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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/12/30 08:18:01 (mVwCzjYV)
俺は普段、障害を抱えた妹と一緒に暮らしてる。
妹の障害は軽度なので、施設に入れる程ではないが側から見ると、障害者だと分かるだろう。
俺はそんな妹と普段から、中出しSEXをしている。
妹が14歳の頃から両親に隠れて、中出しSEXをしてイチャイチャしていた。そんな妹を連れて昨日、両親の元に帰省した。
終始、妹は俺にべったりだったが、寝る時は1人で寝てくれた。
今回、俺が帰省した目的は母と中出しSEXをする事が目的だ。
はっきり言って母は何処にでも居そうな感じの母だ。
一つだけ違うとすれば、爆乳という事だった。
バストは100を超え、カップはK以上。
俺は妹を寝かした後、下戸の母に酒を混ぜたジュースを飲ませながら話をしていた。
そして、眠くなった母をベットに連れて行き、部屋の鍵を掛けると抵抗できない母に中出しSEXをした。
ベットに着いた母は直ぐに寝息をたてて寝てしまったので、俺が着替えをさせるフリをしながら全裸にしてもバレなかった。
俺も酔ってたから、どんな事をしたのか言ったのか忘れたが初めて母のマンコを見て興奮して夢中で舐めて、濡らした後、挿入して腰を振ってた。母は普段からなのか、体質なのかはわからないがパイパンだった。ついさっきまで中出しSEXをしていたから腰が痛いがそれでも大満足だ。
3日になったら住んでる場所に帰省するので、それまでの間母と中出しSEXを楽しもうと思う。
因みに妹のバストは98のJカップある。
21

叔母との経験

投稿者:山P ◆UuuOQjMt8w
削除依頼
2018/12/24 21:07:39 (hEZj5xSg)
寒さが厳しくなり今年もコタツを出しました。
スイッチを入れてしばらくすると足先に温もりが伝わってきます。
この温もりを感じる度に叔母のことを思い出してしまいます。

地元を離れて名古屋の大学に進学し、見知らぬ土地で独り暮らしをすることに。親の反対はありましたが、条件付きで渋々認めてくれました。条件の1つが愛知の叔母夫婦に週一で顔を見せることでした。
別に難儀な条件でもないので、私は二つ返事でその条件を受け入れました。

大学生活が始まると同時に、私は週一で叔母夫婦の家へ顔を出すになりました。
叔母夫婦は子どもがいなかったので、私と食卓を囲むことが何となく癒しの時間になっていたような気がします。
私がバイトを始めたことで、食事は土日の夜にするようになっていきました。ほろ酔いの叔母夫婦との明るい会話が私も楽しくて、半年もすると叔母夫婦には何でも相談出来るようになりました。
自動車の部品会社に勤める叔父、ドラッグストアーのパートの叔母。すごくお似合いの夫婦だと思っていました。

2月の金曜日の夜でした。9時にバイトを終えて携帯を見ると珍しくショートメールが。叔母からのメールでした。普段は電話連絡しかしないので、初めてのショートメールだったと思います。
(バイト終わったらうちに来れない?)
土日じゃないのに何だろうと思いながらスクーターで向かいました。15分ほどで到着し、玄関脇にスクーターを停めていると、台所の窓から「玄関開けといたからね」と叔母の声。

慣れた玄関を入り『こんばんわー』とリビングを覗くと叔父と叔母がコタツに座ったままこちらに顔を向けました。
「透君、急にごめんね。寒いからコタツにに入って」と言う叔母の顔はいつもと違って暗い表情でした。
『うん、イイよ。何だった?』
本当は夫婦喧嘩をしてることぐらい感づいていましたが、あくまで平静を装って叔父の横に座りました。
するとすかさず叔母が「透君はこっち」と叔母の右側を指差しました。一瞬力強い視線に変わったので、私は叔母の横に座りました。
長方形のコタツに叔父に向かい合うように座るとすぐに叔母が続けて話し始めました。

「透君、どう思う?」
「この人ね、浮気したのに開き直って謝ろうともしないんだよ!」

何となくの想定内でしたが、いきなりのヘビーな問い掛けにビックリしました。
私がちょっと答えに困っていると、叔父がいきなり【謝っただろ?開き直ってない!】と。
続けて【どうやって謝ったらお前は納得するんだ?何を言っても納得しんのだろ?】

どうやらほろ酔いでの夫婦喧嘩が収集つかなくなってしまったようでした。それで叔母が私にも聞いてもらつうってことになったようでした。

酔いもあってか二人の言い合いは終わりません。
「悪いと思ってないじゃん」
【はいはい、スミマセンでした】
こんなやり取りが繰り返され、次第に叔母が感情的になっていきました。
「じゃあ、私が同じ事をしても文句はないね?」
【はいはい】
「いいんだね?」
【どうせ誰も相手にしないね】
「いいんだね?」
【誰も見向きもしないね】
「いいんだねっ!?」
【勝手にすれば?】

そう言うと叔父はテレビの方を向いて肘枕で横になってしまいました。
「いいんだね?」
叔母の声をかき消すようにテレビのボリュームを上げる叔父。
その姿に「子どもを産めなくっても私だって女なんだからねっ!」叔母が強い口調で言いました。
【どこが、女だっ!】
向こうを向いたままで叔父が言い捨てました。

『もう、喧嘩はやめようよ』耐えられなくなった私の精一杯の言葉でした。
言い争いは一旦収まったものの、それから重苦しい沈黙が始まりました。テレビの大音量が余計に互いの無言を強調させているようでした。

三人が黙ったままテレビの画面を見続けました。
5分ほど経った時でした。叔母が小さく咳払いをしながら右手をコタツ布団の中に入れました。
その手は私の左の太もも辺りに乗せられました。
私はちょっと驚いたものの、何も言わずにテレビの画面を見続けました。

更に5分ほど経った頃でした。
少しずつ叔母の右手が移動を始め、その手はすぐに私の股間に触れました。
女性経験の無かった私は何も抵抗出来ず、ただただ素知らぬふりをし続けました。

ジーンズの股間を撫でる叔母の手。その手がゆっくりと揉み始めると股間は直ぐに反応してしまいました。
亀頭がジーンズを押し上げるようになると、叔母の指が布越しに優しく摘まむのがわかりました。
亀頭を指先で撫でられ、その固さはすでに最高潮になっていました。
叔母にもそれが伝わったのか、叔母の手はベルトにかけられ、器用にベルトを外し、ホックを外し、ファスナーも下げられました。
開いたところへ叔母の手が入り込み、トランク越しに固くなったペ●スを掴みました。手がゆっくりと上下に動きます。
もう限界と思っていたペ●スが更に固く大きくなるのが自分でもわかりました。
それは叔母も同じでした。

手のひらが下腹部に当てられ、そのまま下へと滑っていきました。
柔らかい手のひらにペ●スが触れました。
ビクンとなる私。
その反応を確かめるように叔母の指がペ●スに絡みついて淫靡に動き始めました。
茎を擦り、亀頭を摘まむように何度も。

叔父は大音量のテレビの方を向いたままです。
叔母の指先が先走り汁で濡れた亀頭の先を何度も擦ります。
初めての経験に私は異常に興奮して、叔母の手で出して欲しいばかりでした。

叔母もそこは理解してくれたのか、より淫らに指が動き、射精を促すように茎を擦ってくれました。
限界が近づいた時でした。
「あたしも横になろっと」
少し上擦った叔母の声。

叔母の手の動きが速くなりました。
もう本当に限界でした。

その瞬間、さっと叔母が布団を持ち上げ頭を中に入れました。
あっ、と思った瞬間に亀頭が温かい叔母の口に含ました。滑らかな舌が亀頭を廻すように動き、一瞬で精液が沸き上がってきました。
叔母が奥までくわえると、亀頭がノドの奥に当たりました。
更にグッと叔母の頭が押し付けられました。
ドクンっ!
射精しました。
ドクドクっ…本当にそんな擬音がピッタリの勢いで精液が叔母の口の中に。
あまりの快感に声をこらえるのに必死でした。
精液を飲み込み、絞りとるように吸い続ける叔母。
舌が再び動き始め、亀頭を舐め廻します。
無意識にビクンと動く腰を楽しむかのように叔母は舐め続けてくれました。

そっと身体の向きを左にずらし、叔母の頭を両手で掴んだまま布団の外へと向けました。
反対側で横になってる叔父からは見えません。
私が両手を緩めるのを合図に叔母の頭が上下に動き始めました。
すでにくすぐったさは消え去り、叔母の口の中の快感が徐々に戻ってきました。
たぶん射精した後も固さを保ったままでした。

淫靡に亀頭に舌を絡めながら、ゆっくりと上下に動く叔母の頭。ペ●スの先まで頭を上げ、またゆっくりと一番奥まで。卑猥な動き。
少し横から見ると、本当に叔母が私のペ●スを口に含んでいます。何度も何度も亀頭が叔母の口の中へ。
その光景が再び射精感を呼び戻し、そのまま叔母の口の中へ出しました。
ゆっくりと頭を持ち上げながら叔母の顎が動きました。そして口先から離れた瞬間に頷くように全部飲み込んでくれました。

そのままこちらを見上げて微笑む叔母。

これが私の叔母との一度限りの思い出です。
今日まで12年間で何人もの女性を抱いてきましたが、あの時以上の快感はありません。
正月休みに叔母宅を久しぶりに訪ねて、あの時の続きを出来ないものかと考えています。
抱きたくてしかたありません。








22
2018/12/15 18:04:43 (OPsyo5Xw)
本社の近くに従姉妹が住んでいる、旦那は海外に長期出向中なので本社に出張の時は何時も泊らせて貰っている。

母方の従姉妹で一歳歳上休日は一緒に買い物に行ったりもする。

ある時を切っ掛けに男女の仲になった、地震だ槌

夜中寝ていたら結構大きな揺れ、俺は何時も二階の部屋を借りていたので慌てて一階に大丈夫って声を掛けに降りていくと怖かったって半泣き状態の従姉妹暫く抱き寄せ数分だっただろうか?頭を撫でていた。

最初は急な事なので見向きもしなかったが従姉妹はNBだった体を密着させていたせいもあるのか、乳首は堅くなっていた。
嫌だ恥ずかしいって言う従姉妹だが離れようとしない、頭を引き寄せキスをしても嫌がるどころか受け入れてくれた、優しく胸を撫でると身を震わせる。
指先で軽く摘み転がすと吐息が漏れ出した、緩急をつけながら続けるとなんと乳首の刺激だけで逝った。

耳元で敏感なんだねって囁くと恥ずかしくよねって頬を染めた。

犬を飼っているので二階の俺の借りてる部屋に移り優しく抱いた、既に従姉妹同士ではなく…男と女飢えた者同士身体中を舐めあった。
避妊はって尋ねると我慢出来ないから挿れてって囁く従姉妹。
アッって叫びとは裏腹に腰を押し付けて来た、少し動きを止めると早く動いてって言いながら自ら腰を動かす従姉妹。

体位を変え騎乗位で跨がらせると自ら膝を屈伸させなが感じていく従姉妹。
優しく人差し指をクリトリスに押し当て密着するタイミングで擦ってあげると身をよじらせながら逝く従姉妹。

座位の体制に変えキスをしながら優しく乳首を摘み転がすと敏感に反応し喘ぎ声をあげた、もっと、もっとと貪欲に求める従姉妹に何処に出すのって囁くと危ないかなって呟く従姉妹。
どうするのって聞くともうダメ奥に頂戴って言う従姉妹、体位を正常位に変え膝を抱えて緩急をつけてリズムをあげた、ダメ、逝く逝くと身を震わせる従姉妹の中に放出、暫く強く抱きしめ合う二人。

その時を境に夫婦のような生活が始まった、無論避妊はちゃんとしようねって約束をした。
23
2018/12/08 01:53:43 (3q.ATUP2)
母は44歳、二十歳の時に地元の資産家だった当時40歳の父の後妻となった。ちなみに俺には母親違いの年の離れた兄と姉がいる。病気で無くなった前妻の代わりに小学生だった兄達を可愛がり、後に生まれた俺と同様に愛情を注いだ。兄達は地元の国立大に入り父の会社に入った。そんな家庭環境で俺自信も何不自由無く、常に学力も学年トップクラスで育った。いつもいい香りのする美しい母が自慢だった。外に買い物に行くときは中学生になるまで母お手をつないで歩いた。
中学生に入り好きだった女の子に告白され、喜んでいると、その女の子が耳打ちした。
「優くん(俺)ってマザコンなの?」それ以来俺は母と手をつないで歩くのをやめた。急に手をつなぐのを拒み出した俺に母は
「ママのこと嫌いになったの?」と心配そうにのぞき込んできた。
「違うよ、好きな子ができたから」俺はもじもじしながら応えた
「え〜ショック!優はママのボーイフレンドだと思ってたのに〜」冗談とは思えない顔で母は顔を近づけてきた。母の美しい顔がほんの数センチ先にあった。
「だって、ママとはキスしたりできないじゃん」俺はいたずら心で言った
「そんなことないよ」母の柔らかい口唇が俺の口唇をふさいだ。
「ママなにすんだよ」
「親子だからキスしてもいいんだよ」母は微笑んだ
「だからって俺のファーストキスを」俺は恥ずかしさで視線をそらした
「あら、優、小さいときママにいっぱいキスしてくれたよ、ママ大好きって」
「…」俺は恥ずかしさで言葉が出なかった
「それだけじゃなくて、よくママのお布団に入ってきて、オッパイとかも吸ってたよね〜」母はいたずらな笑みを浮かべて俺をのぞき込んだ
「それは小さいときの話で…」
「今でも優はママの赤ちゃんだよ、そうだ、今夜ママのベッドに遊びに来てよ、なんならオッパイ吸ってもいいよ〜」
後で聞いたのだが、この時すでに父とレスになって10年だったそうだ。それに俺に彼女ができたことで嫉妬していたらしい
「行かないよ」俺はそっぽを向いた。
「じゃー、彼女にいっちゃおうかな、優はマザコンですって」
「もう、やめてよ。今夜行くから」
「う〜ん、やっぱり優はいい子」母は俺の頭を撫でた。
その夜、俺は母との一線を越えしまった。


24

娘と

投稿者:和也 ◆SY8mau/dWQ
削除依頼
2018/12/04 20:02:27 (GSdbTeuK)
娘との初体験を告白します
何年も前の話しなのでもう時効と思い書きます

自分が20歳の時の子で、母親は同い年で
娘(あやか)を産んでしばらくして事故で亡くなりました
それで男手一つで育てていたのですが
あやかが中学生になったある日
自分が仕事中の事故で両手の甲にヒビが入ってしまい
両手包帯になってしまいました
落ち着くまで仕事を休むことになったのですが
両手が不自由になってしまい
一人で風呂に入ることが出来なくなり
〈指先は、かろうじて動かせるのでスプーンなどを使えば食事は可能
トイレはウォシュレットを使えばなんとか〉

どうしようと思っていたら、あやかが
(私がパパの体洗ってあげるね)と言ってくれて
恥ずかしかったのですが、頼むことにしました

あやかと最後に一緒にお風呂に入ったのが確か小2
久しぶりの風呂に緊張していました
自分が先に入りシャワーを浴び〈手を濡らさないように〉
するとあやかが入ってきて俺の体を洗ってくれました
自分が椅子に座り、まず後ろから
久しぶりに見たあやかの裸体は
最後にお風呂に入った時とは比べ物にならないくらい成長していて
完全に女性の体になってました
ついこないだまで(大きくなったらパパのお嫁さんになる槌)なんて言ってたのが
ウソみたいでした

両手が使えないので、当然することもできず
たまっていて
前面を洗ってもらってる時に
恥ずかしながら反応してしまいました
するとあやかに
(パパ・・・大きい・・・)と言われて
余計に恥ずかしくなり、完全に上を向いてしまいました

すると何を考えたのか
セッケンのついた手で俺の物を触り始めました
シコシコされたわけではないのですが
ぎこちなく触られて
「あやか、パパ恥ずかしいからやめて」と言ったのですが
(恥ずかしがってるパパ可愛い)と言われて
されるがままになっていたら
射精感がこみ上げてきました
「これ以上触ると出ちゃうよ」というと
(それって射精のこと?性教育で習った)
触り方はぎこちないですが、さっきよりもスピードが増して
ほとんどシコシコされる状態になってしまいまして
しばらく抜いてなかった分、大量の液を発射してしまいました
液があやかの体に、かなりの数かかってしまい
すると、あやかが俺に抱きついてきました
手の先が使えないので腕だけで抱きしめたのですが
それはそこで終わり
風呂を上がったのですが
(パパと一緒に寝たい)と言われて
それも数年ぶりに一緒に寝ることになりました
あやかを俺の胸枕で抱き
すると
(お嫁に行かない、ずっとパパと一緒)と言ってくれました

ケガが完治したあとも
内緒ですが一緒にお風呂に入ったりしました

あやかはもうお嫁に行ってしまいましたが
今でも強烈に思い出しますね
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