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1 2 3 4 5 6 ... 200
2019/04/24 01:39:09 (cqajnkJ.)
僕がエッチの時に相手の女性から言われてクラっときてカッチカチになってしまった言葉を…


……………………………………………………



正常位で挿入し
ゆっくりと腰を動かしていると


彼女は愉悦の表情を浮かべ
自分のいちばん気持ちいいところにあたるよう
脚を大きく広げ
僕の動きに合わせて
腰を艶めかしくくねらせる



どちらかともなく
唇を重ね
舌がねっとりと絡み合う




唇の間から
誘うように
舌をのぞかせると


彼女の紅い唇が割れて
柔らかな舌が
僕の舌に絡みついてくる



ピチャピチャ

ピチャピチャ



仔猫が母猫の乳房吸い付くような音がする




透明な糸を
つぅぅと引かせながら

ねっとりと伸ばされた蠢く舌が

舌をつたって溢れ出す
僕の唾液を

舐めとり
吸い
味わう音が

部屋に響く



彼女の細い腰は

硬くいきり立ったペニスの

ゆったりとした膣奥への刺激を貪り尽くすように

命ある別の生き物のように
くねくねと蠢き続けている



そして彼女は

艶然とした表情で
僕に尋ねる




「こういうオンナはダメ?」





ダメなわけがない




彼女の手は
僕の背中を
僕の肩を
僕の首筋を
僕の頬を
弄る

鼻にかかった
呻き声を漏らしながら

やがて僕の腰に手を回し
より深い挿入をねだる






1
2019/04/24 00:58:45 (WdKbDJ2R)
俺(31)はとある部品メーカーで、マンション用非常設備を作っている会社で働いています。そんな俺が、滋賀県野洲市にある工場に新製品の組み立てラインを視察に行った時の話まで遡ります。

9:30分、JR野洲に到着し、それから工場からの送迎の社用車に乗って今回の視察の現場となった工場へ着いたのが、午前10:25分頃の話であった。

工場に到着すると、工場長を始めとする技術者の数名が、本社から派遣された俺と、俺の上司の技術部長の2名に挨拶をし、それから技術部長は工場長とそのまま打ち合わせに。そして俺は、工場の中の「班長」と呼ばれている女性に案内されての工場見学となった。

班長の女性の身長は170cmはあると思う。体格も華奢というよりかは、しっかりしている体型が印象的だった。(女性ボクサーのような)髪型は茶髪のセミロングを後頭部でカラーゴムで無造作にくくった感じ。顔つきが、(どうみても、昔ヤンチャしてたんだな)という、美人ではあるがヤンキー顔。その時、班長は水色の作業着の上下を着ていた。これが班長の女性の今覚えている第一印象である。

俺はそれから、その班長(33)と二人一組で、予め予定の中に組み込まれている工場ラインの製造風景を視察するために、東京ドーム何個分は入るであろう、無駄に広い工場内を車や徒歩で回っていく事になるのだが、一緒に回っている間に、俺はずっと頭から離れたなかった事があったのだ。

(このヒト、、、もしかして中学の時の2個上の、藤村っていうヤンキー女なんじゃ・・・・)であった。

俺が中学1年の時、2個上の先輩に藤村佐紀という、不良女がいた。いたってヤンキーでもなんでもない俺でも、彼女の武勇伝を知っているくらい、その当時では有名な不良少女だったのである。

俺が聞いた話によると、少年院に入ってからは、入った少年院をシメた。とか、反グレ集団にラチられた仲間を助けに行くために、木刀一本もってアジトへ乗り込み、一人で助けだした。とか、暴走族VS走り屋の抗争での、バイクレースの対決をして勝った。とか、、、他にも言い出せばキリはないと思う。

どこまで本当で、どこまで嘘かは誰にも分らないが、大げさな武勇伝耳にしても、「ああ、それくらいの事なら藤村さんならやるかもしれんな」と思えるくらい気合の入ったお方であった。というのを覚えている。

その伝説のヤンキー藤村佐紀という人物に、どうも目の前にいる班長が瓜二つなのであった。

が、しかし俺と藤村という人の地元は滋賀県ではなく、大阪の南部。俺の地元と滋賀の野洲なんて、それなりに離れている。それに、名札がついているが「藤村」ではなく「玉木」という名札が付いているのだ。

なんせ俺が知る藤村なる人物の記憶も、かれこれ15年以上前の記憶であるので確実な記憶とは言えない。

ずーーーと、そんな事を班長と一緒に工場内を回っている間、考えていたんだ。

結局、、、

俺「けっこう大阪弁が入ってるみたいですが、地元はどこなんですか?」(と尋ねてみた)
玉木「大阪ですよ」
俺「お、一緒ですね。実は僕も大阪で場所は泉佐野なんです」
玉木「え、泉佐野?ですか?w一緒やwあ、一緒ですねw」
俺「玉木さんも泉佐野ですか?」
玉木「そうですよ、25くらいまで住んでました。生まれも育ちも泉佐野です」

(間違いない。やっぱこのヒト、藤村やわww)と何か急に懐かしいというか、モヤモヤしていたものがすっきりしたような気がしたのだった。

俺「つかぬこと聞きますけど、〇〇中ちゃいました?w」
玉木「うわww え、どこかで会った事あるっけ?www」

もうこの時点でいきなりタメ口の藤村さんであったwww

俺「俺も〇〇中だったんスけどね、小林サンとか、竹久サンとかの代が俺の2個上になるんスよw」
玉木「でたwww コバヤンとマークン(竹久の事)wwwww」
俺「なので、俺が中1の時に玉木さん、いや当時は藤村さんでしたっけ、同じ学校で同じ空気吸ってたんですw」
玉木「えーーマジでかぁ〜w えらいジモッティな感じやってんなぁw」
俺「まぁ僕は全然ツッパってなかったんで藤村さんからしたら記憶の片隅にもないとは思いますがw」
玉木「うーん、見た事あるといえばあるような、ないといえばないような〜」(多分お世辞w)

こんな調子で俺と玉木班長は、地元繋がりという事もあって予想だにしない急接近を果たす事になったのである。

結局、工場内の食堂での昼食もともに食べ、地元の話から始まり、今なんでこの仕事をしているのか、名前が藤村から玉木に代わったのは結婚を理由か等という話をして盛り上がっていた。

そしてメシを食ってからは工場の中の喫煙所へと行き、そこでタバコを吸いながらまた地元話をした。俺からすれば、いくらお互い30代を超えた年齢とはいえ、まったく生き方も育ち方も違っていた藤村氏と対等に話をしている今現在に不思議な感覚さえ覚えたのだった。

その時点で聞いた話によると、藤村氏は29の時に結婚し玉木姓を名乗ったらしい。が、結婚後2年して離婚。どういう理由か便宜上、そのまま玉木姓を戸籍上は名乗り続けているとの事だった。

離婚してからは少しでも稼げる仕事にしようと、滋賀県野洲市のわが社の下請け部品メーカーに就職し、寮住まいをしながら今の仕事を続けているらしい。聞くところによると貯金が300万たまったら仕事を辞めて世界一周旅行にいくとかなんだとか言っていたのである。

そして、俺は藤村氏との偶然の再会から、俺が仕事で野洲工場に赴くときは、玉木班長を専属の案内人と手配してもらう流れになってしまった。玉木班長も「ライン作業まじ飽きたから、来るとき誘ってw 前回も案内訳は玉木だったから今回も玉木でお願いしますっていったら大丈夫やからw」と仕事サボリの為に俺を利用する気マンマンの様子だった。

それから俺は、この玉木班長と個人的にも連絡をとりあうようになり、人間の器の違いからか、既に俺は弟分扱いとなり、俺が玉木班長に人生の事、仕事の事などの相談を乗ってもらう立場になっていたのである。

あくまで仕事上では職責等で俺のほうが格上。しかし、人生においては相手のほうが格上という感じであった。

そして何度目だろうか。野洲工場への定期的な視察が始まってから3、4回目くらいの時だったと思う。玉木班長から「こっち来た時、どこ泊ってんの?まさか大阪から始発のって通ってるとか?」という質問を受け、「まさかwww ビジネスホテル泊ってますよ」との俺の答えに「なんや、それやったらウチきたらいいやん。そしたら一緒に呑めるやんw」という、あっけらかんとしたお誘いに「いっていいんすか?ww」と、本来あるべき「社会人として」やや問題のある関係にまでなりかけていたんだ。

問題があるというのは、この時点では身体の関係とかいう大げさな事ではなく、本社勤めの社員が、地方工場の社員、しかも女性の「社員寮」にお忍びで宿泊しに行くという点であるが、もちろんバレたら始末書モノであるのは間違いない。

だが、玉木班長のざっくばらんな雰囲気というか、思考というか、そういう勢いのようなものに影響を受けていた俺は、「いいすねw じゃ今度一杯やっちゃいますかw」等と楽観的な返事をしているのだった。





その日、俺は玉木班長と前日の晩からメールで打ち合わせをしていた。俺の頭の中にも、玉木班長の頭の中にも「社員寮に異性の同僚を連れ込む」という事が社会通念上、ありえない事であるのは認識していたのだと思う。

俺と玉木班長は、あえて社員寮がある隣の駅で待ち合わせし、班長が乗ってくる125ccの原付2種に二人乗りをして裏口から寮に入ろうという算段になっていた。(女子大の寮とかではないので、そこまで気を使う必要もないが、他の社員に見られると何かとややこしいので。という理由)

俺が当日、視察が終わった16時頃から指定の駅に向かい、そして班長が仕事が終わる17時。そして原付で迎えに来てくれる17:30を、大手の古本ショップの中で時間を潰して待っていると、班長から「今着いた」の連絡が来たのである。

俺はその時、「おおー、原付2種ですかw これ今流行ってますよねーw」と思わずいうと、「運転する?w」と言ってくれたので中型免許を持っている俺は「いいんですか?w」と、思わぬところで俺が運転し、後ろに玉木班長が乗る事になったのであった。

そして後ろに乗った玉木班長の「次、右」「そこ左」「一旦停止を左折」と、案内を後ろから受け目的の社員寮の裏口へと到着したのであった。

バイクに乗っている間、ずっと玉木班長の胸と、股間が俺の背中と腰にくっつき、、(やっぱ女の人ってチ〇コついてないんだなwww)とバイクをブレーキした時の重力で強く密着する玉木班長の女性のカラダの構造を楽しんだりしている俺がいたのだった。

そしてバイクを駐輪場へと停車している間、俺は裏口で待ち、そして「こっちこっち」と班長の案内で裏の非常口から105号の班長の部屋へ入る事に成功したのである。

班長の部屋に入ってからは、俺からすれば異世界がそこには待っていた。

正直言えば、だらしないwww 

シンクにはカップ麺の食べたあとはあるわ、テーブルにはコーヒーの空き缶や、灰皿には大量の吸い殻。ベランダに通じるカーテンレールには下着類は干しているわ、肌着等の衣類が山のように部屋の片隅に積み重なっているわ、「生々しい生活感」をまじまじと見せつけられたのであった。

が、しかし当の本人は「散らかってるけど気にせんでねー」と、(せめて下着類くらいは片付けろよ)といいたくなるが、この人レベルになると、男にそれくらい見られたところで恥ずかしくもないのだろう。それもそのまま放置。「適当に場所つくってw」と言われた俺はテーブルの前の自分が座る部分だけスペースを広げ、とりあえずその場に腰を下ろしたのである。

そして班長はシンクの洗い物等を簡単に済ませ、それから冷蔵庫の中から缶ビールを出し、そして箱にはいった缶ビールをまた冷蔵庫へ補充したりしていた。

改めて「疲れさまーw」と、こうして無事に酒を酌み交わす事ができた今に乾杯し、そして職場ではできなかった「文句w」「愚痴w」といった内容で大いに盛り上がっていくのであった。

しっかし、この班長、今は家ということもあって制服でもある水色の作業着の上着を脱いでいるのだが、ヤンキーっぽい雰囲気からか、作業着でさえも特攻服に見えてしまうのであった。白のTシャツ、水色の作業ズボン、茶髪のストレートヘア、どこからどうみてもレディースそのものである。

ましてや身長が170cmはある女性にしては長身。身体もデブではないと同時に華奢でもない、しっかりした体格、俺からすれば新しいタイプの女性であったのは間違いない。

そんな班長が「焼肉をやろう」と数日前から予定していた事もあり、食器棚の下の収納部分からホットプレートを取り出すときに軽く四つん這いになったのだが、俺に向けた尻からガッツリとパンティラインを浮き上がらせたのには、もう目のやり場に困った困った。

バイクで密着、部屋に干してる下着、白Tシャツに浮き出る胸の形状、四つん這いでのパンティラインという具合に、チクチクと俺の性的本能を刺激してくるこの光景には、嬉しくもあったが反応に困った事もあった。

そして、俺たちは夜22時くらいまで、焼肉を食った後、ひたすらビールを飲み続け、酔いも抜群に回ってきており、話す内容も過激をきわめ(エロい話をしていたという訳ではない)なんだかんだ、流れ的に、今、この班長の部屋にあるベッドで二人で寝る展開になるんだろうな。と俺は考えていた。

なぜなら、「明日もあるので22時くらいには寝ようか。」とはいうものの、時間が来ても「俺用」つまり客用の布団などを敷く気配なんて一切なし。むしろ、適当にゴロ寝するか狭いけどベッドで寝たらいいんじゃない。みたいな、そんな空気。

それに、班長の言っていた事が本当だとすると、班長が離婚してからは彼氏的存在はいなかった。ずっと仕事ばかりしていた。とっていたので、班長自体も、特定の男と性的関係にある訳ではなかった。つまり、「今までずっと独身だったんだし、こうして地元のオトコの子と知り合った時くらい、Hな事しても罰あたらんだろw」くらいの感覚で考えてるんじゃないか。っていう、そんな雰囲気。

総じていえば、「今はなんだかんだ、テーブルを囲んで話題があるから、こうして話してるけど、いざベッドに入ったらいきなりキスの応戦が始まったりするんだろうな」という確信。そんな確信があったんだ。

そして23時に差し掛かった時、俺の「そろそろ寝ますかw 明日もあるしw」との言葉に「どこで寝る?」と、やっとこの段階になって寝る場所の話が出たので「酔いつぶれてるし、このままベッドで二人でゴロ寝でもいいんちゃいます?w」と言うと「せやなw」と、俺たちは同時に、着の身着のままベッドに入る展開となった。

俺はこのテーブルの席を立ってベッドに移動する、この僅か数メートルもない距離で確信したのだった。(今からヤるんだな)と。

なぜなら、寝る場所がベッドに決まった。というだけなら、「パジャマとか着なくていいの?」とか「ベッドの上、片付けてスペース作るわ」とか「私、シャワーして着替えるわ」など、そういう「寝る準備」みたいなものがあっていいと思うのだ。

だが、なにもない。ただベッドに入ろうという、その動作しかない。それは、ベッドに入るという事の目的が、寝る事ではなくヤる事だから、の他ならない。

案の定、予想通り、俺が先にベッドに入ると、数秒遅れて入ってた班長は、ずっとこの瞬間を待ってました。といわんばかり、積極的に俺にキスを迫ってきたのであった。

こうして性行為が始まった今から思い返せば、「家に泊まる」という話を持ち出した瞬間から、二人の間では「ヤっちゃうんだろうな」という認識はどこかで持っていたんだと思う。

もう俺たちはいい年した30代。とくに玉木班長からすれば、この手の経験は俺以上に慣れているはずである。

俺は玉木班長からの必死のキスの間、目を開けて班長を見てみたが、班長は目を閉じ俺の口に必死に舌を絡み合わせていたのだが、その愛くるしいまでの舌の動きと、美人ではあるがヤンキー顔とのギャップを楽しみながら(さすが積極的だなw まさかあの藤村サンとこんな展開になるとは・・w)と考えていた。

そして班長はやはり、慣れている様子だった。キスをしながら俺のYシャツのボタンを上から順番に外していき、ボタンを全部外した後白のYシャツのを左右に広げ、そして中に来ていた白Tシャツをめくりあげ、、俺の乳首へと班長の唇は移動していくのだった。

殆ど攻める事なく受け身の体勢になっている俺は、相手の攻めに身をゆだねていると班長はそのまま、スーと布団の中へと隠れていき、今度は俺のズボンのベルトを外してこようとしたのだった。

俺は、せめてズボンくらいは自分で脱ごうとベッドの中でズボンを脱ぎ捨てると、班長は俺のトランクスをめくりあげて一気に口の中へ放り込んできたのだった。

かけ布団をかけていたので班長が俺の肉棒を口に含むシーンは視界には入らなかったが、布団の中で俺の肉棒がいっきにトランクスをめくられ晒されたかと思うと、すぐ直後に温かい班長の口にくわえられた感覚が伝わってきたのである。

キス開始からフェラ開始まで15分という流れだった。

すると班長は、「暑いわww」とかけ布団から出てきて、今度は俺に見える形でフェラをする事になった。班長は見た目、ヤンキー顔をし、過去には様々な武勇伝を持っているとはいえ、心根は優しい人なのだろうと思う。

それは丁寧なフェラの舌使いや、所々で手コキをしている時に、「どう?きもちい?」「こうやって欲しいとかリクエストあったら言ってな」「イクとき飲んであげるわw」などなど、行き届いたサービス精神が見受けられるのである。

すると班長は、

@「シャコシャコシャコ!(0.5秒停止)シャコシャコシャコ!(0.5秒停止)「シャコシャコシャコ(0.5秒停止)と高速の手コキを3セットした後、A「ジュボジュボジュボ(1秒停止) ジュボジュボジュボ(1秒停止)ジュボジュボジュボ(1秒停止)」と素早く頭全体で根本から吸い上げ、@とAの動作を、俺がイクまで繰り返してきたのだった。

(やっべぇええ、、、気持ちよすぎる・・・・!!!)

と思ったのもつかの間、班長が手コキをしている間に、ピュッツ!!!と俺の精子の第一波が飛び出し、すると班長はすぐに亀頭を口でくわえながら、それ以外の部分を手コキしながら、最後の1滴まで搾り取ってくれたのだった。

そして口に精子をためながら「えっさえたえww」(めっさ出たでw と言いたいのだと思う)とモゴモゴ言ったあと、「ゴクッゴク」と音を立てながら飲み込んでくれたのである。

俺「わざわざ飲み込まなくてもよかったのにw」
班長「飲んでくれたらうれしいやろ?w」
俺「そうですけどww」

それから暗黙の了解で、「次は俺の番ですねw」という流れへとなって言った。班長は激しいフェラで体力を消耗したのか、ついさっきまで俺が寝ていたベッドの中央で仰向けに寝て俺を待っていた。

俺はそのまま班長の上におおいかぶさるような形で耳から首筋を舌で舐め、そして班長が俺にやったのと同じように、俺は班長のTシャツをまくり上げたのだった。

Tシャツをまくり上げると、エメラルドグリーンに黒で縁取りした派手といえば派手、ヤンキー風といえばヤンキー風、ギャル風といえばギャル風、けして清楚な女の子は着用しないであろう、インパクトの強いブラが出てきたのである。

俺はブラをはだけだして班長の乳首をハミ出させると、そのまま俺はブチュ!と乳首に吸い付いた。右の乳首を吸っている間は左の乳房をもみあげ、左の乳首を吸っている間は右の乳房をもみあげた。

なんといって体格がそれなりにしっかりしているので、ずいぶんと簡単な表現だが、胸はそれなりに大きかった。そして班長としてもかなり興奮しているのだと思った。両方の乳首が完全に、ツン!と上を向いて堅くなっていたのが印象深かった。

俺は両胸の中心のみぞおちから、ヘソにかけて舌先をツーーとなぞらせて下降していき、そのままベルトバックルを外し、作業ズボンに手をかけた。俺が作業ズボンに手をかけると班長は脱がせやすいように腰を軽く浮かせてくれ、俺はそのままズボンを引っ張り左右の足から同時に脱がしていったのである。

それにしても、きれいな身体つきであった。

工場の仕事でもただ立って部品を組み立てるだけ。というのではなくカートに入れて資材を運んだり、立ったりしゃがんだりしてモノを移動させたり、あらゆる全身運動を1日8時間する作業場である。

それを2年近くはやっているのだろう、身体に無駄なぜい肉というのはなかった。俺が最初に女子ボクサーのような、といったイメージはあながち間違っていなかったと言える。

そんな班長は、さっきのエメラルドグリーンのブラとセットなのであろう、ヘソの部分のリボンが黒色のパンツに、しっかりと直径、4cmくらいのH汁を染み出しており、しみている部分の色だけがエメラルドグリーンではなく、深緑になっていた。

俺はその深緑のシミの一番上、つまりクリトリスが当たる部分に親指の腹を置き、それから親指の腹をクリ中心にくるくると回転する動作を始めたのである。

パンツのツルツルした生地が、より回転動作をスムーズなものへと助けた事もあり、俺の指の腹には、班長の堅くなったクリ豆が、ゴリゴリと俺の親指によって上下左右にこねくりまわされている感触が伝わ手ってきた。

「ハッ・・ハッツ・・・ハッツ・・・・・ハアああ・・・・!!」と、班長はベッドに寝そべり、足をこれでもか、とM字開脚にひろげ、腰をガクガクさせながらベッドのシーツを両手で掴んでいた。

そして次の動作として、パンツに両手をかけ、スーーと脱がし始めると、また班長は腰を軽く浮かせてくれて、俺にパンツを脱がせやすい動きをしてくれたのだった。

そしてパンツを膝くらいまで脱がしたところで、俺の視界には自然と班長のパンツの裏側が視界にはいり、パンツの裏側が洗濯しても落ちない黄バミが付いていた事に目が行くと、班長はおもわず恥ずかしくなったのか、「見るなw」と言いながらパンツのクロッチ部をギュッと握って続きは自分で脱いだのである。その反応がやけに可愛らしかった。

そしてお互い、残りの衣服も脱ぎ捨てて全裸になったところで69が待っていた。俺がまた下になって寝そべると、班長が俺の上をまたいで覆いかぶさってきて、それから俺は班長のワレメをクンニ、班長はフェラの攻勢が始まった。

そして69もたけなわになった頃、班長は置きあ上り、「入れよかw」と言いながら俺の肉棒の上またいでくるのであった。そして自らの手で俺の肉棒をもって、自分の中への入り口へ俺の亀頭を命中させ、、、ズン!!!と腰を落としたのである。

「はんあああ・・・!!!」

と肉棒を受け入れた衝撃でしかめっ面をする班長だった。

それから俺と手をつなぎ、班長は騎乗位で腰を前後に振って振って振っていた。

そして時折、勢いあまってポンと抜けてしまうと、それはそれで、そのまま、「これはこれでキモチイやろ?w」と言いながら、今度はスマタをやってくるのである。

そしてまた騎乗位で抜け出した肉棒を入れ、、、「次、バックしよかw」とリードする班長であったのだ。

俺は班長が望む体位をこなすだけで、騎乗位→バック→正常位→松葉崩し→そのまま回転し、またバックと体位が続いた。

そして二度目のバックの時に、完全に俺の肉棒と班長のアソコが完璧な形でフィットしてしまい、「尋常ではない吸い付き感」が俺の肉棒を襲ってきたのだった。

まるで人工的に作られたオナホールを超える感覚だった。このまま入れ続けたら30秒持たないであろう、そんな確信があった。(アナルに入ったんじゃ、、、とすら思った)

俺にとってここまでフィットしている実感がある以上、班長からしても中の壁をこすりつけられてる実感があるのは間違いない。班長も「クゥ!! キモチイ!!!!!!」と、ひときわ高い声を上げていた。

俺はこの最高の状態でフィニッシュを向かえようと、その食いつき感があるまま、腰のスピードを激しくした。すると班長は「アアア!!!!!イクイクイク!!!!!!!!」と言い始め、今度は俺が逆に抜けるに抜けれない状態になったのだ。(なぜなら、パートナーが今からイこうとしている段階で抜け出すのは男として許せないというか)
結局、班長が「イクイク!!!!アッ!!!! イッ!!!!!・・・・・・・」と、イキ果ててる間、俺も実は、班長の中で、、ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!!と中だしをしてしまったのである。

結局、二人が落ち着いた段階でも、まだ交接した状態が続いていた。班長は「もしかして中で出しちゃった?」と聞かれ、俺はすぐばれる嘘はつきたくないと思い、、「はい、、すみません」と答えたのである。

すると班長は「ま、、大丈夫でしょw 2回目で量も少ないと思うし、、・・w これで簡単にデキるんやったら、わざわざ子作りなんていう作業ないわww」とあっけらかんとしていた。多分、酔っているから気が大きくなっているんだと思う。が、俺にとってはうれしい反応だった。

そして俺がポン!と班長から抜け出すと、班長のワレメから、ツーーとお約束の白い液が流れ出していた。

そして俺たちは二人でシャワーを浴び、その夜は俺はパンツ一枚、班長もパンツとキャミソールだけで一つのベッドで眠りについたのであった。



だが、結局、これが俺と班長の寮での最初で最後のHになった。

というのも、酔っている俺たちは何も配慮がなかったが、ここは社員寮であり、高級マンションではなかったのである。

隣の部屋との壁が薄い、所詮は築年数の古い「寮」班長の隣の住人である、40過ぎのオバチャン社員に、この晩の俺たちの声が、まるでつつぬけ。だったらしいのだ。(翌日になって苦情がきた。といっていた)

結局、隣人に対し、遠距離恋愛してる彼氏と久しぶりに会って・・w とごまかしたものの、「寮はさすがにもう無理やわw」という話になり、それから数度は、野洲と大阪南部を電車で1時間以上かけて会ってヤったりも数回あったが、恋愛関係ならともかく、ただヤルためだけに1時間半以上をかける付き合いを続ける事は困難であった。(シフト勤務という関係上、お互い休みの日が違ったりする事もあり)

あと、その短い期間で見えてきた班長の過去というのも、俺が班長との関係を長続きさせようと思えなくさせていたのも無理はない。班長はすべて「過去の話」とあっけらかんとしゃべってくるが、安物AVに「顔をちょうちょメガネをかけて」出演したという話、男3自分1で複数プレイをしたという話、そもそも俺自体が、数えていないけど、20人目(くらい)の本番相手であり、40本目(くらい)のフェラだったという過去の体験談、、、そういう話を聞いていると、相手の価値どうこう、という話ではないが、ただオトコとして「萎えてきた」というのが正直な気持ちである。

結局、少しづつ連絡もとらなくなり、気が付けば2、3週間連絡とらなくても当然のような状態となっていた。そして俺が4週間目に、「久しぶり、なにしてますか?」と連絡したのを最後に、その返事が返ってこなくなってから、今にいたるまで連絡は取っていない。
以上、こんな体験をさせて頂きました。 終わりです! ありがとうございました。

2
2019/04/22 00:51:04 (RspUsos0)
遠距離恋愛をしていました。

今はもう別れてしまいましたが
とても積極的な彼女でセックスの相性はとても良かったです。
久しぶりに会ったときなどは、私のアパートの玄関に入るとお互いに抱きしめあって、彼女は歓喜のあえぎ声のような吐息を何度も漏らしていました。

お互いに20代前半のやりたい盛り。
久しぶりのセックスは激しくて長くて、彼女も何度も何度も逝っていました

3
2019/04/20 01:44:05 (V9ntGG.y)
女友達と少し飲んで、、怪しい雰囲気になって、、
障害者のトイレにはいって
有無を言わさず 壁に両手をつかせて 腰をつきださせて スカートをたくしあげて下着を ひざまでさげて
指であそこを広げたら ぬちゃって音がしてとろとろなんだ。
だから僕のものをあそこに擦り付けると、くちゅって音がして、、こすりつけるだけだったのに、
興奮してヌメヌメ過ぎてずぷんって奥まですぐにはいっちゃったんです。。
いきなりつきたてて奥までいれてから
”いやらしいあそこだな 朝からどろどろじゃないか”ってすかさず言葉でいじめてさ
入れる前からマユミの口に手をあてて声が出ないようにしてたから
”うっうう”って 目を薄めに開けながら肩で息してるくらい感じてたよ
”とりあえず 今日も俺の精液をあそこに流し込んでやるよ”っていいながら 腰を動かして
口を僕が押さえていても あそこに出入りするおちんちんとあそこの音が ぶちゅ・・・くちゅ・・・って音が響いてるから 手を唇から離して腰だけつかんで動かしちゃった
マユミは自分で口を押さえて我慢してるけど 声にならない声がでて身体をくねらせながら感じてた。
最後は僕のおちんちんでつながってるあそこだけが持ち上がっててマユミは壁や床に崩れ落ちててさ。
僕が腰を動かすたびに くぐもったいやらしい声が響いてるから 外で足音するたびに 動くのをやめてじっとしてるんだけど、マユミのあそこの締め付けがすごくてさ
緊張してるからなんだけどね
障害者用のトイレにある大きな鏡の前でバックで犯しながら、僕もレイプされてるマユミを見てる感じでhしてたけど、いきたくなったから
”いくぞ 中に出してやるよ ミルク ほしいんだろ?”っていうと
”あ っああ 出してえ 奥に・・・”っていいながら 鏡に映ってる自分のあそこに僕のが
ずぶずぶ入っていくのをしっかりと見ながら
僕も”いくぞ 奥に流し込んでやる”っていいながら 腰を奥までつきだして 子宮につきだしながら びくっびくって 出したよ
奥にだされながら”あうう うう 熱いっ ひっ うう”

僕がおちんちんぬいてあそこを指で広げて奥まで見ようとしたけど よほど奥に中だししたみたいで たれてこなくてさ。仕方ないから下着をあげて 服を着せてあげたんだ。
気がついた後、一緒に電車にのっていったんだけど、電車の中で突然
”あんっ ” 僕にもたれかかってきて 顔をうずめてきてさ
”どうした?”って聞いたら
”アキトのが今 あたしのあそこの奥で動いてる・・・とろーって熱いのが流れ落ちてきた”
だって。
その後 携帯のメールで
”今日はありがと。いろいろ経験できちゃった。今日なんて1時間置きにトイレにいかないと アキトのが流れ落ちてきて大変だよー 興奮しちゃって。周りに人がいるのにhして 中に出されちゃったアキトのものがとろとろでてくるの感じて。においでばれちゃうかなあ?、、
その後、、すごく濡らしたみたいです。
4
2019/04/19 09:35:59 (D2b5T8iq)
俺(28)が今の職場に勤めたのは、3年目の春になる。それまでは介護業界の仕事をやっていたが、「誰もやらないような、社会の裏方の仕事で社会貢献してみたい」という、けっこう真面目にそんな高い志を持っていた。

もちろんその志を持つにもそれなりの理由があったのは確かだ。それは大きな高齢者施設で働いていると、必ずといっていいほど一か月に最低1回(以上)は利用者の誰かが亡くなる。そして亡くなった利用者を葬儀会社が寝台車で迎えに来て、葬儀会館なりに連れていく。

そして俺たち介護施設のスタッフが通夜で弔問に行ったときには、亡くなった利用者の顔が見違えるように「キレイ」になっているのだ。

それには湯灌師という、故人を棺に入れるまでの間に、風呂に入れ、死に化粧をするという専門の人が居るからなのだが。

俺は不思議と、その湯灌師という職業に気が付かないうちに影響を受けていたらしい。

俺も毎日のように介護業界で利用者の汚物処理や、入浴介助をやってはいるが、それは生きている利用者相手であるのは言うまでもない。

この時の俺は、(亡くなった方を風呂に入れ、死に化粧を施す仕事か・・・・)と、その表舞台には立たない「湯灌師」にひそかなる憧れを抱き始め、そして転職を決意したのだった。

男女雇用機会均等法があるとはいえ、湯灌業者で働く従業員の9割は女ばかりだった。男である俺は、もと介護業界で生きてきたという経験を最大限にアピールし、なんとか合格。だが面接の際に「この業界は知っての通り、9割が女性だから。仕事の指示をされるのも女性。何をするにも女性中心になっているから、そこだけは気を付けて」と念を押された。

そして俺は髪の毛を短く切り、作業着(スーツ姿ではあるが、一般的なスーツではない。機能性重視のスーツ)を貸与され、初出勤の日がやってきた。

俺は朝、会社の朝礼で簡単に自己紹介をするところから全てが始まったが、その瞬間から湯灌業者の独特の雰囲気がすでに社内に漂っていた。

というのも、、確かに朝礼に参加しているその日の従業員の管理職は男だが、現場スタッフの99%は女。

しかし、、なぜここまで20代から30代の女が多いのか。そして、全員が全員、なぜ黒髪のショートカット(あるいはボブ)なのか。

もちろんこれは厳しい就業ルールで決まっている事であはるが(葬儀関連業界なので当然)こうして改めて黒のパンツスーツに身を固め、黒髪ショートの薄化粧の女をこれだけの人数で見たのは異様な光景であった。

初出勤の日だけで、既に湯灌の予約が1日3件入っており、俺と先輩A子のチームで葬儀会館2件と自宅1件を周回する事になった。乗っていく車はハイエースの後部を完全に改造し、湯灌に必要な風呂桶やポンプなどを積んだ湯灌車である。

湯灌を施す建物に到着してからは、それら資材を湯灌を施す場所へ移動させる、すこしの力仕事がそこにあり、それから個人が葬儀会社の手によって運ばれてくるのである。

そして故人をストレッチャーから抱きかかえるように予め設置しておいた風呂桶へと移動させ、そして衣服を脱がして湯灌がスタートするのであった。

故人の身体を全体的にぬるま湯で洗い流し、汚物や凝固した血液などを洗い流していく。そして仕上げに鼻や耳など、身体の中の穴という穴に綿をゴシゴシと奥まで詰め込み、それから死に化粧を施すのである。最後に仏衣を着せて出来上がり。

俺は初めての日は先輩A子の慣れた手さばきを見るだけであったが、確かに「大したもの」だった。弱弱しくやせ細った故人は、立派な白い仏衣を着せられ、顔もキレイに整ったのである。

(これが湯灌師の仕事か。。。)と、改めて自分が立たされている、この責任ある仕事の神髄を目の当たりにしたような気がした。

そんな初出勤の緊張を維持しながら、三か月、半年、1年、とその湯灌の仕事を続けているうちに、最初は新人だから。という事で何事もぎこちなかった俺も、それなりに動けるようになってきた。

それから相手は女ではあるが、気の合う友達のような存在でも数名出来てきたし、いってもオンナ社会なのでどこにでも存在する派閥のようなモノにも所属するハメになっていた。いうなれば、この会社になじんできたのが入社してから1年後という俺の姿だった。

そして入社して1年後、いやそれよりも前からだが、、見えてきたのが「湯灌師の女はエロイ」という事であった。

何分、世間様がいる場所で見える湯灌師というのは「厳粛」「真剣」「謙虚」「質素」「誠実」というイメージを醸し出しているのだが、それはサービス業としての姿の他ならない。

ホテル業も医療業界も、やはりお客さんの前で見せる姿と、裏方で見せる姿はどこも違うのは当然の事である。なにも師に携わる湯灌師だからといって「覚者」や「聖人」ではないのである。

裏の姿はどこにでもいる女の子、いや、表向きが特殊な仕事で縛られているせいか、そのギャップか反動か、裏の姿はいうなれば「誰もがはっちゃけた一面」を持っていた。

俺がこの会社に勤めてまず最初に実感したのは、(俺の事なんて空気程度なんだろうなw)であった。というのも何分、99%がが女なのでその中にいる1%の男の事なんてあまり重要視されない。ましてや新人の身となると。

最初、この業種で不思議に思ったのは、ここは女子高精神みたいなモノが存在するのか、湯灌師の女の子が、平然と「オシッコいってくるわ」とか「処理中に水かかってパンツ濡れた。着替えてくる」という、一般的な仕事ではあまり聞かないセリフを耳にする事であった。

そして暇な時間に繰り広げられる「オトコ」の話。彼氏がどう、元彼がどう、そんな話で事務所で盛り上がっているのである。場合によっては「昨日、彼氏とヤったんだけどさ、、、」と話題を切り出すツワモノもいる。むろん、そんな話に俺は入っていけないので手元で業務資料等を読んだりしているフリをしているが。

きっとこの子たちの感覚が麻痺しているだけなんだと思う。俺さえ居なければ100%純粋な女社会なので、今更、男がたった一人はいったくらいで今までに染みついた風習や体質が変化する程の事でもないのであろう。

そんな生々しいまでの女社会にポツンと立っている俺は、この時になって初めて面接の時に言われた、「オンナばかりだから、そこは気を付けて」という言葉を思い出す事になったのだ。

それから、(いうなれば予想で来ていた事だが)「一部の女」から狙われ始めたのも時間の問題であったのだ。

▲篠原奈緒美のケース

篠原(25)は湯灌師歴7年目のベテラン。だが、雰囲気は他の職員に比べたら、あまりパッとしない雰囲気をもつ人であった。べつにブサイクであるとか、スタイルが悪いという訳ではない。むしろ顔立ちは整っているし、スタイルもスッと背が高い印象を受ける人であった。が、声がかすれた低い声であり、髪型が黒髪ショートの「パッツン前髪」であるために、スッピン姿の顔が、まるで和風人形のコケシのような顔をしている(いいかえれば整っている)そんな人であった。

この篠原のケースで言えば、篠原は余程、男と縁が遠いのであろう事は理解できる人だった。つまり、そこまで悪い人ではないのに、とにかく「むっつりスケベ」すぎてモテない、男ウケしない、というのが妥当な評価かもしれない。

それは仕事の帰りの道中で、車にのりながら「愛のあるH 身体目当てのHの違い」という議題で話を繰り返していた時の話(湯灌師の女が下ネタ大好きが多いというのは既に言った通り」話の最中で篠原は「えー、それやばいなぁ、、そんな話きいてたらまじ濡れてくるわー・・・」と、先述したとおりあの、コケシ顔で言ってくるのである。

俺「いやいやww 濡れてくるってwww 篠原さんリアルすぎますよw その反応wwww」
篠原「だって愛のあるバージョンではキスだけで20分くらいかけるんでしょー、そんなん今までされた事ないもん。」
俺「まぁ、男の立場からすれば、愛があれば自然と前座も長くなりますよね、ねっとりというかw」
篠原「話きいてたら想像しちゃうww」

こんな類の話である。

そして仕事が終了し、家に帰ろうとロッカーで着替え会社を出たところの交差点で、篠原に待ち伏せされていたのであった。

篠原「一緒に帰ろー。」

このようにダイレクトに、あからさまに「俺を喰ってやろう」と態度にあきらかに出してくる女は、この先にもこの篠原だけである。

俺「いいっすよ。」

そして二人で最寄り駅まで徒歩で歩いている最中、「んでね、んでね、さっきの続きだけどさw」と車の中での話をぶりかえしてくるのであった。

俺もこの篠原のガツガツした攻めに、ある意味態度が決まったというか「篠原さんww この際はっきり聞きますが、今、エロイ事したくて仕方なくなってるでしょw」とダイレクトに相手の心のうちを言い当てたのである。

すると篠原は「うん・・w」と言うのである。


ふぅ・・。

今、確かにこうして書いてはいるものの、俺だってこんな奴がこの世に存在する事自体が不思議でならない。

だが、高校卒業からずっと同じ職場で湯灌の仕事をし、毎日毎日、見ている顔は女の顔か、死人の老人しかみていない人生が7年もあったかと思うと、こうして生身の男にがっつきたくなる「野生の本能」を開発されてしまうのかもしれない、とふと篠原を弁護したくもなってくる。


俺「じゃ、どこかいきます?」
篠原「どこいく?」
俺「さっくり終わらせるなら、適当に場所かえて、、じっくりなら、、、それなりの場所を選ばないといけませんね」
篠原「・・・w さっくり、、する・・?w」
俺「わかりました。じゃ最初なので、さっくりにしますかw」

それから俺たちは、人気のない車の立体駐車場へと入っていった。行く道中「俺ら仕事帰りになにやってんですかねww 仕事の先輩後輩の関係なのにwww」 「うんw 異様な事をしている感はたっぷりあるw」 等と会話しながら人気のない立体駐車場の最上階を目指していた。

時間にして18時頃、おそらく昼間は稼働していたのであろう、駐車場の角に駐車してある商用トラックの背後に身を隠し、俺が「じゃ、話してた20分キス、チャレンジしてみます?w」と相手の要望を聞いてみたのである。篠原は「うん・・w緊張してきたw」とつぶやいた後、そして俺は、ぱっつん前髪、ほぼスッピンの和風人形の唇にそっとキスをしていったのである。

キスが始まるやいなや、即ディープキスをする展開へ。それから時計をみながら10分、15分とただ単にキスだけをやっていると、次第に篠原は腰をガクガクさせながら、俺の陰部を触ろうとしたり(本当は触りたいんだろうけど、自分から最初に触れないみたいな動き。だって俺はキス以外していないから)する妙な手つきをしてきたのであった。

俺「はい20分経ちましたw」
篠原「なんかめっちゃ早かったねw」
俺「楽しい事している間の時間が経つのは早いですからね」
篠原「そうねー」
俺「どうですか、濡れてきました?w」
篠原「うんww というか、わざと知ってて聞いてるでしょ」
俺「はははw じゃ確認しますねw」

そういって俺は、篠原が着用していた細いジーンズのボタンを外し、チャックをズルズルと下まで下げ、手が一つ入るくらいのスペースを作り、スッと下着の上から中指を中心に指3本程を差し込んでみた。

サラサラとした手触りのいい生地を撫でながらワレメ位置まで到達すると、ワレメ位置のフワフワした部分は「じめ〜〜〜・・・・」と高湿度の湿地帯になっていたのである。

そこで中指のみに意識を集中し、中指の先端でグッとパンツもろとも篠原のクリを撫でまわすと、篠原は「はああ・・・」と腰をガクッとさせたのである。

俺「めっちゃ濡れてますやんwww」
篠原「実況しなくていいから・・!」

その動きのまま、俺は中指だけとひたすら回転させ篠原のクリを中心にその一体を指の先端で撫でまわした。篠原は中途半端にガニ股になりガクガクと腰を揺らしているだけだった。

そして一度、ズバッと手を抜き出し、そして改めて今度はパンツの中に手を入れなおした。するとフワフワした陰毛の感触が指の先端に伝わった後、そのあとすぐにヌルっというワレメの感触が指を伝わってきた。それから直接、クリを攻めまくり、、、、、、、指で1回篠原をイカせたのであった。

俺「イキました?w」
篠原「うん、、いった・・ww」
俺「どうします、フェラします?」
篠原「してほしいんでしょ?」
俺「おw なんかここになって強気になってきましたねw いえ別に僕はこのまま終わってもいいですけど?w」
篠原「もうーーw したいって言えばいいんでしょ」
俺「ははww じゃお言葉に甘えましょうかねw」

そういうと篠原はチャックが空いたまま、俺の眼前にしゃがみだした。そして俺が自らの手でチャックをおろし、サオを出すと篠原は一気にパクン!と全部を口の中に放り込み、最初からそんなテンションだったら後でバテるぞw と思うような激しさで、ジュポジュポと俺のサオを堪能するのであった。

たぶん、フェラといってもセンスのようなモノがるんだと思う。どれだけ激しくやっても口の奥行が少ない子だと、あまり気持ちよくないと思うし、逆に口の奥行がない子でも、それなりに丁寧な動きをしたらキモチイものだと思う。

篠原は口の奥行はそこそこあったし、それなりに俺のサオの根本までくわえる事ができる人だった。なのでけっして上手という訳ではないが、相手がかなり夢中でくわえてくれてる。っていう必死さと、大人しそうな外見なのに。というギャップもあって、篠原のフェラは十分俺を満足させるクオリティを持っていた。

そして俺は射精20秒前くらいに「そろそろ出ますね」と射精予告をすると、篠原は俺を上目使いで見つめ、無言で(うん)と言っているような表情をした。それから篠原はどこで覚えたのか、手コキと交互にフェラをし、最終的には口の中に「ンン!!!」とか言いながら放出する精子を全部、口の中で受け止めてくれたのである。

んべーー と出した精子を吐き出す篠原。

俺「かなりよかったですw」
篠原「ありがとww」
俺「どうします?入れます?」
篠原「ここで?」
俺「大丈夫なんじゃないですかね、さっきから状況みるかぎり。」
篠原「うん、、、まぁいいけど」

そういうと俺は篠原の細いジーンズを上手に片足だけ脱がし、まだ片方の足には太ももの位置からジーンズが引っかかってるような状態にしあげた。コケシ人形には似合わない、ワインレッド色のパンツははいたまま。そしてジーンズが掛っているほうの足を壁にある段の部分にかけさせ、立ったまま足を広げさせる動作へと導いた。

そして俺は正面から篠原を抱き寄せ、壁にかけて広げた股間の中に自分のサオが命中する形とし、そのままゴソゴソとパンツの横からヌプッと入れる事に成功したのである。

篠原「はぁああん・・!!」
俺「その声はやばいですってww 静かにwww」
篠原「だって・・!」

その体勢のまま、俺はズンズンと腰を前に突き、そして突いて突いて突きまくった。

篠原のSEX経験等は知る由もないが、入れてる時の感触でいえば、そこまで使い慣れていないアソコのようなシマリ感があった。(あとで聞いたら男性経験は1人のみで、他は全部、オナニー用の小型バイブしか入れてないとの事)

ただでさえシマリのいいアソコ、そしてそのアソコが濡れに濡れまくっているという事もあり、俺の中では正直言えば、かなり上位に入るくらいの気持ちよさ。があった。入れている最中、自分が挿入している部位を見れば、ひきしまった腹筋、パンツのゴムからはみ出るセクシーな骨盤の突起、無駄に脂肪などない引き締まった足。いかにも、モデルのような雰囲気すら感じさせる篠原の肉体であったが、顔のぱっつん前髪のコケシ顔とのギャップは面白かった。

俺「中で出していい?ww」
篠原 ウンウン!!! (と顔を縦にふる)
俺「こらwww なにいってるんですかwwww」

そういいながら俺は最後の射精は、駐車場の壁へと射精し事なきを得たのだが、最後の中だしokのサインはいったい何だったんだろうw と思った。(いや、篠原は俺の事が好きだったんだって。)

そして二人で後処理を終え、終わりのキス。それから何事もなかったかのように駐車場から歩み出て、、「なんか車の中でのエロトークからこんな展開までなっちゃったけど、楽しかったですw」とお礼をいい、篠原も「うんw また機会あれば?ww てへww」といってその日は別れた。

が、篠原と俺は付き合うという事はなかった。

篠原のほうは俺と交際したい気持ちもあったのだろうと推察されるが、俺は「社内恋愛」はさらさらしようとは思わなかった。なぜなら、これだけ女ばかりの社会の中で、篠原という特定の人物と関係を持つということが公になるのは、この先、この仕事をする上で不利以外の何物にもならないと判断したからだ。

この俺の心情を篠原に話すと相手も理解し、納得してくれた様子で、「お互い、とっちかが今の仕事を辞めたら、その時は話し合いましょう。二人の事」ということで決着をつけたのである。

結局、篠原とは翌日からも先輩、後輩との関係が継続し、車の中でエロ話をする事もあったが、前みたいに仕事帰りに本番行為まで発展する事はなかった。一時的とはいえ、蓄積された性欲から解放された事もあり、篠原のほうも落ち着いたんだと思う。

そして二人目の女「井桁かすみ」との関係を持つ事になるのも、時間の問題であったが、その時の俺はまだ何も知らなかった。

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