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オカンとエッチ

投稿者:マサキ ◆/Uy41xpMg6
削除依頼
2017/01/13 05:54:20 (y8/KTPUB)
はじめまして。マサキ22才です。
いわゆる近親相姦ってやつを始めて振り返ってみました。
いろいろあって、過去を振り返る機会に出くわして、自分の事をどっかで晒してみたいと思い、こちらを利用した。
で、近親相姦の始まりはというと…。
ある夜。親父に散々中出しされてくたばってるオカンを見て、勃起したのが始まり。
最初は親父が寝てる間に、オカンのオッパイを舐めだけ。
それからは早かった。親父とオカンに毎日見せられてきた通りに、勃起したチンポをオカンのマンコに入れて腰を振ってみる。
今思うと気持ち悪いけど、親父の精子でヌルヌルしてオカンのマンコが気持ちよくて仕方なかった。
親父に見つかったこともあったけど、ケラケラ笑って見てはオカンになんか言ってただけ。
それでガキながらに思ったわけだ。親父公認だって。親父が遊び半分で俺もセックスに混ぜた。
中2の頃なんて、親父が帰ってくるまでオカンを好きにできた。最高に幸せだった。
オカンから俺のチンポを求めてくるときもあった。
そんなこんなで、最初の近親相姦はオカンが相手だった。俺の性欲は変わらないから毎日パコった。日課だった。
オカンとのセックスが楽しくてしょうがなかった。








11
2017/01/11 16:18:26 (xv58YjX1)
俺が中学3年の時の話。

俺には2コ上の姉がいた。姉は中学〜高校と、かなりモテるほうのタイプで、俺はいつも子供の頃から、「お前のねーちゃん、かわいいよなー」って言われて育った。

そして俺の家の事も話しておきたいんだけど、俺の家はけっして裕福。。とはいえない家だった。かと言って極貧っていうわけでもない。

普通の家庭が、3階建ての建売住宅か、マンションに住んでいるとすれば、俺の家は、木造2階縦の借家。そんな感じだった。

玄関をはいって1階スペースは、殆どオヤジとオカンの空間となっており、俺と姉は生まれたときからずっと2階で学習机を並べ、ずっと共同の部屋で生活をしていた。

中学3年の俺には、別にそこまで苦痛ではなかったが、高校2年の姉には、友達も呼べないし、引越ししたい。という希望があったようだ。

そんな家庭環境だから、俺は姉の事をなんでも知っていたし、向こうも俺の事はなんでも知っていたと思う。男目線でいえば、姉の生理周期もしっていたし、姉のつけてる下着も全種類しっていた。むろん、ガサツな性格も、また面倒見のいい性格も全てしっていた。

そんな生活なものだから、正直、俺と姉との間にはプライベートなんていう言葉はなかった。普通の世間の姉様は、思春期になれば、「洗濯物を一緒にしないで」 とか 「パンツ類は部屋で干してよ」 とか言い出すようだが、俺の姉に限ってはそういうものはなかった。むしろ、同級生から俺のベランダを覗かれ、「ねーちゃん、昨日ピンクのパンツはいてた?」と言われることもあり、俺のほうが、「下着くらい部屋でほせよ」といっていた始末であった。

また、姉はトイレに入れば、普通に姉貴の生理ナプキンとか箱に捨ててたし、風呂に入れば姉貴は平気でオシッコ跡つけたパンツを脱ぎ捨てていた。

また、俺が風呂入ってる時に、「早く出ろよ。友達のとこいくんだから」と俺が(さすがに俺が小学生の時だが)風呂に入ってるのに、胸をふくらませ、軽く陰毛生やした姉が入ってきて俺は風呂から追い出された事もあった。

部屋ではパンチラなんて当たり前。Tシャツから浮き出る乳首ポッチなんて見飽きるくらい見た。それが俺と姉との関係だった。

そんな俺が中学3年の時、自分自身が、想像をしてなかったくら、「シスコン」あることを思い知らされる事になる。もちろん当時はシスコンなんて言葉もなかったので、それが、弟として当たり前の感情。くらいに思っていたが。

それは、姉に彼氏ができた。という話を母親から聞いたのである。俺は「ふーん。そうなん」くらいに回答していたと思うが、かなりショックだった。

なにが、どういう理由でショックなのかわからないのだ。しかし、どんよりと欝のような、いやーな脳波が俺を支配してくるのだった。

簡単に言えば、ねーちゃんをとられた。 っていう、漠然とした気持ちだったのであるまいか。

そして、俺の不安は的中した。それ以来、姉は俺に対してなんの構ってくることもなく、ずっと携帯電話で彼氏とメールをし、俺に対しては、むしろかなり冷たくなった。というのがある。

俺は最初の方、ずっと我慢をしていたし、そもそもなぜ我慢なんてしなければならなったのか。姉の交際を禁止させる権限もないし、それを言えば、逆にシスコン的感情がバレそうで、何も言えなくなっていた。

どうせ、高校生の付き合いなんて、手つないだり、どっか遊びいったりするくらいだろう。 って思ってた。なんだかうまく説明できないが、俺は姉がずっと処女でいてほしい。と思ってたところがある。

しかし、俺は交際1ヶ月目くらいに、見てはいけないものを見てしまうことになる。

それは姉が小学校からの親友。と読んでいる、友人チカとのスカイプの会話記録である。

スカイプメッセージにはこう書いてあった。

チカ:うそーんw めちゃびっくりーww ヤったんやー? で、どうやった? 最初は痛いもんなん?ww

姉:うーんw 痛いのは痛いかなw でも、相手が相手だから、、ま、いっかw ってのもあるんだけどねーw

チカ;どういう状況で?詳しく聞きたいww

姉:くわしくってwww ただ彼氏の家にいたら、そのまま〜〜〜って感じw 

チカ:フェラとかした?ww

姉:一応・・www 

チカ:どやった?

姉:最後までとかはなかったかな。すぐいれるみたいな感じだったから。

チカ:で、最初ですぐはいったん?w

姉:うん。はいったよー。かなり激痛でしたがwwww 

チカ:まじかーw

という会話記録があったのだ。それより先の会話記録は抹消されており、姉がそもそも、このチカとはこういった際どい話をするから、定期的に消してたんだと思う。ただ、この会話は消し忘れってとこかもしれない。

俺はそれを見てしまい、、予感してた不安の爆弾が、爆発したような感じになった。そして、この文章はなにか姉がチカをからかっているだけで、実際にはなにもしないでいてほしい。という、シスコン根性が出てきていた。

そんな中、姉と俺との共同生活は続くわけであり、姉はいつもみたいにデニミニはいて布団に寝転んで漫画を読んでた。

俺はその時ばかりは様子が違った。

姉がはいてる水色の綿のパンツの下は、もう男がアレを挿入したアソコになっているんだろうか。と疑問に考えていた。

俺に対し冷たくなってる姉は、「なに見てんだよ」とスカートの上にタオルケットをのせて隠した。以前の姉はそんな事をするような奴じゃなかった。

そして俺は、「なにもみてねーよ。変態野郎」と俺は言ったのだった。そして姉は、「今、なんっていった?」と俺に詰め寄ってきたのである。

俺は「ただ、変態野郎っていっただけだよ」というと、姉は「なにが変態なのさ」と言ってくる。

俺は、言わなくてもいいのに、、「チカとのスカイプ、見てしまってさ。どこの馬の骨ともわからん男と不純異性交遊やってんだっけ?」と俺はなぜ姉をそこまでにくまないといけないのか、そんなセリフを出してしまった。

姉は、「何勝手に見てんだよ!」とそれに逆上し、俺に対し、さっきまで読んでいた分厚い少女コミックの月刊誌を投げつけ、しかも見事に俺の眉間にクリーンヒットした。

俺はその衝撃で、なにかプチと脳内で切れる音がし(実際には音なんてしてないけどwww)しばらく怒りの感情をチャージしていた。

様子が変だ。って姉も思ったのかもしれない。そのまま姉は部屋を出て1階に降りようとしたとき、、俺はドアを開けようとする姉貴の背後から、そのまま腰を抱きしめ、ベッドに押し倒してしまった。

別にレイプしてやろうと思ったわけじゃない。ただ、姉貴は女だから殴れないし、けることもできないから、攻撃する。といえば、押したり、軽く投げたりする事しかできないから、そうしただけ。

そうすると姉は俺に蹴りを繰り出してきて、その蹴りも見事に俺のアゴにクリーンヒットした。

そこで初めて、俺は切れてはいけない脳神経が、完全にキレた。

でも俺は「なぐっちゃいけない」というのがあったから、どうやって相手に思い知らせてやろうか。って思ったら、結局、レイプまがいの事しか思いつかなかった。

といっても入れてやろうとか、フェラさせてやろうとか、そういうのじゃない。パンツ脱がして、指いれて処女か確かめてやろう。くらいのものだった。

俺はこっちを見ている姉をみてしばらく静止し、、そのあとすぐに、がばっつ!!!!!って攻撃を開始した。

姉のデニミニの中に両手を突っ込み、姉が俺の頭を枕ではたいてきたりするのも無視し、ひたすらパンツを脱がせることに集中した。

姉貴のパンツはすぐに膝くらいまで下ろされ、、俺には毛のはえたアソコが見えた。姉は「なんだよてめーー!!!」とかいいながら、あいかわらず足をジタバタさせて俺の頭を殴っていた。

俺は殴られても殴られても、姉貴のパンツを脱がすことを考え、、そして姉貴のパンツをやっと片足から脱がすことができた。そしてその後直ぐに、俺は処女か確かめるために、俺にとっても人生初めての女性器に指をいれようとした。

適当に指をグリグリやっていると、一部、入口のように奥行がある部分があり、そこに俺は指をいれると、なんのこともない。スムーズに奥まで入っていったのだった。そして奥は濡れていた。

姉貴は「やめろ!!!><」 って音量は大きくないが、悲鳴のようなオクターブの声をあげ、(おそらく下から両親があがってこられるのも、姉としては困ったのだろう)

指をいれる俺の手首をつかんで、無理やり指を外そうとしていた。しかし、いくら2歳離れているといっても、俺は男であり、相手は女の細身である。俺の力には叶うことはない。俺は野球部だったし。

姉としてはどうあがいても、中にいれられた指を取り出す事はできなかった。

俺は中のネトネトというか、柔らかい肉の壁の感覚も、俺にとっては新鮮なものであり、俺は中をかき回した。AVのように。

姉は「いたいから!!!」とかいっているが、痛そうな事はしてないと思った。別に爪を立ててる訳でもないし、左右に強引に広げようとしている訳でもない。ただ、中にある空間を指でぐるぐる回しているだけだたから。

ただ俺が気になったのは、この空間はどれだけ指が入るのかな。っていうのはあった。そして俺は試しに指を二本いれてみて、また中を回転させるように指先を動かしたのだった。

姉は、「はああああ・・・><」 (けっしてあえぎ声ではない。なにか、ショックで、ナヨナヨナヨ・・・ってしぼんでいくような声)をだし、、その場でうずくまった。そして抵抗もなくなった。

姉貴としては、もう無抵抗になったほうが、弟の攻めの熱も冷めて、やめてくれると思ったのかもしれない。だが、俺は姉をこらしめる。っていう意味もあったけど、初めての女性器というものにも興味は深々だった。

姉がうごかなくなったのをいいことに、俺はしばらく姉貴の中を指でかきまわしたり、クリらへんをさわったりしていた。

姉はベッドに顔を押し付け、ひたすら耐えるだけのモードになっていた。もしかしたら泣いていたのかもしれない。

ただ俺は理性というものが完全にふっとんでいた。最初から姉にいれるつもりなんてなかったし、俺も入れたこともなかったので、「入れたい」という願望はなかったはずなのだが、この背徳的な流れに俺自身が、俺の行動によって支配され、入れるつもりもないのに、俺は自分の陰部を出していた。

姉はベッドに顔をうずめていたのできがついてなかった。うつぶせに寝て、片足だけを広げている(広げさせられてる)状態だった。

俺はこんなに簡単に指が二本もはいるなら、簡単に俺のアレも入ると思っていた。そして俺は姉につめより、自分の陰部を姉のアソコに押し当てた瞬間、姉は「ひゃ!!!!」と起き上がり、、ベッドの壁に背中を付く様に、俺にM字開脚してきた。

俺は(このほうが入れやすいかも)と思い、さらに姉に詰め寄り、、、姉が「やめてやめてやめてええええ!!!!!!」って入ろうと、姉のアソコにくっついている俺の陰部を見ながら叫びだし(本気で)

さらに、姉の中に俺の陰部が半分くらい入ったときに、「いやあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」って全開で叫びだしたのだった。すると、階段の音がドンドンドンドン!!!!!なんやなんや!!!! ってオヤジが上がってきた。俺はすぐ横の布団で自分の下半身を隠し、、姉貴は正座し、姿勢を改めた。

オヤジが「なんや?!!」ってドアを開けると、姉貴は「あww ごめんーw ○○が冗談でパンツ脱がしてきたからwwwww」 と、ベッドの横に転がってるパンツが目に入ったのか、すぐさまそういう言い訳をした。

オヤジは「なにやっとんや!」と俺の頭をはたき、そのまま下に降りていった。

姉貴は「やばかった。。」というと、その姉貴があれだけ嫌だって叫んでたのに、俺をかばってくれたっていう機転に、俺は姉に頭があがらなくなり、、俺は自然と「ごめん」と声が出ていた。

姉は、「お前、どうかしてるぞ」と捨てセリフを吐き、脱がされたパンツをまた履き直した。

それ以来、俺は姉にどうこう。っていう事はなくなった。姉貴も彼氏とうまくいってるようだった。それから半年たたないうちに、俺たち家族は、やっとまともなそれぞれ部屋のある家に引越し、なおさら姉貴との生活に鑑賞する事もなくなった。

ただ、姉貴の性格はなにも変わっておらず、あいかわらずトイレには生理ナプキンとかも置いてるし、洗濯機にはパンツとかもおいていた。

ただ、パンツには、今までになかった透明な汁が凝固した物体が付着する事が多くなっていた。

そして姉貴は1年してその彼氏と別れたが、彼氏と別れると同時に、その透明な汁の凝固もなくなってしまった。

以上。



12
2017/01/11 10:36:54 (b/Mg.Twc)
私は23歳兄は31歳です、私は母親に似たのか小柄です、胸は無いけですど女の娘に見えます。兄は体格がいいので正反です。ある日私が風呂に入っていると兄が入って来ました、たまにはいいだろうって広くはない浴室に大人が二人です兄が私のちんぽを握って出してやろうかと言うので、何言ってるのというとお前可愛いからと可笑しな事言うんですよ逆らえないのでそのまま射精してしまいましたけど兄は抱きしめて来ました、あっ両親と胸がドキドキ姉は3年前交通事故で他界してます。風呂から出ると裸のまま姉の部屋に連れて行かれ姉の化粧品でメイクしてくれ増した。その時の驚きまるで別人綺麗な女の子が居るみたい、胸がドキドキして興奮タンスを開けると色鮮やかな下着が兄が居るのに夢中になってピンクのパンティとブラジャーを着けキャミソール兄が後ろにたち、やっぱり可愛いと思ってたと、満男じゃ駄目だからこれからはみちるになるんだと名前を付けてくれ。兄のことは前から好きでしたので。
はい解りましたこれからはみちるですと返事をしました。女装するって女の子になるんだと思いますだって女言葉になるんだと。
みちるは俺の嫁になるんだよって優しく肩を抱きしめキスしてくれたの、嬉しくて涙が

下着のままお姫様抱っこでベッドに、みちる今夜は初夜だ可愛いがってあげるよって
貴方優しくしてねと言うとキス抱きしめてみちる愛してる暖暖暖
もう主人と呼んでもいいですよね暖
みちるはちんぽしゃぶった事あるって聞くので、ないですよ〜と応えました。じゃあ練習だ俺のを加えてみてと私の口に当ててきます、口開けて舌でぺろりと舐めくわえると少し腰を動かし奥まで入れてきます、息苦しいけど何か変です。。。


13
2017/01/11 09:46:17 (ZgTLgKW8)
これは本当に今だから話せるんです…
時々、出張先の電話の家などで見ず知らずの女性相手に話したことはありますが、周囲の人間には誰にも話したことはありません。

もうずいぶん昔の話です。
18になって車の免許を取得しに、かなり遠くの町の教習所の合宿に行きました…ちょうど、教習所の改築工事で一時閉鎖の前だっただけに、最後のグループでした。そのせいか生徒数がやけに少ない。
結局、途中からは男の生徒は二人に。元々相部屋の同い年の男でした。

(しばらく意にそぐわない展開になるかもしれません。無理には読まないでください。)

この男というか少年…ボーイッシュなタイプの子で、華奢な体つきやふるまいから、見ようによっては少女。本当にアレが付いてるのか疑いたくなる。
私はあくまでノンケですが、いってみれば盛りのついた時期に禁欲生活を強いられている訳ですから、不本意ながらもこの少年がだんだんと魅力的に見えてくる。しかも困った事に向こうはもっとその気っぽい!
なんとなく、雰囲気の流れみたいな感じで、お互いを慰めるようになってしまいました…

正直、オナニーはずっと我慢してました。
それだけに、何かが弾けてしまった。
最初は風呂場で手コキでイキました…それが顔射になってしまったんですが、その時の彼の恍惚的な表情を見ていたら、自分でも押さえきれない衝動が沸き起こり、自分から彼に襲いかかっていた。
女に前戯を施すように全身を舐めまくり、しまいには竿も頬張っていた。彼は私の事を好きだったと言いながら、私の口にザーメンを噴射した。本当に噴射という表現がぴったりな射精だった。
男のザーメンを初めて飲んだ私は完全に吹っ切った感になり、部屋に戻ると彼の顔に股がりフェラチオさせた!
それからはぶっとおしで抱きあった…素面に戻ってしまうのが恥ずかしくてたまらなかったのかも知れない。
それから残りの数日間は、二人になれば抱きあっていた。
服を着ていた記憶もないくらいに…
しかし、最後の一線だけは越えませんでした…

女子校でレズを経験した事のある女性からこんなことを聞いたことがあります。「卒業したら憑き物が落ちたように冷めた…」
私にはこの気持ちがよくわかりました…
私も最後の日に同じ気分を味わいましたから。
その渦中にいる時は、平気で「愛してるよ」とか言ってましたから。

本来ならこれっきりになるはずでした。
ところが想定外の事が起きてしまうのです。
無事に揃って合格し、帰りは迎えに来る彼の母親に途中まで送ってもらうことになっていたのですが、この母親がえらい美人な人なんです…
性は放っていましたが女には飢えていた。それもあったでしょうが、はっきり言って惚れました…
うしろに突き出たヒップに黒いストッキング…
それを見ただけで股間はパンパンでした。

その帰り道、彼の母親に食事をご馳走になり、結局は彼の家に一晩お世話になることになりました。
さっきまでは、早く帰って女を抱きたいと思っていたくせに現金なものです(当時は42の人妻と交際)…
もう一回でいいからこのママを抱きたい!車中はそれしか考えてなかった。それはずっと隣にいた彼にも気づかれていました。
家に着いて彼の部屋に入るなり、「ママいい?」と、いきなり聞かれました…「よすぎ!ちょうだい!」
昂りまくっていた私は遠慮もなにもなく白状していた。
彼は私が女性についてあれこれ言うのは平気らしいのだ。
「いや〜…本当に好み!抱きたい…むちゃくちゃ抱きたい!」
「ふ〜ん…熟女好きだったんだ…マザコンなの?」
彼は笑っていました。

「Eに聞いちゃった…おばさんも我慢できない…Sくん、今、たまってるでしょ?…そこにつけこむつもりだったんだよ、おばさん…」
このセリフは完全再現です。夕食後、風呂にあとから乱入してきた彼のママはこう言いました。裸でうしろから抱きつかれて…
(Eは彼の名)彼にばらされていた事は正直気になってました…
でもそれより関心があるのは彼のママのからだ!
まるで、誰かにとられるんじゃないかといわんばかりに、やけに焦ってからだを触って揉んで舐めた!
「僕の女になってください!」私はそう何度も叫んでいた。
自分の言葉にも陶酔してたんでしょう。彼女の腹にペニスが擦れるだけでイキそうになった。
「あ〜…もう出ちゃう…」思いっきり甘えた声を出すと、彼女は口にくわえてくれた。「一滴も残らず飲んでー!好き好き!出ちゃう…イクー!」
私は腰砕けになりながら射精した…

その時は、そこまで…
ただ、彼女が付き合うことを了承してくれたので、気分的には落ち着いていた…(旦那とは死別。資産家なのか、けっこういい家に住んでいた。)だから、からだ目当てというより恋愛感情もありました。
本気で妊娠させたいとすら思ってましたから…

でも、それもその日の夜中まででした…

一言でいえば、Eは私とママが付き合う事を黙認するような事を言いました…(そのかわり自分のことも抱け…そういうニュアンスなことも)
私にも依存はなかった。
風呂場でのことも当然わかっているようでした。

それで夜中…1時すぎくらいでしょうか。私はトイレに起きました。
横のベッドを見るとEの姿がない…
それでも私が部屋を出ました。
すると…彼のママの部屋から音が聞こえてきました…
激しい男女に息づかいでした…
!!E親子がセックスしてたんです…
…………!
扉はきっちり閉まっていたので二人の姿は見えません。
でもセックスしてるのは、途切れがちに漏れてくる会話と気配でわかりました…

この時の私の失望感…
ちょっと言い表せないくらいです。
それと羞恥心もあった。
私は絶対に音をたてないぞと、向きになってその場を退散してトイレに…(一階にある遠い方に行った)

それでもペニスだけはものすごく硬く勃起していて、用をたすのに困るほどだった。

確かにちょっと浮世離れした妖しさのある親子だったと、冷静に分析している自分…と、同時に、あの母親をレイプしたくなってきた…
Eのアナルも貫いて犯してやろうと思った…
そういう事を考えた事が今までなかったので、妙に新鮮なアイデアに感じた…(どこかで騙されたような気分になっていたのでしょう)

部屋に戻ってからオナニーした…
ティッシュなど使わず、布団にザーメンをぶちまけた。

なんかどうでもいいような気分になってそのまま横になりました。

(支離滅裂な文章だなあ…)
くだらんレスはいらないです。
何人かの人達が、ちょっと感じるものがあれば、それでいいです。



14
2017/01/10 17:51:11 (FL792C.a)
僕は21歳。無職。
母は41歳。名前は美里。バツイチです。
二人で暮らしています。

母はハッキリ言って松嶋菜々子にそっくりです。
友人からも言われます。中には母のファンがいます。
町を歩いていても間違われて握手やサインを求められたことがあります。
身長的にも体形もほぼ同じで目元のほくろが無いぐらいです。
声も似ていますが母の方が少し低い声です。

そんな母は変態です。
しかもド淫乱でドМです。
僕は中学3年生の時から母を調教しています。

おもちゃ好きのは母いつでもマンコとアナルに仕込んで生活しています。
僕の命令です。

母はしゃぶるのが大好きです。
時間があればずっと僕のものをしゃぶっています。
朝の起床は必ずしゃぶって起こしてくれます。
関係を持つようになってから今に至るまで毎朝必ずしゃぶってくれます。
朝食中もテーブルの下でずっとしゃぶっています。
自宅を出る時も玄関で必ずしゃぶってから見送ってくれます。
帰宅時も汗で臭くなったチンポを喜びながらしゃぶって迎えてくれます。
夕食時は一緒に食べますが、そのあと時間が許される限りしゃぶってくれます。

母はオナニーが大好きです。
僕が見たいと言えばいつでもどこでもオナニーをしてくれます。
テーブルの上でオナニーをさせます。
僕は母のオナニーを見ながら食事をします。
事前に連絡を入れれば玄関でオナニーをしながら待ってくれます。
いつでもどこでもオナニーを見せてくれますが、僕が不在の日中も時間がある限りオナニーをして過ごしています。

母は僕がいつでも遊べるようにと下半身は裸です。
そのおかげで僕はいつでも母のマンコとアナルで遊ぶことができます。
家事中は母の背後から舐めたりおもちゃで遊んで何度も逝かせます。
時にはそのまま犯します。
母はどんな時でも感じて逝きながら家事に励みます。
僕が手を出さないときはおもちゃを仕込んで家事に励みます。

僕は母のマンコの味が好きでいつでまでも舐めれます。
母も舐められるのが好きで僕の気の済むまで舐めさせてくれます。
時には舐め合ったまま何時間も時間が過ぎます。

母は自分の排泄姿も見せてくれます。
これは母自身が僕に見てほしいと求めてきました。
昔から排泄姿を誰かに見られると興奮すると母が言うので見てあげました。
最初はトイレでオシッコでした。
そのままウンチを出そうとしました。
ですが便座の中が暗くて見えないことを僕が母に言うと母は僕を近くの公園に連れて行きました。
時間は早朝で人気のない茂みの中で母は下半身を脱ぎ捨てしゃがみ込みオシッコを出しました。
そのあと後ろに振り返り少しお尻を高くするとウンチを出しました。
出し終えた母が僕に振り返ると妙に色っぽい表情でした。
それから自宅の浴室でするようになりその都度僕は呼ばれます。
正直僕も母の排泄姿に興奮しますので喜んで見ますし僕から見せてほしいと求めようになりました。

ここからは僕が調教しました。
まず最初に母のアナル処女を奪いました。
関係が始まって1年が過ぎたころの話です。
高校受験の合格祝いに許してくれました。
受験前にお願いしたら少し悩んだようですが承諾してくれました。
合格当日の夜にアナルセックスをさせてくれました。
それからほぼ毎日アナルセックスをしました。
二人ともハマってしまいました。
母も求めてくるようになりました。
家事中もアナルに太いバイブを突っ込んでやると腰を抜かし感じます。
バイブをマンコに刺したままアナルを犯してやると母は完全に快楽に狂います。
この時しか発しないような声を出します。これが何とも言えないぐらい興奮します。

母は僕の便器になってくれました。
いつものように浴室で母の排泄姿を鑑賞しているときのことでした。
僕がたまたま尿意を催しました。
そのことを母に伝えると母が見たいと言うのでそのまま見せてあげようと思いました。
ですがこの時僕はあることを思いつきました。そしてそのことをダメ元で母にお願いしてみました。
僕のオシッコを母に口で受けてほしいと言いました。
母は驚いて悩み始めましたがすぐに了承してくれました。
そして母は大きく口を開いてくれましたので僕は母の口に向かってオシッコを出しました。
あっという間に口の中にオシッコが溜まりジョロジョロと音が出始め母の口からはオシッコが溢れ流れてきました。
時折、母は喉をゴクッ!と音を立てて飲み込んでくれていました。
あとで聞いた話では母は過去に何度も男性のオシッコを飲んだことがあったとのことでした。
しかも母は男性のオシッコを飲むことが好きになっていたのでした。
僕からの要求に驚いたのでしたが反対にとてもうれしかったそうです。

次に僕のウンチを母に食べさせたいと思いました。
この時僕は母に質問しました。
食糞の経験はあるのか?と。
飲尿経験はあるどころか自ら飲みたいという母でしたので十分にあり得ると思いました。
僕の勘は当たりました。
やはり経験がありました。しかも母自身も欲する時があるとのことでした。
僕はその場で母に横たわるように指示しました。
母は素直に従い横たわった後、口を大きく開きました。慣れていました。
母の顔に跨り僕は思いっきり気張りました。
そして母の口の中に僕のウンチがはいりました。
しかも一気に口の中を埋め尽くしました。
僕は慌てて途中で止め母の顔から離れました。
母は笑顔で僕の顔を見ました。
そして手で口の中から僕のウンチを少々取り出しました。
そしてしばらく口の中で転がし噛みしがいて飲み込みました。
手に取ったウンチも口の中に入れ食べてしまいました。
そしてシャワーで口を濯ぎ美味しかったと言ってくれました。
それからの母は僕の排泄物を全て処理してくれるようになりました。
そのおかげで母はほぼ全裸で生活するようになりました。
僕は余程の急ぎでない限り母の口や顔にオシッコやウンチを出すようになりトイレを使うことはなくなりました。
急を要する時は母をトイレに呼び口で綺麗に舐めてくれます。
自宅でウォシュレットやトイレットペーパーを使うことは全くなくなりました。

こんな感じで母は僕の性処理便器として生きています。
大学受験に失敗した僕は無職で浪人生活を送っています。
受験勉強しているときでも母は机の下でしゃぶってくれたり横でオナニーショーをしてくれます。
僕が未だに浪人生活を送っているのは母が原因だと思います。

我が家は祖父のおかげで生活に困りません。
母はネットで自宅にて仕事をしていますので浪人生になった僕と毎日朝から深夜まで性の快楽生活を送っています。

僕のザーメンとオシッコとウンチを全て母に処理してもらっている僕は幸せです。
テレビで松嶋菜々子が出ていると興奮します。
母に伝えると母はすぐに応じてくれます。
僕も松嶋菜々子を性処理便器にしている気になります。





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