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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/04/25 05:29:07 (4QNNS.dV)
夫と死別して、女手一人で息子を育ててきました。
息子が中学三年の時に、私に再婚の話があったのでした。
私も、最近、一人寝の寂しさだったので乗り気でした。
問題は、多感期の息子を承知させるかでした。
「ねぇ〜お母さんに再婚の話があるんだけど、たかしさんが賛成してくれたら嬉しいだけど〜」
「えっ!僕に新しいお父さんが出来るの〜?」
「そうなんだけど〜」
「でも、新しいお父さんとお母さんはセックスするんでしょう〜!」
「まぁ〜そうだけど!」
「お母さんが、知らない男性とセックスするなんて耐えられないよ〜!」
「あら〜どうしてなの?」
「僕、大人になったら、お母さんとセックスしようと思っていたんだ」
「まぁ〜たかしさんたら何を言い出すの〜!」
「僕の性の目覚めは、お母さんなんだよ!お風呂から出てきた時に、お母さんのアソコの陰毛をみた時に、発情して射精してしまったんだよ〜!」
「そうだったの!お母さん自分勝手に言ってごねんなさいね」
「別に、お母さんの再婚に反対をしている訳ではないよ〜!知らない人とセックスする前に、僕としてよ〜!」
「まぁ〜そんな事は出来ないわよ!親子なのよ〜!」
私は、その場を逃げるように立ち去ったのでした。
その日以来、私の体に異変が起きたのでした。
夜、寝ていると夢の中で息子と交尾をしていたのでした。
気がつくとパンティがぐっしょりと濡れていたのでした。
気持ちのどこかで息子との母子相姦を妄想する日々が続いたのでした。
私は、抑えが効かなくなって息子の部屋を訪れたのでした。
「ねぇ〜たかしさん!この間の話だけど、まだ、お母さんとしたい気持ちがあるの〜?」
「もちろんだよ!我慢しているのが苦しいよ!」
「この間は断ったけれど、たかしさんが、そうしたいなら、お母さんはしてあげてもいいと思っているのよ!」
「えっ!本当に〜?」
「そのかわり、お母さん、再婚しても許してくれるわね〜!」
私は、息子のベットに衣服を脱いで全裸になって横になったのでした。
「さぁ〜お母さんをたかしさんの好きにしていいのよ〜!」
息子は、私の裸を見て
「この間はチラッとしか見えなったけれど、こんなに真近で、お母さんのおまんこが見れるなんてゾクゾクして来たよ〜!」
「まぁ〜そんな言葉、どこで覚えたの?厭らしいたかしさんね〜!」

1
削除依頼
2014/04/24 15:55:36 (5flsNeCT)
お見合い結婚して10年。子供7歳の父です。63才の母のセックスが忘れられず嫁と子供の居ないときは二人でセックスにあけくれています。63才の体ですが嫁よりすべてに勝っています。もちろんオマンコも最高です。やはり私のことをすべてわかってくれていますので、毎回満足させてくれます。みなさんも母親とのセックスにチャレンジして下さい。
2
削除依頼
2014/04/23 21:19:31 (5QbtKI9Z)
昨日も母さんに、女の子の格好をさせられて、エッチをしてしまいました。

何で女の子の格好なのかというと、去年の夜に二人で何気なく、
バラエティー番組を見ていた時の事でした。芸人の人がいかに綺麗に
女装出来るかというコーナーを見ながら、
 「この女装はないやろー!」とか、
 「これはもう女の子にしか見えんねー」とか二人で笑っていました。
すると突然、母さんが、
 「ひろも、女装したら可愛いかもよ」って言ってきたのです。
僕は、ちょっとドキッとして、とっさに
 「ムリ、ムリ!キモイわっ」って言い返しました。
本当は少し興味があって、その興味が母さんにばれないように、
普通に振舞って見ていたのですが、それを見透かされたのかも知れません。

その後も、テレビを見ながら、冗談交じりで女装を薦めてきました。

僕の家族は、父親が病気で他界していて、男ばかりの3兄弟で、2番目の兄とは
少し年が離れていて、兄二人はもう社会人として家を出て行ってます。
母親はもう45歳なのですが、洋服の販売員をしていてるので、身なりには
気を遣っていて、実際の年より随分若く見られます。お母さんは、化粧ひとつで
どうにでもなるのよって、よく言ってました。

母さんが、
 「母さんは、女の子が欲しかったんだけど、みんな男の子だったんで、
  小さい時は、ひろに、親戚からお下がりでもらった、女の子の服を着せて
  楽しんでたんよ。その時も、可愛いかったんよー。」
しつこく言ってきたので、強めに、
 「もう!しつこい!」って言いました。

そしたら、母さんが少し間をおいてちょっと真剣な顔で、
 「部屋で、母さんの下着着けてるでしょー」って・・・
僕は顔が熱くなって、もう母さんの方を見ることが出来なくなり、
テレビに目をやり
 「無い、無いよ」
精一杯の言葉でシラを切りました。本当は、最初はオナニーのおかずとして、
女である母さんの下着を使っていたのですが、時にはそれを穿いて
したこともありました。その時の先走りが母さんのパンティーの前の部分で
染みになっていたのを、ベットの奥に落としてしまっていたのを、見つかって
しまってました。

 「ひろは、年頃の男なんで、下着とかに興味もって、独りですることは、
  別に変じゃないけど、母さんの下着を使ってたのは、ちょっとびっくりしたよ。」
僕はもうそれどころじゃなく、顔が熱くなって頭の中は真っ白で、
必死で聞こえない振りして、テレビを見続けてました。

すると、
 「昔みたいに、女の子の服着せてもいい?テレビの芸能人みたいに可愛くなるかもよ。」
信じられない事をいいました。僕はドキッとして、また聞こえない振りしてると、
 「母さんの下着つけてるとこみせて。ひろのお気に入りの下着貸してあげるから。」
その言葉を聞いて、僕は顔だけ母さんのほうに向けて、目は伏せたままでした。
 「他に誰もいないし、ひろが小さい時に、母さん、女の子の服着せてたから、
  その時と同じだから。」
僕は、その時、本当はうなづきたかったけど、それも出来ずに、ずっと
テーブルをみてました。母さんは、それを了解として受け取って、椅子から
立って、クローゼットがある部屋に入っていきました。ほんの1・2分で
帰ってきた母の手には、僕が使っていた、母のパンティーとブラジャーがありました。

母さんは、窓のカーテンを閉めて、
 「これで何処からもみえないよ。」
僕の後ろに来たかと思うと、
 「さっ、さっ立って!立って!」
僕はもう何も考えずに立ち上がると、後ろから僕の手に、パンティーと
ブラジャーを渡しました。
 「これよね。母さんあっち行ってるから、着替えててよね。」
またクローゼットの部屋に行きました。

ここまでばれてたら、もうやけになって、母さんにせいにして、着替えちゃえば
いいやって思って、思い切って、Tシャツ、ジャージ、パンツと脱ぎました。
そして、いつも独りでしていた時に穿いていた、パンティーを穿きました、そして
その上から、ジャージも穿きました。次はブラジャーを手にとって、
手を通して、背中のホックを止めようとしてたときに、母さんが、ワンピースと
メイクボックスも持って出てきました。
 「ブラジャーは着けた事無いの?」
 「・・・」
僕はブラ間では着けた事無かったので、後ろのホックを止めれませんでした。
 「ひろには、ちょっときついかな?」って言いながら、
ホックを止めてくれました。恥ずかしくて、母さんのほうを向けませんでした。

「ジャージも脱いだら。ワンピース着て見る?化粧もしてあげようか。」
その言葉を聞いたとたんに、自分の中で何かが吹っ切れて、いつも独りで
している時の感覚がよみがえってきました。それと同時に、ジャージを脱いで
ブラジャーとパンティーだけになって、母さんのほうを向きました。
もう恥ずかしくて、涙が出る寸前でした。

 「可愛じゃん。ひろ。」
それを聞くと、突然僕の、おちんちんが、大きくなっていき、パンティーに大きな
膨らみを作ってました。そして先から、汁も出てきて、パンティーの前についている
リボンの辺りでまた、しみを作ってしまいました。
母さんに見られてると思うと、なぜか興奮してきました。今僕が穿いている
下着を着けてエッチなこををしている、母さんの姿を想像してオナニーしてるのに
今度は自分が母さんに見られてると思うと、おちんちんが痛いくらいに大きく
なってきました。

母さんが、僕の顔から胸・お腹・腰・つま先まで、視線を移したのがわかりました。
そして、僕の顔を見て、ニコッとして、
 「興奮しちゃって。自分の部屋でもこうなってるの?」
 「・・・」
 「自分でする?」
 「・・・」
 「大きいままだったら、女の子じゃないみたいよ」
僕は、一回だけ頷きました。
 「母さんのお願い聞いてくれたから、母さんがしてあげるよ。」
それを聞いた時、僕のおちんちんもビクッってしました。
 「そこに横になって」
言われたままに、ソファに横になりました。パンティーとブラジャーだけなので、
ソファが冷たくて一瞬震えました。
母さんがテーブルから、ティッシュボックスをとって、僕の腰の辺りに座りました。
そして天井を見ていた目を閉じた時に、母さんの手が、パンティーの膨らんでる
部分にそっと触れた時、思わず、
 「恥ずかしい」って言ってしまいました。
それを聞いて何も言わず、部屋の電気を落として、テレビを消してくれました。
僕は目を少し開けると、廊下の照明で、ぼんやりと母さんが見えました。
僕の顔を見ながら、今度はソファに腰掛けてきて、太もも辺りから手を
滑らせて、また膨らんでいる辺りを撫でてくれました。
凄く気持ちよくて、腰が浮いてしまいました。母さんは、僕はパンティーに作った、
染みの部分を、指先で円を描くように触って、
 「気持ちいい?」
 「うっ、うん」
このとき初めて声を出しました。
それを聞いた後に、母さんの両手が、僕の穿いているパンティーに掛かったと思うと、
ゆっくりゆっくりと下へ下げていきました、すぐお尻の部分で引っかかったので、
僕は思わず、お尻を浮かせました。母さんはそのまま、ひざの辺りまで、パンティーを
下げました。

僕のおちんちんが、母さんの目の前で、ビクンビクンしているのがわかりました。
今度は、僕のおちんちんを握って、ゆっくりと上下に動かしだしました。
母さんの手のひらが凄く温かくて、初めて自分以外の手で触ってもらったので、
こんなに気持ち良いのかと考えてました。初めての人が母さんだって考えると、
僕の先から、また汁が出たのがわかるくらい、興奮しています。
 「彼女にしてもらった事は?」
 「おらんし、無い」
 「あらら、母さんでゴメンよ」
 「ううん」
1・2分だったと思うのですが、出そうになったので、母さんの手を握ってしまい
ました。
 「出そうなの?」
 「うん」
母さんは、ぼくのおちんちんに、軽くチュってして立ち上がって、台所に行って、
ウエットティッシュを取ってきました。また僕の腰辺りに座って、ウエットティッシュを
2枚とって、僕のおちんちんに手を添えました。
 「痛かったら言ってね」
ちょっとびっくりしたのですが、
 「うん」って答えました。
すると、ゆっくり僕の先の皮をゆっくりとむきだしました。
 「ここは清潔にしとかんとね」
僕は仮性包茎で、お風呂にもまだ入ってなかったので、今まで以上に
恥ずかしくなって、また目をジッと閉じて、体にも力が入ってしまいました。
丁寧に、ティッシュで僕の恥ずかしい垢を拭いてくれています。

ティッシュの冷たい感触と母さんの指の温かい指の感触で、先を刺激されて
またいきそうになったので、また母さんの手を掴もうとしたときに、
僕の手が、母さんの胸をこすってしまいました。
 「あんっ」
 「ごめん、出そうになった」
その時手の甲でしたが、やわらかいオッパイと、それとは別の少し硬くなって
いるものの感触がわかりました。DVDでは見た事あるけど、母さんの
乳首が起ってるって考えると、おちんちんに、またビビッっと電気が走りました。
そしてその後すぐに、今度はおちんちんの先に、暖かい湿ったような感じが
しました。思わず目を開けて見ると、おちんちんの所に、母さんの頭がありました。
その暖かい感触が、少しずつ上下しながら、先から段々と根元の方におりてきました。
 「あっ、うっ」
体が、またのけぞって行きました。母さんの左手が、僕の胸まで伸びてきて、
ブラジャーの上からそっと揉みだしました。僕の胸とブラの間はスカスカの
隙間があったのですが、女の子が胸を揉まれるときって、こんな感じなんだって
思ってしまいました。

なんか自分が本当の女の子になったような感覚をおぼえながら、母さんに
恥ずかしい下着姿を見られているだけでなく、超えてはいけない一線を越えて
しまった事を考えながら、僕の腰の上にある母さんの頭を見ていました。
1分も経ってないと思うのですが、もう限界にきました。
母さんの頭が上下するたびに、ジュボジュボってエッチな響きがしています。
僕の胸にある母さんの手の指が、僕の乳首を摘んだりしています。
 「出る!」
とっさに母さんは、ティッシュをとって、僕のおちんちんから口を離しました。
僕の体が一層反り返って、その瞬間に、僕の先から精子が出てしまいました。
 「あっ」
って母さんが小さい声でいいました。ティッシュが間に合わなくて、母さんの
顔と髪に飛び散りました。右手はまだ僕のおちんちんを握ったまま、上下に
擦っています。まだビクンってなって、まだ精子が飛び出てきました。
今度は僕のお腹や、胸にしているブラジャーの方まで飛んできました。

まだ母さんは握ってくれていて、僕がビクンってなるたびに、搾り出すように
擦ってくれています。
 「いっぱい出たね」
間に合わなかった、ティッシュで母さんの顔と髪についた、僕の精子を拭き取って、
新しいティッシュで、僕のお腹や胸の精子を拭き取ってくれています。
薄暗くて見えにくいのか、顔を近づけて確認するように拭いているのですが、
僕の腕に母さんの、かわらかい乳房のさきにある、硬くなったち乳首が当たって
います。なんかその乳首が行ったり来たりして、わざとに当てているようでした。
そんな事を考えてると、さっき出たばかりのちんちんが、また大きくなってきました。
その大きくなったおちんちんを、母さんは指で掴んで、ティッシュで丁寧に
拭いてくれた後、ひざまで下ろしてあったパンティーを上げて、穿かしてくれ
ました。
 「その下着洗濯したら、あげるからね。」
そういって、僕のほっぺたにチュってして、部屋から出て行きました。

だらだらと長くなってしまったのですが、これが女の子の格好で
母さんと超えてはいけない一線を超えてしまったことをする様になった
きっかけです。

もし興味を持っていただけたら、その後の事も報告させてもらいます。
3
2014/04/22 15:31:34 (Y50Ol497)
私は現在41才、16才高校二年になったばかりの息子、一樹と二人暮らしをしています。
私は四年前、度重なる主人の浮気に我慢の限界を向かえ、離婚しました。
最悪の夫婦仲を何年にも渡り、息子に見せつけていた後ろめたさ、そして親の都合により、何不自由ない生活から、契約社員としての私の収入と、主人からの養育費のみの生活に落ちた息子に対する申し訳なさがずっと付きまとっていた、離婚後の生活でした。
『お金がかかることは不自由させるかもしれないけど、それ以外はなるべく…』
そうゆう気持ちがずっとありました。
思春期を向かえた息子、食事やその他、用以外は部屋にいることが多くなった息子が、部屋で何をしているかは想像できました。
息子は私が部屋に入ることを嫌がることがなかったので、時々掃除に入っていて、ゴミ箱に捨てられていた、大量のティッシュでわかりました。
息子が中学二年夏、寝ていた私、胸をそっと触られたような感覚が、寝ぼけながらに感じられました。
でもその感覚はすぐなくなり、私はそのまま寝ていました。
それからまもなく、今度ははっきり、胸を触られた、いや揉まれた感覚がわかりました。
誰、と言ってもうちには息子しかおらず、触ったのは息子とすぐわかりました。
私は寝返りをうったふりをしてかわすと、少しして、かすかな足音がして、部屋の襖がすっと閉まる音が僅かに聞こえました。
『一樹、私を触りに忍び込んだんだ』
そして私は思ったんです。
先ほど書いた、あの気持ちです。
『お金かからないそれ以外のことなら』
もし息子が私を求めるのなら、日頃不自由させているいろんなことの代わりに、そっちの欲求は満たしてあげてもよいのでは。
それは人間として最低の禁断の行為ともちろん知る私は、その狭間で揺れました。
どうしようか、どうしようか、迷っていた矢先、息子はまた寝ていた私を触りました。
『しばらく好きに触らせよう』
そのときはそう思い、じっと寝たふりをしていました。
すると起きないと思ったのか、息子はシャツをめくり、下に着ていたキャミもめくり、なんと乳首をペロンとしたのです。
主人と不仲になって以来されてない約八年ぶりのことに、私はつい声を出してしまいました。
驚き、後ろに尻餅をつくようになっていた息子でした。
私はまだどうしたらよいのか、考えがまとまる前だったはずなんですが、すっと言葉が出ていました。
4
2014/04/22 11:17:10 (0CzFX.eS)
会社の先輩は、学生時代慣れないお酒を飲み、帰宅して泥酔、トイレに行き玄関で全裸で寝てお父さんに起こされたそうです。子供の時にうちの母親も、お盆に、親戚が集まり、苦手な日本酒を飲み、やはりトイレに起きたのかスッポンポンでトイレ付近の座敷で寝ていて、泊まりで来ていた親戚の叔父にオッパイやアソコを弄ばれ舐められてるのをコッソリ見て興奮した事があります。写真が趣味の叔父は母親の全裸を盗み撮りしていましたし。ませていて、座敷の隣りの部屋で寝ていた私は、たまに隣の座敷の様子を見たり、かなり興奮した私は叔父が立ち去ってからも、母親を全裸のまま、トイレ方向の、座敷の襖も開けたままにしておきました。父親はお酒を飲むと熟睡、寝つき良い方でしたし。違う叔父も母の全裸を楽しんだ様です。明け方、祖父である舅とその弟が発見し起こしましたが、私はそ知らぬふりをしました。近親相姦ではないものの暖、何人もの親族に全裸を晒した母親に興奮しました。
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