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最高のエッチ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/12 15:35:59 (D82IGx33)
大学生です。

自分で言うのもなんだけど、
とてもエッチ好きですね。

彼氏の他に、数人のセフレまで抱えてます(笑)

女友達と女子会の後に、その日参加の友達はみんな実家暮らしだったし、私だけ家が遠い場所だったから終電逃して始発までひまつぶそーと思ってテキトーに目についた漫喫に入ったの。

TL系の漫画をテキトーに読んでて、お酒が入ると、いつもよりエッチな気分に拍車がかかる私。

ここでオナニーしちゃおーかなって気分に。

そこで、ちょっと刺激的なネタでもつくろぉーかなっと思って、タイトめのミニスカートだったんだけど、ブラとパンツ脱いで外に本を選びに出てみることにした。

男性向けのエッチな漫画のコーナーに行ってみて、あれこれ立ち読みしながら、どきどきしてた。

胸元の大きく開いたゆるニットだから、かがんだりしたら、乳首は丸見えになるかな。。。なんて考えてると、自分でもびっくりするくらい濡れてきた。

歩くだけで、ぬちゃってなってるのがわかるくらい。

そこの漫喫の本棚は、縦に陳列されている本と本の隙間から向こう側の本棚の前に立つ人の顔が見えちゃうような構造の本棚になってる箇所があって、向こうには誰もいないけど、本を探すかんじで、座ってみた。

向こうにもし誰かいたら、ぬらっと光った私のおまんこが全開で見えちゃうんだよなぁ。。。って思ったら、だらだらとよけいに濡れてきて、無意識に足をどんどん開いていた。

手にしてたエッチな本の中の女の子は、おちんちんをつっこまれ、ぐちゃぐちゃにされてて、とても気持ち良さそう。。。

中に出してと懇願していた。。。

目を閉じて、今ここで突然ぶちこまれる妄想をしてると、お尻まで垂れるほど濡れはじめた。

よし、この本でオナニーしちゃおう!

そー思って目を開けると、本棚の向こう側に、顔は棚で隠れて見えないけど、人が座ってこちらを覗きこんでいるような姿勢でいるのが見えた。

やば!!!

とっさに立ち上がって、爆発しそうなくらいドキドキして動けずにいた。

するとその人も立ち上がって、どこか行った。。。

頭が真っ白で立ち尽くしてると、突然、後ろからお尻に、たぶん、ぎんっぎんに固くなったおちんちんと思われるモノを股間ごと押し付けられた。

いつの間にか、太ももまでだらだらと濡らしていたお汁を肌に塗りたくるように太ももを撫でられ、指がべちゃべちゃの膣の入口に届いて、ぐちゃぐちゃ音をたてられ、そのままクリに塗りたくられた。

それだけで、いきそうになった。

震える手には、漫画を持ったまま。

開いていたページの女の子が中だしされてるページをひたすら凝視していた。。。

まるで、そうしてほしいと思われたんじゃないか。。。そんな風なことを思っていてもクリがぱんぱんに勃っていくのがわかるだけ。

突然、クリを触るのをやめたその人は、黙って私の手をひいた。

いきたくていきたくて、それしか頭になかったんだと思う。

顔も見る前にクリを触られたその人にうつむいたまま、手をひかれていった。

その間も、おまんこは絶えずひくひくとしていた。。。

後ろ姿は、そこそこおじさんぽかったけど、どこか怖くてあまり見れなかった。

おじさんの個室ブースに入ると、おじさんは背を向けたまま、パンツごとズボン下ろしてた。

逃げようと思えば逃げられたけど、なぜか動けなくて、恥ずかしくて背を向けてうつむいていた。

ズボンを下ろす布の擦れる音だけがしていて、顔も知らない人のおちんちんを受け入れるんだなぁって、すごく冷静に怖く思った。

でも、もう遅くて。。。

後ろから突然がっちりと抱かれ、ニットの下から、ブラもつけてない胸を生で鷲掴みにされると、膣の入口にカリがぐちゅっと入ってきて、入口をぐちゅぐちゅしながら、味わうみたいに、少しづつ、すこぉーしづつ、出し入れしながら、奥へ、奥へ、入ってきた。

クリをねっとりと擦りながら、顔も知らないおじさんの生のおちんちんが、私の奥へ奥へと入ってくる。。。漫画みたいなシチュエーションで、全てが嘘みたいに感じた。

片手はニットに差し込まれ、固く立ち上がる私の乳首を擦りながら、もう片手ではクリを、ねっとりと犯す。。。

奥の奥まで差し込まれたおちんちんは、私の体を貫いたまま、ほとんど動かされず、両手の指先で私の身体を弄ぶ。。。

クリと乳首が擦られるたび、全身がビクビクとなって、そのせいで、膣の中のおちんちんのカリが壁をえぐるので、ただ入ってるだけのおちんちんでいきそうになり、膣はおちんちんを締め付けはじめた。。。

ん。。。ふぅ。。。ぁっ。。。もぉ。。。いく。。。

我慢できず、ささやくように小声で吐き出すと、突然、2、3回力強くピストンされた。

我慢できず、自ら、口を押さえながら、全身が痙攣して、いっちゃった。

痙攣のおさまらない私の膣に、かまわずがんがん数回打ち付けると、力強く奥まで突き上げられ、男は「うぅっ。。」とか呻いて、ぴくぴくさせながら、どくどくと中だししてきた。。。

まだいってる余韻の真っ只中の私は、出された。。。そぉ思っても、膣はびくびく痙攣し、全身を震わせながら、エクスタシーを感じるしかなかった。

まだ、顔も見てない、雄の精子で満たされた私のおまんこ。。。

エッチすぎるシチュエーションに、なにかがぶっとんだ。

私の中で、ふたたびむくむくと固くなるおちんちんを感じた。。。

もぉ、ただの雌と雄でいいかなと思った。

安全日だったし、ふっきれて、腰をくねらせ、一度も抜かないまま、私のお汁と男の精子でぐちゃぐちゃのおまんこで、もっと大きくなるように、ゆっくりと、膣でおちんちんを擦る。。。

「きみ。。。たまんないね。。。」

男は、耳元でささやく。。。

あえて、
振り向かず、、、

声とおちんちんと、この雰囲気に、犯されたかった。。。

男は後ろからニットをはぎとり、胸を丸出し、スカートを腰にひっかけただけにされた。

「大きいね。。。乳首。。。すげーピンク。。。」

男の人は、私の胸を誉めながら、めちゃくちゃに揉みしだく。。。

いつのまにか、おちんちんは膣が苦しいくらい、ぱんっぱんになっていた。。。

カリが、壁をえぐりだして。。。

精子とお汁でめちゃくちゃになった私の膣からは、卑猥な音が絶えない。。。

周りに。。。ばれたかも?

ふとよぎったけど、どーでもよかった。

男の太い指は、再び私のクリを犯す。。。

まだクリではいってないので、もぉ、はち切れそうに、ぱんぱんに腫れ上がってたと思う。

「クリちゃんすごいね。。。」

そんなふうに言葉で責められて、恥ずかしくて、なのに、よけいにいきそうになる。。。

周りにばれないように、また、ねっとりとおちんちんを出し入れされる。。。

男はほとんど竿だけ出してるかんじなのに、私だけほとんど全裸で、クリを擦られながら、全身をなめるように触られ、恥ずかしい。。。

激しくピストンされたいのに、場所的に難しいので、もどかしくて、無意識に自ら腰をくねらせていた。。。

「そんなに、また、中に出されたいの?」

「変態でエッチなんだね。。。」

耳元で、聞こえるか聞こえないかくらいの声でささやかれ、言葉でも犯されたような気分。。。


「ん。。。。いく。。。。」


我慢出来なかった。


「僕はもぉ動かないから、自分でクリを擦りながら、僕のおちんちんでいきな。。。」


いじわるなことを言われた。

なのに、腰は止まらなくて、自分でクリを擦りながら、自分の膣に男のおちんちんをこすりながら、またいっちゃった。。。

男は、私の口を押さえてくれてた。

「よくできました。」

男は私がいってる最中にまた出し入れはじめて、今いってるとこなのに、すぐにまたいきそうになってきて。。。

ほんの数分で、二回もいっちゃった。。。

始めに入れてから一度も抜いてなくて、ずっと、おちんちん入ったままで。。。

3回もいったのに、もっといきたくて、腰がとまらなかった。

ぱんぱん打ち付けるようなことはできないので、おちんちんから搾り取るように、根本から膣で締め上げて、ぐりぐりと膣の壁におちんちんを擦り付ける。。。

「そんなにされたら。。。。また中に出しちゃうよ。。。」

男は苦しそうに言ったけど、いきたくていきたくてたまらなくなってた私は、狂ったように膣に彼のおちんちんを擦り付けるしかできなくて。。。

「うぐっ。。。」

彼が中に出してるのわかってても、腰が止められなくて、すぐに私もいった。。。


こんなに気持ちいいエッチははじめてで、つい、連絡先を交換しちゃった。

二回も中に出された後に、はじめて見たおじさんの顔は、そこまでおじさんってかんじでもなかった。

たぶん、セフレ的になるんだろーなと思う。

「3Pとか、4Pとかってしたことある?」

って後日聞かれた。

まだ返事してないけど、返事しちゃったら、上手いこと3Pとかさせられそうで、怖くてまだしてない。

でも、また、彼になら、めちゃくちゃに犯されたいと思うくらいに、彼のエッチが忘れられない自分がいて怖いんです。。。。


どうしたら、いいかな。。。















1
2017/01/10 23:46:57 (Nuogk0vc)
昔勤めていた会社の同期と何かのきっかけでお茶でもと会うことになりました。

昔話に花が咲いて、当時は私もその彼も付き合ってる人がいて、仲の良い同期ということで恋愛感情はなかったのですが、先輩女性陣からも人気のある自慢の同期という感じでした。

お酒が飲めない彼は、仕事帰りの同期会でいつも車で送ってくれるんですが、いつも私が最後で、二人切りになることも多くて、会社の噂話みたいな、誰が誰とこっそり付き合ってるとか、さらには、お互いの彼、彼女とエッチした話をする仲でした。

そんな元同期の彼と10年以上ぶりに会った時の話。


お互いその時の付き合ってた人と結婚し、二人とも既婚者。

喫茶店で昔話してた私と同期の彼。

一時間後にはラブホテルにいて、彼に胸を揉まれながら私は上に跨がって腰を振ってたんです。

お茶しながら、懐かしいねって話しながらも、私の目は潤んでた。彼も、お前相変わらず元気だなあって、優しい目で私を見つめました。それから彼は私に『ホテル行こう』って。

昔は冗談でそんなこと言う人でした。当時、もちろん私は『絶対嫌だー』って答えます。

でも、私は、『はい』って返事を。

そうです。付き合うこともなかったけど、普通の同期だったけど、当時彼がいたんだけど、すごく好きだったんです。

セックスしながら、同期の彼も私の事が好きだったと、言ってくれました。

お互いもう少し勇気があれば、私達結婚してたかも知れないねって話しながら、ベッドの上で激しく抱き合いました。

その時のセックスはもうこれ以上無いくらい興奮して気持ち良くて乱れた最高のセックスでした。

ホテルの部屋に入ってすぐ服を剥ぎ取るように脱がしあって、初めてみた彼のおちんちん。思ってたよりずっと大きい。

小柄な私を真っ裸にして、お前のおっぱい前から大きかったけど(服の上からですけど)、垂れてなくてキレイだと言ってくれました。

そこから二人、むさぼるように求めあい愛し合いました。

初めて見せるあそこ。思い切り脚を広げて舐めてとお願いします。キレイなおまんこと言ってくれます。

69になって夢中で部屋に響くくらい音を立ててしゃぶりあいます。私が我慢出来ずに、入れて!おちんちんでいっぱい突いて!ってお願いしました。

もちろん彼は避妊してくれて、激しくピストンしてきます。私はのけぞるくらい身体をそり、お尻を突き出しました。

セックス中、旦那とどっちが気持ちいい?って聞きます。もちろん、◯◯君よ!って答える私。


私も、『ねぇ、奥さんと私のおまんこ、どっちが気持ちいい?』って聞いて、ぎゅっと締め付けます。


途中から会話を交わす事なく、正常位、バック、騎乗位、他にも色々と二人が知ってる体位でセックスしていました。お風呂でもセックス、洗面所でも、

何度果てたかわからないくらいで、たくさん吹いてしまってました。

初めて抱かれたのに、初めてじゃないみたい。



とろけるような素敵な時間もあっという間。気づくと夕方。慌てて帰りの支度をして、車の中で何度もキスをしました。


別れ際、ちょっと泣いてた私。何年も心の奥深くにずっとあった気持ちをこんな形でなんて。それとやっぱり私の事が好きだったとわかることができて。すごくうれしい。


最後の最後、またする?って聞くと、どうだろ、今日で最初で最後にするのもいいんじゃない?って。

私も同じ気持ちでした。

10年後また会えたらセックスしよっか?って優しく言う彼。うん、絶対ね。と。。。

自宅から少し離れた所で車を降りて見えなくなるまで見送りました。










2
2017/01/10 22:22:25 (WpCmDB28)
DJ明子との姫初めの楽しみを書いてみます。
先日の事。
携帯に待っていた「会いたいメール」が入った、明子からのものだ。
明子はおなじ大学の学生で学年は一つ下でもう1年の関係になる。
もちろん2週間ぶりの「会いたいメール」なので即OKと送っておいた。
「おめでとうございます、今年もよろしく」
「おめでとう、しばらく、元気だったか」
「モチよ、ほら〜」手を広げると膨れた胸が目に入る、近くのカフェに入る。
暮はちゃんとバイトした?ああしたよ。
「じゃあ今日はおごってもらおっかな〜っと」
「こいつ〜、ああ良いよ」
「じゃあ夕ご飯とそれからぁ〜久しぶりだから、ねっ」とニコッとウインク。
「もちろん、で大丈夫なのか」
「ええ大丈夫よ、ウフフフ」
「じゃあ行こうか」
夕飯を食べてから途中で飲み物を仕入れて向かったのは裏通りのそれから〜、ねっへ入る。
「ずっとでいいのか」
「ええ今年初めてだからイイワヨそれに2週間振りだもん」
「じゃあラブラブフルコースだな」
部屋に入り仕入れたビールでまずは景気付のカンパ〜イ。
「今年もよろしくお願いします、いっぱいしましょうね」
景気付けしたところで、「久しぶり〜会いたかった、やりたかったよ〜」
「はあ〜い、孝司、すっごくさみしかったわ〜」
抱っこしてン〜ンチュッチュチュッチュ連続キスからディープキスをしてひとしきりじゃれ合った。
明子はもう効いてきたのか2週ぶりにHが出来るのですでに興奮している。
離れるとゆっくりシャツ、ブラ、パンツ、そしてショーツとすべて脱いだ、膨れた乳房がまぶしい。
俺もシャツ、パンツ、ブリーフすべて脱いでまた明子を抱いてそのままベッドへ倒れ込んでいく。
乳房に吸いつき先端を吸って咥えて舌で舐めてといじって刺激、アウッアンアハン喘ぎ声。
俺の物はすでに直立ギンギン。
抱き合ってベッドでしばらくじゃれて絡み合う様に愛撫し合っていた。
風呂行こうか、しばらくぶりだしと二人で入る。
これでさらに雰囲気が良くなっていた。
浸かりながら明子の形のいい乳房を揉む様にして吸いついて先端を吸った。
アハ、アウウウウ感じている。
吸いながら手は明子の股間へ滑り込ませている。
暖かな感触を指で感じながら黒い陰毛の割れ目を摩りさらに奥へ手を挿し込んでマンコの中を摩る。
アア〜ウウ、ハアハアあえぐ声が漏れている。
明子はしごくように俺の物を握っている。
縁に座らせて摩るピンクの割れ目、クリを撫でるとピクンピクンしっかり反応しアハヒッウッと声が出る。
それを待ってから指が探るのはクリから中をしっかりとらえてヌチョヌチョと撫で探っていく。
探られて明子はヨガってアウウウ、アハハハ、声をあげ腰をくねらせている。
そのままバックにしてお初の一突きで少し腰を使いマンコの感触をたのしむ。
明子のヨガリがはげしくなってきたので早々に上がるとベッドへ。
俺の男を握ってアアアァ孝・・・もう・・ネエ・・ハヤク〜と2週ぶりのセックスに興奮しまくっているようだ。
明子のそこを探っている指はすでに愛液でグッショリ、グッド状態になっている。
俺のもビンビン我慢汁で濡れている。
お初の大股開きをさせて濡れ濡れのマンコをじっくり眺めて、足を抱えグッと開いて擦りつける。
少しの間そうしてじらしていると、アアアァン、イヤン、モオ〜ネエ〜〜、いいからハヤク〜といきり立った男を掴んで盛んに振ってさいそくしている。
大丈夫よと言うのは生で出来ると言う事だ。
じゃあいくよ、と足を抱え広げマンコに合わせると、ウンッズブズブズブッとゆっくり挿入した。
アハッウウッ、ニュルグジュジュブジュボと濡れたきついマンコへしっかり突き刺さって納まった。
グイッと突く、ア〜孝〜、さらに突く、アハッイ〜、また突く、アハアハ、何度か突く、ウウッ、孝イイッ、孝アィアッアッアッアッ突かれるたびに声をあげしきりによがりもだえている。
2週間ぶり今年初の明子の肉体を突きまくる。
その恰好のまま動き続ける。ハアハアヒイヒイ、オウオウ、ウンウン動いて声が出続けている。
どの位したか、ウウッ孝イイッアッウウッ明子が激しく身体をくねらせている。
ア〜孝まだよ、ハアハアまだダメヨと悶えだし、それに合わせる様に男が締め付けられ擦られながら腰をふる。
明子に快感が来たようだが、イヤ〜マダヨ、マダダメ、モットモットと身体をくねらせる。
それに刺激され男も捏ねられ堪えるのもやっとの状態になって来た。
快感から絶頂へと変わって行く。
明子の動きはさらに激しくハアハア、ダメ、アッダメ、ヒ〜ヒ〜マダよ、マダよ、アアイイ、アッ孝、イイモウダメ〜イヤ〜ア〜イイイック〜とよがり声、身体がのけ反り悶えて絶頂へ、男がグイッとしごかれる様になりそれの刺激で限界、ア〜〜イクイク〜二人してマックスに、オオ〜今年初、勢いよく明子の奥深くへドピュドピュドピュドピュっと何度も射精した。
二人は2週ぶりの快感を味わう様に重なっていた。
しばらくじっと動かない明子だったがハア〜〜〜〜大きく息を吐くと手を絡ませて、フウ〜〜ああスゴイワ〜孝、こんないい気持ちになっちゃうの?すごくってはじめて、何にもわかんなくなっちゃったのよ。久しぶりの激しいHで明子はイッタのかな。
何ともすごい明子のヨガリ、喘ぎ、悶え、こんなのは今まで無かったかな、おれも気持ちよかった。
2週ぶりのセックス、アルコールのせいで興奮したのだろうか。
快感にウットリしている。しばらくしてゆっくり抜く。
抜いた所からは注ぎ込んだ精液と明子の愛液が混ざり合って流れ出している。
激しく動いたせいか、のど乾いたと飲んで一息つく。
「ヤダなんかフラフラしない」「アアちょっとな」効いている。
すぐにまた重なった恰好で抱き合っていたがニッコリ笑ってゆっくり腰を動かしだした。
「エッチっていいわね、すっごくいいわ」明子は酒がいい塩梅に効いているようだ。
腰の動きに男がこねられる、ならばと動きに合わせズン、捏ねられズン、ズンズズンやがてアハ、アハ、ヒ〜ヒ〜と言う声に変わっていった。
騎乗位に変えて突き上げる様にするとアッウウッハッハッウッウッと身体がくねっている。
明子は一人で身体をくねらせ動いている。
それに合わせズンと突き上げる、何度も繰り返していたらアウッウッウ〜イヤンモウダメ〜と身体が倒れ込んで来たので身体を入れ替え抱える様に腰を振りつづけた。
クイクイズン、クイクイズンと繰り返しながら徐々に動きを早くして行く。
明子はアッアッアッウ〜、アッアッアッウ〜と声をあげている。
続ける内に男が締め付けられ擦られる様になって来た。明子もいい具合になって来たようだ。
手足を絡めてきた、そして締め付けられる様になる。
気持ち良い擦れに男は我慢していたがアウウ〜と締め付けられ擦られると限界になる。
アア〜孝イク〜と締め付けられると快感の限界、またドピュドピュドピュっと勢いよく明子の中に射精した。
アア〜〜明子の呻き声絡めて手足がギュッとしまったままに、しばらくして締め付けは徐々に緩んできた。
そっと離れベッドで横になっていた、男はまだ濡れて直立状態でいる。
脇で横たわっている明子の股間からは注ぎ込まれた白濁がダラダラと流れ出してシーツを汚している。
しばらくそんな恰好でいたが明子が起きだして股間を拭いていた。
孝のったらモーと言いながらティッシュでしごく様に拭いてくれる。モー逆効果だよ。
モーと言いながら拭いてくれていた明子がコイツメと言いながらやんわり握るとクイクイクイとしごき出した。
速く遅く強く弱くと明子の中で動くのと同じようにしごかれていたら急に男がギュンと感じてしまった。
ア〜明子もうダメだよダメダメ、出ちゃうよ出ちゃうと言うと出しちゃってイイワヨとさらにしごかれ、ウウアッビュビュビュビュと勢いよくほとばしった。
ワー孝スゴイ跳んだ、こんなに出るんだね、まだ元気ね、と笑っていた、おかげでおとなしくなったかなだ。
身体洗ってくるわとバスへ行く、後から行く。
シャワーを浴びて洗う明子の姿が色っぽい、孝もおいでよと言うので並んで浴びる。
洗ってやるよと上から順に下へと撫で洗いしていく、乳房を揉み洗い、腰を撫で洗い、股間は縁に座らせ広げながらシャワーを当てじっくり広げた割れ目からクリそしてスポットへとアアンアハン声が出るほど捏ね撫で洗い、も〜孝ったらいじわる〜〜また欲なっちゃったじゃない。
戻ると又飲んでいたが、アアン眼〜回る〜もうダメ〜寝るわよ〜。
やば、酔っぱらっちゃたか、そのままベッドに伸びてしまう。
「じゃあ寝るか」「もう寝るわよ〜」「ああ続きはまた後でたっぷりとね」
並んで横になりひとまず休戦。
気が付いて何時だ、まだ夜中。
並んで寝ている明子はもちろん素っ裸で寝息をたてている。
お椀の様に膨れた乳房も腹も息をするたびゆっくりうごく、開き気味の股膨れた恥丘を隠す様に陰毛が覆っている。
恥丘から股の間へ生えた陰毛をたどると陰唇が性器を覆う様に割れている。
そっと足を持って広げると陰唇が割れ隠された性器が濡れて見える。
膝を立てて大きく広げると膣口がよくみえる。
硬くいきり立った男を押し付けてズブッと突き入れ勢いよく腰を振った。
アワアワ驚いた明子が股を閉じようとする、突き刺さった男がギュギュギュンっと締め付けられる。
アウウウウなおも閉じようとするので締め付けは続き擦れもきついがいい感じになっている。
アァ孝なにワア〜アアアウウ〜ンンハアハアイヤン、もうバカンアアア〜ウフン腰を振り始める。
「孝のバカ」「じゃあ抜いちゃうぞ」
「アンダメ、イヤンダメ、イイアアイイ」明子も動く。
真夜中の肉弾戦と言った感じで押さえつけ絡み合い刺さった男に明子の締付を感じたまま腰を振ると
ヒイヒイハアハア、ウンウン、アァアアァアァ、ウゥウゥウ〜、イヤァ〜アッヤッ、マダッマダヨまだよと悶えながら悩ましい声が出続けている。
やがてアアッ孝イイッアッウッ明子が身体を激しくくねらせるたび乳房も揺れている。
明子は快感に浸っている、イヤ〜マダヨ、マダダメモットとさらに身体をくねらせては手がしきりにシーツをつかんだりベッドの枠をつかんだりあちこちをつかんで顔を振ってよがり声をあげて悶えている。
それに刺激され男も堪えるのがやっとの状態になって来た。
明子は快感から絶頂へと昇って行く。
孝〜マダヨマダヨ、イヤァ〜アウウ〜イイ〜モウダメダメ〜イヤアア〜イク〜と身体がのけ反り手を絡めてきて絶頂へ上り詰めたのか、ウゥ〜〜と呻いて男がグイッと締め込まれる様になりそれの刺激で限界、勢いよく明子の中にドピュドピュドピュドピュっと射精した。
発射される感触を感じてかアッアッアハッアハッアウゥ〜の声が漏れてハ〜〜〜〜。 
そのままジッとしてその快感をあじわい、キスして身体を愛撫し合いながらアフタープレイに入っていった。
ゆっくり興奮がさめていく、男も徐々におとなしくなって垂れてきた。
ひとしきりアフタープレイで楽しんでから身体を洗いに行く。
戻って横になって「ねえ孝、今日はどうするの?」「どうしょうか」
まだ5時半なの早いわね、と明子が乳房を擦りつける様にして重なって来て動く。
当然男は明子の股間に当たっている、反応しておとなしくなっていた男が直立、探るように手を添えて明子に当てる。
何度か動いて明子の動きとあわさったタイミングでグインと腰を入れる。
アン、ズブッと男は一息で奥まで刺さっていた。
「アア孝、まだするの〜」「なんだよアキが乗っかって来たから入っちゃったんじゃないか」
「もう孝、でも入っちゃっているからいいわよ」
「アキ、行くぞ、覚悟」グイグイ突き上げる「ワ〜助けて〜キャア〜」
と言いながら明子の腰の動きは止まらない。
やがてアアウウハアハアしきりに声をあげながら悶えだしていた。
ごろんと返して座り抱きして突きの腰振りにして続ける。
悶えは激しくなってしきりに抱きついて来る。
アッウッアッウッ、アハアハ、ハアハアアア孝、ウゥ、イイカ?イイ〜。
明子を押し倒し勢いよく腰を振る。気持ち良い擦れに男は我慢していた。
アウウ〜と締め付けられ擦られると限界になる。
ああイイ〜と絡み締め付けられ勢いよく明子の中に何度目かの射精をした。
抜いたらジワリと流れ出してきた。
「アア久し振りね〜いっぱいしちゃったわね、あそこが変、ウフフ」
「孝のったらまだこんななの、ヤダ、ウフフ孝まだしたいんでしょ」
「ああ2週間ぶりだもんな、まだ出来そうだけどな、でも今はもういいよ、いっぱいしたから、アキは満足か」
「うん、よかったわそれと今晩もまたいいわよ」
「じゃあ今晩もな、たのしみだ」
「さてとどっかで朝飯食って帰るか」
「ええいいわね」
たっぷりの初Hをして身体を洗いさっぱりとして街へ出た。
まぶしいわね。ウフッイヤダお股がなんか・・
あの人たちも同じなのね、何組ものカップルの姿があった。

3
削除依頼
2017/01/10 15:47:10 (6ZK2sXfh)
私には昨年の秋口迄、結婚を決めた彼が居ました。 でも破局。私以外に女が居たんです。あっ私、今年31になります。

昨年の11月、コンパニオン募集の広告を見て、詳しくはこちらからを検索。デリバリーでした。始めたんです。勿論初めてです。(理由は省略)

お店の情報に、新人奥様、オプション欄にゴックン以外◎ 。そして初のお客。知らない男にぎこちないサービス。本場をせがまれたけどお断りしました。 二人目、三人目もお断りしました。

でも四人目のお客としました。初老、私のお父さんと同年代。立派な勃起を見てびっくりしました。

デリバリーを始めて四人目で初めてのマットプレイ、破局した彼とも同じ事をしてました。だからヤバイって思った。ヌルヌルで入り易い状態に成ります。そして的中。挿入されましたけど、ヌルヌル過ぎて上手く動けなかったんですね。私には好都合で、挿入と同時に、あの声が思いがけない程出てしまったんです。久しぶりに本物を挿入されて感じました。それから五人六人目のお客と挿入お受けしました。初対面の男と乱れる行為が私を変えたんです。

そして運命の七人目、29歳の彼に私は一目惚れしてしまいました。高身長でイケメン。でも何故こんな事しに来るのだろ?って思ってたんです。

お風呂の準備が出来ると彼が、じゃん拳しようって。負けた方から一枚づつ脱ぐゲームです。私はブラとショーツ。彼はトランクスだけになり、そして私がパー、彼はチョキ。背中のホックを外された時、お尻に当たってる勃起したぺニスをツンツンされながら二人とも笑ってました。彼がトランクスだけになった時のテント状態が凄くない?って思ってたんです。最後の勝負はパーとグーで私の勝利。彼の前に膝間付きトランクスに指を掛けて、ぺニスに引っ掛かるトランクスを引っ張りました。想像以上のぺニスがピョンってしたんです。なにこれ?って言ってしまったんです。(続きは後程)
4
2017/01/01 04:03:43 (2Mlm/jd5)
私はずっと兄が好きでした。
とは言っても他人の兄と私。
私は母の連れ子で、再婚時に兄の母親は病気で亡くなったと聞きました。
ほぼ一目惚れに近い状態でしたが、何をする訳でもなく月日は流れていきました。
兄も私も大人になり、淡い恋心も消えたかのように思えましたが…
ある日、私の祖父が肺炎で入院して一時期胸水も溜まりあまり状態が良くないと電話がきました。
母は運転が出来ないので、父と一緒に遠方の病院に行くことになりました。
病院側からゾロゾロこられたら困ると言われたらしく、私と兄は自宅待機になりました。
不謹慎な話しですが、兄と二人きりかと少し喜んでしまいました。
兄と二人で夕食をとり、別に何もなくお風呂に入り、私がお風呂から上がると兄はソファーで寝ていました。
近づき確認すると軽く寝息を立てて起きそうにありません。
母は専業主婦なのでほぼ家にいて、このチャンスを逃がしたら二度とないと思った私は思いきってキスをしてみました。
起きたら止めるつもりでしたが、キスしても起きないので、兄の下半身をパジャマの上から触りました。
本当にそっとゆっくり触りました。
起きないと思った私は段々大胆になり、夢中で兄のアソコを見ながら撫でてました。
「何してんの?」
かすれた声で突然話しかけられ、心臓が止まるほどびっくりして体が固まりました。
兄も私も硬直したまま時計の針の音だけが響きます。
「どういうつもり?」
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
私は謝るので手一杯で、言葉か出てきません。
「他に何かした?」
嘘つこうか迷ったけど「キスしました」と正直に言いました。
兄は「どうして?」と一人言のように言ったので
「ずっと好きでした」と伝えると「少し考えさせて」
と言われ、兄は部屋に戻りました。
やってしまったと悩んでいたら、しばらくして親から電話があり、もう少し様子を見てから帰ると言われました。
兄の部屋のドアをノックして、親からの電話を伝えましたが返事がありませんでした。
部屋で落ち込んでいると、兄から話したいから部屋に来るとLINEがきました。
兄は、一応兄妹なので親にばれたら大変だと言うので
本気で恋愛しなくてもいい、暇潰しだと思ってくれていいと私の気持ちを伝えました。
兄が冗談ぽく「本当にキスしたのか?」と聞くので
「本当にしたよ。もう一度したい」と言うと兄は笑いました。
「ダメ?しちゃダメ?」
「そりゃダメだろ」
「なんで?ばれないようにしようよ」
兄は迷いながら「キスぐらいなら」と言ったので、気が変わらないうちにキスをして、兄のアソコを触りました。
引き離され「そこは止めろ」って言われたので
「やだエッチしたい」
とストレートに気持ちをぶつけました。
「今は無理だ」
「じゃ、触るだけ」
再びキスしながらアソコを触ってると兄がおっぱいを揉んできました。
我慢出来なくなったのか兄がパジャマを下げると、大きくなったアレがぼろんと出ました。
そこからは無我夢中で、兄のアレにしゃぶりつき
兄は「ゴムないから今度ホテルで」と約束してくれました。
夢み心地でフェラを続けました。
兄の亀頭を味わい、裏筋に舌を這わせ、元彼仕込みのテクニックで兄を射精まで導きました。
最後は口に出され、飲みたかったのですが「出して出して」と言われて仕方なくティッシュに出しました。
それからまたキスを何度もして、親が気になるからと部屋に戻りました。
精液が入ったティッシュは兄が持って行きました。
部屋に戻ってからLINEで、ホテルいつにするか?とか、ホテルでは沢山してやるから、などとやりとりして、お互い念のために消去しました。
正直嬉しい反面、兄がノリノリになったのが意外で不安もちょっとあります。
兄の気が変わらなければ近いうちに一線を越えるでしょう。
越えたらまた書き込みして吐き出したいと思います。
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