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3P同棲

投稿者:SAVOY ◆QkRJTXcpFI
削除依頼
2019/02/08 06:18:20 (pLtDMa4B)
私は、現在42歳8年前にバツイチとなり美羽33歳との出会いは、3年前にさかのぼる。
婚活バスツアーに参加して運良くカップリングとなり交際がスタートしました。
ツアーバスは、21時に新宿に到着して帰りの方向も同じだったので軽く飲んで帰ることになり意気投合してその夜結ばれました。

それからは、週末をお互いの家で過ごす関係へと発展して金曜の夜から日曜の夜か月曜の朝まではいつも一緒に過ごしていました。

付き合いだして3ヵ月程経った週末を美羽のマンションで過ごしてた金曜の夜に突然美羽の同級生で親友と紹介されたエリカがやって来たのです。
美羽へは、事前にラインで「今夜泊めてお酒買って行くから飲もう。」と連絡入ってたみたいで美羽も「彼来てるけど良いよ。」と返事してたらしいのですがオレは、何も聞かされてなく突然超好みな美女が訪ねて来て緊張してしまいました。

美羽の料理とエリカ持参のワインで程よく酔っ払ってオレからシャワーを浴びてエリカ 美羽の順でシャワーを終えましたが美羽の入浴中入れ替わりでリビングに戻って来たエリカは、美羽のタオル地のショートパンツに白いTシャツ!ツンと突起した乳首の色が薄っすらと伺える状態にドキドキして下を向いたままエリカと会話出来なかったのでした。

美羽がシャワーから出て来て「何 エリカノーブラ?乳首ハッキリクッキリだよ。初対面でそんな大胆なカッコしてたら彼興奮しちゃうよ。」と笑ってました。

はい。その通りでした。

その後軽く飲んで寝る準備となるのですが彼女のウチにはダブルベッドがあるだけで布団の予備がないので美羽とエリカがベッドルームのベッド、オレが続き部屋のリビングのソファーに毛布にくるまって寝ることになり就寝

夜中の3時過ぎにトイレに行きたくなって目覚めたら続き部屋のベッドルームから何だか悩ましげな吐息が聞こえてそっと起き上がりベッドルーム側を見ると2人が裸で絡み合ってるのでした。
初めてレズプレイを見てトイレへ行くことも出来ずソファーからこっそりとチンコをゆっくり扱きながらしばらく覗いてましたが睡魔に負けて寝てしまい朝を迎えました。

「ねー、朝ごはん食べる?」と美羽から言われて「食べたいねー」と起きるとノーブラキャミの美羽、昨夜と変わらぬTシャツノーブラのエリカが目の前に座っていて朝勃ち全開!

「やだタカちゃん超元気槌」とエリカに指摘されて「朝は仕方ないよ。ましてノーブラスケスケ美女が起きた目の前に居たらこんなおっさんでもねぇ〜ww」と伝えると美羽が「夜中に私たちのレズプレイ覗いて興奮したんじゃない?」とバレてた・・・

オレ「バレてたのね・・・」としどろもどろ
美羽「覗きながらおちんちん触ってたのも知ってる。」
エリカ「えぇー、起きてたの?見られちゃってたの?」としどろもどろ。

そして、美羽がカミングアウト「じつは、私とエリカ バイなの。タカちゃんには隠し通せないから言っちゃった。」
オレは、反応に困ったがある期待が膨らんだのでした。

申し訳ありません。
出勤の支度する時間となりました。
続けても良いですか?

11
2019/02/06 22:33:32 (e6mMIQ67)
セフレKと、朝からセックス。
1週間お互いにオナニー禁止にして、お互い、金曜日には堪らず下着の中で濡らして、勃起させてるのを報告しあった。
早くやりたくて。
当日はもう、一目散にフリータイムのホテルに入ってドアが閉まると同時に猛りあった。
入れる前から本当にトロトロ透明な汁がKのちんぽから溢れてた。
クリもたくさん捏ねられ、弾かれ、舐められ、吸われ、太股がガクガクビクビク震えた。
指で中を擦られて、ぐじゅっ…と潮が溢れる感覚もした。
欲しくて欲しくてたまらなくて
「Kの専用まんこだよ」って割れ目にちんぽ押し当てて擦り付けてたら
ズン、と入ってきたちんぽが気持ちよくて、もっと欲しくて腰が動いてた。
ぐぢゅぐちゅにゅちにゅち突かれながら、素直に喘いでた。

この日は初めてセックスして記憶が飛んだ。
強いローターをクリに押し当てられながらちんぽ入れられてそこまでは覚える。
気がついたら少し慌てたようなKがいた。
まだベットの上、吹き散らかした潮と愛液と中だしで漏れてきた精液で下半身はドロドロびちゃびちゃ。

イき過ぎてやばかった…
Kのちんぽはもう何度も入れられたし、セックスなんて数えきれないくらいしてきたのに記憶が飛んだのは初めて。

帰る間際、もう1回、って言われて
後ろからバッツンバッツンされて、改めて絶倫だな…と。

最高に気持ちよかった
12
2019/02/06 00:38:41 (zVFC0sGB)
セフレ呼び出してカーセクしてたら、おっちゃんが犬の散歩。
バッチリセフレのエロい姿を見せつけました。
この時点では、セフレは気づいてなくて、足止めておっちゃんが車内覗き込むから、さらに見せつけた。

おっちゃんは、ワンコを木にくくりつけ、じっくり見はじめた。

窓開けてやったら、さすがにセフレも気づいたけど、構わず続けた。

おっちゃんに出したいかを聞いたら、頼む、と言われたから、セフレに出させるよう指示した。

今、一生懸命おっちゃんをいかせようと、セフレが口や股を駆使してる。
13
2019/02/04 23:25:41 (Kf8dR974)
我が家では普通に豆まきをしました。
そして夜、主人とベッドへ…
主人が求めてきて私も応じました。
主人の指や舌が体中を…
そしてクンニ…
クリを中心に…
逝ってしまいました。
いつもなら挿入してくれるんですが、夕べは挿入してくれず。
クリを舌で刺激され続けられて…
いくら節分だからといってもマメをあんなにされたら…
何度逝ったかわからない。
気づけば挿入されていて…
初めて失神してしまいました。
14
削除依頼
2019/02/04 14:34:44 (fEhAeIpD)
営業中よく利用するトイレがある。
駐車場もあり、ほとんど人も来ないのでゆっくり休憩もできる。
しかし、何故こんな人もあまり来ないようなところに、こんなに大きなトイレがあるのか不思議だった。
しかも、清掃もしっかり入っている。30代後半位の可愛い感じの女性で
清掃員のような格好ではなく、普段着?で来ている様だ。
ある日の正午頃、おしっこをしようとトイレに入るとその女性が清掃していた。
俺は気にせずおしっこをした。割と溜まっていて、長々とおしっこが出た。
ふと横目で女性を見ると、ちらちらとこちらを見ている。俺はハッと思ったが、気付かないフリをして、そのままおしっこを続けた。
女性は清掃している間ちらちらと俺のあれを何度も見ていた。
翌日もコンビニで弁当を買い、トイレの駐車場で食事を済ませ、トイレに入った。
その時女性はいなかった。トイレを済ませ、車に戻ると1台の車が入ってきた。その女性だった。
清掃を始めたようで、俺は昨日の事もありもう1度トイレに入りおしっこをするフリをした。
さっきしたのでなかなか出なく、ちょろちょろと出る程度。
横目で見ると、また女性はちらちらと見ていた。
俺は女性に話しかけようと思ったが、勇気がなくそのままトイレを後にした。
この2日間の事が忘れられず、次の日も弁当持参で行ってみた。
やはり正午過ぎに女性が清掃に来た。どうもお昼に来るようだ。
俺は女性が清掃を始める頃を見計らってトイレに入った。
今日はわからない程度に女性のほうを向き、よく見えるようにしてみた。
そして見ているのを横目で確認すると、終わった後のちんこをぶるぶるするのに加え
ゆっくりちんこをしごいた。亀頭が下を向くぐらい根元まで。
不自然なくらい何度もしごいた。もうおしっこも残っていない、これ以上やると怪しまれると思い
そっとズボンにしまった。
翌日も行ってみたが、今日はすこし様子を見ようと思い、離れたところで見ていた。
案の定、正午過ぎに女性が来た。しかし今日はさっと中を見ただけだろうか、すぐにトイレから出てきて、
あたりをひとまわり見回した後帰って行った。
俺は不思議に思った。翌日も様子を見てみるとまた昨日と同じ公道だ。
俺はもしかしたらと思った。
翌日はいつものようにトイレに立った。すると女性はいつものように見てきた。
俺は、確実に見に来ていると確信した。
そして、俺は先日したように、ゆっくりシコシコした。
女性はまたチラチラ見ている。俺はおしっこを切るシコシコではなく
気持ち良くなるシコシコをゆっくりし、少しずつ大きくしていった。
そしてチラチラ見ている女性を横目で見ながら、しっかりコッチを見ているときに
女性のほうを見た。女性はぱっと顔を横に向けた。
俺は、今見ていましたよね?と問いかけると、何をですか?ととぼけたので、
俺のちんぽですよ。今までに何度も見ましたよね?と言うと、顔を真っ赤にさせ、
見てないです。と言った。俺は、あーじゃあ俺の気のせいですね。すいません。
でも俺見られるの好きだから、別に見てもらっても全然かまわないんですけどね。
と言った。女性はゆっくりコッチを見て、恥ずかしそうに、すいません。見てました。
興味があって・・・。俺は、あやまらなくていいですよ。あなたみたいにかわいらしい人に見られるのはうれしいです。
彼女は、ではまた見せて下さいと小声で言ってその場を立ち去ろうとした。
俺は、もう彼女が来ないような気がして、チョット待って下さい。
もう一回見てもらっていいですか。と言うと、ゆっくりうなずいた。
そして、便器の前に立ち、ちんぽを出した。赤面しながら見る彼女を見て興奮し、ムクムクと大きくなってきた。
俺はもっと近くで見ていいですよ、と言うとそっと近寄ってきた。
俺は半歩後ろに下がり、彼女のほうにちんぽを向けた。5.60センチ程はなれていただろうか。
俺はそっと肩に手をやり、彼女を引き寄せた。
彼女はしゃがんでいたので、体制を崩し、頭がちんぽにかすりそうな程近づいた。
そして、顔を上げると20センチ程の距離になった。
さらに顔を赤くする彼女をみて俺はMAX状態に。先からは少し液体が垂れてきた。
ちんぽは脈打つ位ビンビンに。
彼女の手をとり、もう我慢できないです。とちんぽを握らせた。
抵抗無く握った彼女は、ゆっくりしごいてくれた。
そして大量に発射。
この日はそのまま仕事に戻った。
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