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パチ屋

投稿者:(無名) ◆XZNvSWQQG.
削除依頼
2013/11/18 15:33:44 (CxN9R17W)
トイレで小してたら掃除のおばちゃんが入って来て、俺の方をチラ見してたから、見たいんだろうなって思って、しごいてフル勃起したの振り向いて見せたらビックリしてたけどッガン見してた!!

しごいて欲しかったけど…人が入って来たからやめたォ

残念モ
996
2013/11/17 16:29:32 (hC4aA/JJ)
3〜4年前のこと。休日出勤した帰りで時間は14時ころだった。
少しは休日気分を味わおうとして、職場から駐車場に向かう途中、近くのお寺に立ち寄った。
ほとんど人はいなかったが、ひとり、ベンチに座ってコンビニのお弁当を食べている女性を発見。小西真奈美を少しヤンチャにした感じの娘。27歳だそう。
話しかけるチャンスを伺っていたところ、その弁当を求めてカラスが数羽近づいてきた。彼女はそれを特に嫌がりもせず食べている。
僕は「こう見るとカラスも結構かわいいね」と声をかけた。彼女は「ええ〜、そお〜?」と言いながら笑う。いい感触だった。
少し話をして「どっかドライブしようか」と言ったらアッサリとOK。一緒に駐車場まで行き、車に同乗した。色々と話していていると、ゲーセンの前に来たので「プリクラ撮ろう」といって中に入った。
撮影中は、肩や腰に手を回したり、後ろから軽く抱きしめた。いっさい抵抗せず、落書きでは「付き合い初日!」って書いてくる。まだ名前も知らない同士なのに。
落書きしてる最中、我慢できなくなって、前から抱きしめてキスした。胸をもんでも抵抗しない。「もっと抱きしめたい」と言ったところ「ここで?」との返答だったので、「ここじゃないよ」と言って、店を出て再び車を走らせた。
目的地はもちろんホテル。何の抵抗もなくついてきた。そのまま、服を脱がし、一緒にお風呂に入り、お姫様だっこでベッドまで連れて行った。
そのあとはじっくりと楽しんだ。生挿入もOKだったが、途中でゴムをした。後ろから突いた時は彼女からお尻をピストンさせてきた。
こちらがその気なら、メアドなどを聞いてセフレにできただろう。でもそうはしなかった。名前も知らない者同士の、一度きりの関係だった。
997

独身男性と

投稿者:ひろ子 ◆tOlhWuddMw
削除依頼
2013/11/16 11:05:29 (i5lBN9DV)
結婚5年目の、ひろ子です
2年前に、子供を出産したのですが、子供が出来てから
夫は私を女と見てないような?
まったく相手をしてくれなくなって・・・・・
いっぱいエッチしたいけど、言えなくて〜〜
体が火照って一人オナニー三昧
刺激が欲しくて、近所への買い物に、キャミ&ミ二スカート
で出かけるんです。
近所の男性  多分30歳くらい
私の下半身を見てるんです? そして股間を大きくして!
帰り、私の家までついてきたので、お茶を誘いました。
彼!びっくりしてました!
目が点状態がわかりました
応接間で向かい合いながらお茶しながら、夫の事を
話しては、彼に恋人のことを聞いたりしてました。
彼からパンティーが見えるように座ってると
股間が膨れてきて、顔を赤くしてるのがわかります。
わざとお茶を股間にあけてしまい、拭いてあげたの
はちきれないくらい大きくなり・・・・
すると彼は私に抱きついてきて、ソファーに寝かせて
覆いかぶさりパンティーの上から膨らんだ股間をあてがってきました
言葉ではダメ!!  体は答えるように抵抗しません。
キャミの紐とブラを同時に下ろすとしゃぶりついてきて
私はあえぎ声を上げてしまいました。
久しぶりに触られて、しゃぶられたのですから
もう彼のされるまま、服を脱がされながら愛撫されて
火照る体が燃えてきました。
全裸にされて、あそこを舐められてはしゃぶってきて
いきそう!!!!!
彼は自分からズボンを脱ぎ、大きくそそり立てた物を
挿入しようとしてきたから、あ!ダメって言ったけど
抵抗しません
あ!!〜〜〜 すごい!!
奥深く入ってきてGスポットに当り、彼にしがみついてしまい
いい〜〜いいわ= 
激しく突かれながらピストン
あ〜〜もうだめ〜〜いっちゃう〜〜
久々のエッチで力が抜けてしまいました
彼は体位を変えて後ろ向きにして挿入してきます。
まだ硬い物を奥深くまで入れてきてはピストン!!!
私は2回目の絶頂!!
彼もいきそう〜〜   いいわ〜〜キテ〜〜って言うと
さらに早くなり 私の口の中で果ててくれました。
それからお互い全裸で彼は2回果ててくれ、私は何回??
いったかしら?
凄く良かった〜〜
998
2013/11/14 22:09:19 (Ez.az9/G)
某会社の中年OLです。同じ会社の15歳離れた子と仲良くなりました。毎回会う度に下着の汚れをチエックされ、虐められる、だって一日掃いてるのに汚れるよ・・・匂いも嗅がれ、今日は匂いが凄いと言われると彼氏の精液をお口の中に出すだけ(;_;)おりものシートなんか着けてるとばれちゃって、今度は、お尻の穴だけほじられる(;_;)うんちが出るまでだよ。どうしょ〜
999
2013/11/13 22:47:14 (N7DfPFGm)
バイトの予定が、急遽、変更になったので、倉田さんにメールしてみる。
『バイトの予定、変更になりました。一緒に帰ります?』
『いいよ』
早っ、一分も経たずに倉田さんのメール。
いつものことだけど、倉田さんは、メールの返信が早い。


喫茶室で、ミルクティーを飲んでたら、倉田さんがやってきた。
「お待たせ」
どうして、この人が、僕と付き合う気になったのか、今でも不思議だ。


「急にメールしちゃって、すみません」
「いいの、いいの、それよりバイトどうしちゃったの?」
「シホちゃん、風邪ひいちゃったらしくって、明後日に変えてくれって」
シホちゃんは、僕の教え子で、毎週、数学を教えている。


「へぇ、大変だ。田中くんも気を付けてね」
僕を気遣ってくれる言葉が、嬉しい。


「倉田さんって、メールの返事、早いですよね」
「そうかな、早すぎる?」
「いや、そういうわけじゃないんですけど、いつもメールチェックしてるんですか?」
「ううん、田中くんのだけ」
倉田さんは、そういうと、ぺロっと舌を出して見せた。
「だって、田中くんに心配かけるの、ヤだもん」
倉田さんは、いつだって、こんな感じだ。

お互いに時間割は、完全に把握しているけれど、休講になった時なんかも、倉田さんは、
小まめに、知らせてくれる。
僕が、余計な心配をしないで済むように、いろいろと気を使ってくれる。



ある時、倉田さんちのキッチンで、食事の支度を手伝っていたら、たくさんの紅茶の箱
が並んでいるのに気が付いた。
ダージリン、オレンジペコ、アールグレイ・・・。
「倉田さん、紅茶、好きだったんですか?」
そう尋ねると、
「ううん、私は、もともとコーヒー。でも、カフェティエーラも捨てちゃった」


えっ?つまり、僕と付き合って紅茶派に宗旨替えしたってこと?
それに、カフェティエーラって何? それとも誰?
そう言えば、倉田さんは、いつの間にか煙草も吸わなくなった。小さいころ、僕が小児
ぜんそくだったと言ったからかもしれない。
僕は、全然、平気なのに。煙草を吸う倉田さんは、様になっていて、格好良かったのに。

えっ?えっ?
ツ○ヤで借りてくるDVDが、ホラーとコメディが多いのって、僕のせい?
いつだったか、倉田さんに尋ねたことがあった。

「倉田さんは、どんな音楽が好きなんですか?」
「田中くんとおんなじ」

僕が不思議そうな顔をしていると、倉田さんは、小さな子供に教えるように、

「あのねぇ、女は好きな男の好きなものが、好きになるの。わかりまちたか?」

倉田さん、感激です!一生ついていきます!



上海旅行で、本当の「臭い仲」になってしまった僕と倉田さん。
でも、僕には、まだ、倉田さんにどうしても知られたくない秘密があった。
しかし、その全てが明るみに出る時がやってきた。

上海からの帰り、銀翼に揺られる中、予兆はもう始まっていた。
あの悪夢のような、否、悪夢そのものの、屋台の洗礼が、僕の身体を確実に蝕んでいた。


「あー、これは、もう、切らないとダメですねぇ」
軽い感じで、医者が言う。
『え゛―っ! 僕にも、心の準備ってものが必要なんですけど・・・。』
そんな風に思いながらも、ささやかな抵抗を試みる。
「薬で何とかならないですかね?」
「でも、相当、痛むでしょう? 辛いものでも食べて、ひどい下痢、しました? 完治す
るには、切るしかないですねぇ」
「・・・」

あっと言う間に手術の日程が決まり、僕は入院することになった。

「もしもし、倉田さん? 僕、ちょっと、手術が必要になっちゃいまして・・・」
「あ、いや、大したことないですから・・・」
「え? お見舞い? いえ、いえ、ホントに大したことないですから・・・、え? その、
何って・・・」
「えっと・・・、も、盲腸です・・・、はい」

やっとの思いで凌いだ、と思い込んでいた僕が甘かった。倉田探偵を侮ってはいけない。
どうやって、探り当てたのかわからないけれど、手術の翌日、倉田さんは入院先を突き止
めて、見舞いにやってきた。

そして、ベッドでうつ伏せになっている僕を見た瞬間、倉田さんは全てを理解した。

懸命に笑いを堪えながら、
「ふぅん、盲腸ねぇ。田中くんの盲腸って、お尻についてたんだぁ」
そう言って、シーツの上から、僕の臀部をつんつんと軽くつついた。

倉田さんには、絶対に知られたくなかった僕の秘密。僕は、恥ずかしさで真っ赤になって、
枕に顔をうずめると、倉田さんは、後ろから僕の肩をそっと抱いて、
「田中くん、私が知らないとでも思ってた? 私、田中くんのパンツ洗ってるんだよ」
そう言うと、僕の耳元で、チュッという音がした。


退院した後、初めてのセックスは凄かった。
倉田さんが、愛おしくて、愛おしくて、僕はツキまくった(お尻はまだ、ちょっと痛かった
けど、性欲が勝った・・・)。
倉田さんも『禁断症状に、狂いそうだった』と言って、存分に応えてくれた。


抱き合って、眠りに落ちる寸前、
「痛いのが、前じゃなくて、うしろでよかった・・・」
そう囁くと、倉田さんは、スースーと寝息を立て始めた。

好きだけど、時々、ちょっとコワい。
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