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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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バカな子ほど可愛い

投稿者:ゆみ ◆4muou2zw9Q
削除依頼
2016/08/30 17:39:40 (Dx9GPBs4)
バカな子ほど可愛いって本当ですね。長男大樹は次男悠斗に嫉妬して
母親の私を支配する事で弟に勝ったと思っています。でも本当に支配
しているのは私です。それに気付かない大樹はとても可愛い息子です。
「ほら早く言えよ」
「恥ずかしい事言わせないで」
「じゃ悠斗に言っちゃうぞ、母ちゃんは毎晩俺とSEXして悶えてるって」
「いや〜悠斗には言わないで、言う、今言うから、お母さんのオマンコ
に大樹のチンポ入れて〜」
「そんなに息子のチンポが欲しいのか!この淫乱女!」
毎日飽きずに繰り返されるこのやりとり。大樹と男女の関係になった
のは2014年の事でした。この年悠斗は大学に現役合格して、二浪してた
大樹はまたも駄目で進学をあきらめました。ツテのツテを頼って何とか
工場に就職出来ましたが、弟に負けたと荒れだしたので「甘えるな」と
強く叱ると私を押し倒してきました。その時はまだ近親相姦など思いも
しないときでしたから抵抗して、大樹も本気では無かった様で、すぐに
落ち着いてくれました。でも私はこの時に大樹に亡くなった夫を感じて
しまいました。亡くなった夫と大樹は顔がよく似ています。そして夫は
よく私が家事をしている時に強引に求めてきました。私も強引にされる
のが好きで、その時はとても興奮し燃える様なSEXが出来ました。
やっぱり親子、性癖も似るんだと思い、それから大樹を男として意識
するようになりました。また大樹に押し倒されたい、今度は抵抗なんか
しない、私のカラダを自由にしても良いのにと想うようになりましたが
大樹にその気配は無く、とうとう我慢出来なくなった私は仕掛けました。
悠斗が泊まりがけで遊びに出かけ、大樹の帰りがいつもより少し遅く
なると分かっていた日でした。外の音に集中し大樹の車の音が聞こえた
時に私は寝室のドアを少し開けてオナニーを始めました。若い大樹が
私のオナニー姿を見たらどうなるか、それは賭けでした。
悠斗なら見なかったふりをするか、大きな音をさせて自分がいる事を
アピールすると想います。でも大樹なら襲ってくれるかも知れない。
夜遅いため大樹が静かにドアを開ける音がして、私はそれに気付かず
オナニーにふけっていると思われるように大きな喘ぎ声をあげながら
右手で胸を揉み、左手でクリトリスを触っていました。
大樹が静かに寝室に近づいて来る気配を感じ、より激しく喘ぎ声を
あげると大樹がドアの隙間から覗いている事が分かりました。
もうそこからは演技ではなく本気のオナニーとなりました。大樹に、
息子に見られながらのオナニーは異常に興奮できて、無事に絶頂を
迎える事が出来ました。
その時に興奮した顔をした大樹が部屋に突進してきて、全裸の私の
上に乗り胸にしゃぶりついて来ました。
「大樹止めなさい!」本当は私も興奮して喜んでいるのに抵抗する
ふりをしました。大樹はこの間のように止める事は無く逆に私の
唇を塞ぐためキスして来て、片手を私のアソコに伸ばすと濡れすぎ
てるほど濡れているアソコを確認し
「母ちゃんこんなに濡れてるじゃん。自分でやるだけじゃ満足なんか
出来ないんだろ?俺がやってやるよ、俺が母ちゃんを満足させてやる」
そう言って服を脱ぎ、私の中に性器を入れてくれました。
満足させてやると言うわりに稚拙なピストンで、経験はそれほど無い
ように感じました。あっという間に果てる大樹。外に出す余裕など
無いので中ででした。
「私たち親子なんだよ。それにお母さんまだ赤ちゃん産める身体なん
だよ、どうするの、赤ちゃん出来ちゃったら」
大樹はそれに答えず私の手を自分の股間に持って行きました。大樹の
アレはすでに硬く大きくなっていました。
「満足させてやるって言っただろ。今日は朝までやるからな」
それを聞いて私は大樹に背を向けて横向きに身体を丸め言いました。
「もう駄目、私たちは親子、こんな事しちゃ駄目だの分かるでしょ」
でも大樹には私のお尻、オナニーと最初のSEXで肛門まで濡れている
お尻が見えているはずです。この姿を見て男が止められるはずない。
案の定大樹は私のカラダを崩そうとしますが、私が抵抗すると片足を
持ち上げ、私の狙い通り背中からの側位の体勢で挿入してくれました。
二度目なので最初よりは長持ちしましたが、まだ私を満足させるほど
ではありませんでした。若い大樹ならまだまだいけるはず。
私は今度はうつ伏せになると、大樹またしても狙い通り私の腰に手を
まわしてお尻をあげようとして来ました。一応抵抗してみせる私を
強引にお尻を突き出した恰好にさせ、バックから挿入して来ました。
見事なまでに私の思ったとおりに動いてくれる大樹。でも大樹は
抵抗する私をレイプしているつもりのはず。自分が優位に進めている
と思ってくれている、そんな大樹が愛おしかった。
三回目で私のカラダも充分出来上がっていて、
「あ〜大樹、いい、気持ちイイ」ホントに声が漏れ、ついに大樹で
私はイク事が出来ました。
いくら若くても連続三回もすれば終わりと思っていた私の予想を
大樹は超えて四回目を挑んできました。四度目はもう抵抗するのは
あきらめた、自由にしてという風に仰向けに寝た私のカラダを大樹は
自由に愛撫し、私もまたイク事が出来てその夜は終わりました。
それから大樹は悠斗がいない時に
「俺と寝たこと悠斗に知られても良いのか?」と言って私を脅迫し
カラダを求めるようになりました。私は悠斗に知られたくないため
仕方なく大樹に従っている母親を演じながら実際は私が好きな体位を
する様に仕向けながらSEXを楽しんでいます。
「母ちゃんは俺のオモチャだからな。この身体は俺の物だ」と大樹は
言います。でも大樹は私のオモチャ、大樹の身体は私の物です。
やる時は必ず4回は抜かないと気が済まない大樹です。まだ経験の浅い
若い子では身体を壊してしまうかも知れません。
でも経験豊富な子では性欲だけは凄くてもでも精神的にはまだまだ
子供な大樹は遊ばれてしまうだけでしょう。大樹の相手を出来るのは
私だけです。
今私は早く悠斗が独り立ちしてくれる事を望んでいます。悠斗がこの
家を出て一人暮らしを始めれば大樹と二人だけの生活になります。
そうすれば思う存分大樹と楽しめる。私は本当に悪い母親だと思います。
1

この夏の過ち

投稿者:朋子 ◆Z8OAm7jjpI
削除依頼
2016/08/30 14:05:37 (1DcHwLXL)
佐賀に住んでる47歳の主婦です
此方のサイトは以前から時々 拝見してました
でも、こんな事はみんな空想で有る訳が無いと思ってました
が、こんな私にこの夏に起きてしまったのです。
七月の中旬に、私の愛用のPCが動かなくなってしまって困ってました
そこで私のすぐ下の妹の子(男の子)が機械に強い事を思い出して頼んで見ました
甥っ子は心良く引き受けてくれて直しに来てくれたのです
私は甥っ子がPCを直してくれてる間にお買い物に行く事にして暫く家を空けました
途中で友人に会って、話が弾み二時間近く経ってしまってました
そして帰宅すると、甥っ子はまだ居てPCが直ってました
甥っ子が言うには早めに直ったそうです、冷たい飲み物を出して少し話してると
「オバちゃんも、結構 恥ずかしい動画や画像を持ってるんだね!」と言われ驚きました
それは、亡くなった主人が趣味で私との行為を撮ってPCに残していた物だったのです。
私は恥ずかしさと照れ隠しで「どう、興奮した?」と言うと
「うん、興奮してオバちゃんと遣りたくなった!」私を押し倒す様にしてきたのです
やめなさい!と抵抗しても無駄な事です、アッと言う間にキスされて胸を揉まれて
服を脱がされる時には力は抜けて、甥っ子にされるがままの状態になり
何時しか、身体に電気が走る様な快感に声を挙げて甥っ子を抱き締めてました
甥っ子は、PCを見て私がM女だと知ってたのでしょう!
私が悦ぶ様に、責めてきたのです。
それにしても、亡くなった主人とは違って若い甥っ子は一度出しても
すぐに元気になって、また私を逝かせてくれるのです!
亡くなった主人には申し訳無いけど、暫くは甥っ子の女に成ります。

2
2016/08/29 15:31:56 (nWhUwRkh)
自営業で、父と2人ですが、先週平日休みの日でした。
昼間から布団を敷いた私は、父を部屋に呼び入れ、
昼間から父とセックスを始め、誰もこないと思い和室
も開け開き、カーテンも全て開き風の通りをよくする
ためで、私も父もセックスが好きな親子で相姦関係に
なると昼間から抱き合うのはいつものことでした。

『お父さん、オッパイが好きね』
まるで赤ちゃん、よく吸い揉んで、そしてアソコに
吸い付き、舐めたり吸ったり
「毛がない方がいいな」
今は生えてません、吸い付きやすいのがいいそうです。
私を上にして騎乗位で動き、座位だと父が深く入るん
ですね、そして決まってバックにして、最後に正常位
『父さんもっとオマンコして』
「気持ちいいよ」
『私もよ、あーいいー父さんーもっとオマンコが
したいの』
「いいぞーあー締まってきた、気持ちいいオマンコ
だよ、そらどうだ・・あーそう締めるなよ」
『だって気持ちいいんですもの』
「ほらどうだ・・・オマンコがトロケルか・・」
『父さんもっとハメテ』
「三枝子・・出そうだよ・・いいかオマンコに
だすぞ」
『いっぱいオマンコに出して』
父が腰を強く押し付けるとぐったりとして私に重なり
父にしがみつき両脚も父の腰に絡め、父が深く挿入
され父も私を抱き締め。強く肌が密着されていた時

<おーいいぞー>
拍手が起こり、驚きで、『え?!』見ると庭先で
私と父の脚の方に父の悪友方が見ていたのです。
もう驚きで、でも離れると裸が見られてしまうのも
ありしっかりと抱き付き、<いやあーいいものを
見せてもらったよ>近くに来て重なっていたのも
見られてしまったのです。父が手を延ばし薄い夏
掛けを上にして私の裸を隠し、ゆっくりと私の中
から抜き去り、自分の下半身も隠し起き上がり
「なんだ来るなら電話しろよ」
私は裸で布団に隠れていたのです。

ある近くの女性
<でもさ、父親と一つになれるなんていいわよね
理想じゃない、一つになりたくても出来ないし
大丈夫よ、人には言ってはまずいでしょう、うち
の旦那が、娘となんて理想だよなって・・みんな
羨ましいって言っているのよ」

恥ずかしい話し、悪友のおじさん達には知られて
しまっています。
3
2016/08/26 19:52:56 (OSEWZ1XR)
46才の母親です。
息子の和人と関係するようになってから5年と少し経ちました。
和人と関係するようになったきっかけは、私たち夫婦の離婚でした。
離婚の理由には触れませんが、私の中で離婚を決めた時に「このままでは和人を夫に取られる」と、急に不安になりました。
私と和人の親子関係は良好でしたが、やっているスポーツの関係でどちらかと言えば父親っ子の和人を、離婚の際に夫に渡したくないという一心で私の方から和人を誘って関係を持ちました。
高校に入ったばかりで女性の体のことなど何も知らない和人でしたから、一度関係を持ってしまえば私からは絶対に離れないと思ったからでした。
以前にどこかのサイトで息子さんを他の女性に取られたくなくて、自分の体を使って息子さんを虜にしたというお母さんの話しを読みました。
私も相手こそ違うにせよ、やはり和人を私一人だけのものにしたいと言う気持ちでした。
それに…夫とは離婚の2年程前からセックスレスの状態で、当時30代の終わりから40才に掛けての私にとって和人の若々しい肉体がとても魅力的に映りました。

けれどもやっぱり母と子、私がいくら和人との関係を望んでも、無理に誘ったりして和人に嫌われてしまったら元も子もありません。
そこで少しずつ和人の反応を試すことにしました。
最初は軽いボディータッチ、ハグ、おでこやほっぺにキスと、毎日に少しずつですが、朝家を出る時や何かがあった時に試してみました。
容姿には自信があったので体の線を強調したり、胸元や脚の露出度が上がるようなものを着たり、お風呂上りには裸で和人の目の前をウロウロしてみたりもしました。
そしてそれまではできるだけ目につかない場所に置いておいた洗濯前の下着類を、わざと和人の目につくように無造作に置いたふりをして、もしも和人が触ったりしたら分かるように写メしておきました。
下着を置いてから3時間ほど経ってから見に行くと、驚いたことに置いてあったはずのブラジャーとショーツが無くなっていました。
夫がいる時間帯ではありませんでしたから、下着を持って行くとすれば和人しかいません。

私はドキドキしながらも足音を忍ばせて2階にある和人の部屋の前まで行くと、ドアをほんの数ミリほど開けて、こっそり覗いてみました。
和人はブラジャーを机の上に置いたまま、顔の前でショーツを広げて翳すように見ていたかと思うと、恥ずかしいシミの付いた部分の臭いを嗅ぎ始め、なんとそのあとにその部分を舐め始めました。
私は思わず声を出しそうになりましたが息を殺してそのまま見ていると、舐めていた部分を口の中に入れました。
家の中で女性は私だけ、つまり和人は母親である私の下着だと分かったうえであんなことをしている…私はそう思っただけで下半身が疼くような感覚に襲われました。
和人がズボンとトランクスを下げ、信じられないほど大きくなったペニスを触り始めましたが、ペニスを私のショーツで包んだかと思うと体を2〜3回ビクビクっとさせて射精したようでした。
本当はすぐにでも部屋の中に飛び込んで和人を抱きしめたいと思いましたが、ここは和人が私を嫌がっていない、それどころか、もしかしたら私のことを1人の女として意識しているかもしれないということを知ることができただけで十分でした。

和人に気付かれないうちにその場を後にして、何事もなかったような顔で洗い物をしましたが、直前まで見ていたことを思い出すだけで頭がぼうっとしたり、胸がドキドキしてアソコがうずうずしました。
和人が部屋から出てきてトイレに行きました。
それから少し間を置いてトイレに行き、洗面台の後ろにある洗濯物を入れておくカゴを見ると、持って行かれた下着が元に戻されていました。
すぐさま手に取ってみると、一応はティシュで拭き取ったようですがクロッチを中心に和人の精液が付着した跡がはっきりわかりました。
思わず臭いを嗅いでみると、和人が放ったであろう精液の臭いが鼻を突きましたが、何故かとても愛おしく感じてしまいました。
母親としてはとても不謹慎な言い方ですが、この時私は和人を陥とせると確信しました。
この日から私は和人を挑発するようなことを、それまでよりも更に露骨にしました。
もちろん下着の罠も毎日仕掛けました。

一週間ほど様子を見ましたが、和人は学校から帰ってくると小さい頃からの習慣で最初に洗面所で手を洗い、その時に私の下着を部屋に持って行き悪戯していました。
その場面を覗き見することはしませんでしたが、夕方になって元に戻された下着をチェックすると、必ずと言っていいほど精液が付着してるか、精液は付いていなくても舐められて湿っていました。
私は和人の様子を見て次の段階に進むことにしました。
それまでも挑発的な行動を取っていましたが、和人の体に触れる時にはボディタッチやハグやキスをするにしても、あくまで仲の良い親子の範囲を超えない程度に抑えていました。
分かりやすく言えば、母親が乳幼児に対してするような感じのことを高校1年生の和人にしていたということです。
それを一歩前に踏み出す、つまり仲の良い親子の範囲を超えて男と女の関係に近づけていくということです。

最初は学校から帰ってきた時に甘い感じの声で「おかえり〜」っと言いながら抱き付いて唇にキスをしてみました。
和人はちょっと驚いたような顔をしていましたが、特に嫌がっている様子もなく「ただいま」と言いました。
私は少しほっとしながらも、息子をぎゅっと抱きしめてもう一度少し長めのキスをしてみました。
すると和人が「ちょっと‥何よ?」と言って体を離そうとしたので、「なんでもないよ」と言って離してあげると、いつものように手を洗いに行きました。
和人が部屋に行ったのを確かめた後に洗面所に行ってみると、やっぱり下着を持って行ってました。
それから1時間ほど経ってから、和人が1階に降りてきました。
私はここぞとばかりに、「最近帰ってきてから1時間くらい部屋から出てこないけど…勉強でもしているの?」と、本当は何をしているのか知っているのに聞いてみました。
和人はちょっと慌てた表情で、「うん、まあそんなところ‥」と言いました。
私はその言葉を信じたふりをしながら、わざと嬉しそうな声で「いい子ね、えらいわ」と言ってぎゅっと抱きしめました。
和人はバツの悪そうな顔をしていましたが、私は和人に胸を押し付けるように体を前に反らして抱き付きました。

こんなふうな感じで毎日のように和人がそばにいる時にはベタベタして過ごしましたが、和人は嫌がるそぶりもなく、むしろ私のそばで過ごすことが多くなりました。
高校に入って初めての夏休みの少し前、試験休みで家にいた和人に甘えるように「背中が痒いんだけど、手が届かないから掻いて」と言ってブラジャーだけの姿で言ってみました。
和人は「どこどこ?」と言いながら私の背中を掻いてくれました。
私はちょっと意地悪してみようと思い、「ブラジャーの下が痒いから、ホックを外して掻いて」と言ってみました。
和人がホックを外した時に、私はわざとブラジャーを抑えずにぱらっと落ちるようにしました。
「ちょっと赤くなってるよ」、そう言いながら和人がブラジャーで隠れていたところを掻いてくれました。
私は「ありがとう、もう大丈夫」と言いながら、胸を隠さずに和人の方へ振り向きました。
そしてブラジャーに腕を通しながら、「ごめん、ついでにホック留めて」と甘えるように言いました。

和人は明らかに意識していたと思います。
家の中はエアコンで涼しくしていたのに、顔を赤らめて額にうっすらと汗をかいていたことでもわかりました。
その表情がとてもかわいらしく思えて、私はブラジャー姿のままで思わず和人に抱き付いて唇にキスをすると、勢い余って和人が畳の上に仰向けに倒れました。
私はその上に重なって何度もキスをしましたが、和人は全く嫌がりませんでした。
そこで思い切って「さっきエッチなこと考えてたでしょう?」と和人に振ってみました。
「えっ?さっきって?」、和人は真っ赤な顔をして必死にとぼけようとしているのが分かりました。
「お母さんの背中を掻いている時、エッチなこと考えてなかった?」と悪戯っぽく聴くと、「えっ?そんなこと考えてないよ」とどもりながら言いました。
私は和人の目をじっと見つめながら「いいのよ、和人はそう言う年頃なんだから」と言うと、「だってお母さんがブラジャー外せとか言うんだもん」と視線をそらして答えました。
デニムの上から股間そっと触りながら「それでこんなに興奮しちゃったんだ」と言うと、慌てて腰を引きながら「だって‥」と言う和人、なんだかすごく愛おしくなって、思い切りキスをしました。

唇を密着させていると、和人の鼻息がだんだん荒くなっていきました。
思いきって舌を入れましたが、一瞬ビクっとしただけで嫌がらずに受け入れてくれました。
入れた舌を動かすと、和人も私に合わせて舌を動かしました。
私はキスを交わしながら背中に手を回してブラを外しました。
何度か強く吸ってから唇を離すと、和人は息を荒くしながら私の顔を見上げていました。
そんな和人に休む暇を与えずに「おっぱい触っても良いよ」と乳房を押し付けました。
和人は真っ赤な顔をしながら、最初は震える手で感触を確かめるように恐る恐るそっと触っていましたが、私が「もっと強く触っても大丈夫、乳首も触ってみて」と言うと物に憑かれたように触り始めました。
昼下がりから和人にこんなことをさせている、私はそう思っただけで異様に興奮してしまい、ショーツに染みるほど濡れているのが自分でもわかるくらい感じてしまいました。
「ちょっと待って…カーテン閉めて」、私の家は構造上外から覗かれることはないと思いますが、そう言って和人にカーテンを閉めさせて、私は畳に仰向けになりました。
そして和人に向かって「おっぱい吸って‥」と言うと、まるで襲い掛かるように私の乳首にしゃぶりつきました。
和人に左右の乳首を乱暴に吸われているだけなのに、2度ほど逝ってしまうくらい感じてしまい、気付くと自然に太腿をすり合わせてモジモジしていました。

私はもう我慢の限界でした。
「ちょっと待って‥・ねぇ和人、もっとエッチなことしたい?」と聞くと、和人は「えっ?あぁ‥うん…」とびっくりしたような声を出しました。
「じゃアシャワー浴びよう」、そう言って和人と二人でバスルームに行きました。
先に和人の体を隅々まで洗ってあげてから、私も体の隅々まで念入りに洗いました。
体を拭くときも和人を先に吹いてあげてから自分の体を拭きました。
「本当に…本当にこれから…」
心のどこかに迷う気持ちもありましたが、それを振り切って普段私が寝ている部屋に行きました。
私がカーテンを閉めて敷布団を敷いて仰向けになると、和人が興奮と不安の入り混じったような顔で布団のそばに座りました。
なにをしていいのかわからないという顔をして座っている和人に向かって「和人の好きなようにしていいのよ…」と言うと、和人が恐る恐るといった感じで私の上に半乗りになっておっぱいを吸い始めました。
女性経験なんかあるはずもない和人ですから、只管がむしゃらにしゃぶったり揉んだりしていただけなんですが、それでも和人にされていると思っただけで異様に感じてしまい、思わず声を漏らしてしまうほどでした。

私は乳首にしゃぶりついていた和人の顔を引き上げて、その唇に貪りつきました。
私が舌を入れようとすると、和人の方から下を入れてきて私の舌を舐めるように動かしました。
和人を抱きしめながら体を回して私が上になって、もう一度濃厚なキスを交わしてから和人の胸から下へ向かって舌と唇をゆっくりと動かしていきました。
和人は感じていたらしく、私の唇や舌が体に触れるたびにビクビクっと体を震わせてかすれた声を出していました。
今はすっかり冷え切ってしまった私と夫も、若い頃は何とか夫を悦ばせようと一生懸命にやってあげていたことを思い出しながら、和人の体中に舌と唇を這わせている私…
大人と男性に勝るとも劣らないペニスは先の方がビショビショに濡れていました。
和人のペニスは太さは夫と同じかやや細いくらいなんですが、長さでは勝っていました。
私がそれを口に含んでほんの数秒しゃぶってあげただけで、和人は全身を痙攣させながら私の口の中で果てました。
私は和人が出したものを無意識のうちに吸い出して飲み込んでいました。
最後にきれいに舐めてあげたあと、和人にそこで待っているように言って濡れタオルを取りに行き、そのついでに口を濯ぎました。

部屋に戻ると和人は私が言った通りに、布団の上に仰向けになったままじっとしていました。
私がぬるま湯で濡らしたタオルでペニスを拭いていると、若い和人のペニスはその刺激だけですぐに大きくなりました。
和人に「もっとしたい?」と聞くと、無言のまま目を見開いて首を大きく縦に振りました。
私は「じゃあ今度は和人がお母さんにして」と言って和人に向かって脚を大きく開きました。
和人は私をじっと見つめたと、まるで私に襲い掛かるように抱き付いてきました。
思わず声を上げそうになった途端和人の唇が塞がれ、舌が入ってきて私の口の中で動き回りました。
お互いの口を激しく求め合ったあと、和人が私の体中を唇と舌を使って愛撫し始めました。
私が和人にしてあげたのと同じような感じで、私の体のいたるところを舐めたりキスしたりしていました。
前の方にも書いたように女性経験なんかあるはずもない和人の愛撫ですから、決して上手ではないんですが和人にされているって思っただけでもの凄く感じてしまい、気付いたら声を出していました。

私は脚を大きく開いて和人にアソコへの愛撫をねだりました。
和人は私の股間に頭を入れるような体制になってアソコを愛撫し始めました。
私は自分でアソコを広げてクリトリスを剥き出しにして「ここを舐めたり吸ったりして」と、和人に言いました。
和人は私がお願いした通りにクリトリスを集中して愛撫してくれました。
それほど長い時間ではなかったと思いますが、私は体中に電流が走ったように感じてしまい何度も昇り詰めて失神しそうになりました。
波のように襲い来る絶頂感に、もう欲しくて欲しくて我慢できなくなってしまい、和人の口をアソコから引きはなすと私が和人の上に跨りました。
濃厚なキスを交わしたあと、和人のペニスをそっと掴んで「これ、お母さんにちょうだい…」と言うと、和人は目を大きく見開いて私の顔を見つめなながら「うん…」とひとことだけ言いました。
私はもう一度和人にキスをして、その口を貪りました。
そして和人のペニスを上に向けて入り口にあてがい、そのまま腰を下ろして深くまで導き入れました。
和人のペニスはもう大人の男性と同じ大きさの立派なもの、一番奥に突き当たった瞬間、私は声を上げて昇り詰めてしまいました。

私が上で腰を動かしていましたが、和人のペニスが奥に突き当たるたびに激しく感じてしまい、このままの体位を続けるのが辛くなりました。
和人のペニスを言った抜くと、今度は私が下になって和人のペニスをそっと掴んで私の胎内へ迎い入れました。
不思議なものです、初めてのセックスなのに男性って本能的に腰を動かすものなんですね。
まるで斧で大木を切り倒すような凄い勢いで、ペニスで私の子宮をどんどんと突いてきました。
突かれるたびにペニスの先が子宮に当たり、私に激しい快感を与えました。
もう何度昇り詰めたか覚えていられないほど、途中で何度か気を失いかけたほどでした。
あとから和人に聞いた話ですが、私はその最中に近所に聞こえてしまうんじゃないかと思うくらい大きな声を上げて抱かれていたそうです。
私はその時、遠のいては正気に戻る意識の中で和人の動きがどんどん激しくなっていくのを感じていました。
やがて和人が搾り出すような声で「お母さん…出ちゃう…」と言いました。
私は和人の生まれて初めての射精を感じたくて「そのままお母さんの中に出して…」と言ったのを覚えています。
「あぅっ!」和人は呻き声を上げて私の中に射精しました。
少し前に私の口の中で一度果てているというのに、熱い迸りを数回感じて私も昇り詰めました。

和人の重みを感じながら余韻に浸っているうちに、自分がしてしまったことに対して何とも言いようのない気持ちになりました。
しかしいくら悔やんでも一旦こうなってしまった以上もう後戻りはできない…、そんなことをぼんやりと思っていると和人がキスしてきました。
初めは優しかったキスが徐々に激しくなり、やがて舌を絡め合いながらお互いの口を貪り合うような激しいキスへと変わって行きました。
若い男の子の回復力ってすごい、キスを交わしているうちに興奮したのでしょうか、射精して萎えたまま私の中に残っていた和人のペニスがどんどん大きく硬くなっていきました。
和人が少しずつ、まるでペニスが大きくなってきたことを確かめるようにゆっくりと腰を動かし始めました。
そして大きさも硬さも十分だとわかると、腰を激しく振って私の膣内にペニスを突き入れ始めました。
私は再び快感の渦の中へ飲み込まれていきました。
もう何度昇り詰めたのか、どんな声を上げていたのか、どれくらいの時間和人のペニスに酔わされていたのか、頭の中が真っ白と言うか、思考が完全に停止してしまったような状態になり、終わってからもしばらくの間全身の痙攣が治まらないほどでした。
気付くともう夕方でした。
私は慌てて布団を片付けたあと身支度を整えて買い物に行き、何事もなかったような顔でその日の夜を過ごしました。

翌日も和人は試験休みでした。
和人はすっかり女体の魔力に取り憑かれてしまったようで、夫が出勤するとすぐに私の体を求めてきました。
「わかったからちょっと待って」と言う私をリビングの絨毯の上に押し倒すと、強引にキスしてきました。
激しいキスを交わしたあと、そのまま私の耳や首筋に舌を這わしてまたキスをする、初めて経験してからたった一晩しか経っていないのに、前日のようなたどたどしさや恐る恐るといった感じもなく、私に対する物腰や雰囲気が全然違っていました。
私は何とか和人から逃れて、「ちょっと待って。お母さんだって和人と同じ気持ちだけど、こんなところでいきなりじゃ嫌。ちゃんとシャワー浴びてからお布団で…ね?」と諭すように言いました。
和人も納得して私と一緒にシャワーを浴びて体をきれいにしてから私の寝ている和室へ行きました。
私は和人がして欲しいと言うことをしてあげ、したいことをさせてあげるつもりだったので、私の体調にもよりますがいつ求められても応じるつもりでいました。
寝室に入ると、和人はもう待ちきれないという感じで私を求めてきました。
多分私の知らないところでAVや雑誌を見て覚えたのでしょうか、ちょっとガツガツした感じでしたが、私の体中を愛撫してくれました。
私は前の日と同じ、いやそれ以上に感じてしまいいやらしい声を上げて和人の愛撫に酔いました。
指や舌でアソコを散々弄んだあと、和人はそのまま挿入してきました。

和人は初めから激しく突き入れてきました。
突かれるたびにペニスの先が子宮に当たり、そのたびに気が遠くなるような快感が襲ってきました。
夫とではこんなに感じなかったのに、和人のペニスは夫と比べて少し長さがあるせいか、何秒かに一度昇り詰めてしまいます
だから和人がすぐに射精してしまっても、私は私で十分に満足できるセックスでした。
私はこの日も危険日ではなかったので、朝から夕方まで数回セックスしましたが、和人の射精をすべて子宮で受け止めました。
関係するようになったばかりの頃はいつもこんな感じでした。
とにかく私のアソコを愛撫して、十分に濡れてきたらすぐに挿入する、品の無い言い方ですが、とにかく一回出してやっと落ち着くという感じでした。
和人は若いせいか性欲も回復力も凄くて、射精しても射精してもすぐにペニスが大きくなります。
2回目になると、和人もようやく落ち着いてお互いに愛し合うセックスになります。
私も和人が望むことをすべてしてあげる、というよりも、私が尽くすセックスと言った方が良いでしょうか。
二人で愛し合う時間の7割くらいは、私が和人の体を愛撫していたと思います。

夏休みに入ると毎日こんな感じで、家事をする暇がなくなって困る日もあったほどでした。
そこで和人には午前中は宿題をやらせて、それが終わってからじゃないとダメということにしました。
和人は不満そうな顔をしていましたが私も午前中は忙しいので、そうでもしないと家事をするのも無理だと思ったからでした。
それからはお昼を済ませてから一緒にシャワーを浴びて、和室か和人の部屋で二人の時間を過ごしました。
正直に言えば、いくら夫とはレス状態で欲求不満だったとは言っても、こうも毎日のように若い和人と激しいセックスをし続けることは体的にもきつ感じていました。
それでも和人の求めに応じていたのは、前の方にも書いた通り和人を私の虜にして他の人には渡さないためです。
和人は私に飽きることも疲れた顔を見せることもなく、暇さえあれば私に絡みついてきてキスしたり体中を触ったりしました。
それに毎日しているうちにセックスも自信をつけたらしく日に日に上達していき、初体験から2週間もたった頃には一人前になっていました。
挿入している時間も最初の頃よりかなり長くなり、それが2回目3回目になるとさらに長い時間突かれるので、私はいつも狂ったようになりました。
私はピルを服用するようになりました。
安全日は避妊せずに和人の精液を子宮で受け止めてしましたが、安全が確実でない日はちゃんと避妊しました。
初めはコンドームを使ったり、和人が射精したくなったら一旦止めて口や手で出させてあげてましたが、やはり和人の射精を子宮でじかに感じたいからピルに変えました。

高校の夏休みが終わり始業式だけで午前中に帰ってきた和人とお昼を食べおわったあと、私は「お母さんね、お父さんと離婚しようと思うの」と打ち明けました。
和人にとっては思ってもいなかったことだったらしく、かなり動揺していました。
私は「和人はどうするの?お父さんと行く?それともこのままお母さんと一緒にいたい?」と聞きました。
和人は「俺、お母さんと一緒が良い」と言ってくれました。
私は嬉しくて和人を抱きしめて、思いきりキスしました。
「そうなると、お母さんは100%俺のものだよね」、和人はそう言いながら私にダイニングテーブルに手を突かせると、後ろに回ってスカートをめくり上げました。
「あっ、こんなところでダメよ」と言う私の言葉を無視してショーツを降ろすと、後ろからあそこを指で愛撫し始めました。
そして私を抱き上げてテーブルに座らせると、脚を広げさせて顔を突っ込んできました。
私は思わず「嫌っ!シャワー浴びてないからダメ!」と言って脚を攀じようとしましたが和人の力にはかなわず、そのまま和人に口で愛撫されてしまいました。
私はテーブルの上で何度も昇り詰めました。
場所や時間、それに離婚の話をしたことなどで普段よりも興奮してしまったのだと思いますが、アソコをじっくりと舐め回されたあと、和人が私の匂いが付いた唇で激しく濃厚なキスをしてきました。
その匂いでさらに興奮し、自分から和人の前に跪いてペニスをしゃぶりました。
そしてフローリングの床に組み伏せられるようになりながら、ペニスを激しく突き入れられて狂ったように何度も昇り詰めました。

それから2か月後、私と夫は離婚しました。
それまで住んでた家を出て、和人を連れて公営住宅に移りました。
私は長い間働いていませんでしたが、ある資格を持っているので仕事探しには苦労しませんでした。
毎日朝から夕方まで働くようになりましたが、和人と二人きりの生活ですから、夜は誰の目を憚ることなく求め合えるようになりました。
公営住宅は母子家庭の場合は家賃の減免を受けられますから、夫からの養育費に私の収入を加えればそれまでとほぼ同じ生活水準で暮らせます。
和人は大学生になりましたが、相変わらず彼女も作らずに私を求めてきます。
私も和人と二人きりになり毎晩のように抱かれ、昼間は外へ働きに行くようになってから、離婚する以前よりも心も体も若返った気がします。
お世辞かもしれませんが、昔からの友人に「最近若返ったね」と言われることも多いです。
私たち親子の特殊な事情を知らない人からは再婚を勧められますが、もちろんすべてお断りしています。
あと何年、何歳まで和人とこうした生活を続けられ卯かはわかりませんし、和人の将来を考えるとすごく不安になりますが、当分は今の生活を続けて行くつもりです。

4
2016/08/26 11:21:15 (2C/zzjRf)
それは僕が高校1年の時、
『これから一緒に連れていくけど、絶対秘密にする
のよ・・・・』
「どこへいくの?」
『お母さんね、スタジオでヌードになっているの
あなたには教えておくわ』
その頃は母と寝てオッパイは毎日吸い、母のオマンコ
に中出しもしてました。

母は僕を連れていくのを事前に話して許可を得ていた
そうで、僕と母子相姦になっているのも関係者には
教えたそうで、僕をスタジオのベッドが見える場所
に座らせ、母が着ていたワンピースを脱ぐと下は裸
で何もなく僕は気がつかなかった。脇が紐でそれを
解くと中にホックがあり外すと、母の裸が見えて驚
きでした。そのワンピースは脱ぐためにオーダーし
たそうです。

 ベッドに上がった母、僕の座っていた場所がベッド
の横になり母の裸がよく見える位置だった、毎日僕
に吸わせているオッパイ、それと薄めに手入れをした
オマンコのヘアーも見えていた、カメラマンの指示に
母が両脚も開いていた、いろいろなポーズで撮影で
全裸の母がすごく綺麗に思えてました。

しばらくして母にガウンがかけられ、母が僕を呼び
ベッドに上がらせると、オッパイを出して僕を抱い
て乳首を含ませてくれた、
『お母さんね、この後まだ撮影があるの、あなたの
お昼が用意してあるの、別の部屋だけど食べていて』
オッパイを吸いながら、母に言われていたが、僕が
母のオッパイを吸っているのも撮影していたが、母
に抱き締められてオッパイを吸っていた。

その時は知らなかったのですが、アダルトの撮影で
男優さんとセックスの本番撮影だったそうです。
母もさすがに息子にセックス本番撮影は見せる訳
にはいかず、別室に行かせたそうです。

レンタルビデオは全てモザイクで、顔も不明で
誰だかわかりませんが、家に母が僕の為に保存
してくれたオリジナルノーカットがある。
ビデオが使用できるデッキがあり、再生すると
母のオマンコもよく映っている、中出しの撮影
で、題は言えません。母の記念ビデオで僕の宝物
になってます。
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