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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/21 03:08:16 (SHeHvEoW)
うちの場合は、なんの予兆もなく唐突に始まった。
 夫のいない晩に、いきなり布団の中に潜り込んできた。
 背中から抱えられて、最初は寝ぼけているのかと思った。
 手のひらがお腹の辺りから胸を探るように動き出して脚が震えた。
 もう23歳にもなっていたから、冗談では済まなかった。
 それでもまだ信じられなくて、やんわりと逃げながら拒絶し続けた。
 手で払いながら、ふざけないでと何度も言い聞かせた。
 いよいよ下着の中に手を入れようとしてきたので本気で怒った。
 返ってきたのは容赦のない平手打ちだった。
 馬乗りになってきたあの子は、まるで躊躇うこともなく私の頬を何度も打った。
 それであの子が本気なのを知った。
 怖すぎると声なんか出なくなる。叫ぶこともできなくてあっという間に裸にされた。
 泣きながら、やめてと繰り返すしかできなかった。
 あそこにあの子が顔を埋めてきたときには、もう半分くらいはあきらめていた。
 ただ怖くて、大きくなったあの子のものが入ってきたときには、泣きながらあの子にしがみついていた。
 痛いくらいにきつく抱きしめられて躊躇うことなくあの子は私の中に出した。
 すべてが終わったような気になった。でも、あの子は終わらなかった。
 一晩中抱かれ続けて、明け方近くになった頃には自分からお尻を差し出していた。
 お尻をピシャピシャ叩かれながら、わけがわからない気持ちよさに私は声を上げ続けた。
 私のお尻を掴みながら、もう、お前は俺のものだからなと、あの子はいった。
 あきらめの気持ちが強かった。私の中で激しく動き続けるあの子のものが惜しくて、私は、うんと頷いていた。
 あの子の大きくなったものには、私をあっさりと観念させるだけのたくましさがあった。
 何度もあの子は、私の中に出した。ようやく落ち着いたのは、夜が明けて白々と光が差し始めた頃。
 あの子の胸に抱かれながら眠りについた。
 どうして、と訊いたけれど、あの子は応えてはくれなかった。
 起きたら、またするからな、とだけいわれて、私はあの子の胸に顔を埋めたまま、また頷いた。
 それからは、夫の目を盗みながら、あの子に抱かれ続けている。
 あの子は、自分の言いなりになる女性が欲しかっただけなのかもしれない。
 職場は男性だらけで、女の子と知り合う機会もなさそうだった。
 毎日外で遊べるほどのお給料をもらっているわけでもない。
 自分の自由にできる女性が欲しかったから私を選んだ。
 手近で手っ取り早かったのが私だった。たぶんそうだ。
 でも、その方が私も気が楽になる。
 気の毒な息子の相手をしてあげているのだと思えば、多少なりとも罪悪感は薄れる。
 あの子は王様になるのが好きらしい。いつも私を虐めることに一生懸命だ。
 足の指を舐めてあげないと、あの子は気が済まない。そうして私を足蹴にすることで、気が晴れるのだろう。
 熱心に舐めてあげると頭を撫でてくれる。嫌がったり拒んだりすれば容赦なく打たれる。
 打たれるとあきらめることができる。あきらめて、心底あの子を気持ちよくしてあげなげればならないという気持ちになる。
 これは理屈じゃなくて、本心からそう思える。
 私をうまく扱えるのは、たぶんお父さんよりもあの子の方だ。
 あの子に抱かれていると気持ちよすぎて、だから、私はいつまでもあの子から逃げられない。
1
2018/04/17 09:13:09 (dXqEatjJ)
今月JCになったばかりの娘、以前から洗濯機の中の娘のパンツの臭いや染みチェックは、なんとなーくしていたものの娘となにかしたいって衝動は一切なかったんですけど
昨日とうとう、やらかしました、、(笑)
夜帰宅してそのまま脱衣場に向かうと娘が風呂に入っていたので、たまには成長ぶりもチェックする為に一緒に入ろうと作業服をそーっと脱いで一気に風呂に入った時にまさかの光景を目の当たりにしてしまいました、、
なんとシャワーをオマ〇コに当てながら、防水バイブを口に咥えてオナニーをしていたのです、、
とっさの事で娘も動揺したのか
バイブを床に落とし

娘「違うの最近ここの毛もちゃんと生えてきたなーって観察してたの暖」
なんとも苦しい言い訳だったけど
床に落としたバイブを指差して
「じゃあ、、これは?(笑)」
と苦笑いするオレ
今にも泣き出しそうな表情だったけど
ここで不覚にも娘のまさかのオナニーを直で目の当たりにしてしまった自分のチンポがフルボッキしてしまっていたのを娘がチラチラと見ていることに気がつき、、
親子から雄と牝の雰囲気になってしまい
「〇〇もこういうのに興味が出てくる年頃だもんなぁ、、彼氏はまさかいるの?(笑)」
「いないよぉ、、、」
「じゃあこれが立ってるのを見るのは初めてか?(笑)」
「うん、、(笑)」
なんとなく和んで来たときに、その異常な空間で、なぜ自分がそんな事を口走ったのか今もわからないんだけど
思わず「触ってみるか?」と言ってしまいました、、
「いいの?」
浴槽に腰掛け娘を正面に座らせ
チンポに娘の手を持っていかせ、恥ずかしがりながらも
上下に手を動かす娘、、「どこでそんな事覚えたん?(笑)」
「エッチな本を友達に貰ってそれ読んだの、、、」
「じゃあこれはどうしたん?(笑)」
床に落としたバイブを拾い上げ、娘の口元にバイブを差し出すと「友達に使ってみなよって、、貰ったの、、(笑)」
「そっかぁ、、さっき口にくわえてたけど、、どうしてくわえてたの?(笑)」
恥ずかしがる娘、、、さすがにオチンチンを咥えてるの想像してたとは言えない様で、
「これを咥えてるの想像してたんだろ?(笑)」
娘が握ったままのチンポを力ませ、ビクンビクンと動かすと
驚いたように手を離したので、、
「ママには内緒にしてあげるから、、舐めてごらん、、、」
異常な空間の中でついに言ってしまいました、
ためらいながらも、父親のチンポを咥える娘、、
ぎこちないながらも本やネットで覚えたであろう、フェラチオの仕方を初めての彼氏ではなく、父親のチンポを咥える娘、、鏡越しに娘の背中から尻を見ていたら
あっという間に射精に近づいてきたので
「出すけど、、なにが出るかわかるか?、、」
「えっ、、うそ、、暖」
焦る娘の事も構わず、、娘の口の中に射精する
ダメ人間です、、(笑)
2

(無題)

投稿者:広志
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2018/04/14 13:52:45 (KK21cJG0)
私が小3の時、父が他界し、私は母1人子1人の状況で育てられた。幸い、母は県内中学校の教師(亡父も)をしていたので、経済的に非常に困窮した状況の記憶は無いが、子供心に父親が居ない分、贅沢をしてはいけない、「父親が居ないから・・・」と他所の人に言われてはいけない、という自制の中、育てられてきたと思う。それは私の子供時代が「楽しかった」とか「楽しくなかった」という次元の事じゃなく、父の死と母との2人だけの生活をそのように捉え、そのように過ごしていた。
母はスタイルの良い美しい人だったが、職業がら化粧・服装は地味で、とても優しかったが厳しく、女性として感じる部分(無論、私がであるが)も性の対象としてなんか見た事もなかった。
私が高校入試に合格し、呆けた様になっていた春休みのある日、母と外食し、食事の後、母が「相談があるの」と俯きながら言った。私の進学問題が落ち着き、将来を考えられる人間となったと思うから、1年前位前から付き合ってる人と再婚しようと思っているとの事。「うそっ〜」って本当に目が覚めた感じで、母が再婚するなんて全く想像もしてなかったし、又そんな素振りも無かったし、そもそも「母と結婚の関係」、「結婚とセックスの関係」の外に母がいたと思っていた私は、頭が真っ白になって、その後母が何を言っているが訳も解らず、母の話をラジオの様に聞きながし、頷いていた。レストランを出て帰宅。家に帰って自分の部屋に戻っても訳も分からず落ち着かなかった。
母が、母が、「私以外の誰かを愛してる・・・」「母が抱かれる」「いや、1年も付き合っているならば抱かれている」「男とディープキスをして乳房を揉まれている」「乳房を舐められ、喘ぎ声を出している」「上目遣いで、媚びる様に男のチンポを舐めている」「男の肛門をなめチンポをしごいている」「指で広げて、オマンコを舐めさえ、喘いでいる」「そして大きく足を広げ、チンポ受け入れている」「激しいピストンを受け入れ、ピストンが止まると腰を振り男に応える」「もっと奥まで突いて、オマンコ気持ちイイィー」「オマンコ壊れるー」私の頭の中は爆発寸前だった。
私は、部屋を出て、階下へゆっくり降りた。母は私の反対の方向を見ながら電話をしている。会話から例の男と分かった。媚びを売るような話し方。「いやっ〜、そんなことないって〜」楽しそうに話している母。私はゆっくり、ズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。「それじゃ、週末のに、うん、・・・」電話を切った母に後ろから抱き着いた抱き、乳房を揉み、スカートの上から腰を振った。「何をするの」「バカなことは止めなさい」という母を無視し、首を舐め、耳を舐め、キスしようとしたら「いい加減にしなさい」っていつもの母の顔に戻っていたが、足を掛け倒し、ブラウスのボタンを外そうとしたが上手くいかず引きちぎり、胸を舐めまくった。「どけなさい、こんな事しちゃいけないの、広志」、暴れ喚く母に「近所に聞こえるよ」って言うと抵抗は少なくなった。そして私の下半身が裸であった事を見て、驚愕と一定の覚悟したと思う。乳房を舐め、両手を上げ、腋をなめた。「もう止めてよ・・・」すすり泣く母。スカートをまくり上げストッキング越しに太ももを舐め吸った、「やめてょ〜」母の声。
太ももを舐め、袋はぎを舐め、足指もなめた。黒のストッキングに包まれた母の足は美しかった。ストッキングを脱がせ、パンティーを取ろうとしたら、又激しく母は抵抗した。「ダメだって、入れるのだけはダメ」「こんな事は許されない事だって」「もう許してよ」といってきた。そしては母は立ち上がり、僕も立たせ、向かい合う形でディープキスをしてきた。熱く、柔らかな母の舌が私の舌を舐め、吸う、蕩けそうになる位気持ちがよかった。そして母の手は僕のチンポをしごいた。他人にしてもらった事の無い手コキ、柔らかで小さな母の手で私のチンポは1分程で発射した。「もう良いでしょ」って感じで、母はすすり泣きながら散らばった物を片付け、浴室に向かった。シャワーの音がした。僕は呆然としながら椅子に座った。とっても気持ち良かった、でも後悔の念も少しある。シャーワー音に混じり、母の泣き声が聞こえる。また勃起してきた。浴室は鍵が掛からない。私は浴室に向かった。
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2018/04/12 06:46:24 (TuCxIrK5)
僕は21歳の学生です。
父親は一代で財をなした苦労人で、父親絶対主義の家庭です。
兄は父親の期待どおり一流私大に進学、僕は1浪の末三流大学に進学。父親から追い出されるように一人暮らしを始め一年が経ちました。
実家には帰らなくなり、疎遠になっていたのですが母親が心配し父親に内緒で母の妹の叔母に頼み月に一度叔母が僕の様子を見に来るようになりました。
叔母はぽっちゃり巨乳のおしゃれで可愛らしい53歳。
ワンルームの僕の部屋を掃除してくれ、家から食事を持って来てくれ、僕の近況を聞き帰る、時間にして3時間ほどの訪問です。
最初は女として見ることはなかったのですが、いつ頃か叔母の訪問の後、残り香に欲情し叔母に似た熟女のAVを借りて見るようになり、すっかり熟女好きになってしまいました。
しかし、叔母に告白しエッチをさせてもらうなんてできずに妄想しオナニーをするだけでした。
先月の訪問の時、五十路六十路のAVを叔母に見つかり老け専なんて気持ち悪いと笑われた時に告白しました。
叔母は赤い顔して、ひと言だけ
「ありがとう…」
それだけ言って帰りました。
もう叔母は来てくれないだろうと思っていたのですが
、先日来てくれると連絡がありました。
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2018/04/03 19:34:53 (EqSznE2h)
お盆と年末になると新潟に住むお祖父ちゃんの家に帰省していました。

お祖父ちゃんの家には、叔母さん家族も一緒に暮らしていて、従兄弟で私と同じ年の正人くんと4歳下の弟の健人くんとお祖父ちゃんとお祖母ちゃんの5人暮らしでした。

そこにお盆と年末には2家族が加わるから結構な大人数になりました。

伯母さん家族は、伯母さん夫婦には私より1歳上の剛くと剛くんの妹の泉ちゃんと華ちゃんが居ました。

私の家族はお母さんと、私と妹の3人暮らしでした。

お祖父ちゃんの家には大きな客間が有って、私達子供は正人くんも健人くんも自分の部屋で寝なくて、そこで全員寝ていました。

お祖父ちゃんの家からはスキー場が近くて、誰か大人の人に連れられてみんなでゲレンデスキーやソリを楽しみました。

はしゃぎ回るとウェアーの中は汗ばむ位になっていました。

毎年スキー場に行っていたから、みんなはスキーが上手だったし好きでした。

家に帰ると汗を流すために私達はお風呂に入りました。

お祖父ちゃんの家のお風呂は、私達が住んでた所のお風呂よりはるかに大きくて、小さい頃には子供が6人位はいっぺんに入っても余裕な位のお風呂場でした。

小さかった私達は男女関係なく入っていましたが、年々身体の成長で人数はだんだん減っていき、4人で入るのがやっとな位になると、すぐに入れる人から入ると男の子中に女の子がひとりだったり、女の子の中に男の子がひとりなんかもありました。

私が四年生の時で、叔母さんの手伝いをしてたら一番最後にお風呂に入ると、その後に剛くんと正人くんが一緒に入ってきました。

普通に「はるちゃんまだ入ってなかったんだ」と剛くんに聞かれ「うん、お手伝いしてたら遅くなっちゃって」と応えたら「ふぅ〜」ちまに返事が返ってきました。

いつもの様にふざけてくすぐりっこしてたら剛くんの手が私の股間を偶然に撫でる様に触られました。

一瞬だったから気にしなかったけど、何度か同じ様に触られると疑問に思いましたが、偶然か悪戯だと思っていました。

正人くん、私、剛くんと1列に並び背中を洗いっこして、今度は回れば右で反対に背かなを洗うと「じゃ、今度は前の洗いっこね」と言われると剛くんと正人くんが私の身体を洗い始めました。

私は逃げようとしても二人に挟み撃ちにされ脇腹やお腹を洗われて、その時にまた剛くんの手が股間の間に滑る様に触れて、割れ目の中を指が入って、そのまま何度か中を行ったり来たりしてるのを感じました。

私も負けないで二人の身体を洗いっこしたり、剛くんのオチンチンを触ったり、正人くんのオチンチンを触ったりして仕返しをしてやりました。

その時には、私は悪戯の延長線上の様にしか思っていなかったので、あまり気にはしていませんでした。

その年の年末の帰省の時には、何度か剛くんと正人くんと同じ様にお風呂でされていました。

そして夜も遅くなり客間に集まった子供達だけだったので、雑魚寝の様に寝てしまって居たと思います。

何かの拍子で目が覚めた私は自分の股間を触る気配で更に意識がはっきりしてきました。

パジャマやショーツの上から触られているのじゃなくて、肌を直接触られて割れ目の中を指で触られているのがはっきり分かりました。

布団の中で触られてたし、触ってる人も私の布団の中に潜り込んで触ってるのか誰かは分かりませんでした。

どうしたら良いか分からず、起きたことを知られるのがその時には恥ずかしいと思い寝たふりを続けていたら、パジャマのズボンを引っ張られ感じがして、完全に脱がされててしまい、ショーツまで脱がされてしまいました。

ショーツを脱がされた時に気付きました。

私の足を左右に開くときに二人が居るのに気付きました。

ひそひそ話で何かを言ってたけど、布団の中で喋ってるのかはっきりとは聞き取れなくてて、すると布団が少し捲れて私の足元の方から明かりが漏れました。

小さな明かりだったから懐中電灯だと思いました。

懐中電灯で私の股の間を見ているのか分かりませんでしたが、開いたあしの付け根にある割れ目を触り初め、色んな場所を触っていて一瞬に股間に痛みが走りました。

我慢できる痛みでしたが、前に鉄棒で失敗して鉄棒で股間をぶつけた時みたいな痛みでした。

女の子でも股間を強くうったりすると凄く痛いんですよね…

その後も痛い思いをしましたが我慢して寝たふりを続けましたが、代わる代わる触ってるのが手の暖かさが違っていたので二人が触っているのは分かりました。

その頃にはクリトリスと言う言葉を知らなくて、たまに鉄棒とかをやってると気持ちいいとは違う感じを知っていましたが、二人が触っているのが分かり、恥ずかしさが涌き上がって来ました。

どれくらい触られていたかは分かりませんでしたが、二人が私のショーツとパジャマのズボン穿かせてからゴソゴソと一人は私から離れた布団の方に移動したみたいでしたが、あと一人は私の布団の右横に泉ちゃんと華ちゃんが二人寝てて、私の左横には私の妹が眠っていましたが、華ちゃんと私の寝てる隙間に強引に割って入り寝そべったのが分かりました。


また、モゾモゾと私の布団の中に手を伸ばしてきてパジャマのズボンの中に手を入れてきて、ショーツの中にも入ってきました。

すぐに割れ目を触り初めていましたが、昼間のスキーとかの疲れが出たのかいつの間にか寝ていました。

朝起きたら華ちゃんと私の隙間に寝転んで私を触っていた人は居なくなっていました。

男の子達は私から離れた場所でばらばらに寝てたから触っていた犯人は分かりませんでした。

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