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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/19 10:54:55 (xiID8igB)
34歳専業主婦です。
子供はいません。
結婚して5年、旦那とは仲良くしています。
私たち夫婦は生粋のSM好きです。
私がドМでいつも旦那に調教されています。

近所に姉夫婦が住んでいます。
互いに行き来し一緒に食事をしたりアウトドアで遊んだりします。

先日こんなことがありました。
その日の私は旦那に調教のため全裸でベッドに縛られていました。
旦那は私を放置して仕事に出かけていきました。
日曜日だったので昼過ぎには帰ると言って出かけていきました。

私は口にボールを咥えさせられアソコとお尻の穴にバイブを突っ込まれクリトリスにデンマを張り付けられたまま縛られていました。
何度も何度もイきながら感じていました。
11時過ぎのことです。
物音がしました。
旦那が帰ってきたと思っていました。
ですが違いました。
扉を開けたのは高校1年生の甥っ子でした。
私は心臓が止まるかと思いました。
甥っ子も私の姿を見て固まっていました。

口にボールを咥えさせられていたので唸ることしかできませんでした。
甥っ子はしばらくの間、私の姿を固まったまま凝視していました。
そして「おばさん!大丈夫!」
私は必死に首を横に振りました。
すると口からボールを外してくれました。

「違うのよ!」

甥っ子は勘のいい子でこれがプレイと気づきました。

「おじさんとこんなことしてんだね」

私は諦めました。

「そうよ。だから早く出ていって」
「嫌だよ。しばらく眺めていこうかな」
「何言ってんのよ。出ていかないなら外して」
「ダメダメ」

そう言うと甥っ子は私の胸を鷲掴みにしました。

「やめなさい!触らないで!」
「何言ってんの?おばさんが誘ってんじゃん!」
「誘ってなんかいないわよ!」
「もう・・・いいじゃん」
「ダメに決まってるでしょ!」
「わかった・・・」

そう言うと甥っ子はスマホを取り出し私の姿を撮り始めました。
カシャカシャとシャッター音が続きました。

「やめて!撮らないで!」

私の叫びは空しく甥っ子は私の姿を撮り続けました。
そして
「親父やお袋に見せてくる」
と言いだしました。
「いや!やめて!」
「じゃあ、さわらせて」

甥っ子は私を脅してきました。
私は従うしかありませんでした。

「さわるだけよ」

そう言うと甥っ子はいきなり私のアソコに手をやりました。
そしてバイブを握り激しく動かし始めたのです。
私は感じてしまいました。
旦那とは違い激しく雑な動きに感じてしまいました。
そしてお尻の穴のバイブを動かし始めました。
アソコと同様に激しく荒々しく動かされ私はあっという間にイってしまいました。

甥っ子はそれでもやめませんでした。
それから長い時間ずっとバイブを動かされ続けました。
そして私は「もう・・・やめて・・・」と言うと
「たくさんイッたねぇ」と言って手を止めてくれました。
そしてバイブを抜かれました。

甥っ子はズボンを脱ぎました。
そこには旦那とは比べ物にならないぐらい大きく反り返ったおチンチンがありました。
私は不覚にもおチンチンに見入ってしまいました。
すると甥っ子が
「咥えてよ」と言って私の顔におチンチンを近づけてきました。
私は何の抵抗もなく咥えました。
すると甥っ子が私の右手のロープを外してくれました。
私はがむしゃらにしゃぶり続けました。

しばらくすると突然私の口の中に射精しました。
いきなりだったので私は咽返し吐き出してしまいました。
甥っ子は「だめだよぉ・・・出しちゃぁ」と言って再び私の口の中におチンチンを突っ込んできました。
そして「次は飲んでよ」と言って私の頭を両手でつかみ腰を振り始めました。
しばらくして再び射精されました。
グッと頭を押さえつけられ喉の奥まで突っ込まれそのまま射精をされました。

私は射精された直後、イってしまいました。
私がイッタことに甥っ子は気づき「おばさん、ドМだね」と言いました。
私は黙って頷きました。
すると「おじさんに調教されてるの?」と聞かれ黙って頷きました。
「俺も調教に興味があるんだよね」と言いました。
私は甥っ子を黙って見つめていました。
すると「よし!俺もおばさんを調教する」と言いだしました。
私は「ダメよ!」と言うと「写真撒くよ」と言われました。
その言葉に「それだけは・・・わかりました・・・従います」と言ってしまいました。
甥っ子は「違うだろ。してほしいんでしょ」と言いました。
私は「私を調教してください」と言いました。
甥っ子はニヤっと微笑み「いいよ」と言いました。
そしてスマホを触り始め「こう言って」と私に見せました。

「こんなおばさんでよければ性処理便器として使ってください」
「私を便所にしてください」
「あなたの体から出るものは私に全て出してください」

私はそのまま言いました。
その際、動画を撮られました。

そして甥っ子は私を元の状態に戻しました。
旦那にばれないようにと。

甥っ子は帰っていきました。
何をしに来たのか判りませんでしたが何事もなかったように旦那が帰宅しました。

その日を境に私は甥っ子の調教を受けることになりました。
旦那にも色々と調教されていて二重に調教されています。

日中は甥っ子に、夜は旦那に調教されています。

私は二人のご主人さまの性処理便器となっています。

お昼のご主人さまは旦那よりもドSで変態です。
旦那は縛って道具攻めが主です。
甥っ子はスカトロが主です。

私の家に来ているときは全て私の口の中に排泄物を出します。
甥っ子の友達の相手もさせられています。

昼間の我が家は性の欲望の塊となっています。
オナニーをさせられたりオシッコやウンチをさせられたり。
そんな私の姿を見て自分で扱き私の顔にかけます。
五人も六人もかけられると私の顔は真っ白になります。
甥っ子は「センズリ大会」と言っていました。

夜は旦那の調教です。
甥っ子の指示でビデオカメラを見つからないように置き撮影しました。
甥っ子に見せると喜んでいました。

こんなこと言うとダメなのですが、最近は甥っ子の調教の方が楽しく感じます。
このまま甥っ子に堕ちていこうと思います。
旦那には申し訳ありませんが・・・。



1
2017/07/15 18:54:04 (l42jmjaj)
俺が中学3年の頃、当時『抱き枕』なる物が流行り出した頃、興味を持った俺と妹はとても欲しがったんだ。
でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い、交代で『抱き枕役』を決めて、抱きついて眠ったことがあった。
最初は妹が「抱き枕役」で、俺が妹に抱きついて寝てみた。

当時、妹は中学1年生だったが、身体はそれなりには発育していた。
妹は実年齢よりも大人びて見えて、よく高校生と間違われるくらいだった。
顔も整った顔立ちで、俺の友達にも妹を紹介してくれと頼まれたことがあった。
そして、日頃からスレンダーな身体の割にはボリュームのある胸に興味はあったがどうこうしようとは考えていなかった。

その日は、妹の隣に寝そべって両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。
確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、久しぶりに兄妹で一緒に眠った安心感か気持ちの良い朝を迎えた。
妹も「なんかホッとする気がした」と言っていたので満更でもない様だった。

その日の夜は、俺が『抱き枕』役となり妹が抱き着いて寝ることとなった。
特に定めたルールは無かったが、抱き枕役は抱き枕になりきってあまり動かないようにするという暗黙の了解があった。
そして、抱き枕役は、相手の部屋で寝るという暗黙もあった。

俺は妹のベッドで寝そべった。
前夜の俺の様に、今度は妹が両手両足を絡めて抱きついてきた。
その時、俺の腕にやわらかい感触がもろに伝わってきた。
この時を境に、前日になかった性的な興奮が俺の中に起こっていた。

そうとも知らずに妹は良いポジションが取れないのか俺に抱き着いた状態でもぞもぞと動いた。
その度にやわらかい胸の感触が俺の腕に伝わり、俺の息子は高度MAXになった。
そんな俺をよそに、
「お兄ちゃん重いから腕が疲れるよ」と言ってきた。

当時中3の俺は、妹に比べれば確かにガッチリしていたと思う。
前日は、妹が軽かったので腕はあまり疲れることがなかった。

そこで、
「こっち向いて、もっと下にさがって」と妹が言った。
そのとおりにしたところ、俺の頭を抱えるように抱きしめてきた。
俺の顔面に妹の胸が来て、柔らかいものに包まれた状態になった。

「なんかホッとするねぇ〜」
なんてウトウトする妹に対し、興奮絶頂の俺は、妹が眠りにつくのをひたすら待った。
額に触れている感触を鷲掴みにしたい衝動にかられながら待っている内に、いつの間にか俺も少し眠ったようだった。
目を覚ますと体勢は変わって無かったが、妹の腕が解け動ける状態となっていた。
妹を起こさないように胸から離れると、妹にそっと声をかけて見た。
起きない…事を確認して、恐る恐るパジャマの上から胸に手を置いてみた。
額で感じたとおり、すごく柔らかかった。
しばらく掌で軽く押す様に揉んでいたが、生で触りたい衝動にかられた。
しかし、結構硬いボタンで閉められたパジャマにまったく歯が立たなかった。
ひとしきり揉んだ後、妹を起こさないようにもとの体勢に戻り、その日は額をぐりぐり押し付けながら眠った。
暫くして…ボーとした意識の中で妹の声が聞こえたような気がした。
夢か現実か分からない不思議な感覚の中で、小さくて、柔らかくて、いとおしい物を抱きしめながら、寝起きの為か硬くなったモノを擦り付けていた。
こんな事を書くのは恥ずかしいが、当時の俺は目が覚めるか覚めないかの時、特に朝立ちしている時などは、無意識で敷き布団に勃起したモノを擦り付ける癖があった。
もちろん其れで果てる事は無く、目がハッキリ覚めると止めていた。
この時も、いつものアレだろうと夢心地に思いながらも、いつもより柔らかく気持ちが良かった。
そして、いつもより何故か興奮していた。

「…ん、…ちゃん」
と妹の声が聞こえた気がしたが、とても心地よかったので、ひたすら腰を擦り付けていた。
しかしはっきりと、
「お兄ちゃん!痛いって…」
と聞き取れた瞬間、ハッと目を覚ました。
目を開くと妹の顔のどアップがあった。
俺は妹を抱きしめ足を絡めながら、妹の太ももに勃起したモノを擦り付けていた。
徐々に覚醒しつつ、状況を認識して愕然とした。
事もあろうに、もっとも無防備な俺の動物的な行為を妹に見られてしまった。
妹は、
「正気に戻った?よかった〜」
といって体を起こし、俺が擦り付けていた方の太股をさすりはじめた。
「もう〜、火傷するかと思ったよ。ぜんぜん起きないし、止まんないし。なんか凄く怖かったけど、何があったの?」
今思えば人生最大の失態を晒し、また親にチクられるのではないかという恐れから、パニクってたんだと思う。
正直に、自分にはこんな癖がある事、男は朝ダチで固くなる事等、いつもよりも柔やかくて気持ち良かった為止められなかった事とうを話してしまった。
話している最中、妹は興味深々に聞いてきながらアレコレ質問してきた。
声のトーンに怒っている様子は無く、むしろ楽しんでいる様だった。
どうにか故意にやったのではなく、寝ぼけていた事は理解したようだったが、つい気持ちよくてこすりつけてしまった事に特に興味を持ったようで
「私も擦ったら気持ち良いのかな?」なんて疑問を持ったようだった。

「今夜試そう。もしかしたら抱き枕より気持ちいいことあるかも知れないから。」
なんて、下心丸見えなことをいって見ると、妹も乗り気のようだった。

時計を見ると起きる時間には、まだ早かった。
「お兄ちゃん、早く起きたからシャワー浴びてくるよ」と妹は言った。
そして、タンスの1番上の引き出しから下着を数枚取り出して選び始めた。
「どれにしようかな。お兄ちゃんは、どれがいいと思う?」
妹の大胆な行動に俺は少しうろたえた。
「お、おい。恥ずかしくないのか?」

妹は不思議そうな顔をしていた。
「お兄ちゃん。何照れてるの?恥ずかしいって?」

俺はなるべく冷静な感じで言ってみた。
「いや、その…他の人に下着を見られても平気なのか?」

「平気って?下着だけじゃん。着てる訳じゃないし…。それに、お兄ちゃんだし…」

「そりゃそうだけど…」

「お兄ちゃん。変なの」
妹は笑いながら言った。

「でも、女の子は男に下着見られると恥ずかしいだろ」

「下着って…。下着だけじゃん。下着姿なら、恥ずかしいかもしれないけど…。でも、お兄ちゃんなら、下着姿を見られても平気だよ」

妹の大胆な発言に少し驚いた。
「おい、いくら兄妹でも…。もう、お互い中学生なんだから…」

「えっ!?お兄ちゃんは私に下着姿みられるの恥ずかしいの?でも、風呂上りにパンツ一丁でいるときあるじゃん」

「男と女は違うだろ。それに…。もういい。そんなことより、早くしないとシャワー浴びる時間が無くなるぞ」
俺は返す言葉に困ったので、話を変えることにした。

「あっ!!そうだった。早くしないと時間無いね。う〜ん、どれにしようかな?やっぱり、せっかくだし、お兄ちゃん、選んでよ」
妹は、俺に選ばせようとした。

俺はうろたえながらも、時間もないので選ぶことにした。
「じゃあ、その…、白のブラジャーと白のパンツでどう?」
俺は無難な無地の白のブラジャーと白のショーツを選択した。

「うん。わかった。これにする。ありがと、お兄ちゃん。最近、柄物ばかりだったから…。たまには、いいかも…」
妹はそう言うと下着とタオルを持って風呂場に向かった。

俺は、自分の部屋に戻った。
そして…、先ほどの下着をつけている妹を想像しながら、オナニーした。
妹をオカズにした初めてのオナニーだった。
果てたあと、処置を行い制服に着替えた。
その直後位に、妹が部屋をノックした。

「お兄ちゃん。まだいる?」
シャワーを済ましてきたようだった。

「ああ、まだいる。もう少ししたら、下で朝ごはん食べるわ」

「じゃあ、入るね」
妹はそう言うとドアを開けて部屋に入ってきた。

妹の姿を見て驚いた。
下着姿だった。

「おい、なんて恰好だよ」
俺は驚きながら言った。

「だって、折角選んでもらったから…。見てもらおうかと思って」
妹は微笑んでいた。

「折角って…。そんな恰好で…」
俺はそう言いながらも凝視していた。

妹はスレンダーな身体ながら、想像通り胸にボリュームがあった。
お尻や太腿もいい感じで肉付きがあり、ウエストの締り具合といい、昔と違って、女らしい身体になっていた。
しかも、肌が白くシャワーあとの所為か透き通ったかのように輝いて見えた。
そして、白の上下の下着が、妹の肌の色のマッチしていた。

「お兄ちゃん。恥かしいとか言ってたのに、結構、ガン見してるじゃん」
妹は笑いながら言った。

俺はしまったと思いつつも自分の衝動を抑えられずにいた。
「だって、その…。男は、女子の下着姿に興味深々だから…。そんなの見せられてら誰だってガン見するよ」
俺は正直に答えた。

「へぇ〜。そうなんだ。相手が妹でも?」
妹は興味を持った感じで聞いてきた。

「ああ、妹でも…。男はそうなんだよ」
俺は正直な気持ちを言った。
因みに他の人は知らないが、俺は下着好きで、アイドルの写真集でも下着姿に目がない方である。

「じゃあ、お兄ちゃんは、今、うれしいの?」

「うれしい?うん。うれしいかな…」
俺は正直に言った。

「へぇ〜。うれしいんだ。だったら、これからも見せてあげるよ」
妹の大胆な提案だった。

「えっ!!いいのか?恥ずかしくないのか?」
俺はもう兄としての威厳も関係なくなっていた。

「うん。いいよ。お兄ちゃんだったら。恥ずかしくないよ」
妹は微笑みながらいった。
その時の妹の表情は天使に見えた。

その時、妹は時計に目がいったのか時間がないことに気が付いた。
「あっ、もう時間が無いね。じゃあ、今夜ね」

「ああ、今夜」
俺はギンギンになった息子をしごきたいのを我慢して朝食をとった。

この時すでに、妹に対し性的興味が沸いた事がばれたバツの悪さはなく、妹を「共犯者」と思ってしまっていた。
そうなると、日々の女に対する欲求や妹の下着姿を再び見たい、色々試したいという気持ちが高鳴り一日が過ぎるのを長く感じてしまっていた。

そしてその夜。
前日まではやましい気持ちは全く無かったので、妹の部屋で寝ること自体に何も感じていなかったが、親が寝静まった深夜に妹の部屋に行くことにした。
眠りに就く前に、
「今夜0時頃部屋に行くから寝てて良いぞ」と妹に伝えた。

自分の部屋に早々に引っこみ、両親が眠るのを待った。
そして、23時頃茶の間の明かりが消えたのを確認し、ひたすら0時になるのを待った。
0時になり妹の部屋に行ってみると、妹はこちらに背を向けた形で眠っていた。
一度起そうかとも思ったが、昨夜の胸の感触を思い出し、半分了解済みみたいなものなので、起こさない程度に触ってようと思った。
そして、妹を起こさないように気を付けて妹の布団に入った。
すでに俺の息子はギンギンに勃起していたが、構わずそのまま妹の背中に密着した。
一瞬妹の呼吸のリズムが変わったので、目が覚めるかと思ったがそのまま元のリズムに戻った。
俺は妹の脇から片腕を差込み、妹のパジャマの隙間へ手を入れてみた。
ちょっと汗ばんでいた柔らかい腹とへその凹みを直に触ることができた。
硬くなった息子は妹の柔らかいお尻にゆっくりと押し付けていた。
そのまま胸を触ろうかとも思ったが、胸は起きてる時でも触れそうな気がしたので、そのまま地肌づたいに、妹の股間を触ってみることにした。
パジャマのゴムの隙間に指を差込み、さらにパンツの中にゆっくりと手を突っ込んだ。
すると驚いたことに、すごく短い毛の感触があった。
もちろん俺は既にボーボーだったが、まだ12歳の妹に毛が生えている事に軽いショックを受けた。
しかし、触ってみるとほんとに僅かで、肝心の割れ目の周りはまだ生えていない様だった。

俺は、最後に妹の股間を見たことを思い出した。
当時は、小学校4年生で、筋が一本だった記憶があった。

俺はそれまでに培っていたエロ知識を総動員しながら指先に全神経を集中していた。
割れ目に沿って指を下げていけば、目指す穴があると思いながら、指を進めた。

すると小さな突起に触れた気がした瞬間に妹が反応した。
「んー」と此方に寝返りを打ってきた。

体を密着させていた俺は動くことも出来ず、妹のヘットバットを食らってしまう形となった。

ゴツっとした衝撃の後に
「ぃた〜。へ?あれ?なに?あれ?お兄ちゃん何してんの?」
と目を覚ましてしまった。

「いってー。何って、この時間に来るって言っておいただろ。」
俺は堂々とした感じで言った。
この時は、寝返りのため、差し込んでいた腕は自然に外れていた。

暫く、状況が理解できない状態の妹だったが、ようやく思い出したようで、
「今日はどっちが枕だっけ?」
と聞いてきた。

雰囲気に、朝の興味深々さがなかったのでワザと硬いものを押し付けてみた。
「うわ!何!?朝のまんま?…また擦るの?痛いんですけど…あれ」
妹は思い出したようだった。

「目が覚めてる時はそんな事しないよ。それよりお前暑いんじゃない?汗ばんでたようだけど…」
パンツに手を入れたときに湿った感じがあった。

「そうかも。掛け物減らした方がいいかな?」

ここで俺は閃いた。
「着てるもの脱いで寝てみろよ。素肌に毛布が触れるから気持ちいいぞ」

「今?」

「今」

一瞬悩んだようだったが、妹は上半身を起しパジャマごと上を全部脱いでしまった。
今朝、下着姿をみせただけあって、恥ずかしがることもなかった。

すると裸を見せるまもなく布団にもぐってしまった。

「あ、いいかも。兄ちゃんも脱いだら?」

俺も上半身裸となり、ワザと掛け布団を大きくめくって布団に入った。
一瞬だったが、妹の形のいいポッチが見えた。
妹の布団に入ったあと、今まで感じたことの無い緊張感(興奮?)に包まれていた。

「今日はどっちが枕だっけ?」
とまた聞いてきたので、
「お互い抱き合えばいいんじゃない?」
と煩悩全開で答えた。

「やっぱ、ちょっと恥ずかしいかも…」
部屋の明かりは小さなオレンジ灯のみで薄暗かった。
しかし、まったく見えないわけでは無く、妹は下着姿はともかく、裸を見られることに抵抗があるようだった。

「なるべく見ないから気にするなよ。ほらっ」
と言って、妹の体を抱き寄せて背中に両腕を廻し少し抱きしめた。

俺の胸にやわらかい二つの感触を感じ、これを押しつぶす様に徐々に強く抱きしめてみた。

「ちょっと!くるしいよ〜。硬いの当たってるし〜」
と言いながらも本気で嫌がっている感じではない。

「でも、なんか気持ちよくないか?」
と俺。

「…気持ち言いというか、ホッとする感じかな〜。お兄ちゃん気持ちいいのっておっぱいの事?」

「以外と胸あるんだな…。おっぱいも気持ちいいけど、お前華奢だからだ着心地いいんだよ。」
そういいながら妹の体を抱きながら、俺の体の上に乗るように持ち上げた。

やはりと言うか妹の体は軽く、簡単に俺の上に乗っかった。
妹の自重でさらに胸が押し付けられた。

「お兄ちゃん、なんかドキドキしてない?」

「正直、興奮してるかも。お前意外と女の身体してるし」

「妹でも興奮するの?エロエロだ、やらしー!…じゃあ私でコチンコチンになってるの?」

「わるいかよ」

「ちょっと嬉しいかも」
と言いながら両手をついて上体を起こした。

妹の肩から布団がズレ落ち、妹の上半身があらわになった。

俺の顔にかかる長い髪をよけながら、
「いいのか?見えちゃってるぞ、胸?」

「お兄ちゃんエロエロだから見えたほうが良いでしょ。まだ小さいけど良い形してるってよく言われるんだ〜」

本人は小さいと言っているけど中学1年にしては大きいほうだと思った。

「…って誰に言われてんだよ?お前、男と…経験あんの?」

「友達だよ。お兄ちゃんも知ってると思うけど××ちゃんって巨乳でしょ。でもブラとるとちょっと垂れてんだよ〜。あと、△△ちゃんは乳首すごっくおっきいの。あ、お兄ちゃんの部のマネージャーの○○ちゃんは綺麗な形かも…」
妹の主観による同級生のおっぱい品評をえんえんと語り始めた。

よほど自信があるんだろう、確かにきれいだと思った。

妹の話を聞きながら、両腕ですくうように妹の胸に触れた。
一瞬会話がとまったので、
「揉んで大きくしてやるよ。」
と言ってやさしく揉み始めてみた。

「強くしないでよ、痛いところもあるんだから…」
上体を起こしているからか、胸の程よい重さを感じた。

すごくやわらかく、時間を忘れて揉んでいた。
そうこうしている間に夜中の2時をまわったので、名残惜しかったが今日はここまでとした。

「お兄ちゃん明日は帰り早いの?」

「部活があるからな〜?お前は?」

「サボる。お兄ちゃんもサボらない?」

「…わかったよ」

「じゃあ帰ったら続きね!」

しょーかねーなー、といいながらも妹から誘ってきた事を、内心激しく喜んだ。

「じゃあ、明日な」

「お休み〜」
俺は自室に戻った。
この日なかなか寝つけず、結局何発か抜いた後4時ごろ眠りについた。

翌朝、といっても数時間しか寝ていないため凄く眠かった。
妹も同じなようで、しきりにあくびをしていた。

学校についてからも軽くダルイ感じが友人にも伝わったようで
「大丈夫か?」
などと声をかけられた。

夜更かしし過ぎると次の日はきついと反省しつつ
「今日、体調悪いから部活休むわ」
と同じ部の友人に告げた。

最後の大会が近く休んでいい状況ではなかったが、幸いウチの部は選手層が厚いので、補欠である俺は何の心配もない。
むしろ、3年にもなってレギュラーになれなかった為、熱はかなり冷めていた。
妹は文化系の部なので、どんな口実で休むのか心配した。

妹の立場半分、妹が早く帰れるか半分心配だった。

家に帰ってからの事を思うと徐々にボルテージは上がっていたが、元気なことがバレると後々面倒なので、ダルいフリをしていた。

そして、午後の授業が終わると同時に教室を出た。
一応玄関で妹の下駄箱を確認すると、すでに外履きが無かった。
早いなと思いつつ、家路を急いだ。

結局妹に追いつくことは無く、家に着いたときは玄関に妹の靴が在るのを確認した。
俺の脚でも追いつけなかったことに驚きながらも自分の部屋に戻った。

妹の部屋は隣なので「もう着いたのかー?」
と外から声をかけたが…返事が無かった。

気にしつつも、自分の部屋に戻った。
走って来て多少汗をかいたので、全身を拭いた後、デオドラント系のスプレーを念入りにした。
そして、パジャマに着替え、妹の部屋へ向かった。

「おーい、入るぞー」と言ってドアを開けたら愕然とした

妹がスヤスヤと寝息を立てていた。

「へ?…もう寝んの?」

何から何まで早すぎる妹?
このまま悪戯すべきところだったが、さすがに怪しく思い揺すり起こした。

「…ん、ん!?ほあ、あ、お兄ちゃんお帰りぃ〜」

「お帰りぃ〜じゃ無いだろ?今日どうした?」

「ん?何が?」

「学校だよ!俺も終わって直ぐ来たんだぞ。お前早過ぎるだろ」

「早退した」

なんでも、妹も学校で余りに眠かったため友人達に心配されたらしい。
俺と違うのは、先生にも心配されたらしく早退を促されたらしい…。
普通は親に連絡が行く所だが、
「兄が早く帰って来てくれるらしいので大丈夫です」
と言って、断ったそうだ。
後で聞いたら、やはり親には連絡いってなかった。

「うちの先生、女子に甘々なんだ〜。若いからか分かんないけど、いつも胸ばっかり見てんだよ〜」

「あの☆☆センセか?新任の?」
新任早々大丈夫か?と思いながら、直接関係ない先生なのでそれほど気にならなかった。

「まぁ、うちのお兄ちゃんもエロエロだからしょうがないんだろーねー?」

「うるせー、マセガキ。寄れ!俺も寝る!!」
と言って布団を捲ると、

「ヤッ!、いきなりなにすんの〜」
妹はパジャマの上は着ていたものの、下はパンツ一枚だった。
白のショーツで上の真ん中に赤のリボンのついたやつだった。

昨夜は、ズボンは履いていたために今の格好は凄く新鮮だった。
そして、二日前の朝の下着姿も思い出して凄く興奮していた。

そのまま正面から妹に抱きつき、妹の首筋に鼻をつけた。
妹の首筋からは、石鹸の匂いがした。
そして、少し湿ってもいた。

「お前、風呂入ったのか?」

「シャワーだけね〜。だってきれいな方が良いでしょ、枕役は…。兄ちゃんも良い匂いがする。スプレーだね、これは」

「俺も軽く汗流してこようか?」

「だいじょぶだよ、汗のにおいしないし」

昨夜の自慰の残り香が気になったが
「そうか、ならいいけど…」
俺はそのまま抱きしめることにした。

五分くらいお互いに抱きしめあったまま居た。
胸に押し付けられたやわらかい感触で徐々に俺の股間も硬くなった。

それに気づいた妹に、
「お兄ちゃんは、今日もコチコチだねえ」
といってズボンの上に手を当てて来た。

そのまま軽く上下に擦り始めた。
いつもより大胆な妹。

普段ありえない時間帯、それも平日にこんな事をしていて、 さらに両親もいない開放感に、どこか現実感を感じていなかったんだと思う。

「この前は凄い勢いで擦ってたよ、もっと強くしても大丈夫だよね」

目の前にある妹の顔が、凄く妖艶に見えた。
こいつほんとに妹かと思った。

「お前も擦ったら気持ちよくなるかな?なんて言ってただろ、やっってやるよ」
と言って、パンツの上から妹の股間を擦ってみた。

「スケベ〜」
と言いながらも体をよけなかったので、かまわず指をはしらせた。

お互い、普段感じることの無い快感に言葉を失っていたんだと思う。
顔は近くに在りつつも視線は決して合わさず、無言で擦りあっていた。
俺の方はというと、自分でやるのと違った気持良さが在ったが、 絶頂を迎える程の刺激も無く、妹の股間の感触に集中していた。
徐々に妹の下着が湿り気をおび、やがて明らかに濡れてきているのが分かった。
指の速度を上げると、俺をさすっている手を止めて何かに耐えているようだった。

妹を感じさせていると確信した俺は、妹に断りもなく下着の隙間に指を入れ直に触ってみた。

「や〜、ずるい〜。私も直接やる〜」
といって、妹もパンツの中に手を入れてきた。
そして、ぐっと握ってきた。

「うわ〜。あっつくて、硬い〜。何かムンムンしてるね。…モジャモジャだ」
妹は笑いながら言った。

「るせー、お前だって生えてんじゃんか」
といって毛をつまんでみた。

「痛!何すんの!そんなボーボーじゃないもん。お兄ちゃんのがヤバイもん。アフロだよ、これ。家系?」

「みんなこーなの!お前だって、親父と風呂入ったとき見たことあんだろ?」

「…お父さんは特殊だと思ってた。かわいそうだなって」
親父が少し哀れに思えた。

「だって、お父さんとダビデしか見たことないもん」

「あのなあ、俺だって女のなんて見た事ねーよ。…それよりお前パンツグチョグチョだぞ。脱いだら?」

「もらしたんじゃないからね!…見せっ子するの?」

「見たいのか?」

「見たいかも…」

「お前のも見せるんだぞ」

「エー、おっぱいだけじゃ駄目?」

「昨日見た。それに女はおっぱいとまんこで1セット」

「昨日見せたんだから、今日は兄ちゃんの番だ。それに女子不利じゃん!」

「昨日はノーカウント。男は玉と棒で1セット」

「何それー!ずるいー」

せっかくのエロエロムードがなくなり、いつものじゃれ合いモードになってしまった。

結局妹のパンツを剥ぎ取ると、妹もお返しにズボンごとパンツを下げてきた。
さらにお返しにで、妹のパジャマを脱がせようとした。
これには妹も抵抗した。
もう布団上をリングにしたプロレスゴッコ状態だった。
掛け布団もどこかに蹴飛ばし、下半身むき出しの異様な格好で脱がす脱がさないの攻防が続いた。
結果、妹からパジャマと中に着ていたTシャツを剥ぎ取り、スッポンポンにしてしまった。

その頃にはお互い、羞恥心がなくなってしまっていた。

「しょうがないなー、お兄ちゃんに勝てるわけないじゃん」
と妹は起き上がると、俺のほうを向いて立ち上がった。

「見せるから、見せてよ」
と言って立ち上がった。

目前、まさに妹の股間が視線の高さにあった。

「俺の勝ちだろ?」

「そんなん決めてないよ〜。見たことないんでしょ〜見せないよ?」

「見せてんじゃん、じゃあ後で見せるから触らせろよ」
と言って、 その体制のまま触ってみた。

見た目では分からなかったが、割れ目に指を食い込ませるとヌルっとした感触があった。
俺はそのヌメリをかき出すように、指で擦ったり、開いたりした。

妹は俺の手の動きをじっと見ながらじっと耐えている感じだった。

俺自身もだんだん興奮してきて
「もっと足開けよ」
と息を荒げて言った。

「…ん」
と返事とも溜息ともつかない声で妹は足を開いた。

そして、妹の腰をつかんで顔の近くに引き寄せた。
すでに俺の手も濡れており、割れ目の中にある突起に触れるたび、妹が軽く『ピクッ』としていた。
さらに、指を這わせていた割れ目の奥深くに行けそうな処があったので、そのまま中指を進めてみた。
それまでは尻のほうに逸れていっていた指が、妹の体内に入っていったのが分かった。

指を入れたとたん
「はぁ〜〜」
と深い溜息を吐きながらこちら側に倒れこんできた。

「もう、ゆるして〜。立ってられないよ〜」
倒れるのと同時に指が抜け、丁度昨夜のような体制になった。

マウントポジションと言うか、騎上位と言うか。
違うのは何も着けていない妹と俺の股間が重なり合っていた事。
息を荒げた妹が、
「今の所にお兄ちゃんのが入るんだよ…」
と耳元でささやいた。

「…入れていいのか?」

「指は入るけどね。昨日の夜も入れてみたし…」

「いつ?」

「お兄ちゃんが部屋に戻った後。だから眠くて眠くて…」

さすがに、本番までいこうと思ってなかった俺は、
「入れちゃまずいだろ?」
と言った。

正直ここまできたらと考えもあったが、妊娠の二文字が頭をよぎっていた。

「いま指入ったところだろ?指一本でキツキツなかんじだったぞ?」

「あ〜、お兄ちゃんの指より太いか…」

「当たり前だろう」

妹は俺がいじっていた余韻でも感じていたのか、腰をぐいぐい押し付けてきていた。

「まだ、早いよ。それにお前生理来てんだろ。子供できるぞ」

「出来るかな?」

「100%じゃないだろうが…習わなかったのか?」

そうしている内に、反り返った俺のブツにあわせて割れ目を押し付け擦り始めた。

「なんか、モヤモヤするぅ」
といって腰を前後に振ってきた。

これには俺も堪らなくなり、妹の腰の動きに合わせて動いてみた。
妹は状態を起こし、さらに腰の速度を上げてきた。
俺も妹の腰を掴み、力いっぱい押し付けた。
無我夢中で動いている中、いつの間にか妹が
「あ、あ、あ、」
と声を漏らしているのが聞こえ、当時、経験したことは無かったが、まさに妹とSEXしている感覚に陥った。

そして、俺は自分の腹の上にたまらず果ててしまった。

俺の息子は果てた後も硬さを失うことはなく、妹はまだ夢中で腰をこすりつけていた。
目の前にゆれる妹の胸を触っていると、しばらくして全身が何度か痙攣したようだった。
そのまま倒れこむように力を失った妹を支えてゆっくりと抱きしめた。
しばらく、息も絶え絶えだった。

少し経って、お互い落ち着きを取り戻し普通に口がきけるようになった。

「なんか私、どーぶつみたい。わけわかんなかったけど、凄かった」

「ああ、なんか凄かったな〜」
俺は俺の出した精液が気持ち悪かった。

「あ〜なんかベトベトになっちゃったね。」
もう腹から股間から、俺のや妹のでグチャグチャだった

片付けないとな〜と思って、見渡すと妹の布団に大きなシミが出来ていた。

「あー!何これ!」

「何ってお前のお漏らしだろ?」

「ちーがーう!」
あわてて起き上がり、裸のまま部屋を出て行った。

俺はと言うと枕元のティッシュで体を拭き、蹴飛ばしたパンツを探していた。

妹はドタドタとドライヤーとタオルをもって部屋に戻ってきた。

「どいて!」
といってタオルで拭いた後、裸のままで布団にドライヤーを当てていた。

「なあ」

「何!忙しいの!」

「何か着たら」

「いーの!このままシャワー浴びるから!お兄ちゃんは部屋にスプレー振ってよ」

「何で?」

「入った瞬間匂ったよ、この部屋。早くしないとお母さんたち帰って来るよ!!」

まだ充分時間はあったが、妹の「お母さん」の単語に現実に引き戻され、急いで自分の部屋にとりに行こうとした。

「…って、俺のスプレー使ったら、俺がこの部屋にいたのバレンだろ」

「あ〜そうか、でも私切らしてるし…」

「しょうがねー、買って来てやる。何の匂いだ?」

「8×4の石鹸だよ!」

「分かった!いってくる!」

「お兄ちゃん!」

「なんだよ!」

「におうよ。シャワー浴びてから行ったら?」

言われるまま、俺はシャワーを浴びてコンビニへ急いだ。

シャワー+コンビ二往復は時間的にかなりきつかった。
急いで、家に帰ると妹はシャワーを浴びた後らしく服は着ていた。
部屋に入ると、それほど感じなかったが一応部屋中に使い方は違うが軽くスプレーした。

「そんなに匂うか?」

「お兄ちゃんは感じないんだよ。お兄ちゃんの部屋こんな感じだよ」

「マジ?」

この事がきっかけで、自分の部屋に芳香剤を置くことになった。

その30分後、両親帰宅。

すでにサッパリしていた為、違和感を感じたようだが、
俺が「部活で汗かいた」

妹も「ついでに浴びた」
と言った。

すると、「もう中学生なのに一緒にはいるなんて仲がいい」
なんて勘違いしていたが、別に突っ込まなかった。

夕食をとった後、妹が
「今夜は?」
と聞いてきた。

「勘弁してくれ、お前と違って寝てねーんだよ。お前だって、明日も早退じゃまずいだろ?」

「そーだね、また今度ね」

眠気以上に満ち足りたものがあったので、しばらくは良いか、なんて思っていたが…。
次の日の夜にまたやってしまいました。
親がいるんで激しくは出来ませんでしたが…。

次の日、ぐっすり眠ったおかげですっきりとした朝だった。

朝、妹はパジャマ姿で俺の部屋にやってきた。

「お兄ちゃん?」

「なんだ?」

「私の下着姿見たい?」

「急になんだよ!!」

「だって…、お兄ちゃんエロエロだから…。それに、また見せてあげるって言ったしね」

「そりゃ見たいけど…」
俺は少し照れながらいった。

「じゃあ、見せてあげるよ」

妹はそう言うとパジャマを脱いで、前と同じように下着姿になった。
今日は、薄いピンクのブラにピンクの縁の灰色のショーツで上の真ん中にピンクのリボンのあるやつだった。

昨日、裸を見たはずだったのに俺は、すごく興奮した。

「お兄ちゃんの又、カチンコチンになってるの?」

「うん。カチンコチンだ。見るか?」

「えっ!!見たいかも…」

「ほれ」
俺はカチンコチンの息子を出した。

「すごい。カチンコチンだね」
妹は笑いながら言った。

俺はたまらなくなり
「なあ、下着の上から触ってもいいか?」
と聞いてみた。

「ダメだよ。見るだけ…」
妹はそう言って部屋から出て言った。

俺は仕方なく我慢することにした。

そして、いつものように飯を食って、家を出る前妹に
「今日は早退すんなよ」
と耳打ちした。

「しないよ!兄ちゃんこそ気を付けてよ」

「何に?」

「学校でカチンコチンになんないように!」

「あほ!」

登校し教室に入ると友人が声をかけてきた。

「おう、大丈夫か?」

「ああ、この通り」

「お前じゃねーよ、妹ちゃん」

「は?」

「お前は仮病だろ?気にすんな」
俺はメチャメチャ動揺した。

何で知ってんだ?どこまで知っている?どこから漏れた?
まさか、あいつ(妹)が余計な事を?

「…何動揺してんの?妹思いのおにいちゃん?」

「あ?」

昨日、部活中に☆☆センセ来て、俺が部活休んだ件でお話いただいたらしい。
おかげで、部の人間、このクラスみんなの知ることとなった。

「別に気にすることねーよ。お前の株は上がったぞ?」

しかし、シスコンのレッテルは貼られた。

妹は家と外では正反対、外では大人しく無口。
容姿に恵まれていることも相まって校内ではそれなりに人気が在るらしい。
その普段は大人しい妹が兄を頼って早退、それを心配して部活を休んだ、なんてことが広まってしまったのだ。
まわりも目には、さぞ妹を溺愛しているように見えただろう。
妹の入学当初も、一緒に通学しただけでクラスの奴らにずいぶん冷やかされた。
家での、活発な姿を一度見せてみたいものだ。
…いろんな意味で不味そうだが。

「☆☆め、余計なことを…」
その日の部活はいつもどおりにこなした。

マネージャーである妹の友人の○○の胸を、つい目で追ってしまったりしたが…。

夕方家に帰ると、すでに妹が帰宅していた。
昨日と違い親が帰ってくるまで時間が無かったため、特にエロい事はしなかった。
両親が帰ってきて、そろって夕食をとっていた時のこと。
「お兄ちゃん?」

「ん〜?」

「今夜から一緒に寝てもいい?」

「は?」

「どうしたの」
と母。

何でも、最近同じような怖い夢を見るとかで夜中に目が覚めるとなかなか寝付けない。
だから一緒に寝たいと言う…。

妹の策略な事は明白。
とは言っても簡単に承諾しては真実味がかけると思い、
「はあ?中学にもなって怖い夢程度で眠れねーの?」

「しょーが無いでしょ、怖いんだから」
妹は怒りながら言った。

「…わかったよ、ったく」
俺は仕方なく承諾したように言った。

「御免な(俺)。勉強の邪魔しちゃだめだぞ(妹)」
と父。

会話の流れ的にいつの間にか賛成派の母。

これで、おおっぴらに一緒に寝ることが出来た訳だが、正直妹の大胆な言動には驚かされていた。

食事が終わり、風呂に入った後自分の部屋に戻った。

妹自ら快楽を欲していること、どんどんエスカレートしてきている事に多少の不安や罪悪感があった。
それでも女子の身体がもたらす快楽は自分で行うソレとは較べられない違った興奮があり、俺自身も盛りがついたサルのように溺れ始めていたので、まったく些細なものだった。

しばらくすると、パジャマ姿の妹が俺の部屋にやってきた。
手には自分の枕と、大きめのバスタオルを持っていた。

「きたよ〜」

「おう。…なにそのタオル?」

「昨日、布団が汚れちゃったでしょ?これを敷けば敷き布団汚さないかな?と思って」

「…今日は父さん達いるから、あまり音たてられないぞ」

「…静かにしてれば大丈夫だよ」

「お前、学校であんまし俺の名前出さないでくれないか?」

「なんで?」

今日あったことをかいつまんで話した。

すると妹は、
「…嫌なの?」

「…嫌って言うか、恥ずかしいだろ 。一応友達の目もあるし。あまり仲良すぎるといろいろ噂になるから…そうなったら不味いだろ?」

既に噂ではなく、そんな関係になっているのだから余計まずい。

男女が一緒に帰っただけで、翌日『付き合っている』という噂が流れる環境だったので慎重になった方がいい、と説得し何とか了解したようだった。

「しかし、よく一緒に寝るなんて言い出せたな。昔じゃあるまいし」

「○○ちゃんが怖い映画見たとき、そう言ってお兄ちゃんと寝てるんだって」

「お兄ちゃん…って■■先輩か?………マジ?」

「何想像してんの。エロ兄ちゃんと違って、何もしてないと思うよ〜」

「エロ言うな。お前も余計なこと言ってねーだろな」

「…抱き枕ごっこの事は言ったかも」

「お・ま・え・な〜」

「お兄ちゃん、今日部活出たんでしょ。○○ちゃんの胸どうだった?」

「うるせー!」

「ほらほら、谷間たにま」
と言って自分で寄せて上げて谷間をつくった。

第二ボタンまで外れた胸元から人口の谷間が見えた。

「…お前中に何も着てないの?」

「素肌で寝るんでしょ〜。…コチコチになった?」

「あほ!」
ちょっとコチコチになった。

「とりあえず、先に寝てろよ、少し勉強するから。それに父さん達おきてる間は…無理だろ?」

「漫画よんでるね〜」
といいながら枕を並べて本棚を物色しはじめた。

「お前には宿題とか無いの?」

「お夕飯前にとっくに終わったよ。」
しばしの沈黙。

シャーペンの走る音と、妹のページをめくる音だけがしていた。
その間妹が何度か布団と本棚を往復したようだったが、早く終わらせるため集中していた。
時間が11時を過ぎたころ、茶の間から微かに聞こえていたテレビの音が消えた。
両親が寝たんだろう…。
途端に抑えていたモノがこみ上げ始め、妹の寝ている布団の方を向いた。
妹は相変わらず本を読んでいたが、泣く直前のように目が潤んでいた。
手に持っていたのは、成年マーク付の俺のオカズ漫画…

「おい!…何読んでんだよ!」
と妹の手から奪おうとした。

妹は俺の手をかわし
「本棚の奥にあったんだよ〜、凄いねコレ」

「コレって中学生買えないんだよね。…エロ兄ちゃん?」
どうせ見つかってしまったもの。

俺は奪い取るの諦めて言った。
「うるせーよ、お前だってソレ読んで興奮してんだろ、エロ女」

「まだ半分あるから、お願い!全部読ませてよ〜」

「…別にいーけどよ。俺も寝るからソッチ寄れよ」

「うん」
といいながら本を両手で開いたまま、クネクネと端っこに寄った。
布団をめくり足を突っ込むと、腰の辺りに敷いてあったバスタオルをずらしてしまった。

「ちょっと〜、お兄ちゃん治してよ〜」
本を読んだまま言った。

「めんどくせーな〜」
と言って布団を捲くり、バスタオルを直そうとすると、ズボンどころかパンツすら履いていない妹の下半身が見えた。

あっけに取られていると、
「お腹が冷えるから早くかけてよ!」
と妹が言ってきた。

バスタオルを敷き直し、布団をかけながら
「お前、もう脱いだのか?…ズボンとパンツは?」

「脱いで、布団の下の方に蹴飛ばしちゃった。だってこの本読んだらパンツ汚れそうだったんだもん」

「…恥ずかしくないのか?」

「なんで?昨日も散々見たでしょー」
やれやれと思いながら、まだ漫画は半分程残っているようだった。

完全に妹の興味がエロ漫画に行ってしまっていた。
俺は1、2分は静かにしていたが、すぐに堪えきれなくなり、妹の股間に手をやった。
…すでにしっとりと濡れていた。

「やぁっ!にーちゃん、読ませてよ〜
2
2017/07/13 10:49:35 (qWz4ici.)
先月の話。
母を犯した。

経緯も何もない。
ただ女とやりたかった。(ちなみに童貞)

俺は高校3年生の17歳。母は45歳の普通のおばさん。
父さんは出張でいない。

夜中の1時くらい。
やりたくてやりたくて仕方がなかった。
母さんが寝てる部屋に忍び込んだ。

都合のいいことに母さんは暑いとTシャツにパンティという姿で寝る。
脱がすときに起きたら面倒なのではさみでパンティを切った。
あとは母さんのマ〇コとじぶんのチ〇コに唾を塗りたくって
一気に入れた。
ちょっともたついたが、結構簡単に入った。

そこで母さん起きた。
しばらくは「なに、なに、」とパニック状態。
状況がわかってからはちよっと暴れたが、突いているうちにかわいい声で
喘ぎだした。

声聞いてたら我慢できなくなって出した。一応外に。

母さん泣いていた。
俺は今後もしたかったので、情けないが、土下座して必死に謝った。
母さんのことが好きだ、ということも伝えた。
(おんなならだれでもよかったのだが...。)

俺の情けない姿を見て、母さんも冷静になってきたのか、話を聞いてくれ
最後は許してくれた。

「じゃあもう一回。」ということで結局朝まで計4回した。

2回目からは母さんも俺の名前を呼びながら自分で腰を振っていた。

子が子なら親も親だな、と思った。






3
2017/07/12 23:45:36 (UwQKIkDc)
最初のきっかけは俺が高校生の時、窓を開けたら女のよがり声が聞こえてきたこと。
窓を開けた目の前には新しく家が建ったばかりだったのですぐその家からだと分かったし、住人の一人は結構美人の若い女だったので、その女の声かなと想像しただけで、まだ童貞だった俺には十分なおかずになったのだが、週末にしか聞こえてこないのが多少残念だった。

隣家からよがり声が聞こえてくるようになってから、一ヶ月程の週末。
時間としては夜の8時過ぎくらいからいつものよがり声が聞こえてきたので、一人エッチを始めようかと考え始めた頃、妹が辞書を借りたいと言ってやって来た。
そして俺が辞書に手を伸ばしたその時、一段と甲高いよがり声が響いてきた。
一瞬、手が止まってしまった。
思わず妹を振り返ると、顔を赤くして苦笑いを浮かべていた。
妹も、この声は以前から気付いていたらしいのだが、ここで妹が驚くことを言った。
この声は、隣家に住む姉と弟の近親相姦の声だというのだ。

隣家には、女子大生の姉(俺が見たのはこちら)と中学生の弟がいるそうなのだが、その二人が週末になるとやっていて、その声が聞こえていると言うのだ。
妹の部屋からは俺の部屋よりも声がはっきりと聞こえるそうで、姉弟双方と挨拶をしたことがある妹には同じ声だと分かったのだという。
さらには弟の声で「姉ちゃん」と言ってたのが何度か聞こえたらしい。(俺の部屋からは、時々男の声らしいのは聞くことができたが、何を言ってるかまでは分からなかった。)
正直その時の俺には、信じられるとか信じられないとかじゃなくて、ただ「マジ?」って感だった。
聞こえてくるよがり声は、クライマックス直前で一段と激しくなっていたし。
そこで突然妹が声を上げ、弟が「イク!姉ちゃんイクよ!」と言ってると教えてくれたのだ。(その途端に、自分が言った言葉の意味に気付いて真っ赤になったのが印象的だった。)

そして、声は止んだ。
姉弟が近親相姦でイッたということだ。
つまり、弟が実の姉とエッチをして射精した。
もちろんゴムをしてたかもしれないし、外出しだってあり得る。
でも、この時の俺にとっては、あの美人の姉の膣内に実の弟が種付け射精をした。そういうイメージしか思い浮かばなかった。

しばらくして妹が照れたようにぎこちなく笑いながら部屋を出て行こうとした。
それを思わず呼び止めた。
あんなのを聞かされてはすぐには勉強にも手が付かないし、落ち着くまで少し話し相手になってくれと、そんな理由をつけた。
妹もそれに同意し、素直に俺の目の前のベッドに腰を下ろした。

この時は、ちょうど今と同じ頃。7月の上旬。
妹の格好は、サイズの大きめのTシャツと、そのTシャツで隠れて見えないけどショートパンツのみ。
赤くなった顔を、手でパタパタ扇いでいた。
妹とは結構仲も良い方だったけど、それまでエッチの対象として見たことはなかった。
ところがこの時は、妹が生々しい女にしか見えなかったのだ。
この時の妹は高校一年生。
すごい美人ってほどではないが、まあ可愛い顔立ちをしている。
身長は160cmないくらいの、いわゆる中肉中背。
しょっちゅうダイエットしてたが、ほとんど効果はないようで、ちょっとむちっとした体形。
胸は巨乳ではないが、そこそこ大きい感じ。
こうして言葉にしてみれば、特に魅力的な訳ではないし、なんといっても実の妹。
それなのに、この時の俺は、この目の前の女がどうしても抱きたくて堪らなかった。
俺んちの両親は、週末には近所の人達と連れ立って飲み屋に行って夜中まで帰ってこなかったので、絶好の機会でもあった。

俺は平静を装って、必死に話しかけた。
内容はエッチ関係。それもさり気なく(のつもりで)近親相姦に絡めて。
妹も、姉弟相姦の声を聞いたばかりなのでか、照れくさそうにしながら話に乗ってくる。
でも、そこから先。俺とエッチする方向へ、話を持って行くことができなかった。
話しかけるネタが尽きてきて、やばいと思ったその時。
隣家から、またよがり声が聞こえてきたのだ。
妹も声に気付いて、顔が耳まで赤くなった。

そこでもう諦めた。
女もろくに口説いたことのない童貞が、女を、しかも実の妹をその気にさせるトークなんてできるわけがなかったのだ。
俺は妹の隣に移動して、直截的に体を求めた。
妹は、「ちょっとマジ?」とか「それヤバいって」とか言いながら、迫る俺から逃げようとする。
でも抱き着こうとする俺から逃げる時も、服を脱がせようとする俺の手を止めようとする時も、本気の力が入っていなかった。
だから簡単にTシャツを脱がすことができた。
ノーブラだった胸を両手で隠している妹が、俺のベッドに寝そべっていた。
今から思えば、いわゆる処女太り体形。
ここまで来たら、もう止まれない。
一気にパンツを脱がす。
さすがに妹はそれまで以上には抵抗したが、それでも本気とは思えない程度の抵抗。
ちょっと手間取ったくらいで、妹を全裸にすることができた。
初めて目にする女の生全裸に、生まんこ。
妹のまんこは、正直ちょっと毛深かった。
割れ目の両脇にも、ちょぼちょぼと毛が生えているくらい。
俺の理想としては、無毛とまではいかなくても、毛が薄い方が好みだと思っていたのだが、妹のまんこくらいに毛が生えている方が異常にエロいという事が、妹と関係を持って初めて分かった。(特に毛の生えたまんこに、ぬらぬらと愛液に濡れたちんぽが出入りする様!)
堪らず俺も服を脱ぎ捨て全裸になった。
腹に張り付くほど勃起したちんぽを見て、妹が顔を真っ赤にして、両手で目を覆った。

そして前戯もそこそこに、俺と妹は初体験を果たした。
入れるぞと言った時、妹は両手で目を覆ったまま、黙って頷いていた。
妹の処女まんこはキツキツで入らないとか、特にそういったことはなかった。
ぬるぬるで、柔らかいけどしっかりと纏わり締め付けてくる、堪らなく心地良く暖かい穴が、にゅるんとちんぽを飲み込んでくれた感覚。
あの達成感というか満足感というか。
ところが妹は、それどころではなかったようだ。
出血もほとんど無かったし、挿入時の痛みは我慢できる程度だったらしいのだが、俺が腰を振り始めた途端、激しい抵抗を始めたのだ。
本気で、かなり痛かったらしい。
だが俺も、今にもイキそうなのを辛うじて我慢している状態だったので、暴れ出した妹を抑えようとしただけで、あっという間に限界を超えてしまった。
つまり、初めての兄妹相姦で、初めての中出し。
俺が脱力し、とりあえず動かなくなったので、妹の抵抗は治まったのだが、俺に中出しされたと分かった途端、声を上げて泣き出した。
それも、「赤ちゃんできちゃったら、どうすんのよ〜」とか言いながら。
一気に興奮が醒めた。
慌てて妹の手を引き、風呂場に向かって駆け出したが、廊下で突然妹がしゃがみ込んでしまった。
中出しした俺の精液が、膝の所まで流れ出してきたのだ。
二人とも全裸で、拭き取る物はなにも持っていなかったので、しょうがなく掌で掬い取り風呂場に駆け込んだ。

泣いている妹を宥めながら、シャワーと指先で膣内を洗い流す。
この日は危険日だったのか聞いてみたが、妹は分かんないと言って泣き続けるばかり。
それでも少しづつ落ち着かせて聞き出した結果、あと2〜3日で生理が来るはずだとのことだった。
100%という訳ではなかったが、とりあえずホッと安心。
その事を妹に教えると、「ほんと?」ときょとんとしていた。自分の身体のことなのに。

裸のまま来てしまったので、妹はバスタオル。俺は腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
初体験の余韻はどこかに行ってしまったが、やっと落ち着いて妹を見た。
初めて抱いた女の身体。赤ん坊の時から知っている、俺の妹。
妹も、落ち着かなそうにそわそわしていた。
恥ずかしそうに顔を赤らめて、目が合うと慌てて逸らして。中学の時に、告白されて初めてデートした時の女の子の仕草がこんな感じだった。
なんと言うか、初々しい気分。
ただその時と決定的に違うのは、やっちまった後だという事。
途端にちんぽが勃起し始める。
それに気付いた妹が、首筋まで顔を真っ赤にした。
そしてタイミング良く、隣からまたまたよがり声が聞こえ始めた。
思わず目を合わす俺と妹。
もう一回いいか?と聞く俺に、妹もうん‥と頷いた。
でも「痛いから優しくしてね」とのこと。

妹の身体からバスタオルを脱がし、ベッドに押し倒してキス。
実は、これが妹のファーストキスだった。
ファーストキスの前に初体験しちゃった、と笑った妹だったが、両方とも俺が頂いた事に気付くと、急に責めるようなジト目で俺を睨みつけてきた。
俺だって初めてだったんだぞ、と言ってやると、俺が童貞だったことに驚いていたが、その後で噛み殺すように満足気な表情を見せた。
なるべくゆっくりとピストンを開始したが、それでも妹は痛そうに顔をしかめた。
なので、深く挿入したままグリグリと腰を擦り付ける。
そして、(たぶん)安全日だし、一度もう中出ししちゃってるのでとの妹のお許しの下、再び盛大に中出しさせてもらった。

三日後、めでたく妹に生理が来た。
その為、残念ながら翌週はエッチができなかった。
フェラとかしてほしかったが、妹がうんと言ってくれなかったので、やむなく手扱きしてもらった。
しかし、初めての自分以外の手の感触。それも女の子のひんやりした掌、しかもそれが妹の掌ときた日にはw
勢いよく噴出した精液が2m以上飛ぶし。それを見た妹が目を丸くして驚いていたし。
前の週は妹の膣内でこうだったんだな〜なんて言ってやったら、真っ赤になって黙り込んでいた。
この日は妹の手で、五発射精した。

さらに翌週。
前日からオナ断ちで、精液を溜め込んで挑んだ二週間ぶりのエッチ。
外に出さなきゃ不味いのは分かっていたが、中出し欲望に勝てず膣内射精。
ところが、前々週は泣き出してた妹が、今度は凄い勢いで怒り出した。
思わず二歳下の妹に平謝りする兄。
この日はその後三発やったが、一発中出ししちゃったんだし‥と言っても、頑として膣内射精は許してくれなかった。
ただ、中出ししたいという俺の要望を汲んでもらって、安全日を計るため基礎体温を付けてくれることになった。

だが、実際に中出しのお許しを貰えたのは翌々月のことだった。
一ヶ月目は、排卵日らしいのは分かったそうなのだが、安全日かいまいち自信がないと言って保留されたのだ。
俺は三日間オナ断ちをして、妹との中出しエッチに挑んだ。
夜、両親が出掛けてから0時過ぎまで、ノンストップエッチ。
妹もこの時にはイクようになっていて、隣家に負けないようなよがり声をあげるほどで、たぶんAVにされても違和感ないような、激しいエッチだったと思う。
そしてこの日は確か七発、妹の膣内に射精してやった。
するとエッチ後、妹が、自分も中出しされるの好きかも‥なんて言い出し、ピルについても調べてみると言ってくれた。

この数日後の事だった。
家の前で、隣家の女子大生の姉に会ったので挨拶したのだが(この頃には、隣家の姉と弟と何度か挨拶を交わしていた)、途端に顔を赤くして口籠ったのだ。
もしやと思い、妹にその事を言うと、妹に対しても同じような態度だったとのこと。
妹に言わせると、向こうも俺たちの関係に気付いているようで、たぶんこちらの声が聞こえたのだろうとの結論に達した。
ここからの妹の行動が凄かった。
隣家の姉と顔を合わせた時、妹から話しかけ「こちらの声、聞こえてました?」と聞いてみたのだそうだ。
すると、面白いように顔を真っ赤にして絶句してしまったらしい。
そこで妹は、別に責めている訳ではないと断ってから、実はこちらにもそちらの声が聞こえていて、それに影響されて俺たちも関係を持ってしまったのだという事を話したのだという。
そしたら、向こうのお姉さん。自分たちのせいで俺たちまで近親相姦の道に嵌ってしまったと思ったのか、ひたすら「すみません!」って謝ってたんだとか。
このお陰で、妹と隣家のお姉さんは一気に仲良くなったようだ。

隣家の家族構成は、父親とお姉さん、弟クンの3人家族。母親はかなり前に亡くなったらしい。
母親が亡くなった後、父親は仕事が終わるとすぐ帰宅して、家事に子供の相手もこなす理想的な父親だったそうだ。
ただ、元々は遊び好きの性格だったらしく、お姉さんが高校に入った後、週末だけは息抜きさせてほしいと頼み込んできたんだそうだ。
それまで父親の頑張りを見ていたお姉さんと弟クンは快諾。こうして、週末の姉弟相姦の下地ができあがったという事だった。
で、姉弟相姦のきっかけは、お姉さんが高3、弟クンが中1の時。弟クンの方から告白したんだそうだ。
弟クンの方は、綺麗なお姉さんに昔から惚れてたようで、実の姉弟ではあったが辛抱できず告白に至ったらしい。
対してお姉さんは、弟クンの事は可愛がってはいたが、男とは見ていなかったようで、最初は突然の告白に驚いたようだ。
ただ、お姉さんはかなりの内気さんだったようで、それまでに何度も男から告白を受けていたそうだが、怖くてみんな断っていたという。
そしてそんな自分が嫌でもあり、なんとか自分を変えたいと思っていたそうなのだ。
そんな時に、弟クンから告白を受けたらしい。
弟クンの告白は、純朴な好意を必死に伝えようとする、お姉さんからすれば大事に思っている弟クンからの可愛らしくも好ましい行為に映ったらしく。また、男と接するための予行練習になるかもしれないという、ちょっとした打算もあったのかもしれない。
それに、まだ中学生の可愛い弟クンが、男と女の一線を越えるような求めはしてこないだろうとの油断もあったようだ。
実際、弟クンの求めるのは、身体を寄せ合って座ったり、肩を抱き合ったり。唇を合わせるだけのキスも、かなり経ってから初めて求めたらしい。
ところが、後日弟クンから直接聞いたのだが、この頃は姉の受験の邪魔にならないよう、必死になって欲望を抑え込んでいたとのことだった。
こうして、すっかり弟クンに対して油断してしまったお姉さん。
高校を卒業し、志望大学にも合格したあと、男に豹変した弟クンの求めに抗えず、あっさりと純潔を奪われてしまったのだそうだ。
真面目なお姉さんは、最初は実の弟の関係に悩んだりもしたそうだが、エッチの時の弟クンの幸せそうな顔を見ていたら、少なくとも弟クンが望む間は関係を続けようと覚悟を決めたらしい。
そして、それが自分の、姉としての幸せなんだと気付いたと、満足そうに言っていた。

そして現在。
妹と関係を持って、もう三年になる。
大学生になった妹は、処女太りもなくなりスリムになって、しかも胸は大きくなって。すっかり兄孝行な身体に成長した。
隣家の姉弟との付き合いも続いていて、4人で遊びにもよく行くし、何度かは泊りで旅行にも出掛けた。
ちなみに俺としての最大の収穫は、弟の子供を宿すわけにはいかないからとピルを飲んでいたお姉さんの紹介で、妹もピルを飲み始めることができた事(笑)
カップル交換とか、やってるところの見せ合いとかはする予定はないが(女性陣が嫌がっているので)、夏にキャンプ場のコテージに泊まった時は、部屋は別にしたが壁と扉以外は丸っきり開いていたため、お互いのよがり声どころか会話まで筒抜けで、かなり燃え上がったエッチ大会になったりもした。(今は家でする時は、声が外に漏れてる事が分かったので、お互いに窓をしっかり閉めて厚手のカーテンをするようになり、声を聞き合う事はできなくなっている。)
ただ、うちの両親がどうも、お姉さん×俺、妹×弟クンと思い込んでいるらしく、妹に年齢に見合ったお付き合いをするよう度々諭しているのが笑えたのだが。
それに対して妹が、両親の思い描いているカップリングで偽装結婚して、実際には俺と妹、お姉さんと弟クンで結婚生活を送れば、子供だって作れるんじゃない?などと言い出している。
実現できるかは別にして、それも悪くないなとも思ってはいるのだが。
俺自身、妹に子供を産ませたいとの欲望はあるし、弟クンはかなり本気でそれを望んでいるようだし。
まあ将来の事は分からないが、隣家の姉弟と、妹との付き合いはこれからも続いていくだろう。
そして、俺と妹を結び付けてくれた、隣家のお姉さんと弟クンには心から感謝している。
4
2017/07/09 20:40:39 (uphrqCVn)
俺が小学生の時に母の浮気で両親が離婚。
父が親権取得して母を追い出した。
数か月後に父に恋人が出来て結婚。
本当の母より優しい人で俺を過剰なくらい可愛がってくれた。
俺が小学6年になっても継母は一緒にお風呂に入りたがる程だった。
当然寝る時も継母の布団に連れ込まれた。
ある日布団の中で「もう小さな子ども扱いしないで」と継母に訴えた。
そしたら「じゃあ大人の扱いしてあげようか?」とディープキスされた。
隣りに父が寝てるのに長々と舌を絡ませてくる。
血が繋がってないから異性として意識してしまい勃起した。
バレないように股間を抑えて隠したけど、継母に気付かれてしまった。
「あら…何を隠してるの?」
俺の手の下に自分の手を滑り込ませてきて股間を触られた。
「え…!?これって…」
人生終わったと思った。
「お母さんにキスされてこんなに大きくしちゃって…悪い子ね」
「ごめんなさい」
「悪い子にはお仕置きが必要ね」
お仕置きと言いつつ何故か継母はパジャマを脱ぎだす。
「あなたも脱ぎなさい」
継母の裸を見てボーっとしてしまい、何を言われたのか分かってなかった。
「ほら、早く脱ぐの!」
ちょっと強めに言われて我に返り、恥ずかしさでモジモジしてたら継母に脱がされた。
「やっぱり…もうすぐ中学生でコレは反則よ」
何を言ってるのか分からなかった。
「まさかここまで大きくなると思ってなかったわ」
ようやくチンコの事だと理解した。
俺は父譲りで小さい時から他のやつよりチンコがデカかった。
「確かにこれじゃ子ども扱いは失礼ね…お仕置きを兼ねて大人にしてあげる」
継母は逆向きに俺に跨ってチンコを咥えた。
「あなたもお母さんのを舐めるのよ」
目の前でマンコとアナルがヒクついている。
恐る恐るマンコを舐めた。
初めはグロテスクな形だと思ったけど、舐めてる内にそんな気持ちは消えて興奮してしまった。
父はまだイビキをかいて寝ている。
継母の口の中で仮性の皮が完全に剥けて一気に快感が高まった。
ドピュッ!
俺はマンコに吸い付いたまま射精してしまった。
出してる最中も継母は口でチンコを扱くのを止めない。
そのせいで出した後もチンコはビンビンのままだった。
「いきなり出すなんてダメじゃない!お仕置きなんだからもっと我慢しなさい」
「だって…気持ち良くて…」
「言い訳はしないの!罰としてお母さんを舐めて逝かせるのよ」
継母は俺の顔の上に座ってマンコを口に押し付けてきた。
「ほらほら、もっと頑張って」
舐め方が悪いと顔中にマンコを擦り付けてくる。
継母の愛液で俺の顔中ベトベトになった。
なかなか逝かないから苦しくて、思わずアナルに指を突っ込んでしまった。
「んひゃ!」
継母は変な声を上げて一瞬腰を浮かした。
「そんな所に興味があるの?変態さんね」
再び腰を下ろしてクンニを続行させる。
アナルをこねくり回しながら必死にクンニした。
継母はさっきまでと態度が変わり、何かに必死に耐えているようだった。
遂に継母は身体をビクビクさせて逝った。
やっと解放されると思ったのも束の間…アナルから指を抜いた瞬間にチンコに跨ってきた。
「まだお仕置きは終わりじゃないわよ…今度はちゃんと我慢しなさい」
そう言って一気に腰を下ろしてマンコにチンコを飲み込んだ。
口も気持ち良かったがマンコの感触はその何倍も気持ち良い。
ドビュッ!ビュッ!
入れた瞬間にまだ射精してしまった。
「こら〜、我慢しなさいって言ったでしょ?」
「ごめんなさい…」
「また黙って出したらもっとひどい罰を与えるわよ?」
継母は腰を使いだした。
「お母さん待って!まだ出てるから!気持ち良過ぎるよ〜!」
「お仕置きって言ってるでしょ?待ってあげない」
容赦なく腰を振り続けられて射精が止まらない。
継母が逝くまで俺は逃げる事も出来ずに逝かされ続けた。
萎えそうになるとアナルに指を突っ込まれて前立腺を刺激された。
継母が逝ってようやく解放されたが、俺は逝き過ぎて辛くて泣いた。
泣いてる俺を継母は優しく抱きしめてきた。
「ちょっとお仕置きが強すぎたわね…ごめんなさい」
「ううん…僕が悪いから…」
「今度はゆっくりやりましょ」
俺はまた搾り取られるのかと不安になった。
「子供のままで良いから許して…」
「お仕置きは終わりよ、次からはあなたが大人になるための練習よ」
継母は微笑んで俺の顔に付いた愛液を綺麗に舐め取った。
そのまま眠ってしまい、翌朝目が覚めたら父は既に起きていた。
幸いな事に布団にしっかりと包まっていたから、俺と継母が裸で抱き合って寝てた事に父は気付いていなかった。
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