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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/08/04 17:02:20 (k28Z2Tkk)
俺は21歳
最近は少しは女の子と話せるようになったが
高校を卒業するまでは話せなかった。
男兄弟なので身近な女は母だけ。
可愛くもないしスタイルもよくない
性格もだ
それでも身近な女は母だけ。
中学3年の夏に股が痒くなった
赤く盛り上がっている
病院に行くにはお金が必要だ
俺は悩みに悩み母に
「股が痒いんだけど」
と言ってみた
「見せて!」
母が言った
見せるのも恥ずかしいが
勃起してるから今は見せられない
モジモジしてると
「立って!」
母が言った
俺が立ち上がると
母が俺の体操着のズボンをさげた
ちょっと 引っかかったが
それも快感だった
母はしゃがみこみ股を手で開き
患部を覗き込んでる
俺は太っていたからよく見えないようだ
母は いきなりパンツを脱がせた
「なんで勃っているの!」
母が言った
俺は答えられなかった
「明日、病院に行っておいで!」
母が言った
「うん」
俺はそれしか言えなかった
「早くパンツを穿きなさい!」
「うん」
俺は泣きながら母に抱きついた
母はビックリしていた
「どうしたの?」
どうしたって聞かれても
返事のしようがない
「スカートが汚れちゃうから離れなさい!」
おれは離れた
涙を拭いた
なんで泣いているのか自分でもわからない
そしたら母が俺を抱きしめてくれた
ギュッとゆう感じではなく優しくだ
俺は母のスカートを汚さないように
腰を引いてた
それに気付いた母は
笑いながら「バカね。気にしなくていいよ」
なんか初めて優しくされた気がする
「仰向けに寝てごらん」
俺が寝るとオチンチンを触り
皮を剥いた
かなり痛い
そして白いカスを取り始めた
ボロボロ、ボロボロ取れる
取り始めてすぐに我慢できず発射
めちゃくちゃ高く飛んだ
母は微笑んでいる
「このまま待っていなさい」
と言うと蒸しタオルを持って来て
拭いてくれた
そして残りのカスを全部取ってくれた
当時の俺はセックスの存在を知らない
もちろんフェラや手コキも知らない。
オチンチンは自分でシコシコやるものだと
思っていた
だからそれだけで大満足
母が「明日 病院に行ったらご褒美あげる」
と言いながら部屋を出て行った。
21
2018/07/31 00:07:57 (HgOiF1PN)
現在母は48歳で小さな居酒屋を経営している。
父は58歳で普通の大手製鉄会社の下請け会社員(交代勤務)。
詳しくは知らないが給料はさほど高くも無く普通。
そのせいもあって母が居酒屋を経営して家計を助けているようだ。
母は以前は女優の矢田亜希子に似ているとよく言われたようだ。
最近また矢田亜希子がTVに出だして母も似ていると言われだしたそうだと嬉しそうに自分に話をする。
自分も子供の頃から自慢の母、思春期には当然母に片思い。
「母を抱きたいと」日々思い生活を送って来たがついに先週の金曜日の夜に突然思いがかなった。
自分は24歳、大学卒業後地元の製鉄所関連の会社に就職。
それを機に自宅に戻りそこから通勤しているが父が夜勤の時など母の仕事終わりに店まで迎えに行く。
なぜ父が夜勤の日かと言うと酔った母を介抱するふりをして体を触れるからだ。
酔った母と言っても ぐてんぐてん になるわけでは無いが脇の下に手を入れ体を支えると母の胸に触れる事が出来る。
酔った母は自分がビックリするくらい可愛い声で「あ〜Kenまた母さんの胸揉んだでしょ〜」と毎回同じ事を言う。
「しょうが無いだろ、母さんがしっかり歩けないからだよ」と自分でも同じ答え方をする。
でも怒らないって事はOKと思い毎回母とスキンシップ?
そして母をベッドに寝かせ部屋を出て行く。
毎回母を犯しSEXをしたい衝動を抑えて自分の部屋に戻り、今触った母の胸の感触を思い出しその手で自分を扱き射精をする。
射精した後は毎回自分の気の弱さに嫌気がさし少し落ち込む。
金曜日の夜
母の仕事終わり頃、店に行くとまだ明かりが付いていた。
明かりが付いている時は前からそっと戸を開けて中を覗く。
客が居なければそのまま店の中に
客が居たら裏口から店の中に入る。
その日は「うん?」鍵が掛っていた そんな事は初めてで何か嫌な予感がしてそっと裏口から店に入った。
音を消して店の中に入ると「だめ○○(客)さん、本当にもう止めて下さい」母のお願いするような声が・・・・
「なに言ってるの○○(母)ちゃん、ほら、もう洪水だよ」と客の声。
「○○さんが、そんな事をするからですよ、ダメ、本当にもう止めて下さい」拒む母の声がさっきより小さく甘い声。
「マズイ!!母が犯られる」と咄嗟に自分は思い慌てて表に出た。
店の前に回り鍵の掛ったドアをガタガタとし「あれ母さん居ないの?」と声を掛けた。
少し時間があり鍵が開く音がしてドアが開き母が「Ken来てくれたの、ありがとう〜」と首に両手を回して抱き付いてきた。
母に抱き付かれている自分の横を「○○ちゃん、ごちそうさま」と言い客が帰って行った。
「○○さんまたね〜」と母は言い「Ken本当にありがとね」言いながら自分の頬にキスをしてきた。
今聞いた母の甘い声、抱き付かれて胸が当たり母の甘い香り、母のキス 自分の息子が速攻フル勃起した。
22

姉と従姉妹

投稿者:りく ◆GY/vwIQA/6
削除依頼
2018/07/30 17:43:37 (jZcWKvjf)
四つ離れた姉と一つ下の従姉妹との話です。
俺は小3で姉は中1の時に裸の見せ合いっこをしてました。風呂も一緒に入ってたけれど、その時に姉のまんこや乳房が大きくなって自分と違う感じに成長してると気づいて性に興味を持ちました。

それからは図書館で女性の身体や男女の違いをよく調べては、風呂で姉に何度も触らせてたねだりました。実際膨らんだ胸を触ったりまんこを擦ったりしたけど、流石の姉も思春期だからかその年に一緒に風呂に入ることがなくなりました。

実際図書館で調べた本と姉の身体は、胸の膨らみと陰毛が生えそろってないぐらいの違いしかなく、胸やまんこが性感帯だと知るのは従姉妹と関係を持ち始めた頃です。

従姉妹とは大学くらいまで月2ペースで家族ぐるみで会っていました。初めて従姉妹と関係を持ったのは姉との風呂が終わったすぐあとで、俺が見せ合いっこと称して親の目を盗んで始めたのがきっかけです。一つ年下の従姉妹は当時はもちろん胸もまんこも成長した感じはなかったけど、乳首は少しぷっくりしてた気がしました。
23
2018/07/30 15:46:19 (jwNGtmNg)
オフクロとオヤジが夜中にヤッてたのを目撃したのが小5だ。
一応、何をしてるか知っていた。オレも早熟だったし、オヤジの隠しエロ本をコッソリ見てたからね。
枕灯の光に照らされて、上に乗ってたオフクロの姿がとてもエロく思った。それが始まりだった。そして、1番心を貫いたのが「声」だ。すっごく可愛い声出すんよ。アニ声に近いかな。
あっ、一応自己紹介しておく。
ノリフミ(オレ)21歳 ユイカ(母)40歳 タダオ(オヤジ)44歳
まぁ、ナンパ→ラブホ→中出し→デキ婚、という流れと聞いてる。
2人目は出来なかったらしい。家庭としては普通だが、オフクロはスッゲェ天然ドジ。エピソード上げれば一冊の本が書けるな…
例として、お風呂の入浴剤と洗濯洗剤間違えて、風呂場がソープランド状態に、とってもとってもとっても甘い味噌汁とか、コーラの空ペットボトルに麺つゆ入れて、オヤジに飲ませ口から噴水状態とか、洗顔フォームで歯磨き、何にもない平面な道路で、豪快に転び、スカート裂いてパンツ全開とか。
そんなもんだから、ドジ親の子供はしっかりするんすよ。
小学生から、オフクロの行動には監視するクセがついた。
本人は「頑張れば出来るもん」と懲りない。
大体、母親らしくない。これだけのドジかまして、よくオレが五体満足で成長出来たもんだ。不思議だよね。

さて、オヤジが半年前から悲劇の単身赴任に。オフクロが寂しがってたなぁ。だけど、心にやましさを隠し持ってるオレにはチャンス到来です。パチンコなら〈激アツ〉かな。
オヤジ、任せてくれ!オフクロはオレが世話するから。

それから2人の生活が始まった。3ヶ月も過ぎた辺りから、調査を開始した。最近は、それでも月一はしていたからね。ソロソロ悶々としてくるかな?
オフクロが買い物に出かけた隙に、寝室のタンス調査をば。
中々の可愛い下着を持ってる。ちょっとエロいのもあるな。
更に奥を手探ると、出てきましたよ!
ローターとバイブ君が。こんなお友達がいましたよ。
(よし!)どうも新品だ。値札がまだ付いてる。
これは最近お買い求めしたヤツですね。たぶん通販ですね。
こんなイケナイお友達は没収しますね。
後は盗聴器です。いつオナるかを知らねばなりません。
掃除で見つかっても困るから、定番のコンセントタップを仕掛けます。これなら安心ですわ。

仕掛けから2日後。晩飯も終わり、それぞれ部屋に戻った後に盗聴開始です。
オフクロが部屋でゴソゴソしている。
「あれっ?あれ?」探してますねぇ。あのお友達を。
「どこに?あれっ?」
しばらく探し回っだが見つかる訳もなく、「あぁーん、もう!」と一言言ってベットに入ったようだ。
よし、今日決行だ!
大人しくなった部屋を確認して、ゆっくり寝室に向かう。
ドアを開けて、浅い眠りのオフクロを起こした。
「母さん…」
「ん…えっ、あっ、ノリクン…どーしたの?」
「あのね、オヤジに報告する事があってね…」
「なぁに?報告って…」
「これ!」お友達を見せた。途端に顔色が変わる。
「えっ!えっ!なんで?えっ?」
「ダメでしょ?こんなの買ったら…」
「いやっ…違う!違うの!これは、その…なんで?」
もう真っ赤っ赤。取ろうとするが渡さない。リンスのいい匂いがする。
「これ、報告していいよね?」
「……ダメ、しないで…」羞恥と困惑の眼差しで見る。
天然でこんな目をする女、近くにいないよ。親とは思えない。
「黙っていて欲しい?」
オフクロが黙って頷く。ここが女なんだよね。別にバレても男なんて、まず怒らないよ。逆にこれで攻められるけどね。
「じゃあ条件がある…」
「えっ、お小遣い上げろとか?」
「まさか」そう言って両手を掴んで押し倒した。
「あっ!えっ?何?何何何?」
「オレさ、母さんの事好きなんだよね…だ、か、ら…ね。しよ」
「えっ?何言ってるの?正気なの?ノリクンおかしいよ?」
「そんな可愛い声出すしさぁ…たまんなくなるよ」
「いやっ…やめて…ねぇ!親子だよ!ねぇ!そんな事しちゃイケナイんだよ。分かってるの?」
「そうだね。イケナイ事だね」そう言ってキスをした。
ねじ込んだね。歯でブロックしてるな。強引にこじ開けてみた。
母さんの舌がいたよ。
「んんっ!んっ!ぅんっ!」
母さんの手がオレを叩く。だが大した攻撃じゃない。
耳を指でいじる。
「ひゃぁ!」
キスから離れて喘ぎだした。
「あぅっ!あん!た、だめ!あん!」
それそれ、その可愛い声がたまんない。息子の理性を狂わせる声が聞きたかった。もう、ムスコもビンビンだ。
パジャマの隙間から乳を直揉み。柔らかい。炊きたての餅みたいだな。
「はあっ!イヤ、あん!ノリ…うん、だ…あん!」
たまらずパジャマ全開にした。「いやぁ!」男なら分かるよね。この抵抗声が更なる興奮を生んでしまう事が。
乳首をガンガン舐めた。赤ちゃん以来だが、今は違う。
舌先が母さんの乳首を弄ぶんだ。
「あぁーん、イヤん!あっん、んっ!」
充分に準備は出来たね。
いざ、下半身へ。パジャマの中に手を入れる。ガシッと母さんが腕を掴む。関係ないね、そのまま力技で到達する。
ありがとう!すっごい濡れてます。
「母さんベチャベチャだよ。感じてるんだ…」
「いやっ!そんな…ノリクンが意地悪するから、やめて!」
股を閉じても、オレの指は既にパンツのクロッチの上。
グッと押すと、「ひゃっ!」と仰け反る。
それをずっと続けるだけでいい。
「あぅっ!あっ、ダメェ、弱いの!そこダメェ!あん、ん!」
自白ありがとう。
隙を見てサッとパンツの中へ。
「はぁぁぁっ!た、ダメェ!あん!んっんっ!あっ、いや!」
クリをグリグリ回すとよじれる。
反応が良すぎだわ。
中には簡単に入った。Gスポをツンツンする。定番通りにビクついてる。
「ノリクン!ダメ!怒るわよ!あっ…あん、あぁーん」
怒る気なんて無いくせに。
一気に中をかき回してみた。
「ダメェダメダメダメ!いく!いく!あっ!いくぅ!」
何度も何度もビクビクしながら果てた。力が抜ける。
その瞬間にパジャマとパンツを脱がした。
「…あっ」
閉じたまま足を持ち上げる。母さんのマンコが露に濡れて光ってるわ。
足先は内側を向いてる。ロリを相手にしてるみたい。
広げてマンコ舐めてみる。
「やめて!ノリクン!いい加減に、あっ、あっあっ!」
完全に落ちるまでクンニした。
最初の抵抗が小さくなり、とうとう子供の前ではしたない程の全開になる。
指でGスポ、クリを舌で二ヶ所攻めると、そこには親の影は無くなっていた。
「あん、あん、いいの…そこぉ!あっあっあっあっあっ!」
また続ける。
「ダメェ!またいっちゃうぅぅ!いくいくいくいくいくぅ!」
なんせ、オレが175母さんは154の身長差がある。
軽いから扱いやすい。
さて、フェラはどんな反応するのだろうか?
ビンビンのムスコを出してみた。
「母さん、見てみ」
虚ろな目で眺めた。
「へっ?……大きい……」
「咥えてみ?」
もう、どうにでもなれ、という雰囲気でムスコを握りしめ、口の中に入れた。
「んふぅ…んっんっぅんっ」
やっぱ口が小さいから全部入んないな。
それでも満足だ。
先の汁も舐め尽くしてた。
たまらず69の形にした。上に乗せても重くない。
マンコをいじると、口が離れて喘ぐ。
「ホラ、咥えて!」
無言で従う。
カメさんを舌先で回し舐めしてる。
更にクリを指先でコリコリすると、ムスコを握ったまま耐えてる。
「んっ!くっ…あっ!」
さて、そろそろ本懐を遂げますか!
体制戻して正常位から。
「ダメダメ!それだけはダメェ!親子じゃなくなるぅ、ねっ?」
「オヤジに言うよ…」
「だって、だって…ねっ、忘れるから!ねぇ!」
構わず、当てがい貫いた。
「はぁぁぁぁっ!ダメェ〜!あん!」
そこから母さんも理性を無くした。
目を瞑り、食いしばるような顔を見て興奮をたぎらせた。
だが、腕はオレのクビに巻き付いてる。完全に許した証だ。
部屋には息子が母親を犯す音が響く。
「あっあっ!ノリクン!ノリクン!ノリクン!あぁっ!」
ゴムなんか要らない。好きなバックにして、海老反りにした。
「あっ!あぅっ!奥!奥!すごい!死んじゃう!」
膣がムスコの肌に密着してる。締まりはそれなり。文句無し!
ちょうど持たせるにいい。
そして、子供の頃にぞくっとした上に乗せた。
「動いてみ」
「ハァッハァッ…うん!」
ロリ母の腰がグイングインする。
(うおっ!こりゃすごい!)
頭を振り乱し、アンアン言ってる姿が目の前にあった。
これが見たかった。オレは自分勝手に余韻に浸っていた。
やるなら徹底的にやる。中途半端な事はしない。
母さんは何回いっただろう?オレもそろそろ最後だ。
バックにして、激しく打ちつけた。
「母さん!いく、いくゾォ!」
最後のパァーン!の音と同時に母さんが果てた。
オレは唯一の理性で中出しはせずにお尻に放った。
すごい量が出た。
構わず、オレは母さんを腕枕した。

母さんが口を開くのに何分経ったか?
「……どうしてこんなことしたの?」
「ずっと好きだったんだよ…悪いとは思ってる」
「もう親子じゃなくなった…どうするの?」
「今のままでいいよ」
「お父さんになんて言えば…」
「黙ってろよ。それに、本気で俺のこと嫌いになったのか?」
僅かに首を横に振った。
「キライになれるわけ無い…だから辛いんじゃない!」
「オレは後悔なんてしてないよ。大好きな母さんとこうなれたんだ…」
母さんは涙を浮かべてた。
オレは優しくそれを拭った。オレの手を握って、母さんは僅かに微笑んだ。
抱きしめた。それに応えた。
(許したな…)
それから二、三日目までは母さんはぎこちなかった。
昼間にソファでボォーッとしている母さんの横に座り、無言で抱きしめた。
顔を向けた。困った顔をしてる。
「悩んだ……ノリクンとどうすればいいか悩んだ…」
「結論出た?」
途端に抱きしめられた。リンスの香りが刺激した。
「…………責任取って…」
「どう責任とって欲しい?」
「……私をあんな目にしたんだから、ノリクンも彼女作らないで」
「作ったら?」
「……………許さない……」
「気持ち聞かせてよ…」
「……まだ戸惑ってる…でも、ノリクンだから許せるのもあるの。
母親をこんな目に合わせたクセに、優しくするんだもん。卑怯だよ。だから、彼女作ったらダメ!」
「オヤジより好きか?」
「………………うん」

まぉ、多少の脚色あるし、省略したとこもある。
概ねこんな感じで本懐遂げた。彼女は当分無理だ。母さんとの約束と言うより、こんな興奮するピッタリの女は中々いない。
その日以来、生理以外はやってる。
遠くに出かけてラブホに泊まった事もある。
コスプレもさせた。セーラー服はメチャ恥ずかしがった。
ちょっと屈むだけでパンツ見える超ミニも履かせた。
最近は、もう母親の感覚は無い。年上の可愛い女だ。



24
2018/07/26 00:06:02 (FDSNQLAI)
いとこ同士は結婚出来るので近親相姦と言えないかもですが、何となく書きたくなって投稿しました。
お互いに35歳で独身同士です。たまの電話で近況を話すぐらいの関係でした。最も子供の頃はよく遊んでました。
仕事で彼はサラリーマン、私は美容師になりました。
よく、それぞれの業界トリビアを話して笑ってました。
実は私が変な宗教にハマってしまい、悩んでた時期がありました。
まぁ、新興宗教の部類です。途中からちょっと違うな…と感じてる時にいとこから電話あり。
そしたら「今度の火曜日に休み取るから遊びにおいで」と誘われました。離れてるので、月曜の夜から泊まりで行ったんです。
もちろん、そんな気はありませんでした。
彼のマンションでお酒を飲み、バカ話で盛り上がりそろそろお風呂タイムです。
別々に入り、彼も出てきたところで肩をグルグル回してました。
「肩こり?」
「なんか凝ってるわ」
私も仕事柄肩こりなので、マッサージし合うことに。
彼がすごく上手なんです。すっかり気持ち良くなってしまいました。
ただ一つだけ…私、脇あたりが弱くて感じやすいんです。
いとこはそれを知らずに、腕から脇を触った時に思わず「あっ…」と、あの時の声が出てしまいました。
いとこがくすぐったいと思ったらしく、悪ノリを始めました。
ダメなんですよ。「んっ…あん!」と出てしまいます。
すごく恥ずかしいのに、やめてくれません。
脇腹から上にさすられ、「あぁっ、ハァッ!」と身体をビクつかせると、いとこが更に続けます。
私も全然してなかったから、久しぶりの感触にハマってしまいました。ふと、気付くといとこの顔が目の前にありました。
(キスだ…)
嫌な気持ちも無く、自然と唇が重なりました。
優しく激しいキスでした。
(上手…慣れてるな)そんな印象です。
舌がヌルっと入ってきました。私も舌で迎えます。
「ハァッ…ん、んふ」
もう部屋の空気も変わってますよね。
Tシャツの裾から、彼の手が侵入してきます。ノーブラだからおっぱいを掴まれ、乳首を弄られると身体が捩れてしまいます。
すっごく気持ち良かった。ただ普通に揉まれてるだけなのに…
シャツは捲り上げられ、おっぱいが全開になり、両方とも攻められました。いとこの舌が乳首を転がす。もう、抵抗なんて出来ない。
そしてショートパンツの中に手が入ります。
パンツはもう濡れてます。いつもより多分に濡れてました。自分でも分かるぐらいでした。
「すごい溢れてるぞ…」
「ユウくんがそうさせたんでしょう」
「見てみ」
(えっ?)彼のパンツもすごい濡れてました。
「こんな出ないんだけどなぁ、みゆきに感じてるよ」
それだけで十分でした。
クリトリスを指で弄り、中も掻き回され私は最初の絶頂に達しました。子供の頃から知ってるいとこが、私の股間に顔を埋めてクンニしてるなんて…
もう、何されても興奮します。初めてでした。今まで義務感が強かったセックスがこんなにも感じるなんて。
「できるか?…」
いとこのペニスが目の前に来ました。
特別大きくはないけど先っぽが太い。
もう愛しくなり、一生懸命咥えました。
義務感でしたからフェラも好きではありません。
でも、いとこのは別物です。なんでこんなにも自然に出来るのか。
はしたないぐらい私の唾液にまみれたペニスは、股間に移動しました。(入る…んだ)
ググッと広がる膣が、私を狂わせました。
いとこは分かっていたみたいです。私のMっ気に。
口をキスで塞がれ、何度も奥まで打ちつける。
「みゆき!犯されてるよ!」
「ハァッ!あっあっ…ん!アァッあっあっあん」
正常位からバックに変わった時、お尻を叩かれ快感が更に増しました。そこでまたイカされました。
最後に正常位で、恥ずかしいほど足を広げて欲しがった事は覚えてます。
いつもゴム有りのセックスでしたが、この時ばかりは生でした。
「いくぞ!みゆき!」
「はっ!ハイ!」
ほぼ同時に果てました。
いとこはおっぱいに精子を大量にかけました。
熱い液が伝わりました。

「俺のこと嫌いになったか?」
「ううん…ユウくんの事、好きになりそう…」
それから私達は関係を続けています。
驚いたのは、私が尽くすタイプだったことです。
絶対嫌だった顔射も口射も躊躇わず受け入れ、飲む事も抵抗ありません。でも、いとこだけです。ほかの男性ならしません。
いとこはパステルカラーの下着が好きで、私はダーク系しか持っていなかったけど、彼の好みにしました。意外にいいかも。

少しぽっちゃり気味の身体も、頑張ってダイエットして凸凹をつけました。なんか同僚にも「エロい身体になった」と言われてます。
自覚は全くありません。ただ、街で男性の視線を物凄く感じるようになりました。
でも、私は今のところいとこのユウくんのモノです。
彼も他の女性に渡したくありません。
やっぱり恋なんですよね。


25
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