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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2014/09/22 20:38:57 (yeUXwMbf)
お知らせ
明日からの投稿は、近親相姦経過報告版に場を移そうかと思います。
文体もですます調から変えてみようかと思います。その方が臨場感が出そうなので。
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酔った母がきっかけ

投稿者:チビ ◆MGCfgPOJXA
削除依頼
2014/09/21 15:34:11 (Mu9Foq/c)
母(44)俺(21)母はちびで下半身デブだ。貧乳だがバックから遠慮なく突っつける。始まりは二人で近所の居酒屋に行って軽く食事をして帰る予定だった。アルバイトの給料も入り、調子よく一軒めを出た、「ねぇもぅ一軒付き合ってよ。」母はご機嫌になっていた。酔ってくると腕を組もうとしたり、以上接近しおでこを当ててきたり、周りのめを気にしないでベタベタしてきた。「ちょっと!恥ずかしいから離れなよ!」「なぁ〜に照れてんのいいじゃない!」母は酔ってきた、このままのペースだと潰れるのは見えていた「わかったよ、カラオケに行こうよ」「んーいいわよ、明日休みでしょ!いいわよ」カラオケボックスに入りお酒がビールからカクテル、日本酒と俺が歌っている間に結構飲んでいた。密室内をいいことに俺も弾けてしまい、母の乳を揉んだりお尻を撫でたりしていた。時間も延長すると母はソファーに寝てしまった。俺は歌を歌いながら母を膝枕にし母の胸を擦りながら歌い続けた、時間がきて店を出るときは母に肩を貸していた。「母さんしっかりしてくれよ」俺は母を階段に座らせ、通のタクシーを探し回った。その間に通りすがりの男が母のてを持ち何処かに連れて行こうとしたり、母の顔を覗き込み話し掛けたりとそいつらを追い払いながらタクシーを探した。やっと家に入ると母の寝室に運び込みベットに置いた。電気を消そうとすると「んーボタン外して」しかなく外しているとブラが見えた、捲って乳首を外に出してみた「脱がして」と目を閉じたまま両手を伸ばして起き上がった。上着を脱がすと乳首がずれ出したままベットに倒れた「ズボンもお願い」と脱がせやすいように腰を浮かせた。母はベットの上でブラとパンティー姿になった。電気を消して部屋を出ようとしたが母の乳首が気になり悪戯を試みた、ゆっくりと母の側に腰かけた。右の乳首を中指で転がした、「ンーンーフゥー!アッアッーフーフー」息が荒くなってきていた、母はブラを自分で脱ぎ目を閉じたまま寝た。俺はドキドキしながら母を覗き込み、両乳首を弄っていた。肌が暗闇に白く微かに動くのを見ていると俺は我慢が出来なくなっていた。息を潜めながら上着を脱ぎ、ズボンも脱いだ、母の体に触れず乳首を舌で転がした「フーフーハァーアン!」僅かに仰け反っては戻った、母は大きく息を吸い込んでは吐いてを繰り返し、呼吸の間隔が短くなった、俺は一気にパンツを脱ぎ全裸になった。母のベットの角にペニスを擦りながら両手で乳首を摘まみ、パンティーのゴムを唇で挟み下へずらしては弾き戻しをしていた。母の股間が上下に動き、股間を口に近づける動きになってきていた。パンティーの上から息を吐くと、股間が浮き上がってはピクピクする動きになった。乳首から手を離し蒸れている母の股間を爪先でなでパンティーの生地を押し当てた、自分から腰を擦り付けてくるようになり、母から一度離れ、薄暗い部屋の中を見渡した、込み上げる罪悪感を振り払いながら。母の唇に亀頭を触れてみた、僅かに口が開いた、そして歯に触れた。ドキドキしながら動かずにいると甘噛みされ舌先が当たっているのを感じた。亀頭を歯でガードされているが、間違いなく口の中では母の舌先が動いている。俺は無言のまま、上に被さり母のパンティーをずらしてアソコを舐めた、何の抵抗も無く蒸れているアソコに舌を這わせた。ペニスに触れる舌が亀頭を撫でてくる。アソコを舐め続けながら次の行動を考えていた。舌の動きを止めると母の股間が俺の口を求め動きだす、俺のクンニを求めた時には母の舌が強めの動きでペニスを刺激する。口にペニスを食わえながら「ハーハーンッ!」呼吸が荒くなっている。口からペニスを抜き体位を変えた。母は肘で顔を隠し膝をたて、憐れもない姿で動かなくなった。母の股間の溝を亀頭で上下に撫でるとヌルヌルと埋もれる場所があった、沈む亀頭を前後に動かし、母の中を堪能した、ペニス半分まで出し入れしていると、クチュクチュクチュと音が響き、気持ちも高ぶった、堪らずに奥まで突っ込んだ。「アン」腰の動きに同調しながら「アンアンアンーアンアン」と声がでた。俺は母の両足を抱え無我夢中で犯した。「アアアア…アアアア…」射精が近づき我慢できずに母のお腹の上に射精し精液で汚した。スッキリしティシュで拭き取り母と一つの布団で寝た。俺の腕枕でうずくまる母の頭を撫で、体を密着してると寝息をたてながら俺のペニスを握っていた。朝起きた時には酷い二日酔いらしくお互いが裸でいる事も気になっていなかった。俺は自分の部屋に戻りシャワーを浴びる支度をしていた。母の部屋を覗き、寝ているのを確めシャワーを浴びた。浴室から出ると母はバスタオル一枚で体を隠しビールを飲んでいた。「なんだよ、迎え酒か?」「フゥー何で私裸なのよ、何であなたが隣居るのよ」「覚えてないの?」「…。シャワー浴びてくるわ」千鳥足で浴室に向かった。シャワーを浴びると母はバスタオルを巻いて部屋に戻った。ダイニングでテレビを見ていると隣に座り、「ねぇ…したの?」「覚えてないの?」「…うん。」母は赤面し俺の腕を掴んだ「熟女っていいね。肌は白くて綺麗だし柔らかいし」「…やめて…ご飯作るから待ってて」俺は回想しながら食事をまった。お互い無言で食事を済ませ俺は部屋に戻った。「ねぇ入るわよ」母が俺の部屋にきた。「昨夜の事なんだけど…何もなかったよね?」「覚えてない?凄かったよ夢でも見てた?」「夢?何の?」「昨夜の事だよ…」「スケベな夢見てたんじゃない…」「そうよね…夢よね、でもあなた裸じゃなかった?」俺は母を品定めするように全身を凝視して、気持ちのよい母の体の感覚が甦った。「しっかり、ヤりたいよ…最後までイカせてくれよ・自分だけじゃなくてさ…」てを引き寄せた。俺は堪らなくなりズボンを下げ、勃起したペニスを右手で握り母に向けた「なっ何してるの…やめて!」「昨夜のようにしてよ、我慢できないょ…はやく!」左手で頭をペニスに引寄せた。頬から唇に挟まれたが歯を固く閉じ抵抗していた。頭を両手で抑え硬くなったペニスで口を抉じ開けた、歯を擦りながら亀頭をねじ込み、陰茎を硬い歯で擦ったが俺には痛気持ち良かった。母のヨダレが溢れ睾丸を濡らした。喉奥を亀頭で詰まらせてしまい、母は床に崩れた「お母さん、ごめんなさい、大丈夫?」「ゲホッゲホッ!フー!大丈夫よ。何であなた、私に…硬くなるの?」「いいから、いいから」俺はベットに仰向けになり、膝までズボンを下げた。母の手と首を引き寄せ硬直したペニスを近づけた。「お願い、母さん…はやく!」硬直したペニスを垂直に立てるとゆっくり唇で包み込んだ。「はぁ」俺は声が堪らずに漏れた。中腰から姿勢を変えベットに上がり母の頭が上下に動き出した。この後をどうしたらいいのか迷いがあった。俺は起き上がり、母の口からペニスを抜くと母を押し倒した。うつ伏せにして覆い被さりながら下半身裸になり、母のズボンも下着も一緒に剥ぎ取った。白くて大きいお尻を撫で回し、広げると肛門が閉じていた、その下には赤身のおびたアソコ、陰毛は少なめ、舌を激しく動かしながら尻を広げ舐め回した。「もっと尻を上げて、」恋人とのセックスとも違ったエロと興奮に支配された。気がつくとお互いが下半身裸でシックスナインになり舐めあっていた、唾液で濡れ、お互いが無言に舐めあい時間がたった。俺は上半身も脱ぎ、「母さんも脱いでよ・」「…」無言で全裸になった母は、仰向けの俺には跨がった、俺のペニスを掴み自分の中に導き入れた、「ンーウッ!」母は顔をしかめ眉間にシワを寄せた。堪らずに俺は尻を鷲掴みにして腰を動かそうとすると「そのまま、動かないで…」母は顔を項垂れながら硬直し動かなかった。少しの時間で動かないまま母は「ハッ!フゥー」小さい声で唸ると直ぐに、微妙な痙攣が伝わった。「アーダメ、アーダメッ、イクイクハァー」母は動く事なく力果てた「…ごめんね力が抜けちゃったハァーハァー」俺は射精したい気持ちを抑えれず、母を下にし両膝を広げ屈伸し奥まで挿入を繰り返した。マグロになった母の顔は失神していたようだった。ピストンを繰り返していると、寝言のように呟き「中には出さないで…中はやめて…」と囁いていた「わかったよ…口に出していい?…口に…ハァハァ…」「…お口に頂戴…お口に出して」目を閉じたまま小さく囁いていた。俺は夢中に腰を振り続けた。射精が近づくと力一杯母の中にペニスを突っ込み母は「アーアーウッ!」と大声で叫びだした。俺は口を塞ぎなが、勢いよくペニスを抜き母の口に入れた、自分の手で擦りながら母の口に射精し、絞るように出し切り果てると「ゴホッゴホッ!ンーウッ!」噎せ呑み込んでくれた。「ハァーハァーハァーあぁー」母は、ゆっくりと起き上がりまだ勃起しているペニスを見ては、また口に頬張り残りの精液を舐め拭き取ってくれた。恋人にもしてもらったことのないお掃除フェラを母はしてくれた。「シャワーを浴びるわ」とふらふらしながら部屋を出ていった。それから毎日続くようになった、家の中での母は俺の要求に応え、ミニスカートを履いて真っ赤な口紅を塗りペニスの根元をルージュで紅くしたり、陰毛を剃り落としたり、コスプレで深夜にカーセックスや青姦、今では恋人と疎遠になりトラブっている。チビで尻が大きい母の身体のほうが相性がいい。
2
2014/09/20 16:09:02 (ZZ6oD3bH)
僕は高1で、お姉ちゃんは25才
両親が飲食店をやっていて、夕方から夜中にかけてお姉ちゃんと2人きりでした。
歳が離れている事もあり、昔から僕の面倒を見てくれていて、お姉ちゃんとゆうより母親のような存在で、すごく優しくて僕も好きだったけど、少しエッチなところもあって
僕が中1で初めて夢精したときに、病気じゃないかと心配してお姉ちゃんに相談すると
『幸司もそんな年になったんだね…………そうゆう時は……こうするんだよ?』
と、僕にチンポを握らせると腕を持って擦らせて、オナニーを教えてくれたのはお姉ちゃんでした。
お姉ちゃんに言われるまま目の前で擦っていると、何か出そうになって
『お姉ちゃん…………なんか……出そう//……』
『精液が出るから、そのまま擦って?』
そのまま擦って気持ち良くて、腰を突き出して初めてお姉ちゃんの前で射精しました。
それから毎日お姉ちゃんの前でもオナニーしていると
『幸司……そうゆうのは人前でやるもんじゃないよ?……悪いことじゃないけど、1人でこっそりするもんだから』
それ以来、自分の部屋でするようになって
ある日のこと
部活から帰ってくると、リビングに灯りが点いてテレビもついていて、ソファーに近付くとお姉ちゃんが、お風呂上がりにテレビを見ていたのかバスタオル1枚だけの格好でうたた寝していて、バスタオルから伸びた白い太ももに少し興奮してしまいました
声をかけようと前に回ると、お姉ちゃんが寝返りを打って仰向けになって、バスタオルを止めていた所が外れて、オッパイがポロリ……。
初めて見る生のオッパイに勃起してしまい我慢できなくなって、ズボンを脱ぐとパンツから勃起したチンポを出して、お姉ちゃんのオッパイを見ながら擦り始めました。
ハァハァ言って擦りながら自然に距離が近付いていって、お姉ちゃんのマンコも見たいと思って、バスタオルに手を掛けて捲っていくと、お姉ちゃんが目を覚まして……
『あっ……幸司……おかえり……』
起き上がってソファーに座ると、バスタオルが乱れてオッパイが出ていて、チンポを出して握っている僕を見て
『幸司…………』
『あ…………あの……これは…………』
すぐに状況を理解したお姉ちゃんは、怒る事もなく
『幸司…………お姉ちゃんでオナニーしてたの?』
『ごめんなさい…………』
目を逸らして顔を赤くしている僕の腕を引いて隣に座らせると
『そんなに見たかったの? 』
『バ……バスタオルが勝手に外れて……オッパイが見えたから……つい…………』
『生で見たの……初めてなんだね……』
固くなったままの僕のチンポを見たお姉ちゃんは
『まだ射精してないんでしょう?……今日はお姉ちゃんを見ながら……していいから……』
そう言って僕の顔をオッパイに向けて
『えっ?……ここで……していいの?』
『いいよ……お姉ちゃんを見て……擦って?』
お姉ちゃんは片脚をソファーに乗せて開いてマンコまで見せてくれて、お姉ちゃんの隣に座ってオッパイとマンコを見ながら擦り始めました。
すぐにガマン汁でヌルヌルになってきて、いつもよりゆっくりと擦っていると
『幸司……いつもこんなにゆっくり擦ってるの?』
『すぐに出ちゃいそうだから……勿体なくて……』
『フフ…………じゃあ今日はゆっくりしようか……出ないように気を付けてね?』
『う……うん…………』
激しく擦りたいのを我慢しながら、お姉ちゃんのマンコを見つめていると
『気持ち良くなってきた?』
『うん……でも……ハァハァ……思い切り擦りたくなってくる//……』
『ゆっくりするんでしょう?…………じゃあ手を離して……こっちに来て?』
お姉ちゃんは僕を前に立たせて引き寄せると、ソファーに座ったまま脚をM字に広げて、僕のチンポを片手でマンコに押し付けて
『これで腰を動かして?……お姉ちゃんの手を握ったままゆっくりね……』
『うん…………』
お姉ちゃんに言われるまま腰をゆっくり動かすと、手とマンコに挟まれて気持ち良くて、お姉ちゃんの手をギュッと握ってもう一方の手は行き場に困っていました。
『空いてる片手は…………オッパイ触っていいよ……』
お姉ちゃんに導かれてオッパイを掴むと、揉みながら堪えるようにゆっくり腰を動かしていました。
『幸司…………どんな感じ?』
『すごい……気持ちいいよ……お姉ちゃん…………ハァハァ…………でも……お姉ちゃんのマンコ見たい//……』
お姉ちゃんが手で押さえていることで、気持ちいいけどマンコが見えなくて……
『じゃあ……自分で擦りつけて?……』
手を離したお姉ちゃんは僕の両手を握ってきて、 僕はマンコを見つめたまま、亀頭をクリやワレメに擦りつけていきました。
『気持ちいい?……幸司……』
『お姉ちゃんのマンコです擦れて……気持ちいい…………ハァハァ……』
ヌルヌルした感触が気持ち良くて、ガマン汁のせいだと思っていたらお姉ちゃんのマンコも濡れていました。
お姉ちゃんを見ると虚ろな表情でハァハァ言っていて
『お姉ちゃんも気持ちいいの?…… 』
『幸司のチンチンが擦れて……気持ちいいよ?…… 』
最初はワレメに沿ってクリに亀頭を前後に擦りつけていたけど、途中から腰を浮かしてマンコに刺すように押し付けていると、それを見たお姉ちゃんが
『幸司…………ハァハァ………先だけ……入れてみる? 』
『い…………入れていいの?』
『先だけだよ?……』
『う…………うん……』
そのまま少し腰を沈めると、亀頭がお姉ちゃんのマンコにニルュンと入って
『あぁっ……お姉ちゃん……ハァハァ……先だけ……入った……』
『そのまま先だけ出し入れさせて?……』
『いくよ?……お姉ちゃん…………ハァハァ……』
腰を動かして亀頭を出し入れさせると、身体が震えるくらい気持ち良くて
『お姉ちゃんのマンコに入ってる……ハァハァ……すごい……気持ちいい……』
『幸司のチンチン……入ってるよ?……んっ//……んっ//……』
クリに亀頭が擦れる度に、身体をビクッと反応させて可愛い声を出すお姉ちゃんにどんどん興奮してきて
『お姉ちゃん……ハァハァ…………もう……出そう///』『中はダメよ?……ちゃんと外に出して?……』
『うん…………お姉ちゃん……いくよ?……』
腰を少し速く動かすと、もう我慢できなくて
『お姉ちゃん……ハァハァ…………あぁっ……出るっ//』
『腰を引いて亀頭を出すと、お姉ちゃんのマンコにかけるように射精しました。』
『お姉ちゃん……ハァハァ…………出た…………』
『うん……いっぱい出たね……気持ち良かった?』
『すごい……気持ち良かった……ハァハァ……』
『幸司のチンチン……まだ大きいよ?……もう1回……する?…… 』
『したい…………お姉ちゃん……ハァハァ……』
射精した精液を拭く事もなく再び亀頭を入れると
『幸司…………もっと奥まで……入れていいよ?…… 』
『いいの?…………全部?…………ハァハァ……』
『うん……全部…………お姉ちゃんの中においで?』
腰を突き出して根元まで深く差し込むと、堪らなく気持ち良くてギュッとお姉ちゃんに抱き着いて
『奥まで入ってる……ハァハァ……お姉ちゃんのマンコ……気持ちいいよぉ///……』
『お姉ちゃんも……幸司のチンチン気持ちいいよ?』
もうゆっくり動かすような我慢なんか出来なくて
お姉ちゃんの顔を間近に見ながら、激しく腰を動かしました
『こんな気持ちいいこと…………グチュ……グチュ…………お姉ちゃんと……セックスしてる……ハァハァ……』
『幸司のチンチンがマンコに擦れて……ハァハァ……… …幸司とお姉ちゃん……セックスしてるよ?……』
『お姉ちゃん…………もう……出そう///……』
『外に……ハァハァ……思い切り出して?……』
夢中で腰を動かすと、すぐにこみ上げてきて
『あぁっ…………イクッ/////』
身体を起こして抜いた途端に精液が噴き出してきて、お姉ちゃんの身体や顔に大量に飛び散っていきました。
それ以来、お姉ちゃんを見るだけで勃起してしまって、料理を作っている時や洗濯してる時に後ろから抱き着いていったり、お風呂に入っているところに乱入していったり……。
その度にお姉ちゃんは怒りもせず、優しく僕を受け入れてくれます。
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2014/09/20 13:09:17 (DWTZb49/)
娘が離婚し 中学の息子を連れ帰って来ました。
生活の為と 娘はスナックで働くように成りました。
孫が高校2年の時、娘は男を作り男と居なく成りました。

そんな時 孫のオナニーを見て仕舞いました。
そんな孫が不敏で、寝てる時 そっとに部屋に入り しゃぶって上げました。
孫は目を覚ましビックリしてましたが 私にしゃぶられ射精しました。
それから毎晩しゃぶって 孫を射精させてました。
その夜も いつものように しゃぶり出すと、
「婆ちゃん オマンコに入れたい!」
不敏な孫にSEXさせました。
私も夫に先立たれ7〜8ぶりのSEXでした。
激しく突き私の中に射精する孫に 年甲斐無く逝って仕舞いました。

それを期に 孫は毎晩のようにSEXして来て 私の中に2度3度と射精するように成りました。
来年は孫も高校を卒業し1人立ちです。
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2014/09/19 18:58:11 (H.D58Ebr)
私は45歳。
妻と、子供が2人います。

母は67歳。
我が家から車で1時間ほどの所に、父と暮らしています。

数ヶ月前、従兄弟の結婚式の案内が、父と母に届きましたが、父は腰を患っており、車に長時間乗る事や、椅子に座っているのが苦痛です。

しかし、せっかくの結婚式を欠席するのも申し訳なく、私が父の代理で出席することに。

式場は車で片道3時間ほど。
式が終わった後に帰って来るのも大変なので、式場のホテルにツインを予約。

初めての、母と2人だけの外泊。
本当はダブルを予約したいくらいですが、それも変な話。

中学生で性に興味をもって以来、母を女性として見ていた。
母と二人だけで出かける機会も少なく、30年に一度のチャンスが巡って来た。

それからというもの、結婚式当日まで期待が膨らみ、たくさんの想像が頭の中を廻って行く。

ようやく当日。
母の着付けが間に合うよう、朝早めに出発。
母の手作りおにぎりを食べながら、ぎこちない会話。

そのうち、早起きした母は、少し椅子を倒し寝息をたてはじめた。

エアコンを緩めた車内。
今日のために染めた髪。
ボタンを外し、ユッタリとさせているブラウスの襟元。
透けるベージュのブラ。
うっすらと汗の滲んだ腋。
スカートから見える、ストッキングを履いていない生足。
化粧の香りと、寝汗の体臭。
半開きの唇。

母を凝視しながら、このまま路肩にクルマを停めて、覆い被さりたい衝動を、必死に抑えた。



数時間後



式も滞りなく終わり、当日帰る親戚を駅まで送ったり、しばらくぶりの叔父さんの相手をしていると、部屋に戻れたのは夜9時前だった。

母はすでにシャワーを浴び終わり、ベッドに腰掛けてテレビを眺めていた。
私が部屋に戻ると、「お疲れ様」と労い、せっかくの結婚式に、ビールも飲ませなくて申し訳ないと詫びた。

シャワーを浴びながら、2ヶ月の間考えていた言葉を、もう一度繰り返していた。
母はどのように拒むのだろうか?
怒りを爆発させるのか。
泣き出してしまうのか。
心臓が早くなり、息が苦しい。

身体を拭き終わり、浴衣姿で隣のベッドに腰を下ろす。
母は冷蔵庫からビールを1本取り出し、私に勧めた。

母は改めて私に労いの言葉をかけた。
「母さんこそ、慣れない着物で疲れたんじゃない?」
コップをスタンドランプの横に置きながら、母に近づく。

おもむろに肩に手をかけながら、
「肩を揉むのは小学校以来かな?」
と、声をかけた。
一瞬、身体を固くした母だったが、笑いながら肯定の返事をくれた。

肩を揉み続けながら、今夜は一緒のベッドに寝たいとお願いした。
「何を甘えているの?小学生みたい。」
とぼける母に、後ろから手を回して抱きついた。
お互いの頬が触れ合う。
手のひらに乳房の柔らかい感触を感じる。

「ちょっと」
私の腕を退けようと、身体を離した。
「変な甘え方をして、何かあったの?」

「今晩、同じベッドに寝させてもらいたい。」
母の質問に答えずに、自分の思いだけを繰り返した。

「智美さん(妻の名前)と何かあったの?」
「智美とは何もない。うまくやってる。」
母は、妻と私の間が冷えきっているのではないかと心配している。
「智美さんに相談出来ない事でもあったの?」
母は、心から私を心配してくれている。

私は、30年間思っていた言葉を母に話した。
「母さんの事が、ずっと前から、女性として好きだった。母さんを抱きたい。」

私の言葉に驚き、母は涙を流しながら、自分の愛情が足りなかったからこんな事になったと顔を隠した。

同じベッドに、少し間を開けて座っていた母は、涙を拭きながら立ち上がり背中を向けた。

「母親にそんな気持ちを持つのは、浮気をするより罪が深い。」
母は、余程のショックを受けているはずなのに、取り乱したりせずに諭した。

私も立ち上がり、もう一度母の後ろに立った。
母は、浴衣の襟元を両腕で固く結び、強く身体を閉ざしている。

重い沈黙が続く。
私に後悔の念が、涙と共に溢れてきた。
「ごめんなさい。」
ようやく、その一言を絞り出した。

私は母に背を向け、ぬるくなったビールを一気に飲み干した。
嗚咽とビールに噎せた咳がまじる。

母は、ゆっくりと私に近づき、背中を擦ってくれる。
「今のごめんなさいは、私にではなく、智美さんに対しての言葉なんだよ。」
母の優しさは、妻に向けられていた。
「かわいい智美さんを裏切ってはいけないよ。」

「智美との生活を壊すつもりは絶対に無い。でも、母さんを好きな気持ちを閉じ込めていたら、耐えきれなくなる。」
母に背中を向けたまま、嗚咽が続いた。

母はまだ背中を擦ってくれている。
「智美さんとの家庭は壊さないんだね。」
母の手が背中からはなれた。

何かが床に落ちた。
振り替えると、母は浴衣の帯を外していた。
浴衣がはだけ、隙間から肌シャツが見える。
裾は手で押さえているため、パンティは見えない。

母は部屋の灯りを小さくした。
スタンドランプの灯りが母を妖艶に映す。
「何で、こんな年寄りに興味を持ったの?」
母の声は震えている。
母は、浴衣を脱ぎ、器用に畳んだ。

着古したベージュの肌シャツ。
色褪せたベージュのパンティ。
母も緊張から、汗だくになっていた。
じっとりと汗を吸った肌シャツが、身体に貼り付く。

私は母に一歩近づき、強く抱きしめた。
「康子」
あえて母を、名前で呼んだ。
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