ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200

叔母

投稿者:まさ
削除依頼
2017/07/03 16:52:09 (d.a3z5/m)
うちは両親と僕と父の妹の叔母、そして祖母と一緒に暮らしています。
両親が居酒屋を経営していて小さい時から遊び相手は叔母でした。
叔母は公務員で市役所勤めです。
夏休みは叔母と二人で旅行したり、小学校高学年になっても一緒にお風呂に入ったり時々一緒に寝たりと僕にとっては当たり前の日常生活でした。
性に目覚めても叔母のことを女として見ることはありませんでした。
中1の夏休み、毎年恒例の叔母との旅行に行った時のことです。
二泊三日で海水浴に温泉地行きました。初日は途中にあるテーマパークで遊びホテルに行きました。
部屋に入るなり叔母は服を脱ぎ浴衣に着替えました。その様子を見ていた僕に
「うふふ!たっちゃったんじゃない?」
と言いました。実は以前に部屋でオナニーしているのを叔母に見られてからよく言われる日常の会話でしたので無視しました。
お風呂に入って夕食を食べ部屋に戻り眠りにつきました。
夜中、トイレに行きたくなり起きると叔母が寝ていたのですが浴衣は完全はだけていて、しかもパンティをはいていませんでした。叔母の枕元には使用済みのティッシュとパンティがありました。
しばらく叔母を見ていると、やっぱり触ってみたくなり最初はそっと乳を触り叔母の様子をうかがいながら乳首を舐めました。起きる様子がないのでオマンコに顔近づけそっと触ったり舐めたり、そんなことを繰り返しながら叔母をオカズに二回オナニーして寝ました。
次の日の朝目覚めるとすでに叔母は起きていました。
イタズラしたことがばれていないかドキドキしましたが、いつも通りだったので安心しました。
朝食を食べた後部屋に戻り水着に着替える為躊躇なく堂々と全裸になる叔母。いつもの見慣れた光景ですが僕は昨夜ことを思いだし勃起してしまいました。叔母は僕の異変に気づき「うふふ」と笑っていました。
海水浴場に行くと、なんとなく気まずい僕はビーチボール片手に海に入りプカプカ浮かび遊んでいると、いきなり叔母が僕の背後から抱きつき首に腕を回してきました。背中に叔母の胸があたり耳元でささやくように
「また、たっちゃっうかなぁ?」
僕は無視していると叔母の手がペニスに
「まーちゃん!私なら良いんだよ!かわいい甥っ子の童貞食べたいなぁ…」
完全にフル勃起していました。
「先に出るから、収まったら出ておいで…」
いつものフザケタ口調ではなく、とても艶っぽい声でした。
ホテルの家族風呂を前の日から予約していたので時間前に部屋に戻りました。家族風呂に入ることもいつものことでしたが、僕はドキドキして勃起が収まらずにいましたが、叔母はそれに気づくといつもよりエッチに水着を脱ぎ全裸を見せつけて来ました。我慢の限界が来て叔母に抱きつきました。叔母はキスしてくれましたが
「まだ…お風呂に入ってからね…」と言いました。
11

投稿者:謙太
削除依頼
2017/07/01 09:36:30 (ujK8YLkn)
俺20才大学生、妹ユキ16才高校生、親に隠れてセックスしてます。
俺は幼い頃からユキを可愛がっていました。
何で?
特に理由はなく、とにかく可愛くて可愛くて仕方なかったんです。
面倒をよく見てました。
俺中学一年、ユキ小学三年の時でした。
帰宅するとユキの部屋の入口は開きっぱなし、スカートはペロンとめくれ、大の字で寝てる。
部屋の前をスルーして自室へ行き、トイレに行こうとまたユキの部屋の前を通ると、全く同じ姿でした。
トイレで考えたこと、あの格好ならパンツちょっとずらしただけで、オマンコを見ること出来るな〜でした。
トイレを済ませ、再びユキの部屋の前、相変わらずの寝相、部屋に入るとユキはスースー寝息を立ててよく寝てるようでした。
起きそうもない、それを確認して、大の字になってるユキのパンツをちょっとずらしました。
オマンコがちらっと見えました。
当たり前ですが、何も生えてない、割れ目一本筋でした。
触って開いてみたいなと思ったとき、ユキがう〜んと唸ったのに驚き、逃げるように部屋に戻りました。
でも初めてみた生オマンコに興奮、センズリこきました。
また見たい、そう思うようになり、チャンスをうかがってましたが、そんなチャンスは無く、夜、ユキが寝てるときにと思いました。
ユキがワンピースのパジャマを着てるのを見て、これはチャンスだと思いました。
夜、寝静まったのを待ってユキの部屋へ。
夏ということもあって、肌掛け一枚で足を剥きだしに寝てたユキ、寝てるのを確認して、ちょっとパジャマの裾をめくり、白いパンツをずらしました。
俺はそれを見ながらチンポを出し、センズリを初めてました。
触ったら起きるだろうな、そう思ったのですが、どうしても触ってみたい衝動が勝ってしまい、ちょっと触ってみました。
でも起きなかった、だから少し開いてみました。
ピラッとした物が見えた、と思った瞬間でした。
バッと足が閉じられ、むくっとユキが起きてしまったんです。
寝ぼけまなこをこすり、俺を見たユキ、言い訳しなきゃ、うまくごまかさなきゃと思ったんですが、とっさのことで、言葉が出てきません。
チンポを晒して握ってるし、どんな言い訳したらなんて、思いつきません。
ユキは俺がチンポ握ってるのを見ました。
『ごめん』
つい出た言葉はこれだけでした。
ユキは何も言わず、黙ってチンポを見てました。
12
2017/06/29 00:12:19 (LtJGicp5)
22歳。会社員です。母は45歳。
父は僕が15歳の時に亡くなり母と二人暮らしです。

僕の初体験は高校1年生時の同級生です。
今に至るまで5人の女性と付き合いました。
ですが僕は母が一番好きです。
母とセックスはしていません。
セックスはしてないのですが母のアソコを舐めさせてもらっています。
僕はクンニ好きで付き合った女性は必ず舐めてきました。
しかも僕が一方的に舐めて楽しむことに興奮します。
女性のアソコを舐めながら自分で扱き射精するのが一番です。
そんな僕なのでいつも振られます。

大学1年の時に5人目の彼女ができました。
その時に何気なく母と彼女について話すことになりました。
それまでの彼女になぜ振られたのかと言う話になり僕は正直に答えました。
ようするに変態的な僕に愛想を尽かしてのことだと話しました。
母は笑いながら悩んでいました。
そして女性もセックスがしたいものだと言ってくれました。
僕としてはセックスもしています。
その後でじっくりと舐めさせて楽しませてもらっていたのでした。
なのに振られてしまう状況でした。

ある日、5人目の彼女とセックスをすることになりました。
僕は再び過ちを犯さないように自分の欲望を抑えました。
ごくごく普通のセックスをしてその日は別れました。
帰宅すると母が入浴中でした。
僕は抑えていた欲望にモヤモヤしていました。
脱衣所で母の使用済みの下着を見つけました。
気が付いたら手に取り口に当てていました。

衝撃が走りました。
母のアソコの味は僕の舌を唸らせました。
本当に美味しく下着が僕の唾でビチョビチョになっていました。

母が出てきそうだったので洗濯機に掘り込み逃げるように脱衣所から出ました。
リビングで寛いでいるふりをしました。
母は薄い大き目なTシャツとパンツで出てきました。
母が寝る時の姿です。

もう何年も見てきた姿なのに僕は興奮してしまいました。
そして自然に母のお尻へと視線が向いていました。
母は入浴後必ず台所に行き流し台の下から焼酎やウイスキーを出し氷と炭酸で割って飲みます。
その日も流し台からお酒を出そうとして前かがみになっていました。
いつもなら何ともなかったのですがその日は母のお尻が丸見えになって目が離せませんでした。
幸いなことにお酒を出すのに手間取っていたのでじっくりと見ることができました。

しばらくしてお酒を出した母がリビングにやってきました。
そしていつも通りにテレビを見ながらお酒を飲んでいました。

母はソファーに座ると必ず両足を乗せます。
M字開脚の体勢になってお酒を飲みます。
これもいつもなら気にならなかったのですがその日両足の間から見える母の下着に釘付けになっていました。
下着の中のアソコを想像していました。
少し前に舐めた母の下着の味を思い出しながら。

しばらくすると母が「どこ見てる?」と言ってきました。
完全に母の股間を凝視していた僕は一瞬焦りましたが開き直りました。
「母さんの股」と言いました。
母は「なんで?母さんのなんか見てもつまらないでしょ」と言いました。
続けて「彼女に見せてもらいなさい」と笑いながら言いました。
僕は意を決して言いました。
「あのね・・・母さん」と言うと「ん?どうした?」と聞いてくれました。
僕は「母さんのアソコの味って美味しいね」と言いました。
母は「はぁ?何言ってんの・・・気持ち悪い・・・」と強張った表情で言いました。

僕は続けて打ち明けました。
その日、彼女とセックスしたんだけど欲望抑えたこと。
母の下着を舐めたこと。
母のお尻や股間に釘付けになったこと。

母は呆然としていました。
そして僕は母に「お願い・・・舐めさせて・・・母さんのアソコ」と言いました。
母は「バカな事言ってんじゃないよ。ダメに決まってるでしょ!」と慌てて言いました。
続けて母が「彼女に頼んだらいいじゃない」と言うので「・・・うん」と返事をしました。

しばらく沈黙が続きました。
僕は覚悟を決めて言いました。
「母さんのパンツの味に興奮したんだ」と。
すると母は「だからね・・・そんな馬鹿なことしちゃだめ」と言いました。
続けて「親子でしちゃいけないのはわかるよね?」と聞いてきました。
僕は「セックスがしたいんじゃないんだ」と言うと「同じことよ」と言いました。
僕は徐々に興奮していき「舐めるだけだから!お願い!」言いました。
母は「もう!ダメに決まってるでしょ!早くお風呂に入ってもう寝なさい!」と言いました。
「母さんは寝るからね!」少し怒り気味に自分の部屋に入っていきました。

僕は自分の部屋に戻りました。
しばらくして母の下着の味を思い出しながら扱いていました。
そして射精しました。

シャワーを浴び部屋に戻る時のことです。
母に謝ろうと思い母の部屋に行きました。
軽くノックをし扉を開けると母は既に眠っていました。
翌朝にでも改めて謝ろうと思い部屋を出ようとしたとき事は起きました。

よく見るとTシャツがまくり上がり母の下着が丸見えになっていました。
僕の動きは止まり母の股間に釘付けになりました。
母は睡眠に弱いタイプで寝てしまうと中々起きません。
僕は決めました。

母の股間にそっと近づきました。
そしてアソコの部分を指で少しずらしました。
すると薄暗い中でも母のアソコが見えました。
僕は一気に舐め上げました。
そしてしばらくの間、母のアソコを起きないように静かに舐めました。
次第に厭らしい液が溢れてきました。
美味でした。
僕の予想通り母のアソコの駅の味は僕の舌にハマりました。
しばらくの間興奮を抑えながら母のアソコを舐めているとさすがの母も目を覚ましました。
そして飛び上がるように起き上がり「何してんのよ!」と怒り気味に言いました。
そんな母を無視して僕は母に飛びかかりました。
そして強引に下着を脱がし両足を抑え股間に顔を埋めました。
再び舐め上げました。
「やめて・・・やめなさい!・・・ダメでしょ!・・・なにしてんのよ!」と必死に抵抗してきました。
僕は更に無視して力ずくで舐め続けました。
母はそれでも抵抗を続けましたが次第に力が弱まり「もう・・・だめなのに・・・」と言って抵抗をやめました。
しばらく舐め続けていると「もう・・・もう・・・」と言って両足を開き始めてくれたのです。
受け入れてくれたのでした。
僕は遠慮なく舐め続けました。
母の吐息が次第に色っぽくなっていき声も出始めました。
母が感じ始めました。
そしてしばらくの間、僕が舐め続けていると「だめ・・・いっゃいそう」と言いました。
僕は無視して舐め続けていると全身をビクつかせ「いく・・・いくっ!!」と言いました。
母はいきました。
それでも僕は舐め続けました。
母のアソコの味は本当に美味しく、しかもいった後に更に美味しくなったのです。
それから何時間も舐め続けました。
母はいきやすい体質で何度もいっていました。
最終的に舐めながら扱いていた僕が射精してその日は終わりました。

翌朝、母は起きてきませんでした。
その日は土曜日で母も休みでした。
昼が過ぎた頃、さすがに気になって母の様子を見に行きました。
母はグッタリと寝ていました。
僕に散々舐められた姿のままで。
僕はその姿に興奮して再び母のアソコを舐め始めました。
すると母がすぐに目覚め「またぁ?もう・・・」と言って両足を開いてくれました。
そして「もう・・・だめなのに・・・」と言いながら感じ始めました。
しばらくして母がいき始めました。
僕は何時間も舐め続けては母再びグッタリとし始めました。
そして「もう・・・勘弁して・・・体がもたない・・・」と言いました。
「お願い・・・勘弁して・・・これからも舐めさせてあげるから」と言ってくれました。
その言葉に僕は興奮と喜びを感じました。
「ほんとに?ほんとに舐めさせてくれる?」と聞くと「うん・・・」と答えてくれました。
続けて「いつでも?好きな時に?」と聞くと「うん・・・いいよ」と言ってくれました。
母は「ここまでされちゃったらねぇ」と言いました。

それからの僕の生活は変わりました。
母は約束通りいつでも好きな時に舐めさせてくれるようになりました。
朝だろうが台所で家事に励んでいようが掃除をしていようが本当に時間さえあれば舐めさせてくれるようになりました。
僕の勃起したチンポも手で扱いてくれるようになりました。
母も興奮するのか母自ら僕のチンポを握ってくるようになりました。
僕がわざと母のアソコを舐めながら顔にチンポを近づけました。
母は咥えてくれました。
それからは舐め合いっこをするようになりました。
お互いの口でいかせ合うようになりました。
基本的には僕が母のアソコを舐めている時間がほとんどですが母の方からチンポを求めるとしゃぶらせてあげています。

セックスはしていません。
母の最期の抵抗だと思います。

母のアソコの味は本当に最高に美味です。
今日も夕飯のあとタップリと舐めさせてもらいました。


13
2017/06/27 10:10:41 (pN70zf/7)
本来はここで妻との性生活などの報告をすべきなのでしょうが
ここでたくさんの方からの応援をいただき励まされながらやっと
結婚まで漕ぎつけられたことをご報告したいと思います。
ただ感謝をしております。  なんて言っても「だれ?」って話
でしょうね。 もし私を覚えていてくれている方がいらっしゃい
ましたらその方へのお礼メッセージです。
ありがとう。
あちらのほうは女房が私の変わった要求にも献身的に応えてく
れて楽しんでいます。別の機会に報告させていただきますね。
では、また。
14
2017/06/26 13:27:42 (0c7UVEyK)
中学1年の夏休み、母方の親戚の家に1週間泊まりに行ったときのこと。
その家には又従姉妹にあたる20代半ばのお姉ちゃんが居ます。
昼間は、みんな仕事に出掛けるので、留守番しているようなもの。
テレビを観ては暇を持て余してました。
3〜4日目ぐらいにお姉ちゃんは仕事が連休だということで、遊びに連れてってくれました。
たっぷり汗をかいて、家に帰るとお風呂に入ろう!と。
すでに下の毛も生えてるし恥ずかしかったのですが、一緒に入るよ!と半ば強引に。
親戚とは言え、間近で見る裸体にすぐに股間は反応して下腹に貼り付き、さらに恥ずかしさは倍増。
手で隠してましたが………
背中を流して貰うときにカチカチを見られてしまいました。
もう顔から火が出るほどの恥ずかしさ。
男の子なんだから立ってもおかしくなよ、中学生なんだから。と。
そして手がカチカチに。
オナニーの味を知ってる自分には刺激が強過ぎます。
あっという間に正面の鏡に向けて射精してしまいました。
心臓はバクバク、恥ずかしさで気は動転。
射精してもビンビンは収まらず。
身体についた泡を流すと浴槽の淵に腰を掛けてと。
真正面に跪いてフェラ。
あまりの気持ち良さに二度目の射精。
もう何が何だかわかりません。
風呂から上がると、そのままお姉ちゃんの部屋に連れて行かれました。
見たことないよね?とM字開脚でアソコを見せてくれて。
触ってみてと言われてヌルヌルになった初めてのアソコを恐る恐る指で。
仰向けに寝るように言われて、お姉ちゃんが跨がってきました。
お姉ちゃんが添えられて、ヌルとアソコの中へ。
出そうになったら言うのよと言われ腰をグリグリと。
オナニーでは感じたことがない気持ち良さ。
お姉ちゃんの声も荒くなってます。
我慢できなくなったので、出る!と言うとサッと抜いて。
自分のお腹から胸の上に飛ばしました。
三回目だから量が少なく、もし初めてなら自分の顔に掛けてたでしょうね。
それでもカチカチは収まらず、今度は上から入れておいでと。
手を添えられてアソコに。
AVなど無かった時代、エロ本で見た真似事で腰を動かし出すのは外へ。
おじさん、おばさんが帰ってくるまでに6回射精しました。
お姉ちゃんからは、二人だけの秘密だからねと念を押され…
早すぎる童貞喪失をしたのでした。
15
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕