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2018/10/01 21:00:38 (lea80opT)
結婚して20数年、初めての不倫でした。
平凡な私とは不釣合いな彼でしたが、女性関係はほとんどめちゃくちゃ。彼自身も何人の女性と関係を持ったのか思い出せないと思います。
好きになりすぎてこのままでは家庭を壊してしまうと怖くなったこともありますが、彼にとって一番大切な人にはなれないことが虚しくなりこちらからお別れを申し出ました。
お別れから一月、振り返って思うのは悪意の無い人だったということ。あきれるくらい沢山の女性と付き合いながら誰も傷つけない様にしていたと思います。もちろんそんなことは無理ですが、傷は彼自身が受けるようにしていてくれました。
彼が遊んでいるというより、彼の方が都合よく扱われていたんだと思います。振り返ってみて私自身が彼を都合よく考えていました。
彼はこれからもきっと女性に愛されるのだと思います。優しくて紳士的な都合のいい男として。
何を書きたかったのかわからなくなってしまいました。
彼の身体も性器も恵まれたものでしたが、なによりあの優しい触り方が忘れられません。なんの気持ちも持たず、彼の愛撫を受けることが出来たらよかったのになと思います。
卑猥な話ですが、缶のコーヒーを見るとこれくらいの大きさのものが自分の中に納まっていたんだとどきどきしてきます。愛撫を受けて濡れた私の性器に押し込まれるそれはいつも硬くて、避妊具をつけないで入れて貰いたかったのですが、言い出せず最後まで叶いませんでした。
別れなければよかったかな。身体はつなげなくてもまた頭を撫でてほしいな。
莫迦な主婦のつまらない愚痴になってしまいました。頭がぐちゃぐちゃになってしまったしもうやめます。つまらない愚痴を読ませてしまいましてごめんなさい。
26
2018/10/01 02:44:52 (zVCoCDsN)
台風、、強いですね。。風とかもうガタガタしすぎて びくってなっちゃいますね。

こんな強い風の台風のときのお話です。。
風が強くて寝れなくて、怖いってメールで話してたメル友の子、一人暮らしのマミの家にいったときのことです。
家が5分くらいのところだったので、なんとか車で。。本当は外出禁止ですよねー

風の音で ごおーー、ガタっていうのにマミはびくっびくってしてて。
お風呂も怖くて入れなかったから、『絶対見ちゃダメ」っていいながら さっき入ってくれたけど、首筋とか見てたらムラムラ。。

後ろ姿を見た時に、強引に抱きついて、、
声を出す前に、口に手を当てて”騒いでも、、今日は誰もきてくれないよね??”
ものすごくいやがってたんだけど、そのまま乳首をきゅってつまんだままおっぱいをさわりまくってさ、今度は正常位の形にして 上からおさえつけたんだよ

うるさい口にディープキスして、胸やあそこのクリトリスをさわって、ちょっと濡れてるの確かめた後、俺は ペニスをだして、はいている服やスカートを脱がさずに、ショーツの横から強引に奥まで つきたてたんだ。

マミはいやがって いやっていいながら、ずりずり上に逃げたけど、腰をつかんで いっきに いれたら えびぞりになっちゃって 声がでなかったよ。

”毎週一人エッチしてるんだろ?あそこがすんなりとおちんちん受け止めてるぞ”

最初いれたときはすごくきつくてさ、動かすといたそうだから、今度や優しく愛撫してあげたんだ。唇にちゅってしたり、乳首を舌でころがすように舐めたり。

” いやあ 抜いてえ ゆるして うう”
マミは犯されながら、じたばたしてるんだけど、奥までペニスをつきたてられながらされたから、だんだん あそこがぬるぬるになって 自分で腰を動かすようになってきてさ、さらに子宮にあたるくらい奥までいれて じっと冷たい目でみながら、じらしてあげたんだ。

奥までつきあげたまま、子宮の入り口でおちんちんをびくびくさせて、感じる耳たぶから首筋、おっぱいにかけてキスしていじめて、卑猥な言葉でマミの心の奥まで犯してると
強い風が吹いてきて 部屋ががたがた揺れる感じ。。。マミはびくってなって 僕にしがみついて、、、あそこもきゅっきゅって締めてきて。。
マミは涙目になって ”もうゆるして お願いします。”可愛いマミの顔を見てたらすごく興奮して、服きたままで、お互いにあそこだけつながってるのも忘れて、相手の手を上でおさえたまま 何度も奥までつきたてちゃった。

音がするくらい 激しくして マミの体が疲れるたびにびくんびくん痙攣するのも考えずにつきたててさ、そのまま 腰をつかんで、逃げられないようにして ちょっといやがるマミのあそこの中に たっぷりと。
”マミ たっぷりと中に出してやるよ 俺のいやらしい精液で孕ませてやる”
”いやあ やめてえ 妊娠しちゃうのにっ”
マミは中だしされて、僕の熱い精液が子宮にびちゃびちゃかかっただけで
”くうううっつ” シーツを両手でつかんで 感じないようにしてもあそこがおちんちんを締め付けて、精液をしぼりとろうとする。。

最後の一滴まで中に出したあと、
“良かったろ?マミ まだ中で受け止めてもらうよ”
あそこがどろどろになって愛液と俺の熱い精子があそこのなかでたまってて、それでも 中に出したまま2回戦目突入したんだ。

もう ぬるぬるしてるから、どれだけでも動けちゃって おちんちんが出入りするたびに
にちゅ くちゅって卑猥な音がマミのあそこから響くんだ。
”マミ いやらしいおまんこの音だな”
入り口でまわしたり、奥でぐりぐりしたり。マミはあそこから身体までびくびくしちゃって 話が聴けなくなるまで感じてて、

3回目のときに 女友達から電話かかってきたから、とらせたんだけど、声を抑えて 話すときの目がいやらしかった。ピンクになった唇とか、とろーんとした目つきとか。
女友達と話してるときにも ゆっくりとおまんこの奥まで感じさせる動きをしてるから
マミは顔をふるふると横に動かして 目だけで動かさないでっていうんだけどね。
興奮した僕は、電話の向こうで女友達が彼氏の話をしてるのを聞きながら、マミのおまんこに3回目の中だしするんだ。
マミの口に手をあてて、声が聞こえないようにね。
マミは ”んんんっ” 女友達が電話の向こうにいるのに、僕の中だし受けただけで背中をのけぞらせて感じてるんだ
だから、電話が終わった後、腰だけつかんで 身体を揺らすように ペニスを出し入れして、ぶちゅぶちゅいいながら つきたてたあと、服をきてるのもかまわず、顔とか髪の毛に4回目の射精、精子を びゅっ って 外に出したんだ。
終わった後の、、太ももをぶるぶる震わせて、、あそこがひくついて、びくっびくってするの、、色っぽかったです。
27
2018/09/30 20:13:56 (RSr/pDed)
私は事務機器の営業をしています。
数年前、私が新規開拓の飛び込み営業をしている時にとある会社の事務員だった由布子という女性と知り合いました。

出会った時の由布子は33才でした。ちなみに私は35才でした。
彼女は身長が175センチあり、とても大柄な女性でした。
私は180センチありますが、目線がほとんど変わりませんでした。

背は高いのですが痩せてスラッとしたモデル体型ではなくは普通な感じでした。顔も普通で、大きなタレ目とポテッとした唇が特徴的でした。

契約を取りたい一心で通っているうちに由布子と仲良くなり飲みに行く約束をし、お互い時間の都合がつけやすい週末に居酒屋デートすることにしました。

当日、待ち合わせの場所に行くといつもの見慣れた事務服ではなく、ブラウスにミニスカートというスタイルでした。
可愛いねって言うと、年齢忘れて無理をしたって笑ってました。

居酒屋に入ると、緊張もあって会話もぎこちなかったのですが、お酒が入り徐々に楽しい会話になっていきました。

少し時間が経った頃、お酒の勢いもあってこれまでの男性経験を聞いてみると、今彼を含めて付き合った人5人、経験人数3人と教えてくれました。

年の割りに少なめだねって聞いてみると、由布子は自分の高い身長がコンプレックスでなかなか男と付き合えなかったのだと話してくれました。
これまで付き合った男はみな由布子より背が低かったらしいのです。
背が高い事が悩みで、小さくて可愛い女の子に憧れていた由布子は自分より背が高い男と付き合いたいという願望を持っていたのでした。

しかもセックスをした3人の男は皆ちょっと変わったり性癖の持ち主だったらしく、初めての相手は男も童貞で、挿入までに射精してしまうほどの早漏で、恥ずかしかったせいか、その後気まずくなってすぐに別れてしまったそうです。
二番目の男は顔射好きで、それを顔や髪にに塗り込むのが好きだったみたいです。精子が乾くとあんなにカピカピになるなんて思わなかったと笑っていました。

そして現在の彼氏は身長が160センチ半ばでMっ気があり、四つん這いになって後からペニスをしごかれたり、女性上位で女性に犯されているような体位でセックスをするのがお気に入りでした。

ただ最近は由布子のほうから理由をつけて会っておらず、最後に会ってから1ヶ月程空いていて、なんだかんだと利用をつけたり嘘をついているらしいです。
彼氏と会わない理由を聞いてみると由布子は恥ずかしそうにしながら理由を教えてくれました。
それは由布子の性癖によるものでした。付き合った当初は彼とのセックスで、後からペニスを責めて尻をくねらせる姿や、自分の下で快感に顔を歪ませている彼氏を見るのが楽しかったけど、回数を重ねていくうちにつまらなくなってしまったそうです。

実は由布子もM体質で責められたい願望があるのに、そうしてもらえない事が不満である事、自分より背が大きい男に抱かれたらどうなるんだろう。そんな自分の欲望を充たしてくれるように責めて欲しいという気持ちが膨らんできている事を話してくれました。

俺は由布子ちゃんより背が大きいからどうなんだろうねって告げると、由布子は照れたようにうつむきました。
少しして顔を上げた時、由布子の目が潤んでいるように見えました。

そんな由布子の顔を見たとき、私は無性に彼女を抱きたいという想いに駆られました。
店を出て二人で話そうか?と聞くと由布子は無言で頷きました。

居酒屋を出て、近くにあるラブホテルに向かいましたが、週末ということもありあいにく満室ですぐに入れそうな感じではありませんでした。

仕方なく来た道を戻り、近くに停めていた私の車で話をすることにしました。ついさっきまでホテルに入るつもりだった二人だったので、狭い密室になるとお互いに勢いが止まりませんでした。私は由布子をぐっと抱き寄せてキスをしました。由布子の体が一瞬強ばりましたが、体をあずけてきて、私を受け入れてくれました。

由布子も酔っぱらっていたせいか、はじめから息が荒く、居酒屋で飲んだカクテルの甘い香りのする吐息でした。

キスをしながら胸元の隙間に手を入れ、一気にブラの中に指をいれました。私は我慢できず、いきなり乳首を触りました。由布子の乳首は固く尖って熱を帯びていました。

由布子がMであることを思いだし、かるくつねりました。
「ああっ!」
由布子はあえぎ声というよりは悲鳴のような声をあげました。

私はブラウスのボタンを外し、胸元を大きく開き、そしてブラをずり下ろしました。
抑えるものが無くなった由布子の胸があらわになりました。
決して大きい胸ではありませんが、形のよい乳房でした。敏感な乳首はピンク色というよりは濃いめの茶色でした。
私も興奮していたせいか、外から見られているかもしれないことを忘れて、乳首にむしゃぶりつきました。
「あぁ、気持ちいいぃ」
由布子も我を忘れて大きな声を出していました。

私は由布子の座る助手席のシートを倒し、夢中で彼女の乳首を舐めました。
由布子は敏感に反応し、大きな体がビクッと何度も跳ねました。

乳首を舐めつつミニスカートから出ている太ももを撫でていると、由布子はせつなそうに少しずつ足を開いていきました。

足を開く事で由布子のスカートの中からいやらしい匂いが立ちこめ、車内に充満していました。

私は由布子が欲しているのだと思い、由布子の股間に手をしのばせました。

「あっ、ダメ!」
由布子は足を閉じようとしましたが一瞬早く私の指が下着に届きました。

濡れていました。蜜が溢れ、下着の表側にまで滲み出していました。

由布子の一番敏感な部分を覆っている布は少し触っただけでも重くなっているのがわかりました。

「由布子ちゃんはちょっと触っただけでもこんなに濡らしちゃうんだね」
私はクロッチの部分を人差し指で擦りながら耳元で囁きました。

「恥ずかしい…」
由布子は喘ぎながら小さな声で答えました。
「こんな車の中で触られてびちゃびちゃに濡らしちゃうなんていやらしいね」
私はまた耳元で囁きました。
「そんなこと言われたら…もっと出ちゃう」
私は下着の隙間から指を滑り込ませ、割れ目に沿って軽く撫で上げました。
由布子の蜜はローションのようで、私の指の動きを滑らかにしてくれました。
指の動きに合わせて由布子は大きな声を出し始め、そして蜜もどんどん溢れ出しました。

「いや、ダメぇ」
由布子は嫌がっているような言葉を言いながら足はどんどん大きく開いていきました。

由布子はどんどん息が荒くなり眉間にシワを寄せて快感を堪能していました。
一撫でする毎に体がビクッと動き、頂点に向かっているのがわかりました。

私は一旦指を止め、由布子の顔を覗きこみました。
由布子も指が止まったのに気付き、閉じていた目を開けました。

由布子はせつなさそうな表情をしていました。
「逝きたいの?」
私は少し意地悪をしたくなりゆっくり少しだけ指を動かしながら聞きました。
「…逝きたぃ」
小さな声で返事していました。
「どうして欲しいの?」
「いや、恥ずかしい」
「ちゃんと言わないと終わりにしちゃうよ」
「いやぁ。やめないで欲しいのぉ」
「言って」
「O島さんのが欲しい」

私達は車から素早く出て後部座席に移動しました。

小さい車ではありませんが大きい二人には少し狭かったのですが、勢いづいた私達は止まれませんでした。
運転席のシートを前にスライドさせ、少しスペースを作りました。

私は後部座席に座り、由布子は私の腿を跨いで座りました。足が開き気味になり、淫らな匂いが漂っていました。
私達は目を見つめ合い、そしてキスをしました。

私は由布子の唇から離れ、目を見つめながらスカートの中に手を入れ下着の上から割れ目をなぞりました。先程以上に粘り気が染み出していました。
下着の上から敏感な部分をに触れた時、
「あっ、ダメぇ」
由布子は体を大きく震わせました。
私は由布子を撫でていてキラキラと光る指を目の前に見せました。
「びちゃびちゃになっちゃったね」
「いやっ、恥ずかしい…」「もっと恥ずかしくするからね」

私は下着の隙間から指を差し込み直接触りました。

「ダメダメぇ」
由布子の一番敏感な部分が固くなって大きくなっているのがはっきりわかりました。

「本当にダメっ!」

私は由布子のクリトリスを指の腹で撫で続けました。擦る度に彼女の腰がビクッと跳ねました。

由布子はクリトリスを指に擦り付けるように動かし始めました。
「何これ!いや!何か出ちゃうぅ」
由布子の体が小刻みに震え、一緒体を硬直させた後、体全体の力が一気に抜けて、私に寄りかかってきました。と同時に股の間から愛液とは違うさらっとした液体が溢れ、私のズボンを濡らしました。

体が弛んでしまったせいか、由布子は股間から溢れる潮を止められず、ポタポタと漏らしていました。

由布子は目をつむり口を半開きにして肩で息をしていました。

落ち着いてきたところを見計らい、由布子に声を掛けました。

「こんなに漏らすなんて悪い子だね。」

「ごめんなさい。こんな感じになったのが初めてでわからなくってしまったの」
「お仕置きが必要かな?こんなにズボン濡れているから乾かしたいし。さっきのホテルをもう一回見に行こう」

由布子は着衣を直し外に出ようとしましたが、気持ち悪いから下着を脱ぎたいと言い出し、びちゃびちゃになった下着を脱いでカバンからビニールを取り出してしまっていました。

二人でホテルに向かうと運良く空室の表示があり、急いでチェックインしました。

この夜から由布子との関係が始まっていくのですが、私の性癖の全てを満たし、更に新たな性癖を開拓していく事になるのでした。

ひとまずはここまでで。
28
2018/09/29 09:55:03 (Utzs16ed)
旦那の昔からの友達、私達の結婚式にも来てくれた人。

会社の飲み会の後でばったり駅であったの帰りの電車の中で色々話して家の近くの居酒屋さんで飲み直すことに。

旦那出張多いの知っていて今日は家にいるのって聞かれ出張中って答えると家に行っても良いって聞かれ思わず頷いちゃったの。

生理前だったし旦那は出張中だし…彼結構イケメンで前から妄想してたの。
なんか家の寝室で他の人に抱かれるのって凄く感じてしまいました。

久しぶりのセックスだったから感じまくりで恥ずかしかった。

最後は中に良いのって聞かれ思わず頷くと激しく掻き回され一緒に逝きました。

たまに遊ぶのも良いよね。
29
2018/09/28 18:15:34 (6z3yVl1i)
前回の投稿の続きです
前回はじめてこのサイトに投稿してから、これまで以上のスケベな女になった気がします。
昨日は結局3人の男性とHしました。
そのうちの一人はまだ30代でとても元気な人。
1回出してもいつも2回目がある人。
今日はその人との事を報告します。
大きくて固くて上手で濃いくておいしいものをくれる人。
家には両親がいるからHはいつも私の営業車の中かカーガレージの中でした。
昨日は投稿したあとだった事から気持ちが高ぶってて、家の中でのサイレントHをこっちからお願いしました。
するとシブシブOKしてくれたので、彼女のフリをしてご両親にご挨拶して部屋に入れてもらうことに成功。
彼のベットですぐに始めました。夫への罪悪感と興奮が頂点でした。
1回にいるご両親にバレないよう気を付けながら廊下や階段、トイレでしちゃいました。
このスリルがすごく感じて絶対クセになります。
今日もこっちから誘ってしまいました。
ネットカフェで待ち合わせしてて、約束は夜7時からです。
5時から来ててもう2回一人でしちゃいました。
ブース番号は教えてあるので全裸で待つこの扉が突然空くのを待っています。
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