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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/11/27 21:16:45 (E0.nfUTu)
生きるのにお金がかかり過ぎますよね…
働いても働いても足りなくてどんどん安く少なくなっていく夕飯。
あるサイトで女性から支援を受けてからと言うもの家族にも笑顔が戻って
人生変わりました。後悔する前にプロフィール見てください。
1

親戚のお姉ちゃんと

投稿者:ゆう ◆Kbsfk1dG1s
削除依頼
2014/11/25 04:50:13 (AH1USVSc)
自分が中1の頃の話
当時覚えたてのオナニーを毎日のようにしていました
ネタは、テレビやビデオのエッチなシーン
しかし、やってるうちに
妄想の方が気持ちいいという事に気付き
妄想6テレビやビデオ4くらいの割合になっていました
妄想ネタは親戚のお姉ちゃんや従姉妹

夏休みを利用して大学生で独り暮らしをしているお姉ちゃんのマンションに泊まりに行く話があがり
親から社会勉強のために行くよう言われたので
一人で電車を乗り継ぎ行きました
お姉ちゃんは、駅で待っていてくれて
お姉ちゃんの運転であちこち案内をしてくれました
夜はお姉ちゃんの手料理を食べ何事もなく終わり寝ました
ちょっと期待していましたが当たり前ですが何もありませんでした

なので徹夜で考えた作戦を実行することにしました

自分は普段と違う場所で寝ると
絶対にかなり早く起きてしまうので
その時も早朝4時くらいに起きてしまい
明るくなり始めくらいでした
そこでベッドで寝ているお姉ちゃんを見ながらオナニー
あっという間に果てました
(ちなみに俺は布団)
果てたあとまた寝て
再び目が覚めたときは
お姉ちゃんはすでに起きていて朝食の準備をしていました
「ゆう君起きたね、じゃ布団しまうよ」と言ってきたので
俺がわざとらしく
「え?大丈夫だよ、あとで自分でしまうから」と言うと
お姉ちゃんが布団をひっぺがしてきたので
布団をはがされた瞬間に両手で股間を押さえました
そして「何でもないよ」言うと
お姉ちゃんが察したのか
「そうかぁ、ゆうくんも大人になったんだね」と言ってきたので
「あとで病院で見てもらうのでお父さんお母さんにには、だまってて」と頼んだら
「これはね、病気じゃないんだよ」と言ってきたので
「そうなの?」と返すと
お姉ちゃんが
「もしかして今日エッチな夢見たでしょ」と聞いてきたので
「お姉ちゃんとお風呂に入る夢」と言ったら
顔を赤くしながら
「そうか、じゃあとで教えてあげるからパンツはきかえてご飯食べようか」と

朝食後にお姉ちゃんからの性教育
「男の子はゆう君くらいの歳になると二次成長があり夢精が頻繁に起こりそれをコントロールするにはマスターベーションつまりオナニーを」と教えてくれたので
サッパリわかりません的な顔をしたら
「わかんないか、じゃ教えてあげるからパンツ脱いでごらん」と言われたので
素直にパンツを脱ぎ
「ここをね、こうするんだよ」と言い
俺のチンチンを優しく触ってくれて
思わず「あ…」と声が出てしまい
お姉ちゃんもスイッチが入ったのか
シコシコしてくれて
演技でもなんでもなく
「あん」てきなあえぎ声が出てしまい
「オシッコもれそう」と言ったら
「オシッコじゃないんだよ、これが射精だよ」と
限界が来て思わず
「お姉ちゃん!もうだめ!出ちゃう!」と言い
朝やったばかりなのに大量の液を発射してしまいました
人に触られるのは初めてだったので
しばらくはピクピクしていて
「これがオナニーだよ、おちんちん気持ちよかったでしょ?このことはパパやママ、おじちゃんおばちゃんには内緒だよ」と二人だけの秘密にしました

俺がオナニーしているのは
親父もおふくろも知っていたので
もしもお姉ちゃんがどちらかに話していたら
確実にバレていました。

今でもオカズにします
2
2014/11/24 07:29:29 (tqf1XZt4)
たしか小学校を卒業するころだったかなあ。
夜遅くに寝る前の歯磨きをしていると、ちょうど風呂に入っているお母さんが気持ち良いから一緒に入らない?
と誘ってきた。
当時の僕はそんなに風呂が好きではなく、部活で疲れてしまい、そのまま朝まで寝てしまう事も多かった。
お母さんはそんな僕にきちんと入らせようとしたのだと
思う。
疲れていたのだけれど当時からお母さんのパンツでオナニーしてたりしたし、チンチン見せたい気持ちが
強かったので入る事にした。
ちょうどお母さんのパンツがあったのでクンクンしてチンチンをしごいて大きくして入っていった。
ホカホカのパンツの効果はてきめん。
浴槽に入っているお母さんの目の前に入って行った僕のチンチン。自分でも上出来と思えるほどの勃起で
快感でした。
お母さんは照れ笑いというか困った顔をしながらも手で突いたり、握って上下してくれたりしました。これが
気持ち良くていきなりうっとり。生え始めた産毛を引っ張られ笑われた。
お母さんはシャンプーしてあげるからと言い僕を座らせ、浴槽側からシャンプー
してくれ、そのまま体も洗ってくれた。
ちょっとエッチな感じでタオルではなく手でチンチンを洗いながら、
普段どんな事想像してオナニーするの?とか、お母さんとエッチしてみたい?体験させてあげようか?と笑顔
で聞いてくれた。
僕は照れながらも頷き、おっぱいを揉んだり吸ったりしながら初めてじっくり股間を見せてもらった。お母さん
は僕の手を股間に導いて触らせた後、指を中に入れさせ
ここにチンチン入れるんだよと教えてくれた。
教えてもらった通りにチンチンを浴槽の淵に座ったお母さんに
入れさせてもらった。こんなに締め付けられるなんて思ってもみなかったけれど、動かしているうちに快感が
こみ上げてきてそのまま射精してしまいました。
以来30年、40を過ぎても母とやってます。
3
削除依頼
2014/11/22 05:36:26 (mAprfNc6)
僕は浪人生の18歳です。予備校に行く以外は朝から晩
までAVや動画を見ながらオナニー。合間に勉強する
感じです。彼女も友人もいないので、母に対して屈折
した感情を持つようになりました。もちろん童貞でした
ので、悶々とした日々でした。
母はといえば結構さっぱりした感じで、毎朝起しに来て
くれる時に、僕が見せつけるペニスにも動じず、夜食
を持ってきてくれた時にオナニーの最中だった際にも
「まあ、元気なのね。勉強も頑張ってね」と笑ってく
れていました。
そんな優しい母を尻目に僕は母の洗濯物を嗅ぐ事や
わざとオナニーを見せつけたりしていました。お恥ず
かしい限りですが、性欲には勝てません。
そんな先週末の午後でした。両親は法事で出かける
というので僕はリビングでAVを見ながらソファで
母の下着を使ってオナニーをしていました。うとうと
して下半身裸のままうたたねしてしまいました。いつ
しか下半身に違和感を覚えて目を覚ますと、タオルが
下半身にかけられ、傍らには両親が。母はタオルの
横から手を入れてペニスを揉んでくれていました。
「おう、目が覚めたか。途中だったのか?恥ずかし
がらなくてもいいじゃないか」「そうよ、お父さん
だってオナニーなんてしょっちゅうしてるんだから」
「そうだな。お母さんには敵わないな」僕が恥ずかし
くて下を向いている中で、母はタオルをどけて僕の
勃起を晒してしまった。「まあ、ねえ見て。あなたに
にて立派なものね」「おう、良いもの持ってるじゃ
ないか」「あたしの下着いたずらするなんて、まだ
体験したことないの?」勃起させながらも僕はうつ
むくしかなかったが、「ねえ、あなた、いいでしょ」
「まあ、悶々としたままじゃかわいそうだしな」。
母が服を脱ぎ始めると、父はAVを再生してくれた。
「見たい場面どこだ?最初からでも良いか?」「へえ
こういうの好きなのね」母は勃起を優しくしごきながら
僕を見つめてきた。腰を突き出す僕を受け止めるように
口で咥え、頬で締め付けてくる。父に見守られながら
僕はいつしか恥ずかしさを忘れ、母の顔を手で押さえ
ペニスを引き抜いて立たせおっぱい、股間と夢中で
舐めた。「AVばっか見てるだけあるな」「本当に
上手。初めてじゃなさそう」母をソファに座らせて
股間を押し付けた。うまく挿入できず母と父がペニス
を掴んで手伝ってくれた。母の股間に分け入ったペニス
は中で一段と膨らんで腰を振り始めた途端に射精して
しまった。最初に中出しを経験できたので、次は
ゆっくり母の体を堪能した。こんなにセックスが気持ち
良いなんてしらなかった。
屈折したとはいえ、こんな良い初体験ができたのを
感謝しています。
4
2014/11/20 16:12:19 (ARbMetMg)
実の姉といっても種違い。
母は10代で姉を産み離婚して再婚して私を産んだのだが、
姉との年は15歳も離れています。
おまけに私は黒人との間に産まれてかなり苦労しましたが、
アメリカでまあま成功出来て帰国しました。
姉は、母が大嫌いでしたが私の事は可愛がってくれていましたので、
絶えず電話などで話したりして連絡を取り合っていました。

母の葬式依頼で10年ぶりくらいでしょうか、帰国して宿泊しているホテルに姉が来てくれました。
「たかお!」
私も両手に招く癖、ハグする習慣で姉を向かい入れて、喜びのあまりか姉は泣いていました。
50になった姉ですが、柔らかく肌触り最高の感触は変わらず、
年のせいでしょうか脂肪の柔らかみがさらに感触よく、積もる話しを切りがなく話しておりました。

(姉さん、今日は泊まれるでしょ?)
(別に部屋を取っておいたから・・・)
「そんな、もったいないよ!」
「泊まるのは大丈夫だけど、やはりもったいないから!」
(了解!了解!)
散々話して夕食を済ませて、ホテルバーで軽く飲みながら話し、
(疲れたでしょう?そろそろ寝る?)
「そうね、そうしましょう!」
部屋に戻りベッドに入ってスタンド明かりの中で、
(そう言えば、義兄さんはおとなしくなったの?)
電話で話す度に義兄の浮気話しの嘆きを聞かされていた、
「どうだか、もう!関心ないわよ!」
(そうか!(笑)諦めたか!)
「子供たちも結婚したし、・・・離婚しようかな!」
((笑)そうだね!それも、いいかも!)
「いやあね!冗談よ、冗談・・・」
(どうして?)
「今更離婚してどうするの?・・一人は寂しいわよ!」
(なら、再婚すれば?)
「こんなおばあさん、貰い手がないわよ!」
(大丈夫だろ!・・・なら、俺と暮らす?)
「たかおと?・・・でも、たかおが結婚したら追い出されちゃうでしょ!」
(結婚?結婚か?・・・する気ないし、相手もいないから、姉さんと一緒なら、OKだよ!)
「まあ!嬉しいことを!」
(姉さん!マジ、そうしない?)
私はどうしたのか、なにか真剣に考えて、ベッドから起き上がってしまった。
そんな私の姿をとらえているのか、姉が泣いてるように見えて、
(ねえさん?)
「・・・・・・」
(ごめん!変なこと言って。)
「違う違う、嬉しいの、たかおが心配してくれて、」
「本当に、嬉しいいの!」
姉のベッドに座り、姉の頭を撫ぜ、
(姉さん、本当に、一緒に暮らさない?)
(俺が、一生面倒見るから、大丈夫だから!)
「たかお!・・・嬉しい!」
「でも、・・・・」
(でも?でもって、なによ!)
私は姉に被さり気味に見つめてしまい、姉の唇が欲しくなって、
「なっ、なになに・・・まって!」
(姉さん!)
軽く顔を背ける抵抗のような姉の顔を両手で挟んで、姉んの唇を捕まえキスを、
「たかお!なっにするの!」
「こんなの、いけない!いけないって!」
(姉さんと、愛し合いたい!)
「えっ?なぁに、何言ってるの!」
先ほどの軽いキスにも、姉の唇は開いた感じ、
更にきつくキスを、ディープキスを、
舌を突き出して姉の舌絡みを誘い、きつく抱きしめていくと、
姉の感念のような無抵抗の身構えが震えるように反応して、
私に委ねた感が強く感じられた。

姉を抱きしめキスに舌絡みに
姉の性感目覚めを導くように触り刺激が伝わるように
想像以上の乳房の豊かさを受けながら姉の乳房を掴み揉み
乳房触りの手を姉が抵抗のように押さえたが
怯まず続けた姉の乳房掴みからか
姉の手抑えが和らぎ姉の股間に移す私の手に姉の手は離れていった。

ディープキスで絡み合いながら、姉の股間に伸ばす手、
豊かな股間の柔らか味が伝わり、パンティーの上から撫ぞる割れ目感触も良く、
湿り感じに温もり伝える姉の股間、割れ目、
長引かして姉が正気に戻らぬうちにと、
姉のパンティーを潜り姉の割れ目に直触れで、
姉の割れ目の温もりと湿り感じは、既にスタンバイ汁の滲みで、
合わせて閉じる姉の股間に押し付ける私の手が完全に潜り入り、
姉の割れ目筋に割って入る指が、姉の受け汁の蜜に触れた。
長いディープキスに息継ぎ欲しい姉が唇を話して、
しかし姉から抵抗の言葉がなく、私の指は姉の割れ目を抜けてマンコ穴に、
「あっ!・・・たかお・・・」
この吐息に感じた私は急ぎ裸になり、
姉のパンティーを抜き取り、
股間を開かす両足を押し広げ、
姉の股間に押し入ろうと、
僅かに躊躇ある姉の抵抗を無視して、
完全勃起のマラを姉マンコに向けて割り込んで行きました。

姉の割れ目開き加減を押し込みに広げて、
勃起マラの勢い押しで姉マンコ口を捉え、
姉の欲汁に濡れだしていたマンコ穴に、
勃起マラの亀頭が突き込み、
「あっ!あっ!たかおぅ・・・・」
一気に性欲の刺激に入り込んだか、姉の叫びを聞いて、
勃起マラを姉マンコに、穴壷の膣肉を突き抜いた。
加減良い姉のマンコ穴の濡れが、私の勃起マラを受け入れて、
黒人継承されたデカマラは、二人の子供を出産した姉の肉壷にも
絶大な刺激を加えていた。
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