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2018/09/16 14:43:30 (.UOjrRE2)
初めて女装したのは高校2年の春でした。

ちょうど姉が大学進学のために東京に引っ越すことになり、引っ越す当日姉は俺に「今度のゴミ回収の日、私の部屋にゴミ袋がいくつかあるから全部捨てておいて」と頼まれました。
普通ならゴミ出しは母に頼むのでしょうけど、母は姉に付き添って一緒に行くことになっていて、次のゴミ回収の日まで間に合わなかったので、頼めるのは俺しかいなかったのです。
その時は「いつも面倒くさいことばかり押し付けやがって」と、心の中で不満をぶちまけてました。

ゴミ回収の前日に「朝は忙しいから、今日のうちに玄関のところに運んでおこう」と姉の部屋に入りました、ゴミ袋は7つもあって「これ全部俺が運ぶのかよ」とため息が出ました。
まだ黒いビニール袋が一般的だった時代で中身までは見えませんでしたが、持った感じからして中身は衣料だとわかるものも3つほどありました。
所詮姉のなのでパンツなど下着類は興味ありませんでしたが、制服は前から着てみたいと思っていたので「もしかして制服もあるかな?」と袋を開けて中身を確認したところ、2つ目にあけた袋に制服一式が入ってました。
姉とは同じ高校だったので当然クラスの女子が着てる制服と同じです、当時県内の高校の中でも真っ先に短いスカートを取り入れ「可愛い」と評判の制服で、別に女装に興味がなかったですが制服は一度は着てみたいと前々から思ってました、それが着れる時がやってきたのです。

俺は今でこそお腹が出た中年ですが、当時は痩せてる方だったのでスカートのウエストも難なく履けました。
着たところで姉が置いていった等身大の鏡に自分の姿を映してみました、制服は可愛いのですが足にはなにも履いてなかったのですね毛が気になりました。
別の袋から登校時に履いてた白い靴下を探し履いてみましたが、今どきの高校生のようなハイソックスとかではなかったので、裸足より違和感は少なかったですがすね毛は隠せませんでした。
そこで「冬には黒いタイツを履いてたよな」と思いだし、靴下が入っていた袋を探すとタイツも数足あったので履いてみました。
それほど厚いタイツではなかったですが、鏡を見るとすね毛は隠せててこれで完全に違和感はなくなりました。
鏡の前でいろいろなポーズを取っているうちに、自画自賛ですが「俺って可愛いな」と思いました。

制服一式と靴下とタイツだけ残して他は捨てました、姉のじゃなかったら下着はお宝なんでしょうけど、姉の下着でオナニーするほどの変態ではないので捨てました。
すね毛を隠せない靴下も残したのは、すね毛が見えてしまうことを除けば、可愛さでは黒いタイツより白い靴下の方が可愛く見えたからです。
そして俺は時折両親の留守を見計らって、制服での女装をするようになっていったのです。

やがて俺も大学に進学して一人暮らしすることとなり、姉の制服なども持っていきました。
家ではできなかった化粧をしてみたり、ウイッグを買ってかぶってみたり、ただ制服を着るだけの女装から本格的な女装へと発展していったのです。
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年上の妻公認です。

投稿者:裕子 ◆e1U4wGLAX6
削除依頼
2018/09/16 11:53:27 (rK1v4I2I)
私は、妻公認で女装してます。
しかも無職で妻に養われてます。
妻は、バツイチで連れ子が二人です。
連れ子は、二人とも男の子で中学生です。
妻と知り合ったのは、たまたま仕事帰りによったスナックでした。
妻がそこで働いてました。
他にいた客は、そこのママと外に出て行き
お店を任された妻と二人だけになって
妻が私の横に座り飲んでました。
最初は、世間話してたけど
酔ってきた私は、話し方がオネエ言葉を使ってた。
普段でも下着は、女物の私でした。
休みの日には、起きたら下着も服も女物で化粧もしてました。
ホルモン飲んで隠せる程度は、出てました。
たまに男性にも抱かれたりしてた。
オネエ言葉を使いだして
妻がいつも女物下着着てるのと言われました。
酔ってた私は、隠すこともなくそうよ♪って答えてた。
酔ってなかったら絶対否定してる私です。
そのうち下ネタになって
妻から誘われてホテルに行くことに
妻は、ママに電話して店を閉めて
私をホテルに
ほとんど妻がリードしてました。
服を脱がされて下着姿にされてました。
私の下着姿を見ながら
自分で服を脱いで同じ下着姿に
私を抱き寄せてしみじみ顔を見て
化粧したら可愛くなる顔ねって言って
私の口をふさぎました。
女性とキスするのは、初めてだし
女性とエッチもしたことのない童貞でした。
男性と違い柔らかな唇と
優しいタッチで体を触られて
凄く気持ち良くて
ほとんど勃起してなかったぺニスが少しずつ固くなっていきました。
妻の巧みな言葉に私は、ますます感じて
今まで経験したこともないほどの勃起してました。
勃起したぺニスを握りながら
こんないいもの有るのにもったいないって言って
口に含んでフェラを始めました。
男性されてもそれほど気持ち良くなったことなかったのに
妻の口の中で暴発してました。
こぼさず全て飲まれてました。
それなのに萎まないままでした。
妻の片手の指は、知らないうちに私のアナルの中でした。
妻は、離れると私に跨がり
勃起してるぺニスに腰を落として中に導いてました。
初めての感触です。
妻が腰を振りながら
私の片方の乳首を吸い
もう片方の乳首を指で摘まんで刺激されました。
妻によって女性とするのもいいなって思いました。
妻の中にも暴発してました。
そのときは、それで明け方にホテルを出て別れました。
他の女性としてみようと風俗に行きましたが
一度も勃起もしないままでした。
なぜ妻の時勃起したのが不思議で
妻がいたお店に行きました。
その時は、化粧もしてフル女装で行きました。
その日は、他の客も多くかった。
店のママは、私を覚えてませんでしたが
妻は、一目見て私と気がつきました。
それで覚えてないママに
妻が妹だと説明してました。
忙しいからと私にお店を手伝ってと
他の客の相手をさせられました。
女装だともバレないまま閉店まで手伝わされてました。
ただ酒といろんな物を食べてお腹いっぱいでした。
お店を出てホテルに行くと思ったら
妻の家に連れて行かれました。
私の住んでたアパートと同じくらいでした。
私のとこより古い感じです。
妻の連れ子は、まだその時小学生でした。
寝てるのを確認してお酒を飲み
妻のリードでまた抱かれてました。
そしてまた初めての時と同じで勃起させられてました。
それで私は、妻だけ勃起するんだと思いました。
それからは、仕事帰りによりホテルに行ったり
次の日が休みだと一度帰って化粧もしてお店に行き手伝って
妻のアパートに泊まるの繰り返しになり
朝は、子供と一緒に朝食を
化粧は、落としてるけどスカートだから
妻の友達のおばさんと思い込んでた。
そんな日が繰り返されて
私から一緒に住まないかと言ってました。
もう少し広いとこでと
言うまいに私は、貸家の一軒家を見つけてました。
妻にも私にも便利な場所を見つけてから
妻に話したんです。
部屋数もちょうどいいし
妻も少し考えてから私の話を受けてくれました。
7
2018/09/14 18:57:39 (iOvEVaUC)
50歳になり、もう女装なんかやめようって思っているんです。
グッズも倉庫にしまい、若い女の子もセフレも作りました。
甘いくちびるに舌を絡めてのキスは格別です。ED気味ですがバイアグラを使いながらも、満足させています。

でもふとした時に以前のハメ撮りを見たら無性に女装が恋しくなって。

ずんぐり坊主頭でお腹の出たおじさんに身体を貪られて喘ぐ私。
唇を吸われて舌をねじ込まれている私。
四つん這いでアナルを舐めほぐされているあたし。
パンぱん、太いチンポで犯されながらメスなきしている方私。

あああ。。
もっと犯されたい。
複数で犯されたい。
口もアナルマンコも同時に犯して。
ざーめんぶっかけて。
お口に出して頂戴。
肉便器呼ばわりして。
こいつスゲー淫乱だよなって
言葉で罵りながら口を犯して。
身体中ざー汁ぶっ掛けて。

そう妄想したら、女の子とするよりもギンギンになっちゃっています。

もう、戻れないのかしら。。。。。
8

クズの話

投稿者:ユイ ◆OXnD392Nz.
削除依頼
2018/09/14 02:03:10 (Jg0Wtgwt)
高3の時に初めてエッチした男と21歳まで付き合っていた僕は、3年間みっちり性感帯を開発されてたせいで、女とするより男とする方が大好きな変態になってしまい、たまにルーム系の発展場やネットで相手を探したりしています。
こんな風に書くと凄いビッチみたいな感じですが、1度した人とは長く関係が続くので人数は4人だけです。
25歳でこの人数が多いか少ないかはよくわかりませんが...


これまで何度か焦る出来事がありました。
付き合ってた人と女装でデートしてる時に友達とすれ違ったことや、話したことはないけど顔は知ってる違う部署の先輩を発展場で見かけたことなど、たぶんどれも気付かれてはいませんが、今回はすれ違う程度じゃない気不味い感じになってしまったのでここに書こうと思います。

僕は女装の趣味もバイセクシャルであることもカミングアウトはしてないし、この先もするつもりはないけど、隠すのが面倒だからバレた時はそれでいいやって考えなんです。
それでもかなり気不味い話です。
人としてどうなんだろうって話です。


この日、ホテルの駐車場に止めた車の中で、ネットで知り合った男を待っていました。
僕はメールの段階で誰にしようか悩んでも意味がないと思っているので、一番最初にメールをくれた人と会うようにしています。
どんな人が来るかなってドキドキを楽しみたいのもあるけど、病気じゃなくて暴力を振るわない人に気持ちよくしてもらえたらそれでいいんで、ようは頭空っぽのバカなんです。

この頭空っぽのバカが、暇つぶしにスマホでゲームをしてると、車の窓をノックされました。
振り向いてすぐに口を開けたまま固まってる僕の顔を、相手も何か困惑してるような間抜けな顔で見ていました。

「ハハハ...こんなところで何してんの?」

「まさかとは思うけど○○君?」

いたたまれなくなって僕から話しかけた相手は、妹の旦那、つまり義理の弟でした。
弟と言っても、歳は僕より1つ上です。妹は3つ下。
バレた時はそれでいいと思ってる僕でも、流石に嫌な汗をかいていました。
だってつい先日のお盆に、実家で妹夫婦と一緒に飲みながら、2歳の姪っ子と遊んでたばかりです。

「流石にダメだね、帰ろう」

「会社の飲み会って言ってタクシーできたんだけど」

「じゃあ適当なところまで送るからそこで時間潰して帰れば?」

「どうせなら一緒に飲もうよ」

「車なんだけど」

「ここなら泊まっていけるよ」

「こんな格好でホテルで一緒に飲むなんて嫌だよ」

「面白いじゃん」

「面白くないし、今から他の人探すんだから邪魔しないで」

「まぁまぁそう言わずにさ俺達の仲じゃん」

「だからそれが問題なの」

「ウダウダ言わないで行くよ」

強引に腕を引かれて車から降ろされていました。
16歳で女装に目覚めて、18歳から男に依存してきた僕は、出来るだけ男らしい体にならないように筋トレとか一切やってこなかったので、成人男性と力比べすると簡単に負けます。

そんな一悶着あった後、これは悪い夢だからお互い妹には黙っておこうって約束をしながら、ホテルの部屋で義理の弟が飲んでるのを見ていました。
見てるだけのつもりだったんですけど、この男が美味そうにビールを飲むから悪いんです。
僕も一杯くらいいいかと、この日エッチしそびれた鬱憤を晴らすつもりが、缶チューハイ3本が空になっていました。

「俺は初めて会った時から女装子って見抜いてたけどね」

「はいはい」

「俺の女装子レーダーがビーンッて反応しまくってたんだよ」

「最低だな、妹も変なのに捕まって可哀想」

「このクオリティの女装子が義理の兄弟とか最高のシチュエーションだから」

「クソ過ぎだろ、早く離婚しろ」

「ってことでせっかくだししようぜ、ユイちゃん」

「なんでだよ、嫌だよ、トイレ行く」

抱きついてくる義理の弟を交わしてトイレに逃げていました。
言って僕もエッチ大好き人間で酒も入っていたわけですから、気を抜くと身を任せてしまうんです。
エッチする気満々で家を出てきてたし、妹の旦那って妹の旦那じゃなかったらって思ってしまうくらい、僕が好きな見た目と声なんです。
人としてはゴミ糞ですが...

そんなわけで暫くトイレで酔いをさます作戦に出たんですが、どうしてホテルのトイレは鍵がないんですかね、逃げ場のないトイレで抱き締められてキスされていました。
女装子とも純女ともヤリまくりのゴミ糞なんで、キスが上手いからタチが悪いんです。

「俺の勝ちね」

「なんの勝負?」

「勃起させれなかったら諦めようと思ったけど、こんな勃起してんだもんな」

「辞めろ、触るな」

「好きって言うから手枷と首輪と電マも持ってきてやったのに」

キスされて勃起させてしまったチンコを、スカートの上からですけど触られていました。
軽く拘束されたりするのが好きって言うと、オモチャみたいな手枷と首輪でいいなら家にあるから持ってくるよ、みたいなやりとりを会う前にメールでしてたんですけど、まさか妹に使ったやつかと頭をよぎって複雑な心境でした。

でも僕もゴミ糞です。
キスされて気持ちよくなって、チンコを触られて更に気持ちよくなって、性欲に抗えなくなっていました。

「ホントに嫌ならここまでで我慢する、でも少しでもヤリたくなってるならユイも舌絡めて」

「やり方が汚いよ、そしてユイって呼ぶな」

「ズルしてでもヤリたい相手だからね、ユイちゃん」

「最低だね...お互い」

僕は義理の弟に抱きついて舌を絡めていました。
ベッドに移動して、キスをしながらパンツ一枚にされ、首輪と手枷をつけられ、指と舌で全身を愛撫されて感じていました。

「やっぱ兄妹だね、感じるところも感じかたも似てる」

「そう言うこと言うのやめてよ」

「普段は妹が使ってる首輪と手枷されて勃起してるくせに」

「それで勃ってるわけじゃないから」

「じゃあ妹のマン汁が染み込んだ電マで責められたら萎える?」

最低のゴミ糞野郎です。
思いがけない形で妹の性事情を知らされ複雑な心境でしたが、電マで裏筋を撫でられ、亀頭を責められ、イクッイクッとはしたなく喘ぐたびに寸止めを繰り返されて、挙句は甘えた声で鳴いていましたからね。

「何その声?可愛い、いつもそうやって男に甘えてんの?」

「知らないし...」

「妹のマン汁電マ気持ちいいって言ってる間だけ電マあてててあげるよ」

「このクズ...妹のマン汁電マ気持ちいい」

会陰部に電マを押し当てられて、妹のマン汁電マ気持ちいいなんて繰り返しながらイッてしまう僕は本当に最低のゴミ糞野郎です。
それでも気持ちいいのには抗えないからゴミ糞以下ですね。

そのまま電マで亀頭を責められ潮を吹き、アナルを指で掻き回されてトコロテンし、はしたない音を立てながら夢中で義理の弟のチンコをしゃぶっていました。

「妹のマン汁チンポ美味い?」

「うん」

「妹のマン汁チンポで犯して言ってよ」

「嫌だ」

「挿れてあげないよ?」

「別にいいよ、もう気持ちよくなったから...ハイおしまい」

「やり方が汚いな」

「挿れたいなら挿れていいよ?」

「兄妹でチンポ兄妹だね」

「クズ...終わったら帰って皿洗いくらいしてあげなよ」

なんて強がってたんですけど、僕もゴミ糞以下のクズですから、義理の弟のチンコに滅茶苦茶感じて、気持ち悪い声で喘ぎながら、ギューッてしてなどと甘え、散々ドライでイキ散らかした挙句、中に出してなどとほざき、必死にしがみついて体を痙攣させていました。

「ユイとのセックス嵌りそう、それよりイキ顔そっくりだった」

「うるさいな...もう二度としないし、終わったんだから早く帰れば」

抱き締められてる腕を払うことも、繰り返されるキスを拒むことも出来たんですけどね、イキ散らかして体に力が入らない程で、抱き締められたまま余韻に浸ってたんです。

「離れるの勿体ないから俺も泊まろ、飲み会の後○○君と偶然会って一緒に飲んでるんだけど今日泊めてもらうって言っていい?」

「ダメ」

「電話代わってくれたら完璧なアリバイ工作ってか嘘じゃないしね」

「嘘も混ざってるよ...シャワー浴びてくるから勝手にしたら、てかもう化粧落とすからね」

「ユイのB面余裕でヤレるから問題ない」

「やっぱり帰って」

「タクシー代酒代に消えた」

僕はシャワーを浴びながら反省していました。
まるで滝行ですが「ヤバい気持ちよかった、あの見た目とあの声であんなエッチされたらまたしたくなるよ、後一回くらいいいかな、一回も百回も変わんないしバレなきゃいいか」頭の中は煩悩がひしめき合っていました。

シャワーの後、鏡に映る自分のB面を眺めながら気持ちを男に戻そうとしていました。
家から女装で来てたんで下着はレディースだしスキンケアしながらなんで、ホントに気持ちを切り替える気があるのかって話ですが、後ろから抱き締められて鏡越しに話しかけてくる義理の弟のせいでメスのままだったと言うことにしておきます。

義理の弟もシャワーを浴びてまたビールを飲んでいました。
先に飲んでいたのは僕ですけど、ベッドの上で抱きついたりキスしてきたりする義理の弟は妹にもこんな感じなのかなと、どうでもいいことがふと頭をよぎってしまったんです。

「溜まってんの?レスなの?」

「普通に週2くらいでしてるよ」

「ふーん」

「あれぇ?もしかして妬いた?」

「なんでよ、それより泊まるって連絡した?」

「今からする」

「で、なんでローション?...ちょっと待って、シャワー浴びたのに」

「パンツ一枚で居るユイが悪い」

「知らない...先に連絡しろって」

突然パンツをずらされ、アナルに指を入れられ、中を愛撫され、乳首を愛撫され、みっともなく感じてしまい、その前のエッチの余韻が残ってたんですね、指で少し刺激されただけでまたドライでイキそうになっていました。

「もう一回挿れていい?」

「猿かよ」

「化粧してないイキ顔も可愛い」

コイツは穴があればなんでもいいただのクズだな、なんて思ったけど僕も大して変わらないクズなんで、聞こえてないふりをしながらイッてました。
またはしたなく喘いでいたんですが、突然口を塞がれ何事かと思うと、義理の弟は妹に電話していたんです。
僕のアナルを犯しながら平然と「さっき○○君と会って今一緒に飲んでるんだけど...」なんて話し始めたんです。
本物のクズなんですが、そんなクズのエッチでイキそうになってる僕は、声が漏れないように堪えるだけで必死です。

「ホントだって、ちょっと待てね」

スマホを渡そうとするから首を振って拒否すると、耳元にスマホを当てられたまま犯されていました。
スマホからは「もしもーし」と言う能天気な妹の声が聞こえていましたが、僕は今にもイキそうなのを我慢するのに必死でした。

「はい、はい」

「兄ちゃん?」

「うん」

「ホントに一緒なんだ」

「うん、今日は家に泊めるかぁっら」

「なに?酔ってんの?迎え行こうか?」

「いい、大丈夫...うぅ」

「吐いてる?そんなに飲んで大丈夫なの?」

罪悪感と恥ずかしさしかありませんでしたが、気持ちいいから喘ぎ声を我慢するのが辛いんです。
気を抜いたらすぐにでもイキそうな状態でなんとか妹と話してる僕を、満面の笑みで見つめてくる義理の弟が憎いんです。
でも僕も負けず劣らずクズですから、電話が切れた途端、クズにしがみついて気持ち悪い声で喘ぎながらイキ散らかしてました。

「どんな気分だった?俺興奮した」

「イク...ィクッ」

「どんな開発されたらこんなイキまくれるの?ユイを開発した男に弟子入りしたいわ」

これがただの不倫だったら、虚しく勝ち誇って興奮したかもしれないけど、相手が妹ってなると複雑です。
空っぽの僕の頭では処理しきれません。
全く興奮できなくても、どんなに罪悪感を抱いても、抱き締められてアナルを犯されてると、体は気持ちいいって震えて、空っぽの頭は幸福感で埋め尽くされてしまうんです。

結局、中に出してもらったクズのモノをアナルから垂れ流しながら、クズに抱きついていつまでも舌を絡め合っていました。
この日からまだそんなに日は経ってないですが、既に妹に内緒で何度か会ってエッチしてます。

いつか妹も一緒に3Pしたいと糞みたいなことを言ってる義理の弟との話でした。
9

経過報告です

投稿者:さき ◆TvfmmBaz.c
削除依頼
2018/09/07 00:43:43 (09WLXDFO)
はじめに、より詳細に書くため、けっこうな長文になると思います。
またセリフはこんな流れでこんな会話だったよなって覚えてるのを標準語に直して編集した感じです。
実際はバリバリの方言ですので不思議な標準語の会話があるかもしれません。




私は170×50×31の女装です。
去年の暮れ、勤めてた会社が倒産して無職になり、4年付き合った彼女とも破局。
再就職もなかなか決まらず、実家に戻って見事に底辺へと落ちてしまいました。

そうすると、どんどんネガティブになってくるんで、ポジティブに考えようと試みました。



私は10代後半から20代前半まで、たまに女装したりアナルオナニーしたりしてました。
男の性奴隷になりたい、調教されてみたいと思いながら、なかなか勇気が出せずにいるうちに、仕事が忙しくなったり、彼女と同棲したりして、男性と関係を持つことなく女装もアナルオナニーも辞めていました。

そんな過去を思い出し、このニート生活は若い時に憧れていた性奴隷になるチャンスだと思うようにしました。

早速、ワンピースと下着数点とウィッグと最低限の化粧品、細めのアナルバイブとローションをネットで購入しました。
7年ぶりくらいに無駄毛を処理して女装したんですが、黒い下着を身に付けただけで興奮してしまいました。

ですが、流石に10代の頃のようにはいかないですね。
体型は高校から殆ど成長してないですが、顔や肌はやっぱり10代の頃と比較すると酷いもんです。

こんなの相手してくれる人見つかるかな?
そんなことを思いつつ、久しぶりの女装とアナルオナニーを楽しみました。
終わった後は、貯金叩いてまで何やってんだって、凄い虚しくなりましたけどね。

その翌日、掲示板サイトで相手を探すことにしました。
自分の女装姿に自信を失くし、やっぱりいきなりリアルは怖いな、なんて怖気付いたので先ずはテレセです。

昔よく見てたサイトが閉鎖されてたことに、少し寂しさを感じながら、新しく出来てた同じ名前のサイトの自分の地域の板に書き込みました。

まずは電話で、的な内容です。

昔はすぐに沢山のメールがきてた気がするんですけどね。
サイトが変わって利用者が減ったのか、会う為の板にテレセ募集してるからか、それとも31歳って歳のせいか、なかなかメールは来ませんでした。

メールが来ても、画像送っての言葉に怖気付いて無視したり、それを断ってメールが途絶えたり、非通知は無理と言われたり、結局テレセすらできずにその日も1人でしました。

数日後、再度テレセの相手を募集しました。
前回と同じです。
やっと電話番号を教えて貰えても、声が可愛くないからでしょうけど「もしもし」と言っただけで切られたり、この日も1人でして虚しくなってました。

そんな感じのことが何度か続きました。
途中でテレセまで出来た人が居たんですが、チュパチュパハァハァ聞こえてくるだけで、これじゃないと思いながら話してくれるのを待ってると「イクよ」とか言われた後、電話もきれていました。

何度目の書き込みかわかりませんが、今日もダメかな、と諦めて1人でしようとしてると「歳下はダメですか?」とメールが届きました。

男としても女装子としても底辺のくせにプライドだけは高いので、歳下の男に服従とか絶対無理と思っていたし、あくまでリアル前提なので、若い男に見られるとか恥ずかしくて無理、なんて理由で歳上を希望してたんですが、この際テレセだけでも出来ればなんでもいいやと思い、記載された番号に電話をしていました。


軽く自己紹介をして相手が23歳の大学生と知り、この電話が終わったらもう連絡しないだろうな、なんて思いながら話していました。

「両手使えるようにスピーカーにできますか?」

「イヤホンしてるよ」

「じゃ服の上から胸があるイメージでブラ揉んでてください、暫くそのまま話しましょう」

「わかった」

てっきり普通のテレセするんだろうななんて思ってらオナ指示が始まって、私がやりたいのこれだよ、と少しだけわくわくしていました。

どの辺に住んでいるか、1人暮しか、仕事は何か、何大学か、バイトしてるか、みたいなまぁ普通の質問をお互いにしながら、だいたいの人物像を把握していました。

3駅しか離れてない近場で1人暮しの大学生に「すぐに再就職できますよ」などと励まされる、無職で実家暮しの31歳女装。
ちょっと虚しくなる状況に、この子は何が目的なんだろう、私なんかの相手しなくても若い子と遊べばいいのに、なんて思いながら会話を続けてました。

「そろそろ乳首触りたくなってきたんじゃないですか?」

「そうだね」

「ちゃんとお願いしてください」

「乳首触らせてください」

「じゃ周りだけ触っていいですよ」

なんか可愛いな、なんて思いながら、つい敬語になってしまったことに少し恥ずかしくなったいました。

乳輪を触りながら、女装を始めたきっかけや、これまでの男性経験、調教経験の有無、今回募集した理由を聞かれたり、相手の経験を聞いたりと少しづつエロい話になっていったんですが、女装子との経験は2人でいずれも調教っぽいことして遊んでたらしく、純女とはもう少し遊んでると言われ、どうして私みたいな歳上にメールしたのか質問してみました。

「だって俺みたいなガキに調教されるなんて屈辱でしょ?」

そう笑われてドキッとしてしまったんです。
それまではオナニーしてるって感じで半分冷めてたんですけど、急に興奮し始めてました。

「乳首どうなってますか?」

「勃ってる」

「どうやって触るのが好きですか?」

「つまんでコリコリする感じかな」

「じゃ先端を指先で撫でるだけなら許可しますよ」

そのまま、今の格好や下着の色や形、持ってる玩具、下着の枚数、オナニーの頻度や最後にオナニーした日など、更に恥ずかしい質問をされ始めて、私は乳首を撫でるだけで完全に気持ちよくなっていました。

「チンポどうなってますか?」

「勃ってる」

「チンポの状態を詳しく聞かせください」

「パンツの上から飛び出してる」

「それだけ?」

「我慢汁も出てる」

「どうしてそんななったんですか?」

「乳首触ってるから」

「それだけ?」

「ヒロト君とエロい話したから」

「触りたいですか?」

「うん」

「まだダメです、何センチあるか測ってください」

なに言ってんだよとは思ったけど、完全に興奮してた私は定規を取り出して自分のチンポを測っていました。
初めて測ったんですけど、数字で見るとかなり落ち込みますね。

「9.5cm」

「え?勃ってるんじゃないんですか?」

「勃ってるよ」

「あ、そうなんだ、ちっさいですね」

相手の反応が素で驚いてる感じで、しかも若干笑いを堪えてるのが伝わってきて、本気で恥ずかしく惨めな気分になってました。

「その小さいチンポ触りたいですよね?」

「うん」

「触りたいですか?」

「触りたい」

「ちゃんとお願いしないとダメですよね?」

「触らせてください」

「なにを?」

「チンポ」

「ちゃんとサイズまで言わないと」

「9.5cmのチンポ触らせてください」

「次からお願いする時はそう言ってくださいね、パンツの上から9.5cmの小さいチンポ撫でていいですよ、片手は乳首つまんでコリコリしましょうか」

笑いを堪えてる感じが、本気で馬鹿にされてる気がして、恥ずかしくも興奮していた私です。
そこから更に、アナルは指何本入るか、トコロテンできるか、ドライでいけるか、昔女装してた時はどうだったかなど、質問されながら我慢汁を垂れ流していました。

因みに私はドライの経験は一度もありません。
昔、女装していたころはアラブのLサイズまでは入っててトコロテンもできていたんですが、再開してこの電話をしてる時点では、指2本で少しキツいくらいで、トコロテンもコツを忘れて出来ていませんでした。

質問にも同じように答えて、そろそろイキそうになっていることを伝えました。

「パンツの上から撫でてるだけですよね?それでもうイキそうなんですか?しごいてないですよね?」

また笑いを堪えながら本気で驚いてる感じかな伝わってきて、恥ずかしくて惨めな気分になりながら興奮していました。

「短小で早漏なんですね、でもイッちゃダメですよ?アナル触りたいですよね?」

「触りたい」

「なんて言うんですか?」

「アナル触らせてください」

「どうせ我慢汁でベタベタになってるんでしょ?それで入り口マッサージするだけなら許可します、パンツは脱がないでずらすだけですよ、恥ずかしがらずに可愛く喘げたらバイブ挿れさせてあげますよ」

言われた通りパンツをずらし、お腹に溜まった我慢汁を指につけてアナルをマッサージしながら、喘き声を出していました。

気持ちよくても息が荒くなるくらいで喘ぎ声なんて意識しないと出せないですが、昔を思い出して7年ぶりに喘ぎ声を出していました。
意識して喘ぐのって、実は結構恥ずかしいんです。

「急に可愛くなりましたね、でもそれじゃダメですね、まだ恥ずかしがってるでしょ?もっと変態らしくはしたなく喘いでくださいよ」

テレセの為にめちゃくちゃ練習してた時期があって、昔から喘ぎ声だけは可愛いって言われてたりしたんです。
それでも今は昔よりだいぶ劣化してますが。

「いいですね、入り口マッサージしてるだけなのに凄い変態って感じですね、そんなにバイブ入れたいですか?」

「アナルにバイブ入れさせてください」

「じゃ入れたらパンツ履いて固定してください、スイッチはまだダメですよ」

ローションを塗ってバイブを入れてパンツを履いて固定しました。
興奮しきってるせいでいつもより感度が増してる気がしました。
アナルは気持ちいいし、頭の中は射精のことでいっぱいでした。

「そのまま両乳首つまんでコリコリしながら、ゆっくり腰振ってください、ちゃんと喘ぎ声も出してくださいね」

興奮と両乳首への刺激で感度が増したアナルの中を、僅かだけどゆっくりバイブが擦って、限界まで勃起したチンポはパンツに抑えつけられて、我慢汁が溜まってお腹に亀頭が擦れるんです。
焦れったい気持ちよさに、イッちゃうな、なんて思いながら喘ぎ声を出していました。

「勝手にイッちゃダメですよ?イキそうになったら止めてくださいね」

「わかった」

「俺はさきさんと少しだけ電話でしてみて凄い楽しくて、今もガチガチに勃起してるんですよ、それで、これからさきさんを俺の性奴隷として調教していけたらなと思ってるんですけど、さきさんはどうですか?正直な気持ちでいいんで聞かせてください」

「僕も楽しいし、今も気持ちいいからまたしたいなって思ってるけど、まだ会うってなると少し悩むかな」

「会うのはまだ先でいいですよ、俺に会いたいって思うまでは電話やメールで遊びますんで」

「それだったら、なりたいかな」

かなり興奮させられてたせいか、歳下に服従するのはプライドが、なんて言ってた自分が嘘みたいに、この子の性奴隷になりたいなって本気で思いながら、やっぱり会うのはまだどうだろって怖気付いていました。

「じゃ腰振るのも乳首弄るのも辞めてよく聞いてください、誰かに調教されたいなら覚悟を示す必要があると思うんです、で俺の性奴隷になるなら捨てアドと非通知って言うのはフェアじゃないですよね?あと遅かれ早かれ会う事は絶対です、なのでこれで一旦電話を切って俺の画像を送りますんで、それを見て俺の性奴隷になりたいと思ったら、今の姿のままで全身を撮影した画像と顔を撮影した画像を添付して本アドでメールしてください、そして番号通知して電話してください」

「でも僕、可愛くないしたぶんヒロト君が萎えると思うよ?」

「大丈夫です、太ってなければブスでも気にしないし、この人で遊びたいって思った人ならただのオッサンでも大丈夫なんで、もちろん強制はしないし俺の画像でさきさんが萎える可能性もあるんで、さきさんが本気で調教されたいと思ったら今言ったことを実行してください、ただし、次に電話が繋がった時、さきさんは俺の性奴隷志願者ですから、相応しい態度と言葉使いは忘れないでくださいね」


電話が切れた後、めちゃくちゃ悩んでました。
イク寸前の興奮は続いたままだし、なんなら性奴隷とか調教って単語を連発されて興奮に拍車がかかってたし、この子だったら絶対いい感じに遊んでくれそうだし、楽しそうだなと思いながら、でも歳下の大学生に対して性奴隷志願者に相応しい態度ってどうよ、しかも顔見せるとか絶対萎えられて終わりそうだし、この状態の画像とかヤバいよな、と言った具合です。

自分の女装史上最高のクオリティで奇跡の一枚が撮れた10代の時ですら1人にしか見せたことないし、その時も「へー可愛いじゃん」って社交辞令的な薄い反応しか返ってこなかった程度のクオリティですからね私。

そうやってウダウダ悩んでる間に、相手の画像が送られてきました。
今撮りを証明するためか、カレンダーと時計まで写ってたんですけど、肝心なのは見た目です。

高校までラクビーやってたってだけあって、かなり体格がいいんです。
顔は23歳って感じなんですけど、凄いキリッとした顔で、正直タイプ過ぎてアナルがバイブを締め付けてました。
あくまで私の恋愛対象は女なんで、女装して男に調教されるならこんな感じかなって妄想してた理想像に近いってことですが。

この子、改めこの人に調教してもらえるんだ。

早くイキたいし、と若干ヤケクソで撮影して本アドでメールしました。
そして、吐きそうなくらいドキドキしながら番号通知で電話していました。
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