ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

最高のエッチ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
2017/11/28 23:26:23 (vNuKc8sS)
数年前に1人でハイキングに行ったときのこと

俺が山道を歩いていると、山道から外れた草むらの中に黒髪ロングの若い女性が1人でうずくまっているのを見つけた

「もしかして体調でも悪いのかな?」と思い覗き込んでみると、なんとその女性はお尻丸出しでうんちをしていた

「ヤバい!変なところ見ちゃった!」と思い慌てて引き返そうとしたら木の枝を踏んでしまい、バキバキッと大きな音が鳴ってしまったのだ

その音に女性が反応し後ろを振り返って俺と目が合ってしまった

俺は慌てて「すみません!」と言ったが、何故か女性も同じタイミングで苦笑いを浮かべつつ「あ、すみません」と言ってた
(その間もお尻からうんちは出ている)

俺はスカトロに興味はないつもりだったが、その女性がとても綺麗な容姿だったので、彼女に近付き馬鹿なフリして「こんなところで何してるんですか?」と尋ねてみた

すると彼女は、動じることなく「急にお腹が痛くなって……うんちしてるんです」と草むらに茶色い物体をボトボトっと落としながら答えた
続けて「ごめんなさいね、こんな恥ずかしい姿を見せてしまった」と言った

そこで俺は、「それは大変だ、ティッシュ貸しましょうか?」と運良く持ち合わせていたポケットティッシュを渡すと、彼女は「ありがとうございます!私もティッシュ持ってるんですけど、足りるかどうか微妙だったんですよ!」と、とても感謝していた

どうやら腹痛は収まったらしく、俺が渡したティッシュでお尻を拭いてパンツとズボンを穿き終えた後に「ありがとうございました!」と彼女は言った

そこからは2人で仲良くハイキングを再開した
お互いの名前や年齢、ハイキング以外の趣味などを話し合った
彼女にとっては野糞してるところを見られたのだから、それに比べたら名前や年齢を言うことくらい容易かったのだろう

30分程経つと、彼女が「すみません、またお腹が痛くなってきたのでちょっとうんちを……」と恥ずかしそうに言いながら山道を外れて草むらに向かったので、俺もそれに付いていった

当然彼女は「ちょ、なんで付いてくるんですかw恥ずかしいから見ないでください!ww」と照れ笑いを浮かべていたが、俺が「何かあったときのためにここで見張っていようと思って」とそれらしい理由を言うと、「そっか……」と納得していた

俺の前で女性が下半身裸になって排便するという異様な光景だったが、俺はその光景をとことん凝視していた

ティッシュでお尻を拭いてパンツとズボンを穿いた彼女は、笑顔で「えへへっお待たせしましたっ」と言った
その笑顔がとても可愛かった

その後、とある道の駅に到着してお互いにお土産などを探していた
するとキーホルダー売り場に「うんちくん」という謎のゆるキャラのキーホルダーが置いてあり、思わず「あれ?このうんちって○○さんのじゃないですか?」と言ってしまった

それでも彼女は「ちょっともう!wやめてくださいよ!www」と嫌がる素振りは全く見せなかった

その後、少し2人でお茶をして別れた
名前や年齢は知っているが、連絡先は交換していないので彼女とはそれっきり会っていない

彼女は今頃、どこで何をしているのだろう
また野糞をしている彼女に会いたい
26
2017/11/28 00:14:36 (cDPbAYjF)
俺が19の時、バイト先で知り合った40の熟女と1年ぐらい関係をもった。
童貞ではなかったけど、それから熟女にはまりまくって、動画も熟女物ばかり。
でも、現実は厳しいー
それ以来熟女さんには、ありつけてません。
どっかにダイナマイトな熟女落ちてないかなw
目の色変えてチンポにしゃぶりついて欲しい。
40の熟女は旦那とレスだったらしく、パイパンにもして貰いました。
熟女なのにツルツルってギャップ萌えですねw
少し強めにクリを吸うと、もっともっとって鳴いてくれたっけ。
クンニ中に自分で乳首こね回してたり、背面騎乗でケツ開いて結合部見せてくれたり最高でした。
俺もバキバキになって、若くて素敵って言いながらの手コキ&乳首舐め。
カリがひっかかるだの、奥擦ってだの淫語も癖になったな。
クソー
熟女落ちてないかなw
27
2017/11/27 22:57:02 (P.qWmUnQ)
今までのセックスではイッたことがなかったという告白は、最初は
戸惑いがあったものの、その後純粋な気持ちで優子がオーガズムを
実感してくれたことを喜べた。

「もっと気持ちよくしてあげたい・・・。」
「自分という存在でイキまくって欲しい・・・。」

そんな感情が芽生える。
正直、自分自身も優子と心のつながりを実感したセックスに充実感
を感じていた。

心と心がつながると一番の変化はペ二スへの意識が薄れ、体全体が
性感帯となるのである。

男が考えるセックスはいかに女性の膣や口で射精するかということが
前提となっている。

従って、快感を享受する為の意識がペ二スに集中するのである。
手や背中、お腹、脚などの肌がふれあう感覚は麻痺状態である。

しかし、自分の大切な人を気持ちよくしたいと思ってするセックスは
これが180度変化する。

指の先、舌、唇、胸、脚、顔、その人と触れている部分全てが気持ち
よくなり、ペ二スに集中する性エネルギーが分散して体全体が性感帯
のようになるのである。

優子という存在を自分の体全体で感じながら、最後の陰部への愛撫を
する前にまたさらにキスを何度も繰り返す。

「幸せだね。」
「うん、幸せだね。」

そんな会話を優子と交わしながら、徐々にキスを唇から手、胸、脚、
そして、脚と腰の付け根へと移動させていく。

彼女の腰の横あたりに体を移動させながら、クリトリスを愛撫できる
体勢へと移動する。アダムタッチを施しながら・・・。

優子の横に移動した後もスグには陰部は触れないで、体中にキスをし
ながら、腰と脚の付け根をアダムタッチし、たまに陰部に少し触れな
がら焦らす。

「はぁぁぁぁぁん。ふぅぅぅぅぅぅん。」

と彼女が敏感にその刺激と焦らしに身をよじらせ、声を漏らしている。
脚をもじもじさせながら、僕の手が少しでも陰部へと近づくように、
体を動かしてくる。

「触って欲しいのか?」
そんなことを考えながらも焦らして焦らして焦らしまくる。

彼女の膣からは大量の愛液が溢れ出している。
膣への愛撫はかなり慎重にしなかればならない・・・。

女性にとって膣はかなりデリケートな部分である。
男が力任せにゴシゴシ擦ったことろで繊細な女性の体を気持ちよくする
ことなどできるはずもない。

そして、膣を愛撫する最高のタイミングは女性側から触って欲しいと
言ってきた時なのである。

クリトリスや膣を愛撫してヒーヒー言わせるのは、男の強い願望の一つ
であるが、そんな衝動を抑えながら彼女の口が開くのを待つ。

そんな時だった。急に彼女が上体を起こして抱きついてきた。
顔は必死の表情で、頬は紅潮しきっていた。

彼女の唇が自分の耳を甘く挟み込む。
そして舌でちろちろと僕の耳を愛撫し続ける。

こしょばいけど、気持ちいい彼女の愛撫にゆたゆたと快感を感じながら
自分のペ二スが彼女の膣に当たっている感触を楽しんでいた。

そして、、、彼女が耳元で囁く・・・。

「お願い・・・。優子のおちんちん触って・・・。」

彼女からの愛撫のおねだりだった。「やっと来た!」という気持ちであり
ながら、でもここでスグに触ってしまっては彼女の欲求を最大化すること
ができない。

すっかり愛情のあるセックスで安心した彼女が最高のオーガズムを体感する
にはこの安心感の中で少しの羞恥心というスパイスが必要なのである。

「触って・・・欲しいの?」
「はぁぁぁぁぁ。う・・・・・う、ん。」
「どこを?」
「いや〜ん、ん、ん。はぁはぁ、は・ず・か・し・い・・・。」
「今迄イッたこともないのに、今日は大胆だね。」
「う〜〜〜〜。意地悪。うんっ!あっ、あっ!」
「えっちになってる優子もとっても魅力的だよ。」
「ふぅ〜〜〜ん。ありがと!」
「で、どこ触って欲しいんだったっけ?」
「ク・リ・ちゃ・ん。」

その言葉と同時に彼女の陰部に指を忍ばせ、濡れきった彼女の陰部に指を
添えた。

「いや〜〜〜ん。あーーーーん。」

大きな喘ぎ声とともに僕を抱きしめる手にも力が入る。
触られただけでイッたようだ・・・。

「イッたの!イッたの!優子今のでイッたの!」

小さな声で、しかし興奮しながら耳元で優子は囁く。

「今のでイッたの?ほんとにエッチな子だね。」
「う〜〜〜〜〜ん。だって、だって気持ちいいんだもん。」
「じゃあ、もっとエッチな子になろうか?」
「もっと気持ちよくしてくれるの?」
「うん、これからだよ。でもお願いしないと駄目だよね。」
「なんのお願い?」
「気持ちよくして下さいって、ちゃんとお願いしないと。」
「は・・・い。でも恥ずかしいな。」
「エッチな優子が魅力的って言ったでしょ?」
「はい。エッチな湯子を気持ちよくして下さい。」

そんな言葉で彼女の羞恥心とエッチな自分を受け入れられるように導く。
そして、とうとう彼女のクリトリスを愛撫する準備が終わった。

もう一度、彼女を仰向けにして彼女の腰と脚の付け根あたりの横に位置
するように移動する。

アダムタッチをしながら、ゆっくりと優子の膝を立てておまんこがはっき
り見えるようにする。

左手の人差し指と中指でクリ丸リスを包んでいる皮を剥き、クリトリスが
剥きだしになるようにする。

そして、右手の手首を彼女の太腿に乗せて固定し、中指でクリトリスに
超ソフトにあてがい上下に細かく動かします。

クリトリスは超敏感な性感帯です。この性感帯を強く刺激すれば一瞬
オーガズムが実感できるのです。

しかし、短く強い刺激は十分に性エネルギーが充填していない状態でオー
ガ○ムを迎える為、その爆発はとても小さな快感しか生みません。

超微細な刺激を送り続けることで体全体に性エネルギーを充満しつくして
からのオーガズムはその深みも持続時間も全くの新天地へと旅立ちます。

剥き出しになったクリトリスを人差し指の腹で触れるか触れないかの
感触で愛撫していきます。

クリトリスに到達するまでのアダムタッチによって性感脳が開花され、
体全体が感受性の強い状態での敏感なクリトリスの愛撫。

触るか触らないかの感触でも十分に甘美な快感を享受することができる
ようになっています。そしてじっくり焦らしていくのです。

「シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、シュッ、シュッ。」
と一定のリズムでクリトリスを丁寧に愛撫する。

そのリズムに合わせて優子の喘ぎ声も反応していく。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。」

淡いまった〜りとした快感からどんどん性エネルギーが充填していく。
そして、その高まりに伴って優子の反応も激しくなっていく。

「あんっ!あんっ!あんっ!はっ!あ〜〜!気持ちいい〜!
クリトリス気持ちいいよ〜!気持ち・い・い・い!」

体を大きくのけぞらせ、ベッドのシーツを思いっきり握り締め、
僕の腕を強く掴み、その快感に押しつぶされないようにしている。

しかし、それでも強く刺激することはなく、あくまで超ソフトタッチに
より徐々に快感が高まっていくのを我慢強く待つ。

15分くらい愛撫し続けたころから、彼女の反応がまた変わる。
あごを大きく上に上げ、腰を指に押し付けるように、少しでも刺激が
強くなるように体を捩じらせてくる。

その反応を確認し、超ソフトタッチから徐々に刺激を強めていく。
そして、彼女の反応もまた大きく広がっていく。

「う”〜、う”〜、う”〜、う”〜、う”〜、う”〜、う”〜、う”〜」

膣からは淫らに愛液を垂れ流し、口からはよだれを垂れ流し、
体はのけぞり、目は意識を失いかけたうつろな目になっていた。

彼女がオーガズムに達しそうなのがよく解った。
それは今迄の感じ方とは全く違った反応であり、快感が最高潮まで高まって
からのオーガズムに直面していることが明らかだった。

「グッ、ウ”ッ!イグー!」

と言いながら彼女の全身の力が抜けていった。
力の抜けきった彼女の体を優しくアダムタッチをしながら少しの休憩。

彼女は意識を取り戻したかのように、
「今日はおかしいわ・・・。」と微笑みながらつぶやく。

僕はただただ彼女の顔を見てニヤけていた。
彼女がここまでセックスで感じているのが嬉しくて仕方がなかった。

少し休憩した後、ついに膣の愛撫に移る。
彼女の膣は以前とは違い、愛液で濡れすぎるくらい濡れていて、
僕の手を用意に受け入れた。

指を入れた後、キスをしながら2分ほどまつ。
彼女の膣がいきなりの刺激にびっくりしないように。

そして、彼女の膣が指を優しく包み込む感触を確認してからゆっくりと
動かしていく。

まずは、膣の入り口から2〜3cmくらいのところまで指を出し入れしていく。
ゆっくりと一定のリズムを忘れずに・・・。

彼女の反応もまだまだ浅いが、先ほどのクリトリスの快感がFBしてくる
のか、期待感一杯の目で僕を見つめている。

愛撫している時も、足や腰、胸などに頻繁にキスをする。
キスは愛情表現であり、デリケートな女性の心を安心してもらう為にも
自分の愛情を精一杯表現していく。

「ふんっ、あっ、うん、あっ、あっ。」

小刻みな彼女の喘ぎ声がとっても可愛い。
頬を赤らめながら恥ずかしそうに快感を享受している彼女がとても魅力的
である。

十分に膣への恐怖心をぬぐいさったところで、ついにGスポットの愛撫
を実践する。

Gスポットはちょうどクリトリスの裏側にある恥骨を振動によって刺激を
送り込む場所である。

今まで知識のなかった僕はただ単純に指を入れてかき混ぜるように愛撫して
いたが、今日はしっかりとGスポットに指を当て振動を与える。

性感脳が開放されている彼女のGスポットはその振動に強烈な快感を感じる
ことができるようになっている。

Gスポットを刺激しだすと、一気に彼女の性感脳は強い反応を示した。

「いやーーーーーー!あーーーーーーん!あぁ〜。あぁ〜。あぁ〜。」

性感脳が正しく開放されている女性はGスポットを愛撫されると悶絶します。
今まで彼女のGスポットらしきものを愛撫したことはあっても何故かここまで
反応したことはありませんでした。

しかし、今日の優子は悶絶しています。
体を大きくのけぞり、激しく喘ぎ、何度も何度もオーガズムを味わっています。

男が女性をここまで悶絶させることは至高の快感です。
彼女がイキまくっている姿を見てなぜか嬉しさとともに涙が溢れてきました。

続く
28
2017/11/26 11:55:11 (oIvPOUj6)
最近、婚活アプリで何人かのかたと会う機会がありました。ただデートのような時間を過ごしたかたもいれば…もちろん最後までしたかたもいます。即ってやつです(笑)

そこで1人、何度も会うひとができました。
えっちの最中に、何度もキスしてくれたり、抱きしめてくれたりするんです。かわいいとか、たくさんいってくれて、承認欲求のあるわたしは、それだけで濡れてしまいます…

そして何より最高なのが、Sな性格ということです。
Mなわたしは、イクのがとまりません…

ひとつマイナスポイントは、いつも車ですることです…
それと、最近は仕事が忙しいらしく会えないので、1人でしてますけど…正直…物足りないです…



関係ないのですが、1年ぶりくらいにこのサイトにきました!1年もきてないのに、メッセージがたくさんきててびっくりです、ありがとうございます( ´暖` )
29

(無題)

投稿者:味男 ◆sbeGYb7ycc  fajio69
削除依頼
2017/11/23 22:43:04 (v0oT8BYN)
こんにちは
寒くなると無性に混浴温泉に行きたくなる
味男です。

世間はメッキリクリスマスですね。。。
味男にはいつになったらサンタが来るのでしょうか?(笑)

さて本日は、企画したけど
ボツになったエロ企画をご紹介いたします。

変態が2人以上集まるとろくなことを考えないのは
周知の事実ですが、
本当に馬鹿な話なので、
生暖かーく見ていただけると幸いです。。。。

その1
【クリすマス全力トナカイ合戦】(仮)
タイトルからは?が10個くらい出てくるはずです!!
内容は『誰得!?』ってくらい意味がないです。。。

内容は、体育館位の広さの所で、
男女のカップル
単独の男性数名に集まってもらいます。

カップルの男性はサンタのコスプレ
カップルの女性は袋の中に裸で入ります。

袋には10cm位の穴が空いているのですが、
その袋をカップル男性が担いで逃げる!!

それを追うトナカイ(単独男性)
見事トナカイが袋をゲットすると
ご褒美のお後尾!!
カップルが逃げ切るととんでもない罰ゲーム

結果女の子を入れる袋の
耐久性に問題があるのと、
そんな馬鹿な企画に場所を提供してくれる
気さくな施設が無かったため断念(笑)

その2
逆を行くコスプレ
ハロウィンのコスプレ?
は凄いですね
コスプレしに海外から日本にやってくるなんて。。。。
日本のたくましさだと思います。

しかし昨今のコスプレのクォリティーの高さは異常ですよね??
そこで、どこまでコスプレなのか
コスプレ大好きM女のRちゃんと企画を立てました(笑)

その内容は
【モンペ】ご存知ない方は是非ググってください!
一言で言えば
昭和初期の提灯ズボンと着物のMIXした
格好です(笑)

個人的には、そんな
【火垂るの墓】的な格好で
巣鴨〜池袋まで練り歩いたら面白い!!
と思ったのですが、
M女Rちゃんからの一言でボツになりました。。。。。

その一言とは。。。。。。。

『それエロくない』

正解です
Rちゃん。。。
大正解です!!

面白さの追求のあまり、
エロを忘れていました。。。
すみません。。。。

おまけ
ボツってはないですが、
何の生産性もなく、本当に誰も楽しく無かった企画。

【出会いカフェにカップルで行く】

とある休日Nちゃんとランチしてました。
とても気持ちの良い午後の昼下がり
ふと、目に【出会いカフェ〇〇】
といかにも、心をくすぐるカフェが目に飛び込んできました!
迷わず入店!
Nちゃんも時間差で入店(笑)

ご存知の方もいるかと思いますが、
出会いカフェは場所により、
男性ブースと女性ブースの間が
マジックミラーに成っていて、
女性側から男性側は見えず、
男性は気に入った女の子を指名して
個室でお話しをして、
双方同意すると、デートをするという仕組みです。

Nちゃんはマジックミラーの向こう側でソワソワ
筆者(味男)は男性ブースで女の子を物色

何人かの女の子とお話しをしました。
筆者(味男)は主にネタ探しなので、
店外デートのつもりはなく、
ぶっ飛んだ奴がいたら詳しく話を聞きたい!!
くらいに考えていたのですが、
20分ほど経った頃
Nちゃんから
『そろそろ出ない?』というメッセージが!!??
Nちゃんも数人とお話ししてたので、
飽きたのかな〜?
位に考えていましたが、
筆者(味男)も飽きてきていたのと、
男祭りの空間がしんどくなっていたので、
ひとまず退散を決意!!

あらかじめ待ち合わせ場所にしていた
喫茶店でNちゃんと合流!!

詳しく話を聞くと、
個室で話した内容が
ほぼお金でSEXしない??

そんな口説き文句つまらない!!
しかも〇〇円って!!
安いし!!

絶対つまらないSEXなのが見える!!

女口説くなら、鼻毛くらい処理してこい!!

等。。。。。
愚痴のオンパレード(笑)

本当に誰も得をしない、
気持ちいほどよく晴れた午後の一幕でした。。。

さて今回は、失敗談を書かせてもらいました。
今後もエロ楽しいネタを中心に
書かせていただきました!!

みなさんからのご意見・ご要望等いただけますと
励みになりますでの、
是非よろしくお願いいたします。

それでは!!
エロは地球を救う!!
味男でした!!!

30
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕