ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
2018/03/26 17:30:27 (VxkNG44W)
うちは母子家庭で、母は美容室を経営していて店の二階で暮らしています。
うちの店の真向かいにスナックがあり、ママさんの佳代子さんが僕の憧れの女性です。多分50代だと思います。
佳代子さんへの思いから熟女AVを見るようになりました。
最初は初撮り人妻的なAVを見て、お気に入りの女優さんは2本目も見ているのですが、熟女のAVって近親相姦の内容が多いじゃないですか?そんな近親相姦のAVを見ていることが母にバレてしまった時の夜に母から
「◯◯が私のこと一人の女として見ていることは嬉しい…でも少し考えさせて…」
急に言われて、慌てて全否定しました。しかし、否定すればするほど変な雰囲気になってしまい部屋に逃げました。
その日から母の様子が変わりました。
僕が風呂に入っていると、間違えたふりをして入ってきたり、派手なエッチな下着を着けるようになったり、僕に対してのボディータッチが増え、久しぶりに温泉旅行に誘われました。
先日、春休みに入ったので温泉旅行に行きました。
旅館に着きチェックインの時に母は家族風呂の予約をしました。
その時、直感で母とエッチするんだ!と解りました。
家族風呂の時間まで部屋で二人きりで、母はすっかりエッチモードで目を潤ませ僕を見つめていました。
「チューしよう〜」
と言いながらキスされました。何度もキスされ舌を絡ませられました。
「大丈夫!全部教えてあげるから…そのかわり絶対に秘密よ!これからは親子であると同時に恋人になるの!浮気は許さないから…」
そう言われました。
覚悟を決め家族風呂に行きました。
母が服を脱がしてくれました。
既にフル勃起しているチンポの先ペロリとひと舐めして
「先に入って…」
と言われました。
母も湯船に浸かりキスをしました。
身体も洗わず母に誘導され初69をしました。目の前にある母のオマンコを無我夢中で舐め、母の口内に射精しました。       つづく
11

義理の叔母(続き)

投稿者:龍次 ◆xdFOyLz4j2
削除依頼
2018/03/22 13:11:48 (Pg3KnO0S)
続きです
スレを分けます

「んっ」とちぃが小さく唸り 一瞬顔をしかめた
心なしか腰も引き気味に思える
俺はゆっくり ちぃの感触を味わいながら挿れていく
根元まで入った頃には ちぃの表情が 穏やかになっていた
「どうしたの?」と聞くと 「なんか 入って来た時 こじ開けられた感じがして」と言ったので
「処女みたいな事言うなぁ 久しぶりやからやない?」
「細いのしか知らんからかな」と言われた
ここで俺は再びゆっくり動きだした
ちぃの中は 狭くキツい上 数の子天井と言うのか ザラつきがある
時折中で 俺を締め付けてくる
『滅茶苦茶気持ちいい』というのが 本音だった
徐々に動きを早めていくと 動きに合わせるかの様に 喘ぎだした
喘ぎ声の間隔が短くなり 声のトーンが上がってくる
「あんっ あー凄い 奥に当たってる」と 首を左右に振りながら喘いでいる様子が 堪らなく可愛い
「あーんもっとぉ」と言いながら 「あぁー」と言いながら 脱力した
俺は構わず動いている
再びちぃが喘ぎだす
ちぃが3回目にイった位に 俺も射精感が襲ってきた
「ちぃ 俺もそろそろイクぞ」と声を掛けると 「…って そのまま一緒にイって」と言うので ギリギリまで動き 果てた
二人して肩で息をしている
ちぃの中から垂れてきた 俺の精液を指先で掬い ちぃの口元に塗り付けると 舌で口周りを嘗めとった
少し息が戻った頃 ちぃが俺の腕枕の上で うっとりした表情を浮かべながら
「凄かった あんな感じってあるんや」と言ってきた
「叔父も根がスケベやから 結構あったやろ」と言うと
「自分本位なだけやで 直ぐイクし」との事だった
『そりゃああれだけ気持ち良かったら 誰でも早いわ』と思ったが 「そうなんや」と答えておいた
「今度は私が」と ちぃが上に被さり キスをしてきた
首筋から舌で舐めながら 手はしっかり俺のモノを握っている
力加減を変えながら 握ったり シゴいたりしている
段々硬さが復帰し 程なくフル勃起状態に
ちぃは口に含み またもや絶妙な舌使いで 俺を攻めてくる
「あーこれ これがいいの」としゃぶるのを止めない
軽く射精感を感じたので 「ちぃ そのまま口に出そか?」と言うと 「飲ませて」と言うので ちぃの舌使いを堪能する事にした
やはり上手い と言うより ツボを心得ているようだ
暫くちぃの舌使いを味わっている内に 射精感を感じてきた
続きます
12

義理の叔母

投稿者:龍次 ◆xdFOyLz4j2
削除依頼
2018/03/21 14:04:35 (1Z5ZeM05)
今から三十年余りの 古い話
俺の母親は 六人兄弟の長女で 下に叔父が二人居る
次男の叔父が結婚したのが 俺が四歳の時だった
叔父より六歳歳下で 綺麗な人だ
俺より十七歳離れている
車の免許を取ったある夏 叔父から連絡があり 単身赴任先へ 叔母と娘を送って欲しいとの事だった
免許を取って間もない俺は 距離の長い運転が出来る事が嬉しく 二つ返事で了解した
程なくして 叔母から娘が部活で学校なので 帰り次第行くから 家で待って欲しいと連絡があった
叔母の家に行くと 掃除やら洗濯やらでバタバタしていた

テレビを見たりして居たんだが 暇を持て余していると 「そこのジグソーパズルやってみて」と言われた

まあ暇つぶしにはなるかと パズルをしていると 一段落付いたのか タオルで汗を拭きながら 叔母が隣に座って 「これがなかなか出来ない」と ピースを取って パズルを見ていた

「確かに手強い」と 叔母を見ると うっすら汗ばんだTシャツから ブラジャーが透けていた
俯き加減の胸元からは ブラジャーが見え 谷間も露わになっている
俺は対応に困り 再びパズルに熱中しようとしたが 今度は ピースを持つ手が伸び 腕に押し付けられる感じになった
流石に気まずく思い 顔を上げると 部屋干ししている 叔母の下着が目に付いた
叔母がそれに気付き 「下着に興味有るんや やっぱり男の子やね」とイタズラっぽく笑った
「偶々目に付いただけ そやけど派手やな」と返すと 「下着位はね」と言われた
「ところで 今彼女居るの?」と聞かれ「先月別れた」と言うと 「それでさっきから見てたんか」と言われた
「な訳あるか」と言ったものの 既に反勃ちで ズボンの上からも判る状態 説得力もなく流石に気まずい
「あんたまさか童貞?」と直球で聞いてきた
「流石にそれはない」と言ったら「ふーん」と笑ったように返された

「経験有るんや?」「何人位?」続け様に聞いてくる
「答え難い事聞いてくるんやな」と言うと 「そりゃあ小さい頃から知ってるからね」
何でも 叔母は21歳で結婚したが 初めてだったそうで 叔父しか知らないらしかった
「ちょっとあんたの見せて」と言うので それは不味いと言っていると 叔母がズボンの上から触ってきた
話をしている間に 収まってきていたが 触られた事で また反応してきた
続きます
13

祖母

投稿者:忠夫
削除依頼
2018/03/21 12:08:24 (R4p2Q0fv)
誰にも語らず、墓場まで持って行こうとしていた話なんです。
文章とかは下手くそでしょうが、良かったら読んで下さい。
少年時代、私は父子家庭でした。
小学四年の頃から、父の仕事の関係で、週末は電車で40分くらいの祖母の家で過ごすようになってました。
土曜、午前中で学校終わると、友達と遊んだりしてから夕方の電車に乗って祖母の家に、祖母は家で一人暮らしでした。
中学になってからは、部活の関係がないときだけ、週末祖母の家に行ってました。
現在みたいに携帯、スマホどころか、パソコンだって普及する前の時代、ビニ本と言って今の若い子にわかるかどうか、それを回し見てセンズリしていた時代です。
私が14才の時、祖母は62位でした。
祖母の家は田舎で、少し離れたとこに県道が通っていて、そこにビニ本自販機があって、友達と回し見するためのビニ本調達をしてました。
トタンの小屋にあるビニ本自販機は、これ買おうとそのボタン押しても、出てくる本は全然違うのが出てくる、そんな自販機でした。
一冊いくらだったかな?とにかく回し見仲間から金集め買う、あとその自販機の奥は雑木林で、時々ビニ本が捨てられてたりして、程度がいいやつを拾って持ち帰ったりしてました。
話、横道にそれました。
電車を降りて、ビニ本自販機に向かい買う、そしてから祖母の家に行くパターンでした。
「お帰り、ご飯の前にお風呂入りな」
祖母に言われて風呂に入る、入れ替わりで祖母が入る、祖母が入浴中に、回し見仲間で金出しあって買ったビニ本の品定め、購入役の特典でした。
表紙は若い女性のヌードだったのに、中身は中年、ページを進めていくうちにお年寄りになっていき、祖母とそう年が変わらないような人が、若い男性と絡み合う、そんな写真になっていて、私は祖母とダブらせていました。
今みたいなヘアヌードではないですから、その部分は黒く潰されてましたが、私は興奮しました。
最初、週末祖母の家に来ていた時は、祖母と一緒にお風呂入ってたのが、いつの間にか一緒ではなくなり、ビニ本見てるうちにまた祖母の裸を見たい、そう思ったんです。
田舎の古い家です。
風呂場の小窓から覗けるかな?所詮14才の浅はかな考え、外に出て、風呂場の方に回ると、小窓から湯気がフワフワしてて、台に乗ると簡単に覗けました。
ふくよかな祖母の裸に、見とれてました。
垂れてるけど大きいオッパイ、白いお尻、ビニ本では黒塗りされてる陰毛、生々しくて興奮しました。
覗いてるのがバレたらみっともない、そう思った私は、一通り見てすぐ退散、部屋に戻り、センズリ開始でした。
ビニ本お年寄りと祖母をダブらせてです。
長い時間見てたわけじゃないから、絶対バレてない、そう思ってました。
風呂から出た様子の祖母、普通ならそのまま夕食準備に台所のはずが、祖母の足音は一直線に私がいた部屋に向かって来てました。
慌てた私、ガラッ、襖を開けられ、ビニ本も下半身もしまうことが出来てないうちでした。
「忠夫、あんなのわからないと思うの?」
すっかりバレてました。
祖母は私の下半身を横目で見て、そしてビニ本を取り上げました。
「忠夫がそうゆう年なのはわかるし、自然なことだからいいの。でもね、コソコソ覗くなんていけないよ」
怒られる、恥ずかしいとビクビクしてました。
祖母の顔をまともに見れません。
「忠夫、こっち見なさい」
仁王立ちの祖母、怒りに満ちた顔してるんだろうと思いきや、意外と柔和な顔でした。
「忠夫、他の女の人ならそうはいかないけど、ばあちゃんの裸くらいなら、なんぼでも見せてやるから。コソコソしない。男らしく、みたいならみたい、堂々とお願いしなさい」
そう言って祖母は夕食の支度へと行きました。
ちょっと重苦しい、食卓の雰囲気でした。
二人で食器を片付けてるとき、私は先ほど言われた通り、お願いしてみました。
「ばあちゃん、見せてもらって、ほんとにいいの?お願いしていい?」
「なら、まず宿題片付けて来なさい」
持参した宿題を済ませ、祖母の寝室に行きました。
「宿題終わったか?」
「うん」
祖母は立ち上がると、着ていた物を脱ぎだしました。
「全部脱いだらいいか?」
「うん、お願い」
全裸になり、気をつけみたいな格好の祖母でした。
私も下半身を出し、センズリ開始してました。
ただ立ってる祖母に、座って足を開くようお願いしてみました。
ビニ本によくあるポーズです。
祖母は座ると、グワッと足を開きました。
ビニ本にあるポーズ以上でした。
黒塗りされてる部分を初めて見ました。
ヒラヒラしたのがペロンと左右はみ出てて、私は近寄ってよくよく見てました。
見たら今度は触りたくなるのが本能です。
「ばあちゃん、触ってもいい?」
「いいよ。けどここは無茶したら傷つくから、最初はばあちゃんのいう通りにな」
私は祖母に言われた通り、人差し指だけ立て、それを祖母は私の手首を取って、祖母の性器へと導きました。
ヒラヒラの間に人差し指の腹がめり込む、祖母は私の手首を掴み、それを前後左右に動かしました。
少ししてその手を離すと、祖母の性器と私の人差し指は、透明な糸を引いてました。
もう一度祖母は私の手首を取り、今度は人差し指を性器内へと導きました。
ヌルヌルで熱くて、出てきた人差し指全体、ヌルヌルした液に包まれてました。
次はオッパイ、触るから揉む、吸うや舐める、祖母は私のお願いを、ことごとく受け入れてくれました。
そこまできたら、もう最後のお願いです。
「ばあちゃん、エッチやらせて?お願い」
抱きつきました。
「そうか、そうか、わかった。ばあちゃんが忠夫、男にしてやるからな」
祖母は仰向けに寝ると、足を開き、左右のヒラヒラもろとも両手で性器を開き、入れるべき穴を示してくれました。
そこに自分の性器を押し当てるも、何回は外してしまいました。
「焦らんでいいから、ゆっくりとな」
少し深呼吸して、また押し込む、ヌル、ヌルルと入って行きました。
「ばあちゃん、気持ちいい」
「次は腰を動かすんだ」
祖母は両手を私の腰骨に添えると、いっちに、いっちに、みたいに腰を前後に動かすように、導いてくれました。
「どうだ?気持ちいいか?」
「うん、気持ちいい、もう出そうだよ」
「そうか、ばあちゃんも気持ちいいぞ。いつでも出していいからな」
「ばあちゃん、ばあちゃん、うっ!」
しばらく抱き合ってました。
祖母の柔らかい身体に包まれてました。
「忠夫、これでお前も男として第一歩踏み出したんだ」
祖母の身体から自分の身体を起こすと、祖母の優しい笑顔が見えました。
「ばあちゃん、ありがとう」
「でもな、ばあちゃんだからこれで(中に出したこと)構わないが、もっと若い人にはこれではいかんぞ?避妊、知ってるだろ?意に沿わない妊娠で傷付くのは女なんだ、わかるよな?」
「うん、わかるよ」
「あとな、これは絶対他に言うなよ?男として約束出来るか?」
「うん、わかってる」
「よしよし」
祖母は優しく頭を撫でてくれました。
「ところで忠夫、まだ足りないか?元気だぞ」
「まだしていい?」
「よし、今度は自分で動かして」
祖母は私を男として第一歩踏み出させたばかりか、何十歩何百歩も歩ませてくれました。
父は何度も祖母に同居を呼び掛けていました。
高校生のとき、私も祖母に同居呼び掛けました。
祖母とエッチしたとき、祖母はポツリと言いました。
「今が一番いいな。ヨボヨボになりそうなら一緒に住むか」
祖母の病気が発覚したのが、高校出て私が社会人一年目でした。
ふくよかだった祖母は、みるみる痩せていきました。
社会人二年目、成人式、オーダーメイドのスーツ姿で祖母の病室に見舞いました。
「まさしく孫に(馬子)衣装だね」
看護婦さんや同室の方々を笑わせてました。
式が終わり、同級会出席のためスーツ姿から着替えに家に帰宅したら、玄関に一枚手紙があり、父からでした。
容態急変、すぐ来い、でした。
とにかく、まだ携帯とかない時代ですから、同級会会場に電話して行けない旨を言付けして、病院に急ぎました。
でも間に合いませんでした。 
父と比較的近くに住んでいた親戚が見とりました。
祖母の最後の言葉を親戚の方から聞かされました。
「忠夫が立派な男になった。安心した」
私を男にしたのは、間違いなく祖母です。
14才から社会人になる前、18才まで、エッチ含むいろんな部分で教わり、鍛えられました。
会社の倒産、妻の浮気による離婚、私も様々な挫折を経験しましたが、下を向かずに生きてきて、今家庭をきちんと築けているのは祖母のおかげだと思ってます。
最後に祖母とエッチなエピソードを一つ。
高校二年夏、お盆もあって部活休みで三日間ほど祖母の家に滞在しました。
祖母の家につくなり言われました。
「ばあちゃんの年、考えてな?忠夫も三連投は考えてないと思うけど」


14

コレって 計画的?

投稿者:美奈子 ◆E28BP8VlDA
削除依頼
2018/03/14 14:23:49 (RvAGywRO)
私は42歳の美奈子、主人は四年前に仕事中の事故で亡くなり
現在は、16歳になった一人息子と二人で暮らして居ます。
生前の主人とはお互いにHは大好きな方だったので、色々な思考を取り入れて
遣ってました!
お外でのプチ露出や、SM的な事なども遣ってました!
急に主人が居なくなった後は、金銭面には苦労は無かったけど 息子との暮らしに
一生懸命でした、一年ほど前から気持ちにも余裕が出来て来ると 次第に身体のモヤモヤが!
まだまだ身体は女です、主人との頃の事を思い出しては一人で癒してましたが 欲求が!
そんな時に、見てしまった息子のオナニーの光景に目が奪われたました!
いつの間にか、子供だと思っていた息子の おチンチンは主人のモノと同じ
いや、主人のモノよりも大きく見えました!
その日から、息子の事が気になり始めて 息子が居ない時に部屋の中を見たりしてると
以前、何故か無くなっていた私のショーツが机の引き出しに入ってました!
ショーツの大事な所は、たぶん息子のザーメンだと思います。
その他には、Hな雑誌で全て熟女物で 中には 近親相姦の物まで有りました。
その頃から、私も此方のサイトを見る様になって 色々と見てる内に息子を意識する様に
息子が帰って来ると、長い時間 部屋から出て来ない時には そっと行っては中の様子を
伺ってます。
夜に、そっと行くと部屋のドアを少し開けて殆ど毎日の様にオナニーを遣ってます!
見た後は、私も自分の部屋で故意にドアを少し開けてオナニーを遣ってます!
今年に入ってからは、息子が覗いて居るのは気付いてました!
そして昨夜、遂に 私がオナニーを遣ってる時に息子が全裸で自分のおチンチンを扱きながら
部屋の中に入って来ました!
私は何の抵抗もする事は無く、直ぐに息子の大きく反り上がったおチンチンを口で咥えて
ふぇらを遣って挙げました!
その後は、息子に教える様にして結ばれました! やっぱり若い男の子は凄かったです!
一度や二度出しても、直ぐにまた勃起して最後は私の方が逝き捲くって
放心状態になってしまって、眠り込んでしまいました。
いつかは こうなると思ってました! その為に 婦人科に行って 避妊薬を処方して貰って
服用してましたので、たぶん 息子が帰宅すると また…
15
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕