮した。しばらく舐めているとズボンの上から僕のギンギンに硬くなったチンポをミカが手で触り、こすってきた。僕は頭がおかしくなるくらい感じていた。乳首を舐めるのをやめ、ミカの顔を見ると「気持ちいいでしょ?」といってまた僕の口の中に舌を入れてきた。僕はもう無意識に腰を動かしていた。早く生で触って!と心の中で言っていた。するとミカが僕のパンツとズボンを脱がせてきた。そしてついにミカの手が直接僕の、破裂しそうな位パンパンに膨張したチンポを握った。それだけで僕は出そうになってしまい、「出そう」とミカに言うと「まだダメだよ!」と手を離された。「じゃあ、次はミカの触って」といいながらみかは自分のズボンとパンツを下ろした。「見たい!」と僕が言うとミカはM字になり、指で開いて見せてくれた。ミカのアソコはもうトロトロになっていてアナルまで汁が垂れていた。「ここのポコって膨れてる所がクリトリスでここを指で優しく擦ると気持ちいいの。で、ここが穴。ここにチンチンいれるんだよ。」と丁寧に教えてくれた。「わかった。」と言って僕はミカのクリトリスを人差し指で上下にゆっくり擦ってみた。するとミカがビクッと反応した。穴にも指を入れてみた。ねちょねちょヌルヌルして少し気持ち悪かった。奥まで入れるとミカが「あんっ…」と、今までと違う声を出し僕が「気持ちいいの?」と聞くと「うん、ヤバい」と言っていた。するとミカはまた僕のチンポを握ってシゴき始めた。僕の真っ赤な亀頭が見え隠れしドクドク汁が出てるのがわかった。「我慢汁いっぱい出てるね。舐めてあげる」とミカが僕のチンポをくわえた瞬間、「あっ!!」と言って僕は大量の精子をミカの口の中に出してしまった。「んーんー!」とミカがくわえながら言う。あのときの量は凄かったと思う。ミカの口からは僕の白濁したドロドロの精子が溢れて顎をつたって垂れていた。ミカの口の中では僕のまだ硬いチンポが脈を打っていた。僕は我に帰り「ごめん!」と慌ててチンポを抜いた。するとミカはゴクッと精子を飲み、「凄い出たね。気持ちよかった?」と笑顔で言ってくれた。僕は「うん、初めての感覚、凄い気持ちよかった」と素直に伝えた。僕はイッたのにも関わらずまだ勃起していた。するとミカはカバンの中からコンドームを出し「これ着けてミカのここに入れて」と穴を指差して言って、コンドームの袋を破いた。するとミカが僕のチンポにゴムをはめてくれた。そして正常位の体位になり、ミカがチンポを掴み「ここ。」と言って穴の入り口に当ててくれた。僕はゆっくり腰を前に出すと亀頭の先からミカの体温が感じられた。ジュプジュプと音をたてながらミカの中に入っていく。これがマンコか!入れただけでめちゃくちゃ気持ちいいと感じていた。ミカは「あーヤバい」と言った後「ゆっくり腰動かして」と言ったので僕はマンコから抜ける寸前まで腰を後ろに引き、またゆっくり奥まで突っ込んだ。奥に当たるとミカは「あっ…」と声を出したのでここが気持ちいいのかと思い腰を少し引いて、今度は強く突いた。それを何回か繰り返した。ぱんっぱんっと音がするたびミカは「あんっ…あんっ…」と言って僕の腕を強く握った。僕はもう我慢できなくなり段々激しく腰を振った。「あーもっともっと」僕の首に手を回し僕の目を見てミカは言った。チンポの根元がミカの汁でグチュグチュになってるのがわかった。するとミカは「チューして?」と上目遣いで言い僕の首を引っ張り寄せた。キスをしながら突くと「んー…んー…」と言いながら吐息を漏らしていた。今でもこのシチュエーションが凄く興奮する。すると僕は「もう…出そう」と言うと「出そう?ミカもいっちゃいそう…っん…奥に出して?」とキスをしながら目を見て言ってきた。めちゃくちゃかわいい。二人とも汗だくになり髪を濡らしながら興奮は絶頂だった。「わかった…はぁはぁ…じゃ出すよ?」と俺は言い、腰を激しく振った。「ヤバいヤバいもうダメ!いっちゃう!」とミカは背中を浮かせながら叫んだ。「あぁーっ出るっ!!あぁイクっ!!」ドプッドプッとまた大量の精子がミカの中で出された。「はぁはぁ…」と二人とも絶頂を迎え放心状態だった。ミカの中にはまだ脈を打っている俺のチンポが入ったままだ。「あったかい…ドクドクしてる」とミカは天井を見ながら言った。俺はゆっくり抜くとミカは少しビクッとなった。コンドームには2回目とは思えない程濃くて大量の精子が溜まっていた。ミカは起き上がり僕のチンポを見てクスッとにやけた。そしてコンドームを抜いて「これ飲んでいい?」といつもの小悪魔顔に戻って言った。「いいけど旨いの?」と聞くと「マコのは美味しい笑」と言いながら口に流し込み、ゴクッと飲み「どんな味か気になる?」と聞いてきたので「うん」と言うと抱きついてキスしてきました。懐かしく、なぜか思い出したので投稿しました。誤字脱字、ありましたら申し訳ありません。
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中1の我が子と

投稿者:美樹 ◆P4fuboyUPY
削除依頼
2014/12/14 21:46:04 (j6WmBt4g)
今月あった本当の話をいたします。
世の中に母子相姦はかなりあるようですが、私のように13
歳の子供と関係を持ってしまった例は少ないと思います。
私は介護マネージャーの仕事をしています。
6年前に離婚し私(37)と中1の息子(13)の2人でアパートを借
りて生活しています。7歳の時から母子家庭だったので不憫
な思いをさせまいとこの子一筋で生活しています。
この春、中学生になっても私に甘える態度は相変わらずで、
変わったのは身体が大きくなってきたことぐらいです。

10月末の夜、息子が吃驚することを唐突に言いました。
「かあさん、俺に、セックスさせて !」
その言葉に何がどうなったか一瞬息がとまりました。
「なに馬鹿なこと言ってるの !」 それが口にした精一杯の言葉
です。
「いいからやりたい、やらせてよっ」
ちょっと冷静になった私は、この言葉にやりとりしない方がよい
と思い無視しました。息子は何度か繰り返してましたが、私が
拍子抜けするように何も言わなくなりました。
その日を境に夜になると必ず、それも少しずつエスカレートして
きました。それでも口で言うだけで手を出してくるようなことは
ありません。
「かあさんセックスしよ !」
「かあさんとおまんこしたい」
「一度でいいからかあさんのおまんこに入れさせてよ !」
「かあさん、僕にセックスを教えて」
挙句には「かあさんのおまんこ舐めさせて」
きつく叱責すべきだったのかもしれませんが、その都度強く
叱らず軽い言葉で流していました。
「馬鹿なこというのはやめなさい」
「そんないやらしい事どこでおぼえたの」
「子供がすることじゃないの。大人になったらしなさい !」
「そんなこと親子でしちゃいけないことなの !」

突然息子が必要なこと以外口をきかなくなりました。
そんな重い空気が長く続いた金曜日の夜息子がまた突然
言い出しました。
「かあさんお願いだからセックスさせてくれ頼むよ!」
その瞬間張り詰めていた緊張が解け負けてしまいました。
子供の頭を優しく抱いて耳元で
「欲しいもの分かったから、していいよ、しよう」と言いました。

風呂は息子が先に入り、私は部屋の暖房を強にセットして後
から入りました。身体は熱く高揚し既に濡れてます。
ティッシュやタオルを隠すように用意し、息子の待ってる布団に
いきました。手元にゴムはありませんが、生理の前なのでもし
中に出しても安全日だと計算してました。

「どうやるの?」「電気点けといていい?」
「やり方なんか無いから。○○がしたいようにしていいよ」
焦るように真っ先にパンティに手をかけ脱がそうとします。
前戯も何も有りません。やっぱり子供ねって思いました。
股の間にかがんでおまんこにむしゃぶりつき舐めだしました。
足を抱えながら淫裂に沿って舌を上下させ、膣の入り口も
こねるようにします。
舌はクリトリスには絡まりません。やはり子供ね、女のポイント
は知らないらしい。所詮子供のやることとたかをくくってました。

子供の舌はクリをひと撫でしては逃げ、去ってはまた迫る。
意図的に焦らされてることに初めて気付き恐怖を感じました。
どこでこんな責め方を覚えてきたのだろう。ネットでこんなテク
ニックを知ったのかなどふっと頭をかすめました。
6年間してなかった身体は子供にされてるとはいえ、この焦ら
し責めは耐え難くなってきてます。
少しずつ息が荒くなって腰が動きます。無意識にお尻が浮い
てクリトリスが子供の舌を求めます。
淫液が割れ目からどっと溢れてきたのが分かります。

「苦しいの ?」子供が意地悪に聞いてきます。首を横に振る。
私「もう○○ちゃんのを入れてもいいのよ」
子供「もうちょっと舐めさせて」
快感を耐えるのも限界になってきてる。
うそ、うそ、いやだぁ、13歳の子供にいかされるなんて !!
いかされる恐怖が全身を駆け巡ります。

「もう入れて !!」の叫びを無視してクンニで母親を一気に追い込
む気です。
とうとう急所に吸い付いて震わせだした。
「いやぁ、やめて、やめて、いやぁ、いく、いく、いくぅぅぅぅぅぅー」
「いいぃぃー、あぅぉあぅぉあぅぉぉぉ・・・・・」
堕ちる意識の中で『これがわが子なのぉ〜』
                  本番のセックスは次に書きます
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