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2018/01/12 00:29:33 (hYXD/tZZ)
今日はゴックンの日です。
ご主人様がもものお口に射精して飲ませたいんですって^_^

固く反り返ったおチンポの前にひざまづきました。
鼻先に亀頭を寄せられたらちょっぴりオシッコのニオイ。
そのままオアズケ…もものペニクリは膨らんでピョコピョコ跳ねてます。
おしゃぶりが待ちきれないのが隠せません。
「よし、しゃぶっていいぞ。チンカスもきれいに舐めてご奉仕するんだぞw」
言い切る前に咥えこんでしまったのを笑われちゃった。
「ももはホントにチンポ好きだなw」

喉の奥まで咥えて、ねっとり舌を絡ませて…
おチンポってほんとに固くって美味しい。
唾液が溢れてうっとり味わいました。
大好きなご主人様の性処理をさせてもらえてると思うと
もものペニクリからもジュクジュクお汁が溢れます。
「よしイクぞ、たくさん精子を吐き出してやるからな」
ビュルッ…ビュルッ…舌の上に泡立つほど精液を吐き出されました。
そしてゆっくりゴックン、今日はけっこうな量が出されたみたい。

うれしい…
1

私は看護師

投稿者:亜美 ◆kQBuZp0h86
削除依頼
2018/01/11 02:05:32 (EExe7aY9)

制服フェチのセフレさんとナースプレイしちゃいました。
お誘いメールでエロ看護師の亜美とヤリたいと誘われました。
OKして会うことにしました。すぐさま準備にかかります。シャワーを浴びてお尻もきれいにしました。エロいナースになるので、Eカップの偽乳が付いたおっぱいブラを着けました。
下着は紫色のスリーインワンとパンティです。白のストッキングをガーターストラップで吊りました。その上からピンクのミニスリップを着けます。
メイクはナチュラルメイクを少しセクシーにアレンジしてみました。ウィッグは黒髪の内巻きセミロング。次はナース服です。ピンクの立ち襟のちょっとタイトなボディコン風のナース服を選択しました。ナースキャップ、シューズ、聴診器やメイク道具、ローション、ゴムなんかの小物類を用意してバッグに詰めました。
ダウンのロングコートを羽織り、ブーツを履いて待ち合わせのラブホに向かいます。途中でメールを確認すると彼は部屋に入ったようです。
地下の駐車場に車を止め、指定の部屋と向かいます。お部屋ではバスローブ姿の彼が出迎えてくれました。コートを着たまま温かいコーヒーを飲んで一息ついてから、「準備してくるわ」と言い残してバッグを持ってバスルームに向かいます。脱衣室の鏡の前でコートを脱ぎ、頭にナースキャップを着けてピンでしっかりと留めます。ナースシューズを履いて首から聴診器を下げれば準備完了です。
鏡の向こうではピンク色のナース服を着た白衣の天使が、エッチな診察を想像して淫らな笑みを浮かべています。視線を下げれば大きなおっぱいが、ナース服を持ち上げてその存在感をアピールしています。
ポケットにローションとゴムを入れてベッドルームに戻った私を見て彼が言いました。「亜美ちゃん、ピンクナースだね。いいねぇ、エロいよ。」
「ありがとう。じゃあ、診察を始めますね。ベッドに横になって下さいませ。」彼がベッドに寝ました。
今から彼は患者様、私は看護婦です。
「どこの具合が悪いのですか。」
「ハイ、ここが腫れちゃって。」そう言って患者様は股間を指差しました。
「診てみましょう。前を開けますね。」バスローブを脱がすとパンツがもっこりと膨らんでいます。
「あら、だいぶ腫れてますね。触診しましょう。パンツを脱がせますから、お尻を持ち上げて下さい。」
パンツを脱がすと隆々と勃起したチンポが現れました。カリの張ったステキなチンポです。開いた両足の間に膝をつき、そっとチンポを握ります。すぐにしゃぶりたいのを我慢して、扱きました。手の中でチンポがビクンビクンと反応します。タマタマも優しく愛撫しながら患者様に聞きます。「どうですか?。」「ハイ、気持ち良いけど、さらに腫れてきたみたいです。それになんか出そうな感じがします。」
「それはいけませんね。悪い物が溜まっているみたいです。治療が必要ですね。出してしまいましょう。吸出しますね。」
扱くのを止め、先端部を舐めてから口に含みます。最初はソフトなフェラで徐々にディープフェラにします。鈴口を舌先で擦ったり、口をすぼめてカリ首を刺激しながら裏スジを舐めて責めます。ジュブッ、ジュブッ、とわざと大きな音をたててチンポを味わいました。溜まっていた患者様はあっという間に絶頂が来たようです。「アァ、看護婦さん、出そうです。ア、出る、出る。」「いいですよ、出して下さい。我慢しないでおもいっきり出して下さい。私が全部受け止めますから。」そう答えてからフェラのピッチを上げてバキュームも加えました。
「ウゥ、出る、出る、出るぅ!!。」その叫びと共に患者様のチンポがザーメンを吐き出しました。苦くて生臭いザーメンが口いっぱいに注がれます。チンポの律動が収まりザーメンの放出が止まったら、バキュームしながらお掃除フェラです。残ったザーメンを全部吸出したら股間から離れます。患者様に口の中に貯まったザーメンを見せてからゴックンしました。
「たくさん出ましたね。でもまだ残っているみたいです。一休みしてからまた治療をしましょうね。」
放出後の虚脱感に浸っていた患者様は「ハイ、お願いします。看護婦さん。」と満足そうにお答えになりました。
私も濃いザーメンを味わって満足しながら患者様に添い寝しました。
2
削除依頼
2018/01/10 23:50:03 (UWBVEwvO)
最近は女の娘になって男性に喜んで貰えるのが幸せに感じてしまいます。
特にフェラして気持ち良くなる姿を見ると興奮してしまいます。
気付けば少し変態になっちゃったのかなぁーと思います。
男性が私に興奮してくれて元気になってくれるなんて!
と思うとフェラに力が入ります。
こんな書き込みしてるだけでお口が寂しくなっちゃう。
失礼しました。
3
2018/01/09 19:56:57 (LM4h2Skt)
行き付けの床屋が体調不良で閉店した。そこは床屋だけどシャンプーはバックてしてくれるので、腰・膝の悪い私には助かってた。
仕方ないので、思い切って美容室に行ってみた。そこはスタッフ6人全員女性で、年は20代後半〜30代ぐらい。いいことに、シャンプーの後に顔剃りしてくれる。(髭はダメ)髭だけ自分で剃っていったら、顔の産毛、眉、襟足は剃ってくれる。
担当のスタッフと話をしていたら、花嫁さんのドレスラインなんかも剃るらしい。2回目に行った時、自分も花嫁さんのシェービングをしてほしいと言ったら、「別にいいけど…本当にする?」と言われたので、やったと思って頼んだ。着付けをする部屋で胸から上が出るチューブトップに着替えるように言われ、着替えてカットの椅子に座らされた。隣にも女性客がいると何か恥ずかしいけどドキドキ。座るとすぐにケープを掛けてくれるけど、ケープを取ってシャンプー台に移動するのもドキドキ。シャンプーが終わると顔の産毛に喉から胸元を剃ってくれた。やはり女性用の顔剃りだから仕方ないけど、眉は結構細めで女の子っぽくされた。そして椅子を起こして襟足から肩、背中を剃ってくれた。
その次に行った時も同じように頼んだら、着替えが胸から下の可愛いワンピースみたいなのに変わってた。カットが終わってケープを取ったら隣の女性が「あらー!」って。ワンピース姿でシャンプー台に寝かされてる姿を想像して、ひとりで少し興奮。いっそのこと脚も剃ってって頼んだら、下着にワンピースだけの、まさに「女装」になるのかなぁ…
初めて着た女性用の洋服に、結構興奮する私は、やはり変態なんだろうか…?
4
2018/01/08 05:25:54 (H8lBeDFw)
スレが下がったので新スレにて続けさせて頂きます..

彼と何度も長くいやらしいキスを交わし唾液を注がれそれを飲み干すあたし...

「よし、風呂でケツ綺麗にしたるわ!」

彼は紙袋を持って浴室に向かったのであたしは着ている物を脱いで
彼の居る浴室のドアをゆっくり開けた。。
青白いルームライトに照らされる湯船に浸かる彼の前であたしは前を隠すように横向きにイスに座りボディソープで身体を洗い流す...

「そこのマットに四つん這いになって...」

彼は浴槽から出て洗面に行き紙袋を持って浴室に戻ってきた..
あたしは彼に言われるまま黙って凸凹したマットレスの四つん這いの姿勢になった...

「でかいケツやのぉ〜(笑)...パンッ!」

「いっ!...」
彼の平手があたしのお尻に振り落とされる..

「こんなケツしとったらみんな叩くやろ(笑)..パシーンッ!」

「あんっ!いたいっ...」

「ケツ叩かれるの好きやろ?(笑)ほら!パシーン!」

「いやっ!あん!いったぁぃ...」

「あいつ、これも言うてたわ(笑)「ケツ叩きながら突いたら狂うたように感じるドMや」って(笑)ほらほら!パシーンッ!ビシッ!」

「あんっ!..いっ..いやっ!..やんっ!」

「ほな浣腸入れたるからな...」

” ズニュゥゥゥゥッ...チュボ ”

「...はぁぁぁ...あん!」

冷たい浣腸液がゆっくりと注入されていきます..

「まだやで..」

2つ、3つと続けて注入されます..
今まで自分でしたことはあっても人にされたことはありませんでした..

「やらしいケツの穴やなぁ..ヒクヒクしてるで(笑)...パチンッ!」

「あんっ!だめっ!..た、叩かないで..」

お腹がゴロゴロと鈍痛を伴って便意が襲ってきます。

「おぉっ(笑)ケツしばいたらケツの穴がキューッてなったがな(笑)..まだやで!まだまだ我慢せなアカンで!」

彼はあたしが我慢に顔を歪ませているとあたしの前に回り込みキスをしながらゆっくりと上体を支えるように起こし首筋から乳首に舌を這わせてきます...

「あぁっ!だめだめっ!..そんなっ..あん!」

「出そうか?(笑)ここで撒き散らすか?..うん?(笑)」

「いやっ!..トイレに...あぁんっ!トイレに行かせてっ!」

彼の愛撫に耐えながら必死の懇願を繰り返しあたしはトイレで全てを出し切り再び浴室でシャワーによる洗浄を彼の手で行われ浴室を出ました..


長くなって本当にごめんなさい。。
あと少しだけお付き合いしてね...

むーちゃん




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