ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
2017/10/27 09:50:21 (rSjcvaSL)
37歳主婦です。
主人は47歳出張族です。

息子は15歳。
去年から毎朝必ずしゃぶってあげています。
毎朝起きてきた息子が「おかあさん〜」と言って台所にいる私のところに来ます。
「おはよ」と言うと「おはよ・・・お願い」と言うので「はいはい」と言ってその場で跪きます。
そして元気に朝立ちしたチンポをしゃぶって口の中に出させてあげています。
しっかりと飲み込んで朝食を食べさせます。

寝坊した時は朝食を食べさせながらテーブルの下でしゃぶってあげます。
出せなかったときは時間次第で玄関でしゃぶって出させてから送り出します。

私は息子の精液の味にハマってしまいました。
セックスはしていません。
私の体にも手を出させていません。
本当に口で抜いてあげるだけです。
26
2017/10/26 03:09:56 (axZ97jam)
こんにちは。
私は主婦で一人息子の太郎ちゃんと夫、それに私の両親
でマンション住まい。
太郎ちゃんは小さいころからエッチなことが大好き。
私も含めてみんな太郎ちゃんが可愛いので好きにさせて
ました。
おちんちんが大きくなったとみんなに見せるのが好きで、
くすくす笑われてました。
母や私のおっぱいを触ったり、吸ったりするのも大好き。
いつもおちんちんを勃起させて寄って来ては甘えていま
した。
おちんちんを触ってあげていて射精するようになってか
らは、出すところまで見せるように。
体の成長とともにおちんちんも立派になり、射精する
量も多くなって大変でした。
エッチな動画を見ながら母や私の手で射精させてあげる
ようになりました。
私の下半身にも興味を示すようになったので、さすがに
私は家族の前では恥ずかしかったので、別室で相手して
あげてました。
最初は入れたらすぐ小さくなってしまったりして抜いて
手で出してあげたり、口で出したりしてあげてました。
終わってから夫や父にどうだった?と聞かれてもあんま
りうまくできないと照れてました。
でも今日はいつもと違ってみんなのいる部屋で私の
おっぱいを吸いながら手でしてあげていると、ここで
したいって言って脱がせてきたんです。
私は夫はともかく父の前では恥ずかしかったのですが、
ここでやってやれよと言われ、仕方なく。
でも太郎ちゃんは見られながらすると元気いっぱいで、
がんがん突いてくれました。
最後は動画みたいに出るとこ見て見てと言いながら私
の顔に勢い良く出してくれました。
携帯で動画撮ってくれた母もすごいすごいと太郎ちゃん
を褒めてくれ、太郎ちゃんもうれしそうでした。
27
2017/10/25 14:46:49 (3Ugg4Oh0)
母親が大好きな、48歳マザコンです。
ままとデートやセックスしてる方います?

28
2017/10/25 12:59:19 (fH5HhHWh)
僕は高校1年の16歳です、両親と三人仲良く暮らしています。父親は長距離トラックに乗っていて38歳、母親はパート勤めの37歳です

父親は長距離ドライバーなので、週に1日か2日くらいしか家にいません、たまに帰ってきた時は仲良しの両親は僕の目の前でもキスしたりして、父親は母親の体を服の上から触ったりしてます。

そんなの見せつけられて童貞の僕は羨ましいばかりでした、母親はスタイルも良くて結構美人です。
父親が帰って来た時は絶対に二人で風呂に入ってイチャイチャしてるみたいです、夜に寝るのも早い時間から寝室に行くので、エッチばかりしてるみたいです

僕はひたすらエロサイトを見てはセンズリをしています、お気に入りのエロサイトは10以上ブックマークしていて、なかには海外サーバーの無修正のサイトもあります、エロTwitterも何人もフォローしています

先日無修正のサイトを見ていると顔にはモザイクがかかっているが、どうみても母親に見える女性がいました、間違いありません、僕の家のリビングです、両親の寝室に間違いありませんでした

顔にモザイクのかかった母親はマンコに毛が無くツルツルのパイパンです、ビラビラも大きくなくキレイな色をしています。胸も大きく乳首はピンクとは言えないがキレイな胸です。
僕は母親の裸をパソコンで見ながら何回もセンズリをこいてしまいました

父親が長距離を走ってる時には母親が自分で写メを撮って送ってるみたいです


29
2017/10/23 20:16:15 (P4Jqw2w6)
2年前に、息子の康太が大学を卒業すると同時に、主人とは別れました。子供が社会人になるまでは親の責任として
見届けようと夫婦で決めていて、康太も薄々は気付いていた様子で、私の味方となってくれました。
24歳の康太は隣り街で就職して一人暮らしを始め、47歳の今の私は部屋を移りパートのお仕事で何とか生計を立てています。
母親が心配するほど反抗期もなく成人してくれた康太とは、何でも打ち明けて話せる関係が続いていて、仲のいい親子と他人からは
映っていました。ママっこ男子みたいに思われているかもしれません。
時には私の部屋に戻って来てくれて、お酒を一緒に飲んだり、私の愚痴も嫌な顔をせずに聞いてくれていました。いつの間にか頼もしく
成人してくれた康太を側から見ていると、信頼のできる男性にも感じるようになり、それは深い安堵感でした。
少しふざけてポッキーチューなんかもしましたし、ソファで抱き締め合ったり、自分の脚の間に私を座らせて背後から抱き締められながら
テレビも見たりしていました。カラオケもデュエットして歌ったり、プリクラでは私の背後から羽交い絞めして来て、顔を寄せ合って撮り、
「触っていいところと悪いところがあるのよ」なんて言いながら、康太の手の動きを制していたのですが、康太の手が腰から降りて、
スカート越しに私の下着のラインを卑猥になぞることもありました。
今年のお盆明けのある日、康太からデートに誘われました。少し遠距離のドライブで海を見に行こうと誘ってくれたのでした。
その時の私は嬉しくて、今となっては何かの女の予感が働いていたのかもしれません。
朝からお弁当を作り、シャワーを浴びて念入りにお化粧と髪を整え、七分袖の夏のカーディガンに膝丈のチュールスカートとサンダルの姿で、
康太とドライブに出掛けました。もう母親としての意識は薄れていて、一人の女として康太と接している自分に気付いたのは、すぐのことでした。
康太が助手席の私の手を握ってくれて、その繋がっているる手だけでも、何かを感じていました。康太は指を絡めて来たので、私も深く絡め返していました。
「いい香りだよ」「そのピアス、よく似合っているよ」「その髪型が好きなんだ」などと褒めてくれると、やっぱり女としては嬉しいものでした。
海の見える場所でお弁当を食べてコーヒーを飲んでいると、康太が自分の幼い頃の覚えている話をしてくれました。そんな幼い康太の一番近くで過ごしていた私も、
記憶に残っていることが多くて、楽しい時間を過ごしました。
ふと急に黙り込んだ康太が、男の熱い視線を私に向けて、「沙恵さん」と呼んだのです。思わず笑ってしまいましたが、「これからは二人だけの時には沙恵さんと呼びたい」と
言ったのでした。「それなら、私も、康太さん」そう言って返しました。「沙恵さん」「康太さん」二人で笑い合いました。
「キスしてもいい?」そう康太が私に言ったのは、その後すぐでした。「え?・・私と?」「もちろん、母さんと・・いや、沙恵さんと」「本当なの?」康太の瞳の奥を覗き込んで、
ふざけて言っているのか真剣なのか私は真意を確かめました。もしも真剣なら、私にもその用意はある、と思っていました。
躊躇っている私を察してくれたのか、「暑いけど少し散歩しよう」と康太は車から連れ出してくれました。私の秘めた緊張感は静まりました。日傘を差す私と手を繋いでくれ、
いつの間にか寄り添って、私は康太の逞しい男の腕に自分の腕を深く絡めて歩いていたのでした。それが・・私の出した答えだったのでした。
車に戻って冷房を効かせ、後ろの席に二人並んで座ると、そっと康太が私の背中越しに腕を回して、肩を抱き寄せて来たのでした。康太の腕の中に抱き締められて、顔が至近距離まで
接近してしまえば、無言のアイコンタクトと意思疎通で、私は静かに両目を閉じて抵抗することなく、康太の温かい唇を受け止めていたのでした。
柔らかい康太の唇と私の唇が重なり合い、お弁当を食べてから塗り直した口紅がまた康太の唇で剥がされていくのがわかりました。唇だけでも、求め合っている男と女の姿がそこにありました。
自由が利かないほどに、息ができないほどに強く抱き締められて、独占されて束縛されて愛されている女の感触を、私は久しぶりに全身で思い起こしていました。
やっとのことで塞いだ唇を離してくれた康太は、私の目をじっと至近距離から見詰めながら、「ずっと前から、こうしたかったんだ」と告白してくれました。「いつから?」「高校を出た頃から」
そんな以前から私のことを想ってくれていたなんて、少しも気付いていなかった私は、不覚だったのでしょうか。
ついに願いの叶った嬉しさで、康太は笑顔でした。その反面、私は妙に恥ずかしくてはにかんでいるのが精いっぱいの抑制でした。スカートの上で私の手を握ってくれて、もう康太を直視できなかった
私は顔を伏せたまま、何を話していいのかわからずに黙っていました。
「実は・・もっとお願いがあるんだ」康太は正直にそう言いました。「叶えてあげられる望みと、今は叶えることが無理な望みがあるのよ」と私は軽く諭して返しました。
「23年ぶりくらいに、沙恵さんのおっぱいを吸ってみたい」「え?・・でも、母乳は出ないわよ」とはぐらかしましたが、まだ康太に抱き締められた私の体と心は自由が利きませんでした。
今の私が叶えてあげられる願いなのか、忙しく葛藤しました。「でも・・汗ばんでいるから恥ずかしいわ」そんな私の返答は拒否していないも同然でした。私の胸に手を伸ばした康太は、
カーディガンの上から優しく胸の膨らみを撫で回しました。「ブラがあっても柔らかいね」耳元で囁かれて、愛する康太を拒む意思は消えていました。
「ちょっとだけなら・・」嬉しそうな笑顔の康太は、カーディガンの胸のボタンを上から三つ、優しく外していきました。ごく淡いピンクのブラのカップが露わになり、康太の目には映っていました。
そっと指先をカップの内側に忍ばされて、私は緊張感で軽く硬直しました。康太の指先が乳首を捉えてしまえば、「あっ・・」と言う私の声が車内に流れました。乳首を挟んだ指を軽く動かされると、
「あうっ・・」と体が反応して、康太の手を抑えてしまいました。それでも康太は得た獲物の様子で私の胸に顔を埋めていき、カップを降ろして唇の間に乳首を含んでいきました。
「はあ〜っ・・うっ・・あっ」私の声は、もう喘ぎ声と言っても構わないものでした。舌で転がし、唇に挟み込み、充血し始めた乳首をそっと吸い上げられてしまうと、「あっ・・いやっ・・はうっ・・」
もう私を止める力は残っていませんでした。何度も何度も優しく吸い上げられて、女の芯に導火線の火が届きそうになっていました。
康太の手がスカートの裾から入って、ストッキング越しに腿を撫でて来ると、「もう・・もう・・だめよ・・」精いっぱいの声で康太を諭し手を抑えて、やっと解放してくれたのに、
私の体は火照っているのを自覚しました。
「沙恵さん・・可愛い乳首だよ」そんな康太の言葉さえ私を攻め立てていました。全身に走った余韻が残っていました。
ブラを戻してボタンを留めてくれた康太は、「ありがとう」とお礼を言いました。私はただ頷くだけしかできませんでした。
そして、康太は無言で私の手を取り、自分の股間へと導きました。康太の股間は大きく逞しく膨らんで硬くなっていることが、感触だけで確かにわかりました。
「え?」「こんなになってるんだ」「・・・」言葉を失くしている私に、「我慢できないんだ」「え?」「限界だよ」「どうして欲しいの?」「沙恵さんのこの口で」康太の求めていることは言われなくても察していました。
「して欲しいの?」康太ははっきりと頷きました。
これも今の私が叶えてあげられる願いなのか、葛藤しました。でも康太を想う愛しい気持ちが勝っていました。
私もまた、コクリと頷いていました。康太はジーンズのファスナーを降ろし、トランクスの前開きから窮屈そうな硬く反っている自分のものを取り出したのでした。
反射的に私が思ったのは、こんな大きなものが私の体内に挿入されることが可能なのか、という驚きでした。
康太に背中を押されて促された私は、康太の下半身に顔を埋めていきました。指で硬いものを支えながら、唇の中へと含んでいきました。
康太は私のブラのバックホックを、ガーディガン越しに器用に外してしまいました。「あっ・・もう、だめよ」
康太の男の声が小さく漏れて来ると、私までが感じてしまう錯覚を悟りました。私のできる限りの愛しさと優しさで硬いものを愛していくと、康太は若いのか、我慢の限界があったので、私の口の喉元まで盛大なエキスを
鼓動を繰り返しながら勢いよく放ちました。呼吸を忘れてしまうほどに私は受け止めるのは精いっぱいでした。
むせ返りそうな私に康太はティッシュを用意してくれました。大量の康太のエキスがティッシュに現れました。
私の初めての男性の人のエキスは高校時代の頃には飲めていたのですが、あまりにも大量の康太のエキスは飲み込むことも忘れてしまい、康太には残念な思いをさせてしまったかと思いました。
好きな男性のエキスなら飲める、と高校時代の友達が話していましたし、私もそれには同感です。康太からまた求められたなら、今度はしっかりと飲み込んであげたいと思いました。
それから、2か月の時間が経過しています。今の私と康太の関係は、ご想像通りかもしれませんが、親密に進展しています。先週の週末は、初めて康太とラブホでお泊りを体験しました。
私の弱い部分を発見してくれて、また新たに開発された場所もあって、体の相性は抜群だと言ってもいいほどです。今では、康太にイカされています。女の悦びを取り戻せた相手が、たまたま息子の康太であったに過ぎず、
親子以上の太く固い絆みたいなものまで感じられて、女として満たされて今は幸せです。

30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕