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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/12 18:44:50 (ounNmLXT)
今年の4月から息子と男女の関係になっています。
それは予期もしない事でした。

今年の4月から45歳の夫は単身赴任になりました。
家には私と20歳の息子と17歳の娘の3人です。
私は先月末に44歳になりました。

これは後で解った事ですが…
息子は以前から私とのセックスを望んでいたみたいです。
夫の単身赴任が決まり実行に移したみたいです。

それは忘れもしない4月8日の土曜日の事でした。
夫が不在になって1週間も経っていません。
その日は高校生の娘は大会で地方に1泊で留守でした。
この夜にまさか息子に犯される事になろうとは………

息子が私を女として見ていたなんて思いもしません…
まして…性的対象にもしていたなんて……

それは夕食も終わった後でした。
息子はいつもと同じく2階の自室に行きました。
夜の家事も済ませて私はお風呂に入ったのです。
それは何ら変わらない、いつもの夜だったのです。

お風呂が終わり私はパジャマに着替えていました。
そして毎晩している晩酌を始めていました。
ドラマを観ながらビールを飲んでいると息子が来ました。
「今夜は俺も一緒に飲もうかな?」
そう言うと自分でビールを持って来たのです。

夫が居る時は何度かありました。
しかし息子と二人だけは初めてでした。
私は嬉しくなり、ついペースが早くなったのです。
いつもは1本で終わるビールも2本3本と………
次第に私は酔って行きました。

気付くと私の隣に息子がいました。
息子は私の身体をじっと眺めていると…
「母さんはスタイルが良いよね……中も見てみたいな…」
そんな事を言ってきました。
「ええ暖……直紀……あなた…何を言っているの?……」
「パジャマの中だよ……母さんの…裸を見てみたいんだよ…」
息子はそう言いながら私に抱き付いてきたのです。

突然の事に私はパニック状態でした。
気付くと私は倒されてパジャマの上着は脱がされていました。
乳房を揉まれて息子の考えている事が始めて解ったのです。
「うう…直紀…止めて……あなた…何をしているのよ!……」
「ああ…母さんのオッパイ…すごく柔くて…気持ち良いよ…」
「うう…止めなさい暖……私は母親なのよ!……」
「母さんが悪いんだよ!…こんな身体しているから……」
「な、何を……あなた…気でも狂ったの?……止めて…お願いだから…」
私はもう涙が出ていました。
まさか息子が私の身体を求めていたなんて……

以前は夫とは週に2回はセックスしていました。
しかし転勤が決まってからの夫は忙しくて…
結局はここ2ヶ月はセックスしていなかったのです。

息子に荒々しく乳房を揉まれて身体の力が抜けていきました。
心では抵抗しなくては!…そう思っているのですが………
身体に力が入らなくなっていったのです。
それは息子も解っていたのかもしれません。
息子の私を押さえ付ける力が弱くなったのです。

逃げなくては!……
心はそう叫んでいても身体は動けませんでした。
息子にズボンも下着も簡単に脱がされてしまったのです。

「母さん濡れているよ……何だ、感じているんだね!……」
「違うわ……そんな事……ある訳無いでしょ暖……」
「嘘つき……ほら!…こんなに濡れているくせに……」
息子の指が膣穴に入ってきたのです。

「ヒヒヒイ……嫌よ!……直紀…止めなさい暖…指を抜いて…」
息子は指に強弱をつけながら出し入れしてきました。
身体の中を快感が駆け抜けていきました。
夫とは明らかに違う指での愛撫にもう気が遠くなりました。
そしてすぐに私は絶頂へとイッテしまったのです。

「母さん…イッタんだね……やっぱり感じていたんだね!」
息子は喜ぶ様な声で言ってきました。
私は……もう何も答える事も出来ませんでした。

「母さん…もっと感じさせてあげるからね…」
息子はそう言うと今度は舌で舐めてきたのです。
「ああああっ〜暖……ダメ〜暖……止めて…それは…嫌〜暖…」
夫は余り舐めるのが好きではありませんでした。
数年ぶりの舌での愛撫に快感が一気に襲ってきたのです。

息子の荒々しい舌使いにもう何も考えられなくなりました。
快感が何度も身体中を駆け抜けていきました。

「ああああ暖……ああ…ダメ…ウウウウウウ……クウウウウウ…」
思わず声が出そうになり必死で両手で口元を抑えました。

しかし私は……すぐに2度目の絶頂に達してしまったのです。
もう…頭の中は真っ白でした。
ただ身体は…喜びに満ちていたのです。

私は2度目の絶頂で動けなくなっていました。
夫とは違う快感に身体は反応していました。

「母さん……もう……入れるからね…良いだろう……」
息子の言葉に一瞬我に帰りました。
「ああ…ダメよ暖……それだけは……親子なのよ……絶対に……」
「そんな…母さんだけ感じて……もっと感じさせてあげるからね…」
そう言いながら息子は裸になりました。

私の前には…見た事も無いペニスがありました。
夫とは明らかに違う太くて硬そうな凄いペニスが………
それを見て私は動く事も出来なくなったのです。

「やっと母さんと……じゃあ……入れるからね……」
「ああああ……ダメよ……それだけは………止めて…」
もう私の言葉には力もありませんでした。
ただ母親としての拒否の言葉だけ………

「あああああああ暖……」
ペニスが入ってきた途端に始めは痛みがありました。
しかしそれは始めだけでした。
次第に痛みは快感へと変わっていったのです。

「あああ暖…母さん…凄いよ暖…何て気持ち良いオマンコなんだよ暖…」
「あああ暖…ああ…あっ…あっ………あああああ暖……ああああ……」

こんなに凄い快感は初めてでした。
もう何も考えられなくなり快感に溺れそうでした。
息子の硬くて太いペニスに何度も突かれて魅了されたのです。

「あああ暖…母さん…凄い…締まりだよ暖……こんなの初めてだよ暖…」
「はああ…母さんは…本当に良い女だよ暖…身体も最高だよ暖…」
夫にも最近は言われない様な言葉に私も女に変貌したのです。
「あああ暖…直紀…ああ…母さんもよ…あああ…凄く気持ち良いのよ暖…」

息子の性欲にも驚きました暖
射精してもすぐにペニスは復活するのです……
しかも射精の間隔も長くなっていきました。

息子が射精する間に私は2、3度は絶頂に達するのです。
途中からはもう快感と快楽の中で完全に女になってました。
「あああ…直紀……直紀……ああああ暖…直紀……」
何度も息子の名前を叫んでいました。

「あああ…母さん…これからは毎日…セックスするよ暖…この身体は俺の物だよ暖…」
息子はそう言ってきました。

それからは本当に毎日息子に求められました。
多い時は1日に何度もしました。

最近は娘が部活で先に家を出ます。
その後に息子に朝から抱かれています。
時々は腰が抜けそうで…仕事にも支障が出る事もあります。

家では娘の事もありますので……
週末は息子と郊外のラブホテルで愛しあっています。
この時は息子と激しいセックスをします。
どんなに大きな声でも大丈夫ですから。

でも今夜は……娘は友人の家に泊まりで留守なんです。
久しぶりに夜に息子の部屋で抱かれると思います。
26
2017/06/11 23:46:05 (PQV/C7nX)
俺は18歳の学生です。
バカ大なのでみんなポコチンでかくして女を漁り、童貞を
捨てて行ったけど、俺はだめだった。
というわけで単純だけどママとすることにした。
風呂で襲うことも考えたが、パパはともかく空手の有段者
の妹を呼ばれたら半殺しにされるので断念。
これは妹のパンティ嗅ぎながら制服にぶっ放して経験済み。
ママが憐れんで手こきしてくれたくらいだった。
ということで何の作戦もなく懇願。
だめよ、親子なのに、困るわと渋るママだったが、練習さ
せてくれないと恋愛もできないし、俺だけみじめと泣き
ついたらしぶしぶママは抱いてくれた。
おっぱいだけと脱いでくれた。
ひとしきり吸い付いたが、下を脱ぐととたんにだめと
押してきた。
ポコチンがギンギンなので我に返ったようだ。
だが俺もそんならソープに行くしかない、行って変な
病気になったらママのせいだからとイミフなことを言って
無理やり裸にした。
分かったさせてあげるからとママは俺を落ち着かせ、
上に跨ってきた。
気持ち良いのだが、だんだんしぼんでしまい、、、。
気を取り直してママのおっぱいを吸いながら手でしご
いてもらって復活。
今度はしてみたかった正常位で入れ、足を肩に担いで
突いた。
なんとまたしぼんでしまう。
結局手でしごいてもらって、最後だけ無理に入れて中
に出して終了。。
ちょっとママは不機嫌になり、して欲しい時はそう
言ってね、でも無理やりするのはだめ、香奈(妹)に
言うからねと言われてしまった。
くそ、したい時にできないなんて、、、。だが妹は
容赦なくやってくるはずだ。前は入院した先の医者が
警察に届けるか迷ったほどだった。ママとして妹に
半殺しにされたなんて格好悪すぎる。
仕方がないのでママのお手伝いとご機嫌取りの日々に
なった。
27
削除依頼
2017/06/11 01:42:37 (px4eDcAQ)
俺は今、実の妹と二人で暮らしている。
こういう所に投稿するくらいだから、当然体の関係はありだ。
関係が始まったきっかけは、俺が会社の飲み会で、妹が地元の女子大に通っていると話してしまったことだった。
同僚や先輩たちは物凄い食い付きを見せて、合コンのセッティングをしろと大騒ぎになってしまったのだ。
やむを得ず、実家に帰った折に妹にその話をしたら、あっさりと「いいよ」の返事。
3週間後には、現実に合コン開催の運びになってしまった。
と言っても、俺と、彼氏がいるという妹は不参加。(俺が不参加の理由は後ほど)
でも、とりあえず現場までは引率して男5×女5の参加者を引き合わせ、俺と妹は店を後にした。

まだ早い時間から一人になってしまったが、せっかく街まで出たんだしじっくり飲んでいこうかと思いたち、妹にお前はどうするのかと聞いてみた。
すると、なんの予定もないとの意外な答え。
週末だから彼氏と待ち合わせでもしていると思い込んでいたのだが、実はとっくに彼氏とは別れてしまっていたとのこと。
男と別れたなんて知られてしまったら、お節介好きの友人から、彼女募集中の男の紹介だの、合コンのお誘いだのと煩わしいので黙っていたのだとか。
むしろ、彼女のいない俺が不参加の理由を逆に突っ込まれてしまった。
妹によると、俺が参加するものと思い美人を揃えていたのだと言う。
確かに結構かわいい子揃いではあったと思うが、微妙に妹よりは落ちる感じのラインアップだったのは、妹の女としての見栄だったのかもしれないけど。

ここで一応書いておくが、妹は正直言ってかなりの美人だと思う。
胸もデカいし、スタイルもいい。
贔屓目抜きにしても、連れ回して悪い気はしない女である。
だからという訳でもないが、俺は妹を飯に誘った。
なんと言っても妹なので、高い店に連れて行くなんて見栄を張る必要もないし、飯の間の話相手には丁度いい。
それでも俺の知る中では美味しい、一応は少し値の張る居酒屋に連れて行った。

俺と妹の仲はいい方だったが、サシで酒を飲むなんて初めてだったので、話が続かなくなってしらけてしまうんじゃないかなんて心配も多少はしたが、そんなことはなかった。
むしろ共通の思い出話で、普通の女と話すより盛り上がったくらい。
しかし、話題が最近のことに移ってきて恋愛関係に及んできた時、妹はまた何故俺が合コンに参加しなかったのかを問い詰めてきた。
しかも酒が入っているからか結構しつこい。
俺としては、別に話せないとか話したくないということではなかったが、満席の店で話して他人に聞かれるのはいい気分ではなかった。
そのことを妹に言うと、それなら店を移ろうと言い出した。

他人に聞かれたくない、内密な話(?)をできる店。
俺にはすぐに思い付かなかったが、妹がスタスタと入っていったのはカラオケボックスだった。
週末ではあったが、早い時間だったからかすぐ部屋に案内された。
ドリンクを頼み、それが届けられると妹は一曲も歌わずに「さあ、(合コンに)なんで行かなかったの?」と尋問を開始した。
俺は酒も入っていたし、それよりも適当に答えてお茶を濁すのも面倒になって、本当の理由を話し始めた。

俺が合コンに参加しなかったのは、要するに美味しい思いができないからだ。
この場合の美味しい思いってのは、ずばりエッチ。つまりはセックス。
で、なぜエッチできないかと言うと、俺のちんぽのサイズが特殊だからである。
はっきり言って、俺のちんぽは太い。
デカいと言うより太い。
例えて言うと、ロングサイズの缶コーヒーを一〜二回り程太くした位。
そのサイズのせいか、この時まで満足できるエッチはできたことがなかった。
挿入自体ができないとか、入っても痛がってエッチにならないとか。
その上、玉も大きいからなのか精液が多いし、それに伴ってか性欲も強い。
玉一個が大振りのレモン位と言えば分かってもらえるだろうか。
なので一度その気になったら、一発や二発では治まらない。
ところが、ちんぽのサイズのせいで一発すらできない場合がほとんど。
申し訳なさそうにフェラしてくれる子もいるが、挿入すらできないちんぽは咥えることもできない。いいとこ表面をペロペロ舐めてくれるだけ。
せっかくだし勿体無いので射精はするが、精液の量にびっくりして大抵二発目はやってくれない。
その気になってエッチに挑んでも、良くて一発。もしくは、申し訳程度のフェラで一発。それだけ。
俺にとっては生殺しみたいなものだった。
ただ、過去に二人まともにエッチできた女はいた。
しかし超ヤリマン。
今になって思い返すと俺のちんぽでも緩かったんだから、どれ程のものだったのか。
その当時の俺にとってはちんぽを入れても痛がられないし、思いっきりピストンしても悲鳴を上げない女なんて貴重だったから思いっきりやりまくったけど、興奮から醒めた途端に物凄い後悔に襲われたくらい。
俺にとってのエッチの思い出は、そんな感じのものだけだった。
もちろん、世の中には俺のちんぽでも受け入れてくれる女はいるだろうとは、当時の俺でも分かっていたけど、ちょうどこの時は挿入すらできない女が偶々続いていて、半端に期待させられたり、その気にさせられるような合コンなどは避けたい気分だったのだ。

話を聞いた妹は驚いていた。
主にちんぽの太さにだけれど。
手で輪っかを作って太さを聞いてきて、「え〜、うそぉ‥」なんて絶句していたり。
妹の男経験では、まあ当たり前の反応だったろうけど。(一人目は高校時代にOBの先輩に処女を捧げただけで、まともに付き合ったのは大学に入ってからの二人だけ。最後の一人とは長く付き合って結構仕込まれたみたいだけど、想像していたより経験が浅かった。)
AVでは大根入れるような女や、外人の極大ちんぽでよがる女もいるし、なんと言っても出産時には赤ん坊が通ってくるんだしと言ってやったら、妙に納得しているのが面白かったが。
ここで一旦会話が途切れた。
もう一杯ずつ飲み物を頼み、それが届けられてしばらくするとやっと妹が話し始めた。
(ここの会話は記憶を元に再現してみる。)
「お兄ちゃんさぁ、体の相性が良いとか、エッチの相性が良いとか聞いたことあるでしょ?」
「あ〜、まぁな」
「お兄ちゃんのもさ、今までのが相性悪かっただけで、相性の良い人と当たれば普通にエッチできるんじゃない?」
「…俺と相性の良い相手なんて、ほとんどいなそうだけどな」
「もう、また……だから、相性の良さそうな相手と試してみればいいんじゃない?」
「そんな相手見付かれば苦労しないって」
「だからぁ………ねぇ、親子とか兄妹とかでやっちゃった人って、体の相性が最高だったって、聞いたことない?」
意表を衝く展開に言葉を出せず、思わず妹を見る。
妹は今まで見たことのない表情。目が据わったというか、何かに取り憑かれたというか。
後になって聞いたのだが、この時の妹は『そんな太いちんぽを入れられたら、自分はどうなってしまうのか』という考えが頭から離れなくなっていたそうだ。
さらに兄妹の体の相性のことが浮かんでからは、『妹の自分なら俺のちんぽでも受け入れられるのではないか』と思い付き、そうしたら俺のちんぽで突かれる衝撃の妄想が止まらなくなってしまったらしい。
「お兄ちゃん相手に、そんなの考えたことなんて一度も無かったのにね〜」なんて笑っていたが。
そして遂に、妹はあの言葉を言ったのだ。
「もしかしたら、あたしとだったらちゃんとエッチできるかもしれないよ」

普通の兄妹が、相手を性欲の対象として見ることは基本的には無いのだろう。
俺自身は中1の頃(だったと思う)、まだ小学生だった妹が、風呂上りに無防備に割れ目なんかを晒しているのを見てこっそり勃起させていたことがあるが、あれは単に身近な女の体が妹であっただけで、妹に興味があった訳ではない。
でもそれが、妹を性の対象と見てしまうようになるのは、本当に一瞬の些細なきっかけで十分なのだと思う。
少なくとも俺には、この時の妹の一言がすべてだった。
妹にとっては、太ちんぽで突かれる妄想が浮かんでしまったのがすべてだったのだろう。
もちろん二人とも酒が入っていたのは大きいと思う。
でもそういった、ほんの小さな事々が絶妙なタイミングで起きた結果、俺と妹の関係は決定的に変わってしまったのだ。
妹は、熱っぽい潤んだ目で俺を見ていた。
口の中が乾く。
残った酒を一気に飲み干して席を立つ。
妹は黙って着いてくる。
カラオケを出た俺は妹の手を握り締め、無言でホテルに向かった。

妹と二人でホテルに入ってしまった。
『エッチをするための場所に妹と来てしまった!』そう思った。
ここで妹が、先にシャワーを浴びたいと言ってきた。
「こんなことになるなんて思わなかったから…」と。
俺は了解し、ソファに腰掛けて待つ。
妹が服を脱ぐ音が聞こえてきたが、ガン見したらがっついているように思われそうで、テレビを見る振りをする。
妹がシャワーを浴びているこの時間が、なんとも手持ち無沙汰というか、一番落ち着かなかった。
しばらくすると、
「お兄ちゃんもシャワー浴びる〜?」
と妹が声を掛けてきた。
「よかったら、体洗ったげるよ」
俺はほとんど反射的に立ち上がり、「ああ」と答えてしまっていた。
服を脱ぎ、風呂場に入る。
冷静に‥と自分に言い聞かせてたので、ちんぽは勃起直前の状態。
タオルで隠そうかとも思ったが、あえて晒していった。
髪をアップした妹が湯船に浸かっていた。
残念ながら体はほとんど見えない。
気にしてない風を装っているが、チラチラとちんぽに目を向けていた。
まず体を流そうと洗い椅子に座ろうとした時、
「あ、あたし洗ったげるよ」
と言って、妹が立ち上がった。
妹の全裸が目に飛び込んできた。
思った以上にデカい胸。
やはり親子なのか、形は母親の胸に似ているような気がした。
陰毛は普通、幾分薄めってところか。
我が妹ながら、よく育ったものだ。
これからこの体とエッチするのかと思うと、わずかながらちんぽが疼いてきた。
椅子に座り、体を洗うのは妹に任せる。
まず後ろから、背中、腕、腰。
ここで、ちょっと躊躇うように妹が、
「前も洗った方いい?」
なんて聞いてきた。
なにを今更と思いつつ、それが当然のように「ああ」と答える。
心もち頬を染めたようにして妹は前に回り、体の前面、腿から足と洗い続ける。
妹の胸がプルプル揺れていた。
乳首は早くも立っている。
俺のちんぽも充血し始めた感じ。
そして妹はスポンジを置くと手のひらでソープを泡立て、一瞬躊躇った後、意を決したように俺のちんぽに手を伸ばした。
妹の手の感触がちんぽを包み、ヌルヌルと擦り立てる。
堪えようもない強烈な快感が体を貫き、一瞬だが息が止まる。
忽ちちんぽが痛いほどに勃起する。
妹を見ると、口を噤んで真剣な表情をしていた。
ケツの穴まで洗ってもらい、やっとシャワーで体を流してもらう。
すでにちんぽは隠しようも無いほどのフル勃起状態。
今すぐにでも妹に襲い掛かりたかったが、兄の威厳のためにも必死でやせ我慢。
そして、妹と向かい合わせで湯船に浸かった。
妹と風呂に入るのは、確か俺が小学生の時以来。妹が小学一年か二年の時が最後だったはず。
もちろん、その頃は性的な意識など一切無かったが。
風呂に入っている間、妹は照れ隠しなのか妙にハイテンションで色々話しかけてくる。
ところが話が一瞬途絶えた時、急に恥ずかしそうに小さな声で、
「お兄ちゃんの、あれって‥ホントにおっきいんだね」
と呟いた。
顔を赤らめて、目を逸らして。
妹だから分かった。要するにこれを言いたかったのに言い出せなくて、関係ない話題をベラベラ喋っていたのだ。
もう我慢できなかった。
「おい‥」
腕を掴んで立ち上がらせ、
「いいな」
とだけ言った。
それだけで十分だった。
俺と妹は風呂を出てベッドに向かった。
28
2017/06/11 00:01:14 (fviP8zKi)
姉も俺も成人してるけど実家暮らし。

高校の時から姉と近親相姦の関係を持っています。

セックスするのは毎回実家。

ラブホに姉弟で出入りする所を知り合いに見られたくないから。

実家だから当然両親も居るけど今の所バレてない。

2回姉を妊娠させてしまったけど堕胎した。

それでもスキンは着けさせてくれない。

中に出される感覚が大好きなんだそうです。

次に妊娠したら産んで欲しいと伝えたけど、実際妊娠したら姉が産んでくれるか分からない。

今は2人で暮らすためにお金を貯めている所です。
29
2017/06/05 22:48:12 (e5lypqvr)
実の姉に手を出してしまったときの体験談。
‥とその前に昔の思い出話から‥俺と姉の年齢は差があり、俺が中学に入り性欲にも目覚め始めた頃、姉は高校を卒業し、利美容学校へ通い始めた。
不器用な姉が美容師を目指したことも不思議だった。姉はやはり周りより出来が悪いのか、学校から帰ってきた後も、俺と弟を練習台にしていた。パイプ椅子に座らされ台所の流し台を美容室の洗髪台に見立て、髪を洗われていると、顔や背中まで水が伝いびちゃびちゃに。洗っている姉もなぜか服もびちゃびちゃに‥
姉があまりにも下手でまわりを濡らすため風呂場へいけと母親に然られた。
俺が先に洗われるとやはり姉の服もびちゃびちゃになっていた。次は弟が洗われる番になった。すると姉は濡れた服は邪魔臭かったのか、服を脱ぎブラジャー姿になった。
いくら姉とはいえ、性欲に目覚めて毎日悶々としていた俺には結構衝撃的な光景だった。
胸はあまり大きくないものの、弟の頭をガシガシと洗っている手の動きに合わせるようにおっぱいもプルプルとブラの中で小刻みに揺れていた。
俺はおっぱいの揺れに目を奪われていた。すると次の瞬間、弟の後頭部を洗おうと頭を持ち上げたとき、姉の胸元に弟のおでこがガッツリと密着していた。ムニムニ!弟の頭に押されておっぱいが柔らかそうに形を変えていた。
その日以降俺はおでこに神経を集中させた。おっぱいは俺のおでこにも当たっていた。
さらに緩めのブラを着けているときの姉の乳首も何度も目撃した。
当時を思い返せばオナニーのオカズは常に姉だったかもしれない。
実の姉なので恋愛感情などは全くなかったが、この当時に見て、触れられることの出来る唯一のおっぱいだったので世話になった。
まぁそんなこんなで昔から姉のことを性的な目では見ていたことは事実だった。

そして時は経ち、俺が22の時。当時付き合っていた彼女はかなりのスケベで、この彼女には俺も性癖を打ち明けていたし、ハメ撮りもオッケーしてくれるような女だった。
彼女にカミングアウトしていた性癖なのだが、チラリズムが好きなことと、色んな女の乳首や陰毛が気になると暴露してあった。
そのため彼女は出掛けるときにはパンチラやムネチラなんかもしてくれたし、他人がしていても俺に教えてくれたりしていた。
温泉旅行や、プールなどに行くとあの娘はどんな乳首や乳輪だとか陰毛が濃い、薄いなども教えてくれるため、色んな女の体を想像して楽しむことができた。
そんな彼女が姉と意気投合してしまい、姉と彼女の二人でも呑みに行くような間柄になってしまった。
そしてある時に俺と彼女と姉と3人で温泉旅行に行こうということになってしまった。中学時代はオカズとして世話になった姉だが、練習台以外としては元々特別仲の良いわけではないし、俺が高校、姉が就職してからはあまり関わりもなくなっており久しぶりだった。
宿について酒を呑み、酔いのおかげか姉とも結構話ができた。 一度風呂に入り、また呑み始め少しすると姉は酔いざましに風呂に行くと出ていった。
するといきなり彼女がセックスしよう発言。姉がいつ帰ってくるかわからないので、無理だと伝えるもいきなりフェラをしてくる始末。
当然勃起するし我慢もできなくなる。手早に済まそうとセックスを始めると、彼女はいつもながら俺のことを興奮させてくれようと、ロビーなどで見かけた他人の妻や彼女の身体的特徴を教えてくれた。
童顔の色白のかわいい娘がいたのだが、胸は小さいけど乳輪が大きくて陰毛が剛毛と聞いたときにはそのギャップで大興奮だった。
すると彼女は何かを考えたのか、何にも考えていないのかはわからないが、姉の体のことも話始めたのだ。
姉の胸はCcup寄りのBcup。乳首が少し長い?のが本人はコンプレックス。陰毛も広範囲にわたっており、パンツからよくはみ出てしまうとのこと。
たしかに思い返せばブラの隙間から見えた姉の乳首はツンと尖っており、常に勃起してるかのような乳首だった。
俺は昔を思い出してしまいさらに興奮してしまった。
すると彼女は「いつもより大きいよ?wおねぇちゃんの裸が見たいのかな?」とニヤリとした。
「いや、童顔の娘の!」俺はバレないように濁したが、「いーや!おねぇちゃんの話してからだもんw」と確信をついてきた。
俺は強がって「いや、姉貴の見たことあるしw」と言うと
「えー?なんで?覗き?それとも寝込みのイタズラ?同意のセックス?ww」などと矢継ぎ早にしてきた。
かくかく然々。裸まではないがおっぱいは見たことあると伝えると、「なんだーw少しガッカリwけどおねぇちゃんて胸元結構緩いよねwそしてブラも緩いw」との彼女の発言。
「は?そうなの?」と聞くと、「買い物とかしてても結構見えるよwたぶん(俺が)好きなシチュエーションwってか他の男の人もみんな好きなのかもね?結構みていく人いるもんw」と彼女は笑った。話によると彼女が確認しているだけでも10数人には姉の乳首は見られていると言う。
「お前注意してやれよ!w」と言うと「いやー。おねぇちゃん数年やってないって言ってるし盛ってるからわざとなのかとw」
「いやいや、だとしても不特定多数には見せないだろw」などと言いながらとりあえず姉が戻る前にフィニッシュ。
そして姉が戻ってきた。姉はまた酒を呑み出した。彼女が姉に「あんまり強くないんだしまた記憶飛ぶからやめときなーw」と言うが姉は安心しきっているのかペースが落ちずにベロンベロンに。
浴衣の前もだいぶはだけてブラも見えるし、座り方次第ではパンツも見えていた。
すると彼女は姉に後ろからまとわりついたと思ったらおもむろにおっぱいをモミモミ。姉は「くすぐったいw」と身をよじる。
「ほらほらーw」彼女はスケベオヤジの用に今度は太ももをまさぐった。
姉はちょっと感じているような吐息を漏らしながらもベロンベロンであまり抵抗はしなかった。姉はさすがにくすぐったかったのか胸の前で手をクロスさせるように体をガードした時に、ブラがぱっくりと浮き上がり乳首が丸見えになった。
寄せたからなのか昔より少し太ったからなのかはわからないが、胸の膨らみはふくよかになっていた。
そして乳首は勃起しているのか?過去の男に弄り倒されたのか?昔のチラ見えのときより長く、大きくなっているようにも見えた。
さっき彼女としたにも関わらず俺の股間は復活していた。
その後寝ることになったのだが、なかなか寝付けないでいるといきなり股間をまさぐられる感触が。
彼女が俺の股間を触り始めた。
「なんで大きくなってるのw?やっぱりおねぇちゃんのおっぱい見てたもんね!w」
「はぁ?見てねーし!」
「いいのいいのw素直に言ったら?w」
「はぁ?普通身内のとか触らないでしょ!」
「えー?そうなの?うちの弟、中学の頃はよくアタシが寝てるときに触りに来たよw」
「は?触られてて平気なの?」
「んー。別に触られるくらい平気かなw気持ちよければ別に良いしw」
「そーゆーもんなの?じゃあ俺も触っておけば良かったわw」
「触っちゃいなよw」
「ってかもし姉が触って良いとしても彼女の前で触るバカがどこにいるw」
と言うと、「別に平気だよwうちの弟は友達泊まりに来たとき一緒にアタシの触ってたしw」とどんどん彼女が暴露話もしてきて、興奮が収まらなくなってきた。
「ってか弟と友達にやられはしなかったの?」
「舐められたり指とかはあったけど、ちんちんはなかったなぁ‥入れられても良かったのにw」と大暴露。
「じゃあ俺はお前の弟越えてみようかなw」
と言うと「やっちゃえwおねぇちゃんエッチ好きみたいだよw」とけしかけてきた。
「けど弟とはやらんだろwバレたらどうするんだw?」と聞くと、
「たぶん明日は記憶ないと思うよw」とのこと。
俺はついに我慢できずに姉の浴衣をはだけさせ、ブラのホックをはずし、パンツも脱がした。
たしかに陰毛は広範囲で毛量も彼女よりは多かったし、胸の大きさは似たようなもんだが、乳首は一回り大きく長かった。
俺は姉の乳首を舐めたりつまんだりした。大きい分乳首の手応えはなかなかで結構楽しめた。
陰部にも手を伸ばすと寝ているにも関わらずしっかりと濡れていた。俺が手マンをしていると、彼女はオナニーをしながら、俺の股間をフェラし始めた。姉の陰部も俺の股間も愛液と唾液でヌルヌルになったので、決意が揺らがないうちに挿入した。
彼女は「あー。いれちゃったw人のセックスは見たことあるけど近親相姦は始めてだw」とキャッキャと笑っていた。
半端ない背徳感とスリル?そして彼女に見られているあり得ないようなシチュエーションに数分で絶頂を迎えてしまった。
彼女もオナニーで絶頂を迎えたらしい。
今度は混浴風呂などに行って姉と他人を交えて乱交したいなどと言い出したためこの彼女とは後に別れることになってしまった。別れたあとは彼女と姉の連絡もなくなってしまったらしい。
最初で最後だったが、姉とのセックスはかなり気持ちが良かった。
姉も30過ぎて良い年なのだが未だに未婚で、きっと街中であちこちの男に乳首を見られているに違いない‥


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