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いけないこと

投稿者:はる ◆vBQhwC2CVY
削除依頼
2018/07/11 10:33:22 (ID9e/S.P)
ネットで出会った女性との二度目のデートでした。
前回肌を重ねたこともあり、1回目とは違ってお互い引きつった笑顔もなく、自然な会話でデートは進みます。

カラオケに入りやっと二人っきりに、監視カメラがあることに気がつき、あぁ、ここでSEXはできないなぁと彼女は僕の顔を見つめます。
僕 「へー、SEXする気で入ってきたの??」

彼女「うるさい!!」
顔を真っ赤にする彼女


僕は、黙って部屋の隅を指さします。
そこは、かめらの真下、視覚となる場所でした。

僕 「しよっか」
彼女「うん」

そうして手を繋いでそこまで移動します。
立ったまま彼女は背伸びして、キスをします。徐々に激しくなり、外に音が聞こえるのでは、ないかそう思うほど彼女は僕を求めます。

僕 「はげしいね」
彼女「だって、、、、。久しぶりだから」

彼女はそう言いながら、照れを隠すように、キスに没頭します。むさぼりつくようにかわすキスは、お互いの合わない時間のズレをゆっくりと合わせてくれるよう

僕 「あっ、ハナミズキだ。終わるまでキスしよっか」

彼女は黙って頷きます。残りの時間がもったいないと言うようにキスは激しさを増します。彼女のお尻は、柔らかく、僕のあそこを硬くします。触るとビクッとしながら、すぐにキスに戻る彼女。愛おしい。

ハナミズキが終わると彼女の体をゆっくりと愛撫します。彼女は、耳元で、吐息を漏らしながら、体をうねらせます。お互いに絡まりながら、カメラに映らないように、扉から見えないようにチラチラと僕は、周りを見渡します。その度に彼女は、ここがカラオケだと自覚し、恥ずかしそうな様子でした。

部屋のテレビは消えているので、外の音が自分たちがSEXしようとする空間が、カラオケだと自覚させてくれます。言われなくてもわかってるんですが。

彼女の服をゆっくり上から脱がせます。
カーディガン、シャツ、スカート、、、、。
下着姿になると彼女は恥ずかしそうな顔で目を閉じて立っています。
それをじっくり眺めながら、

僕「君だけ裸だよ?このカラオケで君だけ、恥ずかしいね」

黙って首を横に振る彼女。
下を触ると下着越しでもわかるほど、暑く湿っています。

僕「あっ、もちろんここをこんなにしてる子も君だけ」

そう言いながら、ゆっくりと下着を脱がします。ショーツを剥がすとぬぺーーっと、糸が引いています。
それを指摘しながら、ゆっくりとあそこを触ると彼女はビクビクしてます。


じりりりりり!(電話の音)

彼女は、ビクッ!!と体を震わせ、うずくまりました。

僕「出てよ」
彼女はゆっくりと電話を取ります。

彼女が電話を取った瞬間、あそこに手を伸ばし、ぐしょぐしょのあそこを激しく、かき乱します。彼女は目で、ダメと訴えかけていますが、僕はにっこりと笑い手を止めません。

彼女「は、、、はい」

震える声でそう答えるのが精一杯の彼女は、やっとの思いで受話器を置きます。

「ぁ、、、ぁぁ、、」
必死で声を抑え悶える彼女

じゅぷじゅぷじゅぷ
部屋に響く、いやらしい潤音

その音といやらしい香りに満たされた部屋で彼女は静かに絶頂しようと僕の肩をつかみます。彼女が絶頂しようとしたところで

僕「続きはホテルね」
と手を止める僕

あぁ、なんでというなんともいえないかおで睨む彼女

でも、恥ずかしいのでしょう。「続けてよ」とは言えません。

僕「匂いで何してたかわかっちゃうね」


僕がそういうと彼女は、慌てて服をきて、僕の手をガシッとつかみ。

彼女「早く行こ!」
と顔をほてらせます。

生殺しで向かったホテル、中途半端に終わらされた彼女は、乱れ、理性の壊れた、素敵な姿で獣のようなセックスに二人で没頭しました。
6
2018/07/11 01:20:13 (snwEPmBy)
自分には彼女がいて色白のギャルです。
2つ年上で今21歳です。

この間1人暮らししている彼女の家に行ってやるヤってると、
呼び鈴が鳴って出てみると彼女の友達が2人いました。
この友達は2人共可愛くて一緒にいて楽しいです。
そして2人して巨乳です。というよりは爆乳?です。
GカップとIカップでDカップの彼女より断然大きいのです。

突然どうしたのか聞くとそろそろヤってる頃かなーと思って突撃したと言います。
案の定ヤってましたよ。1回中出しした後。マンコから精子垂れてるよ。
そんな中2人は部屋に入って来ました。
ヤり足りなくて、後2.3回したかったのですが、これじゃ仕方無いと諦めていました。
それから彼女含めた3人は酒を飲み始め、彼女が酔い潰れて寝てしまいました。
すると、Gカップのユマが
彼女とのエッチ邪魔してごめんね〜って言うので、
本当だよー。まだ後2.3回しようと思ったのに。
と言うと、
Iカップのカズミが、じゃぁ私達としよっか?っと。
急に言われて驚いてると、
彼女から俺のチンコのサイズ聞いて興味があったらしく、
そう言った様でした。
家に来たのもその為だと、友達の家に押し入って友達の彼氏とヤろうとするって何考えてんだと思いましたが。
俺からすればありがたい言葉だし、物足りなかったので、
甘える事にしました。
早速脱ぐと、2人共彼氏のが14〜5cmぐらいだと言ってましたが、俺は19cmなので、2人は驚きながら握ったり、舐めたりして奥まで入らないとか言って笑ってました。
そんな感じですダブルフェラして貰いながら元気になったチンコを
カズミがパイズリ、ユマが顔面騎乗でクンニ。
ユマは大洪水だったので欲しがってました。
でも、気付くとカズミがもう挿入して腰振ってました、笑
しかも生で挿れてるんです。
マズイとは思ったけど、締まり良くて、、、。
そのまま俺も打ち付けまくってました。
カズミがブルブル震えて仰け反ってイった様で、
チンコを抜くと、すかさずユマが跨ってきました。
ユマは締まりも良く、名器でめちゃくちゃ気持ち良い。
我慢出来なくなり出そうと言うと、無視されそのまま腰振りをやめないので、中に出しちゃいました。
ユマもイった様子で俺にもたれかかって息を切らしてました。
その頃にはカズミが回復して、イったのがわかると自分にもと。
なので、正常位で突きまくり中出ししました。
この2人絶対ヤリマンと思った。笑
実際には違かったけど。

ふと彼女の方を見ると起きてました。。。
修羅場かと覚悟を決めようとしたら、
ずるい!と一言。私にもしなさい。と。
それからは4Pとかする仲になりました。
7
2018/07/10 16:49:45 (apHuz7NO)
前回の旅行から帰ってそのまま一晩寝ての再び旅行へ…

ちょっと遅かったのもありラブホで1泊することに…

でも携帯ばかりいじってることに文句を言ったら言い合いになりケンカ…そのままHは寝てしまったんだけど、こっちはおさまらない、それならと思って下着をこっそり全部脱がせ、全身なめ回し、ローションパイずりを勝手にやりました。

○Kの張りのあるEカップは本当にヤバい、ソッコーで発射しそうになったけど、何とか我慢してお楽しみの下のお口へ…やっぱり締まり最高…本当にこいつのは名器だなと思う。

とりあえず一番多くて濃い精子をたっぷり中に出した瞬間に起きた!

でも起きたとたんにあえぎまくり…それならとローション追加してぬるぬる拘束エッチに突入、結局2発でしたが、女はイク時に膣内の精子を子宮へ吸い込むそうなので、1発目の大量のを吸い込んでるはず…

早く孕まないかな…
8
2018/07/10 16:46:39 (JvC.HBEm)
今日は大学時代、交換留学中の思い出。


留学してた頃、あたしは寮に住んでいた。一応一人一部屋なんだけど、実際は二人二部屋で、部屋と部屋の間のドアがなくてカーテンで仕切ってあるだけだった。

隣に住んでたのはアメリカ人のアンナちゃんっていう子だった。超勤勉で(めっちゃ成績よかった)、いつも静かに勉強してる人。適当な性格のあたしもつられて勉強するようになったくらい。結構気もあったりして、一緒に旅行いったり男の話したりした。

アンナは肉付きがいい感じの子だったけど、胸も尻も超張っててあたしでもドキドキしちゃうような子で、いつもちょっとうらやましかった(部屋だとあたしも彼女もパンツだけとか全裸とかで過ごすこと多かった)。腰まである金髪がかっこよくて、あたしも髪伸ばそうかと思ったけど似合わなそうだったからやめた。

ただ一つだけ問題があった。アンナには当時学内で彼氏ができてよく泊まりに来てたんだ。昼間はいいんだけど、問題は夜だった。どうしたってカーテン一枚じゃ聞こえちゃう。あたしも外出したりしてたけど、毎晩というわけにもいかない。

アンナは口だとオナの話とかイク話とか余裕でするような子だったけど、実際はとても気を使う子だったから、当時相手いなかったあたしに配慮してくれてるのがあたしにもわかった。頑張って聞こえないように「超気持ちいいわ、もっとして」とか「俺もイキそう!」とか聞こえてくる。くぐもった声で喘がなきゃいけないなんてかわいそうかなって思ってある日思い切って本人に「どうせ聞こえてるし、思いっきりしていいんだよ?」て言ったら、以外にも思いっきり恥ずかしそうに「ほんと?いやじゃない?」って言うから、アンナが楽しいなら嫌じゃないよって言ってあげた(本当はいやどころか聞こえる音声で結構興奮しちゃって一緒にバイブでしちゃったりすることもあったから、逆にあたしには好都合だった)。
   
その日の夜がすごかった。アンナも彼氏もいままで溜まった欲望を爆発させてるみたいで、アンナの「もうイキそうううう」とか「もっと奥まで入れて!」とか、フロア中に聞こえるんじゃないかって喘ぎ方だった。 カーテンの端からのぞくとアンナがバックで果てることだった。超エロい顔で体そらしてすごかった。あたしも我慢できなくなってTバックをずらしてバイブで自分をたかめた。

隣の部屋の声が高まるとあたしもまた自分の胸を触った。アンナの彼氏(トーマス君)はあたしもよく知ってる人。前にハメ撮り見せてもらったからちんちんがでっかいのも知ってる。あんなぶっといのでされてアンナめっちゃ気持ちいんだろうな・・・とか妄想するとあたしもまたどんどん濡れた。アンナはとうとう果てるらしく、「もうイカせて!(make me cum)」とか叫びまくってる。

アンナもあたしも2、3回果てた頃、急にカーテンが開いて隣の部屋の光がTシャツに紫のTだけのあたしを照らした。あたしはバイブをしまう暇もなかった。あたしの前に全裸のアンナが立った。興奮で顔が真っ赤だ。

「ごめんアンナ、でもあたし我慢できなかったの・・」
「ううん、結がたまにあたし達と一緒にやってたのあたし知ってた」
「嫌だったの?あたしに怒ってる?」
「ううん、すごく嬉しい。結、こっちにこない?」
「え?どういうこと?」
「トーマスもあたしも、結が気持ち良くなってるとこ見たいの。」

あたしは言われるまま隣の部屋に行くと、トーマスがあたしにキスをして、アンナがあたしのTシャツを脱がせた。アンナはあたしの胸を触ると、「よく見てて・・・」と言いながらトーマスと座位で愛し合い始めた。腰まである金髪ってやっぱすごくエロいって思った。
  
あたしはソファーで隣に座って、自分を触ろうとしたら、アンナが「あたしのを使って」といってクリと中とどっちも刺激するタイプのバイブ(アンナが好きなやつ。3つも持ってるらしい)を渡してきた。あたしはもう興奮でおかしくなっちゃって、ビクビクしながら気持ちいい、気持ちいい!って連呼した。隣のアンナも快感ですごい顔になって腰を前後に振っている。トーマスは筋肉質の体を汗だくにしてアンナを突きあげる。あたしはアンナと手をつなぎながらトーマスの体を舐めまくった。すぐにアンナが達した。痙攣したみたいになって「あっあっあぁ、もうだめ、イキそう、イキそう(I’m gonna cum)、ああああああーーーー!!!!」って叫んで崩れ落ちた。

一息つくと「ねえ、結もほしい?」とアンナが聞いてきた。それはだめなんじゃない?アンナの彼氏でしょ?って懸命に冷静さを振り絞ってきいたら、ううん、トーマスも結に入れたいし、あたしは結がトーマスのちんちんで気持ち良くなってるとこ見たいの。興奮するわ。って言われた。

欲望に負けたあたしがTを脱いで机の上に腰かけると、トーマスがあたしの前に立って、突き入れてきた。真っ赤で亀頭がでっかくて、正直にめっちゃくちゃよかった。もうすでにバイブで何回もいってるのですぐにでもイッちゃうって思った。

あたしは自分でもあそこを触りながら体を反らして感じた。隣では普段頭脳明晰で美人なアンナが超エロい顔でバイブを使ってた。あたしに「どう?気持ちいいんでしょ」って聞いてくるから、「もうちんちんやばい、あたしもう果てちゃう!!」って答えて、空いた手でアンナの胸を攻めてあげた。

絶頂はすぐにきた。あたしはもうぐしょぐしょになって、「ああああすごい!!もっと突いて!」って叫んでしまった。トーマスが一段と小刻みに突くとあたしは無意識に日本語で「あああ!ちんちん!ちんちん!イっくっぅぅ・・・イク、イクイクイクーーーーーー!!」って叫んで果てた。

そのあとは我慢できなくなったトーマスのアレをアンナと一緒に口で攻め、トーマスはあたしたちの胸に大量に果てた。アンナは「イクときに何叫んでたの?」と聞いてきたので、気持ち良くなると言っちゃう言葉よって教えてあげた。
 
その日以来アンナとはいろいろ経験したけど、続きは後日。




9
2018/07/10 02:18:59 (JvC.HBEm)
今日は友達の筆下ろしをした話。

ある日仕事先にバイトの大学生が入ってきた。高樹(たかき)という名前だ。これで苗字が高木だったら面白いのにとかくだらないことを考えていた (実際は違った)が、聞けば18歳。だからあたしより5歳も下か・・・。

話しかけてみると高樹は冗談と皮肉が好きな面白い男だった。体つきもなかなかセクシーだ。なんだかなついてしまった高樹は私の家にもたまに来るようになった。

しかしこの男、まったくあたしに手を出そうとしない。一度なんて彼の前でかがんで思いっきりTバックをみせつけたのに、触ってこなかった。こんなことがあっていいものか!!これは強引に誘うしかない。

「高樹ってさ、ぜんぜんヤりたいそぶり見せないよね」
「そ、そうか?」
「うん、あたしとしたいとか思わないの?」
「・・・いや、言えない」
「あたしで抜いたりする?」
「言えないよそんな事・・・」
「言っちゃえ!」
「・・・・・うん、正直けっこうするかな・・・」
「そうなんだ。あたしちょっとうれしいかも・・」

普通ならここではじまるとこだ。しかし。

「いや、うん・・・」
「どした?やりたくないの?」
「そういうわけじゃないんだけど・・俺童貞でさ」
「マジ?!そっか、じゃ最初は大好きな人としたいよね。」
「いや、そういうことでもないんだ。」
「あれ、てか高樹彼女いなかったっけ前。しかも2、3人」
「そう、それがさ・・」

簡単に言うと最初の彼女としてみたものの緊張のあまり勃起せず、結局それが原因で別れてしまって、それ以来いざというときに立たない恐怖でできないんだそうだ。思ったより大変なことになってきた。

「マジか・・・あたしになんか手伝える?」
「わかんねえ・・・もう俺トラウマなんだよね」
「回数重なっちゃうとね。辛いよね。でもオナニーはできるんでしょ?」
「それが一人のときは憎いくらい無問題でさ」
「なんかごめん、あたし何も考えてなかった」
「いやいや、いいんだよ。俺は結が俺を欲しがってくれたことがうれしいよ」

なんかとっても悪い気がしてきたあたしは彼の役に立ちたいと思った。

「ねえ、あたしと1回チャレンジしない?」
「うーん、うまくいくかわかんないけど。やりたい。」
「オッケー、じゃあたしの言うとおりにしてね。」

あたしは高樹の服を全部脱がせ、全裸の彼の体じゅうにキスをした。筋肉質できれいな体だ。アレは萎縮しているが、そこは考えない。優しく彼の体を隅々まで触った。

「どう?高樹、ムラムラしてきた?」
「うん、すごいエッチな気分だよ」
「じゃあたしに高樹のオナニー見せて。あたしをネタにしてね。あわてちゃだめよ」

あたしは服を脱ぎ紫のブラとTバックだけになった。これで征服できなかった男はいない。

「結、おっぱいすごい綺麗・・」
「そう?触って・・」

彼は右手であたしの胸をまさぐりながら自分の茎を触る。段々と大きくなってはいるようだ。 しかしまたすぐに小さくなってしまう。

「だめだな、俺やっぱ考えすぎちゃう」
「ふふ、そっか、じゃあたしが触るよ」

あたしは彼の根に手を伸ばし、ゆっくり触った。手の中で彼のアレをもてあそび、時折口に含む。もちろん勃起して欲しいけど、それ以前に彼のモノが 愛しかった。彼のちんちんをまさぐってるうちに感情が高まってきた私は高樹に思いっきりキスをした。すると高樹は舌を入れながらあたしのTバックに手を伸ばし、あたしのアソコをまさぐった。

とはいってもさすがに下手だ。あたしは「あたしと一緒にしよう?」というと彼の右手に手を重ね、一緒に自分のおまんこを触った。

「こうよ、こうやってあたしを悦ばせて」
「結、気持ちいいの?」
「もうぐしょぐしょ。すごいわ・・・高樹、続けて」
「こう、こうなの?」
「あん、ああ、あん・・もっと・・」

あたしは高樹の手でオナニーする快感に酔った。気持ちいい。あたしは自然に喘ぎ始めた。そのときあたしは腰になにか堅いものが当たるのを感じた。とうとう勃ったのだ!

そして・・・でかい。ドイツに語学留学してた時の相手にもこんな持ち主は数人いたかどうか。

「高樹、ビンビンじゃん!!」
「おお!本当だ!おめでたや」
「なんであんた他人事なのよ!」
「すいません。。」
「ていうかちんちんデカくね?!?!」
「ほんと?」
「うん、絶対気持ちいい。ねえどうしようあたし欲しくなっちゃった」
「結、何が欲しいの?」
「ちんちんよ・・言われると興奮する?」
「うん、すごく」
「じゃ沢山言ってあげる・・・高樹のでっかいちんちん。そのちんちんが欲しいの。」

私は彼の男根にしゃぶりついた。しごきあげるごとに赤黒さが増していく。反りこそ少ないものの長いし亀頭も張っている。

あたしは下着を脱ぎ捨て、69の体勢で高樹にかぶさった。あたしが彼を咥えて、彼があたしのを舐める。あたしは自分でもおまんこを触った。あたしはどんどん淫らな気分になってくる。あたしの口の中のちんちんはどんどん堅くなって、あたしが手の動きを早めると彼ももっと激しく舐めた。ああ、すごい、ああん、もっとして、もっと、もっと、おまんこを気持ちよくして。ああどうしよう、イキたいわ。

あたしは口から男根を抜いて喘いだ。

「高樹、すごいいい!!ねえあたしこのままイッてもいい?!?!」

高樹は何も言わずさらに舐める。もうだめ、イク。

「あっあっ、もっと続けてね。。。あたしイク・・あああイク、あぁ、あぁ、いっちゃう!イクっ!!!」

あたしはイク瞬間に彼の茎をまた咥えた。くぐもった喜悦の声をもらしながらあたしは絶頂した。余韻が去るとあたしは体を離す。


「高樹ありがとう・・・超よかった」
「あぁ。。。あれ演技じゃないの?」
「ぜんぜん!マジでイっちゃった」
「すっごいエロかった・・」
「高樹さ、せっかくビンビンだし、どうする?あたしは高樹とつながりたいけど、でも童貞あたしに捧げてもらうのも・・」
「俺は結としたいな。こんな燃えたの初めてだし、なんか、なんでもできる気がするんだ今」
「ほんと?じゃあたしにちんちん頂戴?」

あたしは彼に跨り、ちんちんをおまんこに導いた。あたしが腰を落とすと、彼の根があたしを貫いた。経験人数はかなりあるあたしだが、高樹のは本当に気持ちいい。大き目の亀頭があたしの壷を突く。あたしはすぐに本気で腰を振り始めた。

「結、すごい、こんなすごいものなんだね」
「あっ、あっ、あっ、高樹、大好きよ」
「俺も結のこと好きだよ。気持ちいい?」
「すっごいわ。高樹のちんちんすごい気持ちいい。」
「ごめん、マジよすぎて・・早く果てちゃったらごめんね」
「気にしないで燃えて。でもあたしの中で今すごくおっきくていやらしいわ」
「なにがおっきくていやらしいの?」
「高樹の真っ赤でいやらしいちんちん。ちんちん気持ちいい?」
「中でもうマックスだよ。どんどんビンビンになってるよ」
「ああんエッチ、気持ちいい・・・」

10分もしないうちにオーガズムが襲ってくる。高樹は必死の形相で我慢しているが、それがまたあたしを野獣にした。

「高樹、あぁ、もう、あたしイク、あと少しだけ我慢して!」
「ああ、でも、結のおまんこがすごい締めるから気持ちよすぎて・・」
「あっ、まだだめよ!まだよ!あぁぁすごい!!ああっ!!あたしイク!イッていい?!」
「イッて結!何でイクの?!」
「ちんちん!高樹のちんちん・・・イク、イク、ちんちん、ちんちん、ちん・・ちんんんん・・・!!!!!!!」

高樹の男根があたしを絶頂に突き上げた。あたしは狂ったように自分の胸をもみながら果てた。

「あぁ、あぁ、はぁぁ・・・高樹頑張ったね。ありがと。超よかった」
「こちらこそ・・・ねえ、後ろからってしてみていい?」
「もちろんいいよ!四つん這いになって欲しい?それとも立ってしたい?」
「四つんばいになってよ」
「オッケー」

彼はバックであたしを征服した。とはいっても初めての彼に女性を狂わせる突き方ができるわけもなく、彼はどんどん絶頂に近づいていった。

「結、俺狂いそう・・・すんごい」
「狂ってよ・・・さっきあたしがイッたみたいに高樹もイッて」
「結のおまんこがすごすぎるよ!あぁ、俺もう、あぁぁ」
「高樹のちんちんすっごい気持ちいい。好きなように突いて!!」
「あぁ、結、あぁ、俺もうイクかも!!」
「ちんちんが爆発しそうなの?イクんでしょ?」
「イク!!イクよ!」
「来て!!ちんちんで来て!!あたしを征服して!!」
「うぉぉぉイク!!!」
「ア!ア!ア!あぁぁぁー!!」

高樹は男根を引き抜くとあたしの背中に果てた。洪水のようにあたしに発射しながらあまり気持ちよさに痙攣している。

その後彼とは数回体を重ねたが、今は年下の彼女を狂うようにイカせまくってるそうだ。ちょっとうらやましい。

おわり
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