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削除依頼
2017/09/19 16:02:09 (Q1yRethb)
先日、ものすごく大興奮しちゃった体験?があったので・・・。

特に私が掲示版などで募集していなくってもたまに連絡をくれていたAさん。
一度遊んでからは、しばらく遊んでおらず、それでもこまめに連絡を頂いていました。
その日はたまたま休暇を取っており、夜にでも遊べればと女装の道具も持ってマンキツにこもっていました。
お昼過ぎくらいから色々な掲示版を徘徊しながら今夜どうしようか考えているとき、
その日もAさんからメールを頂き、「今日のご予定は?」とのことだったので
時間の余裕もあったし、久しぶりにOKのご連絡をしました。

場所は以前もAさんと遊んだビデオボックス。マンキツからもほど近く、すぐに移動しました。
今回は、お化粧は軽くしかしない事と、購入したばかりの競泳水着でもお遊びするとお話出来たのでビデオボックスに入ってすぐ支度開始。
そそくさと全裸になり、パンストを直履きして競泳水着を着用。う〜ん♪やっぱり締め付けが最高☆
ちょっとだけ自分でイタズラしてスイッチオン暖
その上からニーソも履き、白のタイトスカートを身に着け、上は黒のブラウスを着用して、ヒールを履き、首から下はとりあえず準備完了。
お化粧は軽くとお伝えしていたので軽くファンデを塗り、チークで色付け。口紅の上からはグロスを着けて女らしく。
アイメイクも軽くしたけどサングラスの予定でしたので本当に軽くで終了。ウイッグもかぶり、簡単に整えたら、ハイ、準備完了。
準備完了したことをAさんに連絡するとAさんも到着したとのこと。
じゃあ早々にお部屋にお邪魔しようかな・・・と思いましたが非常に高いハードルが・・・
そのビデオボックスはとても小さく、受付とフロアが同階でしかも私の取ったお部屋はフロア入り口の隣・・・
とりあえず店員さんの足音を伺いながら部屋を出る機会を伺うけど、なかなか足音は止まず・・・
女装のまま部屋を出るのは諦め、ウイッグを外し、下はパンツを履いてとりあえずトイレに移動して、トイレで改めて変身してからAさんのお部屋に伺いました。
Aさんは前回同様、全裸になり、ビデオを見ながらすでにハァハァしてましたw
部屋に入るなり、エロイとか綺麗だとか言われて恐縮するも悪い気はしませんよね^^;
AさんはMなのでSっぽい女へ私もすぐにスイッチが入り、軽〜く言葉責め。
脚でアチコチを刺激しながら「ココがいいの?」「変態ね?」とか言っているとAさんは更に興奮状態に・・・。
Aさんは私に水着姿になって欲しいと仰ったのでご希望どおり競泳水着の姿になりました。
Aさんはそれを見てまたまた興奮状態が加速して私に様々なポーズをさせながら私のカラダを隅々まで触っていきます。
その間、Aさんのお顔に顔面騎乗したり、オナニーを見せつけたり、卑猥な言葉を言わされたりしました。
Aさんはガマン出来なくなってきたのか「ゴムするからしゃぶって?」との事だったので私も興奮していたので了承しました。
でも、、、相当な興奮状態だったのか、少〜し裏筋から舐め上げたあとに口に入れて2〜3ストロークしていると「もうダメだ」と言いながら私の口から遠ざけてしまいました・・・。もうちょっとしたかったけど仕方ないですね^^;
その後は一緒にオナニーして欲しいとのことだったのでパンストを水着の下まで下げ、食い込みの部分から私のペニクリを出して立った状態から卑猥な言葉を言いながら見せあいをしました。
私も興奮していたので程なく限界なことをAさんにお伝えすると、カラダにかけて欲しいとのことだったのでAさんの目の前まで移動してAさんの目前でさらにシゴき、Aさんの胸元目がけてイックーーーーーーーーーー!!!!と叫びながら放出・・・

その後は他愛の無い会話を一言二言かわし、身支度を整えて私は部屋を出ました。
Aさんはその後、私の放出した液体を使って自分も発射したとのことでした。

アレもコレもと求められてしまうと疲れてしまいますが、これくらいライトでもお互いに心身ともにしっかり満足できる関係性だとありがたいですね暖

興味あるかたいらっしゃれば気軽にメールくださいね☆
1
2017/09/19 15:07:33 (n949Yhei)
失敗でもないのですが、同級生だった4人組にいわゆる飼われることになってしまったときの事です。
某女装パブでバイトしていた時に、10数年ぶりに同級生と会ってしまったんです。自分はすぐにはわからなかったのですが、同級生のうちの一人が自分に気がついたんです・・・・。えっ?っていう感じで、何も言えなくなってる自分に矢継ぎ早に質問責めしてくるんです。
自分はというと、もうタジタでしどろもどろになっちゃって言葉が出てこなくなっちゃったんです。
「なんで、あの、ひろしが女装なのよ?一番男っぽいのがさ」って、話題がそっちのほうに行ってしまったんです。
みんなの思い、わからないわけではないのです・・・
その日来てくれた同級生と比べたら、一番はじけていたのがじぶんだったから、女装にどうしても結びつかなかったみたいなんです。
自分の中にある、こういう性に対する違和感を隠したくてつっぱて誤魔化していた部分もあったんです。グループ頭になってたこともあったので、そのギャップに、みんながすごい驚いたんだと思うんですよ。

それから、この4人・・・時々、お店に来てくれるようになったんですよ。しかも、自分のこと指名してくれるんです。
そんなことが続くうちに店の外でも会うことが増えてきたんです。
ただし・・・
ひろしとしてではなく、みゆき(お店での源氏名)で来てねって言われちゃって・・・みんな期待してるからって言うんですよ。期待・・・?なんだよそれ?みたいなこと思いながら何度か外で会っていたんです。
そんな複雑な思いしながら、自分も何かの期待があったような・・・・
拒否することもなく、みゆきとしてみんなと会っていたんです。

会う時は休日に宅飲みに付き合わされるか、宅飲みの後同伴してもらうかの繰り返しでした。
会うと必ず仕事の話になっちゃって、体の手入れは?とか逝かせたことは?とか逆に逝かされたことは?・・・・お酒が進むとシモの話のオンパレードなんです。お店の中味の話をしてる時はよかったんだけど、逝かせたことも逝かされたこともないよってその話になると、みんな全然信用してくれなくてさ・・・。そういうシステムじゃないからって裏メニュー的なものないよって言っても全然なんです。せっかく女子モードなのにもったいないね(笑)ってすごく厭らしい感じの笑いなんですよ。気がつけば4人に部屋の隅に追い詰められてる感いっぱい・・・・・
自分のことどんな目でみてるんだろうって、へんな期待をしていた自分がいたのは確かなんだけど、自分が思ってる以上に嫌な空気感じたのでストップかけようと思ったのですが・・・・すでに時遅しでみんなに体を押さえ込まれちゃったんです・・・・・

一人目・・・当時一番の仲良しだったSが、目の前でファスナー降ろして準備しはじめるんです。おいおいおい・・・と思い、「俺だよひろしだよ」って言っても聞く耳もたずなんです。店にシステムがないなら俺達が練習台になってやるからさ・・・って言って、ニヤニヤ、ヘラヘラ・・・
Sが終わってT、Z、Nと4人が終わるころには上半身裸にされてて、みんなの視線が胸に集中してるんです。一番最初のSが、下から持ち上げるようにして揉むんです。BかCくらいかな・・・って言って自分の顔覗きこんで笑うんですよ。朝までみんなと何回したことか・・・・

昔はこんなんじゃなかったのに・・・でも、期待していた自分がいたのもたしかなので、不思議と憎しみとか悔しさみたいなのがわいてこなかったんですよ。それがあってからかどうかわかりませんが、私のお部屋のお金をみんなで出してくれるようになったんです。当然しなくてはいけない見返りもあるんですけどね。それぞれの時間が合うと、お店の前とか終わってから私の部屋に集まるんですよ。
時々、集まってみんなで楽しもうよって言ってノリノリなんです。
でも、ひろしで来ちゃだめだよって言われてたんです・・・・・
楽しもうよって・・・なんだよって思いながら、全裸でフェラさせられてる自分の姿想像してたんですよ。

女装してるのが、バレちゃった時はすごい不安だったんです。みゆきで来いよって言われたときに、拒否できなかったのが失敗かなって思っていたんだけどね・・・・昔、みんなが自分のことを頭としてたててくれてたので今度は、自分が御奉仕したいなって・・・失敗、まずいな!って思っていたんだけど、みんなの笑う顔見てたらそんなふうに思ったんですよ。



2
2017/09/19 14:24:28 (7fZFK5FZ)
ちいさな頃から色白ぽっちゃりで、近所のおばちゃんから「女の子に生まれてきたらよかったのに〜」などと、よく言われていました。
同年代の男の子が空き地や野原で木ぎれを持って走り回っているときにも、わたしは女の子たちとインドアで遊ぶことが多かったように記憶しています。
振り返ってみると、その頃から密かに「女の子になりたい」という願望があったように思います。

そんなわたしが女装に目覚めたきっかけは、小6の時にひとつ年上の従姉妹の下着に偶然接してからでした。
こっそりと身につけたときの甘くて強烈な刺激は、いまでも忘れることができません。
下着をつけることで自分が変われたような気持ちになって、心の中がすっと落ち着くような快感に浸ることができたのです。
以来、20代半ばで結婚するまで、断続的に下着女装やノーメイクの室内女装を繰り返していました。

この時期には、自分の性癖についてまだ自制的嫌悪感があり、家族に発覚して叱責されるのを繰り返すたびにヤメようとはしました。
でも、異性装への欲求は消えることはなく、また女性になりたいという願望は強まるばかりでした。
小さな頃からずっとおぼろげに感じていた性への違和感を徐々により明確に理解しはじめたんですね。

大学に進学し、遠く親元をはなれて一人暮らしをする間は、本当に天国でした。
部屋はほとんど女の子みたいにして、クローゼットには女性用のアウターがそこここに下がっていました。
もちろん友達は部屋には入れません。
若くて色白でしたので、ノーメイクでもある程度はいい感じだったと思います。
この時期にLGBTへの社会的理解や、GIDやニューハーフのような存在を知っていたら、いまとは違う人生を歩んでいたかも知れません。

大学を卒業し、しばらく大阪でお勤めをして退職、米国に単身留学のあと父親の会社に就職しました。
親と同居の自宅ではさすがに女の子になることもできず、高校の同級生と結婚してすぐに子ども(息子ふたりで成人しています)ができちゃったので、20年近く前まではそんな葛藤も感じる余裕もありませんでした。
しかし、インターネットとの出逢いは千奈美の中に潜在していた記憶を甦らせてしまったのです..(^^v

ネットの中には、若き日の私と同じ悩みを持っていたり、ずっと年上なのに女性として人生を楽しんでいたり、世間的に性同一性症候群のような病気が理解を得てきたりしていました。
千奈美の性癖って、言われていたような異常な病気ではなかったんです(嬉)。
それがわかると、自分に正直に生きたい思いが募ってきて、こっそりと女装が復活しました。
しかし、時間の経過は千奈美の環境も立場も変えて、家庭的にも社会的にも自由におんなになることができないようになっていました。でも、夜中にこっそり下着だけを身につけるだけでは満足できなくなっている自分がいたのです。

奥さんのアウターをこっそり借りて、インターネットで学んだ自己流のお化粧をほどこし、どさくさで買ってきたセミロングのウィッグを着けたとき、鏡の中には清楚な熟女「千奈美」がいました。
社会的なプレッシャーに押しつぶされそうになりながらも頑張っている普段の自分ではなく、どこかほんのり柔らかくて色気のある妖艶なひとりのおんなが..。
すると今度は俄然外出してみたくなりました。
だんだんとエスカレートしちゃう性格なんです(笑)。
世間の中では、千奈美はどうみられるのかしら..。
大丈夫よね..でも誰かに追いかけられたりしたら..。
期待と不安が交錯する不思議などきどきわくわく感で胸が高鳴っていました。

初めての女装外出は、新宿二丁目でした。
どこか忘れましたが女装雑誌でみつけたお店でメイクをしてもらい、お試しに近くのローソンに入店、ポカリを1本買いました。
喉が乾いていたわけではありません。
千奈美を普通の社会の人たちに、見て欲しかったのです。
結果..場所があの界隈だったこともあったのでしょう。
レジの女の子も何の違和感もなく、意外なほどすんなり、「はじめてのおつかい」経験は予想外にあっけなくパスしてしまいました。
その後はもううきうきしながら、「アクトレス」を皮切りに「スワン」とか、ネットでみつけた数軒の有名な女装スナックをハシゴして、ホテルに戻ったのはもう明け方近くだったように思います。

調子に乗ってホテルのレストランの朝食も、パパッとお化粧を直して変身したまま。
そのまま大阪まで戻りの新幹線に乗り、女性と隣同士で爆睡したり..今から考えると、凄く無謀なことをしたものだと反省しきりです。
新大阪についたらメイク直しと情報収集を兼ねて、女装雑誌で知った西中島南方の女装ブテックの「パレットハウス」に入店しました。
ここも大阪の女装の世界では有名な老舗です。
お支度が整ったら、その夜はパレットで教えてもらった大阪茶屋町の「ロマン」に。雨の中を傘を差してなんとか探してやっとたどり着いた記憶があります。

ロマンは後に、千奈美のホームグラウンドになるのですが、たくさんの女装仲間と楽しくおしゃべりして一緒に飲んで唱って..。
男性を求めていない女装子にとっては、故郷であり天国のようなお店でした。
思い出しても、あれほど解放された感覚は、前にも先にもなかったような気がします。
今では、馴染みのママさんも病気で他界されて、お客さんも代替わりしたことで雰囲気が変わったのと、いろんなスポットが大阪にもできて昔の賑わいがなくなってきたと聞きいて、とても寂しく思います。

その後は、主にインターネットを情報源として独学でメイクの腕を磨き、ファッション雑誌や道行く女性を手本にコーディネートを学び、月に2度くらい密かに女装外出をするのが楽しみになりました。
一人で電車に乗ってウロウロしたり、お買い物を楽しんだり。経験が積み重なるにつれて、自分が世間に溶け込んでいるような気持ちになっていました(大きな誤解です..笑)。
女装外出がふつうになってしまったら、つぎの欲求は「おんなを実感したい」に病状は悪化していきます。
とはいっても、GIDとして性転換をすることを決断する勇気もなく、普段の社会的環境がそんなこと許すはずもありません。
でも、密かに、おんなとして男性を受け入れてみたいという願望を持つようになりました。

すぐに男性とというのは、正直とても怖かったので、最初の相手は友達の年下女装子さんでした。
ホテルでひとときお話しをして、そのあとお互いに交わりあいました。
もう15年も前のことだったと思います。
最初の体験は痛いだけでしたが、自分でも石鹸液を注入してからディルドでアナルを塞ぎ、ぎりぎりまで我慢するようなセルフプレイを繰り返すうちに、アナルの中で感じるポイントがいくつか出来てきたのが実感できました。

お尻で感じられるようになった千奈美を男性におんなとして愛してもらいたい..でも、ハッテン場で見ず知らずの人のおもちゃになるなんて性格的に許せないし、第一に病気が怖いです。千奈美をひとりのおんなとして愛してくれる男性が現れてくれないかしら。そんな都合のいい夢がすぐには実現するはずもなく、しばらくは千奈美は願望だけの世界の中にいました。

女装スナックで声を掛けてくる男性はエロじじいか若い脂ぎった人ばかり、..しばらくは妄想を追いかける日々が続きました。10年近く前の春頃だったでしょうか、思い切って女装関係の掲示板に書き込んでみました。
「ちょっぴりMな色白熟女です。彼氏を募集しています!」なんて内容だったと思います。
数日のうちに、20人以上の男性からメールが殺到して、本当に驚きました。

しばらくはひとりひとりとメールのやりとりをして、どんな人格の人なのかを探ろうとしました。
そして、ひとりずつふるいにかけさせてもらい(ごめんなさい)、最後は3人に絞ってとにかくお逢いしてみることにしました。
ひとりめは金沢の酒類卸会社の社長さん、二人目は若い建設関係の現場監督さん、三人目は中年の通信会社の部長さんでした。
社長さんはとてもやさしいくて経済的にも豊かな人でしたが、千奈美はフィーリングがあわなくて失礼しました。
監督さんには仕事そのままガチムチで頼もしい感じでしたが、やや年下すぎたのか話題が続かなくて疲れてしまい、こちらも食事だけでお別れしました。

部長さんとは同年代で、お話しのトーンも内容も楽しくてなかなか紳士的な人でした。
2度のデートのあと、彼が求めるままラブホに入ってはじめて結ばれました。
それから1年近くお互いの都合をあわせて逢っていましたが、あるとき彼が「5MEO(ゴメオ)」と呼ばれる薬物をベッドに持ち込んで、わたしのアナルにこっそり入れたんです。
数分もすると鼓動が早くなり体温も上がって、よっぱらって浮いているような不思議な感覚になりました。
セックスも刺激的だったと覚えていますが、わけのわからない薬物を内緒で使ったことが、あとで口論となって逢うのはそれきりになりました。
もう怒ってはいないのですが、今では年賀メールのやりとりくらいなっています。
彼にはまだ未練があるようですが(笑)

この頃になると、ぼんやりしていた千奈美の男性への理想のイメージが、わりとはっきりできあがりつつありました。
「清潔で誠実」「思いやりがある」「生活基盤がしっかりしている」「できれば既婚(いろいろ安心できるから)」「アホじゃない」「心を支え合える関係」「千奈美を彼女として大切にしてくれる」、そして「ドライブや食事などふたりで楽しくデートしてくれる」ような人..なんてそろっている人はそうはいません(笑)。
なんと贅沢なんだろうとは思いながら、一度はきちんとおんなとして男性を愛してみたいという気持ちが芽生えてきていたんだろうと思います。

その後数年の間に、数人の男性経験が両手くらいの回数ありましたが、なかなか理想に近い人と巡り会うことはありませんでした。
そんなある日、女装子友達から姫路の化学プラントに勤務する龍野市在住の×1で同い年の男性を紹介されました。
最初は彼女の彼氏もあわせて4人でドライブに。無口だけど、その木訥としたところに興味を持ってふたりだけでデートすることになり、三度目のデートでどちらから求めたわけでもなく自然にラブホで男女の関係になりました。
無口で理想とは違うところも多いけど、お互いとてもうまくいってたので、この人とずっとお付き合いするのかなって思っていました。

でもそんな交際が1年半くらいが過ぎた頃、急に東北本部に異動が決まって地理的に遠い人になってしまいました。
最後のデートの日のことを今でも思い出します。おもいきりいっぱい泣きました..(><)。とにかく、寂しい気持ちが抑えられませんでした。
でも本当に悲しみはそのあとに待っていたんです。

彼は仙台港近くのプラント管理の職場につき、わたしが東京に出張するときにあわせて新幹線で出てきてくれました。
何度か東京駅八重洲地下で待ち合わせてから食事をして、一緒に私のホテルの部屋に戻るという遠距離恋愛を続けていました。
でも、彼もわたしも多忙になるにつれて日程調整がしにくくなって、2ヶ月に1回のペースが半年以上も逢えなくなっていました。
そんなとき、「3.11」が発生したんです。

あの日は金曜でしたが、彼は年休を取って七ヶ浜の借り上げ社宅でくつろいでいたらしいです。
引っ越ししてすぐに龍野の頃と同じように地元の消防団に加入して指導的な活動をしていた彼は、地震発生とともに住民の避難・誘導を頑張っていたそうです。
逃げ切れないお年寄りを助けようとして、津波にのみ込まれてしまった...と、人づてに聞きました。
正義感の強い人でしたから自分は満足かも知れませんが、その生死を確認する方法もなくお線香すらあげられなく残されたわたしは..建物の基礎だけが残る彼の社宅のあった場所を訪ねて、お花を手向けることが精一杯でした。
その後数年は、このダメージから立ち直れませんでした。

いまでは、彼の面影を追いかけることもなくなりました。
もう悲しい思いはしたくありませんし、させたくもありません。
こんなわがままな千奈美を理解してしっかり受け止めて、おちついた楽しい時間を一緒に過ごしてくれるやさしいパートナーと、いつか出逢えると信じてもう少し頑張ろうとしているところです。
彼もきっと泣き顔のわたしではなく、笑顔の千奈美でいてほしいと思っていることでしょうから。
3
2017/09/18 22:25:03 (y6mL6ZCG)
先日はご主人様とデートでした。

喜んでくださる顔が見たくて穴あきパンティを用意してたんです。
スカートをめくって前から見せれば白い清楚な総レースのパンティです。
でも振り向いたらお尻がパックリ割れていてアナルは丸見え。
「はは、尻マンコを可愛がって欲しくてこんないやらしいのを買ったのかw」
「…はい、お尻の穴いじってほしかったから…」

しばらくアナルを指でなぞって遊ばれてましたが…
「ももの尻穴は可愛いな。今日はウンチをさせて遊ぼうか。お浣腸持ってきなさい」
イチジク浣腸を二本、四つん這いになってお尻の穴がよく見えるように構える
いつもの”おかんちょおねだり”のポーズでいただきます。

薬液を全部お尻で飲み干したらウンチのガマンの時間。
ももが苦しくて必死にモジモジしてる姿は、
ご主人様にとってはただの余興みたいです。
ただ愛しそうに笑顔で鑑賞されるだけ。
バスルームに立たされたまま限界を迎えました。
お尻から熱いお汁が垂れて漏れ始めます。

「もうダメです、ウンチ出ちゃう」
床に四つん這いになるとすぐにポンッポンッと二つの塊になったウンチが飛び出しました。
「はは、元気なウンチが出たなぁ。
もっとオモラシするんだぞw」
お浣腸はグルグルとすごくお腹を痛くさせるんです。
ご主人様が楽しそうな声が遠くに聞こえるくらいに苦しい。

「ほら、うーんうーんwもっとウンチをひりだしてごらん」
言われたとおりにイキんでるのに、指を穴に入れてホジホジされて遊ばれます。
ウンチしてる最中はそんなことしちゃダメ…
でも刺激するのは効果があるみたいで、すぐにムニュムニュと溢れてきます。
「手の上にウンチが出たぞwオモラシちゃん」

ひときしり排泄してお腹の痛みが引いたら
仕上げにぬるま湯で仕上げの洗浄。
ガラスの浣腸器でお湯を押し込まれては
ビューッと吹き出します。
「ももの得意のおかんちょ噴水は面白いな、
どこに出しても恥ずかしくない芸だぞw」
こんな姿を誰にも見せられるはずないのに…
4
2017/09/17 14:32:57 (wto9lRQz)
久々に投稿します。
前に書き込みして以降、家族の留守中とかにお母さんの服を着て女装してオナニーをしています。
ブラジャーを着けるのもだいぶ慣れてきたけど未だにパンティを履くときはちんちんが勃起してしまって収まりません。

最近はお母さんの写真を撮ってそのときのお母さんの着ている服と同じ服を着てその写真と鏡に映った自分を見比べて興奮してオナニーしてしまいます。
写真は特に怪しまれることなくお願いしたら普通に撮らせてくれます。
お母さんと同じ格好をしてスカートを捲り上げてパンティの横からちんちんを出した自分を見てるとすぐにいってしまいます。

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