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クズの話

投稿者:ユイ ◆OXnD392Nz.
削除依頼
2018/09/14 02:03:10 (Jg0Wtgwt)
高3の時に初めてエッチした男と21歳まで付き合っていた僕は、3年間みっちり性感帯を開発されてたせいで、女とするより男とする方が大好きな変態になってしまい、たまにルーム系の発展場やネットで相手を探したりしています。
こんな風に書くと凄いビッチみたいな感じですが、1度した人とは長く関係が続くので人数は4人だけです。
25歳でこの人数が多いか少ないかはよくわかりませんが...


これまで何度か焦る出来事がありました。
付き合ってた人と女装でデートしてる時に友達とすれ違ったことや、話したことはないけど顔は知ってる違う部署の先輩を発展場で見かけたことなど、たぶんどれも気付かれてはいませんが、今回はすれ違う程度じゃない気不味い感じになってしまったのでここに書こうと思います。

僕は女装の趣味もバイセクシャルであることもカミングアウトはしてないし、この先もするつもりはないけど、隠すのが面倒だからバレた時はそれでいいやって考えなんです。
それでもかなり気不味い話です。
人としてどうなんだろうって話です。


この日、ホテルの駐車場に止めた車の中で、ネットで知り合った男を待っていました。
僕はメールの段階で誰にしようか悩んでも意味がないと思っているので、一番最初にメールをくれた人と会うようにしています。
どんな人が来るかなってドキドキを楽しみたいのもあるけど、病気じゃなくて暴力を振るわない人に気持ちよくしてもらえたらそれでいいんで、ようは頭空っぽのバカなんです。

この頭空っぽのバカが、暇つぶしにスマホでゲームをしてると、車の窓をノックされました。
振り向いてすぐに口を開けたまま固まってる僕の顔を、相手も何か困惑してるような間抜けな顔で見ていました。

「ハハハ...こんなところで何してんの?」

「まさかとは思うけど○○君?」

いたたまれなくなって僕から話しかけた相手は、妹の旦那、つまり義理の弟でした。
弟と言っても、歳は僕より1つ上です。妹は3つ下。
バレた時はそれでいいと思ってる僕でも、流石に嫌な汗をかいていました。
だってつい先日のお盆に、実家で妹夫婦と一緒に飲みながら、2歳の姪っ子と遊んでたばかりです。

「流石にダメだね、帰ろう」

「会社の飲み会って言ってタクシーできたんだけど」

「じゃあ適当なところまで送るからそこで時間潰して帰れば?」

「どうせなら一緒に飲もうよ」

「車なんだけど」

「ここなら泊まっていけるよ」

「こんな格好でホテルで一緒に飲むなんて嫌だよ」

「面白いじゃん」

「面白くないし、今から他の人探すんだから邪魔しないで」

「まぁまぁそう言わずにさ俺達の仲じゃん」

「だからそれが問題なの」

「ウダウダ言わないで行くよ」

強引に腕を引かれて車から降ろされていました。
16歳で女装に目覚めて、18歳から男に依存してきた僕は、出来るだけ男らしい体にならないように筋トレとか一切やってこなかったので、成人男性と力比べすると簡単に負けます。

そんな一悶着あった後、これは悪い夢だからお互い妹には黙っておこうって約束をしながら、ホテルの部屋で義理の弟が飲んでるのを見ていました。
見てるだけのつもりだったんですけど、この男が美味そうにビールを飲むから悪いんです。
僕も一杯くらいいいかと、この日エッチしそびれた鬱憤を晴らすつもりが、缶チューハイ3本が空になっていました。

「俺は初めて会った時から女装子って見抜いてたけどね」

「はいはい」

「俺の女装子レーダーがビーンッて反応しまくってたんだよ」

「最低だな、妹も変なのに捕まって可哀想」

「このクオリティの女装子が義理の兄弟とか最高のシチュエーションだから」

「クソ過ぎだろ、早く離婚しろ」

「ってことでせっかくだししようぜ、ユイちゃん」

「なんでだよ、嫌だよ、トイレ行く」

抱きついてくる義理の弟を交わしてトイレに逃げていました。
言って僕もエッチ大好き人間で酒も入っていたわけですから、気を抜くと身を任せてしまうんです。
エッチする気満々で家を出てきてたし、妹の旦那って妹の旦那じゃなかったらって思ってしまうくらい、僕が好きな見た目と声なんです。
人としてはゴミ糞ですが...

そんなわけで暫くトイレで酔いをさます作戦に出たんですが、どうしてホテルのトイレは鍵がないんですかね、逃げ場のないトイレで抱き締められてキスされていました。
女装子とも純女ともヤリまくりのゴミ糞なんで、キスが上手いからタチが悪いんです。

「俺の勝ちね」

「なんの勝負?」

「勃起させれなかったら諦めようと思ったけど、こんな勃起してんだもんな」

「辞めろ、触るな」

「好きって言うから手枷と首輪と電マも持ってきてやったのに」

キスされて勃起させてしまったチンコを、スカートの上からですけど触られていました。
軽く拘束されたりするのが好きって言うと、オモチャみたいな手枷と首輪でいいなら家にあるから持ってくるよ、みたいなやりとりを会う前にメールでしてたんですけど、まさか妹に使ったやつかと頭をよぎって複雑な心境でした。

でも僕もゴミ糞です。
キスされて気持ちよくなって、チンコを触られて更に気持ちよくなって、性欲に抗えなくなっていました。

「ホントに嫌ならここまでで我慢する、でも少しでもヤリたくなってるならユイも舌絡めて」

「やり方が汚いよ、そしてユイって呼ぶな」

「ズルしてでもヤリたい相手だからね、ユイちゃん」

「最低だね...お互い」

僕は義理の弟に抱きついて舌を絡めていました。
ベッドに移動して、キスをしながらパンツ一枚にされ、首輪と手枷をつけられ、指と舌で全身を愛撫されて感じていました。

「やっぱ兄妹だね、感じるところも感じかたも似てる」

「そう言うこと言うのやめてよ」

「普段は妹が使ってる首輪と手枷されて勃起してるくせに」

「それで勃ってるわけじゃないから」

「じゃあ妹のマン汁が染み込んだ電マで責められたら萎える?」

最低のゴミ糞野郎です。
思いがけない形で妹の性事情を知らされ複雑な心境でしたが、電マで裏筋を撫でられ、亀頭を責められ、イクッイクッとはしたなく喘ぐたびに寸止めを繰り返されて、挙句は甘えた声で鳴いていましたからね。

「何その声?可愛い、いつもそうやって男に甘えてんの?」

「知らないし...」

「妹のマン汁電マ気持ちいいって言ってる間だけ電マあてててあげるよ」

「このクズ...妹のマン汁電マ気持ちいい」

会陰部に電マを押し当てられて、妹のマン汁電マ気持ちいいなんて繰り返しながらイッてしまう僕は本当に最低のゴミ糞野郎です。
それでも気持ちいいのには抗えないからゴミ糞以下ですね。

そのまま電マで亀頭を責められ潮を吹き、アナルを指で掻き回されてトコロテンし、はしたない音を立てながら夢中で義理の弟のチンコをしゃぶっていました。

「妹のマン汁チンポ美味い?」

「うん」

「妹のマン汁チンポで犯して言ってよ」

「嫌だ」

「挿れてあげないよ?」

「別にいいよ、もう気持ちよくなったから...ハイおしまい」

「やり方が汚いな」

「挿れたいなら挿れていいよ?」

「兄妹でチンポ兄妹だね」

「クズ...終わったら帰って皿洗いくらいしてあげなよ」

なんて強がってたんですけど、僕もゴミ糞以下のクズですから、義理の弟のチンコに滅茶苦茶感じて、気持ち悪い声で喘ぎながら、ギューッてしてなどと甘え、散々ドライでイキ散らかした挙句、中に出してなどとほざき、必死にしがみついて体を痙攣させていました。

「ユイとのセックス嵌りそう、それよりイキ顔そっくりだった」

「うるさいな...もう二度としないし、終わったんだから早く帰れば」

抱き締められてる腕を払うことも、繰り返されるキスを拒むことも出来たんですけどね、イキ散らかして体に力が入らない程で、抱き締められたまま余韻に浸ってたんです。

「離れるの勿体ないから俺も泊まろ、飲み会の後○○君と偶然会って一緒に飲んでるんだけど今日泊めてもらうって言っていい?」

「ダメ」

「電話代わってくれたら完璧なアリバイ工作ってか嘘じゃないしね」

「嘘も混ざってるよ...シャワー浴びてくるから勝手にしたら、てかもう化粧落とすからね」

「ユイのB面余裕でヤレるから問題ない」

「やっぱり帰って」

「タクシー代酒代に消えた」

僕はシャワーを浴びながら反省していました。
まるで滝行ですが「ヤバい気持ちよかった、あの見た目とあの声であんなエッチされたらまたしたくなるよ、後一回くらいいいかな、一回も百回も変わんないしバレなきゃいいか」頭の中は煩悩がひしめき合っていました。

シャワーの後、鏡に映る自分のB面を眺めながら気持ちを男に戻そうとしていました。
家から女装で来てたんで下着はレディースだしスキンケアしながらなんで、ホントに気持ちを切り替える気があるのかって話ですが、後ろから抱き締められて鏡越しに話しかけてくる義理の弟のせいでメスのままだったと言うことにしておきます。

義理の弟もシャワーを浴びてまたビールを飲んでいました。
先に飲んでいたのは僕ですけど、ベッドの上で抱きついたりキスしてきたりする義理の弟は妹にもこんな感じなのかなと、どうでもいいことがふと頭をよぎってしまったんです。

「溜まってんの?レスなの?」

「普通に週2くらいでしてるよ」

「ふーん」

「あれぇ?もしかして妬いた?」

「なんでよ、それより泊まるって連絡した?」

「今からする」

「で、なんでローション?...ちょっと待って、シャワー浴びたのに」

「パンツ一枚で居るユイが悪い」

「知らない...先に連絡しろって」

突然パンツをずらされ、アナルに指を入れられ、中を愛撫され、乳首を愛撫され、みっともなく感じてしまい、その前のエッチの余韻が残ってたんですね、指で少し刺激されただけでまたドライでイキそうになっていました。

「もう一回挿れていい?」

「猿かよ」

「化粧してないイキ顔も可愛い」

コイツは穴があればなんでもいいただのクズだな、なんて思ったけど僕も大して変わらないクズなんで、聞こえてないふりをしながらイッてました。
またはしたなく喘いでいたんですが、突然口を塞がれ何事かと思うと、義理の弟は妹に電話していたんです。
僕のアナルを犯しながら平然と「さっき○○君と会って今一緒に飲んでるんだけど...」なんて話し始めたんです。
本物のクズなんですが、そんなクズのエッチでイキそうになってる僕は、声が漏れないように堪えるだけで必死です。

「ホントだって、ちょっと待てね」

スマホを渡そうとするから首を振って拒否すると、耳元にスマホを当てられたまま犯されていました。
スマホからは「もしもーし」と言う能天気な妹の声が聞こえていましたが、僕は今にもイキそうなのを我慢するのに必死でした。

「はい、はい」

「兄ちゃん?」

「うん」

「ホントに一緒なんだ」

「うん、今日は家に泊めるかぁっら」

「なに?酔ってんの?迎え行こうか?」

「いい、大丈夫...うぅ」

「吐いてる?そんなに飲んで大丈夫なの?」

罪悪感と恥ずかしさしかありませんでしたが、気持ちいいから喘ぎ声を我慢するのが辛いんです。
気を抜いたらすぐにでもイキそうな状態でなんとか妹と話してる僕を、満面の笑みで見つめてくる義理の弟が憎いんです。
でも僕も負けず劣らずクズですから、電話が切れた途端、クズにしがみついて気持ち悪い声で喘ぎながらイキ散らかしてました。

「どんな気分だった?俺興奮した」

「イク...ィクッ」

「どんな開発されたらこんなイキまくれるの?ユイを開発した男に弟子入りしたいわ」

これがただの不倫だったら、虚しく勝ち誇って興奮したかもしれないけど、相手が妹ってなると複雑です。
空っぽの僕の頭では処理しきれません。
全く興奮できなくても、どんなに罪悪感を抱いても、抱き締められてアナルを犯されてると、体は気持ちいいって震えて、空っぽの頭は幸福感で埋め尽くされてしまうんです。

結局、中に出してもらったクズのモノをアナルから垂れ流しながら、クズに抱きついていつまでも舌を絡め合っていました。
この日からまだそんなに日は経ってないですが、既に妹に内緒で何度か会ってエッチしてます。

いつか妹も一緒に3Pしたいと糞みたいなことを言ってる義理の弟との話でした。
11

経過報告です

投稿者:さき ◆TvfmmBaz.c
削除依頼
2018/09/07 00:43:43 (09WLXDFO)
はじめに、より詳細に書くため、けっこうな長文になると思います。
またセリフはこんな流れでこんな会話だったよなって覚えてるのを標準語に直して編集した感じです。
実際はバリバリの方言ですので不思議な標準語の会話があるかもしれません。




私は170×50×31の女装です。
去年の暮れ、勤めてた会社が倒産して無職になり、4年付き合った彼女とも破局。
再就職もなかなか決まらず、実家に戻って見事に底辺へと落ちてしまいました。

そうすると、どんどんネガティブになってくるんで、ポジティブに考えようと試みました。



私は10代後半から20代前半まで、たまに女装したりアナルオナニーしたりしてました。
男の性奴隷になりたい、調教されてみたいと思いながら、なかなか勇気が出せずにいるうちに、仕事が忙しくなったり、彼女と同棲したりして、男性と関係を持つことなく女装もアナルオナニーも辞めていました。

そんな過去を思い出し、このニート生活は若い時に憧れていた性奴隷になるチャンスだと思うようにしました。

早速、ワンピースと下着数点とウィッグと最低限の化粧品、細めのアナルバイブとローションをネットで購入しました。
7年ぶりくらいに無駄毛を処理して女装したんですが、黒い下着を身に付けただけで興奮してしまいました。

ですが、流石に10代の頃のようにはいかないですね。
体型は高校から殆ど成長してないですが、顔や肌はやっぱり10代の頃と比較すると酷いもんです。

こんなの相手してくれる人見つかるかな?
そんなことを思いつつ、久しぶりの女装とアナルオナニーを楽しみました。
終わった後は、貯金叩いてまで何やってんだって、凄い虚しくなりましたけどね。

その翌日、掲示板サイトで相手を探すことにしました。
自分の女装姿に自信を失くし、やっぱりいきなりリアルは怖いな、なんて怖気付いたので先ずはテレセです。

昔よく見てたサイトが閉鎖されてたことに、少し寂しさを感じながら、新しく出来てた同じ名前のサイトの自分の地域の板に書き込みました。

まずは電話で、的な内容です。

昔はすぐに沢山のメールがきてた気がするんですけどね。
サイトが変わって利用者が減ったのか、会う為の板にテレセ募集してるからか、それとも31歳って歳のせいか、なかなかメールは来ませんでした。

メールが来ても、画像送っての言葉に怖気付いて無視したり、それを断ってメールが途絶えたり、非通知は無理と言われたり、結局テレセすらできずにその日も1人でしました。

数日後、再度テレセの相手を募集しました。
前回と同じです。
やっと電話番号を教えて貰えても、声が可愛くないからでしょうけど「もしもし」と言っただけで切られたり、この日も1人でして虚しくなってました。

そんな感じのことが何度か続きました。
途中でテレセまで出来た人が居たんですが、チュパチュパハァハァ聞こえてくるだけで、これじゃないと思いながら話してくれるのを待ってると「イクよ」とか言われた後、電話もきれていました。

何度目の書き込みかわかりませんが、今日もダメかな、と諦めて1人でしようとしてると「歳下はダメですか?」とメールが届きました。

男としても女装子としても底辺のくせにプライドだけは高いので、歳下の男に服従とか絶対無理と思っていたし、あくまでリアル前提なので、若い男に見られるとか恥ずかしくて無理、なんて理由で歳上を希望してたんですが、この際テレセだけでも出来ればなんでもいいやと思い、記載された番号に電話をしていました。


軽く自己紹介をして相手が23歳の大学生と知り、この電話が終わったらもう連絡しないだろうな、なんて思いながら話していました。

「両手使えるようにスピーカーにできますか?」

「イヤホンしてるよ」

「じゃ服の上から胸があるイメージでブラ揉んでてください、暫くそのまま話しましょう」

「わかった」

てっきり普通のテレセするんだろうななんて思ってらオナ指示が始まって、私がやりたいのこれだよ、と少しだけわくわくしていました。

どの辺に住んでいるか、1人暮しか、仕事は何か、何大学か、バイトしてるか、みたいなまぁ普通の質問をお互いにしながら、だいたいの人物像を把握していました。

3駅しか離れてない近場で1人暮しの大学生に「すぐに再就職できますよ」などと励まされる、無職で実家暮しの31歳女装。
ちょっと虚しくなる状況に、この子は何が目的なんだろう、私なんかの相手しなくても若い子と遊べばいいのに、なんて思いながら会話を続けてました。

「そろそろ乳首触りたくなってきたんじゃないですか?」

「そうだね」

「ちゃんとお願いしてください」

「乳首触らせてください」

「じゃ周りだけ触っていいですよ」

なんか可愛いな、なんて思いながら、つい敬語になってしまったことに少し恥ずかしくなったいました。

乳輪を触りながら、女装を始めたきっかけや、これまでの男性経験、調教経験の有無、今回募集した理由を聞かれたり、相手の経験を聞いたりと少しづつエロい話になっていったんですが、女装子との経験は2人でいずれも調教っぽいことして遊んでたらしく、純女とはもう少し遊んでると言われ、どうして私みたいな歳上にメールしたのか質問してみました。

「だって俺みたいなガキに調教されるなんて屈辱でしょ?」

そう笑われてドキッとしてしまったんです。
それまではオナニーしてるって感じで半分冷めてたんですけど、急に興奮し始めてました。

「乳首どうなってますか?」

「勃ってる」

「どうやって触るのが好きですか?」

「つまんでコリコリする感じかな」

「じゃ先端を指先で撫でるだけなら許可しますよ」

そのまま、今の格好や下着の色や形、持ってる玩具、下着の枚数、オナニーの頻度や最後にオナニーした日など、更に恥ずかしい質問をされ始めて、私は乳首を撫でるだけで完全に気持ちよくなっていました。

「チンポどうなってますか?」

「勃ってる」

「チンポの状態を詳しく聞かせください」

「パンツの上から飛び出してる」

「それだけ?」

「我慢汁も出てる」

「どうしてそんななったんですか?」

「乳首触ってるから」

「それだけ?」

「ヒロト君とエロい話したから」

「触りたいですか?」

「うん」

「まだダメです、何センチあるか測ってください」

なに言ってんだよとは思ったけど、完全に興奮してた私は定規を取り出して自分のチンポを測っていました。
初めて測ったんですけど、数字で見るとかなり落ち込みますね。

「9.5cm」

「え?勃ってるんじゃないんですか?」

「勃ってるよ」

「あ、そうなんだ、ちっさいですね」

相手の反応が素で驚いてる感じで、しかも若干笑いを堪えてるのが伝わってきて、本気で恥ずかしく惨めな気分になってました。

「その小さいチンポ触りたいですよね?」

「うん」

「触りたいですか?」

「触りたい」

「ちゃんとお願いしないとダメですよね?」

「触らせてください」

「なにを?」

「チンポ」

「ちゃんとサイズまで言わないと」

「9.5cmのチンポ触らせてください」

「次からお願いする時はそう言ってくださいね、パンツの上から9.5cmの小さいチンポ撫でていいですよ、片手は乳首つまんでコリコリしましょうか」

笑いを堪えてる感じが、本気で馬鹿にされてる気がして、恥ずかしくも興奮していた私です。
そこから更に、アナルは指何本入るか、トコロテンできるか、ドライでいけるか、昔女装してた時はどうだったかなど、質問されながら我慢汁を垂れ流していました。

因みに私はドライの経験は一度もありません。
昔、女装していたころはアラブのLサイズまでは入っててトコロテンもできていたんですが、再開してこの電話をしてる時点では、指2本で少しキツいくらいで、トコロテンもコツを忘れて出来ていませんでした。

質問にも同じように答えて、そろそろイキそうになっていることを伝えました。

「パンツの上から撫でてるだけですよね?それでもうイキそうなんですか?しごいてないですよね?」

また笑いを堪えながら本気で驚いてる感じかな伝わってきて、恥ずかしくて惨めな気分になりながら興奮していました。

「短小で早漏なんですね、でもイッちゃダメですよ?アナル触りたいですよね?」

「触りたい」

「なんて言うんですか?」

「アナル触らせてください」

「どうせ我慢汁でベタベタになってるんでしょ?それで入り口マッサージするだけなら許可します、パンツは脱がないでずらすだけですよ、恥ずかしがらずに可愛く喘げたらバイブ挿れさせてあげますよ」

言われた通りパンツをずらし、お腹に溜まった我慢汁を指につけてアナルをマッサージしながら、喘き声を出していました。

気持ちよくても息が荒くなるくらいで喘ぎ声なんて意識しないと出せないですが、昔を思い出して7年ぶりに喘ぎ声を出していました。
意識して喘ぐのって、実は結構恥ずかしいんです。

「急に可愛くなりましたね、でもそれじゃダメですね、まだ恥ずかしがってるでしょ?もっと変態らしくはしたなく喘いでくださいよ」

テレセの為にめちゃくちゃ練習してた時期があって、昔から喘ぎ声だけは可愛いって言われてたりしたんです。
それでも今は昔よりだいぶ劣化してますが。

「いいですね、入り口マッサージしてるだけなのに凄い変態って感じですね、そんなにバイブ入れたいですか?」

「アナルにバイブ入れさせてください」

「じゃ入れたらパンツ履いて固定してください、スイッチはまだダメですよ」

ローションを塗ってバイブを入れてパンツを履いて固定しました。
興奮しきってるせいでいつもより感度が増してる気がしました。
アナルは気持ちいいし、頭の中は射精のことでいっぱいでした。

「そのまま両乳首つまんでコリコリしながら、ゆっくり腰振ってください、ちゃんと喘ぎ声も出してくださいね」

興奮と両乳首への刺激で感度が増したアナルの中を、僅かだけどゆっくりバイブが擦って、限界まで勃起したチンポはパンツに抑えつけられて、我慢汁が溜まってお腹に亀頭が擦れるんです。
焦れったい気持ちよさに、イッちゃうな、なんて思いながら喘ぎ声を出していました。

「勝手にイッちゃダメですよ?イキそうになったら止めてくださいね」

「わかった」

「俺はさきさんと少しだけ電話でしてみて凄い楽しくて、今もガチガチに勃起してるんですよ、それで、これからさきさんを俺の性奴隷として調教していけたらなと思ってるんですけど、さきさんはどうですか?正直な気持ちでいいんで聞かせてください」

「僕も楽しいし、今も気持ちいいからまたしたいなって思ってるけど、まだ会うってなると少し悩むかな」

「会うのはまだ先でいいですよ、俺に会いたいって思うまでは電話やメールで遊びますんで」

「それだったら、なりたいかな」

かなり興奮させられてたせいか、歳下に服従するのはプライドが、なんて言ってた自分が嘘みたいに、この子の性奴隷になりたいなって本気で思いながら、やっぱり会うのはまだどうだろって怖気付いていました。

「じゃ腰振るのも乳首弄るのも辞めてよく聞いてください、誰かに調教されたいなら覚悟を示す必要があると思うんです、で俺の性奴隷になるなら捨てアドと非通知って言うのはフェアじゃないですよね?あと遅かれ早かれ会う事は絶対です、なのでこれで一旦電話を切って俺の画像を送りますんで、それを見て俺の性奴隷になりたいと思ったら、今の姿のままで全身を撮影した画像と顔を撮影した画像を添付して本アドでメールしてください、そして番号通知して電話してください」

「でも僕、可愛くないしたぶんヒロト君が萎えると思うよ?」

「大丈夫です、太ってなければブスでも気にしないし、この人で遊びたいって思った人ならただのオッサンでも大丈夫なんで、もちろん強制はしないし俺の画像でさきさんが萎える可能性もあるんで、さきさんが本気で調教されたいと思ったら今言ったことを実行してください、ただし、次に電話が繋がった時、さきさんは俺の性奴隷志願者ですから、相応しい態度と言葉使いは忘れないでくださいね」


電話が切れた後、めちゃくちゃ悩んでました。
イク寸前の興奮は続いたままだし、なんなら性奴隷とか調教って単語を連発されて興奮に拍車がかかってたし、この子だったら絶対いい感じに遊んでくれそうだし、楽しそうだなと思いながら、でも歳下の大学生に対して性奴隷志願者に相応しい態度ってどうよ、しかも顔見せるとか絶対萎えられて終わりそうだし、この状態の画像とかヤバいよな、と言った具合です。

自分の女装史上最高のクオリティで奇跡の一枚が撮れた10代の時ですら1人にしか見せたことないし、その時も「へー可愛いじゃん」って社交辞令的な薄い反応しか返ってこなかった程度のクオリティですからね私。

そうやってウダウダ悩んでる間に、相手の画像が送られてきました。
今撮りを証明するためか、カレンダーと時計まで写ってたんですけど、肝心なのは見た目です。

高校までラクビーやってたってだけあって、かなり体格がいいんです。
顔は23歳って感じなんですけど、凄いキリッとした顔で、正直タイプ過ぎてアナルがバイブを締め付けてました。
あくまで私の恋愛対象は女なんで、女装して男に調教されるならこんな感じかなって妄想してた理想像に近いってことですが。

この子、改めこの人に調教してもらえるんだ。

早くイキたいし、と若干ヤケクソで撮影して本アドでメールしました。
そして、吐きそうなくらいドキドキしながら番号通知で電話していました。
12
2018/09/06 13:01:33 (VoqcUFcr)
初体験が外国人の方だったので、その後もパートナーが外国人メインになってしまいました。
日本人とは違う体臭や肉感やちょっと乱暴に物の様に雑に扱われる被虐感が好きでした。
米軍の軍属の黒人さんの相手をした時の事です。当時別に付き合っていたカナダ人の
パートナーの人から紹介されました。
横浜の郊外のラブホに彼の車に乗って行きました。
車の中で運転中もスカートの中に手を入れてきて弄ってきます。
ホテルに入るなり、即強く体を抱きしめてきて、口に舌を入れられ強いキスをされ、ちょっと引いたのですが、
私はシャワーと言って、バスルームに入って体を念入りに洗っていると、彼が真っ裸になって入ってきました。
半ば呆れて、仕方ないなと思いつつ、彼に体を洗って貰いました。ペニクリやアナル周辺を入念に指を這わせてきました。
シャワーを終えた後、裸のままで、腕を引っ張られて、仰向けに倒され、彼がおぶさってきました。
タラコの様な分厚い唇が意外とフワフワで柔らかく、首筋や胸に当たって少し気持ち良かったです。分厚い舌で体のあちこちを
舐めてきて、案外嫌な気持ちはしませんでした。
私のペニクリも柔らかく指先で揉み込まれ、徐々に勃起してきて、彼が舌先で亀頭の周りを舐め回してきました。
口に亀頭を含むと強く、吸引され危うく、直ぐに放出しそうになりました。
私自身はプレイ中に射精されるのはあんまり好きでないので、我慢してました。
彼は私のペニクリを舐め終わると、玉袋の裏筋からアヌスまでの鼠蹊部を舌を這わせて吸ってきます。
私も感じてきて、ハアハアと吐息を漏らすと、彼も嬉しそうな表情を浮かべてました。
私が持ってきたラブローションを彼は太い指にたっぷり付けてアナルに挿入してきました。
私も、彼の指をスムーズに受け入れる様、お尻の力を抜きます。
彼のあそこは亀頭部は小ぶりで綺麗なピンク色で竿は真っ黒で根元から30センチくらいの長さで、
象さんの鼻の様に若干反っていて、なんか可愛らしかったです。
全部の挿入は無理なので、半分か3分の2程度に挿入しか出来ない旨のゼスチャーをしたら
彼も承知し、正常位で彼を受け入れました。黒人のあそこ受け入れるのは初めてだったのですが
やはり大柄の体重で長目の竿を挿入されると、異物感が凄く、肛門がパンパンに張り詰める感が
凄く、お尻の奥までズーンと重い鈍い痛みを感じました。数分程度、受け入れてましたが、痛みを訴え
辞めて貰いました。対位を変え、後背位や私が上になっての騎乗位で負ぶさったり、片足を洗面台に上げたりして、
彼の逸物を受け入れようと試したのですが、私もアナルローズを開きアナルフィストを受け入れるほどにはアナルが拡張してないので、
彼の熱り立つ逸物をこれ以上受け入れるのは無理でした。彼も承知した様で幸い和かに笑ってましたが、
私は彼がチョット可哀想に感じたので、舌で彼の亀頭を入念に舐め回して、口に含み、強く吸い続け
口中に生で彼は気を吐き出しました。満足に彼を受け入れるのは無理だったけど、満足げな表情に
ホットした思い出があります。彼に軽くお尻をスパンキングされ挿入されると陶酔感を感じました。
数カ国の男性達と体験しましたが、スカトロプレイを強要された最悪の思い出の英国人の方意外は皆優しい方が多かったです。


13
2018/09/06 12:48:10 (mdO1/xQN)
今は妻子持ちですが若い頃はよく女装を楽しんでいました。
男が好きだったというより、変態的なプレイを楽しむためにしてた感じです。
色々な思い出がありますが、その中から幾つか書いていきたいと思います。昔の話なので現実と少しズレや美化されてる部分もあると思いますが勘弁して下さい。
私が女装を始めた理由の一つとして露出というのがあります。
女の子ならミニスカ履いてノーパンだって罪にはならない訳ですから、露出好きな私としてはとても羨ましく思ってました。だったら自分でもやってみたいと思ったのが最初のきっかけでした。
最初は首下だけだったのですが、やるならちゃんとやりたいという性格からウィッグやメイクを揃えるのも時間がかかりませんでした。
最初のうち下手だったメイクも何度もやるうちに見られる顔になってきました。そしてその頃はたまに昼間にも女装で外出するようになりました。
その日も休みの日の昼間、駅前でに女装で出掛け買い物ついでに書店に入りました。凄く狭い本屋で通路ですれ違うのも大変な所でしたが、何気にエロ本の品揃えがよく、女装でエロ本を購入するというのも羞恥プレイの一環のような感じでした。
一番奥の人のあまり来ない所にそのコーナーがあって、その頃は本をビニール包装したりしてなかったので、幾つか手に取って立ち読みをしていました。その時の服装は確かタイトミニのワンピースだったと思います。アソコが大きくなるとワンピースの前が張ってしまいバレバレですが、それも恥ずかしくて好きでした。
すると後から一人、おじさんがそのコーナーにやってきて私の方をジロジロ見てきました。遠慮のない視線で舐めるように見られましたが、気づかない振りをしていると、私の後方へ回りお尻を撫でてきました。
私はこの頃はまだ同性経験がなかったのでビックリしました。
私は小さな声で「私、男ですよ」って彼に伝えました。彼は私を女と間違えて触ってきたのだと思ったんです。
すると「わかってるよ、、、」と前に回した手でワンピース越しにアソコを触ってきました。
その手が凄くいやらしくて、ソフトタッチなのに身体の芯までビンビンくるような手技でした。
私の身体は完全に反応してしまって、今にも射精しそうなほど興奮していましたが、それでも何とか「私、男としたことないんで」とやんわりと断りを入れましたが「だったら今日経験させてやるよ」と私の手を引いて店の外に連れ出されました。
私はパツパツに張ったワンピースの前をハンドバッグで隠すのに精一杯で、そのまま引きずられるように書店裏手の雑居ビルに連れ込まれました。
1階の廊下を突っ切り奥の扉を開けると、そのビルの非常階段がある場所に出ました。周りはビルに挟まれ視界は遮られていました。
「ここ、人来ないからさ」と言うと、いきなり私のワンピースの裾を捲り上げてきました。私は必死に裾を下ろそうとしますが、その間にお尻まで手を回し、さらにパンティも引き下げられました。
カチカチになったペニクリが露わになり、私は両手を抑えられると彼はしゃがみこんで私のペニクリをくわえてきました。
ねっとりと口の中のペニクリに舌を絡ませてきて、私は初めて男からフェラされました。
それがまた凄く気持ちよくて。今まで何人かの女性と経験がありましたが、それらとは比較にならないほどの気持ち良さでした。
すぐにいきそうになりましたが、それを察知したのか口から離され、後ろを向かされました。そして今度は私のお尻に顔を埋めてアナルを舐められました。
アナルは自分でいじることはしょっちゅうでしたが、元カノも含めて舐められたり弄られたりするのは初めてでした。さっきのフェラより丹念に舐めまわされ、舌先はグリグリと中をほぐしてきます。
ほぐれたら指も入れられました。でもその日は私お尻の中は当然洗ってなかったので彼にそれを言いましたが、彼はそれすら意に介さず指を激しく出し入れしてきます。
そして手を取られて彼の股間にみちびかれると、いつの間に出したのか、彼のペニスがチャックから飛び出ていました。それを握らされしばらくすると、彼はカバンからゴムを取り出し自分のペニスに装着しました。(あぁ、これから犯されるんだ)と思うものの身体は言うことをききません。腰を掴まれてアナルにあてがわれると、一気に中に入ってきました。初めて受け入れる本物のペニス。激しく腰を使ってグラインドされて頭は真っ白でした。
どれくらいの時間犯されたのか分かりませんが、そんなに長くはなかったと思います。
彼の動きが私のお尻の一番奥で止まり、しばらくすると彼はペニスを引き抜きました。見てみるとゴマの中には大量の精液が見えました。
なんとなく私のアナルでいってくれたことが嬉しく思いました。
彼はフラフラしている私を非常階段に座らせて、しゃがんで私のペニクリを口に含みました。そして多分1分もかからずに私は彼の口の中に射精してしまいました。
彼は「ありがとな。またな。」と言い残してその場から去っていきました。
これが私の初めての同性体験です。しばらくは罪悪感とかがありましたが、その時の快感が忘れられず、その後男性とのプレイに病みつきになっていきますが、それはまた別の機会に。
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風俗デビュー

投稿者:早苗 ◆0FvaR5cLWg
削除依頼
2018/09/05 16:22:24 (1ZgtyKVA)
女装は、高校生から初めて
すぐに外出経験
姉の制服着て出歩いてました。
姉に顔が似てるおかげで
近所の人に会っても私を姉と勘違いされてた。
すぐに姉に知られて怒られましたが
姉が公認してくれて女装の為の衣類や小物が提供してもらいました。
下着は、姉の着なくなったの貰いましたよ。
姉に成りすまして両親を騙せるかチャレンジさせられて
試したら父も母も女装した私を姉と勘違い
でも母には、少しして気が付かれました。
その代わりに母の手伝いをさせられるようになりましたが
姉より素直にお手伝いする私に
母も私の女装を公認されて
私の為の女装衣類を買ってくれるようになりました。
そうなると私も女装してて胸が母や姉のように出て欲しくなり
ホルモンを調べて購入して飲みだしてしまいました。
調べたときにいろいろ書かれてたこともなく
薬が効きすぎてすぐに隠しきれないほどになってました。
わざわざ女装しなくても男に見られることがなくなってしまって
父にも知られてしまいました。
学校でも知られることになってしまい
いじめられだしてしまいました。
女子にも最初気持ち悪いとけんえんされてましたが
開き直った私は、姉が卒業して制服を着なくなったから
その制服を着て当校しました。
担任が母を呼び出し注意されてましたが
言い回しが母の堪忍袋がキレて
母のゴリ押しで私の女装当校を黙認させてしまいました。
数日たつともともと女顔で姉に似てたから
元から私が女性みたいな感覚で
女子と友達の我が広がりました。
そうなると体育の授業も男子から女子の方に移って受けてました。
夏の水泳も姉のお古のスクール水着を着て受けてました。
股間のモッコリも隠す工夫したから
女子と同じ部屋で裸になってお着替えも
その時に他の女子と胸の大きさ比べしたら
クラスで一番の大きく成長してました。
ほとんどの女子に胸を揉まれる始末です。
揉まれて刺激されたのか
姉の胸より大きくなってしまいました。
大学受験に失敗して浪人に
予備校通いになり
授業がないときは、バイトをするようになりました。
姉の名前使ってファミレスでウェートレスとして
バイト仲間の大学生にコクられて
彼女になりました。
数回のデートして
海水浴に行った時に良い雰囲気になって
帰りにホテルに連れ込まれてました。
服を脱がされて下着姿になって
私は、男だと白状しましたが
彼は、そんなのオカマいなしに
細工してた割れ目から
私のぺニスの先を舌で愛撫しされて
先走りが垂れてきて
それをアナル塗り込めてほぐして
アナル処女を奪われました。
彼は、前にも私みたいな女装子と経験してたそうです。
その相手は、私みたいに隠す工夫もしてなかったそうです。
私は、工夫して割れ目を開かないとわからないです。
割れ目から挿入されたら不思議にも私のぺニスが体の中に食い込んで
彼のが根元まで挿入されてました。
女性経験のある彼がまた違う感触で中だししてました。
中だしされたときに私も射精してました。
彼とエッチするときは、彼の気分しだいで
アナルか偽マンコに挿入されてました。
彼に夢中になってた私は、また受験に失敗して
大学進学諦めてしまいました。
でも普通に就職できない私に彼が風俗を進めてきて
その手の風俗店で働くことに
そこのお店では、下着姿でお口での奉仕です。
デビュー当日は、新顔だったせいか
五人客がつきました。
入店前に彼から特訓受けてたから
評判も良くて
それと細工して隠してるから手術済みの
ニューハーフと思われてます。
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