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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/07/24 16:18:27 (0zYBeZJw)
今整体師の資格を取るために勉強をしています
3歳年下の高校2年生の妹がいて大変仲良しなのを利用して自宅での練習台になってもらっていますが妹はいつも途中で爆睡してしまいます
最近は部活の疲れを解して欲しいのか自らマッサージを求めてきます
妹は可愛い顔立ちでいつも学校でアイドル的扱いだった
GW中の事でした両親は母の実家へ里帰りをし妹と2人だけの生活になりました
妹は部活から帰宅をするとジャージー姿のままいつもの様にマッサージを求めてきました
長袖・長裾のジャージーを脱ぐとTシャツ短パンになり背もたれのない椅子に腰かけるとせがんできます
いつもの様に首筋〜肩〜両腕をマッサージしソファーにうつ伏せにし背中〜腰を揉んでいると普通に眠っていました
本当に無邪気な寝顔が寝息を立てています
いつもなら毛布を掛けてそのまま寝かせていましたが両親が帰ってこないと思うと邪心が沸いてきました
つま先〜太腿〜腰を厭らしい視線で施しました
短パンを履いたままでは内股の施術がやりにくいのでゆっくりと脱がすと妹の水色のショーツが露わになりました
短パンを脱がす際にそのショーツも少しだけ下がり『半ケツ』状態でした
妹の右脚に跨って座り左脚を自分に太腿の上に乗せて股関節を解しました
半ケツの割れ目を見続けていて気付くのが暫くしてからでしたが尻肉と股布の間からスケベサイトでしか見た事のない襞が丸見えになっていました
その時点で自分の股間はギンギンでした
『いけない事』と知りつつも立ち上がり妹の腰を浮かせショーツを膝まで下げてしまいました
短く縮れた薄い毛が下腹部〜襞の両側〜アナル付近まで生えていました
アナルに顔を近付けると微妙に不快な臭いが鼻を突きました
ソファーに腰掛け妹の尻肉を鷲掴みして左右に広げると襞が広がりピンク色の中身が見えました
思わずクリに舌を伸ばし執拗に舐めまくりました
徐々に鼻先が密着していた穴から愛液が溢れ出してきました
愛液を啜ってはクリを舐める事を繰り返しているうちに妹の息が荒くなり目を覚ましてしまいました
「お兄ちゃん何をしてるの!」と怒気を込めていましたが両太腿をガッチリ掴んで続けていました
「お兄ちゃん止めてよ!」
「アァ〜ン」
「いい加減にして!」
「アァ〜ン」
「変になりそう」
「アァ〜ン」
そんな事を言っているうちに腰が上下左右に動き出し
「アァ〜ン」
しか言わなくなっています
暫くして妹を仰向けにし同じことを繰り返しているといつの間にか妹はTシャツの裾を捲り上げに瑞路のブラもずらしピンクの乳首を弄っていました
母親に似て年の割には大きな乳房でした
母の胸は見た事がありました
最初の練習台を母がしてくれた際に流れで胸が露わになりました
乳首も劉林も茶褐色の母と比べて妹のは綺麗な色でした
乳輪に大きさは妹の方が大きめでしたが乳首は小さめ
しかし自分で揉み解していたのでビンビンになっていました
妹に覆い被さり乳首を左右交互にしゃぶると自分のギンギンはスエットパンツ越しに妹のクリと擦れ妹が仰け反りイッてしまった瞬間にトランクスの中で暴発しました
気持ち悪いのでスエットパンツとトランクスを脱ぎましたがギンギンは収まっていません
再び妹に覆い被さると精子塗れの裏筋を愛液溢れるピンクに押し付けました
半開きの妹の口にキスをしました
抵抗がありません
自然に舌を絡ませ合っていました
「もう我慢できない入れていい?」
「お兄ちゃんしたことある?」
首を横に振って
「お前は?」
「半年前に1回だけ」
「彼氏か?」
首を縦に振る妹
「すっごくいたいしきもちよくなかったからそれっきりになってわかれた」
性体験は妹に後れを取ったなんか悔しくなって精子塗れのギンギンを握り愛液の穴に突き刺した
夢中になって腰を動かした
妹も気持ちよさそうに喘いで腰を振っていた
経験ゼロと1回の2人は避妊など頭になかった
妹は何度か仰け反ってイッた様だがこちらは既に溜まったモノを1回放出していたので終わらない
スケベサイトで見た様に何度か体位を変えた
騎乗位になって下から突き上げると大きな胸が激しく上下にはねる
絶頂感は突然襲ってきた
思いきり妹の中に放出した
一旦離れてシャワーを浴びると妹の穴からは夥しい量の精子が溢れ出てきた
食事をした後滅多に立ち寄らないコンビニでスキンを買った
妹は往復腕にしがみ付き胸を押し付けていた
人気がない所ではキスをせがんで来た
家に着くと当たり前の様に抱き合い多めに買った筈のスキンが底を突いても生で抱き合った
以来両親の目が届かない所では普通にイチャ付く様になり夜は毎晩の様に抱き合う様になった
26
2018/07/21 16:13:58 (4S9/iYGb)
嫁(息子の妻)が出掛けたので、大急ぎで投稿しています。
焦って書いているので乱筆・乱文失礼します。
私は六十五歳になる老人です。と言っても自分では若いつもりでいますが・・・。
今年の四月に長年勤めた会社を定年退職しました。同期の者は勤めている間に次の勤め先を見つけて
働いていますが、私は少し楽をしたいと思って家にいます。元気な老人が一日中家にいるのですから
家族(特に息子の嫁さん)は良い顔をしません。
「お義父さん未だお元気なんですから外に出た方が良いのではないですか?」
などとちょくちょく言ってくる。「チッ。うるさい嫁だ!」と思っていても口には出せません。
ぐっと堪えて黙ってやり過ごします。「ゴチャゴチャ言うと犯したろか」そう思った事が何回有った
事か。実際そんな気持ちを起こさせるような、口は悪いが器量は良かった。息子よりも確か三歳若か
ったから三十七歳だったか。小柄だが出るところは出ていて、男心を擽るような容姿だった。中学生
の娘を持つとは思えない程に体の線も崩れていなかった。実際に他の者が留守でたった二人きりにな
ると、襲い掛かりたい衝動に襲われる事が有った。今は理性で抑えてはいるが・・・。
家内を四年前に亡くしている男やもめで有ったが、性欲は人並み以上有った。只この歳で風俗にと言
う訳にもいかず、一人シコシコとしている。或る日嫁から嫌味を言われた時にパートに出掛けた隙に
腹いせに嫁のショーツを使ってシコシコしてやった。これが意外と病み付きに為るほどの快感であっ
た。でも精液で汚す訳にもいかなかったので、我慢汁で汚すのが関の山だった。白いショーツなら少
しくらい我慢汁が付いても、じーっと見なければ分からなかった。何回かやったが嫁からの苦情は無
かったので気が付いてい無いのであろう。その日も嫁が出がけに嫌味を言って出て行った後に、洗面
所の脱衣カゴの中から嫁さんのショーツを持ち出して恍惚感に浸っていた。その時だった
「お爺ちゃん何やってるの?」
後ろから声を掛けられた。振り向くと出掛けている筈だったJCの孫娘だった。
「いや、その、なんだ・・・」
と答えに窮していると、不意にペニスから力が抜けてショーツの中に射精してしまった。ドクドクと
ペニスの先から流れ出る精液を止める事も出来ずに、孫娘の前でこれ以上ない醜態を晒してしまった。
暫らくの沈黙の後に、
「それってママのパンティーだよね?ママに言いつけてあげる!」
孫娘が言い放ったその言葉に私は益々狼狽してしまった。
「それだけは勘弁して貰えないか?頼むこの通りだ。」
そう言って私は孫娘に土下座して頭を下げた。完全に萎えたペニスの先からは未だに精液がドクドク
と流れ出て嫁のショーツを汚し続けていた。
「じゃあお金頂戴!だったら黙っててあげる。」
孫娘は冷たく事務的な声でそう言った。
「金をやれば黙っていてくれるのか?」
そう私は聞いた。金で解決するのなら少しの金も仕方が無いと考えた。
「分かった。幾らあげれば黙っていて貰えるんだ。」
そう言うと孫娘は
「お爺ちゃんの気持ち次第ね。」
「えッ!」            
畜生足元を見よって。そう思ったが自分の部屋から財布を持ち出す
と、孫娘の待つリビングに戻った。財布から三千円を出して孫娘に
渡そうとしたら、
「え〜。これだけ〜。ママに知れたらパパにも知られるし〜・・・」
そう脅された。中坊の癖に生意気な!そう思ったがそんな事言ってい
られる立場に無い事は分かっていた。仕方なく大枚一万円札を渡した。
「こんなにくれるの〜。ありがとうお爺ちゃん。黙っててあげるね。
ママのパンティー洗って戻して置いた方が良いわよ。脱水して乾燥機
に掛けておいた方がいいと思うけれど。」
「そ、そうか。分かった。だけど爺ちゃん洗濯機の使い方が分からん。」
そう言うと
「じゃあ、サービスで私が乾燥機かけてあげる。汚いからお爺ちゃんが
手で洗ってね。」
「ああ分かった。」
洗面所で自分の精液で汚れた嫁のショーツを手洗いして孫娘に渡した。
親指と人差し指で抓む様に受け取ると、洗濯機の中に放り込んで脱水と
乾燥機に掛けてくれた。
それでその場は事なきを得た・・・。

 孫娘は私を裏切るような事は無かった。と思っていたら意外な展開が
私を待っていた。それは、「あの日」から二週間ほど経った時だった。
息子も嫁も出掛けていて、家には私と孫娘しかいなかった。
「お爺ちゃん。これ要らない?」
そう言って孫娘は私に手に持った白い物を差し出した。それが直ぐに嫁の
ショーツで有る事が解かった。
「ママのパンティーだけれど、今日のはスペシャルだよ。」
「何?なんだ。」
「今日のママのパンティーには染みが付いていました!男の人ってこう言
うのが好きなんでしょ?友達に聞いたんだけれど。」
「バカな事を言うな。そんな物お爺ちゃんは要らない。」
「え〜。好きでしょこうゆうの。好きだと思ったんだけれどな。お爺ちゃ
んあの時が初めてでは無いでしょ。何回かやってるよね?」
「バカ言うな。あの時が最初で最後だ。」
「私〜お金が欲しんだよね!」
こいつ、私を揺すりに来たのか?あの時金を渡すんじゃ無かった。そう思
ったのだが後の祭りだった。
「お爺ちゃん、お願い。友達と買い物に行きたいんだよね。今月ピンチで
もう一円も無いんだよね。ママに言っても貰えないし。」
孫娘が言った、「ママに言っても」と言う言葉に私が妙に反応したのが、
孫娘にも分かった様だった。その言葉に動揺していた自分がいた。
「分かったお爺ちゃん。手でしてあげる。」
「えッ!」
またしても予期せぬその言葉に唖然とした。
「男の人ってたまに抜かないと苦しんでしょ?男友達が言ってた。だから
私がしてあげる。勿論ママには内緒だよ。」
ここで、私の男としての悪魔の心が湧き上がってしまった。私と孫娘は、
一線を超えてしまった。気が付くと私は剥き出しにしたペニスを嫁のショ
ーツに包み、それを孫娘が手で扱いていた。慣れた手つきで有った。
「お前こんな事いつもしているのか?」
「嫌だお爺ちゃん。そんな事言って。ノーコメントです。」
いつにも増した罪悪感からか、私は直ぐに逝ってしまった。私は孫娘が見
ている前で、嫁のショーツの中にドクドクと精液を打ち放していた。
事が済むと私は孫娘に小遣いを渡していた。
「じゃお爺ちゃん、またやってあげるね。」
そう言って孫娘は嬉々としてお金を握りしめると部屋を出て行った。

 それからと言うもの、孫娘は小遣いが無くなると家人がいないのを見計ら
って私の所を訪ねて来た。いけない事と分かっていても、ついついと孫娘
の誘いに乗ってしまっている。勿論、男と女の仲にはなっていない。
だが最近では孫娘に口でして貰うまでになっていた。事の終わりには小遣いを
渡している。これも援交になるのだろうか?いけない事と分かっていても
今でも続いている。いつしか男女の仲になってしまうのだろうか。
そんな事はと否定している自分と期待している二人の自分がいる。
27
2018/07/18 16:30:16 (YlKA477l)
少し混乱しておりますので、乱文ご容赦
ください。
私はそれなりに名の知れた商社に勤務する
商社マンです。6月末まで海外に単身赴任
しており、7月より東京勤務になりました。

年齢は47歳、妻43歳、一人息子は大学1年
です。
東京に戻ってから、連日の接待や同期の
飲み会などで酒浸りが続いておりました。
先週の水曜日、その日も飲み会があった
のですが、連日の酒のせいか朝から気分が
悪く夕方から早退させていただきました。
7時前に家に着き(一軒家)、鍵を開けて
ただいまと言っても返事がありません。
気分が悪かったので、声も小さかったかも
しれませんが、その時、二階の方から
かすかに女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
最初は息子が彼女を連れ込んでいるのか、
と思いました。まさか妻が男を連れ込む
とは思えません。しかし妻の姿がありませ
ん。何かまずい雰囲気を感じ、いったん
家を出て駅前のドトールにはいりました。
1時間ほどして、家に電話をしたところ、
いつも通りの妻の声で、「どうしたの?
いつもより早いじゃない」。
家に帰ると妻と息子が食事中で、「食べて
来ると思ってた。何か作る?」
さっきの状況は何だったのか、頭痛と
気分の悪さで聞く気力も無く、早々に
寝てしまいました。
今思っても、あの状況をどう解釈すれ
は良いのか悩んでいます。

28

娘jc2

投稿者:変態 父親 ◆n10NjhP1xM
削除依頼
2018/07/16 17:56:09 (4Dk9ZCIg)
スミマセン、また娘でのオナニー話しですが、報告します。

俺は仕事で夜勤があり、勿論翌日は夜勤明けで休みになる。
夜勤明けが、雨だと分かると洗濯が出来ないので、「娘の汚れパンツでオナニー!」と考えただけで、我慢汁!

やっと夜勤明けて帰宅。
年に数回しか、無いチャンスは
・家族全員外出
・雨で娘の汚れパンツがある
・日曜日
日曜日だと、娘の制服があるので制服と汚れパンツで、タップリ楽しめる!

雨で帰宅 → 家族全員外出 
が確認できると、洗濯籠から娘の汚れパンツを漁る。
この漁るだけで、勃起しています。

パンツを持って娘の部屋に行き、全裸になり、先ずはパンツの匂いを嗅いで、フル勃起!
裏返しにして、マ○コ部を舐め回し、アナル部も綺麗に舐め回す!
この時点で、イクのを我慢。

娘の制服に着替えて、鏡に映る自分の姿に大興奮!
やはり制服だと興奮具合が違います。
自分でスマホで制服の下から、パンツを撮影してると娘のパンツを盗撮している様になる。
鏡に自分でM字開脚! 娘のM字開脚を見ている様になり、我慢汁が溢れ出す。
その姿を撮影しながら、シゴく!

制服は、なかなか楽しむ機会が少く、制服はやはり大興奮する!

最後は、娘の枕にティシュを引いて、その上に汚れパンツを裏返す。
マ○コ部を舐め回しシゴく!
イキそうになると、ここで最大の楽しみ
「制服着たまま、汚れパンツにパン射!」である!!

○○(娘の名前)〜!○○〜っ! お父さん○○ちゃんの顔に出すよ! 
と一人で喘ぎ、汚れパンツに大量発生っ!
制服と汚れパンツでオナは、興奮時過ぎて大量の精子が出ます。

精子で汚れた、パンツを見ると興奮します。
精子まみれパンツを撮影し、スマホでこの日撮影した画像でオナがまた興奮します。



何度も変態父親のオナ話しで…スミマセン
29
2018/07/16 17:51:55 (Duk9C1Z/)
異常な世界は遠くて近くにあるもの。そんな感じでした。
私は麗美27歳 弟 芳樹 26歳 どちらも仮名です。ごく普通の家庭に生まれ、家族の仲も良く成人してからも、どこにでもある家族として生活してました。私はおっとりしていて、それなりに男性からアプローチもありました。弟はすごくしっかりしていて、学生時にバスケットと空手をやっていて、勉強も出来る方でした。
私の友達にも人気があり、「紹介して」と言われたこともありました。姉弟の仲も良く買い物や旅行にも何度も行きました。
私が24歳の時、両親があの東日本大震災で津波に飲まれ、突然の他界。2人で呆然とした日々を過ごしたのは忘れられません。
それでも残された私達は家を守りながら2人で生きてきました。
弟と身体の関係を持つキッカケは、ある彼氏との付き合いが原因でした。彼は一流大学出で有名企業の、エリートでした。性格も優しく、このまま結婚出来たら…そんな思いを持ちながら付き合ってきました。もちろん、弟も応援してくれてました。
そんな彼が仕事でミスをしてしまい、立ち直れない程の落ち込みにハマり、私との関係にヒビが入り出しました。段々と言葉が乱暴になり、どんなに優しく接しても信用してもらえず、とうとうDVをするようになりました。弟も私の異変に気付き、相談したものの彼の態度は変わらず、顔を殴られてしまいました。もう、ショックが大き過ぎてどうしていいか分かりません。
そんな私の顔のアザを見て弟は激昂しました。
単身、彼の家に殴り込み恐怖を味合わせたようです。
彼とはそれで終わりました。残ったのは虚無感だけでした。
仕事を休み、家で白い靄の中を彷徨うように景色を眺めたのを覚えています。
そんな弟は私に「温泉でも行かないか?」と誘ってきました。
「…うん、それもいいかもね」
弟も有給を取って、2人で箱根の温泉に出かけました。薄曇りの朝、空はいつもと違って見えました。何となく心が楽になるような気がしてました。
「今日は懐かしい話をしようや」と車中は子供の頃の話や亡くなった両親の話で楽しく過ごせました。

露天風呂に入り、彼との事が心から少しずつ離れていきました。
晩御飯も終わり、2人で隣の布団で横になりました。
「なぁ、麗美…大丈夫か?」いつからから弟は私を名前で呼ぶんです。しっかり者の弟は、どこか兄的な存在でもありましたから。
私も抵抗はなく、会話してます。ちなみに弟の事はヨシクンと呼んでました。
「…うん、ありがとう…」
「それなら良かった」
「ねぇ…男の人が分かんなくなっちゃった」
「ん?まぁ…アイツは弱かったからね」
「ヨシクンもそうなの?」
「絶対無いとは言えないと思う、でも社会人は決して平和ではないからね…それに立ち向かうには強い心がいる、と思うよ」
「…私、怖くなった…」
これから新たに男性と付き合う事を考えると、まだ彼の豹変が蘇りとても信じ続けることが出来ない気がしてきました。
「そっか…麗美、こっちおいで」
布団に横にならながら手招きしました。
私はそのまま弟の布団に入りました。
ギュッと抱きしめられました。
凄く暖かく優しく、力強い感触に泣いてしまいました。
弟は頭をずっと撫でてくれ、泣き止むのを待っててくれました。
何故か分かりませんでした。
でも、弟に男性を感じてしまいました。
「…ねぇ、私を抱いて…」
「えっ?」
自然に出た言葉に弟は驚き、しばらく私を見てました。
「ごめん…変なこと言って。忘れて!」
我に返り、布団を出ようときたら腕を掴まれました。
「今夜限りで…それで麗美が満たさせるなら」
そう言って、少し強引な感じでキスされました。
弟のキスは、それまでの彼氏のとは比較にならない程一体感がありました。絡む舌が私の感度を更に上げました。
「んっ…う…んっ!」
太い腕が背中を回り、身動きも出来ないぐらい強い力がとても心地よく感じました。
首筋の愛撫は、超敏感になった身体を攻めるようでした。
「あぁっ…あっ…ヨシクン…」
浴衣の中に滑り込む弟の手。
「凄く柔らかいなぁ」
グニグニとCカップの胸を揉み、指で乳首をコリコリし出すと、電気が走り、声が大きく出てしまう。
「ハァッ!あぁぁっ…アン!」
「麗美…声が大きいよ」
「…あぁぁっ、だって…そんな」
口を塞がれ、耳たぶを噛まれました。
乳首をいじられ、耳たぶを噛まれ、口を塞がれ。
こんな事されて、感じない筈はありません。
膝立ちしながら弟の腕に捕まり、何度も身体がビクついたようで、アッというまにイッてしまいました。
「もうイッたのか…早いよ」
「はぁはぁ…だって…」
弟はそのまま私を押し倒し、浴衣を一気に脱がし、ショーツ一枚にされました。
「キレイだね…」顔が真っ赤になりました。
再び、ディープキス。もう姉でも弟でもなく2人の男女です。
弟の舌は首筋から乳首を攻め、転がされるような愛撫に狂いました。もう抵抗なんてする気もありません。
「あぁっ!あん…ハァッ…」
おヘソ周りの舌使いとか、全てが心地よいものでした。
「もう洪水だよ」
ショーツの上から触った指を見せられ、薄暗い枕灯に照らされました。私の愛液が弟の指にべったり付いて、自分の感じる以上にアソコが感じていたようです。
「ほら…」また指がショーツの上からクリを弄ると、それだけで何度も身体が反り返りました。
「アッ!アッ!ダメ…そこ!ハァッ!アン…」
止まない弟の愛撫に、私はもう肉棒を握りしめたまま感じてました。(欲しい…)
もうそれしか頭にありません。
「お願い…欲しい…」
「まだだ!」
体位を69に変えて、お互いを舐め合いしました。
固くて太い弟のは、何度舐めても汁が出てきます。
弟は私のクリを舌でグリグリと回す。それだけで電気が走り、イッてしまいます。
そして弟も我慢できずに「入れるよ」と、耳元で囁かれ私は嬉しくなりました。
「…うん」
姉の股間が開き、弟がゆっくりと挿入すると、快感が全身に広がり声が大きくなってしまいました。
(ダメ…スゴイ…)
「ホラ、麗美!見てごらん」
頭を持たれて視界に入ったのは、私の股間に密着した弟の肉棒です。長いから根本が少し見えます。
(あぁっ…入って…)
ググっと奥にゆっくり突き上げる行為に、私は溺れました。
こんな快感と一体感にあらがえる術を知りません。
「あっあっ…あぁぁっ…あん!」
「ほら、犯されてる…」
とてもイジワルな弟です。そんな事言われたら感度が更に上がってしまいます。
「いやぁ!あっあっ!」
パンパンと打ち付ける音が部屋に響きます。
バックの時は大変でした。
腕を掴まれ海老反りのまま、何度も子宮を突かれどうしようもなく頭を左右に振って耐えてました。でも、身体の中から来る快感に私は頂点に達してしまい崩れ落ちました。
「今度は麗美のはしたない姿が見たいな…」
上に乗せるんです。
(できない…)でも、身体は正直ですね。
また気持ち良くなりたくて、腰が動いてしまいます。
「おおっ!スゴイよ…」
自分で口を塞ぎ声を出さないように、そう思っても出てしまう。
弟もそろそろ我慢しきれず、正常位に変えてゆっくり入れます。
何度も容赦のない打ち込みに、私は恥ずかしいぐらい声を上げてとうとうイキたくなりました。
「あっあっあっ、アン…あぁぁぁっ!イクイクイクイク!」
「オレ…もダメだ!出すぞ!」
弟はスッと抜いて、私の顔と口に精子を飛ばしました。
熱い精子が広がりました。粘液のような白い液が口にも注がれ、私は躊躇する事なく飲み込みました。
初めての顔射でした。
過去の彼氏に「かけたい」と言われても拒否したのに…。
今の私は弟の感じた証を顔に感じて幸せに思ってました。

弟との不貞行為の後、私は弟の布団で抱きしめられたまま、心で弟への愛が弟から男性に変わってるのを分かってました。
どうしようもない姉ですよね。
全部、私のワガママです。
「ごめんね…ありがとう…」
弟の胸で呟くと、アゴグイされ微笑む弟がいました。
「いいさ…なんかオレも麗美を愛おしく思ったよ」
「こんな事しちゃいけないよね…姉弟だしね」
「でも、凄く良かったよ、なんか他人の女と違って一体感が半端なく感じた」
やはり弟だからでしょうか。同じ事を思ってくれて私はまた泣きました。

それから2人で話し合い、いけるところまで恋人として過ごす事にしました。
お互いに別に好きな人が出来たら、別れて姉と弟に戻ることを条件として。
家では近所の目もあるからラブホでしてます。
もちろんデートも。弟より私の方がハマってしまってます。
なるべく他の女性に目がいかないように、オシャレも服も下着も全部、弟の好みにしてます。
最近、胸が大きくなったようでブラがキツくなってます。
ヨシクンも「麗美さぁ、胸デカくなってるよね?」って。

他の人を好きになる…今の私にはとても難しい事になりそうです。



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