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昔話

投稿者:ゆき
削除依頼
2019/07/17 00:58:03 (LcLeRWZm)
彼と出会ったのはずっと前。あたしが大学から帰る途中に声をかけられた。同じ大学に通い同じマンションに住んでることにびっくりしたが、そのうち段々仲良くなっていった。

当時あたしは彼氏に裏切られて別れた直後で、どうしても温もりが欲しかった。4歳も下で性欲の塊(笑)だった彼と私がそのような関係になるのは時間の問題だったのかもしれない。

その日、私は彼に元彼の愚痴をいいまくっていた。散々当り散らし、疲れたところで何の気なしに彼に寄りかかると、彼がいきなり抱きしめてきた。

ただ単に同情しただけだったのだろうが、私はもう我慢が出来なかった。一気に下着姿になると彼のモノを引っ張り出ししごいた。その頃はまだ私も経験人数は多くなかったが、彼のちんちんは非常にそそり立っていて、あたしはさらに燃えた。

その日はお互い口でしただけだったが、ほどなくして私達はセックスすることになった。11月のはじめだったと思う。出来る限り再現してみる。


その日。
彼は先に服をすべて脱いだ。若いだけあって筋肉質で引き締まった体つきだ。男根はもうすでに真っ赤で、あたしを征服するべくそそり立っていた。今になっても彼のモノは非常に大きいと思う。


あたしは下着姿になった。黒のブラに真っ赤なTバックを着ていたはず。彼は興奮しながらブラをはずし、パンティーを脱がし、口ではじめた。

「どうしたの、もうおまんこぐしょぐしょだよ?」
「健がいやらしく舐めるからでしょ・・・あぁん、もっとして」

彼は口でするのがけっこう上手く、指も使って瞬く間にあたしを1回目の絶頂に突き上げた。あたしは近所迷惑も顧みず絶叫していた。

「健、すごい、もっとして、あたしイっちゃう、あぁ、すごい、すごい、ちんちんほしい、イク、イクイクイクーーーッッ!!ああああーーー!!」

少し休憩した後あたしは少しフェラで彼の男根を整える。そして彼はコンドームをつけ、あたしに跨った。正直こんなでっかいのでヤられるのかと思うともう興奮ですぐにでもまたイッてしまいそうだった。

そして彼が入ってきた。予想通りの快感だった。思わずいやらしいうめき声が漏れる。

「ぁぁぁあ〜ん、すっごい。。。たくさん突いてね」
「ゆきのおまんこ、すごい締まってて気持ちいいよ・・・」

彼があたしを突き始める。奥まで貫かれながらあたしは性欲に狂った。彼も彗星のようにたかまっていった。彼の男根はあたしのポイントを容赦なく満たした。

「あぁん!あぁぁん!すごい、もっとして!健のちんちんでもっとして!」
「こう、ここがいいの?ゆき、狂って。どんどん高まって。」
「あぁぁ!そこがいいの!!ちんちんすごい、あぁ、ちんちん!!!」
「おまんこ!!」
「ちんちん!!はああーーーっ!!」

15分くらい正常位を楽しんだ後、今度はあたしが彼に跨った。彼は下からどんどん突き上げてくる。あたしは腰を狂ったように振った。

「どうしたの、健、気持ちいいんでしょ?」
「うん、ゆきの騎乗位すごい好き。すっごいエッチ」
「ちんちんが気持ちいいの?」
「ちんちんが爆発しそうなの。ゆきのおまんこの中で赤黒くなってるんだよ」
「あぁん、いやらしいわ・・・」

5分もしないうちに体の奥から締め付けるような快感が襲ってきた。もうダメ、イく。あたしは体を反らして獣のように果てた。

「健、あぁぁっ、はぁっ、ぁぁっ、ちんちん、あぁぁ!」
「どうしたの?イクんでしょ?もっと野獣みたいになって!」
「あたしイク、もうイっちゃう、ちんちんでもっとついて!!」
「こう?ほら、突き上げるよ!」
「あぁ、はぁっ、あっあっあっあっあっあっ・・・ちんちん、ちんちん、ちんちん!!!はぁーっ、ぅあぁぁぁーっ、あああああーーーーっっっ・・・突いてぇぇ!!!!あああーーーーーーーー!!!!!!」

それはすごいオーガズムだった。恥ずかしいくらい気持ちよかった。あたしは男根を入れたままあまりの快感にぐったりしていた。しかし恐ろしいことに少し腰を振っただけで第2のオーガズムが襲ってきた。

「あぁっ、どうしよう、すこし振っただけなのに・・・」
「イッちゃえばいいじゃん、イけそうなんでしょ?」
「そうだけど、、あぁ、やっぱダメ、あたしまたイっちゃう!!」
「イッて!!狂ったように果てて!!」
「すごい、ちんちんすごいわ!あぁぁっ、あああっ、はあああーーーっっ!!!!」


またすこし休憩したあと彼はバックであたしを犯した。文字通り犯した。鏡の前で激しく突かれながら、あたしは彼の顔が快感にゆがむのを楽しんだ。彼はあたしの腰をつかむとがむしゃらに突いた。

彼は本当に強かった。その後あたしたちはまた正常位と騎乗位でお互いを貪り、騎乗位であたしはさらにもう1回果てた。そして彼はとうとう我慢できなくなった。

「ゆき、俺もう我慢できないかも。イッていい?」
「いいわ、どうやってイキたい?」
「かけてもいい?」
「いいわ、真っ赤なのいっぱいしごいて、あたしに発射して。」

本心としてはコンドームもしてるんだし中で出してほしかったが、彼の巨大な根が果てるのを見るのもいいかと思った。しばらく正常位で高まった後彼はあたしの胸辺りにまたがり、コンドームをはずした。

ついさっきまであたしを支配していた男棒は、激しく反り返っていた。もう我慢できないのだろう。ぱんぱんに膨れている。あたしがすこしフェラしただけでもう彼は限界になってしまった。健は男根をあたしのからだに向け、激しくしごいた。


「ゆき、もうイク。かけるよ?いいの?」
「いいわよ。全部出して。ちんちんであたしを支配して。」
「なにで支配して欲しいの?叫んで!!」
「ちんちん、健のでっかいちんちん!!イッて!!」
「イク・・・すごい、ゆき、あああイクっっ・・あああーーー!!!」
「来て!!」

彼は果てた。ちんちんが文字通り爆発し、あたしの体中に発射した。彼はあまりのオーガズムに震えていた。

大体こんな感じだったと思う。今思い出しても思わず興奮してしまう。あんなセックスを味あわせてくれる人がまた現れて欲しい、と心のどこかで思っている。
1
2019/07/14 13:24:21 (LMV4QZjS)
以前住んでいたハイツの屋上は、普段は鍵がかかっており
誰も上がってこない屋上だったので、もってこいの場所でした。
お風呂上がりに、キャンプ用の椅子と、ビールとおつまみを持って、
よく涼みに出てました。
梅田の夜景を見ながら一緒に呑んでいたパートナーちゃんもほろ酔いで、
すでに肉棒が欲しくて堪らない様子だったので、
椅子の前に座らせ、フェラさせて、ビールを堪能。
ほっといたらずっとくわえてそうだったので、
下着の中の一筋パイパンをチェックすると、もうヌルヌル。。。
椅子から立ち上がりズボンを脱いでる最中もくわえて離さない。
私が屋上に寝そべりパートナーちゃんの下着を剥ぎ取り、
股がってパイパンを肉棒に擦り付けさせます。
パイパン汁で肉棒ビチャビチャ。
パートナーちゃん限界に来たみたいなので、
いよいよ生肉棒を全挿入。
涼しい風に梅田の夜景。目の前で快感に身悶えるパートナーちゃん。
最高でしたね。

もちろんいろんな体位でハメまくり、
ラストはたっぷり中出し。
パイパンの割れ目からしたたる体液もエロかったですね。
以上、最高のエッチの思い出のひとつでした。
2
2019/07/14 00:14:15 (3q.i8Crr)
10年ちょいまえの話です。自分が成人を迎え祝いで14才歳の離れてる姉ちゃんと姉ちゃん同級生のA子ちゃんの3人で飲み会を姉の家でしました。
姉ちゃんとA子ちゃんは、かなり酒が弱いため2杯目を呑んでる最中に酔い始めました。特に姉ちゃんの方は本当に酒が弱いため、すぐ眠そうになっていました。私を挟むようにして右側に姉、左側にA子ちゃんが居ました。A子ちゃんが『ちょっとトイレ』と言い席を立ちました。
A子ちゃんが部屋から出てすぐ姉を見ると目を閉じて居ました。私は、どうなってもかまわないと言う気持ちで姉の乳首を腰に手を回すようにしながら摘まむと姉の身体はビクンっと反応しました。しかし目を開けません。私は、姉のコップに尿をし、『姉ちゃん、とりあえず水飲んで』と起こして飲ませました。姉は私の尿を飲み干してまた目を閉じて動きません。10分以上してもA子ちゃんが戻って来ないので先にA子ちゃんの様子を見にトイレに行きました。するとトイレが開いています。中を覗くとA子ちゃんが嘔吐していました。私はA子ちゃんの背中を擦りながら『大丈夫?』と聞くと『ごめんね。ありがとう。』と返してきました。私は(A子ちゃんは意識があるのか…)と思いました。ふとA子ちゃんの下半身に目をやると34才にして、かなりのミニスカ。そして中はピンクのパンティ。パンチラではなく、パンモロを見てしまった私のアソコは一気にカチカチに。A子ちゃんの背中を擦りながら私の鼻はA子ちゃんのパンティに行っていました。匂いを嗅いでみると、微かにA子のアソコの匂いがしました。ダメだとわかってはいましたが私の左手は、A子ちゃんのアソコに。パンティの上からではありますが、A子のマンコに手を当ててるにもかかわらずA子は気付いていないのかわかりませんが、吐息や喘ぎ声が出てきません。調子にのった私はA子のパンティを下ろしクンニを始めました。これにはさすがに『ちょっ、なにしてるの!?』と言われましたが酒のせいか抵抗してきません。それを良いことに一気にA子のマンコに挿入し中出ししました。A子を連れ部屋に戻ると姉は寝て居ました。私はA子を姉の横に寝かすとA子は『ちょっと、やめなよ!』と言ってきましたがA子のマンコに挿入すると抵抗出来ないのか、喘ぎが止まりません。かなりの声なため姉が起きるかな?と思いましたが爆睡していて起きません。私は、ふと思いつきました。姉のパンティを脱がしてマンコを触っても姉は起きません。私は姉にも挿入しました。挿入された姉はさすがに目を覚まし抵抗し始めましたが私の力に敵わないと思った姉は諦めマグロに。私は激しく姉のマンコを突きました。最初抵抗してた姉も喘ぎ声が止まりません。私の興奮はピークになり中にフィニッシュ。その後A子を交ぜて姉とA子に成人の祝いにご奉仕させました。姉とA子には私の子供が居ます。
3

中学時代の先輩

投稿者:ゆう ◆1B6/wJsJz6
削除依頼
2019/07/11 15:26:40 (ohLbRW84)
僕は中学の頃やんちゃな方で
2個上に仲のいい先輩がいた。
校内でも凄く人気でファンもいたぐらい。
僕は小学の時から仲もよく
姉貴のような感覚で女として見てなかった。
20歳ぐらいの頃ツレと飲んでいると
その先輩から久しぶりに連絡があった。
キャバクラで働いていて、
今日暇だから遊びに来てという
営業電話だった!
当時僕はチャラチャラしていて
女にも困っておらず、
キャバクラは高いし
わざわざ行く事もなかった為
金ねーし、やだ!と言うと
わたしが奢るからおいで!との事。
だったら行かない理由もないと
その先輩のいるキャバクラへ。
さすが先輩、そのお店でもno.1!
当時の懐かしい話やら
酔っ払ってきて
タメだったら絶対付き合ってたなー
とか言い出した。
ハイハイと言いつつも
終始僕の太ももをさすってきて
初めて女と意識した。
意識しだしたら止まらなくなり
その日から毎日のようにメールをした。
後日2人で飲みに行くことになった。。
個室の居酒屋に行き
いつもと変わらない様子で
飲み始めた。
少し酔ってきたなーと思ったら
ボディタッチも多くなり
先輩の手は僕のアソコに。。
4
2019/07/09 12:02:38 (QgcZ7MRp)
私達は互いに38歳の夫婦です。
子供は中1の娘と小5の娘がいます。

これから話すのは作り話のように聞こえますが、紛れもなく事実です。

私達の家ははっきり言って歪んでます。原因は私の姉です。でも仕方ありません、だって私も妻も姉の性奴隷ですから。

私が姉の性奴隷…いや性的にいじられたのは小3の頃で、最初はアナルを躾られました。小5辺りにはショーツ一枚の姉に顔騎→そのまま顔面オナニーや、ちんぐり顔騎からのアナル弄りが好きでした。最高でした。

ただ姉が高校に上がると姉からシてもらわなくなり、ついには我慢できなくなって下着を借りてオナニーか、こっそり姉の部屋に入ってタンスのショーツの段を開けて顔を突っ込んでアナニーなどをしてました。

そして、見つかりました。
あのときほど恐怖を感じたことはありません。棄てられる覚悟もしました。

しかし、姉は優しく抱きしめ『ごめんね』と頭を撫でてくれました。

そしてある金曜日の夜、両親が仕事(だったと思う)で家に帰らない日。姉に言われて首輪と尻尾ディルドを挿れて部屋で待機していました。

暫くして姉の部屋に姉と誰か?が入っていった音がしました。
もしかしたら姉が友達を連れてきて一緒に可愛がってくれるのかな?とちょっとイケナイ想像をしていると、姉から部屋に来るように言われました。

部屋に入ると、赤いセクシーな下着にぺニスバンドの姉と、私と同じ首輪に尻尾ディルドをつけた女の子がいました。女の子は私に気付くと恥ずかしそうにしますが、姉に言われてか隠そうとせず犬の『チンチン』のポーズで固定していました。

なんとなく雰囲気で私も彼女の前でチンチンのポーズをとると、初めて見る姉以外の恥態に勃起したぺニスを彼女は凝視しました。まぁ、私も彼女のパイパンまんこをガン見しましたが。

もう分かったかと思いますが、彼女が後の私の妻です。

このあと私達は、互いの初セックスまで姉に躾てもらいました。しばらくして私と彼女はなんとなく『変態』という点で気が合い、いろいろ楽しみました。

二人で姉に初のアナルフィストをしてもらったときは、互いに興奮するようにあえいでみたり、アナルをバイブで掻き回されながらの初セックス、彼女と双頭バイブで突きあったりといろいろしました。

最後は姉に結婚式をしてもらい、指輪交換ならぬアナルバイブ交換をして、誓いのキスをしながら互いにバイブをMAX、一緒にイキました。

以来、私達は姉と三人でいろんな変態プレイをしたり、時には二人でアナルフィスト…互いに肘近くまで責めたりもしました。

しかし姉が大学に通い、姉が結婚してからは妻と二人だけだったので少しさみしくはありましたが、たまに帰ってきたときは二人て調教結果を報告し披露するのが最近の楽しみです。

最後に私達は姉の命令で自分達の恥態をビデオにとり、DVDに記録するように言われてます。パソコンは情報流出の危険があるそうなので。
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