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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/07/10 16:46:39 (JvC.HBEm)
今日は大学時代、交換留学中の思い出。


留学してた頃、あたしは寮に住んでいた。一応一人一部屋なんだけど、実際は二人二部屋で、部屋と部屋の間のドアがなくてカーテンで仕切ってあるだけだった。

隣に住んでたのはアメリカ人のアンナちゃんっていう子だった。超勤勉で(めっちゃ成績よかった)、いつも静かに勉強してる人。適当な性格のあたしもつられて勉強するようになったくらい。結構気もあったりして、一緒に旅行いったり男の話したりした。

アンナは肉付きがいい感じの子だったけど、胸も尻も超張っててあたしでもドキドキしちゃうような子で、いつもちょっとうらやましかった(部屋だとあたしも彼女もパンツだけとか全裸とかで過ごすこと多かった)。腰まである金髪がかっこよくて、あたしも髪伸ばそうかと思ったけど似合わなそうだったからやめた。

ただ一つだけ問題があった。アンナには当時学内で彼氏ができてよく泊まりに来てたんだ。昼間はいいんだけど、問題は夜だった。どうしたってカーテン一枚じゃ聞こえちゃう。あたしも外出したりしてたけど、毎晩というわけにもいかない。

アンナは口だとオナの話とかイク話とか余裕でするような子だったけど、実際はとても気を使う子だったから、当時相手いなかったあたしに配慮してくれてるのがあたしにもわかった。頑張って聞こえないように「超気持ちいいわ、もっとして」とか「俺もイキそう!」とか聞こえてくる。くぐもった声で喘がなきゃいけないなんてかわいそうかなって思ってある日思い切って本人に「どうせ聞こえてるし、思いっきりしていいんだよ?」て言ったら、以外にも思いっきり恥ずかしそうに「ほんと?いやじゃない?」って言うから、アンナが楽しいなら嫌じゃないよって言ってあげた(本当はいやどころか聞こえる音声で結構興奮しちゃって一緒にバイブでしちゃったりすることもあったから、逆にあたしには好都合だった)。
   
その日の夜がすごかった。アンナも彼氏もいままで溜まった欲望を爆発させてるみたいで、アンナの「もうイキそうううう」とか「もっと奥まで入れて!」とか、フロア中に聞こえるんじゃないかって喘ぎ方だった。 カーテンの端からのぞくとアンナがバックで果てることだった。超エロい顔で体そらしてすごかった。あたしも我慢できなくなってTバックをずらしてバイブで自分をたかめた。

隣の部屋の声が高まるとあたしもまた自分の胸を触った。アンナの彼氏(トーマス君)はあたしもよく知ってる人。前にハメ撮り見せてもらったからちんちんがでっかいのも知ってる。あんなぶっといのでされてアンナめっちゃ気持ちいんだろうな・・・とか妄想するとあたしもまたどんどん濡れた。アンナはとうとう果てるらしく、「もうイカせて!(make me cum)」とか叫びまくってる。

アンナもあたしも2、3回果てた頃、急にカーテンが開いて隣の部屋の光がTシャツに紫のTだけのあたしを照らした。あたしはバイブをしまう暇もなかった。あたしの前に全裸のアンナが立った。興奮で顔が真っ赤だ。

「ごめんアンナ、でもあたし我慢できなかったの・・」
「ううん、結がたまにあたし達と一緒にやってたのあたし知ってた」
「嫌だったの?あたしに怒ってる?」
「ううん、すごく嬉しい。結、こっちにこない?」
「え?どういうこと?」
「トーマスもあたしも、結が気持ち良くなってるとこ見たいの。」

あたしは言われるまま隣の部屋に行くと、トーマスがあたしにキスをして、アンナがあたしのTシャツを脱がせた。アンナはあたしの胸を触ると、「よく見てて・・・」と言いながらトーマスと座位で愛し合い始めた。腰まである金髪ってやっぱすごくエロいって思った。
  
あたしはソファーで隣に座って、自分を触ろうとしたら、アンナが「あたしのを使って」といってクリと中とどっちも刺激するタイプのバイブ(アンナが好きなやつ。3つも持ってるらしい)を渡してきた。あたしはもう興奮でおかしくなっちゃって、ビクビクしながら気持ちいい、気持ちいい!って連呼した。隣のアンナも快感ですごい顔になって腰を前後に振っている。トーマスは筋肉質の体を汗だくにしてアンナを突きあげる。あたしはアンナと手をつなぎながらトーマスの体を舐めまくった。すぐにアンナが達した。痙攣したみたいになって「あっあっあぁ、もうだめ、イキそう、イキそう(I’m gonna cum)、ああああああーーーー!!!!」って叫んで崩れ落ちた。

一息つくと「ねえ、結もほしい?」とアンナが聞いてきた。それはだめなんじゃない?アンナの彼氏でしょ?って懸命に冷静さを振り絞ってきいたら、ううん、トーマスも結に入れたいし、あたしは結がトーマスのちんちんで気持ち良くなってるとこ見たいの。興奮するわ。って言われた。

欲望に負けたあたしがTを脱いで机の上に腰かけると、トーマスがあたしの前に立って、突き入れてきた。真っ赤で亀頭がでっかくて、正直にめっちゃくちゃよかった。もうすでにバイブで何回もいってるのですぐにでもイッちゃうって思った。

あたしは自分でもあそこを触りながら体を反らして感じた。隣では普段頭脳明晰で美人なアンナが超エロい顔でバイブを使ってた。あたしに「どう?気持ちいいんでしょ」って聞いてくるから、「もうちんちんやばい、あたしもう果てちゃう!!」って答えて、空いた手でアンナの胸を攻めてあげた。

絶頂はすぐにきた。あたしはもうぐしょぐしょになって、「ああああすごい!!もっと突いて!」って叫んでしまった。トーマスが一段と小刻みに突くとあたしは無意識に日本語で「あああ!ちんちん!ちんちん!イっくっぅぅ・・・イク、イクイクイクーーーーーー!!」って叫んで果てた。

そのあとは我慢できなくなったトーマスのアレをアンナと一緒に口で攻め、トーマスはあたしたちの胸に大量に果てた。アンナは「イクときに何叫んでたの?」と聞いてきたので、気持ち良くなると言っちゃう言葉よって教えてあげた。
 
その日以来アンナとはいろいろ経験したけど、続きは後日。



11
2018/07/10 02:18:59 (JvC.HBEm)
今日は友達の筆下ろしをした話。

ある日仕事先にバイトの大学生が入ってきた。高樹(たかき)という名前だ。これで苗字が高木だったら面白いのにとかくだらないことを考えていた (実際は違った)が、聞けば18歳。だからあたしより5歳も下か・・・。

話しかけてみると高樹は冗談と皮肉が好きな面白い男だった。体つきもなかなかセクシーだ。なんだかなついてしまった高樹は私の家にもたまに来るようになった。

しかしこの男、まったくあたしに手を出そうとしない。一度なんて彼の前でかがんで思いっきりTバックをみせつけたのに、触ってこなかった。こんなことがあっていいものか!!これは強引に誘うしかない。

「高樹ってさ、ぜんぜんヤりたいそぶり見せないよね」
「そ、そうか?」
「うん、あたしとしたいとか思わないの?」
「・・・いや、言えない」
「あたしで抜いたりする?」
「言えないよそんな事・・・」
「言っちゃえ!」
「・・・・・うん、正直けっこうするかな・・・」
「そうなんだ。あたしちょっとうれしいかも・・」

普通ならここではじまるとこだ。しかし。

「いや、うん・・・」
「どした?やりたくないの?」
「そういうわけじゃないんだけど・・俺童貞でさ」
「マジ?!そっか、じゃ最初は大好きな人としたいよね。」
「いや、そういうことでもないんだ。」
「あれ、てか高樹彼女いなかったっけ前。しかも2、3人」
「そう、それがさ・・」

簡単に言うと最初の彼女としてみたものの緊張のあまり勃起せず、結局それが原因で別れてしまって、それ以来いざというときに立たない恐怖でできないんだそうだ。思ったより大変なことになってきた。

「マジか・・・あたしになんか手伝える?」
「わかんねえ・・・もう俺トラウマなんだよね」
「回数重なっちゃうとね。辛いよね。でもオナニーはできるんでしょ?」
「それが一人のときは憎いくらい無問題でさ」
「なんかごめん、あたし何も考えてなかった」
「いやいや、いいんだよ。俺は結が俺を欲しがってくれたことがうれしいよ」

なんかとっても悪い気がしてきたあたしは彼の役に立ちたいと思った。

「ねえ、あたしと1回チャレンジしない?」
「うーん、うまくいくかわかんないけど。やりたい。」
「オッケー、じゃあたしの言うとおりにしてね。」

あたしは高樹の服を全部脱がせ、全裸の彼の体じゅうにキスをした。筋肉質できれいな体だ。アレは萎縮しているが、そこは考えない。優しく彼の体を隅々まで触った。

「どう?高樹、ムラムラしてきた?」
「うん、すごいエッチな気分だよ」
「じゃあたしに高樹のオナニー見せて。あたしをネタにしてね。あわてちゃだめよ」

あたしは服を脱ぎ紫のブラとTバックだけになった。これで征服できなかった男はいない。

「結、おっぱいすごい綺麗・・」
「そう?触って・・」

彼は右手であたしの胸をまさぐりながら自分の茎を触る。段々と大きくなってはいるようだ。 しかしまたすぐに小さくなってしまう。

「だめだな、俺やっぱ考えすぎちゃう」
「ふふ、そっか、じゃあたしが触るよ」

あたしは彼の根に手を伸ばし、ゆっくり触った。手の中で彼のアレをもてあそび、時折口に含む。もちろん勃起して欲しいけど、それ以前に彼のモノが 愛しかった。彼のちんちんをまさぐってるうちに感情が高まってきた私は高樹に思いっきりキスをした。すると高樹は舌を入れながらあたしのTバックに手を伸ばし、あたしのアソコをまさぐった。

とはいってもさすがに下手だ。あたしは「あたしと一緒にしよう?」というと彼の右手に手を重ね、一緒に自分のおまんこを触った。

「こうよ、こうやってあたしを悦ばせて」
「結、気持ちいいの?」
「もうぐしょぐしょ。すごいわ・・・高樹、続けて」
「こう、こうなの?」
「あん、ああ、あん・・もっと・・」

あたしは高樹の手でオナニーする快感に酔った。気持ちいい。あたしは自然に喘ぎ始めた。そのときあたしは腰になにか堅いものが当たるのを感じた。とうとう勃ったのだ!

そして・・・でかい。ドイツに語学留学してた時の相手にもこんな持ち主は数人いたかどうか。

「高樹、ビンビンじゃん!!」
「おお!本当だ!おめでたや」
「なんであんた他人事なのよ!」
「すいません。。」
「ていうかちんちんデカくね?!?!」
「ほんと?」
「うん、絶対気持ちいい。ねえどうしようあたし欲しくなっちゃった」
「結、何が欲しいの?」
「ちんちんよ・・言われると興奮する?」
「うん、すごく」
「じゃ沢山言ってあげる・・・高樹のでっかいちんちん。そのちんちんが欲しいの。」

私は彼の男根にしゃぶりついた。しごきあげるごとに赤黒さが増していく。反りこそ少ないものの長いし亀頭も張っている。

あたしは下着を脱ぎ捨て、69の体勢で高樹にかぶさった。あたしが彼を咥えて、彼があたしのを舐める。あたしは自分でもおまんこを触った。あたしはどんどん淫らな気分になってくる。あたしの口の中のちんちんはどんどん堅くなって、あたしが手の動きを早めると彼ももっと激しく舐めた。ああ、すごい、ああん、もっとして、もっと、もっと、おまんこを気持ちよくして。ああどうしよう、イキたいわ。

あたしは口から男根を抜いて喘いだ。

「高樹、すごいいい!!ねえあたしこのままイッてもいい?!?!」

高樹は何も言わずさらに舐める。もうだめ、イク。

「あっあっ、もっと続けてね。。。あたしイク・・あああイク、あぁ、あぁ、いっちゃう!イクっ!!!」

あたしはイク瞬間に彼の茎をまた咥えた。くぐもった喜悦の声をもらしながらあたしは絶頂した。余韻が去るとあたしは体を離す。


「高樹ありがとう・・・超よかった」
「あぁ。。。あれ演技じゃないの?」
「ぜんぜん!マジでイっちゃった」
「すっごいエロかった・・」
「高樹さ、せっかくビンビンだし、どうする?あたしは高樹とつながりたいけど、でも童貞あたしに捧げてもらうのも・・」
「俺は結としたいな。こんな燃えたの初めてだし、なんか、なんでもできる気がするんだ今」
「ほんと?じゃあたしにちんちん頂戴?」

あたしは彼に跨り、ちんちんをおまんこに導いた。あたしが腰を落とすと、彼の根があたしを貫いた。経験人数はかなりあるあたしだが、高樹のは本当に気持ちいい。大き目の亀頭があたしの壷を突く。あたしはすぐに本気で腰を振り始めた。

「結、すごい、こんなすごいものなんだね」
「あっ、あっ、あっ、高樹、大好きよ」
「俺も結のこと好きだよ。気持ちいい?」
「すっごいわ。高樹のちんちんすごい気持ちいい。」
「ごめん、マジよすぎて・・早く果てちゃったらごめんね」
「気にしないで燃えて。でもあたしの中で今すごくおっきくていやらしいわ」
「なにがおっきくていやらしいの?」
「高樹の真っ赤でいやらしいちんちん。ちんちん気持ちいい?」
「中でもうマックスだよ。どんどんビンビンになってるよ」
「ああんエッチ、気持ちいい・・・」

10分もしないうちにオーガズムが襲ってくる。高樹は必死の形相で我慢しているが、それがまたあたしを野獣にした。

「高樹、あぁ、もう、あたしイク、あと少しだけ我慢して!」
「ああ、でも、結のおまんこがすごい締めるから気持ちよすぎて・・」
「あっ、まだだめよ!まだよ!あぁぁすごい!!ああっ!!あたしイク!イッていい?!」
「イッて結!何でイクの?!」
「ちんちん!高樹のちんちん・・・イク、イク、ちんちん、ちんちん、ちん・・ちんんんん・・・!!!!!!!」

高樹の男根があたしを絶頂に突き上げた。あたしは狂ったように自分の胸をもみながら果てた。

「あぁ、あぁ、はぁぁ・・・高樹頑張ったね。ありがと。超よかった」
「こちらこそ・・・ねえ、後ろからってしてみていい?」
「もちろんいいよ!四つん這いになって欲しい?それとも立ってしたい?」
「四つんばいになってよ」
「オッケー」

彼はバックであたしを征服した。とはいっても初めての彼に女性を狂わせる突き方ができるわけもなく、彼はどんどん絶頂に近づいていった。

「結、俺狂いそう・・・すんごい」
「狂ってよ・・・さっきあたしがイッたみたいに高樹もイッて」
「結のおまんこがすごすぎるよ!あぁ、俺もう、あぁぁ」
「高樹のちんちんすっごい気持ちいい。好きなように突いて!!」
「あぁ、結、あぁ、俺もうイクかも!!」
「ちんちんが爆発しそうなの?イクんでしょ?」
「イク!!イクよ!」
「来て!!ちんちんで来て!!あたしを征服して!!」
「うぉぉぉイク!!!」
「ア!ア!ア!あぁぁぁー!!」

高樹は男根を引き抜くとあたしの背中に果てた。洪水のようにあたしに発射しながらあまり気持ちよさに痙攣している。

その後彼とは数回体を重ねたが、今は年下の彼女を狂うようにイカせまくってるそうだ。ちょっとうらやましい。

おわり
12

洪水

投稿者:いちご ◆JGJBIvYgP2
削除依頼
2018/07/08 23:49:03 (le1iWosy)
久々に、ゆっくり1日デートできたある土曜日。
お疲れ気味の彼と、元気が出るように朝から美味しいフルーツを食べにいきました。

そして、タクシーに乗りお買い物へ。行き先を伝えると彼の手は、私のお尻や足を愛撫し始めました。オマンコは熱くなり、乳首が硬くなるのがわかりました。短いスカートにガーターベルト、Tバック、薄いブラウス、レースブラ、彼を興奮させるための、デート用の格好でした。彼は私の期待通り、タクシーの中でも運転手さんに見つからない様に興奮させてくれました。もちろん彼の肉棒は、カチカチでした。

お買い物を終えランチへ。少し早めのランチだったため、お店はガラガラでした。お店の人からは死角になる場所に座り、食事とビールを注文。そして彼の指示でその場で下着をとりました。Tバックはすでに湿り、乳首は硬くなっていました。

注文したものが届くまでに、彼に向かって足を開いてみたり、乳首を透けさせてみたり。彼がスマホのカメラで、やらしい姿を撮るシャッター音に感じてしまう体。そして他のお客さんや、お店の人に見られてるかも、て思うだけでて、もう、興奮がとまりません。ビールを飲んでさらにエッチな気分に…ランチを終えると直ぐに地下鉄にのりホテルに向かいました。

電車の中で、早くほしい。セックスしたい。と彼の耳元で何度もおねだりしました。駅に着きホテルに着くまでに、薄いブラウスから乳首を透けさせて服の上からコリコリと乳首をいじめてくる彼。オマンコが濡れちゃうからダメと言ってもやめてくれません。そう言いながらもう、オマンコは、濡れ濡れですし、本当にやめてほしいわけではないことを彼はわかっています。

それなのに、ホテルの部屋に入ると、今度はナカナカおねだりしても、気持ちよくはしてくれないのです。まずは、いつもの様に首輪を装着され、彼のギンギンになった肉棒をくわえさせられ、喉の奥まで咥えました。肉棒にまとわりつく唾液、苦しくて口から肉棒を出すと、口から唾液の糸をひいている。やらしい顔を彼は見ている。そして私は、愛して欲しくて、彼におねだりするように、また彼の顔を見ながら一生懸命おしゃぶりをしました。

そして、彼は、よし!といって、私のクリトリスを舐めてくれました。彼の舌先がクリトリスに少し触れるだけで、もう、クリトリスが硬くなってとがっているぞ。彼は舌先でクリトリスの皮をめくり上げ、クリトリスの根元、先を転がしてきました。腰をくねらせ、もうダメっ、いっちゃう!と叫びました。まだ!と彼はいかせてくれません。そんな彼の命令もきけず、すぐにいってしまいました。

ギンギンなっている肉棒はまだもらえず、仰向きになった彼の体中舐め回しました。キスをして耳、脇、乳首、横腹、足の付け根、玉、そして肉棒。たくさん舐めてから咥えました。最近彼の乳首が敏感だとわかり、乳首は優しく丁寧に舌先で、転がしてみました。気持ちいいぞ、上手になってきたな。そんな彼のお褒めの言葉に私の体は反応し続けました。

そしていよいよ挿入です。
彼は私のやらしくなったオマンコをチェックします。やらしく湿ったビラビラを広げ、クリトリスの皮をめくり上げ、じっくりと見ていました。やらしいなー彼の一言一言でオマンコがヒクヒクなるのがわかりました。綺麗な彼の指が二本オマンコの中に入ってきました。アーーーーッ気持ちよすぎです。彼とのセックスは、もう数え切れないほどしてきたのに、最近なぜか、彼の指使いですごい気持ちよくなってしまうのです。ピチャピチャところではなく、グチョグチョと音が聞こえてきました。指でオマンコを広げろグチヨにかきあげられ、舌でクリトリスを転がし、片方の手で乳首つねる、彼1人されてる事が、何人かに犯されてるようでした。私は自らクリトリスの皮をめくり上げ、彼の舌先にあてつけました。部屋中には、アーーーーッ気持ちいいと、喘ぎ声が響きました。彼が指を抜く瞬間オマンコからピュッと潮を吹かせてしまいました。

そして、びしょ濡れのオマンコは、彼のギンギンになった肉棒を迎えました。最初はスローで奥まで…いつもこの瞬間が気持ちよくてたまりません。わかっていることですが、大きいっー思わす声に出してしまうのです。ビンビンにとがった乳首をつねりながら彼の腰は動いていきます。

早くいかないように、私は気持ちをそらして気持ちよさを味わいました。でも、そんなことは彼は許してくれません。何度でもいかせようとする彼。いつのまにか、また声を上げアンアン、言いながら体中で彼を受け入れていました。肉棒を奥まで受け入れるため、私も一緒に腰を動かせると、子宮に強くあたり彼のギンギンの肉棒でオマンコが壊れそうになります。オマンコから暖かい汁が流れ出て、太ももに流れるのがわかりました。

何度か、気を失っているのか、記憶がなくなることがあり、細かいところまで覚えていませんが、何度か彼の肉棒でいった後、肉棒を勢いよく突いて抜いた瞬間に、今まで経験したことがない、すごい潮吹き。ジャーと音が聞こえるほど勢いよく飛び出ました。恥ずかしいのもありますが、それ以上に気持ち良さもあり、ベットに横になりながら、彼の笑った顔を見て、笑うしかありませんでした。

もちろん、彼はまだいっていません。
今度は、私が上にのり、ゆっくりと出し入れしました。彼のオーーッと、自然に漏れる声に、私はたまらなく興奮を覚え、彼の反応を見ながら腰をくねらせ、彼の乳首を指で転がしたり、前かがみになり、肉棒を入れながらキスをし、私の乳首と彼の乳首を擦り合わせたり…向きを変えて、肉棒が刺さっているところを見てもらいたくて、後ろ向きになって、ゆっくり腰をおろしてみたり…肉棒を咥えるオマンコに彼の視線を感じながらまたヌルヌルになってくるのでした。

そして、彼がまた上にのり、フィニッシュ
もうすでに、大満足しているオマンコに、さらに刺激を与えてくる肉棒。また彼の乳首を触るとオマンコの中で彼の肉棒は、反応している。最高にギンギンになった肉棒は、強く突いた後私のお腹の上にたくさんの精子を勢いよく出してくれました。

もちろん、私のオマンコから、先ほどのような音はありませんが、また大量の潮が…大洪水のセックスを楽しみました。

5日後たまたま、お互いの仕事が早く終わり、彼のある試験の合格お祝いと日頃のお疲れ様を癒すために、カウンターのお寿司を食べにいきました。先日大満足のセックスをしたところだし、食事だけのつもりが、何もなく帰ることはありませんでした。疲れもあるし今日は、俺はいかないかもしれないけど、気持ちよくしてあげるという彼。ところがいざホテルに行くと、肉棒はガチガチ。そして、また満足し彼も私もいってしまいました。

セックスだけの関係ではなく、普段の会話、お出かけも楽しんでいますが、やはり最後はセックスを楽しんでいます。最高の相性だと思います。
13
2018/07/07 18:44:49 (ZGoc9Ghr)
ここで知り合った人との体験です。
もう5、6年前になりますが、ここで知り合った人と会ってホテルへ行くことになりました。

待ち合わせ場所に現れたのは、女性にはまったく縁がなさそうな、太っていて禿げていて顔もかなりブサイクな人…正直帰ろうかと思いましたが、約束していた手前まずは軽く食事をすることに。
話をしてみると本当に女性に飢えていて「早くホテルへ行こうよ」の連発で、ここでもゲンナリしたのですが、

「こんなに飢えた人とこれからセックスするんだ…」

と想像すると、無性に身体が疼いてしまったんです。

半ば強引に手を引かれてホテルに入ると、エレベーターに乗った途端後ろからおっぱいを揉みしだかれました。
部屋に着くまでの廊下でも歩きながらお尻を撫で回され…。
部屋のドアを閉めた途端に、むしゃぶりつくように激しいキスをされ、靴も脱がずにそのままソファに押し倒されました。
前開きのワンピースを着ていたので剥くように胸元だけを開かれ、無理やりおっぱいを出されて彼はしゃぶりついてきました。

私は乳首がとても感じることを事前に伝えてあったからか、彼は激しく、でもしつこくねっとりと乳首だけを延々舐め続けます。
部屋の中には、チュパチュパといういやらしい音と、彼の「フーッ…フーッ…」という鼻息と、私の喘ぎ声が響いていました。
乳輪まで唇で包むように覆って吸い付き、そのまま乳首を歯でしごいたり舌で転がしたり…。
ときにはおっぱいを寄せて、両方の乳首を同時に吸われたりしました。

こんな人とセックスしたくない、と頭では思っているのに、下半身は裏腹にどんどん熱くなってきて、早くあそこも触って欲しい!といつの間にか腰が動いてしまっていました。

それに気づいたのか乳首をベロベロ舐めながら彼が

「下もしてほしくなったら言ってね」

と意地悪な笑みを浮かべながら言いました。
こんな人に自分からおねだりなんて絶対したくない!
と思い我慢していると、彼が太もものあたりを指先で触り始めました。
一番触って欲しいところには決して触らないように、でも周辺を撫で回すように触るんです。
私の腰は、彼の指を求めてクネクネと動いてしまっていました。

「どうしたの?おっぱいが気持ちいいんでしょ?」

と彼はニヤニヤしながら私に話しかけます。
私は我慢の限界でした。

「…触ってください」
「えっ?どこを?」

彼は下着のラインをたどるように下半身を撫でながら、相変わらずニヤニヤとして聞いてきます。

「…おまんこを触ってください」
「えっ?なんだって?聞こえないなぁ」
「おまんこを触ってください!!」

ついに言ってしまいました。
こんな、デブで、禿げていて、ブサイクで、女に飢えてるような人に自分から「触って欲しい」と言ってしまったんです。
彼はさらに意地悪な笑顔で言いました。

「触るだけでいいの?」

そう言いながら、下着の上から、もうパンパンになったクリトリスのあたりを撫ではじめました。
私がクンニを好きなことを知っていたんです。
答えに窮していると、彼は下着の横から手を差し込んでクリトリスをしごき始めました。

「もうドロドロに濡れてるね。おっぱいだけで何度かイッてるんじゃないの?」
「どうして欲しいの?クリちゃん勃起してるよ?」

意地悪な質問を投げかけながら、私がイきそうになると手を止めてイかせてくれません。

「おまんこ舐めてください!クリトリス吸ってください!」

叫ぶように私は懇願してしまいました。

「よくできました」

と彼は言うと下着を脱がせ、私の股間に顔を埋めて剥き出しにしたクリトリスにいきなり吸いついてきました。
ずっとイきたくて疼いていたので、私はそれだけで簡単にイッてしまったんです。
ところが彼は、私がイッても舐めるのをやめませんでした。
何度イッても口をあそこから離さず、クリトリスを舐めあげたり吸いついたり、甘噛みしたりとやめてくれません。

「もうダメ、やめて、お願い、壊れちゃうから」

とお願いしても

「でもクリちゃんまた勃起してきたよ」

と言ってやめてくれません。
結局1時間以上クンニが続き、私が声も出ないくらいイききったところでやっとそれは終わりました。
しかし、終わったのはクンニだけで、彼はポケットから何かを取り出しました。

「これ知ってる?」

それは、赤いスポイトのキャップのようなものでした。

「これをクリちゃんにつけて今度はおっぱいも一緒に気持ちよくなろうね」

そういうと、彼はクリトリスの皮を剥き、そのキャップでクリトリスを吸引し始めました。
口とは違う強い刺激で私はまたイきはじめてしまいました。
彼が私を押さえつけるようにして、乳首に吸い付きます。
どれくらいの時間が経ったかも分からないくらいのとき、彼のあれがようやく入ってきました。

私は先入観で「太った人はあそこが小さい」と思っていたのですが、彼のそれは20cmほどはあろうかというくらい大きく、入ってきた瞬間「あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!」と獣のような声をあげて潮を噴いてしまいました。
クリトリスにはキャップ、乳首には彼の舌、おまんこには彼のおちんちん。
気持ち良い場所を全て攻められ、私はよだれを垂れ流し気が遠くなるくらい乱れに乱れました。

はじめに「中出ししてほしい」と伝えてあったので、最後に彼の動きが激しくなってくると

「これから好きでもない人の精子がおまんこに出される」

と想像し、それだけで何度もイってしまいました。

彼とはこれきりでしたが、またこんなふうに気がおかしくなるようなセックスがしたいと最近思ってしまいます。
14
2018/07/04 01:23:22 (vW5Dovdu)
4月の研修を終えて5月初旬に職場に配属された中途採用の女。S子。年齢は20半ばでスタイルもスラッとしていて受け答えも頼もしい。
ちなみに去年の話で、今も続いています。
何でとあるバイヤーのこの仕事を選んだのか謎だった。私も独身、30半ばの部下は職場を明るくするハズだったが性格がキツくて、10人も居ない少数精鋭
(嘘ですw 部署が小さいだけです)職場で悪い意味で目立つようになっていた。中間職で、課長との間に挟まってしまい、仕事は出来るが協調性が
無くその性格を直すように言っていた。注意をすると気分が悪くなるので、なかなか取り扱い辛いし、ご機嫌を伺っても駄目だし、打つ手も全て
出し切ってしまっていた。 ところがきっかけは、6月の緊急の荷入れ応援の時だった。この日も、威張る彼女はバックヤードで応援店舗で勝手に休んでいた。
んで、フレアなスカートではまるで物を運ぶ気が無く応援に来ているのが簡単に見て取れた。正直、そろそろ怖さを教えても良いんじゃないかとキレる
タイミングをうかがっていた。今の時代、パワハラを強く言われるけど大手の会社やコンプライアンスが厳しい所以外は、世間で言うほどガチガチで縛られている
訳でも無い訳で。限度は確実にありますけどね・・。
「S子さん、手伝ってよ〜。」と私が言うと「えーっ、Tさんがやってよ」 とめんどくさそうに言っていた。容姿も可愛いし頭も良いが唯一のこのワガママを封印
する為に厳しく言おうと思ったが・・ 逆に厳しく言った他の同僚が、その後に無視されているのを見たのを思い出した。そうだ、全然違う方法で攻めようと考えました。
「S子はワガママ言う所だけ治れば、理想のキャラなんだけどな」とふざけて言うと「私のどこがでしょうか?」と口を尖らせていい返してきました。予想通りと言うか。
「まさにそういう所だよ。」と言うと、どういう躾をしているのかw 溜息をして舌打ちをして来ました。俺の中で何かがスイッチが入りました。
「ちょっとこい」「きゃあ、何するのよ!」と声を上げられそうだったので、そのまま奥の荷物入れへ拉致します。手を当てて押し込みましたが。怒りともう終わった
という気持ちと欲望がグルグル回っていて気が気でありませんでした。
「お前を可愛い女にしてやる」と言ったまま手を当てて喋れないようにします。彼女は蒼白で驚いたままです。スタイルは良いけどあまり大きくない胸を揉んであげます。
自分で言うのも何ですがマッサージに通ったり、学生時代スポーツで筋肉をほぐしたり手マンを色んな女性で試してきたので、少し自信もありました。勤務も7年目、イマイチ
出世しないし逮捕されたらそれでいいや、くらいに腹を括っていました。 彼女は「やめてよ」と声を小さく言ってましたがそのうち抵抗が弱くなりました。
「まずは素直にしてやる」と言い、鍛えた手でスカートに手を入れます。少し湿っていて、恐怖の愛液か胸の反応か分かりませんが意外と反応よく手も濡れてきました。そこから言葉
攻めです。10分やるとS子は静かに手マンにされるがままでした。
「S、気持ち良かったら腰を動かせ」と言うと足をガクガクさせていながら、ゆっくり動かしました。会社入って初めて言う事聞いたかも。とその時感動しましたw
ぎこちなかったですが、彼女が言う事を聞いた支配欲なのか満足なのか、この非日常に快感を覚えました。そして続けて
「Sは言う事聞ける可愛い子じゃないか。」と言うとSは俺の手をゆっくり胸に押し付け静かなままです。まるで子供みたい。免疫ないのかな。以外とマジで可愛い。
そしてそのまま手を掴んだまま手マンをし続けると、アソコに指が入りそのまま高速のピストンを開始。彼女の掴む手が強くなって イッたようでした。
すると彼女は何を思ったのかニコリと笑いました。可愛い・・いつものあの暴力女はどこに行ったんだ。頭を撫でてやると、彼女はそのまま無言になってしまいました。
「S、俺は好きにやるから」と言うと、彼女の来ているジャケットをサッと取ると片付けの勘違いで着ていたお洒落な服のスリーブから腋をペロペロ、と欲望のまま
舐めていきます。彼女の汗臭さと香水の匂いでアソコも限界でした。 彼女も積極的になり、スカートをたくし上げてくれました。
クンニもしながら彼女も腰を動かして 狭い荷物室は雌の汗とチーズのような匂いで蔓延してました。彼女を何回かイカせると、入れるのは飛ばし過ぎだろうと思い
1時間くらい彼女を楽しませたら、そこで止めにしました。 Sには、行為が終わると優しくしてあげました。まぁ捕まるシナリオもあったんで覚悟はしていました。

帰り、別々に来た車に乗りたい。と言われました。そのままホテルもありだったんですが相手がどう思っているのかという確認と、仕事も溜まっていたのでトークを
中心に素直に帰ることにしました。 車に乗った最初の数分は声も掛けれませんでした。もう、あれだけの事をしていたのに不思議に感じました。
「Sには酷い事したけど、Sの事が好きになった。これからはこういう事はしないから。」と彼女に伝えると「ええっ・・私反省したのに。。」と小さい声で言ってきました。
別人かよ?!
「Sに興味が無い訳じゃなくて、エッチな事を会社では出来ないって事だ。Sとはまた許してくれるなら、もっとしたい。」と本音のような取り直し目的のような言葉を
かけてみました。彼女は小さく頷くだけでした。 そして、会社に戻ると彼女は静かに席に戻り、いつも通り仕事を始めました。さて通報かクビか。ドキドキしながら、その日は
仕事を終えました。仲間の同僚に「今日は奴は静かじゃん。いよいよ、キレた?」と言われ「いや!!全然。そんな訳あるか。」と思いっきり嘘をつきました。

まだこの後、続きがあります。
S子はセフレとして楽しむのですが、素直になった奴はとても可愛くて同じ人間とは思えないエピソードを
作ってくれました。というか最後はS子の家で呼ばれてしまいました。レス次第で書きます。
多少の脚色ありますが、ほぼ行為も流れもそのままであって、文才ありませんがこんな事、身近に起こるもんだと今も実感していない所です。
あれから1年にもなるんですけどね・・
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