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最高のエッチ体験告白 RSS icon

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2013/08/25 19:25:54 (H0vobHAq)
海の近い某スポットでデートしたときの話です。
彼はかなり歳上で、見た目も年齢も大人じゃない私はいつも子供扱い。
なので、この日は髪をおろして、胸元のあいたマキシワンピでどきっとさせよう作戦♪

海辺をお散歩してると、人目の少ないところで抱き締められてキス。
「食事の前にトイレで下着を脱いできなさい」と言われたのでノーパンになりました。足首丈のスカートですが、白い薄手の生地からおしりが透けちゃうんじゃないかとヒヤヒヤです。

きれいな夜景においしい食事、口についてたケチャップを取ってもらってしあわせしあわせ。一方テーブルの下ではスカートをめくりあげられ、大事なところをなぞられます。
人目もあるのでエッチな顔をしないように頑張りましたが、声が震えてしまいました。








996
2013/08/21 11:23:22 (2/cnWQif)
お盆休み アパートの住人も出かけてほとんど居ない
新婚4か月目 俺26 新妻22のお盆休み
二人 昨夜から朝の食事も取らずに抱き合っている
ベッド脇のPCには  体位の画像が表示されている
之を観ながら 幾つもの形を試していた
二三体位で喘ぎ悶えて一回逝くと言う事を続けていた
昼近く 休憩で 軽く食べてまた ベッドに入った
夕方まで 頑張ってみた
「ねえ 幾つ?」
「十二回 ああ疲れたよ」
「十二回もぉ 腰可笑しく成ったわ」
「俺のチンポも疲れた」
「どれどれ 観てあげる」
「コチョコチョコチョ エイ キュッキュッ カポッ」
「アッ止せ」 
「カポ ングングング ペロペロ ングング」
ムクムクムクッ 
「ワー 元気に成ったよ」
「此奴ゥ」 
「キャア」
俺は妻を押し倒し 足を大きく広げて マンコへ突き立てた
「アアン もう入れちゃうの」
突き立てて 腰を何度も振る 
摩擦が滑らかに成って来た
抱き上げて上下運動で腰を振る
アアンアッアッウッ 一緒に動いている
バックだぞ エイと突き続ける
アアハアハアウッ
向き合って座り 腰を振る
アアイイ イイ  抱きついて妻は 悶えている
正上位に成り ゆっくり 早く 腰を動かす
やがて十三度目の快感が来る
摩擦を感じて イクゥ 十三度目の ドッピュ  
妻の上に乗ったまま
 「ああ疲れた」 
「私も」
「ねえ 十三回もしちゃったね」
「一日十三回は今まで無いね」
「でも一晩5回ってした事有ったよね」
「じゃあ 少ないか」
「ウーン如何かしらね 途中お休みもしたから 同じじゃない?」
「そうだな」
身体を離して 来いよとバスへ行く
シャワーで妻を洗う 
股間を綺麗にと擦る
「イヤン もう 感じちゃうじゃない」
妻が俺を洗う 
「大事なココをきれいきれいしないとダメよ」
「ヤダ もお おとなしくなってよ」
バスタブの縁に座り 後ろから抱き寄せ座らせる 
深く妻の肉体へ収まってしまう
ユラユラ ユラユラ クイックイッ回しながら突く
又 アアン アアン
やがて アッツアッツ
 ジワーと締まって来て ヤイイ アア 突いたら ズピュピュピュッ
おまけの 快感が来た

又 洗い直しだ きれいきれいにした もう終わりよ
今日は腰もマンコもチンポも十分疲れた
ベッドのシーツは クシャクシャに成っていた
今晩は 一寸出来るかな
新婚4か月目 俺26 新妻22のお盆休みの一日のお話でした 
997
2013/08/19 18:35:34 (oZSbC7Vn)
お盆休みの最後と言う事で 彼女と諏訪湖の花火大会 を見物に行った
割と有名で宿も早くとらないと無くなってしまう 
今年は宿を予約して於いたので泊まる場所の心配はなかった
見物はホテルの部屋から出来るので 楽だった
部屋の明かりを消して椅子に座って飲みながらの見物
始まったが 雨が降り出し その内激しくなってきて中止になってしまった
 まだ夜は始まったばかりだが楽しみが無くなって暇に成ってしまった
飲みかけの酒を空けて ベッドに横に成る
彼女も飲み終えてベッドに横に成った
「あーあ楽しみにしていたのに中止だな 誕生日祝いと思ったに」
彼女を見ると こっちを観て
「雨じゃしかたないわよ 何する」
「もう遣るか?」 
「まだ8時過ぎたばかりよ 早いわ」 
しかし暇ならこれしかないと彼女のベッドに入り二十歳の身体を抱く
浴衣の前をはだけて 乳房を触る 帯を解いて浴衣を脱がせて ピンクのブラと極浅のスキャンティーを履いて居る
「おっ色っぽいの履いてるね」
「うふっ これ好きでしょ」
「それも良いけれど 中のあれが良い」
上にかぶさり揺すって刺激してその気にさせる 俺の肉棒はもう立ちっぱなし状態だ
しばらく揺すってから ブラと極浅のスキャンティーを取る
形の良いまるいふくらみの尖った乳房 陰毛が黒く茂ったデルタが現れた
抱いて乳房を吸う 乳首が立って固く成ったので吸う 右も左も交互に吸う
吸いながら 腹から腰へ 腰から太ももへ 太ももから股間へと手を這わせて撫でる
陰毛が生えたデルタを手で包んで摩り 股間の奥へ差し込む
指に暖かい湿った感触が伝わる 割れ目に沿って指を動かす
 クリを探り摩ると固い突起を感じる ア〜ンと言う彼女の吐息が漏れる  
手を奥へ進めて膣口を探る ジワッとした湿り気を感じる 指を入れて探ると ピクピクン身体が反応している 
声もアッハッアッンと出る さらにそこを探るとハアハア感度は上がる 
やがて ジュワ〜っと濡れてきた
俺もブリーフを脱ぎ 彼女の上に乗る
乳首を吸ってそっと噛むと ハァピクンと反応する
指で股間の湿りを確認すると かなり濡れている
念のためバスタオルを敷いて 汚れを防ぐ
足を開いて腰を股の間へ入れて俺の肉棒を彼女の股間に当てて挿入する 
ブジュグジュグジュ と肉棒が彼女の肉体へ収まって行く アアアン ンンハン喘いでいる
ウンン突き腰を使ってしっかり奥まで嵌めた ここからピストン開始する
動かすと喘ぎ 手を俺の身体に蒔きつけて 腰を動かしている
身体の動きとさらにベッドの振動が増幅され突きも大きく成り興奮もさらに増す
「アン ハッハッハッ ンンン」悩ましい 
しばらく腰を動かしてそのまま座り座位にして揺する 声も出る
其処から騎乗位にして突き上げる 上で身体を揺すり悶えている グイッと突き上げると
「アアアダメダメ 」 さらにグイッ イヤァ〜突っ伏した
正上位に戻して さらに突きを続ける 彼女の身体も揺れて動いている
やがて足を絡めて締め付けてきた 声は善がっている
そして「アアアッアン ァイ イッㇰ〜」
 手も足も締め付けが来た
俺の肉棒もムギュ〜〜と咥えこまれた様に締め付けられる
 絶えられなく成り 数回のピストンで ドッピュウズピュ と彼女の中に弾けていた
彼女は俺にしがみ付いたまま 動かないのでじっとしている
肉棒は未だ立っている このまま 腰を動かす ジュブジュボと発射した精液が彼女の中から
あふれ出して 音を立てる さらに突き 腰を振って抜き刺しを繰り返し 一度抜く
乳房を吸い 腹から腰 太ももへ ゆっくり舐めて また戻る また上から下へと舐める
其れと同時に 股間へ指を入れ スポットを摩る やがて 彼女が喘ぎだして 声が漏れる
頃合いを観てバックで挿入してズンズンと突く アンウンイイと喘ぎが漏れる
そのまま抱えて座らせて 揺すりながら バストを揉む
首を振って悶えだす 悶えさせてから 正上位に戻して 抜き差しを繰り返すと手足を絡めて来て ァァァ〜と言う声がして 肉棒がジンワリと締め付けられる
そこで 抜き差しを早くして行くと イイ ァァヤア と抱きついた手足が締まって
抜き差しがきつくなる 肉棒が気持ち良くなり俺もウウッと言って 発射した
絡めた手足がそのままでじっとしている 
しばらくして徐々に手足の締め付けが緩み横たわっている
俺は上に乗ったまま彼女の口を吸い身体を愛撫して ゆっくり抜いて離れて横に寝る
バストをそっと触り乳首をつまむと ツンとしてきた アン イヤンダメェと言うが
まだ 出来るかと思う
ゆっくり起きた彼女が俺の肉棒が 立っているのを観て そっと咥える
咥えてしごく フェラを始めた しばらく行っていたが ふーと言ってやめる
肉棒は ビンビンに立っている 彼女がふざけてヱイッと肉棒を乱暴に握った
コラッと 飛び掛かり押さえつけて69にして彼女の陰部を舐めてクリをそっと噛むと 
彼女がビクンとして咥えた肉棒をギュッと掴んだ
体位を戻し クリを攻める 撮んで 舐める
指を股間に差し込み ポイントを摩ると 
「アンイヤイヤイヤ」
押さえ付ける様にして再度の挿入へ行く
背後位で挿入して揺すって突く 繰り返して突く 声が出て来たので 正上位にして突く
再び 喘ぎ声と悶えが来る ピストン運動で刺激して 屈曲位にして発射へと持って行く
彼女の締め付けが来るのを待ち 再び発射する
抱いて重なってじっとしている
離れると
「モー凄いんだから アーモーダメ こんなにされたから 変に成っちゃったわ」 
 起き上がり バスルームへ入った シャワーの音がしている
ベッドに敷いたタオルは 二人の出した体液でかなり汚れていた 丸めて置く
俺もバスへ行き 身体を洗う そっと抱くと
「もうイヤンダメョ〜」と甘え声を出す
手が股間へ延び肉棒を触る 
「ヤダァまだこんななのぉ でも今はダメヨ ネッまた後でネ」
「ああ 後で又しよう 」と言いベッドへ戻る
ビールを取って来て飲み 横に成る
 彼女も横に成っているやがて寝息が聞こえる
時計を見るとまだ23時を過ぎたばかりだ
ウトウトしてふっと気が付くと3時 隣の彼女は寝息立てている
起きて彼女の上掛けを捲ると 浴衣が見える
裾を捲ると パンティーが見える
何とか浴衣を捲りパンティーをそっと脱がせる
股間を探ると濡れている 強姦しようと
足をもって広げてそのまま一突きに犯す ズボッと根元まで入った
その行為で彼女がハッと驚いた様子で目をさましたら肉棒が締め付けられた
「アッツイヤイヤ イヤョ」 と言ったが抵抗はない
耳元で 「強姦だぞ」と言うと
「バカァモウ」
この強姦をしばらく続けて イクの声で発射した
抱き合ったまま寝る
遅めにホテルをチェックアウトして 白樺湖 霧ヶ峰を回って帰る
春日井インターで降りて まだ帰るのには早いから言って近くのラブホヘ入る
早々に裸に成って 事を行う
バスへ入り 抱き寄せてキッスしバストを触り乳首をつまみ吸う
腰から太ももへ 股間へと手を這わせて撫でる
反応を待って指を入れて刺激する 手を突かせてバックで入れる シャワーで濡れているので
すんなり収まる グイグイと突いて 居ると声が出る
ベッドへ行き正上位で即ハメ バッコンバッコンと気持ちよくハメル
彼女の声も出る やがて悶えてしがみ付いて来る
体位を幾つか変えて突く 「もうダメ」の声にしっかり嵌めて腰を使う
やがて イクウゥの声に肉棒が締め付けられて ビュビュビュッと発射する
そのまま抱えて再度の突きを繰り返し 
「もうダメ逝っちゃう」 の声で2度目の発射をする
抜かず3発が出来そうだ
正上位から彼女を上にして座位にして腰を使うユサユサ揺れて出し入れしている
彼女は俺に抱きついて ハアハア 目をつむり顔をゆがめて動いている
其処から騎乗位へ変えて 突き上げると ハアハア 荒い息 
「アアモウイヤァダメ〜 シンジャウ〜 」
とのけ反って俺の上に被さってきた
体位を変えて 突きを繰り返し イヤァ〜の声で肉棒が締まる
一突き二突き三突き ピュピュピュッ と発射する
彼女はベッドに伸びている 
「もうダメよ もうダメ もう出来ない」
1泊2日の花火見物は雨で見る事が出来なかったが 今回はたっぷり出来たのでまあいいかな
お盆休みも もう終わりだ また仕事か
彼女との楽しみも 週3に戻るのかと思う
998
2013/08/16 19:05:59 (Kp4zuVib)
先日、彼と午前中からホテルに行きゆっくり濃厚な時間を過ごしたんです。

待ち合わせ場所に彼は大きめの荷物を持って来たんです。何だろ?と思ったりはしましたが...
ホテルに入って持ってきた荷物を見せてくれました。なんと、なんと!
拘束紐と、結び方の写真付本!

そして一眼レフ(?)デジカメに三脚
!Σ( ̄□ ̄;)

どうりで『SMルームのあるホテルに行こうかな〜』なんて言った意味をそこで理解しました。。。

紐で痛いのはイヤだと言いましたが、痛くないから大丈夫だからと説得⁉されて。変な話、結び方の本見てると何となく『簡単なハードじゃないのならイイかなぁ』と思い始め(--;)。

結ばれました、はぃ。
勿論、痛く縛ることは彼、しなかったです。縛られた後は、初めての事だったし羞恥心が出てくるし。
両手の自由が効かず、そのままベッドに倒れ、写真を撮られました。
両手が動かせないため恥ずかしくてもあんまり抵抗出来ず...。足を広げられ、クンニされてその様子もシャッター音が聞こえてました。
そんなこんなでも私は感じちゃって。縛られたまま彼が中に入ってきました。拘束されたまま、彼は果てて。

その後はまったりとイチャイチャしてたのですが。彼の指攻撃が始まりまして。頭のなかがクラクラするくらい、イッテしまい何度も何度も。

でも彼は指攻撃を止めてくれないのです。あまりの気持ち良さが続いたせいでしょうか、[ふっ...]と気が遠くなり、失神してしまったようなのです、汗。

彼はちょっと驚いた感じでしたが、勿論私自身びっくりです!!

それでも、それでも、彼の指攻撃は止まず続きます。私はもう何だかよく分からない感じであまりの快感に。
2度目の失神をしたのです!
またふっと意識が遠のき、我に返って少しパニック。 
なのになのに!
彼、まだ指攻撃止まない...
私は身体中悶えて経験したことのない感覚が続きました。
で、3度目がやってきたのです。
ふぅ〜と気持ちがふわふわ?になり、数分間失神していたみたいです(=_=)

さすがに彼は心配したようですが、私が目を覚ましたから安心したみたい。
3度目に意識がどっか行った時は、なんかふわふわふわふわしてあれれ気持ち良いなぁ、と記憶しています。

後からどうしてあんなに失神するまで感じたんだろ、と考えてたんです。
いや、今の彼で身体が敏感にはなっているのは確かなのです。

ただ、この時、彼が持ってきた媚薬?みたいな液体を飲んだのと、私自身が持ってきた〈ラブコスメ〉という、デリケートゾーンに塗るジェルを塗った、相乗効果なのでは?!とも思ったり、しています。。。

今回はすごすぎる経験体験してしまった、どうしようと、戸惑いと新たな自分自身を知って。

重なってる時の写真を撮られたのは、イヤだし恥ずかし過ぎます、縛られ写真もあんまり...(*_*)

でもね彼って、もう大好き!!愛しさが込み上げてくるんです。








999
2013/08/16 18:39:36 (Yp8OamVU)
二年位前の話です。
とあるサイトで知り合ったカップルさん。
掲示板に彼女と彼のみている前でエッチして欲しいと…
中々会うまでに時間がかかりました。
信頼を築き上げるまで

平日の深夜
仕事が終わった私に彼氏から連絡がありました。

今から会えますか…

凄いドキドキして返信

大丈夫です。

まだメールでしかやり取りがなく…
不安で一杯の中

深夜の墓地近くの公園で
車のライトを消して目隠しをして待っていて欲しいと指示が…

なんか犯罪に巻き込まれたんじゃないか…
凄い怯えながら
尚且つ凄い興奮で心臓がバクバクしました。

ライトを消し真っ暗の公園は何も見えなく…
指示通り目隠しして待つこと二三分…

ドアを叩く音が

怖かった…
もしかしたら男数人で来ていて殺されるかも…

ゆっくりドアを開けると

彼氏はゆっくり私の手をとり車外へ

車の中を調べていいですか?他にいないですよね…

彼氏な息は荒く
興奮していました…

ドアを開け誰もいないことを確認すると…

あなたは信頼できるかたですが彼女の顔を見せる訳にはいかない…

目隠しのままプレイしていいですか?

私はまだ不安で一杯でした…
でも相手の言う通りに従いました。

すると
甘いいい匂いが

女性の気配です。

彼氏は私の手をとり
彼女まで導いてくれました
彼女は私の車に上半身をいれお尻をつき出すような格好だったと思います
彼は私にしゃがんでくださいと言い
私の顔を彼女の陰部に導き好きに舐めて欲しいと

私は目隠しされていましたが無我夢中で陰部からアナル下半身全体を舐めまくりました…

興奮は半端なかったです。

彼は撮影していいですか?と言い
私が頷くと
彼は彼女に罵声を浴びせながら撮影していたようです。

しばらくすると

立ってくださいと…

もう終了かなと思うと

彼女にフェラを指示が…

私は夏で深夜残業でシャワーも浴びていなかったからさすがに申し訳ないと思い拒みましたが…

彼は興奮しているようで
いいんです
この糞女に掃除させますから…

彼女は私のズボンをおろし下着を剥ぎ取り

むしゃぶりついてきました
時々イヤらしい唾液音
両手を巧みに使い
袋と竿を弄りながら

私がイキそうというと
待ってくださいと

彼氏は
どうせならセックスしてくださいと言って私にゴムを

目隠しでつけられないと言うと
彼女が優しく装着してくれました…

彼は撮影に夢中のようです
そして彼女の優しい導きで挿入しました

目隠ししてゴムをつけていますが締まりがよく
凄い気持ちがよい陰部で私も彼女も声がもれました。


彼も興奮して彼女にフェラをさせているようです。

真っ暗の中三人はほぼ同時に昇天したのでした…

すべて終了後
二人は私の手をとり
車に乗せてくれました

彼氏から
次はホテルでしましょう

私はただ頷くだけでした

彼から電話するまで
目隠しは外さないで欲しいと言われ、待っていると
電話が鳴り
彼氏から感謝とお礼を言われ彼女からもお礼を言われました。
目隠しを外すとそこは真っ暗…。

奇妙で凄い興奮した
夜でした。


後日ホテルでのプレイでは
待ち合わせは目隠し指示されカップルの車に拉致されるかの様に乗せられ…

ホテルまで

ホテルに入り目隠しをして腰掛けている私に
優しく目隠しとってくださいと彼女が


目隠しを外すと…

アイドルのような可愛彼女とイケメンのカップルで驚きました…

その夜も変態3Pでやりまくったのは言うまでもありません。

今でもたまに遊んで頂いてます。
1000
1 ... 195 196 197 198 199 200
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