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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/08/20 17:06:29 (Qqn5pLf7)
私が30歳の時です。
営業で致命的なミスをして責任を取る形で
東北の出張所へ左遷となりました。
結婚を意識していた4歳下の社内恋愛中の彼女からは
見下り半を突き付けられボロボロの転勤でした。
そこで出合ったのが33歳巨乳の事務員・奈保子さん
でした。
バツイチらしく子供はいませんでした。
90センチはあると思われる巨乳は男性社員の
飲み会での話題に必ずなっていました。
所長50歳、課長37歳も
それとなく奈保子の巨乳を狙っていたみたいでしたが
二人とも妻子持ちでセクハラ不倫は御法度の
御時世ですからただ眺めて想像するのが関の山
みたいでした。
私が転勤して半年経った頃、
たまたま奈保子さんと二人で会社に残っていました。
「吉田君、こっちは慣れた?」
「まあまあです。」
「ご飯はどーしてるの?」
「コンビニがメインですね。」
「カラダ壊すよ。そうだ!明日の土曜日家に来ない?
ご飯作るよ!」
トントン拍子で奈保子さんの実家に行くことに
なりました。
両親がいると思い正装(スーツ)で行くと
両親は不在でした。
「どうしたの?スーツなんか・・笑」
「いや・・両親が・・」
「言ってなかった?両親今日留守だよ。笑」
奈保子さんが用事してくれた料理は本当に
美味しく久しぶりにお腹いっぱいになりました。
リビングでお酒を飲みながら初めてプライベートの
話をしました。
私が左遷された理由も伝えました。
「そうか・・東京からこっちに来るから何か
あったと思ったけど・・そうか・・」
奈保子さんはダンナの浮気で離婚したらしく
「私の胸が最高とか言ってたくせに8歳下の
ペチャパイと浮気してたんだよ。笑」
「でも・・奈保子さんの胸は魅力的ですね。
あ!セクハラですね・・」
「ううん!いいよ。笑、無礼講!笑。街でも
チラチラ見られるし、所長も課長も毎日チラチラ
見てるから・・笑。」
「男なら自然に目が行きますよ・・」
「え?吉田君も?笑」
「そりゃ・・男ですから・・笑。奈保子さんの
胸はどんなかな?とたまに想像してます。笑」
「あはは!エッチ!笑。でも3歳若い人に
想像されるなんてバツイチだけど女として
需要あるのかな?」
「ありますよ!奈保子さんなら!」
「ありがとう・・」
少し間があり
「吉田君は私の胸・・想像だけでいいの?笑」
「そりゃ・・見たいですよ!笑」
「ふ〜ん・・そうなんだ!笑」
「ど〜しようかな・・笑。見せてもいいけど・・」
「え?本当に?」
奈保子さんは
ブラウスを脱ぎ、後ろ向きになりブラジャーの
ホックを外して両手でバストトップを隠して
前を向きました。
ああ!奈保子さん!!
巨乳の乳房が隠している両手から溢れていました。
「全部見たい?」
「見たい・・」
「責任取れる?」
責任?結婚?
とにかくここまで来て奈保子さんの乳首を見損なう
なんて私には無理でした。
「取れます!」
力強く言ったら奈保子さんは
ニコッと笑いました。
「ごめんね・・脅迫みたいなマネして・・
自分の女としての唯一の武器はこの胸だから・・」
奈保子さんの巨乳から両手が離れて
巨乳解禁となりました。
乳輪は巨乳に比例してほんの少し大きいですが
乳輪と乳首の色はピンクでした。
「奈保子さん・・なんて素晴らしい・・」
感動しました。
そのまま一線を超えて
結婚となりました。
私の両親はバツイチの奈保子との結婚に
いい反応はしてなかったですが
父が奈保子の巨乳に悩殺されて結婚にOKとなり
ました。
それから3年後にベッドハンティングで東京営業部が
人員不足となり東京復帰。
更に3年後に課長昇格となりました。
奈保子はあげまん・・じゃなく、あげ巨乳でした。
16
2018/08/20 14:54:45 (lKOn6h.k)
夫を会社に送り出して食事の片づけをしていた時でした。娘が起きて泣き出さない様にしてある電話の呼び出し音が鳴りました。「誰だろうこんな朝早くから」そう思いながら電話に出ました。
「はい。○○で御座います。どちら様でしょうか?」
「やあ、お早う。俺の声忘れたの?」
電話の主は忘れもしない・忘れ様にも忘れる事が出来ない男の声でした。身構えた私の事を電話口で見えているかの様に
「奥さん。そう固くならなくても良いじゃない。もっとも、俺のあそこはもうすっかり固くなっているけれど・・・」
二度と聞きたくない卑猥な声が電話口で笑いました。
「何か御用ですか?もう二度と私の前に現れないと言ったじゃないですか!」
そう言うと私は電話を切ってしまいました。直ぐに電話が掛かって来ました。
「俺の電話を切るとは未だ自分の立場が分かっていない様だな!えっ!オ・ク・サ・ン。今度切ったら、俺知らないよ。何するか・・・」
「分かりました。ご免なさい。電話は切りません。何か御用ですか?」
「そう。初めから素直になれば良いんだよ。なに、今日会えないかなと思って電話したんだけれど」
「会える訳ないじゃないですか!」
「そんな事言って良いのかな?良い訳ないよね!この間の様に家に押し掛けて行っても良いんだぞ。嫌なら俺様の言う事を聞くんだな!直ぐに外出の支度をして外に出るんだ。車で迎えに行くから」
「待って下さい。家に来られては困ります」
「だったら、角のバス停迄出てくるんだな。おう、それから可愛い娘も連れて来るんだぞ!少し遠出するから。十五分だけ待つ。それ以上待たせたら家に押し掛けるからな!分かったな!」
それで電話は切れました。私は大急ぎで自分と娘の外出の身支度を済ませました。息を切らせて角のバス停まで小走りに急ぎました。あの男なら言う事を聞かなければ、家に押し掛けて来るでしょう。
角を曲がると白のワンボックスが停まっていました。バックミラーで私の事を確認したのか、サイドドアが音も立てずに開きました。私はご近所の人に見られてはいないか左右確認して車に乗り込み
ました。
「よう!元気してた?オ・ク・サ・ン。赤ん坊は後ろのチャイルドシートに寝かせて、あんたは前に乗るんだ」
私は言われた通りに、娘をチャイルドシートに寝かせると前のシートに乗り移りました。シートベルトを締めると車が動き出しました。車に乗ってからも、周りをキョロキョロと見回して、ご近所さ
んに見られていないか確認しました。
「そんなに世間が気になるのか?」
男が馬鹿な質問をして来ました。
「当たり前じゃないですか!」
「意外と誰も見てはしないから安心しろよ」
そう言うと男は直ぐに左手で私の胸をブラウスの上から揉みし抱きました。
「嫌!止めて下さい」
「あぁ、そうか!余り激しく揉むとおっぱいが染み出して来ちゃうか?パッド位してるだろ?」
「兎に角、片手運転はしないで下さい。事故でも起こされたらそれこそ堪ったもんじゃありませんから」
男は私の胸から左手を離すとハンドルを握った。普段見慣れている風景からすると男は高速に乗ろうとしているのが分かりました。
「一体何処に行くんですか?」
「イ・ケ・ア」
「はぁ!何でそんな所に行くんですか?」
「いけあ分かるって。イケアだけに、いけあってか?」
男はダジャレの心算でしょうが、全くの親父ギャグでした。小一時間走ったでしょうか。イケアには何回か夫と来ているのでもう直ぐ到着だと分かりました。平日なので駐車場は空いていました。
出入り口にほど近い駐車スペースに車を停めると男はエンジンを切りました。
「さあ。着いたぞ!」
男に促されて私は娘を抱っこ紐で前に抱くと、替えのオムツが入ったお出かけ用のバッグを持って、前を行く男の後に続いて歩き出しました。店内に入るとエレベーターに載らずに男は奥へ奥へと
進んで行きました。
「えっ!」
思わず私は驚きを隠せませんでした。男が向かっている先が「トイレ」だと言う事が分かったからでした。イケアに行った事のある方ならご存じでしょうが、店舗部分に入る前の奥まった所に身障者
の方でも車椅子で入れる広いトイレがあるのです。男はいつの間にか私の後ろになって、私の背中を押しながらトイレの中に誘ったのでした。男はイケアのトイレの中で私と「しよう」としているの
です。促されてトイレに入った私はドアを閉める前に後ろを振り向きました。幸い平日だと言う事もあって、後ろから来る他の客はいませんでした。
「ああ。俺一度で良いから、ここで「してみたかった」んだよね!」
そう言う男の声が嬉々としていました。私は促されて娘をベッドに寝かせました。男はバッグからタオルを出すと床に敷いて私を跪かせました。直ぐにズボンのジッパーを下げると
「何をしたら良いのかは言わなくても分かるよね!」
私は小さく頷くと、ズボンの中から男のペニスを引き出しました。引き出された男のペニスは既に大きく固く怒張していました。私は意を決して大きく口を開くと男のペニスを口に咥え込みました。
男のペニスが私の口の中で更に大きく・固くなっていくのが分かりました。
「もっと嫌らしい音を立ててしゃぶってくれないかな?」
左手で男のペニスを扱き、前後に頭を動かしてしゃぶりつきました。どれほどの時間が経過していたでしょうか?男が私の頭を掴んで動きを止めた時でした。「ピクリ」と男のペニスが小さく動い
たかと思うと、次の瞬間「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」とペニスから熱い樹液が口の中いっぱいに放出されました。
「俺様の大事なザーメンを一滴も垂らさずに飲み込むんだぞ。いいな!」
口の中いっぱいに放たれた男のほろ苦いザーメンを「ゴクリ」と喉を鳴らして飲み干しました。
「あんたも欲しくなっただろう?」
そう男が言った時に娘が泣き出しました。慌ててベッドから娘を抱き上げると、あやしながら
「私も欲しいです!」
そう答えていました。抱っこ紐で娘を胸に抱きながら、私は両手を壁に突きました。
「尻をもっと突き出すんだ!」
仕方なく、片方の手で抱っこ紐が緩くならない様に抑えると、男の命じたままにお尻を後ろに突き出しました。男はスカートをたくし上げると、私の穿いているショーツを下げて片脚から外しました。
「もっと大きく脚を開くんだ!」
言われるままに、私は両脚を大きく左右に開くと男は私の尻タブを左右に開く様にして、ペニスを私の中心部に宛がいました。既に十二分に濡れている「私」は男を意とも簡単に受け入れました。男が
私の腰の辺りを持って、激しく注送を繰り返すと今まで泣いていた娘が泣き止みました。
「おお、母親孝行な娘だな」
男は娘が泣き止んだところで、更に激しく注送を繰り返しました。
「逝く!逝く!逝く〜!」
私は恥ずかしながら声を出してしまいました。
「俺も逝くぞ!俺も逝くぞ!ああ〜っ!」
男は断末魔の声を上げると、私の中で果てました。男がペニスを抜く頃には、男の樹液が私の股間を滴り落ちていました。二人とも大きく息を荒げて、肩で息をしていました。

「良かったよ。真由美!最高だよ。また時々こうやってここに来てしよう!」
「ええ!良かったわ、あなた!また来ましょう」
そうです!電話を掛けて私を呼び出したのは、夫だったのです。
この様にして毎回シュチュエーションを変えて私たち変態夫婦は外でのセックスを楽しんでいたのです。

互いを綺麗に後始末をすると、身なりを整えて「トイレ」から出ました。いざ「トイレ」から出た時に外に老婦人が立っていたのには正直驚きました。
この後「イケアレストラン」で食事をして、買い物も楽しんで帰宅しました。

さあ、次はどこで楽しみましょうか?夫のロケハンが楽しみでした。また次に期待しています!   
17

(無題)

投稿者:無名
削除依頼
2018/08/19 12:26:14 (680U9m6S)
私、今、25歳ですが40歳の女性と交際してますが
彼女とドライブデートの帰りラブホで彼女を抱いたら出血があって驚きました。
彼女に今日は生理なのって聞いたら恥ずかしいけど
私まだ男性経験がなくて処女なのって言われて40歳
でまだ処女の女性がいるんだと思いましたが彼女と
行為中に時々顔を歪めていたので快楽に慕っている
のかなと思ったら処女だったので凄く痛かった様
でした。
18
2018/08/18 21:21:49 (HznX0nxq)
私が34歳主任の時に
高卒の女性社員・安藤久美子が入社してきました。
5年振りの高卒採用でした。やはり会社で唯一の
10代ですから、とにかく年輩の男性社員・・
特に管理職から可愛がられていました。
なんか娘を可愛がる感じでした。
久美子が入社2年目20歳になった時、
お酒デビューしました。
いきなり酔わせたらマズいのでたしなむ程度で。
しかし初めてのお酒で久美子は饒舌になり
自分が「処女」であることをカミングアウト
しました。そういうエロ話は伝わるのが早く、
特に20代の男性社員が色めきました。
久美子は頻繁に飲みや遊びに誘われる様に
なりました。やはり男にとって処女はやはり
魅力的で自分色に染めたい本能からか
久美子の処女争奪戦が繰り広げられていました。
35歳になった私は彼女と別れて3年が過ぎて
いました。
久美子の処女に正直興味がない訳ではないのですが
15歳下の久美子から見たら私はおじさん
ですから・・
そしてその年の秋でした。
私は次の週に用事があり月曜火曜休む予定なので
金曜の夜、徹夜覚悟で仕事をしていた夕方6時に
定退デーで誰もいないオフィスに久美子が
忘れ物を取りに現れました。
「あれ?主任まだいたんですか?」
私が残ってる理由を言うと
「じゃー私手伝います!入力作業なら出来ます!」
と、ありがたい申し入れ。
おかけで20時で終了!
お礼に久美子に飯をごちそうしました。
「久美子ちゃん、金曜の夜に仕事付き合わせて
悪かったね・・」
「大丈夫です!予定もなかったし、親も実家の
用事で今日留守にしてて家も誰もいないし・・笑」
22時になり
「久美子ちゃん・・そろそろ・・」
「まだ早いです!主任!」
「そうか・・」
私は夜景の綺麗な高層ビルのバーに連れて
行きました。
前に彼女と良く行った場所でした。
「夜景綺麗!主任こんなお洒落なところ
知ってるんだ・・やっぱり大人ですね。
私、こんな場所初めて・・」
「会社の若い奴らは?」
「え?・・あはは・・居酒屋メインです。笑」
私も会社のマスコットとの時間が楽しくて
終電終了タイムでした。
「久美子ちゃんはタクシーで帰るんだよ。
タクシー代、俺が出すから!」
「主任は?」
「俺はビジネスホテルかサウナかカプセルか
・・」
「私も泊まります!あ・・別々ですよ。笑
夜中に誰もいない家に帰るのイヤだし・・」
「久美子ちゃんはまだ子供だな。笑
分かった!そうしよう!」
30分後
ビジネスホテルの部屋で私と久美子は缶ビールと
おつまみタイム。
飲み終わったら久美子は自分の部屋に戻る
予定でした。
今日はかなり飲んでる久美子・・
「主任知ってます?私、結構会社の人に誘われるんですよ!笑笑」
「知ってるよ!いいねえ〜モテて!」
「主任は私に興味なしですよね。笑」
「そんな事ないよ・・笑」
「ウソ!私を子供扱いしてる!笑
よし!見てて!」
久美子は立ち上がり可愛いフレアスカートを
めくり始めました。
ベージュのストッキングに包まれた若々しい
ピチピチした太もも!!
ガン見でした。
「どうですか?私の足で興奮しました?笑」
久美子は結構酔ってる様子でした。
「もっと見たい?笑」
「そりゃ・・」
「ウフフ・・主任は特別だよ・・」
久美子は更にスカートをめくるとストッキング越しに
可愛いピンクのパンティが見えました!
パンティの中心に見えるストッキングの縦線が
大人のスカートの中をあわらしていました。
私は勃起です。
「主任、興奮しましたか?笑」
「興奮したよ。久美子ちゃんは素敵な大人の
女だよ!」
「嬉しい!笑」
流れで事は進んで行きました。
久美子とのまさかのキス!
「う・・ん・・」
やがて久美子の服とフレアスカートを
脱がしました。
ピンクのブラジャーとベージュのストッキングと
ピンクのパンティ・・
久美子を下着姿にしてしまった!
制服の中にはこんな下着姿を隠していたのか!?
興奮しました。
その時、久美子が
「私・・キスの経験はあるけどそれ以上は
ないんです。下着姿を見られたのも主任が
初めてなの・・」
「そうか・・」
「下着の中を見たいですか?」
「そりゃ・・男だから・・」
「私の裸を初めて見る男の人になるんですよ。
これって責任重大ですよね?笑
主任様は責任取れるのかしら?」
艶かしい久美子の下着姿を見てそこで止められる
訳がありません。
「責任はとる!」
誰も見た事がない久美子の裸を俺が
見る!
世界で俺が初めて見る久美子の裸!!
独占欲で勃起!
久美子のブラジャーを脱がしていきました。
徐々に広がる乳房の露出!!
もう少しだ!
そして遂に久美子の乳輪と乳首が!
処女らしい可憐な薄いピンクでした。
「なんて綺麗なんだ・・」
思わず声が出ました。
若い処女の乳首の綺麗さに感動しました。
乳首を口に含み舌で転がすと
「あん!あああ!」
と叫ぶ久美子!初めて舐められた乳首に
体に電流?
ストッキングを脱がしてパンティも
脱がしていくと
やや薄めのヘアが顔を出し
まさにサーモンピンクの淫靡な肉が・・
これが久美子のオマンコか・・
若い社員が虎視眈々と狙っている
処女・久美子のオマンコだ!!
俺が見てる・・
じっくりとクンニ。
処女の久美子のオマンコの味と匂いを
堪能しました。
久美子はプチけいれんで
果ててしまいました。
久美子を起こして続きを・・と思いましたが
処女に無理はさせられないと思い
その日は終了。
久美子の裸・・おっぱいとアソコを
見れて十分満足でした。
ちなみに裸の久美子でオナニーはしました。笑
その3ヶ月後に合体。
そして婚約・・
会社は大騒ぎ!
「久美子と藤村さん!?」
「久美子の処女を藤村さんが!」
などなど
現在、私は40歳。久美子25歳、3歳の娘と
お腹に6ヶ月の子供がいます。
友人からは
「15歳下の女を嫁なんて!まだ25歳だろ?
羨ましい!俺達の嫁なんて40前後だぜ!」
とよく言われます。
確かに15歳下の処女を嫁にもらえたのは
幸運なのでしょうね。
やはり
久美子の乳房の形、乳首と乳輪の色と形、
おっぱいの揉み具合。
アソコの毛並み、アソコの色と形と味と
知っているのは世界で俺だけですから。笑
久美子は
私が久美子の裸を知る唯一の男であることを
喜んでいる事を知っているので
ちょくちょく
「私の裸を見たのパパだけなんだよ。パパが
浮気したら、私は仕返しに絶対に他の人に
裸を見せるからね!私の裸を誰にも見られたく
なかったら浮気はしないこと!」
と言って来ます。
私はモテると思ってるのかな?苦笑

19
2018/08/17 18:34:55 (jZGq27ub)
私は三流私大を卒業して現在の中小企業に
就職しました。
東京本店、名古屋、大坂の三店舗のこの会社は
本店が営業課3課、名古屋と大坂は営業課2課体制で
私の大学同期はそれぞれの課に一人ずつ配属
されました。私は本店営業三課でした。
そして課長が唯一の女営業課長・高島彩子37歳
でした。
美人だな・・が第一印象でした。
入社して3ヶ月後に新人営業員研修があり
そのうち上げの飲みで各営業課に配属された
同期の話を聞きました。
仕事に関しては変わりはないのですが
アフター5が全然違ってました。
課長と飲みに行った時の失敗談などエピソードが
豊富でした。しかし私にはエピソードトークが
全くありませんでした。
女課長なのでウダウダ飲む事もなく人妻なので
仕事が終わると帰宅するタイプでした。
みんな楽しそうだな・・と思いました。
逆に皆からは
「田中の課長は美人の高島課長だろ!?
羨ましいよ!」とからかわれました。
確かに年齢を感じさせない美人でした。
胸はボリュームを想像させる膨らみで
タイトスカートの長さも長過ぎず短か過ぎずで
絶妙でストッキングを履いた脚線美を披露して
いました。ハイヒールもセンスの良いデザインで
ムラムラさせられる事もしばしばでした。
いつのまにか高島課長は私のオナペットNo.1に
なっていました。
そして2年が過ぎ
私が24歳、高島課長が39歳になった秋の事。
東北の某県に本店営業三課が担当している
大口の取引先がありまして
こちらの完全なミスで取引先を怒らせてしまい
「取引を辞める!」と大騒ぎでした。
高島課長は補助役に私を指名して午後一で
東北新幹線に乗り込みました。
取引先に着いたのは夕方5時でした。
応接室に通され嫌がらせ?で一時間待たされ
それから2時間たっぷり説教でした。
高島課長は必死でした。
この大口客を失うと本店営業三課はしばらくの間
他の営業課に勝てなくなる。そればかりか
高島課長は降格もありうる・・そんな状況でした。
しばらくして
向こうのジジイ社長が
「おい!若いの!課長さんと二人で話があるから
少し外してくれんか・・」
「え?」
「田中君、社長の言う通りにして・・」
「分かりました。」
私は応接室から退席しました。
社長の豪邸で和室チックの作りなので
応接室のドアも横に開くタイプで
イヤな予感がした私はわざと覗けるように少し
開けて置きました。
ジジイ社長はいきなり高島課長の隣に座り
出しました。
「高島さん・・取引再開は条件がある!」
「条件ですか?」
「ズバリ言うよ!条件はあんただ!」
「私・・!?ですか・・」
「悪く思わないでくれ・・こうでもしないと
高島課長さんを抱けんやろ?前から美人のあんたを
抱きたいと思っていたんでね。」
ジジイ社長は高島課長のストッキング越しの
太ももを触り出しました。
「社長・・」
「今日は家族が用事で留守なんだよ・・部下と
ホテルに帰ったら一人でここに戻って来てよ。」
あのジジイ!見返りに高島課長のカラダを
モノにする気だ!嫉妬と怒りで勃起でした。
帰りに簡単に食事を済ませました。
「課長、交渉はどーでしたか?」
「うん・・まだなんとも・・」
課長・・まさか・・抱かれに行くのか??
高島彩子課長がそんな事する筈ない!!
ビジネスホテルに戻り
「田中君、なんか疲れちゃった・・私、早く
寝るね・・」と言い残し部屋に入って行きました。
ああ・・高島課長は抱かれるつもりだ・・
あんなジジイに高島課長を抱かせてたまるか!!
私はフロントで待ち伏せしてました。
その一時間後
高島課長がエレベーターから出て来ました。
「田中君!?」
「高島課長!話があります。部屋へ戻りましょう!」
私の威圧感に押されたのか高島課長は大人しく
私に付いて来ました。
部屋に入りました。
「高島課長・・寝ると言ってましたが?」
「え?・・それより話って何?私急いでるの!」
「社長のところですか?」
「え?・・そうよ・・もう一度交渉しようと・・」
「交渉?抱かれに行くのでは?」
「田中君・・」
「すいません、盗み聞きしてました・・
お願いします!行かないで下さい!」
「田中君・・」
「高島課長を社長に抱かせたくない!高島課長の
裸を社長に見られたくない!・・
高島課長は夫がいて私の彼女ではないけど
それでもやっぱりダメだよ!」
告白に近い内容の言葉に私はテンパり
何故か涙が出て来ました。
「田中君泣いてるの?」
私は力が抜けてベッドに腰を降ろしたら
高島課長が私を抱き締めて来ました。
「バカ!泣いたりして・・私・・行かないわ。
最低の女になるところだったわ・・ありがとう
田中君・・」
高島課長は私にキスをして来ました。
見つめる二人・・そして・・
夢にまで見た高島課長の服の中が・・
お洒落なデザインの白いブラジャー
推定85センチの乳房・・
タイトスカートを脱がすとベージュストッキングに
包まれた魅力的な下半身!
ブラジャーとお揃いの白いお洒落なパンティ!
ブラジャーとパンティとストッキングの
ランジェリー姿にフル勃起!!
ブラジャーが外れる時
バストトップを手で隠す高島課長!
「見たい?笑」
「見たいです・・」
「39歳のおっぱいでもいいの?笑」
「高島課長が俺には一番なんです・・」
「ありがとう・・」
高島課長の手が離れました!
なんと!!乳輪と乳首はピンクでした!
「ああ・・高島課長のおっぱいだ!
こんなおっぱいだったんだ!」
「会社の人に初めて見られちゃったよ。笑」
夢中になって
乳房をモミモミ!!乳首も吸って噛んでの
繰り返し!
「あん!ああ・・田中君!」
悶える高島課長!
ストッキングに包まれた脚線美も堪能!
いつも眺めてたストッキング越しの足に遂に
舌を這わせた!!
つま先はハイヒールの中で蒸れた匂い!
「ダメ!蒸れてるから!」
慌てる高島課長が可愛い。
ストッキングを脱がして
いよいよパンティ!!
高島課長の秘密が俺の目に!
アンダーヘアはやや薄め、
アソコのひだはピンクと茶色の混ざった色!
すでにビッチョリでした。
「これが高島課長のアソコか・・信じられない!
俺が見てる!」
「いや!恥ずかしい!」
「でも高島課長濡れ濡れですよ。」
「だって主人以外にそれも会社の人に・・
部下に・・田中君に見られたから・・」
夢のクンニで高島課長のアソコを堪能して
挿入して一回戦終了!
高島課長のフルヌードを眺めてると
直ぐに回復して勃起!!
それを見た高島課長は私のチンコをくわえて
フェラチオ!!!
直ぐに発射!
疲れてうたた寝の高島課長のフルヌードを
こっそり写メで激写!
一生の宝物だ!!!!
エッチのお預けを食らったジジイ社長は
怒りの取引撤退!
高島課長は業務管理部課長へ
左遷でした。
しかし高島課長は退職しました。
私の行動は正しかったのか?
高島課長がジジイ社長にカラダを許してたら
今も営業課長のままの筈。
高島課長からは
「全然後悔してないよ。あの社長とエッチ
するより田中君とエッチしたこと100倍
良かったと思ってるよ。笑」
と言われました。
あれから5年・・
高島彩子課長元気かな・・
20
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