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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/31 01:42:03 (bJu.iNHt)
19歳。大学生。父は僕が4年生の時離婚していなくなりました。
母は43歳。離婚してから僕を女手一つで育ててくれました。

そのは母は僕とある関係にあります。
近親相姦です。
ですが、母の方から誘ってきたのです。

僕が中学3年生の時のことです。
ある日の夜、普通にトイレに行きました。
すると母が突然トイレの扉を開け入ってきました。
オシッコの途中だった僕でしたので当然慌てました。

「なんだよ!」

と僕は言いました。
母はなんだか寂しげな顔をして

「どれぐらい成長したか見たくなったのよ」

と言いました。

「ばかじゃねえの!?」

慌てて手で隠しました。

「いいじゃない・・・減るもんじゃなし」
「そういう問題じゃねえだろ!」

母は笑いながら僕の手をどけようとしました。

「ちょっとだけ・・・ちょっとだけ見せて」

母が切なさそうに言いました。

「バカ!早く出ていけよ!ションベンしたいんだよ!」

と、言うと母が言いました。

「オシッコするとこ見せて」

僕は更に慌てました。

「見てどうすんだよ!いいから早く出ていけよ!」
「いいじゃない・・・昔は手伝ってあげてたんだから」
「いつの話だよ!今は違うだろ!」
「いつまでも親子でしょ」
「親子ならこんなことしねぇだろ!」

僕は声を荒げて言いました。
そしてオシッコも限界に近づいていました。

「早く出て!限界!」
「出しちゃいなさい」
「あああ・・・出る!」

僕は手で隠していた手をどけオシッコを出しました。
元々我慢していたうえ、更に限界まで我慢したためかかなりの勢いでオシッコは出ました。
大量に滝のように出ているオシッコを母は便器の横で眺めていました。
僕は諦めてオシッコを出しました。

出し終えると母が

「終わり?」
「そうだよ」
「怒ってる?」
「別に・・・それよりどうしたいの?」
「なにが?」
「もう満足した?しまうよ」

そう言って僕はチンチンをズボンにしまおうとしました。
すると母が

「ちょっと待って」
「なんだよ」
「もうちょっと見せて」

僕はなんだか呆れて

「はいはい」

そのままの状態で立っていました。
母は僕のチンチンをマジマジと見ていました。
そして・・・

「さわってもいい?」

僕は慌てて

「それはダメだろ」
「なんで?」
「親子だし」
「だからいいんじゃない」

僕はもう母の思考が分からなくなり

「どうぞ」

と言いました。
母は嬉しそうに僕のチンチンを掴みました。

「大きいね・・・」
「そう?」
「父さんより大きいかも」
「そうですか・・・」
「彼女に言われない?」
「彼女なんてできたことない」
「え!?そうなの!?」
「悪かったね・・・もてなくて」

僕は不機嫌そうに言いました。
すると母が

「怒らないでよ」
「怒ってないよ」

母は軽く笑いました。
そして・・・

「あら・・・オシッコついてる」

と母が言いました。僕は冗談で言いました。

「舐めてよ」
「え?」
「舐めて綺麗にして」

僕は冗談で言ったのに母は驚きの行動に出ました。

「いいわよ」

そう言うと母は僕が止める間もなくチンチンに口を近づけました。
そしてチンチンの先っちょを舌で舐め上げました。
僕は慌てて・・・

「何してんだよ!?汚いだろ!?」
「とし君が言ったんじゃないの」
「冗談に決まってんだろ!」
「あら?そうなの?」

母は微笑みました。そして

「とし君のだから汚くないわよ」
「いやいや・・・汚いだろ」
「ううん・・・大丈夫よ」

僕は何がなんやらわからなくなりました。
すると母が・・・

「もうちょっと舐めていい?」

僕は驚きました。
ですがどうでもよくなっている・・・と言うか、少し変な気分になっていたので

「いいよ」

と言いました。
母はそのまま僕のチンチンを咥えました。
そして静かにしゃぶり始め徐々に激しくなっていきました。

「まだオシッコの味する」

母は更に激しくしゃぶりました。
次第に気持ちよくなってきた僕は・・・

「だめ・・・気持ちいいよ・・・」

すると母が口からチンチンを外し

「いいのよ・・・このまま出して」

と言いました。
僕は母の言葉に従いました。
そして母の口の中に射精しました。

母の口の中で僕のチンチンはビクビクと動き大量に射精したのでした。
母は黙って咥えたまま動きませんでした。
口の中に出し終えた後、ゆっくりとチンチンを抜きゴクっと音を立てて飲み込んでくれました。

「気持ちよかった?」
「うん・・・飲んだの?」
「・・・うん・・・おいしかった・・・」

僕は呆然としました。
そして母は「ありがとう」と言ってトイレから出ました。
僕もそのまま眠りに就きました。

次の日のことです。
その日は日曜日でゆっくりと寝ていました。
すると母が起こしに来ました。
僕は母に従い起きました。

そして朝食を食べ終え部屋に戻ろうとした時、母に呼び止められました。

「ちょっと待って。話があるの」
「うん・・・なに?」
「ちょっと座って」

僕はダイニングのテーブルに就きました。
母も向かいに座りました。

「昨日はごめんね」
「いいよ」
「それでね・・・」

母はしばらく黙りこみました。

「なんだよ」
「・・・そのね・・・言いにくいんだけどお願いがあるの」
「ん?なに?」
「昨日のことなんだけど・・・」
「うん・・・だから何よ?」
「またさせて」
「へ?」
「・・・」
「またって?」
「・・・またしゃぶりたい」
「・・・・うそでしょ?」
「・・・色々思い出しちゃって・・・」
「何を?」
「しばらく男の人とあんなことしてなかったから・・・」

母は僕のチンチンをしゃぶって『女』が蘇ったと言うのです。
僕はしばらく考えました。
実を言うと僕も思春期の真っ只中で『性』にかなりの興味を持っていました。
当然、女性の裸や性行為にも興味で溢れていてエロ本とかDVDを見て興奮していたのでした。
なので前日に母にしゃぶられたことは本当は興奮していたのでした。
そして僕は考えを決めました。

「いいよ。母さんがしたいなら」
「ほんとに?」
「いいよ」
「ありがとう」

僕は考えを母に言いました。

「そのかわり僕の言うことも聞いてよ」
「・・・いいわよ。もちろんよ」

母はあっさりと承諾したくれました。
僕は母に自分が持っている限りの『性』の知識をぶつけて色々と要望しました。
DVDやエロ本で見た様々なことを母にお願いしました。

すると母は全て了承してくれました。
その日から母との関係が始まりました。
僕と母はそのままセックスをしました。
しかも母の要望で中出しをしました。

その日の夜、母と改めて話をしました。
お互いの要望を言い合い受け入れ合いました。
僕は母に持っているDVDやエロ本を見せました。
母は勉強するから貸してほしいと言いましたので預けました。

そして母の番です。
母が要望したことに僕は驚きました。
母は僕に求めたのはたった2つだけでした。

好きな時にしゃぶらせてほしい
オシッコを飲ませてほしい

たったこれだけでした。
ですがオシッコを飲みたいと言う母の要望に驚きました。
母は父に仕込まれたそうで飲尿マニアだったのです。
父と別れてからずっと我慢していたのでした。
それが前日に僕のオシッコを舐めたことに再び目覚めてしまったのでした。

僕は承諾しました。
僕の性の知識にも飲尿はありました。

そして母に僕は言いました。

「いつでもセックスさせてくれる?」
「いいわよ」
「ほんとに?」
「うん・・・とし君が出したくなったらいつでも言って」

それからの母は本当にいつでもさせてくれました。
朝だろうが家事の途中だろうが夜中だろうが僕が求めると必ずセックスをさせてくれました。

じっくりとするときもあれば立ちバックだけで終わったり口で抜いてくれたりしました。
母も僕のチンチンをしゃぶりに来ました。
ご飯を食べているときもテーブルの下に潜り込みしゃぶってきたり、勉強している最中でも机の下に潜り込んだりしました。

そして母は僕がトイレに行こうとすると浴室に連れて行きました。
母は跪き口を開きます。
僕は母の口に目掛けてオシッコを出します。
母はゴクゴクと飲みます。

時には母が・・・

「ねぇ・・・オシッコ飲みたい」

と言ってくることもありました。
僕は出る時は飲ませてあげていました。

母は僕のオシッコを飲むとき必ず言うセリフがあります。

「母さんの口便器にオシッコ出して」

母は自分の口を便器として使えと言います。
そのうえ自分の体を『性処理便器』と言います。
僕が出したくなることを母に伝えると

「どこ使う?」

と聞いてくれます。

僕はその時の気分で指定します。
母はすぐに準備してくれます。

例えば
「マンコ」
と言うとスカートに手を入れパンツを脱いでスカートを捲り上げてお尻を突き出してくれます。
「口」
と言えばそのまま僕の前に跪きしゃぶってくれます。

関係が始まって2か月ぐらいが過ぎたころ僕は母のアナルを犯しました。
母に言うとあっりと承諾してくれました。
ただ初めてだったので徐々に練習を重ね簡単に使えるようになりました。
なので
「アナル」
と言うと両手でお尻を開いてくれます。

母こうして場所がどこであっても必ずその場でさせてくれます。

母も僕のチンチンを好きな時にしゃぶりに来ますしオシッコを求めます。
僕もできる限り応じます。

こうして今に至るまで、母と僕はずっと関係を続けています。

とにかく母は今でも僕のオシッコを飲みたがります。


21
2017/01/30 11:08:30 (4o5eXC3J)
今年中学2年になる息子、小学校の頃からお風呂も共に
し裸も隠さず、息子のソレも私が剥いて洗ってあげる
毎日で結ばれたのが早く、小学校6年生でした。
 
 主人も私の溺愛ぶりには呆れて
<母子相姦でもするのか・・・避妊手術が済んでいる
から心配はないが・・・・>
私のアソコのヘアーは息子にお風呂で毎日剃らせ
延びてくることもなく、アソコに下から吸い付か
れたりもしてます。当然お風呂が長くなり主人には
気づかれてますが、以前から子供を出産後は夫婦
性生活もなくなり、自然とベッドも別々になり、
私は息子のベッドに入ります。

 主人には離婚が仕事上でやはり対面を保ちたい
様で、このままの状態が続くと思います。
「ママ オッパイ」
と甘える息子、母乳が出なくてもよく吸ってます。
可愛く抱き締めて好きなだけ吸わせてあげます。
 私も離婚覚悟で自立もして、いつでも離婚には
応じられます。子宮には息子の愛を受け悦びも
知り、このままいけば離婚になるのは時間の問題
だと・・・・・ランジェリーは息子のお気に入り
を購入し、アノヘアーを永久脱毛しようと考えて
ます。
22
削除依頼
2017/01/29 20:04:27 (3WrsrOdY)
不倫体験告白カテで同タイトルで投稿している
続きだ。


俺の不倫相手は母の妹、叔母です。叔母、美紀は
独身の頃から俺の実家に居候していて、俺の部屋
である離れで滞在していた。仲の良い姉弟のよう
で寝るのもお風呂も一緒。
休日は二人で買い物に行ったり遊んだりしてた。

俺がエッチに目覚めたころ、初めて結ばれ、避妊
の知識のない俺は中出し。
翌年、美紀は娘・美香を出産。俺母が旦那似の可
愛い娘と言っていた。

美紀が遊びに来たり、滞在すると娘の世話は俺がし
たオムツを替えたり、ミルクの温度まで美紀よりく
わしくなったり、俺があやすと泣き止むようになっ
た。

歩き出すとまとわりついてくるし、めっちゃ可愛い。
まじ、天使。
娘を寝かしつけると、美紀がエッチしてくれるので
それも凄く楽しみだった。

小学生くらいになると、連休や夏休みは美香一人でも
来るようになった。
来るたびに成長して、美紀以上のベッピンさんなって
ドキドキした。
お父さんとも入らいお風呂も俺とは入るし、俺といつ
も居たがるようになった。

そんな感じで10代前半で結ばれ、美香が高校生の最後
の冬休みにできてしまい、卒業後にゴールインした。

美香が妊娠中に何度か美紀とエッチした。ちょっと気
になっていたこと、美香の父親のこと。
美紀はきっぱりと旦那の子と言っていた。

美香は美紀の孫・美紅を無事出産、地元の美紀も美香
も美紅も生まれた産院で婦長さんが3人のカルテを見せ
てくれた。古い手書き書式からワープロ書式。

え?

美香は早産?いや通常分娩。というか、よくよく逆算す
ると妊娠の時期って旦那さんが単身赴任の時期?
美紀がうちに滞在してた時期・・

やっぱり、
まさかなぁ・・



23

息子のアレに

投稿者:雅子 ◆NXdrE.wzg6
削除依頼
2017/01/29 09:29:16 (vLfU7Uoe)
私は40歳の主婦です、現在の主人とは10前にお互いに再婚同士で一緒のなりました。
当時 主人には7歳の男の子が居ましたけど、何の問題も無く暮らして来ました
ところが、昨年の大晦日の夜に息子から襲われる様にして関係が出来てしまいました。
主人は単身赴任中で今年の お正月は帰省が出来なくて、私の欲求不満により以上に増していました
日頃も、息子が居ないお昼や夜に一人で慰めて居ましたが大晦日の夜だけは
がっかりした分やより以上になって、Hなビデオを見てイヤホンで聞きながら慰めていたせいか
自分の声が大きく出してる事に気付か無かったのです。
あっ、後ろに気配を感じた時には遅かったのです。
息子が全裸で私に襲い掛かってきたのです、抵抗しようにも それまでバイブを入れていた姿で
どうしようも無くて、それどころか息子からバイブを激しく突かれたり
乳首を吸われ、噛まれたりで力など出ず逆に喘いでしまって受け入れてしまいました。
息子が私の中に入ってきた時に分かりました「主人のより大きい!」
主人からは聞いてました、息子のは隔世遺伝で曽祖父や祖父のモノと同じで大きい!と
息子のは硬くて長くて、私の手首以上の大きさでした
その夜から私は息子のアレで何度も逝かされ続けて居ます!
家に息子が居る時は、息子が遣りたくなれば何時でも出来る様に生理の時以外は下着を着けて無い
ヤラシイ女に変わってしまいました。
今日も、息子が起きてきたら私のヤラシイ一日が始まります。
24

父の願い

投稿者: ◆M2clACoxQA
削除依頼
2017/01/24 22:29:43 (PZ5B3C9v)
二年前に父をがんで亡くしましました。
私は17歳、父と母35歳でした。
先日、高校を卒業して、父からのビデオレターがあり
父の願いの真意を知りました。

父が亡くなる1週間前から父の見舞いに行くと必ず、
「母さんを頼む、お前しかいない」
「母さんを他の男に渡すな」
「お前ならわかってくれる」
「何時も一人にするな」
「お前を犠牲にしたくないがお前だけが頼り」
という事ばかり繰り返しました。

私の母、美憂は発達障害があり、軽い対人恐怖症や
コミュニティ障害があります。しかしIQは高く学生
の頃は成績はトップでした。でも、女子力は高く、
時間をかけて馴れ親しんだ人には優しく面倒見が良
くて平気でお金とか貸したり、与えてしまいます。
ルックスが我母ながら清楚で恐ろしいほどの美人で
す。小柄で華奢なカラダは守ってあげたいと思うほ
どです。

子供の頃は、とろい子、天然で済んだのですが、中
学に入るといじめにあいました。
そこに父・亮太が転入して来ました。隣に座ってい
た美憂に一目惚れしたそうです。

ところが、美憂は翌日から不登校に。
実は父は今で言うDQNで前の学校もそれでいられなく
なり、転入となったのです。
父亮太は美憂へのいじめの実態を知らず、自分が怖
くて不登校になったのだと罪悪感を感じ美憂の家に
謝罪しに行きました。それほど惚れたそうです。

初日は具合が悪いと断られ、そんな感じで3日くらい
通うと、娘の発達障害に伴う自閉症をよく知るご両
親は亮太を家に通してくれたのです。
リビングに現れた美憂に亮太はいきなり土下座したそ
うです。
美憂とご両親は亮太の行動に驚き、亮太がトイレに立
った時にお父さんが
「実はいじめにあっているようです」
と教えてくれたそうです。
亮太は転入初日に美憂に学校の話や聞いてもいないの
にどこのペットショップが可愛い子犬がいるとか、あ
そこのパン屋さんが・・などという事まで教わり、美
憂さんがいないと「僕」は寂しい。と言ったそうです。
生まれて初めて自分の事を僕呼ばわりしたそうです。

この時初めて美憂が笑いました。ご両親は涙目に。
亮太は
「つまらないことをする奴がいたら、僕が守るので、
その代わり僕に学校の事や勉強を教えてください」
というと、美憂が
「はい、喜んで」
と笑い、亮太はその笑顔に萌え死にしそうになりまし
た。

翌日、二人で登校し、何食わぬで隣に座り、観察。
脚をかけて転ばす者、ものを隠したり、盗む者。
仲間はずれ。
心を鬼にして亮太は観察しました。
大方、いじめグループと主犯が判りました。

亮太はグループが美憂にしたことと同じことをしたそ
うです。
見た目DQNの亮太です。クラスの人は皆、おそれ、い
じめグループを仲間外れにしました。

主犯の先輩と名乗る男たちに呼び出され、対面すると、
亮太はいきなり相手の腹をけり上げ失神させ、両隣も
回し蹴りとみぞおちパンチで2分もかからず落したので
す。

亮太は普段、美憂の傍ではデレデレとして、クラスの
行事があると、美憂がこうしたりこうなるといいね、
的なことを言うと、クラスのみんなに
「おい、こうしたほうがいいぞ」
とひょうきんに嫌なことでも率先して実行したそうで
す。
初めのうちは恐れられていたのに、自然と二人の回り
に人が集まり、美憂も得意の勉強を教えたり、とろい
ところはサポートしてくれる仲間もできました。

父、亮太も粗暴さがなくなり、仲間とうまくやるとい
う事を覚え、成績も美憂の特訓で向上して、美憂と同
じ高校に進学できました。

でも、美憂の魅力には勝てません。求め合うままに、
私を身籠った母はきっぱり、大学進学をあきらめて私
を出産しました。
祖父祖母も反対せずに亮太と一緒ならと喜んでくれた
そうです。

父は一身に妻と息子を愛してくれました。
父母の愛の交歓を何度も目撃しました。でもいやらし
さを一切感じず、理想の夫婦だと思い、自分が性に
目覚めたとき、母のような女性といつかはと思うくら
いでした。

父が亡くなりました。
母が三日三晩、顔の腫れが引かないくらいほど泣きは
らしました。頼るべき祖父母はもういません。
生前、父が母を一人にするなと言った意味が分かりま
す。
買い物に行っても、なれないところだと道に迷うこと
があり、もっと危険なのは人を疑うことを知らないの
です。
今年、38歳になるのに、20代に見えるくらい童顔で華
奢、色白の美人です。
一人でいると必ずナンパされ、変なおっさんに声をか
けられ、騙され、付いていってしまいそうになります。
家に一人でいさせても鬱が出るので心配です。

住宅ローン生命保険でローンは返済され、生命保険で
生活し、約2年間、PCやプログラム系情報処理・アドミ
ニストレータなど勉強し、在宅でできるPCサポートや
プログラムチェックの仕事ができるようになりました。


父が亡くなり、49日が済んだころ、母が私に甘えてく
るようになりました。
寝室にも私が寝付くと、布団にもぐりこみパジャマを
掴みます。
でも、
セックスの誘いではないのです。
胸に抱き寄せてあげると安心したように、
「亮・・太さん・・」
と言って眠りにつきます。
お風呂も一人では入りません。

母はオンナです。いい匂いがします。素肌は吸いつく
ようだし、柔らかいです。
少女のような乳房にピンク色の乳首、くびれ、薄い
陰毛。丸いヒップ・・
息子でいるのはつらいです。
あどけなくピュアすぎるのです。
父とセックスしまくっていたのに男の生理を理解して
いません。
聖母なのです・・・

20歳になったら見るようにと、父からのビデオレター
を見ました。
恐らく余命告知されたすぐ後くらいの現場でバリバリ
の父の姿です。自然と涙が出ました。

「亮太、今日から大人の仲間入りだなおめでとう。本
来なら、俺たちの大好きな母さんの手料理を楽しみな
がら酒を酌み交わすところだ。これを見ている頃には
俺が言うことがもう理解できているはずだ。お前の人
生を俺にくれ。不良だった俺に似ず美憂に似て真面目
なお前には頼みづらいのだが・・
お前にしかできないんだよ。心無い男達に美憂を渡さ
ないで欲しい。
美憂は俺に人として生きる道を教えてくれた。支えて
くれた。お前という宝もくれた。俺もお前たちを守っ
た。
でも・・
それはもうできない。悔しい。寂しすぎる。
でも、美憂にはお前がいる。
美憂を守ってもらえないか?
もちろん綺麗ごとじゃない。その・・
美憂もオンナだ。お前も男だ。父親の俺がこんなことを
言う。軽蔑してくれてもいい。
嫌なんだ、美憂が騙され、ピュアな心が壊され、傷つく
事が。
お前の美憂への純粋な気持ちをどうか俺にください。
お願いします。
美憂だって、俺の気持ちを伝えてあります。お前に頼
れと言ってあります、
どうか、どうか、大人になった君に、
父の最後の願いを託します。

叔父が私の会社を持ったと思います。君には何も渡さ
ないでしょう。美憂のカラダも心配です。

弁護士の○○さんに君が二十歳になった時のささやか
な相続を託してあります。
君が美憂と二人で幸せになる道を選んで、有意義に活
用されることを希望します。

二人の幸せを最後まで守れなかった不甲斐ない父を許
してください。」

母さんはこの日を知っていたのかな。
今日は自分から母さんの寝室に向かいました。

そーっとドアを開けた。
白いキャミソール姿の母さんは静かにあえぎ、オナニ
ーしていた。乳首をいじりながら秘所に指を静めてい
たのだ。
幻想的だった。
そっと、ドアを閉じて、自分ベッドに戻った。
仰向けに寝る。
ほどなく母が潜り込んできた。

見つめ合った。
「母さん、僕は息子を止めて、男になりたい。正直に
言えば、あなたのことを、男として愛している。母と
して僕に接するなら無理は言いません。でも、この気
持ちを受け入れてください。」
「亮ちゃん、嬉しいです。あなたに素敵な人ができる
までなら、女として受け入れてください。」
「きれいごとは言わないよ。一生、守ってあげるよ」
「・・うれしい、亮ちゃん、愛してる・・」

生まれて初めての恋愛キスが母親。
キャミを脱がすと少女のような華奢な裸体が、どんな
アイドルやAV女優より淫らで美しいカラダが現れる。
父がメロメロになるわけだ。父の気持ちが解る。
お風呂で母として見る裸と、恋人ととして抱く裸はこ
うも違うものか・・
乳首を吸う。
「あああ、いい・・きもちいいの・・」
普段の清楚なセックスなんて知りませんというような
母からは想像もできない反応だった。
父の情熱的セックスを中学生から仕込まれていたのに、
もう2年以上セックスしていないのだから当然ですね。

待ちきれず秘所に指を入れると、オナニーしていたせ
いかびしょびしょです。
「母さん、我慢できない、いいね?」
「うん、亮ちゃん、来てください・・大好き!」
「僕も大好き!」
ずっぷ〜という感じで母の秘所にチンポが収まりまし
た。
「ああ・・」
「はあん、やぁ・・」

凄いです。チンポに絡みつく肉ヒダ。
母親の胎内に戻ったのです。
興奮と快感。母さんを見ると、顔をが紅潮して、にこ
にこしてるんです。思わずチューするとベロをくれま
した。乳首をつまんだら、
「んぐ、あぁぁ」
って言って、膣がキュッキュッ締まります。
「あ、やば、出る・・」
「ああ、気持ちいい、亮ちゃん、大好きぃ・・」
母さんの子宮に射精しました。

「ごめん、中で出しちゃった・・」
「うん。しちゃったね・・」
ってピュアに笑います。可愛い。

父が誰にも渡すなと、私に託した理由がわかります。
そのあとも父に仕込まれた、お掃除フェラをしてく
れて、
「上手だね、気持ちいいよ」
っていうと、
「亮太さんが、エッチしたら必ずこうするんだよっ
て教えてくれて、また大きくすると褒めてくれたの」

・・・父さんって、母の純情とピュアをいいことに
最初から当たり前のように母さんを仕込んだんだな
って思うと、二人は最高のカップルだって思いまし
た。
この人を残して旅立つ無念っていったい・・

父の最高の遺産は母さんだけど、後日、弁護士から
父の遺産が。
私が産まれた日から積み立てられていた「純金」積
み立て、バーガーチェーンや飲食店の株券。これは
母の好きなお食事券の優待があったり、配当もあり
ました。

積み立てや配当はかなりあって諸経費を差し引いて
も生活費が出るくらいです。

この間、二人だけでリゾートの教会で式をあげまし
た。
母がオナニーしてた時の純白のキャミソールがウエ
ディングドレスを連想させたので、母の誕生日にサ
プライズ演出しました。

母は涙を流して喜んでいました。
今月、母の生理はまだ来ていません。



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