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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/17 12:33:33 (Swi.gxZ3)
朝、いつもより早めに目が覚めてしまいました。
とゆうより同日ですが
隣に母が寝ている
考えただけで大きくなってしまいました。
少し自信をつけた僕は母の胸を手探りしました。
とても柔らかく大きな母の胸
揉んでいる僕の方が気持ちよくなってしまいました。
どうしても母のオマンコに入れたくなりましたが童貞の僕はオマンコの場所もよくわからないし 見たこともない。
でも 無心に触り続けたら 指先が濡れてきて母が苦しそうな声を出してきました。
これが感じてるってことなのか?
もしかしたら やれるかもしれない!
なんか嬉しくなってきました。
そんな時 母が「入れて!」と言ってきました。
どうしていいのかわからず
困っていると母が上体を起こし
僕の上に乗ってきました。
温かい!
今まで味わったことのない温かさ。
あっ!
出ちゃった…
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2018/02/15 00:42:08 (bYQhna7r)
僕は、ユニットバスの中の便座に座って自慰の最中、トイレットペーパーの音が聞こえたのか
それとも、寝たふりしてて僕の勃起に気付いてたのか、
母が起きてきて、「眠れないの?」とドアをあけました。
僕は、あわててパンツを上げたが、ブリーフに納まりきれない頭が母に丸見え。
それでも母は動揺する素振りもなく
「あら、一人でしてたのね。」
「母さんがしてあげようか」
その時の会話の記憶は薄いですが
そんな感じで、母の手に包まれ、
初めての温かく柔らかい母の手の感触、
自分でするより、かなりスローに上下に動かす母
「気持ちいい?出そうになったら言ってね。」
返事をする余裕もなく、
僕は、すぐに昇天し数分も経たずに
無言のまま暴発しました。
母のパジャマにベットリかかってました。
2
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2018/02/14 23:55:02 (ps6qrdr9)
母と僕は、ビジネスホテルの狭い部屋に入り
交代でシャワーをして、
ホテルのパジャマを着たのですが、薄い生地のパジャマだったので、母がノーブラなのが丸わかりでした。
しゃがんだ時に見える谷間に目が行きましたが、
まだ、理性はキープしてました。

母は、その時40歳。
高嶋ちさ子風のサバサバした性格(ルックス的にもちょい似かも?)ですが
その夜は、鉄板焼で飲んでたワインのせいか、いつになく優しい口調で、僕がその日の受験の為にこれまで頑張ってきたことを珍しく誉めてくれてました。
エアコンの効きが悪く寒い部屋でした。
ベッドは、セミダブルといっても1.5人分くらいの大きさだったと思います。
「俺はいいから、母さんベッドで寝て」
と、母にベッドを譲ろうとしましたが、
母は「何いってんの 一緒に寝るのよ」と
僕の手を引いて強引に一つの布団の中に、一緒に寝転ばされました。
「ほら、冷たくなってる」と
母は僕の手を握り、足をからめてきました。
僕は、照れ隠しにちょっとだけ拒否するふりして、内心、母の温かく柔らかい感触にうっとりでした。
そうこうしてるうちに、母の寝息が耳元で感じられ、自分の方に寄りかかったまま眠ったようでした。
髪のいいにおい 、腕に触れてる胸の柔らかさ、接近してる母の寝顔は、肉親であることを徐々に忘れ、
自分のアソコに血流が集中するのを我慢すればするほど、母の太ももに押し付けられた状態で、ビンビンになってるのが恥ずかしく、
動いて摩擦したい衝動をしばらく必至で抑えてました。
このままではいけないと思い、そっと母の手足をよけてベッドから脱出しユニットバスの中にこもって自分で処理することにしました。
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2018/02/14 20:51:18 (l2xS4Q8u)
受験シーズン大雪になると思いだします。
それまで、母を性欲の対象として意識したことなんて全くなかったのに
その日の母のぬくもりが僕を変えました。

自分は、関西の私立高校を受験しました。
実家のある町からは、JR特急で3時間かかる遠隔地であり、
母は半分観光気分で僕に付き添って来てくれていました。
僕は無事、試験を終え、達成感と爽快感を味わいながら、
会場を出て母と合流し、本来ならすぐ帰路に着くところでしたが、
前日からの大雪で地元へ帰る特急列車が運休となり、もう一泊することになりました。
母は、観光もろくにできず、列車運行情報の確認と宿泊の予約に奔走してたようです。

それから、受験も終わったことだし、せっかくだからということで、少し街を散策し
鉄板焼きの店でちょっと贅沢な夕食もして、母が当日予約したホテルに向かいました。

前泊したホテルはそれなりのシティホテルでシングル2部屋に分かれて泊ってましたが、
その日はどこのホテルも空きがなく、母が何軒も当たってやっと取れたのが、ビジネスホテルの
セミダブル1部屋だけだったようです。
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2018/02/13 17:53:27 (/WJneNHf)
幼くして両親は離婚。私は祖父母と叔母の家で育った。

祖父は学校の先生。叔母は小説家と言うほどはないが文章で
身を立てているバツイチ。
そんな環境だったので家の中には本があふれ、今考えるとそ
れほど過激じゃないけど中学生には刺激的な小説なども普通に
書棚に並んでいた
そのせいか中学生の頃には愛や性にまつわる小説を読み、
週刊誌のグラビアを見て女性の下着への興味も高まっていた

叔母のショーツもときどき借りていたし・・・


そんな私が高校2年になったとき、実の母が再婚先から
帰ってきた
私を置いていったのも再婚した相手が海外での仕事だったため
だったが、何かあったらしく、また離婚。

私は小学生の低学年の時に一度会ったのだが、それ依頼の再会

海外生活のせいか、服も同級生の親などとは雰囲気も違うし
妹である叔母より若く見える

しかし、いきなり母親だって10年ぶりに言われても違和感だらけ

祖父母と叔母との平和な生活に割り込んできた母はなんとなく居心
地が悪く、得意の英語を活かして外に仕事を見つけた。

しかし、2ヶ月も過ぎた頃いろいろ言われて実家の居心地が悪く
なって通勤に便利だからとアパートを借りてまた実家を出て行った

そのアパートは私の高校に近く、週末に遊びに寄ったり、
部活の帰りに母親のところで晩ご飯を食べたりと徐々に母親と過ごす
時間が増えてきた


そんなある夏の日だった

週末に服を買ってくれるというので金曜日の放課後から母のアパート
にいた。
母は早めに仕事を切り上げ、一緒に近くのスーパーに夕食の材料を買
いに出かけた

母はゆったりとしたブラウス、タイトなスカート。
白の薄手のブラウスの下にはうすいブルーのブラが透けている

一緒にスーパーを歩きながら若くてちょっと綺麗な感じの母と
歩くのは楽しかった

野菜や牛乳、そしてお菓子など二人とも両手に余るくらいの荷物を提げて
アパートに帰る途中だった。
スーパーを出る頃から怪しかった空からポツリポツリ。
あっという間に降り出してしまった

二人で酒屋の軒先で雨宿りしていたけど、やむ気配もなく・・
走ろうか?という母の声に頷き、アパートまで駆けた。

部屋に入ったときにはすっかりずぶ濡れ。
すっかり暗くなった部屋の電気をつけ、タオルで髪を拭いたり・・

ふと目を上げると視線の先に母がいた。
鏡に向かって髪を拭きはじめたところ。

母のブラウスはそしてスカートもずぶ濡れ。
エレベーターの中では気がつかなかったけど、ブラウスの下の
ブラはくっきりと見えてしまい、スカートも突き出ている
お尻のあたりは濡れてショーツのラインが浮き出している

思わず手が止まり、凝視してしまう私。
母に女性を強く感じた瞬間だった。

母はそんな私の視線にも気がつかず、髪をざっと拭くと
着替えないと風邪引くわよ・・と部屋着を手にバスルームの横の
脱衣スペースへ向かった

私も走って泥のはねたズボンの裾を気にしながら母の部屋に置いていた
短パンとTシャツを取りに行った

母と入れ替わりに脱衣スペースで服を脱ぎ、着替える。

置かれた洗濯機には母のスカートとブラウスが引っかけてあり
横の脱衣かごには使ったタオルが掛けてある

濡れたのはかごに入れておいてねと言い残して母はキッチンに
向かった

ぬれたシャツを入れようとしたかごの中にはタオルの下に
パステルブルーの母のブラとショーツが見えていた

手を伸ばしかけたが、キッチンからもすぐ見えてしまいそうで
自分の手を伸ばそうとする衝動を抑えるのに苦労したのだった






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