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2017/12/06 06:35:46 (B9teBT21)
いつもはホテルでHするんだけど、セフレの浩二が「今日は嫁がいないから…」と浩二の家に行くといないはずの奥さんが…
修羅場?そう思いましたが奥さんはニコニコされていて…
奥さんは旦那さんが他の女性としているの見るのが好きというか興奮するって性癖があるそうで…
奥さんの目の前で浩二と…奥さんに見られていると妙に興奮してしまって…奥さんを見ると目を爛々と輝かされていてオナニーをしていて…
女性のオナニーを見るのは初めてでさらに興奮して逝ってしまいました。浩二は私に入れようとしましたが奥さんが「ダメェ…私に入れてぇ」と叫ばれて奥さんに…
「私にもぅ…」私も浩二に入れてほしくて…「待ってな」なんて浩二は言うけれど待てなくてマンコを浩二の前に突きだしました。浩二はクンニと手マンをしてくれて…
「アッ…アッ…イクゥ…」
奥さんが逝かれたようです、私も同時に…
「お待たせ」
浩二が私の中に入ってきました。
すぐに「イクゥ…イッチャウゥ…」
逝ってしまいました。
浩二はすぐに奥さんに…
奥さんもすぐに逝かれて浩二も奥さんの中に逝ったようです。
ホントは私の中に逝ってほしかったけど…
私の3P初体験でした。

21
2017/12/05 02:40:58 (g6FUU7VQ)
私は150センチ62キロ、ソフトに表現すればぽっちゃり体型です。
そんな私は今年で31歳になりますが、セックス大好き、しかも乱暴に犯されるのが大好きなため、男性とお付き合いしても刺激が物足りなくなり長続きしません。
そこで私は定期的にナンネットやパー速のデブ専スレに書き込みをしています。
この日も書き込みをすると、沢山の男性からメールが届きました。その中に一通、画像が添付されているものが。
「小柄なぽっちゃり大好きです。バレるかバレないか、ギリギリのスリルを味わいませんか?」というメッセージに添付されていたのは、立派な胸筋に逞しい腕、綺麗に割れた腹筋にそそり立つ大きなペニス。血管が浮き出た、大きくカリ首の張り出したペニスの先端は、先走りでヌラヌラと光っています。
その画像を見た瞬間、私は「この人に犯されたい!あの逞しい腕に押さえつけられながら、大きなペニスで掻き回して汚して欲しい!」という衝動に駆られ、即OKの返事をしました。
そこからはメールで互いの性癖を告白したり、カラダの画像を交換したりしてプレイ内容を詰めていきました。私はぽっちゃり体型ですが、色白なため乳首やおまんこの色は綺麗ですし、胸もFカップですし、永久脱毛でパイパンにしているおまんこはプックリとしていて濡れやすい上に、小柄なためか締まりがいいと評判なため、カラダには自信があります。彼にも私を抱きたいと思って欲しい一心で、とても人には見せられないような恥ずかしい画像を送り続けました。
二週間後、約束の金曜日がやって来ました。仕事終わりに新宿駅で待ち合わせです。私は薄く柔らかなニットソー生地のグレーのワンピースに黒系のノーカラージャケット、黒のストッキングに13センチのヒールという格好です。一見普通のOLですが、ワンピースの下は普通ではありません。
私は駅近くのデパートのトイレで下着を着替えました。上下とも真っ赤なオープンタイプ。薄いシースルー素材で大事な部分にはスリットが入り、下に至ってはパール付きです。もちろん、この上から普通のストッキングを履いては意味がありません。ストッキングもオープンクロッチタイプに履き替えました。もう犯される気満々。着替えるだけでイヤラシイ気持ちになり、私のおまんこはすでに濡れてしまっていました。
準備万端でホームに向かい、ネクタイの柄を目印にお相手のアツシさんを探します。すると、ひとりの男性が私を見つめていました。
「ユミさんですね」優しく微笑みながら私の名前を呼んだその声は、何ともステキなテノールでした。学生時代に水球で鍛えたというカラダは、スーツの上からでも逞しく引き締まっている事が見て取れます。こんな素敵な男性がアブノーマルなセックスの相手をネットで漁っている事に驚きを隠せませんでした。この時の私は、出会い系で可愛い女の子を釣り上げた男性と同じ気持ちだったと思います。とにかくめちゃくちゃにセックスしたい!そのことで頭がいっぱいでした。
そこへ上野方面行きの電車が滑り込んできました。私はアツシさんにそっと背中を押されるようにして乗り込み、前後左右を大柄なサラリーマンに囲まれるような形で奥に入りました。
電車が動き始めるとすぐ、アツシさんの大きなペニスが私のお尻の谷間に押し付けられました。私が13センチのヒールを履いていたのはこのためです。少しでも自然に痴漢して貰うためには、お尻の位置を上げる必要があったのです。
アツシさんの指は骨盤の上を滑るようにくすぐっていたかと思うと、いきなり大きな手のひらでがっしりと腰を掴み、力強くお尻の谷間にペニスをグイグイと押し込んで来ました。アツシさんのペニスがどんどん熱く硬くなっていくのがわかりました。この薄い布の向こうに、あの立派なペニスがある…そう思うと私も我慢できなくなり、電車の揺れに合わせてお尻をグリグリと押し付けたり、ギュッギュッと力を入れて挟み上げたりしました。
アツシさんのペニスは更にカチカチに勃起していきます。
するとアツシさんは、私のワンピースのポケットの中に手を入れて来ました。ポケットには穴を開けていると事前に知らせていました。二人のバッグで私の腰回りを隠すようにします。アツシさんの指が私のおまんこの割れ目に伸びます。最初は遠慮がちに触っていたアツシさんですが、私がイヤラシイ下着を履いている事に気づくと、途端に大胆に刺激してきました。
人差し指と中指でクリトリスを挟む様にしてコリコリと激しく責めたてたり、パールを持ち上げるようにしてグイグイと食い込ませて来たり。その間にも熱いペニスはお尻の谷間で脈打っています。
かすかに聞こえるピチャピチャという水音が、ほかの乗客に聴こえてしまうのではないか。バレるかもというスリルと直接的な刺激により、クリトリスが敏感な私のおまんこはもうぐっしょりと濡れそぼっていました。
その時、隣にいたサラリーマンがこちらを見ている事に気がつきました。明らかに訝しむような表情をしています。マズイ。これはマズイ。ここで痴漢にでも間違われたら、私の素敵な一夜が台無しになる。私は咄嗟に身を捩りアツシさんの厚い胸板に頬を寄せてしな垂れかかりました。事態を察したアツシさんも私をそっと抱き寄せます。恋人同士を装ったのです。サラリーマンの目線は外され、何とか難を逃れる事が出来ました。
上野駅で降りると、ハスの花が綺麗な池のある公園の公衆トイレに向かいます。ここからは私のリクエストしたプレイです。
男子トイレの個室に入ると、アツシさんはワンピースの上から私の胸を揉みしだき、濃厚なキスをしてきました。
「さっきは助かったよ。ありがとう。でもここまで変態だとは思わなかったな。」
そう耳元で囁きながら、ワンピースの胸元をずり下げます。露わになったブラのスリットを開いて乳首を露出させ、口に含みました。舌先で刺激したり、甘噛みしたり、音を立ててしゃぶったり。もう片方の乳首も、指で弾いたり摘んだりしながら刺激してきます。
私は堪らなくなり、アツシさんのスーツのチャックを下ろし、硬さを保ったままのペニスを取り出しました。手で擦り上げるとどんどん硬さを増し、先走りでぬちゃぬちゃと音を立てます。
「舐めて。」
アツシさんが耳元で囁きました。私はしゃがみこみ、まじまじとアツシさんのペニスを鑑賞した後、口に含みました。舌先で亀頭やカリ首を刺激したり、大きな睾丸を揉みしだいたり、裏スジを舐め上げたり。もちろん竿もしっかり扱き上げます。そして、えずくほど深くペニスを咥えこむと、上顎や喉奥で擦り上げるようにしつつ激しくしゃぶり上げました。
「ああっイイ!出る!出すよ!」アツシさんはそう囁き、私の口内に二週間溜め込んだという濃厚な精液を吐き出しました。生臭くて、黄色味がかった、濃厚な精液。私は一滴残さず飲み込みました。
アツシさんのペニスはまだまだ硬さを保ったままです。アツシさんはズボンとパンツを脱ぎ去り、ネクタイを引き抜き、ワイシャツの前をはだけました。そして、私のパンティを奪い去ると、かがみ込みました。
私の膝裏に手を入れ、私の背中をトイレの壁に押し付けるようにしつつ、脚を大きく開かせるような形で持ち上げながら立ち上がります。私はアツシさんの首に両腕を回すようにしてしがみつきました。すると、駅弁とM字開脚の合わせ技の様な体位になりました。
大きく開かれた私のおまんこは、愛液が滴り落ちそうなほどぐしょぐしょに濡れていました。ピンク色の具が丸見えで、クリトリスはピンと勃起して剥き出しになっています。
アツシさんはギンギンにいきり立ったままのペニスで私のおまんこを刺激してきます。亀頭をクリトリスにググッと押し付けるようにしたり、カリ首で膣の入り口を引っかけるようにしてクポクポと浅く出し入れしたり。
そして、私の目を見つめ、上から覆い被さるようにしてキスをすると、両腕にさらに力を込める様にして脚を一段と大きく押し広げて壁に押さえつけ、硬い硬いペニスをおまんこの割れ目にピッタリと添わせました。私の大陰唇はアツシさんのペニスをぴっちりと包み込みます。
すると突然、アツシさんはものすごい勢いで腰を振り、私のおまんこの割れ目を擦り上げました。
そう、素股、マンコキです。私がリクエストしたのは、公衆トイレで、バックではなく正面から見つめられながら激しく素股されて、そのままクリトリスにぶっかけられたいというものでした。
誰が来るかもわからない公衆トイレで、初対面の逞しい男性に、押さえ込まれる様な形で、セックス一歩手前のヤラシイことをされて犯されている…。そう思うとどんどん興奮が高まっていきます。乳首もクリトリスもビンビンに勃起し、あそこは擦り上げられるたびにグチャグチャズチュズチュと卑猥な音を立てています。立派なカリ首で激しくクリトリスを擦り上げられると、身体中を快感が突き抜けます。
「ああっダメ!イイ!いっちゃう!オチンポ気持ちいい…いっちゃう!」と声を押し殺して喘ぎ、私は潮を吹きながらイッてしまいました。アツシさんの割れた腹筋に潮が吹きかかります。それとほぼ同時にアツシさんも達し、私のクリトリス目掛けて大量の精液をぶちまけました。
ハァハァという二人の荒い息遣いがトイレの個室に響きます。アツシさんの濃厚な精液が、クリトリスから割れ目を伝い下に滴り落ちていきます。一旦膣口の窪みで溜まった精液がポタリポタリと床に垂れていきます。
アツシさんのペニスは、また首をもたげ始めていました。まだまだ熱いペニスを、再び私のおまんこに擦り付けてきます。
「ダメ…今擦ったら、おまんこの中に入っちゃう…アツシさんの精液で妊娠しちゃう…」

アツシさんの動きが一瞬ピタリと止まりました。
「ごめん。我慢できない。」
そう言うやいなや、大きなペニスを私の中にズンっと突き入れてきました。すでにグッショリと濡れていた私のおまんこは、アツシさんの巨根をヌルンと飲み込みました。
アツシさんの20センチはあろうかという大きなペニスは、一突きで一番奥まで達し、脳天を突き抜ける様な快感により私は再びビュッと潮を吹いてしまいました。
それからは駅弁の形で、下からガンガンと突き上げるようにして、獣の様に激しく犯されました。
立派なカリ首で膣の内壁を擦り上げられるたび、そして一番奥を深く突き上げられるたびに、快感から私のおまんこはアツシさんのペニスをギュッギュッと締め上げます。あたりにはグチュっグチュっパンパンっと二人の接合部から出た音が響き渡ります。
「ああっイイ!出すよ!中に出すよ!」
「出して!ユミのおまんこにいっぱい出して!」
最後に一突き、今までよりも深く勢いよくペニスを突き上げると、アツシさんは熱い精液をビュッビュッと私のおまんこに注ぎ込みました。
私は気持ちが良すぎて放心状態です。ダメとか妊娠しちゃうとか言いましたが、もちろんピルを飲んでます。生でいっぱい注いでもらうのが何よりも好きなのです。
アツシさんは射精後、3分はペニスで私のおまんこに栓をしたまま、ずっと私を抱っこしていました。ピルを飲んでいなければ確実に妊娠していたと思います。

その後、落ち着いた私たちは服を着て池のほとりに建つホテルに行きました。アツシさんの予約してくれたホテルは小洒落ていた上に、部屋もお風呂も大きな窓がついていました。大きな通りを挟んで池をのぞむ窓。もちろん、お風呂でも部屋でも、しっかり窓に向かって大きくおまんこを広げながら、アツシさんに激しくピストンしてもらって種付けされました。ベッドでの緊縛プレイも、まんぐり返しからの種付けプレスも、ドMな私にはどれも最高のプレイでした。

今度、アツシさんと温泉に行く約束をしました。同じ人と付き合うのは苦手な私ですが、アツシさんになら、じっくり調教されるのも悪くないかも、と思ってます。
22
2017/12/04 20:33:47 (UQ/0.St9)
先日に大型ショッピングセンターで、買い物をしていました。
40歳位の女性が、近づいて来ました。
「リビングのテーブル売り場は、どこですか?」って聞かれました。
先ほどに、私も椅子を選んでいて場所がわかっていました。
「2つ先の通路を左側に曲がった所に、展示してございますよ。」って、ついつい仕事柄のトークしてしまった。
「案内して下さいよ。」って少し熟女は怒っていました?
仕方ないから、家具類の売り場に案内しました。
「こちらから、家具類の売り場になります。」って言いました。
戻ろうとした時に、腕を掴まれました?
「お客様の対応には、最後迄付き合ってよ(=`ェ´=)
あなた態度が、悪いわよ。」って言われた。
この人は、完全に私を店員と間違っているなぁ?
「テーブルは、どこ?」ってしつこく聞くんです。
仕方ないから、テーブル売り場迄付き合ってあげましたよ。
何点か選んだ後に、またしても質問されました。
「これに決めた。少しは、割引してくださるかしら?
即自宅に運んで欲しいからね(^○^)
手配してください。」って言われた。
これ以上は、本当の店員に任せるしかないでしょ。
「では後は、店員に相談してくださいね(;`∀´)」って言いました。
「あなたが、店員でしょ?」って言われた。
「私も、お客ですよ。」って言いました。
「だってスーツに、名札迄ぶら下げていますよね。」って納得しないんですよ。
あっ(゜.゜)イベントの名札をぶら下げたままで、買い物していたんだ( ´-`)
二人で、名札を確認して疑いは晴れました。
「本当にごめんなさいね。私てっきり店員さんと思っていましたよ(;^o^)
もう少し付き合ってくださいよ(^○^)」ってニコニコしていました?
仕方ないからサービスカウンターから、店員を呼んで来ました。
熟女は、値段が、不満らしいんですよ(´ロ`ノ)ノ
そこで少し私も、交渉に参加しました。
まず熟女が、車での来店している事を確認しました。
軽自動車ならば、充分運べる大きさですので、交渉開始しました。
「これを、持ち帰りするといくらカットされる?」って言いました。
「配送代金と組み立て代金をカットして、3000円カットされますね。」って言われた。
熟女には、自宅にあげてくれるならば、組み立ててあげると話して了解済みですし、多少のキズも、納得できるらしいんです。
だからといって強気で、交渉できる。
「ならばこの角のくぼみは?」って指先しました。
あっ(゜.゜)と店長の顔色が、変わった。
直ぐに開封して確認しました。
少しキズが、ありましたけれども裏側ですので目立っていなかった。
「お客様申し訳ありません。現在は、在庫が無くこれしかありませんので、しばらくお待ちください。」って言われた。
「駄目ですよ(=`ェ´=)週末迄にセットしたいから、今日来たんですよ(=`ェ´=)」
って熟女も、攻撃していました。
「ならば四隅と裏側ののキズで、一万円カットしていかがですか?」って破格の提示をしてきましたよ(;`∀´)
店側では、廃棄するよりも、半値以下でも売れた方が良いんですね(^_^;)
合計して、13000円も、割引になったんです。
熟女は、ニコニコして僕に、抱きついた(^o^)
さらに店長に僕から、申し出ました。
最初に、店長を呼ぶ時に僕を店員と勘違いしているお客様が、いる事を話していました。
このお客様の案内して、商品の説明の対応して購入迄にこじつけた僕の時間の保障は、どうだい(;`∀´)
って最後に、叩きつけてあげました。
「お客様には、大変お世話になりましたので、もう2000円カットで、許してくださいませ(/o\)」って困り顔ですね(;`∀´)
合計して、15000円カットで、熟女は、希望のテーブルを購入する事にこじつけましたよ( ^▽^)
店長からは、当店で、働かないって誘われましたよ(^o^)
とりあえずは、定職が、ありますので(^_^;)
丁寧にお断りした。
ならば休みの時だけでもって、誘われました( ´゚д゚`)アチャー
業界の人手不足は、皆同じですね( o´ェ`o)
やはり丁寧にお断りした。
熟女の軽自動車迄テーブルを運んで、自宅迄配送して組み立てもしてあげましたよ(^_^;)
終わった時には、冷たい麦茶を出してくれました。
「ありがとうございました( ^▽^)凄く助けていただきましたね(^_^;)」って抱きつて、キスされちゃいましたよ(^o^)
僕の膝の上にちょこんって、座っていますので、チンコが、むくむくって勃起してしまった(´ロ`ノ)ノ
熟女は、何故か?ミニスカート姿だったから、パンティーにズボンから勃起したチンコが、押し上げていました( ´゚д゚`)アチャー
熟女は、僕のチンコの上で、パンティーを擦りつけています。
「ねえ( ´-`)まだ帰らないでしょ?
もう少し私に付き合ってよ(^o^)」ってチンコを擦りました(´ロ`ノ)ノ
「あっ(゜.゜)まあ後は、帰宅するだけだから大丈夫ですけれども(^_^;)」って答えました。
「じゃあお礼するからね(^○^)」ってズボンとパンツを下ろされました( ´゚д゚`)アチャー
いきなりチンコをパクってくわえられました。
「ウッ(゜.゜)」って凄く硬く勃起したチンコに、馬乗りされちゃいました(^_^;)
「あっ(゜.゜)生は、危ないでしょう?」って驚きましたよ(‘ε ’)
「大丈夫ですよ(^_^;)今日は、安全な日ですからね(^○^)たっぷりとあなたの精子をいただきますよ(^o^)」ってチンコにマンコをゆっくりと挿入していきます。
「ああーん( ´-`)久しぶりのチンコは、たまらないわあー( ´-`)」って凄く嬉しい感じです。
「凄く硬くて、長いから初めて私の奥迄当たるかもしれないですよ(´ロ`ノ)ノ
亭主とは、比べモノにならない立派なチンコよ(^o^)こんなチンコは、離さないからね(;´Д`)ハァハァ
数年間レスだしね( o´ェ`o)
あなたみたいな若い人に、挿入された経験は、初めてよ(^o^)
おばさんで、ごめんなさいね( o´ェ`o)
あなたの好きに、してくださいね( o´ェ`o)」って腰を動かしていました。
「ならば遠慮せずに、たっぷりと楽しみましょうか( ^▽^)」って熟女を抱えて、下から突き上げてあげました。
「ああーん( ´-`)凄いパワフルな体位を初めて体験よ(´ロ`ノ)ノ」って嬉しそうです。
「凄いやはり奥迄当たるから、直ぐにも、いきそうですよ(´ロ`ノ)ノ」
って上を向いて、ヨダレ迄出してあえぎ捲りです。
「パンパン」って響き渡る音に、さらに興奮しているみたいですね(;`∀´)
「ああーん( ´-`)私もう駄目よ(´ロ`ノ)ノ
いっちゃうよ(゜ロ゜)」って僕にしがみつきました?
静かに椅子に座りました。マンコからは、たくさんの汁が、溢れていました。
僕のチンコから、金たま迄汁が、垂れていましたね( o´ェ`o)
「ごめんなさいね( o´ェ`o)私は、こんなに感じたのは、初めてですよ(^_^;)
あっ(゜.゜)私の汁で、あなたの股が、汚れましたね。
一緒に、シャワーを浴びましょうね(^○^)」って僕のスーツや服を脱がし始めました。
「家族や旦那さんが、帰って来るから、危険ですよ(^_^;)濡れテイシュ位で、大丈夫ですよ(^_^;)」って言いました。
家族は、旦那だけですよ(^_^;)
しかも、週末迄は、帰って来ませんので、遠慮しないでくださいね(;`∀´)
って全裸にされた。
「わあー( ´-`)たくましい身体ですね(^○^)
もっとたっぷりと抱かれたいわぁ( ´-`)」って胸に甘えられた?
「だってあなたが、まだ射精していないでしょ(‘ε ’)中だしをしてくださる約束ですよね(;`∀´)」って言われた?
そんな約束していなかったけれども、とりあえずは、お風呂を借りる事にしました。




23
2017/12/04 17:07:22 (Vvhv7LXq)
2年前の夏です。
当時27歳の俺は4歳年上の先輩・加奈子に恋い焦がれていました。
加奈子はノリが良くオフィスの人気者でした。
加奈子と同期の男性の先輩社員が加奈子に俺が惚れている事をバラしたのですが
「私のファンになってくれてありがとう!
お姉さんうれしいな。笑」と笑いにしてくれて
重い雰囲気にはならなかったのは助かりました。
そして8月に
皆で飲み&カラオケに行きました。
加奈子はミニのワンピース、ベージュのストッキング
そしてシルバー色のサンダルでした。
カラオケで加奈子はいつもの様にノリノリ
でした。
男性社員と腕を組みながらデュエット、
ソファーに座りワンピースがずり上がり
ストッキング越しの太ももが露になり
隣の男性社員に足をタッチされたりハグしたりと
宴会女性部長でした。
デルタゾーンの奥も見えそうで見えない状態で
私はイライラでした。
加奈子のデルタゾーンの奥のパンティは
当然見たいに決まっていますが
それ以上に他の男性社員に見られるのが
たまらなく嫌でした。
他の男性社員も覗き込んでいましたが
部屋が明るくなくて見えない感じでした。
加奈子が他の男性社員と密着したりミニの奥を
覗かれたりしてる事に嫉妬でムカついていました。
カラオケも終わり解散となり
私はイライラしながら一人で地下鉄駅に向かって
いると
「野村君待ってよ〜!」と加奈子が
追いかけて来ました。
「みんな・・ラーメン食べに行ったよ。
行かないの?」
「はい・・加奈子さんは?」
「この時間のラーメンは太っちゃうから。笑」
「そうですか・・」
「なんか不機嫌だね。」
「いや・・」
「カラオケでもノリが良くなかったよ。」
「だって!加奈子さんが・・」
「え?何?私が原因なの?」
「あ・・いや・・」
「ハッキリ言ってよ!私が悪い?」
「加奈子さんが・・俺以外の男と密着したり
足をさわられたりしたら・・なんか・・」
「え?・・もしかして嫉妬してくれてる?」
私はテンパってしまいスタスタと歩き始めました。
「ちょっと待ってよ!」
通行人の目が恥ずかしく路地裏に入ると
偶然なんですがラブホとシティホテルが合体した
見たいなあまり綺麗じゃないホテルがありました。
「やっと捕まえた!全く・・逃げないでよ・・
それより話しましょ!付いてきて!」
加奈子は私の手を引っ張りホテルに入り
チェックインしました。
「野村君が私に好意を持ってくれてるのは
この前知ったけど・・私は4つ年上だし・・
ファンになってくれてる感じと思ってたけど・・
どれくらいの好意なのかな?」
「・・世界で一番好きな女性です・・」
ドラマみたいな顔に似合わないセリフに
顔が真っ赤になりました。
「本当・・?なんかうれしいな・・
好きな女の人が他の男の人にさわられたら
イヤだよね・・」
「男の先輩が加奈子さんの足をさわったりして
・・イヤでした。」
「そうか・・じゃあ・・野村君もさわって・・」
「え?」
「いいよ・・」
私はフラフラとベッドに腰掛けた加奈子に
近づきストッキング越しの足を触りました。
ああ・・加奈子さんの足だ・・
「加奈子さんのスカートの中を見たい・・」
「いいよ・・野村君なら・・」
ゆっくりスカートをめくると
とても小さい白のパンティがストッキング越しに
見えました。
「加奈子さんのパン・・」
興奮しました。
そしてキス・・
82センチのおっぱいの乳首は薄い茶色でした。
こんなおっぱいしてたんだ・・
こんな色だったんだ・・
ずっと想像していた色と形・・
パンティの中は少し濃い目のヘアと
ピンクのヒダが生息していました。
「加奈子さんの・・アソコを見てる・・
信じられない・・」
「私はこういうキャラクターだから
簡単に落ちる女と思われているかも知れないけど
本当は違うよ・・会社の男の人で私の裸を見たの
野村君だけなんだから・・」
そのまま貫通しました。
色々と男性遍歴が派手だと噂はある加奈子ですが
噂だけだ!と信じて一年半後に結婚しました。
取り敢えず幸せです。
今のところは・・苦笑

24
2017/12/02 10:16:54 (339rrRCy)
ネットで知り合って甘いものが好きっていう女の子と会ってきた!
 彼氏のことの不満などを聞きながら趣味の話でもりあがった
 普通に話してて時間がきたので別れるか迷いつつホテル街の近くを通るとき手を握ってホテルへ連れ込んだ
 最初えって?って顔をしていたが誘われると断れない性格らしくそのままついてきた
 ホテルのベットに座って会話をしながら見つめ合った時にキスをした
 そのまま服を脱がせるとすこしぽっちゃりな身体だけど大きな胸があった まだ女子大生で経験はそんなにないと言っていた。初めてあった男とホテルに来るつもりが無かったのか下着は上下おそろではなかった
 そこからは全身クンニをして四つん這いにさせて1時間ほど舐めていた 太ももや胸が感じるみたいでクリを舐めながら触るとからだがガクガク感じていた
 挿入をしようとしたが彼氏がいるからと断られた。最初なので無理をせずに今日はとにかく感じてもらおうとクリを中心になめた
 そのうち自分のも触ってもらい手に精液をだすと喜んでいた
 普段真面目そうな女の子ほどエロいことをするギャップが興奮するなと思った
25
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