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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/23 00:42:28 (awQzFeQB)
僕には5歳年上の姉がいます
中学に入りたてくらいのこと頃に、
まだまだ性的なことは経験がなく、
なんとなくちんこを触ったり、
、何かに当てると気持ち良いなと感じてるくらいでした

ある夜に、いつものように触ってたら、突然皮が剥けて、
白いカスがいっぱい出てきました

びっくりして、となりの部屋にいた姉さんに泣きながら
見せに行きました

そしたら優しく一つ一つとってくれて、
大人になり始めた証拠だよと、そのまま握りしめて
シコシコとし始めました
あっという間に射精しました
大人になったねと優しく抱きしめてくれました

出してすぐなのに、今度は自分でシコシコしました
何回したかは忘れましたが、いっぱいしました

その日はそれでおしまいでした
その時はまだ2人で
エッチなことをする感覚がまだなかったです
知識がなかったです

続きはまたそのうち
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2018/02/17 12:33:33 (Swi.gxZ3)
朝、いつもより早めに目が覚めてしまいました。
とゆうより同日ですが
隣に母が寝ている
考えただけで大きくなってしまいました。
少し自信をつけた僕は母の胸を手探りしました。
とても柔らかく大きな母の胸
揉んでいる僕の方が気持ちよくなってしまいました。
どうしても母のオマンコに入れたくなりましたが童貞の僕はオマンコの場所もよくわからないし 見たこともない。
でも 無心に触り続けたら 指先が濡れてきて母が苦しそうな声を出してきました。
これが感じてるってことなのか?
もしかしたら やれるかもしれない!
なんか嬉しくなってきました。
そんな時 母が「入れて!」と言ってきました。
どうしていいのかわからず
困っていると母が上体を起こし
僕の上に乗ってきました。
温かい!
今まで味わったことのない温かさ。
あっ!
出ちゃった…
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2018/02/15 00:42:08 (bYQhna7r)
僕は、ユニットバスの中の便座に座って自慰の最中、トイレットペーパーの音が聞こえたのか
それとも、寝たふりしてて僕の勃起に気付いてたのか、
母が起きてきて、「眠れないの?」とドアをあけました。
僕は、あわててパンツを上げたが、ブリーフに納まりきれない頭が母に丸見え。
それでも母は動揺する素振りもなく
「あら、一人でしてたのね。」
「母さんがしてあげようか」
その時の会話の記憶は薄いですが
そんな感じで、母の手に包まれ、
初めての温かく柔らかい母の手の感触、
自分でするより、かなりスローに上下に動かす母
「気持ちいい?出そうになったら言ってね。」
返事をする余裕もなく、
僕は、すぐに昇天し数分も経たずに
無言のまま暴発しました。
母のパジャマにベットリかかってました。
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2018/02/14 23:55:02 (ps6qrdr9)
母と僕は、ビジネスホテルの狭い部屋に入り
交代でシャワーをして、
ホテルのパジャマを着たのですが、薄い生地のパジャマだったので、母がノーブラなのが丸わかりでした。
しゃがんだ時に見える谷間に目が行きましたが、
まだ、理性はキープしてました。

母は、その時40歳。
高嶋ちさ子風のサバサバした性格(ルックス的にもちょい似かも?)ですが
その夜は、鉄板焼で飲んでたワインのせいか、いつになく優しい口調で、僕がその日の受験の為にこれまで頑張ってきたことを珍しく誉めてくれてました。
エアコンの効きが悪く寒い部屋でした。
ベッドは、セミダブルといっても1.5人分くらいの大きさだったと思います。
「俺はいいから、母さんベッドで寝て」
と、母にベッドを譲ろうとしましたが、
母は「何いってんの 一緒に寝るのよ」と
僕の手を引いて強引に一つの布団の中に、一緒に寝転ばされました。
「ほら、冷たくなってる」と
母は僕の手を握り、足をからめてきました。
僕は、照れ隠しにちょっとだけ拒否するふりして、内心、母の温かく柔らかい感触にうっとりでした。
そうこうしてるうちに、母の寝息が耳元で感じられ、自分の方に寄りかかったまま眠ったようでした。
髪のいいにおい 、腕に触れてる胸の柔らかさ、接近してる母の寝顔は、肉親であることを徐々に忘れ、
自分のアソコに血流が集中するのを我慢すればするほど、母の太ももに押し付けられた状態で、ビンビンになってるのが恥ずかしく、
動いて摩擦したい衝動をしばらく必至で抑えてました。
このままではいけないと思い、そっと母の手足をよけてベッドから脱出しユニットバスの中にこもって自分で処理することにしました。
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2018/02/14 20:51:18 (l2xS4Q8u)
受験シーズン大雪になると思いだします。
それまで、母を性欲の対象として意識したことなんて全くなかったのに
その日の母のぬくもりが僕を変えました。

自分は、関西の私立高校を受験しました。
実家のある町からは、JR特急で3時間かかる遠隔地であり、
母は半分観光気分で僕に付き添って来てくれていました。
僕は無事、試験を終え、達成感と爽快感を味わいながら、
会場を出て母と合流し、本来ならすぐ帰路に着くところでしたが、
前日からの大雪で地元へ帰る特急列車が運休となり、もう一泊することになりました。
母は、観光もろくにできず、列車運行情報の確認と宿泊の予約に奔走してたようです。

それから、受験も終わったことだし、せっかくだからということで、少し街を散策し
鉄板焼きの店でちょっと贅沢な夕食もして、母が当日予約したホテルに向かいました。

前泊したホテルはそれなりのシティホテルでシングル2部屋に分かれて泊ってましたが、
その日はどこのホテルも空きがなく、母が何軒も当たってやっと取れたのが、ビジネスホテルの
セミダブル1部屋だけだったようです。
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