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2017/07/21 08:28:59 (J3BTS9qb)
昨日の夜、定期的に性処理に使ってくれるおじさんと遊んできましたー
24Hのスーパーの駐車場で待ち合わせです。
おじさんが好きなロリっぽい下着と体操服にブルマを履いて、すぐ脱げる様に上にTシャツと短パン履いて、助手席に座ると深夜だからって、洋服を脱がされて体操服とブルマ姿に
田舎の方の公園までドライブです。
小さな公園に着くと丸テーブルの上に座らされ、ブルマを横にずらされて、おじさんにフェラをされました。
しばらくチンチンを舐められたあと、テーブルの上でよつん這いにされてブルマとパンツの上からアナルを弄られて、我慢できなくなった私がおねだりをすると、おじさんがチンチンを出してくれたので、テーブルによつん這いのまま、頭を下げて貪る様にフェラしました。
おじさんから「仕事終わってからお風呂入ってないから綺麗にしてね」と言われ、裏筋の垢から根元まで丁寧に舐め取ってご奉仕しました。
おじさんはビンビンになると、テーブルから私を下ろし、テーブルの上に上半身をつけさせ、ブルマとパンツを膝までずらしローションを塗って指で弄ってきました。
指で3本かな?弄られてグチョグチョになると、ゴムを付けてそのまま立ちバックではめてくれましたー
最初はゆっくりでしたけど、次第に激しく打ち付ける様になり、私もテーブルにしがみついて、深夜の公園ですけど、声を出さない様に堪えてました。
久しぶりなのか激しく突かれ、おじさんは5分位でイッてしまい、「ごめんねー溜まってたから長持ち出来なかった」と謝られました。
おじさんが椅子にこしかけたので、ゴムを外しお掃除フェラ。
おじさんは、「もう少し遊ぼうか?」「ちょっと時間が立てば回復するから」と話してくれましたが、しばらくおじさんと会話して車に戻り、帰って来ました。

読みづらくてごめんなさい。
1
2017/07/20 23:32:34 (I5nBOKdG)
愛撫と称してお尻叩きをされて尻たぶは真っ赤に腫れてます。
ヒリヒリした痛みよりも、真っ赤なお尻を晒してることのほうが恥ずかしくて困っちゃう。
「メス猿は発情するとお尻が赤くなるんだと。
ももちゃんも発情してるかなw」
ももはお猿さんじゃありません…発情は…してるかもしれませんけど。

ペニクリから滴るトロリとしたお汁を指ですくって、お尻の穴に塗り込まれました。
「ペニクリじゃなくて尻マンコを濡らさなきゃw。
チンポが入らないだろうw」
そんなこと言われたって…そこは濡れないんだもん。

指ですくわれたお汁はけっこうな量だったみたいで
お尻の穴にニュルンとなんなく指が入っちゃった。
「あぁ、入っちゃうぅ…あぅぅん…」
「早速アヘアヘ鳴き出したなw。マンコホジホジが大好きだもんな、ももは淫乱だから。」

ズブズブ指ピストンで遊ばれます。
聞くところによると、お尻マンコの肉壁が指にしがみついてくる感じなんですって。
「マンコが欲しがってるなぁ、指だけじゃ満足できないんじゃないかw」
…わかってるなら…入れてくれればいいのに。
「ごしゅじんさま、オアズケしちゃイヤです。お願いです、もう…ください。」
「なにをオアズケされてるんだ?なにが欲しいかおねだりしなきゃわかんないぞw」
「おチンポぉ…固いペニスをもものおマンコにハメハメしてください。おねがいします」

性技で調教されるのって怖いですね。
こんな恥知らずなおねだりをさせられちゃうんだから。
男の子のプライドが屈してメスの媚態を見せる様は、男性の支配欲を満たすのかもしれませんけど…
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2017/07/20 04:00:55 (9kQ9teqO)
長野県の中信地区の公園で、女装散歩していました。
通販で買ったばかりのミニスカートとアソコがオープンになるストッキングを身につけ、ドキドキしながら暗い公園を歩いてました。
20分ほど適当に歩いて、東屋で休憩すると急に女装さんが隣に座ってきて
「逆アナさせて」と言われました。
逆アナの意味がわかっていなかった私はいわれるがままに机に両手を置かされ、お尻にローションをたらされ、あっという間に女装さんの指が入ってきました。
1本の指が2本になり、やがて指を3本入れられてしまい、その3本の指でアナルをグチャグチャにかき回されて快感と窮屈感でグッタリしてしまいました。

すると指を抜かれ、小さいローションの入れ物を丸ごとアナルに入れられ、ローションをギュッと握られお尻の中がローションでいっぱいになりました。
そして女装さんはおちんちんにゴムをつけて私のお尻を広げて、ヌルヌルのアナルの一番奥までおちんちんを突き刺しました。
女装さんのおちんちんは太くはないけど、とても長くて奥まで刺されると痛かったんです。

激しく奥までピストンされた私は「ごめんなさい。抜いてください!」とお願いしました。
でもなかなかおちんちんを抜いてもらえず、さらに激しいピストンに耐えきれなくて、私は女装さんのおちんちんを握って抜いてしまいました。

すると女装さんは「ごめんね。優しくしてあげるから」と私を仰向けにして、正常位の体勢で再度おちんちんを入れてきました。
ピストンのスピードは少し落としてくれたのですが、すでにアナルがヒリヒリしちゃっていた私が「もう限界です。ごめんなさい」と言うと女装さんは
「じゃあ出すよ」と言うので、
「良いです。出して下さい。終わりたいです」とお願いしました。

そして女装さんのピストンが少し早くなってイキそうになったとき
「さっきあなたが握ったからゴム取れちゃったわよ」
と言いながら外れたコンドームを私の胸の上に投げおきました。

「え、生で入れてるんですか?困る!」と言うと
「ゴムを外したのはあなたよ。最初から生チンポで孕みたかったんでしょ」
と言いながら女装さんは私の両手首を押さえつけ、
私の「やだ!やだ!出さないでください!」という声を聞きながら、長いおちんちんをお尻の一番奥に押しつけてイってしまいました。
お尻の中でおちんちんがたくさんビクビクして、精子を出されている感がすごくわかりました。
女装さんがおちんちんを抜くと、アナルからブピっと音がして、ヌルヌルしたモノがたくさん出てくるのがわかりました。
ローションなのか精子なのか・・・
女装さんはそのヌルヌルした液体を指で取り、「こぼしちゃダメでしょ」とグッタリ動けない私のクチビルに塗りました。
私は抵抗する力も残っていなくて、顔中をヌルヌルにさせられました。

そして女装さんはどこかに行ってしまい、私はクタクタのまま運転して家に帰りました。

次の日、車のシートの真ん中に大きなシミが出来ていました。
今も残るそのシミを見ると、なぜか興奮してしまう私は変態なのでしょうか・・・
3
2017/07/18 20:40:24 (7ozx6xnf)
中学の時に私は、母が亡くなってから
家の中で母の遺品で女装をし出して
父も見て見ぬふりしてるのをいいことに
母になったつもりで家事をするようになってました。
だんだんとエスカレートしていき
父の前でも女の子になってしまうと
学校に行くときも下着は、女物着ていきました。
同級生の女子みたいに胸が欲しくなり女性ホルモンも飲みだして
中学卒業の頃のは、母のブラのカップがちょうどいいくらいになってました。
それでもなんとか高校に進学しましたが
胸も隠しきれなくなってたから女性下着を身に付けてるのも知られると
いじめの対象にされてました。
それと女性化したら亡くなった母に似てくると父が母を思い出すと辛いのか私が寝付くまで帰って来なくなりました。
休みの日に家の掃除や洗濯を済まして休んでると
父が女性を連れて帰って来てました。
この人と再婚したから今日から新しいお母さんだと
新しいお母さんは、お父さんに息子さんと違うの?と
父は、言葉を濁して見ての通りだと
二週間もたつと新しいお母さんも私を娘として見てくれるようになりました。
いじめられて汚れて帰って来て
義理母にもう学校に行きたくないと言うと
義理母が私を車に乗せて学校に殴り込んでました。
校長や担任にいろいろ言って明日から女子の制服を着用しての通学を許可させてました。
帰り道で制服を購入してその他に私の年にあった衣類や小物を買って帰りました。
義理母の行動力に私は、驚いてました。
そして家に帰ると父が帰ってくる前に
義理母と一緒にお風呂に入って確認されました。
義理母の裸を見ても勃起もしませんし
手で握られたり口でフェラされましたが少し膨らむ程度で勃起までしません。
この固さだと私のクリみたいなものねって言われました。
その日から女の子としての躾が始まりました。
義理母のお陰で一段と女らしくなると
父が亡くなった母と同じに見えると
義理母が用事で実家に帰ってる間に父が酔って帰って来たときに
私は、抱かれてしまいました。
オナニーで指くらいは、入れてましたが
父によって女になりました。
義理母が戻って来るまで毎晩父に抱かれてました。
義理母が戻ってきてたかもたまに
4
2017/07/18 15:10:09 (Y.XUCZQ/)
私が女装するようになったのは前回に書きましたが、その後も数多く変身外出をするようになりました。
ただ、昼間は怖いので夜ご近所が寝静まった頃を見計らって車であちこちへ出かける形です。

そんな深夜の変身外出にも慣れたある夏の夜のことです。
その日は東京郊外へ向かう高速道路と平行して走っている下の道をドライブしていました。
深夜で人通りも少なかったので安心して路肩に車を止め、そのあたりの街並みを眺めつつ
路地の方へ入りちょっとしたお散歩をしてみました。
 その日の格好は、デニムジーンズを自分で切ったショートパンツとブラウス。
ブラウスの中はピチピチの白レオタードでシリコンのおっぱいを入れてあります。
レオタードのままですと偽物おっぱいだということがわかるかもしれませんが、
その上に白のツルツルの生地のブラウスを着て外から揉むとほぼ普通のおっぱいと変わらない感触なんです。
そしてショートデニムは前から見ると普通のショート丈ですが、後ろから見るとお尻がかなりはみ出す形にカットしてありますので、
歩くたびにはみ出したお尻が左右に揺れるように思えます。
実際は女の人みたいな揺れ方はしませんが本人はそのつもりです。

そんな恰好でしばらく歩いていると後ろの方から
「お姉さ〜ん。すみませ〜ん。」 と声がします。
振り返ってみると、こんな深夜に丸坊主の高校生くらいの男の子。
その子が駆け出して追いついてきました。
私のお尻はみ出しデニム姿を遠くから見つけてついてきたようです。
後で訊いてみると実際は高校一年とのことでした。
私は立ち止まって振り返り
「なんですか?」と訊きましたところ、とてもびっくりの申し出です。
「実は僕、童貞でまだ女の人を知らないんですけど、何とかしてくれませんか。」
と言いながらズボンのチャックをおろして中からデロンとしたアレを出しているんです。
半分ほど勃っていました。
「はい?・・・。」と言いながら、私はどうしようかなって悩みました。
彼はどうも私を本物の女性だと信じているようです。
レオタードで締め付けていますので私のアレは外からはほぼないように見えていますし、
その上からタイトなデニムを履いていますので彼は私に同じものが付いているとは思いもしなかったでしょう。

しかも私も当時はまだ女装活動を始めて間もないので、前回の駅の酔っ払いの時ほど気持ちが高ぶっているわけではありません。
それでもあんな正直なお願いのされ方をしたら女装冥利に尽きますよね。
でも女装者であることを打ち明けないまま彼の夢を少しだけかなえてあげようと思い
「お尻なら触っていいですよ。」と言って後ろを向きました。
すると彼は喜んで私のお尻を揉みしだいてきます。
さらにそれでは足りずにデニムの間から手を入れようとしてきたんです。
ところがレオタードがきつくピッタリしていますので、手が入りません。
「えー、こんなの履いているの〜」と不満そう。
そこで私も可哀そうになり、
「じゃあちょっとだけ気持ちよくしてあげる」 と言って
彼の前にひざまづき、先ほどからデロンと出している彼のものをくわえてあげました。
ねっとりと吸い付くようにしゃぶってあげていると、すぐに高ぶってきたらしく
「ああ、お姉さ〜ん、出ちゃいます〜。」
と言って私の口の中に、かなり濃いミルクを放出したんです。

もちろんそれを飲むなんて私はできませんが、目の前で吐き出されるのも彼が情けない思いをしてしまいそうなので、
口に入れたままゆっくり立ち上がりました。
すると彼はそそくさと
「ありがとう。」と言って駆け出していってしまいました。
もちろんその後にゆっくりと彼のミルクを吐き出しました。
あまりおいしいとは思えませんでしたが、とりあえずこれが真由美として初めて他人のミルクを味わった日です。
多分、彼は私を本物の女性と思ったまままだ生きているんだろうな、
と思うとなんだかうれしいような申し訳ないような気分になります。

リクエストがあれば、次は初めて入れられちゃった時の話を書こうかなって思っています。
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