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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/28 16:12:49 (hiSLvgnY)
姉貴はさかんに肉厚のクチビルを舐めまわして濡れ光らせていた。
「クチでしてあげようか・・・」
「えっ?!」
「誰にもいうなよ!!」
と姉貴は言うと、チンポの皮を剥いていきなりクチに含んだ。
ピンクのクチビルがイヤらしくめくれてひっつく。
亀頭のまわりをねっとりとした熱い舌がグルグル動き回る・・・
オナニーとは比べものにならない、いままでに感じたことのない快感だ。
「あぁ・・・ねえちゃん・・・」
思わず声が出る。チンポは痛いくらいに勃起し、体がよじれる、フェラ初体験だ。
粘っこいツバでクチビルをヌルヌルに光らせながらブチュブチュ音たてて激しくしゃぶる姉貴。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させてエッチすぎるフェラ。
太いツバ糸を引きながら、咥えたまま巧みに長い舌を裏側に這わせてレロレロまるでプロみたいだ。
それに立ち昇ってくる凄くエッチなニオイ・・・姉貴のツバのニオイがソソりまくる。
「ホラ、姉ちゃんのクチでイっていいから」
「・・・だって・・・」
「いいから・・・ガマンしないで・・思いきり出して・・・」
「姉ちゃん・・・す、好きだよぉぉぉ・・・っ」
「あたしもよ、好きっ・・・ねっ、イっていいよっ・・クチに頂戴っ!」
姉貴は手コキのスピードを上げながら長い舌に擦りつけ
クチビルをヌルヌルに濡らして猛烈に吸いまくる。
ブッチュクチュクチュクチュブチュブチュブチュッチュッチュゥゥゥ〜っ!
「ねえちゃん・・・出る・・・もういきそうだよ・・・」
姉貴はその言葉にもかまわず、唾を一杯出しながら頭を上下に動かしている。
「ねえちゃん、だめだ・・・いくよ!!陽子〜っ!!いく!!」
尿道をえぐるように勢いよく精液が姉貴の口の中に発射された。その間にも姉貴の
舌は、グルグルと亀頭を刺激している。気持ちよすぎて気が狂いそうだ。
「気持ち良かった?」
という姉貴の問いに
「うん」
と答えるのが精一杯だった。

1

投稿者:ひろし
削除依頼
2017/05/24 21:56:33 (H/.YIie1)
もう15年ほど前の事ですが告白させて下さい。

始まりは私が小学3年、妹が幼稚園の頃、寝ている妹のマンコに悪戯しました。

毎晩毎晩、悪戯を繰り返してはオナニーをしてました。

ある晩、いつものように妹のマンコを舐めてたら「何してるの?」と…。

目を覚ました妹は、自分の股間を一生懸命舐めてる私に対し、怯えた目で尋ねてきました。

私は何も言えず、マンコに顔を埋めたまま動く事すら出来なくなりました。

「お兄ちゃん?」妹は再度私に声を掛けてきました。

私は「ごめん…」ただそれだけしか言えません。

妹のパンツを元に戻し、自分の布団に戻って横になりました。

翌日からは悪戯を控えて大人しく布団に入って寝てましたが、数日後の日曜日に妹から内緒の話があると言われました。

「お兄ちゃん怒ってる?あの日から遊んでくれないよね?」

悪戯と共に妹になるべく関わらないようにしていた私を心配して声を掛けてきたんです。

「違うよ。お前のアソコを舐めてる兄なんて嫌いになったと思って…」

「ビックリしたけど嫌いになんてなってないよ?また遊んでくれる?」

「あんな事したのに遊んでくれるの?良いの?」

「お兄ちゃん大好きだもん!一緒に遊びたいし、お股舐めたいなら舐めて良いよ!」

その場で仲直りして、早速マンコを舐めさせてもらいました。

その日から夜に妹に悪戯する事は止め、起きてる時に親に隠れてマンコを舐めさせてもらってました。

妹もマンコを舐めさせれば私と遊べると思い込み、自分から進んでマンコを晒すようになりました。

妹が小学生になる頃には、マンコを舐める事がどういう事か理解するようになります。

それでもまだ妹はマンコを晒し続けました。

そして私が中学に上がった時の事です。

「お兄ちゃん、おチンチン見せて」

妹からの突然の言葉に驚きましたが、マンコを舐めさせてもらってる立場なので嫌とは言えず、パンツを脱いでチンコを晒しました。

恥ずかしながら妹に見せるというだけで勃起してしまいました。

「お兄ちゃんのおチンチン起ってる…」

「お前に見せてるからだよ」

「触って良い?」

「好きにしな」

恐る恐るチンコに手を伸ばしてきて握りしめます。

「硬いんだね…ビクビクしてる…」

「お前の手柔らかくて気持ち良いな」

「舐めて見て良い?」

「好きにしろって言ったろ?」

私がマンコを舐めるように、妹はチンコを舐め始めました。

「お兄ちゃんも舐められると気持ち良いの?」

「『も』?お前もマンコ舐められて気持ち良かったのか?」

「最初は変な感じだったけど、途中から気持ち良いと思うようになった…」

「そっか…俺も気持ち良いよ」

その日以来、一方的にマンコを舐めるのではなく、お互いに舐め合うようになりました。

友人から借りた無修正のエロビデオを、妹と一緒に見ては研究するようにもなりました。

そして妹が中学に上がって最初の夏休みに、妹の方からセックスに誘ってきました。

無修正エロビデオを見ている時に「ねえ、私達もセックスしてみようか?」と言ってきたんです。

もちろん私の返事は「やろう!」でした。

何年も舐め合い、触り合ってきたので、お互いの喜ぶポイントは知り尽くしています。

愛撫の段階で最初に絶頂したのは妹でした。

そしてお返しと言わんばかりに激しいフェラをされ、私も妹の口の中に射精しました。

初めて妹が精子を飲んでくれた瞬間でした。

いよいよ挿入と言う時に1階から親に呼ばれて中断せざるを得なくなります。

いそいで服を着て親の元に行って、言いつけられたくだらない用事を済ませて部屋に戻ります。

お互いに邪魔が入って気持ちが少し萎えてしまい、また服を脱ぐ気がしませんでした。

「どうする?セックスはまた今度にしようか?」

私の問いに妹は意外な返答をしてきました。

「何か…さっきまでの高ぶりが無くなっちゃったから、違う事してみようか?」

「違う事?何するんだ?」

「下だけ脱いで階段の陰でセックス!」

部屋の外に出て、手すりの陰でセックスしようと言い出したんです。

一気に気持ちが高揚してきて、二つ返事で提案を受け入れました。

正面から抱き合っていては親にバレると考え、背後から挿入する事にしました。

妹を手すりに掴まらせて、お尻を掴んで挿入しました。

「痛…待って…ゆっくり入れて…」

初めてのセックスなので痛がるのは当然です。

「ごめん、ユックリ奥まで入れてくから…」

もう3分の1くらい入ってましたが、そこからはユックリと入れました。

全部入った所で母親が階段下に顔を出しました。

「アンタ達、そんなところで何してるの?」

「ちょっと勉強の合間の気分転換」

即座に妹が答えて誤魔化します。

「ふ〜ん…あと15分くらいでご飯出来るから、そしたら下に降りて来なさいよ」

「わかった」

母親は何も疑わずにキッチンへ戻って行きました。

「上は服着ててよかったね」

「階段上がって来たらヤバかったよな!」

「ドキドキだったね!」

「時間も無いし、そろそろ動いて良い?」

「落ち着いてきたから動いて良いよ」

妹の許可も出たので私は腰を振り始めました。

まだ痛そうに顔を歪めながらも、必死に声を出さないように耐える妹が愛おしくて堪りません。

「ごめん、もう限界…」

射精しそうになったのでチンコを抜こうとしたら、「そのまま中で良いよ」と妹が呟きました。

私は一瞬妊娠を危惧しましたが中出しの魅惑に勝てず、そのまま妹の中に射精してしまいました。

2回目の射精なので大した量は出ませんでしたが、それでも妹に中出しすると言うのは何とも言えない快感でした。

中出しした後は何食わぬ顔で食卓に着いてご飯を食べました。

こうして妹と初体験を済ませ、以後関係を持ち続ける事になりました。
2
2017/05/24 14:10:16 (mMjyhI/N)
娘も年頃になるとパンチラすら年に
数回、有るか無いか。
だが先日、家族旅行中に私にとって素晴らしい
ご褒美を授かった。

恩納村のとあるホテルの一部屋で
家族4人海岸に行く支度をしていた。

狭いユニットバスの中で次女が着替えている時
長女 17才は私の位置から見えないバスの前で
水着に着替えていたらしい。

その時、妹が思いのほかドアを強く開け
長女にぶつかった。
長女はビキニのアンダーを履こうとして
片足を通し、もう一方の足首を入れた瞬間
だったそうだ。

片足でピョンピョンと跳んで来て私の脇で転がった。
がに股で足を固定された状態で。長女は慌てて
ソコを手で押さえたが、私は光景を完全に脳裏に
焼き付けた。

カミさんの小汚いマンコとは違い、JCのソコは
若く魅力的でした。長女は半泣きで
<お父さんにココ見られたァ>
妹とカミさんにそう言うと、

妻  < あんたッ!! ナニやってんのッ!>
次女 < パパ 最低〜!!>

 おい、果たして俺が悪いのか?  
確かに万座ビーチよりも沖縄料理よりも
素晴らしい思い出だったなァ。 
思い出したらちょっと大きくなってきた。

もう一度見たいなァ。


 





3
2017/05/24 12:16:11 (GDNd0Iq7)
これから10数年続く二つ下の弟との体験談を書きたいと思います。もしかしたら弟もここを見ているかもしれませんが、ありのままを書きたいと思います。誤字脱字あるかもしれませんがご容赦下さい。

私たちが初めて体験したのは私が高校3年、弟が高校1年の時でした。
ある日弟に用事があって弟の部屋に行った時からすべては始まりました。
「直人〜?」
と部屋を開けると弟は一人でオナニーをしていました。
「(しまった)」
と思いながらも私は弟のアソコに目が釘付けになっていました。
今まで二人の彼氏がいましたが、今まで見たことがないくらいにアソコが太くいきり立っていたからです。
「チョット!!あんた何やってるの??」
「・・・。」
気まずい雰囲気になりたくなかった私は、
「もうなおとも大人だからね」
とごまかすように言いました。そのまま部屋に入って
「少し見てもいい?」
と言いました。弟は
「恥ずかしいよ・・・」
と言ってズボンにしまおうとしましたが私が
「お願い、なおと」
と優しく言うと、一瞬間があって
「今日だけだぞ」
と言いました。
「なおと大きいね」
「普通だろ」
「この本どうしたの?」
「公民館で拾ってきた」
私は平然を装いながら会話しつつも弟のアソコに釘付けになっていました。冗談ぽく
「少しだけ触ってもいい?」
と言うと返事を聞かずに弟のアソコに手を伸ばしていました。
「すごい、硬い」
それは今までの彼氏とは比べ物にならないくらい立派でした。
きれい剥けてややお腹の方向へ反り返っていました。
「舐めてもいい?」
と言うと
「おう」
と言ったのでそのまま口に含みました。口一杯になりました。
「なおとのアソコカッコいいね。」
と言うとさらに硬くなりました。そのままフェラをしていると
「姉ちゃん、姉ちゃん、イク・・」
と言い、アソコが脈打つのが分かりました。
「いっぱい出たね」
「久しぶりだから・・」

それから時々(月に二回)二人でするようになりました。
半年くらい経った頃には弟とセックスするようになっていました。いけないことをしている自覚はありましたが、弟のアソコは本当に気持ちよく、近親なんてどうでもよくなるくらいでした。

現在私は32歳になりますが、今だに弟とのセックスに溺れています。幸いお互いに独身です。同棲しています。
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2017/05/20 13:44:40 (bBJHvDus)
私は47歳の女です。
結婚はしておらず独身です。
もう4年ほどセックスから遠ざかっています。
今回甥とセックスをし、週末はセックスする仲になれた
のでお話しさせていただきます。

私には妹がいて早くに結婚し、今は甥と姪がいます。
甥は小さいころから母親の妹に甘え放題。
対して姪は自立心が強く、中学から全寮制の学校。
結果的に3人家族のようなもの。
妹のだんなさんは大人しい方で家族思い。

うらやましいほどの家庭ですが、妹と甥が近親相姦
しているのは以前から聞かされていました。
だんなさんもご存じ、それだけではなく加担している
のです。

最初にその光景を見たのは少し前の日曜日。
ランチに誘ってくれた妹がだんなさんが車で迎えに来
ると電話をくれたことでした。
だんなさんの車に乗って妹の家へ。
だんなさんから妹と甥がお楽しみ中という話を聞いて
いましたので、だんなさんに続いてリビングへ。
そこではソファに座った甥に妹が跨ってセックスの
真っ最中でした。
だんなさんがしーっと指で合図して私たちはソファの
端へ。
妹と甥はちらっと私を見ましたが、ニコッと笑って
続けました。

妹と甥はだんなさんの持ってきた麦茶を飲みながら
バスローブを羽織ってランチのテーブルへ。
甥も普通に話せば楽しい若者。
普段私は一人なので意識的にそちらの話題に触れない
ようにして楽しいひと時でした。

帰りは妹が送ってくれたので、途中でコーヒーショップ
に寄って色々話しました。
妹は私の近況に加え、甥に新たな経験をさせてあげたい
ということで私とさせたいとのこと。
戸惑ってしまい、家に帰ってからもなかなか眠れません
でした。

それからというもの毎日あの光景ばかり。
恥ずかしい事に出し入れされてた甥の太くて逞しい
ペニス。
翌週末には甥を呼びました。

甥は妹の運転する車で送ってもらってうちに来ました。
最初なので妹にもいてもらいました。
簡単にコーヒーを3人で飲み、打ち解けたところで
お風呂。
私が脱衣所で脱いでいると、部屋で服を脱いだ妹と甥
が後から来ました。
妹がお姉さん見て、すごいでしょという甥のペニス
は前見たのと同じで逞しく天を仰いでます。
触っても良い?と甥に聞きながらペニスを触りまし
た。熱くて硬い感触によだれが溢れてしまい、咥え
るのを我慢できませんでした。

妹に促されてお風呂に入り、お互いの体を洗いっこ。
楽しいひと時。

ベッドに3人で行きました。
少し恥ずかしかったですが、妹が足を支えてくれ、
大きく開脚して甥の舌で股間を愛撫してもらいました。
やっぱり良いなあと思いながらうっとりしていると、
甥は慣れたように私の顔を横に向け、ペニスを咥え
させてくれました。
その間も妹が股間をいじってくれ、いつでもOKに。
甥はゆっくり挿入してくれました。
私の経験の中でも一番かと思うほどの逞しいペニス。
下腹部がパンパンになる感触です。
優しく突かれているだけなのにもうあそこが収縮し
ちゃうなんて。ただしがみ付くことしかできず甥の
射精を受け止めました。

甥はすぐ私から離れるのではなく、愛撫を続けてくれ、
いつの間にかそのまま2回目の射精。
久しぶりに感動しちゃいました。

放心状態の私に優しくキスして離れた甥は、ゴムを
外してそのまま妹と始めていました。

毎週末抱いてって帰る時に甥に言ってしまいました。
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