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2017/03/01 22:51:41 (NFJ9sq4s)
今回のデートは「ワンちゃんの日」
ワンちゃんに躾をしていい子にしてあげる日。
ワンちゃんというのはもものことですが…

ホテルに入るとすぐに全裸に剥かれてしまいます。
先ほどまでレディらしく着飾っていた清楚なワンピースも、ランジェリーもベッドの片隅に投げやられて
生まれたまんまの姿にされました。

「おすわり」
ご主人様の足元にひざまづきます。
愛用の首輪を付けられ、鎖のリードをカチャリ。
リードの先はご主人様の手の中。
ご主人様が意のままに鎖を引けば、ももの意思に関わらず従わされます。
見上げるといつも優しいご主人様も支配者の顔になっていました。
絶対的に主従の関係になると怖く感じちゃうのですね。

絶対に逆らえない支配者様に首輪を付けられたら
ももに出来ることはたったひとつ。
媚びてご機嫌をとることだけです。
こんな関係だと思考回路がそうなるみたい。
ご主人様の足元に四つん這いで擦り寄ります。
スーツ姿の男性の足元を全裸で這っているなんて誰にも言えない行為です。
でも今はご主人様に笑ってほしいの、喜んでほしいんです。

「よしよし、いい子だw」
笑ってくれました、うれしい。
1
2017/03/01 05:13:31 (ILnJ.eg4)
少しは寒さも和らいできたので、久しぶりのお散歩。
ハーフコートに赤のフレアーミニで繁華街へ。
時間は深夜2時頃。

駅裏の飲み屋街を歩いていると、ちょっとほろ酔いな感じのお兄さんがいた。
私も酔っているふりをしながら、フラフラ歩く。

「お姉さんどっか飲みに行かない?」
無視して歩く私の後をついてくる男。
わざと人通りの少ない道を選ぶ。

「ねえ、ちょっとバイトしない?」
ふら付きながら歩く私の腰に手をまわしてきた。
うつむきながら、首を軽く横に振る私。

「大丈夫だからさ・・・」
腰に回した男の手がだんだんと胸の方に上がってきた。
抵抗しないのを確認するかのように、乳房をそっと触ってくる男。
優しい言葉をかけながらも、目的は自分の性欲処理。

大通りに出る前にジャリ石の駐車場があった。
少し強引にその中に連れ込まれる。

「お姉さん可愛いんね。ちょっと・・」
言うかどうかの間で、私の下顎を押さえ、唇を強引に重ねてきた。
もう片方の手は、私を逃がさないように腰に手をまわしきつく抱きしめてくる。

お酒臭い興奮してる男の吐息。
ギュッと唇を閉じる私。

「ねえ、キスだけだから力抜いて・・」
男に抱きしめられながら肩の力を抜く。
男の欲求に答えるように舌を絡ませていく私・・・

いつの間にか、男の手が私の手を自分の股間に持って行ってた。
ズボンの上からでも分かるぐらいに激しく硬直している男の股間。

ゆっくりとチャックを下ろし、直接私に握らせてくる男。
舌を絡め、指先も勃起したペニスに絡める私。
男の手も私の股間に伸びる。

「あー、たまんない・・」
男がしゃがんで、勃起した私のペニスをしゃぶりはじめた。
「交代しよ・・・」
今度は私が男のペニスをしゃぶる。
しゃぶりながら、自分のチンポもシコシコ・・

立ち上がり、お互いのペニスを絡めて一緒にフィニッシュ。
なんか興奮した体験談ですw







2
2017/02/28 16:40:44 (0t3n7IVd)
私は、両親公認で中学生になってからフル女装をしてます。
それまでは、母の着せ替え人形でまともに男の子の服や下着を着せてもらってません。
兄や弟は、普通に男の子として育てられてたのに
私は、双子で片方の姉が死産でした。
未熟児の私も危なかったけどなんとか生きて生まれました。
そのせいか姉につける予定だった名前をつけられてました。
紛らわしい名前でなく女の子の名前です。
出生届の性別をわざと記入しないで提出して
役場の人が記入忘れときをきかせて書きたされたのが
長女にされてました。
兄や弟は、父に似て男顔ですが
私は、母似の女顔です。
戸籍の性別は、訂正されたんですが
母が私の入学願書などの提出書類の性別を未記入で出すと
名前のせいで女の子と勘違いして代わりに書き込まれてしまいます。
間違えられてるのを知ってても母は、訂正しません
小学生のあいだは、女子として通学してました。
お風呂は、父や兄や弟一緒に入らせてもらってません。
私は、いつも母とお風呂に
そのせいで兄や弟は、私を女の子と信じこんでまし
3
2017/02/28 16:03:45 (QzbNkH9V)
この前の投稿で、オジサンとチンポを擦り合わせてイク寸前で家に帰らされたって書いた陽菜です。

あれからの事を少しだけ書きます。

イク寸前で帰らされた後から、オジサンは電話やラインで毎日エッチな事を言ってきました。
2月に入ってから学校は自由登校だったんで、ずっと家に居たんですけど、その間ずっと女用の下着でした。

ただでさえ変な気分なのに、余計にムラムラして我慢できなくなって、僕は禁止されてたオナニーをしてしました。
1週間の間に2回オナニーして、その度に賢者タイムになって、オジサンのラインの返事を返さなかったりしていました。

そんな感じで1週間過ごして、この週は土曜日の朝からオジサンに会いました。
オジサンの車の中で女の格好に着替えて、そのまま隣の県まで連れて行かれて、市街地で普通のカップルみたいなデートをしました。

人が多い中で女装してるのも、オジサンと手を繋いで歩くのも、少しだけなれた気がしました。

そして夜ご飯まで済ませた後、オジサンのマンションへ行きました。
調教部屋に入るのかと思ったけど、オジサンは僕に風呂の準備をするように言ってリビングのソファーに座りました。

風呂が溜まると、オジサンの全身を洗って一緒に風呂に浸かりました。
風呂に入ってる間、オジサンはずっと後ろから僕を抱き締めていました。
だけどオジサンはそれ以上なにもせずに風呂から上がりました。

そしてすぐに寝室のベットに入りました。
そこでもオジサンはなにもしてきません。
朝からずっと、本当の女に接するように優しくしてくれるけど、なんとなく素っ気ない感じがしました。
いつもだったら、いっぱいしてくれるキスも、まだ一回もしてくれてませんでした。

もしかして、僕が自分から行動するのを待ってるんじゃないかと思いました。
そう思っても、いざ自分から何かしようとすると、恥ずかしくて何もできないまま、時間だけが過ぎていきました。

「陽菜の体で遊んでください」

オジサンが寝そうになってるのがわかったんで、僕はオジサンに跨がって訪ねました。
オジサンは僕を見つめたまま何も答えませんでした。
僕はオジサンにキスをしました。
オジサンがエッチな気分になるように、精一杯エロくキスをしました。

「何か言う事あるだろ?」

「変態陽菜の体で御奉仕してもいいですか?」

オジサンは僕と体を入れ替えると、馬乗りになってビンタしてきました。
恥ずかしいのを我慢して精一杯エロくキスしたのに、いきなりビンタされてた事が悲しくてむなしくなりました。
どうしてビンタされてるのかも解らないまま、何発もビンタされました。

「お前オナニーしただろ?」

「してません」

バレてるわけがないと思って嘘をつきました。
オジサンは更に強い力でビンタしてきました。

「お前の態度やラインで解るんだよ」

「ごめんなさい…」

「勝手にオナニーして嘘までつくか」

「ごめんなさい…」

「何回オナニーした?正直に答えろ」

「2回しました」

僕は裸にされた後、髪をつかまれて調教部屋に引き摺りこまれました。
本気で怒ってるオジサンが凄く怖くて、僕は泣いていました。

「自分で何を書いたか読め」

僕は正座して、誓約書を声に出して読みました。
声が小さいと体中を鞭で叩かれながら何度も読まされました。

「勝手にオナニーして俺のライン無視してたんだな?」

「ごめんなさい…」

「どんな風にやったか再現してみろ」

僕は正座したままチンポを握ってしごきました。
そしたら、その手を目掛けて鞭が飛んできました。
チンポの先に鞭が当たって、それが死ぬほど痛くて、僕はその場で転げ回りました。

それでもオジサンは僕の体中を鞭で叩き続けます。
本当に痛くて怖くてツラいのに、オジサンの調教が始まったと思うと、少しだけ嬉しいくて興奮していました。

僕はどうかしてるんです。

「いつもそうやってオナニーしてんのか?」

「違います」

「再現しろと言ったよな?」

「はい」

「いつも通りやれ」

僕は仰向けになって乳首をつまみました。
オジサンはそれを見て笑いながらスマホて動画を撮っていました。

「お前は乳首つまんでオナニーしてんのか?」

「はい」

「そんな男子高校生は他に居ないぞ?」

「ごめんなさい…」

「こんな状況でも勃起させやがって、どうしょうもないな」

凄く恥ずかしいのに、僕のチンポは勃起していました。
自分で触っても声は出ないんですけど、雰囲気を出すためにいつも声を出してオナニーしていました。
オジサンはそれも知ってるような気がして、僕は出来るだけ忠実に再現しました。

「お前は一人でする時も声出すのか?変態」

「はい…」

僕は乳首を強めにつまんだり、引っ張ったりしながら、もう片方の手をチンポに伸ばしました。
そしてゆっくりしごきました。

「いつも何を考えてオナニーしてた?」

「御主人様に調教されてると思いながら」

「嘘をつくな」

「本当に本当です」

これは嘘じゃありません。
本当にオジサンに調教されたりエッチしてる事を思い出しながらオジサンにされてると思いながらオナニーしていました。

「そんなに俺のチンポが好きになったか?」

「変態陽菜は御主人様のチンポが大好きです」

「エロガキが」

「イキそうです」

「見ててやるから出せ」

「御主人様…変態陽菜のイクとこ見てください」

オジサンは調教中だから言ったと思っているみたいだったけど、これもオナニーの時に言ってたのを再現しただけです。

僕は自分のお腹の上にいっぱい射精していました。
そして賢者タイムになって、情けなくてむなしくなりました。

「誰が終わっていいって言った?」

「え…」

「お前2回オナニーしたんだよな?」

「はい」

「後1回しろ」

オジサンは僕のお腹の上の精子を指でつまんで僕の口に入れてきました。
最悪な気分でした。
帰りたいと思いながら、なかなか勃起しないチンポをただいじってる感じでした。

オジサンは白けた顔で僕を見つめていました。
そして自分のチンポを出して僕の口に入れてきました。

「お前の大好きなチンポしゃぶらせてやる」

僕がオジサンのチンポをフェラしながらオナニーしてると、オジサンは僕の精子を僕の顔に塗りつけてきました。

最悪だと思いながら、僕は興奮していました。
気付いた時には、また勃起してイキそうになっていました。

「イキそうです」

「2回目のくせにどうして俺より早いんだ?」

「ごめんなさい…陽菜は早漏だから」

「そんなんでよく女と出来てたな」

「ごめんなさい」

「俺だったら恥ずかしくて出来ないぞ」

「イク…」

オジサンは僕がイクのを確認すると、僕の頭を押さえて自分で腰を振り始めました。
喉の奥までチンポが入ってきて、吐きそうなのを我慢しながら、ただオジサンが早くイクのを祈りながら、涙を流していました。

「ちゃんと味わって飲めよ」

「はい…ありがとうございます御主人様」

やっとイッたオジサンの精子をちゃんと味わって飲み込みました。
でも、オジサンはまだ僕を許してない感じでした。
自分の精子でドロドロになってる僕を一人残して、オジサンは調教部屋を出ていきました。
そしてオジサンが調教部屋に戻ってくる事はありませんでした。

僕はオジサンに嫌われたかもしれないって思いました。
自分がなんで泣いてるのかよく解らないまま、精子まみれで泣きながら一人で調教部屋で寝ました。
4
2017/02/28 07:02:12 (60zYRIa2)
2日履き続けたパンツと黒スト
何回身に着けても洗わないブルマ
そして入浴してない腋毛処理してない
臭くて熟した豊満な身体。

これがペットちゃんの好物
洗ってない肛門も大好物
デカマラとsexはもちろん
フィストもしてたエロい肛門

そんな身体と肛門にむしゃぶりつく
ペットちゃんが愛おしく臭いに興奮も
私に伝わってきてねぶられ絶叫する私

パンツとブルマを頭から被せ
臭い責めに興奮してる姿は脳に刺激を与え
絶頂を迎えたくなる素敵な光景

弛んだお腹
使い込んで緩くなった肛門
それらをこよなく愛してくれる
ペットちゃんの精子は格別

久々の飲精に噎せ返したけど
私のお腹にはペットちゃんが宿ん出る

次回逢えるのはいつだろう?
臭くて大量の精子が出るように
オナ禁させつつの調教を要す。

おしまい




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