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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/10/21 19:04:51 (m/wdhemg)
初体験は17才でした。

相手は私よりずっと年上の中年の人。

しかも初対面。

何から何まで自分が漠然と想像していたものとは違う初体験でした…

私は母一人子一人の母子家庭で育ちました。
父と死別した母は水商売の世界に入り、この頃はちょうど雇われママをしてた頃。
二人でマンションとアパートの中間みたいな団地に住んでました。

だから私は夕飯は大抵一人です。
たまに外で食べなさいと、テーブルに千円が置かれている時は、近所のマックによく行ってたんですが…

ここのマックはある大型電機店の中に隠れるように営業していて、盛り場とはほど遠い性質の町のせいか、夜などはいつも閑散としてました。
本当に一人客が居れば、ああ…珍しい…
そう思うほどです。
私はゴミが出るので、お持ち帰りはせずに店舗で食べるようにしてたんですが、漫画を持ち込んで読みながら食べていると、なんか侘し〜い気持ちになってくるんです。
中学の友達とはどことなく疎遠になっていて、特に誘い合わせて行くような相手もいませんでしたし、当然彼氏などもいません。
だから、ある時、千円を持って、そこよりは少し遠いショッピングモールまで足を延ばしました。
すると、今度は別の意味で寂しくなってくるんですね。
みんなはワイワイ楽しそうに買い物したり食事したりしてるのに、私はいつもひとりだなあ…みたいな。

そんな感があって、やはり私にはあの寂れたマックがお似合いなんだ!
とか、いじけたりして…w

そして、結局は一人ではどの店も敷居が高く、すごすご退散していつものマックに。w

それが当時の私の夕飯事情みたいなものなんですが…

曜日もハッキリと覚えてます。
火曜日です。
試験で早く帰った私は、いつもより少し早い時間にマックに行きました。
ついでに勉強しようと、教科書なども持って、じっくり居座るつもりで行ったんです…

スミマセン、ちょっと中断しますが、レスに残りを…

1
2017/10/20 16:54:50 (oASpaKZ1)
会社にセクシーな人妻社員がいます。
34歳ですがブラウンに染めたセミロングの髪の毛、
ネイルサロンに整えられてる指先、ブランドものの
服とバッグ、タイトミニにハイヒール・・
夜の店でも十分通用する色気がありました。
松本香織(仮名)は会社のセックスシンボルでした。
5歳年下の私にとって香織はオナニークイーン
でした。何度も妄想の中で香織を裸にしては
オナニーの繰り返しでした。
香織の裸を知るスポーツインストラクターの
ご主人がマジで羨ましいと思っていました。
しかし今年の6月に
ボーナスが支給されて皆で飲みに行ったのですが
二次会のカラオケルームで男性社員と香織さんが
イッキ飲み勝負をしました。
酒に自信のある香織は受けてたち
3人の男性社員に勝ちました。
10杯くらいイッキ飲みしてました。
カラオケが終わり自由行動になりました。
ラーメン屋、居酒屋、キャバクラとバラバラです。
私は次の日、草野球の予定があったので
帰るつもりでトイレに行きみんな帰ったな・・と
思いながらエレベーターを待っていると
女子トイレから香織が出て来ました。
千鳥足で・・
「香織さん!」
香織を支えました。
「酔った・・イッキ飲みのラスト3杯がテキーラ
だった。私テキーラ苦手なの・・」
「それならイッキ飲み止めればいいのに・・」
「だって・・負けたくないし・・」
香織を支えながら店を出ましたが
「気持ち悪い・・休みたい・・」と言い続け
しょーがないので目に止まった
ビジネスホテルに連れて行きました。
フロント女性のヘルプでやっと部屋に連れて
行きました。
フロント女性は私が彼氏と勘違いしたのか
ツインルームを用意してました。
香織はベッドに倒れ込みました。
「香織さん!ご主人に連絡して向かえに来て
もらってくださいね。私は帰ります・・」
と言ったら
「う・・岩井君!私を一人にする気か!
帰るな!」と叫んでいました。
かなり酔ったな・・
香織は意識モウロクのまま
ハイヒールを脱ぎスープを脱ぎ
ブラウスのボタンを3つ外し眠りに着きました。
香織の白いセクシーなブラジャーと
タイトミニからベージュのストッキング越しに
包まれた脚線美を剥き出しにしながら・・
私は半勃起でした。
香織の寝乱れ姿・・
おもわず写メでパシャ!
香織に近づき足の甲をすりすり。
ストッキング越しのつま先をクンクンすると
ハイヒールの中で蒸れた匂いがしました!
その匂いにオスの本能が疼きました!
香織のスカートをめくると
ストッキング越しに小さな白いパンティ!!
初めて拝んだセックスシンボルのパンティ!
感激しました!
写メでパンティをパシャ!
香織のスカートを脱がしブラウスも脱がし
白いパンティとブラジャー!
そしてストッキング!
香織のランジェリー姿にちんこはそそり
立ちました!
男性社員全てが見たい香織の裸・・
止まらない私はブラジャーを上にずらしました。
82センチ(推定)のおっぱいと茶色の乳首!
ピンクじゃないのは残念ですが
あの香織の乳首です!
こんな乳首だったんだ・・
そのとき香織のスマホがブルブルなりました。
ご主人でした。
起きない香織・・
ご主人!あんたの大切な妻の乳首を
見せてもらったよ・・
そう思うと興奮しました。
また香織のスマホがブルブルです。
今度はラインでした。
ご主人です。
「なんでビジネスホテルにいるの?
飲み過ぎで調子悪いのか?俺も飲みで近くにいるから
あと20分でそっち行くよー!」
ヤバイ!GPSか!?
私はブラジャーを元の位置に戻し
香織にシーツを掛けて慌てて部屋から出ました。
翌、月曜日
「あ!岩井君!私を介抱してくれたみたいだね。
ありがとう・・ホテル代金払うね!・・
ところで・・ダンナが来たとき私・・
下着姿だったんだ。
まさか岩井君が脱がしたのかな?笑」
「勘弁してください!笑
ベッドに寝かせて帰りました。笑」
「そうだよね。笑
岩井君で良かった。笑
他のスケベな人だったら私どーなってたか・・」
「あはは・・」
「でも岩井君だったら見られても平気かな?笑」
「え!?」
「うふふ・・じゃーね!笑」
私は勃起しました。
香織は気がついてる?
俺だったら平気?
ムラムラしてトイレに駆け込み
写メに写した香織の下着姿とおっぱいを
見ながらオナニーです!
出きるなら香織のオマンコも見たかった!
2
2017/10/19 17:34:22 (a.kYRA2c)
私は37歳サラリーマン。妻の惠子35歳と結婚
5年目の夫婦である。子供は息子一人。
妻との出合いは小さなスナックでした。
たまたま入店したスナックに惠子がアルバイトで
ホステスをしていました。
昼間にOLをしている惠子の会社が業績不振で
家賃補助が半額になったらしく千葉の奥地が実家で
都内の賃貸マンション住まいの惠子にとって
OLの安月給で家賃補助減額は生活が苦しく
夜のバイトを始めたそうです。
プロのホステスではないので普通の感覚の惠子の
雰囲気と見た目が私から見たら可愛くて
惠子を好きになっていきました。
最初はバイトなので店内のサポートでしたが
客足が落ちてきたらママから
「営業TELで客を呼んで暖」
「客のアフターには積極的に付き合え暖」とか
色々と注文を出して来て
バイトなのになんで!?と思い悩ん出るときに
営業TELを私に掛けて来たとき愚痴ってたので
「家賃の問題があるなら同居しないか・・
結婚を前提に暖」と勢いで言ったら
トントン拍子で現在に至ります。
結婚生活も5年目となり
最初の頃に比べてエッチの回数が減り始めた
今年の春に何気無く
寝ながら惠子に
「惠子はバイトとはいえホステスだったんだよね。
やっぱり口説かれたりした?」
「えっ?何?突然?笑」
「いや・・客とホステスが出来ちゃうのは
良くあることだしね。笑
実際、俺と惠子も客とホステス!笑」
「確かに・・笑。うーん・・口説かれるのは
ホステスの仕事だから・・それなりに・・」
「そうか・・妬けちゃうな。笑
いきなりホテル行こうとか?笑」
「アフターでご飯の後、ちょっと寄らない?
みたいな事あったな〜笑」
「惠子とエッチしたかったのか!その客!笑。
頭の中で惠子を裸にしてたんだ!」
私の股間が反応していました。
「酒が入っているから客は攻撃的だろ?」
「そうね・・あの店、客へのサービスで女の子の
スカートの丈は膝上と決められてたの」
「そういえば惠子の足にムラムラしてたよ俺、笑い」
「あはは・・足を見られるだけならしょーがないかとおもうけど、酔ったスケベな客に・・よく足を
触られてた。笑」
惠子の足が客の性欲の対象になってた!
私は完全に勃起でそれが惠子にバレてしまい
「ちょっと!たってるんですけど!笑」
私は惠子に抱きつき激しく求めました。
嫉妬パワーでした。
久しぶりに興奮しました。
それが病み付きになり
3日後も
「ホステスの話聞かせて暖」と頼み
惠子も私の嫉妬パワーを楽しむように話出しました。
「酔ったある会社の部長さんが足フェチで
飲みながらずっと私の中の足を触ってるんだよ。
惠子ちゃんが履いてるストッキング売ってくれ!と
ずっと言ってるんだよ。笑
会社で威張ってる部長さんがストッキング欲しい
なんて笑えちゃう・・
おっぱい好きのお客さんは酔ったら必ず胸を
タッチするんだよ。」
「え?触らせたのか!」
「だから・・隙をみて服の上から軽くタッチ。笑
イヤだけど・・夜の店で時給が高いから
我慢してたんだよ。そのお客はおっぱいの
先っちょの色を教えて!と来るたびに言ってたな。」
惠子のストッキング・・足・・おっぱい・・乳首を
客達がねらってた・・
溜まらず惠子を抱きしめエッチ突入!
惠子のストッキングも足も俺だけのものだ!
惠子の乳首の色(薄い茶色)は俺だけの秘密だ!
独占欲で激しくエッチ!
更に4日後に同じ事をしました。
「また話して!」
「やっぱり!笑・・」
「一番のピンチを教えて!」
「ハイハイ・・笑、アフターの後に
タクシーで送ってくれると言われたので
乗せてもらったの・・結構飲まされたから
車内でウトウトしちゃって・・気がついたら
お客の手がスカートの中に入って来てたの・・
ストッキング越しだけど太ももとかパンツを
触ってるんだよ!びっくりしちゃって・・
運転手さんに知られるの恥ずかしくて・・
声を出せないでいたら・・お客の手がパンツの中に
入って来て・・触られちゃった・・」
え!惠子のアソコが触られた!
私は頭がクラクラしてきて多分鬼の形相だったと
思います・・
惠子は
「ウソだよ!笑。スカートの中に手が入ってきて
太ももは触られたけどその手をツネッてやったら
それでおしまい!笑」
「本当に?触られてない?」
「も〜冗談だよ。笑・・触ったお客はパパだけなんだから・・笑」
「惠子!」
私は獣のように惠子を抱きました。
興奮しました・・
惠子のピンチな話を聞かないと興奮しない
体質になってしまってます。
3
2017/10/16 17:23:28 (9ZqIfchG)
昔の話です。
同じ職場に松田紀子(仮名)32歳がいました。
ムチッとした可愛い感じの女性です。
31歳の私の片想い&オナペットでした。
タイトスカートから想像される丸いおしりと
ストッキング越しのムチムチ太ももは私の好みで
オナネタでした。
松田紀子より若い女性社員もいましたが
フロア内では松田さんが一番人気でした。
男性社員は何人かが松田さんを口説いた噂を耳に
しましたが攻略ならずでした。
松田さんには彼氏がいたからです。
そんなある日の会社の休憩室でたまたま松田さんと
二人きりになり当時話題の映画の話になりました。
「あの映画面白いらしいよ!鴨田君見た?」
「いや・・男一人で映画館は抵抗があって・・」
「そうなんだ!笑。彼女いないの?」
「残念ながら・・苦笑」
「だったら今度の金曜日、私と行く?」
「えっ!!」
話はトントン拍子に進み松田さんと映画行く
約束となりました。
当日の松田さんはタイトミニでした。
隣に座る松田さんのタイトミニがめくれて
ベージュのストッキングに包まれたムチムチ
太ももが剥き出しになり、私はチラチラ見ながら
勃起状態で正直映画はどうでも良くなってました。
この太ももを触りたい!
太ももの奥を見たい!
トランクスが濡れて来ました。
映画の後、飯を食べながら松田さんが
1ヶ月前にかれしと別れた事を知りました。
「私も32だからさ・・結婚も意識してたんだ・・
これから彼氏見つけて結婚となると35過ぎちゃうな
・・苦笑」
松田さんがフリー!!
会社の男性社員が知ったら確実に松田さんは
狙われる!善は急げ!
「松田さん!もう一件付き合って!」
私は松田さんをタクシーに乗せて某ホテルの
高層ラウンジに行きました。
元カノが好きだった場所でお洒落な場所は
ここしか知りませんでした。
「ホテル?」
松田さんは警戒してましたが
「ラウンジから見る夜景綺麗だよ!」と
爽やかに接してエロモードを必死に封印しました。
「トイレに行ってTELを一件する用事があるから
10分待ってて!」
私は急いでフロントに行き前金で部屋を予約
しました。
「いや〜今度の法事の件で親がうるさくて〜」
ウソを付いて席に戻りました。
かなり松田さんに飲ませました。
綺麗な夜景とおいしいカクテルに酔った松田さんは
明るくはしゃいでいました。
私は夜景より松田さんの太ももでした。
あの太ももに舌を這わせたい・・!
「鴨田君、そろそろ終電だよ・・」
「言ってませんでした?僕は面倒だから泊まりますよ。」
「ええ〜!!私、一人で帰るの?」
「僕が誘ったのでタクシー代出しますよ。」
「それはいいけど・・」
「せっかくだから部屋を見ていきません?」
「こら!笑・・うまいな〜」
「無理矢理変な事しませんよ。会社の同僚の
先輩に!笑。」
「部屋で休んで始発で帰るのも1つの方法ですよ
・・!」
「う・・ん・・変な事しないよね?信じても
いいんだよね?」
松田さんは親にTELして女友達の家に泊まると
ウソの報告をしました。
部屋に入る松田さんは緊張していました。
シャンパンを頼みそこからまた飲みです。
私も正直アルコールには自信がなくきつかったですが
松田さんとホテルの部屋に入るなんてこれが
最後かも知れない!と必死に酔いと戦いました。
松田さんもかなり出来上がって来ました。
「うーん・・酔ったかな・・鴨田君、私をどーにか
するつもりで部屋を取ったんでしょ・・笑」
「どーなんでしょ。笑」
「ああ・・私は鴨田君にエッチされちゃうの?笑」
「そうかもですね。」
「いいかな・・根負けしちゃったかも・・」
落ちた!
私は松田さんに近づきキスをしました。
堤防のストッキング越しの太ももを触りながら
もう一度キス!
「ああ・・」
松田さんの吐息・・
松田さんをベッドに押し倒し
もう一度キス!こんどは舌入れ!
絡まう松田さんの舌!!
首筋と耳たぶを愛撫しながらブラウスをなんとか
脱がしたら薄いピンク色のブラジャーが現れました。
ああ!松田さんのブラジャー!
この中に松田さんのおっぱいがあるんだ!
慌てずに松田さんの柔肌を楽しみました。
わきの下、お腹。脇腹を愛撫
「あん!ああ・・くすぐったいよ・・・」
タイトスカートを脱がし
ピンクのブラジャー!
ベージュのストッキング!
おそろいのピンクのパンティ!
遂に松田さんの下着姿にたどり着いて興奮です。
毎日見る制服の中にはこんな下着姿だったんだ!
たまりませんでした!
待望のストッキング越しの太ももに食らいつきました!太ももの肉圧とナイロンの感触に
燃えました!!
ああ!松田さんの太もも!ストッキング越しに
毎日見ていた太もも!
この太ももで顔を挟まれて窒息死しても
悔いはない!
それほど私には魅力的なストッキング越しの
太ももでした。
太ももからふくらはぎそして足のこうから
つま先へ愛撫攻めです。
ストッキングは私の唾液でビチョビチョでした。
「あ・・あん・・鴨田君・・つま先は恥ずかしい
・・シャワー浴びてないから・・」
「シャワーはダメ!松田さんの匂いが消えちゃうから・・」
「あん!ああ!・・イジワル・・!
松田さんの会社でいつも眺めていたストッキング越しの足を堪能して
ブラジャーに手を掛けました。
ブラジャーが外れる瞬間、松田さんは手でおっぱいを隠しました!
「松田さん・・見たい・・」
「ダメ・・恥ずかしい・・」
再びキスをすると手の力が弱まりました・・
推定80センチのおっぱいが遂に私の目に晒されました。巨乳ではありませんが可愛いおっぱいです。
乳輪と乳首は小さめでピンクに近い薄い茶色
でした。
「やっと見れた!松田さんのおっぱい!」
「恥ずかしい・・」
「ずっしり見たかった!ずっと想像してた!」
乳首を甘噛み!そして舐めまわしました!
松田さんのおっぱい!松田さんのおっぱい!
「はあ・・ううん・・いやん・・」
会社の同僚に乳首を晴らした松田さんの表情は
恥じらいで真っ赤でした!
そして・・ゆっくりパンティを脱がしていくと
抵抗が強くなりました!
「いや・・ここはダメ・・」
「松田さんの全部が見たい・・」
「私は遊びで大事なところは見せられない・・」
「松田さん・・俺と結婚してほしい・・」
「本当に?信じてもいいの?」
松田さんの抵抗が消えてやがて・・
松田さんのアソコが俺の目の前に!!
遂に松田紀子を全裸にした!!
松田さんのアソコは淫靡なピンクの光景でした。
松田さんのアソコ・・こうなってたんだ!!
「鴨田君!恥ずかしい!そんなに見ないで!」
「やっと見れたよ!松田さんの全て・・
松田さんの乳首とアソコの色と形を会社の松田さんの
ファンの男達に教えて上げたい・・」
「いや!そんなのいや!会社に行けない!」
「ウソだよ・・笑。誰にも見せたくない・・
俺だけの松田さんの裸・・」
もう一度熱いキスそして合体でした。
その一年後に松田さんと結婚しました。
現在結婚生活7年目です。
紀子はムッチリからポッチャリに
変身しています・・苦笑

4
2017/10/16 13:50:46 (kQDGqH18)
1ヶ月前一人旅に出発。
宛もなくウロウロ。
1週間くらいした時に出会ったのが52歳の純子。金髪ロング、顔普通、長身スレンダー、垂れぎみCカップ、乳首おおきめ。
夜に田舎道を走ってたらぽつんと1軒の小料理屋があった。
店に入ると客はいなく、純子がTV見てた。
俺に気づき注文して料理だしてくれた。
一人旅してるとかの会話してたら
純子「お風呂や寝るとこどうしてるの?」
俺「お風呂は2日に1回銭湯行ってます。寝るとこはいつも車です」
純子「大変だねー。シャワーで良かったらうちの使いなよ」
俺「えっ、良いんですか?」
純子「布団も余ってるから久しぶりに布団でゆっくり寝たら」って言われて甘えることに。
料理食べ終わり風呂に案内された。
シャワーあびて風呂上がって部屋に行くと風呂が2つ。
純子の布団の横に俺の布団。

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