ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
削除依頼
2017/11/02 06:21:57 (xdMAKRnl)
高1ぐらいから母の下着でオナニーをしたり、少し母を女として見ていたりし意識はしていました。
自分から言うのもなんだけど母は色気があり、友達から、お前の母さん綺麗だなとか言われた事があります。
その時は別になんとも思わなかったけど、自分の女性に対するタイプも母と重なり母とのセックス思ってオナニーしてました。
大学に入学の時に母は俺の住むワンルームに二泊した事があり、その時は俺は恥ずかしいあまりベッドで母とは一緒には寝れずソファーで寝た記憶がありますが…二年前。
その正月に帰省した時は、いつもの実家なのに、なんか凄い ドキドキ感を感じました。
母が駅前まで車で向かえに来てくれて一緒にスーパーで買い物をして、なぜか母がより綺麗に感じました。ー
母「ちょっと着替えて来るね」
と寝室に…その時、部屋に干してある母のブラとパンティーが目に入り俺の息子はムクムクと反応して…。
母の黒色の下着は見たことなかったし、かなり興奮したのを覚えてます。
21
2017/11/01 00:41:36 (82imPuK.)
私には忘れられない2つの記憶がある それが遠因になり母を犯す事になる
父は自衛官をしていたが優しく怒る事も無くましてや子供に手を挙げる事など無かった 母は看護師で何時もにこやかで可愛らしい母であり自慢の両親だった
1つめの記憶は小学生の時ちちと入った風呂場での記憶胸板が厚く引き締まったからだは憧れだった
しかしその時の記憶は父の勃起したペニス
20p以上は有るかと思える黒光りした物だった
まるで金属バットの様に硬く太く見えた魔物の様だった記憶がある
もう1つの記憶は中学生の時に偶然見た両親の獣じみた荒々しいsexだった
深夜勉強の合間に飲み物を取りに降りたとき両親の部屋から薄明かりが漏れていた
うめき声や罵声が聞こえてきた
「貴方もっともっと奥に・・・」「美沙子(母)私のチンポはどうだ?」
「貴方のチンポで美沙子のまんこをお仕置きしてください」
「腰を浮かせろ美沙子!もっと奥を突いてやる」
「うううっ・・・・あああっ・・美沙子変になります・・美沙子のおまんこ一杯に貴方のチンポが・・・・」
私は私の身体中の血がたぎるのを初めて感じていました同時にペニスが硬く成るのが分かりました
押さえきれない衝動で部屋に近付き眼を凝らしました
父は母の両足を拡げ身体を折るように押し上げ激しく腰を振っていました
獣の様に
母の表情は良く分かりませんでしたが口はだらしなく開かれ目は虚ろで涎を垂れ流し喘いでいました
しかし父の腰と母の身体は密着していませんでした
この時子供の頃の記憶が鮮明に甦りました
黒光りした魔物です 小柄な母の身体を張り裂くかの様に父のピストンは止みません でもそれを全て受け入れている母のおまんこは暗闇の中で妖しく淫らに蠢いていました
「出すぞ暖」 父の動きが更に激しくなり
「中に!中で!出してぇ・・・あああっ・・熱い熱い」と母はうわ言の様に身体を痙攣させていました
母のおまんこから引き抜かれた父のペニスはまだ反りかえっており無気味な程ヌラヌラとしていました
それと同時に母のおまんこから大量の精子が溢れてきました
母は溢れでた精子を指で絡め愛おしそうに舐めていました
私は自分の理解を越えた物を見てしまい訳がわからなくなりました
あの優しい父が・・・あの清楚な母はが・・
この衝撃的な出来事が後々母を犯すきっかけになります私はきづかれ無いように部屋に戻り何度も何度もペニスを扱き射精していました今まで味わった事の無い快感と興奮が身体中を駆け巡りました
22
2017/10/29 09:25:33 (Bzuj8GGD)
両親は俺が幼い頃離婚、母女手一つで、俺を育ててくれました。
中学の頃は反抗期から、何度も母に辛く当たったりし、将来俺にかかる学費工面のため、昼の事務の仕事のあとに、夜十時までコンビニのバイトまでした母に、申し訳ない気持ちが芽生えたのは、高校生になってからでした。
専門学校にまで進学させてもらい、俺は社会へと出ました。
仕事の絡みで頂いた温泉ペア宿泊券、多少の恩返しというわけではなかったけど、それを当時交際していた彼女とではなく、母と使おうとすぐ思いました。
母と俺の都合良い日を選び予約、母は子供みたいにその日を待ってました。
温泉に入り、料理とお酒を堪能してる母が、妙に色っぽく感じました。
子供みたいにはしゃぐ母が可愛いと思いました。
普通のおばさんです。
少しぽっちゃり、胸も大きい、パンダみたいな顔してる普通のおばさんです。
俺の携帯が鳴ったので、隣の部屋に置いてある荷物まで行きました。
母の横を過ぎる時、浴衣の合わせのとこから、母の白い胸の谷間が見えました。
荷物が置いてある部屋には、布団が二組、並べて敷かれてました。
あ、同じ部屋で母と二人並んで寝るんだ、そう思うと変に母を意識している自分に気づきました。
母は電話でお酒を追加してるし、電話の用件を済ませ、また戻る時には、母にの浴衣の合わせの部分はちょっと着崩れていて、更に胸の谷間が深いとこまで見えました。
ノーブラだ、そうわかると、それまで母を女として意識してなかったのに、すいすいとお酒を飲みながら、次第に妖艶な色気を放っているかのような母を、意識を強くしていきました。
折角なんだからもっと飲みなさいよとお酒を進める母、でもなんかお酒が進まない俺、業を煮やしたかのように、母は俺の隣に座り直して、お酌してくれました。
母から漂う甘くいい香り、浴衣の裾から少し見える白い足、そして隣に移動してきた際に、また更に多少着崩れた胸の谷間、お酒に口を一口つけると、頭の中で何かがプチッ、また一口つけてはプチッと、何かが切れていくように感じました。
母が料理に手を伸ばした時、浴衣の合わせが大きく開き、谷間どころかそのピンク色の先まで見えて、同時にふくらはぎ程度しか見えてなかった足も、白い太ももまで見えた、一瞬でした。
母は俺の視線を感じとったのか、左手で胸の合わせを多少直し、足もさっと直しましたが、俺チンポはビンビン、そして頭の中の線数本が、一気にブチブチブチッと、切れていったような気がしました。
それでも母は、無邪気に料理にお酒に口をつけて、俺の子供の頃の話しをしたり、楽しんでいる様子でした。
空いたお銚子をテーブルを横のお盆に置こうと、お尻を俺の方に向けた時でした。
お尻にぴったり張り付いた浴衣、見えるはずの下着のラインが見えない、もしかして浴衣の下は何も無し?
いくら親子といえども無防備もいいとこじゃないか、そう思いました。
浴衣、帯紐しかない、それを脱がしたら。
飲めば飲むほど妖艶になっていく母、最後には俺の肩に頭を持たれかけてきて、もしかしたら母も俺に何か期待してるんじゃないか、そう思うには充分でした。
酔いが回って眠そうな母の肩を抱き、隣の布団敷いてある部屋に、ふらふらする母でした。
布団までたどり着いついた時、母の足元が崩れました。
肩を抱いていた俺は、浴衣の肩部分を無意識に掴んでいて、崩れた母の胸がベロン、露になりました。
その瞬間、俺の頭は真っ白になりました。
すみません。
その先は断片的にしか記憶がないんです。
母の胸に顔を埋めて、乳房を貪った、浴衣の裾から手を入れた、母の抵抗が多少あったことは記憶してます。
何をどうしたかはあまり記憶にありません。
浴衣を完全にはだけさせ、かろうじて帯紐があるだけで止まっているだけ、俺はその母にチンポを突っ込み、闇雲に腰を振ってました。
母は呆然といった感じで、視線は宙をさまよってました。
あ、俺、とんでもないことしてしまっている、我に帰りました。
母に声をかけました。
ごめん、それしか言えませんでした。
宙をさまよっていた母の視線が、俺の方に向きました。
いいのよ、続けなさい。
タプタプ揺れる母の胸に、顔を埋めながら、身体を密着させ腰を振りました。
母の手が背中、後頭部に回され、優しい手つきで撫でてくれました。
母の手から、そしてチンポ伝わる母の中、密着させている身体、あらゆるとこから母の熱が伝わりました。
彼女よりは緩い締まり、でも子供を包み込むような柔らかさが気持ち良くて、やがて射精感が込み上げてきました。
母の胸に顔を埋めながら、このまま、このままと俺は独り言のように呟きました。
ポンポンと、後頭部を叩いた母、俺が顔を上げると、顔を横に振り、ダメダムの仕草をしました。
でも時すでに遅しでした。
母と視線を合わせながら、母の中で射精開始でした。
あ!
母は目を閉じて、出されているのを確かめているかのようでした。
俺の方も、まだ出る、まだ出てる、いつまで出るのか、長い射精に思えました。
出きった、そう思った時、閉じていた目を開けた母。
再び目を合わせました。
母は何を言うのか、怖い気持ちでした。
母は何も言いませんでした。
黙って背中に回った手を、ポンポンとさせました。
そのまま抱き合ったままでした。
萎えずにいた俺は、再び腰を振ってました。
いわゆる抜かず二連発でした。
一回目は優しい母、でも二回目は女の部分を見せてくれました。
激しく乱れるということはなかったけど、母は数回いくと言ってくれて、中がキュッと締まったとこみると、いってくれたんだと嬉しくなりました。
二回目がおわると、母は酔ったし疲れた、眠いからと俺を隣に並ぶ布団へと押し込みました。
母はそのまま布団をかぶり、寝てしまい俺もやがて、やはりお酒と疲労で寝てました。
コトン、パタン、ジャー。
その音で目を目を覚ました俺。
23
2017/10/29 00:49:24 (H92Pk27I)
「まあ、ご立派なおちんちんですこと」
祖父の愛人の一人で身の回りの世話をする女性が俺のものを
しげしげと見つめて言う。
「もうおじい様待ち切れないみたいですよ」
「なら早く案内しろ。あの変態じじい」
「まあまあ、そんな事言っちゃだめよ。気持ち良いことしてお金
たくさんもらえるんでしょ。ちょっとだけ舐めさせて」
ウィンクして俺の怒張したものを咥えてくれた。
「うまいか」
「おいしい。前から舐めたかったの。若くて元気なおちんちん」
「じじいのザーメン飲みまくってるのにか」
「もう、いじわるう。じゃあこっちよ」

廊下で話していた叔母さんと従妹の子は俺を見てびっくり。
叔母さんは俺に作り笑い。
可愛がっている従妹が「お兄ちゃんちんちん大きくしてどこ
行くの」と聞いてきたのには心が痛んだ。
「おじいちゃんのところだけど大丈夫だよ。また明日遊ぼうね」
「うん」
くそじじいめ。
金が絡むとここまでみじめになるのか。
「さあ、みんなお待ちですよ」
「なあ、少ししゃぶってくれるか。」
「いいわ、してあげる」
俺はしゃぶられながら怒りでギンギンに怒張させて口から引き抜く
と部屋のふすまを勢いよく開けた。

部屋にはじじいとばあさん、それに両親と親せき連中で10人くらい
が俺を見ていた。
じじいの前の布団に母は浴衣姿で座っていた。
「おう、こいつは元気の良いものだ。こっち来てよく見せてくれ」
俺はじじいの目の前に突き出してやった。
じじいは左から右から色んな角度で見てから匂いを嗅いできた。
「ほう、しゃぶってもらったな。まあ良い。今から何するか分かるな。
世間には言えないようなこと。男として一番恥ずかしいことだ。お前
を産んだ実の母親とするんだ。」
「ああ、やってやる。これで親父の借金はちゃらだな」
「そうだ。他に望みはあるか」
俺は考えた。だが思い浮かばなかった。苦し紛れに言った。
「あんたがいじめてる泰代さんを俺にくれ。」
「良いだろう。あんなばばあくれてやる」
部屋の隅で酒や料理の準備をしている泰代さんと目があった。
じじいの愛人だった泰代さんは娘をよこせと言われ逆らっていじめら
れるようになった。いじめなければいじめられる中で、親せき中から
いじめられた。
そんな泰代さんは逃げることもなく、淡々と静かに掃除や料理の
片付けをしていた。俺がじじいに逆らって閉じ込められていた時、
リスクを承知でおにぎりを食べさせてくれた泰代さんを俺は尊敬して
いた。

俺はゆっくり母の顔を見ながら近づいた。
母は一瞬悲しげな表情をしたが、意を決したように下で俺のものの
先を舐め、咥えた。
母に罪はない。優しいフェラだった。
思いっきり派手にと思ったが、母はつらい思いをする。
ここは我慢して母の股間に顔をうずめ、できる限り痛くないようにした。
俺は意を決して立った。
「おお、やれやれ」
じじいが身を乗り出し、他の奴もはやし立てた。
正常位で挿入。
みんなが興奮し、ビールをかけてくる奴や下を脱いでしごき始める
奴も出てきた。
俺はじじいへの怒りで怒張したものから思いっきり射精した。
母の股間から精液があふれていた。

「これで良いだろ」
じじいは首を横に振った。
「そんな犬がするようなのは何の意味もない。おい」
すると愛人の女が母に浣腸してきた。
「やめろ、もう十分だろ」
母は泣き出した。
「お前が顔で受けろ」
はらわたが煮えくり返る思いのまま俺は母に大丈夫と微笑み尻の下
に。ほどなくして一気にすごい量のものが顔中に噴射された。
見てる奴は大笑いしていた。
「良い顔になったじゃないか。そのまま尻に入れてやれ。それで
許してやる」
俺はもうどうでもよくなり、ひたすら母を押さえつけてけつに突き
立てた。
射精した後は母も俺もぐったりだった。

じじいが俺たちに小便を勢いよくかけると、みんな蔑む目で
見ながら出て行った。

その後は久しぶりに母と風呂に入った。
母ははにかんでいたが、上がるころにはお互い仲良く抱き合って
いた。父も上がるとのこのこやってきたが、別にうらみはない。
蔑みの目で見てきた親せき連中だって自分が目を付けられたくない
だけで同じだ。
敵はじじいだ。

両親を部屋に置いて俺は宴の間に戻った。
泰代さんが一人汚れたたたみを掃除していた。
「泰代さん」
「あら、いいのよ。大変だったでしょ。休んで」
「いや、一緒にやるよ。泰代さん、終わったら一緒に帰ろう」
「でも私は仕事が」
「俺を世話するのが仕事だよ」
泰代さんと俺は帰りに両親の元へ言ったが、両親は泰代さんを
近づけるなというだけで、それっきりとなった。
どうせまた借金で俺は呼ばれることになる。

母との初体験は終わった瞬間に忘れるようなものだった。
だが、泰代さんとのセックスはお互い愛おしくてたまらない
気持ちのぶつかり合う全く違うものだった。
24
2017/10/27 17:05:59 (RqzzXeqd)
幼馴染で大親友のケンジとは保育園から高校までずっと同じ進路を歩んできた
どっちの家も共稼ぎで昼は両親が不在だったので一緒に遊ぶことが常態化し主にゲームをふんだんに買って貰っていたケンジの家で遊ぶ事が多くなっていた
ある日珍しく家で過ごす事になった
家に上がると慌ただしく妹の敦子が自室に入っていった
大方自分の隠し持っていたエロ雑誌をこっそり持って行ったのだろう
敦子は2歳下で高校1年生で女子高に通っていたが生意気盛りで碌に口も利かないばかりか常に反抗的だった
そんな敦子も性に関心があるのか自分が隠し持っていたエロ雑誌をこっそり自分の部屋に持ち帰る事が頻繁になっていた
偶にではあるが家族が寝静まった夜更けに隣室から微かに敦子のオナッている喘ぎ声が漏れ聞こえる様になっていた

敦子が自室に入るわずかな間にケンジは敦子の姿を目撃し数年ぶりの成長した姿に驚いていた
部屋に招き入れるとケンジは敦子の話題で夢中になり挙句に敦子とセックスしたいと言い出した
一昨年あたりから急激に胸が大きくなりだした敦子を思い出しと兄としてではなく1人の男として敦子を始めて意識してしまった
自分もケンジもまだ童貞で生で女性の裸さえ見た事がなかった
意気投合し2人で敦子の部屋へ突撃した
当然だが敦子は驚き そして怒り出した
2人は敦子の怒りも意にせずに近寄り一斉に抱き着いた
暴れる敦子ではあったが男2人に襲われれば身動きができなかった
ケンジは敦子のTシャツを捲り上げ白いスポーツブラが露わになった
自分はジャージのパンツを脱がしにかかった
ケンジの動きは素早く自分がジャージに手間取っているうちにスポーツブラまで脱がし終えていた
敦子の胸を見たのは何年ぶりだろう大人の様にスッカリ大きくなっていた
白い乳房の小さな乳輪と陥没気味の乳首は茶褐色でザンネンそのものだったがお構いなしにケンジはしゃぶり付いた
敦子の抵抗も胸に意識が集中したのかジャージはアッサリ脚から外れた

敦子は懸命に嫌がりながらもケンジの乳首攻めに感じていて陥没してたのがプックリと大きくなっていたが大きくなっていた
脚を開くと敦子の股間はジワジワとシミが広がり出していた
ケンジに遅れまいとショーツを脱がすと乳首と同じ茶褐色したオマンコが見え そこからショーツの内側に糸が引いていた
ヘアは薄くオマンコもアナルも丸見え
オマンコを広げると中は驚く程にピンクだった

敦子の股間に顔を埋め無心に嘗め回した
時折舌がクリトリスに触れると敦子はピクッと腰を浮かせる反応をした
「イヤッ」とか「ヤメテ」とか叫び続けてはいたが合間々々に喘ぎ声が混ざり出してきた
唾液と愛液とでオマンコはビシャビシャでオマンコの穴の位置がハッキリ判った
身体を張った抵抗が収まるとオマンコを舐め乍らズボンとトランクスを脱いだ
既にチンポはギンギンで我慢ができず愛液が溢れるオマンコに挿入した
痛がる敦子だったがチンポは根元までオマンコに包まれた
オマンコの中は暖かく気持ちが良かった
動かしてもいないのに既に射精寸前になった事に気付き一突きだけで直ぐに抜いた
オマンコもチンポも血まみれになっていた
ケンジもギンギンのチンポを剥き出しにしていた

自分が抜いた事に気付いたケンジは交代を申し出た

ケンジも一気に敦子を突き刺した
自分のチンポは何かに触れると直ぐに出そうになっていたが何気に敦子の顔にチンポの先を付けた途端大量の精子が敦子の顔じゅうに飛び散った
それでもチンポは萎えなかった
ケンジも数回敦子の中で動くと「ヤバイヤバイ」と言って慌てて抜き敦子の身体の上に大量放出した

再度交代し敦子のオマンコに突き刺した
今度は耐久精度が上がりさっきとは段違いに腰を動かす事が可能になった
敦子が痛がったのはケンジが動いていた時までで気づくとAV女優並みに喘ぎだしていた
ケンジはティッシュで敦子の汚れを丁寧に拭うと敦子の口にチンポをねじ込んだ
徐々に快感が高まって来た敦子も何度も仰け反り快感を共有していた
2回目の射精は敦子にチンポを咥えさせて口の中にした
流石に今度は萎えてきた
ケンジは敦子の身体を裏返しにしバックから突いた
大きな乳房がブラブラ揺れ突かれる度に敦子は激しく喘いだ
ケンジは敦子の背中に勢いよく果てた

その日以来ケンジは頻繁に我が家を訪れ当たり前の様に3Pをして過ごす日々がケンジが地方の大学に入るまで続いた
自分は地元の大学に進んだので2年間敦子を独占し続けたが敦子もケンジが入った大学へと進み自分は敦子との関係を終えた

ケンジは2年間遊びまくっていたようだが敦子に押し掛けられ半同棲状態になりアッと言う間に子供ができ学生結婚となった
25
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕