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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/04/14 01:57:29 (va7vHKg8)
「何も心配ないからね、自分のペースで良いよ」
叔母さんの胸に吸い付く僕に優しく言ってくれる。
「下脱がせてあげて」
母が僕のパンツを下ろしてくれる。
「すごいわねえ」
「どうなってる」
「はちきれそうなくらい」
叔母さんは僕に下をゆっくり舐めるように良い、舐め方
を教えてくれた。
「口でしてあげて」
母は言われるままに僕のチンポを口で咥えしごく。
たまらず射精。
「あら出ちゃった?」
母が飲み込む。
「大丈夫よ、またすぐ大きくなるから」
そう言って僕に胸を吸わせ、手で優しくチンポを刺激
してくれる。
「ほら、もう硬くなったよ。元気良いね」
叔母さんは仰向けの僕に上から乗り、チンポを入れて
くれた。
「すごい、奥まで入ったよ」
そのまま動いてくれ、射精させてくれた。
「気持ち良いでしょ?」
抜いたチンポは母が拭いてくれた。
3人で感想を話して初めての経験は終わった。
11
2017/04/09 23:29:32 (B5qE.KRe)
この春、大学を卒業したばかりの姪がいる。
一年ほど前から姪が就職活動を機にでちょくちょく上京して、単身赴任先のアパートを宿代わりにしていた。

乳飲み子の頃からよく知っており、昔は癇癪持ちで弟夫婦も手を焼いていたが不思議と俺には懐いていて、小さい頃はよく一緒に風呂にも入っていた。
以前は帰省するたびに顔を合わせていたが、姪が大学生になって一人暮らししてからはずいぶん久しぶりだった。

姪がアパートに来て二日ほど滞在して一旦地元に帰る前日、姪の就活をねぎらって駅前の居酒屋でメシにした。
「お父さん、東京来るの反対やもん」
姪は就活で俺のアパートに来てることを内緒にしてると言った。
俺も気が進まなくて、姪が泊まっていくことを妻には伝えてなかった。
「彼氏なんておらんよ」
姪と酒の呑むのは初めてだったが、コロコロとよく笑った。
久しぶりにあった姪のプライベートを聞くと、酒で口が軽くなってベラベラ話してくれた。
「トモちゃん、男友達ぐらいはおるやろ?」
「サークルには男の子はおるけど、そんなんじゃないし」
「せっかく女子大生なったのにな」
一度アパートに戻ったあと、リクルートスーツから着替えた姪はTシャツにスキニージーンという服装で、メイクは少し濃かった。
少し大人びた顔立ちになり、身体も大きくなってTシャツの上からでも胸の発育がよくわかった。
「こっちの女子大生は、女子力高いぞ?」
姪を発奮させようとからかうと、
「ちゃんとやるときはやってるもん。おっちゃんが知らんだけで」
その言い方に少しSEXの匂いを感じ、姪も成長したんだなと寂しくも思った。
個室居酒屋で今まで向かい合っていたが、姪がトイレから戻ってくると、
「おっちゃん、証拠みせたげよっか?」
姪は隣に座ってきた。
「なんの証拠?」
「おっちゃんが知らんこと」
姪はいたずらっぽく笑ってTシャツの裾をまくると、トイレからデニムの前を全開で来たのか下着が見えていた。
小さいピンクのリボンに白い水玉の黒パンティで、姪は親指をひっかけると白い下腹部を晒した。
親指で隠れてギリギリで割れ目が見えなかったが、そこがツルツルで一本の毛も生えてなかった。
姪のここを最後に見たのは10年前だったが、陰毛が生え始めて淡く茂っていた。
「おっちゃん、触ってもいいよ」
姪に促されて、無毛の恥丘を触った。
久しぶりに触れる姪の恥丘は肌目細かく、陰毛が生えていた痕跡さえなかった。
「どう?ツルツルやろ」
「剃ったのか?これ」
「ううん、永久脱毛したの。今流行ってん」
姪は触らせたまま、ビールを飲んでいた。
「パイパンにしたんか?なんか海外ポルノみたいだな」
そういうと、
「おっちゃん、すぐエロいこと言うし。こんなのファッションだって」
「そっか?まぁ、ホントに綺麗だな」
「そうやろ?気に入ってるもん。おっちゃんだって、生えとらんほうがええもんね?」
姪が意味深に笑った。
姪は酔いがまわって、ずいぶんと機嫌がよかった。
陰毛談義をしながら姪の滑らかな感触を楽しんでると、指先にプニプニと柔らかい感触があった。
10年ぶりに触れたマンスジは昔の記憶とあまり変わってなかった。
飲みながら姪のパンティの中を弄ってると、
「おっちゃん、ちょっと駄目やって」
溝に沿って奥に手を入れるときに姪がストップをかけた。
指先で包皮の上から突起を撫ぜると、ぎゅっと股を閉じた。
「もうエロ親父!スケベ」
「なんか濡れてるな」
「さっきトイレいったばっかやもん。おしっこに決まってんじゃん」
「ホントか?」
股間から手を抜いて、匂いを嗅いだ。
「ちょっと!ヤダー」
姪をからかってるのは飽きなかった。
追加注文を取りに来た女子店員に狭いところに横並びになってるところを見られたが、店員が戸を閉めるとまたパンティの中に手を忍び込ませた。
「おっちゃん、これが最後だよ」
姪が文句を言いながらも膝を開いた。
「すべすべで気持ちいいな」
猫の頭でも撫ぜるように、姪の無毛の股間を掌で包み込んだ。
「なんか一緒に風呂入ったの思い出すな」
「うん、こうされるの好き」
姪は腕にしがみつき、胸を押し付けた。
いつのまにか巨乳に育ってた。
「トモちゃんが大きくなるの早いな」
「もう、成人しとるもん」
「ここは小学生みたいだけど」
プニプニと柔らかい割れ目を指で広げると、小さな膣口を思い出しながら撫ぜた。
「トモちゃん、昔みたいに触っていいか?」
「スケベ」
姪はそういうと片足を立てて、股を開いた。
「なんかアソコの奥からじわっとくる」
そういう姪の膣口に指を潜り込ませると、中はたっぷりと愛液で満たされた。
若い襞が指を包んで、口で吸い付かれてるようだった。
「トモちゃんのまんこ、可愛いな」
「おばさんに怒られるよ」
姪は嫁のことを口にしたが、10年ぶりの性器へのいたずらに小さく声を出していた。
親指で包皮から剥き出しにしたクリトリスを捏ねると、
あっ・・・あっ・・・
と、喘ぐ姪の顔をみて楽しんでいた。
時折、姪はビクッと白いお腹を震わせて、。
「おっちゃん、駄目。変な気持ちになる」
と恨めしそうに首に噛み付こうとした、
じゃれてくる姪を交わすたびに、プリプリとした肉が指を締めつけてきた。
あ・・・
唇を固く結ぶ姪を顔を見てると、罪悪感が湧いて
「もう、やめとこうな」
吸い付いてくる姪の膣から指を抜き、また無毛の恥丘に戻した。
店員が飲み物のおかわりを持ってきても、ずっとパンティに手を入れたまま姪の股間を触り続けた。

居酒屋を出ると、姪は相当酔っ払っていた。
「おっちゃんのせいで、アソコじんじんする」
そういうとフラフラと姪は腕を組んできた。
「どうなってるか見てやろうか?」
姪をからかうと、
「ヤダ、もう」
「トモちゃんのまんこ、ヌレヌレやったもんな」
表情もトローンとした姪が実年齢より幼く見えた。
「おっちゃんのスケベ」
姪がぐいっと服を掴んできた。
「じゃあ、一緒に風呂に入るか」
姪の肩を抱いて、誘うと
「うん、ええよ」
と、姪はフラフラとついてきた。

ラブホテルとは思えない落ち着いた部屋だったが、浴室は完全ガラスで透けていた。
風呂の準備ができるまで、姪はそわそわしていた。
「こういうとこ、初めてか?」
「うん。あのさ、おっちゃん・・・うち初めてやから」
姪と話してて、そんな予感もしていたので驚かなかった。
「初めてが俺でよかったんか?」
「うん・・・おっちゃんも、うちのことずっと狙ってたんやろ?」
姪はそういって笑った。

風呂の準備ができて、ベッドで姪の服を昔のように一枚一枚脱がせた。
下着だけになった姪が、
「おっちゃんのも見せて」
というので、下半身だけ裸になると、ギンギンになった肉棒に息がかかるほど顔を近づけた。
「少し濡れとるの、おしっこやないよね?」
そういうと姪は亀頭にキスをし、ゆっくりと唇を被せた。
んっ・・・んっ・・・・
ヌメヌメと舌を使い、温かい口内に思わず、
「トモちゃんの口、気持ちいええな」
と、ショートの髪を撫ぜた。
姪を今度は押し倒し、下着をずらすと大きめの乳輪と乳首、少し土手がこんもりと盛り上がってるパイパンの割れ目が濡れて、下着を汚していた。
「おっちゃん、めっちゃ恥ずかしい」
姪は顔を手で覆った。
「風呂に入ろっか、トモちゃん」

互いの性器を泡を付けて洗い、ジャグジーに入った。
湯舟と床は数センチの段差しかなく、窓が大きくて外から覗かれそうだった。
縁に腰掛けた姪の股を開くとパイパンを指で開き、唇をつけた。
あっあっ!
姪の可愛い声が浴室に響いた。
「あっ、そこ痺れる」
舌で蕾を舐めるたびに、姪が喘いだ
小さなクリトリスが充血して、鞘から飛び出すほど大きくなった。
「トモちゃん、感じとるんか?」
姪は手で顔を覆って、
「舐められると、涎が止まらんもん」
割れ目を指で開くと、膣口が動くたびにトロトロと透明な汁が愛液が流れてきた。
姪の股を開き、亀頭が幼く見える割れ目を押し込むと、
「あ、おっちゃんの・・・入ってくる」
と、姪が首に抱きついた。
姪の脚を抱え込み、ぐいっと押し込むと先端が弾力があるのに柔らかい湿地に埋め込まれていく感触があった。
「痛い、優しくして」
そういう姪の中を何度も引いたり押し込んだりして、徐々に深く入り込んだ。
「トモちゃんのまんこ、めっちゃ気持ちいいよ」
「あーあ、やっぱり・・・初体験もおっちゃんや」
姪と抱き合うと、身体が密着して完全に繋がった。
「大丈夫?」
浴室の湿度で汗だくになりながら、初めてセックスしている姪を気遣った。
「ちょっとだけ。けど大丈夫」
グチュグチュと音を立てて、姪のピンク色の膣口にみっちりと黒い肉棒が嵌っていた。
「見えるか?トモちゃんのまんこに、おっちゃんのちんぽ入っとるの」
姪はぼーっと自分の股間を見て、
「うわーどうしよ、あんなになっとる」
姪を引き寄せて、若い膣が陰茎に早くなじむようにいろんな角度から送出を繰り返した。
「ああ・・・あ・・・」
次第に姪の声が大きくなって、頬が紅潮して真っ赤だった。
「おっちゃん・・・うち、もうイキそう」
「トモちゃん、初めてなのにスケベなやな」
姪の敏感な反応に驚き、腰を本気で動かすと、
「あっ・・・だって、おっちゃんがエロいことばっかするから」
ビクンっと身体を震わせた。
「トモちゃん、俺もイキそう」
「ダメ、おっちゃん。中はダメ」
と、姪は抵抗したが、もう身体の力が抜けてた。
「妊娠したら、困る」
姪の性器とがっちり繋がり、押し問答してても離れることはなかった。
ドクンと膣の中で、射精が始まると
「ああっ!ダメ、抜いて」
姪は身体をガクガクと震わせて、次の瞬間、
「はぁっ!おっちゃん、イク!!」
抱きついて、背中に爪を立てた。
姪の深いところで、何度も精液を放った。
「おっちゃん・・・おばさんに怒られる」
姪は息を荒げて何度もそう言った。
クリーム状になった白い汁が仰向けになった姪の無毛の割れ目を汚し、膣口からもドロっと流れてだしてきた。

精液と愛液がついたままの肉棒を、姪にフェラさせて、
「トモちゃんの口で綺麗にして」
というと、舌をつかって亀頭の隅々まで舐めてきた。
妻には一度もさせたことないことを姪は素直に従った。
その夜はベッドで何度も姪とセックスした。
「妊娠したら、おっちゃんの赤ちゃん産んでもいい?」
姪は何度も中出しされて、そう言った。

20年妻と子作りに励み、結果的に妊娠できなかったのは、俺にも妻にも問題があるためだった。
そのことは姪には伝えていない。
新人研修で先週は合宿にいってた姪も明日には戻ってくる。
これからは東京で姪と一緒に暮らす予定だ。

12
2017/04/09 14:09:45 (xvhUdHhq)

私は小4の一人娘を子育て中の36歳、バツ1です。
元旦那(医師)から提供された住まいと毎月の養育費に加え、私自身の看護師としての収入もあるため、今のところ金銭的には困っていません。
子育て面も、近所に住む両親や姉の協力を得られるなど恵まれた環境にあり、満たされていないのは性欲だけだったのですが、その性欲面でも遂に相手をゲット!....しかもその相手というのが近所に住む甥っ子(実姉の長男、名前はリク)ということで、このサイトに投稿してみることにしました。
(文句なしの《近親相姦》ですよね!)

今月で中学3年生になったばかりのリクは《思春期》真っ盛り。エッチなことに好奇心旺盛のエロエロ男子です。叔母の私とリクが初めてセックスしたのは4月1日で、つい先日の話です。春休みで娘は友達の家に遊びに行き、リクは私のマンションに一人で遊びに来ていた日でした。
リクは私が22歳の時に産まれ、ずっと我が子のように可愛がってきた甥っ子です。リクも私を《年の離れた姉》のような感じで慕い、子供の時からずっと、私のことを「メグ」と呼ぶ関係です。一人で遊びに来るのも昔からの習慣で日常的なことですが、そんなリクがまさか、私のことを《女》として意識しているなんて考えた事もなかったです。しかも(後で本人から聞き出した事ですが)....意識し始めたのは小4の時からだそうで、今ちょうど私の娘が小4なので、そう考えると驚きでした。

で、そろそろ本題に入ります。
4月1日に何があったのか、何がどうなってセックスまで至ったのか説明すると....。

その日、私は丈が膝下ぐらいのフレアスカートを履いていたのですが、いつもの癖でリビングのソファーの上で体操座りをしてテレビに夢中になっていました。実際は体操座りというより「見て下さい」と言わんばかりに両膝を立て「ハ」の字に足を開いていました。この時リクは、テレビの近くからソファーの方を向いて床に寝っ転がり、私のスマホでゲームをしていました。私はスカートの裾が膝頭に掛かっているだけで、その下(つまりスカートの中)が丸見えになっていることに気付いていませんでした。
(あれッ!私のパンツ、リクの方から丸見えかも!?)
何となくリクの視線を感じ、慌てて両足を床に降ろしましたが、明らかに手遅れでした。
「リク!今、メグのパンツ見てたでしょ!」
「はぁ?」
「とぼけても無駄〜!ゲームしながらチラ見してたのバレバレだよ!」
「チラ見なんかしてないよ。たまたまそっちを見たらパンツ丸見えだったから、思わず二度見しただけだよ。」
「やっぱり見たんだ!」
「あんな座り方してる方が悪いでしょ!」
「そうだけどショック〜!リクにパンツ見られた〜!」
「別になんとも思ってないから気にしないでよ。」
「ホントに?」
「ホント!」
「チンチン勃ってるのにぃ?」
「はぁ?何言ってんの?」
「とぼけても無駄だよ。寝っ転がってないで立ってみなさいよ。」
「イヤだね〜!」
「やっぱり....勃ってるんでしょ!?」
リクの股間を確認するため、私はリクの方に小走りで近寄りました。
「うわッ!やめろよメグ〜!」
「絶対、チンチン勃ってるでしょ〜!メグに見せなさ〜い!」
最初はこんな風に《じゃれ合う》感じでした。そして、
「アンッ、イヤだもう!今、オッパイ触ったね!?」
「触ってない、触ってない!」
「嘘ばっかり!どさくさ紛れに触った〜!」
「触ってないって!さっきから何なんだよ〜!『パンツ見た』とか『チンポ勃ってる』とか『オッパイ触った』とか....濡れ衣だよ!」
「何が濡れ衣よ、事実でしょ!ほらもう....うわぁ....こんなに....。完全に勃起してるじゃないの!」
私の右手がリクの股間に触れて、
(硬い!しかも....デカい!!)
これが私の率直な感想でした。リクのチンチンは、驚くほど太くて長い《デカマラ》だったのです。
「もうやめてよ〜!そんなにチンポ触るなよ〜!」
「えぇ?私のパンツ見て、オッパイまで触ったくせに何言ってるの?少しくらい私にも触らせなさいよ!イイでしょ?」
ズボンの上からデカマラを少し擦ってやると、リクは途端におとなしくなりました。
「リク?....もしかして気持ち良くなってる?」
「うん....。気持ちイイ....。」
「うんうん、イイのよそれで!メグがもっと気持ち良くしてあげる!」
実は私も、リクのデカマラを触った後、少し濡れてきていたと思います。
「メグ〜、ズボン脱いでもイイ?」
「イイよ、でも自分で脱がなくてイイわ。メグが脱がしてあげるから....パンツも一緒に!」
私はリクを仰向けに寝かせたまま、ズボンとパンツを足首まで下げました。
立派に勃起したリクの《デカマラ》が現れ....衝撃的でした。
(中学生のくせに、こんなに立派なチンチンなの!?....これは....挿れてみたい!)
私の本音でした。そしてこのデカマラを握り締めようとした時、
「メグ〜、もう一回、パンツ見せてよ!」
と、リクからのリクエスト!
(待ってました!)
「イイわよ〜。」
私は仰向けに寝ているリクの顔を跨いで仁王立ちになりました。
「見える?」
「うん、見える!」
「スカートの中、暗くない?」
「少し暗いけど、見えるよ。」
「じゃあ、これは?これならもっと良く見えるでしょ?」
私は自分でスカートをお腹の上まで捲り上げてパンティー姿を大放出しました。そして和式トイレでオシッコをする時のように、リクの顔をめがけて腰を沈めていきました。薄いベージュのパンティーのフロントは私の《割れ目》にイヤらしく食い込み《マン筋》をクッキリと写し出していました。もちろんバックもグイッと食い込んでいて、大きなお尻が半ケツ状態。
「リクは....メグとエッチしたいと思う?」
「うん、したい....。」
「もう経験あるの?エッチの経験。」
「ある訳ないじゃん!」
「どうして?もう立派な大人なのに....。」
「オレまだ、中学生だよ!?」
「それがどうしたの?....メグは中2で経験したわよ(笑)」
「マジ?」
「マジだよ。それくらい普通だったけどなぁ。」
「誰と?」
「1学年上のカッコイイ先輩。リクと同じ、野球部だった。」
「え?相手も中学生?」
「そうだよ。お互い初めてで超緊張したけど(笑)」
「うまくできたの?」
「当然!」
「マジか....。」
「どうする?リクも、好きな女の子とした方がイイんじゃない?それともホントに今、メグとヤリたい?」
「うん、メグとヤリたい。」
「後悔しない?だって一応、メグはリクの《叔母》だからね....。初めての相手が《叔母》っていうのはどうかなぁ....後悔するかも....。」
「しないよ!後悔なんて絶対しない!」
「そう?....ホントにイイの?」
「前からずっと、メグとエッチしたかったもん!」
もちろん私には、
(これって....《近親相姦》ってヤツだけど....。)
という認識は強くありましたが、正直に言うとその認識はブレーキになるどころか、私の興奮をさらに高めてしまうようでした。

気付いたら私はリクの顔面に馬乗りになり、パンティーを履いたまま《割れ目》部分を擦り付けていました。
「ねぇリク〜!メグのオマンコどう?パンティーの上からでも濡れてるのが分かるでしょ?イヤラシイ《女の臭い》がするのも分かるでしょ?」
「凄いね....メグ....いきなりこんな事するんだ....。」
「こんなの普通よ〜!メグは中学の時から、平気でこういう事してたわ....。好きなの....あ〜好き好き〜!男の顔にオマンコ擦り付けるの大好き〜!どう?リク、メグのオマンコどう?臭う?イヤラシイ《女の臭い》....どう?」
「うん、イヤラシイ臭いするよ〜!」
「どうする?直接臭ってみる?メグのオマンコ臭いながら、ペロペロ舐めてみる?」
私はリクの答えを待つことなく、立ち上がってパンティーを脱ぎ捨てると、有無を言わさずリクの顔面にオマンコを擦り付けて舐めさせました。
「ほーら、ほら....舐めるのよ〜!ペロペロペロペロ、一生懸命舐めないとダメよ〜!もっともっと!もっと一生懸命舐めないと、メグのオマンコ気持ち良くならないわよ!」
まだ中3になったばかりの甥っ子を相手に、私は久し振りに《痴女の本性》を丸出しにしていました。こうなった時の私はもう、誰にも止められません。もちろん、私自身にも不可能です(笑)
初体験のリクが終始《受け身》だったことも痴女化した私にとっては好都合で、やりたい放題やらせていただいた、と言う感じです。
リクに舐めてもらった後には、私もシッカリとお返ししました....舐めて咥えて....。すぐに口の中に射精されちゃいましたけど(笑)
この後、お互い全裸になって、私はリクにオッパイを揉ませ、赤ん坊のように乳首を吸わせてやりました。
そして挿入は....(可愛い甥っ子の《初体験》ということを考慮して)....私は馬乗りになって腰を振りまくりたい衝動を抑え、《正常位》でやらせてあげました。
もちろん最初だけですけどね(笑)

リクは初めてだったので挿入後の射精は早かったけど、その分、回数でシッカリとカバーしてもらいました。しかも、最初の《正常位》は《三擦り半》でしたが、その後の《バック》と《騎乗》で少し多めに突かれると、恥ずかしながら私もイカされそうになりました。
(テクニックは全く無いくせに....まさに《デカマラ》恐るべし!)
と言う感じでした。

「また来てもイイ?」
「もちろんよ(来てくれないと私が困る!)。今までどおり、いつでもおいで!」
「うん。」
「その代わり....今日のことは絶対に....。」
「分かってる。」
「お母さん(私の姉)にバレたら殺されちゃうから(笑)」
「分かってる、二人だけの秘密だね!」
「そうそう!ちゃんと秘密を守れる子には《イイ事》があるから!」
そう言いながら私は玄関のドアを開ける前のリクに抱きつき、お別れのディープキスをしました。
「確かに《イイ事》があった(笑)」
「こんなもんじゃ無いわよ。リクがまだ知らない、もっと《イイ事》が一杯あるんだから!(笑)」

予想どおり....次の日からリクは、私と《イイ事》をするために春休み中は毎日来てくれました。ただ、私も日中は看護師の仕事があるので、リクが自分の家で夕食を済ませてウチに来るのは夜の7時以降。当然、ウチには娘も居るし、春休みとはいえ毎日リクを泊まらせるのも変だし....(泊まらせた日は一晩中、明け方までヤっちゃいましたけど!)....それが唯一の問題でした。
で、その解決策の一つが、《娘の入浴中にヤっちゃう》という事でした。
初めは《苦肉の策》という感じでしたが、これが中々スリルがあってイイんです!
私もリクも、お互いにムラムラ・悶々としながら娘の入浴を待つんです(笑)
そしていよいよ、娘が入浴のために脱衣所に行くと、二人でその脱衣所の扉に耳を傾け、さらにその奥にあるお風呂場のドアが開き、閉まる音を確認した瞬間から始める、という感じです。
とはいえ娘はまだ小4なので、入浴時間はせいぜい30分〜40分。早い時は20分くらいで出て来ちゃう時もあるくらい。でもこれが、前にも書いたとおりスリルがあってイイんです(笑)
初めは服を着たままパンティーだけ脱ぎ、オッパイも最小限の露出に留めて脱衣所の扉の前で立ったままヤってましたが、これだと逆に、娘がお風呂から脱衣所に出て来るのが音でわかるので、スリルが半減するんです(笑)
なので春休み最後の3日間は、敢えて寝室に入って二人とも全裸になり、《30分以内》と時間を決めてスリルを味わいながらガッツリ(?)セックスしました。
ヤリ終わって寝室からリビングに戻るのは私が先、その直後にリクが戻ることにしていましたが、その3日(3回)のうち1回だけ、リクがリビングに戻った時に既に娘が居たことがあって、その娘を見た瞬間のリクの引きつった表情が今でも忘れられません(笑)
私が耳元で、
「大丈夫よ。(娘は)たった今、私が戻った直後に脱衣所から出て来たから。ニアミスだけどギリギリセーフ!」
と言ってあげると安心したのか、娘がテレビに夢中になり始めたのをイイことに、リクは私をキッチンの方に呼び寄せ、娘から死角になる位置でオッパイを揉みながらキスをしてきました。
私はリクの気持ちが痛いほどわかりましたが、この状況でこれ以上の行為を許すのは危険過ぎると思い、心を鬼にして小声でリクを諭しました。
「ダメよ〜!気持ちは分かるけど我慢してぇ!」
するとリクは素直に私の忠告を聞いてくれて、両手を私のお尻に回してムギュッと一揉みしてからリビングに戻り、娘と一緒にテレビを視てくれました。
私としてはリクのその素直さがありがたいような、物足りないような....。だって私の方こそ....寝室での余韻とともに、オマンコから新たな熱いものが溢れ出していたので(笑)

先週から、リクは中3の新学期が始まってしまいましたが、春休み期間中の特訓(!?)のおかげで、挿入から射精までの時間は確実に延びていて、今後もリクの《デカマラ》には大いに期待ができそうです。

13
2017/04/08 10:47:16 (l993j/dV)
娘が生まれてすぐに妻が亡くなった。
父子家庭で娘に辛い思いをさせないように、周りの助けを借りながら必死で頑張ってきた。

娘がまだ赤ちゃんの頃、おむつ替えたり風呂に入れたりしながらお尻やマンコにキスしてた。
たぶん誰もが1度はやった事あるんじゃないかと思う。
私は毎回やっていたけど…。

娘が歩きはじめた頃、チンコに興味を持ち始めたのでたくさん触らせてあげた。
自分に無い物だから不思議だったんだろう。
その頃からセックスについて色々話してあげた。
理解できるとは思ってなかったが、正しい知識を早い段階で教えてあげたかったから。

幼稚園生になってからはフェラチオを教えた。
と言っても最初は舐めさせるだけだったが…。
毎日練習させたおかげでどんどん上達していき、年長さんの頃には拙いながらも咥える事が出来るようになった。

小学校入学と同時にオナニーを教えた。
もちろんアナルオナニーもだ。
これも毎日私の目の前で行わせてチェックした。
すぐに快感を得られるようになったので素質があったのだろう。
初めてオナニーで逝った時はご褒美にクンニをしてあげた。
クンニが気に入ったようで、進んで私の前でオナニーするようになり、ご褒美のクンニをせがむようになった。
アナルの方も順調に開発が進んで、小学3年生の頃には私の指が2本入るようになった。
とても順調に娘は成長していき、本当は中学入学してから教えようと思ったセックスを前倒しで教える事にした。
小学5年生になった日の夜、私はいつものように娘をクンニしていた。
そしてそのままセックスをすると告げた。
娘の緊張をほぐすように、しっかりと愛撫をしてあげた。
大人顔負けの反応をするので私ははやる気持ちを抑えるのが大変だった。
もう十分だろうと判断した私はゆっくりとマンコにチンコを押し込んだ。
かなり狭くてキツキツだったが娘は余り痛がらなかった。
今までの教育の成果だと思う。
それでもなるべくソフトに突いて娘を労わった。
初めての記念に娘の中にたっぷりと射精した。
娘は精子が流れ込む感覚を不思議な感じだと言っていたが、すごく気に入ってくれたようだった。
だがその日から数日後に生理が始まり、生でのセックスは余り出来なくなった。
生理中の娘はセックス出来ない不満をフェラチオする事で発散していた。

中学入学と同時に今度はアナルセックスを教えた。
私の指が3本入るようになったので十分に可能だと判断したからだ。
まずは浣腸で中を綺麗にさせ、ローションを使って滑りを良くして挿入した。
こちらの穴でも娘は最初から快感を得る事が出来ていた。
妊娠する可能性も無いから安心して中出し出来て私も楽しめた。
この日から生理中や危険な日はアナルでするようになった。
もちろん安全日にはマンコに射精してあげていた。

私の教育は間違ってなかったと確信している。
14
2017/04/08 08:25:13 (mukF6AFX)
俺が中学一年の時、学校から帰って、部活で汚れた物を洗濯に出そうとした時でした。
ドアを開けると、風呂上がりで素っ裸の母と対面してしまいました。
『あらタカ、帰ってきたの?今出るからちょっと待ってて』
裸を見られたことなど気にする様子もない母でした。
当時母40才、生で見た初めての女の裸でした。
エロ雑誌で見たヌードなんかより生々しく、お湯で濡れて、黒く光っていた乳首が強烈に脳裏にこびりつきました。
それ以来、恋心を持っていたクラスメートを想像しながらのオナニーが、母の生々しい裸を思い出しながらのオナニーに変わりました。
もう一度見たい、あの時は慌てて脱衣場から出てしまったが、きちんと見たい、そう思うようになってました。
父が単身赴任となった中学二年の時、母は職場の飲み会に参加、少しだけ酔って帰宅しました。
普段お酒を飲まない母、グッスリ寝るだろうから、寝てる母のパジャマくらい何かしても、起きないだろう、そう考えた俺は、深夜まで待ってました。
案の定、電気つけっぱなしで寝てる母、掛け布団をずらし、パジャマのプチプチボタンを外す、肌着から透けた黒い乳首、母の様子をうかがいながら、その肌着をめくりました。
黒く、ゴロッとした乳首二つ、こんもり盛り上がった母の胸に、くっついてました。
母の様子に注意しながら、しばらく眺めているうちに、触ってみたい、でも触ったら起きられるだろうな、葛藤が始まりました。
結果、臆病者の俺は触ることは断念、その変わり、見ながらオナニーすることを選択しました。
シコシコシコ、あぁもうすぐ出そう、母の様子を確認、母はパッチリ目を開いて、しこる俺のチンコを見てたんです。
あっ、思った時はもう遅い、しこる手が止まりました。
『続けなさい』
母が言いました。
パニクる俺。
『いいから続けなさいよ』
追い討ちをかけてきた母でした。
でもしこる手は動かない俺。
仰向けで胸をめくられたまま、母の左手がチンコを取りました。
そして少しカサついた手を動かしました。
『親がバカだから仕方ないか』
母は独り言のようなことを言って、さらにシコシコ。
ムクッと起き上がった母、胸はそのまま、俺の前に座ると、左手から右手にチンコを持ち替えて、またシコシコされました。
『ほら、さっき出そうだったんじゃないの?出しなさい』
ビュ〜〜〜ッ!
俺と母の間に、白い液体が舞飛びました。

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