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2016/05/01 05:09:36 (FQ0IjGvT)
昨日の夜、片想い中の彼が被災地から一週間振りに帰って来ました。
何と、彼以外に男性一人、女性一人が一緒でした。

『今日、三人で江梨子の部屋 泊まれる』

車に乗るなり彼が言いました。

私は、彼と二人切りで激しい夜を期待していましたが、断る訳にもいかずOKしました。
コンビニで、お酒やおつまみを買って部屋に帰りました。
三人が、シャワーを浴びてガウスを羽織ってリビングに入って来て、宴会が始まります。
お酒が入って、私達は話しも当然エロい方向に盛り上がります。

リビングのソファーにかけて、私が彼の隣に座り
別のソファーに男性と女性が並んで座りました。
私は、常に彼の太股に手を置いていました。
彼が、私の手を股間に持っていき彼のチンコが硬くなっていきます。

『江梨子、しゃぶって』

彼が、私の顔を覗き込み赤い顔して言います。
私が、躊躇していると

『やって、やって、見たい』

女性が、恥ずかし気もなく言いました。
私は、彼の足の間に座りズボンとパンツを下ろして、硬く成り切ったチンコを頬張りました。
リビングに、くちゅくちゅと卑猥な音が響きます。

『俺のもやって』

もう一人の男性が女性に言います。

『もう、私は、貴方の女じゃないよ』

女性は、そう言いながらも男性のチンコを舐め始めました。
男性陣が、全裸に成り私と女性が男性陣のチンコを頬張ります。
一週間振りの彼のチンコ、本当に大きくて美味しい。

『ゴムある』

まるで二人切りの様な自然な運びで求めて来ました。
私が、ゴムを出して嵌めると

『上に乗って』

私は、彼の言い成りになるしかありませんでした。
彼の極太のチンコを自分の手でお尻にあてがいます。
硬くて逞しい彼のチンコが、お尻の割れ目を裂くように押し入って来ます。

『うん、うん、ハァーン』

私は、ブラだけを身に着けた状態で彼のチンコを感じていました。
もう一人の男性は、女性の胸を愛撫しながら下半身に手を伸ばしパンティーの中の女性器を触っていました。

『あぁ〜 あぁ〜 イイ〜ン』

女性の悩ましい声が、下半身の卑猥な音と一緒に響きます。
初めて生で見る、他人の異性のエッチは私を余計に淫乱にしました。

『あぁ、気持ちいい、もっとよ、もっと奥まで突いて激しく突いて激しく激しく犯して〜』

二人の男性は、ほぼ同時に彼はオカマの私の中で、もう一人の男性は女性の性器の中で射精しました。
私も、女性も彼等のゴムを外しお掃除フェラをして上げます。

一回戦が終わり、女性が、

『私、江梨子ちゃんとやってみたい。○○君駄目?』

突拍子も無い事を言い出しました。
男性陣は、喜び私は愕然としました。

長文、乱文済みません。
続きは、後日レス投稿させて頂きます。
996

夜のお散歩から

投稿者:妖子 ◆Sn.jt7w6is
削除依頼
2016/05/01 03:44:55 (FEAOAp9j)
訳有って一年ほど女装出来ないでいましたが今日我慢も限界で車に隠しておいたお着替えを引っ張り出し夜のお散歩に行って来ました。
出かける前に入念にシャワーでキレイにして車に乗り込み、暗い所でお着替え。
先ずはアナルにローション注入。
本当に久々で入れただけでペ二クリがベトベトに濡れて来てビックリ。
キレイにしまっておいたディルドを挿入。
気が遠くなりそうな快感。
パンティー、ブラ、ガーター、ミニワンピ、ウィック。
訳有ってお化粧はおあずけして、マスクを付けるともう一挙に気分は盛り上がりペニがパンティーからはみ出しそうでした。
とりあえず気を静めて目的にしていた公園までドライブです。
運転していてもディルドが当たるし、パンティー食い込むしでおかしくなりそうでしたが、なんとか公園到着。
着いて早速昔よく行ったトイレまでお散歩開始です。
誰もいない公園をアナルを気にしながらゆっくり歩いていると、後ろに人の気配が。
立ち止まるとその人が近づいて来て、久しぶりです。
ってお声をかけくれました。
前に何回か遊んだ方でした。
少し安心して2人でトイレまで痴漢されながらお散歩。
気持ち良くてふらふらしながらトイレになだれ込むように入ってしまいました。
その方は私を覚えていてくれて、1番感じる乳首をワンピを肩から脱がしブラをずらしてペロペロ。
我慢しても声が出ちゃいました。
乳首舐められながらディルドを抜き挿し。
気が遠くなりそうになりながら、お相手のをパックン。
そしてディルドを抜かれバックから挿入していただきました。
ゆっくり、ゆっくり奥までと思うと速いピストン。
久しぶりの本物チンポに声が止まらない。
しばらく突かれて私のペニはグチャグチャです。
もう気がおかしくなりそうな時お相手も限界がきたみたいで中でピクピクと射精していただきました。
もちろんゴムの中でしたが、いっぱい出していただきました。
ふらふらしながらお掃除フェラして、また会えたらとお話しして、トイレでお別れ。
私はしばらくトイレでお休みしてから、車に帰ろうと扉を開けたらまたそこには知っている方がこんばんはです。
そのままトイレに逆戻り。
長いなってしまいましたのでこの後の方とのエッチはまた書かせていただきます。
文章が下手で読みづらくてごめんなさい。



997
2016/05/01 01:24:06 (O45nYZrK)
フェラしたくてハッテン公園に行くとベンチに座っている男性を発見槌
さっそく隣に座りフェラを始めました。しゃぶっているうちに小さかったおちんちんは大きく硬くなってきた。けれどギャラリーが…彼は緊張からなのか大きく硬いモノが小さくなってしまった(涙)結局、彼は逝くことができず(泣)
諦めて帰ろうとしたのだが不完全燃焼…
再び公園内をうろつくとワンピを着た女性がいた。こんな時間に女性が一人で?よくよく見ると何か変…彼女は女装子さんだった。彼女?と目が合うと彼女?はニコッと微笑んだ。思わず彼女?の後をつけるとトイレへ…個室のドアを開けると振り返り微笑みながら手招き…俺は彼女?と個室の中へ…彼女?はキスしながら俺の股間をスリスリ…「おっきい…しゃぶらせて…」彼女?は俺の前にひざまずき俺のチンポをパクリチュバチュバ…あまりの気持ち良さに彼女?の口の中へ…彼女?は飲んでくれた。彼女?は俺を見上げて「気持ち良かった?」俺は「うん、気持ち良かった…ペニクリをなめさせて」そう答えると彼女?は「良いの?」俺は彼女?のワンピをめくりあげパンストとショーツを脱がすと彼女?のペニクリをペロペロチュバチュバ…彼女は「アァ…」と甘い吐息を何度も何度も漏らしながら俺の口の中で逝ってしまいました。
女装子さんとの初体験でした。
998
2016/04/30 19:12:22 (tIL0kw4g)
第三弾です。
意外と需要があるようで嬉しいです。


今回はここで出会った1人の男性と遊んだことをまとめます。
その男性とは全部で3度お会いしたかな?
初めてお会いしたときは、第一印象は真面目なサラリーマンさん。
とあるイオンの駐車場で待ち合わせました。
私もまだ慣れなく恐る恐る会うような感じだったのですが、合流して車に乗り込むとあちらも緊張しつつも積極的に話かけていただき、NGなことはないか細かく確認してくれました。
こちらとしては挿入&キス以外ならOKでしたので、早速目的である露出できる場所を探しに移動開始。

そう今回の目的は露出遊び!
第三者に見せるでもなく、当事者だけで見せ合えてなおかつ遊べること。

二人で話し合い向かったのはとあるアスレチックのある公園。
駐車場に車を停め、本当はそこから全裸が希望だったが、小心のためズボンは穿いて素肌に全開に開いたシャツをまとった服装。
ここで出会った方だからか、不思議と恥ずかしい気持ちもなくその方の前で乳房を晒す。
その方の視線が乳房へ行くのを確認すると乳首がキュッと固くなっていくのがわかる。
「あぁ触って欲しい!」
そう心の中で呟くも、紳士な方で視線はおっぱいを見てるが手は出してこない。
その方はズボンは穿いて上半身裸。
私はズボン着用のおっぱい見えるようにシャツを羽織りながら東屋へ向かう。
そこまで行くとやはり他には誰も居ないと確認できた。

そこで思い切って上半身裸になり少し肌寒いこともあり乳首が固くなる。
自ら乳房を触ってくれるよう哀願する。
そっと触れられると究極に乳首がキュンキュンに固く反応してしまう。
だんだん大胆になってきてしまう。ズボンも脱いでしまった。
木のベンチに男性に裸の下半身を向けて足を広げて横になる。
もちろん見て欲しくてマンコおっ広げてみせながら自分の視線は(気にしてませんよー)と言わんばかりに星空を眺めるフリをする。

すると男性が、
「写メ撮っていい?」
と聞いてくる。
もちろん顔を写さなければおっぱいも穴まで見えるくらいに開ききったマンコも撮影OK!
少し満足してせっかくだからアスレチックで遊ぶことに。
二人で全裸でロープでできたトライアングルのようなものに登る。
私の下から男性が登る形。
男性はマンコが開ききるのを楽しみにするように私の下半身をくいいるように眺める。
もちろん私は無駄に足を広げるようにロープに足をかけて割れ目全開ぃ〜の勃起したクリトリスはみ出ぇ〜の手も使ってないのに穴まで丸見えェ〜の、その体制で男性が近くに登ってくるのを待つ。
男性の鼻筋が割れ目に近づき、鼻の先端がクリトリスに触れる。
触れた瞬間私も力が抜けたように男性の顔がまるで自転車のサドルのように挟み擦り付けてしまった。
それからお互いもう恥じらいをなくしたようにマンコ貪り貪られる。
こちらもどんな風に触れて欲しいか、
舐めて欲しいか言ってしまう(笑)
しばらくしてイッテしまい、下に降りる。
また東屋で全裸で会話し帰りは車まで上半身だけ裸で帰る。
それが初めてその方と遊んだ夜。

二度目は夜の大洗の海で二人で全裸で遊んだ。
夏でしたので夜の浜辺にも花火などしに若者が集まる。
できるだけ人気が少ないところ探し、浜の隅っこの方へ歩いた。
若者達の声がそう遠くないところで岩に隠れて全裸になる。
夜の海は夏でも寒いと思うほどの冷たさだった。
当たり前のように乳首が固くなる。
男性はゆっくりお尻の割れ目からなぞるように触れてくる。
私は自ら股を開いて口にはせずに無言でマンコに指を誘い込む。
男性は自分が触りたいように触るではなく、私の希望wl聞いてくる。
クリトリスの先端はものすごく敏感になってるので、皮をクリの先端に被せたり剥がしたりしながら刺激してもらう。
リズムがすごく心地よくて不覚にもすぐにイッテしまった。
男性はこちらがイクと満足したかのように戻ろうかとうながして、その日は露出&愛撫しながらのドライブで帰宅。

3度目は昼間だった。
公園はどこも子連れの家族が。
さすがに人前ではちょっとね…。

公衆トイレへ二人で入る。
もうお互いの身体は見慣れてしまったのでこの日は私のおしっこ。
便器に座り放尿。
私はおしっこにはあまり興味ないが、男性が喜んでくれたようなのでよかったかな。
それから男性は慣れた手つきで私のクリトリスを擦って私はイッテしまった。

この方また連絡いただけたら嬉しいです。
これ見てくれて思い出してくれたら連絡ください。
999
2016/04/29 02:40:10 (3XNTKvMc)
高1の夏、友人ふたりと湖に釣りに行った時一冊の卑猥なエグい雑誌を見つけた。
シーメールとかって内容だったと思うのですが、定かではありません。
雑誌の中は、今で言うニューハーフさん達のエッチな絡みの写真や描写でした。
友人ふたりも僕も幼なじみで、小さい頃から一緒で気心の知れた仲でしたので、友人ふたりがどんな事考えているか何となく分かりました。
「やってみる」
僕は、フェラシーンの写真を見ていた友人ふたりに聞きました。
「俺はやだよ。汚いよ」
と、ひとりが言うと
「お前が俺達のやるなら」
って言いました。
「わかった。いいよ、僕がやってみる」
と言うと、ふたりは
「お前がやるなら」
と言ってズボンを脱ぎました。

ふたりが並んでパンツ1枚の格好になり、僕はふたりの前にウンコ座りの格好で座り、ふたりのパンツを同時に脱がせました。
驚く事に、ふたり共チンポは勃起していました。
僕は、仮性だったのにふたりはしっかり剥けていました。
僕が、ひとりのチンポの先を舌先で舐めると
「うっうっ」
と、小さな声を出します。
もう、ひとりの方も同じ様に舐めると
「だっ、だ、大丈夫か」
と言ってきました。
「うん、大丈夫だよ」
と、僕が言うと
「何だか、はずいなぁ」
「でも、ひとりでやる時気持ちいいかも」
って言ってくれました。
僕は、交互にふたりのチンポを口に含み顔を前後にうごかしました。
「うっ、だ、だ、駄目かも」
とひとりの友人が言うと、僕の口の中に精子を出しました。
僕は、「うっ」と言って吐き出しました。
もう、ひとりの方は自分で扱きながら僕の唇に擦り付けて来ます。
僕は、それを口に含み同じ様に顔を前後に動かしました。
「俺も、俺も駄目だ」
と言って射精しました。
今度は、ゆっくり絞り取る様に吸って吐き出しました。

この日は、これで終わったのですが数日後、又、友人ふたりが僕の部屋に来て
「この前のやつ、もう1回やらないか」
と言ってきました。
僕は、
「いいよ、待ってて」
と言って、別の部屋に行き姉の制服と下着を来て
ふたりの前に行きました。
「お前、可愛いな。この前の本みたいだ」
と言って、僕の前で下半身を全部脱いで床に座りました。
足を開いて舐め易い格好になってくれました。
「舐めるね」
僕は、そう言って今度はひとりづつ丁寧に舐めました。
「お前、好きなのか。上手いな気持ちいいよ」
って言ってくれました。
「うん、好きかも。だって君達が喜んでくれるから嬉しいよ」
と、僕が言うと
「なぁ、精子ってどんな味」
と、聞いて来ます。
「しょっぱいかな?」
って、僕が言うと
「気持ち悪くないか」
って言ってくれました。
「大丈夫、舐めるから集中して」
僕は、そう言って一生懸命舐めました。

そんなやり取りしながら舐めていたら、いつの間にか、もうひとりが僕のスカートを捲りパンツを脱がしてお尻の入り口に擦り付けていました。
「えっ、待って、そっちもやるの。」
と言うと
「俺、我慢できねぇよ」
と言って無理矢理入れ様とします。
「痛いよ、痛い」
って僕が言うと、友人は
「だって、だって、どうするんだ」
と言って。まだ、無理矢理入れ様とします。
その内、先走りの汁で濡れたのかスルって感じで入ってしまいました。
「うっ、痛い」
僕の言葉を無視して。がむしゃらに腰を動かします。
口では、チンポをしゃぶり お尻には入れられてしまいました。
まるで、この前の本のニューハーフさん達みたいでした。
決して気持ち良くは無かったけど、僕の初体験になってしまいました。

それから、高校を卒業して就職するまで僕達の関係は続きました。
流石に、この日以降はゴム仕様でやりましたが、いつの間にか僕も感じられる様になっていました。
今では、すっかりニューハーフとして生きています。
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