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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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削除依頼
2018/01/09 17:13:16 (z7BHkL/R)
離婚して10年が過ぎたバツイチの41歳です。
私には現在21歳と19歳の息子がいます。
二人とも高校卒業後は就職しました。

長男が中学二年の時から体を好きに使わせています。
次男も長男と同じ中学二年から好きに使わせています。

二人とも様々なところで知識を得ては私に試してきました。
アナルセックスなんて当然で、二人と同時にするときは二穴挿入もやられます。

長男が高2の時から私は家では全裸生活です。
二人の要望でいつでも裸が見たいからだそうです。
そして二人の欲求は気まぐれでいつ何時どこで求められるかわかりません。

私たちは三人で出かけることもあります。
ファミレスに入ったときは交互に私の隣に座りアソコを触ってきます。
カラオケでも色々と遊ばれることがあります。

二人とも絶倫タイプで一日中私の体で遊ぼうとします。
二人から大人のおもちゃをせがまれネットで購入しました。
そうなると大変で一日中感じさせられる私の体はヘトヘトです。

長男が高3の時にあることをさせられるようになりました。
スカトロです。
メチャクチャ嫌でしたが二人に求められ受け入れるしかありませんでした。
と、言ってもオシッコばかりで二人の要望があれば飲むようにしています。
大は出し終えた後に舐めて綺麗にさせられるぐらいです。

こんな感じで今も二人に求められ毎日毎日体を自由に使わせています。
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2018/01/09 10:56:23 (bkFaMzhE)
あけおめです。私は九州に住む自営業の妻です。
正月2日に息子の順に抱かれました、その日主人の牧は
娘と初詣に出かけて順の嫁は実家に帰ってて、私と純の
の時、純が母さんを抱きたいけどと言い寄って来ました、
私は聞こえないふりして無視していたら、いきなり胸を
もまれスカートに手を入れて来ました、私は怒って順に
ビンタしましたが、あまり効かなくてそのまま床に倒
されセーターを上げられブラをむしられ、
そのまま胸を舐められ、下着の中に手を入れられました。
私は順の力に勝てずなすがまま裸にされ、全身を舐められ
あろうことか感じてしまい純の息子を頬張ってしまい、
順が入るとき手を添え誘導してました。そのあと長く
私の中を付きまくられ私も純の背中に手を回してました。
その後もう1回抱かれてボーッとしていた時主人たちが
帰って来ました、私は慌てて風呂に入りシャワーを浴び
何食わぬ顔で過ごしてました。まあ何とかごまかせて
その時をやり過ごしました。その後今日まで主人との
セックスは拒んで、息子とホテルで愛を育んでいます。
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2018/01/08 11:35:39 (Sl7sTAr/)
僕は24歳の会社員です。
僕も母とはセックスする関係です。
母は48歳です。
もう母子相姦の関係になって4年に成ります。

このサイトは去年知りました。
ただ投稿する事は無く見ているだけでした。
しかし正月になると思い出してしまい…
僕が母とそうなったのが正月だった為です。

それは4年前の事です。
それまでの僕は母に特別な感情は有りませんでした。
周りからは美人と言われていましたが母は母親で有って女性として見た事も無かったのです。

その正月は特別な時でした。
僕には2歳下に弟がいます。
当時高校3年だった弟がサッカーで全国大会に出場したのです。
詳しい事は言えませんが…東北の高校です。
その1回戦が元旦の日に有りました。

バスでの応援ツアーも有ったのですが…
トンボ返りの過密なツアーでした。
どうせ東京に行くなら観光もしてみたい…
母がそう言ったので僕と母は個人的に応援に行きました。

弟の試合はさいたま市の会場でした。
僕と母は大宮のホテルを予約したのです。
試合は弟の高校が勝ちました。
次戦は3日でした。
帰ってまた来るよりも1泊多くした方が特だったので2泊に変更したのです。

元旦の試合が終わった後に母と初詣に行ってからホテルに帰りました。
部屋はタブルベッドでした。
少しの緊張は有りましたが…
興奮するとかは無かったのです。

夕食を済ませ部屋に帰ると母は風呂に…
部屋は暖房が効いて暑い感じでした。
夕食で軽く酒を飲んだので少し酔っていたのも原因だと思いますが…

すると母がバスローブを着て出て来たのです。
その姿に一瞬ドキッとしました。
急に体が熱くなってきました。

母はベッドに座ると買ってきたビールを飲み始めました。
脚を組むと真っ白な素足と太股が見えて……
その姿を見た時に心臓がドンっと…
余計に体は熱く成り脈拍を感じる程に興奮してしまったのです。

頭がボーとしていました。
僕も熱さを静める為にビールを飲みました。
母の濡れた髮も色っぽく見えていました。
目の前に居るのは何時もの母では有りません。
美しく色っぽい大人の女性…美熟女でした。

当時の僕は彼女と別れて2か月位でした。
セックスも無くて欲求不満だったのかもしれません。
気付くと肉棒は勃起していたのです。

母とセックスしてみたい……
そんな淫らな思いが頭をよぎりました。
完全に理性を失っていたと思います。

しかし今までにそんな思いは無かったのです。
僕は自分を恥じて…風呂に入りました。
シャワーを浴びても興奮は冷めませんでした。
僕は勃起した肉棒を握ってオナニーを……
母の裸やセックスを妄想していました。
今までに無い程の興奮したオナニーでした。

僕もバスローブを着て風呂を出ました。
母は2本目のビールを飲んでいました。
射精したのに肉棒はまた勃起してました。

僕は我慢出来ずに母を押し倒していました。
母の太股を擦ると…
何とも言えない肌触りに欲情しました。

胸元を開くと形の良い乳房が有りました。
抵抗する母を押さえ付けながら乳首を舐めて…

直ぐに乳首は硬く成りました。
軽く噛むと母が[あああっ!!]と…
その声に更に欲情していったのです。

母を裸にした時は驚きました。
44歳の母の肉体は綺麗で魅力的でした。
元彼女や今まで見た裸よりも美しくて…

もう我慢出来ずに嫌がる母を押さえ付けながら肉棒を無理矢理に挿入しました。
入れた時は逆毛になる程に体が震えました。

母の中の熱さに驚きました。
肉棒を熱湯に入れたみたいに熱くなって…
ゆっくり動かすと…強い締め付けが…
肉棒から凄い快感が体中を駆け巡りました。

凄い快感に直ぐに射精しそうに成りました。
[うああっ…中は嫌よ暖…外によ…外に出して……]
しかし僕は肉棒を抜く事が出来ずに…
[嫌っ…ダメよ暖…中は絶対に……あああっ…]
中に出してしまったのです。

母は泣いていました。
どうして…何で……と言いながら…
しかし僕はもう悪魔に成っていたのかもしれません。
今の快感をもっと味わいたいと思ってました。

射精しても肉棒は勃起していました。
再び肉棒を動かさすと…
[ああっ…嘘……ダメ……ああ…あああっ…]
僕の精子で中はヌルヌルだと思ったら…
先程と変わらない締め付けだったのです。

射精した事も有り僕は強く腰を動かしました。
母も次第に変わっていったのです。
声は大きくなり顔も感じている様子に…
母の体からも抵抗は無くなっていました。

少しすると
[ああ暖…ダメ…そんな……ああ……イ…ク……]
その時は一段と強く肉棒が締め付けられました。

その後の母は人が変わった様でした。
自分から腰を振ったり…大きく喘いだり…
気持ち良い…凄い…死んじゃう……
そんな事を何度も繰り返し言っていました。

母とのセックスは数時間続きました。
お互いの絶頂を繰り返す度に感度は上がっていったと思います。

終わった後に母が言いました。
[お父さんとの若い時を思い出したわぁ]と
父親は2年前に他界していました。
父親を愛していた母は誰とも交際しなく…

僕は父親似です。
若い時の父親にそっくりなのは知ってました。
母は2年以上もセックスして無かったのです。
お互いに疲れて直ぐに寝てしまいました。

翌日は試合は無いので母と浅草に行きました。
母が腕を組んできても嬉しさが有って…
今まででしたら嫌がっていたのですが…
まるで恋人同士の様でした。

そしてホテルに帰った夜は…
また母とのセックスに夢中に成りました。
初めて母を可愛らしいと思いました。
母も覚悟を決めたのか?
昨夜よりも大胆に成りました。

昨夜以上の快感に魅了されました。
ずっと母とセックスしていたい…
そう思える位に気持ち良いセックスでした。

それからは弟に解らない様に…
直ぐに弟は東京の大学に進学しました。
二人だけに成ってからは毎日しました。

4年経った今でも週に3回はセックスします。
今の母は48歳ですが肉体は変わりません。
しかし締め付けは以前よりも強く成って…
それと肌触りも心地好く成っています。

4年間で2人の女性とセックスしました。
彼女では無くて合コンでの成り行きで…
しかし母と比べると数段落ちるのです。
肉体的には変わらないかも知れません。
しかし感度が全然違うのです。
興奮しても欲情はしないのです。
もう母以外の女性とはしません。

今年も高校サッカーが行われています。
思い出して書いてしまいました。
下手な文章ですみません。
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まだ初心者です。

投稿者:タカヤ ◆50bvVEdHEA
削除依頼
2018/01/08 02:03:15 (K/bL83zw)
極太バイブで母さんを虐めるとAV女優のようにエロくなり潮吹きしながらイキまくるんです。
ほんとスケベな母さんです。
母子でセックスするようになって、まだ3日かな?
俺は20歳で母さんは46歳になります。
父さんは単身赴任中…、今でも母子家庭のような状態が続いていて母さんとセックスしまくりの生活を送っています。

母さんと初めてセックスをしたとき、大学のサークルの飲み会で遅くなって、深夜に帰宅すると玄関に父さんの靴が脱いであり、久しぶりに帰宅してることがわかりました。
時間も時間だし、俺は静かに階段を上がり自分の部屋へ入ると、酔っていたので、風呂も入らず、そのままベッドに倒れこんで爆睡しました。
翌日、レース越しの眩い光で目が覚め、時計を見るともう昼を回っていました。
階下に降りると、テーブルの上には、「買い物に出掛ける」という母さんのメモ置きと食事が用意してあり、誰も居ませんでした。
俺は、二日酔いで、割れそうな頭をどうにかしたくて、熱いシャワーを浴びることにしました。
シャワーを終えて服を着替えていると、洗濯機の蓋から何やら布が出ているのに気がつき、なんとなく気になって、蓋を開けると、それは透け透け白のパンティででした。
手にとって、広げてみると、クロッチがまだ濡れていて、黄ばんだ滲みがわかりました。
鼻に近づけて臭いを嗅ぐと、栗の花のような臭いがして、紛れもなく精液の滲みだと分りました。
昨夜、母さんは久しぶりに帰ってきた父さんとセックスをしたんだと思うと、ふと母さんがセックスをしている場面を想像して、チンコが勝手に勃起してしまいました。
父さんの精液が着いたパンティで、オナニーをする気にはとてもなれなかった俺は、新しいパンティを盗んでオナニーをしょうと、両親の寝室へ侵入しました。
乱れたベッド…、パジャマが散乱しており、なんと大型のバイブがコンドームをつけたまま放置されてます。
コンドームは所々が白っぽくなっていて、恥毛まで着いていて、匂ってみるとオマンコの匂がしたので、使用した後で、そのままであったことが容易に想像できました。
とりあえず、私は極太のバイブはそのままに、パンティを一枚盗むと、自分の部屋へ行き、母さんが太い電動バイブをオマンコに突っ込まれて、ヨガリ狂っている姿を想像しながら、オナニーをしました。

夕方、母が買い物から帰って来ました。
29
2018/01/07 21:45:37 (lT1IEe2P)
特に面白い展開は無いし、数年前の事だから会話なんて覚えてないって最初に言っておくね。

自分でも自覚してるけど俺はシスコン。

他人とのセックスもしてみたいけど、それ以上に近親相姦に憧れがあった。

世間一般では近親相姦はタブーだし、『近親相姦してみたい!』って公言出来ずに二十数年間生きてきた。

だけど姉さんが結婚する事が決まって、県外へ行くと聞いて我慢出来ずに、軽蔑される覚悟で頼んでみた。

俺は『姉さんとセックスしたい』って直球勝負に出たのだけは覚えてる。

返答は忘れたけどあっさりとOKしてくれた。

余りにも簡単に許してもらえたから、思わず聞き返しちゃったほどだ。

色々と結婚の準備で本格的に忙しくなる前が良いだろうって、その日の夜にセックスしてくれる事になった。

場所は実家。

両親ともう一人の姉さんと妹も一緒に住んでる。

出来る事なら『一緒にお風呂』や『オシッコ』してる所も見たかったからラブホでやりたかった。

それを姉さんに言ったらソレも実現してくれた。

家族みんながリラックスしてる時に手招きされて、トイレに連れ込まれて見せてくれた。

結婚したら滅多に会えなくなるからって事で、最後に一緒にお風呂入ろうって家族の前で堂々と姉さんに誘われた。

女って度胸あるなって思ったよ。

それで家族が怪しむ様子は無かったから助かった。

夜、妹がまず寝た。

次に父親が寝て、もう一人の姉さんと母親はテレビ見てたか雑談してたか…記憶があやふや。

そして俺が部屋に戻ってしばらくしたら姉さんが来た。

まだ母親たちが起きてるってのに、『じゃあHしよっか』みたいな軽いノリで服を脱ぎだした。

童貞だった俺はキスでの舌の動かし方からレクチャーを受けた。

どこをどうやって愛撫すれば女は感じるかってのも教わった。

この時点でAVで覚えた知識は嘘っぱちだって理解した。

たぶん、それで感じてくれる女もいるんだろうけど、ほとんどの女はセックスで演技をしているって事も知った。

『男は馬鹿だからAVや他人の自慢話で得た知識を実践するけど、90%の女は本気で感じていない』

姉さんの言ったこの言葉はハッキリと覚えてる。

雰囲気を壊さない為に、『感じる演技』『イッタ演技』をしてるだけで、それで男は『俺って上手い!』と勘違いしてるんだって。

これから先の人生において【肝に銘じよう】って思った。

話が逸れたけど、教わった通りに愛撫したら本気で感じてくれたそうだ。

『今のは演技じゃないから安心して』って感じの事を言われたから本当だと思う。

いよいよ挿入って時になってコンドーム用意してなかった事に気付いた。

さすがに生で入れる訳にはいかないから諦めかけた。

でも姉さんは生で入れさせてくれた。

童貞だからタイミングよく外に出す事なんて出来ないのは自分でも分かってた。

何て言って許してもらえたのか忘れたけど、たぶん安全日だったんだと思う。

生理がいつでこの日が何とかだから…ってブツブツ言ってたからね。

そして俺は念願の近親相姦で童貞を捨てさせてもらった。

入れた瞬間『感無量』って感じで言葉にならない感動を得た。

体位は正常位。

股間に目をやれば俺のチンポが姉さんのマンコに『生』で根元まで入ってるのが見える。

腰を引いていくと姉さんの中からチンポが徐々に現れ、腰を押し出せばまた姉さんの中に埋まっていく。

近親相姦ってだけでも興奮するのに、まだ母親ともう一人の姉さんが起きてる状況に更に胸が高鳴った。

心臓が飛び出すんじゃないかってくらいドッキンドッキン脈打ってたよ。

俺も姉さんも全裸だし、部屋のドアを開けた正面にベッドがあるからセックスしてるのバレバレだからね。

この時、ドアに鍵かけたかどうかは忘れた。

幸い誰かにドアを開けられることも無かったし、外から声を掛けられることも無かった。

姉さんのマンコの感想は、めちゃくちゃキツイうえに吸い付いて来る。

他の女とは未だに経験が無いから比較できないけど、皆こんなに締め付けてくるものなのかな?

腰を動かし方も教わったけど、姉さんをイカせる事は無理だった。

気持ち良過ぎて俺が我慢できなかったから…。

腰を引く時も突く時もとんでもない快感が襲って来るんだもん。

たまに深く突き入れたまま短い休みを入れさせてもらってたんだよ?

それでもあっという間に限界が来て、このままじゃ中に出ちゃうって思ったから抜こうとしたんだ。

そんな俺の心理を読んだのか、動きで分かったのか知らないけど、姉さんが足で俺の腰を抱え込んできた。

抜くに抜けなくなって姉さんの中に射精してしまった。

中に出した瞬間、頭の中が真っ白になった。

次に罪悪感みたいな感情が湧いてきたけど、姉さんが微笑む顔見て吹き飛んだ。

そこからは『全部姉さんの中に出したい!』としか考えられなくなった。

人間て数瞬の間にこんなに感情が変化するものなんだね。

射精が続く中、俺はありったけの精子を姉さんに注ぎ込もうと何度か腰を強く打ち付けた。

射精が終わりに近づいた時、姉さんが手を俺の首に回してきた。

そのまま姉さんの胸に引き寄せられて、優しく抱きしめててくれた。

萎えたチンポが自然と抜けたから、ティッシュを数枚取ってマンコを拭いてあげようとしたんだ。

そしたら姉さんにティッシュを奪われて、俺の目の前で器用にマンコから精子を噴き出させた。

マンコの中に入った精子を腹圧で外に出す事が出来るんだね。

出てきた精子をティッシュで受け止めてたよ。

更に数枚ティッシュをくれと指示されたから素直に従った。

今度はマンコを綺麗に拭いて、何事も無かったように服を着て俺の部屋から出て行った。

うろ覚えな所もあったけど、俺の初体験を書かせてもらった。

フィクションを書く場所だってのは知ってるけど、本当に近親相姦する人もいるって事を知って欲しい。

実話を書いてごめんね。
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