ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200

息子との6年間

投稿者:megumi ◆cdPXUYyJGw
削除依頼
2017/08/18 13:07:28 (f9QBWobC)
先日の夜で約6年続いた息子と愛し合う関係が終わりました。
私がお腹を痛めて産んだ子と愛し合い肉体を交えるようになったあの日の事は
今でもハッキリと憶えています。
それまで私の下着を使って自慰をしている事は下着に付いた体液の匂いで
気付いていました。年頃の男の子なら仕方のないことと思って、洗濯機の中に
隠された下着を取り出し体液を水洗いで落としてから洗濯機に戻すという
作業を数年間毎日続けていました。
息子が二十歳を迎えるため成人のお祝いは何が良い?と聞いた時、息子は
私を見つめ冗談などでは無いと分かる顔で「母さんが欲しい」と言いました。
その時はしかりつけたのですが、段々と息子の誕生日が近づくにつれて、
相変わらず続く下着の体液を洗い流すため息子の精液の匂いを嗅ぐたびに
夫と離婚してから息子を一人で育てるためもう10年以上恋愛など無縁だった
私の心が、私の体が疼き出し、お風呂上がりの息子の体を見ると顔を赤らめ
まともに見ることが出来なくなってしまいました。そんな私の様子を息子は
気が付いていたのでしょう。
息子が二十歳の誕生日の夜、ささやかなお祝いとして外で食事を終えて帰宅し、
お風呂に入って体を洗っているときでした。
息子が裸で入って来て、ボディソープまみれで驚く私を抱きしめてキスして
きました。誰と経験して憶えたのかとても上手なキスでした。
その上手さに私は嫉妬しました。20年間大事に育てて来た息子が誰か他の
女とキスをしていること、そしてそれ以上の経験も既にしているのかも
知れない、そう思うと誰だか分からない女への対抗心で大人の女のキスで
息子を夢中にさせたいと思ってしまい、私は息子の唇と舌を、息子も私の唇と
舌を求める激しいキスとなりました。
息子と抱き合いながらシャワーで泡を流すと転げるように浴室を出て、
ソファーに倒れ込んで息子の胸への愛撫、あの場所への愛撫を受け入れ、
そして決して親子が超えてはいけない一線を超えてしまいました。
ソファーという場所のせいなのか、それとも息子の未熟さなのかかなり
息子の体重を感じて重くて苦しいセックスでしたが、それでも息子が私の
体の上で必死に頑張る姿を見上げていると幸せで、重さも心地よいものと
思えてきたときに、息子は雄叫びを上げ、そして私に中で息子の性器が
跳ねるのを感じました。
当時は42歳、生理はあがっていない妊娠するかも知れない体でしたが
でもその時はそんな事どうでも良かった。20年前のこの日、かなりの
難産でやっと産まれてくれた息子と、ただの女と男になって熱く愛し合えた
事が幸せに思えました。
全てを私の中で出し切った息子は「ごめん」と謝りました。
この日はこれだけで終わり、私はイクことは出来ず、中途半端に体に火を
付けられた状態でしたので、何年かぶりにオナニーをして自分を癒しました。

翌日、今日も息子が求めてくるかもと思って緊張して、オシャレな下着で
待っていましたが何もありませでした。
次に息子が求めてきたのは3日後でした。2日間何も無かったので
あの日だけの事だったのかとガッカリしながらも、まだどこか期待して
数少ないオシャレな下着を順番に履き続けながら寝室に戻った私に後を
息子が追いかけてきて抱きしめられました。
再び激しく求め合うキス、そしてベッドに押し倒されパジャマを脱がされ
下着をはぎ取られました。せっかくオシャレな下着なのだからしっかり
見てという私の気持ちなど若い息子には分かるはずもなく、あっという間に
全裸にされ、全身を愛撫され液体溢れるアソコに息子の性器が入り、
激しく突き続けられました。休む事無くとにかく激しく突き続けられ、
痛みを感じてきた頃に性器が抜かれ、私のお腹の上に体液をまき散らしました。
一休みした後に私が起き上がり息子に背を向けながらお腹に付いた体液を
拭き取っていると
「お尻が見たい」と息子が言いました。
恥ずかしいから駄目だと言うと息子は私の後から手を回し、抱き上げる
ようにもちあげて四つん這いの恰好にされてしまいました。
そして息子がアナルにキスをし、舌がアナルを舐め回し始めました。
この時です、私の中に微かに残っていた理性と母性が完全に吹き飛んだのは。
アナル、いえ肛門という人間として一番の恥部だと思っていた場所を
息子の唇と舌が触れている。そう思うと私はベッドの上では母親では無い
完全に女、いいえメスなんだと思いました。貪欲に息子という男の性器を
求めるメス。
理性も母性も無くしただの女になった私はその後に後から挿入されて
バックでの行為で完全に乱れ絶頂を感じてしまいました。それも何度も。
息子もそれに応えて4回も愛してくれ、この夜は二人とも疲れ果てて裸のまま
抱き合うように朝まで眠ってしまいました。

それからの1ヶ月は色んな事を試しました。私が縛られたり、息子を縛るSM、
息子に浣腸を打たれて息子の前で全てを排泄したり、夜中にきわどい服で
外を歩く露出などなどを経験しましたが、やはり私たちはノーマルのようで、
その後はベッドやソファー、キッチンや浴室などで体位を変えて愛し合う
ノーマルなセックスに落ち着きました。
息子が大学生のうちは毎日のように求めてきて愛し合いました。
私もそれに応えるため体力と体型維持に努めてきました。
息子が就職して忙しくなって、私の仕事も忙しくなってからは私の休みの
前日の水曜の夜に愛し合うだけとなりました。
最初は息子の若さとパワーで責め立てる激しいセックス、そしてその後に
息子の全身に唇を這わせ、性器に舌を絡めるように舐め回す中年女の
ねっとりとしたセックスというのが定番となって心身共に充実した幸せな
日々を送っていました。

そんな日々が崩れたのが2ヶ月前のある日、息子から結婚したい人がいると
聞かされたのは時でした。
それまで女の影を感じてはいましたが26歳の男ですから週1度では
収まりきらないのだろうと思って気付かないふりをしていましたが、
結婚したい、相手の人を紹介したいと言われ私は動揺しました。
こんな日が来るのは分かっていました。でも勝手に30過ぎてからだろうと
思っていたので動揺して息子に何も言えませんでした。
息子の告白から1ヶ月経った時、彼女を家に連れて来ました。
冷静に見れば息子にはもったいない可愛らしい子でした。でも女として
嫉妬していて、彼女がいる間はにこやかにしていましたが、息子に
送られて帰ってからは、彼女の使ったグラスをシンクに投げつけて
割ってしまいました。
そんな衝動的な行為をした事にショックを受けて、私は6年ぶりに
母性と理性を取り戻した気がしました。
私は母親なんだ、息子が人の夫になるんだ、母と子であり女と男という
こんな異常な関係を続けてはいけないんだと思いました。
彼女を送り届けて帰って来て、終わりにしようと言うと息子は
「嫌だ。母さんとの事を終わりにするくらいなら彼女と別れる」
そう言って泣いてくれました。
そう言ってくれただけで私は嬉しかった。でももう止めなければと
決意し、息子を説得して最後にこの夏休み、息子が11日から16日、
私が14日から今日までの夏休みの重なる14日から16日まで最後に
愛し合って終わりにしようと決めました。
この3日間はとにかく愛し合いました。お互いに体の隅々まで記憶に
残そうとして全身を、お互いの性器を、とにかく舐め回し、何度も
何度も、本当に残りの人生の性欲全てを使い切る、私のアソコから
流れ出る液体の全てを出し切って枯れ果てるかのように愛し合い、
16日の最後の時は二人して涙を流しながら愛し合いました。

それから2日経ちました。残りの人生の全ての性欲を使い果たしたと
思っていたのに、また体が疼き始めました。今こうやって思い返して
いるだけで全て出し切ったと思った液体で下着に湿り気を感じています。
でももう息子を求めません。息子から求められてももう拒絶します。
もう絶対に息子とは愛し合わない、その覚悟を示すためにココに
投稿させていただきました。
私ももう48歳です。こんなオバサンを求めてくれるのは息子くらいな
ものだったでしょう。もう需要などなくなった私は静かにゆっくりと
終活でも始めてみようかと思います。

こんな拙い文章を読んでくださった方ありがとうございました。
最後にもう一度私の為に覚悟を示します。
もう息子とはしない、そんなに求められても絶対に愛し合わない!
私からも絶対に求めない!絶対に!
21
削除依頼
2017/08/17 19:27:14 (ZlensWD4)
親子でも家族でも、行きつくところまで行ってしまうと、所詮はただの男と女だという事を思い知らされました。
最初の頃こそ感じていた自己嫌悪感や背徳感すら今では全く感じなくなってしまい、息子から与えられる快感に身を委ねるだけの女になりました。
息子とのことを夫に知られたわけではありませんが、夫婦関係もおかしくなってしまい、ついに昨年夫と別れました。
夫は有名企業勤務で仕事ができる人でしたが、半面自分から「英雄色を好む」と豪語するような人で、特定の女性と不倫するようなことはありませんでしたが、付き合いが派手で浮気はちょこちょこしていたようで、数年前から夫婦の仲は冷えていました。

それは今から4年前、ほんの些細なきっかけから始まりました。
夫はその少し前から福岡に単身赴任していて、当時17歳の息子と41歳の私だけの生活が始まったばかりでした。
私が高校のクラス会に出席して、かなり酔って帰ってきた日のことです。
久しぶりに懐かしいお友達たちと会ったことで、少し飲み過ぎてしまい夜の11時頃に帰宅しました。
飲み過ぎたと言っても、記憶をなくしたりフラフラになるほど飲んだわけではありませんが、逆に帰宅後も陽気にはしゃいで息子に抱き着いたりキスしたりしました。
私は息子を溺愛に近い感じで育ててきたので、普段でも時々ふざけておでこやほっぺたにチュッとキスすることはあるんですが、いつもなら嫌がって怒る息子が、その夜は怒ったりしませんでした。

私が酔っ払っているから呆れているだけかな?と思いましたが、私は息子が怒らないのをいいことに、何度もしつこくキスをした記憶があります。
何度かそんなことを繰り返していたと思いますが、一瞬なにがなんだか分からないうちに、ソファーの上で体が一回転して息子の顔が目の前に来ました。
強引にディープキスをされて、そのあと訳が分からないうちに裸にされて体中触られ舐め回されて…
私は気が動転してほとんど無抵抗でしたが、挿入だけは抵抗してさせませんでした。
息子は何度か挿入しようとしていたようですが、私が抵抗したのと、女性経験などあるはずもないから上手くできなかったんだと思います。
でも髪の毛をつかまれて強引にペニスを口に突っ込まれて、そのまま口の中に射精され…
そんなことが1時間くらい続いたでしょうか、息子は私の口と乳房に2回射精して自分の部屋に逃げるように行ってしまいました。
私はみじめな姿でソファーの上に転がったまま、ショックでしばらく動けませんでした。


私は息子のことを、おとなしくてまじめな子だとばかり思っていました。
プロレスやK1が好きな格闘技オタクでしたが、本人は格闘技どころかスポーツをやることもなく、部活も文化部に入っているような子でしたし、家庭でも私や夫に反抗的な態度を取るどころか口答え一つしないような子でした。
その息子があんなことを…、その時はショックで3日間ほど臥せったほどでした。
息子も気まずいと思っていたのか、私と目を合わせることも話しかけてくることもありませんでしたが、それも何日か経つうちに徐々に元の親子関係に戻っていきました。
私は「あれは悪い夢を見たんだ」と自分に言い聞かせて、何とか平静を装いましたし、敢えて息子のしたことには一切触れないように努めて過ごしました。
それに息子だって何日も気まずい思いをしたのだろうから、もう二度とあんなことをしないだろうと思いました。
事件からひと月ほど経った頃になると、もう親子関係は修復できたと思って何も疑っていませんした。

ところがある週末の夜、私がお風呂から上がって寝室に行くと、その後を追うように息子が入ってきて私を抱きしめたままベッドに押し倒しました。
もちろん抵抗しました、それもそれまでの人生で一番必死になって。
でも思い切り振り下ろした拳が息子の頭に当たり、そのまま頭を押さえて痛そうに呻く息子の姿を見た瞬間抵抗できなくなってしまい、思わず「大丈夫だった?」と言って自分から体を寄せてしまいました。
私が息子の頭を見ようとした時でした。
凄い力で抱き着かれて押し倒されてそのあとは最初の時と同じ…
裸にされて体中舐め回されたり撫で回されたり、そしてこの夜は偶然なのか弾みなのか息子に挿入されました。

頭では抵抗しなければいけないと思っても、頭を強く叩いてしまった時に息子が苦しんでいた様子を思い出して何もできませんでした。
息子は挿入して間もなく射精して終わったので、すぐに息子から体を離してお風呂場に逃げ込みました。
中に射精されてしまったので、早く洗い流したいと思ったのと、その場にいたくなかったからです。
かなり長い時間頭からシャワーを浴びていたと思いますが、その時は「とんでもないことになってしまった」と言う気持ちしかありませんでした。

何分何十分そうやっていたかも覚えていないほど呆然として、髪の毛も拭いただけで乾かさずに裸のまま部屋に戻ると、再び息子が襲ってきました。
もう抵抗する気さえ失せていた私は、「もうどうにでもなってしまえ」と、開き直りにも似た気持ちで息子にされるがままになりました。
だからでしょうか、それまでは息子に触られたり舐められたりしても、ただ忌まわしいだけで全然感じたりしなかったのに、自分でも信じられないくらい感じました。
私にとって感じてしまったことは屈辱以外の何物でもありませんでした。
息子に犯されているのに感じてしまう自分と女の性を恨みながら、アソコをしつこく舐め回されて幾度となく頂点まで昇り詰めました。
そして挿入されて、ただ乱暴に突き入れられてだけなのに何度も昇り詰めて、最後は中に出されて…、それをこの日の夜は3回も繰り返されました。
女性経験などあるはずのない息子があんなことをどうやって覚えたのか…随分あとから息子から聞いて分かったことですが、息子はエッチなビデオを見て男優のやることを真似たそうです。

深夜になって息子もやっと落付いたのでしょうか、最初の時もこの夜も事の最中は無言だった息子が「お母さんごめんなさい。お母さんのことが好きになっちゃって、どうしても我慢できなかったんだ。お母さんのことを大切にするから、これからもずっと俺と一緒にいてね」と言いました。
私はその言葉を聞いて、なぜか涙があふれてきて声を立てて泣きました。
悔しかったからなのか、優しい言葉を言われたからなのか、息子の生い立ちのようすが頭の中に浮かんで来たり、夫とのことを思い出したり、とにかくいろんな気持ちが混ざり合って涙が止まりませんでした。
息子に抱き寄せられて、その胸に顔を当てて明け方まで鳴き通し、いつの間にか眠ってしまったようでした。

多分2〜3時間しか眠ってないと思いますが、翌朝かなり早い時間に目を覚ました時には、息子はもう部屋に戻ったようで私一人でしたが、ちゃんと掛布団を掛けてくれていました。
ぼうっとしながら起き上がり、深夜息子に汚された体をきれいにしたくてシャワーを浴びました。
血の通った息子に無理やり犯されたのに、途中から感じてしまい歓喜の声を上げ、最後は胸に縋るように泣き通した自分が情けなくて恨めしくて、死んでしまいたいほど気が重かった…、それでも何とか体を洗い清めて、なんとか日常に戻ろうとしました。
息子はだいぶ日が高くなってから起きてきましたが、お互い何も言えず、目を合わすことすらできずに、すぐに部屋にこもってしまいました。

私は何も考えたくなかったので、家事に没頭しようと思い、掃除洗濯買い物と、まるで年末のように一日中働き詰めに過ごしました。
お夕飯も二人向かい合って食べましたが、息子は無言のままさっさと食べたあと、私を無視するようにテレビを見始めました。
ところが私がお風呂から上がって裸のまま髪の毛を乾かしていた時でした。
息子が後ろから私を抱きしめて、耳元で「ゆうべ言ったこと、嘘じゃないよ、本当だからね」と言ってうなじに唇を押し付けてきました。
私は咄嗟に息子を振り払って「私たちは親子なの、だから二度とあんなことしちゃいけないの」というようなことを言って逃れようとしました。
でも息子に正面から抱きしめられ半ば強引にキスをされると、不思議と体から力が抜けていくのが自分自身でわかりました。

そのまま息子の部屋に連れて行かれても、私は抵抗すらできませんでした。
そして深夜まで、前夜と同じように一方的に蹂躙されました。
一方的に…それは自分自身を誤魔化すために、そう思い込もうとしているだけだったのかもしれません。
その夜の事は、途中から息子に一方的犯されたとは言い切れないものでした。
もちろん私の方から積極的になることはありませんでしたが、なに一つ抵抗もせずに息子に身を任せ、何度も昇り詰めるほど快感に溺れました。
そして途中から息子に命じられたとはいえ、口に含んで愛撫したり上に乗って射精まで導いてしまった…、そんな私に息子を責めたり咎めたりする資格なんかありません。

翌朝目を覚まして寝室から出て行くと、息子はもう学校に行ったあとでした。
前夜のことを思い出して落ち込みました。
自分がしたことを思い出して、本当に死んでしまいたいくらい落ち込んで、家事も手に付きませんでした。
何も考えることができず、窓から遠くを眺めてぼーっとしたり、衝動的に我が身を汚く感じて、シャワーを浴びてこすり過ぎて痛くなるほど体を洗ったりしていたように思います。
夕方、息子が帰ってくる時間が近付くと、何もしていないのに心臓がドキドキして眩暈がしました。
それでも息子のためにお夕飯の支度を始めてしまう、やっぱり私はあの子の母親なんだなぁと思うと、自然と涙が出ました。

息子は帰宅すると、馴れ馴れしい感じでベタベタしてきました。
それは母と子のものではなく男と女の馴れ馴れしさです、まるでお前は俺の女と言っているような感じで体を触ったり後ろから抱き着いて来たり。
私は振りほどいたり止めるように言いましたが、息子は意に介さないという表情でしつこく絡みついてきました。
家の中のどこへ行っても後からついてきて胸やおしりを触ったり無理やりキスしたり、あまりのしつこさに抵抗する気もなくなってしまいました。
それでもなんとか「そんなにくっ付かれたら家事ができないから」というと、息子はまとわりついてくるのを止めました。
でも私が忙しそうにしていない時は、こうするのが当然のような態度でベタベタというかいちゃいちゃというか、私にまとわりついてきました。

もう毎日こんな状態でした。
息子は学校から帰ってくればすぐに私にまとわりついてきて、キスされたり胸やお尻を触られたり。
「御飯の支度がるから」「家事ができないから」と言えば止めてくれましたが、時々はなにを言っても止めてくれず、裸にされて体中を手や口で愛撫されてセックスまで行ってしまうこともありました。
夜は夜で息子が私の部屋に来るか、私が息子の部屋に連れて行かれるかの違いだけで、息子に体を弄ばれた挙句にペニスを挿入されて何度も昇り詰めさせらて…そんなこと2時間くらいの間に2〜3回を繰り返す毎晩でした。
こんなことが半月も続いてしまうと、初めの頃は次の日に息子の顔を見るのも声を聴くのも辛かったはずなのに、もう慣れっこになってしまい、親子の会話も普通にかわすようになり、私も落ち込んだり悩んだりするようなことがだんだんなくなっていきました。

もちろん日中息子のいない時間に「今夜こそ止めさせなきゃ」と思うんですが、学校から帰ってきた息子に言い寄られたり抱きしめられたりすると、昼間思ったことを忘れてしまいました。
そして1か月が過ぎた頃には、私自身罪の意識さえ薄れてしまい、ここまで来てしまったら夫や誰かに知られたりしなければ構わないのではないかと思うようになりました。
そして更に時が経つと、仕事ばかりか付き合いが派手で家庭や私のことを見向きもしない夫よりも、「愛してる、ずっと一緒にいてね」と言って毎晩のように私を求めてくる息子の方が愛おしいとさえ思うようになって行きました。
私だって妻や母親である前に一人の女です、男の人に本気で愛されて大事にされれば、それが息子だとしても素直に受け入れたい気持ちになります。
そして受け入れてしまうと、それはもはや親子ではなく夫婦のようなものです。
息子は新婚当時の夫以上に甘く激しく私を愛してくれている…そんな風に感じました。
そんな気持ちを抱いたまま過ごしているうちに、私にとって息子はもう息子ではなく、夫に代わる存在になっていました。
「もう夫なんかいらない、この子さえいてくれたら私は幸せなんだ」、そう思うようになると、夜ごと繰り返される情事では私も積極的に息子を愛するようになりました。

それでも絶対に会ってはならないことがでもたった一つだけあります。
それは私が息子の子供を身籠ることです。
私だって40を過ぎたばかりでしたから、妊娠する可能性は十分にあります。
夫の単身赴任中に妊娠し、相手を調べられたら息子だったなんてことになったらもう生きていけません。
ところが息子は避妊のことを全く考えてくれませんでした。
今でもそうですが、こんなことを繰り返していれば私は妊娠してしまいます。
そこでコンドームを買って着けるようにしましたが、「これ着けると気持ちよくないから嫌だ」と言って、じきに着けたがらなくなりました。
困った私は産婦人科の先生に相談してピルを飲むようにしました。
もちろん相手が息子であることは言えるはずもないので、夫が避妊に非協力的だという理由を作って相談しました。

妊娠の心配が限りなくゼロになったことで、私は息子との情事に溺れました。
そして昨年、とうとう夫と別れました。
もしかしたら夫は勘の鋭い人ですから、私や息子の態度を見て二人の関係に気付いたかもしれません。
でも、そんなことはもうどうでもいい、もしも夫に聞かれれば、息子とのことを正直に言ってもかまわないと思っていましたから。
夫と別れた私は息子を連れて実家に戻りました。
息子の通学時間が長くなってしまうのが可哀想でしたが、他に住むところはないし、私も仕事を探さなければなりませんでしたから、ひとまず実家に戻ることにしました。
父は既に他界しており実家は母が一人なので、私と夫が離婚したことを気に病むどころか、私たち親子が戻ることを喜んでくれました。

実家に戻ってからは母の目もあるので、息子は日中ベタベタとまとわりついてくることを控えるようになりましたが、母が留守の時や深夜になると相変わらずというよりも、それまでのようにベタベタできないことの反動でしょうか、それまでにまして私を激しく求めてくるようになりました。
母は22時頃になると、自分の部屋で布団に入りテレビを見ながら眠る習慣があるので、その時間になると息子が私の寝室に来ます。
それから2時間ほどお互いの体を愛し合い、女の私には書くことが憚れるような行為に浸ります。
私は大きな声や物音を立てると母に見つかってしまわないかと、枕や布団で声を押さえましたが、ハラハラしながら重ねる行為は、逆に凄く興奮することをその時に知りました。

始まってから4年、もう後戻りはできませんが、息子も21歳の大学生になりました。
そんな遠くない将来に就職、そして結婚して私の元から離れていくのでしょうが、それまでの間は息子に愛される女でいたい。
ダメな母親です。
22
削除依頼
2017/08/17 09:54:37 (n/ROu5fi)
俺24才、母49才、東京近郊に住んでます。
俺が母とそうゆう関係になったのは16才高校一年の時でした。
典型的なお母さんっ子の俺に対し、母も子離れ出来ないでいて、人の道から外れた関係になりました。
家庭内で繰り返される行為は、やはり父の知るところとなり、父に現場を押さえられたのは高校二年の時でした。
当然父は激怒し、一族親戚をも巻き込む大混乱になったことは、言うまでもありません。
母は追い出され、一時親戚宅に預けられ、俺も父の実家預かりにさせられました。
母は父の一方的な離婚に判を押したようで離婚、父の実家預かりの俺、変態野郎的な扱いを受け、逃げ出したい気持ち、母を心配する気持ちで、精神的に不安定でした。
祖父母ですら、俺に優しい言葉をかけてくれません。
父なんか様子すら見に来ません。
母とはメールでやりとりしてました。
高校三年になる前、進路を決めなければならない時、父と話し合いを持ちました。
就職したい旨を父に伝えました。
何故就職か、父はすぐ察したようでした。
母のことは口には出さなかった父ですが、父はこう言いました。
「社会人になったら自分の責任で全て好きにしろ。俺は口出ししない」
卒業までの学費や生活面、就職に必要な免許取得費用など、父は出してくれることを約束しました。
母はその時、親戚宅を出て、一人暮らしを開始して働いてました。
卒業したら実家出て母と暮らしたい、そのことは母にもメールで伝えていて、母はそれに備えていてくれました。
地元の食品販売会社に就職が決まり、卒業と同時に母と暮らしました。
一族親戚は俺を見離したように、反対もされず、出て行くなら好きにしろ、みたいな感じでした。
母と二人の生活が始まると、どうゆうわけか、街を普通に歩いてるいても、みんなが俺を白い目で見てるような気がしてなりません。
この街全員が俺の敵みたいな。
そりゃそうです。
普通の母子家庭を装いながら、卒業して母と生活するようになってからは、夜にはお互いの肉体を貪り合う、野獣親子なのですから。
一族親戚達から、俺達親子のことが、漏れ広がってるんじゃないか、そう思うようになりました。
会社で他の人がヒソヒソ話ししてると、俺のことを話してる、そう思ったりするようになりました。
あ〜なんかもうこの街にいたくない、それを母に話したら、母も同じだと言ってくれました。

23
2017/08/16 18:15:28 (0btdYRbe)
細身の体型なのに胸元は大きく膨らみ…
脚はスラッと伸びている美脚…
ショートカットの似合う清楚な顔…
そして透き通る程に透明感のある白い肌…
男ならこんな女には興味を持つのが普通だろう。
そこに46歳という熟女の色気が加わっている。
美熟女……誰もがそう思う女なのだ。

その女とは…俺の母親だ。
例え母親であっても「女」として見てしまうのが普通だろう。

俺は今20歳になったばかりの大学生。
1年半前に東京に進学の為に引っ越してきた。

高校2年の頃には母親は性的対象者になっていた。
母親とのセックスを妄想してはオナニーばかりしていた。
妄想だが…母親を色々な演出で何度も犯していた。
しかし…それは現実的では無くただの願望でしかなかった。

東京で1人暮らしを始めてもほとんど変わらなかった。
変わったのは妄想では無くAVを観ながらのオナニーに成っていた。
近親相姦や母子相姦のAVを観ては母親と重ねてのオナニーに…
彼女が出来てセックスしてもだった…
目を閉じて頭の中では母親とのセックスを妄想するのだ。

そんなに美しい母親なのか?
そんな疑問を投げ掛けてくる人もいるだろう。
タイプや好みが有るから何とも言えないが……
母親は…女優の筒井真理子に良く似ていると思う。
筒井真理子は現在50代半ばと思うが…
彼女を10歳若くしたのが母親だと思っている。

経験者なら解ると思うが…
いつかはそれだけでは満足出来なくなってしまうのだ。
本物の母親の裸を見てみたい…
そして願わくば母親とセックスまでもしてみたい…
それを本気で思ってしまうものだ。
だが…普通ならばここで立ち止まるのも親子だ。
しかし俺はもうそれが出来ずにいた。

俺は3週間前に夏休みで実家に帰った。
実家に帰ったのは進学以来だから1年半ぶりでもあった。
地元の友人の父親が経営する会社でのバイトが目的だった。
従って滞在期間は1ヶ月を予定していた。

1年半ぶりに会った母親は相変わらずに美しかった。
会った途端に体が熱くなり鼓動も大きくなっていた。
(やっぱり母さんと1度だけで良いから…してみたい)
そう思っていた。

母親とのセックス……
普通ならば有り得ない事で間違っている事でもある。
お願いしても…了承される事など無いだろう。
だったら無理にでも犯すしか無くなるのだ。
冷静な気持ちで出来るはずも無い…
興奮するか…酔っているか…又は余程気が狂うかか……

実家に来て4日目の事だった。
もう忘れる事の出来ない…7月30日の日曜日。
起きてリビングに行くと母親は掃除をしていた。
父親は会社のコンペで朝早くに家を出ていた。
4歳下の弟も野球部の練習で朝から留守だった。
俺はバイトも休みで友人と昼前に会う約束があった。

朝でももう蒸し暑かったが冷房は点いて無かった。
だからだろう母親は汗をかいて掃除をしていた。
白いTシャツは汗で濡れていた。
俺の視線の先には母親の背中が見えていた。
(あああ……)
母親の背中を見て少し興奮したのだ。
訳は背中にブラの後が見えない事だった。
(母さん…ノーブラだったんだ…)

俺に気付いて近寄って来る母親は…
前も汗で濡れていたので乳首と乳輪が透けて見えていた。
乳首の位置で母親が美乳だと直ぐに解ったのだ。
俺は一気に興奮して股間も硬くなっていた。

その時だった。
俺の前で母親が立ち眩みの様によろけて来たのだ。
俺は慌てて母親の体を抱きしめていた。
俺の手は母親の胸を触っていた。
その時に俺の中で何かが弾けて行った。

母親はすぐに正気に戻り俺から離れようとしていた。
しかし俺は正気に戻らずに理性が完全に飛んでいた。

母親を再び抱き締めるとソファへと押し倒していた。
すぐにTシャツを捲り上げていた。
目の前には形の綺麗な乳房が…
それは俺の予想以上の美乳だった。

母親は驚いて逃れようとしていた。
しかしまだ体に力が入らないのか?弱い抵抗だった。
柔らかい乳房を激しく揉みながら乳首を噛んだり舐めたりした。

10分以上同じ愛撫を続けていた。
次第に母親からの抵抗力は弱くなっていた。
ただし母親の顔色からは感じている様には見えなかった。
口元をぎゅっと閉じて必死に耐えている様子だった。
その顔が妙に色っぽくて一層欲情してしまったのだ。

スカートの中に手を入れて下着に指で触れた。
母親は「駄目よ…やめて…」そう言ってきた。
しかし下着が濡れていたのは指の感触で解っていた。
「母さん…濡れているね…感じているんだね…」
俺の問いかけに母親は何も答えなかった。

下着の中に手を入れて膣穴に指を入れた。
母親の体は一瞬九の字の様に浮いた気がした。
指で愛撫すると…すぐに愛液が垂れだしてきた。
この時の母親からは何の抵抗力も感じないでいた。

指での愛撫も数分は続けていた。
母親は両手で口元を抑えて必死に耐えていた。
もう感じているのは一目瞭然の事だった。
その後すぐに母親は絶頂に達していた。

母親はぐったりして動くことが出来ない様子だった。
俺は全裸になり母親も全裸にした。
母親の両脚を開いて膣穴を今度は舌先で愛撫してみた。
舐めた途端にに母親は悲鳴の様な声を出してきた。

音が聞こえるくらいに激しく膣穴を舐めた。
少しすると母親からは甘い声が聞こえてきた。

俺も限界だった。
早く肉棒を入れたくて仕方が無かった。
クンニで2度目の絶頂に達して動けない母親の両脚を開いて体を入れた。
母親は駄目よ…嫌…と言ってきたが…
肉棒は簡単に中に入っていった。

入れた途端に身体中を快感が駆け巡って行った。
何とも言えない初めての感触だった。
ゆっくり肉棒を動かすと……
肉棒が握られている様な強烈な締め付けだった。

肉棒は数回の出し入れですぐに射精感が来た。
俺は慌てて母親の腹の上に射精してしまったのだ。
しかし肉棒は硬いままだったのですぐに挿入していた。

2回戦目…1度射精しているので余裕があった。
激しく肉棒を突くと母親はすぐに喘ぎ声を出していた。
それも予期せぬ程に大きな声だった。
「母さん…良いんだね…感じているんだろう…」
「ああああ…貴ちゃん…母さん…変になっちゃうよ…」
まるでAVのセリフみたいに母親が答えたのには驚いた。

こうなればもう俺の思うがままだった。
色々な体位で母親の肉体を攻めた。
母親も時間と共に徐々に淫乱の様に乱れて行った。

その時は昼頃までの3時間位はセックスしていた。
そして昼食後に又母親の肉体を求めてみた。
すると母親は拒否するどころか…
「貴ちゃん…家は駄目よ…何処か行きましょう…」
そう言ってきたのだ。

2人で郊外のラブホに入った。
一緒に風呂にも入った。
落ち着いて見る母親の裸は素晴らしいの一言だった。
そのまま風呂で1回戦…ベッドで2〜5回戦…
母親はより激しく感じて声も大きく喘いでいた。

その日から今日まで毎日母親とはセックスしている。
夏休みも残り2週間……
東京に帰りたくない気持ちが日増しに強くなっている。







24
2017/08/16 06:41:11 (yNMuOvwD)
俺の筆下ろしの相手は、母です。
俺は、小学生の頃から学校でいじめられてた。
その反動で家で暴れてた。
小学生の頃は、父に負けてたけど
中学になっても学校でいじめられて
家で暴れて父をまかしてから
内弁慶になってました。
そして父は、母をおいて単身赴任して逃げ出した。
その頃には、自慢の母も俺の暴力で髪の毛も白髪になり
ガリガリに痩せてまるでおばあちゃんになってた。
それでも思春期の俺は、ある日女を抱きたくなり
手っ取り早く母を犯そうとナイフを持って
母を脅して服を脱がせた。
雑誌で見る女性の裸と違い痩せて魅力も無かったけど
泣いて抵抗する母を押し倒して
ナイフで下着を切り裂き
無理やり挿入してた。
初めてなのでなかなか挿入出来なかったけど
母の中に挿入してすごく気持ち良かった。
挿入してすぐに射精してたけど勃起したままで
続けて腰を動かし突いてた。
母は、泣きながらもうやめてっと言ってたけど
そんなのお構いなしで突いてた。
もう少しで二度目の射精するとこで
知らないおばさんが止めに入ってきた。
俺は、力任せにおばさんを突き飛ばしてた。
おばさんは、後ろに転んで頭を打ったのかしばらく動かなかった。
俺は、二度目の射精を母の中に出して
倒れてるおばさんの方に行き
おばさんに股がり
ナイフで脅しながら衣類を引き裂いてた。
おばさんも母と同じでナイフに怯えてたいした抵抗もしなかった。
下着も引き裂くと肉付きの良いからだで
萎えてたチンポもすぐに勃起してた。
おばさんの足を持って開き挿入しようとしたら
持ってたナイフを奪われたと思ったら
足でおもいっきり蹴り飛ばされてた。
後ろに転んでた。
起き上がろうとしたら
おばさんに馬乗りにされて首にナイフを押し付けられて少し切られてた。
痛みとおばさんの怖い顔に圧倒されて身動き出来なかった。
もともと俺は、気の弱くて学校で苛められてうさをはらしのに家庭内暴力する内弁慶だから
おばさんの反撃されて
しかも首を切られて固まってしまってた。
その体勢のままでおばさんのお説教が始まってた。
お説教には、素直になってたけど
母と違う肉付きのいい体を見てて
勃起したままでしかも
おばさんの割れ目に勃起したのが合ったってて
母と違う感触
お説教されてても上の空
おばさんが最後に言った言葉に頷いてた。
そしたらおばさんが腰を浮かせて
俺の勃起したままのチンポを
中に導き根元まで呑み込んでた。

25
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕