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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/08/28 17:16:17 (.5n5jE8I)
39歳中年営業課長です。
2年前の出来事です。
大卒2年目24歳の年に明日香が高卒事務員で
入社して来ました。
ごくごく普通のルックスの明日香でしたが
癒し系の雰囲気にひかれ翌年から付き合う事に
なりました。明日香は処女で責任を取る気持ちも
あり結婚に至りました。
37歳の私、32歳の明日香、6歳と4歳の子供と
平凡ですがささやかな家庭を築いていました。
その年の春に明日香の父親から夫婦での温泉の
宿泊券を頂きました。取引先からもらったらしく
私達に「たまには夫婦水入らずでのんびりして
来なさい。」と言われ、お言葉に甘えました。
子供達は明日香の実家に預けました。
温泉宿の夕食時、私達夫婦が一番若く周りは
高齢客でした。60代のおじさんから見たら
32歳の明日香は若くてジロジロ見る視線に
ちょい興奮しました。
その温泉の初期の頃の売りは大きな混浴露天
でした。しかし女性客がわざわざ肌を晒す為に
混浴露天を使用することはなく
いつの間にか
夕方5時〜夜9時まで男専用、10時〜12時まで女専用
それ以外は混浴となっていました。
温泉とお酒でいい気分になり目が覚めたら
午前3時でした。目が冴えてしまい風呂に行こうと
思った時、明日香を起こしました。
「う・・ん・・どうしたの?何時?」
「午前3時だよ・・明日香、混浴行かないか?」
「え?無理よ!男の人来たらどーするの?
私の裸見られてもいいの?」
「大丈夫だよ!食事の時、見たろ?年配者ばかりだよ。みんな寝てるよ!せっかくだから明日香と
一緒に温泉入りたい!」
押し問答の末、風呂場に向かいました。お客が
誰もいなかったら明日香が混浴露天に来る事に
なりました。
女性側の入り口から顔を出し、私しかいないのを
確認してタオルで前を隠しながら明日香が混浴露天に
入って来ました。
「なんか落ち着かない!笑」
人生初の混浴露天に明日香はソワソワでした。
私も男が来るかもしれない場所に明日香が
裸でいる・・そう思うと興奮しました。
湯船の中で明日香とキス。
83センチのおっぱいを揉んでの混浴プレーに
勃起でした。
その時でした!!
男側の入り口から60代のおじさん二人が
入って来ました!
「あ!」
慌ててタオルで裸を隠す明日香。
「あれ?女性がいるなんてラッキーだな。笑」
「若い女性がいるなんて・・笑」
透明色の温泉の為に明日香の白い柔肌が
お湯越しに透けて見えていました。
タオルでおっぱいとアソコを辛うじて隠して
いました・・
「お宅ら夫婦なの?」
「あ・・はい・・」
「奥さんの肌が色白で羨ましいよ。笑」
多少酒で酔ってましたが暴れん坊ジジイではなく
少し安心しました。
ぎこちなく世間話をしてました。
ジジイ二人の視線は当然、明日香のお湯越しの
肌に集中しています。
明日香は処女だったので私にしか裸を見せた事は
ありません。おっぱいとアソコは隠していますが
裸の大部分を他の男に見られている光景に嫉妬
しました。混浴に誘った私が100いのですが
他の男に肌を見られている明日香にムカッと
しました。男の勝手ですが・・
湯船に15分以上浸かっていました。
私と明日香はジジイ客二人が去っていくのを
待っていました。
しかしジジイ二人も明日が湯船から上がる場面を
待っているのでしょう。
持久戦でした。
明日香も少しのぼせてきて
胸元のガードが甘くなり乳房がかなり露出されて
慌ててタオルを直す場面があり
私はドキドキでした。
明日香のタオルの内側を見ようとしている
二人の視線に嫉妬でフル勃起でした。
明日香が耳元で
「あなた・・のぼせてきた・・上がりたい・・」と
言って来ました。
小さいタオルだけですから
上がる瞬間、大事な部分を見られる可能性が高く
「ダメだよ!見えちゃうよ!」と
明日香に言いました。
俺しか知らない明日香の裸・・
他の男に見られそうになってる・・
混浴に誘った事を後悔しました。
「あなた・・ごめんなさい・・限界・・」
明日香は湯船の中で立ち上がりました。
その瞬間、胸元のタオルがズレて
一瞬ですが薄い茶色の乳輪の上の部分が
見えました。慌てて隠す明日香!
タオルは明日香の体にベッタリと吸い付いている
感じでアソコのヘアがほんの少しですが
透けて見えてる感じでした。
湯船から上がった明日香は丸いお尻をジジイに
晒して女側の入り口へ走って行きました。
その間10秒程の出来事でした。
私は茫然自失でした・・
「いや〜!ご主人!いいものを見せて頂きました!」
二人は大喜びでした。
ジジイにセミヌードを見せた明日香に怒りを
覚え部屋に戻りました。
シュンとしている明日香・・
ムラムラして明日香を押し倒しました!
「明日香!俺以外に裸を見られたな!」
激しくキス。
「あん!見られてないもん!」
明日香の浴衣を脱がして
83センチのおっぱいを激しく攻めました!
「明日香のおっぱいは俺だけのものだ!
おっぱいの大部分見られてたぞ!」
「あん・・ああ・・ごめんなさい・・」
「乳輪も見られたぞ!俺だけしか知らない
明日香の色を他の男に!」
明日香の乳輪と乳首を舐めまくりました。
「あん!・・いやん・・絶対に見られてない・・」
「いや!見られてたぞ!俺だけしか見ては
ダメな乳輪だぞ!」
「はう・・あん・・」
ジジイ二人がガン見していた明日香の白い柔肌を
舐め回しました。
「この肌をジジイが見ていた!くそ!俺だけの
柔肌だ!」
パンティを脱がしてヘアをベロベロ
「このヘアが透けて見えてたぞ!」
「うそ!あ・・あん・・絶対見えてない・・」
明日香のアソコは台風12号状態でした。
「何故、こんなに濡れてる!?あいつらに見られたからか?」
「違うもん!濡れてないもん!」
お尻もベロベロ舐め回しました!。
「このお尻をジジイに見せたな!」
「ああ・・ごめんなさい・・」
私は激しく勃起したチンコを明日香の中に
挿入。勢いで中出しでした。
それでも治まらず明日香にフェラチオを
してもらいもう一回発射。
それでも直ぐに勃起。
「あなた・・凄いよ・・」
「だって・・明日の裸を俺以外に・・」
「大丈夫だよ。薄暗かったし・・見られてないよ。」
「いや!見られてた・・」
「もう!混浴に誘ったのあなたなんだよ。苦笑
それに浮気でエッチした訳じゃないんだよ。」
「まあ・・そうだけど・・」
「でも、あなたがこんなに嫉妬深いなんて・・
驚いた・・笑・・そんなに私の裸見せたくない?笑」
「・・・」
「ハイハイ・・笑。分かりました。」
10ヶ月後、3人目の子供が誕生しました・・
あの混浴後のエッチが明日香との最高のエッチ
でした。
明日香とのエッチで後にも先にも
あんなに興奮したことはありません。笑

11
2018/08/26 22:54:49 (T7CgdiOK)
「行ってらっしゃーい。早く帰って来てね!」
「なるべく早く帰って来るからね。」
ドアを閉めて中に入ると、
「あ〜あ。行っちゃった!淋しいな。」
今日から二泊三日の予定で夫は出張で家を留守にします。結婚してから三回目?娘が生まれてからは初めてのお泊りの出張です。
「一人でお留守番か。いや違った。ミーたんと二人ですね。」
ベビーベッドの中でスヤスヤと眠っている娘に話しかけました。そうだ。夫が手紙を残して出掛けたはずでした。テーブルの上
を見ると白い封筒が載っていました。夫は出張に出掛ける時には、必ず手紙を残して行くのでした。内容は「一人に(娘が生ま
れる前)させるけれどゴメンネ。出来るだけ早く帰って来るからね。戸締りに気を付けてね。」
と言うものでした。あっそれと、「僕が帰宅する前にお風呂に入って体制を整えておいて下さい。直ぐに、し・た・い・で・す
・か・ら。」と言うことも書き添えて有りました。今回はどの様な事が書き添えてあるのでしょうか楽しみです。手紙を読んで
私は一人顔を赤らめてしまいました。今回の手紙には、「二人だけにしてしまってゴメンネ。早く帰って来るからね。」と言う
いつもの文と「僕が帰って来るまでの三日間パンティーは履き替えないで下さい。お風呂には入っても良いから、着替えはしな
い様に!」と言うのでした。そうです。夫にはこう言うフェチな処が有ったのでした。
「えーっ!夏の三日間はキツイな〜。」
思わず声を出してしまいました。でもこういう時の夫のお願い(命令)は絶対でしたし、私もいつも要望に応える様にしていま
した。今回も「お願い(命令)」には、応えるつもりでした。この時は書いていなくても、オシッコした後は拭いてはいけなか
ったのです。暗黙の了解でした。その晩私は「ミーたん」と二人で同じお布団で寝ました。だって淋しいんですもの。

 二日目の朝を迎えました。
「ミーたん。お早う。パパは明日帰って来まちゅよー!」
お昼前の事でした。
「ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!」
とドアホンが鳴りました。偶々玄関の近くに居たので、インターホンに出る事無く玄関を開けてしまったのです。それが不運の
始まりだったのです。ドアの外には見知らぬ男の人が立っていました。
「どちら様ですか?」
「・・・」
「何か御用ですか?」
「・・・」
慌ててドアを閉めようとした時に、男の靴がドアに挟まって閉める事が出来ませんでした。男の横をすり抜けて外に逃げ出せば
良かったのですが、部屋の中に娘が寝ていたのです。男は強引にドアを開けて家の中に侵入して来ました。
「何ですか?貴方は?人を呼びますよ!」
「静かにして呉れないかな!怪我をさせたくないんだよ。」
「もう直ぐ夜勤明けの主人が帰って来ますよ!」
そう息巻いた時でした。
「出張に行っている旦那は明日まで帰って来ない筈だけれど。嘘を言っちゃあいけないよ。うそつきは泥棒の始まりだって言う
だろう。知らないの?」
この男は夫が出張に行って留守なのを知っているんだわ。そう思うと急に怖くなってしまいました。
「とにかく静かにするんだな。出ないとミーたんとやらもタダじゃすまないぞ!」
「やめてください。娘には手を出さないで下さい!」
この男は娘の事まで知っているんだわ。何故?誰なのこの男は?更に恐怖が増して来て、私はガタガタと震えているのが分かり
ました。それは男も同じだったのです。
「奥さん。何を震えているんだい?娘の身が心配か?だったら心配は要らないよ、娘に興味は無い!」
男がそう言った時でした。今まで大人しく寝ていた娘が急に泣き出したのでした。
「うるせいな!早く泣き止ませろよ。俺は子供の泣き声が嫌いなんだ。」
娘が急に泣き出したのは、お腹が空いたのだと思いました。男を刺激しない様にしなければ何をされるか分かりませんでした。
でも、それには・・・。私は意を決して娘をベッドから抱き上げ、チュニックの前を開けると娘に乳首を咥えさせました。出来
るだけ男には見えない様にして。でも、男は興味深げに授乳の様子を見ていました。満足した娘をベッドに寝かせると急に男が
私を抱きすくめたのでした。
「娘には興味は無いがアンタには興味が有るんだよ!」
「止めてください。離して!」
「はいそうですかって言う訳が無いだろう!」
そう言って男は私を畳の上に押し倒したのでした。覆いかぶさる様にして私の身体の自由を奪ったのでした。抵抗はしましたが
殆んど男の為すがままでした。ただ虚しく私の、
「止めて!止めて!」
と言う声が部屋の中に響いたのでした。男が用意して来た物でしょうか、いつの間にか私は両手の自由を奪われていました。
でも奪われたのはそれだけでは無かったのです。男は荒々しく私の来ているものを脱がし、残るはショーツのみでした。
「フン!フン!」
先程から男は鼻を鳴らしていましたが急に、
「何か臭うと思ったら、奥さんのパンツかよ!」
私は夫に言われるまま、昨日から着替えていなかったのでした。男の手がいよいよ私のショーツに手がかかり、ゆで卵の薄皮を
剥がすかの様に私の身体から離れて行きました。男は脱がし取ったショーツの匂いを嗅いでいました。
「奥さん。匂いだけじゃなくて、染みまで付いてるぞ!嫌らしいパンツ穿いているな!」
男に言われ身の危険が迫っているのに、私は赤面しました。
「パンツがこれなら、ここはもっと臭うか?」
そう言って男は顔を私の股間に埋めて来たのでした。
「嫌!そんな処に顔を付けないで下さい!」
懇願する私の思いを他所に、男の顔が私の股間から離れる事は有りませんでした。更に男は蛇の様に舌を股間に這わせて来たの
でした。嫌なのに!恥ずかしいのに!そんな思いと裏腹に私の中心部は蜜で満ち溢れて来てしまったのでした。自分の唾液と私
の愛液でぐっしょりと濡れた顔を私に向けて、
「嫌だ嫌だ言っても、身体は正直だな!えっ!奥さんよ。」
そう勝ち誇った様に言った男の次の行動は?分かり切った事でした。男のいきり立った一物が私の股間を刺し貫いたのでした。
「嫌〜!」
私の声が虚しく部屋に響く中、男の激しい注挿が繰り返されました。
「お願い。中には出さないで下さい。」
「未だ生後半年位の子が居るんだろ!じゃあ、妊娠の心配は要らないだろう?」
そう言って男は私の哀願も無視して中出ししたのでした。
「お掃除フェラも頼むよ。」
私は男の一物をも咥えさせられました。男の一物が私の口の中で再び甦って来るのが分かりました。
「悪いな奥さん。もう一発やらせてくれ!」
そう言って男は再び私の脚を大きく開かせたのでした。すぐにでも「入って来る」そう観念したの
でしたが、男はすぐには挿入せずに何か考えているようでした。
「奥さん。ここ使わせて貰うよ!」
そう言って男はあろうことか私のお尻の穴を突いたのでした。
「嫌!ダメ!そこは嫌です。」
「旦那に使わせてるんだろ。だったら俺にも良いじゃないか!え。」
「そんなとこでした事は有りません!」
「えっ!旦那にも此処をくじられた事は無いのか?だったら、アンタの処女俺が貰うよ!」
そう言って男は今にも私のお尻の穴の中に分け入って来そうな勢いでした。
「嫌!ダメ!ダメだったら、止めて、嫌です。ア・ナ・タ!」
思わず叫んでしまいました。
「ダメじゃないか!真由美!」
「ごめんなさい!あなた。だって本当に嫌なんだもの!」

 そう!もうお分かりの事だと思います。今私を犯しているのは、夫だったのです。私達は
時々こんな風に、シュチュレーションを設定して楽しんでいるのです。
12
2018/08/22 23:47:20 (WeSUo1k0)
以前にネットで出会った専門学生の話です。

身長が低く可愛らしい容姿の女の子でしたが、少しガタイが良さげ。高校3年間は柔道をしていて、そこそこ強かったようです。
ガタイがいいのはどうやら筋肉のようでした。

筋肉のある女性は敬遠されがち、かくいう僕ももう少しふつうの体型ならもっと良かったのにと思っていました。

しかし彼女の場合はその筋肉が良かった。
Eカップの胸は仰向けになっても形がほとんど変わらず
そしてえっちも積極的で感度も抜群。
女性のスポーツ選手は非常に性欲が強いというのも頷けます。
少し前戯をしたらすぐにあちらから挿入を求めてきました。

正常位で挿入するとすぐに身を捩って喘ぎはじめ、そして


体がベッドから数センチ浮いたのです。
そして僕のアレもぎゅっと信じられない力で引っ張られました。それこそ取れるんじゃないかという強さで(笑)


絶頂し痙攣したタイミングでした。
よほど体幹の筋肉が強かったのでしょう、仰向けのまま背中の力だけで跳ねたんです。
それも息子をぎゅっと押し潰しながら!
その力はおそらく彼女の握力より上。
男性の力で強めに握ったぐらいの力です。

こんな強烈なイキ方をされたのは初めてでした。

体の相性が良かったのか、その後何度も何度も彼女はベッドで跳ね続け、その度にぎゅっと息子を圧迫されました。

その後、彼女とは友人関係を続けていますが
2〜3年に一度そういう行為をします。

少しずつ筋肉が落ちはじめ、日に日に可愛くなっていく彼女ですが
反比例して強烈な痙攣は無くなっていきました。
今でもあの時の衝撃がたまに恋しくなります。
13
2018/08/21 17:08:37 (ykCXTjCe)
俺は中堅私大から社員100人のオーナー会社に
就職しました。
営業部配属で、当然雑用係となりました。
オーナー会社なので社長55歳が最終決定をします。
社長に見せる書類などを秘書室に持って行くのが
私の役目でした。秘書室から社長に渡される
流れでした。
初めて秘書室に行った時の衝撃!
まさに
雷に打たれました。
秘書室勤務の宮藤愛子27歳の可愛さに
一目惚れでした。
それからは秘書室に行くのが楽しみでした。
しかし先輩からは
「秘書の宮藤愛子、美人だろ?笑。でも
ちょっかい出したらダメだぜ!社長は愛子の父親の
兄なんだよ。愛子の父親が愛子が子供の頃に亡くなったらしくて社長が親代わりになり愛子をサポート
してきたらしいよ。それで自分の会社に入れた
んだよ。社長の大事な姪に手を出したら
どーなるか?分かるだろ!笑」
愛子の立場を聞いて納得しました。
時より
「高橋君、仕事慣れた?」とか話掛けてくれる
愛子は清楚な可愛さでまさに究極天使でした。
愛子が男とエッチしたり
おならをするなんてあり得ない!と
中坊みたいな発想で愛子を眺めていました。
しかし
ちょうど一年後、愛子は役者志望のイケメンと
恋仲になり結婚しました。
社長は激怒です!どこの馬の骨か分からない
役者志望の男・・たんなるフリーターと結婚!?
ふざけるな!となり
社長と愛子はケンカ別れの形となり
愛子は退職していきました。
社長の前で愛子の話はタブーとなりました。
それから3年後
新宿駅でまさかの再会を果たしました。
「あれ?高橋君?」
「え?あ!宮藤さん!!」
「久しぶりだね。元気にしてた?笑」
流れでお茶となりました。
そこで愛子が離婚したことを知りました。
「バカだった。笑・・イケメンの役者志望に
舞い上がって・・お金ないのは覚悟してたんだけど
女遊びが酷くて・・」
「そうだったんですか・・」
「社長の意見が正しかったな・・」
現在はオペレーターのバイトをしてるみたいでした。
「離婚してからバイトと家の往復だけ。笑」
「気分転換に今度ドライブで遠出しませんか?」
ダメ元の誘い。
「え?バツイチの私を誘ってくれるの?笑
嬉しいな・・笑」
話は進み
土曜日にドライブとなりました。
待ち合わせ場所に現れた
愛子はミニのワンピースでした。
可愛い!!31歳になっても可愛いままでした。
ドライブ中はストッキング越しの愛子の太ももが
気になり半勃起で運転でした。
楽しいドライブデートも終わりに近ずき
愛子を実家に送りました。
「コーヒーでも飲んでって。」
お誘いを受け家に上がりました。
母親は用事で泊まりみたいでした。
コーヒーを飲みながら雑談。
「今日はありがとう。また誘ってね。バツイチの
4歳上のオバサンだけど・・笑」
「宮藤さん・・愛子さんはオバサンじゃない!
俺にとって天使です!」
「天使?笑・・バツイチの天使なんている?笑」
勝負だ!
愛子に抱き付きました。
「愛子さん・・憧れてました。」
「え?え?私・・バツイチ・・」
唇を塞ぐキス!
「高橋君・・」
もう一発キス・・
天使が墜ちた!
抵抗しない愛子のワンピースを脱がして
遂に下着姿へ!
白いブラジャーと白いパンティと
ナチュラルストッキング。
天使の下着姿に興奮しました。
じっくり愛撫
「う・・あん・・」
天使の喘ぎ
ブラを外すと
小降りのおっぱいと綺麗なピンクの乳首・・
愛子のおっぱいだ!
こんなおっぱいだったんだ・・
感激しました。
ストッキングを脱がして
パンティへ
「高橋君・・私バツイチで31だし・・もう
失敗したくないの・・」
「愛子さん・・大丈夫です。」
「本当に?」
愛子の力が弱まりパンティを脱がしました。
天使のヘア!
やや薄めのヘア!
愛子のマン毛か・・
ヘアの奥には
天使のひだが淫靡に濡れていました。
「愛子さんの・・見れた・・感動です。」
「あん・・高橋君・・」
クンニで天使のアソコの匂いを暴きました。
愛子の匂いだ・・
そして貫通しました。
社長と愛子の関係は改善されていないので
私は退職しました。
そして1年半後に愛子と結婚しました。
役者志望のイケメンのバカとの失敗が
あったから私がつけ入るスキがあったのでしょう。
イケメンの役者志望男が愛子を抱きまくってたのは
ムカつきますが
そのバカ男の愚かさのお陰で
愛子と結婚出来ました。
苦笑
14
2018/08/20 23:51:01 (NY3Aju/I)
某企業のサラリーマン31歳・独身です。
私の働く会社は某スポーツ種目がとても強く
社会人全国大会の常連です。
全国大会出場となると会社も応援に熱を入れて
その中心がチアリーダー部です。
社員も時間の許す限り全国大会の時は
応援に駆り出されます。
私も進んで応援に駆け付けます。
その目的はチアリーダー部です。
普段、制服に身を包み
膝丈のスカートからストッキングに包まれた
足のスネとふくらはぎが見えるのが
精一杯の女子社員が
特にチアリーダー部なのでスタイルが良く
顔も平均点以上の女子社員が
脇全開なユニフォームとミニのフレアスカートで
脚線美をむき出しにして踊る姿に
興奮させられました。
ミニのフレアスカートがめくれた時は
アンスコで生パンティではないけど勃起
させられました。
中でもチアリーダー部の中心的な存在の
美紀・26歳に興奮させられました。
試合を写す振りをして
美紀の動く胸の膨らみ、ツルツルの脇、
アンスコ、脚線美を写しまくっては
オナネタにしていました。
あのアンスコを引きちぎって中を見てみたい!
Tバックを履いてるのか??
ビキニラインのヘアは処理してるのか??
想像してはオナニーでした。
そんなある日の夜。
同じフロア内でなんかの打ち上げが
ありました。社内で飲んで希望者だけで
居酒屋の流れでした。
私のデータ作成を美紀の部署は管理・入力する
ところなので美紀とは話をする機会が多く
ラッキーと思っていました。
居酒屋の飲みが盛り上がり終電を逃し
タクシー相乗りで帰路に着きました。
私と美紀と課長と一緒でした。
最初に課長が降りて次に私の1人暮らしの
マンションに着く・・寸前でタクシーが
接触事故を起こしてしまい
そこで二人で降りる事になりました。
小降りの雨がひどくなり
「美紀さん!俺のマンション近いから
取り敢えず避難しよう!」
「はい!」
スーパーラッキー!!
深夜に美紀が俺の部屋に!
雨で濡れた美紀の髪の毛・・
うっすらと透けて見えるブラジャー
ストッキングも濡れていました・・
艶かしい姿に興奮しました。
美紀にバスタオルを渡しました。
「大丈夫?コーヒーでも入れるよ・・」
「ありがとうございます。あ・・トイレ貸して
下さい。」
「どうぞ・・」
トイレから出てきた美紀は濡れたストッキングを
脱いでいました。
あ!ストッキングを脱いだ・・生足だ!
美紀の脚線美を丸一日包んでいたストッキング
を手に入れたい!
イカン!会社のアイドル・チアリーダー部の
キャプテンの美紀に変なことをしたら
俺が会社から抹殺される!
必死に理性と戦いました。
タクシー会社にTELしましたが
雨で混んでて1時間は来ないとの事。
うとうとする美紀。
「タクシー来たら起こすから休みなよ。」
「ありがとうございます。」
10分もしないうちに寝息をたてる美紀。
私は美紀のカバンから先程脱いだストッキングを
拝借しました。
これが・・あのチアリーダーの美紀の脚線美に
張り付いてたストッキングか・・
顔に押しあて匂いを嗅ぎました。
つま先部分の蒸れた匂いと
股関部分の甘酸っぱい匂いに
フル勃起でオナニー!!
そして美紀が寝返ると
ワンピースのフレアスカートがめくれて
太もも全開!
堪らない!憧れの美紀の太もも!
軽くタッチ!物凄い弾力!
スカートをめくるとスカイブルーのパンティが!!
美紀の生パンティだ・・夢みたいだ!
悪魔になった私は美紀のパンティの縁に指を
入れてぐいっとずらすと
待望のヘアが!!
予想通り綺麗に整えられていて毛量は少な目
でした。
やっと見れた!美紀のヘア!!
その時TELが・・
タクシーが予定より早く来ました。
くそ!!
TELの音で目が覚め出した美紀。
慌ててスカートを直しました。
美紀はタクシーで帰って行きました。
今では
チアリーダーで踊る美紀のアンスコを眺めながら
あの中のシークレットヘアを知ってるぜ!
と1人でほくそ笑んでいます。


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