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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/07/18 04:10:12 (b0j46Q37)
私は生理の上がった熟女妻にネットで知りあった若い男の子に中出しさせては、その若い精子が溢れる妻のあそこに自分のモノを挿入する事に最高に興奮を覚えます。

同好の方からの連絡をお待ちしています、情報交換や経験談を語り合いたいです。

また、童貞か経験の少ない若い子も同時に募集します。
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はじめての体験☆

投稿者:lily ◆jKVBmoUQek
削除依頼
2018/07/17 11:20:28 (2ChZSoVm)
長文です、お時間ある方はお付き合いください♪


土佐で生まれ土佐で育ち、ここでも同じエリアの方としか楽しんでなかったワタクシ……
ついに…ついに…
マドンナもビックリですよ、ライカバージンです☆プロフで載せてますが、県外の方と交わることが無かったんですが…続けてると良いこともありますね♪
なんと県外のカップル様から突然のお誘いです☆私足あとベタベタなので、私のプロフ見てくださって逆にご連絡頂きまして、久っしぶりの活動報告です。

こちらへご旅行でいらっしゃるとの事で、飲みに行った夜のエッセンスとして私をご指名頂きました(ありがてー)県外の方にわ有名な、ひろ○市場で合流です。
はじめてのご対面でキンチョーしましたが、おふたりは既にだいぶ地酒を楽しんでまして、打ち解けるまでそんなに時間わ必要ありませんでした…私も生ビール片手に合流です。やはり関西方面からいらっしゃる方は経験豊富で笑、酒の談義には絶えること無く、たくさんお勉強させていただきましたし、何よりも二人のラブラブ感がイイねですよ♪40前半イケメン、背中で語るタイプの彼氏さん、30代なりたて小動物のようなカワゆくキュートな彼女さんです☆
ほんと私が出会うカップル様は美男美女が多い♪ついてますわー♪

いい感じで飲んで場所移動です☆徒歩5分のホテルへ移動し、さらにエロ雑談です、これまでのお互いの赤裸々体験を話を終え、プレイスタートです☆彼氏さんは寝取られ見学タイプの方で…
私はひろ○市場でナガレコ食べて、ここでもナガレコから拝借です☆舐めだるまな私は一点集中「栗」攻めです♪見た目の可愛いファッションからは想像できない攻める感じのセクシーな黒のティーバッグの匂いをくんくんテイスティングです。すぐさま片足だけ脱がせ、舌先で栗を開いてレロレロTime♪♪
ビクビクッと敏感な彼女さん…これを肌で感じる瞬間が好きなんですよね〜ナガレコの下の方からジュワァーーーっと愛液が出る出る♪そこに舌を這わしてブレンド舐めです、彼女さんの身体の体温が徐々に高くなり、横で感じてる所を見ている彼氏さん☆寝取られわ、この瞬間がたまらないんだろうなぁ☆と思いながら、さらに攻めるワタシ、彼女さんと片手を繋いで、もひとつの片手をお腹に当て舌でクリを刺激すると、相手の気持ちいい所分かりますよね〜手を強くニギニギ、腹筋ピクピク、ピンポイント舐め好きなんですよ☆しわいくらい舐めて確認です☆もっと舐めてイイ?ですか…

彼女さん「ワタシが舐めていい?」
そんなキュートな声で言われたら…そりゃーねー
「お願いします!!(体育会系)」としか言えないっ笑

彼女さんが私のタケノコを頬張りながら、彼氏さんがおててでナガレコを愛撫です、彼女さん、悶絶しながらタケノコ離しません小さなお口で頬張るわりのに、喉奥え当たるわ当たるわ、あんまり上手くないと言いながらその口技は犯罪ですよ☆だって、ずっと喉奥までくわえられてるんですよ、イマラ好きには相当ハマります♪いつもの3倍も頑張ってくれたらしい…こんなトコにまでお気遣いいただきサンクスです。
そのまま続けられると爆発しそうだったので…直ぐに挿入するためコンドーさん装着☆
その間に彼氏さんのマグナムを咥える彼女さん、そんな2人を見てたら、勝てませんワタシ…勝手に2人を見てほっこりしてるワタシ…萎えてしまったワタシ…
このままではマズイと、装着済みで萎えてナマコ状態だと説明し、彼女さんの小さな手でサワサワしてもらうワタシ…時を戻すために綺麗なお椀型のオッパイを舐め舐めモミモミ☆してるうちにマグナム復活です↑

正常位でゆっくり挿入、小さなナガレコからは想像できず…中はアッツアツでギュゥ〜っと締めつけられる感覚はグッドフィーリングを通り越して、名器です☆
絶対もたないと覚悟を決めて、短感覚で激しくピストンピストン…ピストン……ピストン…めちゃくちゃ気持ちいいぃ〜
奥で止め、グゥ〜っと体重をかけて奥で上下にグリグリ…グリグリ…その間もあっつい愛液だらけのオマムコの中がギュゥ〜ギュゥーっと締めつけられるんです、感じてくれてると分かる瞬間も堪らんですよね〜
それも後押しし、やはり我慢できず行きます…と伝え、中で放出しました…
もっと体位を変えたりして楽しませる事を望んでたワタシ…クリイきと知りながら、イかせられなくて、ほんとごめんなさい。という気持ちを込めて、栗舐め奉仕です。そして彼氏さんとバトンタッチです、彼氏さんのマグナム挿入と同時に電マを栗あてセックスする2人、すぐさま身体を震え上がらせてエクスタシィする彼女さん、二人のラブラブTimeを横でガン見しました。間髪入れずに彼女さん、すぐさま2回目のエクスタシィです。ここから彼氏さんの放出タイムかと思われましたが…体調も悪いのもあったのか、そこで終了しました。二人のなんとも言えない距離感や雰囲気に…俺もこんな関係になりたいと無い物ねだりしつつ…その後余韻に浸りながら時を迎えホテル退室です。明日も朝から、ひろ○市場で楽しんでから、地元へ帰るとの事でここでお別れしました。次またこちらかあちらで会える事が楽しみです☆

ほんと、はじめての経験でこんな楽しい思いしてしまうと、まだまだこの世界に浸ってしまうと感じる日となりました。
長文拝読ありがとうございました♪
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削除依頼
2018/07/16 18:02:46 (PcUC5OWZ)
彼氏がクンニしないので、よそでセフレを作り、クンニしてもらってた。
特に、クリの舐め方が上手で、初めて気持ちイイって思った。イジり方も上手だし、Fカップのおっぱいを喜んで舐めてくれた。
騎乗しておまんこ舐めさせたり、くぱぁしてたっぷり舐めさせた。すごく気持ちよくて、家に置いておきたいくらいなんだけど。。。

ちんぽ入れたくなったのに、
ものすごく小さかった。。。


あんなにクンニ上手だから、ちんぽも人並みなら最高なんだけど、ホント残念。。。
でも、あたしのおまんこに入れながら『おまんこ、気持ちイイよ〜』と、言いながら何回もイッてた。

今でも思い出して、おまんこがグチョグチョになる。

またクリいっぱい舐めてほしいな。

3
2018/07/12 13:40:31 (HgdEI4wO)
自分が大学生の時に付き合っていた女性アキ(仮名)のことです。

アキは同じ大学のクラスで知り合い、自分がずっと部活や趣味でやっていたバスケットの話でも盛り上がり、仲良くなって付き合うことになったわけですが・・・

付き合い始めてからいろいろな話をしているうちに、アキは小学生時代には実は水泳の選手コースだったということでした。

オリンピックに出るような有名選手も通っていたスイミングクラブでバリバリ泳いでいたので、小学校卒業時に水泳の選手コースはやめたものの今でもそれなりに泳げるということです。

水泳の選手コースをアキは中学校の時はバスケ部に入ったわけですが、同じ中学校の水泳部の女子など相手にならないくらい泳ぎが速かったといいます。まあ、当然といえば当然かもしれませんね。

水泳部にスカウトされそうになったけど、水泳よりもバスケが好きということでスカウトを断ったそうです。

選手コースだった頃の写真も見せてもらったのですが、小学6年生なのに身体は高校生並みになっていて、おまけに競泳用水着も超ハイレグだったから、その写真を見ながら何回もオナニーしたことを覚えています。

さらに小4の時にはおっぱいがDカップくらいまで発達していて、小5の時にはアソコの毛が生えそろっていたということでした。水泳をバリバリしていたから身体の発育もすごかったんでしょうね。

大学生になった今でも健康維持のためにプールで泳いでいることもあって身体は引き締まっていました。アソコの締まりはハンパないし抱きがいがある身体だし、何と言っても性に貪欲でしたね。

セックスはとても気持ち良く、学校の授業がなかった夏休みなどはほぼ毎日セックス三昧で1日じゅう家にいて何回もしたこともありました。

自分もずっとスポーツをやっていたからそれなりに体力的には自信があったわけですが、相手のほうが一枚も二枚も上手でしたね。水泳やっている女性ってこんなにすごいんだと思いました。

就職活動の段階で、将来に対する考え方にギャップを持つようになって結局はアキとは別れてしまい、今は別の女性と結婚して子供もいますが、今でもその当時のことをたまに思い出してはアキのことを想像してオナニーしています。
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2018/07/12 01:56:24 (xIuCNKIw)
これも留学中の思い出。

留学後しばらくは寮にいたのだが、しばらくして友達の両親の家にホームステイすることとなった。郊外の大き目な一軒家で、庭に面したバルコニーがあり庭の向こうは森だった。家族構成は3人。

ジョン・・・44歳。旦那さん。でも軍人であまり家にいない
ベス・・・47歳。奥さま。ピアノの先生
アンナ・・・21歳。同じ大学の子。
あとはベン・・・26歳。兄。一人暮らし中

あたしはキングサイドベッドつきの大き目の部屋をあてがわれた。ここまではすべて素晴らしいのだが問題はあたしの部屋の隣がベスの部屋だってことだ。

ベスは浅黒い肌と真黒なサラサラな髪と水色の目を持った年齢を吹っ飛ばすほどセクシーな女性だった。家ではよくTバック+Tシャツ、暑いときはTバックのみでバルコニーでスパークリングワインを飲んでいた。同性のあたしでもしたくなるくらいの肢体を毎日みせられてあたしは徐々に常識が吹き飛んでしまった(アンナもあたしも家だと似たような恰好をしていた)。

最初はなぜそんな魅力を保てるのか疑問だったが、そのうちにすぐわかった。ベスは、まずよくセックスをした。旦那さんが帰ってるときは数時間壁越しに喘ぎ声と絶叫を聞かされた。そしてベスはバイだった。長期でいないときは必ず愛人とおぼしき男あるいは女が来ていた(みんなあたしと同じくらいの年齢の人)。

どんな喘ぎ声が聞こえても我慢していたのだが、ある日あたしも我慢できなくなってしまい、とうとうドアの隙間から見てしまった。

ベスは一人でしているのだった。ノートブックを見ながら下着だけになってバイブを使っていた。革のソファーに全裸で横たわったベスはめちゃくちゃセクシーだった。

画面には愛人のモノであろうか、黒人の巨大なペニスの画像が映し出されている。ベスの喘ぎ声がだんだん高くなり、バイブを深くに押し当てたままベスは上半身を起こした。上品で鼻筋が通った顔が今は快感で歪んでいる。

ベスは足をさらに開くと体をかがめるようにしながら小刻みに震えた。一瞬目を見開き画面のペニスに見入ると、目をぎゅっと閉じ、快感で開き切った口からくいしばった歯が見えた。壁越しに聞こえるほどの喘ぎはもはや叫びに変わっていた。ベスは一気に体をそらすと

「イクイクイク!!あぁぁぁーーーっ、あなた、あなたのスゴいちんちん大好き!!あたしイク!!アッアッアァァァァァーーーーー!!!」と叫びながら果てた。「あなた」は多分旦那のジョンなのだろう、イク瞬間は夫の事を考えるベスをかわいいと思った。

一息ついてベスはまた始めるようだった。あたしはドアから離れた。下着からこぼれそうなほどあたしも濡れてしまっていた。その日からあたしはベスのオナニーや旦那さんあるいは愛人とのセックスを覗くことが多くなった。不思議といつもドアは閉まりきっていなかった・・・・

あたしは徐々にベスとのレズセックスあるいは3Pを夢見るようになった。



あたしも男に飢えているわけじゃなかった。当時セックスもする友達が数人いて、いつもベスに気を使って彼らの家や野外でしていたのだが、その日を境にあたしも遠慮なく自分の部屋で彼らと交わった。

その日の相手は大学の友達。寮時代のルームメイトのセフレでもあったトム。ルームメイトのアンナ(ベスの娘とは別人)が実家にいるときは彼は私とよくしていた。彼を家に迎えると、まずベスも混ぜて3人で庭でレモネードを飲んだ。しばらくしてトムを自分の部屋に招き入れたあたしはドアを閉める間もなく彼のズボンをおろし、根を咥えた。あたしはわざと音を立てて彼の根をしゃぶった。トムは高い声を上げたがすぐにいやらしいうなり声に変わった。

トムの根はあたしの口の中でそそり立ち、すぐに収まらなくなってしまった。彼が残りの服を脱ぐ間にあたしはドレスを脱ぎ捨て、Tバックのほかはガーターベルトと網のストッキングのみの姿になった。真っ赤なペニスをそそり立たせたトムはあたしに全身鏡に映るような位置でベッドに四つ這いになるよう命令し、前儀もなしにTをずらして後ろから入ってきた。

姿見にうつるトムのいやらしい顔の向こうで、ドアが半開きなのが見えた。閉めるのを忘れてしまったのだ。でもベスに聞こえたらと思うと余計に興奮してしまった。トムに突かれるたびにあたしは激しく喘いだ。

「トム、あなたのちんちん最高にいやらしいわ、もっと欲しいのもっとして!!」
「結、今日はすごく激しいね、どうしたの?」
「あぁ、あぁぁぁ、あなたのちんちんがいいからよ。野獣になってあたしを犯して」


あたしたちの荒い息遣いの合間に階段がきしむ音がした気がした。

もっと激しく動きたかったので、あたしはガーターベルトとTを脱いだ。ストッキングはトムがそのままにして、と頼んできたので脱がなかった。あたしはトムにまたがると騎乗位で激しく犯した。最初は鏡を見る余裕があったが、オーガズムが近づくにつれあたしは気が狂ったように叫びトムの逞しい体の上で腰を前後に強く振った。トムはあたしのスポットに張った亀頭を押し当て続ける。はやくもあたしは果てそうだった。

「あぁ、トム、すごい、あたしそんなのされたらいっちゃう!」
「結、イっていいよ、思いっきりイキな!!」
「あぁぁん、トム、あなたのこと好き、あたしを犯して、イカせてお願い!!」
「結、すっごく綺麗だよ」

あたしは叫ぶように口を開き、トムの目を見た。オーガズムの波に巻き込まれそうになる前に鏡を見るとそこには筋肉質の男の堅いペニスにまたがった顔をゆがめ涎まみれで髪をふり乱したあたしがいた。そしてあたしはその奥のドアに人影を見た。

やはりベスがのぞいているのだ。あたしだってすごいでしょ?と思う間もなくトムはあたしを絶頂に突き上げた。日本語と英語がぐちゃぐちゃに混ざった言語であたしはイッた。

「あぁ、トム、トム、あたしイク、イク、イク!イク!イク!イク!!」
「結、愛してる!!」
「あたしも!!!イク、イク、はぁぁぁぁ、アッ!アッ!アッ!アッ!…ッッッアァァァーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

ぐったりなったあたしを休ませる気配もなく、トムはあたしを寝かせて正常位で征服した。イッたばかりのため2回目の絶頂は1分もしないうちにやってきた。彼のちんちんを奥に突き立てられるたびにあたしは鋭い声を上げた。

頭をそらせてあたしは鏡を見た。ドアの隙間の人影はまだそこにあった。堅いペニスに支配される快感と見られている興奮であたしはもう気が狂いそうだった。英語なんて消し飛んであたしは日本語で叫びまくった。

「あぁぁ、あんたのちんちん大好き、ちんちん、ちんちん、ちんちん、もっと、もっとちんちん欲しい、もっとして!!」

トムは鬼のような形相で無言であたしのポイントを突き続ける。あたしはいきやすいように自分でもクリトリスを激しく触った。

「あぁぁ、トム、またいっちゃうの、そんなことしたらいっちゃう、ダメ、あぁぁ、あぁぁぁぁ、イク、もうだめ、ちんちんすごい、ちんちんでイきそう!!!」

彼の動きがどんどん小刻みになる。あたしは果てた。おまんこをぐしょぐしょにしながらトムのちんちんに征服された。

「あぁっああっあぁぁぁっ・・・・・イク・・イクイク!!イックぅぅぅぅぅああああああーーーーー!」

オーガズムの痙攣が収まらないうちにあたしは体を起こし彼の根を咥えた。ちんちんをいかせたくてたまらない。もう真っ赤に張っている彼の棒はすでに爆発しそうだった。彼が何を言おうと聞かずあたしは舌と指で最大になったペニスを攻めたてる。トムが絶叫するのと同時にあたしの胸は赤黒く光る彼のいやらしいちんちんから発射される大量の精液でまみれた。

意識が正常に戻るとドアの人影は消えていた。



あたしが待ち望んだ日はあっけなくやってきた。ある日台所でコーヒーを飲んでいるとベスがやってきてあっさり言った。

「結、たまにあたしの行為を見てる?」

嘘をついてもしょうがないしつく気もない。

「うん、見てるよ。ベスもこないだあたしとトーマスのセックス見てたでしょ?」
「すごかったわ。あなた達ののバック見てたらあたしすごく感じちゃった」
「あたしもこないだベスがセクシーな黒人さんとしてるの見ながら自分でしちゃった」
「あの子も軍人なのよ。すっごいエロい体でしょう?」
「あの完璧な体とペニスにまたがるベスもすっごいセクシーだった・・」

ベスがナイトガウンの前をはだけた。彼女はその下に真紅の下着をつけているだけだった。あたしはドレスを脱ぎ捨てたくてたまらなくなった。ベスは続けた。

「結、あたしね、あなたにきかれてるとさらに声が出ちゃうの。何故かしら」

あたしはドキドキして何も言えない。浅黒いベスの肌を見ながらあたしは欲望のあまり唇をかんだ。ベスは優しくあたしを抱きしめ、そして唇に長いキスをした。あたしは舌をからめた。お互いバイなのは最初から知っていたため、何も抵抗はなかった。あたしが下着だけになるとベスはあたしの耳元でささやいた。

「fuck me, Yui….」

部屋に入るとベスを黒のTバックだけのあたしの両手をベッドの端にしばりつけた。あたしの胸の間にアロマオイルのようなものをたらすと、乳首や首筋、太股にゆっくりとそれをひろげながら、あたしのあらゆる性感帯を優しく攻めた。体中にキスされ、舌と指で恍惚となったあたしの前でベスはとうとう全裸になり、あたしの下着をも取り去った。

ベスは双頭ディルドを取り出し、あたしたちはとうとう一つになった。
あたしがイキそうになるたびにベスは寸止めを繰り返し、欲望でおかしくなった私は縄を振りほどくとディルドで満たされているあたしの秘所を自らも触った。あたしは快感のあまり絶叫した。

あたしたちはお互いを野獣のようにむさぼった。ディルドで、指で、69であたしたちは無数に達した。ベスは声がしわがれるほど叫んだ。あたしたちは何回も同時に果てた。

午前中にコーヒーを飲んでいたはずか気付くともう夕方近くになっていた。あたしたちは汗まみれのままベッドからずっと動けなかった。。。。

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