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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/07/29 13:09:26 (XbExOZie)
あの当時エロ漫画作者に「風間しろう」と言う人がいて
その人の漫画がエロくてその漫画で見た事を母に試していました
中年女のアソコの毛を剃ると言うのもそこから来た事で
あと異物を入れる事も試してみました。本ではバイブレーターを
入れるのですが当時の中学生にそんなお金はなく またあの当時
ブルースリーが大流行でクラスでヌンチャクが流行っていた
本物のヌンチャクなど秋田に売ってるわけもなく作るのです
材料はすりこぎと鎖です。そうすりこぎをバイブがわりにしてたのです
初めて使った時は母といつも寝るベッドの下に隠しておき
母が全裸でベッドに入って来て私が布団の中に潜り込み

母のアソコを触る事から始まるのですが始まって数分後には
掛け布団はなく母と私は生まれたままの姿で絡み合っていたわけで
その日はすりこぎを黙って使おうと思ってたので
しばらく母のアソコをさわって濡れて来たら舌を入れて舐めてあげ
身体の体位をうつぶせにしてお尻を上に突き出させた。おしりと割れ目が
一本線となり2本の太ももの間に現れた。割れ目の谷間に溢れた汁が
にじみ出てて部屋の電球の光に照らされテカテカ光ってた、
その割れ目の間に人差し指を入れるヌルっと爪先が中に入った
1、2回上下にスライドさせた母のお尻が左右にくねった

そこですりこぎをこっそり出して突き出してる後ろから
濡れた2枚の割れ目の中にすりこぎをそーと押し込んでいく
内部が濡れてる為抵抗なくドンドン中に入って行く
母の割れ目にすりこぎが入った光景に超興奮したのを覚えている
母がアソコをヒクヒクさせると奥深く刺さってるすりこぎが
同様上下にヒクヒクと動いた回転させる
クルクルとまわった 2・3回まわして少し抜いてみると
中に沈んでた部分が汁を吸って木の色が変わってた

そしてゆっくりすりこぎを出し入れしてみる
お尻の穴と割れ目の収縮が始まり母が声を出し始める
すりこぎを半回転さして中に入れる 引く時は逆半回転する
この動作をしばらく続けていると穴の奥からジワジワと汁が
出て来てすりこぎの根元をグルリ濡らした
2枚の割れ目の肉の間にカニの様に気泡をなして汁がにじみ照かり
やがてすりこぎ表面が白い汁にまみれお尻がヒクヒク動きだし 
お尻の谷間や割れ目の間に無数の糸が横たわり始め
母の下半身は我慢汁でベトベトテカテカに成った

突き上げたお尻が小刻みに揺れて母が小さく
「いくー」と漏らして母は果てた!

すりこぎをゆっくり引き抜くと割れ目がパックリ口を開けてた
さらに両手の親指で母の割れ目を左右にひろげ中を覗くと
割れ目内部はケイレンしてドクドクと汁を外へ外へと押し出してた
割れ目から無毛のツルツルの丘を通りおっぱいの方へと・・・
この日から我が家のすりこぎは母の下の口に度々
出入りをする玩具と成り母自ら体内に入れ
動作させる事もあった・・・
1

パパっ子

投稿者:ケイ ◆5VVtThxrko
削除依頼
2015/07/28 16:49:31 (yTnYEH3g)
S5からパパとずっとしています。
きっかけは、ママとパパがSEXしてるのを見ちゃって、それをパパに気付かれたから。
夜中に目が覚めたら、1階でママの泣き声みたいなのが聞こえた。
ママたちの寝室から聞こえたから、ケンカしてママが泣いてるかと思って、「ママ?」って声かけながらドア開けた。
そしたらベッドの上でパパとママが二人とも裸、横になったパパの体の上にママが乗っかって、お尻動かしながら泣いてるみたいな声出してた。
照明つけたままで明るくて、ぜんぶ、見えちゃった。
ママのあそこにパパのペニスが入ってて、ママがお尻を動かすたびに出たり入ったり、ヤらしい音もしてた。
思わず見つめてた。
あたしの声は聞こえなかったみたいだし、ママはドアの方に背中向けてたから、あたしドキドキしながら見ちゃってた。
どんくらいたったか分かんないけど、見てるうちに、なんかあたしのあそこも熱っぽくなってきて、立ったままでパジャマの中にて入れて自分のあそこに触り始めた。
意識してあそこ触ったのはそれが初めて。
ちょっと濡れてるみたいで、指でワレメ触り続けてた。
だんだんママのお尻の動き早くなって、パパの体も下から突き上げるみたく動き始めて、
ママの声が悲鳴みたいにおっきくなって、けいれんするみたいになりながら、パパの体の上に倒れこんじゃった。
パパがママの両足抱えながら、起き上がってママの体を横にしようとしたみたいで、そん時に、パパがあたしがいる気付いたみたいだった。
パパがなんか言うかと思ったけど、ママの体の向き変えて今度はパパが上になって・・・
すごい激しくお尻動かしながら、最後はママのあそこに何回もお腹ぶつけるように動かしながらケダモノみたく叫んで、そして動かなくなった。
ママは口半開きにして、気絶したみたく動かなかった。
ちょっとの間じっとしてたパパが、あたしの方見て少しオッカナイ顔して、ママから離れてあたしの方に来た。

叱られるって、思って、目を瞑ってキンチョーしてたら、
突然パパがあたしの体ギュッと抱いて来て、そして、パパの手がパジャマの中に入って来て、あそこに触られた。

「部屋に戻っといで・・」
それだけ言われて、寝室から追い出されるように出された。

2
2015/07/27 02:15:55 (2.HjwxWz)
息子はDKです。私はすごい若い頃彼を生んだので30台の前半です。歳が近いのもあって息子とは仲がいいです。息子は友達もよく家に連れてきます。
夫とは離婚してて息子と二人暮らしです。息子が私の体に興味を持ってるのはわかります。毎晩私の体を触りに来ます。
私は寝返りを打ったりして、ダメだよって伝えます。彼はそれであきらめて私の部屋をいつも出て行きます。
息子はバンドをやっててその合宿を家でやることになりました。バンドのお友達が2人来て練習してました。夜も熱心に練習してて私はお夜食も用意して「がんばってね」と言って自分の部屋で寝ました。さすがに息子も今日は来ないだろうって安心してました。
うつらうつらし始めた頃になんとなく部屋に何人か入ってくる気配がしました。でも眠りそうになってたので気のせいだなって思いました。
でも体中に手を這わすのが一人じゃないってわかって胸が高鳴りました。
本能的に変だなって思ってうつぶせになりました。でも意味なくて彼らは私のパジャマを脱がしました。「止めて」って言いましたけどあっという間に全裸にされました。うつぶせの私の背中とかお尻とかを嘗め回してる子達がいました。複数の男性に体をなめられるって初めてで体の力が抜けてきました。逆らえなくなってきて四つんばいにさせられました。
息子の友達が「やっちゃえ」って言ってました。息子が後ろから入れて来ました。
あんまり女性を知らないのかすぐいきました。その後お友達も続けて入れて来ました。
2人目の子もすぐいったんですけど3人目の子は明らかに慣れてて私をいかせようとしてました。彼のアレはおっきくて入れられただけでかなりやばいんですけど少しずつ動かして私が気持ちいいところを探してました。
私が反応するところを重点的にこすって感じさせられました。私はいかされるのを息子が見てるのがわかりました。
その後朝まで突かれました。 何回いったかわからないです。


3
削除依頼
2015/07/26 16:55:23 (6dSSo2sD)
私の体験をお話しします。
現在58歳、主人には先立たれ2人の娘の上は嫁ぎ下と2人で暮らしています。

今日は、私の生い立ちを書き込みします。
私は、左官職の父と体の弱い母との間に生まれました。
これは、後で私を育ててくれた叔母(実母の妹)から聞いたのですが、両親は母の実家に反対され駆け落ちの形で一緒になったようです。
母は、子供の頃から身体が弱く私を産んで更に病気がちになったようです。
父は、日雇いの左官職人で、収入はそれなり殆ど母のクスリに消えていたようです。
そんな、母が身ごもり生活が苦しくなり、私は叔母さんの家にあづけられました。
叔母さんの家は、子供がなくよく泊まりに来ていました。
市営住宅のうちと違い、家業を手伝う伯父の家は、それなりに余裕のあるうちで、子供ながらにこのうちにくるのが大好きでした。
叔母さんの家に預けられて半年した頃、母が他界しました。
詳しくは聞いていませんが、妊娠後の経過が悪く亡くなったと聞かされています。
母の亡くなった後も、私はそのまま叔母に預けられその家で暮らしました。
母が亡くなってからは、父は月に一度私の生活費を届けにきました。
母が亡くなって2年後、私が中学2年生の時です。
朝食を終え学校に行く支度をしていると、私の部屋に伯父が、くちびるに指をあて「静かに」の仕草をしながら入ってきました。
「どうしたの?」小声で聞くと、「今日、見せたい物があるんだけど、学校をサボらないか?」と言いました。
「何処へ?」とさらに聞くと「いいから、まりこにばれないように学校に行くふりをして、駅で待っているから」
そう言うと部屋から出て行きました。
私は、いつもの優しく良くしてくれる伯父が大好きでした。
きっといい事が有ると思い、伯父に言われるように学校へ行くふりをして家を出ました。
駅まで行くと伯父の車がもう停まって居ました。
いつものように、後ろの席に乗り込みました。
「何処に連れて行ってくれるの?」と切り出すと、叔父はにっこりと笑って、「どこにも行かないよ、でもいい物を見せてあげる」と言うと車を走らせました。
家の近所を走りながら、彼氏は居るのか?とか学校は楽しいかとか、最近少ししなくなった普通の話を車の中でしました。
この頃私は、実は友達のお父さん達よりずっと若くてカッコイイ伯父さんに憧れていました。
だから、学校をサボって叔父さんとこんな事をしているのも、悪い事をしている感と、叔母さんへの後ろめたさが手伝って凄く心地の良い一時でした。
一時間くらい走った時に、家の側に居ました。
「家に帰ったら、叔母さんに叱られるよ」と叔父に言うと「わからないように入るから、静かにね」と言うと当時空き家だった隣の家のガレージに車を入れ、家の勝手口から家に入り、二階の叔父の書斎に案内されました。
「叔母は…」と言いかけた時、叔父に口を塞がれました。後ろから叔父に抱かれるようになり、叔父のつけている香水の匂いが、今でも記憶に残っています。
そのまま、静かにしていると隣の部屋から人の話す声が、かすかに聞こえてきます。
伯父は、左手で私の口を塞いだまま器用に、目の前の本棚から静かに1冊2冊と本を抜いていきます。
5、6冊抜くと丁度頭が入るなりくらいの隙間ができました。
伯父は耳元で「静かにね」と、言うと左手を外し今できた隙間に顔を突っ込みました。
ちょと覗くと、顔を抜き私に覗いてご覧という仕草をしました。
さっきの隙間を見ると、壁に小指より小さな穴が開いて居ました。
叔父さんここを覗いていたんだな。
と思って、覗いて見ると、隣の部屋(伯父たちの寝室)
ベッドに赤い紐で縛られた裸の叔母とその叔母の股間に誰かが顔を埋めて居ました。
叔母は、泣くような声で「もっと、もっと舐めて」と叫んで居ました。
わたしは、ビックリして顔を引き抜くと叔父が裸で経っていました。
私は、更にビックリしましたが、今声を出したら叔母さんに聞こえてしまう。
裸の叔父と居たら、怒られ家を追い出されてしまう。
と考えどうしたら良いのかわからずにいると、まりこの事が誰よりも大好きだ。やよいよりも…
伯父さんに恥を欠かせないで、、とソファーに連れて行かれました。
そして唇を重ねられ、舌が入り服を脱がされ、、
その時、下腹部に軽い痛みと何かが流れる感じが有りました。
伯父のては、スカートを取りそのまま下着を脱がせました。
「まりこ、生理なのか?」
叔父の言葉に驚きました。
初潮でした。
伯父は、汚れた私の大切なところを何度も何度も舐め綺麗にしてくれました。
私は、初潮を迎えた恥ずかしさと伯父の行為に恥ずかしさが、いっぱいでしたが、嫌ではありませんでした。
やがて、伯父はとても大きくなった叔父の部分を私のあそこへ入れてきました。
どうすれば良いのかわからず力が入り上手く入りません。
「力を抜いて」伯父に言われましたが、上手く抜く事が出来ません。
伯父は、私から身体を離すと私を立たせ、さっきの隙間のところは連れて来ました。
私にのぞかせるかっこで後ろから挿入されました。
伯父は何度か腰を振ると私の中に、射精しました。
テッシュを何枚か私の股間に充てると、服を着るように示しました。
一通り身につけると伯父と家を出て車に乗りました。
伯父は、車の中で沢山私の事が好きだと話してくれました。
車は、どこか知らない場所のホテルに入りました。
Hotelでも私の身体を求めてきました。
二人とも少し眠ってしまい、目覚めるともう3時を回って居ました。
慌てて起きて服を着て家の近くに戻りました。
伯父は、叔母さんにナイショだと、念を押しくるまを出しました。
家に入るといつものように、台所から叔母の鼻歌がきこえました。
ドアを閉めると「まりこ?今日は遅かったね」と声をかけてきました。
「う、うん」返事をすると2階の自分の部屋へ向かいました。
伯父達の寝室と、伯父の書斎のドアがなんとなく後ろのめたかっことを覚えて居ます。

暫く部屋で気持ちを作り、下に降りると叔母に初潮を迎えた事を告げました。
叔母は「大人になったんだね」と喜んでくれました。

その時、帰りの車で伯父から叔母の相手が父である事を聞かされました。
叔父以外の男とあんな事をして居た叔母に少し嫌悪を感じましたが、伯父に「叔母よりも、好きだ」と言われた事で感謝にも似た変な気持ちを感じていました。
それから、25歳で家を出るまでの10年以上、私は叔父の女としてこの家で暮らしました。

今日、上娘の旦那さんとセックスをしました。
5回目です。
上の娘の男癖や金にだらしなく義兄から、身体で金を無心した事でこれまで、身体を提供して来ましたが、今日は娘の旦那から私を抱きたいと誘われ、私も抱かれたいと思い会いました。
娘の旦那から、娘より…と言われた時、書き込んだ事を思い出しました。

他に書く事ができなかったので、ここに書き捨てて行きます。
4
2015/07/26 06:00:35 (Zlu4t6eb)
僕が生まれる前から父親の妹の叔母と父親の実家で暮らしていました。
なので、叔母がいることは自然でしたし、商売をしている両親の変わりに叔母に面倒を見てもらっていました。
芳恵なので、ヨッチャンと呼んでいます。
ヨッチャンは自他共に認めるブスです。
性格も暗く、地味な女性ですが、スタイル、身体だけはエロく豊満で巨乳です。
流行りや、ブランドに興味がないが、下着だけはこだわり派手な下着をつけています。
性に目覚めた頃からヨッチャンの汚れたパンティの匂いを嗅いだりしていました。
ヨッチャンはストッキングを5枚くらいローテーションで履き三回くらい履くと洗っていたようで、部屋にはストッキングがかけてありました。
汗と香水とオシッコの匂いが混ざったストッキングは最高のオカズでした。
ヨッチャンの部屋を物色していると、タンスの中に数冊の官能小説とローターがありました。
レイプとSMの官能小説ばかりです。
それを見つけてから行動を大胆にしました。
後ろから抱きついたり、胸をなんとなく触ったり…
ヨッチャンは何しても嫌がらず笑っていました。
かけてあるストッキングに精子をつけたりしました。
両親が商工会の旅行に行くことになり、決心して夜を待ちました。
「ヨッチャン…一緒に寝ていい?」
「えっ?私の部屋で寝たいの?」
「違う…一緒のベットで寝ていい?」
「えっ!どうしたの?いいけど…」
布団に入って、一つの枕に二人で頭を乗せて顔を近づけ
「キスして…」
「えっ?じゃあ目を閉じて」
僕は目を閉じていると、唇が重なって来ました。何回かキスをしていると、叔母が舌先で僕の唇を舐めて来ました。自然と口開けると叔母の舌が入って来ました。
「ヨッチャン…おっぱい見せて」
「えっ!恥ずかしいよ…」
そう言うながらパジャマのボタンを外して
「触っていい?」
「えっ?優しくね」
僕は乳を揉み、乳首に吸い付きました。
「あっ!はっ…」
叔母の息が荒くなって来ました。
「ヨッチャン…マンコ見せて…」
「えっ!マンコって…脱がせて」
パンティとパジャマを一緒に脱がせて足を開きました。
「ズルいよ…ダイチャンも裸になって見せて…」
僕が全裸になると、叔母は眼鏡をかけて僕のペニスをさわり
「先ちょから汁が出てるね…マンコからも出てるか触ってみて」
マンコに顔を近づけ、指でなぞると
「ヨッチャン…濡れてる!」
「舐めて…」
指を入れたり、舐めたり…
「ヨッチャン、チンコ入れていい?」
「えっ…やっぱり駄目!コンドームないから駄目!」
「でも…」
「今日は舐めっこだけ!」
そう言うながら口でチンコをしゃぶってくれました。
その夜は寝るまで、叔母のマンコを舐めて、叔母は口でチンコをしゃぶって、叔母の口の中に3回射精しました。
朝目を覚ますと叔母はいませんでした。
家中探しましたがいませんでした。
しばらくすると、玄関が開く音が
「ごめんね!コンビニ行って来た!」
袋の中には、パンとジュースとコンドームが入っていました。
「朝ご飯食べて、シャワー浴びてから…お兄さん達何時くらい帰ってくるのかなぁ?」
そう言うながら僕のペニスを触ってきました!

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