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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/11/14 04:14:54 (sJtw.j0P)
普通の家庭の主婦ですが、中1の娘が眩しいほどきれいに思えてたまりません。
今晩は主人が出張でしたから娘と一緒にお風呂に入りました。
娘は「お母さんと入るの久しぶり!」って喜んでさっさと脱いでくれたけど、いやらしい下心がある私はそんな娘をまともに見れず、ドキドキしながら横目でうかがっていました。
湯船に浸かってたら、目の前に立った娘から
「お母さん、私もう少し生えてるんだよ
」って言われました。
少し足を広げて立った娘の性器はまだ縦の1本の割れ目で中のビラは全くはみ出してません。それなのに割れ目の上の部分に産毛がちょっと濃くなった程度ですが発毛がありました。
じっと見つめてるうちに、この割れ目を指で左右に拡げてみたい欲望がムラムラと涌き出て危なかったです。
あまりにも私が真剣な顔で割れ目を見つめていたためか娘も「やだ、そんなに見られると恥ずかしいよー」って手で前を隠す仕草をしました。
その手付きが今度は娘が片手でオナニーをするように思われて…。
その場で湯船から立ち上がり、娘の身体をぎゅって抱き締めました。
まだ細い身体をバタバタして、「やだ、お母さん。苦しいよ」って言う娘の唇にキス。
それも舌を捩じ込んでです。
娘の身体から次第に力が抜けてきました。
湯船に一緒に入って娘の身体にそっと触りました。
乳首を触ったらちょっと身体を捻ろうとしたので「痛い?」って聞いたら、目をつぶって顔を横に振ってくれました。
指先で優しく乳首を撫でると次第に硬くなってくれました。
「ごめんね」って言って摘まむと、「うっ」て小さく呻いて身体に力が入りました。
それでも必死にこらえてくれてるのが分かり可愛くてたまりませんでした。
本当は割れ目の中の敏感な部分も触りたかったけど、かろうじて我慢しました。
11
2017/11/13 21:48:47 (ameRcQq4)
僕が6歳、3歳下の妹と両親の四人暮らし、2LDKの団地住まいだった。
寝室は和室一室で、狭い6畳、僕と妹が一つの布団に、父と母が一つの布団で、同じ部屋に、
二つの布団を並べ、物心ついた頃から妹とずっと同じ布団で寝かされていた。
両親の直ぐ横で寝ていたので、父が母の上に乗り重なりあっているのを見ていたが幼かったせいもありH行為しているとは知らなかった。
友達から両親のセックス見たと聞かされても自分の両親だけは、セックス行為なんかしていないと思っていたが、
夏の暑い夜、眠っている時、ふと目を覚まして薄明りの中、両親が素っ裸で
父が母の上に乗り激しく腰を上下に動かす度に母が、アッアッと喘ぎ声を、
発しながら必死に耐えているようにも聞こえた。
初めて見た時は、両親もやはり、セックス行為するのか、ショックを受け不潔な感じだった。
度々しているのを見ていると、母は、アッアッと声がしていて、SEX・・・よくするなあ・・・、
(どんな快感で気持ちになるのかも知らず)
仲良くて抱き合っている、
程度の気持ちで見るようになって余りショック受けなくなり直ぐに背を向け、
隣で、よく眠っている可愛くてたまらない妹の名前(春菜)を人形のように抱いて、いつの間にか眠ってしまっていた。
(当時の僕には、妹(春菜)は可愛、マスコット人形同様の宝物だった)
8歳の時、父が新築の広い家を購入して引っ越してくれた。
僕の部屋と妹の部屋が2階に与えられ嬉しかった。
両親は1階、僕と妹は2階の廊下を挟んだ別々の部屋が与えられたが、
妹(春菜5歳)が、一人で寝るのは寂しくて怖いお兄ちゃんと、
今までのように一緒のお布団で寝ると言って泣いて離れず、仕方なく予定変更、引っ越し前と同じく、同じ部屋で寝ることにした。
(最初は別々の部屋にベーッドを設置していた。)
2段重ねにもセットにできるベーッドだったので、
予定変更、同じ部屋に、2段ベーッドに設置しなおし、僕が上段、妹が下段、
(春菜)が一人では寂しがって眠らないので同じベーッドに添い寝し、
安心して眠りに付いたあと上段で眠るようにしていたが。
今までの習慣から隣で、そのまま同じベーッドに朝まで眠ってしまうことがほとんどだった。
その方が二人とも安心して眠ることができていた。
寝室が暗いと怖がるので薄明かりにしている。
部屋の隅に2人で見るための、
テレビとソファー(背を倒せばベッドにもなる)を、
置いてもらって共同二人で見ている。
妹が入る予定だった部屋には、
2人の勉強机と学用品を置いて2人の共同勉強部屋として使っている。
勉強も見てやれるし案外重宝な使い方かも、
聞かれて知らないでは兄として恥じなので聞かれても即答できるように普段から勉強もがんばっている。
幼い頃から母と3人でお風呂に入っていたためか僕が8歳になったて引っ越した後もお兄ちゃんと入ると言って5歳の春菜は母と入ろうとしなかった。
即に追っかけて入ってくる。
仕方なく可愛い春菜の体を綺麗に洗った後、髪も綺麗に洗ってやっていた。
困った子、何時までお兄ちゃんを頼るの、自分の事は何でもできるようにならなくては駄目じゃないしっかりしなさい。
(母が時々怒ることもある)
だって母さんと、お風呂入っても髪洗ってくれないじゃないの、お兄ちゃんだったら、髪も毎日綺麗に洗ってくれるからお兄ちゃんの方がいいと言って母と入ろうとしない、
9歳になった今でも同じく僕と入ると言ってすぐに後を追って入ってくる。
お兄ちゃんは男なのよ、貴女は女の子でしょう何時までお兄ちゃんと入るつもりなの、いい加減に一人で入りなさい、困った子ねと嘆いている。

事実小さい時から母に、
頭の髪洗う事と、チンチンの皮を剥いて洗う事は習慣つけられおり、
今でも当たり前のように剥いて洗う。
妹にはスポンジにソープ液を浸して身体全体を軽く洗った後
妹にチンチンは付いていないので剥いて洗えない(笑い)
縦に細く割れ目が見えるだけだ、スポンジタワシでは痛かろうと思って、幼い頃から、その部分だけはソープ液を薄く素手に付け泡立てそっと、
軽く傷付けないよう丁寧に洗ってやっていると気持ちよさそうに少し股間を開いてじっと終わるのを待っている。
幼い頃と変わりなく可愛い9歳の今でもうぶ毛さえも生えていない、
12歳になった僕には薄っすらと陰毛が生えてきたが、
春菜は幼い頃から僕のチンチンは見慣れているのでお互いの性器を見ても別に気にはしていないのだ。
浴槽に浸かっていても幼い頃は抱いて膝の上で抱っこしていたが今では大きくなったので身を寄せ合って入っています。
僕が居ない時、母と入ったようだが自分で洗える処は自分で洗いなさい、
と言われて背中部分だけしか洗ってくれず、
髪も自分で洗いなさいと言って洗ってくれなかったらしい。
それが母と入らず、
毎回丁寧に髪の毛まで洗ってくれ、
立っているだけで言われる通り向きを変えるだけで済み楽なのか、
僕と入ると言って追っかけて入る理由のようだ。
風呂を、あがった後も、ドライヤーが重く髪乾かすのも自分ではできないので乾かしてやっている。
当たり前のようにほとんど毎日していることなので別に、煩わしいと思ったことは無く苦にはならない。
春菜は、幼い頃から一度眠ると、朝まで、どんなに揺すっても
目を覚ますことなく眠ってしまう癖が有り、
時々お寝小便することもあった。
お寝小便した朝は抱きかかえるとパンツが濡れていて、
お兄ちゃんオシッコ出たみたい、
お母さんに怒られる、悲しそうな顔して今にも泣きそう、
大丈夫、
お母さんに内緒にしてあげるから早く着替えて階下に降りようね。
(同じ部屋のクロゼットに下着衣類は全てまとめ入てれあったので)
下着はクロゼットから出して着替えさせてあげたことも度々在った、
(濡れた下着はバスタオルに包んで母に、直ぐに見つからないようにかくして洗濯籠に入れてやっていた。)
母が後で濡れた下着に気が付き、春ちゃん今朝もお寝小したの、何時になったらしなくなるのかしら。困った子ねと嘆く事もあった。
(母に叱られると悲しそうな顔している時)
気にしているから可哀そうだから怒らないでと、言ったら、
お兄ちゃんがそんなに甘やかすからいつまで経っても、
お兄ちゃんの傍から離れようとしないのよ。
この子は、お兄ちゃんを頼るから、
お寝小便癖治らないのかな、何時になったらしなくなるのかしら、
同じ所に、寝ているのだから、夜中に目が覚めた時、起こして、トイレに行かせて頂戴と言われ、気が付いたときは春ちゃんトイレに行こうねと言って抱き起し連れて行くようにている。
学校に行くため、6時には目覚まし時計で起きなければならい。
月~金曜の朝は僕が起きた後、直ぐに、(春ちゃん)朝だよ、
起きる時間だ、優しく両手で抱き起こして洋服に着替えさせ、階下に2人で降りるのが日課、1日の始まりだった。
3年を過ぎて11歳になった6月暑い日の夜だったと思う、
(飲み物は寝る前2階寝室にもって上がっていたが、
その日はたまたま忘れていた。)
11時頃飲み物が欲しくなりリビングに降りて見ると両親の部屋のドアー
が少し開いており明かりが漏れ母の声
いつもとはと少し違った、ススリ泣くような声がしていたので、如何したのかと、そっと覗いて見ると両親が丸裸で母が上、父が下に重なり合い、
母が父のキンキンに勃起したシンボルを、バナナでもしゃぶっているように口に咥え込んで顔を上下に動かしていた。
反対に父が母の開いた股間に顔を埋めオマンコを舌で舐めている様子がはっきり見えた。
その後、体位を変え母が仰向けになり両足を大きく開いた、父が上に乗りキンキンに勃起した、シンボルを今まで舐めていた、オマンコに、
ぐっと差し込んだ母がアッアッと声を出して、両足を父の足に絡ませ抱き合い父が腰を激しく上下に動かしている姿が、
明かりを点けたままだったのではっきり見えた。
抱き合ったまま動きを止め小さい声で何か話しているようだった。
そのあと、父を跨いで母が上になりキンキンに勃起したシンボルに手を添えて自分のオマンコに合わせ座るようにして入れ、
アッアッと声を上げ何回も動かしては止めては抱き合って母が上下にお尻と腰を動かし父は下から腰を浮かせ動きに合わせていた。
再度最初のように父が上になり母が大きく開いた両脚を巻きこむように絡ませ、抱き合って腰を揺らす度、母が、アッアッアッアッと、声を発していた。
父が激しく腰を上下に揺らした後、動きを止め暫く静止、
すると母の上から離れ、さっきまでキンキンに勃起したシンボルが柔らかくなっていた、母がチッシュで包むように拭き取っていた。
その間父が声を上げることなく、母の悲鳴にも似た声だけ聞こえていた。
これで終わりかと思い、気が付かれないようそっとその場を離れた。
思いもかけない場面に遭遇し見たくない姿を見たような気がした。
引っ越し前、以前からしている事は知っていたがこんなにもはっきりと見えたのは初めて、3年振りに見る光景に凄く驚き刺激を受けた。
セックスに夢中の両親は僕が、見ている事に気が付いていないようだった。
相当長い間、セックス行為の光景に見入って経過時間は覚えていない。
普段の両親の行動からは想像もできない激しい、セックス行為を見てしまい驚いたのと、以前と違って僕も興奮し僕のシンボル(チンボ)も刺激を受け勃起キンキンになっている。
僕のシンボルに比べ父のシンボルの大きさに驚いた。
両親のH行為見ても幼い頃は興奮なんかしなかったが。
3年振り11歳になって見た両親の激しいSEX行為現場を見て、好奇心から、興奮し高ぶった気持でそっとその場を離れ自分の部屋に戻った
今見た父母の光景に刺激を受け勃起は納まらず眠れなかった。
(その当時は11歳、自分でオナニー行為することは全く知らなかった
又そんな気持ちを持ったこともなく性欲なんか起こったこともなかった。)
僕もその時は父がしていたように、母とセックスしてみたいと思いながら、
横になったが興奮してキンキンに勃起したチンボは納まらなかった。
そこで、ふと、春菜も母と同じ女の子であることに気が付いた。
(それまで可愛いく、マスコット的存在の妹(春菜)を、
女(異性)と考えた事は全くない)
先ほどまで添い寝していたのでもう眠ってしまっている。
両親の激しいセックス現場を見て興奮し高ぶった気持ちが押さえられず、
春菜は一度眠と朝まで目を覚ますことがない癖が有り起きてくれない。
両手で思い切り父が母を抱いていたように抱いてみたいと思った。
良く眠っている妹に覆いかぶさり抱きしめたが目を覚ますことはなかった。
(今まで添い寝し抱き合っても、可愛い春菜をこんな気持ちで抱いたことは無かったのだ。)
暖かい季節でもあり春菜は薄い、ネグリジェにパンツ姿だった
自身のパンツを脱いでそっと覆いかぶさると、
勃起したチンボがパンツの上からオマンコに合わさって何か違った柔らかな温感触、軽く抱きしめて頬ずりし気持ちを鎮めるようとした。
恐る恐る、パンツを脱がすと、ツルリトとした可愛らしい割れ目が見えて、
興奮し暫くじっと見とれていた。
毎日風呂でいつも、見ているがこの瞬間はその時とは全然違った角度と感覚で見ていた。
角度を変え意識して見ると可愛らしい!!!オマンコだ
(今日まで、ほとんど毎日何回となく風呂に入った時局所も手にソープ液を付け洗っているが、お風呂の時は特に意識して見たことは無かった。
縦に少し線が見えるだけ、今思えば少し柔らかくてフニャフニャした感じがしていた。(笑い))指で少し押し開くとピンク色の綺麗な粘膜が見えた、
父が母を舌で舐めていたように、割れ目を開いて舐めると少しショッパイ味がした。
唾液で濡れ柔らかくなったピンク色の粘膜に、勃起した、鬼頭を粘膜に擦るように押し合わせた。
(幼い頃から母と風呂に入っていたので、身体を洗う度に不潔になるからと言われて、チンボを剥いて洗ってくれる習慣が有り、初めの頃は痛かったけど何回も剥かれているうち痛くなくなり軽く直ぐ剥ける、現在も風呂の度に自分で剥いて洗う習慣が付いている、
勃起すると亀頭むき出しで戻らなくなっている。)
(普段柔らかい時は皮を被っているが、勃起すると亀頭が自然剥き出てくる)
濡れた粘膜に普段皮を被っているが勃起して鬼頭が剥きだしており敏感な亀頭に粘膜から体温感が伝わってきて、
押し合わせ少し擦るだけで何ともたとえようのない快温感の気持ち良さ、覆いかぶさり軽く抱きしめ、じっと快感触を楽しんでいると、
勃起したチンボが、ピクピクと、何回か痙攣しその度に今まで経験したことのない快感気持ち良さが襲ってきて果てた。
すやすやと良く眠っている妹に覆いかぶさり軽く抱きしめて頬ずりしたまま、余りにも初体験の快感気持ち良さにしばらく動けなかった。
初めての経験、オマンコに、チンチンを合わせていると、こんなに気持ちいいことが起こるのかと驚いた。
覆いかぶさり抱きしめて快感に慕っていると勃起していたチンチンが柔らかくなったが、やがて元のように勃起して来た。
それでも目を覚ますことなく、人形の如くすやすやと良く眠って目を覚ます事はなかった。
もう一度あの快感が忘れられず、
同じように舐め濡らしたオマンコ粘膜に敏感な亀頭を押し付け合わせ軽く腰をうごかし擦り合わせていると、
先程と同じく温もりが伝わって来て勃起したチンボが、ピクピクと、痙攣し痙攣の都度同じように快感気持ち良さが襲って来て終わった。
「父も母とセックスした時、
こんな好快感に襲われ気持良くなって終わるのかとその時知った。」
春ちゃん、とっても気持ち良かったよ、
悪戯して御免、心の中で言いながら平常心に帰り罪悪感で心の中で詫びた。
この後興奮と勃起も納まった。
元のように、衣服を整え戻して、薄布団をかけ、眠ろうとしていた時。
(母の夜中に一度トイレに起こしてかしてから)の言葉を思い出し、少し早いけど抱き起こし、春ちゃん、トイレに行こうねと言って抱くようにして連れて行った、
この夜は特に、生まれて初めて快感を与えてくれた春菜が愛おしく思えて向かい合い抱きしめて眠ってしまった。
春菜は目を覚ました時僕が横に寝ていないと寂しがって眠ってくれないのだ。
翌朝、目を覚ますとなんだか昨夜見たこと、妹にした事に決まり悪く、
起きて行くと
母も、いつもと変わりなく何事の無かったようにお早う、
春ちゃんはどうしたの(妹の名前)、(春菜)
妹は朝自分では目覚まし時計では起きないため僕が起こすのが日課、
この朝は昨夜のこともあり、気持ちが動転していたのかうっかり忘れていた。
部屋に入って見ると何時もと変わりなく可愛い姿で寝ていた。
この朝は特に可愛く見えた。
よく寝ている妹を優しく、春ちゃん朝だ、起きる時間だよ、
と言いながら、両手で特に優しく抱きかかえて起こしてあげた。
母は、父とあんな激しい、淫らなセックス行為しておきながら、何事もなかったかのように、振まっている姿を見て別人にように思え不思議な気がした。
父は既に仕事の為出勤して居なかった。


12
2017/11/12 00:40:28 (HGEd2hbL)
今から15年前のこと。
その頃父親は単身赴任で2、3ヶ月に1回くらい自宅に帰って来ていました。
そんな毎日が寂しいのか、私が高校にあがった頃も時々私が入っているお風呂に入って来ていました。
湯船に出入りする時は前を隠さないのでおまんこは丸見えでした。その頃の私は勿論経験もありませんでしたし、母親は母親で性の対象とは思っていませんでした。
そんな中、悪友に誘われて初めてストリップを見に行きました。踊り子が服を脱ぎ、おまんこを広げて見せた時、そこがいつも見ていた母親のものと一緒であることに気がつきました。次々に出て来る踊り子のおまんこは少しずつ形が違ってはいましたが大きくは変わりませんでした。
ストリップから2、3日後、お風呂に入っていると母親が入って来ました。湯船に入る時はいつもの様に前は隠しません。顔は別の方を向けていましたが目は母親のおまんこに釘付けです。するとあそこが大きくなって来ました。湯船から出るに出られず湯船に入っていましたがのぼせてしまうので母親に見られない様に出ましたが、後から母親に聞くとしっかり見てしまったそうです。
私は体を洗って急いで風呂からあがりました。
2階の自分の部屋に戻りましたが、さっき見た母親のおまんこが目に浮かんで来ます。いつもおかずにしているタレントではなくその日は母親をおかずにオナニーをしました。
長湯をしたせいで喉が渇いたので、1階の台所に行くと奥の両親の部屋から明かりが漏れていました。いつもは気にしないのですがその日は何となく両親の部屋に近づいていました。
すると、かすかですが苦しそうな声が聞こえました。私と同じ様に湯船に長く入って気分でも悪くなったのではと心配になりました。その頃は女性がオナニーをすることを知らなかったので。
気になったので様子を見ることにしてドアを開けました。


ドアを開けると布団をはぎ、バジヤマとパンティを膝まで下ろして下半身を剥き出しにした母親の姿が見えました。
心配して勢いよく入って行ったので、顔の近くまで歩いて行って「お母さん大丈夫!」と声を掛けました。(その頃は女性のオナニーのことが分かっていなかったので)

急なことで母親も慌てたようでしたが、いい加減なことを言ったらまずいと思ったようです。
「和也、お母さんが何をしていたか分かる?」
「和也が時々オナニーをしているのと一緒でお母さんも時々はするのよ。」
「女の人の場合はおまんこを優しくなでるの」
「今日お母さん、お風呂で和也の大きなおちんちんを見てしまって、ちょっと興奮しちゃったみたい。本当に和也のおちんちん立派になったわなぇ」

13
2017/11/10 04:47:32 (uJcLXu3w)
息子たちとしてますが、イクのが早いです。
二人とも中学生だから仕方ないのかもしれないけど、早い時は3分もせずにイっちゃったりします…笑
息子たちは高2、中学2年生です。
私は42歳です。
息子たちがイクのが早いのはもしかしたら前戯しすぎなのかと思うこともあります。
それか、大人とちがって自分さえ気持ち良ければいいという気持ちがあるからかもしれません。
自分で容姿について説明するのは少し気が引けますが、163 cm で85 - 63 暖 90?です。
島崎和歌子に似てます。
14
2017/11/07 17:12:10 (Csk58Ln9)
僕は大学2年、歳の離れた妹、まゆ(小5)がいます
僕たちは仲が良く、「お兄〜お兄〜」といつもくっついてきます
僕もまゆが可愛くて仕方ありません

今年の夏休み、両親は共働きなのでまゆを連れてプールに行ったりしてました
今年のまゆの水着は去年までは地味なスクール水着だったのに今年は母と買ってきたセパレートタイプのパステルカラーの水着でした
そのせいか、まゆが少し大人びて見えました
流れるプールでいつものように絡まってきましたが、まゆの柔らかな身体の感触が気持ち良く思えてしまいました
無防備なまゆのちっちゃな胸やすべすべの太腿が僕を刺激します

その日プールから帰りクーラーをつけた部屋でパンツ一枚で涼んでいるとシャワーを浴びてきたまゆもキャミソールとパンティのスタイルで来てソファーにうつ伏せに寝転びマンガを読み始めました
僕はスマホをいじりながらチラチラとまゆを見てしまいます
半乾きのショートボブ、小麦色の肌と肩とパンティの際に覗く日焼け跡、すらっとした脚、、、
ついプールでの感触が蘇ってきました
僕は仰向けに寝そべっているまゆの上から重なるように乗っかっていました
「お兄〜何〜!?」「ん、別に(笑)」
僕はまゆの頭を撫でながら「まゆ、可愛いな〜」なんて言いながらまゆの感触を楽しみます
普段からくっついている2人ですからまゆもなんとも思ってないようです
僕の下半身はまゆのくりんとしたお尻にちょうど乗っかってました
華奢な身体のまゆですが、お尻はとても柔らかくて心地いい弾力です
軽く擦り付けているとムクムクと反応し、やがて勃起してしまいました
まゆの尻頬と尻頬に挟まれ、僕の腰はだんだんと早まっていきました
その時「ねぇ〜お兄、何やってんの〜?」と首だけで振り向いてまゆが尋ねました
僕はドキッとしながらも「ん?、、、んん、まゆのお尻が気持ちいいからさ〜」
「え〜!?何それ〜?へんなの〜(笑)」
特に変な風には思ってないようです
薄いパンティ越しに感じるまゆのお尻の感触、僕は高まってきてしまい、あろうかとかパンツを履いたまま射精してしまいました
「うっ!、、、あっ!!」声を殺したつもりがくぐもった声がつい出てしまいました
さすがにまゆも変だな?と思ったらしく身体ごとひっくり返って「お兄、どーしたの?」と言うので慌てて
「え!?あ、、ううん、何でもないよ、何でも!」
「そう!?、、、あれ、何でパンツ濡れてんの?」
「え!!?あ!あれ!?、、、汗!汗だよ!汗!!」
「え〜!?なんか違わない?コレ、、、お兄、お漏らししたの?」
「え!違う、違うよ!お漏らしじゃないよ」
「じゃあ何〜?なんなの〜?」
「ん〜、、、じゃあ、教えるけど、、、お父さんとお母さんには内緒だよ、絶対!」
「もしかして、、、射精?」
「え!?何で知ってるの!?」僕はまゆの口から射精なんて言葉が出てびっくりしました
「学校で習ったよ〜、赤ちゃん出来るんでしよ?卵子と精子がくっつくと」
「あ、、、まぁ、、、そーだけど、、、」
「なんでお兄から精子が出ちゃったの?」
素直で素朴な質問です
「それは、、、んーと、、、」なんて答えようか思案してしまいました
「それは〜、、男の人はね、興奮すると、その、、出るんだよ」
「ふ〜ん、そうなんだ、、じゃあお兄は興奮したの?」
「え!?」
「お兄は〜まゆで興奮しちゃったって事?」
そんな事を小5の妹に言われてとっても恥ずかしかったのですが、今更取り繕っても仕方ありませんので
「そう、そうだよ、まゆで興奮した!」
「え〜!そ〜なの〜!?そ〜なんだ〜(笑)」
なんでか笑っています
「お兄さ〜まゆのどこで興奮したの〜?」
「え!?、、、それ答えるの?俺」
「い〜じゃん、教えてよ〜!まゆのどこで興奮したのよ〜?(笑)」
「それは、、、まゆのお尻が、、、気持ちよくって、、」
「だから一生懸命擦り付けてたの?(笑)なんか変なの〜って思ってたんだ!(笑)」
屈託無く笑うまゆ、まゆは分かっていたんですね、僕は恥ずかしさの極致でした
「そ〜か、まゆのお尻でか〜、ウフフ(笑)そ〜なんだぁ〜」
ニヤニヤしているまゆ、どこか楽しそうです
「お兄、パンツ脱いでさ、精子見せて!」
「え!?やだよ!ムリだよ!」
「い〜じゃん、見せてよ、どんなか見てみたい!」
「え〜、、、」まゆの目が好奇心で爛々としています
仕方ない、、、僕はパンツを脱ぎました
パンツの前面部にベトベトな精子がびっちり付いてます
「ホラ、コレだよ、、、」脱いだパンツをひっくり返してまゆに見せました
「え〜コレが精子〜!?なんかダラってしてるぅ〜(笑)」
恥ずかしい、とても恥ずかしい、、、
まゆは人差し指で精子をツンと突き鼻の前に持っていきます
「う〜ん、匂いはそんなしないなぁ〜」
さらに親指とくちゃくちゃやって
「うわ〜、ネチョネチョ〜(笑)なにこれ〜!おもしろ〜い(笑)」
僕の射精した精子で遊んでいます
不意にまゆが
「ね〜お兄〜、射精する時ってどんな感じなの?」
「え、どんな感じって?」
「気持ちいいの?」「それは、、、気持ちいいよ、、」
「そ〜なんだ〜気持ちいいんだ〜へ〜(笑)」
相変わらずニコニコしています
「もういいだろ〜?俺シャワー浴びてくるから、、、」
「ねぇ、お兄?」その時のまゆの目はどこか艶を含んだ小悪魔の様な目をしていました
「また、、、したい?」僕は耳を疑いました
「え!?、、て何を?」
「だからぁ〜、またまゆのお尻で気持ち良くなりたい?」
まゆの口から思いもかけない申し出がありました
僕の方が頭の中が混乱してしまい
「え!、、て、、お前何言ってんの?」
そういうとまゆはニヤッとして
「だって〜お兄が気持ちいいんだったらまたしても良いよって思ったんだもん」
「え、、てかお前はやじゃないの?」
「え〜やじゃないよ〜(笑)まゆ、お兄が喜んでくれるなら全然!」
まゆが普段よりもっと可愛く見えました
「まゆ、ありがとう!俺、嬉しいよ!」
「ほんと〜!よかった〜!あ〜恥ずかしかった〜!!!」
「なんだ、お前恥ずかしかったの?」
「そりゃそ〜よ!女のコだもん、まゆだって!」
「そ〜かそ〜か(笑)わかった、ありがとね、まゆ」
僕はまゆの頭をナデナデしてあげました
まゆは僕の手の下で屈託無く笑っていました

この時はまだ、僕とまゆが結ばれるとはお互い思ってもいなかったです
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