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2018/06/19 14:10:02 (KFMZ25WC)
また昼間からしてきました。

いつもはカーセなんですが、今日はラブホがいいとのこと…

着くまでにいじってやったからすでにびちゃびちゃだったけど、あえてシャワーを浴び、一気に押し倒す

乳首もまだピンクの感度抜群、Eはある胸を揉みしだいて、乳首を吸い上げて、全身舐め回してやったら大洪水…

飲み干す勢いでクリと穴を舐めて吸って舌入れて…じっくり味わって一気に手マン…イク寸前の寸止めを繰り返しおねだりするまで寸止め…

○○君のおちんちん欲しいって言わせてからの激ピストン、寝バックから全方位の体位でやりまくり、愛してると好きにしてってのを連呼させて鬼イカせしてたっぷり出してやりました。

その後は電マ欲しいとおねだりされたので、挿入したままのクリ電マ…中が震えるぅ〜って言いながら何回イッたかもわからないほどイカせてからの2発目発射

いや、やっぱり10代の好奇心と性欲、身体はたまりませんね…

次に会うまでオナ禁してでもやりまくりたいほど…もっと教えこんでいつでもヤらせるようにしないとね
26
2018/06/18 21:45:40 (dy917S/g)
この道25年、一人で整体院をしております。10坪に満たない店舗ですが私自身独身と言う事もあり過去から現在に至るまで様々な経験をして来ました。お酒が入った女性、最終で何か期待して来る方、先生だからいいやと隠さない無い方、ダメですよ〜と言いつつも、はじめの10年は私もプロとして接してきましたが、ある法則に気が付いてからは相手が望めば良しとしよう!と割り切っております。パターンとしては30〜50代で仕事を持っている主婦、最終で入られお酒が入っているとほぼ確実に違うマッサージを期待しています。
大体はマシーンや機械が終わりハンドに移りボディタッチが始まった頃、女性の方からダンナとは終わってる・してない・触ってくれない・などと言ってきます。ある時は施術中の私の手を掴みそのまま下の茂みに導いたり、ある時は仰向けと同時にバストをさらけ出しココもお願いだったり、マッサージ中の私の股間を触ってきたり・で事がエスカレートして行きます。大体一線を越えると満足して来なくなるか2,3回で終了と成りますので、固定客になりません。なのでそのままの流れで進みます。最近来られた40代のAさんは1,2回は下見で3回目
は飲みの帰りに寄られ、仰向けの施術と同時に私の手を胸と下に導き、先生ココも・と始まりました。 他の方も同様で触られて無い体はとても敏感です。 たっぷり時間を掛け乳首から足の付け根Vラインを刺激しますと自ら足を開いてきます。大体はパンティーを脱がす前にくっきりと大きな染みが付いています。 脱がせてからも膣の周りを刺激しつつ、たまにクリトリスを弾いてやると大きなため息を漏らします。この辺りで理性は飛んでいるのでしょう。もっとして・触って・などと自分から足を開いたり、M字に膝を抱える方もおります。
使って無いのでしょう。肝心のアソコは期待と喜びによく濡れておりスルリ指を受け入れ、同時にクリトリスと膣を使い分け、早い動きをすると皆さん簡単にイってしまいます。ごく稀にここで我に返り・有り難うございました。と帰る方も居ります。その先を期待する方、自分だけでは悪いと思う方は私のズボンを脱がせシゴいてくれたり、逝かせてくれたり、フェラチオしてくれる方も居ました。ココでまたオチンチンが欲しい方は勃起を確認すると決まって?自ら正常位の体制を取るのです。不思議ですが無言で同じ行動を取ります。後はそのまま正常位かバックで攻めるのですが
診療ベットが細い為と体位の制限もありなかなかイク事が出来ません。皆さん十分に挿入時間は満足していると思います。最後は腹の上かお尻の上に出して終了です。中には出しません。以前はゴムを用意しておりましたが、置いてある事自体おかしいと思い、やめました。女性もたまには男性に触れられたいのです。ご無沙汰の方、奥さんの事、触ってあげて下さいね。
27
2018/06/17 23:21:03 (lql8z59g)
去年の夏のある日、ビーチに来ました。

日曜日とは違ってそんなに海水浴客は多くないですが、可愛い子やスタイルのいい子が結構来ています。

その中で小さめのビキニではみ出気味のおっぱいをぷるぷるさせて歩いてる子がいます。

友達3人がいる海辺から1人だけ離れて、トイレに向かったようです。

トイレが終わるのを待って、出てきたところで声をかけ、友達とはそこで別れさせてそのままアパートへ。

名前は瑞稀。

おっぱいはEカップ。初体験は1年前。

相手は何と6歳上の大学生のお兄ちゃんだそうです。

アパートに着いんでまずは瑞稀にシャワーを浴びせます。

シャワーが終わるとTシャツを着て出てきました。

そのまま後ろから抱いて、そっと胸に手を持っていくと、一瞬ピクッと震えます。

Tシャツの下から中へ手を差し入れます。

さすが高校生。肌はすべすべです。

発達したのおっぱいを、しばらく揉んだり撫でたりして感触を楽しんだ後、

手探りで乳首を探し、つまむと既にコリコリになっています。

「んっ… んっ…  んっ…」

瑞稀の体の向きを変えると、透明感のある桃色の可愛い乳首。

しゃぶりつくいて舐め始めると、声が抑え切れなくなってきました。

「あっ…、んやっ… あんっ… あぁっ… あんっ… んやっ…」

乳首を舐めている私の頭に、しがみついてくる瑞稀。

可愛いへそにちゅっとキスした後、ショートパンツを脱がせます。

さらに下着を脱がせようとすると、「はずかしいし…」。

それでも布に手を掛け、ゆっくり下ろそうとすると、腰を浮かして協力してくれます。

むちむちの足から抜き取ったぱんつの中心には、すでにエロい染みができています。

意外としっかり毛が生えていますが、具の形を見るとビラビラがほとんど出てなくて、

まだ幼さを残りまくりのまんこです。

右手の中指を濡れた入口にゆっくり挿入。第一関節を折り曲げて軽くバイブレーション。

「うあっ、やっ、やんっ、あんっ、だめっ、あんっ、あっ、あっ、あっ…」

瑞稀は体をくねらせて、めちゃくちゃ感じまくっています。

もう一方の手でクリを刺激しまくり、乳首を舐めたり吸ったりしていたら、

どんどん喘ぎ声は高くなり、最後はびくっ、びくっと体を大きく痙攣させました。

「やばい…イッた!」

「瑞稀、可愛いよ」

ぐったりした瑞稀に軽くキスをして、ビチャビチャのまんこにチンポを当てます。

「瑞稀に入れて!」

「ゴムないよ。生だけどいいの?」

「いいよ。ピル飲んでるから大丈夫だよ。」

「入れるよ。力抜いて」

瑞稀の狭い狭いマンコに俺のチンポを挿入する。

「ふやぁっ? あんっ! あっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あんっ、あっ、あんっ…」

「瑞稀。気持ちいいよっ。すごいっ。瑞稀も気持ちいい?」

「あんっ、あんっ、なんかっ、あんっ、あったかいっ、あんっ、きもちいいっ、あんっ…」

「可愛いよっ、瑞稀っ。あぁっ、おれもきもちいいっ」

「あっあっあっあっだめっあっあっ、やっあっあんっあっあんっあっだめっあっあっ…」

「やばいよっ、瑞稀の中、ヒクヒクいってるっ」

「あっあっあんっあっイッちゃいそうっ、あんっあっあっあっあっイッちゃうっ…」

「もう出る。中に出すよ。」

「アァアア キテ 中に…中に出して イク イっちゃうぅぅぅ〜〜」

「瑞稀、出すよ! 精子いっぱい出すよ!」

「あっあっやっいやっあっだめっやっあっ、だしちゃうのっ? あっあっあっあっあっあっ
イッちゃうっあっあっあっあっあっ、だしちゃうのっ? あっあっあっあっあっあっ…」

どっぴゅんっ! どっぴゅんっ! どっぴゅんっ!

瑞稀のエロいボディーをぎゅっと抱きしめキスをしながら、濃い精子をたっぷりと注ぎ込みました。

びゅくっ! と放出を感じるたびに「あんっ!」と幼い声で喘ぐ瑞稀、最高に可愛かったです。
28
2018/06/17 00:28:44 (0KpAMNhR)
その方と出会ったのは、職場の飲み会の二次会やった。22、3歳の若者が上司に連れられて。
上司がよくいく、いわゆるダンスホール。バンドが生演奏をしてオールディーズを聞きながら踊るとこで、4人くらいできてはった。
最初はただ単に踊るだけやったけど、きっかけは忘れたが話すようになって、席が隣同士に。
その中の一人の人がめっちゃ綺麗な方でその人喋るように。
ノリノリの曲の他にもチークダンスを踊れる曲もあり、その人を誘って一緒に踊った。
その当時で30代半ばくらいで、抱き合いながら踊ってるとめっちゃいい匂いがしてきた。
たぶん、むすこは立ってたかな(笑)
今思うと気づかれてたかも(^^;
躍りながら耳元で「今度ふたりだけでご飯いきませんか?」と。
そしたら、その方は「いいよ」って。
その日はアドレス交換してお別れ。(らいんなんかない時代)
何日メールのやりとりして、晩御飯を食べにいくことに。
お店は私が予約して居酒屋やけど、完全個室のとこに。
待ち合わせ場所に来た彼女はやっぱり綺麗。1つ残念やったんが、パンツスタイルやったこと。
スカートの方が好きなんやけどなぁって思いながらお店に入り、個室に通される。
お互いの何気ない話で盛り上がってお酒も進む。
私はお酒が弱い方ではないけど一緒くらい飲んではったかな。
酔ってくると、お互いにエロい気分に。
最初は対面で座ってたけど、トイレにいった帰りに彼女の横にすわる。
肩を抱いて髪の毛の匂いをかぐ。
それから首筋の匂いをかいで唇へ。
彼女も待っていたのか貪るようにキスをしてきた。
私も負けずに貪るようにキスを仕返して、舌を絡めあった。
キスをしながら、彼女の胸を触るとビクッて。
そのまま胸を揉み続けて、乳首をブラの上からつまむ。
またビクッて。
彼女はズボンの上から私のむすこをスリスリ。
お互いに興奮が高まったときに「お店を出てホテルにいきませんか?」って。
彼女は快諾してくれて二人でホテルに。
入ってすぐにしたかったけど、汗をかいたからお風呂に入りたいって。
一緒に入ることになり、私は彼女の服を、彼女は私の服を脱がす。
私のパンツを脱がすときに膝まづいて脱がしてくれたので、顔の前にむすこがこんにちは。
「そのまましゃぶって」とゆうと、何もゆわずに奥までしゃぶってくれた。
ねっとりとした口の中でむすこがいきり立つ。
しばらく、彼女のふぇらを堪能してからお風呂に。
お互いに身体を洗いあってシャワーで流してるときに、彼女の後ろ姿がなんともいえずエロくて、そのままたちバックに。
ビックリしてたけど、入れてほしかったのか、愛液で濡れてたしか、お湯で濡れてたしか、一気に奥までするんと入った。
後ろから突いてると「前から突いて」とおねだりされて、片足をあげて前から突いた。
そのまま彼女は何回かビクッビクッて。
今思うといってたんやな。
私もいきそうになり、「いきそう」ってゆうと耳元で優しく「いいよ」って。なかだしはせずに抜いてからお腹付近に大量に射精。
そのままシャワーで洗い流したけど、むすこを洗われると、なんともいえん感覚に。
2回戦はベッドの上でゴムを着けて正常位で射精。
気持ち良かったなぁ。

今、彼女は40代半ば。
今でも綺麗なんやろな。

29
2018/06/15 20:57:47 (vJbcOve5)
俺、30歳、昭雄、会社への通勤は電車より車の方が何かと便利なのでほとんど毎日車通勤しています。
時間帯の電車の本数が少ないのと終電も早いこともある為。
そんな数年前の事、土砂降りの雨で妻との事を思い出したので書いてみました。
その日も仕事をかたつけて、やっと終わったらこんな時間、11時すぎに会社を出る。
天気予報は曇りで夜半から雨でその後強い降りになる所もある、という予報だったかな。
会社を出た時は曇り、降って来るのかなと思いながら走り始めしばらくするとポツポツ、降って来たなと思っていると急にワイパーも効かないほどの土砂降り状態になった。
天気予報はもろ当たりである。
こんな時間走っている車も少ない、降り方も多少弱くなってきたようだが気をつけて走っていた。
しばらくして町並みをはずれ、ヘッドライトの明かりだけが頼りの国道を走っていたらこの雨の中、傘をさして道路わきにたたずんでいる人影が見えた。
近付くとその人影が手をあげているようにみえたがなんだ?と思いながらもゆっくり通り過ぎる。
こんな処にどうして人が、とバックミラーを見るとその人影がしきりに手を振っているようにみえた。
なんだ、と思い行き過ぎた処で停めると近寄ってきた。
「すみません○○の方へ行きますか、良かったら乗せてほしい」と言う。
なによ、女かよ、まさかお化けって、ことは無いか。
○○は俺の家の手前だしこんな土砂降りに停めた手前しかたないので乗せる事にした。
「いいんですか、ありがとう助かったわ」とお礼を言われた、どうしたのかと聞くと、ちょっと・・。
見た感じまだ若く二十歳チョットかと思える女子だ。
小さな折りたたみ傘をさしていたがこの雨じゃあ役に立たなかっただろう、びしょ濡れ状態だ。
暗い室内灯でも薄い白のブラウスの下の膨らんだブラがくっきりと透けて見えていた。
俺のチンコが急に硬くなってしまった。
それを気付かれないように
「ズブ濡れじゃないの、濡れたままだと風邪ひくよ、どうしたんだ、これで拭きな」と気休め程度ではあるが持ち合わせのタオルを渡した。
「すみません、ありがとう」と言いながら拭いているがまあ気休めにしかならないな。
話を聞くと、会社の帰りに友達と飲んで別れた後どこかで財布やスマホ、定期の入ったポーチを落してしまったのに気が付き探しに戻ったが見つからず、終電にも間に合わず仕方なく酔った勢いでここまで歩いてきたらこの急な土砂降りにあってしまったので、誰かに乗せてもらって帰ろうと思ったの、と言う事だった。
そこへ偶然通りかかったのが俺だったと言う訳だ。
○○はここからまだかなりあるじゃないか、こんな天気に歩いたら女の足だとまだ2時間はかかるだろうしこんな夜道歩いていたら危ないな、俺の家はその先だから家まで送ってやるよ、と車に乗せた。
「飲んだけれど酔いもさめちゃっただろう」
「びしょ濡れよ、おかげでもう酔い醒めちゃったわ」
「良くこんな時間に歩く気になったな」
「だって、財布も定期もスマホもないし、酔った勢いもあったし」
「濡れて寒くないか、脱いでって・・と言うのはダメだ、まずいよな、暖房入れてやるよ、それからこれ飲めよ、すこしは暖かくなるからさ」
と魔法瓶を渡す。「お茶だから心配しなくて大丈夫だよ、少しぬるくなっているけれど」
それを飲んで、「アアでも暖かいわ」
「濡れているから寒いだろ」
「ちょっと寒いけど大丈夫、帰ったら着替えるわ」
乾かす間の時間途中で楽しめるかなと思ったがこの先に目的のモノは無い。
そうこうするうち彼女の家と言う近くへ着いた。
「ほんとうにありがとう、今度お礼させてください、後で連絡しますね」と降りて行った。
俺の携帯番号聞かれたのでは教えておいたが、まあ来ないだろうと思っていたら数日して携帯に
「先日はありがとう、無くしたスマホや財布みつかりました、お礼したいのでよかったらこんどお会いできますか」と待ち合わせ場所の付いたメールの着信が有った。
お誘いに乗ることにして、当然「OK」と送り当日指定された場所で待つ、程なく彼女があらわれた。
さっぱりしたブラウスとミニスカートの装い、オオいい感じの女じゃないかと思った。
「このあいだのお礼ですから、今日は付き合って下さいね」と言う。
「ああ喜んで、よろしく」
「落としたと思ったけれど、実は一緒に飲んだ友人が間違って持っていってしまったの」と言う事だった。
「それなら、まあ良かったじゃない、落としたんじゃなくって」
「ええ良かったわ」
お言葉に甘えて、食事しながら差しさわりの無い話しの中で、年は22で、麻紀子と言う、OLで高校を出て勤め今の会社は二つ目、最初の会社は1年ちょっとでやめて今の会社に入ったと言う。今は○○で一人暮らしだと言う。
男女関係は最初の会社でいたけれど片思いで関係までは行かずに終わり、イジワルな先輩がいて諦めた。
など話しているうち軽く飲んでいい雰囲気になった。
そこで頃合いをみて、よかったらちょっと飲みに行かないかと誘ってみた。
ええいいわよ、と言う事で他の飲み屋で飲みながら日常の事、男女のあちらの事など話していた。
何となく話も合い感じもイイし俺の好みの女だなとおもった。
そんな事を話しながら飲むほどに下ネタも混じりいい雰囲気に、酔いも良い具合に回って来た頃合いに、今日は付き合って下さいと言っていたので、ダメもとで「明日は休みだろもう一軒いかないか」と誘いをかけてみた。
「ええ」と言う返事なのでそれとなくその手の方へと。
いい具合に飲んだので足元がチョットおぼつかないよう。
フラフラと歩いて眼に付いたラブホへと誘う。

部屋に入り「今日は付き合って下さいと言っていたからいいだろ」と言ってアッ、と言う口を塞ぐように抱いてキス、しっかり抱続けると拒みが無くなって受け入れてきた。
「も〜、ウフフフ」
「いいんだろ、明日は休みなんだろ」小さくうなずく。

抱いた感じの胸の膨らみはふっくらしたBカップ位か、くびれた腰のラインから伸びている足もすらっとしている。
ここは最初なので軽く抱いてキスしたら乳房が当たっていい感触だった。
ブラの上から乳房を揉んで乳首を摘まむように揉むと膨れてくる。
スカートの中へ手を入れパンティーの上からデルタの膨らみの筋を摩る。
シットリ感が出てきて、アンウン声が漏れて来た。
「ねえ先に身体洗ってから・・」
「洗ってからかい」
「ええ、いいでしょ」
と言う事でブラウス、スカート、ブラ、そしてパンティーと脱いで全裸になってバスへ。
デルタを覆う陰毛は割と多め、臀部もふっくらして形良く足もすらっとしている。
洗いながら抱いて硬くなったチンコを押し付け腰を振っていた。
「アン、まだだめよ〜」
それ以上は後の楽しみにしようと思ってシャワーで洗って先に出てベッドで待つと、バスタオルを巻いて出て来たが足元がおぼつかない。
そのままベッドに倒れ込むようにのびてしまう。
「なんか、もう」
「酔っぱらったのか」
「ちょっと・・そうみたい」
「まあ、じゃあゆっくり休んでいればいいからさ」
そう言ってしばらく横になっていたが頃合いを見てバスタオルをとると白い肉体が、乳房の張りもふっくらした柔らかな膨らみもいい乳房が、腰からまるく膨らんだ尻、そこからすらっと伸びた足を閉じているのでデルタの膨らみもふっくらと盛り上がってそこを黒い多めの陰毛が縦長に覆っているのがみえる。
閉じた足を持って広げると簡単に開いた。
「ア〜ン、マダダメェ〜〜」という声は弱い。
デルタの膨らみ、盛り上がった女性器の入口が濡れて光ってみえている。
足の間に身体を入れ閉じれ無いようにして陰部に指を入れ探り揺するとジトッと生暖かく濡れてきてアンウンウッウッ喘ぎ声が漏れる。
何度か遣った事はあるんだろなとおもいながらいじっていた。
「何度もやってんだろ」
「そんな〜、してないわ」酔いが回っていてもうろうとした感じの返事がある。
感じているなとさらに股間を探ってクリトリスを刺激する。
プニュプニュのクリトリスをいじっていたらピクンピクン反応してすぐにジュクジュクに濡れてきた。
感度のいい女だなともうしばらく攻めると感じてアッアッと声が出はじめる。
充分に濡れていい感じになって来たので正常位になりマ○コとチンコを合わせる。
「ア〜ンおねがい〜着けて〜」
「ああ、大丈夫、ちゃんと着けるけどまだいいだろ、その時は着けるからさ」
「お願いね〜、ちゃんとつけてね〜」
しばらく馴染ませるように股間にチンコを擦り合わせていたが、狙いをつけるとグググイッ、キツイ感触をチンコに感じながらゆっくりと突き入れた。
グニュグニュズブズブッときつめのマ○コへしっかりと納まって奥に当たる「アァ〜、ウッアンアッアッ」声が出ていた。

アアいい感じだと足を抱えて速く遅く、深く浅く、と腰を振ってこねまわしながらの連続ピストンで突きまくった。
いい感じに扱かれる感触はなかなかいいモノだ。
ウーウーアーアー突かれながら声をあげ悶えている。
入れた感じ、かなりキツイ感じなのでそれほどセックス経験はないのだろうなと思った。
なんともチンコとマ○コの相性がいい、入れていると咥え込まれる様な何とも言えない気持ちよさになる。
これはいい女とやれてラッキーだとかなりの間、正常位で腰を振って、その後屈曲位、座位と変えながらさらに腰振り続けた。
ア〜ア〜ウッウッ、ハ〜ハ〜ウッウッ、ウ~ウ~ハッハッ声をあげヨガっている。

動きを止めるとチンコがマ○コの中で気持ちよく亀頭が捏ねられるような感触と根元が締め付けられる感触にチンコがそろそろ我慢の限界、気持ちよくなって来た。
蛸壺、数の子天井ってこんなのか、今までやった女には無い良いマンコだと思った。
ああ良いマ○コだ。また我慢しながら腰を振っていた。

「ア〜ンダメ〜、中〜」と言いながらもヨガリ声が出続けている。
「まだ大丈夫だからもう少し」と言いながら腰を振っていたが亀頭が捏ねられるような感触と根元が締め付けられる気持ちよさに二人とも激しく腰を振りあっていた。
やがてチンコに快感が走りビクンビクン、なんとか堪える。
「ア〜〜ナ〜ニ〜スゴイ〜」と腰を振る、彼女のマンコで亀頭が捏ねられ根元が締め付けられる。
その締め付けに堪えきれずビュビュビュッビュビュビュッと彼女の奥深くへ勢いよく射精してしまった。
「すご〜く気持ちいいわ〜」
「そうか、俺も気持ちよかったよ」
「そう?すごく気持ちいいわ〜」と中だしされた事も忘れ抱き付いてきた。
「ねえまだよ、まだよ」
「もっとしようか」
「イイワ〜モット〜」
それならば、とそのまま、また腰を振り続けた。
ウ〜ウ〜ア〜ア〜ハ〜ハ〜ヨガリ声をあげしきりに腰を振っている。
酔って居る事もあり二発目、三発目と時間をかけて彼女の中へ放出した。
そのままの恰好で横になってウトウトしていた。
「ネ〜中に出したの〜ネ〜」と言う声で気が付いた。
「ネ〜中に出したでしょネ〜」
「だって気持ちイイって抱きついて離さないし、イイからもっとしようって言ってたしさあ」
「私が言ってたの」
「そうだよ」
「ああもう、酔っ払ってて判らなくなってたからかしら、でも最初は着けてって思ってたの、でも着けなくってもイイかって、だってなんかすごく気持ちよくなっちゃったんですもの,こんなに気持ちいいのってはじめてなんだもの」
「まあナマでやる方が気持ちいい事はたしかだけどな」
「アナタがそうさせたんでしょ」
「でも君もそれがいいって思ったんだろ」
「そうね、いいの、たぶん大丈夫だとおもうから、でも、もしもならいいわね」
「その時はその時だよ」
それならもう気兼ねなくさせてもらう事にした。
「じゃあまだやるかい」「ウフフも〜」
改めて股を広げ抱え込むようにして、グイグイッと根元まで押し込んだ。
ウッウッ、ギュギュっとチンコが締めつけられる。
もう着ける必要もないのでそのまままた腰を振りだして四回戦目へと突入。
ひと眠りして元気なチンコは彼女のマ○コの中で快感に浸りながら動き続けた。
正常位から座位へ背後位から騎乗位へと体位を変えて
グチョグチョビタビタ、ヌチャヌチャビタビタ、ブチュブチュビタビタ、ズボズボ、ビタビタ、アッアッウー、ハッハッアー、ウッウッフー、ヒイヒイハアハア、喘ぎと悶え、よがり声がでて腰振りは続く。
やがて、「ア〜モ〜」
彼女のマ○コの中でチンコをこねまわしていたが締め付けられる感触が。
また気持ちよく亀頭が捏ねられるような感触と根元が締め付けられる感触にチンコが擦られ我慢の限界、気持ちよくなって来た。
正常位へ戻って動かすチンコはその感触に我慢をしていたが、「アアッ」キュン、「ウッもう」キュキュン「イク〜」キュキュキュッ、気持ちよい締め付けにズンズン大きく腰振って何度も突き入れると限界に、そのまま彼女のマ○コの奥深くへビュビュビュビュビュッと大量に勢いよく射精した。
「アア〜モ〜ダメ〜」
生で中だし、ゆっくり抜くと膣口から勢いよく射精した白濁がダラダラと流れ出してきた。
抜いたチンコはまだビンビン。
「まあ、まだそんななの?」
「まだこんな時間だからまだ出来るよ」
そして続けてもう二発、こんなにヤッタのは久しぶりだ。
そしてひと眠りした。
ベッドに伸びた彼女の股間はグショグショ、俺のチンコもテカテカ。
シーツも大きな染みで汚れていた。
「こんなに気持ちよくさせてくれるアナタとはもう他人じゃないわね」
「これからも付き合ってくれるかい」
「だってもう付き合ってるでしょ」
二人で身体を洗いに行き、バックでおまけの一発を決めてこのあいだのお礼を楽しませてもらった。
「また連絡してくれるかい」
「いいわよ、連絡するわね」
こうして付き合うようになった。

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