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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/24 21:41:48 (EfjxaJJf)
最近男の子が出来て母乳でお乳をあげてます。
その子は2人目で、上の子は若いときにできた高1の男の子です。
赤ちゃんにお乳をあげてると上の子(拓っていいます)がもう一方のお乳を吸いにきます。
ずっと一人っ子でかわいがってたのでマザコン的なとこがある子なんですけど、そんなことをするとは思ってなかったです。
吸い方がふざけてやってるっていうよりエッチな感じで、私が感じてないふりで「やめてね^^」て言ってもやめてくれません。
それどころかちょっと感じちゃったみたいな声が出ちゃうとなめるとこを変えて首筋とか耳とかなめ始めます。
赤ちゃんがお乳を吸ってるのでそこを動くわけにもいかなくてされるままになってしまいます。
それでも「お乳あげられないからお願い、やめてね」って頼むと
「じゃ、いかせて」ってアレを私の口にもってきます。
しょうがないので赤ちゃんにお乳をあげながらフェラをして拓くんのを飲みほします。
この前は犯られちゃいそうになりました。


26
2017/01/22 11:11:33 (VjR/pe7e)
去年のクリスマスがあった三連休。
俺は母と金沢に旅行に出掛けた。

去年の夏頃には番組で良く金沢の観光が放送されていた。
[私も一度で良いから行ってみたいな]
母がそう話していたので俺が内緒で予約していた。

俺は24歳で会社員。
母は47歳で近所の花屋で働いている。
父も47歳だが去年から単身赴任。
22歳の妹も同居している。

本当は妹も一緒に行く予定だった。
それが11月に彼氏が出来ると
[クリスマスは彼と一緒だから行かない]
と2週間前に断ってきたのだ。
結果的には俺と母だけの二人旅行に変わってしまった。

母と二人だけの旅行・・・
俺の中ではドキドキする展開になってしまっていた。

俺は実はこのサイトの愛読者だ。
10代後半でサイトを知ると良く見ていた。
だから(母子相姦)にも興味は多いにあった。
しかし現実離れというか・・無理というか・・
俺がその仲間入りするのは無い・・そう思っていた。

ただ彼女とのセックスの時に母を妄想したり・・
母子相姦のAVを見ては母と重ねたり・・
そんな事は何度もしていた。

母子相姦のAV・・その中でもお気に入りがあった。
それは[旅路]というシリーズ物だ。
母子が二人で旅行に出掛けて一線を越える・・
太股フェチの俺はこれが大好きだった。
浴衣の裾が捲れて見える母親の太股・・
こんな映像がとても興奮してしまうからだ。

まさか母と二人だけで旅行が出来るとは・・
父や妹もいるのでそんな事は無いと思っていた。

新幹線の中から俺は少し緊張していた。
金沢に着くと天気は良く無かったが母は喜んでいた。
いくつかの観光地を回り旅館に行った。
旅館は輪島の方でコテージみたいな処。
一つ一つが独立していていた。

温泉に入り食事処で夕飯を食べた。
母の浴衣姿に照れていた。
普段とは違う母がそこに居る感じだった。

食事中に俺は色々な妄想をしていた。
旅路のAVの画像を思い出しながら母を見ていた。
この時は妄想だけで本気では無かった。

二人ともに地元の旨い酒を呑みご機嫌だった。
母はほろ酔い気味でとても楽しそうで俺も嬉しかった。

(部屋に帰ったら、後は寝るだけか…)
俺は本当にそう考えていてすぐに寝ようと思っていた。

部屋に入ると母はベッドの上に倒れ込んだ。
嬉しそうに今日の出来事を話していた。
しかし・・母の浴衣の裾は捲れていた。
白くて綺麗な生脚と太股が俺の目の前にあった。

それを見た俺は急に体が熱くなっていった。
肉棒も硬くなりすぐに勃起までも・・・
酒の力もあり気持ちが大きくなっていた。
(このまま母さんの上に乗っちゃえば…)

そんな時に母が俺に言ってきた。
[桂ちゃん、ありがとうね。こんなクリスマスプレゼント]
[母さん桂ちゃんに何も買ってないから、帰ったら買うね。]
[プレゼントは何が良いの?欲しい物でもある?]
この時の俺はもう強い興奮の中にいた。
もう気持ちを抑える事が出来なかった。

俺は母に
『買わなくて良いよ。今貰えればそれで良いから…』
[今って?……それってお金って事?…それで良いの?]
『お金じゃ無いよ。俺の欲しい物は…』
[ええ?…だって今はあげる物なんて持っていないわよ]
母は上半身を起こして言ってきた。

『俺が欲しいのは……母さん……だから…』
俺は意を決して言ってしまった。
[えっ?…私?…って……何言ってるの?…]

もうここまできたら後戻りは出来なかった。
俺は不思議そうな顔をしている母を押し倒した。

[ちょっ、ちょっと…桂ちゃん?…何?…]
『言ったろ…俺が欲しいのは…母さんだって…』
[ええっ?……まさか桂ちゃん……あなた…]
『俺が欲しいのは…母さんの体なんだよ…』

俺は母の浴衣の胸元を開いた。
[ああっ…何するの…桂ちゃん……ダメよ…止めなさい]
母の乳房は想像よりも綺麗で美乳だった。
俺は母の両手を抑えながら乳首を舐めた。
[ああぅ…やめて…親子なのよ…止めなさい!…]

母は声は出すが酔っているせいか抵抗は弱かった。
[やめて…ううう…桂ちゃん…こんな事…しないで…]

乳首だけを愛撫していると
[ああぅぅ…やめて…ぁぁあ…ダメ…イケナイ…]
母の声は次第に弱弱しくなっていた。

俺は左手を母の背中に回して抑えた。
そして右手を母の下着に中に入れた。
[ああああっ!…ダメょ…そこだけは……やめてぇぇ…]

母の膣穴はもう濡れていた。
指を入れて強弱を付けながら愛撫していった。

数分も愛撫すると汁でいっぱいになっていた。
[あああっ……ダメ…ああ…ううううううっっ…]
母の体が少し反ったので絶頂したと感じた。

俺は浴衣を脱ぎ裸になると母も裸にした。
母の裸は予想以上に綺麗で魅力もあった。
AV女優の三浦恵理子みたいな・・・

逃げようとする母を抑えて肉棒を入れた。
[ああ…ダメ…それだけは…あああっ…あっ…ああああ…]
母の中はとても熱くて驚いた。
そして彼女とは違うヌルヌルした感触だった。
彼女が水なら母の中はゼリー状の様な感触で・・・

奥まで入れるとゆっくりと肉棒を動かした。
[あああっ…そんな…ダメょ……ダメ…なのよ…]
母はそう言ってきたが顔は感じている様子だった。

肉棒を動かしていると中は段々と締まってきた。
(これが熟女の中なのか…ああ…気持ち良い…)
何とも言えない締まり具合に俺は喜んでいた。

強く肉棒を突くと母は徐々に変わっていった。
[ああ…あっ…あっ…あああ…あんっ…あああ…]
『ああ…母さん…気持ち良いよ…凄く…良いよ…』
[あああ…あっ…ああ…桂…ちゃん…ああああ…]

もう母からの抵抗は一切無く感じている様子だった。
『ああ…母さん…気持ち良い?…良いんだろ…』
[ああっ…桂ちゃん……あああ…良い…良いのよ…]

[あっ…桂ちゃん…凄い…ああ…変になっちゃう…]
[あああ…また…ああ…イク……イッチャうううう…]
母は俺の背中に手を回しながら絶頂に達した。

母をうつ伏せにして後ろから突いた。
母はバックの方が好きなのか一層感じていった。

俺の性欲も欲情も消える事は無かった。
何度射精しても母の体に触れると復活していった。
彼女ともこんなに長いセックスは無かった。

二泊目の夜も母と重なりあった。
もう母は抵抗はしてこなかった。しかし
[ここだけよ…帰ったら…もう…しないからね…]
母はそう言ってきた。
この夜も獣のようにお互いを求め合った。

25日に家に帰ると妹が帰ってきていた。
現実に戻った様で少し落ち込んでいた。

30日の朝だった。
今夜に父が正月休みで帰ってくるのは知っていた。
妹が彼氏に会いに出掛けると俺は母に抱きついた。

[ああ…ダメょ…もう…しないって…約束したでしょ…]
『ダメなんだよ…母さんの体が…恋しくて…』

母の抵抗は始めだけだった。
たった2日だけだったが俺は母の性感帯を解っていた。
すぐに甘い声を出して感じてしまっていた。

家の中だとまた感覚が違っていた。
旅行は非日常的だったが家は日常的だからだ。
母もそう感じたのか?前よりも感じている様だった。

さっき妹は出掛けていった。
母の家事が終わったらこれからセックスしようと思っている。
もう妹がいない時はほぼ母とのセックスを楽しんでいる。

クリスマスプレゼントで貰った母の肉体・・
今までで一番に嬉しいプレゼントだった。

27
2017/01/22 03:45:57 (GcbOAam9)
私が10歳の時母が亡くなってしまいました。
それまで元気だった母、突然の事故でした。
最初の頃は受け入れられなくて、でも49日を過ぎても母は帰ってこなくて私はベッドで泣いていました。
それを見かねた父が「貴美子、寂しかったら声を出して泣いてもいいんだよ。」と言ってくれその晩初めて思い切り泣きました。
「貴美子、お父さんと一緒に寝るか。」
そう言ってくれと時にはとてもうれしかったのです。
父の隣、母が寝ていたところに横になると安心して眠れました。
小学生、中学生、高校になってからも父の隣で寝ていつの間にかそれが当たり前になっていたのです。
しかし、時折夜中に起きると父が向こうを向き、「美佐子。」と言いながら小刻みに体を震わせているんです。
それが終わると父は必ずトイレへ行きます。
父がトイレに行ったあとを見ると必ず枕元にティッシュの箱が置いてあるんです。
その意味は高校生になってようやくわかりました。
時には父がお風呂に入っているときもあり、「美佐子、、」と母の名前を呼んでいるのです。
そんな父と初めて関係を持ったきっかけは私の寝相の悪さでした。
ある晩、私の寝相の悪さからベッドから落ちてしまったのです。
父と母が結婚した時から寝ているダブルベッドでした。
しかも寒い夜で父が突然起きて落ちた私を助けてくれました。
「馬鹿だな、貴美子は。もっともっとお父さんの方へ寄りなさい。」と言ってくれた父を見ると反対に父が落ちそうなくらい端に行っていました。
反対に私の方を見るとシングルベッド一つ分くらい空いているんです。
それでも父は「寒くないか。」と私の体に布団を掛けてくれるんです。
「お父さん、ありがとう。」私はそう言いながら父に抱き付いていました。
いつも寝るときはブラジャーなんかしていなく素肌の上からパジャマなんです。
抱き付いた時ふと父の股間に触れてしまいました。
そこには硬くなった物がありました。
「き、貴美子、これは、、」
「いいの、時々お父さんがお母さんの名前を呼んでいるの知っていたから。」
「貴美子、、」
「お父さん、私じゃダメ。私、お母さんの代わり出来ない?」と、言い出していました。
家の中ではいつも私に気を使ってくれる父でした。
私はそう言いながら父の背中に顔を付け、手で父の硬い物を握っていました。
父は顔だけを私の方に向け「貴美子、いいのか。」と聞いてきました。
私は父の背中に付けた頭を縦に振っていました。
その夜、父と私が結ばれたのです。
今から思うと父は一度も拒否をせず、たぶん私の体に性的欲求を求めていたんだと思います。
そのきっかけが私がベッドから落ちることだったとは。
父と向き合い布団の中でパジャマのボタンを一つ一つ外されていきました。
すべて外されると前を大きく広げられ父が重なってきました。
初めて父にキスをされたときには目をきつく閉じていました。
そしてだんだん体に力が抜けていったのです。
父が布団の中の潜り私の体中を愛撫してきました。
その時のことはあまり覚えていないのですが、再び父が私の前に顔を見せたときには私も父も裸になっていました。
「貴美子、本当にいいんだね。」と聞かれたときには、これで私も処女じゃないんだと思ってしまいました。
友達に中には彼に処女をあげた人もたくさんいるんですが、父に処女をあげる人は私だけかなと思ってしまいました。
高校2年、17歳の冬でした。
父の大きな物が私の中に入って来たのは。
あれから3年、今年私も成人式をあげました。
今は地元の会社で働いています。
もちろん父と一緒に暮らしています。
働き出して彼ができたのですがすぐに別れてしまいました。
父が厳しいということではなく父以上の彼が現れないんです。
今でも父と一緒に寝ていて週末には父とエッチもしています。
今でも父しか知りません。休みの日は父と買い物に行ったり映画を見に行ったり、帰りにたまに食事をしてラブホテルにも連れて行ってくれます。
父と初めて結ばれてから、私のほうから父と一緒にお風呂にも入るようになりました。
今ではエッチがない夜も二人でお風呂に入るようにしています。
だって父の体を洗うのが好きになってしまったから。





28
2017/01/20 08:37:08 (IaGdb2y3)
私は30才のとき、6才になる息子を連れ、離婚しました。
離婚理由は旦那の浮気でした。
生活環境が激変して、大変なはずの息子は、自分が出来る手伝いを率先してやってくれる、優しい子でした。
中学になると、家事のかなりの部分を、私は息子に頼るようになってました。
私に心配をかけさせないためか、ずば抜けてと言うわけではないですが、学校の成績もまずまずでした。
私が息子の見方に変化が起きたのは、息子が高校生になってからでした。
仕事が終わって帰宅途中、私は偶然、同じく帰宅途中の息子を見かけました。
女の子と二人で歩いてました。
「彼女なのかしら」
私は思いました。
「いずれは誰か女の子を見つけ、私の元から去っていくんだ」
私の心には嫉妬心みたいな炎が、ぽっとついてました。
その前に高校卒業と同時に、私の元を去っていくかもしれない、そうも思いました。
でも息子はそうしませんでした。
学校の成績もそこそこいいのに、息子は私に負担かけたくない理由から、地元に就職という道を選んだのです。
「あぁ、まだ息子との生活が続けられる」
私は凄く安堵してました。
でもついに、私が恐れていたことが起きました。
私が50才、息子が26才のときです。
息子は、彼女と結婚したいと、その彼女を連れてきました。
息子より一つ下の25才、可愛らしいお嬢さんで、AKBとかのアイドルグループに入れるんじゃないかってくらい、しかも今時の女の子っぽくない、礼儀正しいしっかりした女の子でした。
女の私から見ても申し分ない、でも私の心は複雑でした。
「あぁついに私の元を去っていく」
「息子を彼女に持っていかれる」
「でもあの彼女なら仕方ないか」
嫉妬という炎を自ら燃やしては、仕方ない諦めるという冷水を自ら掛ける、そんな日を過ごしていました。
そんなとき、息子が私に旅行に行かないかと誘ってきました。
今まで苦労かけたからと、費用は息子持ち、私はその息子の気持ちに感激し、一緒に二泊の旅行に行くことになりました。
観光地を巡り、一泊目の旅館での出来事でした。
息子は離婚後、一生懸命働いて、育ててくれた感謝の言葉を並べてくれました。
気持ちが緩み、感涙に私は崩れそうになりました。
息子はそれでもまだ、感謝の気持ちを言葉で表してました。
全身の力が抜け、もう自分の体を支えることも出来なくなったとき、息子が傍らに寄ってきて、私の肩を支えてくれました。
29
2017/01/17 22:26:49 (BhxJoibP)
私が妹に対して1度だけスケベな気持ちを抱いた時の話を
しますね。 子供の頃、その事があるまで女の子の
オッパイやマンコにはそれほど興味は有りませんでした。

友人達が「お前、妹居るからマンコ見た事あるんだろ?
   いいなァ」
そんな事を言われてもそんなに見たいとも思わなかったし、
風呂に一緒に入ったりした時もなんとなく目を背けていた
ような気がします。

私が小学校5年生、妹は3年生の時の事です。
妹が大声で「おにいちゃん、助けて! イタっ!
  痛いよ! 痛いよ〜っ!」そう言いながら
私の方に草むらを走ってきました。

「どうしたっ?」私が聞くと
「ハチがいっぱい! たくさん刺された〜!」
見ると髪の毛の中と手首それと太腿を刺されて
いました。

私は母に言おうと思い、すぐに家に連れて帰った
のですが、母は留守でした。
そして妹の内腿にはなんと針が刺さった状態で
動けなくなったハチが付いていました。

「キャー! おにいちゃん、取って!早く!早くっ」」
妹も私もパニックです。ティッシュを何枚も重ね
ハチを掴み取る事になんとか成功しました。よく見ると
針らしきものが皮膚に残っています。 

私は毛抜きを使ってこの針を抜きました。
そこは腫れていてかなり痛そうです。
「とりあえず毒を吸い出さなきゃ」TVかなにかで
観たのか、そんなウソの知識が頭に入ってました。

泣いている妹のスカートを脱がし、そこに口を付け、
本気で毒を吸い出そうとしました。この時までは。
私は必死で太腿に吸い付いているうちに妹のマンコを
パンツ越しとはいえ触っている事に気が付き、
その柔らかさにビックリしてしまいました。

「初めて触ったけどこんなに柔らかかったのか…」
私はハチの毒なんかどうでもよくなってしまいました。
「おい、早くパンツも脱げっ!」私がそう言うと
妹は何も聞かずにパンツも脱ぎました。

私は毒を吸い出しながら(実際には何も吸い出されていない)
超至近距離のマンコを横目で観察し、右手は妹のヒザ、左手は
ワレメを抑えるふりをして、感触を楽しみました。

「もう毒、出たかなぁ?」妹は心配そうに言いました。
「たぶん大丈夫だと思うよ」私がそう言うと妹は
「おにいちゃん、毒飲んじゃったんじゃない? 平気かな?」
そんな心配をしていました。

その時点でノーパンで大股開き、この時、妹に初めて
勃起してしまい、その後もナントか妹のマンコを
見る事が出来ないかと過ごしていましたが、
だんだん年頃の娘になって、パンツすら見る事が困難に
なってしまいました。

たったこれだけの事なんですが、あれから10年近く
過ぎてもあの妹の秘所が忘れる事が出来ず一人思い出し
オカズにしています。
今なら隣にあったマンコに口を付けてそっちを
吸っていた事でしょう(笑)

たまに顔を合わせる妹はあの一件を忘れている
はずがありません。
「そういえば、なんであの時パンツも
  脱がされたんだろ?」
こう聞かれる事を恐れているバカ兄貴です。


誰かに話したかったけど、仲の良い友人にも
出来る話じゃありません。 ここが有ってよかった。
読んで頂き有難う御座いました。





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