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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/10 22:04:43 (M9xwWrD0)
私は自分の布団に戻り寝転びながら余韻に浸りました。
姉としたことをいろいろ思い浮かべていると、ふと「あっ、フェラチオしてもらうの忘れた」と気づきました。
そして、そんな事を考えているうちにいつの間にか眠ってしまいました。
明け方にトイレで目を覚ますと隣で姉が寝息を立てて寝てました。
数時間前にこの姉を抱いてしまったのか、と何とも言えない気持ちになりましたが、罪悪感はありませんでした。あまり深く考えるのはやめて、再び眠りにつきました。

朝、姉に「もうすぐ朝ご飯だよ!」と起こされました。
時計を見ると8時ちょっと前。
姉は既に洋服に着替えてました。聞くともう朝風呂にも入って来たとのことです。
私は何とか起き上がり急いで大浴場に行き、目を覚まして戻って来ると、姉と二人で朝食を食べに宴会場に向かいました。
朝食を食べている間、姉が何事もなかったように接してくるので、私も自然に会話が出来ました。
部屋に戻ってコーヒーを飲みながら寛いでいる時も姉は昨日の昼間と同じ感じでした。私は昨夜の出来事が夢だったのではとさえ思いました。

チェックアウトまではまだ1時間半程ありました。
特にする事もなかったので、私が「どうする?早めにチェックアウトする?」と聞くと、姉は「えっ」と少し驚いたように私を見て、「う〜ん、どうしようか…」とハッキリしません。
まだゆっくりしたいのかなと思い、「ギリギリまでゆっくりしようか?」と聞くと、「うん、そうだね…」とどことなく落ち着かない様子でした。
私は少し気になりましたが、煙草を吸いにベランダに出ました。
煙草を吸いながら昨夜の事を思い浮かべていると、もう一度姉を抱きたいなと思い、私の方こそ落ち着かない気持ちになってきました。
気持ちを静めようと2本目に火を点けると、ふと「もしかして姉も同じ気持ちなのではないか?」という気がしてきました。
煙草を吸いながら、「どうしたものか…」と悩みましたが、結局結論が出ないまま部屋に戻りました。

しばらくテレビを見ていましたが、私はあることを思い出し、何気なく「そういえば忘れちゃってたな」と呟きました。
姉が「えっ、何を…?」と聞くので、「フェラチオしてもらうの」と冗談めかして言いました。
姉は少し顔を赤らめて「そうだったけ…」とは恥ずかしそうに目を反らしました。
私が「ねえ、まだ時間あるし…思いきって」と言うと、姉は「え〜〜…」と少し困った顔をしました。「フェラチオするのは嫌い?」と聞くと、「別にそういうわけでもないけど…」
「本当?じゃあ、お願いします!」と両手を合わせました。
すると姉は「でも、あんまりそういう事したことないからうまく出来るか分からないよ」と半ば了承して呉れました。
私は「大丈夫だって」と言い、急いでズボンとパンツを脱ぎました。私のペニスは既に少し元気になってます。
座っている姉の前に立つと、姉は「え〜、本当にするの?なんか恥ずかしいよ〜」と照れたように私のムスコから目を反らしました。
私が「お願い」としつこく頼むと、姉は仕方なさそうに私のペニスに目をやり、「どうするんだっけ…?」と言いながら、戸惑い気味に私のペニスに手を触れました。
しばらく迷った様子の後、意を決したように「こうかな…」と呟き、パクリと咥えました。
そして、少しぎこちないながらも一生懸命に口を前後に動かししゃぶってくれました。
私は自分で頼んでおきながらも、あの真面目な姉が私のペニスを咥えてフェラチオしている姿に不思議な感覚を覚えましたが、それ以上に興奮してペニスは完全に硬くなってました。
姉は健気にしゃぶり続けてくれてます。
私はいきそうになるのを堪えて姉の口からペニスを抜くと、姉を押し倒しキスをした後服を脱がせ始めました。
姉は抵抗することもなく、自らも服を脱ぐのを手伝ってくれました。
淡いピンク色のブラジャーとパンツも脱がせ全裸にすると、私も全裸になり姉の体を抱きしめました。
昨夜とは違って姉も積極的で激しく絡み合いました。
時には姉が上になり私の体を愛撫してくれ、再度フェラチオもしてくれました。
私がペニスを挿入して腰を振ると、「あっ、あっ、あっー、気持ちいいー」と昨夜にはなかった声を発しました。
バックになったり、姉が上に乗ったりと様々な体位で楽しんだ後、最後は正常位になり挿入しました。
「あっーあー、あーん」と姉が気持ちそうに声を出し、私も夢中で腰を振り続けました。
姉が「あー、もうダメッ、いっちゃうー」と喘ぐとの同時に私も限界になり、姉から抜き、果てました。

姉と部屋にある浴室でシャワーを浴び、急いでチェックアウトしました。
駅に行く間は自然と手を繋いで歩きました。
帰りの電車の中ではあまり会話せずに、ほとんど寝てました。
姉の最寄り駅に先に着き、姉は「正志、ありがとうね!」と手を振って電車を降りていきました。

姉の「ありがとう」が一緒に温泉に付き合ったことに対してだったのか、姉を抱いたことに対してだったのかは分かりませんでしたが、何となく嬉しい気持ちなり立ち飲み屋に向かいました。

その後、姉とはまだ会ってません。
近いうちに連絡してみようか迷ってます。
11
2018/02/10 21:52:54 (M9xwWrD0)
ベランダから部屋に戻ると姉は布団の上で半身起き上がっており「どうしたの、眠れないの?」と聞いてきました。
私は常夜灯の灯りの中でハッキリ見える姉の無防備な姿を見て決心が揺らぎながら、姉の隣に敷いてある布団に上に座り「ちょっと煙草を吸ってた」と言いました。
やはり強引に迫る訳にもいかず、いろいろ悩んだ結果、冗談ぽく攻めてみることにしました。
姉が「もう寝るよ」と再び布団に横になろうとしので、私は「じゃあ、お休みのキスしよう」とふざけた感じで言ってみました。
姉はちょっとびっくりしたようですが「やだ、何言ってんのよ〜」と笑いました。

怒ってる様子もなかったので私が思い切ってキスをする振りをしてみると、姉は固まってるようで特に抵抗しなかったので、そのままの勢いで姉の唇に軽くキスをしました。
姉は驚いたようで「もう、何してんのよ〜」と言いましたが、やはり怒ってはおらず照れてるような感じでした。
私はその様子に調子に乗って再びキスをしました。今度は思い切って舌を入れました。
さすがに姉は「ちょっと…暖」と抵抗しましたが、私は構わずに少し強引に続けました。
少しして姉に押されて仕方なく唇を離しました。
姉は「あ〜、驚いた。何で正志とこんなこと…」と少し放心状態です。
しばらく私が黙っていると「どうしちゃったのよ…?」と姉が聞いてきたので、私は正直に「さっき姉ちゃんの裸見たから興奮しちゃったんだよ」と答えました
「えっ」と姉は困ってるようでしたが気持ちを落ち着けるように「何で私の裸なんか見て興奮してるのよ〜」と言い笑いました。
そして「本当にもう寝よう」と布団の中に入り横になり私に背を向けてしまいました。

私の興奮はピークです、ここで我慢できるはずもありません。
姉の肩に手をやりこちらを向かせて「お願い、もう一回だけ」と頼みました。
姉は「もう止めておいた方がいいって…」と困ったように言いましたが、私が必死に頼み込むと、諦めたように「じゃあ、もう一回だけだからね…」と言ってくれました。
私は喜んで再び姉の唇に吸い付き舌をねじ込みました。
さっきとは違い今度は姉も舌を絡ませてきてくれました。
濃厚なディープキスを繰り返しつづけている内に、次第に姉の目がとろんとしてきました。
姉も感じてきてるかもしれない…、と嬉しくなり夢中でキスを続けました。
姉の目が焦点が合ってないように完全にとろ〜んとなると、姉も気持ち良くなっていると確信し自信が出てきて、思い切って掛布団をどかし姉の浴衣に手をかけ左右に開きました。
先程貸切風呂で見た白のブラジャーが目に入り、ますます興奮が高まってきました。
姉は「ちょっと止めてよ暖」と慌ててましたが、私は構わずにブラジャーの上から姉の胸を揉み始めました。
「ちょっと、マズいって…」と言葉では拒否していましたが、抵抗する力はそれ程強くはありません。
それをいいことに私は姉のブラジャーをたくし上げました。
小振りで形の良いおっぱいが見えました。
「あー、いやっ」と姉は慌てて両腕で胸を隠そうとしましたが、私はその腕を押さえて姉の乳首を口に含みました。
姉は「何やってるの、もう知らないからね…」と半ば諦めたように力を抜いて行きました。
私が夢中でおっぱを舐めていると、「あっ、あっ」と姉が次第に喘ぎ始めました。
私がブラジャー取り、浴衣を完全に脱がすと、姉は白いパンツ一枚だけなりました。


こんなに艶っぽい姉を見るのはもちろん初めてです。
再びキスをし、体のあちこちを愛撫した後、パンツの上から指で姉の秘部に触れました。しっとりと濡れてました。
姉は私のされるがままで、私が指を動かし続けると、喘ぎ声が大きくなるのを必死で堪えてるようでした。
しばらく唇、胸、秘部などを攻め続けた後、もう我慢できなくなり、遂にあねのパンツに両手を掛けました。
脱がそうとすると、今までおとなしかった姉が「ちょっと、それは駄目!」とパンツを押さえて抵抗しました。私が無視して再度引き下ろそうとしましたが、姉は必死にパンツをつかみ、私を見て「正志やめて、お願い、やっぱり恥ずかしいって…」と訴えました。
私は少し動揺しましたが、もちろんここで我慢出来きる訳もなく、「大丈夫だって、お願い。」
姉が「何が大丈夫なのよ〜」などと言い、しばらくせめぎ合いが続きましたが、疲れたのか一瞬姉の力が弱まった瞬間を見逃さず、私は一気に姉のパンツを脱がしました。
姉は「あ〜、も〜」と恥ずかしそうに両手で顔を覆い隠しました。
そして脚を組むようにしてましたが、あまり濃くないヘアが見れました。
私は姉の両脚を掴んでゆっくりと横に開きました。姉は完全に諦めたのか抵抗しません。
遂に姉の大事なところを見てしまいました。
実の姉の花芯を間近で見ていることに不思議な感覚を覚え、また見てはいけないものを見ているという思いに興奮し、私のペニスは今までに経験がない程にいきり立ってました。

私は浴衣とパンツを脱ぎ全裸になると、姉の両脚を軽く持ち上げ、花芯に顔を近づけました。
姉は相変わらず顔を両手で隠してます。
私が耐えきれず、姉の花芯の割れ目を舐め上げると、姉は「ああー、いやっ」と体をくねらせました。
私が構わずに舐め続けると、姉も気持ちよさように喘ぎます。
姉の中に指を入れ動かとすと、かなり濡れてきて「ビチョビチョ」と音が鳴り始めました。
姉は「あっ、やだ、恥ずかしい…」と言いながらも、かなり感じているようです。
その後はもう無我夢中で体中を愛撫しました。
そして、いよいよ最後の一線を越える決心をしました。
私がいきり立ったペニスを姉の花芯の割れ目に当てがうと、姉が「えっ」と慌てたように私を見ました。
私が「入れるよ」と言うと、困ったように顔を左右に振りました。
とんでもない事をしようとしている気持も少なからずありましたが、もちろんここまで来て留まることは出来ません。
再び、「お願い、入れるからね!」と言うと、姉は何か言いたそうに私を見詰めましたが、しばらくして覚悟したのか、何も言わずに目を閉じました。
私はゆっくりと挿入していきました。
遂に姉の中に入ってしまいました。
姉の中は暖かく、今迄に味わったことのない位の感触でした。
この瞬間の何とも言えない感情、喜びは一生忘れないでしょう。
奥まで挿入すると、姉は背中を反らして「あーーっ」と声を出しました。
私は激しく腰を振りました。
姉も私の首を両手で掴みながら私の動きに合わせて声を上げてます。
姉の体をうつ伏せにすると、貸切風呂で見た形のいいお尻が目の前の現れました。お尻を持ち上げ四つん這いにだせると、バックから挿入し激しく腰を動かしました。
姉は枕に顔をうずめ必死に声を抑えようとしてます。
あの清楚な姉が四つん這いになり私にお尻を向けている。その姉を後ろから挿入して犯している。
こんな想像したこともなかった、あり得ないような状況に興奮しきって、私は早くも限界に近づいてました。

姉を仰向けにして再び正常位で挿入すると、腰を振りました。
姉はもう完全に私に身を委ねており、我を忘れたかのように「いや〜、あっ、あっ、あ〜ん」と叫んでます。
私はもう限界になりましたが、さすがに中で出してはいけないと思い、姉が「いやっ、あっ、あっーー」と叫び、姉の体が痙攣したと同時に姉の中から抜いて、思いっ切り発射しました。

その後、二人とも無言でぐったりしいていました。ふと気づくと姉の目に薄らと涙が浮かんでました。
私は気になりましたが何も言えませんでした。
しばらくすると姉が「何だか凄い事しちゃったね暖」と言いました。
私が「ごめんね」と言うと、姉が「えっ」「何で…」と聞くので、「何か泣いてるみたいだから…」と答えました。
姉は不思議そうに目に手を当て、「あれっ、何で涙出てるんだろう」と笑ってました。
私は姉が後悔しているわけではないと思い安心しました。
少しすると姉は「ちょっとお風呂に行って来るね」と言い、下着をつけ、浴衣を着て立ち上がりました。
タオルを手に取るとそのタオルで涙を拭い、「久しぶりにこんな事したから嬉しかったのかな…」と照れたように笑って言い、部屋を出て行きました。
12
2018/02/10 12:41:38 (M9xwWrD0)
私は38歳の独身、一人暮らし。
私には41歳の姉がいます。姉は結婚していますが子供はいません。
その姉から今年の正月休みに連絡があり、旦那と行くはずだった温泉旅行に旦那が行けなくなったので私に一緒に行かないかと誘ってきました。
私は迷いましたが特に予定もなく暇だったので結局了承しました。
そういう訳で二人で栃木の鬼怒川温泉に行くことになりました。

姉と二人っきりで旅行に出掛けるのは初めての事です。
最初は何か照れ臭いような落ち着かない気分でしたが、行きの電車の中でお酒を飲んでるうちにそんな気分も無くなっていきました。
特に観光をすることもなく直接ホテルに向かいました。チェックインの際(私がした)に貸切風呂があるのが分かりました。受付の女性から22時から空いているが予約するか?と尋ねられ、まさか二人で入るわけもないと思いながらも姉には確認せずとりあえず予約しておきました。

部屋に入った後は夕食の時間までそれぞれ温泉に入いったり、横になったして寛ぎました。
当然、姉と二人で一部屋。またまた落ち着かない気分…。
夕食の後は本格的にお酒を飲みはじめました。お酒が進むにつれ次第に姉と二人っきりの状態にも慣れ、話も弾み楽しくさえなってきました。
21時30分を過ぎた頃、姉が「もう一度温泉に入ってくる」と言った時に貸切風呂を予約していた事を思い出しました。
それを姉には伝えると、「えっ、貸切風呂なんてあったんだ」と思いのほか嬉しそうだったので、私は「俺はいいから姉ちゃん入って来なよ」と勧めました。
姉は「悪いわね、じゃあそうさせてもらうわ」と。
まだ予約の22時まで多少時間があったので引き続き飲んでると、姉が「せっかくだから正志(私)も行こうよ」と言い出しました。
私は何を言い出すのかと思いながらもドキドキしてきました。
姉はそこそこ酔ってきてるようです。私が戸惑ってると、姉が「一人で入るのも何だか怖いし…。」

姉は昔から勉強が出来て真面目で清楚な感じ。背はそこそこ高く痩せててなかなか美人です。
言い過ぎかもしれませんがテレビ東京の大江アナに似ています。
昔は友達に羨ましがられたりして
、自慢だったこともあります。
40歳を過ぎて多少肉が付いたかもしれませんが体型はあまり変わっていません。

正直姉の裸を見てみたいという気持ちになってきました。
私がハッキリしないでいると「もう時間だよ、どうする?」と姉。
私も結構酔っていてその勢いで「まあ姉ちゃんも酔ってるみたいだし、確かに一人じゃ危ないかもね。俺も行こうかな」と言っていました。
そんなこんなで結局二人で貸切風呂に向かいました。
貸切風呂は脱衣所と露天風呂があるだけのこじんまりした感じ。
脱衣所で何となく浴衣を脱ぐのを躊躇していると、姉は私に背を向けて浴衣を脱ぎ始めました。
上下とも白の下着でした。大人でも白の下着を着けるのかと思いつつも
優等生タイプの姉らしいなとも思いました。。
見てはいけないと思いながらも目が離せません。姉がブラを取りパンツに手を掛けました。少し躊躇ったような感じの後、いっきにパンツを下ろしました。
私の目はもう釘付けです。
姉のお尻は大きくないせいかそれほど垂れてなくいい形をしてました。
実の姉のお尻を間近に見てるなんてなんとも言えない奇妙は感じで少し興奮してきました。
すると私の視線に気づいたのか姉が振り向いたので、私は慌てて目をそらしました。ヤバいと思いながらチラッと姉をみると何か言いたそうでしたが、結局何も言わずにそそくさと露天風呂に入って行きました。
姉が振り向いたときにさすがに大事なところはタオルで隠してましが、小さめのおっぱいは見えた気がします。
私はバツの悪い思いになりながらも益々興奮してきました。
急いで浴衣とパンツを脱ぐと反応しているムスコをタオルで隠しながら姉のいる露天風呂に入っていきました。
湯船につかって二人とも無言でしたが、しばらくすると姉が「さっき見えた?」と照れくさそうに言いました。私が戸惑っていると「もうおばちゃんだからいいけどね〜」。
姉が怒ってるわけでもなく酔ってるようなので安心して、私は正直に「そんなことないよ、姉ちゃんまだまだいけるよ、つい見入っちゃった。」
「何言ってるの、人に見られるの久しぶりだから恥ずかしいよ、自信ないし…」
「そうなの?武さん(義理兄)とは一緒にお風呂入らないの?」
「入らないわよ〜、そんなの若い時だけだって 。」
「そうなんだ…、でも夜の営みの時には裸見られるでしょ?」
「もう変なこと聞くわね、そんなこともう何年もしてないわよ暖」
「へえ〜、そんなもんか〜」
「そんなもでしょ、夫婦なんて。」
確かに私の周りにいる会社の先輩達も奥さんとは何年もしてないと言っている人も多いな。
「じゃあ、武さん以外の人とはそういう事してないの?」
「えっ、するわけないでしょ!」と姉は真顔で言いました。
「でも、今不倫とか流行ってるじゃん」
「そんなの芸能人とか一部の人だけだよ」
そんな事はないと思います。実際私も職場のパートの人妻とそういう関係になったことがあります。
姉は「もうやだ〜、何で弟とこんな話してるんだろう…?」とケラケラ笑いました。
そんな姉を私は完全に女として見てました。姉の体に触ってみたい衝動にかられました。
姉が酔ってる今なら大丈夫ではないか、いややっぱりマズいかなと葛藤してると、姉が「もう時間だね、そろそろ出ないと」と言いました。
制限時間の30分はあっという間でした。
私の気持も知らずに姉は「先に上がってるね」と湯船から出て行きました。
姉が湯船から出る時、相変わらず大事なところはタオルで隠してましたがおっぱいとお尻は見逃しませんでした。
私はしばらく脱衣所で私に背を向けて着替えている姉を見ながら、何故思い切って迫らなかったのだろうと後悔しましたが、諦めて湯船から出ました。

部屋に戻ると、姉が「ちょっと酔いが覚めたね、飲み直そうよ」と言い改めて缶チューハイで乾杯。
姉は真面目なタイプですがお酒は結構好きなようです。
ホテルに着く前にコンビニで買い出ししておいたつまみ肴にテレビを見ながら飲み始めました。
姉も私も気持ち良く酔っ払い会話も弾みました。
見ているテレビの話、お互いの仕事の話など様々な話をしました。
私が私の女性関係や下ネタを話しても姉は嫌がることもなく盛り上がりました。
姉の男性関係も聞きました。
姉は大学の時に知り合った義理兄と結婚したのですが、男性と付き合ったのは義理兄が初めてで、つまり義理兄以外の男は知らないとの事でした。
そんな時間を過ごしながらも、私は先程貸切風呂で見た姉の裸が頭から離れません。姉の裸を見たい、姉を抱きたい思いでいっぱいでした。
思いき切って自分の気持ちを伝えてお願いしてみようか、あるいは強引に押し倒してしまおうか…、などと様々な思いが頭の中を駆け巡りましたが結局何も出来ないまま時間が過ぎていきました。
姉はまさか実の弟がそんな事を考えているなんて思いもよらないようで、陽気に話しをしてました。

午前1時を過ぎた頃、買っていたお酒も無くなり、姉が「もうそろそろ寝ようか」と言いトイレに行きました。
私は何とかしないとと焦りましたがどうすることも出来ません。
姉はトイレから戻ると「電気消してね」と言い、夕食の間に既に敷かれてあった布団に入ってしまいました。
私は仕方なく常夜灯だけ残して電気を消して布団に入りました。
布団に入ってからも悶々としてなかなか寝付けません。
30分位経っても眠れないので起き上がりベランダに出ました。
ベランダで煙草を吸いながら気持を沈めようと努力しましたが無理でした。煙草を何本か吸っているうちに「もうどうなってもいい、姉を抱くぞ」と決心しました。

13
2018/02/08 05:04:01 (kpNhdyE/)
中学生の頃だったか初体験しました。
いつものように部屋でオナってたんですが、両親が
祖父の介護について話をしに来たんです。
俺は父からもらったヌードカレンダー見ながら下は
裸でした。
俺は固まってしまいましたが、両親は笑ってました。
「お、やってるな。若くてうらやまはしいよ」
「ホントね、立派なもんじゃない。もう精子出るよう
になったの?」
そのまま両親にはさまれながら(笑)、けっこう
深刻な話をされてました。
「分かってくれるか?」
父に言われながら、母に手でちんぽ撫でられたり
しこしこいじられたり。。
分かりましたと返事してしばし談笑してましたが、
こらえきれず射精。なんと勢い良すぎて自分に顔射。
両親は爆笑。
「拭いてもらえよ」
「待っててね」
そういって両親は出て行ったのですが、母はタオル
を持って戻ってくれました。
「ごめんね、おじいちゃんの件。分かってね」
母は優しく拭いてくれるのですが、何分勃起するのは
止められず。。(笑)
「あらやだ、まだしたい?」
そう言うとフェラしてくれたんです。
超気持ち良くてそのままにしていると、
「いやじゃないんだ?」
そう言うと下を脱いでちんぽをこすりつけてその
まま入れてくれたんです。
人生初の。。(笑)
やってしまいました。。
まあ今では良い思い出なんですけどね。

14
2018/02/04 11:25:45 (NlyYnKbZ)
自宅から車で凡そ50分程の県境に〇沢硫黄温泉があり、湯治が主の3軒の古い客舎がありました。入浴だけの日帰り客の休憩場所は大広間で雑魚寝です。料金は1日700円で、2000円追加すれば6畳の個室が借りられます。
ちなみにこの湯治場から凡そ10qの所にJRの駅があり、マイクロバスで送迎もしていました。

この客舎には男女別の浴場と、脱衣場は別ですが、わりと広い混浴場があり、また貸切りの家族風呂が二つあります。

とにかく古くて汚ないのか、客の殆どは年配者ばかりです。 仕事疲れで1日ゆっくり出来るこの客舎を、土曜日毎に行っていました。
顔なじみも出来ていつも気安く休めます。
トイレは男女共用で、自分が小便していた最中に、大便所からドアを開けて出てきた女性に、私的には、唯一自慢な巨根を凝視されました。
(この続きは後で)
15
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