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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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削除依頼
2018/06/05 21:27:27 (e4Dhmb0i)
6年の息子がいます。今井翼くんの若いころにそっくりで、サッカーしてるので真っ黒です。
うちは主人が単身赴任でいないので2人で住んでます。
夜別々の部屋で寝てるんですけど、2か月くらい前から夜に息子が私の部屋に来るようになりました。
私はベットに入って1時間くらいしてからのことが多くて、寝ついたと思って来てるんだと思います。
最初の時はたまたま寝つけてなくて息子の部屋のドアが開いたことには気づいてました。
トイレかなって思ってると私の部屋のドアが開いたのでびっくりしました。
私はドアに背中を向けて寝ていたんですけど、そのままの体勢でじっとしていました。
すると息子はベットのそばに来て私の肩に指をはわしました。
なんとか気づかないふりをしてると、パジャマの上から胸に手を伸ばしました。
私が寝返りをうつふりで体を遠ざけると彼は部屋を出て行きました。
そんなことが週に2,3回のペースでしばらく続きました。
私は部屋のドアが開いたりするとすぐ気がつくんですけど、ある日まったく気づきませんでした。
なんのなくエッチな夢を見てる気分でいてふと気が付くとパジャマがはだけてました。
しかもドアに背を向けるでもなくて仰向けに寝てました。
息子が乳首をつまんでるのがわかるといっきに濡れてきました。
「乳首なめたい?」って聞いてしまいました。
彼は答えないでなめ始めました。
小さい舌はすごい快感で思わず変な声が出ました。
その恥ずかしさを隠したくて彼の下半身に手を伸ばしました。
カチカチになってるのはパジャマの上からすぐわかりました。
パンツの中に手を入れて軽く握りました。
すぐ手の中にドロ〜って流れ出ました。
彼は気まずそうに部屋を出て行きました。
私は男性を触ったのは何か月振りで興奮してました。
指にこびりついた白くて濃い彼の液を口に運んでしゃぶりました。
指を3本口に入れて自分で出し入れしながら下を自分の指にはわしました。
もう片方の指を下の口に挿入しながら何度もいきました。
息子の名前を呼びながらオナると絶頂感が高まりました。

朝、息子を起こしにいくとベットで仰向けで寝てました。
「僕の名前で何してたの?」って言いながらパンツを脱ぎました。
聞かれてたぁっ て動揺してると「昨日は手だったから今日は口がいい」って言われました。
ちらっと見た彼のアレはガチガチで驚くほどおっきくて、
思わずベットの上にのってなめました。
少し舌をはわすとすぐいきました。
全部飲んで部屋を出ました。

彼が学校にいく前に玄関でもう一回フェラしました。
帰ってきてまたしました。

いつか犯られるかもしれないです。



21
2018/06/03 07:36:55 (oYgCvS9r)
私には、少し年の離れた(10歳)実姉がいるのですが、昨年、離婚して出戻ってきました。

理由は姉の浮気でしたが、バレた理由が、浮気相手との間でデキてしまって、ここまではバレなかったのですが、流石に産めないと堕胎した際に病院側の不手際があり、緊急入院となって、不審に思った元旦那が問い詰めて、浮気が発覚。
それがきっかけで、離婚に至りました。

また、二人の親権は元旦那になり、子供らも引き取られ、姉は単身で我が実家に出戻ってきた訳です。

実姉とはいえ、私が思春期の頃には、フェロモンたっぷりな感じの身体で、1人の女性として見ていました。
姉の居ない隙に、下着を漁ったり、姉の後に風呂に入った際に、姉が脱いだ下着を浴室に持ち込んで、それでオナニーもしたもんですが、流石に肉親だからという気持ちもあり、身体の関係には至りませんでした。

それが戻ってきて、更に熟女の色気が増したと言う感じで、こっちはもう…

両親が居ない休みの日の昼間に、姉が上がタンクトップでリビングのソファーで昼寝してて、寝息を立ててるから、てっきり熟睡してると思い、そっと胸を触ると、

姉「やっぱ、男だねぇ〜。お姉ちゃんに、またムラムラした?(笑)」

私はビックリして、何もなかったようにしようとしましたが、

姉「あんた、昔、私の下着でオナニーしてたでしょ。」
私「い…いや…」
姉「あんたが風呂入った後、いつも私の下着だけ、水洗いしてたもん。たまに精液残ってたし。」

もう、全て見透かされていました。
そして、

姉「いいんだよぉ〜…男は、みんなそうなんだからぁ…」

と、私を抱き寄せキス。
彼女とは、また違う柔らかさとやさしさで、なんか気持ち良く、それだけで勃起して、姉がズボンの上から触って、

姉「あ〜、もう大きくなってる〜」

と、私を寝かせ、ズボンをずらして咥えてきました。

姉「硬くて大きい…」

と言いながら、すっかり目がうっとりした感じで、しばらくフェラしたら、服を脱いで、自分から乗ってきて、挿入。

姉「ああっー!いいっー!」

と、自ら腰を振って、感じていました。
体位を変えながら、

私「お姉さん、いきそうだけど…」
姉「いいよ…デキないから、そのまま出して…」

と言うので、私は中に。
引き抜いて、溢れ出る精液を指ですくいながら、

姉「あぁ、熱い…(弟に)いっぱい出されちゃった…」

と、悦に入っているようでした。
後で聞くと、医療事故の補償として、タダで避妊手術を受けたそうで、今じゃ中出しも大丈夫なんだそうですが、どれだけヤルつもりなんだと思いましたが…(苦笑)

それからは、両親が居ない時は、生理以外は大概やってますし、たまに一緒に出掛けると、そのままラブホテルに入ったりしています。

先日、こちらでカップル募集して、初のスワッピングも体験しました。

お相手はアラフィフの年配のご夫婦でした。
最初、我々のことは不倫カップルということにしといて、こちらの素性は明かさず、実際にお会いしてから、実の姉弟だと言うと、当然驚いてました。
お互いパートナー交換して、同室で見せ合いして、相手男性が

男「ほら…弟さんに、チンポが入ってるとこを見てもらいなさい。」

と、松葉崩しのような体位でこちらに見せ、

姉「○○〜、お姉ちゃんのマ○コに、○○以外のチンポ入ってるよぉ〜…」

と言いながら、最後は中に出されていました。
私もそれを見て興奮し、相手女性の中に出しました。

相手男性は1発で終わりましたが、私は、精液が溢れてる姉のアソコにも入れて、中出し。
二人分の精液が付いたぺニスを奥さんと二人に舐めさせ、また奥さんに入れて、姉は、奥さんの顔に跨がって、流れ出る精液を舐めさせていました。

姉は満足し、またしようねと言っていたので、機会を見つけて、またスワッピングの募集をしようと思っています。
22
2018/05/29 03:38:52 (2jqRIZ4e)


どえむのどへんたいになったきっかけはママの再婚相手のぱぱの影響です。
再婚してから一ヶ月ほど経ち、私が小学生5年生の時にぱぱと一緒にお風呂に入ってました。
ぱぱのおちんぽが大きく上を向いていたので、ねるのはなんで大きくないんだろうと思い、ふとぱぱに問いかけました。
するとぱぱは、「まだ大人になってないからね。ぱぱとこれからたくさん訓練すればぱぱみたいに大きくなるよ」と言われました。
どうやって訓練するのかと問うと、「ねるのお股をたくさん可愛がってあげるんだよ」と言われました。
そういうとぱぱは、ねるをお風呂の縁に座らせお股を開かせてきました。恥ずかしさがありましたが、訓練だと思っていたので抵抗しませんでした。
するとぱぱはいきなりねるのくりおちんぽを舐めはじめ、数分後、「ねるのおちんちんは恥ずかしがり屋さんだからこんにちはしてあげなきゃね」と言われました。
お風呂の椅子に座りなおされ、壁にもたれかかってぱぱに足を開くと、ぱぱはねるのくりおちんぽの皮をぐいっとひっぱり、「ねるのおちんちん頑張って大きくなろうな。ほらでてこい。」といいながらねるのくりおちんぽをまたなめだしたのです。
性について知識を持ち出す年頃でしたが、そういうのには疎く、発育も遅く幼女体型でしたので、気持ちいいというのがわからず、体が熱くなりただぴくぴくするだけでした。
次第におまんこから愛液が出始めると、ぱぱは指をおまんこにいれ、くりおちんぽをなめながらGスポットをこりこりかいてきたのです。
私は訳が分からなくなり、なにかが出てしまう感覚に陥りました。
それをぱぱに伝えると、「ねる、出していいよ。思う存分いきなさい。」と言われました。イクというのがわかりませんでしたが、それどころではなく、おもらししちゃうと思いながらも人生で初の潮ふきをしたのです。
「ねる、ねるのおちんちん大きくなったよ。これから毎日頑張ろうな」と言われ、それから毎日ママがいない隙を狙ってはぱぱはねるのくりおちんぽをたくさんいじってきました。
今ではくりおちんぽだいすきなどへんたいになってしまいました。
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2018/05/25 12:01:42 (FN9ksCem)
今から数年前、僕が中学2年の時の過去談になりますが、どうか聞いて欲しいと思います。

僕の家族は両親、妹(優美)の四人家族でどこにでもあるごくごく平凡な家庭です。
当時の年齢で書きますが、父は38歳、母は40歳のいわゆる姉さん女房でした…妹は1つ下の中1でした。
僕も妹も思春期真っ盛りで、普通に両親にも反抗してたと思います。

僕と妹はそんなに仲良しと言う訳ではなく、ごくごく普通の兄妹の関係でした。

そんな家庭でしたが、たった1回目撃したあの光景は未だに昨日の事のように思い出され、脳裏に強烈に焼き付いてます。

ちなみに両親同士も普通に仲良しでした。

父の職業は自営業で収入も月によってばらつきがあって、それを補う為にも、母は建設会社の事務員として働いてました。

まあ共働きでもあったので、僕も妹と共に家事とか出来る事は協力してました。

忘れもしないあの出来事は、母が会社の慰安旅行に初めて参加したときの事です…

ウィークデーでもあったので、僕も妹も普通に学校でした。
その日の夜は、父の提案で外食に行こうと言うことになり、僕達3人で回転寿司に行って、8時頃帰って来ました。

母が居ないので、違和感はあったけど、帰ってから風呂に入って宿題やって、いたって普通の日常でした。

優美も真面目に居間で宿題やってましたが、うるさい母が居ないのでどこかに悪ふざけしたような気合いがありました。

僕は当時大体10時頃には就寝してました。
妹はどちらかと言うと僕よりも後に寝ることが多かったけど、この日は母もいなかったので、ずっとテレビ見てました。

僕は部屋のベッドに入ったものの、なぜか眠る事が出来ませんでした。
多分母が居ない不安感もあったのだと思いますが、寝ようとすればするほど焦って、眠る事が出来ませんでした。

いつもならベッドに入るとトイレに起きる事などなかったけど、僕はトイレに行きたくなって部屋の電気をつけました。
時間はまだそんなに経ってなくて、11時ちょっと過ぎた辺りでした。
廊下に出たけど、まだ優美は部屋に来てる様子ではなかったです…

「なんだ、まだあいつテレビ見てるのか…」…そんな事を思いながら階段を下りて行ったけど、居間の電気は消えてました。

おかしいなぁ…そう思いながら、トイレに向かう時、両親の寝室の異変に気付きました。

廊下には寝室からの灯りが微かに漏れてました。

「えっ!まさか…」急に妙な胸騒ぎが襲って来ました。

思いきって寝室の所まで近付くと、二人の会話が聞こえて来ました…けど会話とは、ほど遠いものでした。

優美の声が…「あ〜んパパ…凄い凄すぎる」

その声を聞いた途端、心臓が破裂しそうになりました。
それに優美は普段父の事をパパと呼んだりしませんでした…「おとう」とか、どこかふざけたような言いまわしでした。

ただ事ではない雰囲気に自然に寝室の扉に手が掛かってました。

今思えばその光景を見なければ、後々苦しむ事もなかったと思います。

扉に手をかけてる最中にも中から二人の声は廊下にもろに響いてました。

「パパ〜気持ちいいよ」
「優美、パパの事好きか?」
「もちろんだよ…パパの事大好き」

次の瞬間扉をそっと少しだけ開いてました。

驚愕の光景が飛び込んで来ました。

ベッドの脇で二人はいわゆる立ちバックの状態でがちなセックスをしてました。

優美の後ろから父が羽交い締めにするように、おっぱいに手を添えて、お互いの腰が忙しない動きをしてました。

優美は妹でありながら僕よりも身長は大きくて中1で165aはありました。口喧嘩しても、「お兄ちゃんチビのくせに…」そんな風に罵られてました。
背の大きさは父から受け継いでいたのだと思います。
もちろん優美は、母よりも大きくて全裸の姿はしっかり大人の女の身体をしてました。
バストもCカップはあったと思います。
今だから言えますが、母よりも遥かに大人びていたイメージがありました。

僕はドア越しの二人のセックスにパニックになってて、僕自身がいけない事をやってる錯覚に陥ってました。

そして不思議と性的な興奮とか全くなくて、むしろ嫌悪感でありそして何より母の事を真っ先に思いました。

この先どうなるんだろうと言う不安感にも激しく苛まれました。

そんな僕の思いを尻目に、二人は激しく行為に耽ってました。

父は優美の後ろ髪に顔を埋めるようにして、懸命に腰を動かし、そしておっぱいを揉んでました。

優美は時折父の方に顔を向け唇を突き出し、キスをせがんでました。

「パパ…パパ大好きぃ〜あ〜ん気持ちいいよ〜」
「優美、俺も気持ち良すぎて、もう出ちゃうかも」
「うん…一緒に行こう!!」
「パパ〜」
「優美〜」

そして父と優美は身体を仰け反るようにすると、結合してるところがハッキリと見え、父のピストンが激しくなって来ました。

優美のあそこには父のぺ○スがしっかりと入ってました。
根元がテカテカ光っていて、コンドームもしっかりと装着されてました。

動きが激しくなると、父と優美の繋がってる所から独特の音がしてきました。

キュッキュッキュッ…とかジュッジュッジュッ…そんな音でした。

やがて優美の顔が苦痛に歪んだような顔になったと同時に父の動きは止まりました。

父は優美かはゆっくり離れると、父の巨大なぺ○スがハッキリと見えました。
そしてコンドームをはずすと、優美にそれを見せてました。
優美は、はにかんだ表情をしてました。

父はベッドに座ると、隣に優美を座らせ、引き寄せ、キスしてました。

「ねぇパパ、私とママどっちが好き?」
「もちろん優美だよ」
「本当?良かった〜私もパパ大好き」
「さあ優美、明日も学校なんだから、部屋に帰って寝なさい」
「え〜嫌だなぁ…今夜はパパと寝たいよ」
「言うこと聞きなさい!俊幸だっているんだ…ばれたら大変だぞ」「うん…じゃあ最後にキス…」

そして二人はそのまま舌を激しく絡めるdeepキスをしてました。

僕は言い知れぬ虚脱感と孤独感に苛まれながら、その場を去りました。

優美はどう見ても、バージンではなかったし、かなり以前より父との性的な関係があったのだと思います。

僕が部屋に戻ってから10分位すると隣の部屋に優美が戻ってきた気配がしました。

不思議と僕は性的興奮とか皆無で、母が不憫だと言う感情しかありませんでした。

次の朝、いつもと変わらぬ父と優美の姿がありました。

昨夜、激しいセックスに耽っていた二人の表情は、木端微塵もなかったです。

そしてその日の午後、母が慰安旅行から帰って来ましたが、よく観察してると、優美は母に素っ気ない態度をとってました。

昨夜の事を見てなかったら、どこにでもあり得る、反抗期の娘なんだろうけど、その事を知ってる僕には、あからさまに母から父を奪い取ろうとする、女の顔をしてましたね。

父も複雑な心境だったに違いありません。
24
2018/05/24 15:23:59 (6JuOn1k4)
都営住宅に一人住まいの老母72歳

「何馬鹿な考えしてるんだね!トシオ。親子だよ!」
「母ちゃんに何するんだ。トシオ!・・・」
俺は入浴中のお袋を待って実行した。
母ちゃんの寝具を整え枕元にはゼリー(潤滑)を置いて
俺は全裸になり、男根は痛いほど勃起!準備はOK

俺は全裸で身体を拭いてるお袋を羽交い絞めにして
隣の居間に連れ込んだ
お袋は何が起こったのか分からず終始パニック状態
暴れるお袋に挿入すれば大人しくなると思い
まずオマンコに挿入することを考えた
思いもよらない抵抗にあい俺にもあせりが・・・
片手と身体で上半身を押さえつけ、ゼリーを母ちゃん
のオマンコの中に塗り挿入試みる
何とかオマンコの穴を探し当てると一気に・・・

思ってた通り母ちゃんは抵抗を止めマグロ状態
「トシオ!バチが当たるぞ、お前も母ちゃんも」
お袋は目を閉じると手で顔を隠し何やら呟いていた

途中で母ちゃんを抱き起こしてバックの姿勢に・・
「親を馬鹿にするのもいいかげんにしな!」
鬼の形相です。
母ちゃんはバックの姿勢を強く拒絶

俺は元に戻して母ちゃんの脚を大きく開げて
「母ちゃんオマンコの毛濃いな!」
「母ちゃんのオマンコ締まりよくなって来た!」
腰の動きを激しくすると・・・

「母ちゃんオマンコの中に出すぞ!いいのか!」
「母ちゃん!嫌なら外にだすから!いいのか中で!」
「何とか言えよ・・・・」
母ちゃんは両手で顔を隠し、首を振って嫌、嫌、」

「母ちゃん出る!母ちゃんオマンコの中に出すよ!」
俺は母ちゃんに睨まれながらオマンコの中に・・・

お袋は俺を押しのけるとトイレに駆け込んで行った

この話はだいぶ前で、3年前の出来事です。

先月まで2回程度、泊まりでお袋と関係していました。
でも挿入の時はゼリーを使用しないと無理です。
母ちゃんの一番の変化は、少し若返り買い物も以前は
杖を突いていましたが今は必要がなく喜んでいます。
母ちゃんとのSEXは無理なく焦らないで・・・

尺八もしてくれますが、あまり上手でないです。
息切れしながらも・・母親の尺八最高です!
母ちゃんが言うにはクンニが大好きだったが、
恥ずかしくて父ちゃんに言えなかったと・・・
それが証拠にクンニを始めると72歳の婆が喘ぐ
腰を突き上げ、強くクンニを求める

母ちゃんとの体位は無理のない姿勢
喘ぎ声も小さい悲鳴も身体を震わせて善がります。

そして、
「母ちゃん出るよ!出すよ!オマンコ中に・・・」

お袋は俺を見て
「いいよ我慢しないで全部出しな母ちゃんに・・・」

そんなお袋も今はこの世にいません
思い出だけが残っています。









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