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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/06/24 20:05:17 (8rsGLEaG)

このお話は、去年他界した母親との思い出話しです。
※初めての投稿のため、乱文や誤字で読みにくいと思います。

家族構成は、工場に勤める酒癖が悪い父親と、介護福祉の仕事をする物静かな母親、両親の顔色を伺う自分の三人家族。

父親は酒を飲むと暴力まではいかないが、母親に暴言を発し、仕事などのストレスを発散する父親でした。

そんな父親の暴言を母親は、反論もせず黙って聞いており、時折笑みを浮かべるような変わった母親です。

私はそんな母親を見ながら、なぜ言い返さないのか、なぜ嬉しそうな顔をするのか、不思議で仕方がありませんでした。

そんななか、小学生のころ夜中に喉が乾いたので1階に降りようとすると、リビングから母親の呻き声が聞こえてきました。
覗いて見ると、裸で四つんば姿になった母親がそこにいました。
母親は父親に髪の毛を引っ張られながら「もっとお願いします。」「気持ちいいです。」などを言わされ繰り返し叫んでいました。
そして父から離れたと思うと、父のチンポを舐め始め「美味しいです。固くて…美味しいです。」
「また入れて下さい。和恵のオマンコに入れて下さい。」と両手を付きお願いしていました。

それを見た僕は、友達と見たAVが頭をよぎり、見てはいけないもの…けどもっと見たい、もっと知りたいという思いがわいてきたのを覚えてます。
時間で言うと…5分ぐらい見続けましたが、見つかったらとんでもないことになると子供ながらに思い自分の部屋に戻りました。

ただ普段から子供部屋の隣にある寝室から、夜中に物音や呻き声、電子音的な音が聞こえてはいました。

中学の頃には、両親の性行為が聞きたくコップを反対にしたり、雑貨屋で買った聴診器を壁に当て、喘ぎ声を聞き母親が苛められてる姿を想像しながらオナニーを繰り返してました。

高校の頃には、母親の顔写真でアイコラを作り、夜中に洗濯機にある下着を自分の部屋に持ち運び、聴診器を壁に当て母の喘ぎ声を聞きながら毎日オナニーをしていました。

高校3年の頃には、中古で買ったビデオカメラを脱衣場に仕込み、母親の入浴前後の裸を録画し、その日にはいていた下着を舐めながらオナニーをするのが日課になっていました。

そして大学二年の頃に、57才の若さで父が他界し46才になった母と二人きりの生活を送るようになりました。
またそのころには、母の体に触りたい、色々なところを舐めてみたい、舐められてみたいという思いが強く、気持ちを押さえるのが大変でした。

そんな我慢の生活をしていた大学三年の頃、母と二人で介護の特集番組を観ていた時のことです。
番組では、介護される人(身体障害者)の性処理を介護士が、手で処理をすることがあると報道されてました。
そして身障の方もそれがなければ大変困るという内容を語ってました。
それを一緒に観ていた母に恐る恐る「母さんもしたことある?」って聞くと、少し間をおいて「……あるよ…。」と返事が。
自分は「ふ〜ん…そうなんだ…。」とヤキモチ的な感情を押し込みながら応えました。
その後は会話もなく、黙々と二人でTVを観ていたことを記憶しております。

それから半年もたたないうちに、通学途中にロードバイクで転倒し左足の骨折と、右手を16針縫う怪我を負う事故を起こてしまいしました。

それから治るまで松葉杖での生活が始まりました。
食事やトイレは一人で出来るけど、着替えや入浴は一人でできず母の介護に頼るようになりました。
入浴の時は、母はTシャツに膝丈のジャージに着替え、自分の頭や背中、お尻、右足など洗ってくれてました。
そのときに必ず母の胸が背中や頭に当たり、恥ずかしい素振り見せながらも、思いっきり勃起をさせて母に見て貰えるように仕向けていました。
母は毎回その勃起を見ながら
「なんでそんなことになるの?も〜今度からパンツを履いてもらうわよ!」と恥ずかしがりながら言っていました。

そんなやり取りを風呂場で数回あり、意を決して母に冗談ぽく聞きました。
「その〜…前にTVでやってた…介護が必要な人の…あの〜…処理をしてもらえたりとか…」
「自分も一人じゃできなくて…その〜困ってるって言うか…。」
しどろもどろになりながら母の目は見ずにボソボソと言ってみました。
母は僕の背中をスポンジで洗いながら
「何を言ってるの……。」「介護の処理って…」「え〜…本当に言ってるの?」
自分「結構マジなんだけど…」
母「え〜左手とかでできないの?」
自分「ズボンとか下ろせないし(頑張れば全然出来る)、後処理とか無理だし…だから…。」
母 「アッ!お母さん外に出てるから…今一人でする?」
自分「う〜ん…何も見るのなかったら無理だし…」
「やってくれた方がすぐに終わるし…ダメかな〜」
母 「…ダメとかそう言う問題じゃなくて……。」
「自分の子供の……」「…一人じゃできないか〜…う〜ん…」
少し間があって。
母 「直ぐに終わる?」
僕 「直ぐに終わる!1分もかからないと思うし!」
「お母さんの面倒も一生みるし!だからお願い!」「はやく! ねっ!はやく!はやく!」
母は凄く押しに弱いの知っていたので畳み掛けるようにお願いをしました。
母は少し考えながら、背中越しから恥ずかしそうに小声で…。
母「絶対に直ぐだよ! 本当はこんなことダメなんだからね暖」
と言いながら…。

長文のため2つに分けます。
乱文、誤字脱字の文章を最後まで読んでいただき有難うございますm(__)m








11
2018/06/20 16:48:36 (0iFQCA73)
俺、19歳の社会人(今年で20歳)。妹、18歳の高校生。
俺はさておき、妹はフツメンの部類に入ると思う。スタイルも普通で、胸はC74(洗濯物を干した時に見た)。
彼氏は作った事が無いが、男の友達はそれなりにいて、アニメ好き。二次元のイケメンが好きだが、三次元に興味は無いと思われるのは嫌らしく、よく俺と下ネタを交えて愚痴っていた。
お互いの呼び方は、家族公認で、○ーちゃん(○は名前の頭文字)。
部屋は広く、俺と妹と弟(14歳)の三人で、分けて使っている。
ちなみに、弟は親から注意される程のテレビ好きで、基本的に自分の部屋よりリビングに勉強道具などを置いて、テレビを見ながら勉強している。なのに、点数は兄弟の中でトップ...

前振りが長くてすまない。それでは、本題に入ります。

それは、投稿した前日(19日)の夕方(5時過ぎ)だった。
妹が学校から帰ってきて、だらけている俺に、「だるい」「疲れた」と愚痴りながら、もたれ掛かったり、ちょっかい掛けてくるのが日課である(しない時もある)。
そして、隣の部屋には兄がいるのだが、その兄が仕事でいない日は、エロい話をよく振ってくる。
昨日は、クラスの男子達が「AVでシコった」とか大声でいってた、というものだった。
俺は「男はそんなもんだろ」と答えると、今度は「チンコが大きいとか小さいとかの話もしてた」と妹は言い始めた。
「比べ合いとかしてる奴いるからなぁ」と答えにくかったので、流した回答をすると、妹は「○ーちゃん(俺)は大きいん?笑」と問われた。
一瞬、俺は躊躇ってしまったが、すぐに「あー、やばいから。ビッグマグナムだから 笑」とふざけて返した。ちなみに、サイズは普通か、平均以下の可能性もある。

しばらくは、そういう話が続き、妹は制服を脱ぎ始めた。
妹は多少の着替えなら、俺の目の前でもする。(ブラジャーの上に着た、ピッチリとした下着のシャツまで。スカートで下を隠しながら、ズボンを履き替える)
いつもはさっさと着替えてしまうのだが、その時は珍しく、下着のシャツのまま、再び俺に話しかけてきた。
普通に谷間は見えており、かなりエロくて、直視出来なかった。(普通の女だったら、そこまでエロいと思わないのに、何故だか)

俺は、妹相手とはいえ、そこまでエロい話や行動を連発されると、エロい気分になってしまう。
俺はふざけて、「うるせー、はなく着替えないと胸揉むぞー」と笑いながら、なるべく棒読みみたいに聞こえるように言った。
すると、妹からの返事は意外なもので、「揉めるもんなら揉んでみろー」と俺の所に近寄ってきた。
まさか、こんな返し方をされるとは思ってもみなかったので、かなり動揺したが、かなり気分はエロな方向に向いていたので、「おら!」と言いながら、両手で妹の胸を鷲掴みにして、すぐに離した。ブラをはめてた シャツだったからか、特に柔らかくなかった。
それで妹もエロい気分になったのか、「勃起してんの?笑」と叩く感じで触ってきた。(ちょっとだけ金玉に当たって、苦しかったが、雰囲気を崩したくなかったので我慢)
俺は、ふざけた口調で、「してるに決まってんだろー笑」
といいながら、もう1回胸を鷲掴みにした。
すると、今度は、妹は はっきりと俺のチンコを鷲掴みにして、離した。
俺が「(チンコ)どうだった?」と聞くと、「硬い棒や笑」と笑って、自分の胸はどうだったかを聞いてきた。
俺は、「いまいち分からんわ 笑」と答え、「お前も(チンコ)よく分からんかったやろ?」と聞くと、「まあな」と妹は返答。

もはや、気持ちは完全にエロな俺は、「チンコ見せるから、おっぱい見せろー笑」と言ってしまった。
すると、妹はちょっと迷う素振りを見せたが、「先にチンコ見せてよ 笑」と承諾。
俺は顔を赤くしながら、ゆっくり、時にふざけたコメントをしながら、パンツを脱いだ。言わずもがな、ギンギンのフル勃起である。

多少、左に曲がっていたので、妹は「曲がってる」と「これって大きいの?」とのコメント。
俺は正直に、「普通くらいのサイズだと思う...」と悲しむフリをしてふざけた。
が、妹はずっとチンコに釘付けで、つついたりしてきて、亀頭はもうパンパンになってた。
「次はお前だぞー」と俺が妹に言うと、躊躇いがちにシャツを脱ぎ始めた。ブラジャーは白に、ピンクの小さいフリルがついていて、かなり落ち着いたものだ。
ブラジャーを外すと、少しおっぱいが揺れた。
俺は、「綺麗なおっぱいやな」と褒めた。もう、この時からセックスまで持ち込みたいと考えていたのかもしれない。
「綺麗じゃない」「普通やで」というような回答が返ってくるかとおもったら、「○ーちゃんのチンコも立派やで 笑」
と。

俺は照れくさくなって、生のおっぱいを鷲掴みにした。今度は話さず、鷲掴みにしたまま。
すると、妹はお返しと言わんばかりに、ちんこを鷲掴み。

この時は殆ど無言で、お互いに息を荒くしながら、俺は揉んだり乳首をコリコリしたり。妹はチンコをシコシコさせたり、金玉を優しく触ったりした。
実際、どれだけの時間触り続けたかは分からないが、射精感に襲われた俺は、おっぱいを揉むのを中止し、妹に「ちょっとやめて!」と言って手を止めせた。
が、欲張り過ぎて、もう限界すれすれだったので、そのまま射精してしまった。
一発目と二発目は勢いよく、顔と鎖骨辺りにかかり、あとはドロドロとチンコに流れた。

俺は、焦って、「ごめん、すぐ拭くから」とテッシュを出すと、妹は特に驚いた様子もなく、「(精液って)熱いんやなぁ」と言いながら吹き始めた。(なかなかベタつきが落ちなかったので、俺はウエットシート(涼しくなるやつ)を出して、吹いてやった)

俺は多少冷静、妹は完全に発情したのか、チンコの部分についた精液を指ですくうようにとって、ペロッと舐め出した...
「まずい 笑」と言う妹に、自分の精液を舐められて再び興奮した俺は、「直接舐めろよー 笑」とちんこを指さした。
流石に、精液は不味くて嫌だったのか、「これ(精液)は拭いていい?」と聞かれ、全部拭き取った。

俺は寝転び、股の中に妹が四つん這いになりながらチンコを扱き始めた。フェラは恥ずかしいのか、しばらくそのままだったが、俺が「舐めてみて」と言うと、それがダメ押しになったのか、亀頭をペロリと舐めた。
俺は深くにも、小さく声が出てしまい、妹は「気持ち良いの 笑」と問いかけてきた。
俺は素直に「気持ちいいよー笑」と言い、今度は咥えてくれないか、と付け加えた。
妹は特に躊躇う事はなく、「りょーかい」と言って、チンコの半分くらいまで咥え、動かさないで、舌をチロチロしたりした。

俺は、妹にも下を脱ぐように言った。
これはかなり躊躇っていたが、ゆっくり、ゆっくり脱ぎ始めた。
下の毛はきちんとケアしているらしく、少し短めで綺麗に整えられていた。これは以外で、あんまり気にしてないものだと思っていた。

俺は、69の体勢になろうと提案し、布団の上で、再び妹はちんこを咥えて今度は動かしてフェラを、俺は妹のマンコを恐る恐る弄った。
既に濡れており、俺はまず、皮のかぶったクリトリスを優しくつついてみた。
ピクっと妹の身体が反応したように見えて、かなり興奮した。
次に、穴を探した。想像とは位置がちょっと違った。

試しに指をいれてみると、キュッとしまって、それなりにキツかった。
俺はしばらく満足するまで弄った後、妹のマンコを舐めた。
特にクリトリスを舐めると、かなり妹の身体は反応していて、たまにフェラを中断して、「もっと優しく!」と言ってくるほど。
初めは、中断したり弱めたりしていたが、最後は妹の言葉を無視して吸ったり、重点的になめたりした。
すると、妹は「ちょ、ダメダメ、やばいから」と身を捩り始め、やがて、軽く痙攣?したような動きを見せた。恐らく、イったんだと思う。

しばらくは休憩の為に、妹は寝転ばせ、俺は妹のおっぱいを舐めていた。「赤ちゃんみたい」と笑いながら、俺の頭を撫でてきて、正直、かなり恥ずかしかった。

休憩出来たのか、妹は「私はもう休めたけど、○ーちゃんはもっとおっぱい吸う?」みたいに聞かれ、俺はすぐにおっぱいから顔を離した。
もう、ここまできたらやる事は一つだ。妹も同じ事を考えていたとと思う。

俺は単刀直入に、「セックスしてみない?笑」と言った。妹は特に動揺する様子はなく、「私で童貞卒業してええの? 笑」と返してきたので、「俺はええよ。○ーちゃん(妹)はええの?」と問い返すと、「どうせ、一生処女かもしれへんからええよ」とのこと。

俺は軽くマンコを弄って、更に濡れさせ、勃起したチンコをあてがった。
位置は分かっていたが、濡れていても挿入しにくく、二回目でようやく亀頭を挿入出来た。
「痛くない?」と妹に確認しながら、ゆっくりと挿入していった。
処女膜が破れた感覚はよく分からなかったし、血は出なかった。
妹曰く、破れた時は、切れたような痛みがあったらしい。
案外、きつかったが根元まで入った。

しばらく、痛みが引くまでそのままの体勢。
「童貞と処女を兄妹で卒業しちまったな」と言うと、妹は「まさかこういう展開になるなんて思ってもみなかった」と答えた。

「痛くなくなった」と妹からの合図で、かなりゆっくり俺は動き始めた。
物凄い気持ち良いと言う訳ではなく、手コキと同じか、それ以下の締め付けだった。
気持ちいいか聞くと、「まあまあ」との返答。
特に喘ぎ声はなく、お互いに息を荒くしながら、セックスをした。

妹は俺の首に腕を回してきた。
涙目で、顔を赤くして、今まで見た事のない表情で俺を見つめてきた。
俺が、「○ーちゃん可愛いな」というと、妹は「そんな事ない」と照れながら答え、俺にキスをしてきた。
勢いあまって、歯と歯をぶつけてしまって、痛かったが、すぐにそんな事を忘れてキスをしまくった。
ディープキスは、かなり興奮した。

かなり慣れてきていたので、俺はキスをしながら、ピストンを早めた。
「ふ、う」とか「はっ」とかの声が妹の口からはっきり聞こえた。

「○ーちゃん(俺)大好き」「俺も大好きだよ」と言い合いながら、俺は妹に確認する間もなく、中で射精をした。幸福感が半端なかった。
妹は「出てる...」と呟きながら、目を閉じていた。

しばらく、抜かずに抱き合っていると、どんどん冷静になってきて、「中出しってやばくないか」と焦った。
妹に謝ると、反応は意外なもので、「まあ、大丈夫やろ笑」と笑っていた。

妹は風呂に入りにいき、俺はちんこを拭いて、服を着替えてぼーっとしていた。(本当に一緒に入りたかったが、時刻は7時を過ぎていて!親が返ってくる可能性があったのと、弟がいるのでやめた)

よく考えてみると、本当にやばい事したな、と考えたが、またしたいと思う気持ちの方が強い。

夕飯の時は、普通に接して、飯のあとは部屋で「やべえ」「兄妹でセックスとか漫画かよ」とかいいながら談笑した。
寝る前に妹の頭を撫でてやり、キスをした。


というものの、生理が来なかったらどうしようという不安もあるのも事実。
今日は兄がいるのでSEXはしないだろうが、また機会があればやってしまうかもしれない。
一応、コンドームはコンビニでかっておいた。
12
2018/06/20 07:15:14 (b.rcKJn1)
私が高校2年の時です。小柄で細身の私は当時、彼氏もなく処女でしたがエッチなことには強い興味がありました。
私には五歳下の弟がおり、寝る時は布団を並べ寝ていました。
確か冬場のことです。手足が冷える私は足を弟の布団に潜り込ませて温め、その日は寒かったので初めて手も入れたのです。
布団の中でお腹を出して寝ていた弟のパジャマをズボンに入れてあげた時のことです。
「あれっ?」
弟の股間が盛り上がっていたのです。
「まさか勃起してるの?まだ小学五年なのに?」私はゆっくりと弟のパジャマ上から撫でてみました。明らかに勃起していました。
初めは撫でているだけでしたが、興奮してきた私は右手で軽く握ってみました。
「硬い!!」
服の上からとはいえ、初めて勃起したぺニスを触った私はより興奮し
「直接触りたい!」
弟の寝顔で起きないことを確認し右手をブリーフの中に滑りこませました。
まだ発毛していない弟のすべすべした下腹部を通過しまだ大人になりきってぺニスがブリーフの中で窮屈そうに大きくなっていました。
ぺニスの根元あたりをそっと握りました。
「硬い!まだ子供なのにこんなに硬くなるの!?」
弟が起きないことを確認し、エッチな本で手コキのことを読んだことを思いだし右手をゆっくりと上下に動かしてみたのです。
太さは大人のぺニスはほど遠いですが、硬さはもう十分に大人でした。
亀頭あたりを触るとまだ皮が被っていました。
「やっぱりまだ剥けてないんだな〜」
私自身のアソコも濡れてきたのを頑丈始めていました。
「もうたまらい!」
興奮し冷静さを失い始めたぺニスを強く握って早く上下させてしまっていたのです。
「また硬くなった!!」
そう思ったその時です!!ドクンドクンと動き私の右手を濡らしたのです。弟が射精したのです!

「んっ、う、う〜ん!」
弟はうめき声をあげたのです。
私はハッと我に返り素早く右手を引きました。
次の瞬間、
弟はバッと布団をまくりあげ急いでトイレに駆け込んだのでした。



続きは、また書かせてもらいます。
13
2018/06/18 01:16:33 (ZUSLxwPy)
昨年10月に職場の男性と再婚しました。
それまでは9年間、息子とずっと二人暮らし
でした。息子との親子関係も良かったのです
が再婚した直後からその状況が変わってしま
ったのです。
息子に話しかけても、素っ気ない返事しかなく、
何より笑顔が消えました。
主人と相談して少し様子を見ることにしたの
ですが・・

ある晩、私が主人にソファーでお酌をしていた
時です。ドアの脇からこちらをじっと見つめて
いる息子と目が合ったのです。息子は、すぐに
その場から去ってしまったのですが、しばらく
して息子の様子を見に行きました。

「どうしたの?最近ちょっと変よ」

しばらくすると、息子が重い口を開きました。

「だってあいつ、お酌してる母さんの体、触り
まくってるじゃん。お母さん、胸とかスカート
の中まで手を入れられてイヤじゃないの!
お母さんだって、あいつの体にわざと胸を押し
つけたりしてるでしょう!」

確かに、私がお酌をすると主人は私の肩に手を
回してきたり、酔ってくると太ももや胸を触って
くることは日常的にありました。
でも、新婚ですから・・・・・
また、私も主人が肩に手を回してくると体を寄
せて胸を押し付けるようなことは時々していま
した。
でも、そこまで息子が見ていたとは?・・・・
一瞬、返す言葉に困りましたが

「お母さんは、あの人と結婚したの、妻になったの
だから仕方ないじゃない、もう大人なんだから
理解してよ」

すると息子は目に涙を浮かべながら

「だった、大好きなお母さんが毎晩、男とSEXしてる
なんて、俺、我慢出来ないよ!」

沈黙の後、返す言葉がなく、私は息子の部屋をさりました。

それ以来、夫婦の営みが始まると息子がドアの向
こうにいるのではないかと気になって仕方ありません
でした。でも、主人と交わることで得られる快楽
には勝てず、毎晩のように主人を受け入れたのです。

気づけば、私の体は毎晩SEXを欲するようになり、
主人が出張で帰宅しない晩は自分で慰めないと
我慢できなくなっていたのです。
そして、そんな私に気づいた主人が通信販売で
バイブレータやロータを購入してくれたのです。
またそれは、マンネリ化してきた夫婦の営みに新たな
刺激を与えてくれました。

ところが、5月の中旬に主人が車には跳ねられて
大怪我をして入院してしまったのです。
幸い命に別状はありませんでしたが、入院は
3ケ月以上、リハビリを含めると職場復帰は
半年位かかるとのことでした。

入院初期の頃は、主人の状態が心配で仕方なかった
のですが、しばらくして落ち着いてくると
主人のいない夜が寂しくて体が疼くようになりました。
バイブレータなどを使って夜な夜な、自分で体を
慰めるようになったのは言うまでもありません。
それでも、体が完全に癒されることは無かったのです。

先週の土曜日の夜の事でした、その晩もベッドで
バイブレータを使い、快楽に酔い浸っていました。
下半身からの刺激が増幅されて絶頂を迎えた直後
でした。

「お母さん、僕のものを使えばいいのに・・・」
そんな声が、真っ白になった頭の中で聞こえた気が
しました。次の瞬間、足首を掴まれる感じがして 
はっと我に返りました。

なんと私の目の前に息子がいたのです。

「お母さん、俺のものも試してみてよ」
次の瞬間、硬く熱いものが下半身に入って来たのです。
頭が混乱して、何が起こっているのか判断できない私
でしたが、いけない事が起こっていると直感的に感じました。

「修ちゃん何してるの・・やめなさい!」
とっさにそう叫んだ気がします。

「俺も、お母さんを喜ばせたいんだ!いいだろう}
息子はそう叫びながら腰を激しく振り始めました。
そして、今何が起こっているかがわかったときには
もう手遅れでした。

息子からの激しい刺激を受けた私の理性はあっけなく
崩壊して快楽に浸っていったのです。
そした言ってはいけないような言葉を連呼していましたす。

「いい、いいの、やめないで、もっともっと」
やがて、頭の中が真っ白になって果てた私。
気づいたときには、全裸の息子が横で心配そうに
私の顔を覗き込んでいました。

「修ちゃん、もうだめよ!こんな事しちゃ・・・」

「ごめんね、お母さん‥・でも俺・・・」

「もういいから、黙って・・・」

私は、泣いている息子を強く抱きしめました。
私の目にも涙が、溢れてきて、

「これで終わり、これは夢・・・」

と何度も心で繰り返して自分を納得させようと
していました。
でも、それは始まりに過ぎなかったのです。

14
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2018/06/15 11:51:48 (j.1GZNox)
妻が「じゃ〜行ってきます。由美、お父さんの事頼むね。ほかっとくと御飯も食べないんだから、作ってあげるか、弁当でも買って食べて貰ってよ」

と言いたい事を言いながら、バタンとドアを閉めて出ていった。

今日明日と熱海の温泉で同窓会があるらしい。

随分前から妻が楽しみにしてたので私と娘の由美は心良く送りだした。

妻が出ていくと由美が早速のように私の膝の上に乗っかってきた。

十八才にもなる由美のお尻は巨尻で弾力性に富んでいた。

「重たいよ、由美」

由美はそんな私の口を抑えるように唇を当ててきた。

お互いに舌を絡ませながら私は由美の巨尻を撫で始めた。

由美はオッパイを押し付けるように背中に手を回して抱きついてきた。

くちづけを止めて由美が「ねぇお父さん、お小遣いくれない?今度、彼と北海道に旅行する予定なの、勿論お母さんには女友達の家で勉強会をすると言うけど〜」

「今度の彼もちゃんとした奴か?変な野良犬にやらしたらダメだよ。由美の商品価値を落とすようなもんだ。オマンコだけならお父さんが相手でもいいだろ。若くて硬いモノが欲しいのか」

「ウ〜〜ン、個々ならお父さんので満足してるわ、十分硬いしデカイし。その彼氏がね。この間初めてしたとき童貞君だったの。もう私に夢中になちゃって〜それで北海道に旅行に行ってヤりまくりたいんじゃないかな?彼氏の家がちょっとした会社を経営してるの。だからもし間違って結婚という事になってもお父さんの顔を潰す事はないしと思って。それとお父さんとはお母さんが留守中にちょっとするだけでしょう、たまには思いきってヤりまくりたいと思って。今なら彼氏をリードする立場だから、色々な事をさせられるでしょう。」

「解った、二十万もあったらいいかな?
もう少しかかるかな?」

「い〜え、それで充分だわ、相手はブルジョアだわ、全部払うつもりと思うけどまさかの時の用心で」

「由美に小遣いやるのは久しぶりだね、それでは彼氏とやる前に下調べにオマンコの様子を見てみようか、アナルも綺麗にしなくちゃな。相手が相手だからアナルまではいかないだろうが」

由美が服を脱ぎながら「でもアナルは舐めさせるつもりよ、挿入まではさせないけど、商売女に間違えられるわよね。クンニとアナル舐めはしっかりさせるつもり。最初が肝心だから仕付けなきゃね。」

由美が素っ裸になり大きく股ぐらを割って四つん這いになってオマンコとアナルが拡がるように巨尻を突き上げた。

「アナルの周りの陰毛を綺麗に剃っていかなくてわね。由美はオケ毛が多いからなオマンコの周りも少し剃っていくか?
あまり剃りあげていくとそれこそ遊び女かと思われるから少しだけ」

「お父さんその前に舐めて〜弄ってよ〜お父さんのもフェラしたいから脱いでよ」




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