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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/08/28 12:30:57 (/Y5TWAcV)
私 洋介25歳 妻 杏23歳
今とある地方都市で2人で暮らしています
「妻」と書きましたが、婚姻届は出せてません
2人の間では夫婦になっています

僕達が結ばれて7年が経っています


地方の大学に進学した18歳の夏休み、高2だった杏が泊りがけで僕のアパートに遊びに来ました
駅に迎えに行きホームで待ってました
やがて電車が到着し、杏が降り、僕を見つけると一目散で駆け寄って来て抱きついて来ました
生まれてからこんなに離れたことがなかった2人でしたから僕も杏に会えて嬉しくキツく抱きしめ返しました
すると杏が泣いてます
「どうしたの?」「お兄ちゃん、お兄ちゃ〜ん!」
顔を覗き込むと涙目で
「寂しかったよぉ〜、会いたかったよぉ〜!」
杏が堪らなく愛おしく頭を撫で撫でして
「お兄ちゃんも会いたかったよ、杏に」
自然に、ごく自然にキスをしていました
杏も自然に受け入れてくれました
杏が小さい頃、よくチューをねだって来てしていた時以来のキスはそれとは全く違うねっとりとした熱いキスでした
人が行き交うホームでしたが気にもしませんでした
「へへっ、久しぶりのチューしちゃったね」
潤んだ瞳ではにかむ杏
「やだった?」そう聞くと
杏は大袈裟に頭を振り
「ほんとは、ずーっとしたかったんだよ、お兄ちゃんとキス、、、」
「いつから?」
「ずーっと前から」
「そうか、じゃあ、こっちにいる間、いっぱいしような」
「うん!する〜(笑)」
でもそれは、キスだけだとは2人とも思ってはいませんでした
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姉と!

投稿者:
削除依頼
2018/08/26 02:51:10 (cAckQ/RI)
父も母も死に 嫁も貰わず1人農家を継ぎました。
四十半ば 性欲は近所の御婆と人妻相手に済ましてました。
その日は五十路の人妻が来れないというので 72歳の御婆を昼から呼んでSEXしてました。
元気溢れる俺のチンポに七十路御婆はヨがるヨがる!
「又 近いうちに よんでよ゙」
と 言う御婆と風呂に入ろうと茶の間に丸裸で部屋から出ると、姉(50歳)が茶の間でビールを飲みながら タバコを吸ってました。
ビールの空き缶が2本と灰皿には吸い殻が数本!
御婆「あら! 洋ちゃん!」
慌てて白髪割れ目を手で隠してました。
姉「婆ちゃん いい年して 随分 お盛んだったね! 聞くに堪えられ無かったわよ!」
すると御婆も負けじと
「何だい 良いじゃないか! 大も 気持ち良いって ほら こんなに出してくれたんだ 洋ちゃんに とやかく言われる筋合い無いね!」
と 片脚持ち上げ 姉に白髪マンコをモロ見せすると 俺の精子が ドロ〜と真っ黒マンコから内股を伝い垂れ出て来ました。
俺「ま〜ま 姉ちゃん!で 何で姉ちゃん居るの?」
と チンポ丸出しで居ると いきなり御婆がチンポにシャブり付いて来ました。
俺「御婆 ちょっと‥姉ちゃんの前だで‥」
姉「爺ちゃんに言いつけるよ!」
御婆はサッサと風呂に行き 俺も風呂へ。

風呂から上がった御婆は 隠しもしないで姉の前を横切り 襖も閉めず 服を着ながら、
「四十過ぎても こんな百姓屋に 嫁の来ても無いから 私が善意で 大に遣らせてんだ!ブツブツ‥」
服を着ると
「じゃ 大 またな゙」
と 帰って行きました。

姉の浮気は知ってましたが やはり浮気がバレて夫婦喧嘩して 飛び出して来たようでした。
姉は2日居て帰りました。
それから半月 姉の1歳年上 婿取り奥さんとSEXして部屋を出ると 又 姉が茶の間に居ました。
姉「あっ 京ちゃん‥大の浮気相手って 京ちゃんだったの!」
慌てて京子さんは服を着て
「洋子ちゃん 家の人には 内緒にして‥」
と 逃げるように帰りました。
その夜 風呂に入ってると姉が入って来て、俺の背中を流しながら
「あんな おとなしい京ちゃんが 大と浮気なんて 信じられ無いわね‥」
「婿さん 交通事故で 立たないだってさ 可哀想じゃないか‥」
いつの間にか 姉の手はチンポを掴み 扱くように洗い
「大は 誰でも良いんだね‥」
スレンダーな京子さんと違い 豊満な姉の乳房が背中に当たってました。
12
2018/08/25 10:46:02 (ptX6jDlV)
俺と姉ちゃんの仲は悪くないって言うか、たぶん他よりも良い方だと思う。
一昨年のクリスマスに姉ちゃんに愛の告白したら、拍子抜けするほどアッサリとОKしてくれた。
夕方からデートして夜は自宅で初H。
姉ちゃんは経験あったんだけど俺は童貞だったから、初めての記念にって生でやらせてくれた。
オナニーならそれなりに保つんだけど、マンコに入れた瞬間に射精しそうになってマジで焦った。
姉ちゃんも分かってるから「焦らないでユックリで良いからね」って言ってくれた。
途中で何度もイキそうになっては動けなくなった。
休み休みだったけど限界は来るね。
だから「もう無理!出そうだから抜くね!」って言ったら、姉ちゃんが『大好きホールド』ってやつしてきたんだ。
抜くに抜けなくなって戸惑ってたら、「初めての記念だって言ったでしょ?中に出して良いよ」って耳元で囁くんだ。
その瞬間に思いっ切り射精しちゃった。
我慢し続けたからなのか、興奮しまくってたせいか分からないけど、めっちゃ精子出て自分でもビックリ!
普段よりも射精が長かった気がする。
その間ずっと姉ちゃんは俺をホールドしたままだった。
大好きな人の中に射精するのって最高に幸せな気持ちになるのな。
因みに、愛撫から始まって射精が終わるまでの所要時間は1時間ちょいでした。
一回の射精で腰が抜けそうなくらいにガクガクになって、残念ながら二回戦目には突入出来なかった。
その代わり、一晩中抱きしめ合ってイチャコラしたよ。

めでたく姉ちゃんと恋人同士になれた事を誰かに言いたくて書き込ませてもらいました!
全部の会話まで覚えて無いから概要だけになったけどゴメンね。
13
2018/08/23 00:27:22 (Hg.O/dbl)
「あたしも、お兄ちゃんも、60歳くらいまでなのかな…」

風呂から上がり、濡れた髪の毛をタオルで拭き取りながら妹がボソッと独り言のように呟いた。
タオルを洗濯篭に入れに立ち上がった妹は、居間に戻ると台風の情報を流すニュースを見ていた私の隣に座った。

「あの道のコト、ニュースでやった?」
「いや…」
「何台か波に呑まれたよね?」
「多分…」
「大丈夫だったのかな?」
「通行止めにはなっているけど…」
「道のコトも、お母さんのコトも、私には大事件なんだけど、世の中では小さな、ニュースにもならないような出来事なのかな…」
「母さんはともかく、道の方は明日ニュースになると思う。」
「うん。」

そう応えた妹は、私の右肩に頭を乗せて凭れ掛かって来た。右腕をテーブルに伸ばしてリモコンを取ると、テレビを消した。居間は少し暗くなった。

「お兄ちゃん…」
「ん?」
「なんか、怖いね…」
「そうだな。」

薄暗い居間で、妹に凭れ掛かられながら無言の時間が過ぎていく。肩に感じる妹の重みが不思議と心地好かった。


私は30歳、妹は27歳、それぞれに仕事を持ち、お互い都内近郊に部屋を借りて別々の場所で暮らしている。私と妹は特別に仲が良い訳でもなく、悪い訳でもなく、ごく普通の、それこそ、どこにでもいるような兄妹だったと思う。
私も妹も、それぞれに付き合っている相手がおり、ぼんやりとだが、いずれ結婚するだろうと思っていた。

実家の両親は、農園を営んでいた。裕福とまではいかないが、お金に困るようなこともなく生活してきた。

一昨年、還暦を迎えたばかりの父が心不全で呆気なく亡くなった。
母は自分だけの裁量で切り盛りできる農地だけ残し、ほとんどを手放した。
今度は、その母が還暦を前に倒れたのだ。
父を亡くしてから、盆暮れ正月以外にも2ヶ月に1回くらいは、私も妹も実家に顔を出すようになていた。
父を亡くし半年程あまり元気が出ない様子だった母だが、この1年半程は明るさも元気も取り戻していたように感じていた矢先の連絡だった。

父に続いて母も…というショック。

休日だったにもかかわらず職場で病院からの連絡を受けた私は、妹にLINEを送り、一緒に実家からそう遠くない病院へと車を走らせた。

珍しく関東から西へと進路を取った台風が来ていた夕方だった。

母の下へと帰る為に遣った道。
波が高くなっても越えないように計算され、更に高い位置まで築かれた防波堤で守られていた道。
遣い馴れた近道だし、通行上めにもなっていなかったので、大丈夫だろうと判断した道。
高潮と台風のうねりは、様々な想定を嘲笑うごとく易々と防波堤を超えて、黒い塊になって私と妹が乗る車を呑み込むみたいに立ち上った。私も妹も声を失うような恐怖に支配された。砕けて道を走る海水も、防波堤に打ち付ける高波も、二人の行手を塞さぎ、逃げ道も無くそうとしてるかに思えた。

色々な出来事が一度に起きた。
私も、妹も、想像もしていなかったような、非日常的な出来事が。

意識を失って眠る母を見舞い、実家に戻った時、私と妹は、それぞれ今の状況に言いようのない不安と死に対する漠とした恐怖を抱えていたと思う。いつもとは違う出来事の連鎖に、二人とも心細さと頼りなさでいっぱいになっていた。


私と妹は、居間に寄り添って座ったままでいた。
今の私の気持ちを解るのは妹だけだろう、今の妹の気持ちが解る奴は私しか居ないだろう。
そんなことを思っていた。

私の右肩に乗っていた妹の頭がフッと離れた。顔を右に向けると右腕越しに私を見上げるように見つめる妹と目が合った。
妹は睫毛が濃くて長い黒目勝ちなドングリ眼だ。川栄李奈さんとか桜井日菜子さんとかに似ている。
これほど近くで妹から真っ直ぐ見つめられたコトは初めてだった。

私も妹も無言のまま、見つめ合っていた。右腕を少し妹の背中にずらすと顔が近づいた。
妹は見つめていた黒く大きな瞳を静かに睫毛で隠していった。
私は妹の額に唇でそっと触れた。

妹の右手が私の左腕から左肩へ沿って移動して、私の唇は妹の額から瞼に、睫毛から頬に、唇に触れる。
妹の唇が弛み、私の唇と重なり合った。

弛んだ唇から互いの舌が絡み合う。

異常な興奮に私は支配されていた。
今の私を一番解っている人と抱き合っている心地好さと安心感。
触れてはイケナイ人と求め合っている後ろめたさと罪悪感。
快感は罪の意識で増幅され、分別や良識という防波堤を軽々と踏み越える。そうして堕ちていく感覚。
理性が麻痺し本能に身を委ね初めて味わえる快楽。

そっと目を開くと、色白な妹の頬は薄い桜色に染まっている。妹の小さな背中に廻した右腕は華奢な腰を交い抱いていく。これまで知っているどの女より艶っぽく淫靡な妹が私の腕の中で身を摩り寄せて来る。

妹の唇の感触も、絡まり合う舌の動きも、混じり合った唾液の味も、風呂上がりの香りも、仄かに感じられる肌の温もりも、頭が痺れるような気持ち好さである。

どのくらいの時間、妹と唇を貪り合っていただろう。私も妹も息が荒くなっていた。
私は、舌を絡ませたまま、150センチちょっとと小柄な妹を抱き寄せ、抱え、抱き上げた。妹はトロンとした目で私を見つめ、また長い睫毛を閉じる。
私はキスしたまま抱き上げた妹と居間から続く両親の寝室へと向かった。クイーンサイズのベットにそっと妹を横たえる。妹の両腕は私の首に廻され、唇を重ねたままである。

言葉を交わしてはイケナイ…

多分、私と妹は暗黙の内にそう感じていたと思う。居間の弱い灯りが漏れて来るだけの薄暗い寝室に、二人の息遣いだけが聞こえている。私は痛いほど勃起していた。

再び舌を絡ませながら左腕を妹の頭の下に廻し、私は妹の右側に半身で身体を横たえる。妹がパジャマ代わりに着ているロンT から剥き出しになっていた白い脚に右手を這わす。

パンティに指をかけると、妹は少し腰を浮かせてくれた。右手と右足を遣い妹の脚からパンティを抜く。
初めて触れる妹の股間。しっとりと柔らかく掌に収まってしまう陰毛。
妹の長い睫毛が痙攣しているように細かく震える。指を下に這わすとトロトロに蕩けていた。

右手だけでハーフパンツと下着をずり下ろし、妹の両脚の間に膝を入れる。自分でも驚くほどに怒張している。

左腕を頭の下から抜いて、肘で自分の上体を支え、そっと唇を離した。
妹はゆっくりと瞼を開く。
妹と見つめ合いながら、私は自分でも記憶にない大きさに怒張しているモノに右手を添えて、トロトロに蕩けている妹の股間に当てがい、上下に沿わせた。

深く長い息遣いと共に瞳を閉じた妹が、「あっ」と声を洩らす。

初めてセックスを体験する女を相手しているように、妹の顔を見つめながら、ゆっくり、そおっと、腰を進める。妹の睫毛が揺れる。

温かく柔らかいところを押し拡げるようにして少しずつ妹の奥へと這入る。ジワッと熱いものに何度も包まれながら、突き当るとムニュムニュと抱き締められるように吸い込まれる感じがして、私の先端は更にきつい奥の肉壁を押し開こうとした。

不意に妹の両脚が私の腰を掻き抱くよう廻された。強烈な射精感が襲って来る。

「あぁ、お兄ちゃぁん!」
妹の小柄な身体は、言葉を発すのと同時に背中が弓なりに反り、私のモノをより深い奥に押し当てながら、全身をビクビク、ビクン、ビクンと震わせた。

力の抜けた妹の身体の中で、私のモノだけが未だに硬かった。
初めてだった。挿れただけでイッてしまったコトも、ドクドクと何度も何度も繰り返し長く長く射精していたコトも、射精したにもかかわらず勃起したままでいるコトも。

腰から下がひとつに溶け合ってしまったような感覚。
これほど気持ち好いセックスは経験したことがなかった。

仄暗いベットの上で、私はモゾモゾと身を捩りながら自分が着ていたものを脱いだ。
私に貫かれたまま横たわっている妹を抱き起こし、妹のロンT を脱がせた。上気した顔の妹が初めて見せる瞳で私を見ている。
私は胡座を組んで座る自分の上に妹を向き合わせて乗せる。
大きくはないが、形の良い乳房。妹の素肌が白く浮かぶ。
少し汗をかいた妹の肌が私に吸い付いて来る。
私たち兄妹は、両親の使っていたベットの上で、生まれたままの全裸になって抱き合い、再び口づけを交わしていた。


翌朝。
「お兄ちゃん、朝ご飯出来たよ」
妹に起こされて私は目を醒ました。
返事をして、のそのそと脱ぎ捨てた服を着て、居間に向かった。テレビから台風のニュースが流れている。
「昨日の夜、ホテルの食堂の大きなガラスが波で割れて大変だったみたい。あの道のコトもやってたよ」
「そうか」
「やっぱり何台も車が巻き込まれたみたい、死者は出なかったようだけどね」
「うん」
半分、上の空だった。
テーブルに卵焼きと味噌汁と海苔とご飯が並ぶ。
「冷蔵庫を漁ってみた(笑)」
「ありがと…いただきます…」
なんとも居心地が良くない…いや、それは妹も同じだろう…それが解るだけに、自分の身の置き場に困っていた。
ふと目を上げると、正面に座る妹と目が合った。妹は片笑窪を浮かべて私を見つめる。
「どぉ?卵焼き?」
我が家の卵焼きは、牛乳と砂糖を混ぜてあり、半熟気味で甘い。
「美味い…」
「だよね。でも、不評なのよねぇ、甘い卵焼き…」
「…あぁ、だし巻き?」
「そそ、甘い卵焼きなんて子どもの食べ物なんだって…」
「俺、砂糖入れてる…」
「あたしも(笑)」
「そっか…」
「うん。」
甘い卵焼きを食べ、馴染みの味の汁をすすり、ご飯を食べ終えた。
「美味かった…ごちそうさま…」
「あたし片付けるから、お兄ちゃん、シャワーでも浴びて…」
「あ、… ぅん … 」
「流石に、ちょっと顔出し難いでしょ?(笑)」
「… ぅん … 」
「お兄ちゃん?後悔してるの?」
「 …… ぃゃ… 」
「なら、過ぎたコトで悩んでも時間の無駄遣いだよ(笑)」
不思議と後悔する気持ちはなかったのだが、妹の言葉と笑顔に少し救われた気分になったコトも事実であった。
14
2018/08/18 20:55:05 (nN/FElb1)
22歳大学生です。
弟は今年から大学生になり夏休みバイトに明け暮れてます。
バイトの目的はあたしと沖縄旅行に行く為です。
先月弟から「俺バイトして稼いだら夏休みの最後に二人で沖縄行こうよ」って言われました。
あたしは弟の目的があたしの身体であると分かりながらOKしてしまいました。
何故狙われていると思うのか…
弟が中2あたしが高2の頃から居間で寝ていると身体を触ってくるようになりました。
だんだんエスカレートしキスをしてきたり直接胸やあそこを触ってきたりあたしの手に弟のモノを握らせることもありました。
最近は深夜になるとあたしの部屋に来てイタズラをするようになりました。
最初の頃は怖くて寝たふりをしていましたが次第に興奮するようになり自分でも濡れているのが分かるくらいです。
多分弟はわたしが気付いていることを知っているのかもしれない。
指を入れたりクリを触られて思わず身体をピクリとしてしまったり…
そんな弟に沖縄旅行に誘われてあたしは怖さと期待と興奮でいっぱいです。
来週末の夜あたし達はどうなるのかしら?
ここに投稿してる人達みたいになるのかしら?
避妊だけはしないとダメだよね!
でもコンドームなんか持っていたら変だよね!
あと一週間…すごーく不安です。
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