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近親相姦体験告白 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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叔母

投稿者:健太
削除依頼
2014/07/24 20:17:30 (oreNfe/p)
少し長くなりますが、俺と叔母のことを書きたいと思います。
健太、24の会社員です。
子供の頃から身近にいてしょっちゅう顔を合わせていれば別になんとも思わないんでしょうけど、何年も会ってないと親戚っていう感じはしないですよね。
俺には父方母方合わせて3人の叔父と5人の叔母がいるんですが、父方の叔父叔母は比較的近くに住んでるし、小さなころから法事やなんやで結構顔を合わせているので何とも思いません。
しかし母方の3人の叔母は北海道にいて、よほどのことがない限り顔を合わせることはありません。
最後にあったのは、母方の祖父が亡くなった時だったから、もう10年くらい会っていませんでした。
その中の一人、一番下の叔母・愛子が一昨年の秋に仕事の関係で東京に出てきたんです。
愛子は北海道ローカルの会社で働いているんですが、その会社が新しく開設した東京営業所の経理担当として来たんです。
俺の母は4人姉妹、一番下の愛子だけ少し空いて生まれたそうで、母よりも15歳年下の35歳で独身(バツイチ子供なし)です。
母が言うには、祖父がどうしても男の子が欲しくて頑張って4人目を作ったそうですが生まれてきたのが愛子で、母は中3になって妹が生まれて、当時はすごく恥ずかしかったそうです。
身内の俺が言うのもなんですが、久しぶりに会った愛子は俺の好みで言えばまさに「どストライク」、衝撃的な再会でした。
割と背の高い母とは逆に、小柄で色白で出ること出てて、顔も母とはあまり似ておらず美人の類だと思います。
ただし当時は俺にも彼女がいましたし、愛子は叔母ですからそれ以上のことは考えもしませんでした。
この投稿では叔母ではなく、普段通りに「愛子」と書きます。
本人が「叔母さんは止めてよ」というので、名前で呼ぶことにしてるんです。
「さん」とか「ちゃん」くらい付けろと言われてますが、生意気に呼び捨てで呼んでます。
確かに24の俺に35の愛子が「叔母さん」とは呼ばれたくないでしょう。
愛子は小さい頃に忙しい祖父母に代わって俺の母が親代わりをしていたということもあり、俺の家から歩いて10分ほどのところに部屋を借りて住んでます。

俺と愛子の勤務先が歩いて5分ほどのところなので、俺が就職してからは仕事が終わった後に、よく待ち合わせをして一緒に飲みに行ったりしてました。
俺的には、叔母と甥ではなく、年上の女友達みたいな感覚で飲みに行ったり買い物に行ったりしていました。
そして去年の秋から、俺と愛子は一線を越えて男女の仲になりました。
9月に入ってすぐの金曜日でした。
昼過ぎに愛子から「むしゃくしゃすることがあったから飲みに行くぞ!」と言うメールが来ました。
俺も夏に大学生の頃から付き合っていた女性と別れてむしゃくしゃしていたので、二人でとことん飲もうということになりました。
夕方待ち合わせて、いつも行ってる居酒屋に向かいました。
仕事のことかプライベートでのことかよくわかりませんが、この日の愛子は俺に絡みながらビール、ハイボール、チューハイを正体を失くすほど飲んでしまい電車で帰るのが無理な状態でした。
店から出たあと、まだ時間的には早かったので、しばらくの間バス停のベンチに座らせて酔いを覚まさせましたが、それでもふらふらして危ないので仕方なしにタクシーに乗せて連れ帰ることにしました。
途中で2度ほど、「気持ち悪い、停めて」と言うので、車から降ろして夜風にあてさせたりしたので、愛子の部屋へはけっこう遅い時間に着きました。
愛子を抱えるように部屋に運んでベッドの上におろして水を飲ませて帰ろうとすると、「健太、ちょっと起こして」と言うので、前から抱きかかえるように愛子の体を起こしてやると、「お風呂入りたいからお湯出してきて」と勝手なことを言いました。
俺はお湯だけ出して帰ろうかとも思いましたが、愛子がそのまま寝てしまってお湯を溢れさせたり、風呂で眠って溺れでもしたら大変なので、しばらくの間いることにしました。
お湯が溜まったので愛子に言うと今度は俺に「服を脱がせて」と言い出す始末、さすがにそれは嫌だなと思い家に電話して俺の母を呼んで面倒を見させようと思ったら、母は母で面倒くさそうに「こんな時間に冗談じゃない!あんたが飲ませたんだから最後まで面倒見てやりなさい!」と言って電話を切ってしまいました。
母もまさか俺と叔母である愛子がこんなことになるとは思いもしなかったんでしょう。
俺は仕方なしに愛子の着ているものを脱がしてやったけど、それでも「下着くらいは自分で脱げるでしょう」と言いながらユニットバスのところまで連れて行きました。
すると愛子は、「ちょっと、背中のホックだけ外して」と言って俺に背中を向けました。
ホックを外してやると、愛子は俺の目の前で全裸になって風呂に入りました。
下心がなかったわけじゃないけれど、愛子は血のつながった叔母だし、正直言ってここまで正体を失くされると介抱で手いっぱいで、とてもじゃないけど変な気を起こす余裕なんかありませんでした。
俺は、愛子が風呂から上がって寝るまではいた方が良いと思い、そのまま部屋で待ってましたがなかなか上がってきません。
ちょっと心配になって見にってみると、案の定風呂に浸かったまんま居眠りしていたので慌てて起こして出るように言いました。
愛子がふらふらと立ち上がり、バスタブから出ようとして転びそうになったので、俺は咄嗟に抱きかかえましたが、おかげで俺が着てたワイシャツ、ネクタイ、ズボンまでビショビショになりました。
そのままユニットから出してバスタオルで包んで、「あとは自分でやってよ」と言って手を放すと、愛子は「できないよー」と言って俺の方に倒れかかってきました。
俺は、「もう‥しょうがねーなー…」と言いながら、愛子の体を片手で支えながら拭いてやりました。
今から考えれば、俺も彼女と別れた後だったから溜まってたんしょうね、愛子の体に触れているうちにペニスが勃起してきてしまいました。
それだけ愛子の体が魅力的だったということもあるんですが、こういうのって意識し始めた途端にスイッチが入ります。
ましてや、「どストライク」の愛子が全裸で俺の目の前にいる、俺も酔って気が大きくなっていたので、「こんなに酔っぱらってるんだから、今夜のことんか覚えてないだろう」と思い、バスタオルで体を拭くふりをしながら、わりと豊満な乳房を弄んだり、前から背中を拭くふりをしながら体を密着させたりしました。
胸、腹、背中と拭いてやったあとは、当前下半身も拭いてあげないといけません。
愛子を壁に寄りかからせてからしゃがみこんで、下から覗き込むようにへそから下を拭き上げて行きました。
両脚の間にタオルを入れて、タオル越しに愛子のアソコをゆっくりと拭きました。
手からタオルがずれたふりをして、ほんの一瞬だけどじかに指先で触ってみたりしました。
すると、愛子が「健太のエッチ!いつまで拭いてるのよ?」と、ちょっと怒ったような口調で言うので、俺は慌てて「な…なに言ってるんだよ。風呂で眠って溺れ死にするところだったんだぞ!」と言い返しながら、わざと強めにグリグリしてやりました。
すると愛子が「んんっ」と眉間にしわを寄せて甘い吐息をもらしました。

こうなると俺もエロモードに突入するのは必然、タオル越しではありましたが、クリの辺りに指先を当ててグイグイ押しました。
すると愛子は一人で立っていられなくなったのか、俺の頭に両手を突いてハァハァと荒い息を吐きはじめました。
俺が「あれ?どうしたの?」と聞いてもなにも答えませんでしたが、頭に突いた手の指に力が入り俺の頭を掴むようにしたことで感じていることがわかりました。
俺は手の動きを止めて立ち上がると、そのまま愛子を抱き寄せました。
気のせいかも知れないけど、愛子は「なんで止めちゃうの?」みたいな目をして俺の顔を見ました。
俺は黙って愛子の額にそっと唇を当てて、多分2〜3秒だと思うけど、そのままじっと抱き締めました。
愛子は酔っていたせいもあったんでしょうが、力なく俺の胸に寄りかかるようにしていました。
俺が額から唇を離すと、愛子が辛そうな目をして俺の顔を見上げ何か言おうとしたので、その唇を人差し指でそっと押さえた後、唇で唇を塞ぎました。
さすがに舌を入れたりはしませんでしたが、それでも唇を押しつけるようにして強く吸いました。
愛子は離れようとしましたが、俺は愛子の頭を押さえつけるようにして離しませんでした。
唇を離すと、愛子は少し怯えたような目をして「ダメだよこんなこと…」とだけ言いました。
俺はもう物事をまともに考えることができなくなっていました。
ふらつく愛子を抱きかかえてベッドに寝かせて自分も着ているものを全部脱ぐと、そのまま体を重ねました。
そして強引に唇を合わせて舌を入れました。
かなり酒臭かったけど気にならないほど興奮していました。
キスの次は胸を揉んだり乳首を吸ったりしましたが、愛子は酔っていて体を思うように動かせないらしく、「健太、ダメだってば…止めて…」と力なく言うだけ、俺が止めず続けていると「ねぇ健太、聞いてるの?ダメよ、こんなこと…」みたいなことを言い続けていました。
脚を広げてクンニしようとすると愛子は必至で脚を閉じようとしてましたが、上手く力が入らないみたいで簡単に開くことができました。
俺は速攻でクンニしました。
愛子は「ダメダメ…本当に止めて〜…」と半泣きみたいな感じで言いましたが、少しクンニしただけですぐに愛液が溢れてきました。
もう我慢できない、俺は勃起したペニスを愛子に突き入れようとしました。
本当は生でやりたかったんですが、財布の中に彼女と別れてから使うあてのないコンドームがいくつか入ってたのを思い出したので装着して愛子の中に思い切り突き入れました。
愛子は、「入れちゃダメ、ダメダメ」と言いましたが、言葉には力が無くすんなりと挿入できました。
酔っていたのとコンドームを付けていたせいで、かなり激しくピストンしましたがなかなか射精感を得ることができませんでした。
途中で何度かピストンを止めて、上がりそうな息を落ち着かせてから激しく突く、を何度か繰り返した後やっと射精しましたが、愛子が感じていたのかイケたのかははっきりわかりませんでした。
俺がペニスを抜くと、愛子は何かぶつぶつ言いながら眠ってしまいました。
俺も外したコンドームをティッシュに包んで床に投げ捨てたあと、なんだか一気に酔いが回ったような感じになって愛子のベッドで一緒に眠ってしまいました。

翌朝早く、二日酔いの頭痛と愛子の慌てふためいた声で目を覚ましました。
愛子は目を覚ました俺に向かって素っ裸のままで、「ねぇ健太、あの…私よく覚えてないんだけど…これって‥もしかして…私たち…しちゃったってこと?」と、俺が投げ捨てたコンドームを見せておろおろしながら聞いてきました。
そう聞かれると俺もなんだかばつが悪かったんですが、「うん…しちゃったよ。全然覚えてないの?」と言うと、愛子は手で顔を覆って「覚えてないよ…なんてことしちゃったんだろ…どうしよう…」と言ったきり枕に顔を埋めてしまいました。
俺は上手く言いくるめれば愛子とタダマンやり放題になるぞと思い、「愛子から絡んできたんだぜ」「えっ?そうなの!?」「本当に覚えてない?愛子の方がけっこうノリノリだったけどなぁ。エッチの時の声が大きくて、隣に聞こえないかってハラハラしたよ」と言うと、愛子は「止めて!言わないで!そんなの嘘よ!ウソウソ!」と言って掌で俺の口を塞ぎました。
俺はその手を外して愛子を抱き寄せると、「嘘じゃないよ。しちゃっとことを今さら悔やんでも仕方ないだろう?」と言うと、愛子は「そんなっ‥うそ…信じられない…」と言ったきり何も言わなくなりました。
俺が愛子の肩を抱き寄せて「じゃあなに?愛子は俺が嘘言ってるって言うの?」と、すかさず返すと、「そうじゃないけど…でも…全然覚えてないもん…」と言葉を濁しました。
「俺ははっきり「覚えてる…最高だったよ。」「最高だったって…私…健太のお母さんの妹だよ、叔母さんだよ」「だから?それがなに?」「それがなにって…私たちがこういうことするのって凄くいけないことでしょ…?」「そう?俺は叔母さんだからセックスしちゃダメとか思わないけど」「あぁ…もうどうしていいのかわからないよ…」「好きか嫌いかでいいじゃん」「そんな単純な話じゃないでしょ…」「単純だよ、俺は愛子が好きだからそれで良いもん。愛子は俺が嫌いなの?」「嫌いじゃないけど…でも、それは違う意味だし…」「違う意味だろうがなんだろうが、嫌いじゃないなら好きなんでしょ?だったらそれで良いんだよ、違う?」「わからないよ…」「そのう ちわかってくれたら良いよ」そう言って愛 子をぎゅっと抱きしめました。
俺は二日酔いの頭痛のことなんかすっかり忘れて戦闘モードに突入、愛子は「あっ…だめだって」と言いましたが、そのままベッドに押し倒して唇を重ねても抵抗しませんでした。
そのまま首筋に唇を這わせ、胸を揉み乳首を舐めたり吸ったりしましたが、愛子は「だめよ…こんなこといけない…」とはいうものの、逆らったり逃げようとしたりはしませんでした。
俺が脚を開こうとした時だけ「止めて…取り返しのつかないことになるから…」と、力を入れて開かれまいとしましたが、それでも強引に広げてクンニし始めると「嫌っ…そんなことする健太嫌い…」という言葉とは裏腹に、愛液を溢れさせながら甘い声を上げ始めました。
しばらく続けていると、体全体をガクガクさせながら「ダメッダメッ…」と何度も繰り返す愛子、その姿や声を見聞きしているうちにたまらなく挿入したくなったので体を重ねていくと、愛子は俺に向かって、「ねぇ、持ってるなら‥ちゃんとつけて」と言いました。
俺が「えっ?ちゃんとつけてって…コンドームのこと?」と聞くと、愛子は黙って頷いたあと目を瞑って顔をそむけました。
財布の中にはまだ2個ほど残っていましたが、生で入れたかったので持っていないといってそのまま挿入しました。
前の夜とは違い、この時の俺は愛子を感じさせたい、気持ち良くさせてやりたいと思いながら腰をピストンさせました。
その思いが伝わったかどうかはわかりませんが、愛子もそれなりに感じていたようで、俺の背中に手を回してしがみつくようにして悩ましい表情を浮かべながら遠慮がちに切ない声を上げていました。
俺も凄く感じてしまって、愛子の腹の上に切り射精しました。
愛子の上から降りて横に仰向けになると、愛子は体をピタリと寄せてきて不安そうな顔で確かめるように「私たち…本当にこんなことで良いの?」と言いました。
俺は「良いんだよ、これで」と言って愛子を抱き寄せてキスしてやりました。

この日からの二人について、続きは近々アップします。
1
2014/07/24 10:06:51 (qEuQ2cHM)
義姉のK○○○美40歳人妻、
めがねかけていて顔はブサイクだが、どこか色っぽい。毎年、帰省中の合間をぬって義姉宅へ遊びにいく。そこで義姉の下着の匂いを嗅いでトイレでオナニー。いつも精子を下着に染み込ませて戻している。K美、気がついているかなあ。今年は水着姿を拝みたいなあ。
K○○○美、一度でいいからヤりたいよー。
いつもK○○○美の顔写真を見ながらオナニーしてるよ。今度また俺の勃起したパンパンのパンツの膨らみを見せてあげるからね。ひそかに興奮するんだろう。
あと、また使用済みの下着をこっそり置いておいてよ!思いっきり吸引してしゃぶりながらオナニーするからね。
K○○○美のおっぱい揉みながらオナニーしたいよ。ブサイクだけどフェラチオが上手そうな顔と口元、想像したらまた起ってきた。今からまた抜くね。
2
2014/07/24 00:10:00 (vkcoeZjj)
俺が妹を初めて犯した時、妹は高校2年生。
きっかけは、突然妹が俺の前をきわどい格好でうろつき始めた事だった。

それまでも偶然着替えを見てしまった事はあり、そんな時はラッキーと思ったりしていたが、この時のはまったく違っていた。
毎日のように目の前を妹が半裸でうろつくのだ。
それも明らかに俺を意識して。
ただでさえ妹は胸が大きくムチッとした体をしているのに、夏に向って暑くなるにつれ、さらに妹の露出は激しくなっていくのだから堪らない。
さすがに母が注意したが、
「は〜い。」
と生返事をするだけだった。

そして夏休みに入り、遂にあの夜を迎えた。


居間のソファでビールを飲みながらテレビを見ていると、風呂から上がった妹が俺の向かいに座った。
妹はバスタオルを体に巻いただけで、これ見よがしに脚など組んできた。
この夜は親がいなかったので、いつも以上に挑発的な態度を取ってくる。
忽ち痛いほどに勃起してしまったペニスを隠すように俺も脚を組んだが、Tシャツとトランクスだけの格好では隠しきれるものではない。
案の定すぐに妹は気付いたようで、潤んだ目で俺の股間をチラチラと見ながらわざとらしく見せつけるように脚を組み直した。

我慢の限界だった。
妹が許せなかった。
妹のくせに、高2のガキのくせに、この俺を、実の兄の俺を挑発するなんて。

俺は妹を押し倒していた。
驚いたように俺を押し退けようとする妹の両手を掴み、強引に唇を奪う。
「う〜!っ〜〜ん!!」
うめくように声を上げる妹の隙を突いて舌を差し入れる。
脚をばたつかせて抵抗する妹を無視して、俺は口の中を舐めまわした。
暫くすると、妹の体から力が抜け、おずおずとだが舌を絡み返してきた。
抵抗の止んだ妹の手を放し、バスタオルを剥ぎ取ると、俺は舌を絡めながら妹の柔らかい乳に手を伸ばした。
「っ!は‥っ!!」
妹がピクンと反応する。
乳首ばかりか乳輪までもが固くしこっている妹の乳房を揉みしだく。
身悶えする妹から唇を離し、全身を眺める。
水着の日焼けが鮮やかな妹の体。
8年ぶり位に見る妹の裸身。
少し驚いたのは妹がパイパンだった事だ。
目元をほんのり紅く染めて俺を見詰める妹と目を合わせたまま、たっぷりと量感のある乳房を鷲掴みにする。
指の一本一本が肌に食い込むと堪らず妹が声を上げ、胸にしゃぶり付いた俺の頭を抱きしめると、艶かしい声で鳴きながら身をくねらせ始めた。

汗ばんできた妹の胸に顔を埋めたまま、俺は妹の股間に手を進めた。
「あんっっ!!」
体を弾けさせる妹のそこは、すでに激しく濡れそぼっていた。
ぬるぬるのおまんこを捏ね繰りまわすと、妹が体を震わせる。
堪らず移動して両手でおまんこを広げてみると、無毛のおまんこがぬるぬると妖しく輝いて、そのすべてを俺の目の前に晒した。
指先でクリトリスを突いてみると、ピクンピクンと妹が反応する。
そして俺は無我夢中で妹のおまんこにむしゃぶり付いていた。
「!やっ‥!、だめっ!!‥‥!、あんっ!あっ!!‥やめっ!‥てっ!!!」
びっくん!と痙攣した妹が悲鳴のように声を上げ、手が力なく俺の頭を叩いた。
しかし間もなく妹の声が湿った喘ぎ声に変わると、むしろ腰をせり上げて俺の口におまんこを押し付けるようになっていた。
溢れるように湧き出す愛液を啜り、おまんこの隅から隅まで舐め尽くす。
そして妹が体を硬直させ逝ってしまうと、堪らなくなった俺はペニスをおまんこに押し込んだ。
「!‥イタッ‥!!」
妹が悲鳴を上げる。
この時になって初めて妹が処女だと気付いたが、今さらもう止まらない。
これ以上の侵入を阻止しようと伸ばされた妹の腕を払い除けて、俺は一気に根元までペニスを挿入した。
「お兄ちゃん!‥痛いっ、やめてっ!」
「全部、みのりが悪いんだかんな‥」
苦しい位にペニスを締め付ける妹のおまんこの感触に、俺は夢中で腰を動かした。
「うっ‥、!‥ううーっ‥!」
苦痛にうめく妹の声を聞きながらあっという間に限界を越えた俺は、妹の腰を抱えたまま膣内奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
目の前が真っ白になるような激しい射精だったが、ペニスはまったく硬度を損なわない。
構わずそのままピストンを再開する。
そして2度目の射精までも瞬く間だった。
再び妹の子宮に届かんばかりにペニスを深く挿入。2度目とは思えない程の長く激しい射精だった。

立て続けの激しい射精で満足したのか一度は萎えかけたペニスだったが、妹が身動ぎした刺激ですぐまた元通りの硬度を取り戻してしまった。
俺の下で涙を流し横たわる妹。
その股間、無毛の秘裂には俺のペニスが突き刺さり、僅かながら赤く染まっていた。
さすがに2度の射精で余裕ができた俺は、3発目こそはじっくり楽しもうと思った。
「もう少し我慢してな‥」
俺は妹を抱き起こし声を掛けると、ゆっくりと体を揺すり始めた。

ぐったりとされるがままの妹を様々な体位で楽しみ、3度目の精を妹の胎内に注ぎ込んだ後、俺は床に座り込んで放心状態だった。
妹はソファの上で丸まってすすり泣いている。
『自分から挑発しておいて、なに泣いてんだよ‥』と正直思いつつ、俺は妹を抱き寄せた。
初めてが想像以上に痛かった事と、俺の表情があまりにも怖かったそうで怯えてしまったらしい。
膝に乗せて抱き締めてやると声を上げて泣き出したが、しばらく頭を撫でて慰めてやっと泣き止ませる事ができた。
怖い顔をしていた事は素直に謝り、もうあんな怖い顔はしないと約束したら、やっと妹の顔に笑顔が戻った。


その後は、シャワーを浴びて体を洗い一緒に風呂に入った。

実はこの時が一番興奮した。
妹を抱いている時も興奮はしたが、あの時は頭に血が上って無我夢中だった。
しかし風呂に入っている時は客観的に状況を見る事ができた。

大学生にもなって高校2年生の妹と風呂に入っている。
そして湯船には妹を抱っこして入っている。それもふたりとも全裸で。
しかも先程までセックスしていて、妹は処女だった。

夢でも見ている気分とはあの事を言うのだろう。
ペニスは破裂でもしそうな勢いで勃起していた。
そしてそのペニスをお尻に押し当てられた妹が、腰をもじもじし始めてしまったらもう我慢できなかった。
妹の手を引いて風呂から上がると、体を拭くのももどかしく、妹の部屋で明け方までやりまくった。
この時はなぜか妹の部屋で、妹のベッドで妹の匂いの中で妹を抱きたかったのだ。

そしてそこで、妹がなぜ俺を挑発するような真似を始めたのかを聞くこともできた。
そもそもの発端は、妹の友人が中学生の弟と肉体関係にあることを、妹が知った事から始まったのだった。


週末は両親がいないからと誘われて妹が友人宅へ泊まりに行った夜、
「なんで友達なんか呼んだんだよ!」
と、友人を責める弟クンの声に心配して様子を見てみると、なんと弟クンが友人に強引にキスをするところだったそうだ。
呆然と立ち尽くす妹に気付いた二人が慌てて体を離すと、弟クンは顔を真っ赤にして部屋に入ってしまった。
そして友人は最初の内は、
「何でもないの‥」
と弁解するだけだったが、少しずつ事情を教えてくれたそうだ。

弟クンは中学に入った頃から着替えを覗いてきたり、風呂上りには胸元や股間をちらちらと見るようになり、そんな弟の様子が可愛く、また弟とは言え男からその様な目で注目される事が誇らしくもあり、友人はわざと目の前を下着姿でうろついたりしていたそうだ。
しかしある日弟クンの我慢が限界を越え、遂に犯されてしまった。
それ以降、弟クンは機会があれば姉の体を求めてくるようになり、この日も両親がいないとなれば間違いなく弟クンに犯されると思い、それを回避しようと妹を泊まりに誘ったとの事だった。

妹にとっては衝撃の事実だったそうだ。
それまでも兄弟がいる友人達から、着替えを覗かれたとか下着を弄られたなんて話は聞いていたそうだが、現実に、それも身近で近親相姦にまで発展してしまうなんて事があるとは思いもしなかったらしい。

ここで妹にひとつの疑問が生まれたそうだ。
その疑問とは、要するに『お兄ちゃん(つまり俺)はどうなんだろう?』というものだった。
今まで着替えや下着姿を見て何とも思わなかったのか?
今見せたらどんな反応をするのか?
元々マンガで近親相姦モノを読んで興味があった妹は、さっそく行動を開始した…という事だった。


こうして始まった俺と妹の関係は、夏休みの間に完全なものとなった。
挿入時の苦痛も数日でなくなり、8月に入ってからは快感を訴えるようになり、お盆過ぎには逝く事も覚えてしまった。
家は両親が不在の事が多いので、夏休みが終わってからも週2〜3回は普通にやるようになった。

今年春には妹も大学生になった。
我が家は放任主義に拍車がかかり、母は単身赴任中の父の世話に行ってしまって、最近は妹と二人きりで夫婦のような生活を満喫している。


現在の俺は、妹以外の女にはまったく食指が動かない。
妹も俺以外の男には関心が無いと言っている。
兄妹そろって近親相姦の魔性に取り憑かれてしまったようだ。
でも俺も妹もまったく後悔していない。
きっかけを作ってくれた、妹の友人姉弟に感謝しているくらいだ。
むしろ近親相姦の魅力を知らずにいてしまったらと考えると、今の自分たちは誰よりも幸せなのではないかとさえ思っている。
3
削除依頼
2014/07/23 06:07:50 (rJmeJWTw)
おかんとセックスしている、○○せいです。
父親は単身赴任でもう3年もおかんと二人暮らし。
ついこないだまではおかんをセックスの相手にしようなんて考えてもいませ んでしたが、先々週の平日夜中に母がオナニーしてるのに気付いてしまっ てから母親のことを女としてみるようになってしまいました。 夜中の2時ごろ喉渇いてキッチンに降りたら一番奥の両親の寝室の方から 喘ぎ声みたいな声がかすかに聞こえて、

まいました。 廊下の明かりも消したんで、

かったけど、母親がベッドの上で裸でいるようで白い裸がぼんやり。けど 喘ぎ声ははっきり聞こえて、

ヴァイブでも使ってるのか低いモーターの音とちゅぷちゅぷって濡れたよ うな音。 そんな声と音を聞いてたら自分のペニスもパジャマの中で堅く反り返り始 めてしまい、自分の部屋に帰ってからソク、

母親の体想像しながら。 次の日大学行く前に母親が作ってくれた朝飯食いながらキッチンに立つ母 親の後姿を見つめてしまいました。 背は自分より10センチくらい低いから多分162,

カップか知らないけど小ぶりだけど垂れてなくて、

ウエスト辺りはくびれてデカめのお尻が強調されてエロかった。 毎日夜中に母親の部屋前まで行って聞き耳立てた。毎晩オナニーしてるみ たいで、その喘ぎ声聞きながら自分も廊下でオナニーするようになってし まいました。 5日間は我慢出来たけど先週の土曜日とうとう我慢出来なくなって、廊下 で裸になって母親の部屋の中に侵入して、ベッドの上の母親を襲ってし まったんです。 声を上げて暴れられて引っ掻かれてしまいましたが、母親もオナニーして た最中であそこもすっかりヌルヌルに濡れてて、足首掴んで大股開きにし て圧し掛かりながら何とかペニスを押し当てるとズルッて根元まで入れら れました。 後は夢中で腰を動かしてしまいました。 入れられた瞬間、「イヤあー!」って絶叫しましたが後は黙ってしまっ て、自分を押し退けようとするみたいに両手を胸に突っ張ってきたまま小 さい呻き声を上げ続けました。 自分が射精する寸前も母は分ったみたいで、

め!」大きい声を出して体をくねらせて逃げ出そうとしましたが、

方は気持ち良くて我慢なんかする気も無くなってて、何度も腰をぶつけな がら母親の体の奥に精液を打ち込んでしまいました。 1回してしまったら歯止め利かなくなって、

から母親の体を鑑賞しながらオッパイに吸い付き、

ニスが復活すると母親の体を貫き、何度も中出ししました。 母親は2回目まではずっと泣いていましたが、

め、ラストに膝の上に抱え込んで下から突き上げながら自分が射精する時 にはしっかり自分の体にしがみついて来て、

イってしまいました。 そっからもうやめられません。 安めぐみ似の顔で喘ぎ声を上げながら泣くようにイっちゃうのを見るの と、自分の体の下でたっぷりした色白の体がピンク色に染まるのを見てる と、もうやめられません。
4
2014/07/21 23:40:02 (MQFbb3IP)
はじめまして。26歳のOLです。先日父とエッチしました。
母は看護師で夜勤も多く、弟は県外に居るので普段から父と2人に
なることが多いんです。夕飯の支度をすることもあるので父といっしょに
食事をしていろいろ話もするので仲が悪いということはありません。

先日、父が軽い冗談のつもりだったのか「たまにはいっしょに風呂でも
入って背中でも流してくれよ」って言いました。私は別に嫌でもなかったので
「いいよ」と言うと父は驚いていましたがそのまま勢いでいっしょに入ることに
なりました。父が先に入っていて私が後から入って行きました。
父が湯船に浸かっているところに私が入っていきましたがすっぽんぽんで
入っていったので父に「タオルで隠すくらいしろよ。俺のほうが恥ずかしいよ」
と言うので「親子なんだからいいじゃない」と逆に私の方が堂々としていました。

それでもしっかり見ていた父が少し可愛く思えました。私がお湯に入るときも
しっかりアソコの方を見ていました。一緒に湯船に浸かりながら話をしました。
「今は彼氏いないのか?」とか私の事をいろいろ聞いてきました。
普段はそんな会話はしないんですが裸の付き合いと言うのかそんな話も
しました。それから約束どおり父の背中を洗ってあげることにしました。

父がお湯から出るときに父のおちんちんがしっかり見えました。子供の頃にも
見ていますが大人になってから見るとやはり違うもののようにに見えました。
後から私が出て父の身体を洗ってあげながら今度は私がいろいろ聞きました。
「最近お母さんとはエッチしてないの?」お互い大してテレることもなく
会話しました。「お母さんは仕事で疲れていることが多いから誘っても
断られるんだよ・・」って寂しそうに言っていました。

父に「ここも洗ってあげようか・・」と言うと「お前が良いなら洗ってくれ」と
言われたので「いいわよ」と言って洗ってあげました。「軽くでいいぞ。
あんまり洗うと勃起するかも知れないからな」と笑いながら言っていましたが
すぐに勃起したので「お父さん元気いいね・・・溜まってるんじゃないの?」と
聞くと「お前の前で勃起するのは恥ずかしいと思ってたけど反応した・・」と
恥ずかしそうに言いました。私が「手で出してあげようか?」と聞くと
「それは・・・俺は嬉しいけどお前は恥ずかしくないのか?お前スケベだな」と
言われました。そのとき不思議と父のおちんちんを扱くことが嫌ではなく
シコシコしてあげました。「こんな感じで良い?気持ち良い?」と聞くと父は
「不思議なもので娘にテコキされていると思うといつも異常に気持ち良いよ」と
言ってくれました。私も父くらいの年齢の男性のおちんちんは知らないので
想像だったら勃起しても柔らかかったりするのかなと思っていましたが
しっかり硬くて色もいやらしくてドキドキしました。

やがて父が射精しました。本当に溜まっていたのか勢いはなかったけど
濃いのがいっぱい出ました。シャワーで洗い流した後も少し流れ出ていました。

その後、父に私の身体を洗ってもらいました。胸は軽くだったしアソコには
手を出しませんでした。その辺りは父のほうが遠慮していたんだと思います。

その後も父と一緒にお風呂に入る機会があってお互い少しずつ相手の身体を
意識するようになりました。
長くなったので今回はこれまで。機会があればまた続きを書きます。
次回は継続の方に書かなきゃいけないんでしょうか?(笑)
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