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2018/01/12 20:46:23 (S193mqaw)
大学一年生の冬、僕は大人の女性に会いたい、エッチなことしたいという衝動に駆られてテレクラや出会い系サイトに登録しまくって週末に一日中スマホをいじっていた。

でもいろいろなサイトに登録してみてもなかなか女性からアプローチが来なくて、終いにはサクラに騙されて一万円つぎ込む羽目に…

お金は浪費するわ出会えないわで悶々と毎日を過ごし、それでも心の底ではお姉さんとのHを諦め切れない気持ちがあり、良いサイトはないかと検索をかけまくって次々と登録していった。

そんなある日、とあるサイトを見つけたことで突然僕の願望が現実になった。

僕はいつも通り慣れた手つきでメルアドとプロフィールを入力し、無料ポイントを駆使してお金をかけずに攻略していくことにした。この時点ではあまり期待してなかったが、確率を高めるためにプロフィールの入力を少し拘ってみた。

<自己PR>
低身長、童貞、ショタ
お姉さんに手取り足取り教わりたいです



とにかく一点集中、年下のかわいい男の子が好きそうな女性に向けた渾身のプロフをつくり、向こうからのアプローチを待ってみた。



そして
30分くらい待つとなんと、ドンピシャで希望のお姉さんがメッセージをくれた。本当に早かったです。そして無料ポイントを使ってなんとかリアルで会う約束をして、ホテルへ



とても緊張した。お姉さんは黒髪ロングのスラッとした長身で包容力があった。顔立ちも綺麗で、漫画のような出会いだった。女性慣れしてない僕は上手く顔を合わせることができなくて、そんな様子を見てお姉さんは「可愛い」と一言。チェックインを済ませ部屋に向かうまで心臓が高鳴り、雰囲気的にもそれっぽくなっていった。

そして、部屋に入るや否や、お姉さんは僕を壁際に追い詰めてほっぺにキス。華の香りがした。すごくいい香り。いきなりのことでたじたじの僕に追い討ちをかけるように、お姉さんの手が僕の股に伸びて、優しく撫でてきた。ちなみに僕は158cmでお姉さんは165cm位、この身長差がおねショタ系の同人誌の設定っぽくて余計に興奮した。

しばらく壁際でお姉さんに弄られた後、
「どうしてほしいか言ってごらん?」
と優しい声で囁かれた。
僕は
「手コキしてほしい」
と吐息を漏らしながら懇願してその後ベッドへ移動。



その後はもう蕩けるようだった。緩急をつけたリズムと絶妙な指使い、寸止めを繰り返されて30分位で果てた。そしてお風呂に入って、お風呂でも射精。夢のような時間だった。

ちなみにセックスはしなかった。僕の性癖で手コキが一番好きだったので。それでもお姉さんは僕のお願いを聞き入れてくれた。本当にいい出会いだった。どうやら話を聞くとお姉さんは過去にいろんな年下男を食べてきたそうで、かなり気持ちに余裕があるようだった。本当にこんな人がリアルにいるんだと驚いた。



ということで、簡単に体験談を書かしてもらいました。出会い系も捨てたもんじゃないです。自分の性癖を詳細に書く工夫をしただけでこんなにも反応が変わるとは思いませんでした。

ちなみにサイトが気になった方は僕のID検索してみて下さい
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2018/01/12 16:02:55 (FQo5nmMX)
MMOで出会った彼は上位ギルドのマスター。
私はアラサー既婚者でギルドのメンバー。

初めはキツい印象でしたが、何度も一緒にパーティを組むうちに意気投合して、数ヶ月ほぼ毎日Skypeで通話してお互いのことを知った後、とうとう会ってしまいました…

正直見た目は好みじゃなかったですが、5歳も年下なのに頑張ってリードしてくれてる様子がとても可愛くて、お買い物デートを重ねてそれから彼の家へ。

一時間近くキスを重ねて、私の下着に大きなシミができたのを確認して彼は指を挿入。
声が我慢出来ない私に、彼は彼の下着を私に噛ませました。
奥の気持ちいいところを彼のしっかりした指でぐりぐりされて、すぐに潮を吹いてしまいました…

その後おもちゃを挿入されながら彼にご奉仕。
だらだらとだらしなく出てくるカウパーを舐め取りながら、カリが感じる彼のために唇でカリを締め付けながら何度も頭を動かしました。

わたしも彼も我慢出来なくなり、とうとう彼におねだりしてしまいました。
安全日だったのでゴムはつけず…彼のおおきなあれをそのまま…
「もしもの時は責任取るから、大好きだから」と繰り返し耳元で囁かれながら、バックからガンガン突かれて腰ががくがく。
クリも執拗にいじられ、また大きな声が我慢出来なくなり、口に彼の下着を詰め込まれて次は正常位から。

最後は中にたくさん出してもらっちゃいました。
彼のあつい精液が膣内に叩きつけられるのを感じ、ゾクゾクしてしまいました…

そのまま手を繋いでキスをして眠り、家の近くまで送ってもらって解散…
夜はまたゲーム内でデートしました笑

旦那さん以外の男性と関係を持つのなんて初めてだし、年下の子とえっちするのも初めて。
旦那さんはガリガリ体型ですが、彼は身長も大きくガッチリ体型で、抱かれていると安心感がすごくて…
彼にどっぷりハマってしまいそうで怖いです。
7
2018/01/11 10:21:04 (tm6W54oT)
相談事が出来る掲示板に
「Word、Excelが出来る方教えて下さい。」と書いてあったので、
「お近くなら教えに行きますよ。」と返事を書き込み待つこと1分。
すぐに「◯◯に住んでますがお近くですか?」と返信があった。

車で20分ぐらいの場所だったので
「近いのでいつでも行けますよ。」と返信すると
「今日の夜はどうですか?」と返事がきた。
すぐさま「大丈夫ですよ。」と返事を書き、夜が来るのを待った。

予定時間よりも早く彼女のうちに到着した。
「家の近くに着いてると思うよ?」と連絡すると
「外まで迎えに行きます。」と連絡があってすぐに彼女が部屋から出てきた。

愛嬌のある顔で少しぽっちゃり目だった彼女。
何度も「すみません。」と頭を下げた。

彼女に連れられ部屋に入ると一人暮らしらしく家具はほとんどなく、部屋の真ん中にはコタツと布団が敷かれていた。

彼女に促されてコタツに入り早速パソコンを開いた。

「何度やってもうまく出来ないんです。」という彼女。
実はシリアルナンバーの入力がされていなく、WordやExcelの使用が出来なかっただけでした。

すぐに打ち込み再起動させてソフトを使えるようにした。

「これで大丈夫ですよ。それでは帰りますね。」と言ったら、
「図々しいお願いですけど、文書作ってくれませんか?」と彼女は言った。

手書きで書かれていた紙に目を通すと、そこには近所で有名な幼稚園の名前が書かれていた。

「もしかして、幼稚園の先生?」
「はい。卒業して1年目なんですけどパソコンの入力に時間がかかるので、いつも彼氏にしてもらってるんです。」

僕は内心その彼にしてもらえばいいじゃないかと思ったのだが、特にこの後予定もなかったのと、案外すぐに出来そうな量だったので
「いいですよ。」と返事をすると
「ありがとう。じゃあお風呂入ってくるね。」

僕は(オイオイ、人に物を頼んでおいて自分は風呂に入るんかよ)と思いながらも、サクサクっと文書を作った。

彼女がお風呂から上がってきて
「ありがとう。どれぐらい出来た?」と聞いてきたので、お風呂場の方に歩いて行き、
「あと半分ぐらい。」と答えた。

そこには透き通るような白い肌をバスタオル一枚で身を包んだ彼女の姿があった。
「服はお部屋にしかないの。」と言って部屋に行くとすぐにお風呂場がある洗面所に戻ってきた。

「はい、ビール」と手渡されたが
「車で来たから飲まないよ。」と答えると
「じゃあ飲んでもいい?」って

「お好きにどうぞ」と答えると洗面所に置いてあった椅子に腰をかけてプルタブを引っ張り蓋を開けて缶ビールを飲み始めた。

床の上に直接座っていた僕の目の前には彼女の膝が目に入っていた。
缶ビールを飲むために体を少し仰け反らせた姿勢となった時、膝と膝の間が少し開いた。

短めのバスタオルだったこともあり太ももの大半が露出されていた。
その短めのバスタオルで座ったもんだから、彼女のあそこはほとんど隠しきれないほどの状態になっていた。

目を凝らしてバスタオルの奥にある秘部を眺めていると黒々とした茂みと赤みを帯びたピンク色の具が見えた。

彼女はこちらの様子を気にすることなく缶ビールを飲んでいた。
徐々に彼女の膝が開いていき、ついに完全に秘部がさらけ出された格好となった。

時間にしてほんの2、3秒であったが興奮して逸物はすっかり固くなっていた。

彼女は椅子から立ち上がりそのまま部屋へと移動して床に敷かれている布団の上に寝そべった。

僕も彼女の後を追い、彼女の横に寝そべった。
パソコンをコタツから床に下ろし、残りの半分を作り始めた。

時折彼女は
「それどうやってやるの?」と質問してきたりしたので、横で口頭で説明しながら彼女にキーボードを触らせた。

もうすぐ完成するという時に彼女の携帯に電話がかかってきた。

どうやら彼氏のようだった。
長々と話す彼女の横で文書を完成しうつ伏せで寝ている彼女の姿を床に座り直して眺めていた。

バスタオルから覗く丸いお尻の間に綺麗な秘部が顔を出していた。
電話で彼氏と話をしている彼女にいたずらしてやろうと彼女の秘部に指を這わせた。

「んっ…」と最初は声を上げたが何食わぬ顔で平然と彼氏と話をしていた。
それに気を良くした僕はさらに彼女のお尻の肉を広げて秘部を丸出しにさせた。
ぴったりと閉じられた秘部の割れ目に指を這わし、何度も指を往復させた。

徐々に熱を帯びてきた彼女の秘部は暑さに呼応するかのように中から透明の液体が出始めてきた。

僕はそれを指ですくって彼女の秘部に指をゆっくりと沈めていった。

「ぅんん…」
艶かしい声とともに彼女はお尻を左右に振って、指から逃げようとしていた。

逃げようとする彼女の動きに合わせるかのように指を移動させ、彼女の秘部の中を指で掻き回した。

彼女の電話の返事が徐々に少なくなり、明らかに触られている秘部を意識しているように感じた。
僕はさらに指の動きを速め、くちゅくちゅと音を立てながら指を秘部から出し入れした。

完全に彼女の声がしなくなった。
しばらく秘部をいじっていると彼女は電話を切った。
彼女は携帯を床に置いたと同時に僕の固くなった逸物にしゃぶりついてきた。
暖かい口の中で舌をねっとりと絡ませてくる彼女のフェラに逸物の亀頭がパンパンに膨れ上がっていた。
僕は彼女のお尻に顔を埋め、舌で秘部の割れ目をゆっくりと舐めた。
彼女の口から
「ぁあん…」と先程までとは違う艶かしい喘ぎ声を発せられていた。

「挿れて」
そういった言葉に即座に反応し、寝そべっている彼女の上に乗りゆっくりと固くなった逸物を彼女の秘部に潜らせていった。

「ぁあん…太い…」
その声が乾ききらぬうちに奥まで差し込むと
「ダメ…いっちゃう」
と激しく喘ぎ始めた。

腰彼女の秘部から逸物が何度も出入りする姿を見ながら腰を激しく動かした。
肉付きのいい彼女の身体は逸物に絡みつくように締め付けてきた。

両手で彼女の胸に手を回し、親指と人差し指で先が固く尖った乳首
をギュッと摘んだ。

一気に彼女の喘ぎ声が大きくなり部屋中に響き渡った。

部屋の中は彼女の喘ぎ声と身体と身体がぶつかり合う音がリズミカルに刻んでいた。

彼女が
「いくぅ…」という声とともに秘部がギュッと固く締められ、中に入っている逸物を力強く締め付けてきた。

激しく腰を振っていたが、逸物に擦れる部分が増えたことで一気に逸物が敏感になり我慢が出来なくなった。

彼女がビクンと身体を震わせてイッと同時に僕も彼女の中で大量の精子を放出した。

ドクンドクンと脈打つ逸物の動きに呼応して彼女の身体もビクンビクンと震わせたいた。
最後の一滴まで彼女の奥に出し切り、彼女の秘部から逸物を取り出した。

パックリと開いた秘部からは白い液体がドバッと溢れ出てきた。
指でそれを掻き出してあげると、彼女はグッタリとしてうつ伏せのまま肩で息をしていた。

「もぅ、えっちする気なんてなかったのにぃ」という彼女の言葉とは裏腹に顔は満足そうな恍惚の笑みを浮かべていた。

行為が終わった後色々と話をしていると、
「先週はショッピングモールの身障者トイレでしたよ。」
「その前はショッピングモールの通路で彼氏にフェラをしたよ。」
など、どんどん彼女の変態ぶりが顔を出してきた。

日も回っていたこともあり、その日はそれで帰ることにした。
その後、彼女から何度か連絡があったが、その日限りの出来事であった。

感度が良く、締まりのいい身体だったので一夜限りなのは勿体無いと思ったが、翌日にコンパで知り合った女性があまりにも美しかったので、こちらを諦めることにした。

後にも先にもこれほど締め付けてくる秘部に出会ったことはなかった。

最後までご覧にいただきありがとうございました。
8
2018/01/09 04:37:27 (jvi6SeP/)
とあるネットで書いていた私の日記を見て
感想をメッセージしてくれたNさん。
3歳年上の女性でしたが
全く年齢を感じさせない若さがあり
メッセージをやり取りするうちに仲良くなって、
連絡先を交換しました。
住んでいる場所が遠かったこともあり、
電話Hを何回もしていた関係でしたが
お互いのスケジュールを調整することができ、
会うことになりました。

その日は夕方からデートし、
バーで気持ちをリラックスさせてからホテルへ。
結構酔いが回っていたこともあり、
部屋へなだれ込むなり
荷物も置かないうちに抱きしめあい、
熱く濃密に舌を絡ませたキスへ・・・。

彼女は舌ピをしていて、
そのキスがまた気持ちよかったんです。
私はそのピアスに唇を寄せて
更に強く吸い上げると・・・

「うんっ、んっ、はぁあああ!あっ、あんっ」

キスで、すごく感じてくれる彼女。
その反応が愛しくて私も更に強く求めてしまいます。
5分以上は、その状態でキスを続けながら
片方の手は彼女の頭を、
もう片方の手は彼女の背中からお尻、
太腿にかけて蹂躙するように強く、
時にはソフトタッチでサワサワと愛撫して
彼女の反応を感じ続けました。
膝が震えてきた彼女をベッドに座らせて、
今度は耳にキス。

N「あぁっ、ダメッ。」
俺「耳、弱いんだ・・・」

私は、耳にキスするのが大好きです。
フェチがあるのかもしれません。
彼女の言葉は、否定こそすれ、
どうみても感じていましたから
私は耳たぶを甘噛みしたり、
耳の奥に舌をレロレロと挿しいれたりしながら
彼女の反応を楽しみ、
唇を少しずつ下へと移動して胸へ。

服の上から柔らかく、
時にはギュッと揉みしだきながら愛撫をし、
いよいよ服を脱がせます。
彼女は細い身体なのに、胸はかなり大きい。
その大きな胸とブラジャーの間に舌を滑り込ませ、
舐めながら少しずつ少しずつ下へ。
乳首の手前あたりで焦らすように横へスライドさせ、
境界線をじっくりと舐めて責めます。

「あぁんっ・・・」

私は女性のもどかしそうな反応を楽しむのが
一番好きなんですね。
そんな時の彼女の目をじ〜っと見つめて、
「どうして欲しいの?」
といわんばかりの目線を送ります。

さらに舌先を乳首に
少〜しだけ触れるようにタッチさせると彼女は
「んっ」
と、小さく反応し、
舌の腹をいっぱい使って
乳首の先端をじっくり舐めれば
「はあぁぁぁ〜」
と、ため息のような吐息を漏らし
歯で乳首の根元を甘噛みしながら、
舌で乳首の先端をペロペロすると
「ああっっっ、あんっ」
と、強い喘ぎ声を部屋中に響かせます。

空いている手は、
もう片方の胸を違った責め方をすることで
彼女は次々と違う感じ方をしてくれ、
責め手としても嬉しくなります。


更に激しく舐めると、
「ダメダメッ、あんっ、イクイクッ」
と、身体をしならせるように胸でイッてくれました。


はぁはぁと息を落ち着かせる
彼女をギュッと抱きしめながらも
私は責めるターゲットを下へと向けました。


つづく。
9
2018/01/07 14:45:58 (CSsys9uE)
絵里は顔と名前が一致しないような奴でした。
高校時代、同じクラスだったにも関わらず意識した事はなかったんです。
高校3年になり、ようやく遊ぶ機会が増えていき、徐々にハマってしまった俺は夏休みに告白。
しかしこの時はOKを貰うことは出来ませんでした。

秋になり、変な噂を耳にします。
「絵里に男が出来た」

傷が癒えかけてた俺の中に複雑な思いが駆け抜けます。
多分この時、寝取られ願望というのが芽生えたのだと思う。

結果的には噂はデマでした。
それを知った俺は、再度頑張り卒業式の時に絵里からokをもらい念願かなって恋仲となりました。

しかし本当に堅物女で、良いムードになっても手も握らせてくれず。
実際キスするまで3ヶ月以上、彼女の処女をもらうまで半年以上かかった。
そのくらい奥手でした。

24歳の時に出来ちゃった結婚。
お互い初めて付き合った者同士の夫婦です。
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