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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/01/30 12:31:40 (Nn1v4/ZK)
現在32歳ですが、私が中2のときの体験です。日曜日に近くに住む後家の祖母(62歳)に頼まれて、付近の山に山菜を採りに行ったときの出来事です。
採るのはもっぱら祖母で私は運び役です。大分収穫したのでブルーシートひろげ二人で山菜を束ねていた。祖母が用を足してくると言ってやぶをかき分けて行った。気になりそっとあとをつけた。そしたら祖母が中腰で小便をしていた。
私の位置から祖母のマンコから後ろに勢いのある放水が見えた。
その場所から戻り、山菜を揃えていたら祖が戻って来た。
見たべというから見てないと白らを切った。俺のを見せろというからズボンを脱いで見せた。
そしたら叔母も下を脱いで俺の金たまに触って上下してくれた。固くなったら叔母が上になり入れて来た。自分的には気分が良くならない。祖母に頼んでバックで入れたら程なくして祖母のマンコに発射した。
初めての体験でしたが、叔母のマンコを拡げて見たら金たまが入る穴が小さく、未成熟な俺の金たまでも十分な締まりで、とても気持ちが良かった。
その秋は祖母と何回も山に行き、やりまくりました。
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2018/01/30 07:17:26 (bSxjSnpG)
伊藤聡子という女を知っているだろうか?
テレビでコメンテーターやタレントとして出ている女だ。
50歳だが…その美貌は素晴らしい。
色白の美人でスタイルや脚も美しい女だ。
熟女好きの男なら間違い無く…抱きたい…
そう思わせる美熟女なのだ。

母親が伊藤聡子似ならどうなるだろうか?
息子でも女として見てセックスも考えてしまうのでは無いだろうか?
あんな美熟女と同じ家に住んだら…
年頃になると淫らな妄想をするのでは無いか?

俺の母親が伊藤聡子に似ているのだ。
顔もスタイルもそっくりと言っても良い程に…
だから俺が母親を女と見ても仕方無いのでは…母親とのセックスを妄想しても良いのでは無いか?

高校生までは妄想だけで満足していた。
寝室や台所や風呂場…リビングのソファ…
時には車内で母親を犯す妄想をしていた。
夏場の薄着の時は毎日妄想で自慰していた。

しかしセックスを知ると意識に変化が来た。
母親とならどれくらい気持ち良いのだろうか?
胸の形はどうなんだろうか?
どんな喘ぎ声を出すのだろうか?
そんな事ばかり考えていた。

それが数年続いていた。
母親と息子がセックスするなんて……
それこそ妄想だから許される事なのだと…

1年前にナンネットを知った。
その時の衝撃は今でもはっきりと覚えている。
体が熱くなり肉棒はすぐに勃起していた。
その時の俺には読んだ話が真実か嘘かなんて事はどうでも良かった。
ただ…こんなにも多くの人が母親とセックスしている話に興奮していたのだ。

俺に母親とのセックスが現実化してきた。
母親とセックスしてみたい…
その時に俺は本気でそう考えるといた。

遅れてしまったが…
俺は20歳の大学生で母親は46歳になる。
家族は50歳の父親と18歳の妹の4人家族だ。

母親は耳鼻科の受付の仕事をしている。
毎週木曜と日曜と祝日が休みだ。
俺は父親も妹も居ない木曜に実行すると覚悟を決めていた。

それは去年の12月21日だった。
俺は風邪だと嘘を言ってバイトを休んだ。
きっと母親は心配して俺の部屋に来る……
俺はその時に母親を犯す…そう決めていた。

俺は暖房を点けて裸で布団に入っていた。
すると案の定母親は部屋に様子を見に来た。
CDコンポにリモコンで音楽をかけると突然の大音量に母親はビクッと驚いていた。
母親が悲鳴を出しても外に聞こえない様に…

立ち尽くしている母親の前に俺は立った。
裸の俺に母親は唖然としていた。
その隙に母親をベッドに押し倒した。

すぐに俺の目的が解ったのだろう…
母親は我に返りすぐに抵抗してきた。
[嫌ゃああああ〜]
母親の大きな声に一瞬たじろいてしまった。

そして真冬だった事を後悔もしていた。
夏の薄着と違い母親はセーターだった為だ。
しかし下はスカートだった。
肌色のパンストだが太股を見て興奮していた。

何度こんなシーンを妄想しただろうか?
だが現実の母親の抵抗は想像以上に強かった。
必死で抑えながら服を脱がそうとした。
しかしセーターでは簡単にはいかない。

俺は場所を下に変えた。
スカートを脱がそうとした時だった。
母親が暴れて膝が俺の顔に当たったのだ。

俺はカーっとなり思わず母親の頬を平手で殴ってしまった。
[止めて…乱暴な事は…殴らないで…お願い…]
そう言うと母親は涙を流していた。
そして抵抗もしなくなったのだ。

[母さん……良いんだね……]
俺がそう言っても母親は何も答えなかった。
セーターを脱がそうとすると…
[ううっ…駄目ょ……こんな事…止めて…]
体を揺らしてきたので手を上げると
[嫌…ぶたないで…]
母親の弱まった一瞬に俺はセーターを脱がした。
中にはもう1枚シャツを着ていた。
それも強引に脱がすと…ノーブラだったのだ。
母親の乳房は想像以上に大きかったが形の良い綺麗な乳房だった。

俺は一気に欲情してしまった。
母親の両手を抑えながら乳房を愛撫した。
夢にまで見た母親の乳房を俺は今…
そう思うと身震いがした。
乳房を揉むだけで高揚していた。

母親は抵抗せずに目を閉じていた。
その顔は感じている様には見えなかった。 
じっと事が終わるのを待っているかの様に…
(絶対に感じさせてやるんだ…)
そう自分に言い聞かせていた。

片手をスカートの中に入れると母親は少し体を横にしてきた。
俺は気にせずに下着の中に手を入れた。
[うあぁ…駄目ょ…そこだけは…絶対に駄目…]
母親の体からは再び抵抗が強まった。
俺は母親の上に乗りながら強引に膣穴に指を差し込んだ。
[嫌ゃああ…止めて…そこは…触らないで…]
膣穴は少し濡れていた。
[母さん…濡れてるよ…感じているんだね…]
AVで聞いた言葉を言ってみた。
[ち…違う…]
指を奥まで入れてゆっくりと出し入れした。
[ひぃぃ……駄目…止めて…動かさないで…]

指の出し入れを強く早く行った。
膣穴は次第に愛液が溢れて来た。
[ああ…母さん…すごく濡れて来てるよ…]
[うううっ……うっ…ぐぅ…嫌…駄…目…]
もう体からの抵抗は無くなっていた。
しかし母親の顔は耐えているだけだった。

…母さんの感じている顔が見たい…
この美しい顔がどう変わるのか?…
妄想と同じなのだろうか?…

しばらくすると母親の体は膠着した。
[母さん…手マンで…イッチャッたんだ…]
母親は何も答えずに苦しそうな顔をしていた。
しかし体はぐったりしている様だった。

俺は素早くパンストと下着を脱がした。
そして今度は舌で膣穴を舐めてみた。
[ああああっ…嫌ゃぁ……舐めないでぇ…]
若い女とは違う臭いと味にまた身震いした。

膣穴からは愛液が垂れ落ちる程に濡れていた。
しかし母親からは喘ぐ声は聞こえなかった。

もう…入れるしか無いか?
俺の肉棒は痛い位に勃起していた。
早く母親の中に入りたかった。

母親に二度目の絶頂が来た。
顔はまだ楕円形いたが体の脱力感は前よりも大きいのは見て解った。

急いで母親の両脚を開いた。
[母さん…入れるよ…良いだろう…]
まだAVで聞いた言葉を言ってみた。
毛穴が開いた様な感覚が襲って来た。
心臓が破裂する程に音が聞こえてきた。

[駄目ょ…それだけは…地獄に落ちるわぁ…]
[母さんと出来るなら…落ちても構わないよ…]

入れた時には血が逆流したかの様に体が震えて熱く成っていった。
ドクンっと心臓が跳ねた感じもした。

続きはまた後で…




22
2018/01/25 11:09:06 (OW/AoX25)
こんにちは。初めまして。
僕は20年以上前、母と肉体関係を持ちました。
ずいぶん昔の話なのですが、思い出せる限り正確に記したいと思います。

当時僕は17歳、母は44歳の時。きっかけはたまたまゴミ捨て場で拾った小説物のHな雑誌でした。
それは読者が自分の性体験を告白する、というもので中には近親相関体験物もありました。

その中でも僕のお気に入りは息子と実の母親とのSEXの描写で息子が母親のパンティを使ってオナニーを
しているところを母親に見つかり、それを見た母親は怒るどころか、優しくその子のおちんちんを優しく握り、
「お母さんが手伝ってあげる。」と上下にしごき、いつしか欲情してしまった母はフェラ、そしてSEXまで教えてしまう、
というものでした。

僕は異常に興奮し、何度も何度も読み返してはオナニーにふけりました。
そして自分も体験したい、と思うようになってしまったのです。

母とSEXをしたい、初めてそう思ったのは16歳の時、実現できたのは17歳の時で、その間半年近くかかりました。
その経過からお話ししたいと思います。

母のパンティを盗む、という行為は早い段階でしていました。母がお風呂に入った後脱衣所に入り、
先ほどまで母が履いていたパンティを自分の部屋に持ち込みました。
初めてそれをした時は本当に興奮しました。
母のパンティを裏返すとそこには黄色のシミがついていて、匂うとオシッコの匂いがしました。
僕のおちんちんは触る前からギンギンに勃起しています。パンティのその部分をおちんちんの先に押し当てしごきながら
母とSEXをしている妄想をすると、すぐに射精してしまいました。

母とのSEXを実行に移すことを考え始めてからは母のパンティに射精するようにしました。
もちろん洗わずそのまま戻してました。
母は気づいていたと思いますが、何も言われませんでした。

自分のオナニーしている姿を母にみせる、というのは勇気が必要でなかなか実行できませんでした。
今更なんですが、当時の自分からすると親子のSEXというのは冷静に考えるとやはり非現実的で小説のように上手くいく
とは思えなかったです。
怒られたり、拒絶されたり、父に告げ口されたり、など最悪のことを想像すると怖かったのです。

しかし性欲というものは恐ろしいもので時間はかかったのですが、僕は実行に移しました。

続きはスレ欄で告白します。







23
2018/01/20 21:16:56 (bcZJLEKU)
半年くらい前になりますが、3つ上の姉が離婚して戻ってきました。
離婚とはいっても、完全に旦那のDVが原因で、強引に連れ戻してきた感じです。
一応、警察には届けていて、被害届なども出して、念のために監視カメラもつけたりしていますが、姉はすっかり怯えていて、結婚前に使っていた元の姉の部屋からは、ほとんど出てきません。
原因は、旦那の経営していた会社の不振と浮気なんですが、それをちょっと問い詰めただけで、暴力を振るわれ続けたそうです。
いつもは母が面倒を見てくれていますが、親戚の不幸があり、父は単身赴任中でしたので、母のみ行くことに。
木曜の夜からでしたので、私は金曜に有休取って、姉の面倒を看ることにしました。

実は私は姉が帰って来てからは、ほとんど顔を合わせることが無いのですが、食事をもって行って、久しぶりに見る姉は、可愛そうなくらい憔悴し切っていて、大学ではミスコンを取るくらいでしたが、あまりにも暗い表情で、元旦那への憎悪たるや、法律さえ許せば仕返しをしてやりたいくらいでした。

そんな姉の顔を見ていた私は、自然と涙が溢れ、姉の前で座り込んでしまいました。
すると姉が、
姉「翔ちゃん・・・」
私「うぅ・・・」
姉「ごめんね・・・悲しませて・・・」
私「悔しいよ、お姉、こんなになって・・・」
すると、姉は私を抱き寄せ、一緒に泣いていました。

それから、ひと月経ち、母が四十九日法要で再び外出。
滅多に部屋から出ない姉は、風呂は週2回だけなんですが、土曜は入る日で、私は姉に付いて風呂場の外で待っていました。
いつもは母が介添し、15分くらいって聞いてたんですが、30分くらいしても出てこず、どうしたんだろ?と思って脱衣所の扉の外から聞き耳立てると、かすかに「ん・・・ん・・・」と声が。
そっと扉を開けて、更に聞いてみると、明らかに自分でしている感じでした。

そこは聞いてなかったことにして、扉を閉め、しばらくすると、姉が出てきたようです。
着衣後、扉が開いて、
姉「ごめん・・・待たせちゃって・・・」
私「温まった?風邪ひかないように、部屋戻ろうか。」
と言って、姉を部屋まで連れていきました。

しかし、先程の状況を聞いていて、なんだか今までとは違う感覚が・・・
横になる姉の顔が急に愛おしくなり、思わずキスをしてしましました。
姉はビックリした顔をしてましたが、
私「俺・・・なんかわからないけど、お姉、好きだよ。そりゃダメなんだろうけど、こういうの・・・」
そして、思わず抱きしめると、姉も分かってくれたのか、何も言わず抱き返してくれました。

姉「ありがとう・・・私もね・・・翔ちゃん、好きだよ・・・」
そういって、涙を流す姉に再びキスを。
自然な流れで、私と姉は男女の関係に。

それ以来、徐々に姉の表情や顔色が良くなっていき、3か月前には外出はまだままならないのですが、部屋に籠りっきりの状態は脱していました。

ただ、このような関係を続けていていいのか、そこが私の今の悩みです。
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削除依頼
2018/01/19 09:18:57 (EzMsOiNP)
航(わたる)と言います。
今年42才の公務員で、38才の妻と2人子どもに恵まれて幸せに暮らしています。
もう時効・・・と言うか、私が経験した事をお話してもいい時期かと思い打ち明ける事にしました。
多分、普通の人生を歩いてこられた方々には、俄かに信じ難い事だとは思いますが・・・

私には母と1つ上の姉がおりますが父親はいません。
正確に言えば戸籍上の父親がいないと言うことですが、私の実の父親はある資産家で私の母はその父のお妾さんでした。
私も姉も一応認知してもらっていましたが家庭は母と私たち姉弟の3人でした。
私たち姉弟は父の計らいで小学校から大学までエスカレーター式に上がれる有名校に入れてもらっていました。
母へは私たちの学費、養育費はもちろん、都心から近いところにマンションまで買い与えられ生活に困るどころか、むしろ周りの友達の家庭よりも裕福な生活を送るのに十分な援助をもらっていました。

しかし母の人生は苦労の連続だったようです。
実家は北陸の農家でとても貧しく商業高校を出るとすぐに東京の百貨店に就職しましたが、実家への仕送りとは別に妹(私たちの叔母)の学費を稼ぐために銀座のクラブでアルバイトをしていたそうです。
そこで知り合ったのが私たち姉弟の父でした。
父は若い頃から資産家の御曹司と言うことでとても羽振りが良かったそうです。
父は母を一目見るなり気に入って
「銀座に店を持たせるから俺の愛人になれ」
と口説き、母も貧しさから逃れたいために父の言うことを聞いたそうです。
そして母は21で姉を、22で私を生み26で店を持たされました。

着物がよく似合う、それは美しい母でした。
今思い出しても母ほど美しい女性には滅多に出会うことはありません。
そのためそれほど大きな店ではありませんでしたが、美人ママと評判だった母を目当てで来るお客が絶えずいつも盛況でした。
でも、私はそんな生活が嫌で中学生の年頃は母や父に対する反抗心から悪い仲間と一緒になって一通りの悪さをしました。
私は本当はそんな母のことが大好きでした。
母親としても大好きでしたが、それ以上に一人の女性としての母に恋心、恋愛感情のようなものを抱いていました。
本音を言えば母のことを独り占めしたいのに、その母が店に来る知らない男に取られるような気がして心配でならなかったのですが、当時は突っ張って素直になれず母を怒鳴ったり手を上げたりと、ずいぶん親不孝をしました。

あれは私が高校生になったばかりの土曜日の夜のことでした。
いつもはそれほど酔って帰ってこない母が、その夜は深夜12時過ぎに珍しく酷く酔って帰宅しました。
それにしても12時に帰宅と言うのは当時としてはかなり早い時間でした。
土曜日ということもあり、姉は友達の家に泊まりに行っており家には私だけがいました。
母はとても上機嫌で、酔っているとは言え私に抱きついてきて訳のわからないことを言って一人で笑ったりしていました。
「うるさいなぁ・・早く風呂に入ってさっさと寝ろよ」
私がぶっきら棒に言うと母は言われた通り風呂に入りましたが、風呂に入ってからずいぶん時間が経っているのに一向に上がってきません。
心配になり様子を見にいくと、母は湯船に浸かったまま眠っていました。
「しょうがねーなー・・」
私は母を揺り起こして早く上がって寝るように言いましたが、母はふむふむ言ってなかなか起きようとしません。
かといってそのまま放っておくと風呂で溺れたり茹ったりして大変な事になるので、仕方なく母の体を抱きかかえるようにして風呂から上げて体を拭いて寝室まで連れて行きました。

取り敢えず何か着せてやらないと風邪をひくと思いベッドにあったネグリジェを着せようとした時でした。
薄暗い照明に白く浮かび上がる全裸の母を見て私の思考回路がショートしました。
この時、私はまだ女性経験はありませんでしたが無意識のうちに着ている物を脱ぎ捨てて母の体に覆い被さり乳首に吸い付くと、そのまま獣になったように母の体をむさぼりました。
母はほとんど意識が無いようでしたが、それでも何か感じるのか時々甘い吐息を漏らしていました。
大好きな母を独占できる、私はそう思いながら夢中で母緒の体のいろいろな所を弄ったり舐めてみたりしました。
力なく投げ出された脚を開いて母の淫部を弄ったり匂いを嗅いでみたりしていると、当たり前の話ですが母の淫部の奥から粘液が滲み出てきました。
「これが愛液かぁ・・・」
私は悪友の家で観た裏ビデオで俳優がいかにも美味しそうな顔をして女性の淫部を舐め回していたことを思い出し、汁が滲み出始めた母の淫部を無性に舐めてみたくなりました。

もう我慢できない、私は母の淫部を指でそっと開くと舌を出して舐めました。
それは想像していたような美味しいものではありませんでしたが、生まれて初めて味わう何とも表現できない味で嫌なものではありませんでした。
「これが女の味かぁ・・」
私は夢中になって舐め回しました。
舐めれば舐めるほど愛液が止めどもなく溢れ出してきます。
そして母の体も私の舌の動きに合わせてビクビクッと震えたり、かすれた声の混じったと息を吐いたりするようになってきました。
「もしかして気付かれたのかな?」
そう思ってふと母の顔を見ると眠っているようですが口を半分開いて、その隙間から舌が動いているのが見えました。
それは母が私に初めて見せた何とも言えない淫らな表情です。

私は母のその表情を見てたまらなくなり、思わず勃起したイチモツを自分でしごいてしまいました。
そして極度の興奮状態だった私はすぐに昇り詰めてしまい、眠っている母の太腿の上にたっぷりと射精してしまいました。
私は眠っている母に気付かれないように、ドレッサーの脇に置いてあったティッシュで汚してしまった母の太腿と自分の一物をそっと拭いてきれいにしました。
普通ならばオナニーをしたあとは興奮が冷めて落ち着くものですが、この夜の私は興奮と淫らな好奇心が一向に収まりませんでした。
私は女性の陰部ってどうなっているのかよく見てみたくなり、クローゼットにしまってあった懐中電灯を持ってきて母の陰部を照らしました。
そして私が舐め回されたためか、濡れて開きかけた陰部のビラビラを指で広げながら探っていきました。
あまり刺激して母を起こしてしないようにそっと探っていると、時折ビクッと動いて「うぅんっ・・」という声が寝息に混じりますがまだ気付いていません。
「この中って・・・いったいどんな感触なんだろう」
私は指を入れてみたくなりました。
それは今まで感じたことの無い感触、ヌメッとしていて入り口の辺りはほんのり暖かいのですが、奥へ行けば行くほどどんどん熱くなっていきます。
そして細かい肉片のようなものが指に吸い付いてくるような、それでいて絡んでこない・・・なんとも不思議な指触りでした。
もう少し探ってみたかったのですが、あまり弄り回していて母に気付かれてはたいへんです、私はそっと指を抜きました。
母の顔を見ると眉間に少ししわをよせ半開きになった唇を震わせながら荒いね息を吐く、とても淫らな表情をしていました。
私はその顔を見て、急にそそられてキスをしたくなりました。
でもそんなことをすれば母が起きてしまうかも知れません、起きてしまうかも知れませんがどうにも我慢できなくなり唇を重ねてしまいました。
「んっ!・・」
思ったとおり、母がびっくりして目を覚ましてしまいました。
そしてほんの1〜2秒だと思いますが私と母の目が合いました。
状況が状況です、きっと母は私を突き放すなりして悲鳴を上げるか怒り出すか泣き出すかするだろうと思いましたが、母の反応は意外なものでした。

母は取乱すどころか静に微笑むと私の頭を乳房に押し付けるように抱き寄せました。
そしてギュウッと強く抱きしめたまま何も言おうとしません。
私は強く抱きしめ荒れて息苦しさを感じながらも、母の温もりを感じてとても幸せな気分になりました。
大好きな母の美しい顔を見たい、抱きしめられているうちにそんな騒動に駆られ、何とか顔を上げて母の顔を真上から見下ろしました。
「なんてきれいなんだろう・・」
私はぼうっとしながら母の顔を見つめていました。
すると母はくるりと体を入れ替えて私を下にして微笑みながら私の顔をじっと見つめました。

母は私の頭を撫でながら額や頬にキスをしていましたが、そのうちに唇に触れるか触れないかの軽いキスをチュッチュッと何度もしてくれました。
その度に私の顔を見て微笑む母、なんだか試されているような気分でしたが、私はどう応えて良いのかわからずに母の目を見つめていました。
私がおどおどしているうちに母の唇が私の唇に触れている時間が徐々に長くなっていき、最後は母の舌が入ってきました。
ちょっと酒臭さかったけど母がこんな事をしてくれたのがたまらなく嬉しくて、私も舌を絡めて一生懸命応えました。

「航・・・」
蕩けるようなキスを終えてあと唇を離した母が初めて発した言葉が私の名前でした。
そのあと私の顔を抑え付けて何度も舌を絡めあうキスをしながら私の名前を呼ぶ母の目には、何故か涙がたまっていて時々私の顔に落ちてきました。
私は完全に受身でしたが、それでもなんとか手を伸ばして乳房を触ったり淫部を触ったりしてると、母も私の股間に手を伸ばしてイチモツを優しく掴んで手を動かしたりし始めました。
私のイチモツはもうビンビンと言うかカチンカチンになっていましたが、一度射精しているので凄く感じてはいたのですがなんとか我慢できました。
母は私にディープキスをしながらイチモツを掴んで上を向かせると、その上を跨ぐようにして自分の淫部にすっぽりと納めてしまいました。

「えっ!?本当に?」
まさか母が自分から私のイチモツを迎え入れてくれるなんて夢にも思っていなかったので、私は一瞬信じられませんでした。
母は私のイチモツを根元まで納めると、そのまま腰を動かす事もなく優しく微笑みながら私の顔を見つめたりキスをしたりしていました。
「お・・お母さん・・」
「なぁに?・・」
「どうして?・・・」
「航がどれくらい男らしくなったのか・・これが一番良くわかる方法でしょう」
母は私の大きさを確かめるように膣壁をキュッキュと締め付けてきました。
指で感じた時とは違う熱さがイチモツに伝わってきます。
「あぁ・・航はもう立派な男ね・・」
母はそう言うとゆっくりと腰を動かし始めました。
母が動き出す前から射精しそうに感じていた私はひとたまりもありません。
「あっ!・・お母さん・・いっちゃうよ・・」
私は母の動きを止めてもらおうとしましたが間に合いませんでした。
「あぅっ!・・・」
私は我慢できずに母の中に射精してしまいました。
私が達してしまうと、母は動きを止めて私を強く抱きしめてくれました。
「航・・初めてだったの?」
「うん・・・」
母はその言葉を聞くととても嬉しそうな顔をして長く濃厚なキスをしてくれました。

一通りの事が終わり母はシャワーを浴びに浴室へ行きました。
私も母のあとにシャワーを浴びて母の寝室に戻りましたが、母の顔を見るととても穏やかな笑顔ですが涙を流していました。
私はなぜ母が泣いているのか解りませんでしたが、なんとなく訳を聞いてはいけないような気がして聞けませんでした。
でも当時の私は少し時間が経つとすぐにセックスがしたくなってしまいました。
「お母さん・・」
私は母の上に重なるようにしながら唇を求めていくと母は優しく迎え入れるように応えてくれました。
母は私がどうしたいのかよく解っているようで、私に実を任せるように体から力を抜いてくれました。
私は母が眠っていた時にした悪戯と同じように乳首を吸ったり淫部を弄ったり舐めたりしましたが、母は体を震わせたり荒い息を吐いたりしますが声を出すことはありませんでした。
そんなことをしているうちに私のほうが我慢できなくなって挿入しようとしましたが、どうして良いのかわからずにまごまごしていると母が私のイチモツを優しく掴んで手伝ってくれました。
今度は私が上になってのセックスです、恥ずかしい話ですがビデオで見た通りに腰を動かしました。
母はなんとも言えない表情で荒い息を吐きながら私を抱きしめたり仰け反ったりしますが、ほとんど声を出しませんでした。
一度目よりはずいぶん持ったと思いますが、程なくして私は再び母の中で果ててしまいました。
しばらくは母にすがりつくように抱き合っていましたが、じきに外が薄明るくなってきました。
「航・・・自分の部屋に戻りなさい・・」
母はにっこり笑いながら、でもなんとなく淋しそうな顔をして言いました。
私はなんとなくその表情が気になりましたが、母に言われた通り部屋に戻りました。

翌日、自分のベッドで気が付くともうお昼を過ぎていました。
私は飛び起きて母の寝室に行ってみると、今朝方別れたときと同じような穏やかな顔をしたまま眠っていました。
私はキッチンに行ってコーヒーを入れてから母を起こしに行きました。
母はにっこり笑って
「飲みすぎて頭が少し痛い・・」
と言いながら起きて来ました。
二人で向かい合ってコーヒーを飲んでいると
「航・・昨夜の事なんだけどね・・」
と切り出してきました。
「えっ?・・あぁ・・うん」
「お母さん、何で泣いていたのか知りたい?・・」
「うん・・いや・・言いたくなけば別に良いよ・・気にしてないし・・」
私は本当は知りたかったのですが嘘をつきました。
でも母は話し始めました。
「お母さんね・・渉はこんな仕事をしている私のことを汚い女って思っているんだろうなって心配してたの・・でも、そうじゃなかったのが解って凄く嬉しかったの・・」
「そうだったんだ・・・」
確かにそれまでの私は母に対して反抗的でしたからそう思われても仕方ありません。
「それから・・・絶対に内緒・・二人だけの秘密にしてね・・」
「うん・・言えないよ・・誰にも・・」
「そうね・・言えないよね・・」
そんな会話をしたことを覚えています。

私はこの後、時々ですが母と関係を続けました。
家には姉もいるし母も夜の仕事ですから、私と母が二人きりで長く過ごせる機会はそんなにありません。
母とセックスする時は決まって私が母のベッドにもぐりこんで、眠っている母を起こして
「ねぇ・・良い?」
見たいな感じで始めていました。
母は良いとも悪いとも言いませんでしたが、私が母の寝巻きを脱がして求めると何も言わずに私の好きにさせてくれました。
でも私の性欲はそれだけではおさまらず、とんでもないことをしてしまいました。
とんでもないこと・・それはおさまらない性欲の捌け口を、今度は姉に向けてしまったのです。

姉は母に似て美人です。
私とはたった一つしか違わないのに弟思いのとても大人っぽい感じのする姉でした。
その姉と関係するようになったのは私が高校2年になったばかりの頃、そして姉が付き合っていた先輩にふられて落ち込んでいるときでした。
私は姉に同情し慰めるふりをしながら心の隙間に入り込もうとしました。
気晴らしに外に連れ出したり、家でも姉に甘えるようにベタベタしてみたり逆に甘えさせてあげたり、とにかく姉の気を引くのにずいぶん腐心しました。
そして頃合を見計らいながら思い切って
「姉弟だけど、ずっと前から姉さんの事が好きだった」
みたいなことを言って抱きしめてキスをしました。
すると意外にも姉は私のことを受け入れてくれ簡単に関係を持つことができました。
恐らく姉自信、自暴自棄気味だったこともあったのだと思いますが、こんなに簡単に思い通りの展開になるとは思っていませんでした。

姉の体は素晴らしかった。
こんなことを言っては母に対してとても申し訳ないのですが、若い姉と仕事柄自分を磨く事に余念がないとは言え、やはり40を間近にした経産婦の母ではやはり全然違いました。
その上、姉は母のようにただ私に身を任せているのではなく、オーラルセックスをしてくれたり感じた時には腰を動かしたり大きな声を出し奔放に振舞いました。
母のセックスは、母親として息子の私を愛し慈しむというか可愛がってくれるようなものでしたが、姉とのセックスはただ愛し合うのではなく、毎日のようにお互いに性欲をぶつけ合うように体を求め合う激しいものでした。
夕方、母が仕事に出掛けてふたりきりになると、その時を待っていたかのように体を求め合う、私も姉もそんな毎日に溺れ禁断のセックスにのめり込んでいきました。

しかし楽しい事はなかなか上手く行かないものです。
姉との毎日が始まってから半年ほど経ったある日、いつものように母が仕事に出掛けたので早速姉の部屋に行きセックスを始めました。
その日は姉の生理明けと言うこともありお互いに待ちに待ったセックス、特に私は飢えた獣のようになりいつも以上に激しく求め合っていました。
ちょうど姉が私に跨って女上位で結合して激しく腰を動かしている時でした。
「やっぱりね・・・」
背後から母の声がしました。
私も姉も心臓が止まるかと思うほど驚き、その場に凍りつきました。
あとから聞いた話なのですが、母に言わせると最近どうも姉弟の様子がおかしいと思い、出掛けるふりをして様子を見に戻ってきたそうです。
とっさに離れたとはいえ、現場を抑えられてしまったのだから私も姉も言い訳はできません。
二人とも母が激怒するのを覚悟しました。

ところが、ここでも母は私たちが全く予想もしていなかった行動をとりました。
母は私たちのそばまで来ると、着ていたものを全て脱ぎ捨てました。
そしてあっけにとられて身動きも取れない私の体に覆い被さるようになると、私の体を唇と舌で愛撫し始めたのです。
それは姉がしてくれるものよりも更に上手いと言うか、私を感じさせるものでした。
私の横でびっくりしている姉に見せ付けるかのように勃起したイチモツを口に含んで激しいフェラチオをする母、母にこんなことをしてもらったのは初めてでした。
ところが、私たちが本当に驚いたのはこのあとの事でした。
なんと母は仰天している姉の手を引っ張って参加するように言いました。
姉が言うには、その時の母の目を見たらとても逃げ出す事を許しそうも無いものだったと言うことですが、母と姉がかわるがわる私に跨ってイチモツを絞り上げました。

それからと言うもの、母は私と姉の関係については
「二人が納得した上でこうなってしまったものを、今更止めろとは言わない」
と言い咎める事はありまあせんでしたが、週に1度くらい今度は3人でセックスするようになりました。
それはAVか超高級風俗でのものですが、私は若くして経験してしまいました。
例えば、一人が玉を舐めている時にもう一人がフェラをしてくれるとか、真ん中に私の亀頭を挟んで母と姉が女同士でディープキスをするとか、一人が私の上に乗って結合しているときに、もう一人が私の顔を跨ぎクンニさせるとか、それはすごいものでした。
この生活がこの後約10年ほど、母が病気で体調を崩して入院するまで続きました。
もちろん母抜きで姉と二人でセックスする事も止めていませんでしたから、私はほぼ休む日無くセックスに浸かった生活を送っていました。

私が27になった時に母が体調を崩し入院しました。
入院した時にはたいしたことないだろうと思っていましたが、実は進行性のガンを患っており2度と元気になる事はなく、50歳の誕生日直前に亡くなりました。
その後、しばらくの間は姉と生活していましたが、姉との関係も徐々になくなって行きました。
姉は母が亡くなってから3年後、父の紹介で結婚して家を出ました。
私は35の時に職場で知り合った妻と結婚しました。

私と姉は今でも年に一度だけセックスをします。
それは母の命日に生まれ故郷の北陸にある墓所にお参りした日の夜、二人で母のことを思い出して供養するためです。
姉はどうかわかりませんが、私は姉とセックスをしているときに母の存在を感じる事があります。
きっと母が遠くから私たちを見守ってくれているのでしょう。
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