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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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40年前・・・

投稿者: ◆T2r0Kg7rmQ
削除依頼
2018/03/03 07:34:08 (lDgeNCaM)
40年前母のアソコを触らせてもらってた。
と言うか関係を持ってた!!!

当時私は中1で家は母と2人暮らし
父は土木関係でいつも現場から現場で
家にはほどんどいませんでした
我が家の風呂は石炭で沸かすため
燃料節約の為風呂はいつも母と一緒でした。
私も思春期が来て女の裸に興味を持ち始め
毎日入る母の裸が唯一の女体であり
そこに興味を持たない訳がなかった。

ある日母が身体を洗うのに土間で風呂用プラ椅子に
コッチを向いて座り石?を身体中に塗り始め
片足づつ塗ってる時、母の股が開いた・・・・
ムチムチの太ももが大きく開き
その中央に母の割れ目が見えた!
私はその様子を湯船からじーっと見てた。。。いて
母の2本の脚が左右に動く度に
母の割れ目がパクパク開き中の2枚の赤いビラビラがゆらゆら揺れてた!

すると母が私の視線に気付き
「あんたもココに興味を持つ年頃になったんねー」
「見たいねココ?」と聞くから「見たい!」と答えると
母はプラ椅子に座ったまま2本のムチムチの太ももをグイッと開いた
「どうね?」と母は言い両手でアソコを広げて見せてくれた。。。
私は湯船から身を乗り出して母のアソコを覗いた!!!
「お父さんにはだまっとくんよー」と言い

30秒だったか1分だったか私は母の広げた割れ目を見続けた
2枚の赤いビラビラはパックリ開きビラビラには無数のシワがあるのがあり
湯船から出て間がないからかビラビラ内部は濡れてて風呂の電気に照らされて
テカテカ光ってて奥の穴がヒクヒク動いてるのが分かった
「あんた、さわってみるね?」と母が言うので
私は湯船から手を伸ばし母の割れ目にさわった!!!

母は笑いながら「どうね?」と言い私が黙って母の割れ目をさわってると
「あんたのお父さんもココをさわるのが大好きやったわー」と
この日から毎日母と一緒に風呂に入るとこの行為は続きエスカレートしていった
母もこの日を境にアソコを隠さなくなり、冬母は髪を洗う時寒いので湯船から出ず
洗面器を土間に置き身体は湯船、湯船で仁王立ちして頭を洗面器の中に入れた洗うのです
すると湯船でおしりを上に大きく突き出す形となり その真後ろには私が居る訳で

さわってください!と言ってる様で私の顔の真ん前に母の大きなお尻があり
2本の太ももの間に見える母の割れ目に日々指をすべらせた。。。
母は怒らずおしりをくねらせながら髪を洗ってた
指を母の割れ目にそって上から下にゆっくりスライドすると
母の2本の脚がピクピク震えた。。。そして指を初めて中に入れた時は
母の口から初めて「あっ!」と声が漏れた。。。

内部はナメクジの様にヌルヌルしてた。
そして指をゆっくり出し入れし始めると母が「あー」と声を出し腰がよろけた!
しばらく指を出し入れすると母は完全に顔を土間に伏せた。
割れ目から指をゆっくり抜くと指は母の汁でドロドロになってて10cm位糸を引いた!
母の割れ目も私のイタズラで2枚のビラビラの内部からゼリー状の
ヌルヌルの汁がツララ状にたれてテカテカ光ってた
この日我慢が出来ず2枚のビラビラを指でつまみ左右に広げ中に舌を入れた。。。

女の割れ目からおしりの谷間へと舌をはわせた。。。
土間に伏せた母の口から「あ、気持ちいいー」と言う声が漏れた
そして母から「入れて!」と言われて関係が始まった!
その後父が他界し母が他界するまで続いた
父はもちろん知るはずもなく父が去ってからは母とは毎晩
全裸で寝ていた。この頃には母のアソコの毛を全部剃って
パイパン状態だった。そしてチクチクするからと言って
母は自ら生えて来た毛を一本一本毛抜きで抜いてた!!!

私が成人に成る頃にAV映像会が始まりTバックパンティーが出て来た
その頃なのでNETなど当然なく一般人が穿くという認識もなく
助平パンツと言われていて大人の店にしか売ってなく
1枚3000円はした。それを数枚買って来て母に穿かせていた。
同時にバイブやクスコも・・・・
今考えると母は淫乱だったと思う・・・・
21

(無題)

投稿者:宗晴
削除依頼
2018/02/27 15:16:38 (KkgEpH7C)
僕は27歳の会社員です。

このサイトには色んな話が書いてあります。
本当の事や妄想?や願望?の事など…
そして、それを中傷する人もいます。

これから僕が書く事は本当の話しです。
ただ妄想や願望だと言われても仕方無いかも知れません。
こんな事有るの?
でも本当の話しなのです。

両親は僕が4歳の時に離婚しました。
理由は母の浮気?みたいでした。
それからは父と父側の祖父母との4人暮らしでした。

僕が小学2年の時に父は再婚しました。
相手は父の同級生でした。
とても優しい女性で僕も大好きでした。
妹が産まれた後も差別無く僕を本当の息子の様に育ててくれました。

僕は大学進学で東京に上京しました。
地元の大学でも良かったのですが……

僕は母に対して淫らな想いが有りました。
中学3年位から母を女性として見てました。
高校生に成ると母とのセックスを妄想して…

血は繋がって居なくても母は母です。
そんな想いが許されるはずありません。
このままでは大好きな母に乱暴してしまう……
いや…母を犯してしまうのでは……
そんな恐怖心がずっと有ったのです。
そこから逃れる為に家を出る事にしました。

大学進学後には彼女も出来ました。
数人とのセックスも経験しました。
しかし母への想いは消えずに有りました。
その事が原因かも知れませんが僕は母と同年代の40代半ばの熟女に興味が有りました。
大学在学中も熟女専用のデリヘルやパブに足を運んでいました。

実家には卒業するまでは3回しか帰りませんでした。
居ても2拍だったので我慢は出来ました。

大学を卒業すると東京の大手商社に就職しました。
金銭的な余裕が出来て熟女パブは通う回数が明らかに増えていきました。

社会人2年目の事でした。
新しい熟女パブの看板を見つけました。
当時の僕は2件の店に通って居ました。
2件の店には指名の熟女も居て2人とも肉体関係を持って居ました。
僕は新しい熟女とのセックスを考えていた時でしたので、その看板の店に行ったのです。

他の2店よりも小さな店でしたが女性の質は高い印象がすぐに有りました。
最初でしたのでフリーで入りました。

2人目に付いた熟女と盛上りました。
何処と無く母に似た印象も有ったのです。
僕はその熟女を指名にしたのです。

何回か通った頃でした。
会社の飲み会の後に一人で行きました。
金曜だったので初めてアフターしました。

アフターは熟女から誘って来ました。
何度か会って話をして僕を気に入って居るのは解って居ました。
僕も熟女を気に入って居ました。
母に似た女性とセックスしてみたい…
そんな欲望も有ったのです。

アフターは居酒屋に行きました。
仕事や家や生い立ちなど話しました。
それは今までにも店でも話していました。

朝方になり帰る時でした。
少し酔った熟女が僕の部屋を見てみたいと言って来たのです。
僕にとっては願ったりの事です。

アパートは徒歩で10分弱です。
部屋に来る……それは良いって事だよね…
僕の頭の中はそんな事を考えていました。

部屋に入ると熟女は中を見渡していました。
[へぇ……ちゃんとした生活して居るんだ…]
そんな事を言って来ました。

缶ビールで乾杯して少し話しをしていて…
僕は興奮していました。
熟女に抱き付いて押し倒しました。
しかし熟女は強い抵抗をして来たのです。
僕には予想外でした…OKじゃ無いの?…と
[そんなつもりで来たんじゃ無いから…]
熟女は怒った口調でした。

しかし興奮している僕は止めれません。
再び熟女に抱き付いて倒しました。
抵抗されても無理矢理服を脱がそうと……
すると熟女はとんでも無い嘘を言ったのです。
[私はあなたの母親なのよ…だから止めて…]
【何を…僕の母は福島に住んで居るんだよ】
[私は…本当の母親よ…あなたを産んだ…]
そんな事を言って来たのです。
僕の生い立ちは話して居ました。
それを知っての嘘だと思ったのです。
その事に僕は更に怒りを覚えたのです。
我を忘れて獣に成っていました。

熟女はその後も強く抵抗しました。
母親だと嘘を繰り返し言いながら…
そして1つに成ると…熟女は涙を流して…
それを見た時は罪悪感が有りました。
しかし凄い快感に止まりませんでした。

今までで1番気持ち良かったのです。
経験した女性の中でも最高の快感でした。
熟女の涙は頭から離れてしまったのです。
途中からは熟女も激しく感じて居ました。
本当に気持ち良いセックスでした。

僕はその日の夜も店に行きました。
しかし…熟女は辞めて居たのです。
夕方店に来て急に辞めたみたいでした。
電話は店用しか知りませんでした。
でも僕に手紙を書いて居ました。

中を見て驚愕しました。
手紙には母親だとまた書いて有ったのです。
父や祖父母の名前も書いて有りました。
実家の事や父の再婚の事までも……
もう疑う余地は無くなりました。
まさか本当に母親だったなんて……

それからは母親とは会っていません。
何処に居るかも知りません。
ただ…あれ程の快感も有りません。
もしもあの快感が親子だからなのか?
僕には解りません。

長文ですみませんでした。
22
2018/02/27 09:41:38 (PKCAQVA0)
近親相姦といっても私と実の母なんです。
私も主人も23歳
高校の同級生
結婚する前から「お前のお母さんとやりたい」
と言っていてセックス中も目を閉じながら
母の名前を呼びながらでした。
主人とのセックスは毎日
一ヶ月くらい前に「お前とお母さんがやってる
のを見たい」と言い出しました。
マジ?って思いましたが主人の頼みだから
どうにかしないと…と思い必死に考えました。
翌日、実家にひとりで行き 母に
「ヒロユキくんと全く夫婦関係がない。」
「たぶん私が下手で魅力がないんだと思う。」
「どうしたらいいかなー?」
と相談しました。
母は恥ずかしいよう困った表情
私は涙を流しながら
「ねえ、お母さん。ねえ、お母さん」と
母の両肩を揺らしながら床に顔を伏せ
泣いているフリ。
母は「どうしたらいいか考えよう!」
「涙を拭きなさい」と私の身体を起こしました。
それからいろいろ話し合い私が
「私のテクニックのどこが悪いのか試したい。
お母さん、いい?」
と言ったら母はどうゆう意味かわからず
キョトンとしていました。
説明し納得してお互い裸に。
私も普段は受け身なのでどうしていいのか
わからなかったけど とりあえずキス。
母はビックリしたようでしたが
私を受け止めてくれ舌を絡めてくれました。
だんだん母の息が荒くなり感じ始めたみたい。
キスしながら胸を優しく大きく円を描くように
揉み、手のひらで乳首を転がしてみた。
母は必死に声を押し殺している。
人差し指と中指の間に乳首を挟み
転がしたり 摘んでは離す
そんなことを繰り返していたら
小さな声で「アッ、アッ」
母が声を漏らし始めた
指を下にずらし
大陰茎の周りを触れるか触れないか程度に
なぞってみた
そして小陰茎に。
もうビショビショに濡れていた
そして中指を入れてみた
母の身体は一瞬ピクッと。
母に聞こえるようにビチャビチャと
大きな音がでるようにかき回してみた。
もう我慢できないようです
「アッ、アッアッ、気持ちいい。お父さん、お父さん!」
私がやっているのに なぜかお父さん。
と思っているうちに グタッと。
イッたようです。
私としては次にやることを考えていましたが
母はイッてしまいました。
よく考えたら私は何もしてもらっていません。
なんか不完全燃焼
でも目的が違うからこれでいいんですよね。
そんなことを何日か繰り返し
ついに目的を遂げる日が
やって来ました。

23
2018/02/26 16:38:44 (f5UgOOCB)
俺、中学三年、15才になったばかりの秋のことでした。
学校終わり、帰ろうと下駄箱を開けると、封筒が入ってました。
封筒を開けると、まず目に入ったのが母の信じられないほどのエロい写真でした。
誰かに見られたらまずい、慌ててかばんに封筒ごとしまい、帰る途中の公園で封筒の中身を確認しました。
写真数枚と一枚の紙、その紙にはだいたいこんなことが書かれていました。
きちんと俺の名前、あとお母さんの本当の姿を見たくないかみたいなこと、もし見たいなら自宅に招待しますってこと、日曜、昼くらいに良かったら来て下さい、あと差し出した人の名前、自宅の場所地図、連絡先、あと来たときの注意事項など、書かれてました。
あらためて写真を見る、マンコを指で開く母、差し出した人なのか、チンポをしゃぶる母、とにかくエロい写真数枚が同封されてました。
帰宅し、母も帰ってきました。
いい遅れましたが、うちは母子家庭でした。
母と二人の生活、ただ母に交際してる男性がいるっぽいなはわかってました。
差し出した人は何故こんなものをよこしたのか、学校の下駄箱を知ってるくらいだから、俺のこと知ってるのかなとか、不気味でしたが母の写真を見てるうちに、気がつけばオナニーをしてて、射精してました。
日曜、母はちょっと出かけてくるから、お昼は用意してあるからチンして食べて、夕方には帰ってくるからと言い、化粧して出かけて行きました。
普通に出かけて行った母、俺はその招待状を受けるか、無視するか迷ってました。
でも結果的には、性的好奇心に勝てず、地図を頼りに指定された家に行きました。
昼くらいにと書かれていたのに、午前11時につき、でも玄関前で迷ってました。
でもここまで来たら、意を決して玄関を開けるとスリッパ、そこには二階上がって右の部屋と書いたメモが。
その部屋の前に立ち、そっとドアを開けた瞬間、女性の叫び声みたいなのが聞こえました。
俺に気づいた中年男性、俺を手招きして部屋の中へと入っていくと、口だけしか出てない変なマスクみたいなのをかぶり、首輪、両手足首にもベルトみたいなきのをつけた女性に、若い男性二人にもみくちゃにされてました。
俺は最初、口だけしか出てないマスクをかぶった人が母とは確認出来ませんでした。
でも部屋の片隅のハンガーに掛けられた服が、今朝母が着て出ていったものだと確認しました。
注意事項一つに、来たら合図あるまで俺は黙っていること。
若い男性二人が終わると、中年男性が言いました。
「遅れてたもう一人のゲストさん来たからさ、正子、まずフェラしてやって?」
俺はええっ?と思ったけど、中年男性に若い男性二人に押され、顔マスク母が横になるベッド横に立たされ、男性達にズボンを下げられました。
見えないから宙をさ迷う母の手、お腹や腰に手が触れて、母はチンポを手にしました。
そして母はチンポをくわえて、チュッポチュッポ、何回か頭を動かされただけで、俺は射精してしまいました。
あまりの早さからか、母はゲホゲホむせ返してました。
「あ、ごめん、こいつ初めてなんだよ、言うの忘れてた」
中年男性が母に言いました。
「え?初めてなの?じゃあ私気持ちよくなれないじゃん」
唇を尖らせてました。
「まぁそう言うなよ、ほらちょっとしぼみかけてるから、またフェラしてやって」
母はまたフェラ、すぐ勃起、それを確認したら、中年男性に言われて俺はベッドに仰向け、母はチンポに股がろうとしました。
「あんたさっきから黙ってるけどさ、何か一言くらい言ったら?」
母は唇をまた尖らせてました。
「無口なんだよ、それに緊張もしてるだろうから、勘弁してやってよ」
中年男性がフォローしてました。
「いい?出そうになったら必ず言ってよ?」
また中年男性がわかってるからとフォロー。
「一言くらい何か言えよ、じゃあ入るよ」
ぶつぶつ言いながら母の腰が落ちてきて、チンポが飲み込まれて行きました。
温かくて、粒々したのがやたら当たるし、凄く気持ち良かった。
俺は中年男性の方を見ると。
「もうダメみたいだよ」
すると母は。
「え?もう?今入ったばかり、さっきも出して二回目なのにもうなの?」
また唇を尖らせた母。
「あ、でもね、このオチンチン、大きくないけどなんか私にフィットする」
男性二人に中年男性は、ニヤニヤしながら笑ってました。
出そうになり、目をぎゅっと閉じる。
「おいおい、出されてしまうぞ?」
母はさっと降りて、チンポをくわえて射精させてくれました。
今度は中年男性の指示により、母の両手足首のベルトみたいなのにロープみたいなのをつけ、母をベッドに大の字に固定しました。
「今度は俺達が教えてやるから、自由にしてみな」
俺はまず母の胸をもみました。
「あなたさ、年いくつなの?手、すべすべだよね?学生?」
中年男性フォロー。
「ま、学生だよ」
母は唇を尖らせて。
「ほんと、いい加減なにか言ったら?」
ちょっと切れ気味でした。

すいません、時間になったので続きは後ほど。

24

姉弟

投稿者: ◆xpSjw/uGKg
削除依頼
2018/02/24 16:50:55 (nzyiVAHq)
姉との体験書いてみます。

俺が中3、姉が高2のときの話。
気が強めの姉、負けず劣らず気が強い弟の俺。
ケンカは度々しとたけど基本はお互い口悪いけど仲は悪くない。
日曜日に両親が二人で朝から出かけ、夜まで帰らないことがあった。
俺は午前中ツレと遊びに行き、姉は家にいた。
昼飯は親が用意してくれてたから家に帰ってきた。時刻は11時半。
まあ、一人で食うのもなんなんでと、姉の部屋に向かい(家は一戸建て二階、姉、俺の部屋が隣で親の寝室が二階にある。)、『昼飯食わねーの?』って、ノックせずに部屋に入ると…

姉が素っ裸で手は股関に…モゾモゾ動いてた。

ここで、姉が顔を真っ赤にして怒りだす。
『ノックぐらいせいや!』
姉の感情はわからないがテンパってたのか立ち上がり裸のまま近づいてきた。
俺は、ボー然とドアに入ってすぐのとこで立ち尽くしていた。

姉は俺を部屋の外に押しだそうと肩を両手で押す。
ちなみに、姉は巨乳(サイズは知らないけど)でおっぱいブルンブルンしながら、

俺は肩を押されながら、徐々に冷静になり、
『悪かったよ。…飯食おうぜ、おりてこいよな。』

俺は颯爽と一階リビングへ…

なかなか降りてこない姉、あんなん見られたら降りてこれねえか、と先に飯を食って(カレーだった。)
食べ終わる頃に姉が降りてきた。寝間着にしているグレーのスウェットで、

『おせーから先に食ったぞ。』俺は行ったが、

姉は…『絶対誰にも言うなよ。』若干半泣きで強がりを言う。

俺は、『はっ?何が?』と答え、

姉は『さっきのだよ。わかってるくせに…』ともじもじしだした。

その様に、俺はからかうつもりで
『あー、一発やらしてくれんなら黙っててやるよー』
って、笑いながら言った。

ここで、姉が、下を向き、
『一回だけならいいよ…』

俺、唖然…しばし沈黙。
すると姉が『部屋に来て…』先に部屋に上がる。

俺、ちなみにその時童貞。オナニーはさすがにあるけど…色々悩んだ末…

姉の部屋に行くことにする。
びびってるのばれたらダサいと思い終始強気でいる決意を固め、
今度は、ノックしてから『入るよ?』
返事は聞こえなかったが部屋に入った。

姉は携帯みながらベッドに横になっている。
服は…着ている。ちょっと、裸を期待してたからガッカリ…と、同時に嫌な予感が…もしかして逆にゆすられるのではと…姉とエッチしたくて誘惑に乗った弟という弱味を鉾にするのかと…

心配は杞憂だった。

『突っ立ってないでこっちきたら。』姉が一瞬こちらに目をやり言う。
俺はスゴスゴ従い、ベッド脇で姉を見下ろす。

『ほんとに一回だけだかんね。これでお互い秘密。わかった?』

念を押され、
『お、おぅ。』と、情けない返答。

姉は、起き上がると無言で服を脱ぎ、下着も脱ぎ全裸になる。
『あんたも早く脱いだら、』
姉に言われて、俺も服を脱ぎ捨てる。

まあ、この時点で俺の息子は暴走状態のギンギン!なわけで

姉は、『私からはしないから好きにしていいよ。』とツンツンいい放ち、ベッドに横たわる。

俺は、『お、おう、』またしても情けない返事。
そこからはそんな長くなかった。

まず、姉の乳首に舌をあて、転がすようになめていく。姉は『ん、…ん…』とか、リアクションしてくれた、
ピンクのきれいな乳首でした。
次第にコリコリに硬くなってきた。

ここの乳首が一番長かった。
次は、お万個。足を無理やり開いて覗いてみた。
姉も抵抗せず、流れに身を任せている。

生でみた、女性器に感動した。
触ってみると割れ目が湿ってた、慎重に穴を探して指ゆっくり入れてみる、
中は生温かく粘液でみたされていた。
指を抜き指したりしていると姉の喘ぎ声が大きくなってくる。

ひとしきりおまんこで遊ぶと、俺のチンは爆発寸前。我慢汁を垂らして屹立している。

ここまで、ほとんど会話らしい会話はなかったが…姉に確認してみる。
『コンドームないとまずいよね?』

姉は正直、俺がビビって逃げ出すと思ってたらしい。
だから、挿入する準備はできてなかった、
『ダメだね…』

俺は、『今度、買ってくるからその時させてよ。』
頼むと、

姉はしばし考えて『しょうがないな。』となっとくしてくれました。
しかし、俺のチンはこのまま何もせず、撤退はできず。

『とりあえずここでしこる!』
姉に宣言すると、ほんとにすぐ射精。
姉のお腹に出す予定が、めちゃくちゃ飛んで…姉の顎辺りまで飛んだ。(まぢで)、髪にもついて姉に怒られたけど満足感でいっぱいでした。

とりあえずは今日はここまで、
関係は複数回あります。
もし、みてくれてるひといたら本チャン話からその後書きます。



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